ハッテン場ゲイ同性愛のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:ハッテン場ゲイ同性愛

西新宿のハッテンバ銭湯で女装士・ホモの出会いを観察

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1この世界では超有名なカメラマン、波賀九郎の昭和な作品群が棚の一角を占めていた.手に取る立ち読み客は、見た感じゼ口。濃いのは流行らないのかな(各500円)
2タレント写真集は、小池徹平、藤原竜也、坂口憲ニ、小栗旬の4人が売れ筋。徹平クンの「めっちゃ、抱きしめたくなる!」とは意味深なコピーです
3裏モノで女性用ダッチワイフーとして紹介されたこともある筋肉マン。コッチの人向けでした
4こんな貯金箱どこに置いとくんでしようか。友だちの部屋で見つけたらすぐ帰りましよう(480円)
5この大仰なマシンは、家庭のシャワーにつなぐ腸内洗浄器.肛門性交の前にキレイキレイするんですと(3980円)
6中身はただのオナホールだけど、パッケージが秀逸だったので迷わず購入.どっちがあにきなんざんしょ。やっば後ろかな
東京の西新宿に『直』引っ越した。地名だけきくと高層ビルだらけと思われがちだが、案外、路地裏には安いアパートが建ち並んでいる。ひっ越し作業もひと段落した夜、散歩がてら近所の銭湯へ出かけた。手狭なバスでほ疲れなんて取れやしない。ぶらぶら歩いて向かったのは、新宿区と渋谷区の境目あたりにあるH湯一どこにでもある普通の銭湯だ。番台で入浴料とサウナ代合わせて1千円払い、脱衣所へ。服を脱いで、ロッ力ーの力ギを手首に巻いて浴場に向かう。わざわざ書くまでもないオーソドックスな手順で、俺は湯船に浸かった。今にして思えば、この時点でちょっとした違和感はあった。銭湯の常連のはずのジイさんや子供が少なく、筋肉質のスポーツ刈りや、むっちり色白ボディの男がやけに多いのだ。サウナ室の様子も、どこかおかしい。誰も股間を隠さないのだ。普通はマナーとしてタオルを巻くものだろうに。下町じゃないから客層もこんなもんかとその日は思っていたのだが、後日また訪れたときに違和感はさらに深まった。男たちがやたらと俺の股間をジロジロ見ているのだ。さては…。家に戻ってネット検索してみると、予感はズバリ的中。H湯はホモの有名なハッテンバだったのだ。サウナや健康ランドならともかく、こく一般の銭湯がそんな使われ方をしているなんて。さすが欲望の街、新宿だ(厳密には住所は渋谷区)。
そうと知れば、もう通わなければいいだけのことだが、好奇心は押さえきれない。仮眠室も宿泊室もない銭湯でのハッテンってのは、どんな形で行われるんだろう?やや恐れつつも、三度、H湯へ。よく注意して見れば、番台で便秘解消薬(アナルをキレイにするためか?)が売られていたり、脱衣所にポスターが貼ってあったりと、いちいち引っかかることばかりだ。さらに気づいた点がーつ。ロッ力ーの力ギを手首ではなく腕に巻く男がやけに多いのだ。もしやこれは何かの合図なのではないか?俺も真似をしてカギを腕に。サウナ室で汗を流していると、すぐに反応があった。隣に座る内山クン似が話しかけてきたのだ。「パートナー見っかったっ」なんと直接的な
「いや、まだです・・」に「そこ、隠す必要ないのよ。あなた力ッコイイんだから」
股間のタオルを指差す。見ればヤツのチンコは、少しムクムクしてきている。「いや、じゃあ先に」あわててサウナを出て、湯船へ。ヤバイ。こんなに積極的に追られるとは。前2回は無反応だったことからして、やはり力ギの位置がノンケと区別するサインに違いない。しばらく観察するうち、2の腕組の行動パターンがわかってきた。長湯して、好みの男が現れたらさりげなくアイコンタクトを送る。その後ー人で露天風呂へ移動して、相手が後に付いてきてくれるのを待つ。気に入られなかったらーからやり直しだ。手首組たちはそんなことを知ってか知らずか、のんきに垢を落としでいる。銭湯という狭い空間だげに、緊張感あふれる光景だ。
話はまだ終わらない。やれやれとばかりに脱衣所で涼んでいたところ、すぐそばにいたニイちゃんが濡れた体を拭き終わるや、いきなり茶髪のヅラをかぶり、さらに胸パットを押し込みながらブラジャ
ーまでつけ始めたのだ。一般客もいる前で、堂々の女装である。これには一瞬場が凍りついたが、そんな女装子にもマツケン似のおっさんが話しかけて意気投合するのだからわからない。体を火照らせながら2人は立ち去っていく。あわてて追いかけると、向かいの居酒屋へ並んで入っていく姿が見えた。恋路を見届けようと俺も店内へ。2人は隣同士でカウンターに座っていた。誰がどう見ても明らかな女装客を前にしても、店員の態度は暖かい。場所柄、毎度のことなのかもしれない。女装子の太ももを撫で回すマツケン。風呂上りのビールで共に上機嫌だ。この後、セックスするんだろうか。するんだろうな。手軽にー千円の銭湯に浸かるだけで相手が見つかるホモのことが、少しだけうらやましくなった。
茶髪が女装子さん。風呂場で見たときは、たくましいニイちゃんだった
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女装子(オカマ)やゲイの発展場ポルノ映画館・ニューハーフをクンニ

