エッチ体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:エッチ体験談

  • 2019/08/21エッチ体験談

    ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時から脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。「掲示板で募集していた方ですか?」「そうよ。今日は殿方が少ないわね」 とのがた?...

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  • 2019/08/21エッチ体験談

    「ミケとセックスってどんな感じなんやろな」 周りが答える。「んー、なかなか厳しいでしょうね」「ミケはしんどいでしょう」「経験ないっすね」 ミケって誰だろう。まさか猫じゃないだろな。 編集長が部員の顔をひとりずつ見回し、俺を見て止まった。「んじゃホリ、ミケとやってこいよ」「あ、はい。で、ミケってどなたですか?」「え、ミケも知らんと裏モノに入ってきたんか。あのな…」 説明を聞いて唖然とした。ミケとは体...

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  • 2019/08/18エッチ体験談

    昨今、中年男性と付き合うオヤジ好きの若い女のコが増えているらしい。もちろん大半の若い女性は若い男の方がいいんだろうが、それでも40過ぎた俺としては実にありがたい傾向である。オッサンがモテるようになってきたのはなぜか? どうやら若いヤツよりオッサンの方が金を持っているという単純な理由だけではなさそうだ。先日、俺が知り合った大阪のドスケベOLは無類のオヤジ好きだった。彼女はいったいなぜ、年上のオッサンとの...

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  • 2019/08/13エッチ体験談

    中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどな...

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  • 2019/08/13エッチ体験談

    コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオ...

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  • 2019/08/04エッチ体験談

     ちなみにハプニングバーは単独入店よりもカップルのほうが断然遊びやすい少し前まで、ハプニングバーには自分ひとりで遊びに行っていた。彼女やヨメはもちろん、セフレもいないので当たり前なのだが、どうもあの場において単独男性は立場が弱すぎる。遊びに来ている女はだいたいがパートナーつきで、カップルはカップル同士で遊ぶことが多く、一晩滞在して一発もヤレないことだってザラにあるぐらいだ。やはり「僕が同伴して...

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  • 2019/08/03エッチ体験談

    世の中、ブログやSNSが大流行りである。狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。「エッチなこと書かせてね」「秘密のひとりごと」なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿...

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  • 2019/08/02エッチ体験談

    こんにちは、さやかです☆今月は連載の他に、当記事も担当することになりました。ヨロシクお願いします!皆さんは埼京線ってご存じですか?都心と埼玉を結ぶ路線でチカンが多いことで有名です。とくにヤバイのが新宿l赤羽間(5駅)。他路線と比べて各駅の区間が長いうえに、ラッシュ時はあり得ないほど混雑するため、チカン天国になってるんですって。日本一のチカン電車。なんてドM根性を刺激する話でしょう。コワイモノ見たさ...

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  • 2019/07/31エッチ体験談

    まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪い...

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  • 2019/07/30エッチ体験談

    私のヨメを抱いてくれた思い出深い単独さんたちのおかげで夫婦生活は円満です。自他私ともにみとめる変態、何にソソるって、自分のヨメが他の男に辱められるのが大好きだ。ハプバーに行ったりスワップパーティに参加したり。かれこれ十数年、変態道を遭進してきた。最近では「露出狂の隠れ家」といつネット掲示板で単独男性を募ったりもしているのだが、そこで知り合った男だけでもラクショーで100人を越す。私にとってもョメにと...

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青姦大好きな露出女・逆チカンが趣味のOL|エッチ告白

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公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
 とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
 茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出し
て草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。
セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
 お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
このアパートの1階に不思議な女(一家?)が住んでいる。カーテンがずっと開けっぱなしで、駐車場側から中の寝室がまる見えなのだ。とりわけ午前中は素晴らしい光景が見える。シャワーを浴びた後らしき奥さんが、バスタオルも巻かずに素っ裸でウロウロしているのだ。あまりに近づくとバレそうで怖いから間近で見たことはないけど、スラっとしたキレイなカラダなのは間違いない。油断してるのか。はたまたワザとなのか、とにかくヘンな人だ。まあ、それを見たくて毎朝アパート前を通るオレもオレだけど。男子諸君。電車でケツを触られたことってあるだろうか。触る側ならいざしらず(チカンはアカン)、そんな経験なかなかないはずだ。ところがオレはある。というか、この電車に乗ってる男なら良く知ってる話だが、ときどき向こうから触ってくる痴女が出没するのだ。ターゲットになるのはつり革につかまっている男で、最初はサワサワ、徐々に強めに尻を揉んでくる。
女は30代くらいのOLで、ブサイクではない。なんでそんなことをしてるのか。性癖という言葉で片づけるほかないのだろう。ちなみに彼女はケツを触るだけで満足するらしく、股間には手を伸ばしてこない。声をかけても無視されます。この風俗街にはユニークなサービスをする2~3人の立ちんぼの集団がいます。目が合うと
「触ってから決めていいよ」と誘ってきて、その場でおっぱいをモミモミさせてくれるのです。そしてオトコが興奮したころを見計らって
「遊ばない?安くしとくから」と誘惑してくる流れです。相場は大1枚。もちろん触るだけ触
って断っても、「またお願いねっ」
と言われるのみで、怒られたりなんかはしません。でも路上で触っていたらかなり興奮するので、それだけでガマンするのはちょっと難しいですね。ちなみにボクがよくお世話になるのは、自称33才のMさんです。露出プレイが大好きとかで、近くにある神社で青姦させてもらったこともありますよ。彼女はソープ街付近の路上にいつも立ってます。年齢は50才くらい。男が1人で歩いていると、スグに手招きして「もう遊んだ?」と尋ねます。その日の夜、酔っぱらっていた私が、うっかり「まだ」と答えてしまったところ、彼女がここぞとばかり「飲みに行こうよ」と誘ってきました。もう断れません。案内された先は、彼女が住む木造のボロ屋でした(部屋には猫が10匹以上いて、かなりの悪臭が鼻につく)。飲み物は発泡酒しかなく、実費で1本150円の料金を取られました。4~5本飲んで思考能力がますます鈍ってきたころ、「ワタシを1万円で買って欲しいなぁ。本番はナマでいいから」と甘えてきました。本人曰く彼女はかつての赤線(ソープ街のあたりがそうだった)の残党で、今は立ちんぼをやっているとのこと。丁重にお断りして、帰路についた次第です。ここは家族連れやサラリーマンでにぎわう健康ランドだ。そんなほのぼのとした施設内に1人だけ異質のオーラをまとった女性がいる。彼女の名前は『●チさん』。本人いわく24時間営業のここに泊りこんでいるそうで、一日中映画を見たりお風呂に浸かっているんだとか。最初は向こうから話しかけてきて、そんなたわいもない話をしてたんだけど、会話が止まったとき、彼女がこんなことを言ってきた。
「よかったらトイレですっきりせん?」
手なら3千円、口で5千円、本番が1万だとか。そのときは手でしてもらった。細身の体で顔もキレイなんで興奮したのを覚えてる。たぶん宿泊費を稼いでるんだろうね。あれだけキレイだったらいくらでも客は捕まると思うし。にしても、なんで泊まりこんでるんだろうなぁ。DV夫から逃げてるとか?

