裏風俗・風俗体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

  • 2018/10/17裏風俗・風俗体験談

      エッチの前にデートするのもワルクない。が、やっぱり気になるのは、いったいどんな子がいるのかという点。もちろんデートは省略して、直接自宅やホテルに呼ぶことも可能。肝心のサービスは一般的なヘルスとほぼ同じで、本番行為は一切禁止なんだそうな。...

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  • 2018/10/15裏風俗・風俗体験談

       う〜ん、やっぱり感じていても冷静なところは残っているのね。んじゃ、改めてクリトリスをホジホジ、チロチロ。「うん、イカせてくれたからサービス」か、うれしいこと言ってくれますなぁ。なんか、早くも上客になったような気分だぞ。最後は乳首を紙められながらの手コキでフィニッシュ・時間はオーバーしている。「でも、良かった、私がイカされただけだったら申し訳なくて」いい子だなぁ。仕事じゃなけりゃ惚...

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  • 2018/10/12裏風俗・風俗体験談

         オレはAV、工□本、妄想などを駆使し、ほぼ毎日のように大量の精子をティッシュの中に葬り去ってきた。射精にかける情熱は、生身の女体の味を知り、20代が終わりに近づいた現在でも、少しも衰えることはない。どころか、ますます活発になる一方だ。朝晩2回の毒抜きは欠かせぬ日課だし、町中でいいオンナを見かければ、自然、足はビデオボックスへ向く。マラソンやバレーのTV中継をオカズにする...

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  • 2018/10/10裏風俗・風俗体験談

        情報誌を開けば店がわんさか載ってるわ、女のコは選び放題だわ、おまけに顔射だの3PだのトッピングもOKだってんだから、そりゃもうファーストフードみたいな感覚なんであります。さて、ここ都内の某盛り場に1軒の飲み屋を発見。「会員制」と書かれた看板を見るに、何の変哲もないスナックかと思いきや、ドアを開けるとマスターが顔を出して一言。「初めて?ここは飲みに来るところじゃありませんよ」...

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  • 2018/10/09裏風俗・風俗体験談

         メールで誰似か尋ねたとき、返答がどれだけかわいいタレントでも、一人の名前しか出てこない場合は気を付けよう。本人を傷つけないように、過去に誰かが無理やりキレイ目のタレントの名前を出しただけで、実際には表情の一瞬が少し似てるだけだったりする。逆に、本当にかわいい子からは複数のタレントの名前が出てくる。人はかわいい子を見れば自分の知ってる美形タレントに当てはめるためだ。出会...

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  • 2018/10/08裏風俗・風俗体験談

       シャワーを浴び、口ーションだらけのマットの上に、うつぶせで寝ると、後ろからAちゃんが被さってきた。Dカップのオッパイが背中にあたり、ヌルーンパッヌルーンパッと弾ける。くうぅ〜〜くすぐったい!そのまま、だんだん下に降りていき、乳首が菊門を刺激してくる。久しぶりのマットの気持ちよさに身をヨジらせるボク。しかし、この状況を打破しなくては……攻めなければ扉は開かないぞ!「ねえ、正常位スマタ...

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  • 2018/10/03裏風俗・風俗体験談

     変態性欲界の第一人者であり本連載の担当ライターでもある町田足土氏が、半月以上もの間、40度の高熱にうなされている。病院を転々としてもいっこうに治る気配がないそうだ。あれだけ遊びまくっている男のこと、奇病を患うのも無理はない。皆さま、どうぞ励ましのメールでも送ってあげてください。おそらく頭に思い浮かんだ三文字の病名もあるでしょうが、決してそれには触れないようお願いします。町田クン、意外と小心者な...

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  • 2018/09/29裏風俗・風俗体験談

      この女の子、ホームページ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドルとして活動実績がある。そのためか、彼女だけ通常料金よ...

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有名女子大生デリヘル嬢が自宅にやってきた

0003_20181017153259c46.jpg 0004_20181017153301a1d.jpg 0005_201810171533021ae.jpgエッチの前にデートするのもワルクない。が、やっぱり気になるのは、いったいどんな子がいるのかという点。もちろんデートは省略して、直接自宅やホテルに呼ぶことも可能。肝心のサービスは一般的なヘルスとほぼ同じで、本番行為は一切禁止なんだそうな。

風俗でも上客になれば特別サービスになるのか!?

