援助交際・パパ活のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:援助交際・パパ活

  • 2019/08/24援助交際・パパ活

    好奇心も、ついにこの域にまで到達してしまいました。ぽちゃニューハーフこの二点を満たした人物とアポりたいと思った動機は、怖いもの見たさ以外のなにものでもありません。手コキ7千円で交渉は成立しました。やってきたのは確かにポチャで小柄なギャル(?)でした。声もまんまギャル声。不覚にもちょっと可愛いとすら思ってしまいました。「お兄さんニューハーフとしたことあるの?」「いや、ないよ」「えー、じゃあワタシ頑張...

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  • 2019/08/20援助交際・パパ活

     OL自称24才の方はパスしてしまった。出会い系サイトには、巣鴨での待ち合わせを指定してくるエンコー女が多数いる。新宿でも渋谷でもなく、なぜ年寄りだらけの町、巣鴨なのか。別に老婦がやってくるわけではなかろうが、町の先入観からなんとなく敬遠されがちな人種だ。どうせヒドイのしか来ないだろうと。実情はどうなのか調べるべく、かたっぱしからアポってみた。結論から言おう。彼女らはほぼ100%業者と断じていい。ホ...

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  • 2019/08/18援助交際・パパ活

    このままマヒが進行してペニスにまで及べば、俺のエロライタ—としての人生は終わりである。そうはさせるか。きっと復活してテレクラ女をハメ倒してやる。さて、とりあえず退院後の初エッチをどうするかが問題だ。内科医からは「セックスは禁止です」と言われてるがオナニーしてもなんともないことから、「きつとコイツはレビトラを飲むに違いない」と勘繰って「禁止」と言ったのだ。テレクラに行って新規女を捕まえてヤルか、それ...

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  • 2019/08/15援助交際・パパ活

     ワクワクメールのアダルトコーナーに一風変わった書き込みがありました。『電マで虐めて下さる方いませんか?』こういうイヤラシイ文面は、裏モノJAPAN流解釈だとセミプロということになっていますが、本番NGなあたり、シロート臭もかすかに漂っています。さてどういうことなのでしょう。メールで交渉したところ、電マプレイの料金は7千円。この中途半端さも、とてもプロとは思えません。待ち合わせの渋谷駅にやって...

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  • 2019/08/13援助交際・パパ活

    今回アポったのは、27才の職業不詳さんだ。顔はせいぜい平均点といったところだが、高身長のモデル体型のおかげマシに見える。条件はホ別2万だ。フェラの技術はなかなかカネの後払いを交渉しようかというタイミングで、彼女からこんな催促が。「 ちょっと急用が入っちゃって時間があまりないんです。すぐ始めていいですか?」で、せかせかした流れのおかげカネの支払いはうやむやにラッキー!生理中のため、恥ずかしげにパンツを...

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  • 2019/08/11援助交際・パパ活

    まずは「本番40分→3万円」で募集する→そしてダラダラ時間を延ばす作戦だポイントは40分という時間の短さだ。世間には、2時間も3時間もだらだらとセックスする買春オトコが大勢いるだけに、ワリキリ嬢には魅力的な条件に違いない。まして、提示額は相場より1万も高いのだ。もちろん、いざコトが始まれば40分なんて約束は簡単に反故にできるだろう。タイマーで計測するわけじゃないんだし。しばらく待ってからようやく最初のメー...

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  • 2019/08/11援助交際・パパ活

    実際にやってきた女の子の写真は最後にあります。反応したのは20才の女子大生さんだ。〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」...

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  • 2019/08/10援助交際・パパ活

    まずは本題に入る前に出会い系に高級外車に乗っているワリキリ嬢という矛盾娘がいたのでそちらから。 さらに3P希望ならOKという女性はシャイ娘?どんな女がやってきたのか?さて本題です。たとえば1万円で援交する女といえば、デブやブス、ババアにマグロ、不潔、キチガイと相場は決まっている。1・5でも状況はそう変わらないか。2となると、レベルは上がる。出会い喫茶などでは、清潔そうな70点クラスの女子大生でも2万で...

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  • 2019/08/06援助交際・パパ活

    彼女、今日は大学の授業が終ってから、わざわざここまで来てくれたそうだ。「明日も学校ですか?」「はい、明日は1限から授業です」うん。この自然なやりとり。やっぱり本物の女子大生だよ。移動用に借りたレンタカーに3人で乗り込み、車を走らせる。 現在、彼女は教育学部に所属する大学3年生で、そろそろ地元の中学校で教育実習が控えているらしい。そんな子が3P願望を抱いているとは。「マジメな感じなんだね?」「中学、...

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  • 2019/08/03援助交際・パパ活

         続いて女性社員の援助交際を仕切る社員の話 1 人の新人女性が加わった。「中谷祐子、ハタチで〜す。いっぱいセールス取りたいと思うのでよろしくお願いしま〜す」頭は悪そうだが、ギャル系のルックスと豊満なボディがいかにもソソる。欲望がメラメラ燃え上った。もっとも、第一印象どおりというべきか、彼女はまるで使い物にならなかった。みながーカ月10台20台と契約を取ってくる中、せいぜい...

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テレクラ出会い系で自称芸能人・ぽちゃ・ニューハーフに会ってみたどんな女がやってきた?

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ぽちゃ
ニューハーフ
この二点を満たした人物とアポりたいと思った動機は、怖いもの見たさ以外のなにものでもありませ
ん。手コキ7千円で交渉は成立しました。やってきたのは確かにポチャで小柄なギャル(?)でした。声もまんまギャル声。不覚にもちょっと可愛いとすら思ってしまいました。
「お兄さんニューハーフとしたことあるの?」
「いや、ないよ」
「えー、じゃあワタシ頑張っちゃうね」
なんでも彼女、普段は女として化粧品販売の仕事をしているそうです。店長さんや客はニューハーフ
だと気づいていないのでしょうか。カラオケで見せてもらったオッパイは、ホルモン注射のおかげかそこそこ膨らんでおり、つい女性だと錯覚した私は、フェラもさせてあげることに。
「あ、硬くなってきたぁ。アタシはオチンチンより乳首が感じるんだよぉ〜」
その一言で、やはり彼女は男なのだとの認識を新たにし、最後は手コキで発射となりました。理解されにくいかもしれませんが、今回は当たりだったと思います。
出会い系において最も緊張する場面と言えば待ち合わせの瞬間どんな女がやってくる?
出会い系において最も緊張する場面と言えば待ち合わせの瞬間です。わざわざお互いを芸能人に例えて「亀梨です」「相武です」とハッタリをかまし合って会うのだからそこには様々な駆け引きが生まれます。相手らしき人物が現れるまで遠目から観察したり、すぐに走って逃げられるように靴ヒモを強めに結び直しておくのは基礎中の基礎ですし、ファーストコンタクトでのトラブルには常に細心の注意と集中力を要します。しかし、ある程度の訓練を積めば、女が指定してきた待ち合わせ場出所によって、その女の特徴を事前に知ることも可能になります。例えば相手が池袋北口のゲオ前や鶯谷北口の薬局前を待ち合わせに指定してきたら100%援デリ業者が派遣してきた商売女だし、逆に有楽町や恵比寿などのショッピング街での待ち合わせは素人が多いとされています。なので「待ち合わせ場所をわざと相手に委ねることによって素性を探る」というのは今や識者の間では出会い系での常套手段の一つとなっております。そんな折、今回アポったのは「ビルの中で待ち合わせ希望」というニュータイプの女でした。カラオケ屋でもネットカフェでもなく「ビルの中」というのが狂気に満ちています。早速、都内の某駅から連絡をとってみると「Y電機の4階のトイレ前にいる」とのこと。恐る恐る休日で混雑しているその家電量販店に行くと、4階はインクやコピー用紙などのコーナーで比較的ガラガラです。そして奥のトイレの前に目を向けるとミラクルひかるに似た女(25歳)が静かに鎮座しておりました。女はこちらに気付くと身障者用のトイレに光の速さで移動し、手招きしてきます。中に入るやいきなり「5千円ジャストでどうですか」と言ってきたので家電屋の店員の新手の
商法かと思いましたが、訊くと「5千円で手で奉仕」とのことです。
こんな所で何を考えてるんだと説教してやろうと思いましたが私の口から出てきた言葉は「言葉責め
アリならお願いしちゃおうかな」でした。奉仕中も女の携帯がけたたましく鳴りまくっていたのでその家電屋のトイレを拠点に活動しているセミプロなのかもしれません。「ビル中待ち合わせ=手コキ奉仕」の法則はかようにして生まれたのであります。不可解なアポ場所にも怯んではいけないことを教えられた次第です。
素人テレクラどんな女がやってくる?
とりわけ、5月病の素人は狙い目なんだそうな
まあ実際は会えるコール、すむわち即アポの多くが援助目的なのは周知の事実
が、だからといって素人がひっかからないワケじゃむい
現に、優良店はティッシュ配布やポスティングなどでマメに宣伝しているのだ。そんなわけで、冷やかし、ヒマツブシは力ットし、援助でも素人でもとにかく会えるだけ会ってみることにした、果たして、本気コールは来ることやら…

