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カテゴリ:ハッテン場ゲイ同性愛

「老人・ホモ」プラス「生フェラ」オプション付きの三重苦

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グロい画像で申し訳ない。ご覧のとおり、「老人・ホモ」プラス「生フェラ」オプション付きの三重苦。まさに性欲界のヘレン・ケラー、地獄絵図といってもよかろう。おそらく読者のみなさんの大半は、モーレツな嫌悪感を抱くに違いない。が、ちょっと待ってほしい。この2人の老人、実は哀しく重い歴史を背負っているのだ。彼らはホモ迫害の苦難を乗り越えてきた生き字引なのである。世間ではよく「世界3大珍味」といった表現を使う。では同様に「世界3大狩り」なるジャンルが存在するのをご存知か。
3つとは、「魔女狩り」「ユダヤ狩り」、そして最後に「ホモ狩り」が続く(よりによって「ホモ狩り」0あまりにストレートすぎる表現でお間抜け感すら漂うか。が、一方で人類史の2大汚点「魔女狩り」「ユダヤ狩り」と同列に並べられているのが凄まじい。言い換えれば、それほど迫害を受けてきたという証拠なのだ。それを考えれば「オヤジ狩り」など可愛いもんだろう。なんせ21世紀に入った現在でも、ゲイカップルが殺される事件が世界中で続発している(特に盛んなのがアメリカで、専門の狩りチームが2千以上も存在しているほどだ。
この老人力ップルも、いつ標的にされるかビクビクしながら毎日を過ごしていることだろう。表情が硬いのもそのせいに違いない。ちなみに人類史上、もっとも壮絶な「ホモ狩り」は、ナチスドイツで行われた。あのヒトラーはご丁寧に「ホモ禁止法」を施行し、さらにはゲシュタポ内に「ホモ担当局」まで設置、同性愛撲減に力を尽くしたのだ。毎日ひたすらホモを探し続けるだけの仕事をさせられた担当局長の姿を想像すると実にせつない。
が、それ以上にせつないのは逮捕される側。ホモという理由だけで即(ガス室送り方では、たまったもんではなかろう。どうだろう。かように、ホモ老人カップルは厳しく哀しい人生を送ってきたのだ。単に気持ち悪い画像に見えても、その裏には侮れない闇の歴史が隠されているのである。第2次世界大戦以降、ホモの数は世界中で確実に増え続けている。社会の」局年齢化も急速かつ確実に進む一方だ。もはや、先の展開は言うまでもなかろう。20年後にはこの写首「同様の光景がアチコチで見受けられるに違いない。キミも来るべき将来に備え、あらかじめ自分の感覚を慣らしておきたまえ。写真の老人たちは未来への試金石なのだ。
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ゲイの楽天・湘南ホモビーチちん道中

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〈湘南海岸にゲイが集まる岩場があります。そこでは20-30人がフリチンで日光浴をしています〉
裏モノ読者様のお声に載ったこの投稿。「詳しい場所を教えて欲しい」と記したところ、すぐに詳細な地図が届いた。続いて、誌面を読んだ茨城県の読者からも「ウチの近所の海岸にもホモが集まっている」との情報が寄せられる。どうやら、みなさん、編集部に「ホモ海岸」をリポートして欲しいらしい。金と女にしか興味を示さぬ裏モノ読者には珍しい要望だが、早い話、怖いモノ見たさなのだろう。海をバックに堂々と一物をさらす何十人もの男たち…。想像すれば、確かにそれは怖い光景だ。しかし、新宿2丁目など、いわゆるハッテン場ならともかく、海辺にホモが隼っとは初耳。そんな人目の多い場所でわざわざフリチンになる理由もサッパリわからない。果たしてその話、本当なのだろうか。かくして僕は、わずかな興味と読者への義務感を持って、ホモ海岸を巡ることになった。
