援助交際・パパ活のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:援助交際・パパ活

  • 2020/01/09援助交際・パパ活

    出会いアプリや出会い系サイトでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、エッチな女大募集!」とやったらどんな女の子がやって来るのだろうか?出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろう...

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  • 2020/01/09援助交際・パパ活

    おっぱいタッチや手コキまでなら普通の可愛い子が!さらにどこまでやってくれるのか検証おっぱいタッチや手コキくらいなら風俗じゃないと言う認識なのだろうか普通の可愛い子がやってくるという。出会い系では滅多にお目にかかれない援交慣れしてないピュアっ子にその後も小刻みにお小遣いをあげたらどこまでやってくれるのか検証しました。ある日の会話で、ずいぶんとお得な遊び方を教わった。手順はこうだ。①出会い系で『千円で...

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  • 2020/01/08援助交際・パパ活

    「PTA」と聞いて皆さんは何を連想するだろうか。父母の代表が学校内の諸行事を手伝ったり、教育問題について語りあう。小中学校に通う子供を持たない人にはピンと来ないかもしれないが、簡単に言ってしまえばそんなところだ。 イメージとしては、かなり堅苦しく面倒臭い。自ら役員に立候補するのは教育に深い関心を持つごく一部の親で、残りは頼まれ嫌々引き受けているのが実情だ。そんな成り手の少ないPTA役員を、オレは過...

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  • 2020/01/07援助交際・パパ活

    ぽちゃはモテない貧乏男の女神だ太った女が好きでもないのに、デブ専サイトでエンコー女を買っている男。と書えば、裏モノ読者の皆様は、よほどの物好きかバカを想像されるのでしょう。むろん、私だって本音は普通の女を抱きたいに決まってます。ましてや自分で力ネを払うのですから、相手は、吟味に吟味を重ねて選ぶのがスジというものでしょう。しかし、金に余裕が無い上に、普通体型のエンコー女に断られた経験もある外見の持ち...

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  • 2019/12/29援助交際・パパ活

    ビデオボックスでエッチ募集ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。「あれ、サイト...

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  • 2019/12/25援助交際・パパ活

    テレクラ連載を始めて、出会った女20人。ちっともまともなのに遭遇しないのは自分の運命だとあきらめるとしても、それでもやはり納得できないことがある。どうしてあんな化け物たちが1万だの1・5万だのをのうのうと要求してくるのか。そんな価値ありません! 絶対的にありません! だいたい売り物になってないんだから。穴はあっても、そんなのせいぜい500円ぐらいなもんでしょ。誰かが立ち上がってガツンと言ってやらない...

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  • 2019/12/21援助交際・パパ活

    『下流社会』の人々や生活にスポットを当てることが流行っている。嫌な趣味だ。俺は埼玉の中部にある、当時人口3万の市で育ったが、昭和40年代半ばまで洞窟、橋の下、電気のない山中に住む同級生はー学年(約400人)に5、6人はいた。が、周囲も本人たちも『格差』を口にせず黙々と生活していた。どうも今回の現象は作為的な感じがしてならない。本誌が発売される頃は参院選運動真っ盛り。自民党は格差のない偽善的『美しい日本作り...

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  • 2019/12/14援助交際・パパ活

    東京の繁華街を歩くと明らかに異なる光景に出くわす。道端の看板やサンドイッチマンの抱える広告がどれもこれも出会い喫茶ばかりなのだ。喫茶ではなく カフェあるいはマンガ喫茶と名乗ったり、卜—ク喫茶ナンパ部屋逆ナンパ部屋などと銘打つ店もあるが、どれもほぼ内容は同じ。要は、出会いを目的としたシロウ卜男女が相手を見つける場というのが表向きの売り文句だ。 元々は数年前に大阪で始まったといわれるこの業態、しばらくは...

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  • 2019/12/13援助交際・パパ活

    本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。投稿してしばし、待望のメールが届いた。〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャ...

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  • 2019/12/08援助交際・パパ活

    タダマンできるサイトといえば、ぽっちゃりSNSが最強じゃないですかね女の自称ぽっちゃりは実質デブだってことをみんなわかってるから、男のライバルが少ない。その上、女もデブを許容している男が集まってることを知っているから、積極度が段違いです。デブというのは自害を受けていてストレスが溜まるのか、集まっているのはメンヘラ気味なデブばかり。新着日記なんか見ると、愚痴のオンパレードですよ。ここで食うのは難しくあ...

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会社の同僚にバレたくないからと出会い系で処女を捨てた33才OL

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出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろうか。次のメッセージを残した。
『めちゃめちゃエッチな女性に出会ってみたいです。我こそはスケベだと思う方、是非、メッセージを返してください!』
反応はさほど期待してなかったが、意外や意外。1,2時間もすればメッセージがどんどん返ってくる。
『○○です。30才のすごくエッチな主婦です。今から割り切って会えませんか?』
『△△といいます。27才のOLです。今日はエッチな気分なので、夕方から会える人を探してます。《2》くらいでどうですか?』
うん、どうなんだろう。中にはドえらいスケベがいるのかもしれないが、ただの援交女なら会っても仕方がない。インターネットの掲示板も翌日には数件のレスがあったが、こちらも援交メッセージばかりだ。まあ、とりあえず会ってみよか。連絡を寄越した9人の中で、一番エッチ臭さを感じた女性、美紀。彼女のメッセージは以下のとおりである。
「はじめまして、美紀といいます。23歳です。いつもエッチなことばかり考えています。小芝風花に似てるって言われます。もっと気持ちよくなりたいから年上のおじ様に色々教えてもらいたいな」3日後現れた美紀は、唇こそ厚めで、むっちりした身体つきではあるが、小芝風花とは似て非なるモノだった。しかし、編みタイツをはいたムチムチの太ももが非常にエッチ臭く、見た目はクリア。とりあえず、サ店にでも入るか。「いつもエッチなこと考えてるって書いてたけど、どんなこと考えてんの?」「いや、まあ、別に…」「どんなこと教えて欲しいの?」「。・D:。」反応、激悪。彼女の関心は、俺が援助してくれるのかどうかの一点にあるようだ。「すいません。時間もあんまりないんで、ホテル代別で《2》でいいですか?」
美紀の申し出に、俺が首を横に振ったのは言うまでもない。ただの援交女を探してるわけじゃないねん。残したメッセージが悪かったのかもしれない。もっと正直に伝えてみよう。
例えばこんな人です。いつも頭の中がエッチなことでいっぱい:人に言えないエッチの経験をしたことがある。
これで一度返事を待つ。と、興味深いレスがあった。

「エツコ33才OLです。恥ずかしいのですが、実はまだ男経験がありません。外見はそんなに悪く無いと思うのですが、機会がありません。私は、求めているタイプの女性ではないかもしれませんが、メッセージにあった、いつも頭の中がエッチなことでいっぱいには当てはまると思います。よかったら一度会っていただけませんか?」
どう読んでも、俺に処女を奪ってほしいと言ってるとかしか思えない。ホンマかいな?33才で処女であることは、さほど珍しくもないのかもしれない。が、だからといって、出会い系サイトで初めての男を見つけようと考えるだろうか。もしや、援交女の客を獲るためのエサではないか。いや、それにしては歳を喰いすぎている。33才で処女を売りにしたところで、営業上なんのプラスにもならんだろう。やはり、ちょっとアブナイ女と見るのが正解なのかもしれない。仮に処女だということが本当だとしよう。

が、俺は年齢関係なく処女自体に別段魅力を感じない。ヤッた後、結構重くなるんじゃないかという心配もある。予期せぬメッセージに混乱しまくりだが、まずはメールをやり取りしてみよか。エツコからは俺の外見について詳しく尋ねられた。やはり最初の男にはこだわりがあるらしい。一方、エッコは、本人日く『身長165センチで清水美紗に似てる』らしい。本当なら悪くない。が、それなら、なぜこの歳まで処女?あまりメールで突っ込んだことを間いて逃げられても困る。とりあえず会ってみるか。もし、コトがトントンと運べば、その日のうちに処女喪失ってこともありうる。

彼女にとって記念すべき日になるわけで、相手が俺だってことはおいといても、多少の演出というか、雰囲気作りをしてあげるのが男の優しさってもんでろう。そこで、待ち合わせ場所には、高級店ではないが、一応フランス料理のレストランを押さえることにした。
午後6時。時間どおりに現れたエツコは、ヒョウ柄のコートに大胆なスリットが入ったロングスカートという出で立ちだった。身長が高くかなり目立つ。「33才、処女」からイメージされる地味な女ではない。かなり気合を入れてきたのか?いや、もしかしたら、ただの援交女かもしれない。ルックスは、清水美紗というより、叶姉妹。背も高いのでオカマに間違えられそうな感じだ。レベル的には、顔、スタイルともに十分に合格点ではある。ただ、緊張してるのか、表情は固い。テーブルで向かい合い、俺は単刀直入に聞いた。
「ほんまに経験ないの?」「はい、恥ずかしいですけど…」
何でも、中学からずっと女子校で、短大時代に初めて男と付き合ったが、求めてきた相手に対し、最後の一線を拒否。それを繰り返しているうち男が離れていったらしい。その後も20才までに2人彼氏ができたものの、最初の男同様、最後は拒み続けたという。いったいなぜ?
「小学校のとき、30才くらいの人にイタズラされかかったんですよね。全然未遂で終わったんですけど、ちょっと男性恐怖症みたいな感じになって。その後も女子校だったので、余計に男の人とうまく付き合えなくって…」就職してからは、職場も客も女性ばかりという環境で、男と知り合える機会は激減。ほとんど男と付き合わぬまま現在に至ったのだそうだ。
「同僚の子に男の人を紹介されたりするんですけど、どうしても深く付き合えないんです」いまだに男性恐怖症なのか?
「いえ、それは全然大丈夫なんですけど、処女だってばれるのが恥ずかしくって」そんなん、黙ってたらええやん、と思うのだが、彼女は相当に処女に負い目を感じているようだ。同僚の女性達には適当に猥談をし、十分経験があるフリをしているらしい。わからんでもない。紹介された男から同僚の女性に「あの子、処女やったで」なんて言われたら、それこそ耐えられないに違いない。だから早く捨ててしまいたいということか。「はい。それに処女のまま高齢になると、婦人科系の病気になりやすいそうだし…」
なるほど、話はわかった。実は以前、バーで知り合った行きずりの男とホテルに行ったことがあるらしいのだが、男も酔い、エツコも力が入りすぎ結局挿入には至らなかったらしい。彼女日く、「もう失敗は絶対したくない」のだそうだ。だから俺なのか?確かに経験は少ない方ではないが、処女とは記憶にないほどヤッてない。エツコより、むしろ俺が、大丈夫か?少々プレッシャーがかかってきたぞ。
「そういえば、メールで、いつも頭の中がエッチなことでいつぱいって項目にチェックしてよね」「そうですね。経験がないので、想像ばかりがどんどん膨らんでます。頭の中ではもう何百人と経験してるんですけどねえ」「じゃ、オナニーは?」「しまくりです(笑)」「いつごろから、モンモンとしてんの」「就職して、お酒飲むようになってからかなあ。だからもう10年近(笑)」
工口話しているエッコの目がだいぶ潤んできた。33年間溜めてきたもの、33年間守ってきた、いや捨てられなかったものに対しての期待がピークに達しているのかもしれない。間違いなく、
今、彼女の股間はビショ濡れのはずだ。ホテルに入り、抱きしめてディープキス。エッコからチューチュー吸ってくる。なかなか積極的やないか。スカートのスリットから手を入れると、パンストの上からでもわかるくらいの湿り具合だ。もうちょっと触れただけでガクガク震えている。最初から暴走気味か。少しべースダウンさせよう。風呂に湯を入れてる間に、彼女を全裸にした。黒い下着姿のエッコはなかなかのスタイル。年齢よりも若く見える。本人は線が崩れてきたと気にしているが、全然問題ない。ちなみに、彼女の黒いパンティの股の部分は、白くテカテカになっていた。こんなに濡れてたんや。一緒に風呂に入り、いちゃいちゃした後、ベッドに。まずは全身をくまなく愛撫してやる。さすがに処女、歳の割りになかなかきれいな性器だ。俺の愛撫に身を任せ、悶えまくっていたエツコだが、途中から攻めに転身。乳首、ペニスを舌や指で愛撫してきた。
「ねえ、こんなんでいいの?気持ちいいですか?」はいはい、イメージトレーニングの成果はバッチリ。メチャクチャ気持ちええよ〜。くんずほぐれつ愛撫しあった後、いよいよ正常位で挿入する。さて無事に入るか…。心配は無用だった。たっぷり濡れていたこともあって、すんなり結合成功。エツコは少々痛そうだが、それより興奮が勝っている様子だ。
「ああ、入ってる。入ってる」いい声が出てます。最初からガンガン体位を変えるのも酷かと、正常位のまま、やや抑え目に腰を振り、そのままフィニッシュした。

