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カテゴリ:ハッテン場ゲイ同性愛

サオつきニューハーフ美女のアナルエッチ体験談

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こちらは下ツキ美女のエッチ体験談030.jpg040.jpg050.jpg
♦随分たくさん買ったね。
♦ぜんぶ服です。
♦見せてもらっていい?
♦全然いいですよ。
手荷物チェックのため、池袋駅前公園に移動。
と、突然試着を始める
♦それなに?
♦秋冬用の襟巻き。巻いてみるね。
♦うん。他には?
♦ワンピースとジーパンと、アユが穿いてたスウェット。マテリアルガール。ボーイもあるよ
♦ふ一ん。
♦スカートも持つとるけど、穿こうか?
♦え?
♦ウチ、すごい足キレイなの。
♦なかなかカワイイですね。
♦でしょ?
♦バッグの中も見せてくれる?
♦いいですよ。え一と、ビオレのアイライナー専用メイク落としでしよ、ヒアルロンソンでしよ。
♦ナニそれ?
♦お肌ツルツルになるの。あとは鏡と足ツルツルシートと化粧道具、エイトフォーにマニキュア。
♦荷物多いね。この薬は?
♦女性ホルモンの薬。
♦ん?何に使うの?
♦ウチ、ニューハーフだから。
♦ウソでしよ!?
♦ホント、ホント。
♦……。あの、本名は?
♦男らしい名前だから言わない。
♦その…、ナニは付いてるわけ?
♦付いてる!
♦そうですか…。全然わかんなかった。
♦そう?(笑)
♦……。エッチはしたことある?
♦あるよ
♦初体験は?
'♦高校2年の夏。
♦お相手はどっち?
♦男。同じクラスの人。好きだって告白したら、あっちもオッケー。
♦ホントかよ。
♦ウチの高校ブスしかおらんかって、結構モテてた。
♦その時はカミングアウトしてたわけ?
♦してないけど、仕草とか言葉遣いは女のコだから、みんな知ってた。
♦やっぱお尻でするのかな。
♦そう。彼も興味があったんだと思う。なんか、なんも塗らんとやったのね。普通入らんねんか。
♦同じ年ぐらいのボーズ頭。ヒップホップっぽい感じで、ウチみたいの初めてだったみたい。
♦ニューハーフだって言ったわけ?
♦うん、全然そんなの気にせんよって。
♦それで?
♦そのときは一時解散して、また夜中会ったんね。ヒマだったから。したら、いきなりホテル行くかとか言い出して。ウチあまり乗り気じゃなかったんだけど、そのままガーって連れこまれて。
♦やられちゃったわけだ。
♦成り行き。彼はよかったみたい。1回終って、もっかいもっかいとか言われて。
♦どうでした?
♦ウチ、普通の人とやるときはココ見せないように隠しとるからすごい大変。
♦なんで隠すの。
♦悪いかなあと思うから。わかる?ほしい?
♦ほしいほしい。
♦スゴイかわいいよ。ミュールもあるから履いてみるね。
目の前で着替える。ノリノリ
あの…。
♦見えないから大丈夫だって。
写真撮影スタート
♦さっきから何弁で喋ってるの?
♦自分でもわからん。
♦お尻は痛くなかった?
♦あ、ウチは気持ちいいから。
♦前立腺ってやつ?
♦多分。生まれつき備わっとるみたい。
男と女でもそういうプレイするでしよ?
♦自分のサオも使うわけ?
♦使わない。もう反応しない。朝勃ちもしないし。
♦いや、わからんけど。
公園のトイレに移動
♦胸も見せてよ。
♦まだAカップだから。
♦大きくすんの?
♦したい。注射だと限界があって日まで
♦目標は何カップ?
♦Cぐらい。豊胸手術しようと思う。
♦なんか大変だな。
♦痛そうでしよ?でも女になりたいし。
♦絶対、来年タイに行く50万で全部やってくれるんだって。
♦やっばり、下も?
♦うん。でも、サオがあるほうがモテるらしいよ。
♦そうなんだ。
♦ニューハーフのママが言ってた。
♦それは寂しかっただろ?
♦全然。うれしい。
♦付き合ってどれくらいでしたの?
♦1年くらいかな。
♦それまでは?
♦エッチなことは毎日してた。
♦どんな感じ?
♦してあげたり、されたりみたいな。
♦口でしてもらうの?
♦たま一に。
♦え一と、アナルを?サオを?
♦ア八八!どっちとも。
♦凄そうだな。興奮した?
♦う一ん、でもないかな。今もあんまり
エッチしたくないし。
♦なんでまた。
♦ホルモン注射と薬の影響だと思う。
♦一番最近エッチしたのはいつ?
♦3週間前かなあ。
♦やってるじゃん。
♦ア八八八!なんかナンパされてさあ。
♦男にだよね。ついてるっていう違和感がいいらしいよ。金持のオジサマにもモテるって。
♦すっごい儲かるらしい。ニューハーフ万歳!
♦この先は?
♦ショーパブとかで働きたい。
♦最後に一言あります?
♦写真は可愛いヤツ使ってね。

【画像】ホモだらけの銭湯・フェラチオ好きが集まる町田のゲイサウナで5千円をゲット

1_2019112715375552a.jpg2_20191127153757655.jpgホモだらけの銭湯が都内某所にあります。深夜0時ぐらいの遅い時間になると、短髪でガタイのいい兄ちゃんたちがわんさかやってきて、肩を寄せ合うようにして狭い湯船に浸かってるんです。さてさて、女湯はどうなってんでしょうね。
フェラチオ好きが集まる町田のホモサウナで5千円をゲット
しゃぶり好きが集う町田のホモサウナ
先日、バイト先の友人と酒を飲んでいて最終電車を乗り過し、仕方なくJR町田駅前の24時間サウナに泊まることになった。自宅のアパートは江ノ島の近くだから、タクシーだとー万円以上かかる。ー泊した方がはるかに安上がりだ。
さっそく風呂に入り、ひと眠りするために仮眠室へ行くと、そこには何やら怪しけな雰囲気が漂っている。ズラリと並んだ50台近いベッドの上で数十名の男どもがまるで乱父のようにイチャついていたのだ。もしや…。そう思ったのも東の間、いきなり40才ぐらいのハゲオヤジが僕のイチ物を握ってきた。
「ね、5千円払うから、いいでしょ」
「いえ、困ります」
「そんなこといわないでフェラチオさせてよ」え?このオヤジ、たしか今フェラチオを「させて」と言ったよな気が。それとも僕の聞き間違いだろうか。
「するんじゃないんですか」
「違う違う。私はしゃぶるのが好きなんだよ。お願いだからヤらせてよ」ホモの世界が複雑だとは聞いていたが、まさかするなんて。酔いも手伝い、金をもらえるならいいかと、僕はオヤジに一物をしゃぶってもらうことにした。と、これがかなり気持ちいい。その舌使いはそこらのヘルス嬢より数段上。
だが、小汚いオヤジの顔が視界に入ってしまうため、なかなか射精には至らない。それでも、フカキョンの顔を想像しているうち、見事発射に成功。どうにか5千円をゲットすることができた。オヤジによれば、やはりここはハッテン場らしい。知らなかったとはいえ、トンデモないサウナに泊まってしまったものだ。と、オヤジから気になる一言が。
「ここには私の他にもフェラチオ好きがいるんだよ」
実際、ソレを目当てにこのサウナに通うホモも多いそうだ。自分でフェラチオするのはゴメンだが、される側なら何とか我慢できる。金をもらえるならフェラぐらいいいか。この日を境に、僕は終電を気にせず飲むようになった。サウナで一風呂あび、ゆっくり寝てからバイトに行けば、帰りに懐まで膨らんでいるといっわけだ。ただ、先のオヤジ以外のしゃぶり好きを探すのには苦労した。なぜなら、ハッテン場ゆえ、どうしてもホモに口説かれてしまう。うっかりヤラれそうになったことも一度や二度じゃなかった。が、足繁く通っているうち、3人のしゃぶり好きをゲット。相場が決まっているのか、その全員か決まって5千円しかくれなかったが、行けば必ずー万円にはなった。小遣い稼ぎとしては決して悪くない。今では、すっかり同性のテクニックを堪能している僕だが、いつか同様、金を払ってまでフェラてしまいそうな自分が怖い。