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場末のポルノ映画館といえば、いまや映画鑑賞という本来の機能よりも、もっぱら女装子(オカマ)やゲイの発展場としてのイメージが強い。事実、東京・上野や大阪・梅田などのポルノ映画館では、妙な連中がけったいな行為に耽っているなんて話をよく聞くが、実は横浜にもーつ、その筋の間では知らぬ者のない、超有名なスポットがかつて存在していた。かつて、といったのは、今年5月24日、その『横浜西口シネマ』が閉館となり、長き歴史に幕を閉じたからだ。フィナーレの日、俺は西口シネマに向かった。理由はーつ。恐らくや最終日は、閉館を惜しむファン、すなわち近隣の女装子やオカマ好きな男たちが集い、ドえらいことになるのではという。
フィナーレ当日、昼。JR横浜駅西口から徒歩で数分の場所に目指す建物はあった。看板には『西口シネマ』の字がデカデカと書かれ、入り口には、時代がかったポルノ映画のポスターがあちこちに貼られている。しばし、映画館の前で様子を見守ったものの、女装子はおろか、普通の客の出入りすら見受けられない。てっきり、得体の知れない連中で賑わっているんじゃと身構えてきたのに、出鼻をくじかれてしまったようだ。チケット売り場で年季の入ったオバチャンに料金を支払い、館内へ。階段を上がってロビーに出ると、話し声が聞こえてきた。見れば、セーラ服、ボディコン、コンサバなどの格好をした女装子が4人、それぞれ隣にいる中年男性と談笑している。常連らしい。女装子の年齢は、みな30代半ばといったところで、メイクをバッチリ決め、女性らしくクネクネ振る舞っている。正直、正視するには厳しい。俺は連中から少し離れたところで、タバコに火をつけた。その瞬間だった。「うーん、うーん」突然、コンサバ女装子が、イスの上でM開脚し、周囲に見せつけるようにパンティの上から股間をなぞりだした。「うーん、ああん。あーん」その低い瑞ぎ声に呼応するように彼女の乳首をいじくりまわすホームレス風のオヤジ。いやあ、キツイ。キッツイなあ。逃げるように場を離れ、劇場内へ足を踏み入れる。150席ほどシートが設けられた内部は、思ったより広く、ポツポツと女装子の姿が見える。ざっと7、8人。映画もロクに観ず、周囲をキョロキョ口しているのは、構ってくれる相手を探しているのだろう。劇場後方には、彼女たちを物色するように、十数人の男たちが落ち尽きない様子で停んでいる。何とも言えない空気だ。一方で、俺はどこか物足りなさを感じていた。名物映画館の最終日だといっから、それに相応しい、もっとグチャグチャした光景を期待していたのに、さほどでもない。どうやら来るのが早すぎたようだ。いったん外出し、出直そう。
当日、口ビーで萩原流行にソックリの女装子を発見
タ方、映画館に戻り、腰を抜かしそうになった。女装子が14、15人。それが目当ての男どもが20人以上。多くの変態どもがロビーや劇場をウロついている。しかも連中、やりたい放題だ。右にフHラされる者あれば、左に乳首を吸われ、ヒーヒーよがる者あり。中には、6人のオヤジに前後左右から口や手コキで責められたり、劇場の暗がりでアナルファックに耽っている者までいた。
常人の理解を超えた凄まじき世界は、もはや圧巻といつよりない。ハゲ散らかしたジーサンがョロョ口と俺の前を横切った。ちょっと話しかけてみよう。「常連の方ですか?今日が最後ですが、どう思います?」「どう思いますかって、そりゃ悲しいに決まってるだろ。老人の楽しみを奪うなよって感じだね。だろ?」ーミクロンも共感できないが、このジーサンにとっちゃ、年金の受給問題よりも、オカマのチンポを吸うことの方が重要問題なのだろう。夜7時。最後の上映が終るや、場内に割れんばかりの拍手が起こった。寸前まで変態行為に走っていた者も、ピタリと動きを止め、一緒に手を叩いている。帰り際、よほど名残惜しいのか、映画館の姿を力メラに収める客が数名いた。行き場を失った、今後、彼らはどこに向かうのか。ちと同情する俺だった。
西口シネマ閉館後、女装子たちの新たなスポットがまた生まれつつあるらしい。
翌々日の夜、渋谷にナンパに繰り出した。深夜まで粘っても釣果は上がちず、とぼとぼと、前方にすらりとねえちゃんを発見。
「どもー」正面に回り込んで顔を見た。長身が相まってか、現役時代の益子直美ってところだ。もちろん、ぜんぜんOKっス。「帰るの?」「うん、まあ、・・」声が低い。ますます益子だ。「俺んち近いから、一緒に帰ったらいいよ」「そうだね、そうしよつ」何だこの展開。こんなーフッキーありなのか。声かけ5秒なんて、ギネス級なんじゃね。埼玉在住といつ益子は、手を引かれるまま部屋に上がり、ベッドに入った。「ねえ、何型っ」恥ずかしそうに、益子が聞いてきだ。何だ、Aだけど…。神経質じゃないよ。言いつつ、耳たぶをぺロリ。「…あん。そうなんだ……」「だから、シャワーなんていらないよ。ほら脱こうよ」形の良いc力ップが出現し、さっそくチューチュー。徐々に顔を下にずーらすと、不思議なオマンコが現れた。恥丘はのっぺりしており、割れ目の長さは3センチほど。お豆もえらく控えめで、ヒダヒダが少しあるだけだ。とりあえず、吸ってみよう。チュルチュルチュル。特に臭いもなくなめやすい。チュルチュルチュル。なめになめて30分。それでもあまり濡れていない穴に指を入れたとき、妙な違和感を覚えた。ケツと間違えたかな?というのが正直なところ。正確に表現するなら、奥に空洞はなく、きついチューブに手を入れたような感触。まさか、これが伝説の数の子天井といっやつかー・テンションが急騰しいきり立ったものをぶち込む。が、気持ちよすぎて、10秒でスパーク。腹に大量のザーメンをぶちまけた。こんなの初めてだよ。
「あれ、気づいてたと思ったけどニューハーフ初めて?」★5分ほど口のきけないショックに襲われた後、ふと顔を上げると、目の前の割れた姿見に俺の顔が映っていた。死相が出てる、ような気がした。はああああ(泣)。
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男のツボを熟知ペニスつきアリアリ(サオと玉付き)ニューハーフほどアナルセックスの上手い相手はいない