体重100キロオーバー超巨体デブと肉弾SEXしてみたい|エッチ体験談

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「ミケとセックスってどんな感じなんやろな」
 周りが答える。
「んー、なかなか厳しいでしょうね」
「ミケはしんどいでしょう」
「経験ないっすね」
 ミケって誰だろう。まさか猫じゃないだろな。
 編集長が部員の顔をひとりずつ見回し、俺を見て止まった。
「んじゃホリ、ミケとやってこいよ」
「あ、はい。で、ミケってどなたですか?」
「え、ミケも知らんと裏モノに入ってきたんか。あのな…」
 説明を聞いて唖然とした。ミケとは体重3ケタ(ミケタ)以上の女の通称らしい。ぽちゃ↓激ぽちゃ↓ミケ、と位が上がっていくのだそうだ。100キロ以上の女なんてどこにいるんだ…。
「先々月のファブリーズでクサマン退治したときの女、あれはミケだろ。あいつを出会い系でまた探せよ」
確かに2カ月前の特集に、おそろしくデブな女がいた。マン臭を計測するためだけにワリキリでつかまえたモンスターだ。あんなのとセックスできるのかよ…。
「いろんな体位を試してこいよ。あとガンキもしてくるように」
 ガンキって顔面騎乗のことだよな。クサマンのデブとそんなことすんの!?
 レアな美女と出会い系で再会することは困難でも、こんな相手に限って簡単に見つかるのだから皮肉なものだ。
 ミケの臭マン、琴美さん(仮名)とテンポよく話は進み、すぐにワリキリ交渉は成立した。プロフに『驚くほど太ってます』と書いてあるので、ライバルの買い手がいないようだ。待ち合わせ場所に、すぐソレとわかる巨漢がやってきた。運動会の大玉転がしの玉に服を着せたような女だ。
「こんにちはー。琴美さんですよね」
「どうも、今日は来てくれてありがとうね。私の姿を見てバックレる人も多いから」
顔面から大量の汗が吹き出している。これだけの肉を蓄えていれば平熱も高いのだろう。
行きたいラブホがあると言うのでついていくことにしたのだが、とにかく歩みが遅い。お年寄り並みのスピードだ。
やっとの思いでラブホへ。2人しかいないのにエレベータはギューギュー詰めだ。
「ごめんなさいね、狭くて」
「いえいえ、でもいつもエレベータ乗るとき気を遣って大変なんじゃないですか?」
「そうなの。いつも周りの視線を感じるし、ブザーが鳴るのが嫌だから人が多いと乗らないのよ」
普通の2人分、いや下手すりゃ3人分の体なのだから、そりゃブザーも鳴りまくることだろう。
部屋に入り、琴美さんが湯船に浸かりたいと言い出した。あれだけ汗をかいたのだから当然か。クサマン除去のためにも、さっさと入っていただこう。彼女が湯を張るために風呂場へ向かった。正面からだと入口に挟まってしまうので体を横向きにして入っていく。ミケっていろいろ大変そうだな。
浴槽のお湯がたまり、彼女が服を脱ぎ始めた。溢れんばかりの肉の塊があらわになる。
う…言葉が出ない。ファブリーズのときの写真は見ていたが、これは想像以上の迫力だ。肥大した肉は重力に負けて垂れ下がっているし、一つ一つの肉の段もデカい。小錦の体がちょうどこんな感じだったろうか。
「ちょっと腕を上げてもらってもいいですか?」
「はい」
「お肉たっぷたっぷですね」
「これ、デブ業界では振袖って言うのよ」
二の腕のお肉が垂れ下がり、ホームベースほどの大きさになっている。こんな肉まみれなのに、なぜかヒジから指先にかけては細い。人間の体には脂肪のつきにくい箇所があるようだ。
2人して浴室へ。琴美さんがシャワーを浴びる。背中に手が全然届かないのは当然のこと、下半身も腹の肉が邪魔をして上手く洗えていない。クサマンの原因はこのへんにもあるのだろう。このあと顔騎しないといけない俺の身にもなってくれよ。
お湯を浴びただけの彼女が、バランスを崩さないようにそっと浴槽に入る。勢いよくお湯があふれ、排水が追いつかない洪水状態に。
「あっはっはっは」
「ちょっと〜なにやってんすか?」
「お湯が一斉にあふれ出す感じが楽しいのよ」
 楽しくないって!なんとかして一緒に湯船に入ろうと試みたのだが、スペースがないのでどうにもこうにもいかず。仕方ないので先にあがってもらったら、お湯が全然残っていなかった。
 ベッドに移動し、いよいよミケとSEXだ。まずは手始めに顔騎からスタートだ。って、なんで手始めが顔騎なんだ。泣けてくる。でもあれこれ愛撫する気にはなれないし、イヤなことは先に済ませておくに越したことはないしな。
「じゃあ、顔面に乗ってもらえますか?」
「あら、いいの?」
「ちなみに体重ってどれくらいなんですか?」
「んーー、最近計ってないけど130とか? じゃあいくよー、よっこいっしょ」
「ぐほっ! ごほごほっ!」
クサイ! めちゃクサイ!巨大な肉塊によって目の前が真っ暗になった途端、排水溝のような腐った臭いが鼻を突き抜けた。ギブアップだ! こりゃクンニどころじゃない。死ぬぞ。ガンキ死だ。ベッドを叩いてギブアップを表しているのに、琴美さんは体重移動に手間取ってなかなかどいてくれない。ヤバイ。本気で呼吸ができないぞ。ああ、俺の人生はこんなとこで終わるのか…。
力を振り絞って肉塊を押しのけ、やっとのことで股間から抜け出し、一目散に洗面所へ。顔にこびりついたニオイを必死に洗い流す。はぁはぁ、俺、まだ生きてるよな?
ベッドに戻ると、琴美さんはダブルベッドをシングルベッドのように占領して仰向けで寝ていた。おっぱいは腹の肉のせいで行き場を失い、サイドの二の腕にくっついている。乳首の位置もありないほど外側だ。
では正常位から始めてみますか。自分の手でチンコをしごき、ほどよい固さになったところでゴムを装着。では、こいつをドコに入れればいいんでしょうか。
 脚を広げても太ももの肉がジャマで膣が見えない。両手で肉のカーテンをめくったら、ようやく真っ黒に染まった陰部が現れた。顔騎のときはよく見えなかったが股間の周辺はやはり洗えてないみたいで黒ずんでいる。垢が堆積しているのか?
半分くらいアソコは萎えてしまったが、意を決して挿入だ。ずぼっ。
ブヨブヨした脂肪の塊がチンコを包み込んだ。締まるとかそういう感覚ではなく、ただ脂肪に突っ込んでいる感じだ。新感覚のオナホールと思えば、これはこれで新鮮な感触かも。
 今度はバックだ。四つん這いにさせると、ケツの穴が見えないくらい肉があふれ、割れ目のあたりがこれもまた黒ずんでいて汚い。挿入しようとするも、尻から垂れ下がった脂肪が邪魔をしてチンコがなかなか奥へ進まない。クソッ。全然上手くいかないぞ。
「あの、ぜんぜん入らないんだけどいつもどうしてるんですか?」
「肉を持ち上げてもらって入れてるけど、ダメなら立ちバックかな」
立ちバックの方が腰を突き出せるので挿入がしやすいそうだ。ベッドからゆさゆさと身体を起こし壁越しに立つ彼女。尻の脂肪を両手で持ち上げて下から突き上げるよう腰を動かすと、なんとか挿入できた。
「あんっもっと突いて、もっと」
目前の全身の肉が波打つように動くのを見て、改めてとんでもない女とセックスしていることに気づかされた。しかし、このケツの肉が重いのなんのって。3分も持っていたら腕が悲鳴をあげたのでやめにした。はあ、セックスってこんなに苦しいものだっけ。
残る体位はひとつだ。
「あの、騎乗位をやってみたいんですが」
「本気で言ってるの? つぶれちゃいますよ」つぶれるって、マジか? 130キロが乗ったら人間はつぶれるのか? ガンキ死もゴメンだが、騎乗位で圧迫死もそうとう恥ずかしいぞ。
「じゃあ、そーっとお願いします。ゆっくりで」
「はいはい、よっこいしょ」
「ぐほっ」
ぐるしいぃ。まったく身動きがとれない。というかチンコはマンコにまったく届いてなくて、ただでかい肉の塊が体に乗っかってるだけだ。
「ね、無理でしょ?」
「うっ、はい」
「重い?」
「はい、重いです」
「もう、騎乗位なんかやったことないわよ。お肉がこんなだもの。入らないわよ。それに私だって動けないし」
左様ですか。あの、講釈はもういいので、早くどいてください…。