ニューハーフ嬢は男の娘なので愛撫・フェラチオが女の子よりも上手い?逆アナル体験談

1_20191118211237cc4.jpg2_201911182112385b2.jpg3_20191118211240e55.jpg4_20191118211241291.jpg「フーゾクは実際に行ってみなけりやわからない」という姿勢で、毎回フーゾク遊びの噂や疑問を検証してきた当コーナー。今月から不肖イガラシが、前任の川原氏からタスキを受け継がせていただくことになった。
その道十数年、取材も含めればこれまで数百軒のフーゾク店に足を運び、千人以上の女の子に出会っ
ている筆者でも、まだまだわからないことは多い。まさにフーゾクは「百聞は一見にしかず」当連載を担当することで、謎に包まれたその実態を報告していきたい。さて、フーゾクの中で一番重要な
サービスといったら、何といってもフェラチオだろう。例えばピンサロのようにサービスの大半がフェラチオという業種だと、吸い込みの激しい、いわゆるバキュームフェラが主流だ。とにかく竿部分に強い刺激を与えてイカせてしまう。これはへルスやイメクラのように、いろんなポイントを攻められないピンサロならではのスタイルといえよう。
へルスでは、乳首や首筋を攻めた後フェラに移行するのが通常パターンで、ネットリ吸い付くような
やり方が特徴。イメクラの場合は基本的にはお客が攻めるケースが多く、女のコはあくまで受け身である。フェラチオも優しい感じで、決して激しくはならない。
店員は、ホームページで見た覚えのあるハーフっぽいダイナマイトボディを指さす。
「この子はフェラチオは上手いですかね?」
「ナンバーワンですから何でも得意ですよ」
OK・じゃあLちゃんで。
「ありがとうございます。5時からのご案内となりますので1時間後、もう一度お越しください」
「1時間……」
外で時間を潰し、再び店を訪れたら、すぐにプレイルームヘと通された。って、受付の真ん前じゃん。アンタに丸聞こえじゃん!なんだかなぁ…。
Lちゃんが部屋に入ってきた。あれっ、ずいぶんと体格がいいぞ。写真で見たときはシャラポワ似だったのに今目の前にいるのは女子レスラー。身長はオレと同じ180センチぐらいで、体の幅は…。
覚悟を決め、正常位でアナルに挿入する。入り口は狭くて締まる。
が、中は空洞。女のアソコとは違った感覚だ。恐る恐る出し入れすると、さらに入り口が締まった。Lちゃんは大声で瑞いでいる。ヌンで感じてるのか演技か何とも複雑な心持ちのまま、より強く腰を動かす。何とかこのままイッてしまいたい。でも、イケない。どうしても相手が男だと思ってしまう自分がいる。目をつむる。今までで一番気持ちいいセックスって何だっけ。
2年ほど前に行った吉原のソープ。あのときは・・どうにかこうにかフィニッシュし、お茶を飲んでると、Lちゃんが何でもないことのように言った。
「逆アナルしてみる?」「えー」
まだ説明してなかったが、実は彼女、まだ竿付きである。つまり、その竿を私のケツの穴にぶち込んでみないかとおっしゃってるのである。ありえないって。オカマ掘られるなんてありえないって。しかも、キミのようなゴツいニューハーフに。強く遠慮しときます。
「それより2回目は口でイカせてくんないLちゃん、フェラ上手いからさーハハ」
引きつったように笑う私を、不思議そうな顔で見る彼女。ニューハーフヘルスでフェラだけでイカせてくれなんて客は相当珍しいのだろう。再び、リップサーピススタート。先ほどの強弱に加え、今度は裏スジも入念に紙めてもらう。んー、確かに気持ちいいんだけど、やはりというか、途中から高速フェラだけとなり、どんどん萎えていく。結局、このままではイケそうにないので、最後は手コキを頼み、どうにか射精とあいなった。Lちゃんのフェラ、下手ではない。が、女性に比べて上手いかと言われたら首をひねらざるをえない。バリエーションの少なさ、そしてゴツい体。やっぱどこか引いちゃいます。
舌の表と裏を使い裏スジを紙めるテク
たったー人を経験しただけで評価を下すのは早い。今度はフェラチオが上手いと評判の子を事前に探してから挑もう。もちろん前回の失敗を踏まえて小柄というキーワートも忘れずに。いくつかの掲示板をチェック、方々で名前の上がっていた新宿御苑Y店のMちゃんに狙いを定めた。料金は90分で2万5千円である。さっそく電話をかけると、この店、初回の客でも予約OKで、しかもその場で希望の時間が通ってしまった。簡単すぎて何か不安になるぐらいだ。店は、駅近くのごく普通のマンションにあった。とても、フーゾク店が入っているとは思えないたたずまいである。電話で教えられた部屋のチャイムを鳴らすと、和風にしたMちゃんが直接出迎えてくれた。体格は小柄。ほっ。どう考えても普段は誰かしらが住んでいるであろう部屋の一室に足を踏み入れる。Mちゃん自らが受付もこなすらしい。2人して裸になり、シャワーを浴びる。竿は…ありだ。部屋に戻りプレイがスタート。まずは彼女、ディープキスを仕掛けてきた。そして、そのまま乳首に舌をずらし、竿へ。さあお手並み拝見。最初かりパクっとはいかなかった。十分に竿を紙めまわして唾液でベトベトになったところでディープスロート。さらに舌は裏スジかり蟻の戸渡り部分まで進出
息つく暇もない連続攻撃で、早くもチンコはビンピンだ。やっばりフェラチオはこうでなくっちゃ。体勢がンックスナインに移行する。と、当然のように、目の前に彼女の下半身が現れる。
私にもしゃぶれと?マジすか?竿ではなく、軽くアナルを紙める。と、「あああーんー」凄い反応である。なんか嬉しいぞ。だったら、竿にもいっちゃうかな。さすがに詳細は書く気になれないが、私は彼女のペニスに思い切り愛撫を施した。手を口と舌を使い、普段自分がしてほしいようにMちゃんにも刺激を与えた。果たして、彼女はョガりまくった。で、感激した私はさらに丁寧にフェラを。んー、もしや、この気持ちよくしてあげたい願望こそが、技術を上達させる原動力なのかもしれんな。なんてことを考えてる間にも、Mちゃんの口撃は続く。タマ紙め、力リ首紙め等々、できたらこのまま口の中でイッてしまいたい。「入れなくていいの?」
アナルも逆アナルもいりません。キミの口で最後までイ力せちゃって。もしかすると、前回同様、高速フェラが始まるのかと杷憂した。が、Mちゃんは今まで以上にネットリと竿の部分に吸い付いてくる。時折アナルや玉を刺激することも忘れず、さらには口を上下に動かしなから舌も使って竿の部分を舐めまわす。裏スジを紙め上げる際は舌の表と裏を使うテクニシャンぶりである。私が心底気持ちよく発射したのは、それから5分後のこと。その瞬間、彼女がニューハーフであることなど、これっぽっちも感じなかった。
女性よりフェラは上手いといえそうだ。が、あくまで相手は男。フェラチオ以外の部分には目をつぶる。

レズするときにはアナルを舐め合うの・同姓愛者は普通のソープランドや性感へルスでサービスを受けられるのか?