0196_20181015222313d8d.jpg 0197_201810152223146d3.jpg 0198_20181015222316acf.jpg 0199_20181015222317863.jpg
う〜ん、やっぱり感じていても冷静なところは残っているのね。んじゃ、改めてクリトリスをホジホジ、チロチロ。「うん、イカせてくれたからサービス」か、うれしいこと言ってくれますなぁ。なんか、早くも上客になったような気分だぞ。最後は乳首を紙められながらの手コキでフィニッシュ・時間はオーバーしている。
「でも、良かった、私がイカされただけだったら申し訳なくて」
いい子だなぁ。仕事じゃなけりゃ惚れちまいそうだ。この分じゃ、上客への道は近いかも。「うん、この間とっても楽しかったから我慢できなくなって」
「ありがとう。それに今日は長いコースにしてもらったみたいで」
「うん、そっちの方がゆっくり楽しめるかなと思って」
「ふふ、いっぱいサービスしちゃうね」
シャワーを浴びて部屋に戻るまで、会話のはずむこと。もはや完全に上客っすか?
「今日はどんな風にしたい?」
「やっぱり最初は僕が責めようかな」
「うん、じゃあいっぱいして」
彼女の感じ方は、前回同様、軽く乳首をつまんだだけでも声を上げるほどだ。クリを祇めれば、これでもかというぐらい愛液が溢れ出てくる。
「気持ちいい?」
「うん。すごくああ〜」
「いっぱい感じて」
「ああ〜ねぇお願い、指入れて」
え?指入れはNGじゃなかったんかい。
「早く入れてえ」
クフフ、これは面白くなってきたぞぉ。
Mちゃんの秘部は、もの凄く狭かった。上部がザラザラして、これはいわゆる「カズノコ天井」ってやつじゃないのか。しかも指入れしているだけで締まってくる。入れてみてぇ!もっと感じさせて、何げにお願いしてみっかな。でも、断られたら気まずいしなぁ。なんて考えながらも、指は彼女の中を出たり入ったり、舌はクリトリスを祇め続ける。
「ああいい、気持ちいい〜!」
端ぎ声がどんどん大きくなっていく。そろそろいいか。と、彼女の顔を見て、目が合ったそのとき、
「ねえ、して」
は、して.してって、マジ?マジすか?
「しちゃおうか、でもお店の人には絶対に内緒だよ」
は、はい・そんなことお店の人には口が裂けたって言いません・ていうか、なんだこのウソみたいな展開。こんな上手くいくことってあるのか。それともMちゃん、誰とでも本番しちゃう子なのか。
「生はダメよ」Mちゃんはペニスを手でしごきながらコンドームを装着・ゴムフエラでさらにビンビンにした後、自分の秘部に誘った。いざ正常位で合体すると、予想どおり、これまで遭遇したことがないほどの締まりの良さだ。ソレが動けば動くほど、さらに締まるから驚き。私はものの5分も持たず果てた。