会社社長とセフレ関係のパパ活女子大生と寝取りSEX

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昨今、中年男性と付き合うオヤジ好きの若い女のコが増えているらしい。
もちろん大半の若い女性は若い男の方がいいんだろうが、
それでも40過ぎた俺としては実にありがたい傾向である。
オッサンがモテるようになってきたのはなぜか? どうやら若いヤツよりオッサンの方が金を持っているという単純な理由だけではなさそうだ。
先日、俺が知り合った大阪のドスケベOLは無類のオヤジ好きだった。彼女はいったいなぜ、年上のオッサンとのセックスに惹かれるのだろうか。
若者の合コンの中にオヤジが一人参加
8月、お盆休み前に取引先を訪ねた際、先方の女性担当者と話が盛り上がった。
入社2 年目23才の担当さんは、大学時代に付き合っていた彼と別れて一年以上、結構寂しい日々を過ごしているらしい。
「ここだけの話うちの会社、あまり対象になるよぅな人いなくって。河内さん、誰か紹介してくださいよお〜」
「じや、俺の会社の若いのと合コンでもする?」
「いいんですか?やった!私の友達にも彼がいないコ何人かいるので声かけます」
驚くほどの反応である。そんなに出会いがないのか。まあ、うちの課の若手にも彼女がいなくて寂しいは少なくない。ここは自分の損得ヌキで、寂しい若者たちのために合コンをセツティングしようじやないか。というわけで、« 俺の会社の若手社員»VS«高木さんの大学時代の同級生» の4対4の合コンがお盆明けに実現した。
全員20代のメンバーの中に40代が一人いてはお邪魔だろうと、当初参加する気はなかった。が、男性1人が仕事の都合で出席できなくなり、急遽メンバーに加わることに。何だか申し訳ない気分で、1 軒目での自己紹介のとき、俺は女性チ—ムにわびを入れた。
「ゴメンね、オッサンがひとり混じってしまって。みんな、怒ってない?」
「別にいいんですけど、多分話題が合わないですよねぇ…」
正面の女が、いきなりキツィ一言を飛ばした。
やっぱり来ん方がよかったかなあ。
「ぇ—、私はオジサマ大好きですょ〜」
少々へコみ気味の俺に、斜め前に座っていたメグミがうれしいことを言ってくれた。派手すぎず、カジュアルすぎない服装と大きく巻いた黒髪がお嬢様っぽぃ
「じや、河内さんはメグミちやんの前に移動!」 
他のメンバ—は、オッサンの相手が見つかったとばかりに、嬉々としている。おまえら、ちょっと露骨すぎるぞ。
縛られたり、野外でオモチヤ使ったり
終始和やかム—ドで進んだ一次会は10時過ぎにお開きとなり、女性1名を除いたメンバ—で2軒目のバ—に。にしても、誰1人口説こうとしない。
これじや、まるで茶話会やで。俺が20 代のころは、コンパのときは、女が好みかどうかは二ので、いかにお持ち帰りするかしか考えてなかったのに。かくいう俺は、しっかりエロモ—ドのスィッチを入れていた。夕—ゲットはもちろんオヤジ好きのメグミである。
お嬢様学校から有名大学に進み、今は商社勤務。名実ともにエエとこのお嬢さんといった感じだが、俺には、夏だというのにほとんど日焼けしていない白い肌から色気がムンムン漂ってくるよう感じる。エロい女だ。
間違いない!
他のメンバーがさわやかな話題に花を咲かせるなか、テーブルの隅にメグミと陣取った俺は徐々に話題をシモネタへ移行していく。彼女もエロ話に抵抗がないようだ。
そのうち、俺が裏モノでエロいレポートを書いているという話になった。と、メグミはピクッと反応し、小声でこう尋ねるのだ。
「河内さんも縛ったりとか、3 人でしたりとかするんですか?」
ん?質問の意図がようわからんぞ。
「まあそんなこともしたりすることもあるかな」
「やっぱり。私も、縛られたりとか、男の人2人としたりとか大好きなんです。あと、野外でおもちゃ使ったりとか…」
まさに衝撃の告白である。いくら周りに聞こえない小声だといっても合コンの席でそんなことカミングアウトするか?
いずれにせよ、俺の勘は正しかった。いや、メグミは想像をはるかに超えたドスケベ女である。では、さっそく口説きにかかろう。
と思いきや、残念ながらこの日はタィ厶アップ。メグミ含め全員が親と同居で、どうしても終電で帰らないといけないらしい。クソ—、もうヤル気満々なのに—
「じゃ、今度二人で遊ぼな」
テーブルの下でこそっと差し出した俺の手を、メグミは少し湿った手でぎゆっと握り返してきた。く—タマラン!
梅田駅で解散の途中、メグミからメールが入った。
また遊びに行きましょぅね
たったこれだけだが、別れてすぐにメールが来るとは好感触。なんとしても、もぅ一度会ってあのエロい白肌を堪能させてもらわねば!
翌週土曜、思いのほか早く仕事が終わり、ダメ元で、メグミにメールしてみた。
今日、昼から時間あるけど会えへん?一
5分もしないうちに返事がきた。
いいですね。あんまり遅くなれないですけど
じゃあ2 時に難波でどう?
は—い。楽しみにしてます
なんたるトントン拍子。この様子ならホテルにも楽勝で行けそうやぞ。
1時ちょうどに現れたメグミは今日も白いワンピースで清楚ないでたちだった。日傘を持っているところもお嬢様っぽい。
昼飯をとりながら、ぶっちゃけたところを聞いた。何でも彼女、高校とお嬢様学校に通っていた頃、エッチにすごく興味のある自分に気づいていたが、それを無理に抑えこんできたそうだ。異性と付き合うこともなく、もちろん処女のまま高校を卒業した。
ところが、大学に入って親元を離れ、モンモンとたまっていたモノが爆発。
18才で処女を失うと、堰を切ったようにセックスを楽しむようになったらしい。
「そのうち、だんだん自分は年上のオジサマがいいなあって思うようになって」
現在彼女はパパと呼んでいる神戸在住の40代の妻子ある会社社長と付き合っている。
パパといっても、お金をもらう『愛人』ではなく、どちらかというと『セックスフレンド』的な関係らしい。会うのは月1回程度。そのたびパパの友人等を交え、3PやSMプレイをハメ撮りしながら楽しんでるそうだ。親には、大学の友達と泊りで遊ぶということで了承を取ってるらしい。
「ハパに河内さんのこと話したら絶対会いたがると思うわ」
そうですか…。ところで、なんで若い男じゃなくてオヤジが?
「若い男は絶対にいや。だつて若いコは余裕がなくてガッツィてるしそれに早いし」
「早ぃ?」
「すぐにイツちやうでしよ」
ああ、そういうことね。でも、オッサンでも早漏はいるでしよ。
「そうかな。それに若いコは自分がィケば満足て感じで自己チューだし」
やってみたいこと、やりたくないことってある?
「犯されるみたいな怖いのは大好き。髮の毛つかまれたり。逆にやりたくないのは、スカ、レズ乱交。やっぱり他の女性にしてるとこ見られたくないし、女性とはありえない」
SMやハメ撮り、レ〇プもどきは〇でも乱交は〇 。この辺の基準はよくわからない
「あと、ロリ—夕のビデオとか見てみたい。小さいコが無理にされてるのを見ると、自分が子供の時に犯されることを想像して、怖くて興奮する」
う一ん、かなりキテルなあ。
こんなコ、俺が相手できるのか?
怒られたりして。
「で、河内さん、今からどこに行く?」
「そやなあどこ行こかJ
「あんまり外を歩きたくない。日に焼けるのいやだし」
さすがはお嬢さん、そんなに日焼けを気にするのかと思ったが
「だって白い肌の方がなんか艷かしくてエッチぽいでしよ」
もうここまできたら回りくどい口説きはいらんやろ。
「じゃ、ホテルでエッチしようゃ」
「そうですね、行きましよ」
話が早い!
カップル喫茶で騎乗位、バック
すぐホテルに入るのもいいが、せつかくの若くてドエロな女だ。久しぶりにカップル喫茶でも行つてみるのも面白いかも。メグミ、行つたことある?
「ないない。行つてみた一い—.見られるのは困るけど、人のは見てみた一い」
ならば、乱交スペ—スのあるようなとこじやなく、はっきりとブースに分かれている店がいいだろぅ。適当なのはA だな。あそこなら近くにSMル—ムのあるホテルもあるし。
「SMホテルつてB のことですか?久しぶりやわ」
さすが、よく知ってらつしやること…。
開店直後ということもあり、Aの客は我々が一組目。まもなく中年カップルがやってきて前隣の席に座った。少し話した後、カップルの女性がフェラを始めた。男は女性のパンティを下げて指でしている。その様子を、メグミはブ—スの仕切りに開けてある丸い覘き窓から必死に伺っている。
「人のエッチ、見るの初めて?」
「うん、ビデオでしかないから」
そのうち彼女からしなだれかかってきた。キスするとネットリと舌を絡ませてくる。そして、
「あ—ん、もう大きくなってるぅ」
ズボンの上から俺のムスコをさすりながら、メグミが悩ましげな声を出す。見るだけって言ってたのに、ヤル気満々やん。
じや、俺もお返しにとスカ—卜の中に手を入れ割れ目の当たりを触れば、パンティの上からでも湿ってるのがわかるくらいぐらに興奮ぶりだ。
股の間からするりと指を滑り込ませる。溢れ出た愛液がヌルヌルと俺の指に絡み付いてくる。
そのままクリトリスを刺激し…
…あれ、なんか変やぞ。もしや剃ってる?
「いや—ん、恥ずかし。でもその方がエッチでしよ」
ギンギン状態の厶スコを上目づかいでしゃぶり始めた。最初は舌でネットリと、その後、ジュボジュボ吸い付いてくる。気持ちイイー
そうこうしているうち、今度は20代の若いカップルが入店、我々の後隣の席につくや、あっという間にフェラとクンニを始めた。こちらの様子に刺激されたのだろう、すぐにでも挿入しそうな勢いだ。
俺も負けじと、メグミのパンティを下ろす。目の前に綺麗に剃られて剥き卵状態の性器が現れた。舌でクリを刺激しながら指を挿入。クチュクチュといやらしい音は、隣のブースにも聞こえているに違いない。
カップルがバックで挿入するのを見ると、メグミはスカートをはいたまま俺の上にまたがり、自分の手で俺のペニスを中に導いた。そして、かなり深く挿入した状態で激しく前後に腰を振った。