愛人募集のOL・人妻どんな女がやってきた?|援助交際体験談

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OL自称24才の方はパスしてしまった。
出会い系サイトには、巣鴨での待ち合わせを指定してくるエンコー女が多数いる。新宿でも渋谷でもなく、なぜ年寄りだらけの町、巣鴨なのか。別に老婦がやってくるわけではなかろうが、町の先入観からなんとなく敬遠されがちな人種だ。どうせヒドイのしか来ないだろうと。実情はどうなのか調べるべく、かたっぱしからアポってみた。結論から言おう。彼女らはほぼ100%業者と断じていい。ホ
別2希望の定型文や、直前に電話番号を確認してくるあたりなど、売春業者の常套手段だ。
ならばレベルはどうか。 顔はハズレと言わざるを得ない女ばかりだったが、意外なことに、スタイルに関しては全員が合格点に達していた。顔を見ずにバックで済ませるならば〝買い〞かもしれない。いや、やはり2万は高いか。
愛人募集でやってくる女の人となりを調査
皆さんは「愛人」と聞いて、どんな女性を思い浮かべるだろうか不倫の関係だが文字どおり自分が愛している女性、または社会的、経済的な力を持った男でなければモノにできない憧れのような女性。そんな想像もできるはずだいずれにしても愛人とは、ハイソな大人の男にだけ使うことが許された、実に不平等な響きを持った言葉なのである悔しい、オレだって一度ぐらいは愛人を囲ってみたい!
などと思ったところで、自分にそんな甲斐性などあるワケもないならばせめて教えてくれいったいぜんたい「愛人」ってのはとんな女性なんだ!?
というわけで、今回はインターネントの複数の掲示板に愛人募集のメッセージを残し、そこに返信メールを寄こした愛人志望の女性の人となりを探ってみることにしたまずは、こちらが掲示したメッセージを紹介しておこう
果たして、どんな女性からどんな返事が戻ってくるのか、では参ろう
最年長の彼女は「自称M女」が最大のPRポイント。M女と温泉旅行、またもや妄想は止まらない。
音楽教室に勤める彼女はスポーツクラブでブロポーションをキープ。堅めの文章も相まって、妄想は膨らみまくり。
恐縮です。金髪ショートヘアーの愛人なんてのも、アレなんすかね。
想像しただけでチンピク状態です。
こんばんわ。愛人募集掲示板を見てメールしました。
とうとう来ました、顔写真付き。小さいのでハッキリ写っていないけど、結構力ワイイかな。
山口さやかと一色紗英を出したあたりがリアル。その上「おもちゃ」の使用が可能とは。たまりません。
2人目の爆乳。力ネさえあれば、こんな女性にも愛人になってもらえるんですな。
今回使用した掲示板は全部で6カ所。届いたメールは10日間で13人いや一、お金の力ってホント、すごいんですね。最後にわざわざメールを返信してくれた女性の方々、こんなのに使っちゃってゴメンなさいアナタにいい人が見つかること、心よりお祈りしてま~す。

あどけない女子大生の手コキオナニーでたまらず発射|パパ活体験談

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このままマヒが進行してペニスにまで及べば、俺のエロライタ—としての人生は終わりである。そうはさせるか。きっと復活してテレクラ女をハメ倒してやる。
さて、とりあえず退院後の初エッチをどうするかが問題だ。内科医からは「セックスは禁止です」と言われてるがオナニーしてもなんともないことから、「きつとコイツはレビトラを飲むに違いない」
と勘繰って「禁止」と言ったのだ。テレクラに行って新規女を捕まえてヤルか、それとも今まで遊んだ女からヤりやすい女を選ぶか。
新規の女の場合、全く女の体もセックスパタ—ンも知らないから、やりにくい。
やはり、まずは前に遊んだ女にしておくか。心優しくて、適度にユルめの穴の持ち主で、安く済む女。デジカメのハメ撮りインデックスを見ながら女を探す。
5人が浮上した。うち3 人は携帯番号が変わり、1 人とは連絡がつかず、最後の1人は「もうしてない」とのこと。しからばテレクラへ行くよりない。
退院してからちょうど2力月目の発作を起こすキッカケになった前回のセックスから2力月半たったその日の朝10時。新装開店となった池袋のテレクラに入場する。
個室は格段にキレイになり、俺が最も嫌っていた冷房のコントロ—ルも可能になった。ピカピカのハソコンも気分を新たにしてくれる。タバコをヤメたのでガムをかんで電話を待った。
最初のコ—ルは5分後だ。
「今どこ?」
「どこだっていいじゃない」
ガチャ。続いて鳴る。
「こんにちは。おいくつ?」
「いきなり、それってあり?」
ガチャ。ふ—、2 力月半の空白は大きい。
時計をみるとテレクラ時間はなくなっている。気分を変えて出会いの部屋「し」にでも行ってみようか。
電話すると東急ハンズの手前に引っ越していた。1 時間分の部屋代4千円を払って部屋に入る。
すぐに若い女がドアをノックして入ってきた。化粧は薄く、ヤヤミニスカとハー卜模様のシャツで丸顔女子高の夏休みといった感じで好感がもてる。さわやかな太股だ。
「どうも、よろしく。ケンちゃんです」
「はい、さっき力—ド見ました。チカです。あっ、19才で学生ですけどだいじょぶですか?」
「えっ…?」
「慣れてないので、で…」
「いいよ、フ—ゾクじゃないんだから」
俺のかかった病気のことと、さきほどのテレクラ女のことを正直に話すと、女が言う。
「チカのパパってクモ膜下出血で亡くなったの、似てるね」
何でも、女が小5の時に出勤途中で発作を起こしてそのまま病院で亡くなったらしい。
「見ててくれる? 自分でするとこ。それと可愛いから写真撮らせて」
2千円で女はOKした。
写真を2 枚撮って隣に座って抱き寄せると「軽くね」とロを差し出した。
「タバコ吸わない人?」
「病気が怖いからやめたんだ」
「じゃあもつとしていい」
女が目をつむる。健康そうな白い歯を割って舌をからませた。むくむく勃起してきた。ジッパ—を下げてペニスを出しウェットティッシュで拭く。
「出るとこ見せて」
女がペニスに目をやる。腰をかがめた女の乳房が左の股に当たり、興奮が高まる。右手が震えるが、快感には勝てない。
「イクよ」
女がペニスに当てる。その横顔を見ながら射精した。
「出た出た。たくさん」
俺の春の恒例行事〈尻触り千人斬り〉。
コートで尻の感触も柔らかめ、ナマ尻感覚を十分堪能させてもらった。比べて池袋東武は、北風吹きすさぶ埼玉風土のゆえか、客の女の大半が安物のゴワゴワしているコートを着込み、尻はスイ力といえようか。丸井のセールでは、まずLサイズ&デブ専のコーナーで東京中から集まったデ力尻デ力胸女を思い切り触り、その後Dcブランド売場へ足を向けフレッシュな尻をなで回した。
都合のいいことに初日は平日のせいか男は少なく、さらにメンズもレディスもごちゃ混ぜで、通勤時の女性専用電車状態。香水と混ざった若い女の息の匂いに腰はフラフラで、思わず五反田のピンサ口に一番乗りして2回果てた。ともかく、今回わかったのは地域によって女の尻の素材ばかりか、その位置にも格差があることだ。俺の股下は69センチなので伊勢丹女の尻を触るには手をチョイ上げないと肛門あたりに届かない。
ところが池袋女だとそのままでもピタリとあたる。厚底でさえそうなのだから、いかに池袋女の脚が日本的かは明白だ。丸井はその中間ってところか。顔もそうだ。新宿から池袋に戻ると女の顔がデ力く見える。尻、胸、腰も大きい。むろん俺の好みは池袋系の女だ。そういえばデ力胸タレント、優香は池袋でスカウトされたという。
今年は地域別「女の尻調査で」もやってみるか。
処女と言わんばかりのドテっとした体型
小江戸と呼ばれる埼玉県K市のテレクラで繋がったマリコは、典型的ともいえる池袋系の女だ。最初は地元の女かと思い「おいしいモノでも紹介してよ」と誘ってみた。「でも私、ひさしぶりに来たのでよくわからない。お腹がすいているから、何でもいいんでごちそうしてよ」元気のない声だ。
「小江戸見物なの」「ちょっと事情があって」「じゃあ駅前でいいかな」「うん」
ダッフルコートに深めの毛糸のキャップでたたずんでいたマリコは〈彼氏のいない田舎の女子〉といったさえない感じの女だ。
いかにも処女ですといわんばかりのドテッとした体型。教え子にみだらな行為をする教師を想像して俺は燃えた。なんの変哲もないラーメン屋に入り、チャーハンを食べさせた。いかにも美味しげに口へ運ぶ女。相当、腹が減っていたようだ。
「私、家出してきたの」食べ終わったところで女が唐突に言った。未成年の家出女か。埼玉は淫行にはとりわけ厳しい。このまま別れた方が賢明か。
「おじさん、平気だよ。19才だし援助じゃないから」俺の心を察したように、マリコが目を細めて笑う。
「ここは生まれ故郷なの。たまあに来て、一泊して帰るとせいせいする」「なにかワケでもあるの」「なんにもないよ。ただ頭が悪いから学校に行かないだけ」
「親は心配しないの」「喧嘩ばっかしてじゃない」
「だから眠くて」
2人して電車に乗ると、マリコはすぐに俺の肩に頭を寄せ眠り始めた。前に座っていた男が怪詩な目つきで俺たちを見ている。やはりカップルとしては違和感ありすぎか。いや、その観察するような目つきは他にも理由がありそうだ。居心地の悪さを感じなから、終点の池袋に到着。駅近くの喫茶店に入り、マリコがコートを脱いだとき、はっと気づいた。バンツが見えるかと思うほど短いタータンチェックのスカート。これだ。
「さっき電車で前の男がずっと見てたよ」「あ一おじさんも見たいんじゃない」「……」大根足にミニスカートのデカ尻女。さらに頭は悪そうでアレだけは好きでっだ。こんな、年端もいかないアンバランス女は犬いに俺の好み。だ。むくむく発情してきた。
「とりあえず、出ようよ」「どこ」「ゆっくり休めると一」「おじさんて若いコ好きなの?」
「そう、元気でるじゃない」「私はクスリなの?一じゃあお薬代もいい?」
答える代わりに、マリコの尻に軽くタッチしてキス。と、若い女特有のナマ臭い舌の匂いにたちまちペニスが勃っできた。パンツに入れると、
「だめえ、汚れているかもしれない」と言いながらも本気じゃなさそう
これは、素人投稿写真誌にあるような「写真」が撮れる願ってもないチャンスだ。
「軽く撮ってみよっか」「それ、ちょっとヤバくない。あとで撮らしてあげるから、ダメ」
今度は本気っぽい。仕方ない。後のお楽しみにとっておこう。
風呂を出ると、体が温まったせいだろう、女がベッドでいびきをかき始めた。尻をつついても起きる気配がない。
「いいよ、もっとしてあげる」マリコは俺の腰を抱きながら器用に吸った。まったく何でもアリのかわいお返しに舌でウリトリスをつつけばてて性交の催促だ。2回目はいつもので後背位で挿入した。「カップル喫茶って知ってる?」放出した後のベッドで、女が唐突に
「カップル喫茶なら、すぐ近くにある」「なんだ、行ってみたかった」
「だったら、最初に言ってくれればよに」
「言えないじゃん。ヘンに思われるがらあ」
俺のような風采の上がらない男にホイホイついて来ることこそヘンじゃないのか。
「どんなの、そこって?」「作りは喫茶店風なんだけど、かなり暗い照明で・・」
俺が丁寧に説明すると「一緒に行きたい」と女。しかし、もう俺にはその気もなければ金もない。「じゃあ、テレクラに電話して連れてってくれる人探そうかな」
マリコ、本気らしい。「電話するんだったら、身分証明のいらない"R“より、まともな男がいる店のほうがいいよ」そう言って東口にある「P」のフリーダイヤルを教えてやると、
「人に見られながらエッチ」とメモしている「若くてカッコいい人がいいな」、勝手にしやがれ。

