裏風俗・風俗体験談のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

  • 2019/08/23裏風俗・風俗体験談

    昼下がりの神田。サラリーマン向け安フーゾクが点在する駅前を抜けて歩くこと約5分。古めかしい雑居ビルの2階に目的の店はあった。外には「日本初!飛び出る立体画像3D」と色あせた原色看板が踊っている。どちらかというと遠慮したい雰囲気だ。何も知らなければマズ入ることはないだろう。若干の勇気とともにドアを開けると、いかにもフ—ゾクの客引きにいそうな年の頃50過ぎのおっさんが対応にでてきた。「こ、こんにちは」「...

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  • 2019/08/22裏風俗・風俗体験談

    学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハ...

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  • 2019/08/19裏風俗・風俗体験談

    おいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワイン...

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  • 2019/08/18裏風俗・風俗体験談

    エ口雑誌や実話系の週刊誌などから、ヘルスに頻繁に舞い込む、「体験取材」の依頼。風俗ライターが店の女の子とプレイし、その模様を記事にするという定番の企画である。当然ながら、プレイ代は出版社持ち。いくら取材とはいえ、ダダで遊ばせてくれるワケがない。と思いきや、実際は、店が支払いを求めるケースはほとんどない。パブリシティの一環と考え、彼らが全額、女の子のギャラを負担するのだ。では、この《裏ルート》一般人...

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  • 2019/08/17裏風俗・風俗体験談

    こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の親友がいて、とても仲が...

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  • 2019/08/17裏風俗・風俗体験談

    いつもの高田馬場のルノアールではなく、某イタリアン系のオシャレな立食ビュッフェのお店でございます。「毎年のことやけど、町田は原稿、遅すぎるで、ホンマに!」「すいません……今年こそは早くしようと思ってます!」「ホンマたのむで! で、どんなテーマにしよっかなぁ〜」ワイワイと賑やかな会場で、しばし考えるボクと編集長。次の瞬間、持っていたビールをクイッと飲み干した編集長は口を開きました。「イラマチオ……イラマ...

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  • 2019/08/15裏風俗・風俗体験談

    ハプバーで働いてた若き女子大生が変態カップルの餌食にハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗が...

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  • 2019/08/15裏風俗・風俗体験談

    「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本...

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  • 2019/08/14裏風俗・風俗体験談

     十三の栄町商店街の脇の路地に、深夜0時を過ぎると怪しいワンボックスカーが出現する。運転手のオッサンに話かけると、風俗遊びを提案され、近くのホテルに移動してプレイするという流れだ。車の中に女の子が乗ってる場合もあれば、パネルを見て女の子を選ぶこともある。おそらく近隣のデリヘル業者がワンボックスで時間外営業をしているということなんだろう。基本はデリへルと一緒と男は言っていたが、俺は3回遊んで3回...

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  • 2019/08/14裏風俗・風俗体験談

    界隈のフーゾク好きには知らぬ者のない有名な風俗マンションで、誰が言ったか、名古屋の九龍城、名古屋の伏魔殿などと呼ばれている。それもそのはず、このマンションには20店舗前後のフーゾク業者が営業しており、そのどれもが本番OK店というナイスすぎる場所なのだ。おまけにマット系にギャル系、人妻系やエロエステなど、あらゆるジャンルの店も揃っている。名古屋の夜遊びはこのマンションひとつでこと足りるほどだ。美女に囲...

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女の子にチンコを見られながらオナニーする変態店|風俗体験談

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昼下がりの神田。サラリーマン向け安フーゾクが点在する駅前を抜けて歩くこと約5分。古めかしい雑居ビルの2階に目的の店はあった。
外には「日本初!飛び出る立体画像3D」と色あせた原色看板が踊っている。どちらかというと遠慮したい雰囲気だ。
何も知らなければマズ入ることはないだろう。
若干の勇気とともにドアを開けると、いかにもフ—ゾクの客引きにいそうな年の頃50過ぎのおっさんが対応にでてきた。
「こ、こんにちは」
「はい、いらっしゃい。お客さん初めて?」
「そうです」
「ここは店内でオナニ—を見せられるっていう店だけど大丈夫だよね」
「はあ、そのつもりで来ました」
女の子のや女の子のカラダへのタッチはナシ。通常のオナクラ同様個室でオナニーを見てもらうことも可能だし、メインフロアにてシコシコを披露することも可能だ(当然こちらがイチオシ)。女の子は最低1人、混んでいなければ2〜3人でじっくり眺めてくれるらしい。
おっさんは料金表を見せながら続ける。
「おすすめは放置プレイコース1万円かな。たっぷりだからゆっくり楽しめますよ」
他にも給湯室コース5千円だの、おむつプレイコース8千円だのクレイジーな内容が揃っている。オナクラでそんなプレイ見たことも聞いたこともないぞ。
俺はいわれるがまま放置プレイコースを選んだ。オナ見せのみで1万オーバーはやや高い気もするが、めったにできない経験だし、まいっか。
「じゃあ、いまはちょっと混み合ってるから少しビデオでも観て待っててください」
個室に入って古いビデオを再生する。一応チンコを出してはみたものの、半ダチがやっとだ。大人しく待ってることにすっか。隣室から声が聞こえたので耳を壁に当てると、いやらしいプレイ中の声が聞こえてきた。
「ギンギンになってますね」
「うん」
「めっちゃ高速ですね。出しちゃっていいですよ」
変態度のやや低い、個室オナ見せの客のようだ。女の子のクールなトーンのSっぽい声がイイ。実物は柴咲コウか中島美嘉あたりか。5分ほどして男が退室する音が聞こえた。そろそろ俺の番かとドキドキしていると、ノック音が。
「準備できましたので出てきてください」
わっ、やっぱりさっきのSっぽい声の女の子だ。ついに俺のチンコ見られるのか。パンツを脱ぎ、でも身だしなみとしてタンクトップは着たまま、ドアノブに手をかけて外へ出る。
「よろしくお願いします・・」
「はい。こちらこそ。梨乃です」
松たか子を気持ち若くした感じのコだ。27才ってとこだろうか。想像とは少し違ってはいたが顔立ちといい、厶ッチリした太ももといい、割とタイプなんですけど。
2人してビデオの並ぶ才—プンスペ—スへ。梨乃ちゃんが冷静に言う。
「じゃあ始めてもらっていいですよ」
う〜、いきなりそんなこと言われても…。
意を決し、イスに腰掛けフニャチンを軽くいじってみる。梨乃ちゃんは2、3歩離れた位置に立って俺を眺めている。妙な感覚だが悪い気はしないぞ。
大股開きで肛門まで見える体勢で
梨乃ちゃんは普段アパレルの仕事をしていて、休みの日に時々出勤している程度だそうだ。
そんな普通のOLさんが身近にチンコを見てる…。こりやもっと俺自身の欲求のままに行動しないと損だという気になってきた。大股開きで肛門まで見える体勢でチンコをこする。
「いつもそうやってオナニーしてるんですか?」
ですます調だけど、まったくもって優しい言い方ではく、言葉尻にSっ気が含まれている。なんとも羞恥心をくすぐられる。気がつけば彼女の顔はチンコの前50センチのところだ。それもマジマジと眺めてくれている。充血していく。これ、イイかも!
最低限の身だしなみであるタンクトップを捨てた俺は、全裸でシコシコしながら店内をうろついてみた。後ろから梨乃ちゃんがついてくる。
まずは立ちオナニ—。それから次はビデオ棚の影に隠れてオナニー。
まるで電柱の影から見せ付ける変態おじさんの気分だ。
「もっとよく見てくださぃ」
「なにやってるんですか?わからない」
小馬鹿にされることにも心地よさを覚えてきた。
しかも彼女はご褒美とばかりに、ときおり背中や内腿に指先を這わせてくれる。
「ゥッ」
間抜けな吐息が漏れてしまう。変態まっしぐら。もはやリミッタ—は不要だ。大胆に楽しんだ者勝ちな気がする。キモイと思われようが知ったこっちゃない梨乃ちゃんもテンション上がってきたのか、俺のチクビを強くつねり始めた。
「い、いたたた…」
梨乃ちゃんはニヤニヤしている。いまさらながらこの人は真性のドS だ。パッと手が離された。個室から客の男と女の子が出てきたのだ。
二—チヤンはチンコギンギンの俺を一瞥し足早に退店していった。ち、お前さんも変態なくせに—
「若菜ちゃん、後片付けはいいからこちらのお客さんについてあげて」
「はい、わかりました」
店長の指示で、俺のもとに追加された女の子は20歳そこそこの学生風だ。何をどう間違ってこんな店で働き出したのかナゾの清楚さ。俺の股間を見ても照れ笑いばかりしている。
動作ひとつひとつもウブいし、これはこれでイイ。
もう思いつくままにしたいことをすぐ口にしよう。キモイと思われようが知ったこっちゃない。
「ちょっと足の匂いかいでもいいですか」
「ええっ」
新人•若菜ちゃんには断固拒否され、なんとか梨乃ちゃんの足に顔を近づけクンクン嗅ぐ。ほんのりボデイソ—プと汗が混じった香りだ。ああぅ。
性感がだいぶ高まってきた。もう出したい。出してやる。
大股開きで、2 人に肛門まで眺められながら激しく手淫を続ける。ドS の梨乃ちゃんはサンダルで玉袋をツンツン刺激してくる。
「イキそうならイッていいよ。このへんに出してね」
その言葉を最後まで聞く前に、受付前の床へ大量の白濁液を放出しちゃいました。