客もキャバ嬢もすっぽんぽんでお酒を楽しむ全裸キャバ

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オナ見せ差恥プレイの究極店・公開オナニーバー

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オレはAV、工□本、妄想などを駆使し、ほぼ毎日のように大量の精子をティッシュの中に葬り去ってきた。射精にかける情熱は、生身の女体の味を知り、20代が終わりに近づいた現在でも、少しも衰えることはない。どころか、ますます活発になる一方だ。朝晩2回の毒抜きは欠かせぬ日課だし、町中でいいオンナを見かければ、自然、足はビデオボックスへ向く。マラソンやバレーのTV中継をオ
カズにするのも、大阪府知事の映像でパンツをズリ下げるのも、すべてひとえに《意外とオカズに使えちゃったりして》という探求心ゆえの行動である。熱心なのはズリネタ探しだけではない。高度な射精感を味わうべく、めぼしいオナニーグッズにも一通り手を出した。ローター、オナホール、エネマグラ…。最近では、既製品だけでは満足できず、水溶の片栗粉を使った自家製オナホールにハマリまくっている有様だ。あのヒヤヒヤ具合とピタピタ感、思い出すだけでカウパー液出まくりである。
とまあ、かように日々、最高の快楽を追い求めているオレなのだが、実はいま現在、新たに注目している自慰スタイルがある。
オナ見せ。裏モノ読者なら一度くらい耳にしたことがあるだろう。女の子に見られながらシコシコやっちゃおうという、差恥プレイの一種だ。何でもこれ、本来は人目を忍ぶべき行為をあえて晒すこ
とで、自虐的興奮が生まれ、射精時の快感を何倍にも増幅。得も言われぬ快楽を享受できるらしいのだ。嘘か誠か、人によっては、究極のオナニーと呼ぶ者さえいるという。巷にはオナ見せを楽しめる風俗店オナクラがたくさんあり、連日、大勢の客で賑わっていることは以前よりオレも知っていた。
それでもこれまで試してみなかったのは、オナ見せは、SM愛好家や本誌連載陣の末森健氏のような変態の方々だけにしか楽しめぬ、特別なプレイのような気がしていたからだ。マゾっ気のない者には
関係ない話だと、端から無視を決め込んでいたのである。だが、今にして思えば、それはトンでもない勘違いだったようだ。何事も、まずは低レベルな段階から始めた方がよい。まして、これまで誰にも己のシコる姿を見せたことがないのである。いきなりオナクラに出向いても、堂々と精子を放出できる可能性は低い。そこでオレは、秋葉原の手コキ付きビデオボックスへ向かうことにした。理由は2つ。一つは『オナニー観賞コース』が無料オプションで選べる点、もう一つはこの店、個室内がやたら狭いため、手コキ嬢と密着状態になれるからだ。相手との距離が近いほど、オナ見せの恥ずかしさも半減するに違いない。
「オナニーバーX」ネットで絶好の場所を見つけた。HPの説明によれば、ココは、見せたがりの輩が集い、裸のまま、店内を自由自在に闇歩できる店らしい。店の女の子を連れ、個室でじっくりシコるもよし、バースペースで酒をチビチビやりつつ、同志と語らうもよし。もちろん、その場でシコっても構わない。なんか、凄そう…。
「いらっしゃいませ。お客さま、ここは初めて?」
翌日、夕方。恐る恐るXのトビラを開けると、見るからに品のよいオバチャマがカウンターに座っていた。改めて店のシステムの説明を受け、料金の1万3千円(ドリンク飲み放題)を支払う。ああ、ドキドキするなぁ。