くすぶった焚き火にホモ雑誌の切れ端が…
金曜日タ方、僕は水戸駅から投稿者のK氏と、その同僚A氏の車に乗り込んだ。場所がわかり難いため、彼らに案内してもらうのだ。K氏によれば、〈ホモ海岸〉は0という海水浴場付近にあるらしい。駅から車で50分ほどの距離だという。
「そこはね、遊泳林本止区域なんですよ。一般の人間はほとんど立ち入らないんです」
なるほど、それなら他人の目を気にする必要もない。彼らにとっちゃ格好のハッテン場だろう。
「Kさんは実際に行ったことはあるんですか」
「いやあ、実は私も今日が初めてなんですよ。ていうか、そこはこの辺じゃ知らない者はいないぐらい有名で、絶対に男1人で近づくんじゃないぞって親からオドされて育ったもんですから」
襲われた人間でもいるのだろうか。急に不安がこみLげてくる。
ー時間後、簿序通り沿吐の駐軍場に車が止まった。この防砂林の向こうがホモビーチらしい。辺りはすでに暗い。
「とにかく行ってみましょうよ」及び腰のK氏を促し、遊歩道を渡る。が、着いた先にも人っ子一人見あたらない。うーん。いったい彼らはどこにいるんだろう。
「ちょっと来てください」
あきらめムードが漂いかけた瞬問、砂浜の方から同僚氏の大きな声が飛んだ。
「これを見てくださいよ」同僚氏の指先に視線を落とすと、まだくすぶっているたき火が。その側に、燃え残ったホモ雑誌の切れ端が落ちていた。
ラグビの大ハ木そっくりの3人組がヒモパン姿で
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もしかすると時間が遅過ぎたのだろうか。夜に寒っものとばかり思っていたが、せっかくの海、むしろ昼間を楽しむのかもしれない。翌朝、僕は再び海岸に向かった。K氏と同僚氏は仕事のため、今日は1人きりだ。まずは0海岸の海の家で水着姿になり、海水浴場伝いにゲイビーチを目指す。この行き方でも昨日の場所に出られるはずだ。海永落客でごった返す海岸線を5分ほど歩くと、遊泳禁止区域を示す柵が現れた。向こうはまるで海外のプライベートビーチのように人気がない。柵を乗り越えさらに歩くこと十数分、彼方に人影が見えてきた。あのあたりは昨夜探し回ったところ。もしや…。歩調を緩め恐る恐る近づいていくと、ギラギラマットの上で40前後の中年男3人組がサンオイルを塗り合っていた。揃いも揃って元ラグビー選手の大八木そっくりだ。
団子3兄弟でもここまで似ちゃいまい。しかもこのお三方、これまた揃いも揃ってチンコのみがかろうじて隠れるヒモパン。ゲイだ。
「な、昨日なんで携帯に出なかったんだよ」「え、上司と飲んでてさ」
「ホントかよ、オマエ」
異様にモミアゲの長い角刈りと、茶髪の内股歩きのカップルが海に走っていく。全部で15人ほどいるだろうか。それにしても、みなボディビルダーのような体つきだ。もしも襲われたら…。急にK氏のことばを思い出した僕は、砂浜のど真ん中に座り込んだ。人目につく方がかえって安全だろう。
「おーい、こっちにこいよ」
キャギャと波に戯れる彼ら。そして遊び疲れれば各自の陣地で日焼けを満喫し、また海へ。実に楽しそうだ。ただ、フリチン男はどこにもいない。見た目、彼らの大半は最初から友達同士か恋人同士で、ハッテンに進む様子もなかった。いやいや、本番はこれからだろう。なんせここはホモビーチ。そのうちにフリチンになって青カンが始まるに違いない。
人気のないピーチで波間に戯れるゲイたち
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そう思いタ暮れまでねばってみたものの、結局何も起こらずじまい。どうやら彼らは純粋に休暇を楽しみにきただけのようだ。
確かにゲイビーチが存在した。では湘南の方はどうだろう。砂浜が岩場に変わればその趣向意理っているかもしれない。現場地図をご覧いただきたい。これは投稿者の情報をもとに作成したものだ。
