援助交際・パパ活のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:援助交際・パパ活

  • 2020/03/31援助交際・パパ活

    カラダを売りたい女と買いたい男たちが一同に介し、互いに条件を提示しつつ、パ—トナ—を探していく。ここ数年、関西エリアで売買春目的のねるとんパ—ティが密かなブ—ムを呼んでいるらしい。キョスク売りの夕刊紙には、「愛人探しねるとんパ—ティ」「援助パ—ティ」といった三行広告が載り、毎週末、どこかしらでパ—ティが開かれているという。大勢の女をナマで物色しながら値段交渉とは、確かに便利なシステムだ。テレクラや出会い...

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  • 2020/03/28援助交際・パパ活

    肌を焼く太陽。青い空。頬をつたう汗。気がついたら、いつの間にか夏。7月某日。ボクと編集長は、高田馬場の駅に立っていました。「来ぇへんなぁ……なかなか2万円っつうのは……」「ですねぇ。あ、アレはどうですか?」「ないわ!ただ若いだけやろ!アレに2万円は出せんて。イチゴーでも俺はアカン」日差しの強い7月。ボクたちは何をしているかというと、これには深いわけがあるんです。今から30分ほど前。いつものように高田馬場...

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  • 2020/03/06援助交際・パパ活

    ご存知、出会いカフェには、お小遣い目的の素人エンコー娘が多く集まってくる。客として普通に店に行ってもいいが、オレは店には入らない。店が入ったビルの一階エレベータ前でひたすら待ち続け、そして、お店のある階からエレベータが降りてきて、扉から出てきたのが女の子一人だったら、ここからお楽しみ。尾行開始だ。第一の目的は、「出会いカフェエンコー娘の普段の顔を見る」ため。彼女らの後をつけると、キャバクラに入った...

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  • 2020/03/02援助交際・パパ活

    この話を聞いたのは数週間前のことだ。出会い系で知り合ったハタチの女いわく、「援交のためだけのライングループがあるんだよ」。彼女のスマホを見せてもらって衝撃を受けた。グループの人数はなんと150人。男は10人とごく少数で、他はすべて女とのこと。さらに、登録している女のほとんどが未〇年なのだという。掲示板や出会いアプリでは逮捕の危険が大きいと判断した男たちがクローズドなライン援交グループを作成したらしい...

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  • 2020/02/28援助交際・パパ活

    援助交際・パパ活には抵抗がある真面目な就活中の女子大生でも自撮りエロ写メくらいなら売るナンパを生きがいとする俺。近所の子を検索して手あたり次第にメールを送っていくだけでも、ときどき返事をくれる女がいるものなのだ。ミユ(仮名)もそんな優しい女の一人だった。〈もしかしてナンパですか?会うのは無理だけど、マイミクだけならいいですよ☆〉たわいもないメールをしているうちに、彼女が大学生だと知った。3年生でただ...

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愛人探しの売買春目的のねるとんパ—ティってどんなことろだったのか

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カラダを売りたい女と買いたい男たちが一同に介し、互いに条件を提示しつつ、パ—トナ—を探していく。ここ数年、関西エリアで売買春目的のねるとんパ—ティが密かなブ—ムを呼んでいるらしい。キョスク売りの夕刊紙には、
「愛人探しねるとんパ—ティ」
「援助パ—ティ」といった三行広告が載り、毎週末、どこかしらでパ—ティが開かれているという。大勢の女をナマで物色しながら値段交渉とは、確かに便利なシステムだ。テレクラや出会い系などに飽きた人にはかなり新鮮に映るに違いない。
果たして、どんな女が、いかほどの値段で売られているのか。現場に潜入した。
女性のルックスはかなりマトモ
業者から指定されたのは、大阪JR難波駅近くの雑居ビル。中に入った一軒の店に「XXパ—ティ」
という看板が立てかけられていた。
「いらっしやいませ。水上さんですね。みなさん集まってますので、どうぞ」ドアが開き、パ—ティの主催者だという30代の男性が顔を覗かせた。さっそく参加費の一万円を支払い(女性は無料) 、奥へ。12畳程度のスペ—スには、左にウイスキ—のボトルとカウンター、右手にレ—ザ—カラオケ、中央に7つのボックスシ—卜が並んでいた。どうやら開店前のスナックを間借りしてるようだ。
女性は8 人が参加していた。20代前半から30代前半が中心で、平均点が3 人、十人並が4人、キツイのも一人。テレクラなどに比べれば、ルックスはかなりマトモな方だ。
対する8 名の男性陣は、20代後半から50代半ばまで。それなりに余裕を持ってそうな連中ばかりだ。
「今日は遠いところをわざわざありがとうございます。では、これより本日のパ—ティの内容を説明
させていただきます」
主催者の説明によれば、最初に男女全員がマンツ—マンで対面、それぞれ5分の「交渉時間」をあてがわれるらしい。この間に互いのプロフィ—ルカード(名前、年令、職業などの他に、参加目的や希望金額が記されている) をにらみつつ、自分の要望を伝えるのだ。
ひと通り相手と話し終えたら、告白力—ドに気にいった相手の名前を記入し、業者に提出。ここで
互いの名前が合致すれば、カップル成立という流れだ。
「ただ、告白タイ厶は3回ありますんで、断られてもまた別の女性にアタックできます。ウチの場合、7割から9 割のお客さんがお持ち帰りしますから、みなさんもがんばってくださいね」
交渉2ラウンド目から売値が一気に下落
30分後、いよいよ卜ークタイムスタ—卜。一晩限りのエンコーなのか。長期的な愛人契約を結びたいのか。だったら、金額はいくらなのか。それぞれ順番に女の希望を聞いていく。都合1時間をかけて、8 人全員と面談した。率直な感想は「使えない」。とにかく女の値段が高すぎるのだ。彼女たちの希望金額は愛人契約ならーカ月に20〜30万円、エンコーでも一晩なら5万円、ショ—卜で2万が相場。正直、女のレベルからしたら、その半額がいいところだ。しかし、他の男性陣に気にした様子は見られず、人気の常盤貴子似の看護婦がショートで3万円と希望したところを4万5万の値を吊り上げていく。これでは互いのクビを絞め合ってるようなものではないか。
とりあえず、1 回目の告白タイムでは、2 組のカップルが成立。先の看護婦とまずまず可愛いスレンダ—な保母が売れていった。
買ったのはともに40代半ばの自営業者風である。この様子では契約成立は困難。半ばあきらめ気分で挑んだ2回目の交渉で、突然、異変が起きた。女たちが手の平を返したようにダンピングに応じ始めたのである。3万円が絶対条件の25才の主婦はものの3分で2、5 万と売値を下落。1 力月25万の愛人契約を希望していたOLも、
「最初は援助でいいから、気に入ったら愛人にして」などと弱気だ。
「で、いくらなの?」
「3万円は欲しいなあ」
「う〜ん、その半分しかムリ。イヤなら他探すよ」
「…わかった。そのかわり告白力ードには絶対'私の名前を書いてよね」要は、女も売れ残りが怖いのだ。結局、2 回目の告白タイムでは2万程度で、3人の女が買われていった。まさに叩き売り状態である。そして迎えた最終回価格破壊はさらに進む。私が少々太め25才のOL、恵子を買うのに要した金
額は一万円ぽっきりだった。彼女の話ではこのテのパ—ティは愛人バンクやプロフィールバンクが片手間で行うことが多いらしい。彼女自身、もともと風俗求人誌の告知を見て応募したそうだ。
「毎週、パ—ティがあるときだけ呼ばれるの。大してお金になれへんけど、テレクラなんかよりはぜんぜん安全やしね」それなりの女が、それなりの値段で抱けるエンコ—ねるとんパ—ティ。実用度は決して低くはない。
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【精神的セクハラ】風俗嬢・援助交際娘に正しく説教してみた

