援助交際・パパ活のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:援助交際・パパ活

  • 2019/06/24援助交際・パパ活

    整腸剤ビオフェルミンSでタダマンできてしまう不思議な世界......

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  • 2019/06/24援助交際・パパ活

    終電せまる深夜0時。隣にいるのは、なんとなくラブホには誘いづらい間柄の女。ラブホと聞くだけでついてこないだろう。こんなとき有効なのはこの誘いだ。「ビジネスホテルのツインにでも泊まろっか。ラブホってのもヤラしくてあれだし」密室に泊まるという意味では同じだけれど、ビジホの、しかもツインという部分に女は安心する。ベッドふたつなら何もする気はないのかもな、と。OKが出れば、東横インにでも電話して予約しよう...

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  • 2019/06/23援助交際・パパ活

    「もしかして池袋のテレクラでいい思いをしたの?」「わかるぅ?その人カッコいいオジサンだったの。親切でえ、時々お小遣いくれたし、生理のときなんかでも無理やりしないの。でも、奥さんにバレて。…写真撮られちゃったのが見つかって」「写真くらいで?」「それが笑っちゃうの、ヘンな写真だから」「どんな写真なの?」「言わなくちゃダメですか」「別にいいけど。ところで、池袋って女のコからは嫌われてるんじゃない?」「そ...

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  • 2019/06/22援助交際・パパ活

    皆さんは「愛人」と聞いて、どんな女性を思い浮かべるだろうか不倫の関係だが文字どおり自分が愛している女性、または社会的、経済的な力を持った男でなければモノにできない憧れのような女性。そんな想像もできるはずだいずれにしても愛人とは、ハイソな大人の男にだけ使うことが許された、実に不平等な響きを持った言葉なのである悔しい、オレだって一度ぐらいは愛人を囲ってみたい!などと思ったところで、自分にそんな甲斐性な...

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  • 2019/06/20援助交際・パパ活

    恋人友達大人の関係ワリキリ等目的に合った彼女紹介。プロフィールバンクなるものが。ブームを呼んでるらしい。中身を聞けば、写真で女のコをセレクト、携帯番号を教えてもらい、デートの約東を取りつけるという、まんま「愛人バンク」だが、とにかく女のコのレベルが高く、そんじょそこらのデリヘルやデークラなど足下にも及ばないほどだという。そうと聞けば、ジッとしてられないというワケで、さっそく新幹線で大阪へ。「ウチの...

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  • 2019/06/17援助交際・パパ活

    先日ちょっと面白い体験をした。3カ月ほど前、池袋で拾ったコロンビア人娼婦(1万5干円、ホテル代別)がラブホで何気に漏らした。「ワタシタチ、1万円モショバ代トラレテルノ」「へえ、そりゃ大変だね」「ホント、1人1万ナンテヒドイハナシデショ」「え、1日1万じゃないのか?」「ウン」なるほど。確かに酷い。1人につき1万円ピンハネされたら、5千円しか実入りがないじゃないか。けど、誰が何人客を取ったかなんてわかりゃしない...

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  • 2019/06/10援助交際・パパ活

    俺の春の恒例行事〈尻触り千人斬り〉。コートで尻の感触も柔らかめ、ナマ尻感覚を十分堪能させてもらった。比べて池袋東武は、北風吹きすさぶ埼玉風土のゆえか、客の女の大半が安物のゴワゴワしているコートを着込み、尻はスイ力といえようか。丸井のセールでは、まずLサイズ&デブ専のコーナーで東京中から集まったデ力尻デ力胸女を思い切り触り、その後Dcブランド売場へ足を向けフレッシュな尻をなで回した。都合のいいことに初...

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  • 2019/06/09援助交際・パパ活

    27才のエステティシャンが今回のお相手だ。ややポチャながらすらっとした長身で、胸もそこそこボリューミー顔も及第点だろう。ホ別2万の約束でアポとなった。丁寧な舌遣い、かつパワフルな吸い込み。お手本のようフェラですな。財布から2万円が抜きとられているとわかったのは、その30分後のことだった。彼女がカネをパクったのは、おそらくこちらがトイレに立ったタイミングだろう。つまり、あの不自然に長いオシャベリは、スキ...

