裏風俗・風俗体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

  • 2019/12/15裏風俗・風俗体験談

    世の男は考える。どうせ風俗で遊ぶなら、最後までヤリたい女のアソコにペニスを入れ気持ちよく射精したい、と。が、そのたぬにかかる金は、ソープだと安くとも2万5千円、ホテトルで2万、出会い系でエンコー女を探しても最低でも1.5万は必要。たまに、本番禁止のデリヘルで最後までイケるケースもなきにしもあらずだが元々の料金が1.5万程度だから、決して安いとは言えない。駅前ソープの客はマットもなし。薄利多売の回転率主義に...

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  • 2019/12/14裏風俗・風俗体験談

    童顔だった私は、電車内で何度か『痴女』に遭遇したことがある。裸の上にノーパンノーブラでコートを羽織り、スラッと伸びた長い足には白のハイヒール。真っ赤なロ紅は艶やかで、まるで淫乱なAV女優こんな女にベッドで迫られたら、朝まで何発抜かされるか・・と、今なら妄想する余裕もあるのだが、当時は、ただ目の前の『恐怖』に震えるだけだった。広い車内にもかかわらずピタリと体を密着させ、股間に手が伸びてくる。香水の匂い...

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  • 2019/12/11裏風俗・風俗体験談

    この店の特徴を一言でいえば、あらゆる唾プレイを楽しむことができる、となろうか。ベロチュウや顔舐め(嬢が客へ)なんてのは当たり前。口の中へのツバ垂らしや、顔や全身をツバまみれにしてもらったりと、相当にぶっ飛んだ遊びが可能なのだ。なかでも俺がイチオシなのは、鼻フェラだ。これ、嬢が単に鼻を舐めまわすだけではない。時に鼻を口に含んだ状態で、じゅるじゅるべちょべちょと、あめ玉を舐め転がすような感じで攻めてく...

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  • 2019/12/10裏風俗・風俗体験談

    バリ島と聞いて大半の人が思い描くのはカップルで行くリゾー卜地だろう。俺なんぞは、そこに幻覚キノコとかラリラリ系の楽しさがあることも知ってはいるけどやはり彼女とかとラブラブな時間を過ごす場所というイメージが強い。「よく聞けよゴンザレス君。みんながそんな風に思ってる場所だからこそ、逆にアナ場なんだよ。買春産業界にまではジャパンマネーが浸透してないからね。ロ—カル値段で安く女が楽しめるんだよな」さすがと...

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  • 2019/12/09裏風俗・風俗体験談

    1、ハタチ前後の女の子に密着マッサージしてもらえる『派遣リフレ』というジャンルの風俗店にハマっている。基本、服は着たままだしヌキもないが、若いってのはなぜこんなに魅力的なんだろう。いつもつい興奮しすぎてオッパイや尻に手を伸ばしてしまい、「ダメですよ~」なんてよく注意されるのだが…。そんな派遣リフレ大好き人間のオレが今ハマッているのがこの店だ。ここ、女の子からマッサージしてもらうのではなく、こちらが...

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  • 2019/12/09裏風俗・風俗体験談

    オナニ—やナンパに明けながらも見事昇級した陸上自衛官。自衛隊か、懐かしいなあ。思い出すょ、あの女。ああ、あの女も良かったな一。でも1番可愛かったのはあいつかもな…。なんで女の顔ばっかり出てくるんだろ。そりやそっか。僕の自衛隊時代は、ガイジンを買うことしか頭になかったもんな。高校卒業後すぐ、軍事マニアの友人に誘われて海上自衛隊に入ったのが10年前。それこそ国防の意識など微塵もなく、船に乗って世界中に行け...

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  • 2019/12/07裏風俗・風俗体験談

    大勢の女に囲まれた生活、ハーレ厶。男なら誰しも1度は夢を見たことがあるはずだ。が、夢は夢でしかない。その究極とも言うべき願望を叶えられるのは、石油国の王様ぐらいのものだろう。しかし、この日本にもいるのである。300人からの女を抱え、毎日のように10、20人と乱交に耽る、まさにハ—レ厶を体現する人物が。新宿•歌舞伎町で働く某へルス嬢の体験を通し、ある一人の男性が創り上げた楽園の中身を覗いてみよう。応募してき...

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  • 2019/12/06裏風俗・風俗体験談

    セックスしたいか?ガイドに任せたらすべてOKハロン湾ってのはベトナム人なら誰もか知ってる観光名所だ日本でいっなら松島とか天橋立といった日本三景に匹敵する超ピッグネームと田心ってもらって構わないむろん外国人観光客も数多く訪れ、ハノイ市内でもいろいろな旅行代理店かハスツアーを出しているのだか、そんな手垢にまみれた有名観光地に、俺か求める楽園」があるワケない)とーせ、ニ度とくる客じゃないんたから、このさい...

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  • 2019/12/04裏風俗・風俗体験談

    もう日本を飛び出します。タイの可愛い女子大生のパッツンパッツン制服に囲まれるため日本を脱出することにしました。なんですか、このせかせかした国は。政治も経済もめちゃくちゃだし、国民のモラルも低下してるし。幸福度0ですよ。今後はタイに住みます。だってタイの女子大生って制服なんですもん。パツンパツンの白ブラウス着てるんですもん。こんな子たちを眺めながら、シンハービールとトムヤムクンなんぞに舌鼓をうち、夜...

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  • 2019/12/03裏風俗・風俗体験談

    ロシア本場の女子大生コールガールどんな美女がやってくる?ノーヌードドライセックス横浜の黄金町に、若いコロンビア人ホステスの飲み屋が増えている。かつてのちょん間乱立時代にもコロンビア人が多かったので、戻ってきたということになるだろうか。店自体は、何のヘンテツもない外人パブだ。料金も普通だし、奥でセックスできるわけでもないし。しかし、女たちのノリだけはいい。店で1万円ほど使ってからアフターに誘えばだい...

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本サロに中国エステに激安ソープランド・格安の風俗店を徹底調査

