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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

風俗未経験のオナクラ店手コキ店のハイレベル新人嬢は脇が甘くフェラや本番も出来る!?

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卒業や転勤などで、人間の流れが大きくうねる時期だ。当然のように、フーゾクにも新人が入ってくる。そんな春先に、業界未経験のまっさらシロートちゃんが真っ先に飛び込むのはどこか? 
素直に考えればオナクラだろう。いきなり生尺連発のピンサロや、本番可能性大のデリヘルに入れるのは、よっぽど私生活のスレた女だ。まともな子ならば、まずはオナニーを見て手コキするだけのオナクラに目が向くはずだ。
となると悪い考えが頭をよぎる。
(4月オナクラの新人嬢は何も知らないウブ娘だから、そのスキに付け込んで全裸にさせたり、フェラさせたり、あわよくば本番もできたりして!)
この推理、的外れとは思えない。ま、4月に限定する必要はないかもしれないが、この時期だからこそ新生活に不慣れな、だから新しいバイト先でも隙だらけな、そん
な嬢が多いのではないか。3月のうちから都心のオナクラ店のいくつかのメルマガに登録し、新人入店のお知らせを待ったところ、「脱がない・舐めない」をコンセプトにしている大手オナクラから体験入店メールが届いた。脱ぎオプションやゴムフェラなどもない、サービスのマックスが手コキの店だ。 
りさちゃん。20才のフリーターで、完全業界未経験とある。 
この手の「業界未経験」フレーズはにわかに信じがたいものだが、オプション欄のキスに×印がついているあたりが、いかにも本物の匂いを醸し出している。すぐに指名しよう。初出勤は本日14時。しかしすでに「クチアケ」は他の男に取られたようで、予約が取れたのは17時からだった。数人の客を相手にしたあとでも、りさちゃんはまだウブなままでいてくれるだろうか。夕方5時。ホテルで待つこと十数分、部屋のインターホンが鳴った。ドアを開ける。
「あ、どうもはじめまして…」 
力ない声で現れたりさちゃんは、アパレルの店員といった感じの美少女だった。周囲をキョロキョロとうかがう様子は、いかにも新人。タイマーを押す手つきもぎこちない。
「おにーさん若いですね」
「そうかな?前のお客さんとかどんな感じだったの?」
「うーん、2人ともお父さんくらいの歳だったかな…」
「へえ」
「だから若い人で良かったーって」
「そうかな?俺も体力的にはオヤジ世代に負けてるかもしれないけどね…」
「アハハハ!ウケる、超弱気なんだけど!」
「じゃあとりあえず手でしてもらえるかな」
ズボンとパンツを脱ぎ、フニャチンを差し出すと、りさちゃんがおずおずと右手で撫で始めた。力が弱すぎる。これは本物の未経験と見ていいだろう。プライベートでもシゴいたことがなさそうな手つきだ。ではそろそろ、ワキの甘さをチェックしよう。まずは軽めにいっとくか。上も脱いで全裸になった俺は、ごく当たり前のように要求した。
「乳首舐めてくれないかな」
「え…」
「俺、乳首好きなんだよね。少し舐めて」
仕方ないな、という表情になった彼女が乳首を口に含んで、舌をレロレロ動かした。ほう、これくらいは抵抗なくやるんだな。どのくらいまで行けるんだろうか。とりあえず攻めてみよう。「俺も脱いだし、りさちゃんも脱いでほしいな」
「えっ、それは…」
「でもオナクラってお客さんのオナニーを手伝うお店でしょ?りさちゃんが脱いでくれたら気持ちよくオナニーできそうなんだけどなぁ」
「男のひとって、そういうものなんですか?」
「そうだって、当たり前じゃん!
りさちゃんみたいな可愛い子の裸見て喜ばない男なんていないって!」
「そうなんですか…」
「それが男なんだって!だからお願い、俺を助けると思って!」
「わかりました、じゃあ…」 
我ながらバカみたいな頼み方だが、なんとかなったようだ。りさちゃんはワンピースを脱いで、下着姿に。しかし下着まで脱ぐのは抵抗があるのか、モジモジしている。
「早く下着も脱いでよ」
「えっ、下着もですか?」
「当たり前じゃん。脱ぐって言ったら全裸なのは風俗じゃ当たり前だから」
「そうなんですか、わかりました…」手を背中に回してブラを外すりさちゃん。小ぶりな乳房が出てきた。これ、デリヘルなら当たり前だけど、彼女はオナクラ嬢。本来なら脱がないはずの子なのだからありがたみもひとしおだ。おもむろに乳首を吸ってみた。特に声は漏れてこないが、ときどき腰のあたりがピクッとするのがタマらない。
「前のお客さんとは、こんなことしなかったの?」
「はい…」
「どうして?」
「え、言われなかったし…」
言われたらやる子なんだな。素直でよろしい。じゃあ次は下も触りましょう。なにも言わずに手をりさちゃんの股間へ。と、ここでストップがかかった。
「そこはダメです…」
「え、なんで?」
「ダメなんです。すみません」 
理由になってないが、そもそも彼女の立場にすれば理由なんて必要ないわけで。
「じゃあフェラできる?」
「無理です。すみません」 
ま、ここまでできれば上等か。なにせ、しつこいようだけど、彼女は本来、脱がないはずのオナクラ嬢なのだから。残り時間はローション手コキに費やし、無事に発射した。りさちゃん、手マンやフェラを拒んですみませんと謝ってるようじゃ、いずれ他の客にヤラれちゃうだろうな。 
翌日もメルマガ専用のメアドを開き、ターゲットを待ち受ける。
…来た来た。1日3件は未経験者の案内が来るあたり、やはり4月のオナクラは熱い。
2人目のターゲットはコスプレ系オナクラのみゆきちゃん19才に決定した。完全未経験で、キスもNG。期待が持てる。 今回も初回の枠が取れなかったので、クチアケ2時間後の15時に予約し、レンタルルームで待つことに。コンコン。ドアがノックされた。
「こんにちは!」 
元気な声で入ってきたのは、セーラー服コスプレの黒髪ちゃんだ。やたらハキハキしてるのは緊張の裏返しか。
とりあえず全裸になり、手コキをしてもらおう。向かい合ってシコシコシコ。
ビジュアルのおかげで立つことは立ったが、どうにも下手で気持ちよくない。この子もホンモノ新人か。では崩しに入ろう。まずはセーラー服の下に手を……。あっさりガー
ドされてしまった。しっかりしてんな。胸すら触らせないとなると手ごわいぞ。 
お互い沈黙し微妙な時間が流れ、しばらくしてみゆきちゃんがもらした。
「あの、すいません。私慣れてなくて…気持ちよくないですよね」「うん、仕方ないけど、ちょっとこれだとイケなさそうかなぁ」
「えっと、じゃあ私、どうしたらいいでしょうか?」
「んーじゃあ、胸だけ見せてもらっていいかな?」
「見るだけですか?」
「うん、見るだけ」
「じゃあ、見るだけですよ?」  しつこく確認してから、みゆきちゃんはセーラー服を脱いだ。が、ブラは外そうとしない。それじゃ胸、見えないんですけど。
半ば強引にブラのホックに手をかけ、一気にはがしとる。Cカップほどの乳房があらわれた。 こうなるとタッチまで行きたいところだ。「ちょっとだけ触ってもいいよね?」
「ごめんなさい、それはやっぱり…」
けっこうキツめに拒否されている。
「絶対痛くしないし、やめてって言われたらすぐやめるから、ダメ?」
「うーん、それでもちょっと、ごめんなさい…」
そのときタイマーが鳴ってしまった。残り10分だ。
「えっ、ごめんなさい! まだイケなさそうですか…?」
「うーん、君が悪いわけじゃないんだけど。やっぱダメだわ。ごめんね」
「あの、どうすればイケそうですか…?」
おっと、これはチャンスなんじゃないか?
「じゃあ、おっぱい舐めさせてくれないかな?」
「うーん、そういうのはやっぱり…」
「ここまでしといてこのまま帰るなんて、辛くて耐えられないよ」
「そんなに辛いんですか、男の人って」
「うん、もうメチャクチャしんどい。だからお願い、それ以上は絶対しないし、そうしたら絶対イケるから!」
「他の人に言いません?」
ついにOKが出た。やはり新人、イカせなければ自分のせいだと思っちゃうものなのか。完全に客の責任なのに。遠慮なく乳首を口に含むと、
「ん…」
と控えめな声が漏れた。いやー、この素人乳首オイシイわ。 最後はおっぱいをチューチュー吸いながらの手コキでフィニッシュ!ごちそうさま!
そしてまた翌日。再びメールボックスに張り付く。3日目ともなると慣れたもので、すぐにターゲットは見つかった。 
体験入店、まりなちゃん。プロフィールには20才とある。 
ちなみにここ、入店3日目までは手コキすらついてない、ただ見るだけのコースしか選べないという厳格な店だ。 
そして今回はメルマガ受信がドンピシャのタイミングだったので、クチアケで予約が取れた。 ホテルに入って待つ。コンコン。
ドアがノックされ、まりなちゃんと対面。おっ!
今回はみんな美人ばかりだったけど、その中でもこの子が一番のルックスだ。しかもハッキリとくびれが確認できる細身。胸はAっぽいけども。それはそれでアリだろう。
「あー良かった…こんな可愛い子が来てくれて」
「あはは、そんなことないですよ〜」
かなり緊張した様子だ。
「最初は緊張しちゃうよね。こういう仕事だと特にそうだよね」
「そうなんですよ〜。だから優しそうな人でよかったって」  彼女は大学3年生で、お小遣い稼ぎにオナクラで働こうと思ったとのこと。
「俺もちょっと前まで大学生だったけどさ、女の子にだけ甘い教授とかいたよね」
「あっ、それわかります! 単位ねだるときだけミニスカ履いてましたもん、私」共感を呼びそうなトークで場をあたためておく。なにせ初日の初の客だ、緊張しっぱなしではガードも緩くならないだろう。
「じゃあ、そろそろお願いしようかな」
「はい、よろしくお願いします」 
まずはコースどおり、俺だけ全裸になり、彼女には服を着たままオナニーを見てもらう。 シコシコシコシコ…
「あのさ、ちょっとだけ手でしてもらえないかな?」
「ん〜見るだけって言われたんですけど…ま、いっか」
あっさりと快諾してくれた。ずいぶん楽チンだな。仁王立ちになり、なかなか上手い手コキを味わいつつ、さらにリクエストを。
「ちょっとだけ乳首いじってもらっていい?」
「え〜乳首好きなんですかぁ?」 
そう言って、ニヤつきながら乳首をいじる彼女。ふむふむ、ここもすんなりクリアか。この勢いでグイグイいっとくか。いったんベッドにゴロ寝し、まずは腰のあたりをボディタッチ。そのまま尻に手を回し、スカートの上から撫でまわす。これまたクリアだ。
では胸にタッチ。「あっ…」
「ん、ダメ?」
「あの、いっつもこうしてるんですか?」
「いや、そんなことないよ」「本当ですか?」
「いつもならオナニーして帰るだけなんだよね。だけど今日はまりなちゃんが可愛かったから」
「そうなんだ…これってお店にバレないですかね?」 
おっ、聞き捨てならないセリフが出てきたぞ!
「ラブホなんだし、お互い黙ってればバレるわけないじゃん」
「そうですよね」
「だからさ、お願い、絶対内緒にするから!」すると彼女はベッドに横になり
「小さいから恥ずかしいんですけど…」
うわ、めちゃワキ甘い!遠慮なく、服の上から胸を触る。本来なら見てもらうだけなのに、ここまでできている事実に興奮してくる。
「直接さわりたいんだけど…」
「そんなに興奮しちゃったんですか?」
「うん、これ触ってみて…」 
ガマン汁で濡れたチンコを握らせる。
「うわっ、すごいおっきくなってますね」「ね?いますごい興奮してるんだ。お店には絶対内緒にするから」
「絶対ですよ…」
なんとワンピースを脱いでブラを外してくれた。小さな胸に似合わない大きめ乳首の登場だ。思わずしゃぶりついた。と同時に、まりなちゃんが俺の頭に手を回してくる。完全な舐められポーズじゃん。
「あ…」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです」 
ここまで来たらいちいちお伺いを立てるほうがヤボってもんだ。黙ってパンツに指をかけ、下までズラす。これですっかりすっぽんぽんだ。あんた、見るだけの仕事でどうして全裸なのよ。でも手マンは拒否された。あまり気持ちよくないから、というのがその理由だそうだが、ほんとかどうか。
「じゃさ、お願いだから口でしてくれない?」
「えー、そこまでは…」
「本当にお願い!このままじゃイケそうにないし」「えー、じゃあ少しだけ」
出た!そのセリフを聞くや、仁王立ちになって、彼女の口元へチンコを押し当てる。と、なんと裏スジから攻める中等テクニックで亀頭を舐めまわしてくれた。いわゆるズボズボフェラじゃなく、レロレロフェラだ。
「頬張ってみて」
その要請に首を振るまりなちゃん。オエッとなる体質なのかな。でも、ま、見るだけ嬢がフェラしてるだけでも喜ばないと。 結局、レロレロチロチロの繰り返しでは刺激が弱いため、フィニッシュは手コキだったが満足マンゾク。
やはり4月のオナクラ新人は相当にワキが甘いんじゃないでしょうか。

