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カテゴリ:エッチ体験談

  • 2020/04/05エッチ体験談

    ただの学生ですけど、AVに出たら元力レが見そうだから嫌なんです。経験人数は2千人?400くらいじやないかな?ハプバー巡りしてるんで、正確な数はわかりませんが、それくらいなんじやないかな。一時期ハマってたんですよ。週に4 回とか行ってました。4人くらいとエッチしますから、もうちょっと数行ってるかも。でもわりと顔見知りが増えてきたりして人数はそんなに。ところでハプバーは今も通ってんの?週1回くらいは行きますよ。...

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  • 2020/04/02エッチ体験談

    今日は何を?買い物です。たまに1人で行く店があるんですよ。どんな店?バリ料理。インドネシアの店かな。サンシャインヴィトンが多いね。パパにもらったの?自分で買いましたよ一なんか、時計も指輪も高そうだな一。風俗とかで働いてんじゃないの?え一、違いますよ一。あやしいね。性感帯はドコ?全身敏感ですよ。ほうだからSの人には面白いって言われる。いい反応するんだ。そう。責め好きな男の人にはいいかも。それも舐めは...

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  • 2020/03/31エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】出会い系サイトは業者が乱立、互いに足を引っ張ってる状態で«出会えない出会い系»とまで言われてる。いずれにせよ、俺にはそぐわない。俺の志向はやはり«文字ナンパ» より«声ナンパ» だ。人は文字より声を優先する。手紙を開封してるとき、電話が鳴ったらどちらを先に処理するだろう。声は緊急性のある信号である。痩せても枯れてもテレクラ探検人、末森健は«声» にしがみつく。可愛い声...

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  • 2020/03/30エッチ体験談

    エロすぎる出会いカフェ突撃レポート入店後に登場したのは40代前半とおぼしき女性だ。くたびれた表情と雰囲気からスナックのママ感がにじみ出ている。「僕エッチなことがしたくて来たんですけど、お姉さんはどんな感じですか?」 「うーん、とりあえずお酒飲みたいです」 酒? 本当にスナックに来たような錯覚に陥る。壁に貼られたドリンクメニューを見れば、2千円、3千円のワインが置いてあるらしい。「ドリンクバックがある...

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  • 2020/03/30エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】遊びが終わったユキは「プリクラしていい」と俺の腕をつかみ、ハンズ前のゲーセンに入った。俺はこの騒音が嫌いだ。耳だけでなく頭も狂いそうだ。30分以内で終わる約束で千円札を渡してつきあう。出来上がった写真は顔が強調され風船のようだった。それでもユキは顔を赤くして喜んでいる。すでに一万を使った。そろそろ交渉どきか。言いながらも器用に俺の舌や歯を舐めてきた。本番用のコ...

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知らぬは彼氏のみ・色々な男の人とやりたいからハプバーに行くセクキャバ女子大生

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ただの学生ですけど、AVに出たら元力レが見そうだから嫌なんです。経験人数は2千人?
400くらいじやないかな?ハプバー巡りしてるんで、正確な数はわかりませんが、それくらいなんじやないかな。一時期ハマってたんですよ。週に4 回とか行ってました。4人くらいとエッチし
ますから、もうちょっと数行ってるかも。でもわりと顔見知りが増えてきたりして人数はそんなに。
ところでハプバーは今も通ってんの?
週1回くらいは行きますよ。
セクキャバのバイトしてる時からだから、もう1 年以上になるかな。
ひとりで?基本ひとりで行きます。
男と行くのは面倒くさい?ヤキモチやいたり気をつかったりで、色々な男の人とできないじやないですか。
ど淫乱発言だね。それで昼間は真面目に学校に行ってるっていうのが不思議だよね。
今彼はそんなにかっこよくないんですけど、パッと見て気に入ったから1 週間くらいで告って付き合いました。堅気の学生さんには重荷じやないの?
最初は童貞っぽかったんですけど、意外に上手でしたね。
経験人数7人って言ってたかな。ちんこがでかいんですよ。
びつくりしました。とのくらい?
これくらい(写真参照) なんですけど、18センチくらいですかね。こんなに大きいのは最初のスイス人と今彼だけでした。割とセックスのセンスもいいんで嬉しいです。
彼がすべてを知ったら卒倒するんじやない?
ちょっとずつ教え込んでいるんで大丈夫ですょ( 笑) 。調教ですか( 笑) 。
この前マンガ喫茶でやってたら出禁になりました。これくらいでへこたれて欲しくないですけどね。
ちなみにエッチでイケるの?
潮も吹くし、手とかロー夕ーとかバイブだとイクんですけど、挿入じやあんまりイケないんですよ。今までで2回くらいしかイってません。初めての弱気発言だね( 苦笑) 。去年の冬に日本人のドS の人としたときにガーってすごい攻められて、初めてちんこでイったんですけどねえ〜。
今後の目標は今カレのちんこでイクことかな?
そうですね。でも今でも十分満足してますよ。ありがとうございました。
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相手がノーマルだとつまらない・ドMに目覚めたお姉さんのエッチ体験談

