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カテゴリ:人生ドキュメント

美人で清楚お嬢様と思えば淫乱S女・多重人格障害の彼女|ホストとホステスを兼任する女

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私は昔から、男女問わずよくモテた。外見が宝塚の天海柘希で性格はサバサバ。バレンタインデーにもホワイトデーにも、大きな紙袋2-3コのチョコが集まった。高校卒業と同時に都内のキャバクラへ就職、週4日の勤務で毎月70万を稼ぐようになった。
飲み友達のホスト店長、カズキにミョーな提案を持ちかけられたのは、そんなある日のことだ。
「男装してウチの店で働かない?オマエ、高校時代、女にモテモテだったって言ってたじゃん」
「あんた、マジ?」「マジマジ、大マジだよ」
何でも先月の店舗リニューアルが大当たりして客がふえ今、彼の店は猫の手を借りたいくらいの忙しさだという。美少年系の男なんてそう簡単には見つからないと、カズキはいう。
「でもさ、客にバレたらシャレにならないじゃん」
「指名のないヘルプ扱いにすれば大丈夫だよ。店暗いし、心配することないって。頼む1日2万で引き
てくれよー」
キャバクラの給料より断然安い。が、面白いかもしんない。私は好奇、心ひとつでカズキの依頼を引き受けた。
オ、オレはケンジっス。歳はハ、ハタチっス1週間後のホスト出勤初日。私はYシャツ、ネクタイ、黒スーツを身にまとった後は、男モノの香水で全身シャワー。さらにヘアワックスでロンブーの淳ばりに髪の毛を固めれば、まるで女には見えない。
「おはよございまーす」
午後6時半、店に顔タ出すと、さっそく従業員のお出迎えを受けた。カズキから「オーナーの知り合いだから丁重に扱えよ」とのお達しが出てるよ、っで、みんなスゴク優しい。けど…。誰も女に気付かないって、どーゆーことなの?初の接客相手はOL風の2人組だった。まだ午後7時だというのに半分できあがっている。「はじめまして」「キャー、かわいいー」「ほーんと、女のコみたい」
ドキッー・オ、オレはケンジっス。歳はハ、ハタチで、えーっと・・
「こいつ新人で、今日が初めてなんだ。ちょっとカタイけどカンベンしてよピ隣にいたナオトさんが機転を利かせる。「じゃあ私たちが最初のお客なの?なんか嬉しいー」バレる気配はまったくない。そのまま30分ほど「デートして」とロ説かれまくった後、惜しまれながらも次のテーブルに移動した。全度のお相手はエルメススーツのお嬢様風。歳は24、25くらいか。若いくせにバーキンのバッグとは相雪な金持ちのようだ。
「あら、コチラ、新しい方かしら」「さようでございます。今後もよろしくお願いします」
カズキに紹介され、乾杯。いただきまーすとグラスをよく見りゃ、中身はピンクドンペリじゃんか11本10万ノ、らいでしょ、スコレ。「お好きに飲んでね」会ったばかりとい、っのに、お嬢様は私を大層気に入ったらしい。肩にもたれられ、耳元に息を吹きかけられれば気持ち悪くてしゃあないが、コチラ1も女のツボは知り尺でしている。1時間ほどして、彼女がカバンの中からキレイな紙で包装された箱を取h出した。「ふふふっ。コレ、あなたヘプレゼント」「えーーそんなイキナリ悪いっすよ」「おいおい。好意は素直に受け取っておけよ」
横ヤリを入れてくるカズキ。アホが。こういうのは一度は断るのが筋だろうが。コッチだってもらう気まんまんだっつの。それでは、おことばに甘えて・・
ところで、コレ中身何ですか?開けていいですか?はいはい、じゃあ
「カルティエじゃないですかー」「そう。時間があったからつい買ってしまったの」
つい買ってしまった、ってアンタ。この時計、最低でも60万はするだろう。まったく怖いくらいの経済感覚だ。お嬢様はそれから3時間ほど飲んだ後、別れ際、つぶやいた。
「これから2人で飲みましょうよー。お願いー」お嬢様も、結局はキャバクラの客と同じだった。
★それから私は週に2-3回、ケンジになって働き始めた。指名はできる限り避けているが、それでも地道なプレゼント攻撃で毎月130万。本気でやればトップホストになれるかもしれない。