デリヘルの新人嬢ってフーゾク未経験じゃなく単にその店の新人って意味じゃねーの?風俗未経験であると推測できるポイント
デリヘルのホームページには、新人とかニユーフェイスとかうたわれてる子がいます。でも新人といってもフーゾク未経験なのか、単にその店の新人なのかわかりません。こっちとしては前者のほうが断然嬉しいのですが。というわけでワタシの経験上、これさえ押さえておけば風俗未経験であると推測できるポイントを紹介しましょう。
1店への電話で名前を先に言わない
ベテランの風俗嬢はこんな感じです。『ユウカです。いま入りました』対して風俗新人の場合はこう『あ、入りました。はい、アケミです』違いは歴然ですね。ベテランは、店員が何本もの電話をこなしていることを知っているため、まず名前から告げて業務をスムーズに進めますが、新人はそこんとこをわかってないわけです。
2シャワーでびしゃびしゃ
2人でシャワーを浴びるとき、客のカラダにはバシャバシャとお湯をかけるくせに、自分には全然かけないのがベテランの知恵。彼女らは一日に何度もシャワーを浴びるため、乾燥肌でガサガサになってしまいます。それを回避するため、なるべく自分には水をかけまいとしているのです。よって、そんなことお構いなしにシャワーを浴びる子は新人の可能性が大です。
3お湯の後にイソジンを入れる
コップにイソジンとお湯を入れるときのことをよーく思いだしてみてください。これも新人とベテランでは手順が変わってきます。慣れてる子なら間違いなく、先にイソジンです。なぜならその手順のほうが混ざりやすいことを矢ロってるから。新人は先にお湯を入れてからイソジンを垂らす子が多いのです。

激安風俗の女の質とサービスは・格安店にも当たりのデリヘル嬢ピンサロ嬢はいる

9_201911131639560da.jpg10_201911131639570c1_20200113205450434.jpg11_20191113163959973.jpg12_20191113164001f75.jpgさっそく自宅のパソコンで『激安・フーゾク』などのキーワード検索をかける。と、去年までは見かけたはずなのに、1万円を下回る風俗店など、ほとんどない・多くの店舗型フーゾク店が激減したのが原因だろう。それでも激安店はないかと探してたら…、
総額1万円の激安ソープ
ソープが1万円。普通の店ならどんなに安くても1.5万〜2万円近くはするのに、それが約半額。大丈夫か?家に戻って我に返った。確かに本番もできたし、ソープにしては安い。でも、1万円(ここはやっぱりもっと安い店も調べて見なくては。せめて5千円以下!
改めてフーゾクサイトの『予算別検索』で調べたところ、「日本一安いへルス!」の
文字を発見。大塚にある店だ。
《3500円(指名はできません)5500円(指名2千円)》
確かに日本一かも…。けど、3500円って、いったい女の子にはいくら入るんだろう?
「え〜、今どんな感じですか?」
「すぐ行けますよ。オススメ」
「写真とかって見れます?」
「写真ないんですよ」
え?サイトでは30分から指名できて指名料2千円って書いてあったじゃん。
「とにかく、ないんです。いいですね?」
「いや、初めてなんでショートコースで」
「はぁ…じゃあ番号札持って、お待ちください」「あの・・・今、女のコってどのくらいいます?」
「は?ああ、3人いますよ」「可愛い子っています?」
「ウチはみんな良い子ですけど」
くわぁ〜〜、ムカつく.なんだこのオヤジ?にしても、この店、入り口の扉が開けっ放しでメチャメチャ寒い。早く案内してくれよ-。
寒さも限界に近づいたころへようやく番号札が呼ばれた。男がカーテンを開けると、すぐに部屋のドアが見える。「こちらです」扉が開いた瞬間、思わず息を呑んだ。そこには「想定外」の化け物が立っていた。異様に細い目、武蔵より1.5倍はブ厚い唇。笑うと剥き出しになる歯茎。ただでさえ寒くて小刻みに震えているのに、妖怪を前にして、ますます震えが止まらない。ホ、ホントに行くのか.恐すぎなんだけが。とりあえず服を脱ぎシャワーヘ・武蔵は普段は薬屋でバイトしてるそうだが、そんな素人っぽさは、まったくどーでも良くなるようなビジュアルだった。下っ腹は醜いし、肌は汚いし、乳首はビローンと伸びている。いや、久しぶりにお金もらってもヤダって女に当たっちゃった。武蔵は、シャワールームの角でぶるぶる震えるボクのティンコを、まるで泥だらけの大根でも洗うかのように荒々しくコスってきた。
「い、痛、もっと優しくしてよ!」
「ハ?意味わかんないんだけど」
ええ〜〜お前の存在が意味わからんわ!なんだその態度言葉をぐっと飲み込みつつ、シャワールームから出る。もうヤダ。こんなバケモノと明るいところでプレイするなんて絶対ヤダ!
「ゴメン、オレ明るいの苦手だから暗くしていい?」
電気のツマミを回そうとすると、いきなり武蔵が切れた。
「ちょっと!あんまり勝手にやんないでね?そういうこと」
この女、顔やスタイルが悪いなんてもんじゃない。人としてのすべての要素が悪いよ。プチプチと切れそうになりながらもベッドに横になる。武蔵の顔が近づいてくるが、当然キスは拒否。唾液は多いが想像以上に気持ちよくないド下手なフエラを受ける。くぁ〜〜、もう罰ゲームだよ。心の中で白旗を振るちっちゃい妖精を思い浮かべながら、タイムアウト。ああ、早
く終わってよかった。いくら3500円だって、アレは酷すぎる。ボクの隣の席でくっちゃくってるオバサン4人のほうがまだマシだよ。やっぱり激安へルスはバケモノが済んでいました・ハイ。取材終了。撤収いや、気になることが一つある。プレイ中に聞こえた「シャワー入ります」という、あの可愛い声は何だったんだ?あのクソ店員が言っていたことを信用すれば聯女のコはあと2人はいるのだ。もしかしたら、たまたま大ハズレを引いただけかもしれない。再び、ジャーナリズム魂が頭をもたげてきた。このままじゃ帰れない!てか、イってないし
コーヒーを流し込み、再び『S』に。先ほどの店員が「なにか?」という顔でボクを見る。
「あの、さっきイケなかったんで、他の子でもう一回チャレンジしようかと思って…」
「はぁ…今ならすぐいけますよ。じゃあ、」
「いや」明らかに、さっきよりも機嫌の悪そうな顔になるクソオヤジ。負けるもんか!今年で一番真剣に神に祈りながら本日2度目の冷風がふきあれるカーテンの前に立つ部屋の扉が開かれた・・・・…そこには、太ももが丸太のような関脇が立っていましたとさ。
「時間が短かったからかなぁ?ボク2回ともイヶなかったんですよ。なんで、もう1回。今度はロングコースでお願いしたいんですよ。ハイ」
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M性感に中国エステにマッサージ・芸人がやたらとプッシュする芸能人ご用達五反田風俗のレベルの高さ

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ケンコバを始めとする芸人がやたらと五反田のフーゾクをプッシュしている。芸人の風俗体験談の舞台はたいていが五反田だ。店の数なら、新宿や池袋のほうが圧倒的に多いのに、なぜ五反田か?体験してみた。