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どん欲で淫乱でテクニシャン
男に生まれながら女性として生きる、ニューハーフと呼ばれる人たちがいる。皆さんが思い描く彼女たちのイメージは、髪を伸ばして化粧をし、シリコンやホルモン注射で胸を膨らませた薄気味の悪い連中というのが大半だろう。普通の感覚をお持ちの男性ならば、興味を持てない世界かもしれない。だが、思い返してほしい。普段から好きな女を相手になだめすかして、やっとのことでベッドに持ち込んでも、やる気のない素振りを見せられ、頼まれたからくわえます、といったおざなりフェラを受ける。そんな寂しい経験をしたことがあるのではないか。一体、自分の快楽のためだけに純粋にプレイを楽しんでいる男性が、世の中にどれだけいるだろう。断言しよう。この世の中で最もエロいセックスの相手は、ニューハーフだ。彼女たちは誰よりも性に貧欲で、テクニックのレベルも高い。人によっては、本物の女性より魅力的な要素をいくつも兼ね備えていると言ってもいい。これまで40人以上のニューハーフたちと出会い、セックスし、話に耳を傾けてきたオレが、彼女らの魅力を紹介しよう。
タオルを剥ぎ取ると勃起したペニスが
4年前のある日曜の朝。仕事の打ち合わせのため、山の手線に揺られ池袋へ向かっていた。車内は休日の朝だけに客の数もまばら。ふと横を見ると、ミニス力から生足を覗かせた、20代後半のギャル風が化粧を直していた。人前で化粧を直す女は嫌いだ。遮るように新聞を読みはじめた直後、女がオレの隣に席を移し、新聞を覗きこんできた。読みたい記事でもあるのかと思い、女の方に新聞を傾けてあげたが、何か様子がおかしい。次の瞬間、女はオレの腕にオッパイをグイグイ押し付けてきた。あんた、ナ二してんのっ女は動揺するオレを無視し、澄ました表情でズボンの隙間から手を入れてくる。なんだこの女。ひょっとして、ドッキリかっ実は2カ月ほど前、仲のいい友人たちが本格的なドッキリ企画を企て、偽のヤクザ事務所に呼び出されたことがあった。最初はこの痴女もアイツらのイタズラだと思ったが、辺りを見てもそれらしき気配はない。女は、お年寄りや子供たちのいる車内で、オレのペーースをしこき続ける。ヤべえ、気持ちいL電車が目白駅を出るころには完全に勃起していた。そろそろ目的の池袋に到着だ。
「もう降りるよ」手を払い退けて立ち上がると、女は「ワタシモ、オリル」とつたない日本語を口にした。そして、オレの横を歩きながら「ヤロウ、ヤロウ」と服の袖を引っ張ってくるのだ。池袋の立ちんぼ外国人か何かか。顔はなかなかのレベルだし、人前でチンコをしこくほどのタマだ。ホテルで2人っきりになったらどれだけすこいことになるだろう。瞬時にエ口い妄想が頭を駆け巡ったが、待ち合わせ時間はすでに過ぎている。今は無理だ。「オレ、お金持ってないよ。これから仕事だし。また今度ね」「ソレジャ、デンワバンゴウ、オシエテョ」言われるまま番号を伝え、その場で女と別れた。翌日、さっそく女から電話があり、池袋で会うことになった。お金はいらないらしい。
「セックススルデショっホテルイコウョ」ろくな会話もなしにホテルに直行。途中、彼女が口にしたのは、自分が中国とスペインのハーフだということだけだ(実際はフィリピン人だった)。互いにシャワーを浴び終え、ベッドに移動したが、なぜか女はタオルを取ろうとしない。不思議に思いつつも、そのまま抱き合うと、女はハンパじゃない攻め技を繰り出してきた。まるでAvのフルコース。体中を丹念に翫められ、同時に指で乳首やアナルなどを絶妙な力加減で攻め立てる。フェラテクもかなりのもので、何よりペニスを証めることが好きでたまらない、といった様子で興奮しまくっている。こいつ、めちゃくちゃエロい。オレも前戯してやろう。いい加減、タオルを取ろうとすると、またもや体を引いて嫌がっている。「何してんの、取りなよ」強引に剥ぎ取ると、目の前にギンギンに勃起したペニスが現われた。なんだ、そんなオチか。
お互いに3発ずつ射精
普通ならどん引きするシーンなのかもしれない。が、オレは違った。ヤッタ女の数が300人強。末森健氏ではないが『喰える女、拒まず』を地でいき、スワップや露出など変態プレイも大歓迎。加えて、元来、ハプニンク好きの性格である。むしろオレは、この意外な展開を楽しんですらいた。いかにもべタな笑い話ではないか。改めて女の体をじつくり観察してみれば、顔は普通の女と変わらないし、ホルモン注射のおかげで胸も大きく、ウエストもくびれている。なのに、下腹部にはギンギンに勃起したペニス。このギャップは何だ。女のチンポか。フェラしたらどんな感じなんだろう。あり得ない現実を目の当たりにして、自分の体が熱くなっていくのがわかった。オレ、普通に興奮してるぞ。彼女もこちらが嫌がるそぶりをみせなかったので安心したらしく、体を預けてくれた。恐る恐る彼女のペニスを姪えてみた。表面が柔らかく芯が堅い独特の感触。思ったよりも複雑な形をしていて、上手な証め方がわからない。わからないなりに相手の乳首を触りながらフェラを続けていると、突然、口の中に精子がビュビュッと放出された。うわー、口内発射されたよ。ビックリ。でも、不思議と嫌悪感はない。
さて、いよいよ挿入である、当然ながら彼女の穴はアナルだけ。風呂場のシャンプーをコンドームの上から塗り、正常位で入れる。入り口付近は強烈に締まった。が、奥はそれほどでもない。オマンコの方が気持ちいい。が、彼女は「アオン、アオンー」と大きな端ぎ声を上げながら、自分のペニスをしこいている。目の前で揺れるオッパイと、ギンギンのペニス。こんな、わけのわからない興奮は初めてだ。射精した後も、長時間にわたって攻められ、結局互いに3発ずつ発射した。フェラ、口内発射、アナル(挿入のみ)、どれもこれもが初体験。ホテルを出るころには、腰がガクガクになっていた。彼女とはその後何度か会った。終われば食事もせずに別れる。その、快楽だけを求める関係に、オレはすっかりハマっていた。
まんまAVに出てくる淫乱女教師ではないか
半年が過ぎたころ、10対10の合コンの話が舞い込んだ。主催者の友人によれば、相手は銀座のホステスで、中にー人だけニューハーフがいるという。期待に胸が膨らんだ。合コン当日、会場に集まった女性陣を見回してみると、ー人だけ異彩を放つ女がいた。銀座のホステスだけに顔は可愛いが、赤フレームのメガネをかけ、ミニのタイトスカートに胸元の大きく開いたブラウス。まんまAVに出てくる淫乱女教師ではないか。他の女の子たちは「私、安くないわよ」といったス力した雰囲気なのに、彼女だけいかにもモノ欲しげな表情をしている。間違いない、アイツがニューハーフだ。他の男性陣もなんとなく異変に気付いたのか、誰も彼女に近づこうとしない。チャンスとばかり、その子の隣を陣取り、口説きまくった。彼女もこちらに好意を抱いてくれたようで、その日のうちに部屋に行く約束を取り付けることに成功。一次会の会場を出てタクシーに乗ると、彼女はオレの股間を触ってきた。あの時のニューハーフと同じだ。普通の女ならこんなことは絶対にしない。彼女の部屋は渋谷の小さなワンルームで、なぜか部屋の奥に大きな仏壇が置いてあった。以前、知人の創●学会員の部屋で見たものと同じだ。一瞬ひるんだが、話のネタとしては面白い。しつこく勧誘してこないなら特に困ることもないだろう(後日、勧誘を受けた)。「じゃ、エッチしようか」服を脱ぎ、抱き合ってキス。いよいよ相手の股間に手を伸ばそうとした瞬間、手で隠された。やっばりそうか。みんな、最初はニューハーフだとバレたくないんだな。「オレ、大丈夫だからさ」
半ば強引に股間を触ると、柔らかな異物の感触が手に伝わった。可愛い顔と大きなオッパイ、そして股問のペニス。このギャップがたまらない。彼女も最初のニューハーフと同じく、オレのチンボをなめてくれた。と、ここまでは期待どおりの展開だったが、彼女、服を脱いだら強烈なワキガだった。さらに股間からも同じ臭いがするからたまらない。ワキガでニューハーフなんて、面白すぎる。
出会い系を使えば6割とヤレる
いつのまにか、すっかりニューハーフに魅了されていた。あの異常なまでの淫乱ぶりを、本当の女で持ち合わせてるヤツは滅多にいない。男の真のツボは、やはり男にしかわからないのか。が、偶然の出会いなどそうそう玉を取った子だが、チンポのないニューハーフなんて女と同じ。狙うは当然アリアリ(サオと玉が付いてること)の子だ。何度かホテルに呼び、抱いた。頭に浮かんだのは風俗だ。ネットで検索をかけると、いくつかお店が出てきた。思ったとおりだ。在籍嬢の写真には、その辺の女性より遥かに可愛い子が数多く載っている。
女の子より遅かに性欲が強い。が、プレイ時間が短く、仕事としてこなされてる感が強いため、興奮度はイマイチだ。しかし、最後にプレイしたヘルス嬢から気になる情報を得た。携帯サイトのニューハーフ専用の出会い系掲示板で、大勢の素人ニューハーフが売春を繰り返しているという。どうせ金を払うならば、そっちの方が面白そうだ。『玉、サオ、胸ありのミホですう。池袋辺りでお逢いできる人連絡ください』『埼玉に住む可愛い系の25才だよー。ガチムチや胸板の厚い人の彼氏募集中ー「掲示板には、一見、普通の出会い系のようなメッセージが掲載されていた。男がアプローチをかけ、返事を待つのが基本だ。
ここで最初に出会ったニューハーフは、キャバ嬢だった。サオもタマも付いているのに、店にくる客たちは誰一人としてニューハーフだと気付いてないらしい。
彼女たちをニューハーフ姐としてではなく、普通の女性として扱ってあげること。間違っても「ニューハーフが好きです。チンチンをしゃぶりたい」などとは言わないことだ。
彼女たちの職業は、化粧品売り場の美容部員、エステ、アパレル、コンビ二店員と様々だが、断トツで多いのがキャバ嬢だ。股間以外は女とまったく変わらないので、誰も気づかないんだろう。気の毒な話だ。それでも、最初のアプローチかりセックスまでの距離は女性に比べて遥かに近い。酒を飲ませる必要もなく、ホテルや相手の部屋に行こうと言えば大概OKが出る。あくまでオレの場合だが、アプローチした子のうち、6割以上とセックスまで漕ぎ着ける。出会い系としてはかなりの高打率ではないか。
イヴの夜に初の顔射体験
一度に大勢とセックスしたため詳細は覚えてないが、彼女たちに共通して言えるのは、性欲とチンポに対する執着が強いということ。フェラはもちろんのこと、精子を飲むのが好きな子も多かった。会う前にサオがあるのか、玉は取ったかといちいち聞いてないので、実際に会って服を脱ぐまでわからないが、割合で言えば全体の2割程度が手術済みだった。性転換手術はお金も手間もかかるし身体への負担もハンパじゃないので、簡単にはできないらしい。個人的には、やはりペニス付きがいい。ペニスを見れば相手の興奮度合いがわかるし、アナル、チンコ、乳首、玉と攻めどころが多くわかりやすい。クリスマスイブの夜に会う約束を取り付けた20才のギャル系ニューハーフには、騎乗位セッ
クスの途中に射精され、顔にかけられた。人生初の顔射(され)体験。さすがに情けない気分になったが、そのアブノーマルさに興奮したのも事実だ。現在も町田で個人売春を繰り返す手術済みのニューハーフは、キャバクラ嬢専門の精神力ウンセラーという謎の仕事をしていた。が、本人の言ってることがどうにもおかしい。
「私、ブランド物を持つことでステータスを上げて、周りと差別化してるの。周りの人のレベルが低すぎるから、小バ力にして生きてるのよね」
そんな支離滅裂な話をセックスの直前にするものだから、たまらない。お前が力ウンセリングを受けろと言いたかった。他にも変なヤツは多い。踊りの稽古の後だからと着物を着てきたスタイリスト、身長190センチで顔が馬場さん似の事務員。中にはセックスした直後に「アナタ、本当は彼女いるんでしょ」「本当は女の方が好きなんでしょっ」「なんで電話出ないのっ女の人と一緒にいるんでしょっ」と、嫌なメールばかり送りつけてくる地雷ニューハーフもいた。それでも、彼女たちは、総じてセックスのテクニックが高い。頼まなくても勝手に姪えてくるし、屋外や人前でフェラしろだの、乱交するから来いだの、無理なプレイに簡単に応じてくれるのも魅力だった。
男相手にドキドキしてる
一昨年の夏。出会ったニューハーフが釦人を越えた頃、初めて本気で好きになった相手が現われた。毘才のアパレル店員で、掲示板に写メを載せていなかったので期待してなかったが、待ち合わせ場所には予想以上に女の子っぽい顔立ちのいい女が立っていた。ホテルへ直行し、服を脱がせると白い肌に大きな胸、細いウエストの下には、オレよりも大きなペニスが隆々と勃起していた。何より彼女がすこかったのは、攻めのテクニックだった。男のツボを熟知したフェラテク、体中への証めワザと指ワザ。さらに言葉攻めもハンパじゃなーし「ココが気持ちいいのっビンビンにしちゃって悪い子ね1」大の大人が思わず「もっと託めて欲しいでちゆー」と、赤ちゃん返りしてしまうほどだ。イキそうになると直前にピタリと止める焦らしテクも完壁で、完全に翻弄させられていた。翌日も翌々日も、毎日のように彼女の部屋に通いつめ、互いの体を貧りあった。と、そのうち内面の良さにも気付きはじめ、セックス無しでも一緒に時間を共有する日も出てくるようになった。ニューハーフは完全な性欲の捌け口でしかなかったのに、こんなのは初めてのこと。男相手にドキドキしてるよ。何やってんだろ、オレ。それからしばらく寝ても覚めても愛し合う関係が続いた。が、半年を過ぎたころから、様子がおかしくなった。メールしても返信が来ない。他に男でもできたのかっニューハーフの彼女の浮気を疑う自分が嫌だった。内側が見えてしまったことも原因のーつかもしれない。毎朝ヒゲを剃り、2週間に一度、クリニックにホルモン注射を打ちに行く彼女。それまでぼんやりと想像していたことが現実となったとき、一気に冷めてしまったのだ。
★彼女と別れた後も、出会い系サイトを使い、ヤッたニューハーフの数は40人を超えた。そろそろ潮時のような気もする。ニューハーフがどんな人間なのかわかり、飽きてきたのが正直なところだ。最後にーつだけ忠告を。アナルセックスをしたいなら、コンドームだけは着用すべし。
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サオつきニューハーフ美女のアナルエッチ体験談