援交慣れしてないピュアっ子に格安でフェラや手コキをさせる方法

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おっぱいタッチや手コキまでなら普通の可愛い子が!さらにどこまでやってくれるのか検証
おっぱいタッチや手コキくらいなら風俗じゃないと言う認識なのだろうか普通の可愛い子がやってくるという。出会い系では滅多にお目にかかれない援交慣れしてないピュアっ子にその後も小刻みにお小遣いをあげたらどこまでやってくれるのか検証しました。

ある日の会話で、ずいぶんとお得な遊び方を教わった。
手順はこうだ。
①出会い系で『千円で服の上から胸を触らせてくれる子』を募集する。
②最初は約束どおり服の上から触る。
③ナマ乳を目指して手を動かす。
④拒まれたら追加で500円を渡す。
以降も徐々に要求をエスカレートさせて、拒まれるたびに500円刻みで小遣いを渡せば、フェラ程度までなら3千円以内でなんとかなるというのだ。驚きだ。千円スタートだなんて格安だし、わずか500円単位で要求を通してしまうあたりも新鮮すぎる。今の女の子ってそこまで切羽詰まってるのか?
実際にやってみましょう。

早速、出会い系サイトのアダルト掲示板にメッセージを載せてみた。
『オッパイを服の上から揉ませてくれる人いませんか?都内ならどこでも行きます!カラオケボックスで5分だけ。お礼の中身はメールで伝えます!』
サイトに金額を載せるとメッセージを削除されてしまうので、詳細は後のメールのやり取りで伝えることにした。
メッセージを載せた直後、『いまから新宿でお願いします』とのメールをくれたのは、19才のあさみちゃんだ。
『ありがとうございます! お礼は千円でも大丈夫ですか?短い時間でいいのでお願いします』
さて、どうだ?『いいですよ、すぐおわるなら!』千円で了承する子がホントにいるなんて。
待ち合わせ場所には、グレーのワンピースにニット姿の女の子がいた。予想以上に可愛いくて若い。出会い系では滅多にお目にかかれないタイプだ。
「ずいぶん若く見えるけど、ホントに19 才?」
「19ですよ。色んな人に若く見られるんですよね」
「援交とかしたことあるの?」
「それはないです。ただ、ご飯食べるだけとかはあります」さすが19才。それだけでお小遣いがもらえるんだな。
カラオケボックスに入り、約束の千円を渡す。
「ありがとうございます。これで何か食べます」
では、おっぱいを揉ませていただきましょうか。
「胸、大きそうだね」
「そう、でもないですよ…」
「Dくらいかな?」
「そう…ですね」
自分の胸を押さえながら照れる仕草が可愛い。
「どうしたらいいですか?」
「じゃこっち向いて」
彼女は観念したように下を向き、手をおろした。
服の上からオッパイを揉む。うむ、ずっしりと重い。モミモミ…
モミモミモミ…。ゆっくりと揉みながら、乳首のあたりを少し指先でひっかいてみる。
「んはぁ…」声が漏れた。感じるみたいだ。
ブラごと摘んでみるか。
「はあっ…はぁ…」
息が荒くなってきたぞ。これは
チャンスでしょう。
「ねえ、ちょっと、見たいな」
「ええ? …どうすればいいですか?」
「肩のとこを、こうやって下ろせば、ほら…ブラもはずしてみて」
と言いながらワンピースとブラ紐をズリ下げると、彼女は自分でブラのホックをはずしてくれた。生オッパイの出現だ。
「すごい、けっこうデカイね」
「そう…ですか?」
ぷっくりした乳輪と小さめの乳首がおいしそうだ。
両手を優しく胸の上におく。うん、柔らかい。追加料金ナシでここまで行けましたよ。乳首に指先が触れた瞬間、彼女の体がビクッと震えた。
「気持ちいいの?」
「気持ちいい…」
あれ?なんかトロンとしてエロい顔になってる! これチャンスでしょう!
「ちょっと舐めさせて」
返事を待たずに乳首を口に含んでレロレロすると、喘ぎ声が一層大きくなった。もう片方の胸も揉みながら両方の乳首を交互に舐める。千円でここまでできればオッパブなんか不要だ。
ではもうすこし崩してみようか。
「興奮して勃っちゃった。ちょっと触ってみて」
「あ…ごめんなさい。これ以上はやらないって決めてるんです…」
「追加でお金払うよ。500円、いや千円でもいいし」
「ごめんなさい…」
ここまでキッパリ断られたらさすがに厳しいか。
2人目は添付写真付きのメールをくれたマミちゃんだ。
『池袋とかで会えませんか?』写真にはヤケに可愛いくて若い女の子が写っている。詐欺業者かもしれない。
『ありがとうございます!お礼ですが千円でも大丈夫ですか? 短い時間でいいのでなんとかお願いします』
『千円で大丈夫ですが、8時ぐらいになってしまいます』
千円でOKしてくれる業者なんているわけない。素人確定だ。 待ち合わせ場所に現れた女の子 は、ツインテールにワンピース姿の可愛らしい女の子だった。胸揉まれっ子はレベルが高いのか。 近くのカラオケにイン。さっそく揉ませてもらおう。
「じゃ、胸触ってもいいかな?」
「あ、どうぞ!」
体が細いわりに結構な巨乳ちゃんではないか。エロいぞ。では、モミモミ、モミモミモミ…。
揉んでる途中で彼女は携帯を持ちメールのチェックを始めた。なんかやる気ないな…。
「ねえ、直に触ってもいい?」
「うーん、いいけど…」
いいんだ。『服の上から』なんて約束は簡単に反故にできるんだな。ワンピースをズリ下げると、張りのある美乳が飛び出した。
モミモミ、モミモミモミ…。
「舐めてもいい?」
「あ、口はダメです。私、彼氏以外の人には絶対舐めさせません」
「ちょっとだけだから。じゃ500円追加で払うよ」
「ダメです。わたし体験人数元カレ1人だけなんですよ」
かたくなに拒否してるし、舐めるのは無理かも。
「じゃあさ、500円追加で手でやってもらえない?」
「え、うーん…。まあ、いいですよ」はい、1500円で手コキゲットです!
手コキはスコスコと実にそっけ ない触り方だったが、これも経験の少なさの表れかと思えば興奮度大だ。胸を揉ませてもらいながら、彼女の手に勢いよく発射!
細身体型と書かれたミナコという女性から『詳しく教えてもらえますか?』
とのメッセージが届いた。謝礼の金額を伝えてお願いすると、すぐに返信が。
『どんな場所で見ますか? 何時にどこで待ち合わせですか?』見るプレイだと勘違いしているようだ。こちらは揉みたいんですけど。
『見るというか、胸を触らせてほしいんですけど大丈夫ですか?どこでも向かいますよ』
『わかりました。では新宿でしたら6時頃には行けると思うので。また詳しい待ち合わせ場所が決まりましたら連絡してください』 丁寧なメールの文体から、落ち着いた雰囲気の三十路女性のイメージが頭に浮かぶ。育ちが良さそうに思えるのだがどうだろう。約束の時間キッカリに待ち合わせ場所に現れたのは、若かりしころの市毛良枝を彷彿とさせるちょっぴり地味目なお姉さんだ。ぜんぜん悪くない。物腰も柔らかくて、正座を崩さないあたり、育ちの良さがうかがえる。とても出会い系をやるような人には見えない。カラオケボックスへ移動しながら話を聞いてみよう。
「こういうこと、ほかにもやったことあるんですか?」
「2回ほど…」
「ほう、それはどんな内容でした?」 「あの…レンタルルームっていうところで…、裸を見たいって言われて…」
「見せただけですか?」
「あ、はい…。それ以上はちょっと無理なんで…」
それ以上は無理?まだ勘違いしてないか?
カラオケボックスが2ヶ所連続で満室だったので、彼女が知ってるレンタルルームに入った。
とりあえず一服タイムだ。
「ところで、どうして出会い系サイトなんて見るようになったんですか?」
「いや、あの、きっかけは暇なときに…お小遣いでもって思っただけなんですけど…、ほとんど私ができない内容ばっかりなので…」
「頑張ればできることってあります?」
「手だけなら…それが限度です…。ほんとに慣れてないので…すみま せん」
いやー、出会い系にもこんな人がいるんだな。
ではそろそろ胸を触らせていただこうか。約束の千円を渡し、ベッドの上に移動してもらう。
「触りますね」
「はい…」
セーフ。ここまでは納得済みだったみたいだ。
服の上からモミモミ開始。うん、 柔らかくてナイスな揉み心地だ。
「直接触ってもいいですか?」
「あ、はい、ちょっと汗ばんでるかも…」あっさり直揉みのOKが出た。
モジモジしながら背を向けサマーニットとキャミソールを脱ぐミナコさん。ブラの下に適度なムッチリ加減の胸がのぞく。たまらん。代の色気がムンムンだ。正座して服を畳む仕草もいいです。
ブラの中からちょうどいい大きさのオッパイが現れた。しばらくモジモジする様子を観察してから、
いざおっぱいタッチへ。モミモミ…モミモミモミ…。
とっても柔らかい。陥没乳首を勃起させるべく、ぷっくり膨らんだ乳輪を軽く摘んでみたが、なかなか顔を出してくれない。ここは舐めて勃たせるべきだろう。
「舐めていいですか?」
「え?ダメです…。触るだけって…」
「じゃ、追加で500円払いますよ」
「ちょっと、しつこいです…」ダメか。仕方ない。
「じゃ、あと千円払うんで手でしてもらえます?」
「あの…、前にしたときは5千円頂いたんですけど…」
5千円って。ルーム代も払ってるし、それは高すぎる。
「じゃ、自分でするので見ててくれますか?」
「はい…」
千円でナマ乳さわってオナ見せ。十分でしょう。
次にメールをくれたのが20代前半のまろんちゃんだ。
『興味あります。明日会えますか?』翌日の予約を入れてくるとは積極的だ。さっそく返信をする。
『メッセージありがとうございます! 明日で大丈夫です。お礼は千円でお願いできませんか? すぐ終わるのでなんとかお願いします…』
『すぐとは何分くらいですか?』
『 10 分15 分で大丈夫ですよ。すぐでしょ?』
『そうだね!揉むなら何処で?』
『揉むならカラオケで!』
『わかりました』
翌日、現れたまろんちゃんは、少々ガッチリ体型だが、学生風のごく普通の女の子といった雰囲気だった。
カラオケは満室だったので、近くの漫画喫茶に変更した。ペアシートに入り、一服したところでおっぱいタイムだ。
「じゃ、こっち向いて」
「はい」
まずは服の上からモミモミ、モミモミ…。
「直接触っていい?」
「いいですよ。どうすればいいですか?」
もはやナマ乳モミモミは無料でも突破できるハードルのようだ。
「じゃ、服をブラの上までまくってみて」
大きな胸が出てきた。指先で乳首を擦ると「ヒャヒャヒャ!」と 声を出すまろんちゃん。ちょっと、隣りに聞こえるから静かにしてく れよ。
「だって、くすぐったい!」
「これじゃ触れないじゃん。舐めさせてよ」
「え〜!」
隙をみて、一気に顔を近づけ口に含んだ。レロレロ、レロレロレロ〜。
「うふぅ〜! アハハハ! やっぱりくすぐったい!」
マン喫だけに、あまりうるさくされると困る。攻め手を変えてみよう。
「ねえ、あと500円払うから手でやってくんない?」
「え、あ、ここで?」「うん。大丈夫、ティッシュもあるし」
立ち膝状態でベルトを緩め、素早くチンコをだす。
「ほら、触ってみて」
彼女は実に素直にチンコをムニムニと触り、勃起したチンコを上手にシコりだした。1500円で手コキゲットです!「ちょっと先っぽ舐めてみて」
「いや、それはちょっと」
「あと千円払うよ」
「無理ですよ。信用してないわけじゃないですけど、病気とか怖いじゃないですか」
信用してないじゃん!
続いて届いたメッセージがこちら。
『こんばんは(*^^*) よかったらお会い出来ませんか?(*^^*) 』25才のまりもちゃんだ。
『メッセージありがとうございます!千円でお願い聞いてもらえませんか?すぐ終りますのでお願いします!』
『大丈夫ですよ(o^^o)』
あっさりOKがでた。彼女のリクエスト、池袋で待ち合わせすることに。
現れたのは、ルックス80点オーバーの、キャバ嬢っぽい女だった。
「なんか日本人離れした顔してるよね。ハーフなの?」
「あ、ペルーのクォーターなんですよ。お爺ちゃんがペルー出身なで」
「なるほど」
「でも初対面の人には沖縄っぽいって言われます」
彼女は2年ほど前に仕事を探しに地方から出てきたらしく、現在はエステのバイトで食いつないでいるそうな。
近くの漫画喫茶に入り、約束の千円を渡すと、「ありがとうございます!」と笑顔で受け取った。
「じゃ、早速だけど、揉ませてもらうね」
「あ、はい…」
「ちなみに何カップなの?」
「F…ですね」
まずは服の上から重さを確かめるように持ち上げてみる。重い。ズッシリと身が詰まっている。しばらく肉塊の弾力を楽しんだところで、服の上から乳首のあたりを指で挟んでみた。「アハッ…、あの、乳首弱いんで…」
「え? 弱いってどういうこと?」
さらに摘んでいくと、「ふははっ」 と笑いながらも体をくねらせる。
気持ちいいみたいだ。
「ちょっと見せてみて」
「え、恥ずかしいですよ」
「大丈夫だって」
ブラからこぼれ落ちそうなオッパイが現れた。
「どれどれ」
ゆっくりブラをズリ下げたとき、布が乳首に擦れたらしく「ふあっ!」 と声を上げて体をくねらせる。どうやらかなり乳首が敏感みたいだ。
「ねえ、乳首感じやすいの?」
「はい、すごい弱いんですよ…」 「なるほど」
と言いながら胸を揉みしだき、そのまま顔を近づけ乳首を口に含んだ。いかがだろう、このスムーズな流れ。
「ああっ…ああっ」
「興奮して勃っちゃったよ。ちょっと触ってみて」「え…」
「ちょっとだけでいいから」 返事を待たずに立ち膝になり、一瞬でズボンをズリ下げ勃起チンコを露出させる。