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世の男は考える。どうせ風俗で遊ぶなら、最後までヤリたい
女のアソコにペニスを入れ気持ちよく射精したい、と。が、そのたぬにかかる金は、ソープだと安くとも2万5千円、ホテトルで2万、出会い系でエンコー女を探しても最低でも1.5万は必要。たまに、本番禁止のデリヘルで最後までイケるケースもなきにしもあらずだが元々の料金が1.5万程度だから、決して安いとは言えない。
駅前ソープの客はマットもなし。薄利多売の回転率主義にがっくり
駅前ソープ。読んで字のごとく、主要ターミナル駅のすくそばで経営する激安ソープランドで、総額ー万円程度の店も少なくない。が、重大な問題がーつ。ソープ本番ありが常識だが、こと駅前ソープに関しては、大半の店が本番NG。事前の調査によると、最後までヤレるのは池袋の計4店舗だけらしい。数少ない選択肢の中から訪れたのは、池袋駅西口から徒歩5分の場所にある(総額50分1万円)。女の指名はできず、入浴料の3千円を支払うと(残りの7千円は部屋で女に渡す)、すくに奥の待合室へ通された。10分後、廊下で対面したのは、40代前半とも思えるポッチャリ熟女だ。よく言えば、杉田かおる似の団地妻風だが、ネグリジェの下には、乳だか肩だかわからない肉塊が躍動している。女に案内されたプレイルームは広さは6畳ほどか。浴室とハメ場所に二分されてはいるが、両者の段差が乏しいために、風呂から溢れた湯水がベッドまで流れ出てきそうな勢いだ。シソグルベッドにはシーツがー枚、その上に煙煙と照らす白熱灯。海外旅行バッグのような小さなサウナ。壁際には巨大なマットが立てかけてある(ということは当然マットプレイも)
「ああ、マットは延長してくれた人とかにはするけど、50分じゃ時間がもったいないからやらないよね」そういっことですか。女は、オレを全裸にした後、スケべ椅子に座らせ、股間を手で念入りに洗った。続けて風呂。てっきり潜水艦とやらのフェラが始まると思いきや、「はーい、お時間ないから、ベッドに移動でちゆよー」期待はずれは、ベッドに移動してからも変わらない。全身リップはまずまずだったのに、チンコが立つや、ものすこいスピードでコンドームを装着、騎乗位で上下左右に腰を動かし、アッという間に射精させちまった。女はさっと服に着替え、《帰れオーラ》を出しまくっている。見事なまでの薄利多売の回転率主義。二度と遊ぶ気にはなれません
ソープランド阿波踊り、潜望鏡おまけに生で中出しもOKだが…最初から本番が保障されている点では、いわゆるソープ街の中にあるソープランドと、前記した駅前ソープとは似て非なるもの。今回は、あえて両者を分けさせていだいた。足を運んだのは老舗の『5』だ。指名可能ということで、店員に「今すくイケる」という3枚の女の写真を見せてもらったところ、体中に震えが走った(ー人は楳図かずおに似たやせぎすの40代、もうー人がサッチーを地味にしたような50代後半、もうー人がスナックのママといった風情の大きな黒子が目立つ50代。今すく帰りたい気持ちを必死に抑え、断腸の思いで3番目のママを指名した。実物の彼女は、写真よりもさらなるインパクトの持ち主であった。疲れたように毛が飛び出たひっつめ髪に、目じりに刻まれたシワ。さらに化粧っけがない上、ブルーの浴衣のその下では、推定60キロの型崩れした力ラダが隠れている。呆然自失のまま、2階にあるプレイルーム(作りは池袋とほぼ同じ)へ上がり、落ち着く間もなく、ブレイ開始。と、意外にもサービスは悪くない。スケべ椅子はもちろん、泡踊りや潜望鏡も披露してくれるのだ。これであと10才年が若かったらねえ。ベッドに移動したところで、彼女が言った。「スキンはいる?」
後からわかったのだが、実はこの店、大半の女性が《生中出し》がOKらしい。ー万円でこの内容なら大満足だろうが、結果からいつと、オレが彼女と力ラタを合わせることはなかった。いくらイチモツを吸われようが、手でシゴかれようが、ウンともスンとも言わないのだ。「いいのよ。あなた、きっと入るお店間違っちゃったのね。だって、年齢が若すぎるものね。女の言うことには、男性客の中心は50代60代で、中には、70代も少なくないという。「若い子だと、おじいちゃんとか来たとき、どうしてもいやな顔しちゃうのよね。ときには階段やお風呂まで歩けないおじいちゃんを、介護しながらプレイすることもあるの。そういっお客さんにしてみれば、私たちみたいな歳の女の方が、かえっていいのよね」
中国エステ
深夜の駅前などで「マッサージいかがですか」と女性が客引きする中国エステ。通常は、マッサージのあと、ハンドジョブや口で抜いてくれるのだが、実は本番OKの店も少なくない。料金の相場は本番なしで8千円1万2干円、本番ありで1万5千円1万8干円程度だ。店に入ると、50過ぎと思しきマスターに奥の応接室に案内された。女性の指名は不可のようだ。10分ほど待って女とこ対面。出目金のような目をした20代後半の中国娘である。だいぶ腹は出ているものの、そのぶん乳もでかい。ルックスはさておき、ぜひとも若さあふれるサービスを期待したい。プレイルームは、わずか2畳ほどの狭い空間にマッサージ用のベッドがー台あるのみ。ひとまず、共同シャワーで体を流し、部屋にもどってから、ベッドで全身マッサージを受けた。女が馬乗り、腰や肩をモミモミ。心地いい感触に包まれていたところ、女がトンデモない行動に出た。おもむろにガムを取り出すや、くちゃくちゃと噛みはじめたのだ。それが客に対する態度かーそれでも黙ってマッサージを受けていたところ、隣の部屋のアエギ声が聞こえてきた。見れば、まるでトイレの個室のように、壁の上の方が隣と繋がってる。こちらの声も向こうに丸聞こえらしい。「ジャ、ハジメますね」
マッサージを終えた女が、するすると服を脱ぎ、ベッドに潜りこんできた。いよいよ本番だ。しかし、キスをせがめば顔をそむけられ、胸やアソコを触っても、作ったようなア工ギ声しか出しやがらない。案の定、フェラもゴムフェラだ。どんどん気持ちが冷えていく。「大丈夫、イレル?時間あまりないよ」そう言って、女が自分の乾いたアソコに潤滑ゼリーを塗りたくる。そこに、硬度が普段の半分のチンコを埋め込み、必死に腰を動かした。どうにか射精したところで、時間はまだ残っている。が、もはやー秒もこの場にいたくない。さっさと服に着替え部屋を飛び出すと、店の前でマスターに呼びとめられた。「すいません、ずいぶんお早いですけど、何かサービスに問題ありましたっ実はあのコ、昨日入ったばかりの新人でして、まだよくわかってないものですから」何も言うまい。もし、違う日に違う女が付いたら、大満足だったかもしれないのだから。
本サ口20才の美形キャバ嬢風とセミダブルのベッドで
西川口流に代表される本サロは、ヘルスや性感マッサージ店を装いつつ、本番営業している、一発屋である。個室にシャワーを備えた店舗スタイルが特徴だ。2年前の新宿の一斉摘発以降、めっきり数が減った本サロだが、現在でも、越谷や草加ではしぶとく営業中。料金の相場は、40分ー万2-4千円ほどで、以前、西川口あたりに存在した40分7、8干円程度の激安店は今はとんと見かけない。そんな状況下、チョイスしたのが、東武伊勢崎線蒲生駅かり徒歩5分のTだ。さっそく、現在、出勤している5人の女のコのポラ写真を拝見すると、これがみな若いのなんの。最年少は19才で、一番上でも罰才。ルックスも総じて悪くない。でもー万円なら修正ってことも。半信半疑、20才のギャル風を指名して腰が抜けた。写真以上に美形の、キャバクラでも通用しそうな雰囲気の女だ。
キャミのようなワンピースも、細めのボディラインを強調していてグッド。いやあ、テンション上がるぜ。プレイルームは広さ3畳ほどのスペースながら、自由に動けるセミタブルのベッドに加え、備え付けのシャワーも完備されている。環境は十分だ。シャワーを浴びた後、プレイ開始。元来、責め好きのオレは、女を寝転がらせ、キスに始り、胸を証めまくりと、自ら積極的に攻撃した。「あん、あん」感じたような声を出してはいるが、反応はイマイチ。いや、アソコに触ってみたらビショ濡れじゃん。もしやオレを先にシャワールームから出させて、見てない間にアソコにジェルを塗ってきたのかっこ存じない方のために言っておくと、本サロでの挿入は潤滑ゼリーを塗るのが基本。ただ、行為の直前に堂々と塗られたら、若干興醒めするのも事実だ。そこで、彼女は気を遣い、こっそりと。半信半疑、コンドームを装着する。彼女にジェルを取り出す気配はない。よっしゃーそのまま覆いかぶさり腰を振ること5分、オレは思い切り射精を果たした。
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フェラマニアのド淫乱・電車で痴女プレイ・風俗の面接喫茶