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特権を悪用し黒い金を手に入れる精神科医・薬で女性患者を犯す看護師

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部活に打ち込むでなく、かといって特にこれといった趣味もナシ。
せめて彼女でもいれば少しは張り合いのある日々を送れたのかも知れないが、童貞でナンパの度胸もない。当時の俺は、そんな退屈な18才だった。
卒業間近のある日、カーチャンは言つた。
「お前、看護師にならない?」
聞けば、友人が理事をやっており、そこが男子生徒の不足で困っている。入学金を半分免除してやるとまで言ってくれてるらしい。
「こんないい話は滅多にないよ。もう、お願いしますって言っといたからね」
自身も師である母親の申し出は少しも意外ではなかった。哀れにも大学受験に全敗。出来の悪い息子を思う親心なのだろう。ありがたいことよのう。
卒業後、少ない荷物を手に上京。俺はそこでまず、女の美しさに度肝を抜かれた。
顔の造形云々よりも、洋服、髪型、雰囲気、とにかくどれを取っても田舎の女にはない華がある。きっと看護学校にもカワイイ子がたくさんいるんだろうな。これならすぐ童貞を捨てられるかもしんないな。果たして、その図々しい予想は大当たりした。そもそも大勢の人間が志を同じくする環境では互いに打ち解けるのは早い。それが、女子生徒20名以上、男子は俺のみという我がクラスではどうなるか。言うまでもない、もう半ばハーレ厶状態である。
何の努力もなく、食事や映画へのお誘いが届く。アパートには酒や料理を持って女がやってくる。そうなると、もうどう言いますか。結局、俺は卒業までの3年間で14人の女子と関係を持ったのだった。
卒業後、学校の紹介で某総合病院のスタッフに採用された。
思わず下が硬くなる。何しろ女だらけの職場。すっかり女体の味を覚えてしまった俺は、看護学生時代のようなハーレ厶がまだ続くと信じていたのだ。
…希望は脆くも崩れ去った。何しろ忙しさが尋常じゃない。
日勤と夜勤が不規則に続き、急患でも来た日にはそれこそ殺人的なハードデイズ。職場の看護婦といい仲になるどころか、看学時代から続いている彼女の誘いすら断らなければならない有様である。日に日にストレスは溜まっていった。
「はい、お疲れ一」
病院勤めを始めて一年ほどたったある日の仕事帰り、数少ない先輩の一人、佐藤に居酒屋へ誘われた。この男、女性患者に見境なくちよっかいを出す典型的な好き者で、周りの評判は最悪。が、同郷のせいもあってか俺とは妙に気が合い、職場の先輩後輩以上の付き合いをしていた。
「なあおい。ちよつとあっち見てみろ。あいつらに声かけねぇ?」
佐藤の視線の先に、女が2人ビ—ルを飲んでいた。女子大生だろうか。かなり力ワイイ。
「うわ〜、ヤリてぇ—」
「だろ? んじや、ちよつくら声かけてくっから」
佐藤が、丸い錠剤を手渡す。デパスじゃん
デパスとは、頭痛の鎮痛剤として処方されるクスリ。医局に行けば簡単に手に入る代物だ。けどこんなもんど—して?
「頭でも痛いんすか」
「バカタレ。俺が飲んでどうすんだよ」
「は?」
佐藤はニタニタ言った。このクスリには酒と一緒に服用すると健忘状態を引き起こす作用がある。これを先ほどの女たちに飲ませれば、好きなことができる、と
「…マジで言ってんすか?」
「そうそう。楽しみだろ?」
ナニを考えてるんだこのおっさんは。いいすか、それ犯罪ですょ、ハンザイ。止めときましょうよ。
「じゃ何か?あの厶リ目な女とすぐヤレるって言うのか。普通にナンパしたんじゃ絶対落ちね一ぞ。死にはしないって、大丈夫」
自信満々の表情で女たちの方へ歩いていく佐藤。知らね一ぞ。
抱いてくんなきゃもっと騒ぐょ
佐藤の連れてきた2人組は実に無愛想な女どもだった。飲み代をおごると言われ、渋々誘いに乗ったようだ。
「ねえ、キミら何してる人?」
ノリ悪すぎ。こんなんでクスリ入れられるのか?