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85_2020040211440158b.jpg今日は何を?
買い物です。たまに1人で行く店があるんですよ。
どんな店?
バリ料理。インドネシアの店かな。サンシャイン
ヴィトンが多いね。パパにもらったの?
自分で買いましたよ一
なんか、時計も指輪も高そうだな一。風俗とかで働いてんじゃないの?
え一、違いますよ一。
あやしいね。性感帯はドコ?
全身敏感ですよ。
ほう
だからSの人には面白いって言われる。
いい反応するんだ。
そう。責め好きな男の人にはいいかも。それも舐めはじめた
路上SMだね。アンタMなんでしょ踏まれたりすんのが好きなんでしょってサンダルでグリグリやって
昔からそんな感じなの?
跪けって命令したんだけどホントに跪いてオナニー始めちやって一。踏ん張るなあ。
いや、もうわかんなくなるくらいアメとムチを使い分けるの。ムチでビシビシやるんだけど、最後盛り上がって終った後にゴメンね、手錠ハズすねとかって優しくされると、もうホントヤバイって(笑)タマんない。そうなんですよ。しかもそれからエッチ好きになった。
でも、こっちから縛って縛っても変だから、相手がノーマルだとつまんないかも。
最後に何かあります?
年齢は21才ってことで。
ありがとうございました。
スケベな男性なら誰しも一度や二度は彼女やナンパ相手とのハメ撮り経験をお持ちだろう。中には、自作のビデオをゼニに変えたいとお考えの方も少なくないはずだ。こうした場合、最も一般的なのは、AVメ—力—に持ち込む方法だ。ご存じのとおり、多くのインディーズメー力ーでは自社のビデオのパッケージに広告を掲載、常時素人の投稿作品を募っている。買い取り額は一本あたり5 〜10万円が相場。高いか安いかはさておき、作者の希望偭格を聞きつつ、オトシどころを決めるのがやり方らしい。ただし、それも出来の良い作品に限っての話だ。
「今まで腐るほど投稿作品を見てきましたけど、ホントに使えるのはごくわずかです」
ライティングが暗い、声がハッキリ録れてない、カメラのアングルに変化がない等々。女の容姿やカラミには問題がなくとも、商品としては成立しないものが大半らしい。
「あと重要なのは尺(収録時間) ですね。こっちで編集作業をするとき、程度、長くないと切るに切れないんですよ。できれば60分くらいは欲しいかな。30分以下だと5万以上にはなりませんね」
内容以前の問題もある。メー力ーに持ち込む場合、出演女性のパスポー卜や免許証などの顔写真付きの身分証、および本人のサイン入りの念書が不可欠だ。
「万が一、18才未満だったらシャレになりませんからね。事務所に本人を連れて来させたり、電話で確認することもありますよ」
当然ながらすでに他メー力ーが買い取った作品、つまり2次使用もNGだ。
「高く買う作品ですか?女のコがカワイイのはもちろんですけど、バイブと実物の2本差しとか、アナル責め潮吹き、SM、スワツピンク野外露出なんてオプション的なプレイが加わってれば確実に評価は上がりますね」
意外なポイントはパッケージ用のフィルムで撮影した写真)があるか否か。タイトル部分が本編からの抜き出しでは画質が下がり、見た目がよろしくない。ポジがあれば2〜3万円は買い取り額がアップするという。「欲を言えば、女の子の日常的なシーンなんかも映ってるといいですね。服を着てフッーに話してたりとか、食事してたりとか。まあんまりプロっぽくなり過ぎると逆効果なんですけどね」現役のレ—スクイーンをハメ撮った作品だったという。「最近は熟女ブームで、50代、60代のババアのハメ撮りなんかも人気あるんですよ。多少、女が悪くても、面白い作品なら採用される可能性は高いですね」
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テレクラ声ナンパ・可愛い声の持ち主がデブの可能性8割