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  • 2019/06/03援助交際・パパ活

    俺の体験話をきっかけに初めてテレクラへ行った人は友人・知人、ライター、編集者など20人はいる。が、それ以降通っている人は皆無だ・はっきりとは言わないがテレクラは援交じゃないですかとのニュアンスが感じられる。「テレクラの鉄則・人妻は平日の午前中に・・」などと偉そうに言ってきたことを反省している。もはや、金のチカラの前にそんな戯れ言は通用しない。その点でも本誌連載の下関マグ口氏にはお詫びしなければならな...

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  • 2019/06/03援助交際・パパ活

    32才のシングルマザー色気のないパンティじゃのぉ前払いをどうかわすか思案していたらできてしまった。超ラッキー!上手なフェラをたっぷり味わったあと、正常位で挿入。お、膣の具合もなかなかじゃん...

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医師を装えばCAや東大生ともヤリまくれる

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整腸剤ビオフェルミンSでタダマンできてしまう不思議な世界
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ラブホを言い出しにくければ「ビジホのツインに泊まろうか」

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終電せまる深夜0時。隣にいるのは、なんとなくラブホには誘いづらい間柄の女。ラブホと聞くだけでついてこないだろう。こんなとき有効なのはこの誘いだ。
「ビジネスホテルのツインにでも泊まろっか。ラブホってのもヤラしくてあれだし」
密室に泊まるという意味では同じだけれど、ビジホの、しかもツインという部分に女は安心する。ベッドふたつなら何もする気はないのかもな、と。OKが出れば、東横インにでも電話して予約しよう。いつでも空き部屋を教えてくれるし、料金も数千円と安く、深夜のチェックインも可能だ。
部屋に入ればツインだろうがなんだろうが関係なし。隣に寝転んでじっくり口説き落としてしまえばいい。
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足の指から玉舐めまで、ソープ並テクニックの女子大生

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「もしかして池袋のテレクラでいい思いをしたの?」
「わかるぅ?その人カッコいいオジサンだったの。親切でえ、時々お小遣いくれたし、生理のときなんかでも無理やりしないの。でも、奥さんにバレて。…写真撮られちゃったのが見つかって」
「写真くらいで?」
「それが笑っちゃうの、ヘンな写真だから」
「どんな写真なの?」
「言わなくちゃダメですか」
「別にいいけど。ところで、池袋って女のコからは嫌われてるんじゃない?」
「そんなことないですよ。誰にも見られなくて、何でもできちゃいそうじゃないですか」
「うん、実は俺もそうなんだ。なんかここにいると安心できるんだよね。古い池袋の街だったら案内できるよ。よかったらデートしようか」
「行きたい行きたい。割り切ったおつきあいでいいですか?」
クソー.さんざん時間をかけさせて、最後にはこれか。
「あ、お金じゃあないんです。カットソー買ってくれるかな、と思って」
「どんなブランド?」
「知ってますか。セシルマクビー」
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愛人募集でやってくる女の人となりを調査

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皆さんは「愛人」と聞いて、どんな女性を思い浮かべるだろうか不倫の関係だが文字どおり自分が愛している女性、または社会的、経済的な力を持った男でなければモノにできない憧れのような女性。そんな想像もできるはずだいずれにしても愛人とは、ハイソな大人の男にだけ使うことが許された、実に不平等な響きを持った言葉なのである悔しい、オレだって一度ぐらいは愛人を囲ってみたい!
などと思ったところで、自分にそんな甲斐性などあるワケもないならばせめて教えてくれいったいぜんたい「愛人」ってのはとんな女性なんだ!?
というわけで、今回はインターネントの複数の掲示板に愛人募集のメッセージを残し、そこに返信メールを寄こした愛人志望の女性の人となりを探ってみることにしたまずは、こちらが掲示したメッセージを紹介しておこう
果たして、どんな女性からどんな返事が戻ってくるのか、では参ろう
最年長の彼女は「自称M女」が最大のPRポイント。M女と温泉旅行、またもや妄想は止まらない。
音楽教室に勤める彼女はスポーツクラブでブロポーションをキープ。堅めの文章も相まって、妄想は膨らみまくり。
恐縮です。金髪ショートヘアーの愛人なんてのも、アレなんすかね。
想像しただけでチンピク状態です。
こんばんわ。愛人募集掲示板を見てメールしました。
とうとう来ました、顔写真付き。小さいのでハッキリ写っていないけど、結構力ワイイかな。
山口さやかと一色紗英を出したあたりがリアル。その上「おもちゃ」の使用が可能とは。たまりません。
2人目の爆乳。力ネさえあれば、こんな女性にも愛人になってもらえるんですな。
今回使用した掲示板は全部で6カ所。届いたメールは10日間で13人いや一、お金の力ってホント、すごいんですね。最後にわざわざメールを返信してくれた女性の方々、こんなのに使っちゃってゴメンなさいアナタにいい人が見つかること、心よりお祈りしてま~す。
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恋人・友達・大人の関係ワリキリ目的に合った彼女紹介で会ってみた