電マで虐めて下さい・会うの初めてです⇒どんな女がやってくる?|出会い体験談

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『電マで虐めて下さる方いませんか?』
こういうイヤラシイ文面は、裏モノJAPAN流解釈だとセミプロということになっていますが、本番NGなあたり、シロート臭もかすかに漂っています。さてどういうことなのでしょう。メールで交渉したところ、電マプレイの料金は7千円。この中途半端さも、とてもプロとは思えません。待ち合わせの渋谷駅にやってきたのは、マスク姿の水玉ワンピースちゃんでした。目しか見えませんが相当
な美形です。こんな子が電マ?マジっすか?話を聞くに、彼女、地方から出てきた大学生で、モデルにスカウトされたこともあるそうです。
「いつもこういう募集かけてるの?」
「初めてなんです」
「電マ好きなんだ?」
「いや、使ったことないんですよー」
どんなものか試してみたくなって出会い系に手を出したんですと。最近の大学生の行動力には驚くばかりです。ホテルにインし、持参の電マを手渡したところ、彼女は服も脱がずにそいつを肩にあてはじめました。「あー気持ちいい」「そんな使い方は邪道だよ。股間にあててごらん」「はい…」
手に持った電マをパンティーの上にあてがうと、彼女は小さく声をあげました。
「あっ、気持ちいいかも…」
スイッチが入ればこっちのもの。最終的に本番まで持ち込むのもワケないでしょう。
「どう?」「気持ちイイです…」「濡れてきた?」「ハイ…たぶん」
ではそろそろ服を脱がせましょうか。えっと、この服はどうやって脱がせばいいのかな。
「初めて会った人に裸を見せるのはちょっと…」
ずいぶん冷静な口調で拒まれてしまいました。
「わかった。追加で5千円払う」「それはちょっと…」「わかった。1万円」
「そういう問題じゃないんで」
結局のところ、軽めの電マオナニーを見るだけで7千円という、コストパフォーマンスがいいのか悪いのかわからないお遊びになってしまいました。
ワクワクメールのエンコー女子がセミプロだらけなのは周知の事実ですが、それでも我々はかすかな期待を捨てきれません。
『こーゆーの初めてなんですけど…』
そう書いてあると、ひょっとしてホントに初めてなのかも、だって初めてだから初めてって書いたんだろうし、初めてだったら初めてって書いたほうが不安もやわらぐんだろうし、自分も初めてなら初めてって書くだろうし、などとプラスのことばかり考えてしまうものです。なので今月は自称・初めて女子2人に会ってみました。
一人目は19才。
『まだはじめたばかりで誰とも会ったことがありません』
指定された待ち合わせ場所は、池袋サンシャイン通り入り口のロッテリア前。プロの使う場所ではありません。ひょっとしてひょっとするのかも?ところがそこにやってきたそれっぽい女は、ケータイで誰かと大声でしゃべっていました。
「あのー、ぜんぜん会えないんだけどぉ。どこ行けばいいんすかぁ」 あっけなく業者と確定したわけですが、念押しでチェックしてみましょう。ホテル行きの前に寄り道に付き合うかどうか。時間を惜しむプロと素人の差はこの対応にはっきり表われるものです。
「UFOキャッチャーやりたいから行こう」
とゲーセンに誘ってみると、女は
「行かない。終わったら教えて」と言ったまま、ゲーセン入り口でこちらの様子を観察しつづけるのみでした。油断をしないあたり、谷繁クラスのベテランと見ていいでしょう。
2人目は20代後半。
『初めてのサイト挑戦です』
アポ場所の渋谷にやってきたのは、なんと前号でタネイチ氏がアポったサギ写メ女でした。同じく寄り道を提案してみます。「ちょっとお茶しない?」「むり」「カラオケは」「むりむり」
愛想の悪いこと悪いこと。こんな女、5千円でも抱きたくありません。
「なんか機嫌悪いよね。こんな子とヤリたくないんだけど」
「会ってすぐにお茶とかカラオケとか言うからじゃん。そんな人いままでいないよ?」
「え? 初めて男と会うんじゃないの?」
「…もう帰る。サヨナラ」
初めて女の皆さん、もう少しうまく騙してください。
ワリキリ界には3Pを持ちかけてくる2人組が結構いるものですが、共にデブであることを売りにしたコンビというのは珍しいでしょう。90キロと85キロ、足して175キロ。そんな3P、圧死覚悟で挑むしかありません。とりあえず体型だけでも見てやろうと2万円(1人1万円)でアポったところ、やってきたのは茶髪の安田大サーカス・ヒロ&黒髪おかめの2人でした。
「会えないと思ったからうれしいです!行きましょう!」
ヒロの喜びの挨拶を受け、3人でズンズンと歩き出します。元々ホテルになど入る気はないので、ひとまずカラオケでお茶を濁すことにしました。
「2人はどういう関係なの?」
「バイト時代の友達。今日は私が群馬から来て、会ってたんです」
「へえ」
「原付で来たんですよ。リッター50ぐらい走るから」
この90キロの巨漢が原付を飛ばして中山道を走る様は、さぞかし絵になることでしょう。それにしても、ぺらぺらしゃべるヒロに対し、おかめちゃんはずっと無言を貫いたままです。おそらくこの3Pもヒロの発案で、弱気なおかめが渋々乗ってる形なのだと思われます。
(自分1人では客を取れないけど、おかめちゃんと一緒ならなんとかなるはず)
ということでしょう。デブがデブを利用するこの構図。道がある限り、ヒロはバイクでやってくるのですから、おかめちゃんの逃げ場はありません。不憫なものです。
デフレが叫ばれて久しい今日このごろですが、世の中にはいまだにお金の大切さがわかっていない女がいます。
一緒にお茶か食事をするだけで1万円欲しいとのたまう彼女などその典型で、常識知らずのバカ女と一刀両断にしたくなる人種ですが、逆に、相当なタマが現われるのではとの期待も高まってきます。食事だけでも1万円払うだけの価値がありますわよ、と言ってるわけですから。菅野美穂クラスは優に越えてくるのではないでしょうか。 
アポ場所に彼女は白いTシャツにジーンズという飾らないスタイルでやってきました。シルエットだけはなかなかいいのですが、若干アゴがしゃくれたその容姿はエンコーならホ別1・5がせいぜいなレベルです。さてこうなると、こちらとしては当初の約束を反故にしてしまうか、逃げるか、あるいは料金を上積みして肉体をちょうだいするかの三択しかありません。現実的に3番を選ぶことにしました。
パスタを食しながら、軽く提案してみます。
「よく考えると1万円で食事って高いと思うんだよ。もう少しお小遣いあげるから、エッチなのはどうかな?」
しかし彼女は間髪入れずに答えるのです。
「結婚して初めてそういうことをしようと思ってます。ウチの母もそうだったみたいなので」
「え、じゃあ今までの彼氏は…」
「私、出会いがなくて、交尾もしたことないんです」
セックスのことを照れ隠しで交尾と言うあたり、どうやらホンモノの処女のようです。ならば2ぐらい出してもいいのかも。
「2万でも駄目?」
「はい」
「3でも?」
「はい」
なでしこ澤も舌を巻くディフェンス力です。思うに彼女の1万円提案は、決して自信から出た金額ではなく、単なる処女の常識知らずだけだったようです。一度でも誰かが3万でみっちり抱いてやれば、そこから逆算して、食事の付き合いなら500円程度しか取れないと認識をあらためることでしょう。