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
出会い系サイトは業者が乱立、互いに足を引っ張ってる状態で«出会えない出会い系»とまで言われてる。いずれにせよ、俺にはそぐわない。俺の志向はやはり«文字ナンパ» より«声ナンパ» だ。
人は文字より声を優先する。手紙を開封してるとき、電話が鳴ったらどちらを先に処理するだろう。声は緊急性のある信号である。痩せても枯れてもテレクラ探検人、末森健は«声» にしがみつく。
可愛い声の持ち主がデブの可能性8割であることは経験から知った。鼻の手術の際、お世話になったドクタ—によれば「太っている人はノドが細いうえ、声帯付近にも肉が付いてるので高めの声になる」らしい。
同じように、女の外観と中身の落差も興味深い。昨年の夏、ある編集者から「吉原のソ—プに出勤する女って、ふつうのOLみたいな服装ですよ」と教えられ午後3 時ころから2 時間ばかり、なつかしの場所を歩いてみた。ホントだった。俺が通っていたころのソ—プ嬢(当時はトルコ嬢) といえば、髪をあげてウエーブをかけた「トルコ巻き」に紫や赤をつかったシャネルスーツでタクシ—出勤が一般的だった。が、今はジーパンかミニスカにTシャツ。それもナチュラルメイクで、近くに女子大ができたのか、と思わせるほどフツ—だ。バイクに乗ってきた女もいたし、中には自転車に乗ってきた牧瀬里穂似のキレイなコもいた。まこと、女は外見ではわからない。どこから見てもフッ—のコ。悪くいえばドン臭い、良くいえば素朴なコ、20才になったばかりの女子短大生ユミに会ったのは、昨年11月のことだ。その日の午後1 時ごろ、池袋のテレクラでアポった人妻と大塚駅近くの某銀行前で待ち合わせしたところ、これが10分待っても来ない。スツポヵシの気配濃厚となったところで、目の前の公衆電話ボックスにいる女が目に止まった。身長160センチくらいで茶色のフェィクレザ—のコ—卜に黒っぽいパンツ。顔はわからないが丸そうだ。何かひっかかるものがあって横のボックスに入った。
「電話代が…、大塚まで来てくれれば…」
漏れてくる声を聞いて思い出した。アポった人妻の直前に電話で話した女だ。大塚からの公衆コールで歳は20才。生まれは北海道の片田舎だと言っていた。「47才でもいい?」
「おとうさんより若いからだいじょぶ」「何が希望なの?」
「えっ、希望?」「お金とかあるじやない」
「そうじゃなくて…、電話代なんです」「携帯かぁ。いくらぐらい溜まってんの?」「……?」
「さっき池袋にいて話した47才のオヤジ」
「えっ、ウソ—。約束したっけ」急にドキドキしてきた。
「どうして電話切っちゃったの?」
「ごめんなさい」
「フラれたかと思った」
「そうじゃないの、オジさんと話してたら急に男の人が入ってきて、チラシ張るの。で、こわくて」
「ホテトルのビラはりだな」「よくわかんないけど」「で、俺でいいの?」
「うん、いいよ。でもオジさんどうして?」「銀行の前だっていうから来てみたんだ」
「うれしい。親切な人なんだ」
俺は素朴な女が好きだ。猫でもアメショ—とかヒマラヤンとかのブランド猫より、そこらの駐車場でひなたボッコしているノラ猫が好きだ。悪くない。南口にある「ルノワ- ル」風の喫茶店に入った。女は文京区の女子短大に入学後、生活費を工面するためにコンビニでバイトを開始。まもなく、店に置いてあつたフーゾク募集誌を見て、新宿のヘルスに勤め始める。
「ヘルスつて男の人の体を洗つてマッサ—ジするとこだろなつて」
「それで、3万も5万もくれると思つたの? 」「東京だからそうかなつて」「で、どうして辞めたの?」「クビになつたの」「競争が激しいからね」「そうじゃなくて…、エッチしちゃつたの」
「客と?」 「だつてあたしもやりたいし」
顔は純朴、やることは盛りのついt猫なみ。まつたく女つてヤツは。実家へかけ過ぎた電話代の未納分1万2千円だと言う。「出してあげるから、…いい?」
「うん、SMとか以外だつたら」「エッチな写真も撮りたいな」
「顔は?」「もちろん撮るよ、かわいいもん」
「えつ、ヘンな雑誌とかに載せるの?」「俺の歳でヤバいことしたら、クビだよ」
「でも、顔は…」「じゃあこぅしよぅ。お面をかぶれば?」「キティちゃんがいい」
池袋のキティちゃんショップでお面を購入、コンビニで電話代を払った後ピザを食べ、西口のホテルへ入った。キスをすると舌を少しだけ出して俺の舌を舐める。チーズの匂い。歯を磨いた後、例のごとくズボンを脱ぎ、女の前でペニスを露出した。
「舐めるの?」「うん、奥までね」
両手で柔らかく包み、素直にロに入れた。未洗ペニスだと、普通の女は先っちょしか舐めないところを、ユミカは奥まで入れた。ヘルス経験者なのに衛生観念のない女だ。いい加減な店らしい。ロから離し、力—デイガンとキャミを脱がせたら、まったり肉が現れた。ブラとパンツ姿で、キティちゃんのお面をつけ壁際に立つ女。1枚撮ってパンツの股ぐらに指をあてると声を上げた。
「濡れてる」「ほんとだ、感じやすいんだ」「他の女の人もそうだった?」
「ううん、ユミカちゃんほどじゃなかったよ」「うそ、それじゃつまんないのにね」「そうだよ」
「気があうね、オジサン」
風呂をバブル剤で泡立たせに入る。全身を洗ってやると「昔、お父さんにもしてもらった」と言って、はしやいでいる。愛しくなり、さらに乳周辺と性器と肛門を泡で洗ってやった。
「すごいいい気持ち。あたしもしてあげるね」
「うん。お尻の穴も洗ってね。で、あとで舐めてよ」
湯につかっている女に後ろ向きになって自分で尻を開くと、肉が開かれ、舌が動き始めた。
「最初は軽くキス。それから舌を入れて舐めて、最後は唇全体を使って思い切り吸う。これが一番感じるんだ」そのコ—スを3 回繰り返すとペニスも濡れてくる。たぶん湯から上がると、しばらくは勃起しない。洗面台に用意しておいたコンド—ムをつけて後ろから挿入した。
膝がすべるのでタオルを敷いて再度後背屈。合体した部分が照明に照らされ何とも興奮する。
最後は、ミラーに写った女の顔を見ながら射精した。 電話代を払い終えた安心感からか、女はベッドに入ると軽いイビキをたて始めた。初対面の男の前で寝る女。肝の太さを感じないわけにはいかない。冷蔵庫にあったサービスワインを飲んで女の横に。股ぐらに猫が入ってきたような気配がして、手をのばすと女の手があった。「もう固くならないの?」「歳だから」
「うちのおじいちやん、70才になってもやってたよ」「誰と?」「若い女の人」「愛人?」
「ちがう、農協の人。」その祖父にしてこのコありか
前にしやがんで右手で水っぽい陰唇に触りキスすると、不思議にペニスに元気が出る。言われるまでもなく、ベッドに戻り後背位で挿入。「イクときは前で」と希望され、抜いて正常位で合体すると、手をキツく握られ、腰を動かす間もなく射精した。数力月後、歌舞伎町で偶然ユミカに会った。「デリヘルやってるの。本番できるから私にあってるみたい」
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いつも精液ザーメンをロ内発射で飲まされているOLにお掃除フェラをしてもらう方法