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オナニーの対象が変わった。昨年の5月に脳梗塞を患って半年ほどは、素人投稿誌やDVDの過激な絡みをオカズにしていたが、今年の春ごろから一般雑誌のモデルやタレントのグラビア写真に催すようになった。そういえば、スーパーで若い女を見かけると、品物を選んでいるフリして近づき体に触れることが以前より格段に増えた気がする。
病院で再会したオナクラの女
通院している糖尿病専門医から眼底検査を薦められ、評判のいいニつ隣町の眼科に足を運んだ。待っていると、受付の奥にいた若い女が、俺を意識して見ているような気がした。誰だろう。眼圧がやや高めということで点眼薬を処方してもらい自宅に戻る。と、その夜、携帯に着信があった。
今日、受付にいたアキです。覚えてます?秋葉原のお店
あっ、そうか。一昨年に5、6回通ったオナクラでひいきにしていた女だ。目のキリッとした美女ながら、開いた股に触らせたり乳首にキスさせたり。それで2500円しか取らなかった。パンティをプレゼントして写真を撮ったこともある。
『びっくりした。脳梗塞になったのね。糖尿で毎年3千人も失明してるの知ってる?しっかり治療してね』『わざわざ、ありがと』
電話を切って、またすぐにかけた。『あの、ダメならいいんだけど、個人的にオナクラできない?』『…考えとく』
翌日の夜、改めて電話し、翌週木曜に取った。
『お礼は、どうしようか』「フルーツ買ってほしい』ホテル代込みー万で楽々あがる。いい交渉がまとまった。当日、口ーバー・ミニでやって来た女は駅前の大型スーバーの駐車場に入れ、あっという間にー個300円もする桃やリンゴ、大粒の巨峰、マスクメロン、マンゴー、キイウィ、トマトなどを2つのカゴに山盛りにした。さらにエビアンを10本買い、ー万で200円少々のお釣り。
なんなんだ、この女。聞けば、父が経営する眼科医院の手伝いをしながら、エステやヨガ、茶道や源氏物語の講義もある女性だけのクラブに所属、デトックスのため朝はフルーツだけを食べる生活だという。
「変わったね」「あの頃って、自分でもわかんないくらい荒れてた」
「…写真、いいかな」「ダメよ。撮ったら帰るから」
駐車場でカメラを向けると、厳しい顔で拒絶する。が、寂しげな俺を不欄に思ったのか「ホテルの中で顔を隠してなら」と少し笑った。
クラブでレズるときはアナルを吸い合うの
ホテルに入ったはいいが、何から始めるか計画はない。女も同じらしい。
「ただ見てるだけじゃ、会った意味がないし、どうする?」
「なんとなく、でいいよ。そのほうが燃えるな」「うん、それもそうか」
女が服を脱ぎ、ブラとパンティ姿で俺の前に立った。オナクラ嬢をやってた際は、ヘンにアクの強い女の臭いがしたが、今はそれが抜けて、ふつうにいる《イイ女》だ。とりあえずペニスを出した。
「イヤ、お風呂に入ってから」
初めて全裸を見たので、確信はできないが、オナクラ時代に比べ、乳と尻の張りがなくなったような気がする。湯につかって乳に触ると、体がピクッと動く。続けて「こんなこともしたね」と乳首にキスをした。「オタクだけだったのよ。なんか可愛くて、お腹とか頭とか」女は椅子に座った俺の体をゆっくり洗ってくれた。
尻や局部に触っても「ダメよ、イエローカード」というが態度は楽しんでいる。旧家の医師のお嬢様と全裸ペッティング、オナニープレイ。ドキドキしてきた。風呂からあがりベッドへ。女が隣でペニスに触る。両手を後ろに置いて目をつむっていると、ほどよいシゴキ感で心地よい。抱きしめて唇を寄せる。軽く開けた口をつけてくる女。舌のザラつきは無く、何かのフルーツの味がする。女を倒して乳首やヘソ、それにヘアにキスして脚を開かせる。最初は力が入っていたが、陰唇とクリトリスに触れれば「ブルッ」と下半身が震えて力が抜けた。クリトリスに舌をつけてころがす。腔に指を入れても何も一=ロわない。薄いピンク色をしたアナルが見える。デトックスが効いているのか、健康的で可愛いアナルだ。思わず舌をつけた「えっ、そこもなの」言いながら脚を開いた。いつも俺が女に指導しているように、最初にアナルの周辺をゆっくり紙めて、その後、中心に舌を入れ、最後に全体を「ジュボッ」と吸う。急速にアナルが締まった。
「ありがとう。恥ずかしいけどクラブでレズるとき、これするの」「えーっー」
「男性は入会できないの。で、んな力ップルができちゃうの」
「彼氏は」「いるわよ。でも、あんなとこれないし。これもいいなって」
腰が痛くなってきた。「ふー、ちょっと待って」「そうだったね」
女が腰と足をさすってくれた。勃起は8割。キスしながら射精するつもりでシゴキを強くして顔を近づける。
「いいよ、このまま出すから」「えつ、しないの」「だって約束だから」「どうしてえ」
「いや、したいけど腰が・・」
女が両手を拡げ、大きく陰唇を拡げて罵できた。奥までピンクだ。断ったらニ度と会えないだろう。やるか。腰を密着してペニスを入れる。入った。が、腰を4、5回スライドさせると脇腹と腰がビンビン痛んで、抜いて倒れるように横になった。「ごめん、無理させて」女がコンドームを取って拭き、初めてのフェラを始めた。俺は尻を抱えて腔、陰唇、クリ、アナルをベトベトにして紙める。女もタマの後ろやアナル近くまで舌を使ってくる。痛いがイキたい。そのまま女の口に射精した。女は俺を自宅近くまで送り、別れ際に言った。「悪いけど、これで終わりにしてね」『オンナ』でもなく『オトコ」でもなかった俺。しかたがないか。
「座ったままアレすれば、楽でしょ」ズボンを脱いで座り直しペニスを出す。
女はウェットティシュでペニスと裏を丁寧に拭き、目をつむってペニスの先を口に入れた。
「目をこっちに向けて」力メラを持った俺に、女が目を寄越す。そして、指示もしていないのに右手でタマの後ろをさする。そのときだった。糖尿病治療薬「ベイスン」の副作用で、屈が出てしまった。外出日は飲まないのだが、今朝はうっかりしていた。「ごめん」
俺を哀れんで女は性器を濡らした
激安ショップで買ってきたメンズのシャツを着せて窓辺に立たせる。後ろにはくっきりサンシャインが見える。その肢体を観察しながら俺はペニスをしごいた。
さらに女をペッドに寝かせて思い切り両足を開かせて陰唇を開いた写真を撮る。右脇腹に痛みを感じた。休憩するか。ぬるま湯に一緒につかり、ブラインドを開ける。青空を見ながら女の肌を感じていると、少し痛みが引いてきた。女は、『スケべ椅子』に座った俺の頭から足先、ペニスと紅門まで丁寧に洗ってくれた。いつもなら、この後ベッドに戻って写真を撮りながらシックスナインやアナル紙めをしてもらい、前後からハメ撮りをしながら射精。余裕があれば2回戦、がコースだった。「えーと、どうしましよう」女は迷っている。俺としてはアナル託めの後、女性上位のシックスナインをしながら女の口に射精する予定だ。それを言うと、女は「はい」と俺の後ろに回った。「こんな感じでしたっけ」俺の尻を開き舌をつける女。舌をとがらせる、いわゆるアナルドリル。そのまましばらく紙めさせたが、またしても脇腹がモソモソ痛みだした。このまま出すか。と、女が俺を上向きにして上に乗っかってきた。
女が俺の手を自分の性器にあてがう。いつもより濡れが強い。男を哀れんで濡れるのか、この女は。俺の返事を待たずに女はゴムをつけて上から、ペニスを自分の性器に入れた。腹が痛いが快感も捨てられない。「ゆっくりね」静かに体を上下に動かしながら、時々キスを求めてくる。「痛いー」と「気持ちいいー」が交互に襲ってくる。女の顔がゆがんでる。乳をつかむと「ああ、これがいい」と声を出し、腔が締まる。射精した瞬間「ウーッ」と叫びたいほど、右半身に痛みがきた。海老のように体を曲げ、痛みが引くのを待った。
女にー時間近く足をさすってもらい、ようやく歩けるようになったところで部屋を出た。フロントで女は自分の財布から60800円を支払った。
「いいんです、かえって悪くしちゃったみたいで、ごめんなさい」
ホテルを出てすぐのトキワ通りでタクシーを拾って帰宅した。その夜、女から恐縮した声で電話があった。「すみませんでした。お大事にしてください」悪い思いをさせてしまった。

