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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

コンパニオンとSEXをやり放題のヤリマンH旅館

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松本が太鼓判を押したH旅館のレベルは、かつての温泉行と比較すればなるほど確かに楽しそうだが、実際のプレイはせいぜいフェラチオまで。しかも温泉につきもののお座数云を堪能していないじゃないか、とまあそういっわけだ。いやはやその批判、的外れではないものの、ならば聞きたい。あれ以上のものがどこにあるのかと。そんな願ったり叶ったりの温泉をあなたは知っているのか。知っているらしい。
東北新幹線、新白河駅で下車、在来線に乗り換えJR某駅へ。さらにタクシーで5分ほど走ったところに、目的のB荘はあった。そこそこ大きく、広い駐車場も完備ぎれている。しかしチェックイン後にさっそく向かった浴場は、なるほと情報どおり、到底ウリになるような代物ではない。ちょっと小績麗な銭湯といったところか。ひとっ風呂あびて部屋に戻ると、すでに食事の用意が。本来ならこの段階でコンパニオンが入室してくるはずだが、その気配はなし。しかたなく、ー人寂しくビールの栓を抜く。5分、10分。ー本目のビールを空け、料理のほとんどに箸をつけ終えても、まだ誰も入ってこない。どうも旅館側とコンパニオンとの連携はずきんなようだ。
実礼しまーすー
よろしいですか?
立て続けに3人の声が聞こえてきたのは、テーブル上の料理をあらかた食べ尽くした後だった。遅いっちゆうの。スルスルとふすまが開き、派手な服装に身を包んだ3人が正座でお辞儀をする。
「よろしくお願いしまーすー」
かつて数多くの温泉コンパニオンたちと接触を持ってきた私に言わせれば、その日の遊びが如何様に展開されるかは、この瞬間にほぼ判明すると断定していい。たとえどれほど過激なことをし
てくれようとも、ブサイクなオバチャン相手では終始シラけたムードで宴は終了するもの。勃起すらままならぬこともある。逆にこれが美人ならば、多少の粗相にも目をつぶってやれるものだ。胸がはだけるだけでガマン汁が先走ることだってある。さて話戻って、B荘に現れた3人組である。正直、私は深いタメ息をつかざるをえなかった。100点満点で点数をつけるなら、40、20、15といったところだろうか。いずれも及第点にはほど遠い。まさか3人揃って落ちこぽれ組とは。軽い目肱を覚える。
座敷について即フェラこれぞB荘流
では全員揃ったところで、彼女たちを軽く紹介しておこう。
・マリコ(自称30才、点数20点)3人の中ではリーダー格。とにかくよくしゃべる。おばちゃん顔。
・アミ(自称24才、点数40点)最年少、ルックスは久本系ながらなかなかのスタイル。
・ナミえ(31才、占薮15点)年長者ながり口数が少なく、デブ。かくの如きラインナップながら、ホテトルじゃないためチェンジは不可能。ともかくこの3人と共に楽しむしかない。とりあえずアミを中心にイチャつくのが賢明だろうか。てなことを考えていると、右隣に座ったマリコが、いきなり私の浴衣の裾をまくりあげた。
「あらーオニーさん、丸見えー」「そりゃ風呂入ったんだし、パンツ脱いでるよ」「ありゃーいいのよ、それがB荘のルールだから」「ヘう」「そうよー。常連さんはみんなノーパン」と笑いながら、まだフニャけたチンチンをパクリと口の中に放り込むマリコ。舌が器用に動く。その様子を見て、他の2人は照れるでも驚くでもなく、煙草をふかしている。至極当然といった表情だ。容姿こそ不十分ながらも、座敷につくと同時のフェラチオというのは圧巻である。追加料金もチップも払わず、わずか2時間9千円の中にこのプレイは含まれているのだ。煙草を吸い終えたアミ、ナミエもすぐさま私の両乳首への骨撫を開始した。さらに私が命ずるまでもなく、Wフェラ、トリプルフェラへと3人は移動。3つの頭が股間でうこめく。
三人三様の舌使いに、息子は暴発寸前だ。
「もうビンビンだねー。とりあえず一回ヌイておいたら」
なかなかの滑り出しを見せた今宵の宴であるが、私にはーつ気がかりな点かあった。布団問題はどう解決されるのだろう。行彼女らの様子からして、このまま4Pへの突入は容易に思われるが、畳の上で、ということはさすがにありえまい。かといって自らの手で寝床を整えるのもおかしな話だ。それら雑務はあくまで仲居の役割、というのが旅館業界の綻である。やはりセックスは外のラブホテルでするのだろうか。いやー、それではツマらんし、何よりそんな気の利いたものは辺りになかったはずだ。不安は意外な形で払拭された。射精後もなお続くフェラ大会の真っ最中に、40才前後のバアちゃん2人(おそらく布団を敷くためだけの係)がずかずかと部屋の中に入ってきたのである。
「あらまー、女ばっかでー」東北訊りのバアちゃんは、男ー女3という光景が珍しいのか、腰を抜かさんばかりの勢いで驚いている。
「あらーいっばいでよー」「オバちゃんもいらっしゃい」
「だどコも座るとこねーべさー」
まさかこんなに大胆な形で布団問題が解決されるとは。お楽しみ
のところ悪いから、裸になってるとマズイから、バアちゃんたちにそういった意識が微塵も感じられないことからも、ここB荘では全館的に開けっぴろげな女遊びを了解しているのだとわかる。ヤリ旅館、噂は確かなようだ。ともかく布団は敷かれた。おっしゃー、もう乱れまくるぞー。
「みんなも脱ぎなよー」「あらー」「なんでオレばっか裸なんだよ。おっぱい見せろよー」「えー」コンバニオンともあろう者が、何を恥すかしがっておるのか。早よ素っ裸にならんかい。まず馬を射よ。私はリーダー格マリコのスーツを脱がせにかかった。ブラのホックをはずすと、飛び出す白い胸。と、これがずいぶんデカイ乳首である。コロッと取れそうだ。
「子供産んでるのよー」「は?」出産を経験し、授乳するうちにこんなに大きくなったのだと彼女は一言う。うむ、そうなのか。30才なら子供ぐらいいるか。でも小粒の梅干しのような乳首では、悪いが吸う気にもなれない。軽く指で弄ぶにとどめておこう。お次はアミ。この子は若いからそこそこ期待が持てる。と、そこにマリコが口を挟んだ。
「アミちゃんは13のときに産んでるもんねー」「え、13?」
恐る恐るブラを取ると、マリコに劣らぬデカイ乳首が顔を出した。くうー。
そして最後はナミエ。あんたもやっぱり…。
「うん、私も子供いるー」
いったいこのコンパニオン業者はどういっつもりなのか。3人が揃いも揃って子持ちのシンナリ乳首とは何事ぞ。聞けば彼女ら、若くして子供を産み、何らかの事情で旦那と別れた後、生活費を稼ぐためにここで仕事をしているんだそうだ。うーむ・・
「託児所に預けてるのよ」「へえ」「昼はタダなんだけど、こういう夜間は高いのよ。もう大変そんな話はやめなさいっての。
お座敷芸なわとびとストリップ
「ねえ、なんか宴会芸みたいなのがあるって聞いたんだけど」
もうフェラチオには飽きたし、胸を触る気にもなれない。ここらで一発、B荘ならではのオタノシミを満喫させてくれぬものか。そう持ちかけたところ、アミがニタニタしなから浴衣の帯を2本結び合わせ、その先端を私のペニスに巻き付け始めた。
「するの?」「いいからいいから」
すっぽり抜け落ちないようにと、タマの裏かり帯を通し、キュッと縛り上げるアミ。かなり慣れた手付きだ。
「ハイ、これでなわとびしよー」
アミは、なわとびの要領でゆらゆらと帯を揺らす。わ、何するんだよ。
「ゆーびん屋さんーおはよーさんーハガキが10枚落ちましたーー」
ドタトタと飛び跳ねるのは、三十路のマリコ。自羅えながら少女ぶる。はたしてこれを素直に楽しいと呼んでいいのか、私にはよくわかりないが、ともかくこれがB荘遊びの定番スタイルのようだ。「もうなわとびはいいよ。他のことないの?」「うーん、そうだねえ」
顔を見合わせた3人は言う。
客室ではなく宴会場ならカラオケセットがあるので、意楽に合わせてストリップショーができるんだが・・
「お客さんー人じゃ宴会場は使えないしね…」「いいじゃん、ここでやってよ」「えー」
翌日楽は歌いながらでいいからさ」「そうだねえ」渋々ながらもようやく重い腰を上げた3人はテーブルの上に乗り、昔懐かしい『ランバダ』のメロディを口ずさみ出した。
「チャーララララン、チャラララチャララララー」選曲のべタさ加減もさることなから、ただ下着姿になって腰を振るだけのマヌケなダンスも、何やら薄ら寒いものがある。これがストリップかよ。ランバダが終わると、今度は・・
「フうわさを信じちゃいけないよーハイハイーj」とても美しいとは言い難い女体が3つ並んでテーブル上でうごめき、調子を合わせて手拍子を打つ私の心には寒い風が吹く。それにしてもナミェ、お前の尻は象みたいだな。
「ハイ、どーにもとまらないーハイハイー」止まってくれ、止まってくれ。3つともユルユルなんて
もういいから、数が多いだけに賑やかは賑やかなのだが、心の底から楽しんでいるかと問われれば、答に窮してしまうところだ。こうなればもう本番に突入するとしよう。4人で組んずほぐれつ、こりゃ楽しいに違いない。
「じゃ、そろそろ工ッチしようか。4Pだよ4P。やったことないでしょ?」
「ないー、3Pはあるけど」「よし、みんなで絡み合おうぜー」「えーと、それじゃ・・」
途端に冷静になった3人が口を揃える。本番するならチップをくれと。なるほどフェラまではタダでそれ以上は有料という形式は、過去にも経験がある。やむを得ないだろう。
ー発の値段としては妥当なところだろうか。しかし4Pのためには×3で6万。そいつは痛い。しかもすでにアミの口でー回ヌイている身としては、マンコは3つもいらぬ。悪いが本番はー人のみ、後の2人は触るだの紙めるだのしていてくれ。
「じゃあさ、3人のマンコに指を入れて、いちばんシマリのいい子とだけ本番するってのはどう?」
このメンバーでハメるなら40点のアミしかいない。シマリ云々は、残りを納得させるための理由付けだ。「ええー」「いいじゃん、どうせ後ー発しかイケないしさ」「でもー・・」
揃って母子家庭の彼女らは、悲壮な顔つきで漏らし始めた。2時間分の花代9千円は、旅館やママさんと分け合うから、実際の取り分などほんのわずか。マトモに生活費を稼ぐには、そっくりそのまま懐に仕舞える2万円のチップを期待するしかない・・。こんな場で生活苦をグチられてもしょうがないわけだが、ー人だけエコ晶鳳するのも問題ありそうだしなあ。
「わかったよ、それじゃ2万ずつ払っよ」「ありがとうございまーす」
先ほど敷かれた布団に移動し、4Pはスタートした。まずはマリコと騎乗位でつながって、アミに顔をまたがせる。ナミエはタマでも触ってなさい。「アァーン、アァーン」わざとらしいアエギ声だのう。こんなにユルイのに、ホントに感じてるのかね。はい、もう交代、交代。次は、ドラえもん体型のナミ工と正常位。ありゃー、こっちもスカスカじゃないの。こうなりゃやっばりアミでイカしてもらうか。いざ、バックから挿入ーとこれが、ユルいのなんの。やっぱり子供産んでるとこんなもんなのかねえ。結局、3つのマンコでは到底満足できず、私は6万円をドブに捨てる形となった。セックスって大勢いればいいってもんじゃないんですなあ。
★こういう遊びを楽しいと感じる男性もいりっしゃるだろうとは思う。事実、彼女らは終始下品に徹してくれたし、場を盛り上げようどいユ忌図も感じられた。
一しかしB荘には、温泉旅館ならーではのシッポリ感がまったく感じられなかった。私にはそれが残念でならない。その夜は、他の客たちの騒ぎ声が遅くまで途絶えず、館内にはコンパニオンの歌っ大和撫子七変化の変え歌がいつまでも鳴り響いていた。
「チンポーなめなめ、シコシコドピュピュ」とことん下品な旅館だわ