ところが幸か不幸か飲み始めて一時間もたつと、次第に女たちに酒が回りだした。もう全身スキだらけ。南無三!佐藤が目配せすると同時に俺は動いた。げらげら笑う。
2人に気付かれぬよう、粉々に砕いたデパスをサワーの中へ放り込み 。
「え一なにコレ!?」
翌朝、女の素つ頓狂な声で目が覚めた。
「なにつて、昨日お前がホテルで寝たいつていうから」
「全然憶えてない.」
女のオロオロした姿を眺めているうち、言いようのない感動がこみ上げてくる。こんなもんなのか。こんな簡単にヤレちやつていいものなのか。スゲエ—。
その夜以来、俺はデパスを手放せなくなつていた。職場で「悩みを聞くよ」と新人看護婦を誘っては、街で「飲もうぜえ」とナンパしては、片つ端から例の方法で眠り姫をしたて上げる。完全にタガが外れてしまったのだ。
もっとも、いつも旨い汁を吸っていたのかと言えばさにあらず。
もはやいつのころだったか忘れたが、ある同僚ナースに食事を誘われたことがあった。遊びにきた従姉妹のためにすき焼きを作ったという。
このナ—ス、俺に気があるのは知っていたが、なにしろ掛け値なしの百貫テブ。お話にならない。ふうん、すき焼きねえ〜。ま、食事くらい付き合ってやるか。
ところがその妹とご対面して驚いた。まだ19才という彼女、カワィイ上に胸もデカい、とびきり似女だったのだ。ヤリてえ。で、例によって、デパス入りビールを2人に飲ませたまではよかった。
ところが、デブの方だけいつまでたっても眠らない。恐らくや、クスリが脂肪に吸収され、効きにくいのだろぅ。
ハンパにハイになったデブは暴走した。ギヤーギヤ—ドスンドスン騒ぎだ
「好きなのお—」 と迫ってくる。
「静かにしろよ。他の住人に通報されるだろ」
「じゃ抱いてよ。じゃなきゃもっと騒ぐよ。ふふ、ぅふふ」
横たわる美少女の隣で、マンコを舐める俺。酸っぱさが目に染みた。悲。
ある日、来院した1 8才の若い女が、俺の心をグラつかせた。恐らくや処女であろう、その地味な顔立ちがやたら劣情を煽る。あのコのマンコがどうしても見たい…
衝動は抑えられず、ついにリカバリール—厶に忍び込む
緑色の手術着をソッと脱がすと、毛のまばらなワレメが露わになった。足を開いても、ビラビラを引つ張っても寝息は乱れない。大丈夫だ。
デパスを使つていたときにも感じたが、どうやら俺は無抵抗な女に快感を得る性質らしい。無意識なのにアソコを湿らせ、吐息を漏らす女。それをいじくり回す興奮といつたら。1 5分後、女の顔に白色の液が飛び散つた。この後も、気に入った女が来るたび続く。何しろ夜間、リカバリールームに入るのは自分だけ。バレようがない。歯止めはきかなかった。
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暴力のムチとセックスの飴・ドメスティックバイオレンスDVの恐怖

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みなさんはドメスティックバイオレンス(通称DV)という言葉をご存知でしょうか。
夫が妻を、彼氏が彼女を一方的に殴る蹴る。ときには熱い鍋でヤケドを負わされたり、割れたガラスで血まみれになったり…。最悪、死に至る。
元々は親しかった男女の間で起きる暴行です。第三者に正しく伝えるためにはセックスの話を避けて通れません。当然、ロは重くなり、その実態が世間の目に触れることは稀なのです。
3 年間にわたり暴力のムチとセックスの飴に支配されてきた私の話を聞いてください
殴られた後のセックスが最高
優しち着いた大人の雰囲気の持ち主でした。一方、その頃の私はデパートに勤める18才の小娘です。髙校時代は「常盤貴子に似てる」などとチヤホヤされたものの、彼の猛烈アプローチに、いとも簡単にオチてしまいました。