新人手コキ嬢を電マでいかせれば本番できるか|風俗体験談

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学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」
「ほうほう」
「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」
「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」
「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」
「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」
「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」
「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!
「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」
「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 
ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」
「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 
予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。
来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」
「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。 うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」
「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」
「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」
「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」
「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」
「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。
「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」
「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」
「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!
夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」
「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」
「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、
「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。

5万円以上する高級ヘルスのサービス内容は?|風俗体験談

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確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。

エロ雑誌の体験取材を装い無料でヘルスを楽しむ男とフェラチオしたくないヘルス嬢

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エ口雑誌や実話系の週刊誌などから、ヘルスに頻繁に舞い込む、
「体験取材」の依頼。風俗ライターが店の女の子とプレイし、その模様を記事にするという定番の企
画である。当然ながら、プレイ代は出版社持ち。いくら取材とはいえ、ダダで遊ばせてくれるワケがない。
と思いきや、実際は、店が支払いを求めるケースはほとんどない。パブリシティの一環と考え、彼ら
が全額、女の子のギャラを負担するのだ。では、この《裏ルート》一般人に使えないだろうか。例えば、風俗ライターを装い、ヘルスに体験取材を申し込んだとしたら、ダダで遊べてしまうかもしれない。
「そのとおりですよ。ヘルスの中にはチェックがアマイ店が多いから、やり方次第でゴマかせちゃうんですよね」
こう語るのは、新宿歌舞伎町の某ヘルスでの勤務経験を元に、過去、数回にも及ぶニセ取材を成功さ
せているという、山崎(仮名)だ。
「もちろん、犯罪だってのはわかってますよ。バレたらボコボコどころか、ウン百万単位の罰金を請
求されることも。けど、ダダの魅力ってのは大きくて」
彼の手口はまず、取材先選びから始まる。実話系の週刊誌などをチエック、何度も記事として掲載されている、《マスコミに協力的》な店を探す。
めがねに適う店が見つかったら、先方にアポイントの電話を入れる。
『はじめまして。「月刊×××」の取材でお世話になっているライターの××と申します。お手数で
すが店長さん、もしくは取材担当者の方はいらっしゃいますか』
『わかりました。少々、お待ちください』
実にウサン臭いが、メジャーな工口雑誌や実話系の週刊誌の場合、編集部ではなく、フリーライターが直接取材を申し込んでくるケースが大半。疑われることなく、担当者に替わってくれるそうだ。
「相手への口実は、人気風俗嬢の取材ってのが多いかな。ただ、体験取材、つまり女の子と遊びたいってことはしっかり伝えなきゃいけない。せっかく店に行ったのに、プレイが擬似だったらシャレにならないでしよ」
もう一つ、プレイ代の有無も重要な確認事項らしい。ギャラは店持ちが慣習ながら、変わった店もある。この点をあいまいにしておくと、後から正規の料金を請求されかねない。
「取材OKが出たら、具体的な日や時間を決めて、こっちの携帯番号(プリケー)を教えるだけ。後は電話を切って、取材当日まで寝て待てばいい、と」
簡単な話ではある。が、相手はどこの馬の骨ともわからないライター風情。出版社に身分確認の電話を入れられたりしないのだろうか。
「ないない。人気店は一日に4,5件の取材が入ってることもザラだから、いちいち面倒なことはし
ないんですよ。それにヤバそうな店には最初から行かなければいいだけだし」
「取材当日は1人で店に行きます。予算の都合上、ライターがカメラマンなどを兼ねてるところは多い。複数で行ったりしたら、かえって不自然なんですよ」
店に着いたら、取材担当者を呼び出し、挨拶を交わす。このときばかりは緊張するが、やることは互いの自己紹介と名刺交換だけ(当然、名刺は偽造)。どころか、有名店の中には名刺すら要求してこないところも多いという。
「あとはテキトーにやってくださいってな雰囲気がアリアリなんですよね。店長や取材担当っていや、責任ある立場なのに、どういうつもりなんだろ?ま、こっちにはそれが好都合なんですけど」
現場では、風俗嬢のインタビュー、グラビア撮影を負えた後、いよいよ体験取材と相成る。プレイは個室内で行われるので、じっくり2人きりで楽しめる。
「風俗嬢とのトラブルだけは気をつけてますね。万が一、その場で彼女たちからクレームが入ったら、店も強気にならざるを得ない。最悪、その場で出版社に連絡を取られることもありますから」
山崎も一度、ドジを踏みかけたことがあるという。相手の女の.のあまりの仏頂面に注意を促したところ女性が逆ギレ。寸でのことでマネージャを呼ばれかけたそうだ。
「冷や汗が出ましたよ。後から聞いたら、その女、ノーギャラで体験取材をやらされてたみたいで、
完全にヤル気がなかったんですよね。以降はどんな女でもきっちり盛り上げることにしました」
取材が終わったら、丁寧に礼を述べ、店を出てくるのみ。向こうがニセ取材だと気づくころには、まんまと逃げおおせているというワケだ。
にしても、なぜへルスはここまで簡単にダマされてしまうのだろう。その辺りを、風俗事情に詳しいフリーライターの葉山氏に尋ねたところ、
「風俗店にしてみれば、雑誌の取材ほどあり難い宣伝材料もないんですよ。広告料はダダな上、掲載後の反響も大きい。へたに細かい注文なんかして、取材そのものがボツになったら目も当てられない
じゃないですか。自然、チェックがユルくなるんですね」
つまり、店と出版社では、圧倒的に後者の方が強いというわけか。頼む側と頼まれる側の力関係が逆転するのも、風俗業界の特徴かもしれない。
クドイようだが、この行為は立派な犯罪である。マネは厳禁だ。
フェラチオしたくないヘルス嬢が考え出した裏技
デリヘル嬢なんてフェラチオぐらいまったく抵抗なしと思われがちだけど、実はけっこうツライ。
キモイおっさんに生フェラして口に出されたら吐きたくなるほどだ。かといってゴムフェラや手コキでお茶を濁すなんて出来っこないし。イイ方法を思いついたのは、送りの車の中での先輩たちの会話を聞いたときだ。
「今日ついたヤツさ、グリンスですこい痛がって」
「え、性病じゃん。どうしたの?」
「ゴムフェラしてヌイちゃったよー」
グリンスとは、ワタシたち風俗嬢がイソジンと一緒に渡される殺菌消毒液で、ボディーソープで泡立てながら使うもの。性病にかかっている人のアソコにつくと、ヒリヒリと染みてくるのだ。性病が疑わしい客なら生フェラを拒む理由になる。つまりグリンスで染みてくれればいいわけで・・
タバスコだーあの中にあらかじめタバスコを入れておいたらどんな男でもヒリヒリするでしょ。次の日、実験にうってつけのオジサンがやってきた。
「へへへ、よろしくねー」
体と言うよりは肉の塊。顔にビッシリ生えたヒゲがまたキモイ。そしらぬ顔でシャワーに入り、作戦を決行する。「じゃあ洗いますね」ボディソープまみれのスポンジに、2滴のクリンスをたらす。もともと黄緑の液体がタバスコで少し赤くなっているけど、容器も黄緑だからバレつこない。ゴシゴシコシ。徐々に変化があらわれた。
顔が一瞬ゆがみ、声には出さないものの、口の形が「イッー」になった。よーし、ここからラストスパートー「染みたっ」あくまでも自然に、笑顔で。染みてあたりまえって感じで言う。
「なんかピリってしたよ」
「え・・。このクスリで染みる人って性病持ちなんだよ。どっかでもらってきたっ」
フーゾク好きの男なんてどうせ身に覚えがあるもの。反論はできない。
「これじゃフェラはできないよ。ゴム付きでいいよねっ」
渋るオジサンだったが、こっちだって負けられない。性病になったらどう責任を取ってくれるのかと詰め寄ったらあっさり折れてくれた。それからといっもの、ワタシは常に二本のグリンスを持ち歩いて、イケメン以外にはタバスコ入りを使うようにしている。タバスコ独特の酸っぱい匂い対策として男性用ヘアトニックをー滴だけ入れ、対策は万全だ。ただ、普通のグリンスでも染みるイケメンが多いのが、ちょっとした悩みだけど。

メイドカフェ店員のレズビアン風俗初体験レポート

0196_201908170839445f1.jpg0197_2019081708394569e.jpg0198_20190817083947b85.jpg0199_201908170839484cc.jpg0200_20190817083950dc0.jpg0201_20190817083951dbc.jpgこんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