ケンコバを始めとする若手〜中堅芸人が、やたらと五反田のフーゾクをプッシュしている。芸人の風俗体験談の舞台はたいていが五反田だ。店の数なら、新宿や池袋のほうが圧倒的に多いのに、なぜ五反田か?家が近いから?いやぁ、けっこう稼いでるはずのあの連中のこと、イイ店なら少々遠くたって通うはず。

やっぱり五反田フーゾクには彼らを狂わせる熱いモノがあるんだろう。まずはケンコバが常連を公言してるホテヘルへ行ってみよう。五反田駅の改札前から店に電話を入れると、受付場所を説明された。メインの風俗街からは離れたマンションの一室である。芸能人がお忍びで通いやすそうではある。マンションのインターホンを押すと、男性スタッフが対応に出てきた。

「いらっしゃいませ。うちはM性感のお店でして、女性から一方的に攻められるというサービスになります」
男性客は目隠しや縛られたりもするようだ。パネル写真には、痴女っぽい雰囲気の子が多い。目を見張るような美人はいないけど、レベルはそこそこだ。どの子にしようか悩んだ末、巨乳のAちゃんを指名し、一番オーソドックスなコースを選ぶ。そしてラブホに移動して待つことしばし、部屋にAちゃんがやってきた。
「おにーさんは、うちの店は初めてなんですよね? いっぱい攻めますんで、今日は楽しんでね」写真で見たよりも化粧が薄く、なかなか感じの良さそうな女性だ。
「感じやすいのはどこですか? 乳首とかは?」「乳首はそんなには…」「じゃあ、下をいっぱい攻められたいって感じですね」「はい、お願いします」

下をいっぱいって、どんなことされちゃうんだろう。風呂を出てベッドで待ってると、エロドレスに着替えて痴女っぽくキメたAちゃんがやってきた。なんと彼女、ロープを手に持ってます。「ほら、目隠しをつけて」「…はい」「両手を前に出して」

ロープで手首を縛られた。自由を奪われたところで、いざプレイ開始だ。まずは乳首を執拗に舐められる。

「乳首はあんまりとか言ってたのに、こんなにコリコリになってる
わよ」「あっ、あうっ」「ふふっ。先っぽからイヤらしい汁が出てきたわよ」

視覚を奪われてるぶん、言葉攻めがやたらグッとくる。続いてチンコに柔らかい唇の感触が。チュパチュパチュパと濃厚なフェラである。

「どうしたの? そんなに体をよじって」「うううっ…」「わかった。お尻もイジってほしいんでしょ?」ケツの穴が指でつつかれる。

「ほら、お尻のマンコちゃんはヒクヒクなってるわよ。どうしようかな」カバンをガサガサする音が聞こえてきた。おいおい、アナル用指サックとか取り出してるんじゃないだろうな。
「ふふっ。何されるかわからないから緊張してるんでしょ」「ちょっちょっと待って。マジでコワイんだけど」

すると次の瞬間、ぐぃ〜んというモーター音が。チンコに強烈な刺激が走る。うわぁっ、何だこれ。「じゃあ、どうされてるか見ていいよ」目隠しを外し、チンコを見る。あてがわれていたのは電マだった。しかも、唾をこれでもかというほど垂らされてる。こんなのされたの初めてだ。唾液&電マってめっちゃ効く〜!

ところが、こちらがいよいよとなると、彼女は電マを止め、チンコの根元をぎゅっと握ってくる。寸止めである。そして落ち着いてきたところで、再び電マと唾液攻め。この繰り返しだ。まさに快感地獄。ケンコバもこれにやられてしまったのか。60分の時間いっぱい攻め続けられたあと、最後の最後で射精を許されたときは、自分でも驚くほどの精子が出た。12の瞳が私を選んでくださいと

五反田といえば、気になってる店がある。「M」という中国エステだ。この店、裏でこっそり本番サービスをやってるのだが、ポイントはなんといっても女の子の指名方法である。奴隷市のように女性がずらっと目の前に並び、好きな子を選べるのだ。記事を読んでオレも思った。ここ、どこなの? 

行ってみたいんだけど!担当者に場所を聞き、五反田駅の東口から少し先の銀行脇の小道を進む。あった、「M」の看板が出てる。建物の前には中国人っぽいおばちゃんが立っており、トランシーバーで何かを喋ってる。いかにも怪しいんだけど。2階の店へ。ドアを開けると男性スタッフが現れた。「いらっしゃいませ、ご指名はありますか?」「ないよ。とりあえず女の子見せてもらえるかな?」

ふふっ。さて奴隷市場はどんな感じなのかな。と思いきや、スタッフはテーブルに写真パネルを並べ始めた。あれ? 実物を見せてもらえるんじゃないの?「本人を見れないの?」 「あ、見ますか?」見ます見ます。それが目的でここに来てるんだし。「じゃあどうぞ」ドアの向こうには、パーテーションで区切られた個室が並んでいた。その廊下の奥に…。

こりゃあすごい。ワンピースや水着姿の女の子がずらっと並んでる。1人、2人、3人、全部で6人いるぞ。どうやらみんな台湾人っぽい。みんな、かわいいし、若いし、スタイルもいいし、かなりの上玉である。正直、駅前とかによくいがちな「マッサージいかがですか?」のおばちゃんキャッチみたいなのも覚悟をしてたけど、このレベルの高さは素晴らしすぎる。にしても、女の子たちにじーと見つめられるこの興奮、どう例えればいいのやら。12の瞳が、私を選んでくださいとばかりに熱い視線を送ってくる。

「気に入った子を指さしてもらっていいですよ」

まさに奴隷市。じゃあもう決めた。ユンソナっぽい真ん中の子、キミを買います。指をさした瞬間、場の空気はコンテストのグランプリ発表みたいな空気になった。ユンソナちゃんは口に手てあて大喜び。一方他の人間は面白くなさそうに引き上げていく。楽しいわ、これ。まどろっこしさはなくいきなりエロサービス
一人残ったユンソナちゃんが近づいてきた。

「選んでくれてありがとうございます」ぺこぺこ頭を下げる彼女、本気で嬉しそうだ。何だかちょっと目が潤んでるし。素敵。個室に移動後、代金1万円を払ってからシャワーを浴び、ベッドに横になった。表向きは中国エステなので、最初に形だけのマッサージみたいなのがあると思いきや、そういうまどろっこしい流れはなく、すぐにエロサービスが始まった。ディープキスから始まり、耳の穴を舐め、乳首を舌で転ばし、じっくり体を舐めてくれる。

中国エステにありがちな手抜き感は一切なく、感心するほど丁寧なサービスだ。フェラは唾をしっかりからませ、ノドの奥までくわえ込む。きちんと玉も舐めてくれる。もう堪らんなあと、彼女がカバンをごそごそ漁り始めた。取り出したのはコンドームだ。1万円でここまで出来ちゃうなんて最高! ケンコバ、この店も通ってみて!

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口コミサイトで★一つの地雷風俗嬢のサービスを体験してみた

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風俗の口コミサイトで悪評の地雷嬢を実体験取材

風俗の口コミサイトには、めちゃくちゃ悪評を書かれているフーゾク嬢がたまにいる。
複数の男が罵詈雑言を書き込み、総合評価は★ひとつ(0がないから)。いったいぜんたい、どんなサービスをすればそんな低評価を受けるんだろう?
最初の候補者は、池袋の某デリヘルのM嬢(20才)だ。
口コミには以下のように書かれている。
・柳原可奈子がモノマネする女子高生のような対応
・無視と無愛想な短いコメント
・布団の中でプレイ中に携帯をいじる
なかなかの猛者のようだ。さっそく予約してみよう。
̶数時間後。
ホテルのチャイムが鳴った。

現れたのは、柳原可奈子とまでは言わないまでも、まあいわゆるぽちゃさんだ。ブーツを脱ぎながら、彼女がタメ口で言う。
「何分だっけ?」「60分ですよ」
「え、60分? 80分にしてよ。そんな短いんじゃなんにもできないよ?」なんだ、挨拶もなしにいきなり。
「いや、60分コースのことをしてもらえればいいですよ」
オレの言葉を無視した彼女はソファに座り、ペットボトルウーロン茶をぐびぐびと飲み始めた。
「60分なんてさー、手コキしかできないって」なにを言ってるんだこいつは。
「でもデリヘルですよね? お店の基本プレイに素股やフェラも入ってますけど」
Mが携帯をテーブルの上にぽんっと投げてふーっと深いため息を吐く。無視らしい。「…風呂入んの?」「そのつもりですけど」
「あー、60分だとそれは無理だね。シャワー行こ」「え、ムリですか」
「ムリムリムリムリ。60分だもん。無理に決まってんじゃん。延長したら入れっけどさ」そのまま立ち上がってスタスタとシャワールームへと消えていく。想像以上に失礼な女だ。風呂場に入ると、Mはシャワーの蛇口を勢いよく回した。オレのほうに向いたノズルから、勢いよく水が飛び出す。「冷たっ!」あわてて腰を引くオレのことなど、まったく無視したままだ。先にシャワーから上がりベッドの上で待っていると、スタスタと入ってきたMは照明スイッチを無言でひねった。部屋が真っ暗になる。これじゃ何も見えないと、スイッチをひねり返す。と、彼女がまた無言でそれをひねり戻した。「ダメ。暗くしないと無理」「いや、明るいほうがいいんですよ」「いや、私が無理だから」
「あの、お客さんのボクが明るくしたいって言ってるんでさせてくださいよ」「いや、無理なもんは無理。暗くしないとなんにもできないよ?」
結局、このやりとりが数回続いたが、先に進まないので暗いままでプレイをスタートさせることになった。「じゃあ、フェラしてもらっていいですか」
またもや無視して、Mはオレの乳首を雑にいじりはじめた。「あの、フェラは…」「あー、フェラはまだだから」
彼女なりの時間配分があるのだろうか。機械的な作業にもほどがあるぞ。10分ぐらいで乳首いじりがようやく終わり、やっとフェラへ。これはそこそこ上手だ。と思いきや、
「あのさ」「はい」「なんかさ、攻めたいとか思わないの」「いえ、特には」
「え、つーかマグロ?…攻めてよ。こっちばっかりってイヤじゃん。疲れちゃったんだよね、フェラ。はあ〜休むね、ちょっと」
次の瞬間、Mはオレの腹の上に頭をのっけて寝っ転がった。まだ1分ぐらいしか舐めてないんですけど。「あ〜疲れた〜」
「あの、フェラしてもらっていいですか?」「延長してくれたらね」
酷い。まさかここまでとは。結局、手コキで射精し、プレイは終了した。
続いては、ギャル系の女のコだけを集めたことをウリにした池袋デリヘル、A嬢(21才)だ。掲示板を見ると、彼女にだけ圧倒的に批判コメントが集中している。
・今のメンバーで一番生意気じゃね?
・自信過剰の塊、人のことは物申す割にそこまで可愛くもないしスタイルいいわけでもない
・生意気、態度でかい
・基本やる気なし
・大半の客が地雷と感じるだろうな
これまたかなりの逸材だと思われる。では指名しよう。 ̶数時間後ピンポーン。