2力月後、同棲を始め、そこから4力月でSEX。出あってからわずか半年のスピード入籍でした。
「子供ができたワケでもないのに、なぜそんなにの?」
母親や友人には随分と諭されましたが、今となってはその理由がセックスです。ムード作りに指使い、舌の動き。どれをとってもテクは素晴らしく、特に20センチ近くもある極太ペニスを挿入されたときの快感といったら、もうトロけるばかりでした。彼の顔を見ただけでアソコが濡れてしまう。私はいつしか完全な淫乱に調教され、それをまた愛情と勘違いしていたのです。
2力月ほどたったある日のことです。勤め先から一民ると、夫が居間でTVを見ていました。
「あれ、仕事どぅしたん?具合悪かったら病院でも行く?」
「いや。ちよっとしんどいねん。しばらく仕事休むわ」
「えっ? 」
明らかに何かのタガが外れてしまったようです。しばらく見て見ぬふりをしていたものの、毎日、夫が家でゴロゴロしていればさすがにある夜、私はTVの前で横になる彼に怒鳴りつけました。
「アンタが働いてくれんと生活でけへんねん!」
その瞬間のことでした。
「ナニ言った、コラ! オマエはオレの言うことを黙って聞いてればええんや!」
拳で思いきり殴られました。歯と口内がグチャッと音をたて、同時に脳天に強い衝撃が走ります。
一瞬何が起きたのか、事情を呑み込めないまま、ソファにボーッと寝そベっていると、
「オマエはオレの親か?やかましい口調で学んやないぞ、オラ」
両足で私の腹と胸を踏みつける彼。振りほどいて立ち上がろうとすると、髪の毛を引っ張られ、目の前のテーブルにガンガンガン
灰皿が床に落ち、吸殻と一緒に血が飛び散っていきます。厚目のガラス天板にはヒビが入り、その隙間にも血液が。これが夫に潜む鬼を見た最初でした。間もなく私のに異変が生じます。夫のそばにいるだけで、殴られる恐怖に襲われ、身がすくんでしまうのです。正直、2 人きりになると吐き気を覚えることさえありました。
しかし、一方で私の中に潜む別の自分に気づいてもいました。恥ずかしい話ですが、ふるわれた後、レ〇プに近い形で全身をいたぶられると、たまらなく感じてしまうのです
「哀れむょ、ツラで何を見とんねん。ほんまに殺すで」
彼は私をうつ伏せに寝かせ、全身を踏みつけてきました。
「ほんならコッチはどないやねん」と、股問に。このときほど、彼の指と自分のおまんこを呪ったことはありません。
「ウチの両親も喧嘩ばかりしとつたで。すぐに謝りに来るから辛抱しいな」
誰も単なる痴話喧嘩としか見てくれません。セックスが気持ちいい。だから逃げ出さなかっただけで、殺されそぅなんです。こんなことはロが裂けても言えませんでした。
先輩の言ぅとおり、夫は私が逃げるたび謝りにやって来ました。
「頼む!頼むから、帰ってきてくれ。おらんとダメなんや」
そして、土 する夫を見るたび「しやあない」と許してしま、っ私。また元の木阿弥になるのはわかっているのに、迎えに来てくれたことが嬉しくて幸司の元に戻る私。この辺りの心境は、よく覚えています。
「美加が本気で別れたいんなら、それでもええで」
「え?」
意外なことばでした。が、心から言ってるとも思えません。
「私、本気や。別れたい…」
彼は無反応でした。黙ったままアクセルを踏み、国道を15分ほど北上。雨で湿った山道をゆっくり登
っていきます。エンジンが止まったのは、入り口から3 〜4キロの地点でしょうか。
すでに12時。月の明るさを頼りに前方を確認し、私は言いました。
「美加、さ、ここで降りて。オレ帰って見たいテレビあるし」
「何してんねん。はよ降り一や」
「…ごめん。私が悪かったです。別れません」
「そっか、そやんな!やっぱりオレら愛し合ってるもんな!」
私はただ黙って下を向いてるより他ありませんでした。
せやつたらソープで働かんかい!