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童顔だった私は、電車内で何度か『痴女』に遭遇したことがある。裸の上にノーパンノーブラでコートを羽織り、スラッと伸びた長い足には白のハイヒール。真っ赤なロ紅は艶やかで、まるで淫乱なAV
女優こんな女にベッドで迫られたら、朝まで何発抜かされるか・・と、今なら妄想する余裕もあるのだが、当時は、ただ目の前の『恐怖』に震えるだけだった。広い車内にもかかわらずピタリと体を密着させ、股間に手が伸びてくる。香水の匂いがフッと顔にかかり、胸元にはチラチラと乳房と乳首が・・
恥ずかしくて、とても顔を上げられない。痴女に出会うと、私は降車駅の手前で逃げ出すのが常だった。しかし、親しい友人は言う。「んなアホな女がおるかいー」一蹴だった。ちかん行為は男のやるもの。痴女など存在するワケがない。お前の妄想や。ニべもなかった。以来10数年、頑なにこの話は封印してきたのだが、先日、酒の席で知人がふと語り始めた。「この前、飲み屋でナンパしたオンナが、とんでもないフェラマニアのド淫乱でな。普段は、電車で痴女プレイまでやっとるらしいねん。笑えるやろ、アハハ」「えつー・」友人に都市伝説だとバ力にされ、AVのネタでしかなかった痴女は、やはり現実にいたのだ。今ならじつくり聞ける。高校生の私に触ってきた女も含め、痴女行為に浸る女性とはいったい何者なのか?なぜ見知らぬ男に肉体を寄せ、いやらしい行為に耽るのか?実態や如何に。
8才で目撃した両親の痴態
知人に紹介されたのは、佐藤江梨子似の派手な美人で、どう見ても20代半ばにしか見えないギャル系の女性だった。竹中香織(仮名)、32才。某アパレル企業に勤めるoLだといつ。なぜ彼女が変態行為を繰り返す痴女になったのか。本人の分析によると、原因は両親にあるらしい。「小さな頃の私はごく普通の子供でしたよ。両親、私と弟の4人家族で、男性に興味を持ったのは塾講師だった父が初めてです。父のことは、すごく好きでしたね。でも、8才のときに…」小2の、ある夏の深夜、彼女は何気なく覗いた両親の部屋で、トンデモナイ光景を目撃する。顔面にラバーマスクを被せられ、腕と脚をM字に括られた父親が、アナルに大きな張り型を出し入れされていた。が、苦しむどころか、その様子は悦惚の獣といったところ。隣には、ムチで動物を扱う女王様の母がいた。普通なら吐き気を催す地獄絵図である。が、そのとき、彼女には妙な感覚が芽生えたという
「自分も父に同じことをしてあげたいって思ったんです。お母さんばかりズルい、って考えてしまった。なぜ?わからないです。やっぱり、血なんでしょうかね…。実は、私の親戚って異常性欲者が多いらしくて、過去に何人も公然狼褒で捕まったみたいなんです。遊郭をやってた曾おじいちゃんは腹上死らしいし・・」
宿命というべきか。祖父母の代まで、大阪・信太山で『ちょんの間』を経営じていたという一家で生まれた子供は、しだいにアプノーマルな思考に支配されるようになっていく。
「生理が始まった頃から、異常なほど男の人の体に興味を持ちました。友達なんかと一緒に週刊誌やェッチ本を回し読みしたり。それでも飽き足らないから、近所の自販機に行こうって提案したらみんなドン引きで(笑)。仕方ないので、深夜にー人で繰り出しました」
エロ本の知識でオナニーを覚え、現実的な快感も探り始めた彼女。イク感覚まで至らずとも、当時は同級生のペニスをいじる姿を想像しながら、快楽を貧っていたという。それが、小6のときといつから特別な早熟ではないのだが・・。
中2春。所属していたテニス部の後輩に好みのタイプの1年生が入部してきた。彼女の中で何かが弾けた。「ある日、その子が部活動に遅れてきたんで、部室に呼び出したんで支もちろん、2人きりで。子役の神木くんみたいな可愛い子で、ネチネチ説教すると泣き出しちゃっく私。おチンチンを出したら、許してあげる。え、え…そんな・・早く出しなさいー
「そう言って強引にジャージを降ろしましたb初めて見る他人のおチンチンは、小さく縮こまってました。で、とにかく興味が湧くままに触ったり、皮を剥いたりしてましたね」
それからというもの、彼女は幾度となく後輩を呼び出し、淫らな行為に及んだ。輪ゴムで縛ったり、しごいたり。後輩はただジッと従うばかりだった。劇的な変化が起きたのは、ある日、彼女が自分の胸を紙めさせたときだ。
「胸を突き出して乳首を証めさせたら、おチンチンが一気に3倍くらいになったのーで、H本の通りに紙めてみたら『あっ、シッコ、シッコ出ちゃう』って(笑)。イッた後の恥ずかしそうな姿がたまらなくて。いつまでも興奮が止まりませんでした」挿入までは至らなかったがその後も彼女は様々な方法で、後輩をいじめ続ける。全裸で焦らしながら何度も手コキで射精させたり、うっすらと血が出るほど乳首を唆んだり。部活の後、洗っていない自分のアソコを紙めさせたりもした。そのうち別の後輩にも手を出すようになって。氏を作るより、可愛い後輩をイジる方が楽しくなつてましたね。学校内ではスッカリ『後輩キラー』ですよ(笑)。噂が広がって男の子に逆アプローチもかけられ、そのせいか女の友達はほとんどいませんでした」
ホームレスに犯され妄想だけでグショグシ
高校卒業後、地元の短大へ進学すると、ターゲットは知り合いや後輩から、街中の男に変わった。現在の派手な服装も、このとき男の興味を引くために研究されたものらしい。「最初に試したかったのは、ホームレスです。汚い格好の人たちに犯されながらも、ロとか手で「しょうがないなあ、いっぱいヌイてあげる」って姿を想像すると、それだけでグショグショ。でも、実際に襲われることはなかった。刺すような視線に快感を掌えて、オナニーしただけでごオナニーは指ではなく、極太のバイブだった。犯されることを想像して、何度もイッた。が、その願望が実現されることはなかった。「で、今度は公園で可愛い系の男の子に声をかけ始めました・狙いは童貞っぽい子。今みたいに大胆な行動はできないから、手探りでターゲツトを探してました」目的のため、彼女は愛犬を利用した。犬との自然な散歩を装い、怪しまれないよう声をかけた。成果は予想以上だった。「胸元が大きく開いたセーターとか超ミニ穿いて、見せびらかす。と、チラチラって恥ずかしそうに私を見る視線が、たまらないんです。で、木陰のベンチに誘導して、『恋人いるの』って聞いたり。他愛もない話から徐々にキスやHの体験を聞き始めると、みんなビックリした顔に変わる・これがまた、たまらない」そこまで刺激しておいて、実際にHな行為は一切無し。男にとっては最悪の生殺しだが、それもまた彼女のオカズになるそうだ。「次の日に会う約束をするんですが、それまで私でオナニーしてくれるかな、って思うと濡れまくる。で、いざ公園に行くと、ちゃんと待ってるから可愛いのなんの。今度はさらに身体を密着させて、イタズラを始めます」ーおちんちん、おっきくなってんじゃないの?1うん・・
触ってあげよっか?―う、うん・・
「時間帯は主にタ方ですから。公園内の通行人に見られないよう、ジャケットなんかで手を隠しながらシコシコ。すぐに下半身をビクつかせてイッちゃいますよ。で、次に逢ったときに、フェラをいっぱいしてあげる」
ギャング少年の精子をゴックン短大を卒業して、OL生活に至る今の今まで、彼女はこうして公園をうろつき、痴女行為を繰り返してきた。
「ギャングっていうの?時々そういう子にも声かけてましたよもちろん、最初は怖かったけど、性的なことに関しては彼らも子供ですからね」
公園にたむろするギャング連中の中に、いつも2時間以上早く現れ、メンバーのジュースを買いに行かされる下っ端がいた。この少年に密かに目をつけていた彼女は、あるとき自販機の前で偶然を装い、声をかける。
『そんなにトンがらないで。こんなところをウ口ついてる犯されるぞ。ありがとう。ほら、お姉さんが、ジュースおごつてあげるから。コーラがいい?何、黙ってるの?缶コーヒーがいいの?コ、コーラで…。虚勢を張ってても、しょせんは喝ワ才の子供。彼女の一方的なペースで会話が進み、いよいよ核心へと話は進む。ー私が犯されるって心配してくれたの?そりゃ、女だからよお・・私のこと好き?キスしてくれない?はあ?な、なに、言ってんだよ、バカ
「もう動揺しまくってましたね。で、彼を芝生に倒して、無理やりキス。もう、放心状態のされるがままで、私が『口でしてあげるね』って言っても『き、汚いからいいです』って。なに、ギャングが遠慮してんだよ、みたいな。まあ、キッチリ飲み干してあげましたけど」
公園で味を占めた彼女は、次に別の場所をターゲットに定める。満員電車だ。「触ると、最初はビクッと反応して、みんな周囲を見渡しますね。で、私が微笑むとそのタイミングで、手をモゾモゾとズボンの中へ滑らせるんです。大きい人はベルトをはずして、外にポロンて出したりね」
いくら満員電車とはいえ、狭い車内である。周囲に気付かれたりする恐怖心はないのか。「まずバレませんよ。特に男性なんて、チカンに遭っている女性にまったく気付かないでしょ。私が、わざと大きな動きをしても、おチンチンを触ってる男性に腕を掴まれ止められるぐらいですね(笑)
そりゃ、当然だろう。痴女にポコチンを握られ、勃起してる姿なんて他人に見られたくない。が、こうした男の動揺を突いて責めまくるのが、また彼女の悦びでもあるのだ。「ひと通り満員電車での遊びに慣れた頃、空いてる電車でも挑戦し始めたんです。手順としては、ターゲットの前に座って、足を開く。私は基本、ノーパンなんで、『覗いているな』と感じたら彼の隣に移動します」もっとも男たちは、いざ痴女に遭遇すると萎縮してしまうのが普通。公共の場で女性と戯れられるなんて、よほど肝の据わった者にしか無理だ。「たいていは、青い顔で固まって、触ってくれない。たまーに弱気な会社員風が私に身を委ねてくれるんですが、そんなときはアソコを指でなぞってもらうだけで爆発寸前ですよ」つい先月のことだ。満員電車で彼女は、小池徹平似の少年を発見、チャックを降ろし、股間を片手でもてあそんでいた。『やめてください・・』小さな声で抗う少年。それを聞いて、より興奮してしまう彼女。射精にまで誘導すべくズボンの中でイチモツを握ると、予想もしない答が返ってきた。ーぼ、僕、ゲイなんです・・
さすがの彼女も笑うより他なかった。「他にも、絶叫して逃げられたり、シッコを漏らされたり、殴られたり、何度か怖い目にも遭いましたけど、どうしても差恥プレイがやめられない。今はもう、公衆トイレにでも隠れてみようかなあなんて気分です」いよいよ変態道を突き進む彼女は、普通の0Lとして働きながら、男性の股間が気になって仕方ないらしい。最近のスーツは妙にタイトなものが多く、しょっちゆうヌキたい衝動にかられるそうだ。まったくもって同僚が羨ましい。初体験は遅咲きの29才。セックスには興味無し
彼女が変態であれば変態であるほど、気になるコトがある。いっそのこと風俗で働いてしまってはどうか。OLとは比にならない給料が入り、まさしく一石二鳥ではないか。「何度か考えましたけど、ちょっと違うんですよねえ。風俗でお金をもらうってことは、男に婿びなければなりませんよね。義務的な縛りがでてくるのが『だめんずうおーかー』とか『DV』つて現象が私には一切理解できない。世の虫おかしなオンナがいるなあって感じです」おかしいのはどう考えても自分だが、とにかく彼女、男女関係においては主導権を握りたいらしい。それはもう1つの疑問、セックスについても同じことが言えた。痴女行為を暁舌に語るのに、肝心のセックスについては口を閉ざしたままなのだ。何か問題でもあるのか。
「正直、あまり好きじゃないんですよ。セックスって、結局は男の人が中心じゃないですか。かなり恥ずかしいんですけど、私、初体験も遅いんです?29才ですから」
中学時代から変態行為に励み、公園でバイプオナニーまでする女が29才まで経験ナシとは驚きだ勺なんでも彼女、男を弄ぶことに興奮を得られても、行為そのものにあまり関心はないようだ。「そりゃ、多少は気持ちいいと思いますけどねえ。29才のとき、初めて付き合った彼氏とHしたんですが、長続きしなかった。付き合うって面倒くさいし、そもそも私の性癖が彼と一致しない。私は、男性の『恥ずかしい。でも気持ちよくてたまらない表情』に興奮を覚えてしまうんです」これではマトモな恋愛に発展せず、欲求のハケ口が痴女行為に向かうのも仕方ない。なにせ今では、会社の上司をイジめて楽しんでいるそうなのだ。「会社の飲み会でEDだって泣きついてきた上司がいて私の魂に火がついた(笑)そのまま、ラブホでイジめてあげたのがキッカケで月に2回、プレイしてあげてるんですよ」なんでもその上司、あらゆる病院で匙を投げられた元ED患者だったが、彼女のイヤらしい責めで見事に股間が復活したという
今では月に2回、淫語責めや手コキでイジメぬかれ、10万の謝礼を支払っているらしい。「彼にいわせると、謝礼じゃなくて治療費だそうです。昼間は偉そうに説教してるのに、私にアナルをチロッと紙められただけで射精しちゃう。彼のおかげで会社での立場はいいですが」
取材を終え、帰り支度を整えたとき、「痴女行為が嫌がられないのは、今のうち。オバサンになったら卒業の予定です、悲しいですけどね・っていうか、あなたのココ、パンパンになってますよ。出してあげましょうか?普通にヌキたいですよね」3時間に及ぶ取材の間中、ずうーつと力チンコチンだった我が愚息。彼女の生暖かそうな唇を前に、誘惑を断ち切れる男などいるんだろうか。高校のときに遭遇した痴女トラウマ、今日すっかりと晴れた。
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飴玉ナメのように攻めてくるベロチュウや顔舐め鼻フェラ