スワップ複数プレイありのレズオフ会は主婦だらけ・リバ(タチもネコもいけた)百合SEX成功談

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ドSのレズになりきり中出しご奉仕
レズを演じてMのレズネコをメールで口説き、オナニー動画を送らせる。それを自らのオナニーのオカズにするという目から鱗の報告。さっそく試したところ、なんと実際に、レズの子(正確にはバイセクシャル)と対面し、ハメ倒すことができた。この女、ドM体質だけに尽くし方はハンパじゃなく、文字通り精根尽き果てるまでの徹底奉仕っぶり。ことの顛末をこ報告しよう。
俺が利用したのは、某変態募集専門サイトのレズパートナー専用掲示板だ。
東海地方に住むサキです。レズに興味がある同性の子いるかな?メール待ってまーす(>0>)
レズになりきり、募集メッセージを書きこんだところ、1学生と、25才のOL、41才の人妻の3人からメールが届いた。人妻も夫のせいで男には一切興味がないそうな。切るしかない。残るOLは、アイコと名乗るバイセクシャルで、以前付き合ってた男に命令され、社内で強制フェラさせられたことがある真性ドM。うまくすればヤレるかもしれない。
最初のうちは、メールで調教し、オナニー画像を送らせて楽しんでいた。俺のことは、別のサイトから拝借した女の写真を送ったことで、完全に女だと信じ込んでいる。
アイコは仕事してるの、かわいそうね。私は今、童貞君のチンポを入れてるの。気持ちいいわよー「お姉様やらしいです今トイレ来ちゃった(>D>)アイコすごい濡れてるのわかりますか?お姉さまのエッチな写真もアイコに見せてください」
2週間も経たぬうちに、アイコはどんな要求にも応じるようになった。仕事中に何度も局部のアップを送りつけてくるんだから、よほど飢えていたんだろう。
アイコと会ってヤル方法はないかと考えるうち、ナイスな作戦を思いついた。俺自身がドSのサキに調教されているM男になりきり、サキの命令でアイコを会わせるように仕向けるのだ。まずは下準備。自分扮するM男(35才)をメールの中で何度も登場させる。
「今日も仕事してるのっ今、私が飼ってるM男にマンコ託めさせてるのよ。気持ちいいわよー」
M男とサキは、すでに付き合いが長く、身元の堅い会社員で、安全な男だとアピールしておいた。アイコにM男の存在を信じ込ませたところで作戦決行。ストーリーはこうだ。まずは指定したホテルでM男と2人っきりで会わせ、徹底的に奉仕させる。M男がイキまくり立たなくなったところでサキが登場。M男の前で2人でレズプレイを楽しみましょう、という流れだ。ただし、M男とアイコが会っている間、サキと連絡を取れないようにしなくてはならない。この問題は、プレイ中、M男とサキの携帯を繋ぎっぱなしにしておき、サキが電話でM男とのセックスの様子を聴いてる、という設定にすればいい。もちろんサキは最初から存在しないので、最後はアクシデントに巻き込まれ、現場にいけなくなったことにすれば辻棲が合う。
『来週の土曜日の昼ー時に、〇〇公園の駐車場にM男を行かせるわ。彼の車に乗ったらすぐにしゃぶってあげるのよ。部屋に入ったら電話をつなげるから、私に聞こえるようにしっかりあえいでね』
『はいお姉さま」
駐車場で女の到着を待った。
アイコは約束の時間よりも10ほど早く到着。白い軽自動車から降りた彼女は、写真通りの色白美人だった。アイコは助手席のドアを開けると、か細い声で「失礼します…」とだけ言い、俺顧股間に顔を埋めた。俺はあらかじめ携帯電話に「どう?ちゃんとM男君ばみつけられたかしら?」とサキから送るメールしていた。アイコがチンコをしゃぶっている隙にそのメールを片手で送信した。よし、出発だ。「じゃ、ホテルに向かうね」
ホテルの部屋に入ると、アイコはすぐさまズボンのチャックを下げチンポをしゃぶり始めた。凄まじいMっぷりだ。風呂場でも、サキの言いつけどおり、俺の体をキレイに洗いタオルで拭いてくれる。「じゃ、サキさんに電話しますね。あ、もしもし、サキさん?僕ですけど。はい、今から始めますので、はい」
携帯に1人芝居をかました後、電源を切り、裏返して枕元に置いた。
「今から彼の体をなめさせていただきます」
アイコが電源の入っていない携帯に向かって話しかけた。
前もってサキのメールで、エッチの実況中継をしながら大きな端ぎ声を出すよう命じてあるのだ。ピチャビチャと音を立てながら耳から首、乳首と紙めあげ、雨びチンポを蛭えて激しい音を立てる。「今かりマンコに挿入していただきます。ああっー入っていきますーああーっー子宮にザーメンかけてください」
彼女には、事前に「M男はバイプカットしてあるから子宮で受け止めても大丈夫よ」と伝えてあったので、大興奮のまま思いっきり中出し。あー気持ちいい
結局、車の中でフェラのー発、子宮に中だしで2発。アナルに生ハメ(フェラ掃除付き)と3発を出し終え、文字通り立たなくなるまでこ奉仕を受けたのだった。
「サキさん、来ないですね…どうしたのかな」ベッドで微睡んでいると、アイコが心配そうな声を出したので、もう一芝居。「そういえば遅いね。もしもし、サキさん?あれっ、電話切れてる。どうしたのかな」心配そうな顔で携帯メールを打つアイコ。サキに送っているんだろう。その夜、自宅で携帯を確認すると、アイコからサキ宛にこんなメールが届いていた。
「どうしたんですか?アイコ心配ですう。連絡ください。次はもっと変能に犯してほしいです」
『ゴメンなさいね。近くで携帯聞きながらオナニーしてたら、近所の人に通報されて、連れていかれたの。アイコは気持ちよかったの?』
『はい。とっても気持よかったですう。ザーメンたっぷり注いでもらいましたよお』
近々、2回目の中だしイベントを考えているところだ。