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まず彼らは①1国までナンバリングされた一帯にいるらしい。ここにはAの階段から①に出る行き方しかない。①から奥へは、陸路がないため、海側から歩いていく。何でも干潮時にスーッと道が現れるそうだ。まるでモーゼの十戒のようである。干潮から数時間ほど経てば(道は海に消え、孤島と同じ状態になる。これならうっかりソノ気のない人が立ち入ることもない。ただ、同じ岩場でも場所によってかなりの一遅いがある。
①から順に説明していこう
①の雛壇と呼ばれるコンクリートの土手には数十人の男が集うが、0海岸同様、そのほとんどが仲間や恋人同士。当然、ナンパできる雰囲気じゃない。
②どのあたりは、大きな岩場がなく、1人2人座れるスペースがポツンポツンと占雀する程度。他人としゃべるのは恥ずかしいというナイーブな人はここを選ぶ。それが⑤と進むに従い人数が増えていき、⑥ともなれば六尺ふんどし、あるいはフリチン姿なども現れる。つまり、①の雛壇を
入り口として、段々その濃度が濃くなっていくというわけだ。加えて、④⑥はカップルだけじゃなく、ハッテン目当ての独り者も多いらしい。洞窟や岩場の切れ込みでは青カンにもお目にかかれるとのこと。これはかなり過激な光景に出くわしそうだ。とはいえ、狼たちに尻の穴の処女を奪われちゃシャレにならない。ここは誰かとカップルを装って潜入するしかなかろう。
思いつくパートナーはー人しかいなかった。ゲイ界のカリスマアイドル、シミケンである。
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この男、ノンケのくせにホモ雑誌のモデルという変わりダネ。まさにうってつけの存在だ。さっそくシミケンに連絡を入れたところ二つ返事でOK。2人の体格を考え、僕が不コ、シミケンがタチという役回りになった。
シミケンの肉体美に雛壇の男もイチコ口
JR逗子駅で落ち合った僕らはすぐにホモビーチへ向かった。30分ほど歩き、雛壇へ出る階段に到着。いささか緊張気味に階段を降りると、そこには青い海が横たわっていた。見れば、潮が引け、岩盤がむき出しになり、浅瀬のような状態になっている。これが道か。
「…ちょっと、平林さん、平林さんってば」
シミケンの声に振り返ると、高さ約5メートルのコンクリートの土手の上に20人ほどの男が。
ラグビー系、坊主、二丁目風の茶髪と実にバラエティに富んでいる。なるほど、雛壇とはよく言ったものだ。
「よし、じゃあ、ここで水着に着替えようか」「はい」
Tシャツと短パンを一気に脱ぎ捨てるシミケン。鍛え上げられた腹筋、小麦色に灼けた肌。海パンも今にもチンコがこぽれ出しそうなビキニタイプだ。さすが、ゲイ雑誌のカリスマである。
「オイ、カズフミ、ここにビーチマット敷こうぜ」「ハ?」「ハじゃねえよ」
あ、そういや俺、ネコ役だったんだっけ。シミケン、なかなかの役者である。とりあえずギラギラマットに2人で寝そり、雛壇を観察しょう。彼らは健全なムードで乳くり合っている。確かにここはカップルスポットのようだ。
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ちょっと連中と話してみたいッスねえ」30分ほどたって、シミケンが耳打ちしてきた。「そうねえ」「誘惑すりゃ声かけてくるかもしれませんよ」「え、どういうこと?」「こういうことっスよ」
シミケンがガバッと脚を開く。おい、おい、誰がそこまでしろって頼んだよ。と思うもなく、周囲の空気が一変。目のやり場に困るといったように、チラチラとシミケンを盗み見ている。ムリもない。ゲイの人たちからすりゃ優香が悩殺ポーズを取ってるようなものだ。まったく、罪な男である。が、やはり恋人の前じゃうかつな行動は取れないのか、ナンパしてくる者はゼロ。