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肌を焼く太陽。青い空。頬をつたう汗。気がついたら、いつの間にか夏。7月某日。ボクと編集長は、高田馬場の駅に立っていました。
「来ぇへんなぁ……なかなか2万円っつうのは……」
「ですねぇ。あ、アレはどうですか?」
「ないわ!ただ若いだけやろ!アレに2万円は出せんて。イチゴーでも俺はアカン」
日差しの強い7月。ボクたちは何をしているかというと、これには深いわけがあるんです。
今から30分ほど前。いつものように高田馬場のルノアールで打ち合わせをしていました。なかなか良いテーマが出ず、煮詰まっていたときにボクがポツリと言いました。
「それにしても、最近この連載、ずっとエンコーばっかりしてますね」
「ええんちゃう?エンコーネタ、読者にもウケとるし」
「ならいいんですけどね。そういえば、2万円でアポって待ち合わせ場所に行くじゃないですか。そうすると、『うわー、これで2万円は払いたくない!』って思っちゃう女が来ることもあるんですよね」
「まぁな。世の中には適正価格いうもんがあるもんなぁ」
「そんな生活を続けてるからだと思うんですけど、なんか、街行く女のコとスレ違うたびに、『このコ2万円だな』『コイツはイチゴーだろう』『5千円で最後に顔射できるんだったらアリか』って、値踏みしちゃうんですよね。そういう目で女を見ちゃうんです」
「なんやそれ!楽しそうやないか。どこまででも歩けるなぁ」
そう言って、スックと立ち上がる編集長。え?どうしたんですか?
「さっそく高田馬場の駅まで行って、そういう目で女どもを値踏みしようやないか。町田と俺の両方が2万円出してもエエくらいの女を見つけて、ジロジロ見てやろうやないか」
……この人は何を言っているのでしょう。今月のテーマ、何も決まっていないのに。
「だからや!テーマも煮詰まってるし、今日は2万円ちゃんを探しながら考えるんや!目先が変われば、ええアイデアも浮かんでくるいうもんやで!」
そんなこんなで、ボクらは高田馬場駅前に立っています。しかし30分ほど経ちましたが、ふたりが「2万円!」と太鼓判を押せる女の子はやってまいりません。「お!向こうからリクルートスーツの就活生がやってくるで!リクスーは、女を何段階か良く見せるからな!期待できるで!」
「ですね!……(リクスーの集団を凝視して)う〜〜ん、リクスーの力を持ってしてもキツいですね。アレは」
「リクスーを着させたままの援交なら、ある程度はイケるもんやのにな!あんなんじゃ、どこの会社も受からんわ!」
さらに30分が経過。実際に援交ができるわけでもないのに、オッサンふたりが駅前で女性を値踏みする昼下がり。とってもシュールです。そして編集長のイライラも限界を迎えております。
「なんなんや!高田馬場には2万円を払うレベルの女はおらんのか!この街もレベルが落ちたもんやのう!馬場の女、全員を説教して回りたいわ!!」
街行く通行人たちにも聞こえるくらいの声で、編集長は憤慨する。しかし次の瞬間、編集長は目を閉じ、大きく「スぅ〜」っと息を吸った。く、来る!こんなところで企画を思いついたのか!!??
バチィ!目を大きく見開く。そしてボクの目を見て、まぁまぁ大きな声で言った。
「そうや!そもそもエンコーする女なんて、とんでもない女ばっかりなんや!今回はエンコー女を延々、説教し続けるっていうのはどうや!『なんでこんなことしてんねん!』『2万円って、自分の価値をどう考えてるんや!』って、メチャクチャにディスってやるんや!」声が大きい!
でも、そんなんしたら、ただ単に怒って帰っちゃうんじゃない?
「そこや!会ってからすぐに説教すると怒って帰ってまうから、セックスに入ってからやで。どうや?こうやって1時間、2万円ちゃんを探したからこそ出た企画や! 俺のいうことに間違いはないんや!」 
そう言って、ニヤニヤと笑う編集長。……と、いうことで今回は、エンコー女を説教してきます。
ちなみに、ボクと編集長が納得する2万円ちゃんは見つかったけど、70分ほどかかりました。あの時間は、もう戻らない。 エンコー女を説教する。 
今回のテーマは、とってもシンプル。これだけです。すぐにアポれちゃうだろうし、会ったら、セックスしながら説教すればいいわけです。すっごい簡単♪ 
でも、どうせ説教するならば、なんとなく説教するのではなく、「良い説教したな」と自分でも納得したい。「こういうことしていいと思ってんの?」「援交なんてやめなさい!」なんていう説教は、昔から、全国のオッサンたちがやってきています。女からしたら、「射精したら賢者モードになって、こういうこと言いだすんだよね。あーやだやだ」みたいに思われて終了ですよ。そういうオッサンとは一線を画したいものです。 
そこで、ネットで「良い説教」というキーワードで検索してみました。すると何件もビジネス系のサイトがヒットします。どれどれ。いろいろと見てみると、どこのサイトでも言っているのは、
「感情的に怒らないこと」。感情的にならず、「怒る」のではなく淡々と「叱る」。「感情的になっている人間が、どんなに正しいことを言っても相手の心は揺さぶれない」。確かにその通りな気がします。
そして次に多く書かれていたのが、「頭ごなしに叱るのではなく、相手の言い分をしっかりと聞く」ということ。言い訳が効かないような失敗をした人間にだって、多かれ少なかれ言い分はある。その言い分を話せないと、「悪いのは自分だけど、こっちにだって理由があるのに、それは無視された!」という怒りが残ってしまうそう。自分の犯した失敗は棚に上げられ、「あいつは自分の意見だけで怒る!」と、むしろ説教した側が悪いことになってしまい、心を揺さぶることはできないのだとか。相手の言葉を聞いた上で、説教するのがいいらしいです。
他にも「説教する前に、その人間とある程度、信頼関係を作らなくてはならない。ほとんど話したことのない、例えば社長から説教されても、
『早く終われ!』と思うだけで、心を揺さぶることはない」とか、「叱る前に、普段から褒めろ。『この人は怒ってばっかじゃん!』という人の言葉が心を揺さぶることはない」とか、いろいろと勉強になることが書かれていました。心ゆさぶるのって大変なんですねー。まぁ、ボクも一人前のビジネスマンになれた気がしました。もちろん気のせいだけど。 と、いうことで、
1・感情的に怒らない
2・相手の言い分も聞く
3・相手との信頼関係を作るために話す
4・叱る前に普段から褒める
という4つが大事ということがわかりました。それではさっそく、説教するためのエンコー女をアポりたいと思います!さて、今回使ったのは、みなさんお馴染みの「WWメール」というケータイサイトです。ここは書き込みのほとんどがエンコー目的。そして業者率85%!(ボクの肌感覚調べ) 
こういったサイトで業者の書き込みのタイトルは、「攻められるのが好きな方へ」「経験少ない人や、童貞さんと…」「いっしょに気持ちよくなろぉ」というような、執拗なほどのビッチ感を出してきたり、タイトルに情報を詰め込みすぎな傾向があります。逆に「新宿です」とか「今から」というような、アッサリした投稿タイトルは素人が多いのです。ここ赤いライン引いといて下さい。テストに出ますよ。と、いうわけで、アッサリとした投稿に対し、ポポポーンとメールを送ります。内容は、
「ディープキスと生フェラが大丈夫ならセックスしたいな。2万で。新宿住みだよ!」
と、いうもの。相手のスペックによって、2万円をイチゴと書き変えたりもしますが、基本この形です。これが、何年もエンコーをし続けてきたボクが見つけた黄金律です。みなさん、どんどんマネしましょうね。
