援助交際・パパ活のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:援助交際・パパ活

  • 2019/12/14援助交際・パパ活

    東京の繁華街を歩くと明らかに異なる光景に出くわす。道端の看板やサンドイッチマンの抱える広告がどれもこれも出会い喫茶ばかりなのだ。喫茶ではなく カフェあるいはマンガ喫茶と名乗ったり、卜—ク喫茶ナンパ部屋逆ナンパ部屋などと銘打つ店もあるが、どれもほぼ内容は同じ。要は、出会いを目的としたシロウ卜男女が相手を見つける場というのが表向きの売り文句だ。 元々は数年前に大阪で始まったといわれるこの業態、しばらくは...

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  • 2019/12/13援助交際・パパ活

    本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。投稿してしばし、待望のメールが届いた。〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャ...

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  • 2019/12/08援助交際・パパ活

    タダマンできるサイトといえば、ぽっちゃりSNSが最強じゃないですかね女の自称ぽっちゃりは実質デブだってことをみんなわかってるから、男のライバルが少ない。その上、女もデブを許容している男が集まってることを知っているから、積極度が段違いです。デブというのは自害を受けていてストレスが溜まるのか、集まっているのはメンヘラ気味なデブばかり。新着日記なんか見ると、愚痴のオンパレードですよ。ここで食うのは難しくあ...

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  • 2019/12/03援助交際・パパ活

     読者のヤリ逃げ体験談俺が住むのは石炭と漁業の町、この町のエンコー相場は1・5万だ。都会に比べれば安いほうかもしれないが、たとえ幾らだろうと素人女に金なんか払いたくないに決まってる。俺も裏モノ読者の端くれ、最近ブーム(?)のヤリ逃げに挑んでみたところ、これが3回連続で成功してしまった。特に目新しい技はないが、とりあえず報告しておこう。1人目の援助女は22才のポッチャリ系だった。車でホテルに向かう途中...

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  • 2019/11/30援助交際・パパ活

    うららかな日の午後、今月も高田馬場のルノアールで編集長とボクは、春の光りに包まれながら打ち合わせ中です。「あったかくなったなぁ、町田」「そうですねぇ。まだ夜になるとちょっと肌寒いですけど」「そうやなぁ、服装を間違えると、夜帰るときは寒いなぁ」「ですねぇ」まるで病院の待合室での老人のように、どうでもいいことをしゃべる編集長とボク。窓から差し込む光と相まって、なんとも枯れた感じ。老人感バリバリです。「...

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  • 2019/11/24援助交際・パパ活

    今回のお相手は22才の新米保母さんだ。おっとりいい具合だ。チビッ子ウケの良さそうな、清楚な黒髪もこれは当たりと言ってもいいじゃないでしょうか?フェラもなかなかだが、手コキのテクが素晴らしい!感度もバツグンのようだ。いざ挿入するや、いい声だして鳴くんだこれが条件はゴム付本番でホ別2万。挿入後わずか5分で絶頂を迎える彼女。その様子があまりにエロいもんだからこちらもあえなく射精しちまった。もったいない!脅...

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  • 2019/11/22援助交際・パパ活

    とうとうやってまいりました! フーゾク噂の真相。なんと連載も100回目。ここまでやってこれたのも、読者さまのおかげです。病気が怖くてフェラのひとつも受けられなくなっちゃったボクを支えていただいてありがとうございます!さて、今回はメモリアルということで、テーマもいろいろと悩みました。…しかし、今までこれだけ連載をやってきたら、思いつくすべてのプレイはしてきましたよ。もうあとは、食わすくらい!(↑編集長N...

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  • 2019/11/22援助交際・パパ活

    お久しぶりです、ビッグパパです。昨今の不況のおかげで水商売の女が簡単に股を開くようになりましたオレのことを覚えてる奇特な人は、いるだろうか。「写メりまSHOW」でキャバ嬢のヌード写真を投稿させてもらっていたのはずいぶんと前のことだ。あのころのオレは会社役員(現在も同様)といっ地位もあり、力ネにモノをいわせてキャバクラやクラブの女を抱いてはハメ撮りしていた。「今晩付き合ってよ」「えー、いいけど、アタシ最...

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  • 2019/11/21援助交際・パパ活

    桜の花びらが、散って散って散りまくっております。まさに春ですねぇ。股間のつくしんぼもゆっくりと勃ち上がりますなぁ、なんつって。これだけ暖かいと、つくしだけでなく、カエルやイモ虫、花粉症に援交娘まで街に飛び出してきますね。そんな春のあたたかさを実感していると、今月も編集長から電話です。「あったかいなぁー」「ですねぇ。花見に行きたいですよ」「そうやなぁ、絶好のフーゾク日和やなぁ」「ですかねぇ」「やっぱ...

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  • 2019/11/19援助交際・パパ活

    容姿に自信あり、と書きつつ写メは載せていない女。これ、どうなんでしょう?出会い系創世記ならば「そんなもんデタラメ書いとるだけや」と関西弁で投げ捨てる案件でしょうが、この2016年においては、むしろ当たりなのではと考える一派のほうが多いのではないでしょうか。すなわち、ニセ写メの援デリ。ではなく、首から下だけ写メの美人匂わせ女。でもなく、写メに頼らずとも客などいくらでも取れる自信のある女。という推理が...

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出会いカフェエンコー娘の境界線・モモカフェ娘とキラリ嬢の違い

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東京の繁華街を歩くと明らかに異なる光景に出くわす。
道端の看板やサンドイッチマンの抱える広告がどれもこれも出会い喫茶ばかりなのだ。喫茶ではなく カフェあるいはマンガ喫茶と名乗ったり、卜—ク喫茶ナンパ部屋逆ナンパ部屋などと銘打つ店もあるが、どれもほぼ内容は同じ。要は、出会いを目的としたシロウ卜男女が相手を見つける場というのが表向きの売り文句だ。 元々は数年前に大阪で始まったといわれるこの業態、しばらくはさしてブ—ムにならなかっ たのだが、昨年あたりから急激に店舗数が増え始め現在では東京だけでも歩けば出会い喫茶にぶつかる状態だ。 少し遊び慣れた方なら、この盛況ぶりを見て、おそらく同種の印象を持たれていることだろう。どうせサクラやエンコ—女の巣窟なんだろ、と。 間違ってはいない。サクラと しか考えられない女は確実にいるし、エンコ—女が大多数を占 めることも紛れもない事実である。 では、何故こんなに流行しているのか?騙されるバカ男がそんなに多いのか? 昨年から現在にかけて都内の出会い喫茶ほぼ全店に入会してさんざん遊びまくってきた私がその魅力と正しい遊び方を お教えしよう。 出会い系では探せないエンコ—女が目の前に単刀直入に言えば出会い喫茶の楽しみは、 番がハイレベ ルな女とのエンコ—で、次点が タダマンである。
この順番を間違えると「なんだまたこいつも エンコ—女かよ」とがっかりするハメになる。あくまでタダマンは偶然が重なったときのラッキ—な結果だと考えるべきだ。また残念ながら純粋な出会い彼氏を求めている女は、私がこの一年ほどでしやベった二百数十人中、わずかに2人しかいなかった。常識的に考えれば、彼氏を作るためにうらびれ た雑居ビルに出入りする女など そうそういるわけがないのでまず間違いない。
したがって出会い喫茶は、実物を見て決められ、在籍嬢が日によってまちまちで、定価のないデ—トクラブと認識しておくのが正解だ。この「定価のない」という部分こそが、我々に夢や希望あるいは失望を味合わせる要因となっておりおかげで八マるとなかなかやめられないのである。勝ったり負けたりするからこそ通い続けてしまうパチンと同じことだ。出会い喫茶で見つけられる女は、以下人種である。エンコ—目的のブサイクな女エンコ—目的だが、見た目はイケてる女本番手前までのプチエンコ—目的の女数千円の交通費、デ—卜代目的の女詳細は後述ただ客としやベってお金をもらうだけのサクラエンコ—好きの貴兄なら、このラインナップにはよだれが出ることだろう。テレクラや出会い系サイトにも腐るほどいるが、番番となるとなかなか見つけにくいもの。実際に今から出会い系サイトでキレイ時にタダマンの可能性が秘められている貴重な存在だ。さてここで知っておくべきは、彼女らが常に同じ目的で店に来ているわけではない点だ。店に売春を管理されていないため、確固としたプ意識はなく、その日の気分や相手次第で、どこまでやるかを決めているのだ。番のつもりで来店した女が、金を提示するうちに番番へと昇格?することも普通にあるし、他の客と本番したはずの女が、手コキまでしかしてくれないことも多々ある。不安はいらない。だからこそ出い喫茶は面白いのだ。毎回、誰がいくらでどこまでしてくれるかを探る過程。ひよっとしてタダマンできる子がいるのではないかと表情を読み込む推理。他のフーゾクではとても味わえないゲーム性がそこにはある。マンガや雑誌を読む女は安売りする傾向あり出会い喫茶は大きく種類に分類される。オープン系個室系オープン系は、オープンスペースでパソコンや読書に耽っている女たちの中から気に入った子を選び交渉の末、外に連れ出すシステムである。最近増殖中の店はこの形式を採るところがほとんどだ。
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アイドル級美容部員に本番ナシのプチ援交からSEX交渉・モデル級女に割り切りの値切り交渉は通用するか!?|援助交際体験談