いよいよ僕らは道を進むことにした。あの岩の裏側はさらに濃いゾーンになっているはずだ。脚を切らないよう運動靴に履き替え海に入る。と、海水がスネの位置まで上がっていた。どうやら潮が満ち始めたらしい。ジャブジャプ水飛沫をあげながら、どうにかこうにか岩場の先端に辿り着く。そして岩に手をかけひょいと向こう側を覗いた瞬間、僕は思わず逃げ出しそうになった。岩場に張り刊いていたのは10人20人じゃない。ざっと見ただけでも100人は下らないだろう。
年齢も20代かり60代までと幅広く、ラグビー選手、モミ上げ坊主、しわがれジイサン、ヤサ男風など、典型的ルックスは全て揃い、六尺ふんどし、フリチン姿も数多て見て取れる。「これ、マジやばくないスか」「んなこと言ったって、行くしかないだろ」
ビビリまくる僕とシミケンに、頭上の男どもから熱い視線が注がれる。
「こんにちわ」手近な岩に腰を降ろすと、40前後の歯の抜けたオヤジが寄ってきた。股間でしなびた一物がぶらぶらと揺れている。
「キミたち、ここ初めてでしょ」「え、わかります?」「そりゃ一発だよ」
僕らの挙動は素人丸出しらしい。やはりモノホンとでは違いがあるのか。
「そんなもん履いてちゃカッコ悪いよ。脱いじゃいな」そういってオヤジが僕らの海パンを摘む。「…いやあ、でも」「いいから、いいから」「、・・はあ」
成り行き上、仕方なくフリチンになる僕とシミケン。
「ね、どこから来たの、名則は」「いや、それはちょっと」「若い体はやっぱりいいねえ」
…ヤバイ。実にヤバイ雰囲気である。
「僕ら、死ぬほど愛し合ってるんですよ。ね、シミケン」「ん、ああ、そうだね」
「あー、そーなの」
我ながらこっ恥ずかしいことこの上ないが、とりあえずオヤジは退散。まったく、冷や汗もんだ。
やはり2人組はナンパしづらいのか、以降、僕らが声をかけられることはなかった。と、徐々に恐
怖心は薄れ、場の空気にも馴染んでくる。
「あれ、何ゃってんスかね」シミケンの指さす方を見ると海の中で7、8人の男が、互いにスザーッと近寄っては離れ、離れては近寄っている。ナンパか。
いや、それにしちゃ、ペアになった途端、肩まで水に浸かるのがヘンだ。心なしか水中でモゾモゾやってるような気も…。
「シミケンさ、ちょっと調べてきてよ」「え、どうやってですか」
「海に入ってテキトーに流し目を送ってりや、誰か近づいてくるかもしれないじゃん」
実に酷な命令だが、「じゃ、行ってきまーす」と元気に海に飛び込むシミケン。こいつ、本当に使えるよな。30才ぐらいのマッチョ系が近寄ってきた。と間もなく、2人がゴポンと海に潜る。何をやってるんだろう。ジッと目を懲らすも、やはりここからじゃわからない。20分後、シミケンが陸に戻ってきた。
「どうだった?」「ケツの穴をこりこり触られちゃいました」「それだけ?」「ええ、まあ」
「じゃあの連中、ヤッてるわけじゃないんだ」
「…それが、ここで挿れようって誘われたんですけど、さすがに断ったんすよ」
やっぱりそうか。にしても、なぜ海で?洞窟や岩場の切れ込みなど、青カンの場所にはことかかないはず。海中セックスに特別な興奮でもあるのだろうか。
三島由紀夫にうり二つの男が隣に座ってきた。物欲しそうな目が僕の物を見すえている。ヤパイなあ。思わずシミケンに助けを求める。と、なぜかヤツの姿がない。あの野郎、この肝心なときに
「彼氏、どこ行っちゃったんだろうねえ」
三島が見透かしたようにいう
「…さあ」「たぶん誰かと楽しんでるんじやないのかな」
「そんなことないと思うけど」「いや、きっとそうだよ。ね、だから俺たちもさ」
このオヤジ、2人が離ればなれになるタイミングを見計らっていたに違いない。
「ところでオジサンはいつもどのあたりで遊んでるの?」話題を替えてみる。ここは何とか時間を引き延ばさなくては。
「んー、新木場かなあ」