デパート勤務では生活が成りたたず、キャバクラで働き始めました。家から車で15分のところにある雑居ピルの5階。コスプレサービスのある店でした。
ある夜、客の1人と同伴出勤すると、幸司が仲間を10数人引き連れ飲んでいました。
夫が店に来るのは珍しくないのですが、この日ばかりは様子が違ってました。
「おい、オッサン。誰が他人の女とメシ食つてええつて言ぅたんや。美加、おや。オレとやってるときはヒィヒィ泣いてビショビショのくせに、足りんのか!オラ、コッチ来ぃや」
「キャアアア〜」
引きされ、エレベー夕ーの中でビンタ。1階喫茶店の看板に顔を打ちつけられた後、道路で馬乗り顔面パンチです。出血とショックで徐々に気が遠くなした。
当然、店はクビになり、新しい働き口を求めて次の店へ。と、また同じよぅに夫が嫉妬心を燃やし店内で暴れるのです。もはや私に働き口などありません。
「せやったら、ソ—プで働かんかぃ!」
夫の鬼のよ、台詞に、ついに堪忍袋の緒が切れました。逃げたる。二度とアンタの前には現れん。
意を決して私はまもなく新宿のキャバクラで働き始めます。1人暮らしはまんざらでもなく、3 力月もすると、お店以外でも星の知りあいが増えてきました。
(新しい恋でもしよぅかな)
もはや夫には何の未練もありませんでした。しかし—。
幸司が心を入れ替え、マジメ人間に生まれ変わった。ヨリを戻すためにやっている。そんな風の便を耳にしてしまったのです。悩んだ末、私は幸司の元へ帰っていきました。救いようのないバカ女と言われれば返すことばもありません。ただ、そのときは信じたのです。
もう一度優しい主人に戻ってくれるのだ、と。
夫の机の引き出しから白い粉と注射器が
それから1年。奇跡のように平穏な日々が続きました。夫は現場仕事に汗を流し、私は彼のためにおいしい料理を作る毎日。夜のセックスも、トロけるように日でした。
そして、待望の赤ちゃんが誕生します。女のコで美幸。美加の美、幸司の幸から取りました。
「次に生まれた子はどないすんねん?加司じゃおかしいしなあ」
子供のいる男は責任感が強くなるといいますが、夫は実に生き生きとした目をしていたものです。
しかし、幸せは長きませんでした。ある夜、酒に酔った夫が帰ってくるなりシレッと言い放ったのです。
「喧嘩してクビになった。悪いけど、またキャバクラで働いてくれへんかな」
このときの私の落胆ぶり、どう現したらよいのでしょうか。
私は言い返しました。
「なに甘えてんの?アナタが働いてくれないとダメ!」
「. 、っるさいんじや、ボケ!」
抱きかかえる私の髪をつかみ、グーパンチでこめかみをガンガン。頭がおかしくなりそうな日々の中、先に変になったのは夫の方でした。暗い部屋に閉じこもつてブツブツブツ…。
かと思えば、窓ガラスを割り「でゅれうぼひゅややぁう」と意味不明
覚醒剤でした。ドコで手に入れたのか、彼の引き出しから白い粉と注射器が出てきたのです。
私は夫の実家を訪れました。幸司の母親にすべて事情を聞いてもらおうと思つたのです(夫は父親を亡くしていた) 。
久しぶりに訪れた夫の家は、異様な雰囲気に変わっていました。扉を開けた瞬間、魚の腐乱した匂
いが漂い足の踏み場もないほど古いサンダルや真つ黒なスニーカーが散乱。ゴミ屋敷さながらです。
「あら、美絮ゃ〜ん。さぁ上がつて上がつて」
「…おじやまします」
腐りかけた板張りの廊下をほんの少し歩くと、左手にはゴミだらけの居間。本題をどう切りだすか。そのことで頭が一杯だった私は、手にしたコップを見て吹き出しそうになした。なんと、ボロボロの紙コップだったのです。
「食器って面倒やん。家はお皿もコップも紙なんよ」
「はぁ…。それはそ一と、実は、幸司さんのことなんですが…」
一気にまくしたてる私のことば母はしばらく聞いていました。
そして、おもむろにこう言ったのです
「何いってんの?幸ちゃんナィーブで優しい子なのょ」
「え?」
その夜、私は幸司の叔父から数時間なじられ続けました。
★私はついに離婚しました
予想どおり彼は暴れましたが、すでにヨロヨロ。その姿には哀れみすら覚えたものです。私は強引に離婚届に判を押させに提出、そのまま故郷へと帰りました。
あれから1年。今、私は実家とは別の土地で娘と2人、平穏な日日を送っています。と心にできた無数の傷が癒えるまで、あと何年かかるのか。私の人生はここから再スタートです。
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セックスレス・勃起不全が改善?超高額セックスカウンセラーの中身とは