「…暑っつぅ!」
部屋中に響き渡る声で入ってきた彼女の出で立ちは、典型的なギャルのそれだ。黒いパーカーにデニムのショートパンツ、腰まで伸びた茶髪にはところどころに金髪のエクステが入っている。
「つーか冷房つけろよ〜」タメ口で命令? オレはなんだ?学級崩壊クラスの担任か?言われるがまま、クーラーのリモコンを探している間、ベッドに腰掛けた彼女はパーラメントのロングサイズに火をつけた。「吸っていいですか」の一言もなければ、そもそも挨拶もない。
「リモコン、ありましたよ」そのとき、ベッドに置かれた彼女のスマホのバイブが鳴った。Aはオレを無視して画面をにらむ。「友達からですか?」「ううん、彼氏」
「彼氏さん、いるんですね」「うん。こいつ学生のくせにLINE送りまくってくんだよ」片膝を立ててLINEを送るA嬢。べつに今返信しなくていいだろうに。
「今仕事中だからって返信したんですか」
「言うわけないじゃん、そんなこと」
「じゃあなんて?」
「普通に返した。だってこんな時間(夜10時)に仕事つったら、風俗してんのバレんじゃん」シャワーをあがりベッドに横になる。Aが片手で乳首をいじり、続いてチンコをすこすこ動かし始める。 いくらやっても気持ち良くならないのはその動きが単調だからか。口コミ通り、やる気のなさは伝わってくる。
「ローション使う? こういうのって絶対ローション使った方がいいよね〜」「ああ、そのままでいいですよ」1分ほど経ち、再び彼女が口を開く。
「ローションつける?」「いえ、大丈夫です」ふと彼女の方を見ると、あぐらをかいてよそ見をしながら手コキしている。
「痛くない?」「いえ」「ローション付けた方が痛くないよ」とにかくローションをつけさせたくて仕方ないようだ。チンコを舐められなくなった口実にしようとしているんだろう。そうはさせるか。「じゃあフェラしてください」「え、あ、そう」舐めはしてくれたが、口先だけの貧困なフェラチオが続いた。
「あの、もうちょっと奥までなめてもらっていいですかね」少しマシになった。言ってみるもんだ。チンコに集中し、天井を見る。次第に、彼女の呼吸が大きくなってきた。上下に動くだけの単調なままだが、頑張ってはいるのだろう。スースーという鼻呼吸がだいぶ大きくなってきた。顔を見ると…目が完全に閉じられてる。この人、寝てる?
「すみません」「…」「あの!」「…あ」目が少しだけ開く。
「いま、寝てませんでした?」「あー、つーかガチで寝てたわ」あっさり認めちゃったよ。
「フェラしてっとさ、高確率で寝るんだよね」「普通寝ないですよ」「だってベッドの上じゃん。フツーに眠くなるじゃん」
申し訳なさは微塵も感じていないようだ。それにいつのまにか勝手に手コキに移行してるし。「あの、フェラしてほしいんですけど」
「疲れるし眠くなんだよ。手コキなら永遠にやってられっからさ」フザけすぎでしょ、あんた。
手コキでの射精後、ローションまみれになった手をブラブラさせながら、彼女が無言であごを前に突き出した。「どうしました?」「そこ!ドア!」
風呂のドアを開けろということか。わかりましたよ。「ひねって、ほら!」同じようにあごを突き出し、蛇口をひねれと命じてくる。人をあごで使うとはまさにこのことだ。悲しくなってきたよ。「あの、プレイ中ってなに考えてるんですか?」「ム」「ム?」「なにも考えてない。無の状態」「早く時間過ぎろ、みたいな?」
「もうそういうのも考えない。無だから」だから眠くなるんだよ!
丁寧な長文レビューが書かれることで有名な風俗レビューサイトで、評価の低い書き込みを発見した。攻撃対象は、新宿のデリヘル、K嬢(24才)だ。
・さばさばしているというか、言いたいことは言わせてもらうという印象
・第一印象は「肝っ玉母さん」
・胸へのタッチを拒否する
・性悪どころの騒ぎじゃないっつーの胸へのタッチを拒否するって、それ風俗嬢じゃないじゃん。 ̶ホテルに入り、約束の時間から20分ほど過ぎたころ、コンコンとドアが鳴った。
入ってきたのは、鈴木紗理奈みたいなヤンキー崩れの女だった。


「あー遅れたー遅れたー!」「どうぞ」「あーあー20分遅れ、っと」「寝坊ですかね」
質問をさえぎり、彼女は早口でまくしたてた。
「やべっ遅刻したって思ったんだけどさー、テレビついててさ」「はい」
「つけたら笑点やっててさ。で、笑点そのまま見てたら遅れたー!」「テレビ見てたんですね」
「ていうか笑点って、ちゃんと見てっとけっこうおもしろいんだよねー。おもしろくない?」いきなり笑点の話か。もちろんここまで挨拶なしだ。
「6時入りのときってさ、絶対20分遅れになんだよね。それでー、7時入りんときは7時30分になんの」Kはベッドに腰をおろすと、テーブルの上に置かれた本に目をやった。オレが読みかけの小説だ。「これ、本? 本なんか読んでおもしろいの?」「まあ面白いかどうかは、読んでみないとわからないですけど」
「ぜんっぜん本とか読まないわ。読んだのコナンくらいだわ。よく本なんか読むよね」
うわ、感じワルー。プレイは乳首舐めから内もも舐め、そしてフェラへと進んだ。
「あの、ぼくもクンニしていいですかね」「いや、待って」
「じゃあ乳首舐めますね」「いや、待って」「じゃあ素股やってもらっていいですか?」「…ムリ」「パイズリは?」「ムリ」
要望はすべて断られ、最後はローション手コキで終了した。風呂場で、彼女が器用にシャワーノズルを股に挟み、シャンプーボトルをプッシュする。
「慣れてますね〜。そういう熟達した技って、自分で編み出したんですか?」
「ジュクタツ?」「あの、熟女の熟に、達人の達ですよ」「熟女じゃねーし!」キリリとした目でこちらをにらんできた。
「あ、いや熟女って意味じゃなくて熟練の熟ですよ」だが、彼女の表情はますます険しくなっていく。「はい、出て」「いや、まだ落ちてないところが…」
「落ちたよ。出て」「いや、まだ…」「本ばっか読んでんの?」
急に話題が変わった。あいかわらず彼女は自分だけシャワーを浴びている。「いえそんなことないですけど」
「あのさ〜飲んだり遊んだりしないわけ?」「ぜんぜんしますよ」
「本ばっか読んでないで、たまには友達と会ったほうがいいよ。風俗ばっかこないでさ」
「友達と会ってますって」「本とか読む意味がわからないもん。はい、出て。がんばって本読んでくださーい」
ここまで客をムカムカさせるデリ嬢も、そうはいないだろう。あっぱれすぎる。

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単独女が集まり乱交・スワッピング当たり前のハプニングバー|大人の夜遊び体験ルポ

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新宿・歌舞伎町○言わずとしれたこの大歓楽街に、いま、マニア連中が絶賛する最強のハプニングバーが存在するという。