新木場の夢の島あたりは都内じゃ有名なハッテン場。このオヤジ、並段からナンパしまくってるに違いない。
「あ、撮ってあげるよ」
断りもなく僕のカメラを構えた三島が、パチパチと股間を撮影しはじめる。と思う間もなく、その手が一物に伸びてきた。「やめろ」とさけびたいところをジッと堪える。なんせ周りはホモだらけ、ノンケだとバレたらシャレにならない。
「いや、ホントもうカンベンしてくださいよ」「え、でも、こんなになってるじゃん」
ゲゲッーいつのまにか勃起してるじゃんよお。このオヤジが上手いのか、よほど溜まっていたのか。「こりゃマジでショックだ。彼氏に怒られちゃうから」
「じゃ、向こうに洞窟があるからさ、行こうよ」「…でも」
だんだん頭の中が真っ白になってくる。ひょっとして、女はこんな感じで男にヤラれてしまうのだ
ろ、っか。「あれ、どうしたんすか」いよいよ精神状態が怪しくなってきたとき、ようやくシミケンが戻ってきた。
★フリチン姿でも替められず、いくらでも男が選べ、青カンもヤリ放題。ゲイの人たちからすりゃこんなパラダイスもないだろう。実際、腰が水に浸かるほど潮が満ちても、帰る者はほとんどいなかった。きっと、名残惜しくて腰が上がらないに違いない。それにしても、正直、キツイ取材だった。やっぱりノンケが興味本位で行く場所じゃない。「これからどうします」帰り、シミケンがいう。頭上を仰ぐと、太陽はまだ燦々と輝いていた。
「どうするって?もう男は見飽きたと思わない」「そうっスよね」
この後、僕らはタガが外れたように浜辺で女をナンパしまくった。結局、ゲットはできなかったけど、やっぱりこっちの方が楽しいぜ。

【画像】ホモだらけの銭湯の夜は更けて

0110_201905251824071cb.jpg0111_20190525182408db6.jpgホモだらけの銭湯が都内某所にあります。深夜0時ぐらいの遅い時間になると、短髪でガタイのいい兄ちゃんたちがわんさかやってきて、肩を寄せ合うようにして狭い湯船に浸かってるんです。さてさて、女湯はどうなってんでしょうね。

東京荒川『岩淵水門』河川敷はゲイが集まるスポット

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大阪の野外ハッテン場が淀川ならば、東京は荒川で勝負です。
『岩淵水門』周辺の河川敷は1年を通じてゲイが集まるスポットで、現場は大変なことになっております。写真のようなカラミ、なかなか他では見れませんよね。

ホモ専用の個室ビデオに潜入

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こんにちはマー君です。日本各地のオカシな場所に潜入する新連載。第一回はホモ専用の個室ビデオです。さっそく行ってきましたよ。中は暗い個室で、隣の部屋との壁に丸い穴があいてるんです。なんだこれ?ニュルリン。
突然フル勃起したチンチンが出てきました。隣の客がペロペロしてほしくて突き出してるんですね。
しょうがないからシコってあげました(イかせられなかったけど)。そしたら今度は穴から手が! おれのチンコを触らせろってことです。ちょっとそれはカンベンなので逃亡!

女装子専門ハッテン掲示板カナジョで生脱ぎパンツを売ってみる

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このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 
そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。
ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンティをはいて、生脱ぎで千円ほどで売れば、儲けは500円。1日20枚売れば1万円。食べていけるかも!