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本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。
投稿してしばし、待望のメールが届いた。
〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞
美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャンばかりってイメージだけど、期待していいのかな?
まあ、丁寧な文面にも好感が持てるし、とりあえず会ってみましょう。
やり取りを進め、例によって喫茶店まで呼び出した。現れた女を見た瞬間、口元がゆるむ。どことなく加護亜依を思わせるアイドルフェイス。ちょっとムチムチしたボディも幼顔によくマッチしていて、かえってエロく見える。文句ナシの当たりだ。
「どうもはじめまして」
「ああ、どうも。わざわざ来てくれてありがとね」
女はミカ(仮名、23才)と名乗った。今日は仕事が休みで、自宅で出会い系サイトを眺めていたところ、おれの書き込みにたどり着いたんだそうな。
「ふうん。てことは、いまお金に困ってる感じ?」
「というか、今ちょっと買いたい物があって、だから少しお小遣いが欲しいなあって」
これだけ可愛い子がバイト感覚でワリキリに手を出すなんて、イイ時代だな。
「今までこんな感じで何人くらいと会ってるの?」
「えーと、多分10人以上いってるはずだけど、最後までしたことは一度もないんです」「へえ。てことは、いつも手か口なんだ?」
「いえ、手しかやったことがなくて」
彼女が1回の手コキで男からもらう額は1万。ただフェラだけはこれまで頑なに拒み続けていたが、おれの募集を見てついに心が傾いたのだと。
そんな話を聞くにつけ、プレミア感は増すばかりだ。しかし同時に不安もある。2万貰ってようやくフェラをしようかというお堅い(?)女が、果たして3万で本番に応じるかね?
「ミカちゃん、ちょっとお願いがあるんだけど、あと1万多めに払うから、カラオケはやめてホテルに行かない?」
「えっ、どういうことですか?」
「いや、だから3万でセックスはどうかというお願いなんだけど」
ミカが苦笑いを浮かべる。
「いや、ちょっと無理です」
「どうしても?でも、それだともらえるお金ゼロだよ?」
「はい、絶対に最後までやらないって決めてるんで。すいません」
うーん、そこまで言うってことは本当にチャンスゼロなんだろうな。
恋人・友達・大人の関係ワリキリ目的に合った彼女紹介で会ってみた
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恋人友達大人の関係ワリキリ等目的に合った彼女紹介。
プロフィールバンクなるものが。ブームを呼んでるらしい。中身を聞けば、写真で女のコをセレクト、携帯番号を教えてもらい、デートの約東を取りつけるという、まんま「愛人バンク」だが、とにかく女のコのレベルが高く、そんじょそこらのデリヘルやデークラなど足下にも及ばないほどだという。
そうと聞けば、ジッとしてられないというワケで、さっそく新幹線で大阪へ。
「ウチの場合、入会金が6千円(通常め料金は1万円。現在キャンベーン中)、携帯番号が1件8千、相手へのアシ代は5千円ほどかかります。女性会員は100名以上在籍してますが、中にはお茶だけなんて堅いコもおりましでね。
ま、その辺りは、本人のブロフィールを見ればわかるようになってるんで
アルバムを拝見させでもらうと、ウワサどおり、20才前後めハイソな美人がずらり。
「援助交際に興昧がある」と書かれたコが《エッチOK》
「援助額ですか?それは本人との交渉次第なんでとも言えませんが。。まあ、バ力みたいな値段はフッかけてこないんでご安心ください」
アレコレ迷った末、28才のエステシャンと、25才のフリーター(もちろん2人とも援助OK一)をチョイス。それぞれ日を分けで会うことにした。さて、どんなデートが楽しめることやら。
翌日の昼2時、約東の喫茶店にミユと名乗る茶パツの女性が現れた。写真よりちょい歳がイッてる気もするが、十分許容範囲内だ。本人が言うことには、デートはタ方までで、条件は3万(アシ代の5千円を含む)
まあそんなもんかと、言われたまんまの額を渡し、近くのカラオケボックスへ入った。せっかくのデート、まずは恋人気分を味わっとかなね。大いに盛り上がること30分、頃合を見て胸に手を滑り込ませると、歌声に艶っぼいビブラートが…。ウッシッシ、こりゃたまらんとばかりに、指先をパンティに移動させると、
「アカン、アカンて。店員さん来たらどうすんの」「ちょっとぐらいいいじゃん」
「ダーメ。ここから先は後でね」
もう辛抱たまらんとばかりに、ミユの手を取りラブホテルへ。さあーヤリ倒したるぞとベッドへなだれ込めば、これがもう凄いのなんの。ディーブキスに始まり、フェラからアナル紙めまで、ミユちゃん、テクがスゴすぎる。むろん、濡れ加減といいシマリ具合といい、アッチも文句なしで、まさに絶品。結局、タ方までに3発もヤッちゃいました。
明けて2日目の昼下がり、今度はアメ村のタワレコ前で21才のタエ子とご対面。スレンダーな体型にソソられ、「3万」の援助希望に一発OKを出した。
「ウチなー、遊園地に行きたいねん。いいでしょ、ね、お願い」
クー、そんな風に頼まれて、断れるわけがない。ほな、お手々つないでデートといきまひょ。動物園前の遊園地で、メリーゴーランド、ジェットコースター、射撃と力ップルのようにはしゃぎまくるワシとタエ子。いやー、こんな健康的なデート、久しぶりやのう。
恋人同士の待ち合わせ……には見えないか
暗くなるまで遊んだ後、いよいよラブホでお楽しみタイム。とこれが昨日のミユとうってかわり、実に大人し目で、また違った興奮が…。「私、あんま胸大きないし…」「そんなに恥ずかしがることないよ」「ア、ちょっと痛い」「大丈夫?じゃ、もっと優しくするからね」もうまんま口リコ(笑)。世の中、禁断の果実ほどウマイものはありまへんな。
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次は4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。
単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。
「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」
むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 
募集文を載せて数分、さっそく反応があった。
〝はじめまして!掲示板見ました。ぜひお会いしたいです!外見は好き嫌いあると思いますけど、がっかりする感じじゃないと思います〞
ぜひお会いしたいです!ってか。この意気込み、4万の魅力ってのは大したもんですなあ。
彼女は千奈美(仮名)といって、現役の美大生だという。にもかかわらず年齢が25なのは、ダブりまくったんだろうか。何通かメールをやり取りした後、新宿へ移動することになった。理由はよくわからんが、渋谷でのアポはどうしてもNGなんだそうな。約束の歌舞伎町ドンキ前に足を運ぶと、事前に聞いていたデニムワンピ姿の小柄な女がすでに立っていた。お、いいんじゃない?
色白でアヒル口の顔がなかなかキュートだ。80点ラインは超えたんじゃないでしょうか。
彼女がひどく緊張した様子で会釈する。
「わざわざ来てもらってすいません。私で大丈夫ですか?」
もちろん「大丈夫です!」と即答したいところだが、その前に値引き交渉をしなければ。
てなわけで、まずは近場の喫茶店へ。ドリンクを飲みながら軽く世間話を交わす。「メールで美大生って言ってたけど、25なんだよね?ずいぶん長いこと在籍してるんだね」
「あ、それ大学じゃなくて専門学校です。1回就職したんだけど、学芸員の資格を取りたかったから辞めちゃって」
「へえ。じゃ収入は?バイトとかしてないの?」
「週5で居酒屋で働いてますけど、かなり苦しいですね。だから、ちょっと出会い系でもしてみようかなって…」
「今まで何人と会ったの?」
「2人です」
しかし千奈美の説明によれば、メシを奢ってもらったついでにほんのちょっと小遣いをもらっただけで、エロいことは一切やってないという。てことは、今日が初めてのワリキリ?
マジか!
「だからホントはどうしようか迷ってたんですけど、4万円ももらえるならいいかなって」
ふうん、そうか〜。でもゴメンね。オジサン、4万もあげられないんよね。だって今から値切っちゃうからね。
ひとつ深呼吸をして切り出した。
「あの、その4万なんだけど、実は千奈美ちゃんが俺の想像していたなんかタイプと違うっていうか。もうちょっとハーフ的な感じのコが良かったんだけど」
「…あ、すいません」 
一気に曇った彼女の顔を見ながら続ける。
「だから、1万ほど安くしてもらえないかな」
「3万ってことですか?私、4万のつもりで来たから、そこまで下げるのは厳しいです…」
「でも、ここで千奈美ちゃんが断れば一銭にもならないよ。交渉決裂だから。せっかく来てくれたんだし、お金持って帰ってよ。お互いその方が得なんだし」
「………」
半ベソをかきながらも立ち去ろうとしないのは、やはり3万に未練があるからだろう。
ややあって彼女が顔を上げた。
「わかりました」
こっちも涙が出そうだ。こんな可愛らしいコを3で抱けるなんて!
ワリキリ目的のふざけた女に世間をわからせる
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ワリキリ目的でつながったのは29才のミユキさんだ。ワリキリ額はホテル代別で1万から1万5千円の間で考えているという。体型などの簡単な自己紹介をきいたあと、軽く容姿について聞いてみた。
「顔はね〜優香に似てるかな」
 あ〜あ、言わなきゃいいのに。優香がテレクラにいるわけないじゃないの。
「そしたら、値段はお会いしたときに考えるカンジでもいいですかね」
「いいですよ〜とりあえず会おっか」待ち合わせ場所のコンビニ前にいたのは、ネアンデルタール人だった。服は…ヨーカ堂の部屋着売り場で売ってそうなテロテロしたキャミソールだ。髪はプリンだし、顔はテカテカ。おまけに両腕には無数のリストカットが手首から肩までびっしりだ。こっちが1万もらえたとしてもセックスしたくないよ。
●えっと…人通り多いしホテルの方にとりあえず行きましょうか。
○うん、いいよ〜。
●そういえば、ご結婚はされてるんでしたっけ。
○してないよ〜お兄さん、してそうだよね〜!
●いえ、してないです。
○じゃあ彼女は?
●いないですね。
○モテそうなのにね〜!
●いえいえ。ちなみに、今日はテレクラで他の男性にお会いできましたか?
○全然ダメ。1人会ったけど結局ダメだったわ〜。
●あの〜、ワリキリの値段なんですけど…。
○なに、下げてほしいの?(不安げな表情を
浮かべる)
●そうですね〜1万から1万5千円っていうのはちょっと…。
○…。(ジッとこちらを見つめる)
●ミユキさん、なんでこの値段なんですか?
○…そりゃ、払ってくれるから。
●これまで「高い!」って言われたりしませんでした?
○う〜ん、一回すっごいデブの人に怒鳴られたことあるね。「オマエの場合は1万でも高い!」って。
●で、そのときは結局いくらに?
○せめて半分ホテル代払えとか言われてさ、それ払ったから8千円くらいだったかな?
●へぇ〜。じゃあ8千円でワリキリしたってことですよね。
○まぁしょうがないよね。え、全然お金ないの?
●う〜ん…そういうわけじゃなくて、ちょっと思ったんですけど。
○はい。
●優香に似てるって言ってましたよね?
○うん。
●それ、ホントに言ってるんですかね。
○ううん、言われたことあるよ、ホントに。
●正直に言いますけど、それは絶対違いますよ。ていうかヒドいと思いますよ。
○なんでよ。
●優香に似てないっていう以前に、お姉さんは女性として見た目が酷いじゃないですか。それはわかりますよね?
○…。(こちらをジッと見ている)
●お姉さんに1万円なんか払えないって言ってたその男の人の話、もっともですよ。てい
うか、その8千円も高いと思いますよ。そんな価値ありませんって。
○…。
●その腕の傷とか酷いじゃないですか。それに優香はそんなに鼻のアナ大きくないですよ。なんで1万円って平気で言えるのかわかんないんですよボクは。
○…うん。
●言い方悪いですけど、お姉さんって、普通の風俗だったら、絶対出てこない人ですよ。だって身体に傷があって、髪の色もムラだらけで、顔もゴツゴツな人なんてそういう仕事できないですからね。なのに、風俗と同じようなお金でエッチするってヘンなんですよ。
○…いくらなら出せるの?(不安げな表情)
●うーん、だからそもそも値段がつくかっていうレベルの話なんですよね。言ってることわかります?
○…ううん。
●じゃあ聞きたいんですけど、「私とエッチするのに、1万円なんかもらっちゃっていいのかな」って思ったことありません? ブスなのにごめんなさい、みたいな気持ちになったことありません?
○…そっか。うん、たしかに高いよね…。
●ちょっと暴利もいいとこじゃないですかね? お姉さん、普通の女の人じゃないじゃないですか。普通はもっと化粧して髪もそんな適当じゃないですよ。
○うん、たしかに高すぎたかもね…。(地面を見始める)
●そうそう、そうなんですよ。
○うん…もらいすぎてたかもね。じゃあ、いくらならいい?
●いえ、だからホントに値段つかないんですよ正直。
○あぁ、そうなんだ。じゃあ、やらないのね。
 最終的には口数が少なくなり、反省の表情すら浮かべているようだった。これをきっかけに現実と向き合えるようになったに違いない。やっぱり、言ってみるもんだな。
援助交際女は適正価格に引き下げましょう
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電話でつながったのは31才の独身女性だ。ワリキリの値段はホテル代別で1万5千円。どいつもこいつも思考停止的に横並びにしやがって。こちらが電話での即決はできないことを伝えると「じゃあすぐ近くにいるし、会いましょう」とのことだ。テレクラ店舗から待ち合わせ場所までご丁寧に道案内するあたり、かなりのエンコー慣れした女とみてよいだろう。待ち合わせに指定された駅の階段前には、濃いアイシャドウにファンデーションと、悪趣味な化粧をした鈴木その子が立っていた。ピンクのミニスカートは街行く人のなかでも圧倒的に目立っている。
●あの、さっき電話で話したスズキです。
○あら〜おしゃれさん!
●あ、どうも。でもお姉さんもけっこう個性的なファッションされてますね。
○友達にそういう人が多いからかな? 私の友達、みんな個性的なのよ〜。
●はぁ。
○話してたときから思ってたけど、お兄さんお行儀いいわよね。
●そうですかね。
○第一印象でマナーとか悪い人ってすぐに断ることにしてるのよ。
●どういう方だと断るんですか?
○待ち合わせでガム噛んでたり、音楽聞いてたり。
●えっ、待ち合わせ中に音楽聞いてるのもダメなんですか?
○だって相手に失礼じゃない。私ね、育ちのいい家庭で育ったもんだから、そういうのホントに許せないのよ。
●あの、電話でお話ししたワリキリなんですけど。(スズキ、ホテル街で立ち止まる)
○うん、もうホテル近いし入っちゃおうか?
●いや、ちょっと待ってください…。
○なに、どうしたの〜?
●1万5千円でしたっけ?
○そうだよ。
●それはちょっと…。
○手持ちないの? じゃあ、全然お金下ろしてきてもいいよ〜。(ニコニコしてる)
●いや、そういうのじゃなくてですね、1万5千円はおかしいですよ。
○やめたいの?
●いえ、値段の設定がおかしすぎると思うんですよね。
○高いって? みんな払うよ?
●はぁ。
○2万円払う人もいるよ?
●いや、そうじゃなくてですね…。
○なに、冷やかし? でも違うよね、お兄さんは。
●ちょっと、1万5千円っていうのはお姉さんには高いかな…って。わかりますかね?
○でも〜さっき言ったのよりは値段は下がんないかな〜。
●う〜ん…。あの、一つ聞きたいんですけど、お姉さんの年齢でそのスカート履いてるのって、かなりおかしな人に見られるってわかりますかね?
○…なに言ってんの?
●わかんないんですか? だって、そういうのってせいぜいハタチくらいの若いコが履くもんじゃないですか。お姉さんって見た目も明らかにオバサンじゃないですか。
○ちょっとね、あなた…。
●はっきり言うとですね、こんなブサイクな人が1万5千円なんて強気でいることが許せないんですよ。500円ならわかりますけど。
○あははっ、そういう人もいるんだね〜。
●だって1万5千円って肉体労働2日分ですよ。
○それで?
●2日間必死で働いて稼いだお金が、お姉さんとのセックスで消えるなんてどう考えてもおかしいですよね。
○それは人それぞれだからね〜。で、どうすんの? 入るの? 入らないの?
●絶対に入らないですね。価格設定がオカシイので。そのヘンな化粧でよくそんな金額を言えるなあと思い…。
○うん、もういいや。他の人探すからね。
 言いたいことは山ほどあったのだが、途中で話を切られてしまった。悔しい。
こんな勘違い女たちがのさばっているのは、すべて言い値で払ってしまう男たちのせいだ。格付け委員長のオレもその一人なのだが。みなさん、今後は協力しあって適正価格に引き下げましょう!