ひと晩中ねばってもやって来るのはもつさい男客ばかり、女性客ゼロもざらというハプバーが多いなか、その店には単独女が引きも切らず集まってくるのだという。チンポ欲しくてたまんな〜いとか、ぶつ壊れるまでズコズコして〜みたいなヤらしい単独女が。にわかには信じがたい話である。
その店の名は『Rトリート』。真偽を確かめる。
金曜、夜9時○目的の店があるコマ劇跡近くの雑居ビルへ。セキュリティの厳重なトビラをくぐって受付に進むと、若い男性スタッフが爽やかに微笑む。
「いい時間にきましたね。いま単女性さんばかりですよ」
緊張感がみなぎる。やはりウワサは本当なのか。ドキドキしながら店内へ。薄暗い照明のもとゆっくりと周囲を見回す。左側には座れるバーカウンターがあり、その先には力ーテンで仕切られた4人用のボックス席が2つ並んでいる。続いて真正面回半円状に伸びた長いソファに囲まれるように、たたみ6畳分ほどのオープンスペースが広がっている。そこに点在するテーブルには、シャレたキャンドルが。そして右側にはシャワー室。さらにその先にある、縄のれんの垂れた通路は、おそらくヤリ部屋につづいてるのだろう。
間接照明を駆使したバーカウンターや、いかにも高級そうな家具やジュータン。ハプバーにはおよそそぐわないジャズの流れる室内は、まるで高級シティホテルのバーといった趣きさえ漂っている。
と、さも冷静に店内を観察してるようだが、実際はバーカウンターにたどりつくまで2回もけつまずくほど浮き足だっていた。理由はむろん、単女の数だ。パッ見ただけでも20代と思しき女性が4人、30代1人、40代2人とわんさかいる。「あっちで2人で飲まない?」
バーカンターを離れ、より照明の暗いソファ席に移動。釦分ほど適当に話したところでキスすると、カナは驚く様子もなく舌を受け入れた。面倒な駆け引き一切なし。この手っ取り早い展開こそがハプバーの真骨頂だ。いや〜楽しいつす。彼女がズボンの上から優しくチンコをさする。
「やだ、堅くなってるよ。ふふ」
たまらず彼女を個室(8畳程度)に誘い、Fカップ巨乳をねちねちと弄ぶ。
そして、彼女のねっとりフェラを存分に味わってから正常位で一気に挿入だ。ブスリ。「ああ〜ん」
とそのとき、2組の男女がどやどやとヤリ部屋にやってきた。悔しさをぶつけるかのように、オレ
はカナの股間をガンガン突いた。途中で彼女を放り出し、向こうへ加わるなんてことはさすがにできない。第一、男性陣もいい顔はしないだろう。
なんてことを思っているうちに、オレのすぐ目の前でギャルの片割れがフェラをはじめた。四つんばいの体勢で、無防備な股間を見せつけるように。せめて、せめてこの指だけでもアソコヘ…。愛液がしたたり落ちる彼女の穴に人差し指がつるりと滑り込む。と同時に、オレはカナの上で果てた。ドバドバと、ありったけの精子をゴムにぶちまけて。ソファ席で一服しながら先ほどのセックスを思い返しニヤけていると、入口ドアが開いた。またもや単女だ。見た感じは20前半、地味目。こんな大人しそうな顔してても、セックスしたくてしょうがないんだな。と、またドアが開き、次も新たな単女が。今度はショートカットの20代後半で、普通にかわいい。わざわざハプバーに来なくても、セックス相手なんか簡単に見つけられるだろうに。業界では稀少なハズの単女がなぜこの店に限って多いのか。はっきりとしたことはわからんが、店の高級感あふれる雰囲気は少なからず関係してると思う。女性にしてみれば、スクリーンに裏ビデオを上映してるような店よりも、はるかに敷居は低いハズだ。
あれこれ思いを巡らせていた矢先、オイシイ光景が目に飛び込んできた。ソファ席で、先ほどマンコに指を突っ込ませてもらったギャルが1人で酒を飲んでるではないか。チャンス!
「さっきはどうも。おれ鉄平っていうんだ」
「あたしジュンコ」
「あれ、友だちは?」ヤリ部屋のドアを開けると、異様な熱気に目が点になった。もはや何人いるかもわからぬ男女が芋洗い状態でうごめているのだ。ジュンコの友人も男2人相手にアンアン中である。頭の芯がジーンと底れた。思わずその場でジュンコにキスをし、手マンをし、フェラをさせる。むろん、抵抗はない。むしろジュボジュボと淫廃な音を立てるくらい、彼女は積極的だった。
「もう入れるよ?」
「うん、入れて」
部屋中に飛び交う無数の端ぎ声を聞きながら、大きく開いた彼女の股間に腰を沈める。
「う〜う〜、ヤバイヤバイ、出ちゃいそう。ねえ、出ちゃいそう」
「うダメだ、オレもイク」
世の中、こんなステキなことがあってもいいんでしょうか。そうこうするうち、またまた性欲が
復活してきた。さて、お次の相手は…。
ビールクラスを片手にオレが近づいたのは、先ほど見かけた草刈民代似の熟女だ。ここまで20代、30代と来たのだから、40代の熟れた肉体もぜひ味わっておきたい。
「こんばんは。隣、いいですか?」
「ええ。こんなおばちゃんでよければ大歓迎よ」
どうやら気に入ってもらえたようでヤリ部屋に向かうことに。個室のトビラを開けると、もはやそこは性欲に狂った女たちの修羅場と化していた。
フェラしながらチンコを突っ込まれてる女。男の手マンに絶叫しながら、別の女の乳首を吸いまくってる女。代わる代わる男に挿入されてる女。生きてるうちに一度でも立ち会えれば感激死してもおかしくない乱交現場が、目の前で繰り広げられていたのだ。
オレは草刈ちゃんを全裸にするや(パイパンだった)、前戯もそこそこに熱くなったチンコを挿入した。「あっそこイイ。奥に当たってる」
ぐいぐいと締め付けてくる歴戦のマンコに悶絶しているところへ、別の男が割って入り彼女とディープキスを始めた。どうやらこの男、相手交換をしたいらしい。そう受け取ったオレは、草刈ちゃんからチンコを引き抜き、今まで男がハメていた女のもとへ。腰をぐいと引き寄せ、バックで攻めたてる。
「ああんダメ〜!またイっちゃう」
これを皮切りに、オレは蝶のごとくヤリ部屋の中を飛び回り、機を見ては蜂となって女たちを刺しまくった。ちょっと入れては次の相手へ、またちよこつと入れては別の相手へ。結局は部屋にいた女7人の穴をすべて堪能したのである。
そして本日3発目の射精の相手として選んだのは、草刈ちゃんだ。突きだしたチンコを彼女にじっくりとねぶってもらい、いざ!
「あ〜ん、気持ちいいよ〜、あ〜ん、頭がおかしくなりそ〜!」淫らなシロート女が足しげく訪れるハプバー「Rトリート」。当分は毎週のように通うハメになりそうだ。

茶道華道の育ちの良いお嬢さんが風俗に・貞淑なセレブ人妻ヘルス嬢は本物なのか!?

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若い女のコたちは、夏にひと夏の体験いをしちゃうほどハシャギまわり、秋になると我に返っておとなしくなるものですが、年齢がいった人妻さんたちは逆に秋に《実る》といわれています。夏を貞淑に過こしたため、秋に反動が米るんでしょうか人妻は秋がアツい。セレブでしかも人妻ーいつもは背中開きのトレスに身を包み、立食バーティでチーズとワイン片手に社長とかと談笑。しかし、その裏ではお金持ちの旦那に隠れてエ口いことをするセレブ人妻ーイイじゃないー素敵じゃない。
検証して参ります。本当にセレブ人妻を抱けるのか?はたまた実態はただのオバちゃんなのか?
皆さん、旦那さんに内緒で出勤してます
セレブ・ヘルス・人妻Vなどのキーワートで検索するとアホみたいにヒットしまくった格差社会のニッボンに、こんなにセレブがいるわけない、ここは店選びが重要ですよ。数あるサイトからボクが目に止めたのは品川・・品川って、品川プリンスホテルのあるところですよね?(品川に対してあんまり知識がない)セレブもけっこういるんじゃないですか?サイトに写った女性たちの写真は、顔の下半分しか見えない。けど、どことなくセレブなオーラが出ている気がする。電話してみましょう
「はいー、品川です」「そちらにセレブな人妻はいらっしゃいますか?」「はい、セレブ人妻さんは何人か」
胸をドキトキさせなから、約束の場所で待っていると、15時を過ぎたころ、ケータイが鳴った。キョロキョ口とまわりを見回していると、髪の毛の長い白シャツに黒タイトの女性かハイジアの入り口かり出てきた。Aさんだ。うーん、見た目はなかなかです。どことなく賀来千香子似ですよ。でも、けっこう疲れちゃってる系本当は35、36才ってとこでしょうか。それに、やっばりセレブというよりはOL系、微妙だなあ
「じゃあ、ホテルに行きましょうか」
「そうですねえ)Aさんはお住まいはどちらで?」「ううん、埼玉」
うわ、埼玉かよー大丈夫?埼玉にセレフっているの?旦那さんいるんたよね?お仕事は何してるの?企業の社長とか?
「ううん、大工」
埼玉の大工のかあちゃんかよーせんっぜんセレブしゃないじゃんーいや待てよもしかしたら、実家が金持ちなのかもしんない。
「だって、セレフだったらフーゾクなんてやるわけないじゃない。私だって旦那の借金のためにやってるしさー。中には、本当にお金持ちで、エッチなことか好きな人もいるかもしれないけど・・だったら、男の子をお金で買うよね」
「はー、でも私は、フーソク嬢に身を落として、性欲の塊のような男になぶられたいっていう超Mなセレブ人妻もいたりしないのかなあ」
「うーん、わかんない私も神様じゃないから。あ、じゃあここのホテルにしようか7」で、大工のかあちゃんとプレイしてきました。かあちゃんは、フェラが下手くそで口内発射もNGでした。「風邪きみだから」と言って、キスも拒否されました。はああ。
セレブがフーゾクやるわけないじゃない。Aさんのセリフか頭の中をこだまする何とも説得力がある。でも、ここで結論付けていいのか。そもそもボクは、店選びの時点から間違っていたのではないだろうか。やっばり品川とか中途半端な街ではなくて、銀座や六本木もしくは、広尾、白金、自由が丘あたりの、いかにもな高級住宅地の店がいいのではないだろうか?そして、セレブと会うのにTシャツにジーバンという軽装で行った。ボクも悪いこういう真剣味の無さか悪い結果をもたらしたのかもしれない?今度はピシッとスーツを着ていこうじゃないか反省点を踏まえつつ、翌日の昼再び店を検索し、白金・Hという店を発見した白金といえばセレブの代名詞。シロガネーセという言葉はみなさんも知ってますよね?さっそく電話です。
「ええっと・・。今いる子はセレブですか?」「ええ上品な子ですよ、しかもとっても気さくです」セレブといえばお高くとまった存在。なのに気さく。
「じゃあその子でお願いします」
コンビニの前に黒くて長いドレスを着たセレブが立っていた、胸の部分がくっと開き、バストか強調され、背中はバックリと開いているセレフのバーティー会場から抜け出てきた感じ。なにこれオモン口い絵。まずはソファに座ってお話。本物のセレブかとうか確かめなければ。
「どこらへんに住んでるの?東急線?」
「三鷹、中央線」思いっきり普通じゃない、もしかしてBさん、セレブじゃないの?」
「ごめんなさい。私、庶民なの」「しょ、庶民ってー」「あ、お湯かたまったみたい。お風呂行こ」
風俗で稼いでセレブになった子はいる
なんだか、すべてがイヤになってきた自分かり庶民だと告白するなよ・・でも、竹内結子似の人妻だし、ここは楽しませてもらいますよー「旦那さんとエッチしてる?」「仕事が忙しくて、最近あまりしてないの・シャワーをかけなから、Bさんが困ったような顔になった
「30を過ぎると女性ってエッチになるとか言うけど」
そうなの最近エッチが好きになっちゃって・・前はそんなでもなかったのに
聞けばBさん、実はそこまでお金には困っておらず、エ口いことか好きで、この仕事を始めたんだとか。でも、住まいは家賃8万円のアパート。セレブじゃなかったことが悔やまれます。ベットに移動し、横になると勢い良くティンコをくわえる彼女。うっわー、好きそうに舐めるねえ?ねちっこい攻めがメチャクチャ気持ちいい。こちらもムァンコを責めて応戦。肉ひだの中に舌をつっこむと、Bさんが「うんああん」と短い声をあげた「オチンチン欲しい一ええな」「なに言ってるの」「気持ちよくなっちゃったから、このまま入れて、でも、ゴムはしてね」
うわー、庶民はやっばりセックス大好きなんだ。セレフじゃないのが本当に惜しい。Bさんかいきなり上に乗っかってきた。
「バックで突いて」「もっと激しくしてえ」
自分かり色々と体位を指定してくる。キレイな顔してるのにスケべなオンナですよ。旦那さんに心の中で敬礼しながら、最後は正常位で大発射いたしました。「お店にセレブっているの?」プレイか終わり、何気なく聞いてみた。
「ブランドで全身を決めたセレブっぽい子はたくさんいるよ」
「その子って本物のセレブ?」「ハハッ。そもそも本物のセレブかフーソクで働くワケないじゃん。でも、マジメにフーゾクで働いて、セレフになった子なのかなあ?」
正直、セレブはフーゾクにはいないと思われます。しかしブランド物やドレスを身にまとってるセレブっぽいコはいます。あと、聞いたところによると、「品川」や「白金」と書かれていても、実際にお店は全然違うところにあったりするので、だまされないように。何だか寂しい気持ちでいっぱいです。
1、驚くのはそのアイドル並みの口リフェイスです。童顔と黒髪ショートヘアの雰囲気がモデルの田中美保にそっくりなんです。下手なAV女優なんかよりも数倍美人なのに、パネル写真で顔出しをしていないので、指名数も少なく予約もほとんど埋まっていない穴場物件です。実際に対面してみると、独特の愛婿があって、たまに見せる笑顔も田中美保そのもの。おっとりとした喋り方なので男心をくすぐられまくりです。とにかく会ってみればその愛くるしいルックスにヤラれること問違いなし。こんな子にチンコをくわえてもらえるだけでありがたいと思えるはずです。
2、SM性感
茶華道のたしなみが接客に現れるおしとやかなお嬢さん
この店には風俗嬢にしておくのがもったいないほど上品なお嬢さんが在籍しています。清楚な顔立ちで礼儀正しく、言葉遣いや所作が丁寧なので、特に年配客たちの人気を集めているみたいです。まず入室すると「いらっしゃいませ・・」と深々と三つ指ついてお出迎え。続いてこちらの服をゆっくりと脱がせると、その服を丁寧に畳んでくれます。
敬語も上手に使いこなすので、育ちの良さそうな印象を受けます。本人に伺った話ではお茶とお花の習い事にも通っているそうです。ところがいざプレイになると甘ったるい声で淫語を連発。男のM心をくすぐるように縛り付けて、アナルやチンポを優しく刺激してくれるのです。そのギャップにやられっばなしです。
3、手島優ソックリならば追加料金もやむなし
お店のランキングではいつもダントツの人気ナンバー1。特別指名料金として別途1万円もかかるスーパーデリヘル嬢だ。グラビアアイドルの手島優にソックリだともっばらの評判だが、個人的には彼女の方が可愛いと思う。冗談抜きでそれぐらいルックスレベルは高い。プレイ自体はノーマルだが、顔射やゴックンなどのオプションが可能だし、アナル舐めまでしてくれる。これなら追加料金も仕方ない。
4、難波の街でAKB板野友美がペロぺロしている
黒髪ショートの田中美保似がチンコをくわえるなんて
彼女のそっくりレベルはハンパありません。一瞬本物かと見紛うほどAKBのトモちんなんです。ベッドの上で、あの国民的アイドルとHなことが出来るなんて夢のような話です。もう、わざわざCDを買って握手会に並ぶなんてナンセンスなのです!で、実際に服を脱がせてみると肉付きもよくプレイも悪くない。AKBファンなら病みつきになること問違いなしです。