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恋人友達大人の関係ワリキリ等目的に合った彼女紹介。
プロフィールバンクなるものが。ブームを呼んでるらしい。中身を聞けば、写真で女のコをセレクト、携帯番号を教えてもらい、デートの約東を取りつけるという、まんま「愛人バンク」だが、とにかく女のコのレベルが高く、そんじょそこらのデリヘルやデークラなど足下にも及ばないほどだという。
そうと聞けば、ジッとしてられないというワケで、さっそく新幹線で大阪へ。
「ウチの場合、入会金が6千円(通常め料金は1万円。現在キャンベーン中)、携帯番号が1件8千、相手へのアシ代は5千円ほどかかります。女性会員は100名以上在籍してますが、中にはお茶だけなんて堅いコもおりましでね。
ま、その辺りは、本人のブロフィールを見ればわかるようになってるんで
アルバムを拝見させでもらうと、ウワサどおり、20才前後めハイソな美人がずらり。
「援助交際に興昧がある」と書かれたコが《エッチOK》
「援助額ですか?それは本人との交渉次第なんでとも言えませんが。。まあ、バ力みたいな値段はフッかけてこないんでご安心ください」
アレコレ迷った末、28才のエステシャンと、25才のフリーター(もちろん2人とも援助OK一)をチョイス。それぞれ日を分けで会うことにした。さて、どんなデートが楽しめることやら。
翌日の昼2時、約東の喫茶店にミユと名乗る茶パツの女性が現れた。写真よりちょい歳がイッてる気もするが、十分許容範囲内だ。本人が言うことには、デートはタ方までで、条件は3万(アシ代の5千円を含む)
まあそんなもんかと、言われたまんまの額を渡し、近くのカラオケボックスへ入った。せっかくのデート、まずは恋人気分を味わっとかなね。大いに盛り上がること30分、頃合を見て胸に手を滑り込ませると、歌声に艶っぼいビブラートが…。ウッシッシ、こりゃたまらんとばかりに、指先をパンティに移動させると、
「アカン、アカンて。店員さん来たらどうすんの」「ちょっとぐらいいいじゃん」
「ダーメ。ここから先は後でね」
もう辛抱たまらんとばかりに、ミユの手を取りラブホテルへ。さあーヤリ倒したるぞとベッドへなだれ込めば、これがもう凄いのなんの。ディーブキスに始まり、フェラからアナル紙めまで、ミユちゃん、テクがスゴすぎる。むろん、濡れ加減といいシマリ具合といい、アッチも文句なしで、まさに絶品。結局、タ方までに3発もヤッちゃいました。
明けて2日目の昼下がり、今度はアメ村のタワレコ前で21才のタエ子とご対面。スレンダーな体型にソソられ、「3万」の援助希望に一発OKを出した。
「ウチなー、遊園地に行きたいねん。いいでしょ、ね、お願い」
クー、そんな風に頼まれて、断れるわけがない。ほな、お手々つないでデートといきまひょ。動物園前の遊園地で、メリーゴーランド、ジェットコースター、射撃と力ップルのようにはしゃぎまくるワシとタエ子。いやー、こんな健康的なデート、久しぶりやのう。
恋人同士の待ち合わせ……には見えないか
暗くなるまで遊んだ後、いよいよラブホでお楽しみタイム。とこれが昨日のミユとうってかわり、実に大人し目で、また違った興奮が…。「私、あんま胸大きないし…」「そんなに恥ずかしがることないよ」「ア、ちょっと痛い」「大丈夫?じゃ、もっと優しくするからね」もうまんま口リコ(笑)。世の中、禁断の果実ほどウマイものはありまへんな。
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外国人娼婦の立ちんぼと格安のSEXをする裏技