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タダマンできるサイトといえば、ぽっちゃりSNSが最強じゃないですかね
女の自称ぽっちゃりは実質デブだってことをみんなわかってるから、男のライバルが少ない。その上、女もデブを許容している男が集まってることを知っているから、積極度が段違いです。デブというのは自害を受けていてストレスが溜まるのか、集まっているのはメンヘラ気味なデブばかり。新着日記なんか見ると、愚痴のオンパレードですよ。ここで食うのは難しくあリません。メンヘラ日記を書いている女にメッセージを送り、相手の気が済むまで愚痴を聞いてやるだけ。普段どれだけひどい扱いを受けているのかわかりませんが、それだけでいい人認定してくれて、デートにもホイホイついてきます。ただ、最初にも言ったようにデブメンヘラが多いんで、ヤリ捨てすると日記や掲示板で晒されることがあリます。そうなったらアカウントを作リ直しましょう。
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ハイレベル人妻とホテルで本番援助女ヤリ逃げ体験談

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読者のヤリ逃げ体験談
俺が住むのは石炭と漁業の町、この町のエンコー相場は1・5万だ。都会に比べれば安いほうかもしれないが、たとえ幾らだろうと素人女に金なんか払いたくないに決まってる。俺も裏モノ読者の端くれ、最近ブーム(?)のヤリ逃げに挑んでみたところ、これが3回連続で成功してしまった。特に目新しい技はないが、とりあえず報告しておこう。
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1人目の援助女は22才のポッチャリ系だった。車でホテルに向かう途中、
「お金は帰るときでいい?前にシャワー浴びてる隙に逃げられたんだ」
と後払いを了承させ、第一関門突破。相手は田舎娘、この辺りの展開は問題ない。1発ヤリ終わった後、やっぱり基本はシャワーを浴びてる隙に逃げることかと、先に女を浴室に押し込み、俺
はテレビを見てるフリを。シャワーの音が聞こえた瞬間、即行で服を着る。水の止まるキュッというのが聞こえるころ、あわてて靴下をポケットにねじこんでダッシュで外へーなんとか脱出に成功した。ここでノウハウをーつ。靴下より先にズボンをはく、これ鉄則です。
2人目は27才、まずまずレベルの女だった。ところがシャワーを先に浴びさせようとすると、こいつ、勘がいいのか一緒じゃなきゃイヤだと言う。その後も隙はなく、一緒にホテルを出ることになった。
「お金まだ?」「うん、車の中にあるから」
どうやって逃げようとか思案しながら駐車場へ向かう途中で、ふと名案が浮かんだ。俺の車はパワードアロックなので、運転席と助手席のロックが同時に開いてしまうが、キーを半分しか回さなければ運転席しか開かない。よし、これでいこう。数秒後、「カギ開かないよー」という声を外に聞きながら、アクセルをふかし、まんまと逃亡に成功。ノウハウは、うーん、女を車に乗せるなってことかな。
3人目は25才のデブ女だった。ところがこいつにはシャワー作戦も半ロック作戦も通用しない。なにせ助手席のドアレバーを握ったまま離さないのだ。しょうがなくドアを開けて車に乗せてやる。
「お金はー?」「うん、銀行で下ろすから。あ、ジュース買ってきて」
500円を渡し、女が車を下りたところでアクセルを全開にして走る走る。危ないところだったが、なんとか振り切った。500円ぐらいくれてやる。ノウハウ、乗せたら下ろせ。ヤリ逃げにもいろんな段階での手口がある、やはり人生ネバーギブアップと実感する31才の春だ。
ハイレベル人妻とホテルで本番
ホ別2万の条件で自称24才の人妻とホテルへ。ルックス、スタイル、肌のつや。どれをとっても2人の子供がいるとは思えないほどハイレベルだ。大当たり~いったんプレイが始まるや積極的な姿勢を見せる彼女。ちゅぱちゅぱフェラは最高だし
ポツリと彼女が口を開く。
「 あの、もう2万円はいいから、 1万円だけでももらえない?」
「無理だね」
「でも、2千円で本番とかさすがにあり得ないし」せっかく追加でチップを払うと言ってあげたのにこの嫌われよう。ま、こっちは予定どおりの金額(2万ウォン)でハメハメできたんだし、まったく文句はないんだけどさ

