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カテゴリ:人生ドキュメント

図書館というのは悪い人間にとって宝庫のような場所だ

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図書館というのは、悪い人間にとって宝庫のような場所だ。珍しい郷土史、明治の文豪の初版本など、古書店に持っていけば何万、何十万の値がつく蔵書がゴロゴロ転がっているのだから。
むろん図書館もその辺は心得ている。そういった稀少性の高い本は貸し出しを不可にしたり、なおかつ万引き防止用のICタグを取り付けたりと、一応の対策は講じているものだ。が、ドロボウにとって、その程度の防御はノーガードに等しい。いや、そもそも図書館は公共施設であるため、商店などと比べて防犯意識が著しく低い。その点がもっとも顕著に現れているのが、トイレだろう。ごく普通にトイレ窓を開閉できる図書館の多いこと多いこと。つまり、ドロボウは盗みたい本だけで仕事が完了してしまうのだ。
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ヤクザ極道になって得したこと損したことは?

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意外なことにトップに躍り出たのは「優越感に浸れる」という答。一般人がヤクザに抱く極道になって得したこと損したことは?
当人たちはしっかり肌で感じ取っているようだ。
「どこに行ってもええ顔ができる。俺がヤクザとわかってから周りの人間がコロッと態度を変えるのがオモロイな」
「カタギと違って、ワシら、社会の裏側を知ってることやな」(山口組)
「もめ事やトラブルがあったとき、友人知人から真っ先に相談をもちかけられるのが気持ちいいね」(山口組)
「得したこと?やっぱ粋がれることじゃない?」(住吉会)
「一般人より優位に立っているような気がする」(会津小鉄会)
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母ブタを繁殖農場へ養豚場で働いてみた

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翌朝、午前4時、卵かけご飯を流し込みいざ銚子へ。早朝のため道はガラガラだが、高速を使っても片道2時間半の道のりはツライ。これから毎日通勤に5時間かけるのかと思うと、早くもくじけそうになる。
「ああ、昨日突然押しかけてきた人って君か」
更衣室で作業服に着替えている私に、別過ぎの枯れたオヤジが話しかけてきた。
ベテランの田口さん・この道のベテランで、銀縁メガネがよく似合う公務員系の風貌だ・作業は彼が教えてくれるらしい。
「今日は僕がずっと付きっきりだから、よろしくね」養豚場には、大きく2つのエリアがある。母豚を妊娠させ、子豚を大量に出産させる繁殖農場(大きな豚舎が7つある)。もう一つは、子豚を半年間で100キロの巨体に成長させる肥育農場で、私は当分、繁殖農場で働くことになるという。人工授精で集められるメスブタは、発情中のモノのみ・創日周期で発情期を迎えるメスブタは、性器が紅潮し、愛液が垂れ、背中を押してもジッと動かないので(オスを乗せる準備のため)、簡単に見分けられる。タネは、あらかじめオスのチンコから採取し、最適の濃度に調整保存しておいたものを使う。ちなみにこの養豚場では、通常交尾も行うが頻度は稀。やはり人工授精の方が効果的らしい。

パチンコ麻雀競馬ルーレットのばくち人生

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生まれ持った博才。そう言われても、フラフラと生活してきた実感しかないぼくにはピンと来ない。ただ、振り返ってみれば、確かに要所要所でツキというものが味方をしてくれたからこそ今の自分が
あるのだとも思える。もし、ぼくのこんな人生が何かの役に立つというなら、喜んでお話させてもらうことにしよう。
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建設業界のヤミ・公共工事丸抜き屋

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フリーライターの私にはまるで実感はないが、1泊3万円以上もする高級旅館が軒並み何カ月先まで予約で埋まってると聞けば、微かに《バブル》の空気を感じないでもない。
「そんな面倒な話せんでも、こんだけ公共工事が増えてるのが一番の証拠じゃろ」目の前の男が豪快に笑った。崎山恭二(仮名)主に西日本の公共工事をネタにシノぐ某広域指定暴力団の幹部をつとめる人物だ。確かに辺りを見回せば、街のあちこちで驚くほどの数の大型クレーン車や穴掘り機材がう
なりを上げ、高速道路や再開発地の施設を作っている・サラリーマンの間で「マンション投資」が流行ってるというのも、よく聞く話だ。
「耐震偽装がこんだけ問題になっても、建設ラッシュは続いてるよ。あんた《丸投げ》ってことば、知っとろうが・建設業界じゃ、1億で受けた仕事をナンボか抜いて下請けに流すのが常識なんじゃ。まあ、そんなのは当たり前過ぎて面白くないわな・で、わしら、1億を丸々懐に入れて下にダダ働きしてもらうことにしたんや」巨額な金を巡る建設業界のヤミが語られる。
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