出会い系ワリキリ娘ヤリ逃げしたら恐ろしい仕返し×3人|援助交際体験談

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今回アポったのは、27才の職業不詳さんだ。
顔はせいぜい平均点といったところだが、高身長のモデル体型のおかげマシに見える。条件はホ別2万だ。
フェラの技術はなかなか
カネの後払いを交渉しようかというタイミングで、彼女からこんな催促が。
「 ちょっと急用が入っちゃって時間があまりないんです。すぐ始めていいですか?」
で、せかせかした流れのおかげカネの支払いはうやむやに
ラッキー!
生理中のため、恥ずかしげにパンツを脱ぐ彼女
呆れたように、彼女が「はぁ~」とタメ息をついた。
「 それマジ?」
「 うん、マジ」
「大人のくせにこんなことして恥ずかしくないの?
「いや、別に。だってウソはついてないよね?」
「ちゃんと払ってよ」
「いや、だからもう払ったし」
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毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
「 あれ?  これって韓国のお金ですよ」
  「 そうそう、2万の約束だから2万ウォンね」
怒り出すかと思いきや、彼女は笑顔を崩さず尋ねてくる。
「じゃあ、2万円はもらえないんですか?」
「うん、そうなるね」
「ふうん」
まだニタニタ笑っている。なんだ? 逆に怖いんですけど
彼女がメールを打ち出した。気になったので尋ねてみる。
「 何のメール?」
「んーと、報告です。悪質なイタズラをされたので」
「え、報告? 誰に?」
そのままコートを羽織り、部屋を出て行こうとする彼女。
「 ちょっと。いま撮った画像どうすんの?」
「どうしよっかな~。これで仕返しするかも」
意地悪い笑顔を浮かべながら、彼女はドアの向こうに消えていった。
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今回のお相手はアパレル店員27才だ。
香里奈風の濃い目なルックスで、条件はナマ本番2万で。うん、悪くない。
シャワー後、ベッドへ。だけど、やけに腹の肉がシワシワだな。
「あ、これ妊娠線。私さ、子供いるんだよね」
ほう、その歳で経産婦さんですか
まずはお口で続いて正常位で合体。

風俗より安く!コスパ良くパパ活女とSEXする方法を考える

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まずは「本番40分→3万円」で募集する→そしてダラダラ時間を延ばす作戦だ
ポイントは40分という時間の短さだ。世間には、2時間も3時間もだらだらとセックスする買春オトコが大勢いるだけに、ワリキリ嬢には魅力的な条件に違いない。まして、提示額は相場より1万も高いのだ。もちろん、いざコトが始まれば40分なんて約束は簡単に反故にできるだろう。タイマーで計測するわけじゃないんだし。
しばらく待ってからようやく最初のメールが。
〝こんにちは。本当に3もらえるんですか?〞
驚いている。ふふ。そりゃそうだ。
〝とりあえず渋谷の●●って喫茶店にいるんで、そこまで来てもらえますか?会って気に入ればもちろん約束の額は払いますけど、タイプじゃなかったらお断りするかもしれません〞
念のため、最後の一文で予防線を張っておいた。
〝わかりました。それでOKです。見た目は悪くないと思うので〞
へえ、大した自信だこと。30分後、彼女から店の前に着いたと一報が入った。こちらの服装をメールで伝えてすぐ、背後から声が。「こんにちは」
…抱いた期待は見事に裏切られた。ロング丈のチェック柄シャツにホットパンツと、オシャレさんではある。でも肝心の顔が60点じゃねえ…。目の大きさがやけに不自然なのは、アイプチのせいだろうか。
すでにこの時点で作戦失敗だが、ちょろっとだけ話もしておこう。
彼女の名はナナ(仮名)。26才のアパレル店員らしい。
「ところでさ、今日は何でメールくれたの?」
「え?まあ、仕事が休みだったのと、ちょっとお金が入り用で」
「へえ。でも他の男の人も募集してるでしょ。なんでおれなの?」
「んー、やっぱこれですよね」 
ナナはそっと指を3本立てて、すぐに指の数を1本減らした。
「普通はこっちばかりだから」
この物言い。やっぱエンコ―常習の2万嬢だったのね。
「いちおう時間も40分にしますって書いたんだけど、そっちはあんまオイシイと思わなかった?」
彼女が大きく頷く。
「うんうん、時間は結構どうでもいいかな。30分でも3時間でも使うエネルギーはあんま変わらないかなって思うんで、やっぱ金額しか見ないですね」 
そういうことみたいです。
2人目・エビちゃん似の美人女子大生は3万でどこまでやってくれるか
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ワリキリちゃんにとってオイシイ条件をいろいろと考えてきたが、その意味でこいつは最強といえるだろう。なにしろプレイ内容の決定権を女に与えるのだ。乳を触らせたり、パンツを見せたり、とにかく何をしても3万ゲットできるのだから。
が、言うまでもなく、女の思い通りにはさせない。いざ対面を果たした後は、「えー手コキだけなの?それは納得できないな」と、結局は本番を承諾させる方向へ持っていくわけだ。
オイシすぎる募集文のため、かえってうさん臭く思われないかやや不安だったが、そこそこ
の反応があり、まずはひと安心。
応募してきた6人の中から、おれがチョイスしたのは21才の女子大生、カオル(仮名)だ。
〝イタズラじゃないですよね?ちなみに顔もスタイルも含めて、エビちゃんに似てるってよく言われます〞
また例によって例のごとく喫茶店へ呼び出すことにし、待つこと数十分。目の前に細身の長身女が颯爽と現れた。
「はじめまして。サイトの人…ですよね?」
こんなことがあっていいのだろうか。マジでエビちゃんそっくりの美女じゃんか!
興奮を抑えつつ、彼女を席につかせる。しばらく雑談タイムだ。
「いや、ビックリしたよ。カオルちゃん、本当に美人だね」
「いえ、そんな。私、3人姉妹の末っ子なんですけど、姉2人は本当に美人なんで。あはは」
キミよりさらに美人?何だか凄すぎて想像つかないな。
「ところで今日はなんでメールくれたの?」
「生活費がピンチなんです。ちょっと最近、いろいろとお金を使い過ぎちゃったから」 
カオルの実家は地元では割と知られた旧家で、そこそこ金持ちらしいのだが、両親が厳格なため、普段から仕送りをほとんどもらってないという。
「サイトで男と会ったことは?」「えっと、1回あります」
そう言って、耳が赤くなるところがかわいい。そのときは、自称・実業家のオッサンに本番をせがまれ、5万円もらったらしい。こんなお嬢様もカネに目がくらむとセックスしちゃうんだな。
ではおもむろに3万円をテーブルに並べ、ようやく本題だ。
「で、今日はどうする?てか、どこまでやってくれる?」
「一応、考えてきたんですけど、あの、コンドームをつけてもらって口でするっていうのじゃダメですか?」 
ゴムフェラで3万か。ま、そんなこったろうと思ったよ。
「うーん、ゴムフェラかあ。それでもいいけど、もうちょっとサービスできない?」
「生でってことですか?」
「いや、ゴムは有りなんだけど、できたら挿入させてもらえると嬉しいなって言うか。カオルちゃん超カワイイし。ダメ?」
「うーん、だったら、あと2万ほしいかも」
「いや、マックス3万の条件だからさ。お願い、いいっしょ?」
「え〜〜〜。私が内容決めるんじゃなかったんですか?」
「うん。じゃあやめとこっか」 
テーブルに並べた3万を一枚一枚回収しながら、カオルの顔を見る。
「じゃあこのお金は回収しなきゃ。せっかくだから稼いでいけばいいのに。もう財布にしまっちゃうよ。いいの?」
カオルが渋々の表情で呟く。
「わかりました。じゃあ3でやります」
大成功!
ちょっとふて腐れた顔がまたカワイイ!
3人目食事1時間で1万で釣って容姿自慢の女に援助交際を交渉してみた
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食事1時間で1万。破格の条件と言っていいだろう。さぞかし容姿自慢の女どもが押しよせてくるに違いない。文句ナシのエサだ。
ただあくまでエサである。本当にメシに行くつもりは毛頭ない。イイ女がやってきたら、その場でこう切り出すのだ。
「キミがあんまりカワイイから、やっぱりエッチしたくなっちゃった。プラス2万払うから食事はやめてホテルに行かない?」
どうだろう。仮に普段、本番3万の条件には目もくれない女でも、こういう変則的な状況なら渋々納得するのではないか。せっかく待ち合わせ場所まで出向いたのだから、オケラで帰るより3万もらった方が得かもと。
喫茶店でサイトにログインし、募集をかけた。コーヒーでもすすりながらのんびり反応を待つとしよう。3分後、はやくもメールを知らせる着信音が。あり得ない好条件に腰を抜かしたか。
〝掲示板見ました〜。ぜひお食事しましょう〜〞
その後もわずか10数分の間に新着メールは続々と届き、メールボックスに計5人の女が並んだ。
その中からおれがチョイスしたのは、20代前半のありさ(仮名)だ。彼女のくれたメールの
文末には〝一応、事務所所属のモデル経験有りです。お好みに合えばいいですけど〞と書いて
ある。それが本当ならかなり期待してよかろう。
とりあえず渋谷まで来てくれと返信すると、
〝渋谷はけっこう近いので30分ほどで行けます!〞
乗り気な様子が文面からバンバン伝わってくる。いいねえ。 
ほどなく、ありさから到着の知らせが届いたので、喫茶店まで呼び出すことに。
数分後、本人らしき女が現れたとき、思わず「はあ?」と声がもれた。何なんだ、この美人は!
顔は韓国人歌手BoAをさらに美形にした感じ。そしてほっそりと引き締まった体からは長〜い脚が伸びている。
「あの、サイトの方ですよね?」
「…うん、そうだけど」
声が裏返ってしまった。おれが緊張してどうする。
「とりあえず飲み物でも頼みなよ。おごるから」
「あ、はーい。ありがとうございまーす」
彼女はフランクなキャラだった。モデルを辞めた現在はガールズバーで働いているそうだ。
「ありさちゃんはよくサイトで男の人と会ったりするの?」
「あ、はい。たまーに、条件が合えばですけど」
「条件って?」
「食事とかして5千円もらったり」
メシがメインってことは、ヌキ系は未経験っぽいな。やっぱスレてない娘はいいねえ。萌えるねえ。
では、作戦始動。
「あのさ、ひとつ相談なんだけど、あとプラス2でホテルに行くのはどうかな。ありさちゃん見てると急にムラムラしてきちゃって」
アイスティーを飲む彼女の目がチラリとこちらを向く。
「…え、何それ?ムリムリ!」「いいじゃん。ササッて終わらせるから。それで3だよ」
「いやー、ダメでしょ。私ウリはやらない人だし」
「でもさ、せっかく来たのに手ぶらで帰るのは損じゃない?どうせなら3稼いだ方がずっと得だと思うけどな」
「うーん、そうかな…」
頑なな態度が崩れて悩みだす時ってのは、たいてい完落ちの一歩手前だったりする。もう一押しだ。
「決心しなよ。1回ホテルに行けば、ありさちゃんがいつもやってる5千円食事バイト6回分になるんだよ。ね、だからホラ」
「……うーん、わかった。じゃあ」完全勝利!
0054_20171217180015599.jpg0055_201712171800160bc.jpg若い女のコがたくさん集まっている、完全無料の出会い系アプリだ。まずは試しに検索機能で「年齢・10代」のユーザーを探してみてほしい。ピチピチの学生っぽいコがざっくり表示されるだろう。
 アプローチの仕方は、気になる相手に対して「友達申請」をし、OKが出ればメールができるシステムだが、そこは無料アプリなだけに、女たちには男からのメールが殺到している。競争率はハンパじゃない。では、どう動けばいいのか?
 この「友達トーク」のみならず、出会い系で他の男と差をつけるには、イケメン写真しかないと自分は思う。そこでオレは、ジャニーズ「キスマイ」メンバーの写真を載せている。とは言え、なりすますわけではなく、プロフィールはフツーに書く。こんな感じで。
「35才・都内で働いてます。カラオケ、カフェ、音楽、読書好き」
 読者のみなさんはキチントしたした頭を持った大人なので、そんな無茶苦茶なと思われるだろうが、若い女のコにはアホがいる。20人に1人くらいだが、キスマイではないと理解しながらもそれっぽい男なのだと思い込み、「友達申請」をOKしてくれ、「ご飯でもおごるよ」と誘えばあっさり乗ってくるコがいるのだ。
ナンネットには、セックスのことで頭がいっぱいのドエロ女がゴロゴロ生息している。そしてここで紹介するチャットサイトがナンネット内に併設されたものだといえば、いかに女を釣りやすい場所か説明するまでもないだろう。チャットさえ始まってしまえばアポ取りなどラクショーだ。
 とはいえ、ただチャット部屋でぼんやり女を待っているだけではさすがに釣果など期待できない。アホ女を狙うライバルはゴマンといるのだ。
 コツをいくつか教えよう。まずは事前にナンネットIDを作って、マイページのプロフを充実させておくこと。IDナシでもチャットはできるが、待機部屋にプロフやメッセージ文を表示できないなどデメリットが多いのだ。
 プロフに書くべき内容は、自分の性癖を全面に押し出したものがよい。プレイに興味があるとか、複数プレイが好きですとか。普通の出会い系では逆効果でも、変態が集うナンネットではストレートなエロ男ほど断然ウケがいいのだ。
 反対に待機メッセージはエロから離れるといい。似たようなワイセツ文を書く男が大半の中「秋ですねぇ。栗拾いでも行きませんか?(クリトリスじゃないよ)」とハズした方が目立つからだ。
 次に重要なのは、チャット部屋の位置取りだ。このサイトでは都道府県別にプレイ場所が分けられていて、そこにそれぞれチャット部屋が15~30ほど縦に並んでいるが、上位の部屋ほど女のやって来る確率は高い。また東京、大阪、神奈川などの大都市エリアはプレイ場所が複数あり、どこを選択するかで結果を左右する。たとえば東京の場合は東京1、東京2、東京3…と計4つあるプレイ場所のうち、女が集中するのはもっぱら東京1だ。つまり、東京のユーザーにとってベストなポジションは、東京1の中にある上位のチャット部屋ということになる。