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エロすぎる出会いカフェ突撃レポート

入店後に登場したのは40代前半とおぼしき女性だ。くたびれた表情と雰囲気からスナックのママ感がにじみ出ている。
「僕エッチなことがしたくて来たんですけど、お姉さんはどんな感じですか?」

「うーん、とりあえずお酒飲みたいです」
 酒? 本当にスナックに来たような錯覚に陥る。壁に貼られたドリンクメニューを見れば、2千円、3千円のワインが置いてあるらしい。
「ドリンクバックがあるって知ってるでしょ? お願い」
「え、なにそれ。女の子にはドリンクバックがあるの?」
「そう。飲んだ分からいくらかくれるんだよね」
 女性客はこんな風に店からお金がもらえるそうだ。他にもオトコの部屋に何分いたらいくら、みたいなシステムもあるらしい(具体的な額は教えてくれなかった)。なんか冷めるなぁ。とにかくムダな出費をするつもりはない。さっそく交渉開始だ。
「オレ、安く遊ぶのがモットーなんですよ。たとえば千円だったらどこまでできます?」
「えー胸触るぐらいならいいけど」
「じゃあフェラしてもらいながら触るのは?」
「フェラは無理。ワタシそういうのやってないから」
「普段ワリキリでエッチとかやってないんですか?」
「やってない。病気とか怖いもん」
 なんとこの店に来ておきながら、ワリキリエッチ(フェラとかも)は未経験だそうだ。ふむ。ちょっとだけ彼女のおっぱいの価値が上がったかな。上着をめくってブラを外したところで、でっぷりしたお腹がお目見えした。げんなり…待てよ、あらら、乳首がぷっくり立ってるじゃないの。
 では失礼しまーす。
「おっぱい触られるの好き?」
「ああん。うん、好き…」
「乳首をコロコロされるのとか」
「うん、ああん、好き。ああ」
なんかスゴイ感じてるんですけど。顔を天井に向けて大声で喘いでいる。ちょっと、外に聞こえちゃうって。
「ああん、ヤバイ…」
「乳首舐めちゃうよ?」
「ああん、それはダメ…ホントに殴るよ…ああん」
顔を近づけただけで逃げられた。まあ本気っぽいアエギ姿が見れたのでよしとしよう。

そこから20分、新たな女性が現れた。
「お邪魔しまーす。よろしくねぇ」
 ちょっとぽっちゃりしてるけど真木よう子似のスケベそうな顔がかなりそそる。年齢は35才だそうだ。ここでは若いほうだろうな。
「ねえねえ、今日はどんなことしに来たの?」
「まぁ、エロいことですかねえ。お姉さんはそういうのできる人です?」
「いいよ。ワタシSとかMじゃなくて『C』だから、イジめてあげる」
「え? Cって?」
「痴女のC。イジメていい?」
 なんだそりゃ。でもまあ、痴女は大歓迎です!真木ちゃんがオレの太ももに
またがってきた。右手でズボンの上からチンコをさすり、乳首をペロペロ。痴女すげー。そういえばカネの話してないけどいいのかな。いいんだよな。無言でチンコを出すようにうながされ、出てきた半勃起のそれを手でシゴかれる。
「おっぱい触ってぇ」
 胸元が開いたニットに手を突っこみ、ブラジャーをずらして乳首を出す。ああ、幸せだぁ。
「あのね、クチだったら5千円だよ。エッチのほうがいい?」
「…あ、あの。お金があんまりなくて。千円でできるとこまでしてもらえませんか?」
 瞬間、彼女の動きが止まった。
「なにそれ。ヘンな人。じゃあそれでイジめてあげるね」
 いいの? やったー!フル勃起チンコを絶妙な手の運びでしごかれながら、乳首を
舐めてもらいつつ、オレも胸を揉みまくる。これがフーゾクなら少なく見積もっても6千円はかかるぞ。ふと、太ももに生暖かい感触が。彼女の股間との接着面だ。
「なんかアソコがあったかいね」