では、ここからノリ子調でいきますね。
ネットの世界には、下着販売専用の掲示板が存在するけれど、そこで売っているのは、本物の女性ばかり。そこにいきなり私のような汚い女装子が現れても、誰も振り向いてはくれない。
女装子には女装子の、分相応な場所がある。日本最大級の女装子専門ハッテン掲示板カナジョだ。ここにメッセージを残し、下着目的の変態男をつり上げるのだ。
『「生脱ぎパンツ、欲しい方いますか?」私の使用済みパンツ、もし欲しい方がいたら、ビデオボックスで生脱ぎでお渡しします。興味ある方がいましたらメールください』
こんなメッセージを書き込んだところ、30分もしないうちに、次々と変態男性からメールが届いた。合計6人。私の写真すら載せていないのにすごいガッツきようね。
さっそく男性たちと交渉開始だ。
『ご連絡ありがとうございます。ご相談ですが、パンツ代は出していただけますか?500円程度のものなので、それ以上いただけたらいくらでも嬉しいです(^_^)』
お金の話を持ち出したとたんに、数人の男との連絡が途絶えたけど、
『それぐらいなら大丈夫です!向かいますね!』
と、鼻息荒い返信をくれたカズヤなる男性と交渉成立。細かい金額は会ってから交渉してみましょう。 30分後、カズヤさんから到着したとのメールが届き、すぐにドアがノックされた。
「どうも、こんばんは」
「あ、お待たせしました〜」
頭をぺこぺこと下げながら、ドテっ腹の巨漢男が入ってきた。うっすらと汗臭い。かなりキツイのが来ちゃったわね。
「カズヤさん、いまビデボにいらしたんですよね?」
「はい、別の店ですけどね。中でずっとカナジョを見てたんすよ」
「女装子とは何度か会ったことがあるんですか?」
「あります、あります。もちろん」
カズヤさん、元々は女性が好きだったみたいだけど、ニューハーフに興味が出てきたのがきっかけで、女装子とも遊ぶようになったんですって。何して遊んでるんだろう。
「しゃぶったりするのは好きですけどね。そうだなー、まだお尻の経験はないんですけど、トライはしてみたいですね」 
イヤよ、しゃぶらせてあげないからね。
「下着はお好きなんですか?」「あー好きですね。なんかパンツを隠して、それを探すみたいなサイトあるじゃないですか。ああいうのも行ったことありますよ」
それってかなりの下着マニアよ。じゃ、そろそろ生脱ぎをはじめましょう。
「パンツ脱ぎますね」
「あ、ぜひぜひ」
「それで、パンツ代のことなんですけど、いくらでもいいのでお願いできます?」
「あー、もちろん、もちろん。それじゃ、なんかしてもらうっていうのはどうですか?もう少し出しますんで」
「え? 例えばどんなことですか?」
「手で触ってもらったりとか。2千円だします」 
私はいま、2千円で手コキをして欲しいというプチ援交の交渉をされてるわけね。
「そうですねえ…」
「パンツの上からでもいいんで触ってもらえたら」
「それなら、まあ」「じゃ、お願いします」
生脱ぎ&ハンドサービスで2千円。交渉が成立してしまった。その場に立って、パンツをずり下げていく。同時にカズヤさんの鼻息が「フー!フー!」
と荒くなっていくのがわかる。脱ぎ終わったパンツを手渡すと、彼はゆっくりとそのパンツを裏返し、チンコが触れていた部分を鼻に当てながら、こちらにジットリとした視線を送ってきた。
「いま、その服の下には何もつけてないんでしょ?」
「ええ、そうよ」
ニヤニヤしながら、カズヤ氏は立ち上がってズボンを脱ぎ、あぐらをかいて座った。「じゃ、ちょっと触ってみて」
恐る恐るパンツの上から指でチンコ付近を触ってみる。うわー、なんか小便臭いんですけど。
「ああ…、ああ…。ねえ、ノリ子さん、お姉さんっぽいから、足でやってもらった方が興奮するかも。あと千円払うからお願いしてもいい?」
「足で?踏めばいいんですか?」
「うん、ココを踏んで欲しい。強めでお願いします…」
足コキのリクエストだ。手で触るより足の方がいいかも。千円余分にくれるっていうし。
「いいですよ」 
カズヤ氏はすばやくTシャツとパンツを脱ぎ捨て、床に寝そべった。パンツ脱ぐのか!  
目の前に横たわる生チンポ。うわ〜!しかも包茎チンポだ!小便くさい理由はコレか!汚ねえ!!