と、そのとき、カウンター近くのエロビデオコーナーの陰で、生白い尻が見えた。…尻?
「ああ、見つかったかあ」
呆然と仔むオレの前に、照れ笑いを浮かべた中年男性が現れた。全裸。しかも、股間は完全無欠のビンビン状態だ。え、誰?何者?
「サイトウさん、この人初めてなんだからおどかしちゃだめよ」
オバチャマは、ヤレヤレといった顔つきで男に手を振り、すぐこちらに振り向いた。
「ビックリした?あの人、うちの常連さんなのよ。たっぷりお遊びください」ひとまず、指定された個室へ移動。中で待っていた女のCちゃんに促され、服を脱ぎ捨てる。ちなみに、Xでは客1人につき、担当女性が1人付く。オナニーの際、店内を移動する際、常に行動をともにするらしい。もちろん、彼女たちが服を脱ぐことはない。あくまで、オナニーを見てもらうだけの存在である。
「どうします?一応、この中でオナニーしてもいいんだけど、バーで何か飲みます?」
Cちゃんがソファから立ち上がった。小顔にスラリとした手足。前回のオナクラといい、このXといい、オナ見せ業界の女のコはハイレベル揃いだのう。
「よっしや、バーに行ってみようか。オレ、ノド乾いちゃった」薄暗いバースペースには、客らしき男が3人、各自離れた席に腰掛けていた。2人は全裸、もう1人は下半身のみ裸。みなビール片手にシコっている。なんというか、実にイカ臭い光景である。見とれている場合ではない。手近の席を確保するや、オレも剥き出しの股間に手を伸ばし、目の前のCちゃんに神経を集中させた。もはや、他人の前で右手を動かすことに一寸のためらいもない。すでにチンコも半勃ちだ。が、興奮しているのかと問われれば、どうだろう。計4人の男が黙々とオナニーに耽っているこの現場はシュール。
うん、イマイチ。
いったんシコシコを中止し、ビールを煽っていたオレの耳に、聞き覚えのある声が飛び込んできた。振り向けば、先ほど入り口で見かけたサイトウである。ヤシは股間をさすりながら、隣の席に座った。「初めてなんだって、ここ?」
「ええ、まあ」
「M君なの?」
「自分じゃノーマルだと思ってんすけど、どうなんだろ。まあ、でもこうやってわざわざ人前でオナニーしに来てますからね」
「ははは」
ケツをポリポリかきながら、やっぱキミ、素質あるよとサイトウ。ちっともうれしくないが、このオッチャン、人はよさそうだ。
「んじゃ、オニーちゃんの新たな性癖の目覚めを祝して、みんなで囲んでやるつか」
「だから、ここにいる連中で見ててやつから、シコってみなって言ってんの。今日のベスト自慰二ストになっちゃえって。おい、みんな、ちょっと来てよ!」
「いや、あの、え?ちよ…」
まもなく、オレは男4人、女5人の人垣に囲まれ、たじろいでいた。好奇の色に輝いている。うう、エライことになってもうた。意地悪そうに、Cちゃんが時計を見せる。
「ほらぁ、早くしないと。時間になっちゃうよ」
だからなんだと言うんだ。いやしくもオレはイチ客である。別にここでオナニーせずとも何ら困ることはないし、悪ふざけに乗ってやる義理もない。バカバカしい。と思う一方、今回の目的を振り返れば、まったく別の考えが脳裏をかすめたりもする。
(この状況でオナ見せしたら、すんごいコトになるかも)
・・・やるか。「わあlホントにやるんだぁ」
縮こまった肉茎に掌を添えると、女性陣の誰かが素っ頓狂な声を上げた。それが呼び水となり、次々とことば責めのセリフが飛び込んでくる。
やだエロい、すつどい大きくなってきた、どこが気持ちいいの…。