と、そんな感じで待つこと1時間。ぼちぼちとメールが戻ってまいりました。どれどれ。
「新宿、その条件で会いたいです。ゴムは付けてくれますか?」
と、返してきたのは、22歳のマナちゃん。載ってる画像を見ると、ちょっとギャルっぽい感じのFカップちゃんです。顔は、misonoをちょっとおとなしくした感じ。髪の毛はちょっと茶髪。いいんじゃない。そこまでギャルギャルしくないし。エンコーとか、あんまりしてないんじゃないかしら?
「ぜひ会いたいです。ちなみにマナちゃんは、今まで何人くらいとエンコーした?」
「えー。そんなにしてないですよ。4人くらいです」
22歳で4人。まぁ、たしかに多くはない。でもここんところ、この連載で援交はじめての10代とかとセックスしまくってたから、なーんかビッチな感じがしますね。はい。「何時ごろに会えるかな?」
「夜の19時とかどうですか?待ち合わせは、歌舞伎町のドンキとか」
歌舞伎町のドンキ。そこは、いくつかある新宿の援デリ業者が使っている待ち合わせポイントです。そこを指定してくるというのは、業者の可能性がありますね。……こういうときは、こうしましょう。
「あー、ちょっとそこらへん、知り合いが働いてるんだよね。悪いんだけど、アルタ横の『紳士服の青山』の前でもいい?」
多くの援デリ業者は、ナワバリが決められているのか、それとも多くの女のコを派遣するために統一しているからなのか、待ち合わせ場所を変更することを極端にイヤがります。つまり、「ドンキからアルタへの待ち合わせの移動」というのは、業者からしたら絶対にイヤがる行為なのです。
「大丈夫ですよ!」
マナちゃん即レスです!これは業者ではなさそうです!完璧です!!!さぁ、準備はできました。それではコレからビッチなmisonoギャルに説教セックスしてきま〜す!ビジネス的にみっちり説教してやんだから!
時計は19時を回りました。夜になっても蒸し暑い新宿駅前。紳士服の青山の向かい側、新宿通りをまたいだ状態でスタンバイしております。こちら現場の町田足土です。
メールでのやりとりによると、マナちゃんは黒いTシャツにショーパン。腰にチェックのシャツを巻いているようです。どれどれ?待つこと数分。アルタ方面から黒Tシャツにショーパン!メール通りのギャルがやってまいりました!写真より、若干ぽっちゃりです。髪の毛も金髪に近い茶髪。アレ?
けっこうギャルギャルしいですよこれは。
「つきました〜」 
メールきました。ウン。では、新宿通りを渡って声をかけてみましょう。「えっと、マナちゃん?」
「あ、はーい!」近くで見ると、写メよりあきらかに可愛くない。2割減はいなめません。
「すごいギャルっぽいね(笑)」
「えー、全然ですよ!(笑)髪もこないだ黒くしたばっかだし……」
全然黒くないよ!色盲か!
……っと言いたいところをグッとこらえます。……まぁ、いい。このことは、セックスしてるときに説教してやらないとなぁ(ニヤリ)。そんなことを考えつつ、ふたりでラブホに向かいます。……おっと待てよ。ネットで調べた「良い説教の仕方」を忘れていました。
あの4つのポイントの中に、「相手との信頼関係を作るために話す」「叱る前に普段から褒める」というのがありました。何もしゃべらずに歩くのではなくていろいろしゃべって信頼関係を作ったり、とりあえず何かを褒めておいたほうがいいでしょう。
「えーっと、援交は4回したことがあるんだっけ?」
「ですね。あんまり会えないんですよ。ドタキャンもありますし」
「そうなんだ。けっこうカワイイから、現場で見て帰るってことはなさそうだけどね」
「えー、かわいくないですよ!(笑)」「いやいや。それにメールでもそうだったけど、話してみると、敬語でしゃべるし、きちんとしたコだなって思うよ」
「あー、そうですか。なんか嬉しいですね」
満更でもない顔のマナちゃん。いいぞ。褒め攻撃がかなり効いてるみたいです。
「ちなみに、いつから援交してるの?」
「今年の1月からですね。お金なくて。そんな話してたら、友達があのサイトを教えてくれたんです」
「じゃあ、その友達も援交してるの?」
「ですね。驚いたんですけど、簡単だし『会う人もみんな良い人だよ』って言ってたから平気かなって」
フーゾクに来る男なら「強引なことしたら屈強な店員に怒られる」って思ってるからまだしも、援交で会う男が〝みんな良い人〞なわけないでしょ!
金払わないで逃げたり、ハメ撮った画像をインスタグラムにアップしたりしてるんだよ!このコ、悪いコじゃないけど頭はかなり悪いですね。
「彼氏はいるの?」
「いないです!いたらこういうことやれないですよ!」
「あ、けっこう一途?」
「もちろんです。お兄さんは彼女さんはいるんですか?」
「いや、いないね。いたらできないでしょ?こういうこと」
「ですよね!(笑)なんか、お兄さんは気が合いますね!」
おぉ、なんかボクに対して警戒心が解けたというか、信頼関係が築けてきたんじゃないの?ボク、まともな会社で働いたことないけど、ビジネスの現場でもやってけるんじゃないの?コレ?
「あ〜、けっこうキレイな部屋ですね」
ホテルの部屋に入り、ベッドに腰掛ける。するとマナちゃんも隣にトスンと座ってきます。ショーパンから伸びる、ちょっと日焼けしたムチムチの太もも。ウン。悪くは、ない。
「あの、先にお金、いいですか?」 
申し訳なさそうな表情のマナちゃん。ウン、いいね。その表情。でも、そういう表情をしながらも、しっかりとお金の話をする。お金はビジネスの現場でも大事だからね。いいと思うよ。ウン。「じゃあ、テーブルの上に置いておくから、終わったらお金を取ってよ」
「あ、わかりました!」
良い返事です。中には「え?お財布の中に入れさせてもらわないと無理なんだけど」とか言いだすヤカラも多いですからね。しかもそういう女ほど、プレイがはじまった瞬間キスがおざなりだったり、フェラをやらなくなったりしますから。援交初心者のみなさん!セックス前にお金を財布に入れさせてはいけませんよ!
「だったら帰る!」とか言いだす女は帰してしまいなさい。そういう態度の女とは、絶対に気持ちイイセックスはできませんから!(カメラ目線で)財布から出した2万円をテーブルの上に。その上に灰皿を置く。援交のよくあるスナップです。再び、ベッドに戻って、ゆっくりとキスをします。
「んー……ん、ん……」
ベロを口の中につっこむと、唾液だらけのマナちゃんの舌がそれを受け入れる。チューチューと舌を吸う。吸うのをやめると、今度は向こうがボクの舌を吸ってくる。いい。いいじゃないか。こういうのがいいんだよ。こういうのが!キスをしながら、Tシャツに手を突っ込み、オッパイをまさぐる。ムチっとした弾力。触ってみると、大きさはDかEといったところでしょうか。「うぅ… …ん……」と、声が漏れる。いいねぇ。そのままショーパンの太ももの隙間から指を入れる。すると、黒とピンクの下着に指が当たる。さらにパンツの横から指をねじりこんでいくと、ヌチャっとした感覚。ぬっとりと濡れているじゃあないか。
「やだ……おふろ、入らなくて……いいんですか?」
潤んだ瞳のマナちゃんが、小さく息をハァハァさせながら言う。なんだい。最初に待ち合わせで見たときは、「写メよりも2割減はいなめませんなぁ」なんて思っていたけども、実際にこうしてプレイしてみると、なんか可愛く見えてきましたよ。
「おふろ、入らなくていいよ。……っていうか、我慢できないからしゃぶって?」
「あ、はい」
そういうと、恥ずかしそうにボクのベルトをカチャカチャし始めました。え?マジ?即尺してくれんの??ベルトを外し、座ってるボクのジーパンとパンツを一気にグイッとふくらはぎまで下ろす。そのまま、洗ってないガ汁だらけのティンコを……パクッ!!!ゴーーチーーッ!!即尺ゴーーーーチ!!!!