現役のタレントがデリヘル嬢だった・憧れのアイドルと中出しプレイ|風俗体験談

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中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどなく所属事務所のスタッフを引きつれて、N・Sが現れた。「よろしくお願いしまーす」
正直なところ、当時の記憶はあまり残っていない。仕事柄タレントなんて腐るほど見ている。いちいち覚えてなんかいられないのだ。強いて印象を言うなら、背が高くて、色白のキレイなコってとこか。型どおりの挨拶を済ませると、オレは撮影の趣旨を説明した。
「今日のテーマは『下着でデート』ね。ちょっと恥ずかしいかもだけど、よろしくね」
「わかりました!」
待つこと30分、メイクを施し、水玉の下着姿に変身した彼女が目の前に現れた。うん。オッパイは小振りだけど、スレンダーなスタイルはさすがモデル。いいんじゃないの!
オレは興奮気味に一眼レフのカメラを構えた。
「はい、こっち向いて!」
彼女が振り返り、目線をカメラに向ける。オレはすかさず近よって、胸元を接写だ。
「その調子!はい、笑顔でピース!カワイイよ!」
こんな調子で何百枚と撮影したろうか。後日、彼女の写真はグラビアを飾り、オレの元には3万円のギャラが振り込まれた。
オレはカメラマンだよ。忘れるわけないじゃん
それから3カ月後の夕方、オレは池袋西口のラブホテルにいた。他でもない、デリヘルを頼んだのである。みなさんは思うかもしれない。グラビア雑誌のカメラマンなら、さぞかしアイドルやモデルを喰いまくっているのではないかと。違う。そんな恩恵にあずかれるのは「センセイ」とよばれる一流どころだけ。オレごときは鼻にも引っかけられないのが現実だ。
「はじめまして〜。」
女が部屋に入ってきた瞬間、体が固まった。フリルのスカートを穿いた彼女は超のつくべっぴん。というか、どこかで会ったような気が…。 
…思い出した。彼女、この前、撮影したN・Sじゃないか!向こうもオレに気づいたのか、引きつったような笑いを浮かべている。「……だよね?君さぁ、この前のコだよね?」
指さすオレに、彼女がとぼける。
「……いえ。何でしょうか?」
さすがに認めるわけにはいかんのか。
「3カ月前、撮影したじゃん。あのときのカメラマンだよ」
「……さ、撮影って何ですか」
「じゃ、はっきり言おうか。N・Sちゃんだよね?」
「……」
「オレは腐ってもカメラマンだよ。一度覚えた被写体の顔なんて、何があっても忘れるわけないじゃん」「……はい」
観念した。さて、問題はこの後である。相手は同じ業界の人間、プレイしないで帰すのが礼儀なのかもしれん。
しかし、現役のタレントがデリヘル嬢として来るなんて、万に一つもない体験である。このチャンスを逃すにはあまりに惜しい…。オレは彼女に囁いた。
「でも、こんなことしちゃっていいの?」
「……」 
この反応、やはり事務所は何も知らないらしい。おそらく金に困って勝手にバイトしてるんだろう。
にしてもデリに勤めるなんてどんな神経してるんだ?無名とはいえメディアにさんざん登場してるんだから、もし世間にバレたらタレント生命は一環の終わりだ。この女、相当ヌケてるに違いない。
「サービスできるの?」
唐突に言うオレに、彼女が涙目で答える。
「は、はい。でも、内緒にしていてください」
「わかってるよ」
「ホントにホント、お願いしますね……」
料金を支払うや、彼女のカラダにダイブした。オレはいま、芸能人とディープキスをしているのだ。続けて、洋服と下着を脱がせて、全裸に。撮影のときは触りたくても触れなかったスベスベ美白のお肌をサ〜ワサワ。胸をモミモミ、アソコをれろれろ。かーたまらん!存分に楽しんだところで、彼女の口にギンギンのペニスをねじ込んだ。テクニックは並レベルでもカウパーが出まくるほどの興奮だ。ウソかホントか、感度の良さも並じゃない。乳房を軽く捻れば、クビレた腰回りを震わせ、大きな喘ぎ声を上げる。
「あ〜、あ〜!」
このまま挿入しちまおうか。…いや、芸能人にフェラしてもらっただけでも十分でしょ。オレは彼女の口の中に、たっぷりと白い液体を放出した。後日、店に電話を入れると、彼女はすでに辞めた後だった。さすがにマズイと思ったのだろう。現在N・Sはとある短時間番組に不定期で出演している。
イメクラで憧れのアイドルと中出しプレイ
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「町田は最近、生きてて楽しいか?楽しいことなんてないやろ?」
なんか随分と失礼な言い方です。
「お前みたいなおがくず、生きててもしゃーないやろ?」
みたいなニュアンスですよそれ。
「いや、まぁ……ボク、最近アイドルが好きなんですよね」
「アイドルて……AKBとかか?」
「まぁ、そうですね。他にもいろんなアイドルがいて、ライブとか観に行くと、ちょっと楽しいんですよね」
「はー、アイドルなぁ。でもそのコらは、セックスとかでけへんのやろ?」
「当たり前ですよ! 何言ってんですか!?」
アイスティーをストローでチューチュー吸いながら言う編集長。氷がカラン、と鳴る。
「でも実際、そういうアイドルと『エロいことしたい!』とは思うやろ?」
「まぁ、そうですね。以前読んだエロマンガに『握手会で知り合ったアイドルとセックス』みたいな作品があって、いいなぁ〜なんて思ったりしましたけど」
「それや! 久しぶりの『エロマンガを実現化シリーズ』や! 憧れのアイドルとのプレイや!」
 出ました。久しぶりのシリーズ作。しかもアイドルとエロプレイ! うわ〜い、ちょっとテンション上がってきましたよ〜!まずは具現化するエロマンガの内容を紹介いたしましょう。舞台は、某アイドルの握手会。主人公の女のコは、握手の瞬間にファン(メガネのデブオタ)に紙を握らされます。握手会が終わった後、その紙を見ると、そこにはメアドが!
 最初は、なんとなくメールをするくらいだったのが、だんだんメールの内容もエスカレート。なんと男が「セックスさせてくれたら、10万円あげる」と持ちかけてきたのです! 
全然給料なんてもらってないアイドルちゃんは、その誘いに乗ることに……。ある日のライブの後、彼女にアイドルの衣装を持参させたデブオタは、ラブホテルで思う存分、〝アイドル〞な彼女を犯しまくるのでした。
「いつもみたいに、自己紹介してごらん?ほら、マイク(ティンコ)を離しちゃダメだよ……」
 そんな夢のようなプレイをするオタ。テレビに流れる、彼女のイメージDVD。そして最後は「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出しをする……という、なんともエロい作品です。
いや〜〜、こうやって文字に起こすと最低ですね!ちなみにボクが今、一番ハマっているのは、モーニング娘。鞘師里保ちゃん。黒髪のストレート、涼しげな奥二重で性格はマジメ。ちょっと空回りな感じが魅力的な16歳。この里保ちゃんが、ボクのティンコをニギニギと愛情込めて握って〝夜の握手会〞をしてくれる。
……最終的には中出し!……いやいやいや、さっきは「最低ですね」って書きましたが、最高ですね! 最高でーす!と、いうことでございまして、まずはお店選びからです。
 デフォルトで、こんなアイドル妄想プレイができるお店はございませんので、このシリーズではおなじみの歌舞伎町「M」を選びました。この店に在籍している女のコは、みんなコスプレが大好きなアニメオタクばかり。こういったオタ女たちならば、こちらの願望に喜んでつきあってくれそうです!
 と、いうことで、まずはサイトを確認。ずらりと在籍の女のコが並んでおります。ここから鞘師里保ちゃん似のコを探しましょう。黒髪ロングで顔の薄い里保ちゃんは、オタ女によくいるタイプ
なので探しやすいはずです!モザイクがかかっている在籍嬢たちの写真を目をこらしながら見る。あれ? 
この「本日出勤」の中にいる黒髪のAちゃん(19歳)ってコ、モザイクでよくわからないけど、なんとなく里保ちゃんに似てる気がしますよ? とりあえず、Mに行ってみましょう!
(画面変わって、歌舞伎町の映像)さて、歌舞伎町の雑居ビルにあるMの案内所へとやってまいりました!
「すいません。本日出勤のコって、どんなコがいますか?」
 坊主頭の店員がニッコリ笑う。
「はい〜、本日はこのコたちですね〜」
 目の前にラミネート加工された生写真が5枚並ぶ。お〜〜、さすがオタ女専門店! 
媚び系オタ女っぽいコの写真がずらりです。写真を見ただけでオタってわかるなんて、なんかすご〜い!(悪い意味で)そして肝心のAちゃんは…目元がスッキリしていて、鞘師里保ちゃんにちょっと似てます! これは素晴らしい逸材じゃないですか!
「じゃあAちゃん予約したいんですが」
「はい。本日16時から行けますよ」来ましたよ! ボクの大好きなモー娘。の鞘師里保ちゃん(似)とエロいプレイができるのです! 日本全国1000万人のアイドルファンの夢ですよこれは!
 そんなわけでございまして、鞘師里保ちゃんのイメージDVD『ひゃっっほ〜い♪』(私物)を持参いたしまして、再び、歌舞伎町にあるMの案内所へとやってまいりました。ホラ、マンガみたいに、アイドルのDVDを観ながらプレイするわけですからね!(鼻息ムッフー!)
この店は、いわゆる制服やナースといったスタンダード系から、アニメ系、ゲーム系と様々なコスが用意されています。さすがに「モーニング娘。コス」とかはないのですが、なんかアイドルが着そうな感じのそれっぽい衣装をチョイスしました。
