本当にあった怖い事件のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:本当にあった怖い事件

SNSで出会ってSEXした相手は弟の彼女だった

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SNS特集はなかなか面白かった。タダでヤレる女はもはや出会い系にはいない。SNSこそいま狙うべきメディアだとのコンセプトにはまったく同感だ。実は俺も日ころからミクシィを駆使し、始めてから3カ月で、8人とお手合わせをした。まずまずの成果といっていいだろう。
しかし不満がないわけでもない。近所に住む女ばかり狙っていると、顔見知りとバッティングしてしまう可能性が高いのだ。田舎町に住む者のかなしい宿命である。そして昨年、その不安はついに現実のものとなったのだが、結果的にはなかなか興奮度の高い、貴重なセックスを堪能できたので満足している。なぜなら、その相手といっのが…。
非常にガードのユルい女のミクシィナンパの手口はオーソドックスだ。検索で同じ県(できれば同じ市内)に在住する若い女を見つけ、相手が日記を書いていたら、まずはコメントを記入する。それをマメにくり返して仲良くなって、サイト内メールのやり取り→直メの交換へと進んでいく。
アケミ(仮名)と携帯メールのやり取りを始めるようになったのも、同様の手順だ。同じ地元の看護学校に通う生徒で、歳は21。他にも同時進行でアタックしていた女は何人かいたが、ヤリたい度でいえばもっとも年少である彼女が1番だった。
ロリコン気質な俺にとって、若さより優先される条件は存在しない。もちろん、勝算はあった。わずかなメールのやり取りで、彼女が非常にガードのユルい女だと判明したからである。たとえばこんな感じだ。
〈変なこと聞くけど、イッたことってあるっ〉
〈イッことない・・。どうしたらイケるの?〉
〈クリと穴を同時に責めるといいらしいよ〉
〈そうなの?〉
〈あとはGスポットを刺激すればいいかな〉
〈えーっ、ナニそれ。Gスポツトってどこっ〉
〈穴に指入れて5センチくらいのところを触ってこらん。ザラザラしたところがあったら、そこだよ〉
〈ありがとう。今度試してみるね〉
こりゃあ、エッチに興味津々だな。
案の定、アケミと会う約束を取り付けるまでに、時間はさほどかからなかった。バ力みたいに単純な手に、あっさり食いついてきたのだ。
〈アケミちゃん、エグザイルとか嵐が好きなんだよねっ俺、エグザイルと嵐の音楽データたくさんもってるから、焼いてあげるよ。今度会わないっ〉
〈マジ?うれしい。会う会う。来週の月曜日でもいい?夜なら空いてるし〉
〈エッチはありだよね?〉
いつもの俺なら、女と会う前に、こんなバ力なことは聞かない。相手がユルユルのアケミだからこそ、ダメ押ししたくなったのだ。
〈うーん、エッチかあ・・。でも音楽データもらえるし、いいよー〉
はい一丁あがり。ところがである。迎えた当日、約束の時間まであと2時間という段になって、アケミが急にコネだした。
〈やっばりエッチしないとダメかな…?〉
はあっ何だよ今さら。舌打ちしながらメールを返す。
〈どうしたの急に〉
〈なんだか彼氏に悪くて・・〉
いまさら彼氏の存在を打ち明けられても困る。俺はアケミの説得に躍起となった。
〈アケミちゃん、来年の3月で卒業だよねっそしたら故郷(俺の地元からはかなりの遠方)に帰るんでしょ。だったらそこで彼氏ともお別れだし、気にする必要ないんじゃないかな?〉
〈そうなんだけど…。でもやっぱムリかも〉
どうも旗色が悪い。話題を少し変えてみよう。
〈ちなみに彼氏ってどんな人っ)
〈歳は26で、市役所に働いてる。まじめで優しいの〉
ほう。俺の弟と歳も職場も一緒か。世間は狭いな。しかしそのメールの後半部分を読んだとき、背すじに冷汗が走った。
〈ーおまけにスポーツマンで、市の剣道大会でも優勝したんだよ〉
26才の市役所勤務で、剣道大会の優勝者。その条件に該当する人物はこの町に2人といない。弟じゃんー
結局、倖田来未のデータも追加するという条件で、デートのドタキャンは免れた。つまり、アケミが弟の彼女だと知っても、俺の強靭な性欲は少しも衰えなかったわけだがもちろん心中は複雑だった。バレたら絶対に殺されるな。しかし、胸の片隅に残っていたほんの小さな罪悪感は、学生寮の玄関から出てきたアケミの姿を見た瞬間、跡形もなく消えた。
体型をジャージで包んだメガネっ子。これほどロリ魂を萌えさせてくれる光景はない。くおお、最高だ。彼女を車に乗せ、一路、ホテルへ。シャワーを浴びる時間さえ惜しむように、そのままベッドに押し倒す。
「あ、恥ずかしい。私、ムネ小さいんだ」「それがいいんだよ」
感動の声をあげながら、彼女の体にむしゃぶりつく。
「ああ、あん」「気持ちいい?彼氏と俺、どっちがいいっ」
「うう、ああ、こっちの方がいいー。いいー」
いつものセックスより数段興奮するのは、当然、弟の彼女を抱いている現実のせいだろう。この背徳な香りがたまらなくいい。まだ成熟しきっていない、わずかに固さの残る乳房を鷲づかみながら、俺は、えんえんと腰を振り続けた。
★アケミとはあれ以来、一度も会ってない。彼女からのメールを読む限り、望めばすぐにヤレそうな気配なのだが、それではさすがに弟がかわいそうである。なんて言う資格はないですよね。ええ、わかってます。
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素性のわからぬメール女にエロ写メを送らせてみると