初めてパパ活・プチ援交までOKの女の子を生SEXまで交渉してみた

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うららかな日の午後、今月も高田馬場のルノアールで編集長とボクは、春の光りに包まれながら打ち合わせ中です。
「あったかくなったなぁ、町田」
「そうですねぇ。まだ夜になるとちょっと肌寒いですけど」
「そうやなぁ、服装を間違えると、夜帰るときは寒いなぁ」
「ですねぇ」
まるで病院の待合室での老人のように、どうでもいいことをしゃべる編集長とボク。窓から差し込む光と相まって、なんとも枯れた感じ。老人感バリバリです。
「アレやなぁ。この季節になるとやっぱアレやろ。高校を卒業して、晴れて援交デビューするコたちを味わう例年のあのテーマや。うぶな高校卒業したて娘たちに町田のチンコをガッツリ入れるアレや!」
 全然枯れていませんでした。なんだよアレって。「ですねぇ、例年やってますもんねぇ」
「そうや。今年も、デビュー娘を味わいつつ、身体を売って生きていく
いうんは、とっても大変なことなんや、ということを町田がキッチリ教
えなあかん」
「キッチリ教える……って、どんなカンジにすればいいんですか?」
「世の中ナメた女もいるやろうからな。町田のネチッコイ執拗なセックスをカマしてやれば『身体を売るって、こんなにキツいんだ』って思い知るやろ。たのむで!」
ということで今年もやってまいりました。この春、はじめての援交に手を染める「高校卒業したてガール」たちの実態を調べてみようと思います。あくまでもアレよ。ジャーナリズムよ。ただセックスしたいだけじゃないんだからね!っていうか、ボクのセックスってそんなにキッツいんですか?? 
編集長、ボクとセックスしたことないクセにナニ言ってんだ! いつか思い知らせてやる!
と、いうわけでございまして、援交デビューガールを探すわけですが、これまでは『Wメール』や『Hメール』『P』といった、ケータイ用の出会い系サイトで探していたのですが、時代は変わ
りました。
そう、今はやっぱり「LINE」や「カカオトーク」の時代なのです。LINE&カカオトークを使っている女子が集まる出会い系掲示板アプリを利用してみましょう。さっそく以前、裏モノでも紹介されていた『Hトーク』をダウンロードです。
噂によるとこの『Hトーク』、メル友募集以外にも、援交を求める声も多いとのこと。アプリを開いてみると、「性別」「年齢」「地域」「写真・ありorなし」などの条件で検索ができるようです。では、「女性」「18歳〜19歳」「東京」「写真・(ありもなしも)両方」を選んで、検索!!……おぉ! 
10代女子の「はなし聞いてくれる人、絡んで」「ゲーム好きな人、直電しよ!」といった書き込みがズラリ。しかも顔写真付きのコが多いこと多いこと! 
そんなコたちが、LINEやカカオトークのIDをバンバン載せています!10代の危機感の無さがバリバリですよ!そして、そんな書き込みの中に、「¥できる人募集」「明日たすけてくれるひと。生3、冷やかしいらない」「いまから新宿、さ、ぽ、できる人」など、どう見ても援交募集にしか見えない書き込みもチラホラ。間違いなく、ここは援交の温床になっております! 恐ろしい!(いい笑顔で)
では、とりあえずその中から「えんできる人募集〜」という18歳のマリちゃん(若槻千夏似)のLINEにメッセージを送ってみましょう。そのコのLINEのIDをコピーし、LINEのID検索にペースト。それ、検索!画面に、若槻千夏似の写メが表示されました! 
発見! 
すぐにトークで「マリちゃんへ。Hトーク見たよ?」と話しかけてみます。ピロン♪わ! 話しかけた2秒後に返事が返ってきました! ハエー! どれどれ?
「なんか、たくさんメッセくるから、こっちに来てくんない? マリで登録してるから声かけてね↓http//www……」
……はい、業者でした! 
ゴキブリのように、どこにでも業者はいますね。
その後も、ゴキブリ業者や、「だましが多いから、まずはコンビニでiTunesカードを1万5000円分買って、番号を先に送ってもらっていい?」といった、あきらかな振り込み詐欺ばかり。なんだか援交はケータイの出会い系サイトと大差ありませんよ、これは!
……しかし、ここであることに気づきました。こういった業者や詐欺は、「えんしたい」とわかりやすく書いてはいますが、ほぼ「場所」を指定していないのです。とりあえず男を引っ掛けようとしているわけですから、場所を限定しない方が都合がいいわけです。
……と、いうことは、「新宿で」「池袋で」と、しっかり住所を書いているほうが「本物の素人10代」が見つかるということではないでしょうか?さっそく、「これから新宿であえる人!」という書き込みをしている19歳の美穂ちゃん(口を隠してるけど、多分カワイイ)に「美穂ちゃんへ。Hトーク見たよ〜」メッセージを飛ばしてみます。ピロン♪数分後、返事が戻ってきました!
「どうも、今、新宿なんですけど、どこにいますか?」
来た!さっきまでの業者や詐欺みたいに、一方的に条件を言ってきません! これぞ素人ですよ!
「今、高田馬場です。15分くらいで行けますよ!」
「できれば会いたいんですが、ホテル代別で2はどうですか」
 うんうん。やっと普通の援交っぽくなってまいりました。やっぱり、場所指定しているコを狙うべきなんだね。ウン。……いや、ちょっと待て。今回のテーマは、あくまでも「この春、援交デビューをする、高校卒業したてガールを味わう」なわけですよ。このコ、まちがいなく援交慣れガールですよね?
「えーっと、美穂ちゃんは今まで、援交で何人くらい会ったことあるの?」
「10人はいってないと思います!」はい、そうだよね。知ってた知ってた。これ、全然ダメじゃん! ここで探しててデビュー戦のコ、見つかるの?結局、『Hトーク』を探すこと約1時間。「援助はじめてです!」的な書き込みはゼロです。もう、これ、どうしたらいいんでしょう。ガックリ肩を落として絶望していると、ふと頭の中にある考えが浮かびました。
「〝高校卒業したてガール〞で、かつ、〝援交デビューガール〞を探すのが難しいなら、援交したいけど、まだ勇気が出ない〝援交しようか迷い中ガール〞を探して口説けばいいんじゃないかしら?」
 これです! なんという天才的ひらめき! 超高レートパチンコ台〝沼〞の攻略法を思いついたカイジなみの悪魔的ひらめきです!!さっそく、もう一度『Hトーク』の書き込みを見てみます。すると、ただ単純に「おかねない」とか、「金欠、やばたん」とか、「ケータイもうすぐ止まる」といった書き込みがあるじゃないですか。
これ、このコたちこそ〝援交しようか迷い中ガール〞に違いありませんよ!ではまず、この「ケータイもうすぐ止まる」と書き込んでいる菜々ちゃん(顔写真ナシ)にメッセージを送ってみましょう。「菜々ちゃんへ。Hトーク見たよ〜」と、今までと同じメッセをドン!待つこと数分。ピロン♪ と音が!「どーも」
なんとも素っ気ない! でもこれが本物のスレてない素人なのです!
「なに、ケータイ止まるの?(笑)ってか、何歳?」
ちょっと上から目線のメッセージを送ってみます。ほら、今の若いコって、オラオラな感じの男子とか好きじゃない? あと年齢を聞いているのは、「卒業したてガール」どころか「卒業してないガール」だったりすると怖いですからね。
「そう、止まりそうw。18」
「18ってことは、高校卒業したばっか?」
「ウン。でも大学とか専門とかには行かないっす。つか、ガールズバーとかかなって思ってます。今、バイトしてないんで」
今のコって、進学しないのに、就職先も決めずにそのまま卒業しちゃうの?? なんか恐ろしい!
「ってことは実家? どこ住んでんの?」
「実家だよ。綾瀬に住んでます」
綾瀬!うわー、なんか高校卒業して、そのままキャバクラとかフーゾクとかで働くコが多い街! イメージだけど。なんかリアルゥ〜〜!
「そっかー。で、今は働いてないと。だからケータイ止まりそうなのね」
「そーなのです」
……なんかコレ、イケそうな気がします。っていうか、菜々ちゃんの方でも、ボクが「援交しない?」って切り出すのを待ってる感じじゃないですか? よ〜し、いくぞ!
「じゃあさ、援交でもする?」
……どうだ?? メッセージが「既読」になる。……返事が、ない!やばい! 終わったか……?ピロン♪ スマホが鳴る!
「……えーー、それってエッチってことですよね?」
戻ってきたぁーー!! しかもなんか「無理」とか、そういう希望の無い感じじゃない! これは脈アリと見ました!!
「うん。なんか困ってるのかなーって思って。援交とか、そういうことってしたことないの?」
「ないですよ! 一回だけ、友達と一緒にテレクラにかけて、遠くで待ち合わせに来たオジサンを見てたことはあるけど」
来たー! マジ? まさに〝卒業したてガール〞の〝援交しようか迷い中ガール〞じゃないですか! ここは攻めどき!
「でもさ、普通にセックスは経験あるわけでしょ? それだったら、彼とセックスするのと、そこまで違わないよ。彼氏とのセックスはお金もらえないでしょ? もらえる方がよくない?」
「まぁ、そうですかね……」
「ちなみに経験人数は何人くらいなの?」
「ひとりです」
イヤッホーー! 部屋で思わずでんぐりがえしをするボク。経験人数ひとり! これはすごい! ……でももしかしたら、超ブサイクかもしれないですよ。ここは写メとか送らせた方がいいかもしれません。
「もしエッチしたらいくらとかですか?」
そうこうしてるうちに〝援交しようか迷い中ガール〞は〝援交してもいいかもしんないガール〞にジョブチェンジしてます!
「それは人によるかな。デブとかだったら安くなっちゃうし。マツコD
X並みだったら断るかもしれないし」
「それはそうですねww。でも、私、ちょいぽっちゃりかも」
「じゃあ、写メ送ってみてよ」
どうですか! この自然な流れ! と思ったのに、なんとそれから3分経っても5分経っても返事が来ません! あ〜〜、やっぱり写メはハードルが高かっ……ピロン♪「こんな感じです。どうですか?」来たーーーー! 
来たよ!?LINEに画像が届きました!拡大すると、そこには紺のパーカーにデニムのショートパンツ、前髪パッツンの黒髪の女のコが、鏡の前で自分撮りをしています。太ももを見ると、ぽっちゃりというよりも、ムチムチな感じ。しかも顔は、川嶋海荷ちゃん似のカワイさですよ!……これは、超当たりなんじゃないでしょうか? 慎重につり上げなければ!
「菜々ちゃんカワイイじゃん。菜々ちゃんならホテル代別で2万円は確実だよ」
 どうですか! この「確実だよ」! 「2万円でどう?」だと、女のコの希望がもっと高い場合、
「2万円かー。じゃあいいや」と、連絡を切られる場合があります。しかし「2万円は確実」とい
う、「まだ上がるかも」と思わせることで、気持ちをつなぎ止めるのです。このテクニック、テス
トに出ますので、みなさんメモしてくださいね!
結局、「実際にセックスして、サービスが良かったら2万円よりも上がるかもしれない」という条件でお話は進み、2日後に池袋の駅前で会うことになりました。いっやーー、〝援交の決心がついてなかったガール〞を口説くのって、なんか楽しいぃーー!!
2日後の昼間の15時。池袋西口、マクドナルド前。胸をドックンドックンさせながら離れた場所で待っていると、2日前に送られてきた写メと同じ服装の菜々ちゃんがマックの前に到着しました! 近づいて声をかけます。
「えーっと、菜々ちゃん?」
「はい! 町田さんですか?」
ちょっと上目遣いでこちらを見る。うわーーー! マジで川嶋海荷ちゃんに似てる! っていうか、マジでカワイイ! これは素晴らしいデビューッコ! 棚橋弘至(プロレスラー)以上の逸材です!
「本当に援交はじめてなの?」
「はじめてですよ。っていうか、彼氏以外とするのもはじめてですから」
「初エッチした彼氏? 何歳?」
「22歳です」
「彼氏、今日援交すること知ってるの?」
「知ってるわけないじゃないですか!(笑)」
 思ったより緊張してないみたいです。今のコって、はじめての援交でもこんな感じなんですね。なんかドラーイ。さて、ホテルに移動して部屋に入り、後ろからギュっと抱きしめる。すると、小さくカタカタと震えてるのがわかります。あれ、緊張してるの?
「……そりゃあ、しますよ……」
そう言って、こちらをチラリと見る。クリクリっとした目がカワイイ! ゆっくりとキスをします。舌を入れると、ゆるやかに招き入れ、ネロンネロンと絡まります。オイシー!ティンコがムクムクと膨らんできました。菜々ちゃんの左手を持ち、股間に重ねると、手の平の真ん中で硬くなったティンコをサスサスとこすります。
「……あ、…ぁはぁ……」
 パーカーの上から胸を揉む。……っていうか、オッパイ大きくない?
パーカーをめくってみると、黒と白のゼブラ柄のブラに包まれた、推定Eカップが現れました!
「オッパイ、何カップ?」
「……F」推定を超えたーーー!! これはヤバい! ヤバすぎです! ブラをズラすと薄ピンクの乳輪! まだひとりにしか吸われてない乳首!いただきまージュッバァァァーーー!
「んぁあああ……あ!!」
美味しいぃぃ! 厳密に言うと味は無いんだけど、なんかミルクっぽいというか、石鹸っぽい匂いがして、それが美味しいと思えます! すっごい説明的!モミュンモミュンとオッパイを揉みしだく。乳首を親指と人さし指でつまんで、ぎゅるぎゅると回す。そのたびに「あぁ! あぁ!」と感じまくりです。ガクガクとヒザが揺れて、もう立ってられない様子。パーカーとショーパンを脱がせると、下は、白いパンツ。上下違う!これもまた素人っぽいですよ!
「あのさ、フェラチオも彼のしかしたことなんだよね?」
「あ、はい……」
「じゃあ、一般的なフェラの仕方を教えるね。もしかしたら彼氏って一般的じゃないかもしれないから、ちょっと戸惑うこともあるかもしれないけど、頑張ってね」
「え…はい…」
「じゃあ、まず、お尻のアナを舐めて?」
そう言って、ベッドに横になり、チングリ返しのように股を開いてみる。
「………え?」
まぁ、そうだよね。正しい正しい。それが一般的。でもね、今日は君に世の中の大変さも知ってもらわなくちゃいけないからね。舐めてもらうよ?
「フェラは、オチンチンと玉とアナルは1セットだからね。それが普通だよ。彼氏にそう教わらなかった?」
「……精子飲んだりとか、玉はなめましたけど…。お尻の穴は……」
え? 精子飲まされてるの? このコ!?彼氏、やりますね!
「それが普通だから。ほら。がんばんないと値段上がらないよ?」
顔をこわばらせながら、ボクの開かれたお尻に顔を近づける。ドキドキがこっちまで聞こえてきそうです。
……ヌメ。キッターーー! 
アナルに舌が当たりました!しかもそのまま何度も上下にヌメヌメと動いています。いいじゃない! 素直ないいコじゃない!
「いいよ…じゃあ、アナルにディープキスするように……舌を入れてごらん?」
すると、ヌヌヌ…っと舌がアナルに入ってくる感覚! ヤバい! 腰から背中に快感がズキューンと響きます!!そのまま、アナルから玉を口にふくんでのコロコロ舐め、手を使わず、口だけでティンコをくわえながら、ボクの顔をガン見する菜々ちゃん。超カワイイ! 
もうこのコ、持って帰りたーーい!もう限界です。パンツをはかせたまま、股のところを横にズラして、ティンコを押し当てます。みなさんおなじみの町田流挿入、いっきまーーす!
「……あ、ゴムは?」
やっぱり来た!そりゃあそうだよね。ゴムしないとダメだよね。ちなみに彼とのセックスはゴムするの?
「彼とは生ですけど……将来結婚するんで、彼とはいいかなって」
「そうなんだ。ちなみに彼って血液型は何型?」
「え……、O型ですけど」
「あ、オレもO型だ。あと、最後、精子飲んでもらうから、生でもいい? 中で出さないし。万が一赤ちゃんデキても、同じO型だからバレないよ?」
……こうやって字に書いていると、なんて恐ろしいことを言ったんだと驚きますが、そんなボクの狂った発言に対して、菜々ちゃんが言った衝撃の一言とは!?
「……じゃあ、生でいいです」
スゲーーー! 今の18歳、スゲーー!!速攻で生ティンコが生ムァンコに吸い込まれていきます。びゅくびゅくと音をたて、ティンコが吸い込まれていきます! 気持ちぃいぃぃ!!!経験人数ひとりの援交デビューガールの生ムァンコ! 5分も経たないうちに絶頂はやってまいりました。あぁぁ! もうダメ、精子出ちゃう。イクよ? イクよ?
「あぁぁ……! はい! 熱いドロドロの精子飲ませてくださいぃ……!」
うわー! 今、彼氏の性癖が見えた!(笑)イッキまーーす!奥の奥までティンコを突き刺し、思わず中でドキューーン! ヤバ!そして、そのまま引き抜き、口の中に第二弾、第三弾を注ぎだす!口の回りに白い液がビシャっと付いた。あ〜〜〜、初弾は中に出しちゃったーー!
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清楚な黒髪新米保母さん騙しハメ撮り・パパ活女はこう値切る|援助交際体験談