処女お嬢様や元モデルと援助交際パパ活するために5万円を出してみた

実際にやってきた女の子の写真は最後にあります。
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反応したのは20才の女子大生さんだ。
〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉
『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。
 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。
「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」
 ずいぶん丁寧な口調に戸惑いながら「少し話してからににしよう」と喫茶店に誘った。
 ここでようやくサングラスを外してくれたが、うーん、60点レベルか。
黒髪ロングで清楚っぽいところは評価できるが。
「今日はまたどうしてメールをくれたの?」
「はい、実は私、海外留学してまして」
「へえ」
「おととい帰ってきたんですけどね、ヒマでバイトでもしようかと考えたんですよ。でも面接で落ちちゃって。それで友達からあのサイトを聞いてやってみたんです」
 ということは常習エンコーちゃんではないようだ。5万円ってこんな子ばかりを引き当てるよなぁ。
「ウチの親って本当に過保護っていうか。高校生のときは毎日クルマで学校に通ってたんです。で、門限は5時。帰りも迎えにくるんで、門限を破ることもなかなかできないんですけどね」
 ちょっとしたお嬢様のようで、男女交際禁止とか、親を呼ぶときは『お父様』『お母様』と言わなきゃならないなどの家庭内ルールがあるそうだ。うむ。容姿は60点だけどお嬢さま加点で80点越えだな。こんな子でもワリキリしちゃうってところがすごいよな。
「大学生になったら自立しろって親がうるさくて。お小遣いをもらえなくなっちゃったんですよ。まったくくれないので困ってて…」
「じゃあ5万円じゃなかったら来なかった?」
「そうですね。安売りはしたくないので」
 そろそろ店を出ようとしたとき、ふとお嬢さまが口を開いた。
「あの、私、もうずいぶんしてないんですよ。だからちょっとドキドキしてるんです」
「してないって?」
「その、エッチなことを…」
 彼氏と別れた1年前からそういうのはないと言う。いいぞ、ナイスはにかみ! プラス10点あげちゃう!
 夜の7時。届いたのはこんなメールだった。
〈モデルしてたので容姿は良いほうだと思われます(^-^;)正直、5万に釣られました!〉 
21才のOL、ユウだ。元モデルってのはやっぱりいい響きだね。正直なところもベリーグッドです。
 彼女の仕事が終わる8時に待ち合わせることになった。
 約束の時間、目の前をキレイな人が通るたびにそわそわしてしまう。あの子なんてすらっとしててモデルっぽいな。いや、女優でもいけるよ。ああ、もう来てるのかな。遅れてるのかな〜。
 先ほど通り過ぎたモデル風がまたやってきた。こんな子がやってきたら一大事どころじゃない。お顔なんて、タレントの平愛梨ちゃんそっくりだもん。
 しかし愛梨ちゃんは去っていく。なんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」え、泊まりでもいいの?
「明日早いんでそれは…。終電くらいまでなら大丈夫です」
「そうなんだ。じゃあそれまでは何回もしていいのかな?」
「…はい。大丈夫です」
 いやはや、もうどういうことなんでしょう。5万円ってだけで美女でもここまで自由にできちゃうものなのですね。
「メールで5万円に釣られたって言ってたけど、お金、大変なの?」
「そうですね〜。やっぱり5万って大きいですよ。んふふ」
「でもエンコーしたことないんでしょ? なんで出会い系に登録してるの?」
「まあ、ちょっと入り用と言いますか…。はい、そんな感じです」
 入り用の中身までは濁された。生まれて初めて体を売らなきゃなんない入り用ってのも想像が付かない。ま、なんだっていいけど。
というわけでみなさん、どう考えても、安いエンコーを繰り返すより5万で募集したほうが賢いと思いますよ。
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【画像】10万で援助交際募集どんな女がやってくる?
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出会い系はシロート売春の巣窟である。
渋谷か新宿で19時会える人
携帯でかき込むだけで、金欠ネーチャンとしっぼりハメハメ。今や完全に無法地帯と化してるが、やはりホ込2やホ別1では、泉ピン子似が現れても文句は言えない。では、掲示板に次のような書き込みをしたら、どんなオンナが集うのか。
【一晩10万で遊んでくれる人、ボシュー。面接代わりに写メールを送ってくれる人限定です】
ホ込みでも、一発で9万以上の実入りである。ルックスなり、ボディなり、フェラなり、それなりに自信がなければ、とても返事などよこせないはずだ。果たして、釣れる大魚は竹内結子か矢田亜希子か。今どきの出会い系の10万ギャルの釣果をこ覧あれ。
10万のパワーは想像以上である。大半の女が敬語を使いながら、
「おまんこの締まりはいいといわれます」だの「アナルは苦手ですが・」と必死にアピールしてきた。むろん、ダマシはダマシ。彼女らにはこの場を借りて丁重に詫びるが、正直、キミらもいい加減にしいやー。この程度で10万もらおうなんてアマ過ぎやど。結論ーオンナの質と金額は、まったく比例しない。
デリヘルやホテヘルなどは、専門誌に広告を出してもなかなか女の子が集らないのが現状だ。また、せっかく応募がきても、容姿に問題があったり、フーゾクに染まり過ぎていたりと「美形でシロートっぽい」などそういるものではない。そこで最近は、出会い系を使って集めるようだ。