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この店の特徴を一言でいえば、あらゆる唾プレイを楽しむことができる、となろうか。
ベロチュウや顔舐め(嬢が客へ)なんてのは当たり前。口の中へのツバ垂らしや、顔や全身をツバまみれにしてもらったりと、相当にぶっ飛んだ遊びが可能なのだ。
なかでも俺がイチオシなのは、鼻フェラだ。これ、嬢が単に鼻を舐めまわすだけではない。時に鼻を口に含んだ状態で、じゅるじゅるべちょべちょと、あめ玉を舐め転がすような感じで攻めてくる。
初めて鼻フェラを体験したときは、正直、目からウロコが2、3枚は落ちたものだ。女に鼻を執拗にむさぼられることが、こんなにも気持ちいいものだなんて。
ツバ好き以外には敷居が高く感じるかもしれないが、ディープキスの際に女とツバ交換をした経験があり、そこに抵抗を感じなかった人なら、割りとすんなりと入っていける。むしろ私もそうだったように、どっぷりとハマることだろう。
ワシの愚息を間近でじっくり褒めてほしい
アリかナシか!?VRを見ながらオナホ本番!
身分証の提出なしで顔出しプレイを撮影できるなんて!
このデリヘルの「動画撮影OK」コースを見つけたときは、本当に驚かされた。
プレイを撮影できる風俗サービス自体はそれほど珍しくないが、一般的には次のような条件が付き物だ。
『女性の顔の撮影はできません(アゴから下)』
『事前に、お客様の顔写真入り身分証明書提示してもらいます』
当然と言えば当然だろう。今はネット流出が危険視されるご時世だし。でもこのデリヘルには、そういった条件がないのだ。つまり、客は個人情報を一切教えずに、顔出しで撮影し放題なのである。
料金は、60分で2万6千円、75分で3万円とまぁまぁするが、それでも内容を考えると高くないだろう。しかも店のホームページをご覧あれ。顔撮影OKだけあってモザイクなしの在籍嬢の写真がずらっと並んでいるが、レベルの高さがうかがえると思う。
というわけで、この店にもう2回足を運んだオレのスマホには、撮影したプレイ動画がたっぷり入っております。
羞恥プレイ用チンチンカウンセリング
手コキ店でこのようなオプションを採用しているところは当たりだ
このオプション、本来は羞恥プレイ用なのだが…
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カップルのリゾート・インドネシアバリ島にも売春置屋はあるらしい|海外風俗体験談

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バリ島と聞いて大半の人が思い描くのはカップルで行くリゾー卜地だろう。
俺なんぞは、そこに幻覚キノコとかラリラリ系の楽しさがあることも知ってはいるけどやはり彼女とかとラブラブな時間を過ごす場所というイメージが強い。
「よく聞けよゴンザレス君。みんながそんな風に思ってる場所だからこそ、逆にアナ場なんだよ。買春産業界にまではジャパンマネーが浸透してないからね。ロ—カル値段で安く女が楽しめるんだよな」
さすがというべきか頭ハゲる歳になってまでアジアの置屋通いをつづけてるだけのことはある。確かに、バリ島は日本人の手垢にまみれた観光地だがこと、買春産業に関してはまったくの未開地帯。ここで遊んだヤツの話ってのも聞いたことがない。
「でもねえアジアはどこに行っても娼婦がいない場所なんてないんよ。ただ日本人が知らないだけね」
考えてみればバリ島ってのは、世界中から観光客が集まってき
て、インドネシアじゃ1番外貨が稼ける場所のひとつだろう。仕事を求めてほかの土地からも男たちが集まってくる。出稼きも多いだろうから当然そういった連中のための商売。つまり娼婦だっていっぱいやって来るはず。
バリ島ってのがどうもピンとこないけど 「楽園」ってのはこういった意外な場所にぁるモノなのかもな。
てなワケで今回は超有名観光地バリ島に出かけ、超格安買春業の実態を探ってみる。
「やっぱり来るんじゃなかったかなぁ…」
バリ島へ向かう飛行機に乗つたところで、俺はもう後悔していた。乗ってるのはカップルとか女性のグループばっかり、男1人旅の俺の存在って、なんかとっても浮いてるんだわ。
(なに?この人バンコク行きと飛行機間違えたんじやない?)
なんて蔑むような敵視するような視線。もう耐えられねっす!
…いやいや、楽園への道中もまたイバラの道を踏みしめてこの苦しさの後に必す極楽の境地があるのだ。たぶん。まったくもって居心地の悪い機中で7 時間。バリ島に到着したころにはもう俺はすっかり精根尽き果てていた。空港のホテル紹介所の職員に言われるがまま紹介されたホテルにチェックイン、そのまま、泥のように眠りこけた。
ここはバリでも最も賑わうクタビ—チ。日本からのツアー客の大半がここに泊まるという超ビギナ—な観光地だ。
通りにはホテルやレストランなどが軒をつらねちょっと路地に入ると掘っ立て小屋のような土産屋が建ち並んでいる。なんかリゾートというよりも、房総半島にも似てビンボ臭い。通りでは、大勢の日本人観光客がうろつき、楽しげに土産品を買い漁っている、ったく日本人ってのは、つくづく優雅なリゾ—トライフが似合わない民族なのだなぁ
こんなとこまで来てそんなクソ高い金出して女買うヤツなんかいるわけね一だろ。
「ワタシ嘘イワナイ。安イネ」
いいかげんにしないと殴るぞ、ったく!
ようやく俺の態度を察して、男が立ち去る。やれやれ。と思ったら、厶は俺のすぐ後ろを歩いてた大学生らしい日本人2人連れに話しかけている。
なんかあっという間に交がまとまり大学生たちは車に乗せられて行っちゃったけど、おまえら2万でOKしたのか!?
高すぎるぞ、それは!
ま、このビ—チじゃ「適正価格」とか「値切る」ってことを知らずそのうえスケベ心だけは人1倍のビギナーな日本人ばかりだからカモには困んない。ってことはすでに日本人相手のぼったくり買春産業ができあがってることなのか。
いやいやそんなワケはない。
こんなクソ高い値段がまかり通るのも、ここがクタビ—チという特殊事情のせいだろう。日本人観光客が事情を知らないのをいいことにポン引きがかなり悪どい中間搾取をしてるに違いない。置屋に直接行ってマ—ジン払わなければ値段はかなり安くなるはずだ。
サヌールはバリの首都 であるデンパサールからすぐ近くの歴史あるビーチリゾ—卜地だ。
もっとも最近はクタやレギャンなどの後発リゾー卜が増えちょっと寂れた感じは否めないがここに島の置屋街があると聞けば放ってはおけない。
「ねぇお客さんサヌールのどこに行くんかね?」
マジックマッシュル—厶を食べさせてくれるレストランは多いけど、とこの店もメニュ—には載せていないので「マジックマッシュル—厶ある?」と聞いてみよう。
そうそう聞くときは小声でね禁制品なもんで
そしたら店員はニヤリ意味ありげな笑みを浮かべて言う
「グッドクオリティなヤツがあるよ オムレツで食べるか?」
あんまりグッドクォリティすぎてもあとが恐い。聞きすぎて錯乱してキノコ食ってるのがバレたら即刑務所行きだもんなぁ
オムレツの中には、ヒョロヒョロとひ弱でグロテスクな感じのキノコがたっぷり入っていた。
お世辞にも美味いとはいえず、結局半分ほどでヤメた
現実と幻覚の世界を行つたり来たりしてました。恐るべしマジックマッシュル—厶!
あんな日本人美女が 現地のジゴロにヤラれちまうのか
すきつとした頭でビ—チを歩ぃた。
「マリファナ、キノコナンデモアルヨ!」
バリには女買いにくる日本人のスケベオヤジは少ないけど男漁り目的の日本人おねーちゃんは多いんよねえ
で、ジャパンマネ—欲しさに、おねーちやんたちにつきまとっているのが「ジゴ」と呼はてれる現地人のナンパ師たち。中にはけつこー美人なおねえちゃんをゲットしたジゴロもおりうらやましい
「お客さんエッチするならサヌールよりいい場所あるです」
「ふ—んそんなこと言ってどうせクソ高いマ—ジンとるんじやないの?」
「いえいえ、とんでもないワタシはただのとつても親切な運転手です」
親切なヤツは自分から親切だとは言わんぞ、フッ—。
「でいくら?」クルマを降りたとたん、いきなりボコられてあり金獲られたらど—しよ。辺りは人の気配がないしなあ…。
ん?待て待て〜。舗装されていない細い路地のとこに数字の後ろに「X」と書いたms。あれは、紛れもなく置屋の所在を教える目印ではないか!
「この先は道が細くなつててクルマじや入れないんだよ。
周辺に点在する掘っ立て小屋よりはいくぶんマシで敷地も広そうな建物が現れた。敷地の中は母屋を中心にコテ—ジ風の建物が数軒バリ島によくある形式のスメンと呼ばれる安宿とほとんど区別はつかない。
「ここつてロスメン?」
「そう。でも女のコもいるから安心しな」
「好きな娘選んでいいよ。前払いで10万ルピアね。泊まりも〇Kだよ。宿代込みで30万ルピア」
あーそうか。つまりココは売春婦常駐の安ホテル。タイあたりによくある旅社のインドネシア版ってとこか。けどこんな見す知らずのとこにいきなり宿泊ってのも恐い。
「ショ—卜でいいよ」
選んだのは推定20代前半、中国系の血が濃そうな色白の女だ。
案内されたコテ—ジの部屋で、まず彼女は言った。
「あなたどこの国の人?」
「日本人!?」たぶんマレ—シア人とかシンガポ—ル人と思っていたのだろう。
日本に対するイメ—ジも稀薄で次の質問がなかなか出てこない。英語もさほど話せるほうではないので、お互いのコミュニケ—ションも時間がかかりそうだ。
しかし、昨日のように急かされることもない。まあこういったのもセックス前の大切な儀式。前戯のよ—なもんなんだよね。実際、日本の風俗店みたく「30分」とか「1時間」とかキチンと時間が決まってるワケではない。
アジアは一発やるだけのショ—卜と、丸1日女のコを独占できるワンナイトの2つの選択肢があるだ
け。しかしそのときの状況とか、女のコの状況とかで同じショー卜でものんびりと楽しめたり、かなり忙しいコトになったりするのだ。
「私、日本人と話しするの初めてだよ」
「もともとバリに住んでたんじゃないの?」
「ジャワ島出身だよ、ジョグジャカルタって知ってる?そこの近く」
一発終えた後も俺たちはベッドでタバコを吹かしながら話をした。今回の場合はかなりのんびりしたショ—卜なようだ。ひよっとしたら2時間近く一緒にいたかもしれない。
ようやく女と別れると中庭のとこでは、俺を連れてきたタクシ—運転手が昼寝をぶっこいてた。
「あら待っててくれたんだ」
「そりゃ待ってるよ客を残して帰るわけないだろ」
運転手は眠そうに目をこすりながら言う。しかし娼婦のおね—ちゃんにしても'このタクシ—の運ちゃんにしても'なんかのんびりした商売だなぁ。
「じゃ、行こうか」
再び、タクシ—を停めておいた場所まで戻る。やっぱ、見るからにぼや〜んと弛緩した農村の眺め。まこんな場所であくせく急いでもしようがないか。
この風情のおかげで娼婦も客もポン引きの運転手もみんなのんびりした気分になっちゃうんだもん。
「どうだ、グッドだったろ?」
「グッドだね、やっぱり、女買うならビーチより農村のほうがいいね—」
やっぱ、楽園ってのは意外な場所に存在するもの。そのことを確信したね今回は。
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オナクラのデートコースは行き先の自由・若い女の子に密着マッサージしてもらえる派遣リフレ