「もう少し、お金くれる?」
「いいよ。500円」
「え〜」
「じゃ千円」
「うーん…」
「ほら、触ってみて」 勃起チンコをつきだす。
「こう?」
はい、2千円で手コキいただきました〜!
「ああ〜ヤバイ…、すごい、気持ちいいよ…」
スコスコ手コキする彼女の乳首もクリクリしてやると、またもや体をくねらせて「はああん」と色っぽいため息が。
「ちょっとだけでいいから、舐めてみて」
「…」
パクッ…レロレロ…。フェラチオさん、頂きましたー!
と彼女がすぐに口を離して耳打ちしてきた。
「わたし、いつもすごい音たててするから、ちょっと緊張するー」
そっか。でもピチャピチャさせるとお隣さんから苦情きちゃうから気を付けてね。再び咥えてモグモグペロペロ。
なかなか筋がいいねキミ。
「フェラ好きなの?」「うん好きー。攻められるより、自分でする方が好き」
「じゃここでエッチしちゃおうか」
「え〜それはダメ」どさくさでいけるかと思ったが、 さすがに無理だった。
結局、10分以上立ち膝フェラを続けてもらい、お口の中に放出しましたとさ。
正直、今回の検証は、予想以上に高いコストパフォーマンスを叩き出してくれたと思う。
援交慣れしてないピュアっ子に、わずか2千円でフェラをしてもらえるなんて、もう激安ピンサロなんて行ってる場合じゃないですよ。

PTAは浮気・不倫の出会いの場だ|エッチ体験談

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「PTA」と聞いて皆さんは何を連想するだろうか。父母の代表が学校内の諸行事を手伝ったり、教育問題について語りあう。小中学校に通う子供を持たない人にはピンと来ないかもしれないが、簡単に言ってしまえばそんなところだ。

イメージとしては、かなり堅苦しく面倒臭い。自ら役員に立候補するのは教育に深い関心を持つごく一部の親で、残りは頼まれ嫌々引き受けているのが実情だ。そんな成り手の少ないPTA役員を、オレは過去都合5年間に渡って務めてきた。教育に熱心?とんでもない。オレの目的はただ一つ。PTAに軒並み集う奥様方を喰ってしまうことだ。

「森山さん、どうです一度、PTA役員をやってみませんか?」同じマンションに住む吉永さんから1本の電話が入った。

「娘さん、この4月で5年生ですよね」

「いや、すいません。私はPTAとか全然関心ないもんで、まったくお役に立てないと思いますよ」
「私だって最初はそうでしたよ。でもこういうのは順番ですから」
「いや、ホント勘弁してください」
PTA役員なぞ誰がなるか。ギャンブル好きで女好き。いつもカミさんに怒られっぱなしの、チャランボランに務まるわけがない。が、森山さんも簡単には引かない。
「ウチの娘が来年卒業でね。どうしても後任者を探さなければならないんです。なんとかお願いしますよ」
聞けば、PTAの什事は平日に集中するため、勤め人の父母には断られたらしい。それで、自営業のオレにお鉢が回ってきた。
「何とか森山さん、私の後、幹事を引き受けてください」
「いやぁ…でもなぁ」
結局、オレは押しに負けた。心底うっとうしかったが、娘を小学校に通わせている以上、1回くらいは仕方ないだろうとあきらめた。山田小学校の体育館でPTA幹事役員を拝命したのはその1ヵ月後だ。ちなみに、メンバーは、会長1名、副会長2名、幹事2名、会計監査2名の幹部役員合計7名と、一般役員が数名という構成である。
こうしてオレは、5月以降、月に一度、定例会へ出席するようになったのだが、最初のころはさすがに緊張した。意見を求められたら何と答えりやいいかサッパリわからん。
しかし、実際に話し合うことといえば、今後の活動予定や先生のグチ。世間話に毛が生えた程度だ。マジメに教育問題を戦わせる雰囲気などカケラもない。
こんなもんか、とすっかり拍子抜けしながらいよいよ運動会の日がやってきた。
運動会はPTAの主催。この日ばかりは張り切って手伝わなければと思いきや、雑務は一般役員がすべてこなし、幹事のオレは屋根付きシートの下、イスに座っているだけでいいという。
お言葉に甘え、VIP気分で玉入れ、綱引き、徒競走を観戦。正直、これほど快適な運動会は初めてだ。
だが、午後のプログラムが始まって間もなく、オレにアクシデントが起きる。突然、虫歯が癌き始めたかと思うと、時間がたつにつれ痛みが激しくなってきたのだ。とりあえず、保健室で痛み止めでももらおうと校舎へ入った。しかし、これがなかなか見つからない。くそ〜。
「森山さん、どうなさいました」
振り返ると、娘の同級生マミちゃんのママだった。彼女もまたPTAの一般役員である。
「いや、急に歯が痛くなりまして。情けないんですが…」
「まあ、それは大変ですね」
「保健室ってどこでしたつけ?」
「あ、私、案内します」
マミちゃんのママの後を付き、1階奥の保健室へ。が、どうしたワケか担当の先生がいない。子供がケガをしたときなどのため、今日は常駐しているはずなのに、なんでいないんだ〜。
「痛みますでしよ。私がお薬を探
しますよ」
言うが早いが薬を漁るマミちやんママ。オレはひとまずベッドに腰を下ろした。
「とりあえずお薬を探す間、これを虫歯の部分に当ててください」
「すいません、本当に」
マミちゃんママが冷凍庫からアイスノンを取り出し、オレの頬に近づけた。と同時に、彼女の豊満な胸が目の前に突き出された。
突然、心臓が高鳴り始めた。額と首筋に落ちる汗、鼻腔を刺激するほのかな香水。なんて艶っぽいんだ。
「森山さん、どうですか?」
目の前で巨乳が揺れている。ああ、もう我慢できない!気が付くとオレは彼女を抱きしめ、唇を奪っていた。
「す、すいません、つい」
「・・・・いえ・・・」
うつむきながら肩で息をする彼女。窓の外では、騎馬戦で「キャーキャー」騒ぐ子供たちの声が響いていた。
翌年、娘が小学6年生に上がると同時に、オレはスライド式でPTA副会長になった。1年限りのつもりで引き受けたのに、なぜ副会長などという大役を。理由は他でもない。ナンパだ。
マミちゃんママの一件以来、オレは徐々に気づき始めていた。PTA役員の大半は女性。ここに男が数人交じっているとは、ナンパに持ってこいのシチュエーションではなかろうか。邪悪な発想であることは十分承知だ。多くの父母の代表であるPTAをナンバに利用しようなどとは、常識から大きく逸脱している。
しかし、一方でPTA女性役員はみな熟れ盛りの奥様なのだ。浮気願望が少しもないと言ったらウソになるだろう。
互いに役員という同じ立場の男女である。子供の悩みや家庭のグチを話すうち、親密になるチャンスはいくらでもある。この環境を利用せずしてどうするんだ。
明確な目的意識を持ってオレは運動会以降の半年を過ごした。が、親密度は増したものの、どうしてもそれ以上の関係にはなれない。どこかで、もし失敗したらという不安があったし、会長の身で大胆な行動に出るのもどうかと心の中でブレーキが働いてしまう。

そこで、迎えた副会長としての2年目。今年こそ絶対モノにしてやる。PTAの男性役員はオッサンばかり。奥さんを引っかけようなどと考えるヤツなど1人もいないだろう。
そう思っていたら上には上がいた。未だオレがかんばしい結果を得られないでいた8月、会長の菊池さんから衝撃の事実を聞かされたのだ。
「森山さん、ぱ-つと飲んで。今日はオゴるからさ」
「はい」
この日は定例会の後、有志数人で居酒屋で飲み、その後会長に誘われ2人でスナックへ出かけた。会長はかなりご機嫌の様子である。
「先日の研修会どうでした?」
「いや-楽しかったですょ」
会とは、PTA役員が参加した1泊2日の伊豆旅行のことだ。楽しかったというのは単なる社交辞令で、オレには嫌な想い出しか残っていない。
「で、成果はどうでした?森山さん、あのとき狙ってたでしよ」
「へつ?」
「ははっ。とぼけないでイィですよ。どの奥さんを狙ってたんです」
「えっ」
どうやらオレの目論みは完全に読まれていたらしい。そんなに目をギラギラさせてたのか。いや、そんなハズはない。菊池さんはあの日、2次会が終わった後自室へ戻り、朝食まで現れなかった。奥さん連中と会話するオレの姿は見てないハズだ。ならば、ナゼ。
「ああ、それは私も同じでしたから。実は三原さんとHしちゃいましてね」
「えっウソでしよ」
「いや、本当です。旅館を抜け出してラブホテルへ行きました」
マジかよ三原さんと言えば、一般役員の中でもとりわけ美しいと評判の奥さん。どうやってオ卜したんだ。
「会長をやればモテモテですよ」
「それ、どういうことっすか?」
「それは…」
菊池さんは言う。PTA会長は校内での発言力はピカイチで、一般教員はおろか教頭、校長さえも頭があがらない。それが奥様連中の目には実に頼もしく写るらしい。
「そうすると色々な相談をもちかけられるわけです。子供の進路に始まり、旦那の浮気まで。僕が普段は無口なもんだから、口がカタイと安心してるんでしょうね。これってチャンスでしよ。いひひ」
何て憎たらしい男なんだ。悔しいかな、返す言葉が見当たらない。
菊池さんが相談にかこつけ、いただいた奥さんは去年1年間で4人だという。オレがまだ1人もヤしてないというのに、くそ〜フザけんなっl
会長と副会長の差をイヤというほど痛感させられながらも、オレは以降も虎視耽々とチャンスを狙った。が、2人でお茶を飲んだり食事をするところまではいっても、その後が続かない。結果は惨敗だった。
そして、この後3年間、オレはPTA活動から一切手を引くことになる。娘の中学入学と同時に妻が病気を患い、加えて家業が忙しくなりそれどころではなくなったのだ。

その後、娘がギャル率7割遊び人だらけの女子高への入学が決定した。

「森山さん、ひさしぶりです.実は私、いま高校のPTA会長をやっていましてね。4月からも再選されたんですけど。そこで森山さん、会長をやってもらえませんか」

そして、オレは名指しで会長宅に呼び出される。
ついに来るべきときが来たのだ。
「森山さん、会長のことなんですが」
こうしてオレは、まんまと会長に就任する。苦節7年。思えば長い道のりだった。
会長最初の仕事は父母約200名を前にしての就任挨拶である。
「PTA役員のみなさま、ご出席いただきました父母のみなさま、この度、会長の大役を仰せつかりました森山です。まだまだ未熟者ですので、今後もみなさまのご指導ご鞭捷のほど…」
パチパチパチパチ、..。
「先生、よろしくお願いします。さ、こちらへ」
挨拶を終えると、校長が近寄ってきて校長室へ迎えられた。娘の高校では会長だけ先生と呼ばれるのが慣習らしい。いや-、いい気分だ。
「さっそくですが先生、本日は歓送迎会、明後日に定例会を予定しております。6月の体育祭の準備もさっそく進めませんと」
「わかりました」
「それと、来週は総務部の部会がありますので」
「:。:。」
「先生?」
「はい、聞いてます」
ぷへ〜・会長は仕事の量が数倍になると聞いていたが、想像をはるかに超えている。こんなことで、本来の目的が達成できるのか。
「会長さん、ちょっとお話があるんですが?」
最初の相談を持ちかけられたのは5月末のこと。お相手は高2の娘を持つ桐島さん。スレンダーなご夫人だ。
「あの、娘から頼まれたんですが、ケータィ電話持ち込み禁止の校則って何とかなりませんか」
えっ、ケータイの持ち込み禁止なんて校則あったか。オレの娘は毎日持っていってるハズだ。
「わかりました。それなら指導部と校長に話してみましょ」
「本当ですか?ありがとうございます」
「お安いご用ですよ」
自信はまったくない。常識で考えれば、校則なんてそう簡単に変更できるもんじゃなかろう。が、引き受けた以上、動かないワケにはいかない。
「校長、今の時代、携帯電話は必需品です。娘が倫隔淀遭わないよう、連絡を取りたいというのは親の当たり前の心情でしょう。色々な父兄さんから、そんな意見が出ておりましてね」
「はあ」