リュプリュプっと、唾液の多いフェラ。しかも、チラチラとボクの顔を確認しながらの目線アリフェラ!気持ちいい!!マナちゃんってば、エロいし気持ちいいし、しかも性格も良い。ギャルなのに敬語っていうのもポイント高い!……あれ?説教するようなイラつくこと、ある?コレ?マナちゃんのプレイは、たっぷりのフェラだけじゃ終わりませんでした!
現在、ほとんどのギャルがしないと言われている〝洗ってないアナル〞までペロペロと舐めてくれております!素晴らしい!素晴らしい逸材です!会ったときに、ギャルッギャルなくせに「全然ギャル
じゃないですよ!髪の毛、黒くしたばっかりでー」なんて言ってたことを叱ろうと思っていましたが、なんとも些細なことです!もう説教する部分は、ゼロになりました!アナルをべろんべろんイカれながら、考えること数分。ボクは、あるひとつの結論に辿り着きました。
「こんな良い子がエンコーなんてやってるのは、いけないことだ」と。
そうなのです。ボクは、マナちゃんと触れ合うことで、最終的に「こういうことしていいと思ってんの?」「援交なんてやめなさい!」という、昔から援交オヤジたちが言い続けてきた説教をしようとしているのです。あーー、それだけはしたくなかったんだけどなー。でも、それくらいしか、本気で思うことないんだもん!いや!言ってる内容は援交オヤジと一緒だとしても、説教の仕方が違えば全然違うはずです。ボクには、あの「ビジネスシーンで使える良い説教の仕方」というメソッドがあるじゃないか!あと残っていたのは、「感情的に怒らないこと」と「相手の言い分も聞く」です。そうだ、援交をしちゃうマナちゃんの言い分を聞かなきゃ!アナルから、今度はボクのタマキンをおモチのようにもにゃもにゃと舐めているマナちゃんにそっと聞いてみる。
「マナちゃんはさ、援交。悪いことだと思ってる?」
「ん?ん〜〜、ふおひは……」
「え?ナニ??(笑)」
ちゅっぽんっとタマを口から出して笑いながら言う。
「あはは。うん。少しは、思ってますね」
「少しか。援交してる俺が言うのもなんだけど、よくないよ。こういうの。別に他の援交してるコには言わないけどさ。マナちゃんがすごく良い子だから。援交とかしてほしくないから言うんだけどさ」
「あー、まぁ、そうですよ、ね」そう言って、ちょっと表情を曇らすマナちゃん。よし、ここで援交をしてしまうマナちゃんの言い分も聞くのだ!
「少しだとしても、悪いことだって思いながら続けちゃうのはなんで?」
「……んー。さっきも言ったんですけど、お金が無いんですよね。仕事、ショップで働いてるんですけど、月、手取りで11万なんです」
すごく安い!!しかもショップ店員だったのか。それで敬語が身に付いてるのかしら。
「そっかー。それは安いね」
「そうなんです。生活費も厳しいし、ショップに出るのには、そのショップで買った服を着なくちゃいけないし。スタッフ割引で安くは買えるんですけど、同じ服ばっかり着てちゃいけないから、けっこうキツいんですよ」
「なるほど」
「でも、フーゾクに行くのはやだし、キャバクラとかガールズバーとかも、お酒が1滴も飲めないから無理だし。だから手っ取り早くできる援交がいいなって。それに……」
「それに?」
「お兄さんみたいな、良いカンジの人と会えたりすると、『やった』って思うし」うわー!なんだよそれ!メッチャ可愛いこと言うじゃないですか!もう!説教なんてできないよ! いやダメだ。ここは心を鬼にして説教せねば!
「う〜〜ん。なるほどね。たしかに生活するためにお金は必要だね。でも生活できないなら、ショップ店員はやめるべきなんじゃないの?オレみたいな人ばっかりじゃないからね?危ない援交男も多いんだから。やっぱり身体を売るのはよくないよ!」
「…………ですよね」 
そう言って黙ってしまうマナちゃん。
「……じゃあ、もう、このままエッチするのやめますか?」
……まぁ、そうなるよね!そうそう。そういう発言、出てきちゃうよね!しまったね!
ティンコ入れてから切り出せばよかった!説教をはじめるタイミングを間違えた!!!!えぇ〜〜い! 
ままよ!!
「……いや、それはヤるけども!(笑)」
そう笑ってごまかしながら、体を起こして正常位のポジションに入る。 
……笑ってごまかせてる?こわい!一瞬、マナちゃんの顔を見る。
……うわーーー!!見て!マナちゃん、ちょっとシラけた顔になっちゃってるよ!そりゃあそうだよね!「エラそうに言っておきながら、なんなんだコイツ」って思ってるよね!
チクショー!失敗したー!しかし、もう後戻りはできません。ゴムを付け、ムァンコにティンコをあてがい、思いっきり挿入!!どうだーーー!!!
「……………………」
さっきまでキスとかで声を漏らしてたマナちゃん。なんか歯を食いしばって、そっぽを向いて「感じてないですけど?」って顔してます!あきらかに敵意剥き出しですよ!!
……どうしよう。どうしたらこの状況を変えられる??腰を振りながら脳みそをフル回転させる。……しかし、何も浮かばない!ええーい、こうなったら、ただの援交オヤジに成り下がってもいい!
思いっきり説教してやる!
「……っていうかさ、普通、知り合ったばかりの男に、こうやって入れさすなんてありえなくない?
頭おかしいんじゃない?」
「………………」
「お金のためならなんでもやるって、やっぱりおかしいと思うよ?」
「………………」
「さっきもアナルとかベロベロ舐めてさ。おかしいよ、そんなの!」
もう「おかしいよ!」連発です。ボキャブラリーの少なさが悲しくなってきます。ボク、ライターなのに!
「………やだったもん」
「え?」
「やだったもん! お尻の穴、臭かったし、変な味したし。舐めたくなかったけど、お尻をクイクイ上げてたから、舐めなきゃって思ったんだもん!!お兄さん、良い人だと思ったから、一生懸命舐めだのにぃー!」
なんとマナちゃんの目から、大粒の涙がボロボロとこぼれてきました。「ひどいよぉ〜〜」と子供のように泣いてます!!うわ〜、今、胸に広がっているこの感情が罪悪感っていうんだ〜!
「ごめん、言い方が悪かったけど。でも、やっぱりお金のために身体を売るのは……」
「もうやめるー!やめまず〜〜!」
そう言って、身体をヨジりながら、ティンコを抜こうとする。ま、待って!まだ射精してないし!
「やだぁー!本当に無理ですー!ごめんなさいぃーー!お金もいらないんで帰りますー!」ヤバい!
ダメだ!射精したいのに!
「……ダ、ダメだよ!そうやって何も考えないで感情だけで動くのが一番悪いところなんじゃないの?」
「むりぃーーー!!」
もうほとんど叫んでいた。こっちの話なんて聞く耳ももっていません!もう限界だ!こうなったら最後の手段だ!!!!
「わかった!じゃあ、あと3分だけ!その3分でイクから!お願いします!」
思わず敬語になってしまった。恥も外聞も無い。イクまでちょっとだけ待って!
「ふぅーふぅー。……わかりまじた……」 
涙だらけになったマナちゃんはそう言って目を閉じました。よかった!ボクは集中力をあげて、ただひたすら腰を振ります。
「………うぅ……うえ…うぇ〜ん…」
ティンコで突かれながら、両手で顔を覆い、さめざめと泣くマナちゃん。あぁ。なんでこんなことになってしまったのか。
「あ、いきそう……」
フィニッシュは静かに訪れた。気持ちは良かったが、それは苦い感覚だった。
「終わったよ。ごめんね」
ずるり。ティンコを引き抜く。
「…私のほうこぞ……ごめんなざい……」
鼻水をしゃくりあげながら言うマナちゃんは、最後まで良い子だった。