吉原NO1ソープ嬢のテクニックの気持ち良さ体験談

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トロける遊びと聞いてオレがまず連想したのはソープランドだった。
思い起こせば池袋の1万円ソープで出てきたオフクロばりのババアから始まったオレのソープ人生。はっきり言ってイイ思い出はほとんどない。しかし、それでもなおオレがソープに《トロけ》をイメージしてしまうのはなぜか。
ヘルスにホテトル、ピンサロ…。風俗はいろいろあれど、やはり経験に裏打ちされたプロの技を堪能するならソープの右に出るものはないとオレは思う。しかるべき店でしかるべき女性から至れり尽くせりのサービスを受ければ、ひとたまりもないに違いない。
高級車、高級料理…一般に値が張るものに大きなハズレはない。ソープとて同様。噂では高級ソープでは店に入り女の子と部屋に向う途中の階段でまずイッバッ、部屋に入るなりイッパッ、という即尺、即ベッドなるサービスがあるそうだ。
う-、ヤってみて-。というわけで編集長に直訴すること3日。オレは見事に今回の企画を我が物にした。高級ソープでどこまでトロけられるか。こんなオイシイ体験、オレがやらずして誰がやる。
問題は、全国に数あるソープの中からどこを選ぶかだが、これには目星が付いていた。ソープの一大聖地、吉原。その中でも一流企業の接待に使われたり、芸能人もお忍びで訪れると巷でウワサの筋金入りのAである。料金は、入浴料、サービス料含め2時間で総額10万円。それだけあったらナニができるよ。アレもして、コレもして…。
待つこと5分。やって来ました紺のクラウン。中から黒服風の男が現れこちらに歩み寄ってきた。
「お侍たせしました」
ジーンズ、Tシャツ姿のオレに後部ドアを開け深々と頭を下げる黒服クン。異様な光景に道行く人々の視線が集中する。ヒャー、さすが高級店。10分ほど走ると吉原に到着、バブル絶頂期の大箱ディスコを思わせるゴージャスな建物Aが見えてきた。
「いらっしゃいませ、クボタ様」
店先に並んだ3,4人の黒服が揃って頭を下げる。
VIPか、オレは。大理石のフロントで入浴料3万円を支払い待合室へ。
革張りのソファーに熱帯魚の水槽、大型平面テレビ…何かシティホテルのロビーにいるみたいだ。
「それではご案内します」
「はいはい」
緊張を覚えつつ黒服の後を付いていくと階段の前で紺のワンピースを着た店のナンバー1カオリ(仮名)が待っていた。どことなくモーニング娘の矢口真理を思わせるロリ顔に丸の内OL風の雰囲気が漂う。そのアンバランスさがオレ的にはド真中ストライーク、やっぱ指名してヨカッタ。
「いらっしゃいませ」
カオリがオレの腕に手を回して階段を上っていく。さ〜て、さっそくここでイッパッですか。と、思いきやすんなり個室へと案内されてしまう。え?あ-そうなの。何か聞いていた話と違うけど、ま、いつか。個室の中はヨーロッパ調のインテリアが施され、さながら高級ホテルのシングルルームといった感じか。
ふと洗い場に目をやればくぐり椅子が1つ。
ご存知の方も多いと思うが、名前の通り女の子が下をくぐり、客のアヌスや前立腺を責めるためのアイテムである。スケベ椅子なら、何度か経験はあるが、これはまだ試したことがない。否が応でも期待は高まる。
「とりあえず一杯いかがですか?」
「え、うん」
テーブルに置かれた高級洋酒の中からへネシーを選び、ソファに体を沈める。
「御挨拶が遅れました。力オリです、どうぞよろしくお願いします」
改まって床に正座し、三つ指をつき深々と頭を下げるカオリ。そうコレコレ。
この王様と私的な気分が高級店ってもんですよ。
「ハイ、バンザイしてください」
シャツ、ズボン、パンツと全て脱がされまつ裸に。続いて衣服を脱いだ彼女は、体型は否めないものの十分ナイスバディ、オワン型の美乳が実にまぶしい。盛り上がってきましたよ〜。
「でどうしましょうか」
「ハイ?」一瞬耳を疑った。めくるめく快楽への水先案内人が何たる言い様なんだ。
「マットでもしましょうか」
「イヤ…そりゃ一通りのコースをお願いしますよ」
ホラホラ、部屋に入るなりフェラとか即ベッドとがいろいろあるんでしよ、もったいぶんないでよ
う-ん。どうも想像していたようにはいかないようだ。
髪をまとめたカオリがくぐり椅子を前に泡を作る。来た来た、来ましたよ、お楽しみタイムが。
「どうぞおかけください」
ちょうど洋式便座のようにケシがパックリと割れるあの感覚が体を包む。この下をカオリが通る。そして肛門から前立腺にかけて快感の雨を…。いや-緊張するなあ。
円を描くようにオレの体を洗い始める彼女。そのまるやかな手つきに上品さが漂う。さあ、キミの妙技を見せてくれい。
しかし、なんたること、肝心のサービスが一向に始まらない。カオリちゃん、いつまでたっても、くぐり椅子の下に手を入れてケシを優しく洗い続けるのだ。
ねえ。コレくぐらないの
ヤダ、こんなの通れるわけないじゃないですかあ
「え?けどそれじゃなんで置いてあんのさ?」
「雰囲気、じゃないですか」
「●●●●』
思いっきり拍子抜けしたオレにカオリは続ける。
「そういう店じゃありませんし、アタシみたいな素人にはムリですよ』
「いや、けど…」
10万円だよ。それぐらいやって当然じゃないの。
『ウチは素人っぽさがウリなんです。ろくにマットプレイもできない女のコもいるぐらいですから』
「・・・」
オレはものすごい勘違いをしていたようだ。高級ともなれば普通のソープよりも更にハードなサービスが味わえると思っていたのに、どうやらココは懐具合と心に余裕のある男が10万を払い、素人っぽい女の.とゆったりした時間を過ごす場所らしい。
「何もしないで添い寝してくれっていうお客さんもいますよ」
へ-そりゃ確かに賛沢だ
…なんてフザけんじやね。オレは納得できんゾ。
むろん、そんなオレの失望など伝わるはずもなく、
「それじゃ、お風呂へどうぞ」
と、屈託のない笑顔の彼女。う-ん、こりやジタバタしても始まらない。郷に入れば郷に従えで、せいぜいこの店流の楽しみを味わうしかなかろう。なんてことを考えているうちに、いつのまにやら潜望鏡スタイルに。
コツ、ズボッ。
先ほどまでの控えめな上品さから想像もできない豪快なバキュームフエラでカオリが攻めてきた。その勢いたるや、湯を吸い上げてしまいそう…。イヤ、吸っている。お湯を口の中に入れ、それがオレのイチモッに微妙な心地よさを与えて情けない話だが、女の.みたいな端ぎ声を上げ、歯を食いしばり必死に身をよじった。
足の指まで1本1本丁寧に舌を絡められたら、とてもジッとなんかしてられない。
「あつ、あ〜!」
「もう、動かないでえ」
気がつくとコンドームはすでに装着済みだ。
「ホントは生の方が気持ちイイんですけどね」
鮮やかな挿入劇の後は、くんずほぐれつでもうドロドロ。ローションまみれの体でピストンもままならぬ状態のまま絡み合い、ナニがナンだかわからぬままに1度目の発射を迎えたのだった。
休憩タイムのまどろみの中で、オレは彼女に先程の舌ワザについて聞いてみた。
「お店の友だちとかに教えてもらったんです」
「そうなんだ。けどスゴイよ・こんなの初めてだもん」
「コツはね、なめちやダメなの」
「というと?」
彼女をよ〜く注意してみれば、舌先で上下に祇めるというより、前後に小刻みに高速ピストン運動をしていることがわかった。
「これでね骨まで届きそうな勢いで細かく突くの。そうすればどんな人でも気持ちよくなるのよ」