「つまんない校則なんて変更すべきじゃないですか」
果たして、要求はすんなり受け入れられた。恐るべしPTA会長。
礼を言う桐島さんの目が、格段に尊敬の色を増している。ど-だ、見たか、オレの力を。
「本当に森山さんのおかげです。ありがとうございました」
「いえいえ」
「さすが会長さんだって、私たちの間でも話し合ってるんですよ」
「私は父母の代表として当然のことをしたまでです。ところで…」
定例会が終わったら食事でもいかがですか、とさりげなく誘ってみた。と、「え-、うれしい」と間髪入れずに彼女。よしよし、いい展開だ。
海岸沿いを走り、途中のイタメシ屋へ、ワインを何杯か飲むうち、だんだん桐島さんの口が軽くなってきた。
「ウチの主人、毎日帰りが遅くて、子供のことなど完全に私任せなの。ヒドイと思いません?」
否定もせず、肯定もせずウンウン領く。頭の中では、どうラブホに持ち込むかで-杯だ。しかし、この日はうまいタイミングが見つからず、次回の定例会後、再びデートをする約束を交わして別れた。
2週間後。
「森山さ〜ん。遅くなってごめんなさい。なかなか出られなくて」
「平気ですよ。それじゃあ行きましょ」
待ち合わせの喫茶店に現れた彼女を車に乗せ、前回と同じイタメシ屋へ着いたのは午後2時。時間はたっぷりある。
「ワインを頼みますか」
「そうですぐね」
「お宅は1人娘さんでしたつけ」
「ええ。恥ずかしい話ですが、すっかりワガママに育ってしまいました」
「ははっ。ウチも同じですよ」
「…ところで、森山さんの奥さまってどんな方ですの」
「えっ、ウチの女房ですか」
「はい」
「実は…病院のベッドで暮らしていたんです」
「えつ」
驚く彼女を尻目にオレは語った。
今から3年前の3月、娘の中学入学間近に妻が倒れた。元々、肝臓が弱く、生死の淵をさまようほどではないが、3年間、入退院を繰り返す。その間は、娘と2人で協力し、炊事や洗濯、看病をこなし、来年には普通の生活ができるまで回復した、と。
最後には、桐島さんの両手を握り、涙を流す迫真の演技である。
実際には、女房はすでに元気いっぱいで、バリバリ家の仕事をしているのだが、ここは勝負だ。
「……森山さん」
気がつけば、桐島さんの目にうっすら涙が浮かんでいた。
「私に協力できることなら何でも言って」
「うん」
店を出た後、車中で手を握ったままラブホヘ直行。服を脱がすと、清楚なイメージは吹き飛んだ。桐島さんは凄まじい乱れようで、
「会長〜、会長〜」と大声で端ぎまくるのだ。情事の後に聞いたところ、半年ぶりのセックスだった、という。
2週間後、今度は30才の片山さんに相談を持ちかけられた。
内容は、なんと娘の彼氏について。ギャング風の男でいつ暴力をふるわれるか怖くて仕方ないらしい。
ったく、そんなもん旦那に相談しろと言いたかったが、夫とは娘の彼氏の話もマトモにできないほど関係が冷えきっているらしい。
これはグッドタイミングとばかりに少しゆさぶってみると案の定、オチた。
オレの場合、ナンパもギャンブルも一度調子が上向くと、とどまるところを知らない。実際、その後相談にかこつけ奥様をパクパク。当初の目標だった10人はすぐに達成した。
奥方を十分に堪能したオレに残されたターゲットは女教師だった。
澄ました顔の女教師とHしたい。
実は当時から密かにそんな願望を抱いていた相手がいる。数学の間宮涼子。美人ではないが、メガネ姿が何ともソソる女性だ。ただ、正攻法で口説いたところで25才の彼女に相手にされるワケがない。
そこで、オレが狙ったのが彼女の酒癖だ。たいして強くもないのに、気分屋で酩酊することが少なくないらしい。付け入るスキはここしかないだろう。
チャンスは今年1月にやってきた。放課後、校長室でヤポ用を済ませ職員室へ入ったところ、先生が1人で小テストの採点をしているではないか。
「数1ですか」
「懐かしいでしよ?」
「もう何十年も前のことですからね。ん?これは二次関数ですか」
教科書をパラパラめくり、難しい顔で眺める。さて、どう持っていくか。
「これ、どうやって解くんです?」
「えっとですね。Xとyを…わかります?」
「いや、全然わかりません。よかったら応接室の黒板を使って教えてくれませんか」
「いや、私、昔からわかんない問題はすぐに解決しないと気が済まない性格で」
「はあ」
ワケのわからぬオレのことばに怪訝そうな表情の間宮先生。が、そんなのはお術いなしだ。オレは下心をひた隠し、ただただマジメに彼女の授業を受けた。
「ようやくわかりました。いやあ。僕も頭が回らなくなりましたよ」
「いえいえ」
「あ、そうだ。教えてもらったお礼に食事でもいかがですか」
「そんなの悪いからいいですよ」
「大丈夫。校長先生には僕が責任を持ってお送りすると言っておきますから。ねっ」
まさに職権乱用、卑怯な手段である。が、オレがマジで校長にかけあうと、彼女は断る術なし。考えるヒマを与えず車に乗せ、地元の高級料亭へ向かった。
「こんな高い料理、いただけませんわ」
「もう予約してしまったから気になさらないでください。食べても食べなくても費用は同じです」
「…でも」

「いいから、いいから。ささっ、一杯どうぞ」
「じゃあ、口をつけるだけで」
そんな控えめなことばがアホらしくなるほど、彼女は飲んだ。クイクイ日本酒をあおっちゃって警戒心ゼロである。
しかも、彼氏とうまくいってないそうで、荒れ荒れだ。よしよし、もっと荒れろ。ヘベレケになつちまえ。後はオレがしっかり面倒みてあげるからさ。
その後、間宮先生とはちょくちょくHをする仲となった。どこで覚えたのかフェラチオが抜群で、彼女もまたオレの激しいセックスが大そうお気に入りらしい。まったく、学校にバレたら大問題だ。
間宮先生の他にも、現在Hフレンドと呼べる奥さんが3人。みな「会長、会長」とオレを慕ってくれる。いや-、まさにこの世の春。と浮かれていられるのもあと9カ月。娘が高校を卒業したら、こんな夢のような暮らしともオサラバだ。ああ、あと1人、子供を産んでおけばよかった。

デブがマシュマロ系と言い出したのは許せんが、ぽちゃはモテない貧乏男の女神だ

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ぽちゃはモテない貧乏男の女神だ
太った女が好きでもないのに、デブ専サイトでエンコー女を買っている男。と書えば、裏モノ読者の皆様は、よほどの物好きかバカを想像されるのでしょう。むろん、私だって本音は普通の女を抱きたいに決まってます。ましてや自分で力ネを払うのですから、相手は、吟味に吟味を重ねて選ぶのがスジというものでしょう。しかし、金に余裕が無い上に、普通体型のエンコー女に断られた経験もある外見の持ち主となれば、選択肢は限られてくるのです。ただ、このデブ専サイト、決してわるくはありません。料金1万と相場より安く、女のサービスも濃厚。貧乏でモテない男にとって、これ以上の遊び場はないと言ってもいいでしょう。少々、浅ましい話ではこざいますが、本日はこの私にデブ専サイトの魅力について語らせてください。
私が初めてテレクラでエンコー女を買うようになったのは、今からー年前。ナンバやトークが苦手な目分にとって、タダマンはハナから頭にありません。とはいえ、悩みもなくはありません。何しろ、いまの援助金額はホ別で2万円が相場。月給15万円の身の上には、かなりの痛手です。さらには、実際のブレイでも、キスなし、ゴムフェラが当たり前で、セックスはマグロ状態なんて女も珍しくない。それでも買うしかないのだから、我ながら情けないこと、この上無しです。
幸か不幸か、私は「喰える女拒まず」タイプです。加えて、その日は給料前で、超のつく金ケツ状態。気がつけば、3時間後に新宿のアルタ前で彼女と待ち合わせていました。「は、はじめまして」
現れたのは、大沢あかねの目を細くし、尻の穴から空気を入れて膨らましたような女です。ま、こんなもんでしょう。覚悟していただけに落胆もありません。早速、歌舞伎町のラブホに入り、約束の力ネを渡し、ベツドへ。テレビを付けたところで、彼女が私の肩にしなだれかかってきました。「あー、アダルトビデオじゃん。私、けっこう好きなんだよね。ねえねえ、男の人って、こういっの見てヌイたりするのっ」正直、面くらいました。普通、エンコー女はブスくれたのが多いのに、まさか自分から男にコミケーションを取ってくるとは思ってもいなかったのです。見る限り、彼女には、自分で積極的にこの場を盛り上げ、互いに楽しもうという雰囲気が覗えます。
大当たりでした。彼女、エンコーでは貴重なディープキスや生フェラはもちろんバイズリまで披露。こっちが攻めるや、これでもかというほど感じてくれたのです。にしても、なぜこんなに積極的なのでしよう。「うーん、だって、せっかく会ってくれたのに、私がシラけてたら、男の人に悪いでしよう」多くを語らない彼女ですが、想像するに、そのブライベートが恵まれていなかったとしても、決して不思議ではありません。力レシなどなかなか見つからないでしよう。そんな彼女にとって、自分
のことを女として見てもらえるデブ専サイトの男は、ある意味、癒やし。つまりエンコーはあくまで口実で、本音は自分が楽しみたいのです。「今日はありがとう。また連絡してね」以来、私はデブ専サイトにハマりました。当然、普通の女性のほうが数倍、数十倍も好きですが、今の自分にはここしかないのです。経験で覚えたのは、彼女たちはコンプレックスのせいで、冷やかしへの警戒が強いということです。そこで、これはというメッセージを見つけたら、私はいつも次のようなメールを送ります。〈初めまして。私は40代の男性です。お会いしたら、恋人のように本気で楽しみたいと思います。優しくエスコートしますので、よろしくお願いします〉我ながらこっばずかしい文面ですが、太った女性には本気度をアビールするのがいちばん。当然ながら、相手の体重を聞いたり、写メを送らせるのは厳禁です。そして、ラブホに入った後は、とにかく相手のことを褒めちぎります。いやあ、想像よりも力ワイイ子が来たから、びっくりしたよ
「またまた。冗談やめてください」
「本気だって。うれしいなー、マジでタイプなんだよね」「そんな」口ハ丁手ハ丁で向こうを乗せたら、こっちのもの。ベッドでは、ほほ8割が本気のサービスをしてくれます。ちなみに、相手に気に入られれば、料金を値切ったり、タダでヤラせてくれることも珍しくありません。これもまた、デブ専の醍醐味でしよう。
デブがマシュマロ系と言い出した

近ごろ、デブ女の新たな呼称として「マシュマロ系」という言葉が幅をきかせているらしい。勘弁していただきたい。デブはデブである。そんな可愛らしいお菓子に見立てるなんて、思い上が
りもはなはだしいと言うしかない。このようなマイナスイメージを取っ払ってくれる便利な言葉は、当人たちの間に一気に広まって定着する。そう、出会い系のワリキリ業界にも自称マシュマロ
系が登場してきたのだ。マズイ。今この段階で使用を中止させねば、日本語が壊れてしまう。

最初の自称マシュマロ系は彼女だ。寒いですね〜
『条件アリで会っていただける方募集中です♪マシュマロ系でおっぱいがEカップあります♥パイずりもできちゃいます (*^_^*)まったりできる人が希望です♪ よろしくお願いします (^ ^) 』プロフには20代後半の家事手伝い、3サイズは「秘密」とある。彼女、ミカさんとホ別イチゴーの条件で待ち合わせたところ、極楽とんぼの山本激似の巨漢がやってきた。
●どうも。サイトの?
○あーどうもどうもー。
●ミカさんだよね?
○はい。
(一緒に歩き出す)
●あの、体重ってどれくらいあるの?
○え? なに? やめますか?
●ううん、どれくらいか知りたくて。
○最近太ったんで100くらいあるかも…。
●100ね。あの、自己紹介のとこになんかお菓子の名前書いてあったの、あれ何だっけ。
○マシュマロですか?
●そそ、マシュマロだ。あれってどういう意味なの?
○意味ですか?
●マシュマロ系ってどういう意味なのかなって。
○ああ、太ってることそう言うんですよ最近。
●マシュマロって白くてふわふわしたお菓子の、あのマシュマロ?
○ですね。たぶん。
●自分があのマシュマロっぽいってこと?
○…え? ていうかなに? マシュマロがどうしたの?
●いやね、ちょっと都合が良すぎると思って。
○やめときます?
●ちょっと待って。食べ物に例えるなら餡マンじゃ駄目なの?
○え、なんかオニーさん、カンジ悪くないすか? やめときます?
●でも100キロでマシュマロはないよね。
○えー、でも100キロって書いたら誰も会ってくれないでしょ。
●いや、豚マン系でもいいし。
○ひどっ。
●いやいや、絶対そのほうがミカさんのこと表現できてるし。
○え〜。
●だからこれからは豚マン系でね。お菓子じゃないけど。
○………(無言で引き返す)。
伝えるべきことは伝えたが、納得はしていない様子だった。証拠に、その後も同じ書き込みがアップされ続けてたし。
お次はマミと名乗るマシュマロ系だ。
○○辺りで『こんにちは 今から○○でお会い出来る方はいらっしゃいますか?正直に言ってかなりのブサイクなマシュマロちゃんですが、よろしくお願いします』
プロフにはカジュアル系20代前半、身長150以下とある。かなり小柄のようだ。
イチゴーで交渉するとすぐにアポが取れた。待ち合わせ場所に現れたのは色白で小柄なおデブさんだ。