名門大学運動部員たちの青春ホモビデオ出演記|エッチ告白

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ホモ専用の個室ビデオに潜入
こんにちはマー君です。日本各地のオカシな場所に潜入する新連載。第一回はホモ専用の個室ビデオです。さっそく行ってきましたよ。中は暗い個室で、隣の部屋との壁に丸い穴があいてるんです。なんだこれ?ニュルリン。
突然フル勃起したチンチンが出てきました。隣の客がペロペロしてほしくて突き出してるんですね。
しょうがないからシコってあげました(イかせられなかったけど)。そしたら今度は穴から手が! おれのチンコを触らせろってことです。ちょっとそれはカンベンなので逃亡!
青春ホモビデオ
ガッチリとくれば一間違いなくアッチだろ
かれこれ十数年前の話になる。ラグビーの名門校で活躍した俺は、その実力を買われラグビーの強豪大学へ進学した。一般学生のような華やかなキャンパスライフとは一切無縁、まるで傭兵のことく汗水を垂らしながら猛練習に明け暮れる毎日だ。もちろん休日などは年に数日しかなく、むさ苦しい同輩との寮生活も必須である。俺を含め大半の連中は一般的な中流家庭の出。その貴重な休みも、部費を稼ぐため日雇いの土木作業バイトに精を出さねばならなかった。
「なんか、もっとラクなバイトないかなあ」
ラグビーだけしかできない。馬鹿な連中と頭を突き合わせていたある日、スポーツ新聞欄の求人広告が目に入った。『モデル募集』その下に目をやると、
ガッチリスポーツマン短時間高額保障の文字が。
「おいこれイケルんじゃねえーかっ」
「だよな。俺たちガッチリだーもんな」
しかしいったい何のモデルなんだろうかと考え始める俺たちに、仲間のー人が言う。
「こりゃあ、ホモだな」
「ホモっ」
「わけのわからねえモデルで高額だろ、しかもガッチリと来た。間違いないねえアッチだよ」
アッチか。でもモデル程度で金もらえるんなら別に構わんだろ。
・募集広告に片っ端から電話をかけると、どの業者も、大学ラグビー部といっだけで好感触。「いつ来れるっ、ねえ、いつっ」とせっついてくる。うまくいけば収入を得られるかもしれないという期待に鼻の穴が膨らんだ俺たちは、とりあえずAという業者に面接にいくことにした。
数日後、オフの日にAを訪ねた。
やはり仕事内容はアッチ系の写真、ビデオのモデルで、ギャラは2、3時間で2万5千円だ。
「一般の店では販売されないから心配いらないよ」
心は決まった。日雇いの土木作業など朝から晩まで働いて日当ー万からー万2千円(当時)。たかが数時間で倍以上の金になるなんて素晴らしいではないか。次のオフの日、仲間と共に再びAに赴くと、すぐに写真撮影が始まった。まずはー人ずつ、上半身裸や下着ー枚での写真を撮られ、後は皆で話をしているところやジャレあってるようなのを数枚。幸い、アソコの撮影はなく、約束どおり3時間で終了した。「はい、こくろうさま」ギャラが手渡された。事前に髪を短くするよう言われていた俺には、別途散髪代も入れておいたという。合計3万円也。数日後、業者Aかり連絡が入った。
「今度はビデオを撮りたいんだ。休みは取れないか」「夏になったら数日休めますが」「あ、そう。じゃあそのときにしよう。今度は海外ね」
か、海外ッ
「どこですかっ」「うーん椅麗に撮りたいからハワイとか」
ハワイって、俺たちゃグラビアアイドルかよーでもバイトで海外に行けるなんて最高だな。
「で、今度は君と5君の2人・だけでいいんだけど」
どうやら顔や体つきがアッチの人たちにウケているらしーい。
結局、あまり時間のない一たちの都合に合わせグアムでの撮影が決まった。ギャラは5日間拘束で俺が4万、仲間は2万だ。俺のほうがイイ男なんだな、ふふ。人生初の海外、真っ青な海に面した白い砂浜に到着すると、さっそく担当者から声が飛んだ。
「それじゃあ、オナニーしてくれるか」
そう来ますか。こんなキレイなとこで、よりによってオナニーっすか。憂欝だったが、誰も来ない岩場の陰でオナニーするだけだと説かれ、了承することに。こんなとこまで来てヌケませんでは男が廃るだろう。神経質な俺を気遣って力メラマンは付かず、撮影は力メラを岩場に固定して行われた。力メラのアングルに入らないところへ洋物のエ口本を置き、意識を集中させる。ざっぶーん、ざざー。ああ、キレイな海だなあ。泳ぎてえなあ。なんでこそこそオナニーしてんだ、俺。ええーい、ままよースコスコスコ。金髪ギャルを見ながらちょっと集中するとあえなく発射した。野外っつーのもオツなもんだね。お疲れさーん。同様にオナニーを終え、後は2人がビーチで戯れるシーンを撮影し、仕事は終わった。
他の日は観光にあけくれ、うまいものをたらふく食わしてもらって、無事帰国。別れ際、お約束のギャラをもらい驚いた。
「特別に多くしといたから、言わないでよ」
封筒を開けてびっくり、万札は30枚も入っていた。
その後、味をしめた俺は2度ほどビデオの撮影を行った。ギャラは30万ずつ。やることはオナニーだけだ。そんなある日、渋谷でぶらついていたら、いきなり見知らぬ男に声をかけられた。
「君、あれだよねっほら、ビデオの」
げっ、顔バレしてんじゃん。やっぱ見てるヤツは見てるんだな
「はっ知らねえよ」とっさにゴマかしたその日以来、俺はビデオ出演をやめた。ちなみに現在はホモ業界も不景気らしく、よっぽど美形でたくましいモデルでもー回10万ほどしかもらえないそうだ。あのころはいい時代だったんだなあ。ここ数年、たまに各大学の運動部員たちがホモビデオに出演したしてないと週刊誌等を賑わせているが、どうかそっとしてやってほしいと願う。
過酷な部活動の合間にできるバイトなんて、あれぐらいしかないんだから。