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♦随分たくさん買ったね。
♦ぜんぶ服です。
♦見せてもらっていい?
♦全然いいですよ。
手荷物チェックのため、池袋駅前公園に移動。
と、突然試着を始める
♦それなに?
♦秋冬用の襟巻き。巻いてみるね。
♦うん。他には?
♦ワンピースとジーパンと、アユが穿いてたスウェット。マテリアルガール。ボーイもあるよ
♦ふ一ん。
♦スカートも持つとるけど、穿こうか?
♦え?
♦ウチ、すごい足キレイなの。
♦なかなかカワイイですね。
♦でしょ?
♦バッグの中も見せてくれる?
♦いいですよ。え一と、ビオレのアイライナー専用メイク落としでしよ、ヒアルロンソンでしよ。
♦ナニそれ?
♦お肌ツルツルになるの。あとは鏡と足ツルツルシートと化粧道具、エイトフォーにマニキュア。
♦荷物多いね。この薬は?
♦女性ホルモンの薬。
♦ん?何に使うの?
♦ウチ、ニューハーフだから。
♦ウソでしよ!?
♦ホント、ホント。
♦……。あの、本名は?
♦男らしい名前だから言わない。
♦その…、ナニは付いてるわけ?
♦付いてる!
♦そうですか…。全然わかんなかった。
♦そう?(笑)
♦……。エッチはしたことある?
♦あるよ
♦初体験は?
'♦高校2年の夏。
♦お相手はどっち?
♦男。同じクラスの人。好きだって告白したら、あっちもオッケー。
♦ホントかよ。
♦ウチの高校ブスしかおらんかって、結構モテてた。
♦その時はカミングアウトしてたわけ?
♦してないけど、仕草とか言葉遣いは女のコだから、みんな知ってた。
♦やっぱお尻でするのかな。
♦そう。彼も興味があったんだと思う。なんか、なんも塗らんとやったのね。普通入らんねんか。
♦同じ年ぐらいのボーズ頭。ヒップホップっぽい感じで、ウチみたいの初めてだったみたい。
♦ニューハーフだって言ったわけ?
♦うん、全然そんなの気にせんよって。
♦それで?
♦そのときは一時解散して、また夜中会ったんね。ヒマだったから。したら、いきなりホテル行くかとか言い出して。ウチあまり乗り気じゃなかったんだけど、そのままガーって連れこまれて。
♦やられちゃったわけだ。
♦成り行き。彼はよかったみたい。1回終って、もっかいもっかいとか言われて。
♦どうでした?
♦ウチ、普通の人とやるときはココ見せないように隠しとるからすごい大変。
♦なんで隠すの。
♦悪いかなあと思うから。わかる?ほしい?
♦ほしいほしい。
♦スゴイかわいいよ。ミュールもあるから履いてみるね。
目の前で着替える。ノリノリ
あの…。
♦見えないから大丈夫だって。
写真撮影スタート
♦さっきから何弁で喋ってるの?
♦自分でもわからん。
♦お尻は痛くなかった?
♦あ、ウチは気持ちいいから。
♦前立腺ってやつ?
♦多分。生まれつき備わっとるみたい。
男と女でもそういうプレイするでしよ?
♦自分のサオも使うわけ?
♦使わない。もう反応しない。朝勃ちもしないし。
♦いや、わからんけど。
公園のトイレに移動
♦胸も見せてよ。
♦まだAカップだから。
♦大きくすんの?
♦したい。注射だと限界があって日まで
♦目標は何カップ?
♦Cぐらい。豊胸手術しようと思う。
♦なんか大変だな。
♦痛そうでしよ?でも女になりたいし。
♦絶対、来年タイに行く50万で全部やってくれるんだって。
♦やっばり、下も?
♦うん。でも、サオがあるほうがモテるらしいよ。
♦そうなんだ。
♦ニューハーフのママが言ってた。
♦それは寂しかっただろ?
♦全然。うれしい。
♦付き合ってどれくらいでしたの?
♦1年くらいかな。
♦それまでは?
♦エッチなことは毎日してた。
♦どんな感じ?
♦してあげたり、されたりみたいな。
♦口でしてもらうの?
♦たま一に。
♦え一と、アナルを?サオを?
♦ア八八!どっちとも。
♦凄そうだな。興奮した?
♦う一ん、でもないかな。今もあんまり
エッチしたくないし。
♦なんでまた。
♦ホルモン注射と薬の影響だと思う。
♦一番最近エッチしたのはいつ?
♦3週間前かなあ。
♦やってるじゃん。
♦ア八八八!なんかナンパされてさあ。
♦男にだよね。ついてるっていう違和感がいいらしいよ。金持のオジサマにもモテるって。
♦すっごい儲かるらしい。ニューハーフ万歳!
♦この先は?
♦ショーパブとかで働きたい。
♦最後に一言あります?
♦写真は可愛いヤツ使ってね。