イラマチオでSMプレイ・喉奥までつっこんで喋らせる|風俗体験談

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いつもの高田馬場のルノアールではなく、某イタリアン系のオシャレな立食ビュッフェのお店でございます。「毎年のことやけど、町田は原稿、遅すぎるで、ホンマに!」
「すいません……今年こそは早くしようと思ってます!」
「ホンマたのむで! で、どんなテーマにしよっかなぁ〜」
ワイワイと賑やかな会場で、しばし考えるボクと編集長。次の瞬間、持っていたビールをクイッと飲み干した編集長は口を開きました。
「イラマチオ……イラマはどうや!」
「イラマ……ですか?」
「そうや、町田のデカチンで思いっきりイラマしながら、女のコに質問をすんねや。で、『んーヴーーー』って、言ってる言葉を町田が当てるっていうゲームはどうや?」
 …………え?? なんですかそれ? なに? ゲームって言った???
「題して『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』やで!」……あのー、編集長、もしかして酔ってます? なんですか? その童貞男子が考えそうなゲームは??
「新春と言えば、福笑いにスゴロク、羽根つきに、コ〜マを回して遊びましょ! やろ! ゲームは
つきものやないか! 日本の正月イコール、ゲームやで! アッハッハッハ〜」
ものすごくゴキゲンな編集長。あのー、本当にこのテーマでいくんでしょうか? 正気なの? この人????
………と、いうわけで、フーゾク噂の検証は、なんとイラマチオ伝言ゲームをやることになってしまいました。無理矢理テーマっぽくするのなら、「イラマチオ中、女のコの言いたいことは理解できるのか?」みたいな感じでしょうか? ネットを開き、とりあえず「イラマチオ・専門店」で検索してみます。すると、トップに「即尺&イラマ専門デリヘル」という文字が。見てみると、池袋にある専門店のようです。ほうほう、イラマチオに即尺専門とはなかなか良い店じゃないですか。サイトには、「玄関開けたら2秒でイラマ」の文字。「80分以上で即イラマOK」のようです。値段をチェックしてみると……80分、3万5千円。入会金や指名料、交通費だのなんだのを足していくと、4万円を超えます! ……それに、ボクの大好きな顔射オプションは、なんと5千円! うっひゃー、高すぎるでしょ、コレ!! やっぱり専門店ともなると、ある程度の値段はかかっちゃうみたいです。……しかし、まぁ、80分以上なら、コスプレも無料で付いちゃうみたいだし、時間無制限発射OKみたいだし、スペシャルだし、良いですよね?さっそく電話をしてみます。すいませ〜ん。イラマチオしたいんですけど〜。
「はい、それでしたら、すぐに行ける女のコがAちゃん、Bちゃん、Cちゃんとなっています」サイトの写真を見る。すると、みんな19歳から20歳。ビジュアルもなかなかのカワイさです。3人とも「顔射OK」の文字。いいじゃない!優秀だねぇ。
「じゃあこの、身長160センチ、B84のDカップっていう、スレンダー巨乳のAちゃんにしようかな。このコ、性格はどんな感じなの?」
「はい、性格は優しくて、素直なMですよ。充分に楽しめると思います!」なるほど! いいじゃないですか。顔を見てみると、若干ボカシは入ってるものの、かなりの可愛さです。ちょっとガッキーに似てるし。これはもうAちゃんに決定!「ホテルに入ってから、もう一度電話をしてください」とのことなので、さっそく移動します。
家を出て、近くの新大久保駅近くの激安ホテルに入り、再び電話です。
「先ほど予約した町田ですが、新大久保のSというホテルに入りました。で、コスプレなんですが、スクール水着(大好き)をお願いします」
「えーっと、すいません。スクール水着は、人気のコスプレでして、もしかしたらご用意できない場合がございます。今確実にあるのは、高校生の制服になりますね」
えーー、せっかく正月ってことで、大好きなものを揃えたかったのに!汚いティンコを即尺イラマ↓イラマゲーム↓顔射↓スク水に着替えさせての2回戦っていう流れを計画していたのに! しょうがない。もしスク水がなかったら制服でもいいんで、持って来てください。
「制服ですね。了解しました。それでは、20分ほどで女のコが到着いたします。先にドライバーが伺いますので、お値段4万5000円をお渡しください。その後で女のコにアイマスクをさせて部屋に向わせますので」
はいはい、お金を女のコに渡すと、そのぶん時間がロスになっちゃいますもんね。玄関開けたら2秒でイラマさせたいですもんね。「それと、女のコが到着する前に、おひとりでシャワーを浴びておいてください」
……え? シャワー浴びんの??? それじゃあ即尺じゃないじゃん!!
「いえ、シャワーは浴びていただかないと。それがうちの店の〝即尺〞です」出たよ!! そんなもんは即尺じゃありませんよ! こういうクソみたいな自分ルールを作って、ペレーっと言い放つ。本当にフーゾク業者は。まったく。部屋で待つこと20分。コンコンとノック音。扉を開けると、虎舞竜の高橋ジョージを太らせたようなオッサンが立っていました。
「お待たせしました、町田様。お値段総額で4万5千円になります」金を渡しながら「スクール水着は、どうなりました?」と聞いてみます。大事ですからね、そこんとこ。
「私は、ドライバーなのでわかりません。女のコかお店に聞いていただけますか?」
 そう言って、高橋ジョージは帰っていきました。よ〜し、スク水の件はとりあえず置いておいて、Aちゃんを待ちましょう。部屋に入って来たら、2秒どころか1秒以内にイラマってやるんだから!! 