先日ちょっと面白い体験をした。
3カ月ほど前、池袋で拾ったコロンビア人娼婦(1万5干円、ホテル代別)がラブホで何気に漏らした。
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「ワタシタチ、1万円モショバ代トラレテルノ」
「へえ、そりゃ大変だね」
「ホント、1人1万ナンテヒドイハナシデショ」
「え、1日1万じゃないのか?」「ウン」
なるほど。確かに酷い。1人につき1万円ピンハネされたら、5千円しか実入りがないじゃないか。けど、誰が何人客を取ったかなんてわかりゃしないはず。ゴマカしちまえばいいんじゃねーの。
「ムリムリ、コノヘンノラブホテルハ全部チェックサレテルカラ、嘘ツイテモスグバレチャウノ」「大変だねー」
心にもない同情のことばを口にしながら、「あれ、ちょっと待てよ」と思いついた。ラブホが監視されてるならラブホを使わなきゃいいじゃん。
例えば「外でヤリたいから5千円にマケてよ」って持ちかけても、彼女らに入る金は同じ。十分、通用する話じゃないの。
わー、オレって天才
ー週間後、再び池袋。最初に声をかけてきたのは“リンダ“と名乗るナイスバディだ。
「ハーイ、ォニーサン、1万5千円デドウ?」
「いや、オレ、5千円しか持ってなくてさ」
「バイバイ」
「ァー、待って待って。アソコの公園の公衆便所でヤラない?それなら5千円でも同じことだろ」
「…アンタ、詳シイネ」
「まあまあ、そんなことより、いいでしょ、ね」
「ウーン、ヤッパリダメ」「なんで?」
「ダッテヤクザガ見回リニ来ルカモシレナイシ」
「なるほど。イヤ、オレ、ソーローでさ。10分もありゃ済むよ。」
「…ホントニ10分ダョ」交渉成立。さっそくリンダと共に公衆便所へ。
「ジャオカネチョウダイ」「ん、ああ」「アリガト」
慌ただしくジャケットのポケツトに金をしまい込むと、リンダはそのままバックの体勢になった。「ハヤクシテョ」「わかってるって」コンドームを装着し、一気に挿人。大きな胸をもみしだきながら、ガンガン腰を突き上げる。
「アンアン」「ハッハッハッハッ」「アウーンアウーン」
眼下でジャケットのポケットが揺れている。
「気持ちイイ?」「イッチャウイッチャウ」すっかり感じているリンダに、気付く素振りはない。「ああ、いいよ、リンダ」
「ワタシモー」「ココか、ココか、ココがいいのか」こうしてオレの手は胸からポケットに移動していったのだった。リンダ、ごめん。
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大根足にミニスカートのデカ尻デ力胸女