「だってノーパンだもん」
 はあ? スカートをチラっとめくったら本当に何も履いていない。ていうかマジで痴女じゃん。不思議な状況も相まって、間もなくして射精感がやってきた。
「やばい出そう!」
「出して、ほら、出せ!」
 手コキのスピードが一気に速くなり、そのまま自分の腹にたっぷりのザーメンが飛び落ちた。ふぁ〜。放心状態のオレをよそに、彼女は手をかざしている。
「じゃあ千円ちょうだい」
 忘れてた。でもホントにそれっぽっちでいいの?札を1枚受け取った真木ちゃんは「じゃあまたね〜」と部屋を出ていった。最高のフィニッシュから20分、次の女の子がやってきた。これまたスナック風の、40がらみのお姉さまだ。彼女はソファに座るなり「ちょっと時間ないからどうしたいか教えて」と急かしてきた。彼氏との待ち合わせ時間が近いらしい。
「彼氏いるのにこういうところ来てるんですね」
「まあ、男性からお金もらえるのでときどき来てるんですよ。どうしたいですか?」
 そうだな。一発出した後だし、なにか違うことをお願いしてみようか。
「じゃあ、千円でオナニー見せてもらえたりします?」
「千円? いやぁ」
「普段はどういうことしてるんですか?」「いろいろ。イチで最後までとか」
 1万で本番か。高い高い。とにかくオナニーはしたくないらしい。ちなみにフェラも手コキもそれぞれ5千円、3千円が最低ラインだそうだ。うーん。
「じゃあ、写真撮らせてもらうのはどうですか? ハダカとか」
「あー。顔写らなかったらいいですよ。一枚なら。でもハダカはちょっと」
 交渉の結果、おっぱい写真一
枚千円で話がまとまった。さあさあ、脱いでください。…デカっ。大げさじゃなくメロン大の胸だ。これは撮影しがいがありますなぁ。そうだ、撮る前に触らせてもらおうか。いちいち許可はいらないよな。ムニムニムニ…。
「これ何カップ?」
「Gです。恥ずかしい…」
「パイズリしてって良く言われるでしょ?」
「うん、でも大変なんでしたくないかなぁ」
5分ほどそのままモミモミしてから胸の写真を撮らせてもらった。さらに10分ほどして、ドアの向こうから声が聞こえてきた。
「入りますねぇ」
 そのしゃがれた声に一気に不安が押し寄せる。入ってきたのはバブル期を彷彿とさせる赤い上着の女性だ。いや女性って言うかオカマ? 山川豊に激似の老婆だ。
「あらお兄さん、今日は何しに来たの? エッチなこと?」
 豊が顔を近づけてくる。うっすら口臭が…。
「いやその、まあ、はい」
「あらぁ、そうなのぉ。お兄さんエッチなんだぁ」
 もはや太ももスリスリされてもなんら嬉しくない。どうするか。
「お姉さんはここに良く来るんですか?」
「だいたい毎日。夕方6時からはいるかな」
「ご結婚とかは?」
「ヒ、ミ、ツ。お兄さんどんなことしたいのぉ?」
あくまで調査として、このレベルの老婆が千円でどこまでやってくれるのかを確認しておこう。どうせだったらドギツイことからお願いするか。「千円で最後まではどうですか?」
「あらぁ。千円? それはムリムリ。何、おカネないの?」
「そうなんです。コンドームありで構わないので、それでお願いできませんか?」
「普段は1はもらってるからねぇ。それはごめんなさい」
 いったい誰がコイツに1万も払ってセックスするってんだ。
「じゃあフェラでお願いします。コンドームつきで」
「えええ? いやだぁ。エッチしましょうよ」
「1万は払えないですよ」
「7千円でもいいのよ?」
 いやいやいや。ごめんなさい。しかたないので千円で胸を触らせてもらった。「それなら条件ばっちしね」と納得してくれたからだ。いちおうオレの乳首を触ってくれたりもしたのだが、いかんせんシワシワの胸が目の前にあるおかげで、ムラムラは1ミクロンも起こらなかった。