コンコン、コンコン。ジョージが去ってから3分ほどして、再びノック音。来ました!! 来ましたよ! 扉を開けたら1秒でイラマってやるんだから! これぞ正月!ガチャ。ストレートの黒い長髪。ピンクのブラウスに黒のコート。アイマスクをしたスレンダーな女のコが立っていました。腕を引いて、部屋に入れます。わぁ、急いで座って! 1秒立っちゃうよ! 肩をぐいっと下に向けて押します。
「あ、待って待って。何? 何? 靴脱がさせてよ。あと、カバン置かせて〜」
靴なんて、どうでもいいんだよ! 早く座ってイラマチオさせんかい!とりあえずカバンを受け取り、ベッドの上に投げ捨てる。Aちゃんはもたもたと靴を脱いだかと思ったら、今度はコートを脱いでます。あーーー!!!もう、20秒は経っちゃってんじゃん! なんなのコイツ!?玄関開けたら2秒でイラマって書いてあったじゃん!JAROー!やっとのことで靴もコートも脱いだAちゃんが床にペタンと座る。もう玄関開けてから1分は経っちゃってますよ! こうなったら、しっかりとお仕置きしなくちゃいけません。光りの速さでズボンとパンツを脱ぎ捨てると、ディンディンに硬くなったティンコを口の中に突っ込みます! ずりゃああああ!Aちゃんの白い肌、薄紅色の口の中に、浅黒いティンコがどんどん入っていきます。おや、8分目あたりで、ティンコが止まりましたよ? これがAちゃんの限界でしょうか。……でも、そんなことは許されません。Aちゃんの頭を両手で掴むと力任せにグイっと喉奥まで突っ込みます。ティンコの先が、Aちゃんの喉奥のどこかの部分にグニュっと当たる!! ティンコの根元までズッポシと入りましたよ〜。ちょっと肩をすぼめて苦しそうなAちゃんの顔が良い気味です。はい。
 ̶さぁ、そんなわけでございまして、2014年も始まりました! お正月ということで、『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』のはじまりはじまりで〜す!では、まずどんな風に聞こえるか試してみましょう。
「えーーっと、名前何て言うんだっけ?」
はい、ここで彼女は「Aです(源氏名)」って言うわけです。それがイラマチオをしてると、どんな風に聞こえるのか? さぁ、聞いてみましょう。ジュッポン。
「Aだよ」お、意外とすっごくクリアに聞こえます。……ってバカ! 口からティンコ抜いちゃダメでしょ! そりゃあクリアに聞こえるよ!イラマをしながら答えなきゃダメなの! 再び根元までティンコを突っ込みます。
「このお店、いつからやってるの?」
「………………」
 あれ、黙っちゃったよ。どしたの?ジュッポン。
「声が出せないから! 口の中に入れてるときはしゃべれないんで!」
 ………え? え??? ええええ????何言ってんの? そんなわけないじゃん! なんなのコイツ? 大丈夫だよ。声は別に出せるでしょ??
「だから! 声だせないって言ってんじゃん??」
「いや、『しっかりしゃべれない』っていうのならわかるけどさ、『んー』とか『ヴー』とかなら出せるでしょ? それでいいから答えてよ」
「無理! しゃべれないから! っていうかしゃべりたくない!」
待って待って!!! それじゃあこの企画が水の泡じゃんか! ホテル代合わせて5万円近く使ってるのに、何言ってんだよ! この自己中女のどこが「優しくて素直なM」なんだよ!マジでふざけんな!!!
怒りは完全に沸点を超えています。もうこうなったら、思いっきりイラマって、ガンガンに突きまくってやる! そして、顔にぶっかけて、服をビッチャビチャに汚してやるわーーー!!(般若の顔で)
「っていうか、服、汚れるから脱ぐね」
そう言ったかと思うと、いきなり立ち上がり、紺のカーディガンを脱ぎだしました。なにそれ! ボクの心の声、聞こえたの??「オイオイオイ!! ちょっと待って!!」「え? 無理」
「マジでいいかげんにしてよ! こっちの言うことひとつも聞かないの〜」
「イラマするとヨダレが出ちゃうから、服汚れるんで」
こっちが制しても、まったく服を脱ぐ手が止まりません! うわーーー、もうダメだこりゃ……。
 すっかり裸になり、アイマスクも外したAちゃん。たしかにスレンダーでまぁまぁオッパイも大きいけど……顔は全然ガッキーじゃありませんでした。完全に別人。もうこのパターン、飽き飽きですよ!!こうなったらしょうがありません。とりあえずコスプレをしてもらいましょう。もう、そのくらいしか価値ないですよ、コイツ。
「えーーっと、スクール水着は?」「え? 無いです」
はいはい。やっぱり無かったのね。しょうがない、じゃあ制服でいいや。「はい? 何も持って来てないですけど?」……ウソでしょ〜 だって店員は「スクール水着は用意できないかもしれないけど、制服なら確実です」って言ったじゃん!! それはおかしいよ! ちょっと店に電話して!
Aちゃんが店に電話します。「お客さんが、コスプレ頼んだって言ってるんですけど」と面倒くさそ
うに言うと、ケータイをボクに渡して来ました。
「あ、もしもし、町田ですが」
「すいません、コスプレのほうなんですが人気の商品でして」
「えっと、スクール水着は無いかもしれないけど、制服は確実にあるって言われたんですけど」
「すいません、人気の商品ですので」
「え? じゃあさっきの店員はウソをついたってことですか?」
「すいません、人気の商品ですので」
同じこと3回も言った! なに? こいつはドラクエの街の人?絶望を感じながら電話を切る。なんなんだ?今年40歳。前厄か……これは厄払いに行った方がいいかもしれません。はぁーーー! と、大きなため息をつく。もうこうなったら、このクソ女を痛い目に合わせなくては、気が収まりません。狂ったようにイラマって、首の後ろからティンコを貫通させるくらいにヤリまくってやる!! 
