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カテゴリ:援助交際・パパ活

上玉素人とうそをつかない格安エンコー

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外貨両替専門店で10万ウォン(約7千円)を入手し、一気に金持ちになった気分のおれは、エンコー
掲示板の女にかたっぱしからメール送信した。〝ホ別3でどうですか?〞さすが3のパワー、続々と返信があった。中でももっとも素人っぽかったのはこの子、明菜ちゃんだ。〝仕事が終わるのが6時なので、7時以降でもいいですか?〞〝了解です。サービスしてくれるんなら5万でもいいよ〞
〝ありがとうございます。できるだけ急ぎます〞
財布に1万ウォン札をぎっしり詰め込み、待ち合わせ場所に到着すると、現れたのは清楚系の美人さんだった。髪型は黒髪ロングで、タレントのMEGUMIをさらにきれいにした感じである。大当た
りといっていいだろう。緊張気味に明菜ちゃんが頭を下げる。
「あ、はじめまして」「どうも。じゃ、行きますか」挨拶もそこそこにホテルへ。道すがら尋ねたところでは、彼女、普段はケーキ屋で働いているらしい。歳は23とのことだ。
「こういうお小遣い稼ぎって、いつもやってるの?」
「え〜、半年ぶりかな。ちょっと緊張しますね。うふふ」何だか、ふわふわしたコだ。部屋に入り、いざここからが最初の関門だ。エンコー女は先払いを要求してくるのが基本。プレイ前に3万ウォンを渡せば、いくら約束は破ってないと主張しようと、間違いなく逃げられてしまう。ここは、どうあっても後払いに持っていくしかないのだが、さて…。ふと気がつくと、彼女が服を脱ぎ始めている。
「ちょっと汗かいたんでシャワーしてきます」
どうやら先払いではないらしい。エンコー経験が浅いのか。ラッキー!シャワーから上がった彼女をベッドに手招きする。カネのことなどお首にも出さず、体をあずけてくる明菜ちゃん。よし、もらった。つつがなく終了したセックスは十二分に満足できるものだった。弾力たっぷりのぷにぷにボディ。控えめなあえぎ声。中でも丁寧かつ唾液をふんだんに使ったフェラは最高で、彼女の一生懸命さがひしひしと伝わってきた。3万の威力ってすごいっす。服に着替えた明菜ちゃんが、ベッドの上で体育座りしている。言いにくそうにしているけど、お金が欲しいんだよね。うん、わかったわかった。おれはズボンのポケットの財布に手をかけた。
「お金払わなきゃね。3万でいいんだっけ」
「あ、はい。ありがとうございます」…心臓がドキドキしてきた。これだけたっぷりサービスさせといて、ウォン札をハイどうぞと差し出すなんて。鬼か、おれは。緑がかった3枚の紙幣を財布から抜き取り、わざと明るく手渡す。「はい、これ。お疲れさま」「……」金を受け取った彼女は、しばし
黙りこくった。札の表と裏を交互に眺めている。怒ったか?  キレるのか?
「これ、お金ですか?」「ちゃんとしたお金だよ。韓国の紙幣で3万ウォン。3万でいいんでしょ?」「あ、そうなんだ。日本でも使えるんですか?」
「銀行で円に両替すればね。ほら、見てみて。ちゃんと1万が3枚あるでしょ」「うん、3万ある」
「おれ、ちゃんと約束守ったでしょ?」「うん、ありがとうございます」
こんな反応、まったく想像できなかった。「フザけるな!」「円とは言ってない!」の応酬を覚悟していたのに。大切そうにウォン札を自分の財布にしまってから、彼女がニコニコと顔を向けた。
「最初、商品券か何かかと思ってビックリしたんですけど、良かったです。こんなにたくさんもらって、ありがとうございます」よほどテンションが上がったのか、別れ際にも彼女は「ありがとうございます」と何度も頭を下げ、雑踏の中に消えていった。いつか両替をするときの様子を像すると、胸が痛い!素晴らしい滑り出しである。この調子でドンドン激安セックスを堪能してやろう。翌日、再び鼻歌まじりで出会い系をチェックしていたところ、カオリンと名乗る女の書き込みに目が止まった。『23才、ガールズバーで働いてます。見た目に自信あり。金欠でピンチだから、リッチな人、条件書いてメールください』容姿に自信ありか。よし、次のターゲットはこいつだ。
〝こんにちは。ホ別3万でどうですか〞
〝お金は大丈夫です。ゴム付ノーマル希望ですが大丈夫ですか〞オッケーでーす。たった2千円で多くは望みません。約束の時間に待ち合わせ場所に出向くと、前方からド派手メイクの金髪ギャルが近づいてきた。「サイトの人だよね。どうもヨロシク〜」ノリのいいネエチャンだ。外人のように整った顔立ちは、なるほど確かに美形ではある。乳もEカップはありそうだし。ホテルへ。しばらく雑談を交わしてから、先払いを防ごうとさりげなく服を脱ぎかけたおれに、カオリンが言う。
「ごめん。先にお金もらっていいかな」ち、やはりそう来たか。