突然のディープキスに目を白黒させる真里。続けざまに後ろから抱き寄せるよぅにして胸を揉む。
若干固さが残る揉み応えは若さの証明だ
「あああ…」オッパイを強めに揉みしだくと相当感じるよぅで、熱い吐息が漏れた。股を開かせパンストの上から股間をなぞる。湿った様子が、ハンストのザラザラとした質感を通して指先に伝わってくる。「濡れてきてるね…」「ィャ」
パンストをずらし、ピンクのパンティの上から股間をいじると、もはやグッシヨリだ。
「触って欲しいの…?」
問いかけに、黙ってこくんとうなずく彼女。パンティの上から指を股間の中へと滑り込ませ陰部に
到達すると、かなりネットリとした愛液が湧き出てきている。黒のキャミソ—ルを脱がし、胸を露出させる。肌の色は想像していた以上に白く、乳首は桜貝のように美しい。思わず乳輪にむしゃぶりつく。「うう…」「気持ちいいの?」「うう…」
う—ん、いまいち反応が見えない。んじや、試しに入れてみるか。ジッパーから反り返ったフランクを取り出し、彼女を上に、椅子に座ったままの状態でブスリ。
「ん…ちよっと痛いかも…ん、あつああああ」
膣奥にまで突き刺さり真里の眉間にシワがよる。「どう、気持いい…?」「うん…気持いい…」
「どの辺が気持いいの?」「ああぁぁぁ…、お、おく…奥が気持いいです」
クリを指で剌激しつつ腰を激しく前後にグラインド。そのまま駅弁の体勢でベッドに移動し、正常位でバシバシ!「あっあっ…」感じてるのは間違いないが、なかなか絶頂に達しようとしない。
ふ—。いったん風呂にしますか。力—ン。第2ラウンド開始。改めて彼女の肉体をまじまじ眺めると、その白く張りのある肌はやはり美しい。ああ若いっていいなあ
まずはベッドに横たえ、特に首筋から乳房、そしてへソまでは舌で入念な愛撫を繰り返す。
しかしこの作戦はどうやらくすぐったいらしく、ほとんど効果ナシ。難しいね。となれば結局陰部を中に攻撃するしかないか…〇やはり彼女の弱点はクリ。舌を使って周辺を入念に愛撫していく〇
「ん、あああ…そこ…そこが気持ぃぃの」「どぅして欲しい?」
「入れて…ほしい…」「どこに?」「あ、アソコ」
「えっアソコってどこ、ちゃんと言ってごらん?」
「お、オマンコ…」よっしゃ!これ以上ないとばかりにいきり立った陰茎を膣へブスリ。
「あっあっああああああ…」
バック、背面座位、松葉くずし、ひと通り試し最後は彼女のロの中で発射…って、よかったのかな?
「ぅん、普段は飲んじゃってるし」
いつも男性の精液をロの中で受け止め、飲まされている19才。
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アナルセックスは彼氏専用・肛門から陰唇を撫でられ見られながらSEXするのが好きな女