ゲイタウン歌舞伎町2丁目のウリセンバーはノンケ(異性愛者)が多い

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浜崎あゆみゃ宇多田、深キョンらの目撃情報が飛び交い、注目を浴びるゲイタウン新宿2丁目
人だけでなく、欲望の場にもなっているのだ
このエリアには17軒ある、男を買いに来て通うウリセンバーとは顔見せしているポーイを店外へ出せる男性版デートクラブのようなもの。ボーイを指名したらまずはおしゃべりタイム。本来、ゲイの男性客がターゲットのはすが、歌舞伎町で働く風俗嬢が遊び出したのをキッカケに、一般の女性たちに広まり始めたらしい。
料金は、店内で好きなボーイを指名し隣で飲むだけなら3-5千円、連れ出しは2時間2万、泊まりで3万円前後が相場だ。取材当日、店には隅でひっそり飲む男性客とは対照的に力ウンターで盛り上がる女性客が2人いた。両方とも、以前はホストクラブにハマっていたという30代のOLだ。
「ホストはお金かかり過ぎちゃって。かと言って出会い系や出張ホストじゃどんな人が来るのか怖い。その点、この店は安心じゃないですか」
元々ゲイの客はノンケ(異性愛者)が好きなため、ウリセンバーで働くボーイの大半は女好き。未来の大スターを夢見て、この世界に飛び込んでくる役者や歌手の卵も少なくない。
17軒のうちには男オンリーもあるが、ボーイたちの本心は、女性客大歓迎だ。思い切って扉を開けるのも悪くはないかも。

男になりきってる女=オナベなのにゲイという生き方

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オナベという人種がいる。男になりきってる女のことだ。おれがイメージするのは、宝塚の男役のような容貌だ。端正かつ気品のある顔立ち。スラッとした体型。つまり、男性的な外見の中にも、どこか女らしさを残した中性的なルックスだ。そして思う。そんな女とのセックスはさぞかし興奮するんだろうなと。いくら男ぶったところで所詮、女は女。ベッドでキャンキャン叫ばせてやれば、さぞかし痛快なことだろう。しかし問題が。やつらオナベ は、姿だけでなく心も男なので、恋愛対象となるのは女のみなの だ。我々オトコとセックスなど してくれないのである。と思いきや。現実にはチャンスが転がっていた。オナベの中にはゲイも存在するというのだ。オナベのゲイ。なんだかややこしいが、ゆっくり考えよう。元々は女なのに性同一性障害のためオトコとして生きているオナベ。連中は自らの性を男だと認識している。そのうえで、ゲイなのだ。男として男を愛してしまう、あのゲイだ。結果的に、当人の考えはどう であれ、肉体的には女が男を求 めている構図と同じことになる。ちゃんとしたセックスも可能だ。オナベのゲイちゃんをつかまえれば、おれの夢、叶うかも!男好きオナベを探すのに打ってつけのツールがある。オナベと一般男性の専用出会い掲示板だ。ネットで「FTM(=オナベ)」「純男(=一般男性)」「出会い」といったワードで検索をかければ、複数のサイトが引っかかてみると、どこも活発にコメントが書き込まれている。『ハタチのFTMです。都内で会えるナメ好きの純男さんいませんか? ゴム付きなら挿入OK!』
『オラオラ系の純男です。こんな俺にいじめられたいド変態のFTM君、連絡ください。何度でもイカせてあげるよ』
うーむ、みなさんセックスが大前提なんですね。しかもワリ キリ希望がほとんどないあたり、純粋にエロパートナーを探して るっぽいし。なんて世界だ。検討の末、とある書き込みにメールを送ってみた。と、話はトントン拍子に進み、その日の夜、都内で会うことに。相手はタケルと名乗る22才の専門学生で、メールでは定期的に男性ホルモンの注射を打っていると書いてあった。てことはヒゲとか生えてんのかな。萎えるなぁ。夜9時、待ち合わせ場所に到着。周辺には若いニーチャンが何人か見受けられるが、本当にこの中にオナベが? 全然わかんないんだけど。〝いま着きました。どんな格好してる?〞すぐに返信が来た。
〝黄色の上着にジーパンです!〞えーと、黄色の上着、黄色…いた! マジであいつ? めっちゃ普通に男じゃん!その驚きは彼(以降は彼女で統一)に声をかけてさらに度合いを増す。
「あ、初めまして。タケル君?」「あ、どうもっす」
ややトーンは高いものの、声は完全に男だ。例えるならスマップの中居くん声だろうか。何より、この風貌はどうだ。
短髪に一重まぶたのするどい目。172、3センチはあろうかという高身長。おまけに体格もがっちりで、どっからどう眺めても、ちょっと不良テイストの入った男子柔道部員にしか見えない。
「思ったよりずっと男っぽいね」皮肉を込めて言ったつもりが、本人はどこかうれしそうだ。
「いやぁ、まだまだっすよ。ホルモン打って声はだいぶ低くなったけど、全然ヒゲとか生えないし、胸もあんまり小さくならないんすよね〜」
懸念材料が少し減ってホッとする。ヒゲがなくて胸もあるなら、どうにかセックスできるかも。ひとまずラブホへ移動した。見かけ上は男同士のカップルなので入館を断られるかとヒヤヒヤしたが、受付のオバハンは特に何も言わない。ただし、その顔には明らかに好奇の色が浮かんでいた。そりゃそうだよな。恥ずかしい〜。いそいそと部屋に入り、あらためて彼女に尋ねてみる。
「よくあの掲示板で純男と会ってるの?」
「いや、俺、男とエッチしたことないんすよ。今まで女とばっか付き合ってきたんで」え、てことは処女なのか?ゲイじゃなく、女を好きなオナベが何でここにいるんだ?
「うーん、一度、男とやってみてもいいかなって。まあ、経験っすよ、経験」セブンスターの煙を鼻の穴から豪快に吐きだしながら、タケル君が続ける。
「それに元カノと半年前に別れてから、ずっとエッチがご無沙汰だったんで。あ、男性ホルモンを打ってると性欲がめっちゃ強くなるんすよ。ホント大変ですよね、男って」
ノンケの一般男性なら、いくら女との出会いがないからといってホモ行為などに走りはしない。オナベという人種は、やっぱり普通の男の脳ミソとはどこか構造が違うのかも。ふいにタケル君がソファから立ち上がった。「じゃ俺、そろそろシャワー浴びてきます」とたんに部屋の空気がどんよ りと重くなる。そうだ。おれ、 今からこの柔道部員のようなオ ナベとセックスするんだっけ…。
言いようのない心細さを覚えつつ、彼女が裸になる様を見守る。間もなく、サラシのようなブラからはDカップ大の乳がぽよんと、そしてグンゼYGのボクサーパンツからチンコのない股間が現れた。その点だけはまさに〝女〞だが、全身を見たときの違和感はハンパない。まるで暴走族あがりの板前の体が突如、首から下だけ女体化してしまったかのような印象だ。うーむ…。交代でシャワーを浴びてからいざベッドへ。この段にきてさすがのタケル君も緊張してきたのだろう。シーツの上であぐらをかいたまま何もしゃべろうとしない。すでに腹を決めていたおれは 彼女の肩にそっと手をまわした。