素人っぽくても、吉原高級ソープでナンバー1を張るだけのことはある。イヤー、恐れいりました
「そろそろ大丈夫?」
「あ、うん」
「じゃあコチラにどうぞ」
彼女に促されるままベッドに移動、2回戦に突入するやすぐにマウントポジションをとられ論あっという間にバキュームフエラ固めへ。スルスルッとオレのモノをアソコに導くと電光石火の速さで腰を沈めてきた。ウシ、先程と比べものにならない強烈なシメつけである。さらにその腰の振りつぶりといったら荒馬にまたがるカウボーイの如し。
『ピッ、ヒイ、ヒイ、イイー.イクウ.お願いいい』
お願いしたいのはコッチである。彼女が叫ぶ度にシメつけが一段階キッくなるのだ。もうダメだ〜。
「えやおうイッたの?」
「あ…うん、ゴメン」
「アタシ的にはもう少しシタかつたなあ」
蜜月を過ぎ、2人の世界は終篇を向えようとしていた。トロけるセックスよサラバ
…ああ諭時間よ止まれ。
余韻に浸っているオレを尻目に、そそくさとパンティを穿くカオリ。
「あ、お洋服ココに置いておきますから、着てくださいね」
オイオイ、最初のいたれりつくせりはドコにいった?
テーブルに放置されたオレのトランクスや靴下が寂しそうじゃないか。
7万円をカオリに渡して待合室に戻ると、そこにはアイスクリームが。ふう、食後のデザートですか、相変わらず黒服クンたちは気がきくねえ。
10万円を払い素人ギャルと過ごす賛沢な2時間…か。そりゃ錘ヒイヒイ言わされましたよ。ああ、トロけましたとも。
けど、ナンだろうこのせつなさは。カオリをトロけさせれなかったからか。この賛沢さが性に合わないのだろうか。

目隠しプレイがドM客を中心に人気

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ソープ・ヘルス・ピンサロ新人風俗嬢の講習員の役得を味わう