●マミさんですか?
○あ、はい。
●よろしくお願いします。あの、ちょっと聞きたいことがあるんですけど、少しいいですか?
○えーと、マシュマロですか? あの、わたし太ってるので…。
●マシュマロってどういうお菓子か知ってますよね?
○ああ、はい。…知ってますけど。(目線を合わせずキョロキョロと落ち着かない様子)
●白くて柔らかくて、軽くてフワフワしてるヤツですよ。
○はい…。ハハ…。(そわそわ落ち着かない様子で作り笑いしている)
●なんかおかしいと思わない?
○あー、あの、わたしみたいな太った人をマシュマロって言うみたいですよ。
●誰が言ってるの?
○なんか知り合いが言ってました。
●で、自分も軽くてフワフワしてると思ったのかな。
○あー、はい。いや、軽くはないですけど、まあ…、知り合いに言われたことがあるんで。
●なるほど。軽くはないけどマシュマロでいっか、みたいな感じですか?
○はい…。でも白いとは言われますけど。ハハ…。
●肌は白いもんね。
○いや、まあ、ハハ…。
●でも体重は軽くない。
○ああ、はい。そうですね。
●ちなみに、何キロぐらいなんですか?
○たぶん90とか、そんくらいだと思います、ハハ…。
●それだけ体重がずっしりしてる人がマシュマロっていうと、こっちは誤解しちゃうんで。
○あー、そうですね。
●どうしてもお菓子に例えたいなら、せめて大福とかにしてもらわないと。
○大福…ハハ…。そうですね。
●大福だってじゅうぶん白いんだし、次からはそれでお願いしますね。
○ああ、大福。はい…。わかりました。
●じゃあ帰りますんで。
途中、肌の白さを理由に弁解してこようとしたが、そんなのは認めません。これで、自称マシュマロ系を一人消したぞ!
○え、は、はい。(目を合わせずにオドオドした彼女をビル影に誘導する)
●あのですね、確かマミさん、掲示板にマシュマロって書いてたでしょ?
○え…? あ、はい。
●あれ、どういう意味なのかなって思って。続いての書き込みはこちら。
パイパンのマシュマロ系『割り切りで会える方いませんか?楽しく会える人が希望です★★よければメールください♪』アンナと名乗る30代後半の女だ。タイトルにマシュマロを使ってるだけにタチが悪い。ひょっとしたらマンコがマシュマロの如しと言いたいのだろうか。それなら別に構わないが。アポったところ、現れたのはレスラー体型の女性だった。
●アンナさんですか?
○あ、はい。どうもどうも。
●あれ…、ちょっと思ってた感じと…(言い終わる前に彼女が口を挟む)
○(ものすごい早口で)あ、好みじゃないんだったらここでサヨナラするんで問題ないんですけど。
●いや、あの、マシュマロって書いてましたよね?
○ああ、あれは何となくのイメージなんで、特に意味はないんですけど。やめるんだったらいいですけど。やめます?
●ちょっと待ってください。その前に…。
○(さえぎるように)行くんですか?やめるんですか?
●というかマシュマロ系な女の人ってどういう人かわからなかったんで。
○デブですよ。私みたいな。
●そうなんですか?
○そうですよ。よくマシュマロみたいだねって言われますから。
●なるほど。ちなみにパイパンって書いてましたけど、アソコがマシュマロみたいって意味ではないんですね?
○あーどうなんですかね? 実際に見てみればわかるんじゃないですか?
●まあ、そうですよね。
○太ってるからダメってことですか?
●いや、自分のことデブだと思ってるなら、マシュマロより、もっとわかりやすいものに例えた方がいいんじゃないかと思って。
○例えばなんですか?
●ボンレスハムとか。その方がわかりやすいでしょ?
○冷やかしですか?
●いや、冷やかしというか説教というか…。
○行く気がないなら帰りますんで。
(立ち去ろうとする女)
●ちょっと、待ってくださいよ!(追いかけながら)もうマシュマロって書かないでくださいね!(無視して消え去る)女は振り向きもせずスタスタ歩き続け、すぐに見えなくなってしまった。どうやらまったく反省してないようだ。自宅に男を呼びつけているマシュマロ女を発見した。
おうちで『Eカップのマシュマロ系、25才です(^ ^)条件アリで会える人いませんか? 最初に条件教えてもらえたら嬉しいです♥楽しく会える方と出会いたいです(^ ^)メール待ってます♪』
アケミと名乗る彼女の条件は、イチゴー生アリ。中出しと痛いの以外なら頑張りますとのことだ。
電車とバスを乗り継いで、指定されたマンションの部屋に向かう。せっかくなので途中で本物のマシ
ュマロも買っていくことにした。いざ待っていたのは、ドランクドラゴン塚地似の力士だった。

●こんばんはー。
○こんばんは。(ドアの隙間から女が顔をだし、室内に招いてくれる)
●おじゃまします。
○どうぞ。お茶飲みます?
●あ、ありがとうございます。
○今日はめっちゃ寒いですね〜。
●そうだねー。しかし男を部屋に呼んで大丈夫なの?
○ああ、変な人だとメールのやり取りでわかるんですよ。
●そうなんだ。援交1本で食べてるわけじゃないんでしょ?
○まさか仕事してますよ。普通に事務してます。
●へえ。
○今日はお休み?
●うん。ところでさ、ちょっと気になったんだけど、掲示板になんかお菓子の名前書いてたでしょ?
○ああ、はいはい。マシュマロ?
●そうそう。あれはどういう意味なの?
○意味はほら、私みたいな体型の子のことを言ったりするんですよ。太ってるから。
●そうなんだ。でもほら、(カバンからマシュマロを取り出して)コレ。見てよ。
○え、それ持ってきたの?
●ほらほら、マシュマロって白くてフワフワしてるでしょ?
○私けっこう色んな人に色白だねって言われるんですよ。
●そうなんだ。
○マシュマロって白くて丸っこいじゃん。
●うん、確かに。白くて丸いね。
○白くて丸ければマシュマロでいいじゃん。私も丸いでしょ? 白いって言われるし。
●たしかに白くて丸いけど、マシュマロのイメージって可愛いものだからさ。ふわっとしてて。
○…………(黙る)。
●ごめんごめん、傷つけたらなら謝るけどさ。でもオレ、誤解しちゃってたよ。マシュマロっていうから…。
○だったらポチャならいいですか。
●それもなんかゴマかしてるなぁ。例えるなら力士系とかじゃだめなの?
○ホントさっきから何なんですか?わざと怒らせようとしてます? マシュマロもそのために持ってきたんですか?
●とにかくこっちは混乱するから、今後はマシュマロって言葉は使わないでもらいたいなと思って。
○そんなのわたしの勝手でしょう?てかなんなの? イヤならホント出てってくださいよ。
●いやいや…。
○(遮るように)早く出てって!(エライ剣幕で怒り出したので、素直に退散することに)
「私の勝手」と開き直ったあたり、改善される見込みはおそらく薄い。騙されて部屋に行っちゃう男、これからもいるんだろな。

手コキOKのビテオボックス、オナクラでワリキリ募集している女に会ってみた|援助交際体験談

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ビデオボックスでエッチ募集
ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。
「あれ、サイトの方ですよね?」
「早く入ってぇ。お店の人に怒られちゃうぅ」
IKKOのような甘ったるいオカマ声が。やはりこんなところに女が連泊するわけないのです。
「あの、エンコーしたいってことですか?」
「そうよぉ。2万円くれたら最後までぇ」
「…でも、女性じゃないですよね?」
「オンナよぉ。ほら、お金先にちょうだい」
「だって男じゃないですか」
「オンナだってばぁ。何言ってるのよぉ」
「さすがにそれはムリがありますって」
そのとき彼の股間部分が視界に飛び込んできました。完全に中央がモッコリしています。
「やっぱオトコじゃないですか」
「これのこと?チンポじゃないわよぉ」
「…じゃあ見せてくださいよ」
「それはムリー。お金が先よぉー」
有料でチンコを見て激しく後悔するのもイヤなので、その場を後にしました。
手コキOKのビテオボックス、オナクラ
最近は病気が怖くて、もっばら手コキ風俗ばかりに通っているビテオボックス、オナクラ、(手コキオブションを付ける)アロママッサージなどこれならエイズどころかクラミジアも淋病も怖くない。その僕がつい先日、新宿の手コキ店に革命的なコースがあると聞いた。店舗内でも特定のブレイルームでもなく、一般の漫画喫茶でシコシコしてくれるといっのだ2人して力ッフルシートに入室し、店員や周りの客の気配を感じつつヌルヌルクチュクチュ。彼女やセフレとそういうプレイのできる人には、どうってことないだろうけど、僕にしてみれば想像するだけでタマらないシチュエーションだ。スリル満点。これは行くしかない
目指す店は歌舞伎町のど真ん中にあった。受け付けのおっちゃんによれば、漫画喫茶コース可能な姫は数人に限られているらしい。やることは同じシェイク作業でも、やっばり危険性が高いからか(注意されるぐらいだろうけど)その日は運良く、2人の0K嬢が出勤中とのこと。すかさずアイドル顔のヒナちゃん(仮名)を指名だ。店の前で姫と合流。実物もめちゃくちゃ力ワイイ
手コキ風俗は総じて女の子のレベルが高いのもうれしい。「では行きましょうか」彼女に手を取られ、いざ漫画喫茶へ。どこの店でもいいわけではないらしく、すぐ近くのRといっ店へ連れて行かれる「力ップルシートお願いします」フロントのニイちゃんに特に怪しむ様子はない、そりゃそうだ、ただの力ップルなのだから、「49、50番のシートへどうそ」この漫画喫茶、おもしろいことに力ッブルシートが部屋も壁が高いので上からは覗かれなさそうだが、ドアに丸い穴があるのが気になるとこだ。廊下から十分見られちゃうじゃん。でもそこがイイのかも。シートに座るや、ヒナちゃんはケータイを取り出した。「ヒナです49、50番入りました」声がデカイー周りの客に完全に聞こえてるんですけど、それ、にフーゾク的な台詞なんですけど?のっけからビビらせてくれる。隣の部屋(シングル席)の客が声を潜めてこっちを伺ってる様子が見て取れるようだ、んー、なんだか興奮ー
上半身ハダ力になったヒナは、僕のチンコにローションを塗りたくり、ヌチュヌチュと弄び始めた。タマタマもさわさわこれは効く。上手いクチュクチュクチュ静かな店内に、ヤラシイ音が響き渡る。大げさではなく、本当にフロア全体にまで聞こえそうな大きさだ
(気持ちイイっ)耳に口を寄せ、ヒナちゃんが小声でささやく
はい、気持ちいいです。(こんなに固くしちゃって)はい、すみません(他のお客さんにきかれるかなっ)はい、開かせてください。Mの喜びをわかってくださるいい姫だ。クチュクチュクチュ、ニュル。そのとき、丸窓の向こうに、人の顔が
うっ、今こっち見てなかったかっクチュクチュクチュ
ああ、そんな卑狼なみてたら、フェラチオと勘ちがいしてみんなが見に来るってほら、また顔が?見てる、見てるってばー僕がこのフロアの客でも、絶対に音の出所を探して、必ず覗き込むだろう。窓の向こうの男も気になってんだろなで、手コキと知って落胆するんだろな(あ、イキそう)(いいよ、いっばい出して)脚をからめられながら、僕は大量の精子をぶちまけた。
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ブスのワリキリ嬢が違和感のある条件を・身のほど知らずのパパ活女に説教