ドン引きして固まってしまった私の足を手で掴み、自分の股間に運ぶカズヤさん。もういいや、やってやれ。 
チンコに乗せた足に体重をかけていく。
「ああ〜フー(鼻息)ああ〜フー。もっと思い切り踏んでください。グリグリやっていいんで」 
目を閉じて喘ぎ声をあげる豚のような男の包茎チンポをぐいぐい踏みつけるノリ子。脚が疲れてきたわ。
「ああ、もう出そう。出る出る!」
3分も経ってないのにイクみたいだ。すばやく足を離すとほぼ同時に、間一髪で精液が流れ出て、彼の腹の上に垂れた。
「ああ…、気持ち…よかった…です」 
満足してくれたようで良かったわ。服を着たカズヤ氏は、「じゃコレ」と約束のお金、合計3千円をくれた。ホント、プチ援交もラクじゃないわね。翌日の夕方、再びカナジョの掲示板に、生脱ぎのメッセージを載せた。
『ノリ子さん、もう決まってしまいましたか?パンツ欲しいです。ハルオ』
『まだですよ。よかったら来てみてください』今回もメールをくれた数人の男の中から、パンツ代なら払いますと言ってくれたハルオさんを選び、アポイントを取った。
30分後、彼が到着。
「どうぞー」 
現れたのは、北村弁護士に似た、メガネの中年サラリーマンだった。
「こんばんはー、今日は暑いですね」
仕事帰りにカナジョを見て、連絡をくれたというハルオさん。1年ほど前、池袋の有名女装子ハッテンビデボに行ったのがきっかけで、女装子にハマったんですって。
「生脱ぎだなんて珍しいよね。ノリ子さんは、下着を脱いでるところを男に見られたいの?それで興奮する男が見たいってこと?」
「まあ、それもありますし、自分の下着にお金を払ってくれる人がいるのかな、いたらいいなーみたいな」
「あーなるほどね。じゃ売るのが目的なんだ」
「まあ、そうなりますね」
「そうか…。まあ、いいよ、パンツ代は払うし。でもさ、もうちょっとできないかな」来たぞ来たぞー。結局このオッサンも下着が欲しくて来たのではなく、女装子と絡みたくて連絡してきたのね。
「もうちょっと、というのは?」
「触りあうぐらいは大丈夫でしょ?」
「そうですねー。お小遣いはいただけるんですか?」
「うん、まあ少しぐらいは出せるよ」
「なら、いいですよ」
またしても、プチ援交の交渉が成立してしまった。「じゃ、そろそろ脱ぎますね」
「うん。ゆっくり脱いでよ。ゆっくりね」
「はい」 
ということで、ワンピースをたくし上げ、新調したピンクのパンティに手をかけて、なるべくゆっくりと脱いでいく。手渡したパンツをじっと眺め、自分の鼻に持って行くハルオさん。
「ちょっと座ってみてくれる?」
「はい」 
すると彼は、手に取ったパンツを私のチンコに巻き付けて、ガシガシこすりはじめた。痛ててて。何すんのよ!
「あの、ちょっと、痛いです」
「ああ、ごめんごめん。じゃ俺のもそのパンツでこすってよ。お金払うから」
「わかりました」
またもやお金ほしさに、手コキを了承してしまうノリ子。オッサンのチンコに脱いだパンツを巻き付けて手コキをはじめる。 うわ〜速攻で勃起してきた〜。
「ああ、ノリ子ちゃん、エロいよ、エロい。ああ、ああ」
しばらくスコスコするうちに、ハルオが身体を硬直させはじめた。これは危ないかも。間一髪、飛び出た精子をパンツで防ぎつつ、どうにか手コキフィニッシュだ。
「じゃ、これね。ありがとう」パンツとプチ援交代(結局2千円だった)を差し出し、ハルオはそそくさと着替えて部屋を出ていった。
再びカナジョで募集をかけてみたが、送られて来るのは生脱ぎよりもノリ子と絡みたいというメールがほとんどで、純粋にパンツを買いたいという男がなかなか現れない。ようやく1人、パンツに食らいついてくれたのがこのメールだ。
『こんばんは。カナジョの投稿見てメールしました。下着売って欲しいです。わたしは都内で会社員してる32才のヤスと言います。よろしくお願いします』