「じゃあ、仰向けになって、ベッドに寝て」
そういって、Aちゃんを寝かせ、逆シックスナインの体勢で、口の中にティンコを差し込みます。そして苦しさのあまり暴れないように、身体の上には丸めた掛け布団を乗せる。そこに思いっきり体重をかけて、セックスするように、思いっきり腰を振ってやる。ジュッパン! ジュッパン!口を使ってセックスをするように、思いっきり突きまくる。腰のあたりを顔に思いっきりブチ当てる。髪の毛をヒザでグっと固定したままガッツンガッツン激しくピストン!!
「ん……ぐ……」苦しそうなくぐもった声。今さらそんな声だしても許しはしません! 死ね!!ぢくぢくと、歯がティンコに当たりますが、そんなことはおかまいなし。喉奥に思いっきり入れまくる。食道方面だけじゃなく、ティンコの角度を鈍角にして、気道方面にも突っ込む! どうだ! 苦しいだろ! 布団の下で力いっぱいもぞもぞと動いてくる。しかし、それを両膝でギュッとホールド! そのまま、さらに腰で顔をぶっ叩くようにアタックアタック!あぁ、なんかイキそうになってきた!!最後の最後、ティンコを気道方面にガガガッと突っ込むと、同時に「ヴっヴ!」と低い声。さらに腰の全体重を顔にかける。あ、イク!!!ティンコを素早く抜き、真っ赤になった顔の真ん中、鼻に精液をズビョビョっとこそぎ出します。いつもとは顔が反対向きなので、なんか新鮮! 鼻の横と頬骨の凹みに、白い液体が湖のようにたまっています。いや〜〜、絶景かな!
「……ティッシュ…ください」
布団から精液だらけの顔だけを出したAちゃんが力なく言います。ダメ〜、精液たらしながら、お掃除フェラしなさい。「……はい」
そう言ったかと思うと、布団からでてきたAちゃん、ティンコをベロベロ舐め始めました。あれ? さっきまでナマイキだったのに、なんかしおらしくなってるじゃない。
「苦しかった?」
「……ちょっと。でも大丈夫です」「へーー。でもAちゃんって、思いっきりイラマしても、あんまりオエッて
なんないほうなんだね」
「いや……最初はなりましたよ。でも、集中すればなんないってわかって」
 そう言いながら顔からダラ〜っと精液がこぼれています。なんかその姿が可愛く見えて来ました。一発ヌイたから、ボクも賢者モードになって怒りが収まってきたのかもしれません。
「イマラって、オチンチンが喉の奥まで押されて入ったり、引いて抜かれてたりして、ピストン状態になるじゃないですか。で、集中して、口からオチンチンが引かれた瞬間に呼吸を吸うと、オエってならないことがわかったんですよ」
「えーーー?? そうなの??」
「だから、奥に入れられてるときに声を出したりすると、集中して呼吸できなくなっちゃってオエッてなっちゃうんですよ」
「そうなんだ。だからさっき、あんなに声を出すのをイヤがってたの?」
「そうなんですよ。なんかすいませんでした……」
ボクが今、賢者モードってこともあるけど、Aちゃんも素直になってきていて、ちょっと好感度が上がって来ました。ずっと、精液だらけでお掃除フェラしてくれてるのも高ポイントだし。
「でもさ、そうやって苦しそうにしてるのを見て興奮する人はいるんだから、ちゃんと声だしてって言われたら、声ださなきゃ」
「うーー、……はい。ごめんなさい」
なにこれ! 素直! じゃあ、とりあえず一発出しちゃったけど、もう一度あらためて『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』やってみましょうか!
「じゃあ、さっきみたいに喉奥までチンコを入れて、俺の質問に答えてね」
ベッドに横になり、股を広げるボク。その足の間にちょこんと座るAちゃん。
「はい。じゃあ頭持って、喉の奥まで入れてもらっていいですか?」なにこれ? さっきと打って変わってイラマをお願いして来ました! お望み通り、後頭部を掴んでイラマります。若干柔らかくなってはいるものの、喉の奥の部分にティンコの先が当たりました。さぁ、やっと今回のテーマを実行することができます! 長かった! では第一問、いきますよー!
「じゃあ、好きな芸能人は?」
「……ヴィバァ」
「…………ん〜」
「……ヴィバイ」
「…………『いない』??」
首をコクコクと縦に振るAちゃん。当たった! 当たりましたよ!! じゃあ続いての質問!!「今、何歳だっけ?」
「ンーン」
 これは難しい! でも、「にじゅーいち」「にじゅーに」のような長さは感じられませんでした。「じゅーく」か「はたち」の可能性はありそうです。もう一度言ってみて〜
「ンーン」
「…………『19』??」
「ンー」
 首を横に振る。あー! 二十歳かー??
「ンー!」と、縦に振ります。チクショー!
 一勝一敗です。じゃあ、次はちょっと長めに答えられる質問を。
「将来の夢とかってある?」
「……フーフフ……」
 ちょっとAちゃんの顔がほころぶ。
「なんでもいいよ。こういう職業に就きたいっていうのでもいいし」
「ンーアンアエエアー」
「……『考えてない』って言った?」
「ンー」(コクコク)
「よし、当たった! じゃあ、結婚とかは考えてる?」
「ンーアアアイ。エオオオオイアアアイ」
「うわ、わかんない! もう一回!」
「ンーアアアイ」
「あまりしたくない?」
「ンー」
 首を横に振る。じゅっぽん、とティンコを口から出した。
「『いつかしたい。でも、子供はいらない』って言ったの!(笑)でも実際はわかんないですよね。誰かを好きになっちゃえばすぐ結婚するかもしれないし。子供できちゃえば産むかもしれないし。恋とか運命ってそういうものじゃない?」
イラマチオをガンガンやられる風俗嬢、Aちゃんはそう言って笑った。……声はクリアに聞こえたけど、何を言ってるのか、まったく意味がわかりませんでした(笑)。