【画像】ホモだらけの銭湯・フェラチオ好きが集まる町田のゲイサウナで5千円をゲット

1_2019112715375552a.jpg2_20191127153757655.jpgホモだらけの銭湯が都内某所にあります。深夜0時ぐらいの遅い時間になると、短髪でガタイのいい兄ちゃんたちがわんさかやってきて、肩を寄せ合うようにして狭い湯船に浸かってるんです。さてさて、女湯はどうなってんでしょうね。
フェラチオ好きが集まる町田のホモサウナで5千円をゲット
しゃぶり好きが集う町田のホモサウナ
先日、バイト先の友人と酒を飲んでいて最終電車を乗り過し、仕方なくJR町田駅前の24時間サウナに泊まることになった。自宅のアパートは江ノ島の近くだから、タクシーだとー万円以上かかる。ー泊した方がはるかに安上がりだ。
さっそく風呂に入り、ひと眠りするために仮眠室へ行くと、そこには何やら怪しけな雰囲気が漂っている。ズラリと並んだ50台近いベッドの上で数十名の男どもがまるで乱父のようにイチャついていたのだ。もしや…。そう思ったのも東の間、いきなり40才ぐらいのハゲオヤジが僕のイチ物を握ってきた。
「ね、5千円払うから、いいでしょ」
「いえ、困ります」
「そんなこといわないでフェラチオさせてよ」え?このオヤジ、たしか今フェラチオを「させて」と言ったよな気が。それとも僕の聞き間違いだろうか。
「するんじゃないんですか」
「違う違う。私はしゃぶるのが好きなんだよ。お願いだからヤらせてよ」ホモの世界が複雑だとは聞いていたが、まさかするなんて。酔いも手伝い、金をもらえるならいいかと、僕はオヤジに一物をしゃぶってもらうことにした。と、これがかなり気持ちいい。その舌使いはそこらのヘルス嬢より数段上。
だが、小汚いオヤジの顔が視界に入ってしまうため、なかなか射精には至らない。それでも、フカキョンの顔を想像しているうち、見事発射に成功。どうにか5千円をゲットすることができた。オヤジによれば、やはりここはハッテン場らしい。知らなかったとはいえ、トンデモないサウナに泊まってしまったものだ。と、オヤジから気になる一言が。
「ここには私の他にもフェラチオ好きがいるんだよ」
実際、ソレを目当てにこのサウナに通うホモも多いそうだ。自分でフェラチオするのはゴメンだが、される側なら何とか我慢できる。金をもらえるならフェラぐらいいいか。この日を境に、僕は終電を気にせず飲むようになった。サウナで一風呂あび、ゆっくり寝てからバイトに行けば、帰りに懐まで膨らんでいるといっわけだ。ただ、先のオヤジ以外のしゃぶり好きを探すのには苦労した。なぜなら、ハッテン場ゆえ、どうしてもホモに口説かれてしまう。うっかりヤラれそうになったことも一度や二度じゃなかった。が、足繁く通っているうち、3人のしゃぶり好きをゲット。相場が決まっているのか、その全員か決まって5千円しかくれなかったが、行けば必ずー万円にはなった。小遣い稼ぎとしては決して悪くない。今では、すっかり同性のテクニックを堪能している僕だが、いつか同様、金を払ってまでフェラてしまいそうな自分が怖い。

ニューハーフ嬢は男の娘なので愛撫・フェラチオが女の子よりも上手い?逆アナル体験談

1_20191118211237cc4.jpg2_201911182112385b2.jpg3_20191118211240e55.jpg4_20191118211241291.jpg「フーゾクは実際に行ってみなけりやわからない」という姿勢で、毎回フーゾク遊びの噂や疑問を検証してきた当コーナー。今月から不肖イガラシが、前任の川原氏からタスキを受け継がせていただくことになった。
その道十数年、取材も含めればこれまで数百軒のフーゾク店に足を運び、千人以上の女の子に出会っ
ている筆者でも、まだまだわからないことは多い。まさにフーゾクは「百聞は一見にしかず」当連載を担当することで、謎に包まれたその実態を報告していきたい。さて、フーゾクの中で一番重要な
サービスといったら、何といってもフェラチオだろう。例えばピンサロのようにサービスの大半がフェラチオという業種だと、吸い込みの激しい、いわゆるバキュームフェラが主流だ。とにかく竿部分に強い刺激を与えてイカせてしまう。これはへルスやイメクラのように、いろんなポイントを攻められないピンサロならではのスタイルといえよう。
へルスでは、乳首や首筋を攻めた後フェラに移行するのが通常パターンで、ネットリ吸い付くような
やり方が特徴。イメクラの場合は基本的にはお客が攻めるケースが多く、女のコはあくまで受け身である。フェラチオも優しい感じで、決して激しくはならない。
店員は、ホームページで見た覚えのあるハーフっぽいダイナマイトボディを指さす。
「この子はフェラチオは上手いですかね?」
「ナンバーワンですから何でも得意ですよ」
OK・じゃあLちゃんで。
「ありがとうございます。5時からのご案内となりますので1時間後、もう一度お越しください」
「1時間……」
外で時間を潰し、再び店を訪れたら、すぐにプレイルームヘと通された。って、受付の真ん前じゃん。アンタに丸聞こえじゃん!なんだかなぁ…。
Lちゃんが部屋に入ってきた。あれっ、ずいぶんと体格がいいぞ。写真で見たときはシャラポワ似だったのに今目の前にいるのは女子レスラー。身長はオレと同じ180センチぐらいで、体の幅は…。
覚悟を決め、正常位でアナルに挿入する。入り口は狭くて締まる。
が、中は空洞。女のアソコとは違った感覚だ。恐る恐る出し入れすると、さらに入り口が締まった。Lちゃんは大声で瑞いでいる。ヌンで感じてるのか演技か何とも複雑な心持ちのまま、より強く腰を動かす。何とかこのままイッてしまいたい。でも、イケない。どうしても相手が男だと思ってしまう自分がいる。目をつむる。今までで一番気持ちいいセックスって何だっけ。
2年ほど前に行った吉原のソープ。あのときは・・どうにかこうにかフィニッシュし、お茶を飲んでると、Lちゃんが何でもないことのように言った。
「逆アナルしてみる?」「えー」
まだ説明してなかったが、実は彼女、まだ竿付きである。つまり、その竿を私のケツの穴にぶち込んでみないかとおっしゃってるのである。ありえないって。オカマ掘られるなんてありえないって。しかも、キミのようなゴツいニューハーフに。強く遠慮しときます。
「それより2回目は口でイカせてくんないLちゃん、フェラ上手いからさーハハ」
引きつったように笑う私を、不思議そうな顔で見る彼女。ニューハーフヘルスでフェラだけでイカせてくれなんて客は相当珍しいのだろう。再び、リップサーピススタート。先ほどの強弱に加え、今度は裏スジも入念に紙めてもらう。んー、確かに気持ちいいんだけど、やはりというか、途中から高速フェラだけとなり、どんどん萎えていく。結局、このままではイケそうにないので、最後は手コキを頼み、どうにか射精とあいなった。Lちゃんのフェラ、下手ではない。が、女性に比べて上手いかと言われたら首をひねらざるをえない。バリエーションの少なさ、そしてゴツい体。やっぱどこか引いちゃいます。
舌の表と裏を使い裏スジを紙めるテク
たったー人を経験しただけで評価を下すのは早い。今度はフェラチオが上手いと評判の子を事前に探してから挑もう。もちろん前回の失敗を踏まえて小柄というキーワートも忘れずに。いくつかの掲示板をチェック、方々で名前の上がっていた新宿御苑Y店のMちゃんに狙いを定めた。料金は90分で2万5千円である。さっそく電話をかけると、この店、初回の客でも予約OKで、しかもその場で希望の時間が通ってしまった。簡単すぎて何か不安になるぐらいだ。店は、駅近くのごく普通のマンションにあった。とても、フーゾク店が入っているとは思えないたたずまいである。電話で教えられた部屋のチャイムを鳴らすと、和風にしたMちゃんが直接出迎えてくれた。体格は小柄。ほっ。どう考えても普段は誰かしらが住んでいるであろう部屋の一室に足を踏み入れる。Mちゃん自らが受付もこなすらしい。2人して裸になり、シャワーを浴びる。竿は…ありだ。部屋に戻りプレイがスタート。まずは彼女、ディープキスを仕掛けてきた。そして、そのまま乳首に舌をずらし、竿へ。さあお手並み拝見。最初かりパクっとはいかなかった。十分に竿を紙めまわして唾液でベトベトになったところでディープスロート。さらに舌は裏スジかり蟻の戸渡り部分まで進出
息つく暇もない連続攻撃で、早くもチンコはビンピンだ。やっばりフェラチオはこうでなくっちゃ。体勢がンックスナインに移行する。と、当然のように、目の前に彼女の下半身が現れる。
私にもしゃぶれと?マジすか?竿ではなく、軽くアナルを紙める。と、「あああーんー」凄い反応である。なんか嬉しいぞ。だったら、竿にもいっちゃうかな。さすがに詳細は書く気になれないが、私は彼女のペニスに思い切り愛撫を施した。手を口と舌を使い、普段自分がしてほしいようにMちゃんにも刺激を与えた。果たして、彼女はョガりまくった。で、感激した私はさらに丁寧にフェラを。んー、もしや、この気持ちよくしてあげたい願望こそが、技術を上達させる原動力なのかもしれんな。なんてことを考えてる間にも、Mちゃんの口撃は続く。タマ紙め、力リ首紙め等々、できたらこのまま口の中でイッてしまいたい。「入れなくていいの?」
アナルも逆アナルもいりません。キミの口で最後までイ力せちゃって。もしかすると、前回同様、高速フェラが始まるのかと杷憂した。が、Mちゃんは今まで以上にネットリと竿の部分に吸い付いてくる。時折アナルや玉を刺激することも忘れず、さらには口を上下に動かしなから舌も使って竿の部分を舐めまわす。裏スジを紙め上げる際は舌の表と裏を使うテクニシャンぶりである。私が心底気持ちよく発射したのは、それから5分後のこと。その瞬間、彼女がニューハーフであることなど、これっぽっちも感じなかった。
女性よりフェラは上手いといえそうだ。が、あくまで相手は男。フェラチオ以外の部分には目をつぶる。