 カンカンの太陽の下、ホテルへと向います。……あぁ、胸がドキドキと高鳴ってまいりました。写真の通り、鞘師里保ちゃんに似てるのでしょうか。もうこうなったら「りほ」って呼ぼう! もしAちゃんがモーニング娘。を知ってたら、歌とか歌ってもらおうかしら。いや〜、夢は広がるばかりなり!ホテルに着いて、さまざまなイメトレを繰り返して待つ事15分。コンコン、とノックする音が! さぁ、やってまいりました! 
今、この扉の向こうには、コンサートを終えたばかりの鞘師里保ちゃんが立っているのです! ……っていうか、本当に似ていてくれよ!!祈るように扉を開ける。するとそこには、黒髪に涼しげな目もと。ニッコリ笑うAちゃんが立っていました。
 ……んーーー、ちょっと鼻がぷっくりしているのが残念だけど、ちょっと薄目で見れば、里保ちゃんに似てますよ、これは!!っていうか似てる似てない以前にけっこうカワイイですよ、このコ!
「……こんにちわ〜? 待ちました?」
「いや、全然! 暑いよねー」
「暑いですぅ〜。もう夏ですね〜!」
 なんか、ちょっと語尾が上がってます。
オタ女特有のしゃべり方っぽいです。こ
のコ、やっぱりオタクですね。
「っていうかAちゃんカワイイよね。モーニング娘。の鞘師ちゃんに似てるし」
「あ、それ言われます〜。友達にもふたりに言われて。お客さんにも何回か言われました〜」
 おぉ! 里保ちゃんのことを知ってる! 素晴らしい! 「鞘師になりきってよ」って言いやすくなってきました! それでは、今回の趣旨を説明したいと思います!
「Aちゃん、あのさ〜、俺、今日は夢を叶えたいって思ってて」
「夢ですかぁ?」
「ウン。前に読んだエロマンガで、アイドルとエッチしちゃうっていう内容のヤツがあってさ、それを体験してみたいんだよね」
「え〜〜、なんですかそれぇ〜〜(笑)」
 いいぞいいぞ! このシリーズは、いつも「うわッ…キモいんだけど」と思われる危険と隣り合わせですが、やっぱりオタ女は理解度が高いです!
「っていうかさ、そのマンガ、今日持ってきたから読んでもらっていいかな?」
そう言って、マンガを手さげ袋から取り出す。「わ〜〜、エロいやつだ〜」と言って、読み出すAちゃん。
「あ〜、すごいですねぇ……これ(笑)。っていうかエッチ10万円って、高いですね…」
「え、そう? でも、アイドルだよ?」
「だけど、私の友達に地下アイドルやってるコがいるんですけど、一時期エンコーしてましたよ。普通に2万円とかで」
えええーーー???マジで??何その夢のある話! 思いもよらず、すごい話を聞きましたよ!「今、買えるアイドル」って実存するんだ! ……っていうか、あまりにインパクトあって、本題を忘れるところでした。
「……で、そのマンガと同じようにしたいんだよね。どうかな? Aちゃんは俺の憧れるアイドルってことで」
「うわー(笑)。あ、だからコスプレも、アイドルっぽいやつを選んだんですね。でもこのマンガに出てくる、テレビで流すDVDってどうするんですか?」 
……うっわー、これは恥ずかしい! 
ここで鞘師里保のDVD(私物)出すの、すっごい恥ずかしいよ! ……しかし、この壁を越えなければ、夢は掴めない!行け! 町田ぁぁぁ!!!
「一応、こういうのを持ってきたんだけど」
 そう言って、再び手さげ袋に手を突っ込み、DVDを取り出す。
「えーーー!(笑)鞘師のだー! え、なんで? 偶然??」
「いや、なんの偶然?(笑)Aちゃんの写真を見て『鞘師に似てるな〜』と思って、このプレイを計画したんだよね。だから今日は、鞘師里保になりきってほしいんだよね」
「わーー! すっごい恥ずかしいです〜(笑)。うまくできるかな〜。あはは〜」
 来た!(涙)やった!(涙)夢のために積み重ねてきた努力が、実を結ぶときが来ました!! さぁみなさん、夢が叶う瞬間、じっくり見てください!!
(ガ汁)ラブホの扉をバタン、と閉め、後ろ手でカギをまわす。コンサートを終えたばかりの鞘師里保は、肩をすくめながら、ボクの方をチラリと見る。
「ちゃんとライブ用の衣装を持って来た?」
 そう聞くと、コクン……と小さく頷きます。
「里保ちゃん、モー娘。は、恋愛しちゃダメなんじゃないの? あ、でもコレは、恋愛じゃなくて援助交際だから大丈夫かな」
 そう言うと、何も言わず下を向く。そのアゴをグイっと上げる。
 目が合う。おぉぉ! なんていうかこの距離で見ると、本当に鞘師里保ちゃんに似てますよ! やばい! チューしたい!
「里保、チューしたことある?」
 頭を横に振る里保。
「じゃあ、『里保にキスしてください。ファーストキス、奪ってください』って言ってごらん?」
 パッ! と目を一瞬、見開く。そして、何かをあきらめたような表情を見せた。
「……私の、ファーストキス…、奪って、下さい…」
 うわーーーー! 来たよ! 来た! まだキスどころか、オッパイも触ってないのに、ジーンズの中のティンコがありえないほどに硬くなっているのがわかります! ガ汁も出まくってます!アゴをさらにグイっと上げ、口の中に舌を入れ込む。ゆっくりと舌にからみついてくる里保の舌。チューっと吸い付き、舌から唾液をチューチューと吸い出します。あぁー美味しい! 
リホリホの唾液美味しいよ!! じゃあ、お返しにボクの唾液もあげるかんね! と、口にためた唾液を、今度は里保の口の中へと流し込みます。「んっ!」と、眉間にシワがより、腰が少し引ける。その腰をグイっと引き寄せ抱きしめます。
「ん〜……ん……クんん〜……」
まるで子犬のようにカワイイ小声で鳴いています!
「じゃあ、次はいつも握手会のときみたいに、心をこめて握ってごらん?」
 そう言って、ジーンズのチャックを下ろし、ティンコを取り出します。予想通りバッキバキに勃っております。ハイ。予想通り先っちょからガ汁が溢れてます。ハイ。おそるおそる、ガ汁だらけのティンコを握る里保。キュウっと軽く力が入ります。良い。良いじゃないか! 
握手会ならぬ、このような握ティンコ会に参加するには、CDを何枚買えばいいのでしょうか? いや〜、報われないCDをせっせと買っている普通のファンに申し訳がないなぁ(笑)。壁掛けテレビに流れる、赤いワンピース姿の鞘師里保。16歳(DVD発売当初は14歳)。雨の中、傘をさして遠くを見つめている。
 ……そして、視線を落とすと、ソファに座るボクの両足の間にチョコンと座った少女は、いきり勃ったボクのティンコをじゅぷじゅぷと音を立ててしゃぶっていました。ライブでいつも着ている衣装でティンコをヨダレだらけにしています。ときおり、こちらをチラチラと見る。う〜〜ん! 
「里保、いつもみたいに自己紹介してごらん? ほら、マイクを離しちゃダメだよ」
 そう言うと、じゅっぽん、とティンコを口から出す。一瞬の躊躇。でも、恥ずかしそうに言ってくれた。
「…モーニング娘。の…鞘師里保です……。特技はダンス、です……よろしくおねがいします……」
 ブラァアアアボォーーー!!!(訳・ブラボー!)100点! 
ボクに権限さえあればレコード大賞だってあげちゃうし、紅白歌合戦にだって出してあげるよ!!
 もうヤバい! オチンチン入れたい!
「里保。じゃあ、上に乗ってごらん?」
「……え……あの……」
「パンツをズラして、自分でオチンチン、入れてごらん?」
 思わず黙る里保。……あ〜……やっぱり本番は無理、か?
「あの……『中に出す』カンジ、ですかぁ……?」
お? どうやら里保ちゃん、あのマンガの最後「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出ししていたシーンを思い出してるようです。……ってことは、中に出さなければイケるってこと??
「大丈夫、中に出すよって言うけど、最後は外に出すから」
そう言うと、おずおずしながらもコクリと小さく頷き、ソファの上に対面座位の体勢になってきました。おぉ! 来た!イケるぞ、これは!!!手首を返して、ボクのティンコを握り、ムァンコに狙いを定めるように腰を動かす里保。あ、あ、あ、入る! 入っちゃう!ヌプブブプブ……。
「あぁ……ッッ……ッ!!」
 ゴォーーーーーーーチッ!!!!!
 里保の細い身体に、生のティンコが根元まで入りました! 全国のモー娘。のファンのみんな〜、ゴメ〜ン☆ライブ衣装の腰の部分をギュッと掴んで、奥まで差し込む。そのたびに「うぅぅーー……」とカワイイ声を出す里保ちゃん。
「メンバーは、今日、俺にお金で抱かれること知ってるの?」
「……知らない、知ってるわけ、ない……あぁっ…!」
「ファンのみんなにごめんなさいって言わなきゃ。里保を応援してくれてるみんな、ごめんなさいって!」
「…ごめんな、さい…ファンのみんな…あぁ、気持ちい…!」
 良い! 素晴らしいよ! あぁ、5分ほどのピストンで、もう限界になってまいりました!
「里保、もうイクよ? 精液、中に出すからね? いい?」
 一瞬「え?」って顔の里保。それに対しボクも「わかってるよ、大丈夫!」って顔で笑う。すると、困ったようにコクンと頷いた。
「じゃあ『中に精子だしてください』って言ってごらん?」
「フゥー、ん……せい、し……出してくだ……い」
「赤ちゃんできたら、産んでくれる? 『ハイ』は?」
「……ん〜〜、…、はい」
「女のコだったら、モー娘。に入れようね。『ハイ』は?」
「はい……、あ〜〜、気持ち…いい……よぉ〜〜…!」
イックぞーーー!! 最後の大ピストンを奥までズガンッ! 撃ち抜く。「あぁーー!!!」と大絶叫の里保からティンコを抜き出すと、ズリョンズリョンと、これまでにないほどの濃さの精液が、太ももに飛び散りましたと