1_20191124105700b1a.jpg2_2019112410570213b.jpg3_20191124105836c73.jpg今回のお相手は22才の新米保母さんだ。おっとりいい具合だ。チビッ子ウケの良さそうな、清楚な黒髪もこれは当たりと言ってもいいじゃないでしょうか?
フェラもなかなかだが、手コキのテクが素晴らしい!
感度もバツグンのようだ。いざ挿入するや、いい声だして鳴くんだこれが
条件はゴム付本番でホ別2万。挿入後わずか5分で絶頂を迎える彼女。その様子があまりにエロいもんだからこちらもあえなく射精しちまった。もったいない!
脅す、すかす、なだめる等々、いろいろなヤリ逃げ法はあっても、ケースバイケースの対応を求められるようでは誰もがおいそれと手出しするわけにはいかない。そこで僕は、チャート式に手順を踏んで説明することにする。
チャート1・女に「万」という単位を言わせない。テレクラで援助女に当たったときは、たいていこんな会話になるはずだ。
「いくらぐらい」「うーん、3は欲しいな」
エンコー女にも五分の魂。みなさんもご存知のとおり、彼女らはよくこういう言い方をする。
「3万」とまで言うのはあまりに露骨なのでためらってしまうのだろうか。ま、この段階は誰でもクリアできるはず。この後は3千円を用意して会いにいく。
「3」としか言ってないのだから3千円でいいだろうという理屈で攻めるわけだ。
チャート2・金は後で渡す無事に会えても、最初に金を渡さない。
「だって3でいいって言ったじゃない」とトボけるのも、ベットイン前では逃げられるのがオチ。そこで僕が使っている台詞はこうだ。
「最初に金を渡すと、売春婦を買ってるみたいで気分が悪いんだよね」この言葉に納得しなければあきらめるしかない。しかし、エンコー女というのはどういうわけか、自らが売春婦と同列に見られることを鷺師に嫌う傾向にあるので、ここもなんとかクリアできるだろう
「ホンマにちゃんとくれるの」「大丈夫」こんな会話も当然出てくるだろうが、そこでも「万」といっ単語さえ聞こえなければ大丈夫。
チャート3・正しいのはこちらだということを忘れない
終えれば、いよいよ金を渡すときが来る。封筒に入れておいたところで、まず全員が中をあらためるから逃げることはできない。僕の経験上、ここでの反応は次の3パターンだ。
「ええ、そんな人だったの」と、落胆して放心状態になる女。これは人妻に多いパターンだ。そんな人なんや、と答えて落ち込むだけ落ち込んでもらえばいいだろう
次は、納得いかんと怒り出す女「あんた、フザけんといてや。風俗でチンポこすってもらうだけでいくら取られる思うてんの」これは実際に僕が言われた台詞で、思わず「その通り」とうなずきそうになったもの。口の達者なやつはどこにでもいるものだ。そんなときは、このように逆ギレするのが一番だ。「なんで怒ってんねん。3千円持ってきたんやないか。誤解するような言い方すんなよ」そしてやっばりこう言い出すのもいる。「あんた、私のこと普通のもんと思わんといてや」
なんだかんだと組とのつながりを示唆するような女だ。このテの女はのらりくらりかわしていると、ポケットやカバンを強引に漁ってくる。そこで、こう切り出す。「おいおい、これ以上やったら行くとこ行くで」こう言われればみんなおとなしくなる。後は、黙って帰ってしまえばいいだろう。