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5年間も使っていた携帯電話をトイレに落とし、中に入っているデータがすべてぶっとんでしまった。バックアップをとっていなかったので、電話帳はすべてバーだ。またーからアドレス登録をしなければならないなんて。
電話がかかってくるたびに登録、登録・・。かかってくるまではこちらから連絡できないので、セフレや女友達とも疎遠にならざるをえない。なんてこった。
1通のメールが届いたのは、数日後のことだった。
〈こんばんわーM元気?>
オマエは誰だ。アドレスにも名前は入ってないし、さっばりわからん。まあ、女なんだろうけど。セフレの一人かなっ事情を説明して「誰だっけっ」と尋ねるのがスジなんだろうが、その聞き方は複数の女ともだちがいることを意味するので、心証を悪くしかねない。ここは話を合わせておこう。そのうち思いだすだろうし。
〈元気だよー。そっちはっ〉
〈私は元気よ。その後どうっ〉
やっばり女か。でも、その後どうって、何についてだよ。
体調のことかな(オレは持病を持っており、少し前まで通院していた)。
〈最近は復活してきたよー〉
〈良かったねー。ぜんぜん会わないから心配してたよ〉
ぜんぜん会わないけど、病気のことは知ってる女。となると誰だろう・…会社の取引先の岡田さんか?
彼女はオレの営業先の担当者だ。携帯のアドレスも交換している。個人的な付き合いはないけれど、半年ほど前に病院でばったり会ったことがあったっけ。
翌日、業務にかこつけて会社から電話をしてみた。
「わざわざありがとうこざいました」「え、なんのこと?」
「んっその、体調を気づかってくれてというか・・」「へっ」
ハズレだった。じゃあ誰だったんだろう。まあ、別にわからなくてもいいんだけど。メシを食いに外へ出ると、雨が降っていた。
(あ、イイこと思いついたかも)
携帯を取りだし、例の女にメールを打つ。
〈お疲れです。〇〇町はいきなり雨で大変だよー。そっちはどう?〉
返答次第で女の住所もおおよそわかるだろう。
〈私のとこも雨だよ。てか、隣町なんだからあたりまえじゃん(笑)〉
隣町なのかよーこれでセフレの線も消えた。オレは結婚しているので、遊ぶ女は家から離れたところで探すことにしているからだ。となるとあまりくだけたメールは打っちゃいけないな。
ある日、また女からメールが来た。
〈ところで奥さんは元気?私と同じ歳だし、気づかってあげなきゃダメよっ〉
嫁のことを知ってるっ同じ歳っ誰だ誰だ。
返信に困っていると、次なるメールが。
〈でもこんなにメールしたの初めてだね。病院で会うくらいだったし、なんか不思議だなあ〉
ハイ、わかった。もうわかりました。入院したときにナンバして連絡先を交換した、患者の女だーあの子だったらすべて辻棲があう。胸のつかえも取れたことだし、たぶん俺のことが気になってメールしてきたんだから、とりあえず下ネタでも振ってみよう。
〈ウチのは元気だけど、ぜんぜんセックスレスだよ。艶っぽい写メでも貰えたら、オレは元気になるんだけどな〉
〈えー困るよお(泣)今までマジメな話してたのに、いきなりどうしたの(笑)〉
(笑)があるってことは押していいってことですね。
〈じゃあ下着の写メでいいから送ってよーそれを見て興奮して、嫁との子作り頑張るから〉
〈はやく子供欲しいって言ってたもんね。わかった、ちょっと待っててー〉
そんなこと言ってたっけな。まあいっか。早くエ口写メ、カモン、力モン、力モン
よし、キターーー
【件名:美智代さんの念願もあるし、頑張りました】
嫁の名前とともに送られてきた写メには、四つんばいでお尻をこちらに向けてニヤリと笑う女が写っていた。微笑の主は、いとこの嫁、佳奈ちゃんだった。・・やっちまった。そうかそうか、佳奈ちゃん、通院先の病院の事務員だったもんな。こんなことが嫁にバレたら大問題だ。クギを刺しておかねば。
〈ありがとう。佳奈さんのこんな姿が見れて嬉しいよ。でもこれは二人のヒミツね〉
〈どういたしまして。初めて岸田さんが身近に感じられたよ。ていうか、意外と大胆なんだね?私もなんだか興奮しちゃった。おやすみなさーい〉
★以降はときどきメールを交わす仲のまま現在にいたっている。にしても、あんな写メを送ってくるってことは彼女はいったい。正月の親戚の集まりにはどんな顔で出ればいいんだろう。
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学習塾の美人講師のハメ撮り動画画像流出事件