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ソープ、ヘルス、ピンサロ。学生時代からのフーゾク好きが高じ、風俗専門ライターになって早8年。体験も幾度となくこなしてはきたが、現実はそう甘いもんじゃない。
何人ものスタッフに囲まれ、カメラマンの指示どおりポーズを取って……こんな状況でどうエッチ
を堪能しろっつ-の。しょせん仕事だ。
と、文句を垂れたところで、身銭を切って風俗を楽しむ余裕はない。しがない3流ライターの台所事情では、月に一度か二度ヘルスかピンサロに行くのがせいぜい
はぁライターのオレでも風俗を堪能する何かいい案はないもんだろうか.
…いや、あるかもしれん。アイッに頼めば願いが吐っかもしれんぞ。そうだそうだ、こりや名案だ。
いやぁ、オレとしたことがなぜそのことに気づかなかったんだ。
実は、オレには風俗の仕事を通じて知りあった谷村という友人がいる。お互い根っからのスケベと
いうことで当初からウマが合い、今も月に2度ほど酒を飲む仲だ。
この谷村が何を隠そう、風俗店のオーナーなのである。7年ほど前に新宿のへルスの従業員になり、
その後様々な風俗店でノウハウを取得、渋谷でイメクラを開業したのは今から3年前だ。
当然ながら、オレもヤシの店で遊ばせてもらっているのだが(もちろんお友達価格で)、どうにもうらやましいことが一つだけある。
それは、谷村が女のコの面接の際、必ず最初に講習と称してエッチしている事実だ。どんな仕事、職種でも役得はあろうが、こんなオイシイ思いが味わえるのは他にないだろう。
しかし、ヤシはオレの羨望たっぷりの愚痴に、さらりと言うのだ。
「講習なんてそんないいもんじゃないぜ。正直言って、もう飽き飽きしているよ」
まったく、なんて野郎なんだ。そんなもったいないこと言ってるとバチが当たるぞ!
と、今までは単に谷村のことをうらやましがっていただけだった。が、これは考えようによっちゃ、願ってもないチャンスではなかろうか。
講習に飽きた谷村。毎日でも風俗嬢と遊びたいオレ。互いのニーズはぴったし一致している。オレ
が谷村に替わり女の講習を担当するのは、もはや必然ってもんだろう。
いやぁ想像しただけでもワクワクだ。なんせ、風俗経験のない.にサービスの基本をみっちりと教えるのだ。オレが教えられるかどうかは置いといても、こんな経験、滅多にできるこっちゃない。
だいたい、谷村の「もう飽き飽きしてるよ」なんてセリフは、ヤシが店のオーナーで今まで何十人となくこなしてきたから言えるのだ。オレにとっちゃ、そらもう…。
1週間後の3月半ば、行きつけの居酒屋に谷村を誘い焼き鳥をつまみにウーロン杯を1杯飲んだ後、唐突に切り出した。
「なぁ、オレに一回女の子の講習をやらせてくれないか」
「はあ?」
突然何を言い出すのか。といった表情でオレを見つめる谷村。
「おまえ、もう飽きたとかって言ってたじゃん。だったらさ。な」
「…やりたいのか」
「やりたい。すごくやりたい」
「でも、うちには他にも従業員がいるしな…」
「だ、だめか」
「だめというか、講習なんてそんな楽しいものじゃないぜ。だったらうちの店で新人のコ付けてやるから、そっちで遊びなよ・金も割引いてやつからよ」
「そ、そうかぁ」
谷村の魅力的な提案に思わず納得しそうになってしまう。が、いかんいかん。妥協はせんぞ。
「オレはさ、どうしても講習がやりたいのよ・やらせてほしいんだ」
「どうしたの、オマエ」
「どうしたもこうしたもない。とにかく講習をやらせてくれるのかどうか、きちっと返事をしてくれ」
「あ、あのなぁ…」
ナニを真剣になってるんだと谷村はあきれつつも、オレの迫力に負けたか、ついに「そこまで言うなら」とOKを出した。よしよし、それでいいんだ。オレたちは友だちだもんな。
「けどさあ、いつ女のコが来るかわかんないぜ。オマエ、時間合わせられるの?」
1人ニャつくオレに谷村が冷静な声で言う。なるほど、言われてみりやそのとおり。ヤシの店は風俗求人誌に毎号、募集広告を出してはいるが、女のコからいつ応募があるのか、これは予想できない。ってことは、オレは面接の女がやって来るまでず〜つと店で待機してなきゃいかんのか。
「そりゃ、毎日毎日わんさか女の子が来てくれれば誰も苦労はしないんだけどな。まあ、面接希望の電話があったら連絡するから待っててくれよ」
「…う-ん…そうだな…」
いかにも心もとないが、それ以外に方法はないのだ。おとなしく連絡が来るのを待とう。
谷村から携帯に電話があったのは、それから約2週間後。週末の午後だった。
「おい、今からすぐ来れるか」
「え?あわ、わかった。すぐ行く!」
谷村の話では、女のコはすでに店に来ており、とりあえずオレが駆け付けるまで面接時間を引き延ばしてくれるという。いや、待ちに待った日がついにきた。小躍りしながら店につくと、さっそく谷村が耳打ちしてきた。
「オレは今日用事があってオマエに講習することができないから、姉妹店の店長に講習を頼んだ。ということにしてあるから」
「了解、了解」
「それからわかってるとは思うけどあんまりやりすぎて女のコが二度と来ないなんてことにならないよう、よろしく頼むぜ」
「も、もちろんだよ…ハハハ」
笑って答えたものの、正直谷村の話なんか耳に入っちゃいない。オレはもう、すっかり舞いあがっていた。
ドキドキしながら、プレイルームのドアを開ける。と、今日風俗嬢になったばかりの女のコがベッドにチョコンと座っていた。
「こんにちは、講習を担当する森です。え-と、麻衣子ちゃんだつけ。今日はよろしくね」
「あつ…よろしくお願いします」
緊張を隠しながら努めて冷静に挨拶したオレに、女のコが礼儀正しくえ釈する。
「OLやってたんだって」
「はい、けど、いろいろあって」
「ふうん、そりゃいろいろあるよね」
「はい」
とりあえず、素直でイイ子のようだ。が、正直なところ、オレはがっくりしていた。何と言うか、悪い意味で普通すぎるのだ。服装は地味目だし、ルックスも段階の3から4がいいとこだ。う-ん、夢にまで見た相手がこのコじゃ…。
だが、そこはオレも大人。心の内など微塵も見せたりはしない。
「じゃあ、とりあえずお客さんの服を脱がしたらこのカゴに入れて、それから貴重品はこの巾着袋に入れてシャワールームまで持って行くと…」
「は、はい」
谷村から教えてもらったことを淡々とこなしていくオレ。そして彼女も素直に従い、恥らいながらも服を脱ぐ。と、おやおや。現金なもんで、裸を見た途端、股間が元気になってきやがった。結局、誰だっていいのかオレは。