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1、ハタチ前後の女の子に密着マッサージしてもらえる『派遣リフレ』というジャンルの風俗店にハマっている。基本、服は着たままだしヌキもないが、若いってのはなぜこんなに魅力的なんだろう。いつもつい興奮しすぎてオッパイや尻に手を伸ばしてしまい、「ダメですよ~」なんてよく注意されるのだが…。そんな派遣リフレ大好き人間のオレが今ハマッているのがこの店だ。
ここ、女の子からマッサージしてもらうのではなく、こちらがマッサージをカマす、いわゆる逆リフレスタイルで、しかも在籍嬢は全員10代(18~19才)だ。どんな状況になるか想像してほしい。
相手を仰向けに寝かせ、腕から肩にかけて揉んでいき、そのままオッパイもムギュムギュ。スカートの中に手を突っ込み、股間のコリをほぐすようにクロッチ部分をグリグリ。今年の春までJKだったようなコを愛撫してるみたいなもんですな。
ガマン汁が溢れること必至。若い女体を存分に愉しむことができる。
2、じゃあ、オプションの手コキを、どっかそのへんの人気がない場所でお願いしていいかな?
ふぃ〜、疲れマラに心地いいわぁよし、乗ろうよ
行こ行こ!いぇーいわーい!
ぜんぜんですよー
何か恥ずかしいですー
3、風俗店コースに、イメージプレイというのがよくある。ナースになりきった女にイジめてもらえるとか、擬似夜這いが楽しめるとか。でも、そのバリエーションってだいたい相場が決まっているもの。ナース、夜這い、教師、メイド、処女、そんなところだと思う。
世の男性のみなさん、満足できてますか?巷に溢れているような設定ではないイメージプレイをしてみたくないですか?
そこでこの店を推したい。自分が考えたオリジナルのシチュエーションでプレイできるホテヘルだ。
遊び方は、事前にスタッフにシナリオをメールなり電話で伝えるという段取りで、
〈女(○○ちゃん)は、『どうしたの?』という言葉を聞くと、自分のマンコをイジりたくなるというエロ催眠術にかかっている状況。プレイの序盤は、男(オレ)にその言葉を使われても何とかこらえようとするのだが、次第に我慢ができなくなってくる。そして後半、男に新たなワードのエロ催眠術をかけられ…〉
こんなシナリオも応じてもらえるんだから楽しいったらない。
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ウルグアイ、中出し共和国アルゼンチン・コロンビア・チリ・コスタリカ・ラテンアメリカ中南米での売買春|海外風俗体験談

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オナニ—やナンパに明けながらも見事昇級した陸上自衛官。
自衛隊か、懐かしいなあ。思い出すょ、あの女。ああ、あの女も良かったな一。でも1番可愛かったのはあいつかもな…。
なんで女の顔ばっかり出てくるんだろ。そりやそっか。僕の自衛隊時代は、ガイジンを買うことしか頭になかったもんな。高校卒業後すぐ、軍事マニアの友人に誘われて海上自衛隊に入ったのが10年前。それこそ国防の意識など微塵もなく、船に乗って世界中に行けるんだぜ、と口説かれたのが直接の動機だった。
かくして3 年前に除隊するまでの7 年間、僕は世界中の港を巡り、各地で女を買い漁ることになる。
長期航海の基本は洋上で米軍との共同訓練が3週間に、休暇を兼ねた寄港が一週間。一年も続けば、
女ぐらいしか他に楽しみなど浮かんでこないのだ。
事実、艦には、出港前に大量のコンド—厶が積み込まれていたし、どの国に入るときも、寄港する2日ほど前にファクシミリが届けられた。どの町で女が買えるかという情報が網羅された地図だ。
ヨ—ロッパ、南北アメリカ。
どこの女が良かったかと問われても即答できない。が、もっともエキサイテイングだったのは、やはり入隊3年目に巡ったラテンアメリ力だろうと思う。
裏モノではあまり馴染みのない中南米の女たち。
メキシコ14才の処女を競り落とし
どの国であれ、僕たちは自力で売春街を探すような真似はしない。なにせ、隊規により外出時間は午
前9時から午後10時まで。悠長なことはやつてられないのだ。
皆、港に降りるやタクシーを拾って、身振り手振りで女の買える場所へ連れて行ってもらうのが常で、そのためには少々の金は惜しまない。むろん、運転手も僕たちが女に飢えていることは百も承知。何も言わずとも目的地に向かつてくれることもある。ま、たいていがシケた置屋街なのだが。
メキシコ、アカプルコで僕が連れて行かれたのも、どこだかよくわからないチンケな町だった。薄暗い通りに小汚い建物が並ぶ、よくありがちな置屋街だ。ところがそこがおかしかったのは、ちよっとしたイベントが催されたことだ。路上の木製椅子に、まだあどけない顔をした女のコが座り、その横でしわくちや顔のオッサンが声を出したのだ。
「XXXXXXXX!」
詳しくはわからなかったが、意図は理解できた。目の前に座る14才で処女の彼女を、皆で競り落とということらしい。いつしか周囲には、他の自衛隊員や現地の人間たちが十数人集まり、コトの成り行きを見守っている。
スタートしたオークションは、300ドルほどで決着した。誰が競り落としたかは、名誉のために伏せておこう。さすがに手の出なかった僕は、50ドルで「普通の」売春婦を買い、建物奥の狭いベッドで、ただ入れて出すだけのセックスに終始した。
女を買うときは、この台詞だけ覚えていればいい。先輩から代々伝えられた教えだ。
ジキジキとはスペイン語でセックスを意味する言葉
…といぅのはデタラメで、タクシ—の運転手やポン引きなど、品のないオッサンなら誰もが知ってる隠語のようなものだ。
コロンビア、カルタヘナの運転手も二つ返事で車を走らせた。この国は麻薬大国とて、チリ、コスタリカと並ぶ美人の産地( 頭文字を取って3Cと呼ぶ) としても知られる。
期待は高まるばかりだ。ところが美人街を目指すはずの車は、突如、ブレーキ音を響かせる。盗賊の
ような連中に囲まれてしまったのだ。なんと拳銃を突きつけてるヤツまでいる。
「XXXXX!」
「XXX!」
自衛隊員がこんなところで民間人に襲われるのかよ。僕たちは外出時に制服が義務つけられている。
それが金持ち襲撃のチャンスを狙う連中の格好の的になってしまったのだろう。
見れば運転手も相当ビビっているようだ。こりやジキジキどころじゃない。
早く帰ろう!急発進して、なんとかコ卜無きを得たが、その1件で怪しげな土地に近付くのが怖くなった僕は、結局、コロンビア美女の体を味わうことができなかった。
ちなみにこの国は、美人が多いだけでなく、男女比も圧倒的に女の方が多く、男にとって夢のような状況らしい。ただ、その理由は、「男はしょっちゅう殺されるから」らしいのだが。
長い航海、「買う」だけが女とヤル手段ではない。
基本的に中南米地域では、日本人イコール金持ちと認識されており、制服姿で街をうろつくだけで声をかけてくる女性も少なくないのだ。モンテビデオの運転手が連れて行つてくれたのは、置屋にしては珍しく「フ—ゾク」の体裁を保つ場所だ。
言い値の100ドルを払い中に入ると、テレクラの個室のように数字の書かれたドアが並んでいる。とはいえもちろんテレクラではなく、各部屋に女が一人ずつ待機しているらしい。
すぐに扉が開き、中から女が3人現れた。好きな女を選べと命じられ、迷わす6番の女を指名。他は似ても焼いても喰えない。ウルグアイ、ちよっとレベル高いんじゃないの?
6番部屋に入ると、彼女はドラム缶からバケツで水をすくい、股間を洗ってくれる。タマりまくってる僕はそれだけで勃起もんだ。
しかし、どぅやら股間洗浄の義務があるのは客だけらしく、女は小ビンを取り出しアソコにシュッと
香水を吹きかけるのみ。狭い部屋に、体臭と香水の入り混じった匂いが充満する。せっかくだが、舐める気の起きない僕はすぐさま挿入して動かした。
アルゼンチンは、先輩たちの間で 「中出し共和国」と呼ばれていた。日本人の血が混じった子供は将
来立派な社会人になるものと信じられており、「旦那はいらないけど子種は欲しい」と望む女が多いからだそうだ。僕は、連れ出しパブのコにイカれてしまう。ここは、置屋で1日付きっきりでいてくれ、恋人気分が味わえる。そのシステ厶にまんまとハマってしまったわけだ。
連れ出した日はもちろん、翌日も、その翌日も。毎日のように中出しを楽しめば、誰だって愛情が芽生えてしまう。船に戻り、僕は班長に言った。
もう、ここで隊を辞めます
本気だった。日本に帰りたくない。彼女とここで暮らしたい。
「バカ、そんなのハシカみたいなもんだ。忘れろ!」
「イヤです。僕は残ります」それでもやっぱり、タバコだけで体を許すほど安くはなく、数千円程度の指輪を買ってやり、ようやくベッドインにこぎつけた。
ちなみに、フェラ文化の根付いていないラテンアメリカで、初めてフェラチオをしてくれた。
さすがエクアドル子、バナナが好きなのか。
でも、ラテンアメリカでの売買春の雰囲気は、なんとなくわかってもらえたんじゃないだろぅか。何が起きるかわからない。だからこそ、何が起きても不思議じゃない。
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社長がハーレムのために作ったお父様クラブ・医師を装えばCAや東大生ともヤリまくり