レズするときにはアナルを舐め合うの・同姓愛者は普通のソープランドや性感へルスでサービスを受けられるのか?

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オナニーの対象が変わった。昨年の5月に脳梗塞を患って半年ほどは、素人投稿誌やDVDの過激な絡みをオカズにしていたが、今年の春ごろから一般雑誌のモデルやタレントのグラビア写真に催すようになった。そういえば、スーパーで若い女を見かけると、品物を選んでいるフリして近づき体に触れることが以前より格段に増えた気がする。
病院で再会したオナクラの女
通院している糖尿病専門医から眼底検査を薦められ、評判のいいニつ隣町の眼科に足を運んだ。待っていると、受付の奥にいた若い女が、俺を意識して見ているような気がした。誰だろう。眼圧がやや高めということで点眼薬を処方してもらい自宅に戻る。と、その夜、携帯に着信があった。
今日、受付にいたアキです。覚えてます?秋葉原のお店
あっ、そうか。一昨年に5、6回通ったオナクラでひいきにしていた女だ。目のキリッとした美女ながら、開いた股に触らせたり乳首にキスさせたり。それで2500円しか取らなかった。パンティをプレゼントして写真を撮ったこともある。
『びっくりした。脳梗塞になったのね。糖尿で毎年3千人も失明してるの知ってる?しっかり治療してね』『わざわざ、ありがと』
電話を切って、またすぐにかけた。『あの、ダメならいいんだけど、個人的にオナクラできない?』『…考えとく』
翌日の夜、改めて電話し、翌週木曜に取った。
『お礼は、どうしようか』「フルーツ買ってほしい』ホテル代込みー万で楽々あがる。いい交渉がまとまった。当日、口ーバー・ミニでやって来た女は駅前の大型スーバーの駐車場に入れ、あっという間にー個300円もする桃やリンゴ、大粒の巨峰、マスクメロン、マンゴー、キイウィ、トマトなどを2つのカゴに山盛りにした。さらにエビアンを10本買い、ー万で200円少々のお釣り。
なんなんだ、この女。聞けば、父が経営する眼科医院の手伝いをしながら、エステやヨガ、茶道や源氏物語の講義もある女性だけのクラブに所属、デトックスのため朝はフルーツだけを食べる生活だという。
「変わったね」「あの頃って、自分でもわかんないくらい荒れてた」
「…写真、いいかな」「ダメよ。撮ったら帰るから」
駐車場でカメラを向けると、厳しい顔で拒絶する。が、寂しげな俺を不欄に思ったのか「ホテルの中で顔を隠してなら」と少し笑った。
クラブでレズるときはアナルを吸い合うの
ホテルに入ったはいいが、何から始めるか計画はない。女も同じらしい。
「ただ見てるだけじゃ、会った意味がないし、どうする?」
「なんとなく、でいいよ。そのほうが燃えるな」「うん、それもそうか」
女が服を脱ぎ、ブラとパンティ姿で俺の前に立った。オナクラ嬢をやってた際は、ヘンにアクの強い女の臭いがしたが、今はそれが抜けて、ふつうにいる《イイ女》だ。とりあえずペニスを出した。
「イヤ、お風呂に入ってから」
初めて全裸を見たので、確信はできないが、オナクラ時代に比べ、乳と尻の張りがなくなったような気がする。湯につかって乳に触ると、体がピクッと動く。続けて「こんなこともしたね」と乳首にキスをした。「オタクだけだったのよ。なんか可愛くて、お腹とか頭とか」女は椅子に座った俺の体をゆっくり洗ってくれた。
尻や局部に触っても「ダメよ、イエローカード」というが態度は楽しんでいる。旧家の医師のお嬢様と全裸ペッティング、オナニープレイ。ドキドキしてきた。風呂からあがりベッドへ。女が隣でペニスに触る。両手を後ろに置いて目をつむっていると、ほどよいシゴキ感で心地よい。抱きしめて唇を寄せる。軽く開けた口をつけてくる女。舌のザラつきは無く、何かのフルーツの味がする。女を倒して乳首やヘソ、それにヘアにキスして脚を開かせる。最初は力が入っていたが、陰唇とクリトリスに触れれば「ブルッ」と下半身が震えて力が抜けた。クリトリスに舌をつけてころがす。腔に指を入れても何も一=ロわない。薄いピンク色をしたアナルが見える。デトックスが効いているのか、健康的で可愛いアナルだ。思わず舌をつけた「えっ、そこもなの」言いながら脚を開いた。いつも俺が女に指導しているように、最初にアナルの周辺をゆっくり紙めて、その後、中心に舌を入れ、最後に全体を「ジュボッ」と吸う。急速にアナルが締まった。
「ありがとう。恥ずかしいけどクラブでレズるとき、これするの」「えーっー」
「男性は入会できないの。で、んな力ップルができちゃうの」
「彼氏は」「いるわよ。でも、あんなとこれないし。これもいいなって」
腰が痛くなってきた。「ふー、ちょっと待って」「そうだったね」
女が腰と足をさすってくれた。勃起は8割。キスしながら射精するつもりでシゴキを強くして顔を近づける。
「いいよ、このまま出すから」「えつ、しないの」「だって約束だから」「どうしてえ」
「いや、したいけど腰が・・」
女が両手を拡げ、大きく陰唇を拡げて罵できた。奥までピンクだ。断ったらニ度と会えないだろう。やるか。腰を密着してペニスを入れる。入った。が、腰を4、5回スライドさせると脇腹と腰がビンビン痛んで、抜いて倒れるように横になった。「ごめん、無理させて」女がコンドームを取って拭き、初めてのフェラを始めた。俺は尻を抱えて腔、陰唇、クリ、アナルをベトベトにして紙める。女もタマの後ろやアナル近くまで舌を使ってくる。痛いがイキたい。そのまま女の口に射精した。女は俺を自宅近くまで送り、別れ際に言った。「悪いけど、これで終わりにしてね」『オンナ』でもなく『オトコ」でもなかった俺。しかたがないか。
「座ったままアレすれば、楽でしょ」ズボンを脱いで座り直しペニスを出す。
女はウェットティシュでペニスと裏を丁寧に拭き、目をつむってペニスの先を口に入れた。
「目をこっちに向けて」力メラを持った俺に、女が目を寄越す。そして、指示もしていないのに右手でタマの後ろをさする。そのときだった。糖尿病治療薬「ベイスン」の副作用で、屈が出てしまった。外出日は飲まないのだが、今朝はうっかりしていた。「ごめん」
俺を哀れんで女は性器を濡らした
激安ショップで買ってきたメンズのシャツを着せて窓辺に立たせる。後ろにはくっきりサンシャインが見える。その肢体を観察しながら俺はペニスをしごいた。
さらに女をペッドに寝かせて思い切り両足を開かせて陰唇を開いた写真を撮る。右脇腹に痛みを感じた。休憩するか。ぬるま湯に一緒につかり、ブラインドを開ける。青空を見ながら女の肌を感じていると、少し痛みが引いてきた。女は、『スケべ椅子』に座った俺の頭から足先、ペニスと紅門まで丁寧に洗ってくれた。いつもなら、この後ベッドに戻って写真を撮りながらシックスナインやアナル紙めをしてもらい、前後からハメ撮りをしながら射精。余裕があれば2回戦、がコースだった。「えーと、どうしましよう」女は迷っている。俺としてはアナル託めの後、女性上位のシックスナインをしながら女の口に射精する予定だ。それを言うと、女は「はい」と俺の後ろに回った。「こんな感じでしたっけ」俺の尻を開き舌をつける女。舌をとがらせる、いわゆるアナルドリル。そのまましばらく紙めさせたが、またしても脇腹がモソモソ痛みだした。このまま出すか。と、女が俺を上向きにして上に乗っかってきた。
女が俺の手を自分の性器にあてがう。いつもより濡れが強い。男を哀れんで濡れるのか、この女は。俺の返事を待たずに女はゴムをつけて上から、ペニスを自分の性器に入れた。腹が痛いが快感も捨てられない。「ゆっくりね」静かに体を上下に動かしながら、時々キスを求めてくる。「痛いー」と「気持ちいいー」が交互に襲ってくる。女の顔がゆがんでる。乳をつかむと「ああ、これがいい」と声を出し、腔が締まる。射精した瞬間「ウーッ」と叫びたいほど、右半身に痛みがきた。海老のように体を曲げ、痛みが引くのを待った。
女にー時間近く足をさすってもらい、ようやく歩けるようになったところで部屋を出た。フロントで女は自分の財布から60800円を支払った。
「いいんです、かえって悪くしちゃったみたいで、ごめんなさい」
ホテルを出てすぐのトキワ通りでタクシーを拾って帰宅した。その夜、女から恐縮した声で電話があった。「すみませんでした。お大事にしてください」悪い思いをさせてしまった。