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テレクラ連載を始めて、出会った女20人。ちっともまともなのに遭遇しないのは自分の運命だとあきらめるとしても、それでもやはり納得できないことがある。どうしてあんな化け物たちが1万だの1・5万だのをのうのうと要求してくるのか。そんな価値ありません! 絶対的にありません! だいたい売り物になってないんだから。穴はあっても、そんなのせいぜい500円ぐらいなもんでしょ。誰かが立ち上がってガツンと言ってやらないと。え、誰も挙手しない? じゃあボクが行きますよ。
某テレクラでつながったのは、接客業をしている26才の女だ。1・5万でワリキリ希望とのこと。「じゃあ、カラ館の前で立ってるから」指定された場所に、1人の女が立っていた。容姿は安定のテレクラクオリティだ。鼻から下がバナナマンの日村みたいにぶにょーんとしていて、唇も厚い。ヘルスでこんなコが来たら問答無用でチェンジだ。1万5千円も払ったら親が泣くよ。
●あの、さきほどテレクラでお話したんですけど…。
○あっ、どうもどうも〜よくわかったね〜。(ニコニコしている)
●なんだか、お話したカンジに比べてお若いですね。
○そうそう、声低いからさ〜いっつも年上に見られるんだよ。
●あ、やっぱり。
○どうする?
●あの〜まぁちょっと立ち話もアレなので歩きながらどうするか考えていいですか?
○いいよ。つーか歩くってどこいくの?
●じゃあ、ホテルの方にでも。
○あ〜はいはい。いいよ。
●あっ、ありがとうございます。
○てかさ〜お兄さんなんかオシャレさんだね。そのパンツとボーダーのポロシャツの組み合わせはなかなか見ないわ〜。
●そうですかね、ていうかお姉さんもオシャレさんですよね。
○うーん、まぁだってウチはそういう仕事だからさ。
●あっ、アパレル関係なんですか?
○そうそう、ホントずっと室内にいるから身
体冷えるんだよ〜夏はさ〜。
●そろそろホテルですね。
○あっ、ウチあのピンクの看板のとこ行ったことある〜! 近いからあそこでもいいよ〜。
●えっと…ちょっと聞きたいんですけど…。(スズキ、立ち止まる)
○ん?
●さっき、電話で、その…ホテル代別で1万5千円っておっしゃってたじゃないですか。
○うん。
●あれってなんでなんですか?
○え 値段?
●はい。お姉さんが自分で決めたんですか?
○え、なんかみんなだいたいそんくらいじゃん。
●それで、「じゃあ私も1万5千円がワリキリの値段かな」と?
○うん。でもねーもっと高いコもいるらしいよ!なんか2万とかもいるんだってさー。店(テレクラ)の人が言ってた。
●そうですか、うーん…。
○なに? ていうか暑いから早くホテルいかない?
●いや、何かこう、その額にちょっと違和感を覚えるんですよ。
○えーだってそれが普通じゃん。
●普通なのかもしれないですけど…お姉さんみたいな方には払いすぎじゃないかなって思うんですよね。
○なにそれ。
●だって、風俗でお姉さんみたいな顔の人きたら絶対クレーム入りますよ。
○じゃあさ〜下げてもいいけどさ、ウチは下げれても1万3千円だから。
●…そういう小さいレベルの話じゃないんですよね。
○なに、じゃあいくらがいいわけ?
●というか、お姉さんみたいなバナナマンみたいな人がですね。
○へ?
●続けていいですか?
○…。
●いや、お会いしたとき、悪い言い方ですけどなんで日村さんとエッチしなきゃならないのかなって思ったんですよ。この人が1万5千円も求めてくるってことが許せないっていうか。
○だから、いくらならいいのって。
●いや、ホテル代込みで3千円とか。
○は? なに言ってんの?
●1万5千円というのは若くてマトモな子の値段ですよ。けど、お姉さんは真逆じゃないですか。
○…このイライラはどうしてくれんの?
●なんでイライラしてるんですか?
○ここまで歩いて来させてさ、払わないとかありえなくない? いまウチが歩いたこの手間はどうするわけ? あとこのイライラ。
●どうする、と言いますと?
○あ・の・さ〜、今までこういうので会ってから断った人っていたけどさ、ホテルの前で断る人ってのはホントにゼロだよ? それって非常識だよ? せめてさ、3千円とかちょうだいよ。
●それは、お姉さんと一緒に歩いたお金としてですか?
○そうです。
●それだったらもらいたいのはこっちですよ。言い方は悪いですけど、こんな不美人な方と一緒に歩くのなんてこっちも苦痛ですから。
○あー時間のムダだわ、ホント。もういいわ。
こんなに責められても3千円をむしり取っていこうとする根性は見上げたものだ。厚顔無恥とはこのことか。
池脇千鶴似の処女ちゃんが考えたバイト
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おそらく誰がどうやったってあれ以上のサービスは受けられないだろうから、この情報を公開することにする。ひと月ほど前の夜。飲み会の帰りに名古屋駅の西口をふらふら歩いていたところ、小さな郵便局の前で女が突然話しかけてきた。
「あの、話聞いてもらえませんか?」
 暗がりに浮かび上がった彼女の姿は、黒髪のポニーテールに、ミニスカから伸びるすらっとした足。顔は昔の池脇千鶴にちょっと似たべっぴんさんだ。
「どうしたの?」
「お小遣いほしいんです。それで…」
 池脇ちゃんが耳元に顔を近づける。
「胸を触って、千円でどうですか?」
 立ちんぼってやつ? でもおっぱいで千円ってどういうことだろう。
「そっちの駐車場とかでこっそり、胸を触ってもらって」
「服の上から?」
「はい。2分で千円でどうですか?」
 2分か。短すぎる気がするけれど、こんなカワイイ子の乳揉みが千円なら買いだ。
 快諾したところで、池脇ちゃんはオレの手を引いて、近くの駐車場の車の影に案内してくれた。
「じゃあ、どうぞ」
「コートは脱げる?」
 無言でコートを脱ぐ彼女。ピタっと貼り付いたニットにほど良いふくらみが見える。ナイスおっぱい!
「2分だっけ? どうやって計るの?」
「ケータイ見とくので」
 そう言って彼女は手に持ったスマホを確認する。ではさっそく。モミモミモミ。柔らかくてイイ。うん、でも特に反応してくれない…。いや、いやいや。なんか照れたように下を向いてる顔が妙にエロいぞ!ムラムラしてきた。この子フェラとか本番はできないのかな?2分が経過し、彼女がコー
トを着たところで、再交渉を始めた。
「あのさ、お小遣い1万くらい渡すし、フェラってダメ?」
「あの、ダメなんですよ」
「いいじゃん、ね?」
「ワタシ処女なんで」
 ……はい? 処女って、あの処女ですか?
 彼女は続ける。今まで彼氏は何人かいたけど、セックスはしたことがなく、カラダを売ったこともないそうな。
「だからオッパイ触ってもらってお金もらってるんですよ」
 へえ、考えたなぁ。って、処女がそんな方法でカネ稼ぎしようなんて発想をするもんかね? 
「一晩で2、3万はもらえてるんで…」
 後日、オレは池脇ちゃんを求めて同じ郵便局に向かった。土曜日の夜8時過ぎだ。
 いた。この前と同じコート姿だ。
 今日の目的は乳モミじゃない。オレはもっとエッチなことをしたいのだ。
「どうも。あのさ、お願いがあるんだけど…」
 財布から万札を2枚とりだす。
「2万でフェラしてくれない? お願い!」
 池脇ちゃんはあっさり却下した。
「本当ムリなんで」
「いいじゃん、ね、これだけあれば今日の稼ぎは充分でしょ?」
 すると、彼女は例の恥ずかしそうな顔で答える。
「胸だけで、一晩で2、3万はもらえてるんで…。だから、すいません」
 1人千円だから、毎日2、30人に揉まれてるんだ。すごい人気者なんだな。 だけどここで引くわけにはいかない。オレは財布からさらに1万円札を引き抜いた。
「じゃあ3万。お願いします」
「すいません」
「手コキだけでも、ダメ?」
「ごめんなさい」
 ダメか。あ〜、悔しい。
 この日も乳モミ(3千円払ったので計6分)で終わってしまった。
 頑なな拒否の姿勢を見て、ますますヌイてもらいたくなったオレは、その後も何回か彼女を訪ねて、金で釣ろうとしたり、思いきり頭を下げたりもしたけど、やはり乳揉み以上のことはムリだった。ならば次の手だ。週末、またも郵便局前へ。彼女はいつものベージュのPコートに黒のミニスカを履いている。
 駐車場に向かいながら、俺はカバンから時計を取り出した。このために買ってきた2万円もするブルガリの時計だ(定価は5万以上するけど、リサイクルショップで買った)。自分でもバカだと思うけれど、俺は本気なのだ。
「これ、良かったらもらってよ」
「え、いや…」
「マジでお願い、一回だけでいいからキミにヌイてほしいんだ」「あの、触るのは本当ムリなんです」
「……」
「ごめんなさい」
「……じゃあ、おっぱいじゃなくてアソコを触るとかもムリ?」
「それだったら…パンツの上からでいいですか?」
 うーん、仕方あるまい。いつものように彼女がスマホで時間を計り、オレは水色のパンティをなぞるように、手マンを続けた。土手高のアソコは濡れる様子もなく、静かに2分が過ぎていった。
今も彼女は名古屋駅西側の小さな郵便局前で乳モミ客を募っている。興味のある方はどうぞ。

ー万円未満で体を売る貧乏女とはどんな女なのか|援助交際体験談

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『下流社会』の人々や生活にスポットを当てることが流行っている。嫌な趣味だ。俺は埼玉の中部にある、当時人口3万の市で育ったが、昭和40年代半ばまで洞窟、橋の下、電気のない山中に住む同級生はー学年(約400人)に5、6人はいた。が、周囲も本人たちも『格差』を口にせず黙々と生活していた。どうも今回の現象は作為的な感じがしてならない。本誌が発売される頃は参院選運動真っ盛り。自民党は格差のない偽善的『美しい日本作りの陰に、中、朝、韓を脅す下地作りとして憲法第9条改正をスローガンにあげられる絶好のチャンスだ。為政者は人々の不満をうまく利用して戦争を始めるのだ。
今回編集部から依頼されたテーマは『ー万円未満で体を売る貧乏女とは、どんな人間なのか』だ。ー万かからず遊んだ女は数知れない。が、8千円のキャミソをプレゼントしたり、5千円くらいの化粧品を買ってやりセックスした女は含まない。あくまで下流生活者でその日暮らしのために春を売る女。数は極めて限られる。俺が初めて貧乏女と援交らしき行為をしたのは、約8年前、今はないが西武池
袋線のひばりケ丘のテレクラだった。
そろそろ飽きのきたころで、人妻を喰いたくて仕方なかった。だから、その日、自称30才の主婦、キミェから「フェラで2千円」と言われ、思わず飛びついた。「フェラ」は口実でー万前後でセックスという計画に違いない。バス停の近くで待っていたのは、結核にかかって痩せた柴田理恵って感じの。ブサイクだった。促されるまま彼女の後を付いていくと、小さな神社の社務所の鍵を開け中に入っていく。何でも子供の養育費を稼ぐため、この神社と近所の病院の清掃をやっているらしい。ボロ小屋に鼓や神輿などが置かれ、隅一に座布団が敷かれていた。
「先に2千円ください」
女が言うので金を差し出すと、無言でスカートとシャツを脱いだ。黄はんだシュミーズとブラジャーがエグい。セックスのムードは皆無だ。女は俺の、ズボンを脱がせ、パンツからペニスを取り出した後、消毒綿で拭き口に含んだ。顔を上下させるうち、意外にもどんどん硬くなっていく。このまま続けられると、中に出してしまいそうだ。「お尻の穴もなめてくれる?」「いいけど、プラス千円で」小ー枚でアナルなめとは安いもんだ。その場で金を差し出すと、女はまたも丹念に肛門を消毒してから舌を入れてきた。2、3分楽しんで女に向き直り口に射精。女はポットの水を口に含んで外に出て吐き出した。念のため、聞いた。
「セックスもするの?」「5千円でなら」自宅の電話番号を教えてくれたが、その気にはならなかった。俺の友達はセックスしたが、勃たなかったらしい。
母子3人でエンコー生活
上野のテレクラで知り合った24才のタエコとは、3千円とラーメンで性交した。広小路交番の裏にボケッと立っていたその女は、知的障害者に近い不格好な顔、ョレョレのスカートに汚れた布製のバッグと、見るからに最下層の部類だった。こんな女なら、日本一汚い力ップル喫茶『城』に行って《見せつけセックス》でもするか。いや、勃たなければ恥ずかしい。「アメ横に安いホテルあるよ。ラーメン食べたい。あと3千円、無理だったら2千円」女に迫られ考えた。せっかく上野に来たんだからアメ横のマグ口とイクラを買って腹一杯タタキ井を喰いたい。でも、その前に腐りかけの鯵の開きを味わうのも一興か。話に乗ることにした。女はラーメンの汁を一滴も残らず吸った。欠けた前歯、ラーメンの汁が飛び散っても違和感のないスカート。絶対一緒一に歩きたくない女だ。一3時間2500円のホテルに入ると、力ーテンが半分破けていた。
「お父ちゃんは肺癌で死んじゃって、お母ちゃんと妹だけ。さっきまでみんな一緒に電話してて、妹は可愛いから男と行って、お母ちゃんはアワレたね」どうやら、母子3人でテレクラ援交生活をしているようだ。聞けば、週に2回、京成電車で上野に来るらしい
簡単にシャワーを済ませ、女の口にぺースを近づけると、すぐに女は口を開き「入れてとペニスを掴んだ。天は二物を与えず』がぴったりのうまいフェラチオだった。歯で軽く岐みながらアナルを手全体でさする。舌を出して先から裏スジ、根元を力ッポリ。尻を向ければ、ねっとりとした舌でぺ口ぺロ責めたてる。勃起は限度に近い。女をベッドに倒して陰唇を開き性交した。最近、授産施設の女子にワイセツ行為をした介護員が処罰される例がたくさんあるが、まさにそんな感じだ。腔圧はフェラにはかなわないが、まあいける。女の口に指を突っ込み、丁寧に紙めさせながら射精した。シャワーで丹念に体を洗った後、3千円をやった。
「ラッキー、今日は力レーが食べれる」
女と別れた後、アメ横で買い物を西葛西のテレクラで知り合った29才になるバツイチの生保レディ、ナミはノルマに追われていた。俺も生命保険会社にいたからわかるが、人のいい女は、ノルマ達成のため保険契約者が払うべき保険料を自分で立て替えで払うため給与をつぎ込むことは珍しくない。ナミもその《被害者》というべき女で、半年経っても契約がとれず、支部の金庫に保管してある印鑑(最低でも5百本はある)を使い、親戚名義で医師の審査なしの契約を作って、こまかしていた。立て替え額は月に8万近くとなり、給料のほとんどをつぎ込むだけでなく、ー年と経たぬうちにサラ金に50万の借金ができるまでとなる。服だけはパリッとしているが肌はかすれ、目の隈は、ごまかせない。契約と引き換えにホテルか?そう思いきや女は当座の生活資金が必要だという。2万は無理だ。かといってー万では蹴られるか。「8千円必要なの」女が先に口を開いた。サラ金のー社の催促がしつこいのだという。
「ちゃんとテレクラやれば、半年で返せるんじゃない
「元々テレクラは好きだったの。浮気ってドキドキするじゃない」
交渉がまとまりホテルへ。簡単にシャワーを済ませ、ベッドに横たわった女の口に向けてペニスをしごく。「そんなことして」女がペニスを口に入れ、簡単に舌を使ったフェラのマネごとをしてみせる。「もっと」口の中で回すと、女は口を離して言う
「支部長さんみたいなチンコ」「それ誰」「ケチなヤツでトイレフェラで3千円。この前なんか本番までして損した」
女が面倒くさそうに起き上がり、俺の乳首やヘソを紙めた後、右手で俺の肛門をつついてきた。それにしても冷たい体だ。が、結婚歴5年、離婚してからもヤリまくりにしては崩れてない性器だ。テキトーにペッティングして体を合わすと、下から腰を持ち上げてきて接触感が増す。悪くない性感だ。小さな乳を摘めば、「ウッ」と瞳が締まる。それを繰り返してどうにか射精した。シャワーを浴びていると、女の携帯の着信音が聞こえた。「20分以内に行きます。とりあえず8千円で…」
ー万円を渡して言った。「何かに使って」「乞食じゃないんだから」女は2千円返してきた。だけが彼女の生命を支えてじられた。
「顔は普通。イチで」というユキコ(27才)とは日暮里のテレクラで会った。待ち合わせの消防署の前には、男顔の女が走ってきた。一瞬、帰ろうかとも思ったが、「イチで嫌なら5千円でもいいよ」という素直さから遊ぶことにした。バツイチで、仕事は小学校の用務員の補助。具体的には便所掃除で、時給900円で働いているのだという。確かに販売には使えないし、かといって事務でも周囲に迷惑がかかるくらいの。フスだ。生活はといえば、2人の子持ちで、ボケの母を抱え木造の都営住宅で暮らしてるらしい。「生活保護は?」「福祉事務所のジジイに意地悪されて…」セクハラか?悪いヤツがいるもんだ。ホテルの部屋で、女は音一外な気遣いを見せた。靴下まで脱がしてくれ、全裸になればバスタオルを巻いてくれる。もっとも尻肉もへこんでいる。どこを使えばいいのか。迷う。開かせた性器には、2人の子供を産んだとは信じられない小振りの陰唇と腔があった。指で確認すれば、入り口すぐに壁があり中は完全に締まっている。ここは最終的に使うとしてまずは舌を試そう。最初に乳首を紙めさせ、次にフェラ。亀頭を刺激してから、さらに畢丸の裏を舌全体で紙め上げる。両足を高く上げて「お尻も」と催促すれば「可愛い穴」と横向きになって舌を入れてきた。入れるのは今しかない。急いでゴムをつけて腔に入れるが、キツくてペニスが折れる。女が持っていた潤滑ゼリーを塗り、どうにか挿入。根元まで締めつけられ、これが普通の女だったらー分はもたない。世の中うまくバランスがとれている。乳首がポツンと立っている。憐れな胸だ。「アーッ、太くて気持ちいい」「いい穴だよ。オマンコ」「もう、いっちゃっていい」女がさらに腔を締めてきた。もう限界だ。合体する姿をみながら射精した。顔は500円、腔は2万の価値はある不思議な女だった。
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出会いカフェエンコー娘の境界線・モモカフェ娘とキラリ嬢の違い