「終わってから払うよ」「え〜ダメだよ」うやむやにすべく、おれはテレビのスイッチを入れた。「あ、サッカーやってる。ちょっと見ていい?」ゲームが止まるたび、服を脱がそうとしたり、キスを迫ったり、なし崩しにプレイを始めようとするも女は先払いを主張してきかない。この頑固者め。こうなったら払うか。もうホテルにいるんだし、理屈の上ではおれのほうが正しいんだし、論破してヤッちゃえ!「はい、3万」カオリンの右手にウォン紙幣を乗せてやると、彼女はそれをチラッと眺め、空いてるもう片方の手をさっと伸ばした。
「はいはい、面白いね。はやくお金ちょうだい」「いや、もう渡したじゃん」
「でもこれ韓国の金じゃん。諭吉じゃねーし」お、知ってたか。
「だから円で払うなんて言ってないし」
「あのさ、ガチで言ってんの?」「ガチだよ。ほら、財布見て。3万円なんて持ってないよ」
財布の中身を確かめた女は、ぽかーんと口を開けてゆっくりと顔を上げた。何か恐ろしいものでも見たかのように。
「ナニこれ。夢じゃないよね。リアルだよね。こんなことされたの初めてなんだけど。え?ホントにガチ?」「ガチだって」しばし間を置いて、女は身をよじった。
「超ウケるんだけど!オマエ、面白いオッサンだなぁ」ツボにはまったようだ。両足をバタつかせて笑い転げている。「何時間もメール待って、引いたのがオマエかよ。マジでこんなバカいるんだ。気に入ったよ!」そう言って、軽くおれの頭を小突くカオリン。いつの間にかオマエ呼ばわりされてるのが少し気になるけど、気に入ってくれたんならセックスさせてよ。「それは無理。ちゃんと諭吉さんを持ってきてくれたらね」ぴしゃりと断られた。やはり先払いは、何がなんでも回避しなければ。
そこで、一計を案じた。最初の段階では3万で交渉を成立させておき、いざホテルに入ってからこう提案するのはどうだろう。「もしプレイに満足できたら、終わった後にまとめて5万払うよ」
これなら女も後払いを認めるメリットがあるし、イケそうな気がする。では参ろう。次なるターゲットは、例によって出会い系で見つけた自称28才のマミだ。予定どおり3万で話をまとめ、いざ待ち合わせ場所へと向かう。やってきたのは、細面の地味な女だ。が、ブスというわけではないし、一発こっきりの相手なら十分なレベルかも。
「はじめまして。マミでーす。タイプタイプ〜。たっぷりエッチして楽しみましょうね〜」妙なハイテンションぶりがどこか引っかかるが、とにかくホテルへ向かう。部屋に入ると、マミはソファにどっかり腰を下ろし、機嫌よくタバコの煙を吐き出した。
「助かったわぁ。今日誰とも会えなかったら、ケータイを止められるところだったの」
「そんなカツカツだったの」「1カ月前にね、FXで大損害出して1億ちょっとパーになったの。貯金がそれ以上あったから借金はないんだけど、生活が苦しくて」ウソこけ。興に乗ったのか、マミは得意気に自分語りを続ける。実家はとある地方の名家で、大学を卒業後は数年間、外資系銀行で働き、周りには情熱大陸に出演した友人が何人もいる……って、いくら何でも盛りすぎだろ。虚言癖か。デタラメな話が終わると、彼女はタバコの火を消して言った。
「あのさ、先にお金もらっていいかな?」おっと、おいでなすったな。
「それなんだけどさ、プレイに満足できたら5万払うから、終わった後にまとめてってのはどう?」
一瞬だけ悩んだそぶりを見せ、女は目をらんらんと輝かせた。
「わかった。アタシ、超エロいし、絶対満足すると思うよ!」
自信満々に言うだけのことはあり、マミのセックスは濃厚だった。おれの体という体をなめ回し、ア
ナルにも舌先をぐりぐとりねじ込んでくる。膣のしまりも抜群で、正常位で挿入したら数分ともたず
にフィニッシュした。ふぃ〜。「ねえ、気持ちよかった?私のアソコ最高でしょ?」
着替えを済ませソファにぐったり腰を沈めていると、甘えた声でマミがすり寄ってきた。支払いの催促をしているのは明らかだ。死ぬほど気が重い。アナルまで舐めさせちゃってるしな。立て続けにタバコを3本吸い、ようやく腹を決めたところで、ウォン紙幣を手渡した。
「はい、5万ね」「やだ、ちょっと何これ。冗談やめてよ。はやくお金ちょうだい」
苦笑いを浮かべて、マミが金を突き返した。それを再び押し戻しておれ。
「いやマジだって。ちゃんと5万あるでしょ?」直後、ハァ〜〜〜〜と長いため息が聞こえてきた。
「あ〜あ。後払いにすると必ずこういうことになるんだよねぇ。なんのつもり、こんなオモチャの金なんか出してさ」「いやいや本物の金だって。韓国のだけど。ほら、ハングルが書かれてるじゃん」「ハングル?何それ?」オマエ、さっき外資系銀行にいたとか言ってなかったか?
「韓国のウォン紙幣だよ。きっちり5万ウォンあるから」
「バカじゃないの。5万円ちょうだいよ」
「無理だよ。円で払う約束なんてしてないし」「……」瞬間、女が紙幣をびりびりに破って、床に投げつけた。「あんたもバカな男だねぇ。こんなことで人生終わらせたいの?アタシの人脈ナメないでよね。今時、3万も出せば人を殺すこともできるんだから」目がマジだ。ここは逃げるのみ。「とりあえず出ようよ。2人一緒じゃないとチェックアウトできないから」ずらかるように部屋を出てエレ
ベータへ。くっついてきたマミが、中でおれの足を思い切り蹴り飛ばす。イテ!
「あんた、後悔しても遅いからね。どんな手を使ってでも必ず殺してやるから」
強烈すぎる殺人予告を突きつけ、女はスタスタとホテルを出て行った。