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セックスカウンセラーのH子先生。別にセックスレス・勃起不全なんてセックスの悩みがあるわけではない。オナニーは欠かさずナンバも大好き。つい先日も引っかけた女をハメ倒したほどだ。
請師H子女史のプロフィールによれば男性またはカップルに、正しい挿入法まで伝授するのだ。女のイカせ方とはつまりこれらすべて組みあわさって初めて成り立つとおっしゃる。
日頃の感謝の意味も込めぜひ人生初の快感を味わってもらおう思い立ったのだ。マッサージ指導は付け根に沿ってビラビラはいたわるよつに洗ってその際アナルにもそっと触れなさい。

職場の意地悪な上司への仕返しに大事な一人娘を寝取ってやった

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上司に恵まれないサラリーマン、OLの皆さん、毎日お勤めご苦労さんっす。社会人やってて何がイヤかって、バカで嫌みな人間の下で働くほど不快なことってないですよねえ。
部下にはガミカミ怒鳴るくせに、上の方にはヘーコラしやがって、まったくテメーいつかぶっ殺してやるみたいな(笑)。逆らったらどんな仕打ちが待ってるかわかんないってアハハハ、そりゃそうだ。上司に楯突いちゃいけませんよ、出世に響きますからねー。でもね。もしその上司に娘がいたらどうします?しかもそのコが年頃のけっこうイイ女だったりしたら。実はオレんとこの部長、ちょうどそんなオイシイ娘をー人持ってたんすよ。あの胸くそ悪い野郎の鼻をへし折るに絶好の娘を、ね。
ある日突然やってきた新任のイジワル部長
卒業して、今の会社に入ったのが4年前。社員300人の電気部品メー力ーという地味な職場ながら、花形ともいうべき「商品開発部」に配属され、オレは張り切った。開発部長をトップに、8人の男がーつの商品を作りあげていく」
ヤンチヤしたオレにとって、経験したことのない充実した日々だったといえる。しかし、そんなヤル気ばりばりの毎日も、昨年秋あっけなく幕を閉じる。チームの要である開発部長が大きな病を患い退社、代わって、とんでもない野郎がオレの上司に就いたのである。
この商品開発部をまかされることになった小林だ。よろしく頼む
神を呪った。この小林、オレの入社当時から良からぬ噂が飛ひ交っていた男で、日く、機嫌によって性格が変わる、えこひいきがひどい、給料を下げられた、新入社員をイジメて辞めさせた等、とにかく、コイツの部下だけにはなりたくないと思っていた人物なのだ。それがよりにもよって、なんでオレの上司に…。
部長の嫌がらせは就任当日から始まった。オレか茶髪にピアスという、ヤツ言うところのチャラチャラした格好だったこともあるのだろう。ターゲットは最初から決まっていたようだ。
「矢崎君、ちょっといいかな」「はい」
「君の企画だけど、まったくダメ。前かりこんな企画書作ってたわけ?あと、この報告書も書き方がよくないね」「…あの、どの辺りかダメなんでしょうか」
「ハハハハ。全部だよ。」
オレが提出した企画書で机を叩きながら、潮笑する部長。少し前に同僚が出した、明らかに内容的に劣る企画書がストンと通って、オレのがボツってか。その同僚がオレと違って、地味な格好してるからなのか。あまりにわかりやすい、えこひいきに、ただ呆れるしかなかった。
オマエとウチの娘じや天と地の差がある
「どうして何回言っても直らないのかな。君の書いたコレさ・・…」部長が来てー週間。その朝も、
報告書の不備で呼び出しを食らったオレは、ヤツの机の脇でイヤミまじりの説教を聞かされていた。ったく、いちいちケチつけやがる。ムカつく野郎だぜ・・
下を向いて聞き流しているとき、ふとー枚の写真が目に止まった。机のビニールシートの間に挟まれた家族写真。左端に満面の笑みの部長。右側におばさん太りの奥さん。そして2人に挟まれて、長髪の色白美人。このコ、ひょっとしてアンタの娘ふーん。可愛いぶん妙にムカつくなーと思ったら、その夜、近くの居酒屋で行われた部長の歓迎会で、ヤツが娘のことを好き放題ホザいた。
「俺の娘はなー、〇〇大学に行ってるんだ、スゴイだろ?親にも優しいし、見た目もキレイだし」「そーなんですかー。ホントうらやましいですよ」
地味な服装のおかけで企画書が通った同僚が酒を注ぐ。このイソギンチャク野郎・・
「おい、ヤザキー。お前相変わらず耳飾りなんかつけてるのかー」「はあ、すみません」
「オマエみたいな男には、ウチの娘はゼッタイついていかんよ。オマエとウチの娘じゃ、天と地ほどの差があるって。ハハハハ」「・・・」