出会い系の割り切り女・高条件で芸能人レベルの女を狙う

まずは本題に入る前に出会い系に高級外車に乗っているワリキリ嬢という矛盾娘がいたのでそちらから。
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さらに3P希望ならOKという女性はシャイ娘?どんな女がやってきたのか?
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さて本題です。
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たとえば1万円で援交する女といえば、デブやブス、ババアにマグロ、不潔、キチガイと相場は決まっている。1・5でも状況はそう変わらないか。2となると、レベルは上がる。出会い喫茶などでは、清潔そうな70点クラスの女子大生でも2万で売春するケースが多々ある。
 モノの価格は、需要と供給で決まる。稀少でひとびとが欲しがるモノは高価になり、掃いて捨てるほどあって誰にも見向きもされないブツは投げ売りされるのが経済の原理だ。エンコー界での値付けも例外ではない。そこで一つ疑問が生じる。
『ホ別5万出します』
 とメッセージを掲載したら、どんなエンコー嬢が釣れるのだろうか。
 あらゆる階層の女が釣れるだろうとは、まず言える。5万という額は、どの魚にとってもオイシイ餌なのだから、そこには需要供給の原理ははたらかず、アジやハマチや深海魚など雑多な魚が群がる構図となるはずだ。
高級魚だけが5万円のエサを食べるわけではない。しかし上の推測で重要なのは、高級魚だけではないにしろ、でも高級魚だって寄ってくるはずだという箇所である。2万じゃとても釣れないような、5万だからようやく目を光らせる女。そんな高級魚とはいったいどんなレベルなのか。
 いや、そもそもすべては推測に過ぎない。5万の条件ならホントにイイ女も釣れるのか?
 新宿の喫茶店で優雅にお茶をしながら出会い系サイトを開き、5万の条件で募集をかけた。
 おっ、さっそくメールが返ってきたぞ。
〈3時過ぎに行けますけどもう決まっちゃいましたか?〉
 こんなにすぐメールが届くなんて、やはり5万のチカラは強大だ。メールには『お好きなタイプかどうかはわかりませんが…』と少し弱気な文字が続いている。
 彼女、ミナ(仮名)の住まいは西東京。とりあえず新宿に来てほしいと返信しよう。ついでに『会ってタイプじゃなかったらお断りします』と、強気に出てみる。なんせこちらは5万も出す立場なのだ。
 普通だったら『じゃあやめとく〜』となるか返信なしかのどちらかだが…。
〈新宿大丈夫です。全部おまかせします〉
 わお、ずいぶん従順だこと。
 数十分後、彼女から新宿に着いたとの一報が入った。あー、迎えに行くの面倒だし、この喫茶店まで来てもらおうか。普通はありえない申し出だけど。
 呼びだしメールから5分。ピンクの上着を来た女性がやってきた。黒髪で細身だ。
 その子がミナだった。
「あの、サイトの…」
「ミナちゃん? いらっしゃい。とりあえず座ってよ」
 プロフィールには25才とあったがもっと若く見える童顔だ。。通常のエンコーではなかなかお目にかかれない上玉なのは間違いない。
ミナは恐縮しっぱなしだ。「すいません遅くなりまして」と繰り返し、「私なんかで大丈夫ですか?」とへりくだる。なんとしてもオレの機嫌をそこねたくないようだ。
「ミナちゃんはサイトで男の人とけっこう会ってるの?」
「いえ…まあ会ったことないと言えば嘘になりますが」
「へえ。じゃあ少ないんだ」
「はい。一回だけあります」
 本当かどうかわからないけど、その1回はなんと、手コキだけで3万くれるオジサンだったそうだ。しかしカラオケに入ってオジサンの気が変わり、未遂で終わったらしい。つまりエンコー未経験じゃん!
「ワリキリはやったことないんだよね?」
「はい」
「じゃあ今回オレにメールしてくれた
のはなぜなの?」
「すごくいい人そうだったので。あと
はやっぱりお金がいいから…」
当初の推理は当たっていた。5万円も払えばこういう子に会えるんだな。
 お次はどんな子がやってくるんだろう。届いたメールはこれ。
〈これから会えますか? 見た目はいいと思います〉
 自信満々の文面だ。ただ、イチゴー嬢にだってこの台詞を吐くヤツは腐るほどいる。期待するのはまだ尚早だ。
 やりとりは進み、渋谷で待ち合わせることに。新宿には友達が多いからどうしても姿を見られたくないそうだ。
 仕方ないので渋谷に向かい、109の前で待っていたら再びメールが届いた。
〈もうすぐ着きます〉
 直後、目の前の女がいきなりオレの肩をポンと叩いた。続けて頭をコクリと下げる。
 ……驚いた。まるでトップモデルのようなスタイルに、きりりとした目元。90点クラスの美女だ。
 彼女の名前は由佳里(仮名)。年齢は23才でエステティシャンをしているらしい。
「今日はお休み?」
「はい、募集を見て、驚いてメールしちゃいました」
「驚いたって?」
「5万円って。そんな人いるんだなって、いてもたってもいられずに応募しました。会ってくれてありがとうございます」
「手とか口って意味?」
 由佳里は首を縦に振った。手コキ1万の経験が何度かあるらしい。
「実は引っ越しをしなきゃいけなくて、その資金が足りなくて…。それでサイトを見てたんだけどやっぱりそういうのは止めようって一度は思ったんですけど、5万円って見て、それがあれば引っ越しできるから正直舞い上がっちゃいました」
 やっぱりこの子も5万だからこそ釣れた高級魚だな。続いて反応したのは20才の女子大生さんだ
〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉
『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。
 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。
「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」
 ずいぶん丁寧な口調に戸惑いながら「少し話してからににしよう」と喫茶店に誘った。
 ここでようやくサングラスを外してくれたが、うーん、60点レベルか。黒髪ロングで清楚っぽいところは評価できるが。
「今日はまたどうしてメールをくれたの?」
「はい、実は私、海外留学してまして」「へえ」
「おととい帰ってきたんですけどね、ヒマでバイトでもしようかと考えたんですよ。でも面接で落ちちゃって。それで友達からあのサイトを聞いてやってみたんです」
ということは常習エンコーちゃんではないようだ。5万円ってこんな子ばかりを引き当てるよなぁ。
「ウチの親って本当に過保護っていうか。高校生のときは毎日クルマで学校に通ってたんです。で、門限は5時。帰りも迎えにくるんで、門限を破ることもなかなかできないんですけどね」
 ちょっとしたお嬢様のようで、男女交際禁止とか、親を呼ぶときは『お父様』『お母様』と言わなきゃならないなどの家庭内ルールがあるそうだ。
うむ。容姿は60点だけどお嬢さま加点で80点越えだな。こんな子でもワリキリしちゃうってところがすごいよな。
「大学生になったら自立しろって親がうるさくて。お小遣いをもらえなくなっちゃったんですよ。まったくくれないので困ってて…」
「じゃあ5万円じゃなかったら来なかった?」
「そうですね。安売りはしたくないので」
 そろそろ店を出ようとしたとき、ふとお嬢さまが口を開いた。
「あの、私、もうずいぶんしてないんですよ。だからちょっとドキドキしてるんです」
「してないって?」
「その、エッチなことを…」
 彼氏と別れた1年前からそういうのはないと言う。いいぞ、ナイスはにかみ! プラス10点あげちゃう!夜の7時。届いたのはこんなんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」メールだった。
〈モデルしてたので容姿は良いほうだと思われます(^-^;)正直、5万に釣られました!〉 
21才のOL、ユウだ。元モデルってのはやっぱりいい響きだね。正直なところもベリーグッドです。彼女の仕事が終わる8時に待ち合わせることになった。
 約束の時間、目の前をキレイな人が通るたびにそわそわしてしまう。あの子なんてすらっとしててモデルっぽいな。いや、女優でもいけるよ。ああ、もう来てるのかな。遅れてるのかな〜。
 先ほど通り過ぎたモデル風がまたやってきた。こんな子がやってきたら一大事どころじゃない。お顔なんて、タレントの平愛梨ちゃんそっくりだもん。
 しかし愛梨ちゃんは去っていく。なんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」え、泊まりでもいいの?
「明日早いんでそれは…。終電くらいまでなら大丈夫です」
「そうなんだ。じゃあそれまでは何回もしていいのかな?」
「…はい。大丈夫です」
 いやはや、もうどういうことなんでしょう。5万円ってだけで美女でもここまで自由にできちゃうものなのですね。
「メールで5万円に釣られたって言ってたけど、お金、大変なの?」
「そうですね〜。やっぱり5万って大きいですよ。んふふ」
「でもエンコーしたことないんでしょ? なんで出会い系に登録してるの?」
「まあ、ちょっと入り用と言いますか…。はい、そんな感じです」
 入り用の中身までは濁された。生まれて初めて体を売らなきゃなんない入り用ってのも想像が付かない。ま、なんだっていいけど。
 というわけでみなさん、どう考えても、安いエンコーを繰り返すより5万で募集したほうが賢いと思いますよ。
出会い系に高級外車に乗っているワリキリ嬢という時点で矛盾娘がいたので会ってみた
カキコミの主は、ホ別2万円のワリキリ嬢、29才です。高級外車に乗っているワリキリ嬢、という時点で論理矛盾のようにも思えますが、本人が迎えに行くと言うのだから信じるよりありません。いったいどんなゴージャスな時間を過ごせるのでしょう。アポ場所の池袋西口で待つこと数分、電話が鳴りました。
「もう駅前にいるからベッカーズに来てくれます?」
着いたようです。ベッカーズ前に高級車は見当たりません。現地には、黒カーディガンに水色スカートの、事前に聞いていたままの服装の女が立っていました。高級外車に乗っていてもオカシくはない清潔感です。
「どうもー。じゃあワタシの知ってるホテル行きましょうか」
あれ? 車に乗せてくれる約束だったのに?
「あの、お車は?」
「あー、はい。すぐそこの駐車場に停めちゃいました」
「へえ。高級外車ってスゴイですね。車種はなんですか?」
「うーん。友達にもらったからよくわかんないです」
車種もわからないまま乗り回しているとは、どこかのお嬢様なのでしょうか。
「いいなー、その車見せてくださいよ」
「でも駐車場に停めちゃったんで」
「近くなんですよね? いいじゃないですか」
「うーん。でも、どこだっけなぁ。忘れちゃった」
「駐車場の場所をですか?」
「うん。あー、でもすぐ近くですけどねー」
「このへんだったら駐車場はあれか、あっちかですよね」
視界に入る駐車場を指さしてみると、ついにお嬢様は観念しました。
「あ、あそこかなー」
さあ、ようやく車種不明の高級外車と対面です。
「あー、ここです、って、アレ?」
「どうしたんですか?」
「いや、ないんです。クルマが」
「はい?」
「盗まれたのかも…あれー」
なんと、大事な車が盗まれていたのです!これは大変。早く警察に連絡せねば。ワリキリなんてしてる場合じゃないでしょ。しかし慌てる様子もなく、彼女は言います。
「でもワリキリはもう約束したんで」
「へ?」
「え、しないんですか?」
外車が盗まれてもこの冷静ぶり。エンコー界にはすごいお金持ちがいるものです。
ワクワクメールにラブホで3P希望の女性・どんな女?
ラブホ代のみ。『エッチしませんかぁ。ラブホに女の子2人でいますっ 連泊しちゃったからちょっとタカメだけど条件は他にありません』なんとも妙なカキコミがあったのは、いつものワクワクメールでした。ラブホに連泊している女の子2人組が、宿泊料金を出してくれれば3Pしますよ、と誘っているのです。気にならないわけがありません。すかさず値段を尋ねたところ、2万円との返信がありました。3Pの価格としてはお買い得といえるでしょう。約束の総武線、小岩駅からメールをすると〈○○(ラブホ名)だよ 303号〉とのこと。受付を無言でスルー(そんなことができるなんて!)して303号をノックします。「いらっしゃーい」登場したのは、場末のスナック嬢のような華のない女です。「ねえねえ、来たよ」奥では、ずいぶんなデブ女があぐらをかいて、焼き肉弁当を頬張っていました。「ちーっす。ちょっとメシ食ってからでいい?」工務店の親方のような挨拶に面食らう私に、スナック嬢が微笑みます。「ごめんね、この子お酒飲んだ次の日ってすごい食べるんだ」「別に構わないけど…。2人は友達?」「うん、小1からのね」「今いくつだっけ?」「27 」
7才からの20年間それぞれ違う道を歩んだであろう末、ラブホに連泊して出会い系男と3Pするという地点にたどりついた2人に、ちょっとした感慨を覚えずにいられません。食事を終えたデブがタバコを吹かしながら、スナック嬢に提案します。
「ああ、旨かった。…そうだ、味噌汁食わない?」「いいね」インスタント味噌汁の封を切ってから、何かを思い出したかのようにデブが備え付け電話の受話器をとりました。
「おじちゃん、お椀持ってきてくれる? うん、ごめんねぇ」どうやらこいつら、ラブホの従業員を我がモノ顔でこき使っているようです。こうして長いランチが終わり、ようやく3Pに突入したわけですが、下手なダブルフェラと、わざとらしいアエギ声、そしてデブの口から漂う、焼き肉弁当の残り香のせいで、ついぞ射精には至りませんでした。