スクール水着で水中中出し・髪射・聖水・剃毛・メガネ発射・膝枕歯磨き・生理中プレイ|いろいろある風俗のオプション

0189_2020010321264148a.jpg0188_20200103212639bbd.jpgここから→学生時代の夢スクール水着で水中中出しSEXに挑戦
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みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」
「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」
頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。
「……中学校のときなんですけど、2時間目に水泳の授業があったんですよ。で、1時間目の後に当時好きだった女子が廊下を歩いてて。『私、下に水着着てきちゃった〜』って言いながら、スカートをぴらってまくったんですよ。ボク、たまたまその瞬間を見ちゃって。スカートの下にはスクール水着を着てたんですよ!」
「ん? スクール水着やったら、うれしくないやん? パンツならエエやろうけど」
「それが、妙にドキドキして。それがずっと心に残ってるんですよね。それからというもの、その好きなコと一緒に、深夜の学校に忍び込んで、スクール水着姿のそのコとセックスする妄想でオナニーしまくりましたよ」
遠い日の記憶をよみがえらせる。あぁ、あのコ。今ごろどうしているんだろう。
「でも、それいいかもしれんな」
ふと、編集長が言う。え? なんですか?
「町田も40歳になるわけやし、ここいらで初心に戻るっていうのも大切やで!当時好きだった女のコに似たコにスク水着せて、プールでプレイや!」
な、なんですかその企画!プールでプレイなんてできるんですか?そんなお店あるの???
「いや、知らんけど。経費、あんまり使わん感じでたのむわ」
……と、いうことでございまして。町田足土40歳記念。「中学校時代の夢を叶える」という企画になりました。こんなプレイできるのかしら本当に。あの頃、好きだったあのコにスクール水着を着せて、プールでエロいことをする。かなりハードルの高い企画です。一番のハードルは「プールでプレイすること」です。学校のプールに忍び込んでプレイするのは絶対に無理ですし、普通の市民プールみたいなところに一緒に行ってプレイできる……なんて店もあるわけがありません。それにボクが中学当時に思い描き、何度もティンコをコスっていたのは、誰もいない深夜のプールにふたりで忍び込み、月が映る真っ黒いプールの中でふたり口づけをするんです。プールで激しく唇を奪い、スクール水着の脇から手をつっこみオッパイを揉みしだく。そして、ひんやりと冷たいコンクリートのプールサイドに彼女を寝かせて、スク水の股のところを横にズラし、そのまま挿入する。
……って、ここまで書いて、今のボクの性癖がいっぱい詰まってますね、コレ。床でセックスするのも、股をズラして挿入するのも、この頃から変わってないですよ! キャー! なんかすごく恥ずかしい!!
……と、いうわけで、まずは「プールのあるホテル」を探してみることに。すると
……おや、渋谷のSというホテルにプール付きのお部屋があると、ヒットいたしました。サイトを見ると……画像を見る限りでは、かなり立派なプールですよ? ちゃんとに泳げそうな広さです。ちょっとホテルにお電話して詳しく聞いてみましょう。もしもし〜。
「はい、ホテルSでございます!」
 しっかりした口調の男性が出ました。
「あの〜、そちらってプール付きの部屋があるんですよね」
「はい、3部屋ご用意しております」
「でも、プールがあるってことは、料金、お高いんでしょ?」
「基本、2時間1万4000円になっております」
高けぇーー!(大声)この値段にプラスして、女のコとのプレイ代金もかかるってことでしょ? 編集長!!夢を叶えるって、すんごくお金がかかるんですね!続いては肝心の女のコです。
約25年前。卒業文集を開く。メガネで醜く笑う当時のボク。その顔は、どーーー考えてもモテません。当時のボクは、勉強も運動もできず、友達もいないので、家の中でずっとマンガを読んでいました。放課後、好きなあのコの机をさぐって生徒手帳を盗んだり、アルトリコーダーをベロベロ舐めたあとで、チンカスだらけのティンコの皮で吹き口を包んだりしたものです。顔だけでなく、行動もクズでしたねぇ。言っておきますけど、コレ全部実話ですからね!?
 そんなボクの写真から数列離れたところに、そのコはニッコリ微笑んでいました。石﨑洋子ちゃん(仮名)今見てもカワイイ。黒髪のボブ。ちょっと眉毛が太くて、パッチリした目。一見、地味な感じがするけれど、よく見るとかなりの美少女なのです。というわけで、この15歳の洋子ちゃんに似たフーゾク嬢を探すことにいたしましょう。そんなこんなで探すこと5時間!池袋のHという店で見つけました!Wちゃん(19歳)。岐阜県出身の女子大生。うっすらと、申し訳程度のボカシの入った写真ですが、あの日の洋子ちゃんに似ています!すぐにHに電話をして、80分(2万3000円)の予約を入れます。しかもこの店、コスプレが無料ということで、スクール水着をオーダー。指名料1000円に、渋谷までの交通費が2000円! しめて2万6000円! そして、渋谷のホテルSのプール付きの部屋を宿泊で借りて、総額……5万2000円!……かなりの値段じゃない? コレ?編集長のオニのような顔が浮かびます。
……いや!でもホラ、ボク誕生日を迎えたわけだし。誕生日プレゼントとして考えれば5万円なんて…………メッチャ高いよ! 親や彼女にだって、5万円のプレゼントなんてしたことないよ!!!
夜の12時。渋谷駅から徒歩5分のホテルSにチェックインします。予約した部屋に入ると……うん、けっこう普通です。っていうか、ちょっと狭いくらいかも。
で、奥にある扉をガチャっと開く。ドーーーン!!出た!!目の前に広がるプール!ホテル内にプールがあるって、なんかすごく新鮮!
……でも、サイトの写真で見た感じだと10メートルくらいはありそうだったプールですが、実際は5メートルくらい。本気で泳げば、端から端まで2回のクロールで到着するくらいの距離です。まぁ、そりゃあそうか。キラキラと輝く照明に照らされて、ゴージャスなムード満点です。う〜ん、でもボクが想像していた学校のプールは、もうちょっと静かで暗いんですよね。と、いうことで電気を消してみる。一瞬にして、真っ暗になる。おぉぉ〜〜〜!!!窓から渋谷の街のネオンがキラキラと入り込んで、プールの水面をキラキラと輝かせているじゃありませんか! 想像の「洋子ちゃんと忍び込んだ学校のプール」に近くなってきました!キーーンコーーーン!!不意に、チャイムが鳴る。……来た!来ましたよ! Wちゃんが到着しました!!
ドクッ、ドクッ、ドクッ。胸が高鳴る。あの日の、〝性欲しか〞なかった中学時代のボクが顔を出す。洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。正直、中校時代のボクは、クラスの女子とほとんどしゃべったことなどなかった。っていうか、3年間で女子としゃべった時間は、総計40秒くらいだ。そんなボクに、当時、隣の席だった洋子ちゃんは何回か「おはよう」と声をかけてくれた。そのたびにボクは「あ…おは……」と、口をモゴモゴさせるだけで、しっかりと挨拶を返せなかった。それだけで、好きになった。本当にキッカケは、それだけだ。今となっては信じられないかもしれないが、ボクは当時、そんな感じに勇気が一切ないヤセチン野郎だった。そして裏では、洋子ちゃんに変態行為を繰り返していた。それがボクの、はじめてのちゃんとした〝恋〞だった。全然、ちゃんとしてないけど。そんなボクの心の奥にずっと住み続けている洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。キーーーンコーーーン!!再び、チャイムが鳴る。頼む! 神様! あのHが、パネマジバリバリのブラック店じゃありませんように!祈りを捧げて、扉を開く。そこには20年前に恋をした、洋子ちゃんの面影を残した少女が立っていた。
「こんばんわー。えーっと、…町田さん?待ちました?」
白い大きめのTシャツに白い上着。黒いミニスカートといった、地味目な服装。ボブよりもちょっと短めな黒髪。もちろん洋子ちゃんとは別人だけど、なんとなくどことなく似ています。サイトに年齢は19歳と書いてあったけど、見た目は高校生くらいに見えます。うっわーー! テンション上がってきました!
「なんかさー、Wちゃんって俺の初恋のコに似てるんだよね」
「えー、そうなんですか? 何歳のときですか?」
「中学校2年、3年のとき。まぁ、ほとんどしゃべることもなく終わったんだけどね」
なんか……Wちゃん、ちょっとしゃべっただけでわかったけど、かなり良いコですよ、コレ。
「あのさ、実は俺、今日やりたいことがあって」
「なんです?」
首をちょっとかしげて言うWちゃん。カワイイ!