出会いカフェ嬢を尾行して職場で援助交際を持ちかける

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ご存知、出会いカフェには、お小遣い目的の素人エンコー娘が多く集まってくる。客として普通に店に行ってもいいが、オレは店には入らない。店が入ったビルの一階エレベータ前でひたすら待ち続け、そして、お店のある階からエレベータが降りてきて、扉から出てきたのが女の子一人だったら、ここからお楽しみ。尾行開始だ。
第一の目的は、「出会いカフェエンコー娘の普段の顔を見る」ため。彼女らの後をつけると、キャバクラに入ったり、居酒屋に入ったり(客ではなくバイト)することがある。そうなったら当たりだ。オレもそのキャバクラに行って当人を指名するし、居酒屋に入ってその子の働きぶりを観察する
(居酒屋の場合キッチンで働いている子も多いので観察できないことも)。エンコー女であることをひた隠し、すました顔で働いてる姿にはなんとも言えないエロさがある。そんな子がお金のために知らない男とセックスしてるのかと考えると勃起ものだ。そして第二の目的。普段のすまし顔を確認したあとで、援交を持ちかけるのだ。
居酒屋バイトの子なら、「よかったら遊ばない? 2万出すよ」と連絡先を書いた紙を渡す。まだ成功したことはないが、紙を見せたときの、ギョッとした表情は何度やっても面白い。キャバ嬢の場合なら、耳元で「ぶっちゃけお小遣いあげるからエッチしない?」と交渉し、実際に翌日に会って2万円で1発キメたこともある。客に愛想をふりまいていたあの子が、目の前でちょっと嫌そうな顔をしながらチンポをしゃぶってるのは、脳がとろけそうになるほど興奮した。
電車で見かける可愛い女性大生が出会いカフェで援助交際していたなんて

朝の通勤電車で若い女を見かけた。ロングの黒髪、きめ細やかな白い肌。そして、ミニスカートからは、エロくさい柄タイツに包まれた長い脚がスラリと伸びている。間違いなく、我が人生でも1、2位を争うほどのイイ女だ。てか、目まいがしそう!声をかけてみるか? 

いやいや、小心者の俺には電車内で堂々とナンパする勇気などあるわけがない。神々しい姿をチラチラと盗み見るのが関の山だ。やがて電車は目的の駅に到着。俺は後ろ髪を引かれる思いでホームを降りた。はあ。あんなキレイな女とはもう二度と会えないんだろうなぁ。

人生はままならないものとよく言われるが、時には例外もあるらしい。何とあの日以来、同じ電車でしばしば例の女と乗り合わせるようになったのだ。頻度は週に2、3回。もしかしたら俺が気づくずっと前から、彼女はこの電車を利用していたのかもしれない。好奇心がムクムクと湧いてきた。何をしてるコなのか。年恰好からして多分、女子大生だろう。

彼氏は絶対いるな。あのルックスじゃ、男どもが放っておくはずがないし。彼女への関心は日ごとに増すばかりだった。さすがにセックスは高望みだとしても、せめてお茶ぐらいはできないものだろうか。これほどの上玉に何もアクションを起こさず、ただ眺めているだけってのはあまりにももったいない。
そこで浮上したのが手紙作戦だ。彼女に接触しようというのである。これなら誠実な印象も与えられるし、勇気もさほど必要ないはずだ。はりきって手紙を作成した翌日、さっそくチャンスが巡ってきた。電車に乗りこむと、入口ドアのそばで彼女がちょこんと立っている。