シャワー室でうがいのやり方やチ○ポの洗い方を教えた後、いよいよ本格的な講習プレイの始まり。まずはベッドで全身をリップサービスさせる。特に乳首や太もも、さらには江門まで祇めさせて…くう〜たまらん。
それにしても、素直なコだ。こちらが注文すると、忠実にそれをこなしていく。風俗嬢としての素質は十分だ。
「キミ、なかなかうまいよ」
「ありがとうございます」
一介のライターが何を偉そうにと思いながらも、しだいに「教える立場」が面白くなってきたオレ。
よし、今度はこっちが上になって攻めるとしよう。実際の講習でどこまでやっているか知らないが、
オレも彼女も初体験。多少のエスカレートは仕方ない。
激しいディープキスを交わし、Bカップの乳房を操みしだく。彼女の口から端ぎ声が漏れる。秘部に触るとグチョグチョだ。もうイクしかない。
麻衣子の足を開かせ陰茎を彼女の股間へ導く。そして、さも当然のようにスルリと挿入すると、
「アンッー」
麻衣子が少し大きな声を出した。とりあえず抵抗する様子はない。
ならば、気にせずいかしてもらう。オレは正常位でピストン運動を続け、麻衣子の口の中にザーメンを噴出した。
…快感だ。想像したとおりの気持ちよさだ。この興奮はやはり講習というシチュエーションの成せるワザ。いや-、いいもんだ。しばしポーゼンとしたところで、我に帰った。少し調子に乗りすぎ
たか。講習役をいいことに、最後までヤっちゃったが、あくまで本番はNG。ここはフォローしとかなきゃマズイ。
「え〜と、もしお客さんから本番を強要されたらちゃんと拒否しなきゃダメだよ。今みたいに黙って
やらせてはいけない。わかった?」
何のフォローにもなってない。どころか、ヤルだけヤっといて、この勝手な言い草はなんだ。が、
彼女は不審な顔を見せることもなく「はい」と領く。まったく、どこまで素直なんだ。
それでも、本番をヤっしまったことが気になったオレは、麻衣子が帰った後、谷村に正直に事のしだいを正直に告白した。後でトラブるより、先に報告しておいた方がいいだろう。
「…というわけなんだ。いや-、興奮しちゃって、つい。すまん」
「ふ-ん。やっぱりな、絶対にヤルと思ってたよ」
「え?」
怒られると思っていたのに拍子抜けである。谷村によれば、風俗初体験のコは最初、まず間違いなく本番を拒否できないらしく、それを教えるのも店の仕事だという。
「うん、オレも一応言っておいたけど、あのコ、大丈夫かな…」
「あっ、あのコにはあんまりキッく言わなくてもいいよ」
「どういうことよ」
「あのルックスじゃ、なかなか指名客取るの大変だからね。多少本番でもしてもらって指名客が増えた方が店もあのコもいいんだよ」
「。。。。。。」
返すことばがなかった。鬼というべきか、さすがオーナーというべきか。しかし、それが風俗業界の現実というもんなんだろう。
「もちろん本番なんて店側は奨励してないけどさ」
「そりゃそうだよな」
あれから2週間。麻衣子は週4ペースで働いているそうだ。
「おい、すぐ来いよ。今回のは結構美人だぜ」
谷村から2度目の連絡が来たのは、初講習から1カ月後の4月上旬である。
「そんな女、オレが講習してもいいのか?」
「いいんだよ」
何かウマすぎる話だ。常識で考えれば、谷村がイイ女をオレに回すはずがない。なぜならイイ女は店側にとっても貴重な戦力。そんなコを素人のオレが講習して機嫌を損ない、辞めるとでも言われたら大ゴトだ。ヤシの話では、そのコ(香織)は九州のスカウトマンが発掘してきたらしく、過去ピンサロで働いていた経験があるという。
「で、店の寮に入れようと思ってるんだ」
「オレでいいのか、本当に」
「いいって。まあ元ピンサロ嬢だからさ。病気も怖いし」
「おいおい、それでオレに回してくれたつてことか。ひで〜な」
「まあイヤならいいけど、とにかく来るなら今すぐ来てくれよ」
くそ-完全に足下を見られている。が、オレは何を隠そうピンサロも大好き人間。けっ、病気なんぞ気にしてられるか。ヤったるやないか。そういうことなら、遠慮せずにいかしてもらおうじゃない。
というわけで、鼻息も荒く二度目の講習に挑んだオレだが、香織を見てマジに驚いた。井川遥似の正真正銘の美人なのだ。しかもスタイルも抜群である。ラッキー!
イメクラ勤務は初めてという彼女を手順どおりに導き、頃合いを見て本番に突入しようとしたその
瞬間。
「ダメッー」「え?。」
だって、キミ、グショグショじゃん。ここで拒否はないでしょう。
「あっ、あたし…そういうことしないって決めて出てきたんです…だからダメ」
「あ、そうなの」
よく聞けば、どうやら地元の彼氏(ホスト)に義理立てしているらしい。それがどうした!とも思うが、ここまで激しく拒絶されたらオレも引くしかない。
「すいません…」
「いやいや、逆に安心したよ。お客さんにもそうやって頑なに拒否しなくちゃダメだからね」
心にもないことを言いながら、それじゃ仕方ね-なとシックスナインの体勢を取り、最終的には前回同様、口の中で発射。ま、これはこれで満足なんだけどね。
終わった後、谷村が「今回はどうだった?」と近づいてきた。
「まあ何とか。ただ、賛沢言わしてもらうと、最初のときみたいな興奮はないな」
本当、賛沢である。ダダでエッチさせてもらってるのだ。グチる必要がどこにあるんだ。しかし、オレの物足りなげな顔を見て、谷村はさらに魅力的な提案を持ちかけてきた。オプションを試してみないか、というのだ。
オプション。それは店側が用意した基本コース(ディープキス、生フェラ、指入れ、シックスナイン等)には含まれないプレイ。すなわちこの店においては、パンスト、ポラロイド写真、口内発射、アナルファック、ソフトSM等々を指す。
もちろん、料金はすべて別会計だ。
「どう、何かやりたいのある?」
「ソフトSMなんかいいよな」
「ソフトSM、オプションで選ぶ客なんて滅多にいないぜ。1年に2,3回あればいいとこじゃないか」
確かに、普通、SM好きなヤシはその手の専門店に行くだろう。
「でもさ、そのいざってときのために練習させておくことも必要じゃないの」
「オマエ、結局、自分がヤリたいようにしたいだけなんだる」
すっかり腹の内は読まれてるが、それでも確実に場をセッティングしてくれる谷村。オレは本当にい
い友だちを持ったもんだ。
さて、3度目のお相手は関西地方から面接にやって来た元キャバクラ嬢、江里子である。
ルックスが飯島愛風、性格も元ヤンといった感じで、オレの好みから外れるが、ソフトSMを試すに
はうってつけかもしれない。シャワーから出て、オレはさっそく切り出した。
「うちの店はオプションでソフトSMプレイってのが、あるんだよ。それをちょっと教えておくから‐一