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俺の春の恒例行事〈尻触り千人斬り〉。
コートで尻の感触も柔らかめ、ナマ尻感覚を十分堪能させてもらった。比べて池袋東武は、北風吹きすさぶ埼玉風土のゆえか、客の女の大半が安物のゴワゴワしているコートを着込み、尻はスイ力といえようか。丸井のセールでは、まずLサイズ&デブ専のコーナーで東京中から集まったデ力尻デ力胸女を思い切り触り、その後Dcブランド売場へ足を向けフレッシュな尻をなで回した。
都合のいいことに初日は平日のせいか男は少なく、さらにメンズもレディスもごちゃ混ぜで、通勤時の女性専用電車状態。香水と混ざった若い女の息の匂いに腰はフラフラで、思わず五反田のピンサ口に一番乗りして2回果てた。ともかく、今回わかったのは地域によって女の尻の素材ばかりか、その位置にも格差があることだ。俺の股下は69センチなので伊勢丹女の尻を触るには手をチョイ上げないと肛門あたりに届かない。
ところが池袋女だとそのままでもピタリとあたる。厚底でさえそうなのだから、いかに池袋女の脚が日本的かは明白だ。丸井はその中間ってところか。顔もそうだ。新宿から池袋に戻ると女の顔がデ力く見える。尻、胸、腰も大きい。むろん俺の好みは池袋系の女だ。そういえばデ力胸タレント、優香は池袋でスカウトされたという。
今年は地域別「女の尻調査で」もやってみるか。
処女と言わんばかりのドテっとした体型
小江戸と呼ばれる埼玉県K市のテレクラで繋がったマリコは、典型的ともいえる池袋系の女だ。最初は地元の女かと思い「おいしいモノでも紹介してよ」と誘ってみた。「でも私、ひさしぶりに来たのでよくわからない。お腹がすいているから、何でもいいんでごちそうしてよ」元気のない声だ。
「小江戸見物なの」「ちょっと事情があって」「じゃあ駅前でいいかな」「うん」
ダッフルコートに深めの毛糸のキャップでたたずんでいたマリコは〈彼氏のいない田舎の女子〉といったさえない感じの女だ。
いかにも処女ですといわんばかりのドテッとした体型。教え子にみだらな行為をする教師を想像して俺は燃えた。なんの変哲もないラーメン屋に入り、チャーハンを食べさせた。いかにも美味しげに口へ運ぶ女。相当、腹が減っていたようだ。
「私、家出してきたの」食べ終わったところで女が唐突に言った。未成年の家出女か。埼玉は淫行にはとりわけ厳しい。このまま別れた方が賢明か。
「おじさん、平気だよ。19才だし援助じゃないから」俺の心を察したように、マリコが目を細めて笑う。
「ここは生まれ故郷なの。たまあに来て、一泊して帰るとせいせいする」「なにかワケでもあるの」「なんにもないよ。ただ頭が悪いから学校に行かないだけ」
「親は心配しないの」「喧嘩ばっかしてじゃない」
「だから眠くて」
2人して電車に乗ると、マリコはすぐに俺の肩に頭を寄せ眠り始めた。前に座っていた男が怪詩な目つきで俺たちを見ている。やはりカップルとしては違和感ありすぎか。いや、その観察するような目つきは他にも理由がありそうだ。居心地の悪さを感じなから、終点の池袋に到着。駅近くの喫茶店に入り、マリコがコートを脱いだとき、はっと気づいた。バンツが見えるかと思うほど短いタータンチェックのスカート。これだ。
「さっき電車で前の男がずっと見てたよ」「あ一おじさんも見たいんじゃない」「……」大根足にミニスカートのデカ尻女。さらに頭は悪そうでアレだけは好きでっだ。こんな、年端もいかないアンバランス女は犬いに俺の好み。だ。むくむく発情してきた。
「とりあえず、出ようよ」「どこ」「ゆっくり休めると一」「おじさんて若いコ好きなの?」
「そう、元気でるじゃない」「私はクスリなの?一じゃあお薬代もいい?」
答える代わりに、マリコの尻に軽くタッチしてキス。と、若い女特有のナマ臭い舌の匂いにたちまちペニスが勃っできた。パンツに入れると、
「だめえ、汚れているかもしれない」と言いながらも本気じゃなさそう
これは、素人投稿写真誌にあるような「写真」が撮れる願ってもないチャンスだ。
「軽く撮ってみよっか」「それ、ちょっとヤバくない。あとで撮らしてあげるから、ダメ」
今度は本気っぽい。仕方ない。後のお楽しみにとっておこう。
風呂を出ると、体が温まったせいだろう、女がベッドでいびきをかき始めた。尻をつついても起きる気配がない。
「いいよ、もっとしてあげる」マリコは俺の腰を抱きながら器用に吸った。まったく何でもアリのかわいお返しに舌でウリトリスをつつけばてて性交の催促だ。2回目はいつもので後背位で挿入した。「カップル喫茶って知ってる?」放出した後のベッドで、女が唐突に
「カップル喫茶なら、すぐ近くにある」「なんだ、行ってみたかった」
「だったら、最初に言ってくれればよに」
「言えないじゃん。ヘンに思われるがらあ」
俺のような風采の上がらない男にホイホイついて来ることこそヘンじゃないのか。
「どんなの、そこって?」「作りは喫茶店風なんだけど、かなり暗い照明で・・」
俺が丁寧に説明すると「一緒に行きたい」と女。しかし、もう俺にはその気もなければ金もない。「じゃあ、テレクラに電話して連れてってくれる人探そうかな」
マリコ、本気らしい。「電話するんだったら、身分証明のいらない"R“より、まともな男がいる店のほうがいいよ」そう言って東口にある「P」のフリーダイヤルを教えてやると、
「人に見られながらエッチ」とメモしている「若くてカッコいい人がいいな」、勝手にしやがれ。
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援助交際でヤリ逃げしようとしたら財布から2万円パクられてた