『ヤスさん、ご連絡ありがとうございます。まだいるのでよかったらいらしてください』
『生脱ぎしてもらったら、その場でオナニーしちゃうかも…』
気持ち悪い返事が返ってきた。お金を稼ぐにはこういうメールにも優しく反応してあげないと。
『わたしのパンツでオナニーするとこ見たいです。想像するだけで興奮しちゃう…』
『ちなみに、下着はおいくらぐらいなんですか?』
『下着は数百円です。それ以上ならおいくらでも結構ですよ』
『わかりました。ちなみに、会ってパンツを脱いだら終わり?』 
うーん、やっぱり彼もパンツが欲しいんじゃなくて、女装子と絡むのが目的なのかも。
『そうですねー。軽くなら大丈夫かも』
『そうなんですね。わかりました。せっかくですが、今日はやめておきます』  なんだよ。軽くならいいって言ってるのに。
『何かしたいことでもあるんですか?』『脱ぐ際にちょっとした触り合いですかね。でも大丈夫です。元々下着販売が目的ですもんね。勝手に期待を膨らませたわたしが悪いんです』
販売目的とわかってへそを曲げたのね。まったく面倒くさい男だわ。お小遣いは欲しいけど、なるべくオッサンとは絡みたくないプチ援交女たちの気持ちが、今はよーくわかる。 
仕方ない、もう少し譲歩してあげようかしら。
『少しぐらいなら大丈夫ですよ。どんなことがしたいか教えてもらえます?』
『そうですね。僕がもらったパンツを穿いてオナってるところを見て欲しいな。あと乳首も触って欲しい』 
どうやらとんでもない変態を掘り起こしてしまったみたいね。
『それぐらいなら平気ですよ。乳首触らせてください』
『本当に?じゃ行きます!』
ということで、ようやく交渉成立だ。20分後、携帯に到着したとの連絡が入り、しばらくしてドアがノックされた。
「ああ、どうも。ハハ」
「どうも、こんばんは」 
現れたのは、若手アナウンサー風の爽やかサラリーマンだった。こんなに普通の風貌なのに、いつからなのか覚えていないほど昔から、女装子のことが好きなんだって。
「そろそろ脱ぎましょうか?」
「そうですね。僕が穿いてもいいんですよね?」
「あ、はい。いいですよ。お小遣いもいただけますよね?」
「あ、終わったらちゃんと払いますよ」
いいでしょう。ヤスさんはその場でズボンを脱いで再び正座。わたしも立ち上がってパンツをゆっくり脱いで、彼に手渡した。
「じゃ。ハハ」
と笑いながら、ノリ子が脱いだパンツを穿くヤスさん。そのまま自分でチンコをシゴきながらこちらに近づいてきた。なんだなんだ。
「乳首、触って…」 
そうだった。シャツの上から乳首を指先でコリコリ…。
「んあ〜! んん…ああ〜!」
思いのほか大きな喘ぎ声をあげるヤスさん。そんなに?
「乳首、気持ちいいんですね」
「はい。僕、乳首だけでもイケるんですよね…」
すごいわね、ヤスさん。ならば両方の乳首をコリコリしてあげよう。ほれ、コリコリ〜。
「んあ〜、ああ…」 
本当に気持ちいいらしく、身体をブルブルと震わせて感じまくっている。いや〜かなり気持ち悪いです。さらにコリコリ〜。
「んんああ!ああ〜!」
しばらくして、ヤスさんは本当に乳首だけでイッてしまった。精子も出していないのに。
「あは〜、ホント気持ち良かったです」
満足そうな顔でズボンを穿き、帰ろうとするヤスさん。あれ?まだお小遣い頂いてないんですけど?
「あの、パンツ代は…」
「あ、そうだった。じゃコレ」 
結局、パンツと乳首コリコリ代を合わせてもらった金額はわずか千円だった。 
3人の変態男にパンツを売って、プチ援交までして稼いだお金は、合計で6千円。パンツ代とビデオボックス代を引くと、雀の涙ほどの儲けにしかならない。 
やっぱりコレだけで食べていくのは難しいかもしれないわね。
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