激安ピンサロ嬢が客を早くイカせるために舐めてるミンティアフェラ

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イク瞬間に息をフーーッと吐くと、精子が残らず放出されます
東京の大塚のピンサロ街には、2回転1980円や10分千円といった、激安店が軒を連ねている。在籍嬢のレベルは、安かろう悪かろうの最たるモノで、下も下である。
安さに釣られてたまーに足を運んでは、いつも女の風貌に驚愕しながらも一応射精させられてしまい、虚しくなっていたのだが…。
あるとき何気に考えた。あんな連中相手なのにイってしまうのはどうしてだろう。オレのチンコがバカなのか? いや、そう言えば、フェラ中にチンコがスースーすることが多いけど、そのへんにカラクリがあるのかも?
 そこで最近、例のごとく化け物みたいな女と対峙したときに聞いてみたところ、
「あっ、ミンティア舐めてんだよね。イキやすくなるから」
 それがテクニックか!
 というわけで、ミンティアフェラはお勧めです。大塚の化け物たちが容姿を補うために使っているほどの効果、普通の女性にやってもらえば、抜群に気持ちいいですよ。

他の風俗嬢がNGの障害者や外国人にオカマも全部OKのホテトル嬢その理由は

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最近は不況で風俗ギョーカイも客足が鈍いらしい。が、私には関係ない。出勤すれば少なくて3、4人、多いときは7人もの指名が入る。自慢じゃないが、私はちょっとした売れっ子ホテトル嬢だ。もちろん23才の若さもあるだろう。しかし最大の理由はどんな客も嫌がらないからだ。そう、私は身体障害者や外国人にオカマ、薬物乱用者…、他の女のコが嫌がる客と寝る。
なんでって、みんなが聞くけど、大きな声じゃいえない。普通の人とセックスするより気持ちいいからだなんて…。
ホテトル店長が1万円で中出し研修
女の子募集ー高給優遇お約束します
2年前、アテもなく上京した私は働き口を探していた。下町の四畳半に落ち着いたものの、敷金と礼金を支払うと持ち金はスッカラカン。満足に食事もできない日が続いていた。そんなとき、ポストに投げ込まれたのがー枚のチラシだ。
ホテトル業者だというのは察しがついた。見も知らぬ男と寝てお金をもらうことともわかっていた。なのに、なぜか私は「やってみるか」と思ってしまう。別に援助交際の経験があったわけじゃない。それどころか、自分のアソコか黒いことにコンプレックスを抱き、セックスに関しては奥手の方だった。19才で専門学校の同級生と初体験は済ませたものの、正直、工ッチが気持ちいいと田心ったことは一度もなかったのである。それがいきなり風俗、それもホテトルとはぶっ飛んでるが、強いて言えばいままでの自分を変えたかったのかもしれない。
「いますぐ面接に来てください」
電話口の男のことばに急かされ、その日のうちに新宿へ出向く。と、指定されたのはマンションの一室で、中に30代半ばと思しき店長が待っていた。
「こういう仕事のこ経験はありますか」「いえ・・」
「じゃあ、ちょっと実技研修しましょう」
部屋に入って10分後、私はベッドに押し倒されていた。なるほど。ホテトルとはこういう仕事らしい。店長は私の上に乗って「いいだろう」とささやくと、ゴムも付けず中出しして果てた。
「じゃあ、これ」しわしわの1万円札をもらって面接は終了。私はホテトル嬢に採用されたのだ。
お尻を汚した男性に今まで以上の快感が
仕事はそう難しくはない。夜8時から朝の5時過ぎまで、店のワゴン車内で待機、客が付いたらセックスをする。サービス料は、基本の1時間コースが2万3千円で、30分延長ごとにプラス1万円。その中
から1万円を事務所にバック。つまり、日に3人客がつけば最低でも3万9千円の現金か入ってくる計算だ。もちろん私も、初めからNG男の相手をしていたわけじゃない。
他の女の子と同様、普通の客を普通に引き受けていた。変わったのは一昨年の秋、ある客に付いてからだ。その客は、とにかく優しい子を寄こしてほしいと電話をしてきたそうだ。最初に聖子さん(源氏名)が行ってチェンジをくらい、私にお鉢が回ってきた。ピンポーン。
「ごめんください」「どちらさまですか」
こぎれいなマンションのドアを開けたのは、車椅子に乗った30男だった。
「私でいいでしょうか」
動揺を押し隠してニッコリ微笑むと、男は15秒ほど沈黙した後、「どうぞ」と私を招き入れた。1人暮らしなのか、中は所狭しと物が溢れたワンルームである。「性感コースと本番コースがありますが、どうなさいますか。1時間ですと・・こ料金の説明をしながらお客をよく見ると、片足がないようだ。もう一方も、ずいぶん細い。
「とりあえず、お風呂に入れてくれないかな」
障害があってもやることはやりたいのだ。ユニットバスに湯を張り、男性を抱いて湯船に移す。気分はホテトル嬢というより、ボランティア娘だ。せっけんを泡立て全身をこする。もちろん下半身は重点的だ。徐々に立ち上がるオチンチン。優しくなでまわし、お尻に手をやったところで、異物感を感じた。
ティッシュがついてる人はよくいるから、取ろうと顔を向けると、そこにあったのは乾ききったウンチ・・私はたぶん他人と違ってるのだろう。だって、それを見た瞬間、この人をよろこばせてやりたいという使命感を感じてしまったのだから。丁寧に体を洗った後ベッドに連れて行き、フェラで固くする。上に乗り少し動いたら、すぐに果ててしまったが、驚いたことに私はこのセックスでいままでにない快感を覚えた。
こういう性癖をなんというか知らないが、店長に
「障害者のお客さんは私に回していただいて結構です」と話す。私がNG男専門と言われるようになったのは、それからだ。
「多香子ちゃんなら大丈夫かと思って・・」
と、身体障害者だけでなく、外国人にヤクザ、オカマなど、他のホテトル嬢が嫌かる客は、すべて私に回ってくるようになったのである。
日本語で電話をできない外国人以外、業者が客を事前に選別することはない。その代わり、客か女のコをキャンセルするのと同様、女のコが客を拒否するケースもある。それを仲間うちでNGまたはブラックと呼ぶ。
「次の客はちょっと変わってるらしいけどフツーにお願い。付け待ちするから」
(付け待ちとは、送迎車が近くで待機することを言う。トライバーは用心棒も兼ねており、トラブった場合は女の子が携帯で呼び処理に当たる)。
ある日、事務所から連絡を受けたドライバーが私にそう言った。聞けば事前に3人の女のコがトライしたものの、3人とも相手を見るなり「急に調子が悪くなって」と帰って来てしまったのだという。さすがにトキトキする。どんな人なんだろ。高そうなマンションのチャイムを押し、待つこと5分。中かり出てきたのはドラえもんだった。
身長は140センチぐらいだろうか、真ん丸顔の下に首はなく、直接風船のようにパンパンに膨らんだ胴体がつながっている。普通じゃん私が相手をした中には仕事中に事故ったという上半身ケロイトの職人さんや、先天的な病気で顔の造作が崩れた人もいる。その範晴で考えればドラえもんは普通に分類される。
「私でいいでしようか」男は返事もせず、いきなりその場でパンツを下ろすと「しゃぶれ」と強要してきた。見るからに裕福そうな男は、3人に断られて大いにプライトか傷ついてしまったようだ。優しくしてあげなくちゃ、なんて思ったのも束の間。デカイ腹の下にぶらさがる小指ほどのチンチンを見ると、どうやら真性包茎らしい。
顔を近づけると、プーンと泣きたくなるような激臭が…。早くイケ、イってくれ心の中で祈りながらくわえ、玉を操むと、いきなりビュニッっと発射してくれた。しかしそれから時間いっばいまで、ベッドでの長い2回戦が待っていたのだ。