出会い系にわざわざデブブサ写真を貼ってる女性は実際デブブサか会ってみた

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わざわざデブ&ブサ写真を貼ってエンコー募集する女性は、一種の合理主義者と考えていいでしょう。会ってスルーされる面倒を避けるために、あらかじめ予防線を張っているのです。さて、この彼女、Fと中が気持ちいいことをウリにしていますが、なんといっても顔がマズすぎです。どこに需要があるのやら。おそらく本番千円くらいまで値引きできるのでは? だからこそ過去に売買が成立しているのでは?そんな推理をもとにメールしたところ、彼女の希望額は偉そうにイチゴー。きっと現場でダンピングに応じるのでしょう。でなければ納得できません。
歌舞伎町で待ち合わせたところ、やってきたのは写真どおりのブスでした。360度どこから見てもブス。昨今ではちょっと珍しいほどの醜女です。
「あのさ、君、かなりのブスだからこれだけでいい?」
千円札を差し出した瞬間、彼女が腹の底から奇声を発しました。
「ふぇ!!」
ずいぶんな驚きようです。
「あの、ワタシ下げれて1万だから…」
「いや、そんなに出せないって。千円でお願い」
「…クチとかキスなしで、入れるだけだったら8千円でもいいよ」
この顔でもキスに価値を置いているところが笑えます。
「いや、全部コミコミで千円だね」
「それは無理」
「じゃあ2千円」
「いやいや、ワタシけっこう上手って言われるし」
「じゃあ4千円かな」
しばしの沈黙ののち、彼女がセリ市のおっさんのような声を発しました。
「じゃあそれで!」
4千円で納得するあたり、さすがに自らの価値をわかっているようです。が、次の瞬間、
「いや、やっぱ無理! 7千円以下はムリ!」
と思い直し、そのまま立ち去ってしまいました。決意と訂正の間のあのコンマ数秒で、彼女の頭にはどんな思考がめぐったのでしょう。脳の不思議を見た思いがしました。

出会い系の謎・深夜の今から女

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オナニー見せるの大好きな女

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丸顔のショートカットに真っ赤な口紅のプチブス女。どうみても場末のスナック女だ。が、大きい目と尻の張りが欲情させる。胸も使えそうだ。
「エミさんですか。さっき話していた人は私の友だちなんですへでも急用ができちゃって…それで来
たんです」女はだらけた笑いをした。
「ホントですかぁ。もしかして私嫌われたのかな」
考え込んでいる女。嘘はさらに続く。
「エミさんって私の好みなんですよ。つきあってください。お願いします」
彼氏は自動車修理工場の社長とか。ワンピースからのぞく足は関東イモ系だが、色が白くてグッド。黒のパンツのアソコもふっくらしていて気持ち良さそうだ。ホテルに入りパンティを脱がすと、毛が剃ってあった。
「あたしの家系って濃いの、水着になったらヤバいじゃん」
この女が江ノ島の海に浮かんでいたら、まるでタコ坊主かクラゲだ。クラゲ女はワンピースを脱ごうともせず、無毛の陰唇を開いて俺を挑発する。
「これいいなぁ。パイパンのあそこって見たの初めてなんだ。千円出すからエッチ撮らせてよ」
「あやしい」「ヘンなことしないって」「そんなにキレイ?」「うん、しゃぶりつきたいほど」
「しちゃおうか」女は部屋のミラーに裸身を写し
「子供みたい」とはしゃいでいる。「早いから、本番やる前に撮っていい?」
キス、フェラ、尻祇め、後背位、正常位、ひと通り撮ったあと女が聞いた。
「この写真どうするの?」「自分ですると気持ちいいから」
「自分でするのぉ?エッエッ見たいな」
俺は女が見ている前で客がオナニーする六本木のオナニーパブのことを話した。
「あたしもやってみたい」
お前みたいなタコ、断られるに決まってるだろ。
「見せるの大好き。海で寝そべってて、足拡げてるとみ凡な見るじゃない。すっごく感じる」
女は自分でクリトリスを触りカメラに笑いかける。俺も片手でペニスをしごき始めた。