スワップ複数プレイありのレズオフ会は主婦だらけ・リバ(タチもネコもいけた)百合SEX成功談

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ドSのレズになりきり中出しご奉仕
レズを演じてMのレズネコをメールで口説き、オナニー動画を送らせる。それを自らのオナニーのオカズにするという目から鱗の報告。さっそく試したところ、なんと実際に、レズの子(正確にはバイセクシャル)と対面し、ハメ倒すことができた。この女、ドM体質だけに尽くし方はハンパじゃなく、文字通り精根尽き果てるまでの徹底奉仕っぶり。ことの顛末をこ報告しよう。
俺が利用したのは、某変態募集専門サイトのレズパートナー専用掲示板だ。
東海地方に住むサキです。レズに興味がある同性の子いるかな?メール待ってまーす(>0>)
レズになりきり、募集メッセージを書きこんだところ、1学生と、25才のOL、41才の人妻の3人からメールが届いた。人妻も夫のせいで男には一切興味がないそうな。切るしかない。残るOLは、アイコと名乗るバイセクシャルで、以前付き合ってた男に命令され、社内で強制フェラさせられたことがある真性ドM。うまくすればヤレるかもしれない。
最初のうちは、メールで調教し、オナニー画像を送らせて楽しんでいた。俺のことは、別のサイトから拝借した女の写真を送ったことで、完全に女だと信じ込んでいる。
アイコは仕事してるの、かわいそうね。私は今、童貞君のチンポを入れてるの。気持ちいいわよー「お姉様やらしいです今トイレ来ちゃった(>D>)アイコすごい濡れてるのわかりますか?お姉さまのエッチな写真もアイコに見せてください」
2週間も経たぬうちに、アイコはどんな要求にも応じるようになった。仕事中に何度も局部のアップを送りつけてくるんだから、よほど飢えていたんだろう。
アイコと会ってヤル方法はないかと考えるうち、ナイスな作戦を思いついた。俺自身がドSのサキに調教されているM男になりきり、サキの命令でアイコを会わせるように仕向けるのだ。まずは下準備。自分扮するM男(35才)をメールの中で何度も登場させる。
「今日も仕事してるのっ今、私が飼ってるM男にマンコ託めさせてるのよ。気持ちいいわよー」
M男とサキは、すでに付き合いが長く、身元の堅い会社員で、安全な男だとアピールしておいた。アイコにM男の存在を信じ込ませたところで作戦決行。ストーリーはこうだ。まずは指定したホテルでM男と2人っきりで会わせ、徹底的に奉仕させる。M男がイキまくり立たなくなったところでサキが登場。M男の前で2人でレズプレイを楽しみましょう、という流れだ。ただし、M男とアイコが会っている間、サキと連絡を取れないようにしなくてはならない。この問題は、プレイ中、M男とサキの携帯を繋ぎっぱなしにしておき、サキが電話でM男とのセックスの様子を聴いてる、という設定にすればいい。もちろんサキは最初から存在しないので、最後はアクシデントに巻き込まれ、現場にいけなくなったことにすれば辻棲が合う。
『来週の土曜日の昼ー時に、〇〇公園の駐車場にM男を行かせるわ。彼の車に乗ったらすぐにしゃぶってあげるのよ。部屋に入ったら電話をつなげるから、私に聞こえるようにしっかりあえいでね』
『はいお姉さま」
駐車場で女の到着を待った。
アイコは約束の時間よりも10ほど早く到着。白い軽自動車から降りた彼女は、写真通りの色白美人だった。アイコは助手席のドアを開けると、か細い声で「失礼します…」とだけ言い、俺顧股間に顔を埋めた。俺はあらかじめ携帯電話に「どう?ちゃんとM男君ばみつけられたかしら?」とサキから送るメールしていた。アイコがチンコをしゃぶっている隙にそのメールを片手で送信した。よし、出発だ。「じゃ、ホテルに向かうね」
ホテルの部屋に入ると、アイコはすぐさまズボンのチャックを下げチンポをしゃぶり始めた。凄まじいMっぷりだ。風呂場でも、サキの言いつけどおり、俺の体をキレイに洗いタオルで拭いてくれる。「じゃ、サキさんに電話しますね。あ、もしもし、サキさん?僕ですけど。はい、今から始めますので、はい」
携帯に1人芝居をかました後、電源を切り、裏返して枕元に置いた。
「今から彼の体をなめさせていただきます」
アイコが電源の入っていない携帯に向かって話しかけた。
前もってサキのメールで、エッチの実況中継をしながら大きな端ぎ声を出すよう命じてあるのだ。ピチャビチャと音を立てながら耳から首、乳首と紙めあげ、雨びチンポを蛭えて激しい音を立てる。「今かりマンコに挿入していただきます。ああっー入っていきますーああーっー子宮にザーメンかけてください」
彼女には、事前に「M男はバイプカットしてあるから子宮で受け止めても大丈夫よ」と伝えてあったので、大興奮のまま思いっきり中出し。あー気持ちいい
結局、車の中でフェラのー発、子宮に中だしで2発。アナルに生ハメ(フェラ掃除付き)と3発を出し終え、文字通り立たなくなるまでこ奉仕を受けたのだった。
「サキさん、来ないですね…どうしたのかな」ベッドで微睡んでいると、アイコが心配そうな声を出したので、もう一芝居。「そういえば遅いね。もしもし、サキさん?あれっ、電話切れてる。どうしたのかな」心配そうな顔で携帯メールを打つアイコ。サキに送っているんだろう。その夜、自宅で携帯を確認すると、アイコからサキ宛にこんなメールが届いていた。
「どうしたんですか?アイコ心配ですう。連絡ください。次はもっと変能に犯してほしいです」
『ゴメンなさいね。近くで携帯聞きながらオナニーしてたら、近所の人に通報されて、連れていかれたの。アイコは気持ちよかったの?』
『はい。とっても気持よかったですう。ザーメンたっぷり注いでもらいましたよお』
近々、2回目の中だしイベントを考えているところだ。