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大勢の女に囲まれた生活、ハーレ厶。男なら誰しも1度は夢を見たことがあるはずだ。
が、夢は夢でしかない。その究極とも言うべき願望を叶えられるのは、石油国の王様ぐらいのものだろう。しかし、この日本にもいるのである。300人からの女を抱え、毎日のように10、20人と乱交に耽る、まさにハ—レ厶を体現する人物が。
新宿•歌舞伎町で働く某へルス嬢の体験を通し、ある一人の男性が創り上げた楽園の中身を覗いてみよう。応募してきた女性に講習を受けさせてお父様クラブ( 仮名)2時間5万円出勤は週1 回からOK
彼女がコンビニで買った風俗専門の求人雑誌に、この広告を見つけたのは去年8月のことだ。
詳細は不明ながら、2 時間5万円は悪くない。さつそく先方とアポを取りつけ、指定の新宿の雑居ビルに足を運んだ。部屋で待っていたのは、中島と名乗る30代後半と思しき羽賀研二似の男だった。建設会社の社長をしているといぅ。
社長はズバリと切り出してきた。この店は高級SMクラブでウチで働くにはまず私の「謂習」を受けねばならない。ただし、不合格の場合も一万円の交通費が支払われる——。
「少し怪しいかなと思ったけど、風俗で講習があるのはフッ—だし、高級SMクラブなら、審査が厳しくてもオカしくないし」
社長の指示に従い、シャワ—を浴び、隣りの部屋へ。その瞬間、彼女の体は凍り付く。
昔のラブホを彷彿とさせる鏡ばりの壁に、プロレスのマットのごとき巨大なベツド。その上で素っ裸の若い女性が2人カラんでいた。
「もうほとんどパニック状態。けど、今さら帰るワケにもいかないし、まあ、いいか」
実際の講習は、アシスタントの2人が手本を示し、彼女が同じようにやって見せる形で行われた。その中身は実にハ—ドで、『キス!』ならキス、『フェラ!』 ならフェラと、命令後、ソク行動にうつらなければ、容赦なく体を突き飛ばされる。
さらに、社長からは、体へ爪を立てたり、腕を喃んだり、髮の毛を引っ張ったりと、M男のような要求も。
そして、最後は生で挿入となるのだが、その間も社長は、鏡に向かって、ボディビルのポーズを取るばかり。彼女の方はロクに見向きもしない。
「1時間半ぐらいヤツてたかな、やつと社長がイツて。もう煙も出ないって感じ」果たして、彼女は見事、講習をパス、改めて社長からお父様クラブの真の目的をうち明けられた。
「マジでビビったよね。だって、SMクラブと思ってたのに、単に自分の快楽のためだけに女のコ集めてるっていぅんだもん。コイツ何者って感じでしよ」
以後、社長からは週イチでお呼びがかかった。同時に呼ばれた女性は10人前後。年齢は20〜27才ぐらいで、洋服屋の店員や写真の専門学生、彼女と同様、フーゾク嬢も少なくなかった。
社長はその中から4、5人をチョイス、ベッドへ上げる。そして、顔がキレイならキス舐めがウマければ舐め、吸い込みが強ければフェラと、それぞれ役を与え、あらかじめ講習で仕込んだ技で攻めさせる。その間、自分はずっとマグロだ。ひととおり前戯が終われば、そのときの気分で、好き勝手に女に挿れる。お気に入りは、1人の女のコをバックで突いて、他の女に体を叩かせて、その様子を鏡で見るプレイらしい。
「なんか、社長の思わくにハマったって感じなんだけど、これが居心地がよくてさ。プレイしてるとき以外は、みんなとダベったり、プレステすんのもいいし、社長の機嫌がいいと、カラオケ連れてってくれたり、1 万、2万ってチップもくれたり。太腹でしよ」
ちなみに、昨年末には、社長の自宅でクリスマスパーティが開かれ、なんと30人以上の女性が参加。クレ—プ屋、寿司屋、和食屋などの屋台まで出ていたという。
「社長はもぅ大はしゃぎで。ホントよっぽど女のコにかこまれるのが好きなんだろうね」
このお父様クラブ、現在も風俗求人誌に募集広告を出している。興味のある女性は講習を受けてみてはいかが。
医師を装えばCAや東大生ともヤリまくれる
マッチングアプリを使って医師を装い、肩書きに釣られた女どもを食っております。この手のアプリはフェイスブックと連携されていて、ボタンーつで自分のフェイスブックのプロフィールを女性に公開できるようになっています。なので、前もって架空の名前でフェイスブックのアカウントを作リ、卒業大学を適当な医科大にして、その卒業生などの関係者に片っ端から友達申請を送リまくる。と、その中の何人かが、誰か確認しないまま申請を承諾してくれます。
プロフ写真は、仕事場で撮ったという体で、ネットで見つけた診察室の写真を載せる。これで医者の友達が数十人程度いる医師のアカウントが出来上がリます。さらにアプリの自己紹介欄に医師であることを書き、医師コミュニティなどに入れば準備完了です。
あとは片っ端から美人で高めの職業の女に「いいね!」を押しまくるのみ。めでたくメール交換になればフェイスブックのプロフィールを公開して、信用度を上げる。
さらにその友達の友達に申請を送れば、友達欄に同級生が増えた分、信用が高まリ、申請を承諾してくれる数も増えていく。
メールのやリ取リから初対面の食事。その後、1~2回の食事デートを経て、客室乗務員やモデル、現役東大生なんかもホテルに連れ込むことに成功しています。
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ベトナム最後の秘境ハロン湾の買春ツアー|海外風俗体験談

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セックスしたいか?ガイドに任せたらすべてOK
ハロン湾ってのはベトナム人なら誰もか知ってる観光名所だ
日本でいっなら松島とか天橋立といった日本三景に匹敵する超ピッグネームと田心ってもらって構わないむろん外国人観光客も数多く訪れ、ハノイ市内でもいろいろな旅行代理店かハスツアーを出しているのだか、そんな手垢にまみれた有名観光地に、俺か求める楽園」があるワケない)とーせ、ニ度とくる客じゃないんたから、このさいテッテー的にポッたくろうってな根性腐った連中しかいない場所だと思う。だから、ハノイの安宿で知りあった日本人バックパッカーのK君から、ハロン湾行きを誘われたときも最初は気乗りしなかった。しかし、K君は不適に笑いながら、いいんですか?こんな美味しい話を簡単に断って一
「これが買春ツアーなら、行かない手はないでしょう。しかも1泊2日で、たったの18ドルですよ」「なに?」ベトナムで買春ツアーとは聞き捨てならん。エッチ関係にはめちゃ厳しい社会主義国である影でコソコソやるぶんには黙ってても、バブル時代の土建屋の温泉買春ツアーみたいな派手な豪遊かできるなんて、おいおいマジかよ
「マジですよコンザレスさんの隣りの部屋に泊ってる白人の中年男も、2日前に参加して、相当楽しんだらしいですよ」
俺の隣といえは、あのハゲでデブなオーストラリア人ほーアイツがいい思いしてきたのか。なんか許せないなあ。行くかな、オレもとりあえずフロントまで確認つーか、サグリつーかどうせ、ハッキリとしたことは言わないだろうけど、一応きいてみるべ
「はい?ハロン湾?アナタも行くですか?いいよー、いいよー、あそこはいいよ一」
フロントの男がニヤリ笑いながら言う「女もいいのがいる?」
「いるいる。セックスしたいかっ力イトにまかせておけばOKだからさ」
あら、あっさりと断言されちゃったぞ一それじゃとばかり明日のハロン湾ツアーに参加を申し込む。料金は前払いでこれで往復のバス代、ホテル代、食事代、遊覧船乗船料なとすべて込みだ
ドアやシートにハングルの注意書き?おそらく韓国製の中古車だか、冷房は効いてるし、シートはちゃんとリクライニングするし、問題はない。いや、問題は乗客のほーたすでに結構な数の客か乗り込んでいるが、力ッブルだの若いねーちゃんの2人連れだの、買春ツアーとは関係なさそうな連中ばかりではないか。前の席に座った白人のねーちゃん2人連れが、爽やかに挨拶してきた。普段なら喜ぶとこたけど、この健全な雰囲気はちょっとヤバくないか。後悔しきりのオレとK君を乗せたバスが、ハロン湾に向けて発車してゆく。車窓からは、海面からニョキニョキと突き出すような大小100余りの奇岩がならぶ。ガイドのオヤジによると、別名海の桂林らしり「よーするにベトナムの松島だな。松島なり小学校の遠足で行ったよ、けっー」後ろじゃ力ップルがイチャこいてるし、前席のねーちゃんたちも2人連れの白人男性にナンパされてるし、うーん、もうフテ寝でもするしかねえかシートのリクライニンクを倒したとき、たまたま通路を歩いてきたガイトのオヤジと目か合った
「男性2人ですか?」ガイト氏意味深にニッと笑うそれ、どこかで見たような記憶かあ、そうだーカモを狙って蝦ひた態度でスリ寄ってくる、ホン引き連中と同じつてことは、このツアー、まだ望みかある・ひょっとして、女あてかってもらえるかもな、うへへ
どーせ私ら胴長短足のモテない東洋人でやんす、ブライトなんてこさいません。女を世話してもらえるんなら、お金ぐらい払わせてもらうですよ、はい
「ところで女買うと、いくらぐらい取られるんでしょうね?」
「うーむ、あのガイトの紹介料もあることだし、ハノイでおねーちゃんと直接交渉するよりは、高いだろうな。一晩いくらで売ってくれるか、俺が聞いてきましょか?一いや、それはヤメとけ女に飢えた態度をみせると、足下見られるのがオチ相手がすり寄ってくるのを待とうぜ。」
海沿いの道に出て、ハロン湾までもうちょっとのところで、昼食となった華僑のやってる中華レストラン。この料金で、このホリュームこの味何も文句ないぞ「これ飲んでみませんか?」満腹になったところで、ガイト氏かクラスに入った不気味な液体を差したしてきた今までに体験したことない強烈な臭いかするぞ。「何これっ」
「コブラ酒ですよ、ほらコブラの死体」大量に漬った瓶を指差して力イト氏
「これ飲むと、下のほうがビンピンになるです、さーさー飲んで飲んで、夜はワタシと一緒にいいトコ行きましょ」
遊びに行くと言われてもなあ。金持ってねえよ、俺は
「またまた、ダンナさんこ冗談を日本人にとっちゃ、ベトナムの遊びなんてハシタ金ですよ。女なんて50ドルもあれば買えますからね」
おっと、やっと具体的な金額か出たぜ50ドルねえハノイでは、自分でおねーちゃんと直接交渉すれば30-40ドルくらいだったから、恐らくこのガイド、10ドルをホケットに入れる腹だな。ま、不慣れな土地で女探すのは大変だし、それなり危険もある夜の安全保障料と思えば安いぐらいだろう
なんか心臓がバクバクするう。これって船酔い?
唇食後、ハロン湾沿いの港町でバスから船に乗り換え、ここから奇岩怪石のおりなすベトナム随一の景勝をクルージンクしてゆく「ゴンザレスさん、いい眺めっすねえ」嬉しそうにK君が言うコイツに自然を愛でるような感性があるとも思えんけと…その視線の方向を兄れば、やっばり、白人ねーちゃんの巨乳が。フラの肩ヒモたらして、どうしてこの人種はだらしねーかなああれあれ、そんなに股を広けて座ったら、ショートハンツの間からハンティも丸見えでないの。「興奮してきたですねえ」ったく、中学じゃないんだから、バンチラぐらいであ、ひょっとして昼飯時に飲まされたコフラ酒か効いてきたかな?一いゃ、俺なんかコレも飲んじゃったからあ
K君か黒いカフセル錠と、白い小さな錠剤を見せ
「なに、それ?カイドのおっさんかりもらったヤツなんだけど飲むとビンピンになるっつーから試しにやってみたんですよ」
おいおい、コブラ酒と精力剤飲んで大丈夫かよ。
「なんか心臓ハクバクするんですけと、大丈夫かなああー、なんかソワソワしちゃって座ってられねえや。これって船酔いですかね?」
船酔いなワケねーだろー薬が効いてるんだよ
「アナタも必要ですか?」
すかさずオヤジカイドが近寄ってきた一いや、必要ねっす。俺は元気だ・・
「元気ですか、それは、いーですねえー」
嬉しそうに俺の肩をボンと叩きやがった
「じゃあ、今夜は楽しいとこ行きましょね」「え?えへへへ」タ方、クルースを終えた船はバイチャイっ曲て名の港町に入港港一に沿ってホテルやレストランか建ちならぶ、ハロン湾沿いでは一番にぎわっている場所だ。港のすぐ近くにあるホテルにチェック・イン1階のレストランでタ食を食べた後は、翌朝まで自由時問となる。とりあえず客室へ帰ってシャワーを浴ひていると、客室の電話か鳴った?もしかして「8時になったら行きますよ、下の口ビーで待ってますから」やっはり、あのガイトからだ。「電話きましたかり8時ですかー二K君か血相変えなから、シャワールームから出てきたどうでもいいけと、キミ、アソコが思いっきり勃起してるよん。
こちらもかなり血走った目してるガイトにコブラ酒と例の興奮剤を一服盛られたか?「さー、行きましょう待ち構えていたガイドの先導で、にぎやかな海沿いの道から一本路地へ案内されたのは、シャッターを半分閉めた、商店なのかスナックなのかよくわかんない店だ。店内には申し訳程度の酒瓶を置いた力ウンターと、粗末なテーブル席が数席ゃる気なさそーなポーイが1人。どうやら、俺たちの貸切らしい
「飲物はサービスです、何でもガイト氏がそう言ってまもなく、奥から5、6人のねーちゃんか出てきたと、すかさす目を血走らせた白人男が、獲物に襲いかかる獣のような素早さで、1人の女の手を奪うようにつかみなから叫びやかった」
のんびりカイドに料金を確認してたのかよくなかったいつのまにか、女がもう2人しか残ってないではないか「ささ、早く選んでくださいー・そう言われてもなあ)どちらもけっこう年増っぽいし。「じや、こっちでいいっす」年齢は20代後半くらいかな
スレンダーつーか、痩せきすで貧乳な女を指名これならまだなんとかなりそうだなんせもうー人は、得体の知れない生物みたいだもん。
「じゃ、みなさんパートナーか決まりましたねそれでは、これからホテルに案内しますからね
やっぱ、そのまま泊ってるホテルに連れ帰ると問題があるようで、公安にタレ込まれる心配のないラブホテルに案内して昔懐かし農協の団体ツアーみたいな感じ。80年代、まだ日本人か海外での風俗遊びに慣れてない時代、バンコクやフィリピンのバーでは、オヤジたちが、こーやって現地ガイトに手取り足取り世話されたんたろね、けっこう恥すかしいてはーい、このホテルですカギはフロントでもらってください。私はここで待ってるからねー終わったら、また、楽しいとこ行きましょね
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インドネシア・マレーシア・カンボジア・インド・オランダ、アムステルダムの置屋ちょんの間巡り|海外風俗体験ルポ