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東京の繁華街を歩くと明らかに異なる光景に出くわす。
道端の看板やサンドイッチマンの抱える広告がどれもこれも出会い喫茶ばかりなのだ。喫茶ではなく カフェあるいはマンガ喫茶と名乗ったり、卜—ク喫茶ナンパ部屋逆ナンパ部屋などと銘打つ店もあるが、どれもほぼ内容は同じ。要は、出会いを目的としたシロウ卜男女が相手を見つける場というのが表向きの売り文句だ。 元々は数年前に大阪で始まったといわれるこの業態、しばらくはさしてブ—ムにならなかっ たのだが、昨年あたりから急激に店舗数が増え始め現在では東京だけでも歩けば出会い喫茶にぶつかる状態だ。 少し遊び慣れた方なら、この盛況ぶりを見て、おそらく同種の印象を持たれていることだろう。どうせサクラやエンコ—女の巣窟なんだろ、と。 間違ってはいない。サクラと しか考えられない女は確実にいるし、エンコ—女が大多数を占 めることも紛れもない事実である。 では、何故こんなに流行しているのか?騙されるバカ男がそんなに多いのか? 昨年から現在にかけて都内の出会い喫茶ほぼ全店に入会してさんざん遊びまくってきた私がその魅力と正しい遊び方を お教えしよう。 出会い系では探せないエンコ—女が目の前に単刀直入に言えば出会い喫茶の楽しみは、 番がハイレベ ルな女とのエンコ—で、次点が タダマンである。
この順番を間違えると「なんだまたこいつも エンコ—女かよ」とがっかりするハメになる。あくまでタダマンは偶然が重なったときのラッキ—な結果だと考えるべきだ。また残念ながら純粋な出会い彼氏を求めている女は、私がこの一年ほどでしやベった二百数十人中、わずかに2人しかいなかった。常識的に考えれば、彼氏を作るためにうらびれ た雑居ビルに出入りする女など そうそういるわけがないのでまず間違いない。
したがって出会い喫茶は、実物を見て決められ、在籍嬢が日によってまちまちで、定価のないデ—トクラブと認識しておくのが正解だ。この「定価のない」という部分こそが、我々に夢や希望あるいは失望を味合わせる要因となっておりおかげで八マるとなかなかやめられないのである。勝ったり負けたりするからこそ通い続けてしまうパチンと同じことだ。出会い喫茶で見つけられる女は、以下人種である。エンコ—目的のブサイクな女エンコ—目的だが、見た目はイケてる女本番手前までのプチエンコ—目的の女数千円の交通費、デ—卜代目的の女詳細は後述ただ客としやベってお金をもらうだけのサクラエンコ—好きの貴兄なら、このラインナップにはよだれが出ることだろう。テレクラや出会い系サイトにも腐るほどいるが、番番となるとなかなか見つけにくいもの。実際に今から出会い系サイトでキレイ時にタダマンの可能性が秘められている貴重な存在だ。さてここで知っておくべきは、彼女らが常に同じ目的で店に来ているわけではない点だ。店に売春を管理されていないため、確固としたプ意識はなく、その日の気分や相手次第で、どこまでやるかを決めているのだ。番のつもりで来店した女が、金を提示するうちに番番へと昇格?することも普通にあるし、他の客と本番したはずの女が、手コキまでしかしてくれないことも多々ある。不安はいらない。だからこそ出い喫茶は面白いのだ。毎回、誰がいくらでどこまでしてくれるかを探る過程。ひよっとしてタダマンできる子がいるのではないかと表情を読み込む推理。他のフーゾクではとても味わえないゲーム性がそこにはある。マンガや雑誌を読む女は安売りする傾向あり出会い喫茶は大きく種類に分類される。オープン系個室系オープン系は、オープンスペースでパソコンや読書に耽っている女たちの中から気に入った子を選び交渉の末、外に連れ出すシステムである。最近増殖中の店はこの形式を採るところがほとんどだ。
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アイドル級美容部員に本番ナシのプチ援交からSEX交渉・モデル級女に割り切りの値切り交渉は通用するか!?|援助交際体験談

