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カテゴリ:ハッテン場ゲイ同性愛

ゲイのための連れ出しバー・ウリセンバーで高額収入をゲットできるか?

0088_2019010911333144c.jpg 0089_20190109113333ee1.jpg 0090_20190109113334333.jpg 0091_201901091133360bc.jpgとかく女はうらやましい。なんせ体を売って、手っ取り早く金をゲットできるのだから。
もちろん、世の中には男の売りもあるにはある。出張ホストしかりAV男優しかり。が、よほどのイケメンやセックステクでも持ってない限り、そんな仕事にありつけない。
そこで考える。女相手の売りがダメなら、男に対するセックスサービスはどうだろう。ホモたちのチンコをくわえ、場合によってはケツをも貸し出す。俗に言う「ウリセン」だ。
想像するだにキツそうだが、それだけに高給が期待できそうには思わないか。
何を隠そう、この俺はただ金欲しさのために「ウリセン」を体験した男である。自身の体験を紹介しつつ、この異色バイトの就労価値を検証したい。日当2万は目から鱗の金額である。いったいどんな仕事だろう。『日払い』や男同士」という調い文句から察するに、普通のホストクラブじゃないのは明らか。しかも場所は言わずと知れたゲイの街、新宿2丁目。てことは、やはり…。問い合わせてみると、電話口にはオネエロ調のオッサンが出た。男は自分をママだと名乗った。
「ウリセンバーなんだけど。そのへん、あんた大丈夫?」
や、やはりか。ウリセンバーについては、雑誌で読んで知っていた。薄暗い店内に若い男がずらりと整列。客は酒を飲みながら好みの子を選び、近所のラブホヘ。早い話、ホモのための連れ出しバーだ。
「みんな、始めは抵抗するんだけど、デキちやうもんだから。あなたも大丈夫よ」
ママ日く、ウリセンボーイの大半は、ノンケのニーちゃんたちで、金のために割り切って働いているらしい。
給与は完全歩合制で、ショートで2万(90分)、ロングで4万(1晩)というプレイ代金を、店側と折半するらしい。勤務シフトは角1日2〜3時間から設定OK。ガッッリ稼ぎたければ、開店からラストまで毎日入ってもらって結構だとママは言う。
肝心かなめのプレイ内容は、手コキとフェラさえ押さえておけば、後はボーイの自由でケツはもちろん、DキスがNGでもOK。逆に、ハードSMができるからと言って、オプション料金が入るわけでもないらしい。過去に一度、知人のニューハーフと触りっこした経験があったせいか、俺はママの話を比較的すんなり受け入れていた。是が非でも金が必要な身。ケツを売る気はないが、フェラくらいなら腹はくくってやろうじゃないか。その日、頼み込んで泊めてもらっていた知人宅のインターネットで、俺が求人情報を眺めていたのは、職探しが本意ではない。狙いは社宅。とにかく住む場所が欲しかった。あっちのリンクに飛んだり、こっちのページを覗いてみたり。会社の立地場所重視で求人情報をチェックしていくうち、某ウリセンボーイの求人に辿り着いた。
相手は会社員だった。中肉中背の普通のオッサン.鳴呼逃げ出してえ.
しかし、実際に男とカラミ始めると、自分でも驚くほど落ち着いていた。仕事と割り切れたのか、とにかく俺は、オッサン相手に、Dキス・手。口をこなし、120分で1万1000円を手に入れる(実働は30分弱)。楽勝。
それが正直なところだ。この後、俺は平均2日1人のペースで、客
を取り続けた。時に1日2人を相手にするこ
ともあって、月給は30万オーバー。待機時間は長いが、かなり満足のいく金額である。しかし、そんなウリセン暮らしも3カ月で終わる。だんだん指名を取れなくなったのだ。言わずもがな、店を支えるのは、常連のホモたち。新規の客などほとんどいない。つまり、俺は常連客に何度か抱かれ、飽きられてしまったのだ。結局、4カ月働き、5月の末で店を辞めた。今は稼いだ金でアパート暮らしを始めたから、上出来ではある。

ホモ友達にホモヘルスをすすめられた

0110_201812222331411f7.jpg 0111_20181222233143d10.jpg突然のカミングアウトだが、僕はホモセクシュアルである。
仕事場では、何より普通である事が求められる。結局、自らの性癖を隠す日々に疲れ果て、半年ほど前に会社を辞めた。しかし、そろそろ退職金も底を尽きてきた。ここらで収入を得ておかないといくらなんでもヤバイだろう。何か日銭を稼ぐ良い方法がないものかと考えていたところ、仲の良いホモ友達が教えてくれた。
「新宿二丁目のホモヘルスにでも勤めてみたら?」
「ホモヘルス?ニユーハーフヘルスじゃないの」
「ちゃんと男として働けるんだよ」オカマになるのはごめんだが、ホモヘルスなら何の問題もない。しかも、ヘルスというからには、フェラのみのサービスだろう。ウリセンバーなどと違って、イヤな男とセックス存じなくても済みそうだ。さっそくこの友人に連絡を取ってもらいホモヘルスへ行ってみることにした。

名門大学運動部員たちの青春ホモビデオ出演記

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ここ数年、たまに各大学の運動部員たちがホモビデオに出演したしてないと週刊誌等を賑わせているが、どうかそっとしてやってほしいと願う。バイトなんて、あれぐらいしかないんだから。

女装子好きのオッサンたちで賑わう掲示板

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今月より休載の「私を奴隷にしてください」担当のタネイチです。「親にバレた」というセリフを残して失踪したくるみちゃんとは、現在も連絡が取れていません。なので次の奴隷が見つかるまで、またもや私タネイチが、読者の皆さんのしもべとなることになりました。今回は得意の女装で「ノリ子」になり、パンツ売りで小遣いを稼げるのか実験したいと思います。女装子好きのオッサンたちで賑わう掲示板に、『生脱ぎパンツお売りします』と書き込んだところ、すぐに1人の男性から連絡をいただきました。その日のうちに上野公園の近くの路上で待ち合わせることに。やってきたのは地味なスーツにグレーのコート姿の真面目そうな中年紳士です。「ノリ子さんですか? 初めまして」
互いにはにかみながら挨拶を交わし、近くの公衆トイレに入りました。
紳士が私のミニワンピをめくり上げ、パンツの上からチンコをスリスリしてきます。
「パンツ、僕が脱がせてあげるね」
トイレにひざまずいた彼が、私のパンツをズリ下げていきました。これでは生脱ぎではなく生脱がせです。男性はパンツを目の前で拡げ、顔に押しつけて匂いを嗅ぎました。
「あ〜いい匂い」
蒸れたキンタマの匂いを喜んでいただき、少し照れくさくなってしまいました。いただいたお礼は千円。これではたいした小遣いにはなりませんね。
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