「いや、実は俺、中2時代に、ずっと妄想してたことがあって。今言った、初恋のコ……洋子ちゃんって言うんだけど、そのコと学校のプールに忍び込んで、一緒に泳いで、そのままエッチなことするっていう」
「えーー、そうなんですか?」
「うん。だから、中学時代に戻って、学校のプールに忍び込みたいなって。だから初恋のコに似たWちゃんを指名したし、プールのある部屋を借りたんだよね」
「えーーー!」
「驚くよね、初恋のコに似たコを探すのにメッチャ苦労したよ」
「この部屋、プールあるんですか???」
「あ、そっちに驚いたの? そう、プールあるよ。そこの扉を開いてごらん?」
興奮した様子で扉を開けるWちゃん。同時に「えあーー!」と変な声を上げる。
「すごーーい! こんな部屋はじめてです!このホテル自体はじめてなんですけど、外から見た時点で豪華だなーって思ってたけど、すごーーい!!」
早口でしゃべるWちゃん。次の瞬間。こちらを見てニッコリ笑って言った。
「……じゃあ、町田、くん? プールに忍び込もっか?」
真っ暗な部屋の中をゆっくりと進む。奥の扉をガチャリと開けると、暗闇の中、キラキラと輝く水面。洋子ちゃんとボクは、静かにプールに近づく。
「大丈夫かな? 監視カメラとかついてない?」
「大丈夫だよ。多分」
そんな会話をしながら、階段をのぼり、プールサイドまで来た。水面はキラキラと輝いている。窓の外からは、車の走る音や街の喧騒がほんのりと聞こえる。
「私、服の下に水着着てきたんだよ?」
そう言って、洋子ちゃんがスカートをピラリとめくる。暗闇の中に白くぼうっと光る2本の太ももが一瞬見えた。スクール水着までは確認できなかったが、胸のあたりがきゅうんとする。サクサクと、服を脱ぎだす洋子ちゃん。暗闇の中、凝視する。
「町田君も脱ごうよ! 泳ご!」
「え、あ、うん」
慌てて、Tシャツとジーンズを脱ぐ。パンツ一枚になり、一瞬躊躇して洋子ちゃんの方を見ると、プールサイドに腰掛けて、足で水をパシャパシャやっていた。
「思ったよりも冷たくないよ! 入ろっ!」
そのまま、ざぶんと音を立てて、プールの中に入っていった。慌てて、パンツを脱ぎ捨てて洋子ちゃんを追う。心地よい冷たさ。プールだ! プールに入るなんて何年ぶりだろう。お腹のあたりまでの深さだけど、これはまぎれもないプールだ。その冷たさが、昔の記憶を呼び覚ましてくれる。
「気持ちいいねー」
水面から首を出して、洋子ちゃんがこちらを見ている。でも、窓を背中にしているから逆光で顔が見えない。
「町田君。そっち、行っていい?」
「……うん」
そう返事をすると、影がだんだん近づいて来る。顔が20センチくらいまで近くに来た。うっすらと表情が見えた。口をぽっと開いて、まじまじとボクを見ている。なんか、本気で胸が高鳴る。バッリバ
リの童貞だったあの頃。女のコと口をきくこともできなかったボクに戻っていた。不意に、水中で右手を掴まれ、そのまま洋子ちゃんの胸を触らせられた。ツルっとしたナイロンの感触が指先に走る。
 黙ったままの洋子ちゃんの胸を優しく揉む。そして、左手で背中から、おしりをサワサワと撫でる。水中の中でスクール水着の心地良い感触がツルツルとすべる。たまらない!もう限界!!ぐっと抱き寄せ、唇を重ねた。柔らかい感触が唇に当たる。っていうか、洋子ちゃん口がちっちゃい!子供の唇だよ、コレ!舌をグっと入れると、洋子ちゃんも激しく返して来る。生あたたかい唾液を舌からチューチューと吸い出すと、「……はぁ…ん」と、短い吐息が漏れる。もう、ティンコはガッチガチに勃っています。ぎゅーっと抱きしめ合うふたり。そのティンコの上に洋子ちゃんが対面で座っています。水中の浮力に乾杯です!
「……洋子ちゃんと、ずっとこうしたかった」
「うん」
「洋子ちゃんのことが、ずっと好きだった」
「うん」
「ずっとつまんない学校生活でさ、友達もいないし、学校に来たくなかった。洋子ちゃんに会いたくて学校に来てた。授業中、洋子ちゃんの横顔をチラチラ見ながら絵をたくさん描いたんだ」
「うん」
「……ずっと言いたかった。ありがとう。好きだよ」
気がついたら、告白していました。あの日、どんなに勇気をふりしぼっても言えなかった言葉。〝告白〞なんて、クラスのヒエラルキーの最下層のボクがしちゃいけないこと。それを25年後の今、素直に言えました。っていうかボクは一体なにをしてるんでしょう。
 お互い、むさぼるような口づけを繰りかえす。そのまま、スクール水着に包まれた洋子ちゃんのお尻を両手で揉みしだきます。さりげなく、ギンギンに勃ったティンコをそのスキマから入れてみる。すると、なんとも簡単にスク水の中にティンコがスッポリと入ってしまいました。
あのーー。っていうかこれ、このまま挿入できるんじゃない?
目を開き、キスに夢中の洋子ちゃんの顔を一瞬見る。すると、洋子ちゃんも目を開けた。視線を外さずに、右手でティンコの根元を持って、角度を付け、狙いを定める。
……洋子ちゃん、何も言いません。
続いて、ティンコのカリの部分がジュブっとムァンコに入る感覚。それでも洋子ちゃん、何も言いません。これ、イケる??
「町田君!」
不意に声を上げる洋子ちゃん。さすがにここまでか! いや〜〜、水中本番は無理だよね。しかも生だし。
「……町田君。好きだよ」
………………え? それって? 入れて良いの??その言葉の真意がわからないまま、腰をゆっくりと突き上げていく。グググっと鈍く、ティンコが進んでいく。
「好き……! 私も好き!」
ゴーーーーーチッ!!!!!まさかの両想い生本番!!!
洋子ちゃんが両足をボクの腰に巻き付けて来ます。なんという恋人セックスでしょうか。
……あれ? でも水中だと、愛液とかガ汁とかが水で流れてしまうからか、あんまり気持ちよくありません! 水中セックスって気持ちよくないんだ! はじめて知った!!!とはいえ、なんかムードを壊すわけにはいきません! このままイクしかない!……っていうか、挿入するまで中2時代のボクだったのに、挿入となったら、いつの間にかオトナの汚らしいボクに戻ってたよ!!
「洋子ちゃん。好きだよ!」
「うん、大好き! このままイッて! ピル飲んでるから平気だから!」
えーーーー???洋子ちゃん、中2の設定なのに!ピル飲んでたらダメでしょ!!結局、そのまま最後は水中中出し。水中に、白い塊がゆらゆらと漂っていましたとさ。
いろいろある風俗のオプション
顔にかけるのが飽きたという方が利用されてるようですね。来ると必ず髪射されるお客様も。髪の長い娘が人気ですね。ただ、ウチとしてはあまり紹介して欲しくないんですよ。女の子がシャンプーすると、時間のロスが出ますから、お店的にはあまりオイシくないんですよ。
顔射に飽きた日本男児。発明者である村西監督も、さぞ驚いていることだろう。
会員様に予約の電話を入れていただいて、女の子にパンティやパンストやを穿きっぱなしにしてもらいます。あとはお客様のお好みで、しゃぶっていただいたり、穿いていただいたり、それぞれ楽しんでおられるようです。匂い作りのため、2、3日前から予約が必要ながら、同店で一番人気のオプションらしい。マニアは深い。
聖水一番絞り
3000円朝一番で来店していただいたお客様に、女王様の聖水を飲んでいただく、というものです。ただ、現時点でのリクエストは一度もこざいません。一番絞り以外の普通の聖水でしたら、頼まれる方は多いですね。以前、一部愛好者の間で流行した「健康法」も、朝イチものが一番だと聞いたことがある。しかしそれはあくまで自分。たとえ相手が女王様でも、他人のは健康に悪そうだ。
2000円女の子が自分で磨いたハブラシ、逆にお客様に女の子の歯を磨いて頂いたものを、そのまま持ち帰っていただきます。膝枕で恋人気分を味わいながら、なんてことも可能です。膝枕歯磨きオプションならわかる。持ち帰って何するんだろう。
メガネ発射
4000円メガネをかけた女の子に、顔射していただきます。伊達メガネなんですけどね。メガネフェチの方は結構いらつしゃるようで、根強い人気がこざいます。知的なメガネ顔にぶっかけ。
生理中のプレイというとこになります。そのまま顔面に騎乗したり、一連のSMプレイの流れで楽しんでいただいております。お飲みになるお客様もいらっしゃいますね。体を傷つけ血を流すハードコアな場面を想像したが、単なる生理だったとはスゴイ。
1000円女の子にTシャツを着せてのプレイが基本ですが、半分ハダけさせて着させる方もいます。もちろん、最後はTシャツに出してもらいますよ。サービスは需要があるから生まれるんだろうが、シャツってのはいかがなものか。
剃毛
女の子の陰毛を剃れるんで人気はありますが、2週間ぐらいしないと生え揃わないですからね。あまり人気があっても困りますよね。ビデオ撮影のオプションも一緒に申し込まれて、丸見えのアソコをテープに残す人が多いですね。最初から「生えてない子いますか」なんて言ってくる方もいます。プライベートで見られる機会は少ないでしょうから。どうやら剃る行為より、ツルツルの陰部が見たいということか。無きゃ無いで寂しい気もするけど。
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口内発射ザーメンごっくんマニアのお掃除フェラまでしてくれる食ザープレイ体験談