広末涼子・松たか子似熱海のハイレベル温泉コンパニオンを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。
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エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。

セフレとハプバーに行くOL・単独入店よりもカップルのほうが遊びやすい

0120_20190501102703366.jpg 0121_201905011027057cc.jpgちなみにハプニングバーは単独入店よりもカップルのほうが断然遊びやすい
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少し前まで、ハプニングバーには自分ひとりで遊びに行っていた。彼女やヨメはもちろん、セフレもいないので当たり前なのだが、どうもあの場において単独男性は立場が弱すぎる。遊びに来ている女はだいたいがパートナーつきで、カップルはカップル同士で遊ぶことが多く、一晩滞在して一発もヤレないことだってザラにあるぐらいだ。
やはり「僕が同伴してきたこの子と遊んでみませんか?」といった形に持っていかないと、ハプバーを満喫するのは難しいのだ。  
で、色々考えたところ、ハプバーに行きたがってる女性をネット掲示板で探すのが良いのではという考えに行きついた。使用しているのは「ハプバーなんでも掲示板」というサイトだ。僕の書き込みはこんな感じ。 『〇月×日 未経験なのですが、一緒にハプバーに行ってくれるかたいますか? もちろん場所代は出します』  
ライバルが多いためか返信は多くないが、「未経験なのですが」の一文を入れるようにしてから反応が少し良くなったように思う。いざ同伴することになったら、「店内ではカップルってことにしておこう」と約束して入店する。僕が連れている女性と絡みたい男性(カップル)が声をかけてくれるので、それではこちらもお相手さんと楽しみますね、と進めばいい。
ちなみに、「ワクワクメール」で『ハプバーに一緒に行ってくれる子いる? 御礼有』と書き込んでもけっこう反応がある。店代+5千円程度払っても良いならば、こっちのほうが手っ取り早いかもしれない。 
インタビュー
ご登場いただくのは都内で暮らす長田ゆりさん、26才だ。普段はかなりお堅い会社で働いているとのことだが、この過剰な色気はどういうことなんでしょう。まさか職場でもそんなヤラシイ恰好で働いてるの?
「あはは、まさか。会社に怖いお局さんがいるので大人しくしてますよ。今日は、裏モノさんの取材ってことで気合いを入れてきちゃいました」
なるほど、お気遣いありがとうございます。で、そもそも裏モノはいつごろからお読みで?
「小学5年生くらいからですね」
 え、小5?
「はい。当時好きだったグラドルをネット検索してたら、なぜか裏モノのHPにたどり着いて、なん
か面白そうだなって思ったのが最初ですね。で、実際に近所の本屋さんで立ち読みしてみたら、すっ
ごく面白くて」
11才で裏モノを楽しめるとは、かなりクセの強いチビッ子だったようで。てことは、やっぱり性の目覚めも早かったのでは?
「それがそうでもないんですよ。オナニーを覚えたのが15才で、初体験も18才だったので。たぶん周
囲と比べても相当、遅かったんじゃないですかね」
 その世代じゃ確かに遅めかも。では、現在のセックスライフも地味な感じだったりするのかしら。
「んーどうでしょう。あ、でも、このあいだ初めてセフレとハプバーに行ってきましたよ」
 へえ。初ハプバーの感想はどうでした?
「想像してたより大人しい印象でしたね。行く前は店の中でみんなヤリまくってるのかなって思ったんだけど、全然そんな感じでもなかったっていうか」
 乱交とかはしなかった?
「しませんでしたね。そういう流れにもならなかったんで。代わりに、縄師に縛られている女の人をずっと見てましたね。何かイヤらしいなって」
 ところで、さっきサラッとセフレって言ってたけど、そういう関係の人は現在もいるの?
「いまは2人だけかな」
 だけ? なんか過去はもっとヤンチャに遊んでた感じですな。
「ええ、まあ。1年前は同時期に7人くらいいたので」
 相手はどこで見つけるの? 出会い系とか?
「私の場合はぜんぶ合コンですね。そこでいいなと思った人と後日2人で会って…」
 すぐにヤると。
「まあ、そうです(笑)。私、性欲が強い方なので、ムラムラしてるときに気に入った男の人が隣にいると、ついズボンの上からチンコを握っちゃうんですよ」
これ以上ないくらいわかりやすい「抱いてサイン」ですね。ちなみにセフレとのセックスはどんな感じ?
「けっこう変態な人が多かったですけど、一番は医者のセフレかな。その人物語フェチっていうか」
 というと?
「町中で私をミニスカ姿で歩かせて、その人はストーカー役になって尾行してくるんです。で、廃屋
とか空き地があるとそこに引っ張り込まれてされるっていう。私も結構、燃えましたけど」
 うん、2人ともまぎれもなく変態ですね。どうもありがとうございました〜。

【エロ体験】ネットで出会った欲求不満人妻と初めてのSMプレイ

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世の中、ブログやSNSが大流行りである。
狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。
「エッチなこと書かせてね」
「秘密のひとりごと」
なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿名でバレないと思えばここまで大胆に書けるのか。ただ、残念ながら、大阪の女性はほとんど見かけない。思いたったがソク行動が身上の大阪女には、日記を書くなんてまどろっこしい行為は性に合わないのかもしれない。
しかし、探してみるもんだ。大阪在住の主婦のサイト。タイトルもごく普通、ページのデザインもさわやかな感じで、つい見過ごしそうになったのだが…。
「ノーパンで買い物に挑戦ー」
『ああ、縛られたい』『誰か私を調教して』
こんなタイトルで毎日日記が更新されていた。この大阪のスケべ主婦、美津さんは28才の専業主婦で子供無し。結婚4年目ながら、旦那とはまったくのセックスレス状態らしい。だいぶMっ気があるようで、いつも縛られたり辱められたりすることを想像してはオナニーしているそうだ。
某日の日記を紹介しよう。
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自転車に乗ってノーバンで買い物に行きました。ちょっと短めのスカートなので、前から見えないかとトキドキです。特に乗り降りの時は、角度によっては絶対見えるはず。ああ、どうしよう。(中略)帰りに自転車に乗ってるときは、もうかなり濡れていて、自転車を漕ぐと太腿の奥がヌルヌルしてるのかわかります。今度は電車に挑戦してみたいと思います
日記の端々から、SMプレイのパートナーを求めていることがうかがい知れる。この日記も、相手探しの目的も多分にあるのだろう。日記を公開してまだ10日。男性からのコメントはまだー件もない。明らかにチャンス。アプローチするなら今のうちだ。
『美津さん、はじめまして。あなたの興奮、すごく伝わりました』
『今度、電車で行くときは駅と駅の間で必ず足を組みなおすように!結果報告、待ってます』
コメントをして一時間、すぐに彼女のレスがあった。
『シンサクさん、はじめまして。初めてコメントをいただいたのでぅれしいです!電車の件、わかりました。明日、頑張ってみます。足を組むのはできるかどぅかわかりませんが、やってみます…』
なんか、面白いことになってきたぞ〜。
翌日、確かに日記はアップされていた。
『今日は電車で〇〇まで出かけました。もちろん下着はつけていません。シンサクさんの命令通り、頑張って足を組み直しました。〇〇まで4駅。8回も足を組み替えたのですが、前の高校生には見られたかも。もぅ心臓がロから出そうでした。もちろん帰りも8 回やりました。なんか興奮して腰の辺りがガクガクする感じ。家に帰ってすぐオナニーしました』
たまらんなあ。まるで公開調教してるよぅなもんやないか。
『美津さん、よく頑張ったね。もっと恥ずかしいこといっぱいさせてほしい?』
『ありがとぅございます。私はまったくの初心者なので、色々教えてください。よろしくお願いします』
コメントの返りも素早いし、内容も素直でいい。ただ、この調子でずっと公開でコミュニケーションするのはさすがに辛い。他の男が入ってくる前に口説きに入るとするか。
コメントに俺のメアドを記入したところ、その日のうちに彼女から返信が届いた。
「なんかすごくドキドキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないけど、シンサクさんは私のこと色々知つてるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されているのですか?なんか、すごく上手にリ—ドしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみ!」
旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。これはもうもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランのS男と思つていることだ。女性を縛つたり、羞恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエ—ションの1つにすぎない。テレクラで知り合つたM女性には「あなたはSはSでもスケベのSじやないの!」
とありがたいコメントをもらつたこともあるぐらいだ。ナンチャッテS のメッキが剥がれないか、正直不安ではある。が、あくまで彼女も未経験。何とかなるやろ。
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その後、何度かメールをやり取りし、4月半ばの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトシヨップでバイブと蠟燭、デパ—卜の手芸用品で縛り用の紐を購入。SMル—ムのあるホテルもネットで当たりを付けた。準備は万端である。
当日、美津は黒のタイトスカー卜とジャケットにピンクの夕ンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた。俺が勝手に想像していたより少し太め、しかし見るからにスケベそうな女だった。
スカ—卜の下は俺の指示どおり何も身につけてないはず。
そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう。
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰を落ち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもつと顔が赤くなるようなことしたるわ。
「これ、当ててみて」
テ—ブルの下から取り出したのは、リモコン式のロ—夕—とびっこである。
「今、ここでですか?」
「そう、今ここで」
周りの目を一気にしながら、美津がスカ—卜の中に飛びっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン!
「フ—ン」といぅかすかな音とともに、美津が身体を震わせ始めた。顔はうつむいたまま固まつている。
「こっち向いて」
彼女は、顔を横に振って上げ願のようとはしない。
「なあ、こつち向いて」
二度目で、よぅやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。ク—ツ、たまらん。ま。周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが。
オナニ—しながら潮を吹きまくり!
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何度かスィッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蛛の巣状にぶら下がっている部屋だ。さっそく股間をチエックしてみた。と、案の定、すごいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」
「いえ、今日は特に…です」
「なんで?」
「だって、初めての経験なので」
声が興奮でうわずっている。俺のボルテージも相当なハイレベルだ。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。
いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。
服の上から胸を強く揉む。途端に「ヒー」という大きく高い声が上がる。感度は良さそうだ。
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじやとばかりに、タンクトップの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ気持ちィィ!ああもっと強くつねって!引っ張ってください」
そう言えば小学3年に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりながらオナニ—してきたという話だった。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか。
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニ—開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を思いつきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」
「いやあ、恥ずかしい」
ことばとは裏腹、美津の両手はいつそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブシュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり?吹いた。女がオナニーしながらの潮吹き、初めて見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの?」
「ううん、たま一にメチャメチャ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
乳首のつねり方が遠慮しず、今度は赤い紐で亀甲縛りにしてみた。乳首好きの美津の為に乳首をはさむよぅに紐を卷き、締め上げる。ほら、自分の緊縛姿、鏡で見てみ。
「乳首も、股も食い込んでる!」
そう言いながら。自ら股の紐をグイグイ食い込ませ始めた。エロい。この女、スケベすぎる。縛ったままフェラをさせた後鎖に備え付けられた手錠で彼女を拘束、バイブで責めたてた。
美津はヒイヒイ言いながら腰を振っている。Gスポットをバイブで責めれば、またまた潮をふき、イキまくりだ。俺ももう我慢でけへん。手錠を解いた彼女を四つんばいにし、バックからぶち込む。
「ああ、すごい、すごい」
興奮しながら腰を振る美津。それじゃ、サ—ビスや。バックで突きながら上から手をまわし、両乳首を下にグイッと引っ張る。
「ああ、それ最高。イク、イク!」
今度は、正常位に体位を変え、ガンガン突いた。フイニッシュは顔射といくか。
イク直前、ゴ厶をパチンとはずし、顔の方に持っていこうとすると、
「ああ、胸にかけて、乳首に!」
また、乳首かい
言われるがまま、美津の左乳首に発射。亀頭でザ—メンだらけの乳首を擦り、最後はロできれいにしてもらった。疲れた!
「どうやった初めてのSM?」
「いや—、すんごく気持ちよかったです。何回もイッちゃったし。でも、シンサクさん、あんまりSっぽくなかったですね」
ギクッ、なんでわかったんや?
「だつて、乳首つねつてるときでもだいぶ遠慮してたみたいやし。もつと、ちぎつたろつていうくらいにひねってもらつてよかったんですけどね。女性を苛めてうれしいつて風には思いませんでした」
なかなか鋭いやんか。そう、俺はただのスケベやねん。
「でも、結果として、私もその方がよかったと思います。安心して楽しめたし。恥ずかしいことさせられたり、乳首つねられたりするのは好きだけど、マゾって言ぅより、私もやっぱりスケベなんだと思います」
結局、似たもん同士やったわけやね。
美津と会って1週間ほど後、彼女のブログを覗いてみた。もちろん、あの日の日記を見るためだ。
しかしなぜか彼女のサイトはすでに閉鎖されていた。理由はわからない。