個室ビデオの進化系!?室内で手コキ・フェラサービス

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顔見せホテトル・連れ出しバー潜入ドキュメント

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情報誌を開けば店がわんさか載ってるわ、女のコは選び放題だわ、おまけに顔射だの3PだのトッピングもOKだってんだから、そりゃもうファーストフードみたいな感覚なんであります。
さて、ここ都内の某盛り場に1軒の飲み屋を発見。「会員制」と書かれた看板を見るに、何の変哲もないスナックかと思いきや、ドアを開けるとマスターが顔を出して一言。
「初めて?ここは飲みに来るところじゃありませんよ」
「ったく、どういう子がいいのよ、お客さんは」
「うん、カワイクて、オッパイがそこそこあって、性格がいい…」
「だからウチはみんなそうなんですよ!」
せかされまくって指名したのは、いちばん幼いルックスのユウコ。口数も少なく、本すら開かずただボーッとしているだけの彼女に興味を持ったのだ。
しかし、それはこっちの思い過ごしだったようで、外へ出るなりとたんに饒舌になる。
「アタシ、専門学校通ってるんですけどぉ、なんか最近シマんなくって」
聞けば彼女、まだこのバイトを始めて3カ月しか経ってないらしい。
そうこうするうちに、やがて前方にはホテル街の灯が。
さあどこに入ろっか、ユウコちゃん。
「いつも行ってるところでいいですよね。あっ、ココだ!」
そ、そーですね。客が店に払う3万のうち、彼女らの手取りは2万。多い日だと3人付くこともあるそうだから、確かにワリは悪くないわな。
「ときどき、接待でサラリーマンの人がダーと来て全員連れてっちゃうんですよ」
う〜む、それにしてもこの不景気のさなか、連れ出しバーで接待とは。

風俗店、全員カワイければすべてパネマジだ

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メールで誰似か尋ねたとき、返答がどれだけかわいいタレントでも、一人の名前しか出てこない場合
は気を付けよう。本人を傷つけないように、過去に誰かが無理やりキレイ目のタレントの名前を出しただけで、実際には表情の一瞬が少し似てるだけだったりする。逆に、本当にかわいい子からは複数のタレントの名前が出てくる。人はかわいい子を見れば自分の知ってる美形タレントに当てはめるためだ。出会い系での当たり判別は、過去の裏モノでも何度か取り上げてきた。このジャンルに精通した『この世のひみつ』九段教授の教えを中心におさらいしておこう。イヌ顔かネコ顔か。この質問だけでおおよその美醜はチェックできる。イヌ顔の美人アイドルを思い浮かべてほしい。なかなか出てこないのでは。でもネコ顔なら、板野友美、ベッキー、田中麗奈などいくらでも出てくる。今の日本人、かわいい子はみんなネコ顔なのだ。
「ストレートだけど、実際そのとおり」との反響が目立った説である。西野カナの歌詞は、会いたくても会えない、すなわちセフレにされてるだけなのに本人は気づいていない女の心境であり、こんなもんに共感を覚えるのは自ら同様の経験があるからに他ならない。
女は 一方的に迫られると身を固くするが 、自分から攻めるぶんにはさほど抵抗感を抱かない。この性質を利用し、もし乳もみなどをイヤがったら、女の手をとってこっちの股間を触らせてしまおう。いったんエロモードに入れば攻守交代はカンタンだ。
ラブホに入ってから「そ んなつもりじゃなかった」とゴネられたら、押すのをストップしていったん眠らせてしまえばいい。目覚めたときには副交感神経が優位になり(詳しい解説は省略)、別人のようにあっさりヤラせてくれるものだ。段取りがすべて狂うため、デリヘル業者はチェンジを嫌う。予約の際、なにかあったらすぐチェンジするような客だと思わせておけば、当たりが派遣される可能性は高まる。
「聞いておきたいんだけど、チェンジは無料でできるんですよね?」
「顔を見た瞬間に、チェンジと言えばいいんでしょうか?」
「チェンジと大きい声で言えばいいんですね?」
「チェンジしてドアをガーンと閉めればいいんですね?」
「もちろん、何回でもチェンジしていいんですよね?」こんなふうに。