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27才のエステティシャンが今回のお相手だ。ややポチャながらすらっとした長身で、胸もそこそこボリューミー顔も及第点だろう。
ホ別2万の約束でアポとなった。
丁寧な舌遣い、かつパワフルな吸い込み。お手本のようフェラですな。
財布から2万円が抜きとられているとわかったのは、その30分後のことだった。彼女がカネをパクったのは、おそらくこちらがトイレに立ったタイミングだろう。
つまり、あの不自然に長いオシャベリは、スキをうかがうための作戦だったのだ。
不覚というほかない。まさかこの無敵のウォン様がついに初黒星とは! …ガクッ。
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テレクラの鉄則・人妻は平日の午前中に

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俺の体験話をきっかけに初めてテレクラへ行った人は友人・知人、ライター、編集者など20人はいる。が、それ以降通っている人は皆無だ・はっきりとは言わないがテレクラは援交じゃないですかとのニュアンスが感じられる。「テレクラの鉄則・人妻は平日の午前中に・・」などと偉そうに言ってきたことを反省している。もはや、金のチカラの前にそんな戯れ言は通用しない。その点でも本誌連載の下関マグ口氏にはお詫びしなければならない。先の記事では、せっかくのテレクラ初体験にもかかわらずそれも埼玉まで出動して5時間もいながら、かかってきた電話が全部援交だったとある。昼なら店の選び方を間違えましたね。この店がいいですよと自信をもって言えたが、現況をみればどの店も似たりよったりなのだ。それは女のせいではなく、店の責任でもない。店は売り上げを伸ばさなければならない。女は楽して金を得る方法を知った。
翌日アポで行きながらスカされ、有名な本番ヘルスにでも、とうろついてみたがテレクラの看板が目についた。もし、ボッタクリだったらと思うとテレクラのほうが安全だ。幸い俺も会員になっているチェーンなので入場することにした。まだ13時というのに話の早いコールが続く。それも人妻で一律2枚が相場。抑揚のない口調で、さらに一銭の値引きにも応じないところからして、極めて事務的なベッドだと経験から思った。
そう言って尻を向け穴を開く。誘惑に勝てなかった。何年ぶりだろう、女の睦の温度を感じたのは。俺がゆっくり腰を動かすと、アサミは声をあげた。ホテルを出て、マックで一番ぜいたくなセットをおごった後、アサミに付いていった。ライヴにどんな女が集まるのか見てみたかったのだ。線路わきの公園を通り過ぎたころアサミに声をかける女が数人。アせミは女たちに俺を紹介した。
彼女に「チョーラッキーじゃん」と声をはりあげるギャルたち。全員厚底のペンキ化粧の女だが、どの女も喰えそうだ。ー人の背の高い女が「今度お願いします」と携帯の番号を書いたメモをくれた。すると、「ダメ。アタシのパパだから」とアサミが女をたたいた。なんていいコたちなんだ。
荻窪のテレクラでつながったユウカは〈緊急援交女〉だった。若い女には、いつものとおり俺の年齢を正直に一日って反応を待つ。サークルのリーダーの誕生会に、後輩4人で金を出し合いヴィトンの財布をプレゼントする約束をしたところ、まだ金を預かっていない1人が来られなくなったらしい。幹事役なので、足りない分を何とかしようと思った。だからって、何も援交で穴を埋めることはないだろう。どこか発想がぶっ飛んでいやしないか。女の足元をみて性関係を強要する。俺の出番だ。マイクロミ二をはいた女は中野駅北口の銀行の前に立っていた。バランスのいい肢体はよく目立ち、カットソーからは胸の谷間がはっきり早える。今ふうではないが美人。ー万で喰えるのなら格安だ。「この財布なんですけど」喫茶店で、女がファッション雑誌から切り取った写真を俺に見せた。
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32才のシングルマザーワリキリの値下げに心底軽蔑

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32才のシングルマザー
色気のないパンティじゃのぉ
前払いをどうかわすか思案していたらできてしまった。超ラッキー!
上手なフェラをたっぷり味わったあと、正常位で挿入。
お、膣の具合もなかなかじゃん
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