娘自慢は、飲み会が開かれるたびに繰り返された。仕事中も散々嫌みを聞かされた上でのこの暴走。ヤツに対するストレスはすでにパンパンである。なんとかして、クサレ部長に一泡吹かせる方法はないもんか。そのヒントは、10月初めの日曜日、年賀状を整理していた際、唐突にひらめいた。そんな時期になぜ年賀状をと思われるだろうが、半年ほど前に祖父が死に、喪中ハガキを出す必要があったのだ。昔かりなぜか挨拶儀礼の類に律儀なオレは、届いた年賀状と会社の総務部から借りた社員住所録をもとに、さっそく喪中ハガキの作成に取りかかる。と、住所録の中に小林部長の名前かあった。やはり、コイツにも出しておくべきか。とうせ、年賀状など来ないだろうかりいいか。
神奈川県〇〇市×××町4-5ふーん、一戸建てに住んでやがるんだ。あの娘の部屋は2階にでもあるんだろうか。待てよ…。もし仮にオレが娘と付き合ったらどうなる?オレが娘と寝ちまったらどうなるフ小林の野郎、発狂でもしちゃうのか。《コレっておもしれーじゃんー》オレの中に、ぽんやり邪悪な思いつきが浮かんでいた。
とりあえず家でも拝んでおくか
翌週もクサレ小林の虐めは続いた。オレがターゲットにされていることは、もはや部内全員の人間に明らかだった。屈辱と怒りで、肩が震えてくる。茶髪を黒に染め、ピアスを取ればいいのか。うるせーよ。やるべき仕事をきちんとこなし、成果を出すことが重要じゃねーのかよ。ま、いいだろう。アンタがそういう能農で接し続けるなら、オレはオレで動かせてもらう。正直、この時点でとこまで本気だったのかは自分でもわからない。何が最終目的なのかも、はっきりしていなかった。ただ、あの写真に映った、いかにもお嬢さん然とした娘にちょっかいが出せれば、少しは溜飲を下げられるのではないか。そんな程度のことだったのかもしれない。むろん、彼女がイイ女だからこそ、抱いてみたいという気持ちが大きかったのも不是はできない。
土曜の夜、名簿に書かれた部長宅に車を飛ばした。とりあえず家でも拝んでおこう。軽い気持ちだった。同じ様な建て売りが並ぶ一角に、小林部長の自宅はあった。2階に明かりがついている。あれが娘の部屋か。さてどうする。さっさと帰るか、しばらく娘が出てくるのを待つか。いや、そんな都合よくいくわけがない。夜8時も回って、ー人娘が外出するなんてな。オレは愚かな行動をしているのかもしれない。沸き上がる空虚感に、エンジンをかけようとキーを入れた、そのときだった。突然、部長宅の玄関に明かりが点いた。ヤバーとっさに体をスラして頭を隠す。もし、こんなところを部長に見つかったらシャレになんねーぞ…。恐る恐る顔を上げたら、若い女が玄関から出てくるところだった。間違いない。娘だ。
長く美しい栗色の髪、バランスのとれた細身の体は申し分ない。こんな夜にどこへ行くんだろう。一瞬、追いかけようかと体を起こしたところで思いとどまった。ま、いい。今日はナマ娘が見られただけで十分だ。部長が自慢するのも納得がいくあの美貌。負の工ネルギーを注ぐターゲットとしては申し分ない。翌週日曜は朝かり自宅を見張った。かろうじて玄関先が確認できる空き地に車を止められたのは、ラッキーとしか言いようがない。待つこと4時間。娘は昼の2時過ぎになってようやく姿を現した。歩く方向からして駅に向かってるのは間違いない。横浜で買い物か。それともデートか。駅に先回りしてロータリーで娘を待つ。ほどなく現れる女。さあとこへ向かう。電車に乗るなら、とことん後を追わせてもらうよ。娘はコンビニに立ち寄った後、ベンチに座り携帯を触り始めた。メールをピコピコしている様子は、誰かと待ち合わせと考えるのがいちばんすんなりいく。が、それから30分たっても彼女の前に現れる人間はいない。相変わらずメールに忙しい娘。もしかして単にヒマなのかよ。オレは意を決して彼女に近づいた。
「おっすー何してんの」「え、べつにー」
おお、上げた顔がかなりイケてるじゃん。
「待ち会わせ?」「べつにー」
「あのさ、オレ、仕事でこっち来たんだけとトタキャン食らっちゃってさ。どっかでメシでも食おうかって思ってんだけど、この辺、ファミレスとかないフ」「・・・・・」
「なんか今日、すげー寒いじゃん。どこか教えてくんない?車あるから案内してよ」
「ガストならあるけど…案内してあけてもいいよ」
おおー誘いに乗ってきやがった。へへへ、オレが誰とも知らずに、簡単なもんだぜ。ねーねー部長さん、アンタの娘、俺には絶対ついてこないんじゃなかったっけ?
娘は19才、ユイと名乗った。「学生」「ん、フリーター」
おいおい、部長様のお話では、〇〇大学に通ってるんじゃありませんでした?