ホテヘルタイプのマットヘルスは本番率が高い説

0188_20181008224912d63.jpg 0189_2018100822491340e.jpg 0190_20181008224914882.jpg 0191_20181008224916697.jpgシャワーを浴び、口ーションだらけのマットの上に、うつぶせで寝ると、後ろからAちゃんが被さってきた。Dカップのオッパイが背中にあたり、ヌルーンパッヌルーンパッと弾ける。くうぅ〜〜くすぐったい!そのまま、だんだん下に降りていき、乳首が菊門を刺激してくる。久しぶりのマットの気持ちよさに身をヨジらせるボク。しかし、この状況を打破しなくては……攻めなければ扉は開かないぞ!
「ねえ、正常位スマタしていい?」
失敗の原因はわかっている・プレイ場所がラブホではなく、レンタルルームってのが痛かった・ラブホと提携している店が多い池袋に行くのが正解だった。
もうひとつ、女の選択を見誤ったことも大きい。狙うは、やはり新人。マットプレイは、慣れないとうまくできない技ばかりだ。しかも口ーションの海の中では、バランスを取るのも難しい。新人なら、本番で早く終わらせてくれたほうがイイに決まっている(きっと)性格もギャルっぽいよりも、強引さに弱い、おっとりした性格がいいだろう(多分)そんなわけで、リベンジを果たすべく、池袋の北口『H』に向かう。
「この中で新人さんっている?」
「今日、この時間だとBちゃんか、Cちゃんですね。2人とも入店1週間以内のフレッシュな女のコですよ〜と。くにCちゃんはマットが初めてとは思えないほどのテクニシャンでお客様の評価も高いんです。オススメですよ〜〜」
写真を見ると、Cちゃんは、榎本加奈子似のGカップという、かなりのレベル!それに比べ、Bちゃんは丸顔でタレ目、田舎から出てきたばっかり、といったタヌキ顔だ。
よく言えば愛婿がある顔だ。ここは、当然Bちゃんでしょう。
「え?あ、はい。では、1万5千円です」
店員がブス専か旦という目でボクを見ている。そりゃあそうだよな。でもね、マットがうまいのはダメなんですよ。やっぱ、本番できない美人より、本番できるタヌキでしょう。案内所から徒歩5分の一Kホテルへ。指定された部屋には、ベッドの上いつぱいにマットが置かれていた。かなり異常な絵だ。《ピンポーーン》
チャイムが鳴って、ドアを開ければ、写真以上にタヌキっぽい女が立っていた。
「あの、お待たせしました、あんまりマットうまくないですけど…」
ちょっとキョドった感じが初々しい。何でも、先週北海道から出てきたばかりだという。
一緒に上京してきた友達に誘われ入店したらしい。
「マット難しいもんね」
「難しい〜、だから、下手なんですけど、がんばるから…」
「大丈夫、大丈夫。そういうふうにがんばってくれる、好きだよ」
「なはは。がんばります」
まずはシャワーを浴びた後、ローションまみれのマットの上に。うつぶせのボクの背中にBちゃんが乗ってくる。新宿のAちゃんと同じ流れだが、やはりBちゃんは慣れていないのか動きがぎこちない。仰向けになり、Bあるかないかくらいのオッパイを触りながらの騎上位スマタ。ん-、股の骨が出っ張っていてゴッゴッと当たる。頑張れば頑張るほど痛いよ〜。
「あのさ、ちょっと正常位スマタをしてもいい?」
「あ、はい・・・気持ちくなかった?」
「いや、オレこの体勢のほうがイキやすいから」
ヒザの部分にタオルを敷いて、しっかりと固定ヌルリヌルリとマンコに沿わせてティンコを上下にスライドさせる。
「んあっ、んあっ……」
Bちゃんの呼吸音が激しくなってきた。目もトローンとしている。唾液を口にためたキスをすれば、チューチューと吸い付いてきて…こりやあイケる。上下にスライドさせていたティンコに角度をつけて、一気に挿入!
よっしゃ!ゴチッー……と思った瞬間、Bちゃんがボクの胸を両手で押しながら言った。
「ダメ!入れちゃダメ!」
大きな声だった。店舗型だったら店員の耳に届くほどの声。な、なに?ここまで来て入れちゃダメなの?
「ごめんなさい。今、生理なんですよ。だから」
コレだ。本当かどうかはわからないが、生理を理由に断るコは多い。強引に押せ!
「大丈夫大丈夫。血とかついても気にしないか一ら」
「え、あの…タンポン入ってて」
「じゃあ、抜けばいいじゃん?」
「あの、ヒモ無しのスポンジタンポンで、抜けないんですよ」
ヒモ無し?そんなタンポンあるのか、そんなのどうやって抜くんだよ?
「コツがあるんですけど、立って、オナカに力を入れて吐き出すみたいにして抜くんです」
半信半疑でBちゃんのマンコに指を入れると、確かにスポンジみたいなのが指に当たった。ホントにヒモがない。うわ〜〜、こんな不思議タンポンって売ってるんだ。なんかスゴーーイ。感心してる場合じゃない。じゃあ、立って腹に力入れて抜いてよ。
「え〜、ホ、ホントに抜くんですか?無理ですよ……」
渋るBちゃんをマットの上に立たせようとするが、さすが新人。ローションだらけのマットの上に立つこともままならない。タオルの上にやっとのことで立ち、オナカに力を入れて……。出てこない。あ〜〜、もう挿入できるってのに!なんでこんな不思議タンポン使ってるんだよ。本番は目の前。ボクは産婦人科のようにBちゃんを励ます。
「せ〜ので、力入れて、呼吸を整えて、せ〜の」
ピピピピピピ・・・無常のタイムアップのアラームが部屋の中に鳴り響いた。