3P乱交願望のある地方の素人女子大生に会いに行った

ajk018_201908052301434ff.jpgajk019_201908052301455a0.jpgajk020_20190805230146bee.jpgajk021_2019080523014800d.jpgajk022_201908052301498a1.jpgajk023_201908052301519bd.jpgajk024_20190805230152245.jpgajk025_20190805230154d84.jpg 彼女、今日は大学の授業が終ってから、わざわざここまで来てくれたそうだ。
「明日も学校ですか?」
「はい、明日は1限から授業です」
うん。この自然なやりとり。やっぱり本物の女子大生だよ。移動用に借りたレンタカーに3人で乗り込み、車を走らせる。 現在、彼女は教育学部に所属する大学3年生で、そろそろ地元の中学校で教育実習が控えているらしい。そんな子が3P願望を抱いているとは。
「マジメな感じなんだね?」
「中学、高校のときはマジメでしたよ。校則を破るようなこともしなかったし」
テニス部に所属し、部活も勉強も頑張っていたというぐらい、爽やか青春時代を送ってきたようだ。
ハキハキとこちらの質問に答えていく彼女を見ていると、頭の回転が早いことがわかる。教員志望というのも納得がいく。でもだからこそ、そんな子が裏モノを読んでるなんて、どうにも信じられない。
「なんで裏モノJAPANを読み始めたの?」
「あー、私、いま本屋さんでバイトしてて」
「そうなんだ」
「で、定期購読で裏モノを買ってる方がいて、え、何この本?みたいな。フフ」
ありがたい話である。
「バイト先、そこの道、曲がったとこですよ」
せっかくなのでその書店におじゃましてみた。
2人の怪しげな男を引き連れて彼女は店内へ。バイト仲間と思われる若い店員に会釈して、奥の売り場に進んでいく。
「ほら、裏モノは文芸コーナーに
平積みにしてるんですよ。私が決 めたわけじゃないですけど。フフ」目立つ位置に並べていただき、  ありがとうございます。でもどうなんだろう。今日の取材の模様は来月号に写真入りで載るんだけど大丈夫なのかな。特に、例の、アノ願望を叶えちゃったりしたら…クルマを下り、私生活を語ってもらいながら、3人で市内を散策した。
「そこのスタバ、受験勉強のとき図書館代りに使ってたんですよ。
よく通ってましたね。でこのビルが109です。1階のお店が好きで。今日も全身そこのブランドで買った服なんですよ」背伸びするようにしてお店の奥を眺めている紀子ちゃん。いかにも二十歳っぽい若々しさが微笑ましい。
「遊ぶのもこのへん?」
「ですね。買い物したり映画観たり」
「彼氏とどっか行ったりしないの?」
「あー、彼氏って言うか…、彼氏じゃないけど、遊んでる人は何人かいますね」
「セフレってこと?」
「うーん、微妙」
あらあら、なんだか本性が現れてきたような。
「その男たちはどこで知り合ったんだろう」
「色々。フフ」
「秘密なの?」
「あーいや、実は、わたしバイト三つやってるんですよ」
「はいはい。まず、本屋さんだよ」
「あと、家庭教師と、あともう一個、ちょっと風俗っぽいのもやってるんですよ」
はい、出ました。やっぱり何か裏があると思ってたよ。
「それは、どんなお店?」
「回春エステ的な感じですね」       じゃ、その彼氏未満の男たちは、
お店で見つけた客ってことか。
「そういう人もいるしー、出会い系サイトで知り合った人もいます」なるほど、そう言や、○○似の  記事についてハガキで触れてたっけ。出会い系でこのレベルの子をセフレにできれば、男も手放さな
いよな。
「会うたびにお小遣いもらったりしてるの?」
「それは、ないですけど、欲しいモノがあれば買ってもらうみたいな」
「なるほど、モノで頂くと」
「はい。フフフ。私、お母さんと仲いいんですけど、高校生ぐらいのときに、浮気はバレなければいいとか、ご飯は男に奢ってもらいなとか、色々教えてもらったんで」
一旦車に戻って、市内を走らせていると、彼女が口を開いた。
「その道を曲がって、真っ直ぐ行 ったとこに公園があるんですけど、カップルがよくイチャ付いてます よ」
地元のノゾキスポットを紹介してくれるあたり、さすがは裏モノ読者だ。
「紀子ちゃんもそこでイチャ付いたことあるんでしょ?」
「アハハ。なくもないですね」
「あるんだね」
「でも高校生のときですよ。3番目ぐらいの彼氏とかな」
ノゾキ公園に到着した。ライトアップされた噴水などもあり、実にロマンチックな雰囲気だ。
彼女はチンコを咥えてたんだろうか。
「紀子ちゃんは、ここでどんなことしてたの?」
「ウフフ、そんなにしてないですけどね。高校生のときだし」
「アオカン高校生ね」
「だからアオカンしてませんて。途中までですよ」
「途中ってのは、指までとか?」
「まあ、そんな感じです。フフ」噴水の裏の方に、いい感じに生け垣に囲まれたベンチが並んでいた。ここでクチュクチュとエロい
ことをされてたんだね。
「もっと遅い時間になると街灯が消えちゃうんで、バレないんですよね」
この口振り、結構ヤリ込んでたに違いない。地方の女子高生、侮れないな。
さて、そろそろ腹も減ってきた。
どっかこの町にオイシイお店、な いかな?
「地元で有名なハンバーグ屋があるんですよ。地元出身の芸能人もいくようなとこで、すごいオイシ
イんですよ」
「じゃそこで食べようよ」
「私ダイエット中だし、2人で食べてください」
このあたりはやはり、お年頃の娘さんだ。彼女の中には、大胆で破廉恥な部分と、マジメで平凡な女子大生の部分が同居しているらしい。
ハンバーグを食べ終え、いよいよ彼女の『今の夢』について話を振った。
「送ってくれたハガキにさ、夢が書いてあったよね?」
「ああ、書きましたね」
「それは、目の前にいるこの2人を相手に…」
「はい。別に大丈夫ですよ」別に大丈夫。夢を目前にしたセリフとしてはやる気が感じられない。文脈からの推理は早合点だったか。
「実はちゃんと用意してる、ご飯食べたらその夢を叶えて
あげたいなと思ってるんだけど。どうかな?」
「はい、お願いします」やけに軽いノリだ。
しかしその返事を聞いた隣の男、本日は終始控えめに徹していたセントウの目がキランと光った。俺としても前田あっちゃん似と絡めるのはありがたい。なにより、読者の皆さんとしてもそのシーンがなければ納得できないだろう。
すぐさま移動し、ホテルに到着した。あらためてどういうプレイがお好みなのか確認しておこう。
「Mなので責めてもらえれば…」
「合ドラはやってみたいよね?」
「それは、はい」
「じゃオモチャとかは?」
「ああ、ローターとかは使ったことありますけど、ちょっと気持ちよすぎて…」
「気持ちよすぎて?」
「クリが弱いので…」
よしよし、ローターも販売機で買っておこう。
「あとは…うーん、特に」
よし、事前調査はこの辺にして、
まずは合ドラを飲んでもらおうか。
「ちょっと苦いけど、薄めればイケると思うから」
1回分をお茶で薄めたものを差し出すと、「あ、これなら大丈夫そうです」と彼女はゴクゴク飲み干した。しばらく効果が現れるまで待ってみよう。
「あー、なんかお酒飲んだときと似てるかも」
よし、少し効果が現れたみたいだし、おっぱじめるか。
3人でベッドに移動し、俺がキスからのオッパイ責め担当、セントウが股間担当でスタートだ。
軽く指で触れただけなのに乳首 はすぐにカチカチになり、セント ウの指が股間で蠢くたびに「あん、あん」と声が出てきた。どうやら感度はいいみたいだ。
左右のオッパイを交互に舐めつつ、身体中をサワサワと愛撫して
いると、セントウが早くもクンニを開始した。彼女の喘ぎ声が一段と大きくなる。いいぞいいぞー。今度は俺が股間担当になって、ペロペロサワサワ。股間がヌルヌルした液体でいい感じになってきたところでローター君に登場してもらおう。ウィン。なんだ。電池が古すぎるのか少しパワーが弱い気がする。
ウィン。ウ…ウィン。
「ああっ、ああっ」
ウィン、ウィ…ウィン、ウィ…ブブブ。
あれ止まっちゃった。なんなんだよ。替えの電池なんて持ってないぞ。
「ローター、駄目みたいですね」ああ、紀子ちゃんが残念そうな顔をしてる。頼りない2人で申し訳ない。
ならば手マン攻撃だ。まずは指を1本だけ、ゆっくりと挿入してみる。
「ああ…」
気持ち良さそうな声が漏れた。中はザラザラしていて、ときおり
グニグニと動いたりもする。これは名器かも。
さらに攻撃は続く。セントウが 彼女の手を押さえつつ胸を攻撃し、俺は指でGスポット周辺をクニク ニ。指を2本に増やして責め続け ていくと、このまま潮も吹けそう なほどクッチョクッチョ音が出て きた。
「自分の手も使ってクリいじってみなよ」
セントウの誘導で紀子ちゃんがオナニーを開始した。
「アーン、アアーーン」
喘ぎ声がさらに色っぽくなった。大事な読者さまに何をやらせてん だと我に返りそうになったが、こ れも彼女の望みなのだからとプレ イを続ける。フェラをしてもらい、チンコが立ったところでバックから挿入。もちろん上のお口にはセントウががっつり突っ込んでいる。しかし挿入タイムになってからの紀子ちゃんは、やや反応が薄かった。本番よりも前戯が好きなタイプなのかもそれない。クリ派だと言ってたし。
結局、代わる代わる挿入してみたが、どちらのチンコも彼女を絶頂に導くことはできなかった。
さて、女性読者に会いに行くシリーズでは、過去ここまで過激な例はなかったので、しっかり確認しておかねば。
「今日のことは来月号に載るんだけど、大丈夫なの?」
「はい」
「で、顔のモザイクなんだけど、目を隠すか、おじゃまんみたいに口を隠すかどっちがいいかな」
「どちらでもいいですよ」
ならばせっかくの美形を損なわないために口元を隠すとしましょう。
たぶん、彼女の手から毎月直接買ってる読者さん、気づいてしまった思うけど、そこは知らんぷりしてあげてくださいね。