逆ナンタイプの出会い喫茶で女の子に選ばれてみる|パパ活体験談

1_2019111815550474b.jpg2_2019111815550586b.jpg3_20191118155507c07.jpg4_201911181555097c8.jpgとうとうやってまいりました! フーゾク噂の真相。なんと連載も100回目。ここまでやってこれたのも、読者さまのおかげです。病気が怖くてフェラのひとつも受けられなくなっちゃったボクを支えていただいてありがとうございます!
さて、今回はメモリアルということで、テーマもいろいろと悩みました。…しかし、今までこれだけ連載をやってきたら、思いつくすべてのプレイはしてきましたよ。もうあとは、食わすくらい!(↑編集長NGが出てます)そんな感じで悩んでいると、今月も編集長からお電話が。
「町田、100回目にふさわしい噂の検証を思いついたで」
「おぉ! なんですか?」
「お前は今まで、数百人のフーゾク嬢を選んで抱いてきたわけや。そこで、100回目は、町田が女に選ばれるいうのはどうやろうか?」
「…どういう意味でしょうか?」
「有名チェーン出会い喫茶で〝K〞ってあるやろ? あそこの『渋谷センター街店』が、〝逆ナンパ部屋〞になってるらしいんや。つまり男がマジックミラーの部屋に入って、女が選ぶ、通常の出会い喫茶とは逆バージョンや。そこに行って、女子に選ばれる、いうのはどうや?」
 ええええーーー?? なにそれ! それって、女のコに「うわ、あの男、援交目的ィ〜」みたいな目で見られるってことじゃないですか!?もし、知り合いの女子が店に来てたら最悪ですよ! 超ハードル高いんですけど!
「ええやないか。100回記念に女の気持ちを知ってくるのもアリやろ」
 ……と、いうわけでなんと100回目は、これまで精液を出すために「あの女が良い、このブスはダメ」と、好き勝手言ってきたボクがまさかの逆転裁判! 女子にジャッジされる側に回ることになりました。一体どんな気持ちになってしまうんでしょう? うわー、ものすごく怖いんですけど……。――さて…〝女子に選ばれる〞ということで、いろいろと考えました。
 正直、出会い喫茶は援助交際の温床です。そんな場所に来る女子からすれば、「自分を高く買ってくれそうな人」を選ぶのではないでしょうか。そうなってくると「あまりモテそうにないけど金もってそう」な感じをアピールしたらいいのでは?
 ……いや、とは言っても店の場所は若者の聖地・渋谷。しかもセンター街のド真ん中です。イマドキギャルたちが、ヒマを持てあまして覗きに来るかもしれません。そんなときにモテなそうな服装で座ってたら、
「ナニあのキモいオッサ〜ン! 超ウケるんだけど〜〜。写メ撮って、2ちゃんねるにアップ〜〜。送信!」ってなコトになりかねません。うーーん、どっちを選ぶべきでしょうか。
 ――悩むこと10分。
悩んだ結果、「ギャルにキモいとか言われるのだけは耐えられない!」ということで、「できるだけイマドキの若者風な服装をしていく」というB案を選択しました。
ブカブカのジーパンに、カラフルなトレーナー、キャップに大きなサングラスというストリートファッションに身を包み、鏡の前に立つ。もうアラフォーだというのに、若作りバリバリです。…でも、けっこうイケてんじゃない?20代後半くらいには見えるよ。ちょっと古い気もするけど、なんか渋谷のセンター街を我が者顔でカッポしてそうじゃないかしら。悪そうな奴は大体顔見知り、みたいな。うん。やっぱりちょっと古いな。ボクのセンスは。まぁいいでしょう。服装も完全なSHI・BU・YAモードで戦闘態勢完了!
さっそく逆ナンパされてきま〜〜す!――週末土曜日の午後3時頃。
冷たい風が頬をビュンビュンと張りたたく。クリスマスソングに包まれたセンター街に入って数10メートル進み、脇道に入ったところに『K』はありました。有名なテイクアウトのからあげ屋、「金のとりから」の向いのビルの地下1階です。からあげ屋に並ぶ人達の目を気にしながら狭い階段を降りると、スーツ姿の金髪の兄ちゃんが「いらっしゃいませー!」と、元気よく声をかけてくる。あ、どーも、はじめて来ましたー。
「初めてということで説明させていただきます。まずウチは、通常の出会い喫茶と違い、男性にマジックミラーの部屋に入っていただきます。そして、お客様と『話してみたい』という女性がいましたら指名してきますので、そうしたら別部屋でのトークとなります。入会金と入場料合わせて4千円。カップルが成立しまして、外出される場合は、2千円いただいています。おひとりでの途中外出は自由です!」
はいはい。なんとなく想像していた通りのようです。えーっと、今は男女それぞれどのくらいいるの?
「今ですと…男性が4人、女性が3人といったところですね。まだ時間が早いので少ないんですが…」
週末だというのに、たしかに少ないです。とは言え、とりあえず中の状態を確かめてみましょう。4千円を渡し、店に入ります。「では男性はこちらになります!」入口のすぐ近くにあるカーテンが開かれる。すると、奥にL字型の狭〜い部屋が現れた。右手の壁は銀色に輝くマジックミラー。左は壁にピッタリと付いたソファー。そのソファーには4人のオッサンがズラーっと座っています。狭っ!
!!まるでウナギの寝床です。座ってるオッサンたちと、銀色の壁の間は数十センチほど。こんなところに押し込められてて、なんとも悲惨な光景です。
 とりあえず、「すいません」と声をかけながら、オッサンとマジックミラーの間を進み、右に折れた部屋の一番奥に到着。奥の席には1台だけパソコンが置いてあったので、その席に座りました。
 ……ドキドキします! この目の前のマジックミラーの向こうには、3人の女子たちがボクを値踏みするような目でナメ回すように見ているわけですよ! わーー! 怖い! ちょっと帽子をグイッと深くかぶっちゃいますよ。チラリと他の客を見ると……完全にモテなそうなオッサンばかり。灰色のセーターにジャケットのメガネのオッサン(50歳くらい)と、ベージュのセーターにネルシャツのオッサン(50歳くらい)と、蛭子能収っぽいオッサン(50歳くらい)と、スーツのオッサン(40代半ばくらい)といった、完璧なオジサンの4カード。ボクだけ1枚余ってますけど、ポーカーだったらかなり強めの手札ですよこれは。正直、こんなオッサンたちばっかりなら、完全にボクの勝ちですよ。絶対ボクの方が若いし、まぁ、「イケテルイマドキの若者」って感じです。間違いなくマジックミラーの向こうにいるギャルたちも、「なんだか若い人が来たんだけどー」
「抱かれたーい! 私が先〜!」と騒いでることでしょう。すぐにトークに呼ばれるに決まってますよ!
……と、ドキドキすること20分。まったく呼ばれません。えーっと……これは、どういうこと? やっぱりアレ?帽子を深くかぶりすぎて顔が見えないから躊躇してる感じ?そうだよね。もしボクが逆の立ち場だったとしても、顔がわかんないと不安だもんね。しょうがない、顔を見せるか。
帽子を取り、なんとなく顔を見せる。ちょっとキリッとした表情でキメてますよ。どう?マジックミラーごしの君タチ。ボクの顔見えるでしょ? さぁ、声かけてよ!
……ドキドキすることさらに20分。まったく呼ばれません。どうして? なんで? セックスアピールが足らないんですか? もっと胸の空いたシャツとか着たり、短パンとかで、隙間から片玉見せたりした方が良かったのか? とりあえずズボンのチャックを開けたり閉めたりして誘ってみようかしら?そんなことを考えていると、「◯番のイスに座ってるお客様〜」と、ボク以外のオッサンが次々に呼ばれて行きます。えーーー? なんなの? ものすごいショックなんですけど!結局、待つ事2時間。まったく声がかかりません。実際チャックを開けたり閉めたりしてみましたが、効果はありませんでした。
あれから男性客は増え、8人ほど。30代前半あたりの若いお客も増え、そいつらは声がかかってたりします。
……なんなの? ボクって今まで偉そうにしてたけど、全然ダメだったの? 魅力ゼロ?? っていうか、指名がとれないブスのフーゾク嬢ってこんな気持ちだったの?? …ごめんよ。今までこんな気持ちにさせてたんだね。ごめんよぉー…。完全に心が折れ、ぼんやりと宙を見ていると、となりに仲本工事似のオッサンが座ってきました。
「よく…来るんですか?」
なんとなく声をかけてみる。
「え、まぁね。『K』ってこの店舗以外は普通の出会い喫茶でしょ。そっちもよく行くんだけど、もう飽きちゃってね。週1で来てるよ」
にこやかに笑う仲本。なんかムカつくなぁ。
「けっこう指名されます? ボク、2時間くらい居るんですけどサッパリなんで…」
「あ〜〜、そりゃあお兄さんがちょっと怖い感じだからだよ。やっぱりこの店は援交目的なコが多いからね。お兄さんみたいな、若くて女のコにモテそうな人は、援助目的じゃないと思われるんだと思うよ」
え…モテそう? なにこの人、良い人なのかも。笑顔がムカつくとかってすいません。
「だから、この店は大人っぽい、落ち着いた人のほうが有利なんだよ」
……なるほど。当初考えていた、A案が正解だったのか! そうとわかれば、こんな格好で座っていても仕方ありません! すぐに変身です。
『K』から勢い良く飛び出したボクはそのまま山手線に乗り、自宅のある高田馬場まで走りました。そしてスーツにメガネという、年相応の服装に変わり、トンボ返りで『K』へと舞い戻ったのです。その間1時間。時計は夜の7時を指していました。
『K』に戻ると男性は10人に増えていました。部屋はギュウギュウです。店員に「今、女性は?」と聞くと、「8人です」とのこと。いいじゃない!機は熟しました!
イスにズラっと並んだ男たちの中に混じって座る。お願いします!今度こそボクを呼んでちょうだい!祈りながら待つこと、なんと1分。
「今、入られた8番のお客様〜」
8番?自分が座っているソファの後ろの壁を見る。そこには「8」の数字が!やった!呼ばれた! 
店員が「こちらのカーテンの中で女性がお待ちです」とうながす。
……こんなに胸が高鳴ったのはいつぶりだろう。高鳴る胸を押さえながら、ツーショットルームのカーテンを開いた。「こんばんは〜」座っていたのは、金髪の20代後半くらいの女でした。目はつり上がっていて、なんとなく性格が悪そうな感じ。あ〜〜、こういう感じかー。
「今日は、どんな人探してるの?」
早くも、ジャブを打ってきます。「いや…実はここ初めてで…どんな感じなのかなって…」
「ふ〜ん、一応話して、いいかなって思えば外に出る感じ。カラオケとか飲みとか、エッチとか?で、それに応じてお金がかかるってワケ」
えー、何この人。しゃべり方が昔のマンガみたいで変だよ。なんだよ「ワケ」って! やだよこんな女!
「ごめん、もうちょっと他の人とも話してみたいんで…」
そう言ってサッサとツーショットルームを出て、イスに戻る。すると、すぐにまた声がかかります。
続いての子は30歳。ちょっとでっぷりした体型で、12月なのに肩を出した服。 「ホテル代でセックス2万円」と、ふっかけてきたので当スルーです。それから1時間の間、声をかけられることなんと6回!ボクってモテモテじゃない!
援助交際やりたそうに見えてるってコトそう考えると複雑!しかし声をかけてくるコは、みんな微妙でた。ほとんどが援交目的。そして大体が「26歳」と言ってるけど絶対に30代のオバサンや、若くても超ブスか超デブ。渋谷のポテンシャルを疑いたくなるようなゴミクズばかりです。さっきまで「ブス扱いしてゴメン!」なんて思っていましたが、喉元過ぎた瞬間に態度は大きくなりました。海老蔵イズムです。そんなこんなで夜の8時を過ぎたころ…。
再び指名され、ルームに入る。そろそろ良い女来てよー!
 ……え? マジ??そこにはロシア系のハーフっぽいコが座っていました。
「こんばんは〜。あ、やっぱりカッコイイ〜」
 そう言って、ボクが座った瞬間、腕に手を回してくる。積極的!
「えっと、何ちゃん?」
「Mです〜24歳」24歳!見た目は20歳かそこらに見えたので、ちょっと驚く。…っていうか、けっこうカワイイですよ。ロシアっぽいのに日本的な名前が気になるけど。
「あのー、お願いがあってー。エッチしてほしいなって」
ストレート!やはりロシア人はプーチンを筆頭にストレートな商談をしてきます。ちなみにいくら?
「ここの外出料と、ホテル代、込みで2万円でどうかなぁ〜」
…や、安い!! 外出料2千円にラブホ代が3千円だとしたら、1万5千円じゃない! 安過ぎでしょう! ロシアの物価ってそんななの?
「う〜ん、じゃあいいよ。ちなみにロシアの血とか入ってる?」
「ううん。全然。秋田出身」
ハーフじゃないんだ! しかもよりによって秋田? …じゃあ秋田の物価って、あんな感じなのか?? そうだ、秋田に行こう……渋谷の百軒店の近くにあるラブホに到着した瞬間、テキパキと服を
脱ぎ、下着姿になるMちゃん。その身体は、なんとな〜くだらしない幼
児体型。うん、ロシアの血が入ってないコトを確認しました!
「じゃあね、入れよう?」
 えーーーー??? 早いよ! 秋
田県って前戯とかしない国なの?
「ちょ、ちょっと待ってよ。Mちゃんはアレなの?『K』って他の店舗は普通の出会い喫茶じゃない?なんで、逆ナンパ部屋に来たの?」
「うーん。今日は時間がなかったんだよねー。だって普通の出会い喫茶は、指名されるまで待たなくちゃ行けないから、時間がかかるじゃん?でも、あそこならダメだったら次行けばいいし。話が早いんだよね」なるほど。そう言われればその通りだ。でも、
「男の人に顔を見られたくないですぅ…」みたいなピュアなコも居たりするのかしら?
「そうだねー。いないこともないんじゃない?…で、今言った通り、今日って時間がないんだよね。だからすぐに入れて♪」
…なんだか色気もへったくれもありません。それにボク、セックスとか絶ってるからできないんですよ。病気が怖いから。
「えーー?じゃあなんで一緒に出たの??お金払わない感じ?」
「いや、ちゃんと払うけど…なんか粘膜が接触するのがね…」
するとMちゃんは、ハーと溜息をひとつ。
「…っていうか、しなくてもお金貰えるのは嬉しいけど、私もセックスはしたいんだけど…。キスもフェラもしないで、ゴム付けて入れれば粘膜とか接触しないじゃん!」
……!?新しい発想!!!たしかにフェラしないで、ゴム本番だけならむしろ安全かも。…いや、でも、そういうもんだっけ?
「いいじゃん、ズボン脱いで!」
そう言いながら、ボクのジーンズとパンツを下ろし、ティンコをコスコスと手コキし始めるMちゃん。うわー、アッという間にガッチガチですよ!
「じゃあ、入れちゃうよ?」
素早くゴムを装着し、下半身ハダカのボクに股がってくるMちゃん。股にいきり勃ったティンコが飲み込まれていく……。あぁ…、女のコに選ばれて、守ってきた貞操まで奪われる…。100回目はこんな感じでした。