天にも昇る手コキローション言葉責め

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変態性欲界の第一人者であり本連載の担当ライターでもある町田足土氏が、半月以上もの間、40度の高熱にうなされている。病院を転々としてもいっこうに治る気配がないそうだ。あれだけ遊びまくっている男のこと、奇病を患うのも無理はない。皆さま、どうぞ励ましのメールでも送ってあげてください。おそらく頭に思い浮かんだ三文字の病名もあるでしょうが、決してそれには触れないようお願いします。町田クン、意外と小心者なので。よって今月は代打です。飲ませて喜ぶまでの高みに昇ってしまった町田氏と違い、私はあくまで庶民派なので、平々凡々なウワサの真相を確かめたい。テーマは、手コキされながらの言葉責めってどうなの?
おさらいしておこう。手コキとは、男客が下半身を露出し、女の子のローションまみれの手によってシコシコされてそのまま放出するという、20年前ならとうてい金を取れなかったであろうフーゾクである。自分の右手でもできる行為を、なぜ有料で肩代わりしてもらう必要があろうか。しかしこれが今、大盛況なのだ。たとえば池袋東口の某店など、平日の昼間でも店前の階段に長蛇の列ができ、最後尾は2時間待ちなんてことまである。シコシコのために2時間。でも待つ男が多数。これは、列の先にスペースマウンテンを凌ぐ快楽があることを意味している。かもめはかもめ、手コキは手コキだと、ずっとないがしろにしてきた私も、この現象は無視できない。さらにいえば言葉責めと組み合わせれば、すこぶる具合がよろしいようにも思えてきた。
言葉責めについてもおさらいが必要か。ぼくは小学5年生。分数の足し算は苦手だけどドッジボールなら誰にも負けないんだ。それにしても今日の保健の先生は様子がおかしいな。ヒザをすりむいただけなのにズボンまで脱がせるなんて。ああ、なんだかシャンプーのいい匂いがする。女の人ってこんな匂いなんだ。わっ、オチンチンが大きくなってきちゃった。やばいやばい。
「ふふ、松本君、こんなになっちゃって。先っちょから変な汁が出てるよ? お母さんに言いつけちゃおっかな」̶これである。赤面しそうことを言われ、だけど逃げ出すこもできず、ただただ我が身を弄ばれる。言葉責めとはこういう台詞のとだ。どうだろう。力の強弱、攻める位など、女側が完に主導権をぎっている手コキと、非常に親和が高いことが想像できはしまいか。
あらゆることばで辱められながら、クチュクチュクチュ。相当量の精液が飛び散ることはほぼ間違いなかろう。まず訪れたのは、女性のレベルがとんでもなく高いと評判の、新宿のオナクラ「E」だ。マンションの一室にある受付で本日出勤嬢の写真を見せてもらう。確かにすごい。準アイドルみたいな子たちがずらっと並んでるではないか。迷う。
「この子は1時間待ち、この子は40分、この子はすぐに大丈夫です」
説明されるうち、待ち時間の長い子のほうが希少な気がしたため、1時間待ちのAちゃんを指名することに。倉科カナのような清楚系大学生だ。
「あの、言葉責めされたいんだけど…」
「はい、言葉責めオプションは無料になります」
良心的でよろしい。他にも、〝ちんちんいじり棒〞なる無料オプションが気になったが、今回は欲張らずにいよう。歌舞伎町で時間をつぶしてから近くの安ホテルへ。待つこと5分でノックの音がした。「コンコン、失礼しまーす」
写真まんまのカワイさだ。こんな娘さんがおっさんたちの汚いチンコを日々シコシコしているなんて。ベッドに並んで座ったAちゃんが、私の顔を笑顔で見つめる。
「言葉責めですよね?」
「うん、よろしく」
「変態だね」
「え」
「あんた、変態でしょ」
そうくるか。ソノ方面もたしかに言葉責めだけど、こっちの願望とは大いにズレてる気がする。罵ればいいってもんじゃないのだが。保健の先生っぽくやってくれんと。でももうちょい様子をみよう。
「脱ぎなよ」
「…」
「パンツもだって」
「…」
「どうしてほしいの、そのチンポ」
「えっと」
「言ってみなよ」
「触ってほしいな、みたいな」
「聞こえないんだけど」
このパターンで押してくるか。これでは勃起もままならんぞ。
「違うんだ。そういうことじゃないの。もっと軽くいじめてほしいの」
とは言えなかった。細かな希望を伝え、彼女がそれに合わせてくれたとしても、そいつは「言わせている」にすぎない。逆なのだ。自発的に責めてくれなければこっちも恥ずかしくないじゃないか。
仰向けに寝転がる私の足の間に座り、Aちゃんはチンコを指ではじいた。
「もうこんな大きくなってんじゃん」
「うん…なってるね」
「恥ずかしくないの、こんなになって」
やや、いい方向に進んできた気がする。といってもあくまで「やや」だ。不覚にも勃起してしまった点を指摘してきたことは評価したいが、言葉遣いがなってない。私が欲しているのは女王さまではなく、ちょっと意地悪なお姉さまなのだから。
「なんでこんなに大きくしてんの?」
「ケツに毛はやしてどういうつもり?」
「こんな変態で、よく外歩けるね」
またおかしな方面に飛んでしまった。もはや修復は不可能だろう。まだ若い彼女は、言葉責めといえば女王様と奴隷の関係しか頭にないのだ。保健の先生と小学5年生なんて、想像も及ばないのだ。