「大学は入ったんだけど、すぐに辞めたの。なんか性に合わないんだもん」
天然ボケというのだろうか、話の端々から、物事を深く考えないキャラが見え隠れする。いいよキミ、とってもいい。「純一君は何してる人?」(むろん偽名を使った)
「会社員がそんな頭でピアスなんてしないでしょ」
「そうそう。だかりいっつも課長に怒られてんの、オレ」「え、マジ7ハハハハ。超おかしいー」
おかしいオレ?そうなんだよ、いつも君のパパに怒られてるんだよ。だかり、そのお詫びにユイちゃん、オレにヤラしてよ。いかにも軽そうじゃん、キミって。
「どう、この後ドライブでも行かない?」
「ゴメン、これから用事あるから帰りたいんだよね」
「あ、そうなんだ。んじゃこれからメールとかしちゃっていい?」
「いいよー。今、送るね。純一君のメアドいい?」「おうおう、ちょっと待ってね」
この後、駅まで車で送り、笑顔で別れた。脈があるのかないのか、よくわかりない。ま、焦らず攻めていけばいいか。と思ったら、事は想像以上に早く進んでいく。
「初めて会ったばかりだったけど、楽しかったよ。」
お嬢さん、オレのことすっかり気にいったみたいっすよー(笑)。
翌土曜、再び彼女に会った。今度は横浜の駅近くで居酒屋デート。こっちが勧めるまでもなく、ユイはカクテルをがんがん空けていく。話はやそー。2時間も立たないっちグロッキー状態になった彼女を車に乗せる。
「うーん、気持ち悪いー」
「帰れそう?」「帰れないー」「どっかで休んでく?」「やすみたーい」
あまりに簡単すぎて笑いたくなった。もしかしたらこの女、最初からオレと寝る気だったんじゃないの。ま、どうでもいいすね。部長さん、遠慮なく娘さん、いただきますわ。正常位とバックでー回ずつ。あ、それと娘さんがいいっておっしゃいましたんで、ー回はゴックン、もうー回は中出しさせてもらいやした。
娘を傷物にされた父親はどう変化するか
いざ娘をモノにすると、オレの心境は劇的に変化した。いくら部長がイヤミを言おうと企画書が返されよ~っと、全然悔しくないのだ。ヤツのかわいがっているものを汚す。アンタが叱るその相手が、まさか娘を食っちゃったなんて夢にも思ってないだろ。ははは、ざまーみやがれ。オレとユイは、毎週末ホテルでー日中お互いの体を求め合った。どこで覚えたのか、彼女のおロ使いは特別で、モノをおいしそうにしゃぶりたおし、両手の使い方にもソツがない。が、何よりくわえながら上目遣いをしたときの表情である。このフェラチオは癖になる。誘えばヤレる都合のいい女。それ以上でも以下でもない。一方、ユイはそれ以上の関係を望んでいた。すっかり恋人気分で携帯ストラップまで同じデザインのものを付けたがる。正直、ウザイんだよ。元々か腹黒い気持ちで接近した女。誰かあの部長の娘となんかラブリーな間柄になれるか。
プリクラー緒に撮りたい?冗談じゃねーよ。ヤツに見つかったらシャレになんねーべよーそんなオレの能度に、しだいに彼女は不満を口にするようになっていく。そろそろか。さんさんもて遊んだし、そろそろポイ捨てしてやっか。便利なだけの女でいたら、しばらくセフレでいたかったけど、仕方ないだろ。部長への復讐は十分果たしたんだしな。
「ちょっと話があるんだけど」「え?どうしたの」
「なんかさ、このまま中途半端な関係続けるの、もうやめない?」
「じゃあ、ちゃんと付き合う」逆だよ逆。別れたいっていってんの。どこまでバ力なんだよ、おまえ。男に振られた傷心の娘を持つ小林部長。この後、ヤッの態度にどんな変化が現れるか、それを想像するだけで胸がワクワクするんだ。そう、そんな邪悪な男なんだよ、オレつて人間は。
★小林部長が時々、会社を休むようになったのは、今年に入ってからだ。出社しても心なしか顔色が悪く、オレに対する嫌みも少なくなった。オレは今、どう切り出そうか迷っている。蔀長、最近元気ないじゃないですか。どうされたんですか。もしよかったら飲みにでもいきませんか。たまにはボクに著らせてくださいよ。グチでも何でもこぼしてくださいよ
果たして、部長は誘いに乗ってくるだろうか。
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