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もう日本を飛び出します。タイの可愛い女子大生のパッツンパッツン制服に囲まれるため
日本を脱出することにしました。なんですか、このせかせかした国は。政治も経済もめちゃくちゃだし、国民のモラルも低下してるし。幸福度0ですよ。今後はタイに住みます。だってタイの女子大生って制服なんですもん。パツンパツンの白ブラウス着てるんですもん。
こんな子たちを眺めながら、シンハービールとトムヤムクンなんぞに舌鼓をうち、夜はタイ式ソープで発射三昧。いやはや天国ですな。 
偏差値50に満たない3流大学を卒業したボクが、行政書士の事務所でバイトを始めたのが今から7年前。チンケな会社に就職するより、働きながら資格を取った方が賢明と考えたのだ。が、殊勝な気持ちで勉強していられたのも最初だけ。金が入ればソープにヘルス、金がなくとも路上ナンパ(ゲット率は低かったが)と、女遊びにハマり出した。毎年の国家試験は当然のようにオチまくりである。5年目の秋、事務所を辞めた。もう限界だった。自由の身になり、唐突に、旅に出よ』っと思いついた。次の仕事は改めて探すとして、とりあえず世界を旅しながら、各地の女とヤリまくろうと考えた。
とにもかくにもボクは、軍資金の180万円(親が作ってくれた定期預金を解約した)を携え、成田空港を飛び立つ。1カ国目は世界屈指のフーゾク大国、タイを選んだ。
1カ月の滞在で訪れたのは、バンコク、サムイ島、プーケット、パタヤの4カ所。中でも一番遊んだのが、最初の滞在地、首都・バンコクである。ほとんどのフーゾクを制覇したのではなかろうか。観光客向けで値段も張るぶん、女のコの質も良かった。わずか1週間で使った金が5万円。これじゃ先がもたんというわけで、以降のサムイ島、プーケツト、パタヤの3カ所では、地元民御用達で料金も格安の置屋(ショート〈2時間〉が500バーツ、ロング〈1晩〉は1千バーツ)を利用することにした。置屋の探し方は簡単だ。タクシーの運ちゃんに「ソン(タイ語で置屋の意)」と告げれば、向こうが勝手に、手近な店まで連れて行ってくれる。
だいたいどこも民家のような作りで、15人ほど女のコを揃えている。年齢は20-25才ぐらいが中心。規制が厳しくなったせいか、いわゆるロリはほとんどいない。ボクの場合、20才ぐらいのコをロングで連れ出すというのがお決まりのパターンだった。多少金はかかっても、メシなどをオゴリ、女のコを気分良くさせておいた方が、後のプレイが断然違ってくるのだ。苦労したのは、3Pを目論んだときだ。恥ずかしがり屋が多いタイ人のこと、容易に0Kしてくれない。結局、一晩で5軒の置屋を回らねばならなかった。余談ながら、プーケットでは、20才の置屋嬢に、
「一緒に住まない?」と申し込まれた。一晩寝ただけの男になぜ、と思ったが、どうやら彼女、日本人との強い結婚願望があったらしい。これ幸いとばかりに1週間ほどおじゃまさせてもらったものの、出発の際、ワンワン泣きつかれ、さすがに心が痛んだ。罪な男である。
マレーシアにはタイから電車で入った。日本人の場合、国境の駅でパスポートに判子を押してもら、っだけで入国可能なのだ。まず目指したのは、ペナン島である。前述の『深夜特急』の中に、ここの中国人街に置屋があると記されていたのだ。ところが、ジョージタウンという中国人街を足を棒にして探し回っても、お目当ては一向に見つからない。そこで、道端のオヤジに尋ねてみると…。
「ああ、それなら『旅社』に行きなよ」
旅社とは、バックパッカー向けの安宿のことで、何でも働いているメイドが買えるらしい。要するに、置屋兼ホテルってわけか。さっそく、15リンギットを支払い、一軒の旅社に宿泊。が、部屋にはヤモリが這ってるわ、クーラーもシャワーもないわで、とにかく地獄。ただ、女のコはツブ揃いだった。20才から卸才まで、合計5人。昼間はみな、洗濯に掃除と忙しいが、日が暮れれば、「遊ばない?」と部屋にやってくる。値段はマチマチで、50リンギットのコもいれば、20リンギットなんて格安のコもいた。昼問はビーチで泳ぎ、夜は宿で女を抱く。この生活が実に居心地がよく、結局、15日間ほど滞在した。5人のメイドはもちろん総ナメである。次に、クアランプールに向かった。マレーシアの首都だけに、期待できるはずだった。
が、実際には、めほしいフーゾクはほとんど無し。警察の目が厳しく、大ぴらに売春できないらしい。12それでも何とかならないかと探し回ること25日間、市内のマッサージ屋のマッサージが100リンギット。ただし、サウナは1日中入り放題)で、25才のマッサージ嬢に、「50リンギットでどう」と持ちかけると、その場(個室だった)であつさりOKが出た。きつと、日本における、韓国マッサージのよーつなところだったのだろう。ただ、たった60分のプレイに150リンギツトもつぎ込むのはバカらしい。結局、ボクがマッサージ屋で遊んだのはこの1回きりだった。
島と島の間をフエリーで簡単に行き来できるインドネシア。バリ、ウブド、ロンボク島、ギリ島、デンパサール、ジョグジャカルタと片っ端から回ってみたものの、女が買えたのは、バリとジョグジャカルタの2カ所だけだ。バリの方は、サヌールという安宿街で、ピンクの照明の点った民家が立ち並ぶ一角を偶然発見した。過去の経験から、一発で置屋だとわかったのだ。さっそく一軒の店に入ると、中には女性が15人ほど。みな20代前半のようだが、ルックスはイマイチ。料金は4時間の連れ出しで12万ルピア(日本円で1500円ほど)だという。まあせっかくだからと、20才のコをお持ち帰りしてみた。ところがこの彼女が絶品だったのである。
アソコの小ささ、肌の冷んやり感…。これこそが南国女の味ってヤツなのだろう。毎日のように置屋に出向き15日間。10人、いや、12、13人は食っただろうか。ハマリまくりである。もうーカ所、ジョグジャカルタでは、宿の近くのちょんの間に通った。値段は5万ルピーと激安だが、相手はみな・前後のオバチャン。ステーキばかりじゃさすがに胃がもたれる。たまには納一旦もりてわけだ。
★タイ、マレーシア、インドネシアと何も考えずに南下してきて、インド洋にぶつかった。そこからオーストラリアに飛ぶことも考えたが、力ンガルーや工アーズロックなど、どうにも健全な空気しかただよってなさそうだ。そこでいったんタイに戻り、タダみたいな値段で女が買えるとウワサの、カンボジアへ向かっことにした。さて、どんな女が待ちかまえているやら。
最初にアンコールワットが有名なシェムアップを訪れたのだが、そこに辿り着くまでが一大苦労。まず、タイとの国境の街、ポイペトから乗った乗り合いトラックが最悪で、小さな荷台に10数人がすし詰め、途中からは、大雨まで降ってくる始末だ。
おかげで体はずぶぬれ、ふくらはぎもアザだらけである。そんなこんなで7時間、ようやくシェムリアップに辿り着き、さあ遊ぶぞ、とマーケット付近の置屋に出かけたものの15、16人ほどいた女のコのレベルは低く、料金も案外高い(確か2時間のプレイで3千円ほど取られた)。完全な期待ハズレだ。というわけで5日で切り上げ、トンレサップ川を高速ボートで下り、首都・プノンペンに移動。とそこに存在したのは、まさに買春天国と呼ぶに相応しい場所だった。まず縦6キロ幅2キロしかない小さな街に軒を並べる置屋が何と80軒以上。料金も2時間のショートが1万リエル(330円)、一晩の連れだしが2万リエルと激安だ。女のコも20才前後の可愛いコが多く、ロリだって掃いて捨てるほどいる。世界のどこにこんな国があるだろうか。ちなみに置屋は『トウルーコック』(約60軒)と『スワイパー』(約20軒)の2地区に集中しており、前者がカンボジア女性、後者はクメール系女性という棲み分けがなされているが、ボクが主に利用したのは後者だ。カンボジア女性の方が、フエラやアナル紙めなどのサービスを積極的にやってくれるコが多いのだ。街に慣れてきてからは、夜な夜なディスコにも繰り出した。そこで女のコが買える(相場は一晩2万リエルほど)のはもちろん、エクスタシーやマリファナなどのイリーガルドラッグも簡単に入手できるのだ。クスリを使ってのセックスがどれほど気持ちいいかは、やった者にしかわかるまい。30日間の滞在中、文字どおり、ボクはイキッ放しだった。
世界の最高峰「ヒマラヤ」で知られるこの国だが、置屋などまるでなし。法律が厳しいのか。ボクの探し方がマズかったのか。ガックリと肩を落とすしかなかった。
サリー姿の女とヤリてえーその一占一のみで出向いたインドだが、結果は散々だった。まず、バラナシという街に入った途端、強烈な下痢に襲われ、脱水症状に。周囲に医者もなく、マジで死にかけた。5日後、ようやく体調が回復し、電車で首都・カルカッタへ。先のバラナシで知り合ったアメリカ人から、ハダルストリートという安宿街に置屋があると聞いたのだ。実際、現地に行ってみると、想像どおりサリーを纏った20才前後のコが約10人。料金も150ルピー(375円)と激安だ。
うひょー、こりゃたまらんとばかりに23才のコをチョイスする。が、プレイルームに入って驚いた。なんと床には100個以上の使用済みのコンドームが散らばり、ガビガビのティッシュが山積みなのだ。もう臭いの何の。さすがのボクもこれには参り、体にも触れずに退散とあいなった。数日後、気を取り直し、一発300ルピーの高級店にも行ってみた。と、多少部屋はマシになっていたものの、今度は女のコの肢が臭くて、あえなく撃沈。もうインドではカレーしか食わん。ボクは心に固く誓った。
★タイ、マレーシア、インドネシア、ちょっと飛んで、カンボジア、ネパール、イントの計6カ国を回ると、さすがにアジアには飽きがきた。では、次に向かうはとこがいい。アジア女性の次、それはやはり白人と黒人しかないだろう。あの抜群のバディがどんな具合なのか、想像するだけでボッキもんである。迷った末、ョーロッパを目指すことにした。中でも、まずは世界的に有名な買春地区『飾り窓』が存在するオランダ、アムステルダムに行ってみたい。
『飾り窓』を訪れて、いの一番に驚いたのは、その規模である。広い通りに立ち並ぶちょんの間は100軒、いや、200軒はあるか。どの“窓“でも水着姿やボンデッジ姿の女性が悩ましげなポーズを取っており、前を歩くだけでお誘いの声がかかる。人種の比率は白人7黒人3といったところ。料金はモデルクラスが200ギルダー、並だとその半分だ。
もちろん、最初はどのコを選んでいいのかまったくわからなかった。そこでボクが行ったのが、事前の交渉である。「服は脱ぐか」「もちろん」「乳首は触ってもいいか」「いいわよ」「マンコに指を入れてもいいか」「それはダメ。でも紙めるのならOKよ」「挿入はできるか」「当たり前でしょ」
やけに細かいと思うかもしれないが、とかく観光客はナメられがち。うっかりすると「服を来たままテコキ」なんてことも十分あり得るのだ。もっとも、料金の方ボラレっぱなしだった。白人連中が100ギルダーでホイホイ部屋に入っていくなか、200、300と要求されるときの何と悔しかったことよ。いや、それはまだいいのだ。本当にムカついたのは、ヤッた10人が10人とも、ウンともスンとも言わなかったことだ。いくら「お仕事」とはいえ、そりゃあんまりじゃねーか。
続く首都・アテネでは、1軒のちょんのを発見した。システムは付いた女のコと酒飲み、それから奥のプレイルームにシケ混むという、日本にもよくあるタイプ。
ただ、意外にも、セックス目当ての客は少なかった。なぜか知らないが、みなおしゃべりだけで満足して帰っていくのだ。そんな中、夜毎通っては、セックスに励むボクは上客で、女のコから大モテ。たっぷりサービスしてもらったのは言うまでもない。
ボツボツ金も尽きてきたこともあり、再びアジアへ。まだ訪れてない台湾を訪れた。さて、この国には、連れだしバー、エスコートクラブなど様々なフーゾクが存在するがボクが遊んだのはもちろん、一番料金が安い「理髪店」。文字通り、床屋を模した店内で抜いてくれるという、アレだ。システムはオーソドックスで、まず顔を見せで女のコを選び、奥のプレイルームへ。ただし、店内が真っ暗なせいか、女のコの顔がまったくわからない。よく見りゃ似ても焼いても食えないババアだったなんてこともしばしばだ。結局、5回の出撃で、満足のいくコに当たったのぼ1回切り。ハズれ覚悟だったから、文句を言うつもりもない。
台湾を最後に帰国しようとも思ったが、シヤレ半分、「リスボア」というカジノを訪れた。金を増やして、もう少し海外に居座ってやろうと考え直したのだ。さっそくなけなしの1万パタカをチップに交換、ルーレットでチビチ使ってみたものの、あえなく撃沈。まあ、そんなもんだろな。
「ねえ、遊ばない」帰り、スロットの前で25才ぐらいのチャイニーズ系の娼婦に声をかけられた。聞けばショートで1万パタカ(1万5千円)とのこと。やけに高いが、まだ少し金はある。こうしてボクは、瞬くネオンの群を眺めながら最後の精液を放出した。
★240日の間に、回った国が11カ国。ヤッた女は…ちょっと数え切れません。あれから2年たち、またぞろ亜心い虫が騒ぎ始めた。今度はゼヒ、南米あたりに行ってみたい。いま、ボクはせっせと資金作りに励んでいる。