むなしく時間は過ぎ、だから私が11才の童貞少年に戻ることもなく、単純な肉体的刺激に反応しただけのようなかたちで貴重な精液は放出されてしまった。勉強になった。言葉責めにはまだまだ誤解があるようだ。変態なんだから罵倒しとけばいいんでしょ、なんて甘い考えがはびこっているようでは手コキ界に未来はないぞ。今の人気にあぐらをかくなよ。次はちゃんと設定を伝えることを決意し、私は二軒目の手コキ店、歌舞伎町の「C」へ向かった。さっきほどではないが、そこそこのレベ
ルが揃うと評判の店だ。その「C」の待合室に、見過ごせぬ貼り紙があった。
『3Pキャンペーン 1万円』
2人の子が一緒に手コキしてくれるというのだ。つまり手は4本、辱めてくれる言葉も倍。興奮度は2の二乗で4倍。こいつはいっとくしかない。
「3Pですか。この時間はこの3人が出勤なんですが、彼女は3Pできないんで、こちらの2人になります」
1人がパチンコ屋で台を叩きながら打ってそうなケバ目のBちゃん、もう1人はOLっぽいCちゃん。普段は一緒にツルんだりしなさそうな2人だけに、息を合わせて言葉責めできるか不安もあるが、他に組み合わせがない以上いたしかたない。近くのレンタルルームに入り、2人が来るまでのあいだに設定を考える。保健の先生ははずしたくないから、OLのほうにやってもらおう。パチンコ屋は、たまたま保健室に絆創膏をもらいにきた新人教員にしておくか。まもなく2人がやってきた。写真の印象どおりのペアだ。ベッドに寝転びながら、さきほど考えたアイデアを伝える。
「あのさ、言葉責めしてほしいんだけど、俺は小学5年生なんだよ」
「へ?」
「小学5年生だよ。わかるよね」
「はい…」
「で、キミは保健の先生。キミは絆創膏をもらいにきた新人先生ね」
「……」
 共にキョトンとした顔をしている。
「ちゃんと目を閉じて想像して。ここは保健室だから」
「はい」
「よく想像するんだよ。保健室で5年生が勃起しました。はい、それを先生が見つける。はい、イタズラ心が芽生えてきた。はい、どうやってイジメようか考える!」
2人は素直に目をつむっている。口元がニタニタしてるのは私への嘲笑か。どうせ変態一名様ご来店とか思ってるんだろう。OLが問う。
「あの、なんて呼んだらいいですか?」
気の利いた質問である。なるほど呼び方は重要だ。
「松本くんでよろしく」
「松本くんですね」
「そう。OK? じゃあ今からスタート!」
「松本くん、どうしちゃったの?」
 保健の先生が口火を切った。
「どうって…」
「ほら、先生に見せてみなさい」ズボンとパンツを同時に下ろされる。ペニスはまだナメクジのごと
く力ない。
「あら、先生が触ってあげよっか?」
「はい…」
保健の先生が睾丸をさわさわと撫で上げる。一方の新人先生はどう入り込んでいいのかわからないのか、ふくらはぎに触れているだけだ。
「ほら、そっちも混ざって」
「はい、あの絆創膏はどこですか?」
 そこからやるか。まあ、いいだろう。
「あら、先生。絆創膏はそこの棚に入ってますよ」
「ありがとうございます」
小汚いレンタルルームでの小芝居は若干シラけるものがあるが、私が指定した設定だけに文句は言えぬ。
「ねえ先生、見てください。松本くんったらこんなになっちゃって」
「ホントだ〜」
「一緒に触ってあげましょ」
「はい」
4つの手がペニスと睾丸を弄びだした。
「松本くん、どうしてこんなに大きくなってるの?」
「えっと…」
「どうしてほしいか言ってみなさい」
「えっと、ローションでヌルヌル」
「ローションでヌルヌル!?まあ、なんてエッチな子供なの!」
保健の先生、ノリノリである。この子は出来る子だ。胸も大きいし。ちょっくら谷間に手を…。
「こら、ダメでしょ。胸タッチは別料金よ」
現実に引き戻された。保健室に別料金なる制度などなかろうに。そこは違う言葉を使ってほしかった。減点1。
「ねえ、私にもこっち触らせてもらえません?」
タマタマだけでは満足できなくなったか。新人教員が物欲しそうに亀頭へ手をのばしてきた。その心意気や、よし。加点3。
「松本くん、出そう?」
「はい…」
「だーめ、いいって言うまで出しちゃだめだから」
それ、好きです。
「出したいの? ダメよ。出したい? ダメだってば」
表情から私の好物を敏感に察した2人は、ダメよ攻撃をくりかえす。このコンビ、絶妙だ。全盛期のいくよくるよを凌ぐかも。そして、タマが急速に縮んだのを見るや、ダメよがいいわよに変わった。
「出していいわよ。ほら。先生に見せて。いっぱい出るとこ見せて」
「私にも見せて。松本くん、恥ずかしいとこ見せて」
5年1組の松本くんに、メッセージを告げよう。28年後の君は、ある日の午後、またその場所に生まれ変わる。今の君より少しだけ汚れた心と、少しだけ大きなオチンチンを持った姿で。だから保健の先生には憧れるだけにとどめておきなさい。二度目の射精は、一度目より量が多かった。

サービス過剰な風俗店

0070_20180929235002905.jpg 0071_20180929235003254.jpg 0072_20180929235004678.jpgこの女の子、ホームページ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。
さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドルとして活動実績がある。そのためか、彼女だけ通常料金よりも7千円高くなっている。出勤が1〜2週に1度程度なので店にこまめに確認すべし。
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