意外かもしれないが、ホテトル嬢の天敵ともいうべき客が、外国人だ。お国柄と言うのか、外人男性はコンドームをしたがらず、しかも決まってお金に渋い。おまけにフニャチンがほとんどだから、トラブルばかり。大手業者の中には外国人お断りのところもあるほどだ。が、うちの事務所は日本語さえ話せればOKで、もちろんみんな私に回ってくる。
例えば、一般女性で好きな人が多いらしいが、大変なのが黒人だ。チンチンがでかくて精力が強いから、こっちの体かもたない。一度、日本語ペラペラのアメリ力人というんで行ったら、出てきたのかスペイン語しか話せないコロンビア人だったことがある。それがサイテー男だった。
普通、濡れそうもないときは事前に瞳の中に口ーションを仕込んでおくんだけと、忘れてアソコは乾いたまま。なのに、コンドームも付けずに突っ込んできた。まったくチンチンがデカイ方が気持ちいいなんて、誰が言い出したんだろう。
一方、しつこいからイヤだと評判が悪いのがアジア系だ。この前相手をした客は、自称、韓国人で、狭いアパートの部屋一面にフトンが敷き詰められていた。他のコなら、それだけでNGだが、私はとりあえず
「マネーマネー。ノーゴム、ノーノー」
と、先払い、コンドーム着用を約束して、お相手した。ア。コか痛くなるほどゴムフェラして、いざ素股で出しちゃえと体を入れ替えたとき、なぜか背中に人の気配がする。そっと振り返ると、暗い押入の中にギラギラ光る目玉が8個。瞬間、全身に鳥肌が立っていた。
おまけに、無事にコンドームの中に発射して、シャワーを浴びたいと言うと「ノー」0じゃあ、せめて洗面器にお水がほしいとリクエストすると、鍋にファンタオレンジが出てきた。
その日の客は、ガタイのいい、やたら濃い顔の30代半ばの男だった。世間話の間に、鶏やヤギとの経験もあるという。うーん、ちょっとおかしいけど、何で他のコはNGだったんだろ。
「ええと、お尻大丈夫かな?」「ゆっくりやっていただければ、大丈夫ですよ」
なるほどね。アナルファックを希望したから、私のとこに回ってきたのか。
「じゃあ、ダブル(2時間)でお願いします」と言うが早いか、シャワーを浴びぬままのチンポをくわえさせられた。だいたい体の大きい男性はナニが小さいものだが、この方は根元から先っちょまで極太だ。おまけに長さもあるから、私の口には半分しか入らない。
それが終わると全身リップのリクエスト。おっぱいに脇の下に足の裏・・。うぎゃん、しょっばいよー。と、今度はいきなり私をベッドに抱えていくと、パンツをはぎ取りイチジク洗腸の大玉を2つも注入する。ううー、苦しい。
「もうダメです。トイレ行かせてください」「もうちょっと待って。その間にしゃぶって」
「ああ、もらしちゃう」私が叫ぶなりトイレに駆け込むと、男は姿を見なからシコシコシコ。その後、バイブの穴挿入に生アナル出しまでやられた私の肌門は、耐えきれず切れてしまったのである。車に帰って、待機中のリナちゃん(仮名)にさっそく報告。
「ねえ、さっきの客、こんなヤツでさー」
アナル男の所業をとくとしゃべると、リナちゃんは意外なことをおっしゃる。
「私もその人のとこ行ったことあるよ。確かにアソコはデ力かったけど、アナルフ普通にヤって終わりだったよ」
どうやら男は店の常連で、他にも相手をしたコたちはたくさんいるらしい。がやられたのは私だけ。これ、どういうこと?
ぞの拳銃、本モノじゃないッスょね
「多香子ちゃん、よく我慢できるね」って言われるけど、自分ではそんなつもりはさらさらない。私のお客さんたちは、だいたい店舗型の風俗や他のホテトル嬢に断られた経験があるから、一度、相手をするとリピーター、つまり指名客になってくれる率が高い。
2カ月に1度、週に2度と、人によって頻度は様々だが、現在、常連と呼べるお客さんは約50人いて、その人たちを相手にするだけで十分やっていけるのである。
月の半分働き、収入は平均40万ぐらいか。ただ、客の当たりはずれが大きいから、身の危険を感じたことは一度や二度ではない。多いのは、ベッドサイドに刃物を置いてる客だ。本来、包丁は台所にあるはずなのに、なぜか寝室に転がっている。
刃物をチラつかせ、ゴムをつけたくないとゴネるぐらいなら生でやらせればいいのだが、一番困るのは、凶器を隠してる場合だ。あるホテルに呼ばれていくと、待っていたのは中小企業の社長さんタイプ。普通にシャワーを浴び、しゃぶっていた私が「ゴムつけさせてもらいます」と言った途端、その客がキレた。
「ダメだ」
ベットの下に手を入れたかと思ったら、拳銃を握ってる。銃口が私を狙ってる。えー、冗談じゃないよ。とりあえず、
「あれ、それ本モノだったら困っちゃいますね」とトボケ、相手がフっと気を抜いたところで「じゃあ生でいいですよ」
と、尻を差し出した。後で聞けばどこぞの組の方だったらしい。ああ、ピルを飲んでてよかった。
これとは別の意味で怖かったのが、あるオカマさんだ。家に行くなり
「ちょっと手伝ってくれるだけでいいんだけど、私、キャリアなのよ」
とカミングアウトされてしまった。下手に出られると、断りたくても断れないのが私の性格だ。
「お手伝いだけでしたら」口が答えていた。
オカマさんは嬉しそうな顔でイチゴやバナナ型のバイブを手渡すと、パンツを脱いで四つん這いになり、お尻の穴をこちらに向ける。斑点だらけの体に一瞬、おののくか、恐る恐るバイブを紅門に突っ込み、動かしてみる。
「アアン、ハアン」
瑞ぎながら、オカマさんは自分でも、長さ6センチぐらいの太いクギをチンポの先(尿道)に入れて抜き差しし始めた。
「アアアアー、アンアン」
チンポの先から汁が出る。射精が近いらしい。精液が体についたら、大変なことになっちゃう用心しながらバイブを動かすと、オカマさんは「イク」と絶叫。思わず身をよけたが、ザーメンはチョ口っとしか出なかった。
NG男と寝る私が唯一。パスした客
身体障害者にヤクザ、外国人、オカマ。いまでこそ、どんな客も相手しますがウリの私だが、過去にたった1人だけ、パスした人がいる。あれはまだ、NG客OKを標構し始めたばかりのころだ。
「近所の手前があるから、ノーチャイムでそのまま入ってくれ」
言われたとおり、古びた公団の中に入ると、部屋は薄暗く、なんか生臭いような匂いが充満している。
「こんにちは」声をかけると、奥の部屋で背中を向け電話をかけていた男が振り向いた。ぎゃあ、なにこの赤い物体は障害を持つ人が、他人の反応に敏感なのは重重わかっていた。だから、自分では驚きを懸命に隠したつもりだった。が、思わず怯えが顔に出てしまったらしい。
「あっ、驚かせてごめんね。キャンセルでいいから」
その人は、私が声を出す前に自分からそう切り出した。病気のため、全身の肌が真っ赤にただれていたようだ。きっと、摩みに全身をひっかくのだろう。床にはビニールシートが敷いてあり、剥がれた皮膚の皮か散らばっていた。私でよかったらと、喉まで出かかったが、代わりに「どうもすみません」と言ってドアを閉めていた。
★いままで何人のNG男と寝たか数え切れない。結婚を申し込んできた人もいるし、オレの子を産んでくれと泣かれたこともある。か、私がいちばん感動したのは、あるジャンキーとのセックスだ。ホテルで会うなり、いきなり自分の腕に注射器をブッ射したその男は、たぶん私のアソコにも覚醒剤を塗りつけたらしい。いつの間にかアタマがまっ白になり、はじめてのオーカズムを経験したのだ。ま、いずれは堅実な男性と結婚して普通の生活をしてみたいと思うが、私はまだ23もうしばらく、この刺激的な生活をおくるつもりだ。