埼京線のチカンがどれくらいすごいかドM女性が体験

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こんにちは、さやかです☆今月は連載の他に、当記事も担当することになりました。ヨロシクお願いします!
皆さんは埼京線ってご存じですか?都心と埼玉を結ぶ路線でチカンが多いことで有名です。とくにヤバイのが新宿l赤羽間(5駅)。他路線と比べて各駅の区間が長いうえに、ラッシュ時はあり得ないほど混雑するため、チカン天国になってるんですって。
日本一のチカン電車。なんてドM根性を刺激する話でしょう。コワイモノ見たさ半分、私も乗車してみたくなりました。では、スカートをはいて出発シンコー!
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午後7時新宿駅。埼京線の下りホームは、会社帰りの人たちでごった返していました。見た感じ、普通の人たちに思えるけど、チカンなん
ているのかな。まもなく、電車がホームに到着。ドドドっと押し寄せる人波と一緒に先頭車両に入ると、そのままの勢いで車両なかほどまで一気に押しやられます。
想像以上の混み目一公尾前後左右をびっちりと囲まれ、体の向きを変えるどころか、手足を自由に動かすことも出来ません。こんな状態で体を触られたら、きっと抵抗できないんじゃ…。なんだかいろんな意味で、ドキドキしちゃいますね。
でも、チカンはなかなか現われませんでした。電車は新宿を出発し、やがてお隣の池袋駅に到着しようかというのに、お尻タッチさえないのです。
と考えていた矢先、お尻に何か固いものが当たりました。誰かの手、それも甲の部分のようです。
コッン、コッンと、電車が揺れたときにだけ触れてくるのは不可抗力でしょうか。それともワザと?
ワザとでした(汗)。電車が池袋を過ぎたあたりから、揺れには関係なくグイグイと押しつけてくるようになったのです。
しばらく、されるがまま放っておくと、触り方は徐々に露骨になっていきます。グイグイからサワサワ、そしてモミモミヘ。お尻の割れ目を左右に開くような、かなりエッチな動きです。ああ、恥ずかしい。
いったい、どんな人が触ってるのかな。ゆっくり後ろを振りかえった先には、Yシャツ姿の中年男が立っていました。素知らぬ態度で、こちらをまったく見ようとしませんが、
もちろんその間も、しっかり私のお尻をモミモミしてます。
電車が赤羽駅に到着すると、男は大勢の乗客と一緒に降りていき、車内はとてもチカンなんかできない状態に・・・
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ちょっと拍子抜けです。かりにも「日本二と呼ばれてる埼京線が、あんなに大人しいハズがありません!納得がいかず、もう一度、新宿にもどってやり直すことに。
時刻は夕方7時空でホームは、さっきよりもさらにたくさんの帰宅客で溢れかえってます。
そして、ホームにやってくる電車も満員状態。そこへまた大量の乗客が乗り込んでいくのですから、車内はもう超満員。駅員が数人がかりで押し込まないとドアが閉まらないほどです。うう、息ができない〜
電車が動き出してすぐ酸欠でよろめきそうになる私の太ももに男性の手がピタッと張りつきました。あまりにも混み合っているので誰の仕業かわかりませんが、温かい感触が太ももとお尻のあいだを上下します。
またソフトタッチみたい。と油断してたら、チカンの手がいきなりスカートの中に滑り込んでく
るじゃありませんか・ゴッゴッとした指がお尻を力強く鷲づかんだとき、思わず「あつ」と声が出そうになりました。ドMとはいえ、見ず知らずの男性にここまで大胆に触られると、さすがに快感よ
りも羞恥心が先にくるようです。
身をよじってなんとかチカンから逃れようとしても手も満足に動かせない・・・
どうすることもできません。
そのうち、チカンの手がお尻を離れてだんだんと下がってきました。アソコを狙ってるんだと気づいた私は、思いっきり両脚を閉じます。それでもチカンはあきらめてくれません。なんとか脚のすき間に手をねじ込もうと、ものすごい力で押しつけてきます。
やめてください!とはどうしても言えない、自分の気の小ささが情けなかったです。
ラッキーにも、その直後、電車は池袋駅に到私はドアが開くと同時に外へ飛び出し、なんとかアソコ
を死守しました。はあ〜危なかった
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私、この取材をナメてたみたいです。埼京線、危なすぎます。乗れば必ずチカンされ、しかもスカートの中に手まで突つ込まれるなんて、どう考えても異常ですよね。今さらですが・・・
新宿に戻り、呆れながら先頭車両を眺めていたところ妙な光景に気づきました。
ホームにミニスカやホットパンツなど肌の露出の多い女性が現れるたび、数人の男たちが後をつけはじめるのです。電車がきたら一緒に乗り込もうと考えているのでしよう。よく見れば、同じような男たちが他にも何組かいます。チカンの常連に違いない!
それをうっかり一編集部の方(撮影係)に伝えたのが圃起いでした。雑談のつもりだったのに、信じられない命令が返ってきたのです。
「ふうん、本当だ。じゃあさ、ワザとあの連中を挑発して電車に乗ってよ」
「え!」
口では拒否しながらも、体は勝手に不審者の方へ。マゾって本当に損ですよね…。
しかたなく彼らの視界に入るようその辺をウロチョロしてから列に並ぶと、怪しい2人組の中年(それぞれ白のポロシャツと白髪アタマが特徴)が、ふらふらと私の背後にやってきました。全然うれしくないですが、とりあえず成功です。
いざ、ギュウギュウの満員電車へ。2人組は左右から私を挟むようにしてピタリとついてきます。
あ〜ん怖いよぉ〜と思うまもなく、攻撃が始まりました。かなり手慣れているようで、最初から触り方に遠慮というものがありません。グッグッと力一杯、お尻や胸をもんできます。
特にアグレッシブなのが白髪アタマで、すばやくスカートの中に手を入れてくるのです。
人を押しのけ、逃げようとする私。しかし、
そんなスペースなどどこにもなく、おじさんに「なんだコイッは」って目でニラまれてしまいました。私がチカンに遭ってるというのに、少しも気づく様子がありません。
そして!ついにアソコを触られてしまいました…。おじさんにニラまれ油断したすき、白髪アタマの手がお尻の下を通って股間にやって来たのです。
パンツの上から乱暴にクリトリスを刺激されても怖くて痛いだけ。とにかくグッと我慢するしかないのですが、同時にポロシャツ男にも胸やお尻をまさぐられて、泣き出しそうになりました。
しかし、本当の恐怖が訪れたのは、池袋についたときです。この2人組、前回のようにホームへ逃げ出そうとする私を車内へ押し込み、阻止しようとしたのですから。
幸い、編集部の方に手を引っ張ってもらって助かったものの、もしあのとき私ひとりだったら……。想像しただけでゾッとします。
家に帰って驚きました。パンツのアソコの部分がじっとり濡れていたんです。あんなに怖い怖い言ってても、体がしっかり反応してるなんて(大汗)。
ほとんど病気ですね。それでは!
↓こちらは読者のチカン体験談です
0137_20190110113730c69.jpg 0138_20190110113731e05.jpgチカンOK嬢!埼京線の往復ちゃんに声をかけプレイの続きを楽しむ0130_2019050109453444f.jpg 0131_20190501094535bc4.jpg