周囲に人はいない。よし、今だ。渡せ。おもむろに彼女の方へ歩み出す。が、彼女の背中が目前に迫ったとき、足がピタッと止まった。今さらのように、最悪のシーンがまぶたに浮かんだのだ。
「これ、読んでほしいんですけど」「え、そんなの困ります」
うっ、やっぱ無理無理。できないって。こうしてまた、彼女を眺めるだけの日々が始まった。スーツの内ポケットに忍ばせたままの手紙を、どうすることもできずに。つい1カ月前のことだ。大学時代の友人と久しぶりに飲んだ帰り、やつが思い出したように言った。

「ちらっと遊んでいかね?」この近所に友人がたまに利用する出会いカフェがあるという。根っからのフーゾク派のため、出会いカフェの類は未体験の俺だが、たまに趣向を変えてみるのも悪くはない。

「ふうん、じゃ行くか」連れて行かれた店は、雑居ビルにあった。マジックミラーの向こうには、女が5人ほど、退屈そうにケータイをいじったり、マンガを読んだりしている。やや殺伐、そしてやや愉快な光景だ。何気なく女の顔を順にチェックしていた矢先、妙な違和感を覚えた。50、60点のルックスが並ぶなか、ひとりだけこの場にそぐわないめっちゃ美人がいるではないか。しかもあれって……電車のコじゃねえの!?ウソでしょ?思わず、友人に聞いた。
「あのコめっちゃかわいいんだけど。話したいときはどうするんだっけ」
「店員に言って、トークルームに呼び出すんだよ。でも、ああいうコはスルーした方が
いいな」ルックスが抜群なのに、誰にも連れ出されず売れ残っているというのは、エンコーの要求金額が相場(別イチゴー)より高いか、お茶や食事が目的の可能性が高いらしい。そんなことはどうでもいい。とにかくあのコと話さねば!3万で思いのたけを晴らせるなら「こんにちは〜」トークルームにやってきた
彼女は、やはりどこからどうみても“電車のコ”だった。なんちゅうことだ。まさか、まさかこんな形で会話する日が来ようとは。歓喜の念を押し殺し、彼女の顔を見つめる。特に動揺した様子がないあたり、同じ電車に乗り合わせてる相手だとはわかっていないようだ。

「ど、どうも。大学生?」「そう。いま2年」「こ、ここはよく来るの?」
「たまに」「たまに」の割には、実にこなれてるというか、愛想のかけらもない話しぶりだ。恐る恐る、キミと遊びたいんだけどいくら払えばいいのかしら的な質問をぶつけると、彼女は即座に答える。

「3でしか出てないし」3万のエンコーだ。相場の倍。強気にもほどがある。密かに思い慕っていた相手が、ばりばりのエンコー女だったとは興醒めもいいところだが、しかし3万の金でこれまでの思いのたけを晴らせるなら安いものだろう。

「わかった。3万出すよ」「オッケー」ようやく彼女は笑った。ホテルに入ってからのドギマギ感は、時間を追うごとに薄れていった。キスは拒否、フェラもゴム付き。さらに挿入後の堂の入ったマグロッぷりを見せつけられれば、さすがの俺もゲンナリだ。今も電車でときどき彼女の姿を見かけるが、もはや空気のような存在だ。もちろん手紙は破り捨てた。

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買春好きの男の集まり・援助交際ライングループが!?


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この話を聞いたのは数週間前のことだ。出会い系で知り合ったハタチの女いわく、「援交のためだけのライングループがあるんだよ」。彼女のスマホを見せてもらって衝撃を受けた。グループの人数はなんと150人。男は10人とごく少数で、他はすべて女とのこと。さらに、登録している女のほとんどが未〇年なのだという。掲示板や出会いアプリでは逮捕の危険が大きいと判断した男たちがクローズドなライン援交グループを作成したらしい。
トーク画面には、「サポお願いします」やら「助けてください」との投稿があり、それを見た男が女に直接メッセージを送る仕組みらしい。
女たちの投稿の合間には、主催の男が「女の子たちは友達にも紹介して会員をふやしてください! 目指せ500人!」と息まいている。女いわく、ここの男たちは金払いがスコブルよく未〇年ならば4、5万はポンと出してくれるらしい。彼女は20を超えてから人気がなくなってしまったとか。買春好きの男はあの手この手を使うもんだなぁと感心してしまった。闇は深い。
都会のJKが北海道にやってくる・スケベ心を出してしまった結果

今年の5月、北海道地域限定の援助交際系サイトを使って女性のメッセージを眺めていたところ、どういうわけか東京在住の女の子のメッセージが飛び込んできた。
「JKの由貴です。翌週末、友達の美里と一緒に北海道に行くのでストレスを発散させてくれる人、探してます」
う-ん、都会のJKか。それだけでもソソられてしまうじゃないか。しかも向こうからわざわざ海を渡って来てくれるなんて。よし、返事返事。
「僕でよければ、どう?」

すると由貴はすぐに返答をよこしてきた。

「うれしい~けど飛行代が足りないの。少し出してくれたらうれしい」

うーん、どうしたものか。女でなく男の可能性もあるのではないか。しかし来たらいいことあるのではないかと思ってまんまと振り込んでしまった。

そして週末を控え何時の便でやってくるのか聞いたところお父さんに叱られたというのだ。しかも何たることか、援助交際褐不板で出会った男に金をもらったと正直に白状してしまったらしい。
メールは続く。
「買春のお金として一部をもらったから、買春未遂罪になるんだって。美里のお父さんと相談して警察に訴えるとか言ってるんだけど」

な、何を言っとるんじゃコイツは!確かに会えば援助するつもりもあったかもしれないが、振り込んだのは航空運賃じゃなかったのか。
「メアドも電話番号もまだ聞かれていないから教えてないけど、最悪教えるようになると思う。」

本当なんだろうか。この女、お金だけもらって逃げるつもりなんじゃ。当日になって親バレするなんてタイミング良すぎやしないか。でも、未成年に手を出そうとしたことは事実だしなあ。くつ-、なんてこった。

オレは買春未遂なんてマヌケな罪で逮捕されてしまうのか。柔肌に触れてから捕まるならまだしも、未遂だぞ未遂!
泣くに泣けんよ。こりや人生終わったかもと観念していたら、次の日になって由貴からこんなメールが届いた。