「とりあえず女とヤるような感じで攻めてくけど大丈夫?」小さく頷くタケル君。
「あ、はい。大丈夫っす」 ではまず、キスを。考えてみれば当たり前なのだが、唇は女のようにプニプニと柔らかく、目をつぶっていれば抵抗感はまったくない。そのまま舌をねじ込むと、タケル君も激しく舌を絡ませてきた。続いて乳首を攻める。どうやらここは性感ポイントらしく、ねちっこいナメナメ攻撃に彼女はうっすらと吐息をもらしはじめた。「フーフーフー」
不思議なことに、この辺りからタケル君の風貌が次第に気にならなくなってきた。こちらの愛撫に体をふるわせる姿に、多少の女らしさが感じられたからだ。こうなったらドンドン行くべし。お次はクンニだ。…ん、なんじゃこりゃ! 股間に顔を近づけて思わずのけぞった。とんでもなくデカいのだ、クリトリスが。ゆうに大人の小指の第二関節分ほどはあり、もはやクリというよりはちっちゃいチンコと言った方が正しい。タケル君が口を開く。「変っしょ? それもホルモン注射の影響なんすよ」デカクリの感度は良好だ。舌先で転がしたり吸ったりしてやると、彼女は大きく喘いだ。
「あ、あ、あ、あ、ヤバイ、気持ちいい〜」これがオナベの喘ぎ声か。中性的すぎるぞ。特に「あ」の部分なんか郷ひろみが熱唱してるようだ。「ここ気持ちいいんだ?」
「うん気持ちいい〜、気持ちいい〜、あ、あ、あ、あ!」思いのほか喜んでもらえたようで何よりだ。攻守交代。タケル君にフェラ をさせてみたのだが、ここで男 性経験ゼロの弊害がもろに出た。ぎこちなくヌポヌポするたび亀 頭に歯が当たりまくるもんだか ら痛いのなんの。これじゃ勃つ もんも勃たないよ。しかたなく 自分で堅くさせてからゴムをつけた。「じゃ、入れるよ」「ういっす」正常位の体勢でチンコをゆっくりと膣口に沈めていく。タケル君はずいぶん苦しそうだ。「大丈夫、痛い?」「いや、指入れの経験はあるから痛くはないっす。ただ腹にスゲー圧迫感が…うう」そのまま慎重に出し入れを続けていくうち、やがて彼女は小さく喘ぎはじめ、その音量は徐徐に大きくなっていく。
「あ、あ、あ、あ、いい。気持ちいい〜」気がつけば、不覚にも興奮している自分がいた。女の体を持った男がマンコを突かれて感じまくる、このSFエロ漫画のような荒唐無稽なシチュエーションに、今さらながらイカレてしまったようだ。ああ、やべ。もう出る!何だかいろんな意味で目まいのする体験だったが、これ一つを取って、オナベセックスの良し悪しを語るのはややせっかちだろう。せめて、あとひとりくらいは試してみないと。というわけで例の専門出会い系を物色してみたところ、またまたあっさりとアポを取り付けてしまった。名前はシン。埼玉在住の24才で、彼女の地元駅まで行けばアパートに招いてくれるという。これは出向くしかないでしょう。移動中、シンは頻繁にメールを寄こしてきた。
〝性癖はS? ことば責めとか得意だったりする?〞〝ケツを突きだした恥ずかしい格好で乳首とクリを舐めまくられたい!〞〝強引な感じが萌える〜(笑)〞
性欲がたまりまくっているのがよくわかる文面だ。しかもかなりドMさんっぽい。夜10時。待ち合わせ場所の駅前はほとんど人気がなく、小柄な若者がぽつんと佇んでいた。あれがシン君か。
「どうも、シン君だよね?」「そうだよ。じゃ行こっか」 態度がやけに素っ気ない。あのがつがつした発情メールを送 ってきた人間とは別人みたいだ。並んで歩きながらそっと隣り を観察する。ホストっぽい髪型、ジャニーズ系の童顔。そしてア ゴにうっすらと髭が伸びているのはホルモン注射のせいだろう。こいつがまさか女だなんて誰も思わないよな。数分ほどでアパートに着いた。部屋は8畳ほどのワンルームで、床にはゴミやその他の生活用品が足の踏み場もないほど転がっている。住人のだらしない性格を表してるかのようだ。汚いなぁ。タバコに火を付け、シン君がベッドに腰かける。「あのさ、先に言っとくけど俺、挿入とか無理だから」これは意外だ。純男にガンガン掘られることがオナベゲイの無上のよろこびじゃないのか。
「なんで挿入がだめなの?」「なんでって、痛いからに決まってんだろ」ホルモン注射の影響で膣がせまくなり、指を1本入れただけでも激痛が走るんだそうな。へえ、そういうもんか。
「なんだよ、そんなことも知らねえの? あんた、FTMのことなんもわかってねえな」先ほどから気になっていたのだが、なぜこいつは初対面の人間に向かって横柄な口を利くのか。なんか腹が立ってきたんですけど。ぐっと怒りを抑えて話を続ける。「ところで、普段、仕事は何やってんの?」「あ? 運送屋だけど」
こんな小さな体(155センチほど)で肉体労働とはさぞ大変だろうに、彼女は今の職場が大いに気に入ってるらしい。「だって毎日、ムキムキの男たちに囲まれて働けるんだぜ。楽しいに決まってるじゃん。バカなの?」
…シン君って、たしかドMなんだよな? わざと相手を怒らせてお仕置きされようとしてんのか? だったらお望み通りイジメてやる!
入れ替わりでシャワーを浴びてから即座に動いた。「じゃ、とりあえず裸を見せてもらおうか。そこで服を脱いでよ」
「は? 急に何言ってんの?」「うるさい。はやく脱げ!」 シンの顔色がさっと変わった。「…じゃ、電気消してもいい?」「ダメに決まってんだろ」「…はい」
不安げな苦笑いを浮かべながら、一枚、また一枚と服を脱いでいくシン。現れた裸体にはBカップの胸があり、濃い目のスネ毛とヘソ毛があり、そして股間にはチンコがない。オナベボディのこの奇妙さに慣れるにはまだまだ修行が必要なようだ。
「で、どうしてほしいんだっけ?」意地悪く尋ねると、シンがもじもじしながら呟く。「クリを舐められたい」「え、なんだって?」「あのぉ、俺のクリぃ、舐めくださいぃぃ」
あらら、すっかりしおらしくなっちゃって。完全にスイッチ入っちゃってるよ。両足を大きく開かせたその真ん中には、ホルモンで肥大したデカクリが鎮座している。サイズは親指の半分ほどもあり、ことば責めにはもってこい の材料だ。
「デケ〜。なんだよ、このクリトリス。もう勃起してんじゃん」
「ああ、やだ。そんな…」
「ほとんどチンポだね。こんなのぶら下げて恥ずかしくないの〜?」
そう言ってデカクリをペロペロしはじめたはいいものの、親指を舐めてるようなその感覚はクンニというよりフェラそのもので、しかも視線の先にはヘソ 毛がそよぎ、さらにその先にひ げ面の男顔がアンアンと喘いで いる。ともすれば本物のホモセ ックスをしてるかのごとき錯覚 に陥り、どうにも気持ちが萎え てしかたない。正直、1人目の オナベよりはるかに難敵である。と言いながらも、シックスナインの体勢でマンコのドアップを見ながらフェラされた途端、ちゃんと勃起しだすのだからおれのチンコも大したもんだ。シンも執拗なデカクリ攻めで両足をガクガク震わせ、もはや絶頂間近といったところか。鼻にかかった甲高い喘ぎ声が、しだいに音量を増していく。
「あふ、あふ、あふ、ああん、気持ちいい〜」「どこが気持ちいいって?」
「あん、クリですぅ、あん」「え、これクリなの? こんなチンポみたいのが?」ことば責めと同時にデカクリの刺激をさらに強める。
「いや〜ん、クリチンポ気持ちいいですぅぅ」「聞こえない、何だって?」「シンの変態クリチンポ気持ちいいの〜、あ、あ、イク!」
はい、名台詞をいただきました。変態クリチンポだって。まったくその通り!当初の皮算用では、宝塚の男役っぽい美形オナベをヒーヒー 言わせるつもりだったはずだが、夢は無残にも打ち壊されてしま った。とはいえこの世界の愛好者はずいぶんいるようで、シンによれば一回の募集書き込みで、数十人の純男からアプローチが届くそうだ。普通のセックスに飽きた方は、一度トライしてみてはいかがだろう。