足の指を舐めてくれるフーゾクが気持ち良すぎ

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オレの大好きな風俗プレイは、足の指を女に舐めさせることだ。
理解されにくいかもしれないが、その優越感たるや筆舌に尽くしがたい。
しかし、普通の箱ヘルなんかでは、お察しの通りまずNGを食らう。手っ取り早いのは、フーゾク噂の真相でよく活用されているような、都会の超絶ドブスホテヘルだが、それはさすがに面白味にかける。
現在のオレのオススメ店は『宇都宮デリ革命』だ。店のシステムとして「足指舐め」オプションが設けられているため、どの子がOKなのかも一目瞭然だ。下品な欲望を堪能させてもらえますよ。
別地域で探すなら、風俗が盛んな地方都市の、『ドM嬢』をウリにしているデリヘルをあたるべし。
この手の店には、周辺エリアのちょいブスが集まっている。ワタシがドMを演じるのかぁ、キツイことされそうだけど頑張ろ、普通の店ではお客さんがあんまりつかないし、どこでも舐めるしかないな、みたいな感じの子が必ずいるものだ。

2つの乳首を同時に責められる3Pコースこそが最高峰

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フェラや挿入より乳首舐めに興奮する我々マニアにとって、2つの乳首を同時に責められる3Pコースこそが、最高峰のプレイとされている。
 もちろん、ここにも3Pコースは用意されていて、金額は少少高くつくけど我々乳首マニアの間では大人気だ。2人の女の子に両乳首を舐められながらの手コキフィニッシュは、乳首が感じる男なら失神するほどの快感間違いなし。同士ならぜひともトライしてみてほしい。
 乳首責め専門の手コキ店です。しかも即乳首舐め。女の子と対面した直後の乳首ペロペロ攻撃はタマらんものがありますね。ここは若い子が多いせいか、乳首責めに慣れたベテランさんは少ないけど、逆に素人に舐めてもらってる感が味わえるのでハマってます。素人っぽいとは言っても、プレイ時間中はずっと舐めたり触ったりしてもらえるので、文句ナシでオススメですよ。
 北は北海道、南は九州まで展開する性感マッサの大型グループ店です。回春系のお店は女の子が責めるのが基本。ゆえにM系の男性客に人気なわけですが、ここの女の子たちは責め方を研究しているだけに乳首責めも非常に上手いんです。まったりとした舐め方で、首筋、背中、乳首ときて、手を使った絶妙な乳首マッサージからの本格的な舐め責め。僕はここで生まれて初めて乳首イキを体験させてもらいました。
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