初心者素人娘の集まる日本最大のハプニングバー体験談

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ハプバーで働いてた若き女子大生が変態カップルの餌食に
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ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している2階には、広さ10畳程度のカップル専用のプレイルームがあり、その横の薄暗い廊下にはプレイルームの中を覗くための小窓がいくつか開いていた。俺のような単独男性は覗き窓のある廊下までしか入れない決まりらしい。
「覗いてみます?」モヒカンお姉さんに促されて奥に進むと、真っ暗なノゾキ廊下にすでに数人の先客がいた。中ではすでに十数人の男女がヤリまくっている。あっちでは騎乗位、こっちではバック、フェラ、騎乗位、正常位…床には何本かの電マも転がっている。こりゃすごい。ひと通り説明が終わったところで、ロッカーに荷物を入れて地下のバーに繰り出した。ビールを注文し、周りの様子を眺めてみると、カウンターの隣ではいかにも常連客風の中年カップルが談笑中で、後ろのボックス席では5組のカップルたちが、静かな攻防戦を繰り広げていた。20代らしきカップルは、すでに女の服がはだけた状態だが、周りの目を気にしてか、男性の手を振り払おうとしている。おっ、まさに初心者っぽいアクションだ。
その隣でディープキスしていたこれまた20代のカップルはフェラに突入した。その様子をチラ見しながらクスクス笑っていたスーツ姿のカップルも、女が胸元を揉みしだかれていい感じに顔を上気させている。なるほど、ここは2階のプレイルームで激しく絡む勇気のない連中のための、ペッティングスペースのようなものだ。「こんばんはー」
「おー、いらっしゃい」
まわりを観察してるうちに、隣の空席にセーラー服のコスプレをした女子2人組がやってきた。まさか本当の高校生ではなかろうが、2人とも見た目がやけに若い。
「ここ、よく来るの?」
「私は今日で4回目。この子、今日が初めてなんですよ。この子に手出しちゃダメですからね!」
「この子」と呼ばれた、黒縁のメガネを掛けた地味な女の子がこちらを見てペコリと頭を下げた。メガネの隙間から上目遣いで微笑んでる。オタクっぽいけど、顔は結構カワイイ。2人は学校の友人同士で現在20才。常連がサキちゃんで、オタクっ子がナツミちゃんだ。しばらく2人と会話していると、20代後半と思しき単独女性が割り込んできた。
「2人ともかわいいねー。なんかすごいイジメたいんだけど」 どうやらSっ気が強いようで、2人が放つМっぽさに吸い寄せられたらしい。
「えー、いじめて欲しいな〜」
常連サキちゃんが反応すると、バーテンの男性が自然なタイミングでチェーン付きの首輪をカウンターの奥から取り出した。
「これ使っていいよ」ありがとう。じゃ、ちょっと行ってくるね〜」
一瞬のうちにサキちゃんが連れさられてしまった。取り残されたナツミちゃんがオドオドしている。こいつはチャンスだ。すかさず彼女の隣に移動して話を始める。
「オナニーはしたことある?」
「え〜しないですよ〜」
さすが初心者、ノリが悪い。困ったもんだ。と、そこでマッチョのバーテンがフォローしてくれた。
「オナニーもしたことないの?とっととした方がいいよ。電マぐらい知ってるでしょ?」
「電マ?」
バーテンの兄ちゃんが「これこれ」とカウンターからコンドーム付きの電マを取り出した。素晴らしい。武器を受け取り、コンセントに挿し込みスイッチオン。ブルブルと振動する電マをナツミちゃんの股間にあてがうと、最初はイヤイヤ恥ずかしいと嫌がっていたが、そのうち下を向いたまま動かなくなった。
「あれ、どうしたの?けっこう悪くないでしょ?」「…うん」
そのまま席を立たせて隣の真っ暗な小部屋に入る。中央には分娩台に似たSM用の椅子が。
「ここ座ってみて」
「イヤだ、恥ずかしい…」
立ったまま恥ずかしそうに下を向いてる彼女にキス。ため息混じりのエロ声が漏れた。目もトロんとしている。立たせたままの状態でパンツの中に手を入れると、すでに股間はヌルヌルだ。指の腹でクリをなぞるうち、身体をビクビクさせながら椅子の上に崩れ落ちた。素早くパンツを脱がせて、指と舌で股間を攻めつつ、再び電マ攻撃。彼女は「恥ずかしい恥ずかしい」と連呼しながら、ついに大量の潮を吹いた。
「おおっ、すげー!」
いつしか俺の背後でボックス席のカップルたちが見学していた。
「ナツミちゃん、みんなに見られてるよ」
「ヤダーヤダヤダ、恥ずかしいよ〜」
と言いながらも、股間からは大量の潮吹きが止まらない。素早くズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女の口元に持って行くと、むしゃぶりつくように咥えだした。あーもう我慢できん。ゴムをはめて一気に挿入する。
「ああっ、すごい!」
さっきまで後ろで見ていた男の一人が、彼女の口に勃起したチンポを差し出してきた。ナツミちゃんが目をつぶってそいつをしゃぶりだす。さっきまでオドオドしてた子がさっそく3Pだなんて!
一発ぶっ放したところでナツミちゃんをリリースし、2階のプレイルームに移動した。20代後半と思しき育ちの良さそうなカップルが覗き窓にかぶりついて中の乱交を眺めている。話しかけてみよう。
「みんなすごいですね」
「ねー、頑張ってますね」
「ここ、よく来るんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんですよ」
おお、また初心者か。こんな美人な彼女を連れてくるとは、なかなかやるじゃないか。どうにか絡みたいもんだ。しかしまだ2人ともカッチリ服を着ているので、簡単にはハプニングが起こりそうにない。彼氏をけしかけてみるか。
「あの、よかったらお2人のプレイ見せてもらえないですか?あっちの部屋とかで」
「え?」
「僕、離れたところで見てますから」
「どうする?行ってみる?」
しばらく彼女と相談すると、2人は「じゃ」とこちらに目配せして奥のラウンジエリアに移動した。よっしゃ。ソファに座った2人から少し離れた位置に陣取り、酒を飲みながら2人の絡みを観察する。彼女は恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとしないが、彼氏がシャツのボタンを外してブラをずり下げると、観念したのか、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。キレイな乳首をコリコリいじる彼氏、ひかえめに喘ぐ彼女。そのうちパンツも膝下までズリ下げられ、そのタイミングで彼氏がこっちを手招きする。待ってました!隣に座り、彼女の乳首をサワサワと触る。さすがに本番まではせてらず、半勃ち状態のままカップルと別れて、地下のバーに戻った。
隣の席には、下着姿の女の子(20代前半か?)を連れた中年オヤジが。くそっ、どこで知り合ったんだよ。オヤジが話しかけてくる。
「さっき楽しんでましたね」
「ええ、どうも。そちらはどうですか?」
「いやーまだこれからですよ。彼女が初めてなもんで」
また初心者かよ!しばらく会話するうちに、オヤジは俺のことを気に入ってくれたようだ。
「じゃちょっと上に行ってみる?」「はい!」
2階に上がるとオヤジは女の子を正座させ、赤いロープで彼女の両手を縛りだした。
「よし、これでいい。どうぞ自由に攻めてみてください」
「え?」
彼女はすがるような表情でオヤジの顔を見ている。いいのか、こんなキョドってる子を自由にしちゃってのか。ではお言葉に甘えて、まずはイラマチオから。のどの奥にチンコを押し込む。彼女は涙目になってオヤジのほうを見ている。うわ、なんだ、この興奮。よし、今度は後ろを向きな。そのケツにブチこんでやる!
ハプニングバー大好き現役大学生の話
今月のレディーは22才の現役の大学生、ミキさんです。
なぜ、うら若き女子大生が裏モノJAPANを読むことになったのでしょうか。
「わたし就活中なんですけど、出版社志望なんですよ」
なるほど、業界研究の途中で本屋で見かけたとか?
「いえ、そうではなくて、ティンダーで出会った編集者の方に勧められたんです」
 へ? ティンダーってマッチングアプリの?
「はい。あそこってマスコミ関係の人が結構いるんですよね。就活の参考にならないかと思っていろ
んな人と会ってるんです」
てことは、ギョーカイ人とエッチして採用にこぎつけようとしてるとか?
「いえいえ、エッチはないですよ。みなさん親切で普通に相談に乗ってくれるんです」
 ふーん。で、唐突ですが、いままでの彼氏遍歴はどんな感じですか?
「付き合ってきた男が変態ばっかりなんです。高校時代の彼氏はエッチの最中に鼻をずっと舐めてき
たりとか」
 高校生にして鼻舐めフェチとは、好事家の元カレさんですね。
「でも、ソイツは開業医の息子で医学部に行きましたよ。やっぱり、高学歴には変態が多いんですよね」
 ほかにも高学歴変態と経験があるような言い方ですな。
「ハプバーで働いていたときに実感しました。変態は高学歴がほとんどです」
 ちょっと! ハプバーで働いてたですって!? 
「はい。といってもアルバイトですけどね。カウンターでお酒を作ったりとか。実際のプレイに参加するってのは、あまりなかったですよ」
 あまり? てことは少しはあったんかい!
「一度だけですけどね。2年前に常連のカップルと…」
 ほうほう、詳しく教えてください。
「えーと、そのカップルの女性に彼氏とヤッてほしいからって誘われたんです」
 彼氏を寝取ってくれってわけですか。いいですね〜。
「でも、エッチ自体は普通でしたよ。私とその彼氏のエッチを見ながら、彼女がオナニーしてるだけ
でしたから」
 それ普通じゃないよ! むしろレアケースだよ!
「このくらいは普通ですよ! 他の人は複数プレイなんか当たり前でしたから」
そんなハプバー勤務経験のある彼女に就活のアドバイスをしたいって方はメールしてみてはいかがでしょうか?