「お父さんが、貴方のアドレスを教えないと、誕生日ブレゼントに約束したヴイトンの財布を買ってくれないって言うの」

どうやらまだオレの正体はバラしていないらしい。ほっとため息を一っ・・するとさらに

「10万を振り込んでくれたら、ケータイ捨ててあけてもいいよ」

なんじゃ、脅迫してんのか。そんなもん誰が払うかよ。大人をナメてんじゃないぞ、バラしたけりゃバラせば・・いや、そりゃマズイな。うむ。

「とりあえず月曜の放課後まで待ってるけど、誕生日もうすぐだし、あてにならないようなら素直に白状して親に財布買ってもらうよ」

いいように言いくるめられてしまうオレ。いくらあれは航空運賃だと言い張っても、由貴によれば貴方はそう思っていても警察は信用しないらしく、美里のお父さんも激怒してるのだと。しかも、ぶつくさ言い逃れをするオレに業を煮やしたか、ついにはこう来たもんだ。

「勝手に自分に都合良く解釈して信じないのね。現実知ればー」

★賢明な読者の皆さんはお笑いになるかもしれない。まだ指一本触れてないのに何をビビッとるのだと。
余裕はなかった。買春未遂、買春未遂。妻子ある身としてはど1つしても穏便にすべてを終わらせたかった。ここはコトが大きくなる前に警察に相談しておこうと、道警でいきさつを話す。すると。

「あなたもいい歳して何してんの。それはサギられてますよ。ここの電話番号をメールしてそのコたちに電話かけさせなさい」

言われるままメールを打つと、直後、署にガチャ切りのコールが鳴り、すぐさま由貴が白旗を上げてきた。よく考えたら私たちのやってることってサギかもしんない。

「もう10万円振り込まなくていいよ」

こいつ、何を調子のいいことをー警察につながってビビったか、このヤロー。やっぱり計画的なサギじゃねーか。よっしゃ、反撃してやるぞ。と、怒りのメールを送信したところ。「しつこいんだよー」
もう、オジサン悔やしー

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女子大生2人組立ちんぼと自宅で連続SEX|パパ活体験談

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援助交際・パパ活には抵抗がある真面目な就活中の女子大生でも自撮りエロ写メくらいなら売る

ナンパを生きがいとする俺。近所の子を検索して手あたり次第にメールを送っていくだけでも、ときどき返事をくれる女がいるものなのだ。ミユ(仮名)もそんな優しい女の一人だった。
〈もしかしてナンパですか?会うのは無理だけど、マイミクだけならいいですよ☆〉
たわいもないメールをしているうちに、彼女が大学生だと知った。3年生でただいま就活の真っ最中らしい。
〈内定はもらえてるの?〉
〈ぜんぜん。もう20社も受けてるんだけど(笑)〉
この不景気なご時勢、なかなか内定が取れるものではないようだ。
〈採用がなくなった会社もあるんだよ。交通費からなにからで飛んでっちゃって、もうお金ないよ〜

エントリーシートに使う写真代や、遠方の面接に行くときの宿泊代などもバカにならないとこぼす。へ〜、就活ってカネかかるんだなぁ。さしずめミユは就活貧乏ってところか。それからというもの、彼女は貧乏っぷりを惜しげもなくアピールしてきた。
〈もう口座に5千円しか入ってないー〉
〈地方の面接に行ったら泊まるお金がなくて、マンキツでナイトパックだよ〉
〈オリエンテーションに行くのに、おうちからカップ麺持っていって食べたよ☆〉
〈電車代もったいないから2時間も歩いて帰ったんだ〜。けっこうダイエットになったかも(笑)〉
星とかカッコ笑いでお気楽そうに振舞ってるけど、なかなかハードな暮らしなのね。貧乏なのはかわいそうでも、同じく貧相な暮らしをしてるオレにはなにもしてあげられない。ところがミユからすれば立派な社会人、ワラをもすがりつきたくなってしまったみたいだ。
〈変な話でゴメンだけど、よかったらさ、写メ、買ってくれない?〉
写メを買うって、まさか…。
〈どんな写メ?〉
〈そうだなぁ…。下着姿とか、裸とか。ポーズとかも言ってくれればやるよ☆〉
ふーん、エロ写メか。でもオレ本当にカネないんだよな。
 「1枚2千円でいいから☆
1万円買ってくれれば、2枚おまけでつけるよ。来週の交通費がないから、お願い!」
高い、高すぎる。でも現役女子大生ってのはいいんじゃない?
2、3枚だったら買ってやるか。
ただ、せっかく就活中なのだから、その境遇を生かさない手はない。
〈じゃあさ、リクルートスーツ着てのパンチラとかどうかな?〉
〈いいよ☆〉
〈あと胸チラとか、できたらパンティを脱いだのとか〉
〈オッケー☆じゃあこれから撮るね。あっ、これ振込み先です〉
携帯アドレスを交換して10分。「添付あり」のメールがついに届いた。どれどれ、ミユちゃんのエロ写メは…。そこには3枚の写メがあった。オレのリクエストどおりにスーツを着て、パンチラ、胸チラ、股間…。ご丁寧に顔まで写ってる!
そんなに美人じゃないけど、たまらんぞ!
〈どう?〉
〈サイコーだよ!息子が反応してきちゃった〉
〈それは良かった☆〉
就活生のリクスーエロ写メは異常に興奮する。それをまじまじと実感したオレは、就活貧乏を狙ってアプローチを開始した。ミユはこう言っていた。「エンコーまでするのはイヤだけど、写真くらいなら抵抗はない」と。ホンモノの女子大生が言うのだから、みんな同じなんじゃないか。さっそくミクシィでターゲットを検索する。「就活」「女
子大生」「不況」…。そんなワードを組み合わせ、出てきた女の子に片っ端からメールを送る。
〈就活ってお金かかりますよね?よかったらお小遣い稼ぎして交通費の足しにしませ
んか?〉
我ながらずいぶんストレートな文面だが、ごくわずかに反応があった。
〈お小遣い稼ぎってどういうカンジですか?〉
〈危なくないならやってみたいです〉
すぐにリクスー姿のエロ写メを買いたいと申し出ると、だいたいの子が「それくらいなら」と返してくれる。やはり彼女らにとってはエロ写メはさほどに抵抗がないみたいだ。地方銀行を狙ってるサヤカは、鏡にまたがって騎乗位ポーズをしてくれた。
〈足つりそうになったけど頑張りました☆〉
34社連続不採用が続いてるギャルちゃんは、「前に撮ったやつならすぐ送れるよ」と、
リクスーからの乳首チラ写真をすぐに送ってくれた。なんで前に撮ったのかよくわから
んが(同じ趣味の男がいるのか?)。各企業の採用担当者さん、こんな子たち採ってあげたら会社が楽しくなると思いますよ。