同僚社員もあり!援助交際勝ち組女子の売春相手の見つけ方

0048_201812061832319aa.jpg 0049_201812061832321c0.jpg 0050_201812061832342f9.jpg 0051_20181206183235d06.jpg 0052_20181206183237c99.jpg 0053_201812061832380ac.jpg

続いて女性社員の援助交際を仕切る社員の話
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1 人の新人女性が加わった。
「中谷祐子、ハタチで〜す。いっぱいセールス取りたいと思うのでよろしくお願いしま〜す」
頭は悪そうだが、ギャル系のルックスと豊満なボディがいかにもソソる。欲望がメラメラ燃え上った。もっとも、第一印象どおりというべきか、彼女はまるで使い物にならなかった。
みながーカ月10台20台と契約を取ってくる中、せいぜい2、3台がいいところ。
これでは12、13万程度の給料にしかないはずだ(1台につき一万の歩合) 。
そんなダメ女子社員、祐子にオレは幾度となくアタックを試みる。が、なかなか事は上手く運ばない。彼氏はいないというのに、嫌われてるのだろうか。
1泊2日の社員旅行に出かけたのは、どうにも手をこまねいていた今年3 月のこと。
宴会の後、大浴場へ向かうと、なんとロビ—に祐子が一人で佇んでいる。チャンス!オレは足早に彼女に駆け寄った。
「よう。こんなとこで何してんだよ」
「…あ、山崎さん」
「元気ないじやん。どうかしたの?」
「ううん、何でもない」
「んだよ、気になるじやん。話してみろって」
「…絶対人に言っちゃヤダよ。実は今月の携帯料金が払えなくてね…」
「いくら?」
「…2 万円」
なんだ、そんなことかよ。思わず拍子抜けするが、本人は今にも泣き出しそうな勢いだ。
突然、鬼畜な考えが浮かんだ。もしここで祐子に援助交際を持ちかけたら0Kするんじゃなかろうか。
どうせマトモなやり方じゃオチんのだ。オレはおもむろに祐子の腰に腕を回した。
「その金、出してやろ、っか」
「ぇ!?」
「早とちりすんなって。才レがオマエのことどう思ってるか知ってるょな」
「…山崎さん、自分でナニ言ってるかわかってんの?」
祐子がオレの顔を睨み付ける。
「1回だけだょ一回だけ」
「…」
「オレはどっちでもいいんだけどさ」
突っぱねた言い方をした5秒後、果たして彼女は「1回だけだからね」と小さくつぶやいた。
1度きりの約束は簡単に破れ、それ以降もオレは度々、祐子を買う。彼女もあの晩を境にタガが外れたようだ。
そんなある日。同僚5 人で飲んだ折り、祐子が話題にのぼった。どいつもこいつも考えることは同じらしく、ヤリたいヤリたいと大騒ぎだ。ククク、アイツはイイ仕るど〜。
1人笑いがこみ上げた
瞬間、ちよっと待てよと閃いた。コイツらに祐子を抱かせて手数料を稼ぐってのはどうだ。
様子からして、連中が話にノッてくるのは間違いない。
料金は一回3万円で、内1万をバックさせる。自ら動かなくとも客が見つかるのだから彼女にもメリットは十分だ。
会社にバレる心配はないだろう。クビが怖いのはヤツらも同じはずだ。
問題は、祐子がOKするかどうか。援助自体に抵抗はなさそうだが、社内の人間となれば話は別。さすがに断られるかと思いきや、
「ぃぃょ」
ディ—ラーの仕事だけじや食べていけないし、知り合いが相手ならかえって安心と彼女は言う。笑っちまうほど理に叶っている。
「ただし、自分で客を取って、手数料を誤魔化そうなんて思うなょ。相手はオレの友達なんだからすぐバレるからな」
適当なハッタリをかました後、さっそく最も祐子に気のありそうな川村に彼女とのエンコ—体験を話す。と、案の寨〇
すぐさま「オレもなんとかなんねえか」と食らいついてきた。
とりあえず「祐子に聞いてみるから」と1呼吸おき、後日、改めて3万で話をつける。
さあ、後はヤツが祐子にハマってくれるかどうかだ。
なんて、考えるまでもなかった。よほどうまい寝技をかけられたのだろう、その後、川村は週1 ペ—スで彼女を利用するようになる。
残り4人も簡単にオチた。ある者は納車の帰りにラブホに寄り、ある者は深夜のショ—ル—ムでヤッたりと、みな好き放題だ。
そして半年。オレの手元に7、8万の小遣いが定期的に入るようになった頃、突然、祐子が会社を辞めた。ウワサではいいパトロンが見つかったらしい。あのナイスバディなら十分ありうる話だ。
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