上玉の手コキ美女とも本番できた魔法の言葉|風俗体験談

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「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。
第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本番ヤラせてくれるから、リピーターガッチリ」ってことも大いに考えられるのです!
……ってことは、Aちゃんはかなりハードルが低かった可能性があります。本番なんて、ティッシュ配り感覚だったかもしれません。こうなったら次は、もっとハードルが高い嬢を攻めましょう!向ったのは、池袋の『P』という店です。ここには、「Hな小悪魔濃厚コース」というものがありまして、基本コッチは受け身で、お姉さまが責めてくるというもの。こちらからは、キスと軽いタッチはできるのですが、指入れとかはNG。1軒目のようにコッチがイニシアチブを取るのは難しそうです。でも、だからこそ、この店のお姉さまに「誕生日本番プレゼント」をもらえたら……これは完全勝利と言っていいのではないでしょうか??
池袋駅東口から徒歩5分。案内所で女のコを選びます。おぉ!この満島ひかり似のショートカットのBちゃん(21歳)!気が強そうな美人じゃないの!どうなのこのコ?
「彼女は、かなりのSっぽい性格ですね。しかもエロいので、受け身が好きな男性ならば楽しめますよ!」
エロくてS。検証するにはピッタリじゃない! このコに決定!60分1万7千円(ホテル代別3000円)を支払い、指定のビジネスホテルへと向いました。さぁ、誕生日作戦は、S女にも効くのでしょうか?
「へ〜、21歳なんだ。じゃあ、俺と19歳も離れてるんだね。俺、今日で40歳になったんだよね」
はい、と、いうわけでBちゃんとのプレイに入っております。今まさに、先ほども使ったテクニックで、誕生日をサラっとアピールしたところです。現場の町田足土です(カメラ目線で)。
「へ〜、そうなんだ。よくフーゾクには来るんですか?」
「ううん、ほぼ来ないんだけど……なんか今日ももうすぐ終わっちゃうし(このセリフを言うために、夜の10時に来店しております)、なんにもないのは寂しいなって思ってね」
「あ〜、そうですよね〜」 
Bちゃん、Sな性格にも関わらず、敬語まじりの言葉遣いです。あきらかに「誕生日なのにひとり」というボクに同情しています。
「そっかー。じゃあ、楽しみましょうね。とりあえず、ひとりでシャワー浴びてきてもらえますか?」
「あ、一緒に入るんじゃ……ないの?」
「あ、はい。すいません、そうなんですよー……」
謝った! S女が申し訳なさそうな顔しました!
あきらかに「この人は、ひとりぼっちの誕生日で人肌に触れたいって思ってるのに、なんか申し訳ないなぁ……」って顔してました!なんだか…テンションが上がってまいりました!光りの速さでシャワーを浴びて部屋に戻ると、黒の下着上下に黒いストッキングの姿に着替えたBちゃんがもじもじと立っていました。やばい!Dカップはありそうなオッパイに目が釘付けです!
「じゃあ、ベッドに寝てもらえますか?」
言われた通りにベッドに横になると、ボクのオナカの上に股がり、乳首をつめ先でチロチロといじってきます。くわ〜〜、気持ちいい〜〜!!
「ん…〜〜気持ちいい……」
「あ、気持ちいい?乳首弱いの?」
「うん、乳首、舐めて?」
「あ、ウン。いいよぉ…」
先っちょが硬くなった舌で、右の乳首を刺激したり、チューチュー吸ってくるBちゃん。いいじゃないか。それならばこちらは、両手を伸ばして、Bちゃんのお尻をモミモミと揉みまくります。
「あぁ〜、やだぁ〜。ダメ、触っちゃ……」  そんな声などおかまいなしに両方の中指を、ムァンコのあたりにあてがいます。グイっと押すと、ムニュっと柔らかい肉の弾力が指に当たる。心地良い〜。
「もぉ〜、そういうのダメ。私が攻めるんだからぁ……」
Bちゃんの顔が薄ピンク色です。キリっとした目が、トロ〜ンとしてます。ここは攻めるしかない!右の中指を、スッとパンツの横からすべり込ませ、そのままムァンコに挿入します!あらら!ヌルルっと、奥まで入っていくじゃありませんか!!
「あ〜〜〜、あ。ダメ……!このコースは……指入れしちゃ……ダ……メ……」
「…だってBちゃん、マジでカワイイからさ……気持ち良さそうにしてる顔、もっと見たいんだもん。もうちょっとだけ入れさせておいてよ?お願い!」
真剣な目で見る。まぶたが落ちた目でしばらく無言のBちゃん。これは……どうだ??
「じゃあ、あんまり……激しくうごかさないでね?」
来ました来ました!指入れNGの店なのにOK出ちゃいました! これはもう動かすしかありません。ゆっくりゆっくりと、ハチミツを混ぜるように指をかきまぜます。10分間、丁寧にかきまぜ続けます。「ハァハァ」と耳元でアエぐBちゃん。もうムァンコはパンツまでビチャビチャになるほどに大洪水状態。……あのーー……これ、またしてもイケちゃうんっじゃないの?