女子大生2人組立ちんぼの3Pプレイ

某風俗系サイトの掲示板に我が目を疑う書き込みを発見したのは昨年12月のことだ。
<京都の白梅町をブラブラしてたらR大学の女子大生2人に誘われました。金額は5 万です>
大学と言えば、関西エリアでは名の知れた名門校。そこの女子大生がタチンボのような真似を、しかも2 人組で…。何アホなことぬかしとんじやい。あるワケないやんけ。
一笑に付したのも束の間、次の書き込みにオレの心は大きく動く。
声をかけてきたのは夕方6時、
場所はホテル〇Xの北側にある力ラオケとマンションの間でした。本当にウブな素人で、名前はアサミとキヨウカという19才です。1人はどことなく安倍なつみ似でもう片方は吉岡美穂風でした
さらには…二—チェやソクラテスを勉強しているのがフェラ好きのキョウカちゃんで、現在は彼氏と同棲中みたいです。狙い目は火曜日と木曜日の5時頃。ナンパ気分で話しかけてみてください
あながちウソとは言いきれない具体的な情報。いや、むしろ信憑性は高いのではないか。
くぅ〜。哲学書を愛読する女子大生が、見知らぬ男のチンポをくわえるのが好きだと!さっそく会いに行こうやないか。
やっぱりデマだったのか
京都•白梅町は、市街中心部から車で約30分の距離にある、閑静な住宅街だ。四方を大学に囲まれた土地柄、夕方5 時ともなれば目的地周辺の交差点は女子大生で溢れかえる。こんな場所に本当にタチンボがいるのか。イズミヤの電話ボックスに2人組の女のコが見えるがあれは明らかに女子高。とりあえず待つしかないだろう。
1時間経過。それらしき連中は現れない。逆にカラオケのネオンに照らされたオレの方が'ゲイの客引きみたいだ。さらに粘ること1 時間。
「何してはるんですか?」
カラオケの店員が怪訝な表情で声をかけてきた。うっさいな〜。今、女子大生夕チンボを探してんの。少し放っておいてよ。店員を追い払ったその瞬間、目の前を茶髪ロングブーツの2人組が通り過ぎた。え?あれれ!「ちよ、ちよっと自分ら待って」「なんですか」
「いや、その、エ、エ、エンコ—をやね…」「はぁ?」
眉間に皺を寄せたまま走り去っていく女子大生。ち、ちがうね。スンマへ〜ン。気を取り直して翌日。今度は西大路通りの車内から見張る。カラオケとラブホが一望できる絶好のロケ—ションだ。
が、3時間粘り続けても夕ーゲットは現れない。さらにその翌日も、翌々日も完敗。ソレらしき2人組に声をかけたところで、みな気持ち悪がるばかりだ。クソツ。やはりあの書き込みはデマやったんか。ヴイトンの財布から本物の学生証が!
どうにも納得できず、再び掲示板を訪れてみると、驚きの新情報が掲載されていた。
彼女たちは冬休みの間は主に伝言で客を探しているので白梅町には行かないようです。ちなみに現在は、自宅付近の「西陣」のコンビニに出没するみたいですよ
白梅町じゃなくて西陣やと?
さっそく、ゼンリンの住宅地図を広げてみれば'現地周辺には全部で10数軒のコンビニが。車で十分回れるレベルだ。よっしや。ダメで元々。地図とマ—カー片手に、セブンイレブンにサンクスと夕—ゲットを探すこと4日目。フアミリ—マ—卜でジャケットの2人組を発見した。
所在なげな立ち振る舞いで、しきりに電話をかけまくっている。もしかして…。
バ—バリ—が携帯を切ったのを見計らい、彼女らに近づいた。
「今日も寒いなぁ。自分ら誰かと待ち合わせ?」「うん」「何や、そうなんかぁ〜」「お兄さん、スタバおごって」「はっ?」「温かいコーヒ—でもオゴってよ」
「えっ、えっ。待ち合わせは平気なん?」「結構待ったし、もうええわ—. 」
「ほ、ほな、行こか!」安倍なつみに吉岡美穂風。間違いなくコイツらや!
スタバでカフェラテを飲みつつ、とりあえず素性を探ってみる。
名前は麻美と絵里香。2 人ともR大の一回生で、それぞれ地元京都と福井県の出身。現在は2DKマンションを2 人でシェアしているらしい。掲示板に書いてある情報とは少々異なるよぅだ。
「ほんまにR大なん?」
「あ〜、ウチらがアホみたいやからって、疑ってるんでしょ。ほら、これ見てみぃ」
麻美がヴィトンの財布から取りだしたのは、紛れもないR 大の学生証。さあど—する?正直に、掲示板で見たとブツけるか。それとも…〇
エンコーのやり方はD大のコに教わった
切り出し方に悩んでいたところ、唐突に絵里香がロを開いた。
「お兄さん、ヒマなん?」
「そやなあ、別にコレといった予定はないんやけど…」
「んじゃ3 人で遊ぼか?」「えつ、ほんまに?」「でも…」「でも、何なん?」
「ちよっと、お小遣いを援助してくれるんならね」
来た来た来た〜料金はホテル代別で5万円。雄琴の高級ソ—プで2 発は抜ける値段だが、相手は滅多に出会えぬR大学の女子大生。3Pで5万なら、安すぎるぐらいだろう。ホテル代をケチり、自宅へゴー。幸いなことにカミさんは実家へ帰省中。ドクドク、ドクドク…。ロから心臓が飛び出しそうだ。
一方、2 人は、最初は危険だと言って家に来ることを拒んでいたのに、ビ—ルが入った途端、キャツキャと騒いでいる。ほなら、そろそろ…する?
「いいよぉ。じゃあ、私からね!麻美はここで待ってて」
「え?2人同時じゃないん?」
「当たり前。そんなの恥ずかしいやん!」
とほほほ…。3Pじゃなかったら一万マケてえな。とりあえず、絵里香とシャワ—へ。ピシャシャシャシヤ〜。さすがに19才の肌である。水滴を弾く弾く!少なめの陰毛もタマランのぉ。
「ココで挿れてええかな」「麻美に聞こえるからダメ」「ええや〜ん」
結局、浴室ではフェラ止まりだったが、この後2階の寝室で彼女の身体をたっぷり一時間。続けざまに麻美ともグッシヨリネットリ。いやぁタマラン。現役のR女子大生が息を殺して悶える姿にオレは興奮しっ放しだった。プレイ後、リビングに戻って驚いた。散らかっていたハズのキッチンやテ—ブルがキレイに片付けられ洗濯物までたたんであったのだ。さすが名門R大生。ならばこそ聞いてみたい。キ三ら、なんでこんなんしてんの?
「ウチはむりやり家を飛び出したから、家賃を払われへんねん」
「絵里香ちゃんは、仕送りがあるんやろ」
「麻美が遊んでんの見とったら、自分も試したなって。でもまあ、元々はD大学の友達が教えてくれ
たんやけどな」
ナニD大学とは、Rと肩を並べる関西の名門校。アソコにも似たような女がおるんかい。聞けば、そもそも2人は遊び人だらけのサークルで知りあったD大の友達に逆ナンエンコーのヤリ方を聞き、これまで20人以上の客と寝てきたという。お金をもらってHを楽しんで何が悪いとお気軽な2人。稼いだ金はブランド物にでも消えるのかと思いきや、
「チェルノブイリ子ども基金に募金するの〜」
オレ、やっぱアホにされとんのかなあ。
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