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秘密に撮影したプライベート画像が他人の手渡り~ましてや勤め先のホームページにアッされ全匡にさらされたら!
この春、ネット上のみならず世間を掻がせた学習塾の美人講師のハメ撮り画像流出事件。
警視庁ハイテク犯罪対総合センターが被害女性の元同僚T(33才)不正アクセス禁止法連反やわいせつ図画公然列、名誉棄損などの疑いで逮捕したのである。
ストーカー行為の果てにTが行ったトンデモもない嫌がらせの実態とは。
ハメ撮り写真の相手は塾の幹部かAV男優か「うおお、何じゃこりゃあー」
都内ある有名進学塾のホームページにアクセスしたユーザーはまさかの事態に度肝を抜かれた。なんと講師の紹介ページ以外はすべて、ワイセツ画像で埋め尽くされていたのである。ネットワーカーが集まる掲示板などでその事実が告知されるや、たちまちアクセスが集中、虚実の憶測が乱れ飛ぶ大騒動に発展した。画像の中身を紹介しよう。場所はラブホテルと思しきベッドの上で、20代半ばの女性が自ら指で性器を押し広げ、中年男性のイチモツをもてあそび、くわえ、騎乗位で結合部を見せ付け果ては顔射される。15枚に及ぶ画像はすべて無修正で、トップページの背景には局部のアップだ。
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30才の未婚の母が知人の15歳の息子とSEXで淫行で逮捕

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個人の性行為に法が介入するのが正しいのかどうかは議論の分かれるところだが、現状では淫行条例の全国的実施で18才未満とのエッチはすべて御法度となっでいる。しかし、そんな法律はなんのその。おのれの性欲に忠実に行動する人間も多い。それはなにも男だけでなく女も同じだ。
千葉県警少年課と木更津署は福祉法違反(淫行)の疑いでバートタイマーの田中信子(仮名、30才)を逮捕した。15才の男子学生との80回にも及ぶ逆援交が容凝要件である。
センセーショルに取り上けられたこの事件。実態は我々がイメージする《お姉さまの個人レッスン》とはほど遠かったようだ。母親代わりを申し出て狭いアパートを借りる
「早くナメてちょーだい。ほらそこよ。そう、ああ、いいコね」
「そろそろ入れちゃっていいかなあ」
「仕方ないわね。しっかり奥まで突くのよ」
「うっ、もう出そうだよ」「ほらしっかり。もっともっと」
千葉県木更津市のJR久留里線、祇園駅から・歩いて10分ほど。薄汚いアパートでは、週末になると不釣り合いな力ップルがくんずほぐれつの一戦を交えていた。30才の信子と、15才のリョウ(仮名)である。
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