「ねぇ……Bちゃん。入れたい」
「…ん……え?」
「おちんちん入れたい」
「……ダメ、だよぉ……」
しぶとい!顔の表情もイヤがってないし、むしろ感じまくっているのに!これはもう、必殺のストレートを撃つしかない!
「お願い。……今日、誕生日だし。プレゼント、ちょうだい?」どうだ!
これ以上のストレートはない!どうだ!!
「……………………」
「………………」
「……………………じゃあ、特別ね」
キッターーーー!(心の中でプラトーンのポーズ)指入れ無しの店で本番成功!?これ、間違いなくフーゾク界の革命じゃないですか??やったーーーー!!(万歳)さぁ、それではさっそく挿入を……と思った瞬間、気付いてしまいました。そう、今回、店から指定されたホテルは「ビジネスホテル」。なんと、コンドームが置いていないのです。
「…どうしよう…。ここ、ゴムないかも。Bちゃん持ってる?」
「え?……持ってないよ。だって必要ないから、……」
Bちゃん、ゴム持ってないってことは、本当に普段は本番しないってことの証明ですよ。これはリアルです!リア…
「じゃあ、イキそうになったら、外に出してよね?」 
……ルぇぇぇええーー?
生本番いいの?マジで?すっげープレゼントなんですけど???Bちゃんは手首を返して、ボクのティンコをつかみ、パンツの横からグニグニとムァンコに入れだしました!うわーーー!!スゲーーー!!!
「ああ〜〜、本当に、本当に、外に出してよ…ガマン汁も出さないでよぉ〜〜」
そう言いながら、ズッパンズッパンとティンコの上で上下するBちゃんの身体。生のヌメり感がティンコのカリ部分からサオ、根元まで絡み付いてきます。
「気持ちいい!Bちゃんの身体、マジで気持ちいい!!」
「良かったぁ!私も気持ちいいよ!」
「エッチ、いつぶり?」
「ん〜〜〜……半年前…。本当に仕事でエッチしちゃうの初めてだから……ね?あっぁ!!」
Dカップのオッパイを揉みしだきながら、奥まで生ティンコを突き刺す!突き刺す!快感の波がバンッバン訪れます。正直、5分ともたず、絶頂がやってまいりました!もう限界!!  最後の最後、根元までグググっと差し込み、そのままティンコを引き抜く!
 「いやあああああああ!」と叫ぶBちゃんのオナカに白い液をこそぎ出しました。ビューーーっと飛び散る精液。快感が引っこ抜かれていきます。あああ…、気持ちいい!!
「………………お誕生日、おめでとう」
数億の子種が死んでいく姿を見ながら、Bちゃんはそう言ってニッコリと笑った。いや、これはフーゾク界の革命、来ちゃったんじゃないでしょうか?
実は3軒目。手コキのみの「回春マッサージ」の店でも試したんですが、本番はできなかったものの、ディープキスとオッパイ舐めと、手マンとフェラまでは行けました。もしかしたら、その店はそこまではOKの店だったかもしれませんが。とにかく、「誕生日なんだ」は最強の魔法の言葉なのは間違いありません!

大阪でエロい遊びが出来る大人のスポットガチンコリポート3

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十三の栄町商店街の脇の路地に、深夜0時を過ぎると怪しいワンボックスカーが出現する。
運転手のオッサンに話かけると、風俗遊びを提案され、近くのホテルに移動してプレイするという流
れだ。車の中に女の子が乗ってる場合もあれば、パネルを見て女の子を選ぶこともある。おそらく近隣のデリヘル業者がワンボックスで時間外営業をしているということなんだろう。基本はデリへルと一緒と男は言っていたが、俺は3回遊んで3回とも本番ができた。
ピンサロの天井が鏡ばりだったらどうなる?
このピンサロは開店前に行列ができる有名店だ
行列の理由のひとつは女のレベルが高いこと
先着客には1000円の割引きが適用されるためでもあるが…
おっさんが1人でUSJに向かう理由はひとつのみ
『レズ鑑賞』は、風俗店のコースとしてはさほど珍しくない
大半は本来の性癖はレズではない風俗嬢が仕事でやっているに過ぎない
でもこのお店ではめちゃ楽しめます

愛知県・名古屋のおすすめホテヘル・デリヘル体験談ガチンコリポート2

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者が営業しており、そのどれもが本番OK店というナイスすぎる場所なのだ。おまけにマット系にギャル系、人妻系やエロエステなど、あらゆるジャンルの店も揃っている。名古屋の夜遊びはこのマンションひとつでこと足りるほどだ。
美女に囲まれ実物指名。「サービスしますよ?」「私、キスが好きです」実物見学は店の混雑状況によって不可のこともあるので事前にご確認を
ピンサロが個室なら当然こんなことも起きますよね
プレイルームが個室になっているピンサロは名古屋でここだけだ
実はこの店本番OK嬢が結構いるんです
人気があるのも納得でしょ?
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