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本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。
投稿してしばし、待望のメールが届いた。
〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞
美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャンばかりってイメージだけど、期待していいのかな?
まあ、丁寧な文面にも好感が持てるし、とりあえず会ってみましょう。
やり取りを進め、例によって喫茶店まで呼び出した。現れた女を見た瞬間、口元がゆるむ。どことなく加護亜依を思わせるアイドルフェイス。ちょっとムチムチしたボディも幼顔によくマッチしていて、かえってエロく見える。文句ナシの当たりだ。
「どうもはじめまして」
「ああ、どうも。わざわざ来てくれてありがとね」
女はミカ(仮名、23才)と名乗った。今日は仕事が休みで、自宅で出会い系サイトを眺めていたところ、おれの書き込みにたどり着いたんだそうな。
「ふうん。てことは、いまお金に困ってる感じ?」
「というか、今ちょっと買いたい物があって、だから少しお小遣いが欲しいなあって」
これだけ可愛い子がバイト感覚でワリキリに手を出すなんて、イイ時代だな。
「今までこんな感じで何人くらいと会ってるの?」
「えーと、多分10人以上いってるはずだけど、最後までしたことは一度もないんです」「へえ。てことは、いつも手か口なんだ?」
「いえ、手しかやったことがなくて」
彼女が1回の手コキで男からもらう額は1万。ただフェラだけはこれまで頑なに拒み続けていたが、おれの募集を見てついに心が傾いたのだと。
そんな話を聞くにつけ、プレミア感は増すばかりだ。しかし同時に不安もある。2万貰ってようやくフェラをしようかというお堅い(?)女が、果たして3万で本番に応じるかね?
「ミカちゃん、ちょっとお願いがあるんだけど、あと1万多めに払うから、カラオケはやめてホテルに行かない?」
「えっ、どういうことですか?」
「いや、だから3万でセックスはどうかというお願いなんだけど」
ミカが苦笑いを浮かべる。
「いや、ちょっと無理です」
「どうしても?でも、それだともらえるお金ゼロだよ?」
「はい、絶対に最後までやらないって決めてるんで。すいません」
うーん、そこまで言うってことは本当にチャンスゼロなんだろうな。
恋人・友達・大人の関係ワリキリ目的に合った彼女紹介で会ってみた
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恋人友達大人の関係ワリキリ等目的に合った彼女紹介。
プロフィールバンクなるものが。ブームを呼んでるらしい。中身を聞けば、写真で女のコをセレクト、携帯番号を教えてもらい、デートの約東を取りつけるという、まんま「愛人バンク」だが、とにかく女のコのレベルが高く、そんじょそこらのデリヘルやデークラなど足下にも及ばないほどだという。
そうと聞けば、ジッとしてられないというワケで、さっそく新幹線で大阪へ。
「ウチの場合、入会金が6千円(通常め料金は1万円。現在キャンベーン中)、携帯番号が1件8千、相手へのアシ代は5千円ほどかかります。女性会員は100名以上在籍してますが、中にはお茶だけなんて堅いコもおりましでね。
ま、その辺りは、本人のブロフィールを見ればわかるようになってるんで
アルバムを拝見させでもらうと、ウワサどおり、20才前後めハイソな美人がずらり。
「援助交際に興昧がある」と書かれたコが《エッチOK》
「援助額ですか?それは本人との交渉次第なんでとも言えませんが。。まあ、バ力みたいな値段はフッかけてこないんでご安心ください」
アレコレ迷った末、28才のエステシャンと、25才のフリーター(もちろん2人とも援助OK一)をチョイス。それぞれ日を分けで会うことにした。さて、どんなデートが楽しめることやら。
翌日の昼2時、約東の喫茶店にミユと名乗る茶パツの女性が現れた。写真よりちょい歳がイッてる気もするが、十分許容範囲内だ。本人が言うことには、デートはタ方までで、条件は3万(アシ代の5千円を含む)
まあそんなもんかと、言われたまんまの額を渡し、近くのカラオケボックスへ入った。せっかくのデート、まずは恋人気分を味わっとかなね。大いに盛り上がること30分、頃合を見て胸に手を滑り込ませると、歌声に艶っぼいビブラートが…。ウッシッシ、こりゃたまらんとばかりに、指先をパンティに移動させると、
「アカン、アカンて。店員さん来たらどうすんの」「ちょっとぐらいいいじゃん」
「ダーメ。ここから先は後でね」
もう辛抱たまらんとばかりに、ミユの手を取りラブホテルへ。さあーヤリ倒したるぞとベッドへなだれ込めば、これがもう凄いのなんの。ディーブキスに始まり、フェラからアナル紙めまで、ミユちゃん、テクがスゴすぎる。むろん、濡れ加減といいシマリ具合といい、アッチも文句なしで、まさに絶品。結局、タ方までに3発もヤッちゃいました。
明けて2日目の昼下がり、今度はアメ村のタワレコ前で21才のタエ子とご対面。スレンダーな体型にソソられ、「3万」の援助希望に一発OKを出した。
「ウチなー、遊園地に行きたいねん。いいでしょ、ね、お願い」
クー、そんな風に頼まれて、断れるわけがない。ほな、お手々つないでデートといきまひょ。動物園前の遊園地で、メリーゴーランド、ジェットコースター、射撃と力ップルのようにはしゃぎまくるワシとタエ子。いやー、こんな健康的なデート、久しぶりやのう。
恋人同士の待ち合わせ……には見えないか
暗くなるまで遊んだ後、いよいよラブホでお楽しみタイム。とこれが昨日のミユとうってかわり、実に大人し目で、また違った興奮が…。「私、あんま胸大きないし…」「そんなに恥ずかしがることないよ」「ア、ちょっと痛い」「大丈夫?じゃ、もっと優しくするからね」もうまんま口リコ(笑)。世の中、禁断の果実ほどウマイものはありまへんな。
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次は4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。
単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。
「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」
むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 
募集文を載せて数分、さっそく反応があった。
〝はじめまして!掲示板見ました。ぜひお会いしたいです!外見は好き嫌いあると思いますけど、がっかりする感じじゃないと思います〞
ぜひお会いしたいです!ってか。この意気込み、4万の魅力ってのは大したもんですなあ。
彼女は千奈美(仮名)といって、現役の美大生だという。にもかかわらず年齢が25なのは、ダブりまくったんだろうか。何通かメールをやり取りした後、新宿へ移動することになった。理由はよくわからんが、渋谷でのアポはどうしてもNGなんだそうな。約束の歌舞伎町ドンキ前に足を運ぶと、事前に聞いていたデニムワンピ姿の小柄な女がすでに立っていた。お、いいんじゃない?
色白でアヒル口の顔がなかなかキュートだ。80点ラインは超えたんじゃないでしょうか。
彼女がひどく緊張した様子で会釈する。
「わざわざ来てもらってすいません。私で大丈夫ですか?」
もちろん「大丈夫です!」と即答したいところだが、その前に値引き交渉をしなければ。
てなわけで、まずは近場の喫茶店へ。ドリンクを飲みながら軽く世間話を交わす。「メールで美大生って言ってたけど、25なんだよね?ずいぶん長いこと在籍してるんだね」
「あ、それ大学じゃなくて専門学校です。1回就職したんだけど、学芸員の資格を取りたかったから辞めちゃって」
「へえ。じゃ収入は?バイトとかしてないの?」
「週5で居酒屋で働いてますけど、かなり苦しいですね。だから、ちょっと出会い系でもしてみようかなって…」
「今まで何人と会ったの?」
「2人です」
しかし千奈美の説明によれば、メシを奢ってもらったついでにほんのちょっと小遣いをもらっただけで、エロいことは一切やってないという。てことは、今日が初めてのワリキリ?
マジか!
「だからホントはどうしようか迷ってたんですけど、4万円ももらえるならいいかなって」
ふうん、そうか〜。でもゴメンね。オジサン、4万もあげられないんよね。だって今から値切っちゃうからね。
ひとつ深呼吸をして切り出した。
「あの、その4万なんだけど、実は千奈美ちゃんが俺の想像していたなんかタイプと違うっていうか。もうちょっとハーフ的な感じのコが良かったんだけど」
「…あ、すいません」 
一気に曇った彼女の顔を見ながら続ける。
「だから、1万ほど安くしてもらえないかな」
「3万ってことですか?私、4万のつもりで来たから、そこまで下げるのは厳しいです…」
「でも、ここで千奈美ちゃんが断れば一銭にもならないよ。交渉決裂だから。せっかく来てくれたんだし、お金持って帰ってよ。お互いその方が得なんだし」
「………」
半ベソをかきながらも立ち去ろうとしないのは、やはり3万に未練があるからだろう。
ややあって彼女が顔を上げた。
「わかりました」
こっちも涙が出そうだ。こんな可愛らしいコを3で抱けるなんて!
ワリキリ目的のふざけた女に世間をわからせる
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ワリキリ目的でつながったのは29才のミユキさんだ。ワリキリ額はホテル代別で1万から1万5千円の間で考えているという。体型などの簡単な自己紹介をきいたあと、軽く容姿について聞いてみた。
「顔はね〜優香に似てるかな」
 あ〜あ、言わなきゃいいのに。優香がテレクラにいるわけないじゃないの。
「そしたら、値段はお会いしたときに考えるカンジでもいいですかね」
「いいですよ〜とりあえず会おっか」待ち合わせ場所のコンビニ前にいたのは、ネアンデルタール人だった。服は…ヨーカ堂の部屋着売り場で売ってそうなテロテロしたキャミソールだ。髪はプリンだし、顔はテカテカ。おまけに両腕には無数のリストカットが手首から肩までびっしりだ。こっちが1万もらえたとしてもセックスしたくないよ。
●えっと…人通り多いしホテルの方にとりあえず行きましょうか。
○うん、いいよ〜。
●そういえば、ご結婚はされてるんでしたっけ。
○してないよ〜お兄さん、してそうだよね〜!
●いえ、してないです。
○じゃあ彼女は?
●いないですね。
○モテそうなのにね〜!
●いえいえ。ちなみに、今日はテレクラで他の男性にお会いできましたか?
○全然ダメ。1人会ったけど結局ダメだったわ〜。
●あの〜、ワリキリの値段なんですけど…。
○なに、下げてほしいの?(不安げな表情を
浮かべる)
●そうですね〜1万から1万5千円っていうのはちょっと…。
○…。(ジッとこちらを見つめる)
●ミユキさん、なんでこの値段なんですか?
○…そりゃ、払ってくれるから。
●これまで「高い!」って言われたりしませんでした?
○う〜ん、一回すっごいデブの人に怒鳴られたことあるね。「オマエの場合は1万でも高い!」って。
●で、そのときは結局いくらに?
○せめて半分ホテル代払えとか言われてさ、それ払ったから8千円くらいだったかな?
●へぇ〜。じゃあ8千円でワリキリしたってことですよね。
○まぁしょうがないよね。え、全然お金ないの?
●う〜ん…そういうわけじゃなくて、ちょっと思ったんですけど。
○はい。
●優香に似てるって言ってましたよね?
○うん。
●それ、ホントに言ってるんですかね。
○ううん、言われたことあるよ、ホントに。
●正直に言いますけど、それは絶対違いますよ。ていうかヒドいと思いますよ。
○なんでよ。
●優香に似てないっていう以前に、お姉さんは女性として見た目が酷いじゃないですか。それはわかりますよね?
○…。(こちらをジッと見ている)
●お姉さんに1万円なんか払えないって言ってたその男の人の話、もっともですよ。てい
うか、その8千円も高いと思いますよ。そんな価値ありませんって。
○…。
●その腕の傷とか酷いじゃないですか。それに優香はそんなに鼻のアナ大きくないですよ。なんで1万円って平気で言えるのかわかんないんですよボクは。
○…うん。
●言い方悪いですけど、お姉さんって、普通の風俗だったら、絶対出てこない人ですよ。だって身体に傷があって、髪の色もムラだらけで、顔もゴツゴツな人なんてそういう仕事できないですからね。なのに、風俗と同じようなお金でエッチするってヘンなんですよ。
○…いくらなら出せるの?(不安げな表情)
●うーん、だからそもそも値段がつくかっていうレベルの話なんですよね。言ってることわかります?
○…ううん。
●じゃあ聞きたいんですけど、「私とエッチするのに、1万円なんかもらっちゃっていいのかな」って思ったことありません? ブスなのにごめんなさい、みたいな気持ちになったことありません?
○…そっか。うん、たしかに高いよね…。
●ちょっと暴利もいいとこじゃないですかね? お姉さん、普通の女の人じゃないじゃないですか。普通はもっと化粧して髪もそんな適当じゃないですよ。
○うん、たしかに高すぎたかもね…。(地面を見始める)
●そうそう、そうなんですよ。
○うん…もらいすぎてたかもね。じゃあ、いくらならいい?
●いえ、だからホントに値段つかないんですよ正直。
○あぁ、そうなんだ。じゃあ、やらないのね。
 最終的には口数が少なくなり、反省の表情すら浮かべているようだった。これをきっかけに現実と向き合えるようになったに違いない。やっぱり、言ってみるもんだな。
援助交際女は適正価格に引き下げましょう
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電話でつながったのは31才の独身女性だ。ワリキリの値段はホテル代別で1万5千円。どいつもこいつも思考停止的に横並びにしやがって。こちらが電話での即決はできないことを伝えると「じゃあすぐ近くにいるし、会いましょう」とのことだ。テレクラ店舗から待ち合わせ場所までご丁寧に道案内するあたり、かなりのエンコー慣れした女とみてよいだろう。待ち合わせに指定された駅の階段前には、濃いアイシャドウにファンデーションと、悪趣味な化粧をした鈴木その子が立っていた。ピンクのミニスカートは街行く人のなかでも圧倒的に目立っている。
●あの、さっき電話で話したスズキです。
○あら〜おしゃれさん!
●あ、どうも。でもお姉さんもけっこう個性的なファッションされてますね。
○友達にそういう人が多いからかな? 私の友達、みんな個性的なのよ〜。
●はぁ。
○話してたときから思ってたけど、お兄さんお行儀いいわよね。
●そうですかね。
○第一印象でマナーとか悪い人ってすぐに断ることにしてるのよ。
●どういう方だと断るんですか?
○待ち合わせでガム噛んでたり、音楽聞いてたり。
●えっ、待ち合わせ中に音楽聞いてるのもダメなんですか?
○だって相手に失礼じゃない。私ね、育ちのいい家庭で育ったもんだから、そういうのホントに許せないのよ。
●あの、電話でお話ししたワリキリなんですけど。(スズキ、ホテル街で立ち止まる)
○うん、もうホテル近いし入っちゃおうか?
●いや、ちょっと待ってください…。
○なに、どうしたの〜?
●1万5千円でしたっけ?
○そうだよ。
●それはちょっと…。
○手持ちないの? じゃあ、全然お金下ろしてきてもいいよ〜。(ニコニコしてる)
●いや、そういうのじゃなくてですね、1万5千円はおかしいですよ。
○やめたいの?
●いえ、値段の設定がおかしすぎると思うんですよね。
○高いって? みんな払うよ?
●はぁ。
○2万円払う人もいるよ?
●いや、そうじゃなくてですね…。
○なに、冷やかし? でも違うよね、お兄さんは。
●ちょっと、1万5千円っていうのはお姉さんには高いかな…って。わかりますかね?
○でも〜さっき言ったのよりは値段は下がんないかな〜。
●う〜ん…。あの、一つ聞きたいんですけど、お姉さんの年齢でそのスカート履いてるのって、かなりおかしな人に見られるってわかりますかね?
○…なに言ってんの?
●わかんないんですか? だって、そういうのってせいぜいハタチくらいの若いコが履くもんじゃないですか。お姉さんって見た目も明らかにオバサンじゃないですか。
○ちょっとね、あなた…。
●はっきり言うとですね、こんなブサイクな人が1万5千円なんて強気でいることが許せないんですよ。500円ならわかりますけど。
○あははっ、そういう人もいるんだね〜。
●だって1万5千円って肉体労働2日分ですよ。
○それで?
●2日間必死で働いて稼いだお金が、お姉さんとのセックスで消えるなんてどう考えてもおかしいですよね。
○それは人それぞれだからね〜。で、どうすんの? 入るの? 入らないの?
●絶対に入らないですね。価格設定がオカシイので。そのヘンな化粧でよくそんな金額を言えるなあと思い…。
○うん、もういいや。他の人探すからね。
 言いたいことは山ほどあったのだが、途中で話を切られてしまった。悔しい。
こんな勘違い女たちがのさばっているのは、すべて言い値で払ってしまう男たちのせいだ。格付け委員長のオレもその一人なのだが。みなさん、今後は協力しあって適正価格に引き下げましょう!

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タダマンできるサイトといえば、ぽっちゃりSNSが最強じゃないですかね
女の自称ぽっちゃりは実質デブだってことをみんなわかってるから、男のライバルが少ない。その上、女もデブを許容している男が集まってることを知っているから、積極度が段違いです。デブというのは自害を受けていてストレスが溜まるのか、集まっているのはメンヘラ気味なデブばかり。新着日記なんか見ると、愚痴のオンパレードですよ。ここで食うのは難しくあリません。メンヘラ日記を書いている女にメッセージを送り、相手の気が済むまで愚痴を聞いてやるだけ。普段どれだけひどい扱いを受けているのかわかりませんが、それだけでいい人認定してくれて、デートにもホイホイついてきます。ただ、最初にも言ったようにデブメンヘラが多いんで、ヤリ捨てすると日記や掲示板で晒されることがあリます。そうなったらアカウントを作リ直しましょう。
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