ゲイ専用のハプニングバーでアナル処女を死守する

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新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」
とアピールすることに他ならない。
たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇
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目的の店は、2丁目メインストリートから1本わき道に入った、雑居ビルの地下にあった。ふう〜。大きく深呼吸してからトビラを開ける。
「いらっしゃいませ〜」
店の奥からオネエ言葉が飛び、続いてガチムチ従業員が現われた。
「あら、ご新規さん?」
「はい。大丈夫ですか?」
「もちろん大歓迎よ〜。じゃあ服ぬいで」
「えっ、いま?な、なんで?」
「今日は裸デーだもん」
この店、曜日によって普段着デー、下着デーなどいろいろなドレスコードを設けているとのことだが、よりにもよって最悪な日を選んでしまったみたいだ。仕方なく、受付け前のロッカーでスッポンポンになった。ただし靴は履いておくよう言われたので、ブーツはそのまま。完全無欠の変態スタイルである。早くもブルーになりながら布の仕切りをくぐって奥へ。そこはタタミほどのスペースで、向かって左側にL字型のバーカウンターが、右側には2人掛けのベンチが配置され、さらに暖簾のかかった出入り口らしきものが2カ所ある。きっとその先には、いちゃいちゃスペースがあるんだろう。肝心の客は9人。メインで外国人の姿もある。もちろんみな素っ裸で、一見すると健康ランドの脱衣所のような光景だが、妙な圧迫感を覚えるのは、彼らが談笑しつつも常時チンコをしごいてるからだ。いつナンドキ起きるかわからぬハプニングに備えているのか。
男たちの刺すような視線を全身に受けつつ、おずおずとカウンター席に腰を下ろす。間髪いれずに隣の地味な男が話しかけてきた。
「あなた、カワイイわれ」
「あ、そうですか。ありがとうございます」
「モテるでしよ」
「全然ですよ」
「そうなの?ねえねえ、好きな芸能人って誰?」
反射的に「スザンヌです」と言いそうになり、慌てて飲み込んだ。イカンイカン。今日はゲイ設定なのだ。
「う-ん、キムタクですかね」
「やだもう。アナタ古すぎよ」
その後、他の連中ともちょこちょこつと会話をかわしたが、和やかムードは変わらなかった。てっきりピラニアのように襲いかかってくるのかと身構えていただけに肩透かしを食らった気分だ。ふと視線を感じて隣をみると、先ほどの地味男が勃起したチンコをうりうりと見せつけている。イスの上でM字開脚の体勢をとりながら、うっとりと。
「はあはあ、ほら見て。すっごくカタくなってきたの」
正視に耐えられず、席を移った。気を落ち着かせようとタバコをスパスパと吹かす。と、そのとき、二の腕に何かがコッンと当たった。ゾワッと寒気が走る。この熱くて堅い感触って…。
「ねえ、紙めてあげようか」耳たぶになま温かい息が吹きかかる。振り返れば、そこにはスキンヘッド男が。「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
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「照れ屋さんなのね。じや後で、絶対ょ」
ヤベー。どうしよ。トイレから戻ると、様子が一変していた。終電時間を過ぎたためか、客の数がドッと増えている。座る場所が見つからないほどの混雑ぶりだ。
そして耳を澄ませば、大音量のテクノミュージックに紛れて聞こえてくる不気味な喘ぎ声。
「ァッ、ォォ、ゥッ」
ついに、いちやいちやスぺースでも宴が始まったらしい。
それも2人の声じゃない。少なくともその倍はいそうだが、中を覗くだけの来はまだ1ミクロンもゎ
ぃてこなぃ。
とにかく酔うしかないとビールをゴクゴクあおる。
そこへまた新たな男が近寄ってきた。
「はじめまして。俺、沖縄からきてるんだょね」
歳は20前半。爽やかな風貌の、いわゆるィケメンだ。さぞ女にモテそうなのにもったいない〇
「楽しいですか2丁目は」
「パラダィスだね」
男はニッコリと笑い、まるで握手でもするかのように俺のチンコを握った。あまりにも動きがで、避けるヒマさえない。
「あれ?フニャフニャだね。緊張してる?」
こちらの表情を伺うように、男の手がゆっくりと、しかし確かな技術でチンコをしごきはじめる。ス〜コ、ス〜コ。
いくらこすっても一向に勃起しないチンポに業を煮やしたのか、男は
「また後でね」と言い残し、いちゃいちゃルームに消えていった。
代わって現われたのが、先ほどのスキンへッドである。
「あなた、まだ奥に行ってないでしょ」 
「ぇぇ」
「一緒に行かない?」 
誘いに乗れば製われるのはわかりきっている。どころか他の連中にもオモチャにされて、蜂の巣になるだろぅ。でも、いちやいちやスペースこそがハプバーなんだしなあ。
よし、とりあえず行ってみるか。
ただし、入り口から様子を伺うだけ。
中には
:
入らん。
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スキンへッドに手を引かれ、入りロの暖簾をまくつた。汗と精子の混ざった不快なニオィがプーンと鼻をつく
「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
目の前の光景は、ちょっと言葉ではいい尽くせない地獄だった。縦長の細長いスペースに男たちが重なりあっている。アナルに挿入してる幸頁ケシを掘られながら別のチンコをくわえる耳さらには挿入と被挿入を同時にこなす、トコロテン男までいる。いかん。頭がクラクラしてくる…。
想像を絶するカオスっぷりに、一気に腰が引けた。もう十分だ。巻き込まれんうちにとっとと帰る-つと。と思って、こっそり入り口から離れようとする俺の腕を誰かがガシっと掴んだ。え、ち、ちょっと!
「ほ〜ら、新入りくんがやっと来てくれたぞ」
「せっかくなんだから一緒に楽しみましょうよ〜」
拷問が始まった。四方八方からのびてくる手に乳首をつれられ、チンコをしごかれた。
悪夢は怒濤のように続く。例のスキンへッド男が、俺の足下にひざまづいたのだ。げ、まさか! 一
「いつただつきま〜す!」 
やられた…〇
ただただ気色の悪い汁気たつぷりのねっとりとしたフェラだ。
「ちょつと待つて。お願い、待ってください!」 
「気持ちよくないの?」
「いやそういう問題じゃなくて」
「だったらいいじゃ一ん」
他の男たちもどんどん仕掛けてくる。気がつけば、右手に見知らぬ男のチンコを握らされてるわ、大事なアナルをごつい指がツンツンしているわと、シャレにならない事態に追い込まれていた。
もぅ無理す、ガチ
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