名門大学運動部員たちの青春ホモビデオ出演記|エッチ告白

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ホモ専用の個室ビデオに潜入
こんにちはマー君です。日本各地のオカシな場所に潜入する新連載。第一回はホモ専用の個室ビデオです。さっそく行ってきましたよ。中は暗い個室で、隣の部屋との壁に丸い穴があいてるんです。なんだこれ?ニュルリン。
突然フル勃起したチンチンが出てきました。隣の客がペロペロしてほしくて突き出してるんですね。
しょうがないからシコってあげました(イかせられなかったけど)。そしたら今度は穴から手が! おれのチンコを触らせろってことです。ちょっとそれはカンベンなので逃亡!
青春ホモビデオ
ガッチリとくれば一間違いなくアッチだろ
かれこれ十数年前の話になる。ラグビーの名門校で活躍した俺は、その実力を買われラグビーの強豪大学へ進学した。一般学生のような華やかなキャンパスライフとは一切無縁、まるで傭兵のことく汗水を垂らしながら猛練習に明け暮れる毎日だ。もちろん休日などは年に数日しかなく、むさ苦しい同輩との寮生活も必須である。俺を含め大半の連中は一般的な中流家庭の出。その貴重な休みも、部費を稼ぐため日雇いの土木作業バイトに精を出さねばならなかった。
「なんか、もっとラクなバイトないかなあ」
ラグビーだけしかできない。馬鹿な連中と頭を突き合わせていたある日、スポーツ新聞欄の求人広告が目に入った。『モデル募集』その下に目をやると、
ガッチリスポーツマン短時間高額保障の文字が。
「おいこれイケルんじゃねえーかっ」
「だよな。俺たちガッチリだーもんな」
しかしいったい何のモデルなんだろうかと考え始める俺たちに、仲間のー人が言う。
「こりゃあ、ホモだな」
「ホモっ」
「わけのわからねえモデルで高額だろ、しかもガッチリと来た。間違いないねえアッチだよ」
アッチか。でもモデル程度で金もらえるんなら別に構わんだろ。
・募集広告に片っ端から電話をかけると、どの業者も、大学ラグビー部といっだけで好感触。「いつ来れるっ、ねえ、いつっ」とせっついてくる。うまくいけば収入を得られるかもしれないという期待に鼻の穴が膨らんだ俺たちは、とりあえずAという業者に面接にいくことにした。
数日後、オフの日にAを訪ねた。
やはり仕事内容はアッチ系の写真、ビデオのモデルで、ギャラは2、3時間で2万5千円だ。
「一般の店では販売されないから心配いらないよ」
心は決まった。日雇いの土木作業など朝から晩まで働いて日当ー万からー万2千円(当時)。たかが数時間で倍以上の金になるなんて素晴らしいではないか。次のオフの日、仲間と共に再びAに赴くと、すぐに写真撮影が始まった。まずはー人ずつ、上半身裸や下着ー枚での写真を撮られ、後は皆で話をしているところやジャレあってるようなのを数枚。幸い、アソコの撮影はなく、約束どおり3時間で終了した。「はい、こくろうさま」ギャラが手渡された。事前に髪を短くするよう言われていた俺には、別途散髪代も入れておいたという。合計3万円也。数日後、業者Aかり連絡が入った。
「今度はビデオを撮りたいんだ。休みは取れないか」「夏になったら数日休めますが」「あ、そう。じゃあそのときにしよう。今度は海外ね」
か、海外ッ
「どこですかっ」「うーん椅麗に撮りたいからハワイとか」
ハワイって、俺たちゃグラビアアイドルかよーでもバイトで海外に行けるなんて最高だな。
「で、今度は君と5君の2人・だけでいいんだけど」
どうやら顔や体つきがアッチの人たちにウケているらしーい。
結局、あまり時間のない一たちの都合に合わせグアムでの撮影が決まった。ギャラは5日間拘束で俺が4万、仲間は2万だ。俺のほうがイイ男なんだな、ふふ。人生初の海外、真っ青な海に面した白い砂浜に到着すると、さっそく担当者から声が飛んだ。
「それじゃあ、オナニーしてくれるか」
そう来ますか。こんなキレイなとこで、よりによってオナニーっすか。憂欝だったが、誰も来ない岩場の陰でオナニーするだけだと説かれ、了承することに。こんなとこまで来てヌケませんでは男が廃るだろう。神経質な俺を気遣って力メラマンは付かず、撮影は力メラを岩場に固定して行われた。力メラのアングルに入らないところへ洋物のエ口本を置き、意識を集中させる。ざっぶーん、ざざー。ああ、キレイな海だなあ。泳ぎてえなあ。なんでこそこそオナニーしてんだ、俺。ええーい、ままよースコスコスコ。金髪ギャルを見ながらちょっと集中するとあえなく発射した。野外っつーのもオツなもんだね。お疲れさーん。同様にオナニーを終え、後は2人がビーチで戯れるシーンを撮影し、仕事は終わった。
他の日は観光にあけくれ、うまいものをたらふく食わしてもらって、無事帰国。別れ際、お約束のギャラをもらい驚いた。
「特別に多くしといたから、言わないでよ」
封筒を開けてびっくり、万札は30枚も入っていた。
その後、味をしめた俺は2度ほどビデオの撮影を行った。ギャラは30万ずつ。やることはオナニーだけだ。そんなある日、渋谷でぶらついていたら、いきなり見知らぬ男に声をかけられた。
「君、あれだよねっほら、ビデオの」
げっ、顔バレしてんじゃん。やっぱ見てるヤツは見てるんだな
「はっ知らねえよ」とっさにゴマかしたその日以来、俺はビデオ出演をやめた。ちなみに現在はホモ業界も不景気らしく、よっぽど美形でたくましいモデルでもー回10万ほどしかもらえないそうだ。あのころはいい時代だったんだなあ。ここ数年、たまに各大学の運動部員たちがホモビデオに出演したしてないと週刊誌等を賑わせているが、どうかそっとしてやってほしいと願う。
過酷な部活動の合間にできるバイトなんて、あれぐらいしかないんだから。
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