コロンビア人ホステスのノーヌード・ドライセックス

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ロシア本場の女子大生コールガールどんな美女がやってくる?
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ノーヌードドライセックス
横浜の黄金町に、若いコロンビア人ホステスの飲み屋が増えている。かつてのちょん間乱立時代にもコロンビア人が多かったので、戻ってきたということになるだろうか。店自体は、何のヘンテツもない外人パブだ。料金も普通だし、奥でセックスできるわけでもないし。しかし、女たちのノリだけはいい。店で1万円ほど使ってからアフターに誘えばだいたい付いてくるうえ、メシを食わせてからホテルに誘えば、それにもすんなり応じてくる。そして入る前に決まってこう言う。
「ノーヌード。ドライセックス、オーケー」ドライセックスとはなんぞや?これ、互いに洋服を着たまま対面座位スタイルで腰を振るというプレイのことだ。ヌケないのに、これにハマる男が続出している。南米の女だけあって腰使いが凄まじい。
手を握ってじーっと見つめてくれたり、たっぷりキスしてくれたり。恋人のような接客スタイルの風俗、いわゆる『恋人プレイ店』があいかわらず人気だ。不況の時勢柄か、店選びに冒険をしない人間が多いのだろう、よく客が入っているのは、老舗風俗チェーンのピンサロやヘルスだ。以下、三大都市の人気チェーンを紹介しておく
●東京・フラ系/川崎『フラミンゴ』、池袋『南の島』、錦糸町『ゴッドタン』など
●東京・レモン系/ハ王子『マジ』、高円寺『サクラドロップス』、上野『アイドリング』、新橋『ラブアンドピーチ』など
●大阪/ヤンネコグループ『やんちゃな子猫』『むきたまご』など
●名古屋/マネキングループ『マネキン』
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