ワクワクメールにラブホで3P希望の女性・どんな女?

0126_20181207103847f29.jpg 0127_20181207103848d93.jpgラブホ代のみ。『エッチしませんかぁ。ラブホに女の子2人でいますっ 連泊しちゃったからちょっとタカメだけど条件は他にありません』なんとも妙なカキコミがあったのは、いつものワクワクメールでした。ラブホに連泊している女の子2人組が、宿泊料金を出してくれれば3Pしますよ、と誘っているのです。気にならないわけがありません。すかさず値段を尋ねたところ、2万円との返信がありました。3Pの価格としてはお買い得といえるでしょう。約束の総武線、小岩駅からメールをすると〈○○(ラブホ名)だよ 303号〉とのこと。受付を無言でスルー(そんなことができるなんて!)して303号をノックします。「いらっしゃーい」登場したのは、場末のスナック嬢のような華のない女です。「ねえねえ、来たよ」奥では、ずいぶんなデブ女があぐらをかいて、焼き肉弁当を頬張っていました。「ちーっす。ちょっとメシ食ってからでいい?」工務店の親方のような挨拶に面食らう私に、スナック嬢が微笑みます。「ごめんね、この子お酒飲んだ次の日ってすごい食べるんだ」「別に構わないけど…。2人は友達?」「うん、小1からのね」「今いくつだっけ?」「27 」
7才からの20年間それぞれ違う道を歩んだであろう末、ラブホに連泊して出会い系男と3Pするという地点にたどりついた2人に、ちょっとした感慨を覚えずにいられません。食事を終えたデブがタバコを吹かしながら、スナック嬢に提案します。
「ああ、旨かった。…そうだ、味噌汁食わない?」「いいね」インスタント味噌汁の封を切ってから、何かを思い出したかのようにデブが備え付け電話の受話器をとりました。
「おじちゃん、お椀持ってきてくれる? うん、ごめんねぇ」どうやらこいつら、ラブホの従業員を我がモノ顔でこき使っているようです。こうして長いランチが終わり、ようやく3Pに突入したわけですが、下手なダブルフェラと、わざとらしいアエギ声、そしてデブの口から漂う、焼き肉弁当の残り香のせいで、ついぞ射精には至りませんでした。

身障者トイレでできるからホテル代いらずの立ちんぼ

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待ち合わせ場所の真ん前にある実に見やすいパンモロスポット
ペアでゴミ拾いしながら相手を見つけるボランティア活動
野外着替えが頻発する西日本の湘南
外から見えてないと勘違いする女子がローソファで大股開き
船着き場で観光女性を見つけ、屋形船を2時間貸し切り状態にする
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
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犯されやすい女

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0117_20181202183913b9f.jpg切羽詰まったオバちゃんを取り上げましたが、今月はもっとシンプルなカキコミにアクセスしてみましょう。『つらい。楽になりたい』まるで遺書です。でもメールしてみるとこれがエンコー目的なのだからワケがわかりません。エンコーすると楽になれるんでしょうか。
ホ別2でアポってみたところ、やってきたのはマスク越しでも可愛い形に分類されるハイレベル女子でした。意外です。ホテルへ向かいがてら、例の遺書について聞いてみました。
「楽になりたいってどういうこと?」
「いやぁ恥ずかしいんですけど、母親の再婚相手に犯されたんですよ」
のっけからの大胆告白です。
「あと、彼氏にもヒドイことされ…」
「なにを?」
「こないだカラオケに2人で行ったんですよ。それで『友達来るから』って言われて、そのあとに4、5人来て、そのまま普通に全員にマワされたんですよ」
きっとその男、彼氏のフリをしているだけなんでしょう。
「で、泣きそうになって家に帰ったら、また再婚相手に犯されて。だから遠くへ行きたいんですよね。どっか遠く」
そのために、また見ず知らずの男に抱かれてお金をもらおうというのですから、たいした精神力で
す。結局、買いはしませんでしたが、いまごろ彼女は遠くへ行ってしまっているのでしょうか。
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