デリヘルを呼んだら自分をバカにしていたサークルの女子大生がきた|風俗体験談

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まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。
例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪いをかけたんじゃないかと疑うくらい女が寄りつかない。
理由はわかってる。冴えないルックス、世間でいうところのオシャレとは無縁の服装。何より、口を開けばアニメやアイドルの話題ばかりの連中が女にモテるわけがない。ハタから見れば、奪われる心配もない純潔を後生大事に守り通している、妙な集団に映っていることだろう。
事実、おれは泣く子も黙るシロート童貞だ(風俗経験あり)。しかし、それは自分のことだから言えるのであって、他人様から指摘されれば、やはり傷つく。オタクにだってプライドはあるのだ。
今年4月のことだ。いつものように参加した飲み会で、おれは聞き捨てならぬ会話を耳にした。尿意を覚えて席を立ったところ、店のトイレ付近で参加者の女どもが、ケタケタと笑っているのだ。
「てかさ、隅っこの方にいるオタクたち超キモくねっなんであいつら、いつも飲み会に来てんのっ」「女っ気ないから寂しいんじゃないの?」
「ゼッテ工ーそうだよ。おばさんみたいなセーター着てるやついるじゃん。私あいつに何度か話しかけられたことあるんだけどマジやばいの」
「たぶん、そいつ、ミサコをおかずにオナってるよ」
「ぎゃはは、キモー。マジでキモいかーりー」
その2人は、別の学校に通う女子大生で、以前から頻繁にうちのサークルに顔を出していた。同じサークルのチャラ男と仲がよく、おれ自身も何度か話したことがある。
「おばさんみたいなセーター」を来た男とは何を隠そう、おれのことだ。その晩、アパートに帰ってからも、居酒屋で聞いた中傷のことばは耳にこびりついてた。キモい、キモい。ちきしょー、くやしい。
それからー力月。事件のことなどすっかり忘れかけていたある晩、ひょんなことから臨時収入を得たおれは、デリヘルに電話をかけた。ピンポーン。ソワソワしながら待つこと30分、アパートの呼び鈴がなった。さあてやって来ましたよ。どんなコかなあー。
「こんばんはー」
トビラの向こうに立っていたギャルの表情が固まった。おれ同様、目の前の相手が何者か理解したからだろう。こいつ、いつぞやおれを「キモいキモい」と罵倒した、あの女子大生じゃないか。
しばしの沈黙のあと、彼女は苦笑いを浮かべた。
「あのー、●●大の人ですよねっ」
そのうろたえまくった態度が、サド心に火をつけた。ふっふっふ。こいつは面白い。
「うん、サークルの飲み会で話したことあるよね。ほら、中へ入りなよ」
引きつった笑みを浮かべ、彼女が後ずさる。
「いやいや無理無理。お店にチェンジしてもらって」
「おれは君でいいよ」
「アタシが無理だってのー」
いかにも不機嫌そうにタメ語を発する女。コトの重大性がわかっとらんようだね。
「●●くん(サークルのチャラ男)とか知ってんの、君のお仕事」
「…は、なにそれ?脅迫してんのっ」
「まさか。てか、おれ客なんだけど。言葉遣い、ちゃんとしてよ」
「すいません」
どうやら、あのチャラ男に好意をもっているみたいだ。ぶっ、バ力だこいつ。
「はやく舐めてよ。チンポ」
すっかり観念した様子で、女は部屋に上がった。フロに入るため、服を脱ぐよう促すと泣きそうな顔で従う。見かけによらずいい体じゃないの。推定D力ップのロケツト乳に、ぶりんと肉感のある尻。工ロいねー。シャワー中、女の乳首をいじりながら意地悪くたずねる。
「肛門もちゃんと洗ってよ。たしかアナル舐めは無料オプションだったよねっ」「…」
くくく、目が怒ってます。ふて腐れたような女の態度は、プレイが始まってからも変わらなかった。ディープキスでは顔をしかめ、大好きな乳首証めもおざなり。フェラにとりかかろうとする際など、これみよがしにため息までつく始末だ。よほどおれのことが嫌いらしい。そうかい。じゃあこっちも言ってやろう。
「あのさ、先月の飲み会で、おれのことキモいって笑ってたでしょ」「…言ってないけど」
「ウソ。おれ見てたもん」「あ…ゴメンなさい」
ここぞとばかりに、おれはたたみかけた。
「じゃ、はやく舐めてよ。キモい男のチンポ」「…」
ポッテリとした唇がチンコを吸い込む。ジュボ、ジュボ。うむ、上手い。んじゃ、次はアナルね。「はい」深いタメ息をつきながらも、従順に仕事をこなす女の様を目の当たりにするうち、不思
議な興奮が体を駆けめぐった。何だろう、この征服感は。スゲー気持ちいいんですけど。ビームライフルのごとく高速発射された精子が、彼女の口内を射抜いたのは、それからわずか10分後のことだ。★以来、女はサークルの飲み会にいっさい姿を見せなくなった。よほどショックだったんだろう。ご愁傷さま。

イケメンに輪姦される我が妻に興奮

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私のヨメを抱いてくれた思い出深い単独さんたちのおかげで夫婦生活は円満です。
自他私ともにみとめる変態、何にソソるって、自分のヨメが他の男に辱められるのが大好きだ。ハプバーに行ったりスワップパーティに参加したり。かれこれ十数年、変態道を遭進してきた。最近では「露出狂の隠れ家」といつネット掲示板で単独男性を募ったりもしているのだが、そこで知り合った男だけでもラクショーで100人を越す。私にとってもョメにとっても印象深く忘れられない単独さんを紹介しよう。
●童貞クンまずは2年前、行き付けのハプバーでのこと。その日、私たちが店に行くと、若い男の子がマスターと喋っていた。見かけぬ顔だし、何だかとってもソワソワしている。と思ったら、まだハタチだといつ。しかも何と童貞らしい。驚いた。どうしていきなりハプバーなんかに・・。
もちろん男になりたいからに決まっている。これは一肌脱いでやらねば。プレイルームへ誘うと、彼は恥ずかしそうについてきた。そして緊張しつつ、しかし荒々しくョメのオッパイにかぶりつく。若さが溢れている。さすがはチェリーボーイ。
ところが、童貞クン、いざ挿入となると、なぜかフニャチンに。何度チャレンジしてもダメだ。やばい。まずい。これではこの子が男になれん。そこで私は、自分が持っていたバイアグラを彼に飲ませ、強引に挿入を完了させた。この初体験をどう感じたのか、以降、彼がハプバーに来ることはなかった。
●健康ランドさん単独さんとの出会いはハプバーやネットだけでなく、まれにこんなケースもある。5年前、健康ランドに行ったときのこと。仮眠室でいちゃついていた私たちは、いよいよガマンできなくなった。そこで、トイレの個室に向かったのだが、そのとき誰かが付けてきてるような感じがした。まさかツ個室のドアをそっと開け、様子をうかがってみると・・。
思ったとおりだ。私たちの異変に気づいたのだろう、一人のおっさんが、こちらをチラ見している。出歯亀オーラをプンプン出しながら。かなりキモイ感じだが、ちょうどいい、単独さんとしてお誘いしよう。手招きすると、おっちゃんは「どうしたんですかっ」とすっトボけながらも、嬉しそうに近寄ってきた。一方のョメは、突然見知らぬ男が現れたので驚くやら興奮するやら。私に立ちバックされながら、彼のチンコを愛おしそうにシゴく。おっちゃんは気持ち悪い声でいう。
「わし、こんなことするの初めてですわー。一生の思い出になります」シコシコシコ。
「記念に下着くれませんか?使用済みのナプキンなんかでもいいんで」シコシコシコ。「あうー」発射後、おっちゃんは何度も礼を言い、満足した顔で帰っていった。
●シリコン君単独さんには、デカチンを自慢してくる方が少なくないが、2年前、ネットで知り合った26才の若者には本当にビビった。ファーストメールにはこう書かれていた。
「チンコにシリコンを入れてます」チンコを改造するというのは、ファッション感覚でできることではない。人に知れたら、間違いなく人格を疑われる行為だが…さっそくアポると、どこにでもいそうな普通のニーちゃんがやって来た。
「ほんまに入れてますよ」「どこで入れたのっ」「病院で埋め込んでもらったんです」そう言って、ニーちゃんはパンツを下ろした。素晴らしい。サオの部分がフジツボのようにデコボコじゃないか。ョメが目をランランとさせてしゃぶりつく。
「すこいすこいわー」「いいでしよっ」「やばい。早く入れたい」「まだまだ。もっとちゃんと証めてから」
この若者、ファンキーなことをするだけあり、エッチテクもなかなかだった。言葉責めが上手く、ョメは従順な奴隷に。いざ、デコボコのチンコを挿れると、我を忘れてイキまくった。
●イケメンカルテット私が単独さんをネットで集めるときは、一度に何人も呼ぶこともままある。複数プレイを楽しむためだ。ただし、単なる乱交では面白みにかけるため、プレイのシチュエーションを設定することが多い。
去年の春、その日のテーマは「イケメンに輪姦される我が妻」だった。さしあたって、私はネットで集めた若者たちに写メを送らせ、ツブ揃いの単独さんを揃えた。当日、4人のイケメンに囲まれたョメは、最初から緊張しまくり。悩まし気ないい表情だ。事前に私がテーマを指示したとおり、4人は乱暴にョメの服を剥ぎ取ると、プレイスタート。まずは四つん這いにさせ、「もっとケツを突き出せよ」「おい、くわえろ」などと辱しめる。いいねいいね。手間をかけた甲斐はあった。ョメのこんな姿が見られるなんてー一晩中、4人にいたぶられたョメは、Mっ気を限界まで』局め、彼らのケツの穴から足の指まで自から舌をはわせた
●会社の先輩数年前から、私は単独さん探しの場を、仕事の関係者など、実生活圏内にまで広げている。つまり、知り合いにョメを抱かせているのだ。いくら何でもってっもちろん、いろんなリスクはあろうが、それだけに興奮も段違いだ。初めて会社の先輩をプレイに誘ったとき、さすがにョメは引いた。
「ほんまにいってんのっ」「大丈夫だって。山崎さんだから」
「山崎さんってワあの山崎さんーマジでっ」
ョメと同じように、山崎さんにも神経を疑われたが、何とか2人を説き伏せた。ただし、いざ当日になってみると、2人ともイヤラシしいものだ。最初こそ私を意識しているが、だんだんと息づかいが荒くなり、本気で求めあい始める。
「山崎さん、もっとしてえ」「これでどうや」「もっともっと」
仕事仲間のチンコによがるョメ。何だこの異常な興奮は。うーたまらん。このセックスによって、ョメも強烈な快感を覚えたらしく、その3日後には私の別の友人にも抱かれた。
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