水商売の女が簡単に愛人契約を結びだした・美人女子大生ワリキリヤリ逃げで大泣き

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お久しぶりです、ビッグパパです。昨今の不況のおかげで水商売の女が簡単に股を開くようになりました
オレのことを覚えてる奇特な人は、いるだろうか。「写メりまSHOW」でキャバ嬢のヌード写真を投稿させてもらっていたのはずいぶんと前のことだ。あのころのオレは会社役員(現在も同様)といっ地位もあり、力ネにモノをいわせてキャバクラやクラブの女を抱いてはハメ撮りしていた。
「今晩付き合ってよ」「えー、いいけど、アタシ最近稼げてなくて」
「大丈夫、お小遣いあげるし」「ホント?5万円くれたらイイョ」
ミナミのキャバクラ嬢はなぜか相場が決まっているかのように、みながみな、口をそろえて5万円と要求してきたものだ。これが北新地のクラブなんかだと
「いくら出せるの?」
「そうだなー、5万くらいつ」
「えー、せめて倍は欲しいな」
倍ですよ、倍。いくらキレイでスタイル抜群とはいえ、10万なんて、オレもよくホイホイと出してたもんだ。だがこれも運よく初対面で交渉が成立したときの話。基本的には何度も店に通ってバッグやアクセサリーをプレゼントした後にこの金額を請求されるのだから、平均すると一人に対して15万ほどは費やしていただろうか。さらにオレは、ー回抱いて気にいった女に対しては愛人契約を結んでいた。週に4、5回会ってセックスをして、40万。
「ちょっと今月厳しくて…」なんて猫なで声で言われた日には、5万円ほどを追加で渡すこともあった。なんにせよ、水商売の女は金がかかった。でも、こっちも楽しんでるのだから当たり前だと思っていた。
しかし、この状況はー年ほど前から急変する。仕事の忙しさもありしばらく女遊びを控えていたのだが、ようやくひと段落がつき、久しぶりにミナミのキャバクラに足を運んだ。木曜の21時、店内にはオレのほかにー組しかおらず、店の隅っこでは待機中のキャバ嬢が6人も。あれ、なんでこんなに空いてますのん?
「はじめましてーアタシもビール飲んでいいですかっ」
フリーで入るとすぐに女が2人ついた。どうぞどうぞ。席についたモデル風のスラっとした女がなかなか可愛らしい。やたらガツガツしてるのが気にはなるが、ぜひぜひー発お願いしたいところだ。そのまま場内指名して2時間ほど経ったころ、オレはいつもどおりにもちかけた。
「キミ可愛いから一緒に帰りたいなー」「サポしてくれれば」
ハイ、きました。まあいいよ。オレもこの不況で稼ぎは少し減ったんだけどね。ところが次の瞬間、女は指をー本見せながら言う。
「これで、ね、お願い」「え?ああ、もちろん」
なんてこった。相場が5万だったはずのミナミでこんなに可愛いコがー万だと
脳が揺れるほどの動揺を隠しながらも、店がはけた女とホテルに入った。
「オマエはたった1万円でこんなことしちゃうんだ。感じてるんだろっ」
「あん、感じてます・あっ」
コトが済んでタバコをふかしていると、何か言いたげな様子で女が抱きついてくる。
「よかったらまたこうやってお願いできないかなって」
みずから愛人になりたいと言うではないか。おいおい、あのお高くとまってた水商売根性はどこにいったんだ。この女とは会うたびに1万円の愛人契約を結んだ。その後、他のキャバやクラブの女にもエンコーをもちかけたところ、なんと1万~2万5干円と、当時の半額以下になっている。しかもエンコーに応じる女の数自体も格段に増えた。以前だと声をかけて半分ほどだったのが、今では8割以上の成績を残せている。彼女らが決まっていうこの言葉が、真理なのだろう。「不景気でお客さん減っちゃって大変なのー」不景気、バンザイー
このへんがみんな1万円台です
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和風美人女子大生ワリキリヤリ逃げで大泣き
部屋について早々、「汗かいちゃったからさっと流してきます」と服を抜き出す彼女。
蒸し暑い夏日のおかげで先払いは無難に回避できたようです。
フェラのぎこちなさに若さを感じるなかなかの恥ずかしがり屋さん
「はやく2万円ちょうだい」
「 もうやだ、約束なんかしてないんですけど!」
「こっちが『2万で』って言ったんだから、そっちが円かウォンか確認しなきゃ」
「ムリだって」
「もうそんなのいいから2万円出せって言ってんの!」
怒りのボルテージを上げまくりだ。結構、手ごわい相手かも
長期戦を覚悟した矢先、突然、彼女がソファに顔を沈めた。肩が小刻みに震えている。
「 大丈夫?」
「…お金…ください。お願いしますから…」
「だからそれはムリなんだって」
「ううっ! ひどいよぉぉ!」
ついに大泣きが始まったところで、逃げるように部屋を飛び出した。