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
遊びが終わったユキは「プリクラしていい」と俺の腕をつかみ、ハンズ前のゲーセンに入った。俺はこの騒音が嫌いだ。耳だけでなく頭も狂いそうだ。30分以内で終わる約束で千円札を渡してつきあう。出来上がった写真は顔が強調され風船のようだった。それでもユキは顔を赤くして喜んでいる。すでに一万を使った。そろそろ交渉どきか。
言いながらも器用に俺の舌や歯を舐めてきた。本番用のコンパクトカメラを取り出す
それはダメ—、デジカメで撮って。オジサンとユキちゃんだけの秘密にしといて。あと裸はイヤ。
無理強いできない。パンティをぬげ陰毛を出させて一枚、お尻を出させて1 枚。ヘンな写真は初体験という女に、これだけ撮れればいいだろう。すでにペニスはうずいている。デカい尻にかぎる。肛門から陰唇にかけて中指で撫でた。
「イヤだ。汚れてるかも」
嫌がるユキに、ウエットテイシュで股全体を拭いてやれば「ありがと、オジサン優しいのね」
と俺のペニスも拭いてくれる。さぁ準備は整った。まずはパンツを脱がせ、ベッドに寝ころばせ、
ペニスをロに近づける。「いいの、舐めちゃって?」
固くなったモノにロを当てる。俺は性交する時めように腰をスライドさせ、同時に右手でゆっくり指マンを始める。この数分こそ最も興奮する時だ。ペニスは「固いよね」と言われ益々固くなった。
乳房を揉むとブルッと身震するユキ。性感帯はそこだ。セーターから手をもぐり込ませブラを下げて温かい乳をさらに揉んだ。乳首が勃起しているのがよくわかる。しばらく舌をからませながらペッティングを楽しむ。暗闇ながらもユキの顔にシワがよって感じているのが確認できた。そろそろ入れるか。ゴムをつけ、彼女をうつむけにして尻をあげ、後背位の怡好に。が、彼女は「お尻恥ずかしい」と元の姿勢に戻ってしまう。脚を拡げ、性器を見る。剛毛ながらも花びらは薄く色づきもない。膣と肛門の間に液体がある。ズボンをたたんでユキの尻に敷き、両足を上げさせて挿入を試みた。
テーブルにユキの右足をのせて腰を入れるど入るには入ったが、狭くて右足がソファにあたって痛い。しかし、いったん抜くと弱くなる俺のぺニス。少しずつ進んでどうにか奥まで合体した。「カメラがある!」見れば、確かにそれらしき物が天井の隅にある。ソファに乗って目を近づけると本物っぽい。「これはね、ダミ—といって偽物。安心して」
「おお—っ、よかった」
とりあえずユキを安心させたが、いったい…。会計の際、店員の態度を注意してみたが、特に不審点はない。深く考えても仕方ないか。ユキとは同じフロアにあるィタリア料理屋でパスタを喰って別れた。アンチョビ味をクンニの味とすれば、さしずめ甘口の「マドンナ」はキスの味ってとこか。
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