口内射精・中出しまで?エッチOKのパパ活デビュー娘はどこまで出来るか|援助交際体験談

1_20191118154705864.jpg2_201911181547061ad.jpg3_2019111815470762b.jpg4_2019111815470966d.jpg桜の花びらが、散って散って散りまくっております。まさに春ですねぇ。股間のつくしんぼもゆっくりと勃ち上がりますなぁ、なんつって。これだけ暖かいと、つくしだけでなく、カエルやイモ虫、花粉症に援交娘まで街に飛び出してきますね。
そんな春のあたたかさを実感していると、今月も編集長から電話です。
「あったかいなぁー」
「ですねぇ。花見に行きたいですよ」
「そうやなぁ、絶好のフーゾク日和やなぁ」
「ですかねぇ」
「やっぱ春になると、高校を卒業して新生活を迎える…つまり風俗嬢デビューする子もおるんやろうなぁ。やっぱり春はそういった若い息吹の芽を摘んでみるのが、習わし、みたいなとこあるよなぁ」
「ですかねぇ。でも『高校を卒業したばかりの風俗嬢とプレイする』みたいな企画はすでにやりましたよ」
「そうかー。…なら援交デビューした子ってのはどうや?
まだデビューしたての子は、どういうんが普通かわからんから、キツいプレイも思わずやってしまうかもわからんし」
なるほど、それはたしかにそうかもしれません。「援交は即尺が普通!」「みんなスクール水着に着替えてプレイするんだよ」「顔にかけるのが、今の援交シーンのブームだから!」みたいな言葉にホイホイ乗ってきたりして。
「ええやないか。『プラス1万円!』とか言えば、けっこう何でもOKなんじゃないか?じゃあ今回の検証は、『援交デビューの女は、プラス1万円でドコまでヤルか?』やな」 
…ということで、春というスタートの季節に相応しい(?)テーマとなりました。それでは、援交デビューの娘ッ子のホッペタを、1万円巻き付けたティンコで引っぱたいて来まーす!と、いうわけで、援交デビュー娘を探すために、以前も使った出会い系サイト『W』を使用してみる。
『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』コーナーを見てみると…「今すぐ会いたい!」「今から会いたいです」
「えっちしたいよぉ〜★」と、春のマン祭り開催中です。いや〜、春だなぁ。しかし、今の女子は乱れています。
「いまから、サポで助けてくださ〜い!ゴムなら2、生外だし、3、生中なら4で!」とか、「サービスしちゃう♪カワイイって言われるよぉ!」と、完全なる売春婦がズラリ。この国の未来はどうなるのかしら?日本の未来を憂いながらサイトを見続けること約1時間。初心者っぽい書き込みが見当たらないので、こちら側からメールを送るのではなくて、募集掲示板に書き込んでみることに。
『今から割り切りで会いたいんだけど、「この春から援交デビューするよ!」って子いる?もしいたら新宿あたりで2で会いたいな。優しくするよほんとだよ!』(原文ママ) 
さて、こうやって〝待ち〞の体制ができました。引き続き書き込みを探す〝攻め〞も続け、両
体制で援交デビュー娘を探します。春なのに、ひとりお部屋の中で何をやってるんでしょうボクは。
――そんなこんなで探し続けること30分。なんと、2通のメールが届いていました!ひとりはAちゃん、18〜19歳。
「書き込み見ました〜♥よかったら会いたいです。援助はじめてなんでキンチョーしてます!  ホントに優しくしてくれる?あぶのーまるなのはやだよぉ(>_<)」 
そしてもうひとりは20代前半のBちゃん。「会いたいです。新宿行けます」の一言だけ。 
う〜〜〜〜ん、どうなんでしょう。Aちゃんは10代ということで、先月まで女子高だったと見て間違いありません。絵文字も満載なとこがイマドキの若者っぽくて良い感じです。 
対してBちゃんはぶっきらぼうな一言。しかし、それも初めての援交っぽさが出てると言えば出ています。リアルっちゃリアル。年齢が20代前半ってことは、大学生でしょうか?
新入生じゃないところが残念ですが、まぁ、問題は本人のビジュアルですからね。ウン。 
…まぁ、実際に会ったら、すんごいブスだったり、あの書き込みを無視したような、超援交慣れしたアバズレって可能性もあります。ここは両方とアポを取っておくのが得策でしょう。ふたりに「じゃあ、新宿で会おうか?」とメールを送り、ケータイの充電器を持つ。 
家から出ると神田川沿いの桜が満開。一瞬、強い風が吹き、桜の花びらが大きく舞う。ボクの体にまとわりつくように花びらが回る。あたたかな風の中、颯爽と新宿へと向かった。 
う〜〜〜〜ん…。西武新宿駅南口のマック前。待ち合わせ場所にやってきたAちゃん。木下優樹菜似の金髪ギャルです。黄色とピンクの蛍光っぽいインナーにミニスカ。ぷりっぷりの太ももがそそります。道路を挟んで、じっくりと確認します。うーーーん、ギャル好きなボクからすると、まぁ悪くないんだけど…一見、援交しまくってそうですよ。騎乗位で万札握りながら「マジ気持ちいいんだけど!」とか言ってる姿がリアルに眼に浮かぶんですけど。
…いやいやいや、でも、実際はヤリマンに見えて、援交したことのないピュアな子かもしんない…実は親孝行で、「マジ、西野カナの歌詞とか共感なんだけどー。マジ真実の愛なんだけどー」とか言いながら泣いてるのかもしれない。…とりあえず話してみますか。道路を渡り、マック前でケータイをいじってるAちゃんの前に立つ。目が合い、
「ん?」って顔で微笑むAちゃん。
「Aちゃん?」
「あ、町田さんスかー?」
おっと後輩口調。ギャルのこれ、好きなんですよねー。とりあえず歩きながらしゃべろう。あそこで立ち止まってしゃべると、
「なんとかお金を稼ぎたい!」って思ってウソをつく可能性もあるからね。ホテルに向って歩き出すことによって、いったん「あ、OKなんだ」って思わせた方が、本音をしゃべるからね。
「サイトで会ったりするの?」
「まぁ、たまにっスけど」
「そうなんだー。今まで何人くらいに会ったの?」
「10人はいってないッスよ。6人くらい?」
……これは完全な売春婦ですよ。すいません、ちなみにいつくらいから援交やってるんですか?
「中学のときやってたんスけどやめてて、また1カ月くらい前から始めたんスよねー」
そう言ってニコニコと笑うAちゃん。はい終了!すっごいユルくてイイ感じだし、気持ちのイイセックスできそうですけど、すっごい名残惜しいけど援交デビューじゃないから終了!(奥歯を噛み砕きながら)奥歯から血を出しながらAちゃんと別れ、ちょっと時間をズラしてアポっておいたBちゃんに会うことに。今度は、西武新宿駅の北口の改札で待ち合わせです。
サイトを確認すると、『改札に着きました』とのメール。北口に到着し、祈る気持ちで改札近くを見る…。 いました!セミロングの茶髪に、黒いジャケットにデニム地のフレアっぽいミニスカート、黒いニーハイ姿のBちゃんらしき子が立っています。ちょっと太ももが太いけど、顔は…カワイイ!瀬戸朝香を幼くしたような感じの整った顔です。
「えーっと、Bちゃん?」
「あ、…はい」 
凛々しい眉がビクッと動く。プラス上目づかいの目。お?気が強そう。Aちゃんと同じく、ちょっと歩きながらしゃべってみよう。
「Bちゃんはアレ?けっこう会ったりする?」
「いえ、あんまり会わないです。それになかなか会えないですよ。ドタキャンも多いし…」
「俺で会うのは何人目?」
「2人目です」 
マジ?ほぼ援交デビューってこと??
…いや、待て待て。ウブな感じを装ってるだけかもしれません。
「ふーん。一番最初に援交したのはいつ?」
「一カ月前なんですけど…、そのときはもうやめようと思ったんですけど、やっぱりお金無くて…」
「仕事は?」
「学生です。今年2年で…、薬剤系なんですけど、覚えなくちゃいけないことがたくさんあって、しかも教授の手伝いをしなくちゃいけないから、バイトをやる定期的な時間がとれなくて…」
2年ってことは20歳か。でも、メールもぶっきらぼうだし、気が強そうな感じがしたけど、緊張してるのか自分の情報をペラペラしゃべります。もしかして、本当に援交デビューしたばっかりなのかも?話を聞くと、出会い系サイト『W』は、歌舞伎町のコマ劇場前に大きな看板があったのを見て登録したそう。1回目に会ったのは、40代後半のオッサンで、ノーマルですぐに終わった。1回だけのつもりが、あまりに簡単だったので、もう1回だけ…と思って会おうとしたが、もう3回もドタキャンをくらっているそう。
う〜〜ん、なんか言うことがかなりリアルだし、ウソをついてるようにも見えません。これは本物の〝春の新援交デビュー娘〞と考えて間違いありません!ホテルに入り、部屋を選ぶ。さっきまでしゃべり続けてたBちゃんが急に黙ります。 
そのままエレベータに乗り込み、3階のボタンを押す。ウィーンと動き出した瞬間に、ぐっと体を抱き寄せ、キスをする。 一瞬、顔を引いてガードしようとするBちゃん。しかし強引に舌を入れ込むと、観念したのかアゴを上げて小さく口をあけた。いいじゃない〜 素直じゃない!! 
エレベータが3階に着くと、そのまま早足で部屋に飛び込みます。部屋に入った瞬間、ギュっと抱きしめ、もう一回キス。「う…ん…」と、声をくぐもらせながら、ちょっと腰を引く。その腰をギュっと引き寄せて、すでに硬くなっているティンコを股に押し付ける。 
ベロンベロンと舌で口内をナメ回すと、ゆっくりですが、舌が絡まってきます。いいじゃない! なんかいちいちウブじゃない!
そのままベッドではなく、床に押し倒す。股を開いてスカートの中を見ると、ツルツル質感の黄色地に黒の水玉パンツです。パンツをズラし、指をムァンコの中に突っ込むと、「んー!」と押し殺すような声。イイ声!  ムァンコはすでにグッチョグチョです!すっごい濡れてるよ?どうしたの?」
「…知らないです…」
「じゃあ、俺のもビチョビチョにしてよ。しゃぶって?」
そう言って、ベッドに腰掛ける。起き上がり、床にペタンと座るBちゃん。一瞬、ボクの顔を困ったような顔で見る。「オフロに入らないのかな」とか思ってる表情です。うん、入らないよ。春の援交シーンは即尺がジョーシキだからね。 
何も言わずにプレッシャーを与えていると、観念したのかボクの足の間まで進んできて、ベルトをカチャカチャと外してきます。ウヒョーー!  いいじゃない!  今の葛藤時間と葛藤表情! いいじゃない!  ビンビンに勃ち、ガマン汁でヌラヌラに光ったティンコを躊躇しながらもテロテロとナメる。いいね! 即尺いいね!「もっと奥までくわえて、口の中でベロをうごかしてごらん?
…そう!舌が動いてるのわかるよー」とかなんとか言いながら即尺を味わってると、もうティンコ入れたくなってきました。じゃあ入れるよー。生でー。
「…あの…ゴムはしますよね?」
ベッドに寝かせて、パンツを横にズラし、ティンコを押しあてた瞬間、それまでしゃべることを躊躇していたBちゃんがやっと口を開きました。さすがに生はダメかー。
「んーー。生がいいなぁ」「生は…無理です。ごめんなさい」 
だよねぇ。…しかし、ここからが今回のもうひとつのミッション!プラス1万円で援交娘はどこまでヤルか!さっそく交渉スタートです。
「じゃあ、プラスでおこずかいあげるから、どう?中には出さないよ」
そう言うと、ボクの目を見て、沈黙。数秒後、口を開いた。
「…いくら、ですか?」
「いくらですか」来ました!  交渉に乗ってまいりました!!しかしここでいきなり1万円というのもアレなので、5千円くらいからスタートしてみましょう。
「5千円か…。…じゃあ、中に出さないなら…はい」
あっさり決まったーー!!春の援交デビュー娘は、かなりあっさりです!それじゃあ…とばかりに、再びパンツを横にズラし、間からティンコをムァンコに突っ込みます。ずぷぷぷぷ…
「ん!んん!」
頭の下にある枕の端をギュウっとつかむBちゃん。ほっぺたが赤くなり、凛々しい眉毛が歪む。眉間にシワを寄せて、歯を食いしばっています。表情イイ! ウブ!奥までガッツリとティンコが入る。呼吸するように、キュウキュウと締め付けてくるムァンコが気持ちよすぎます。そのままティンコをローリングさせるようにかきまぜると、体を硬直させながらも、ビクビクと小刻みに震えるBちゃんのカラダ。シャツをまくり上げると、Cカップほどのオッパイ。乳首をチューチュー吸いながらティンコのピストンは止めません。
「…あぁ…はぁ…ん…」 
先ほどまで歯を食いしばっていたのに、いつしか口を開けて、抜けるようなアエギ声に変化しております!抵抗していた何かが外れた感じです。心、折れました!!
「Bちゃんの中、超気持ちいいよ。痛くない?」「い…いたくぅなぁい…です…」
「気持ちいい?」
「気持ち、気持ちいい…です」素晴らしい!ボクも気持ちいいです!もうイキそう!じゃあ続いての交渉スタート!
「Bちゃんは、いつもイクときどこに出されるの?」
「…生のときは…オナカ…」
「中出しされたことないの?」
「…ない…っん…あはぁ…ん…」
「じゃあ、中に出させてよ。5千円」
「……中に出さない…って」
潤んだ瞳で懇願するように言う。
「うん。でも出したくなっちゃったの。さっきの5千円プラス5千円で合わせて3万円。悪くないでしょ」
「………でも…」
悩んでます!  これ、もう一押しすればイケんじゃないの??
「じゃあ、8千円!3万3千円だよ。だって危険日じゃないでしょ?」
「……危険日、じゃないですけど」
「大丈夫。一瞬だから!」
「………じゃあ、はい」 
キターーー! !  生ハメ中出し! しめて3万3千円!!! 
ガッチリとオッパイを揉みしだきながら、奥の奥までムァンコをぶっこわす勢いでピストンしまくります。すぐに絶頂はやってきました。
「イクよ?中に出すぞ?妊娠したら産んでね〜〜」
ギューっと抱きしめながらそう言うと、ボクの腕の中でコクコクと頷くBちゃん!  すげえ!  妊娠を許可した!!イグぅ!!!Bちゃんのムァンコの奥。子宮口にドッパーーンと精液がぶっかかる。ティンコが二度、三度波打つたびに、体をビクつかせるBちゃん。ガクガクガクーンと、腰を持っていかれるような快感。ティンコを抜いた瞬間、ムァンコから大量の精液がドロリと流れ出し、Bちゃんのデニムのミニスカの裏地に染み込んでいきましたとさ。

容姿に自信あり、と書きつつ写メは載せていない女|援助交際体験談

1_201911182051089c3.jpg2_20191118205110aaa.jpg3_201911182051112ff.jpg4_201911182051131f5.jpg5_20191118205114781.jpg容姿に自信あり、と書きつつ写メは載せていない女。これ、どうなんでしょう?
出会い系創世記ならば「そんなもんデタラメ書いとるだけや」と関西弁で投げ捨てる案件でしょうが、この2016年においては、むしろ当たりなのではと考える一派のほうが多いのではないでしょ
うか。すなわち、ニセ写メの援デリ。ではなく、首から下だけ写メの美人匂わせ女。でもなく、
写メに頼らずとも客などいくらでも取れる自信のある女。
という推理が成り立つからです。
今回は、会いに行く前にすべてが終わりました。
ライン交換を終え、ディープキスOKなのかと尋ねたところ、いきなりこんなものが送られてきたのです。いったい先の推理は何だったのでしょう。小さな「ゎ」に垣間見えた可愛らしさは何だったんでしょう。完璧な嘘つきが存在することを思い知らされた春の夜でした。
彼女を貸すから自由に遊んでやってくれドMの彼女
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