0100_20200103100932c78.jpg02000.jpg02010.jpg02020.jpg02030.jpgザーメンが好きな淫乱です。だって口内発射したザー汁を口の中で転がして味わいつつ飲み込んだり、チンポについた残り汁を執拗に舐めとったり、演じてるのか素なのかわからないほどの痴女っぷりなんです。自慢のEカップ巨乳でパイズリ発射したあとも、ザーメンを指ですくい取って口に入れたりするし。頼んでないのにお掃除フェラまでしてくれるエロ女なんて、AV以外では初めて見ました。
食ザープレイ体験談
この不肖・町田読者のみなさんの中で気づいている人がいるかとうかは知りませんが、ある性癖を持っています?それは顔射です。上ってくる射精感思いを精液に込めて、よその娘さんの顔にぶっかける。それが顔射。昔は変態と呼ばれていたこの行為も、ここ数年のAVジャンルの多様化でボビュラーな存在になってきました顔射が大好きなボクとしては嬉しいかきり、ある日、そんなボクに尾形編集長から電話がありました。「おお、今回のフーゾク噂の真相な、テーマを思いついたよ」いつもテーマについて提案してくることなんかなかった尾形さんなんだか悪い予感かするなあ。どんなテーマなんです?
「なんか、最近、食ザーていうオプションをやってる店があるらしいんだよ。わかるかフ食ザーって」食ザーぶっかけAVが好きな人にとっては常識だが、わからない人のために脱明しよう。食ザーとは「食ザーメン」の略。つまり、出した精液を食べ物にかけて、女のコに食べさせるという鬼畜ブレイのことだ。「もちろん知ってますけど・・」に「オレは全然そういう趣味ないし、気持ち悪いだけなんだけど、町田って顔射したり飲ませたりとか好きだろ?どれくらい興奮するのかを検証して来いよー。ガッハッハッハー」
そう笑って電話を切る尾形さん。いや確かに顔射は大好きなんだけと、食ザーはどうだろうか?AVの世界では、プレイのひとつとして認識してるけど、実際にやってみて興奮を得られるものなのか?顔射は絶頂とともに女のコを汚せるけと、絶頂か過きて、ティンコがシポんでるときに、精液のかかった食べ物を食わせても・・尾形さんじゃなくても気持ち悪いだけなのでは…今回は正直、気が乗りませんが、とにかく検証してきまーす(ダラダラしたテンションで)
2万5千円は高くないか?
【食ザー・オプション】などのキーワードで採してみると、数件がヒット。その中でも目を引いたのがMという店だ。M・K監督といえは、顔射業界で知らない人はいないと言われる、顔射AVのトップアスリート。そのカリスマ監督が完全ブロデュースというならば、試してみるしかないだろう。このMはなんと顔射や服射が無料。しかも、5千円で食ザーも可能(食べ物は客のほうで用意生モノNG)だという心この店は基本、デリヘルの形を採っているが、歌舞伎町内のホテルへ呼びつければ、足代は無料さっそく新宿へと足を蓮んだ。
「もしもし、今、歌舞伎町にいるんですが女のコはどんな感じです?」
「えー、ウチの女のコたちは、サーピスやルックスで(上級)と(監督推薦)に分かれています。上級はー時間ー万5千円推薦はー時IuJ1万8千円なんてすね」つまり、今は推薦枠しかなくて、ー万8千円。プラス食ザーで5千円。プラスホテル代がかかるってことか。2千円のホテルでも2万5千円かかるという。高いなあ。とりあえす試すしかない。ケータイで監督お墨付きの指名打者Aちゃんをチェックすると、細身で目パチの美人だ。キャパ嬢っぽいなあ。キャバ嬢だとしたら、ナンバー3までには入りそうなルックス。キャバに行って、出てきたナンバー3に、自分の精液ぶっかけた食物を食べさせられるって考えたら高くはないか。店にAちゃんでイクことを伝え、指定されたホテルへ。
おっと、その前に、食サー用の食べ物を買わなくては。うーん、いったいナニを食べさせたらいいんでしょう。ナ二を食べさせたら興奮するのかしら?やっばりビジュアル的に映スるモンがいいよなあ。コーヒーゼリーとか白い精液がミルクっぼくなってオシャレかもコンビニのコーヒーゼリーに手を伸はしかけて、手が止まる。
いや、でもそれって絶対に不味いよなあ、それよりも「ああ美味しいー」って、淫乱っぼく食べてもらったほうか興奮するかも。よし、ここはザーメンの味がよくわからなくなるよう、味の濃いモノにしよう。結局、コーヒーゼリーの横においてあったマンゴープリンを買うことにしたこれなら美味しそうに「マンコに精子かけて食べさせて」と言ってもらえるし何だか、ちょっとだけ興奮してきたぞ。ホテルへ入り、待つこと30分。コンコンとドアをノックする音が聞こえた
顔射され過ぎで目が真っ赤
扉を開けたボクは、凍リつきました。夏なのに。目の前に立っていたAちゃん、細身で色白で美人目もバッチリなんだけど目が真っ赤でした。いゃ、読者のみなさんが想像しているより全然です白目が全部赤いんです異常なくらいに。その赤さも「充血してる」なんてレベルじゃありません。郵便ボストくらいの赤さなんです。もう絶句「…どうしたのその目」「え何がですか?」「いや、何がじゃないでしょ?赤すきるでしょ?ヤバすぎるって、眼科には行った?」「そんなに赤くないですよー」
え何言ってんの?おかしいだろーどう考えたって失明一歩手前ですよ、それ。
「いや・・自分でも異常だと思うでしょ。大丈夫だよ、店にチェンジするとか言わないから」
「あーそうですよね最近、ずっと目が赤くて、目薬してるんですけど効かなくて」
「いつかり目か痛くなったの」「顔射されたときに目に入って」
はい職業病でした。顔射店の宿命でしょうか。しかし、その真っ赤な目正直、エ口い気分なんか吹っ飛びました。
そんなエ口心マイナス5億のボクを尻目に、Aちゃんは「バンツの上からフェラしてほしい?」「出した精液はどうしてほしい?」と質間してきます。で、仕方ないから、男らしく堂々と要求しました。「じゃあ、最後は顔にぶっかけて、それを指でかき集めて口に入れて、そのままマンゴープリンの上に垂らして、最後は食ザーのオプションで」
「あー、食ザーですかー。マンゴープリン大好きだから」そう言って再びスマイル。
すごい量ーいただきまーす
シャワーから出ると、Aちゃんの真っ赤な瞳の色が認識できないくらいに部屋を暗くした。まずはAちゃん、ボクの顔をナメまわすようなキス攻撃です。いつもなり興奮するんだけと、この暗さの向こうに赤い目があると思うと、ティンコの反応もイマイチです。
集中すること30分妖怪とは言いつつも、さすがは監督推薦、喉奥まで突っ込み、口内で舌を踊らすようなフェラに、ティンコはガッチガチです。じゆるっぼん、じゆるっぼん。ヤらしい音が部屋中に響き渡ります・玉裏から精液が上がってくる感覚そろそろイキそうかもー
「顔かけてえー」ティンコから口をはなさずにオネダリするAちゃんーよおーし、イクぞ
口からティンコをすっぼーんと抜き、目を閉じるAちゃんの顔に精液をシゴき出す。ほっべたから、ロ元、おでこにいたるまで、精液がシュバシュバっとかかる。ふいーそのまま、指と、プリンを食べる用のブラスティックスプーンで、おでこやら、ほっぺたやらの精液をかき集め、Aちゃんの口に入れる。うわ、なんだか、スゲーことしてるよ、ボク。キレイに精液を集めた後、バ力っと口を開ける。Aちゃんの舌が浸るほどの量の精液をそのままフタを剥いたマンゴープリンにト口ーっと垂らす。「すごい量ー、いただきまーす」プラスティックスプーンで、精液いっばいになったマンゴープリンをすくい口の中へにっこり笑いながら、味わうように飲み込むうっひゃー、本当に食べたよー味は?
「んーちょっとしょっばいけど、美味しいよ、マンゴープリンって感じ」
美味しそうに食べるAちゃんを見ていて思いました。なんだか興奮しませんわ、コレどころか、Aちゃんが嬉しそうに食べれば食べるほと、むしろ気持ち悪いよ。もしかしたら食ザーの醍醐味って、女のコがイヤがって、無理やり食べさせられてる方が興奮するんじゃないかしら?それに、Aちゃんの赤い目にも原因があるような気がしてなりません。こりゃあ、もう一度、違うコと違う食材で試してみなくては
翌日、再び歌舞伎町今度は、当初考えていたコーヒーセリーで挑戦してみた。
今回のBちゃんは、目は赤くなかったものの、積液をかける前に、勝手にコーヒーゼリーにガムシロをたっぶリ入れやがりました。2日問続けての発射に精液が少なかったこともあってか、「うん、美味しい」と、平気でニコニコ笑う彼女。くっそ、興奮できねーよ。やっば気持ち悪いだけだよー
精液豆腐を食べてもらおう
さて、次が最後のチャレンジだ。ここは店を変えてみようボクが信用するザーメン専門店だ。今までも即尺ヘルスはとんなベニスでもくわえられるのか、動画撮影のオプションで自分好みのAVがとれるのか」と、何度か本誌にも登場したカリスマ店だが、調へてみると、ちゃんと食ザーのオブションがあるではないか。しかもオプション料は4千円とMより安いし。ー週間後。受付の扉を叩き、いつもニコヤカな店員に「食ザー」を注文。女のコは、ギャルっぼくて、「サーメン大好き」を自称するというcちゃんを指名した。いいねス、こういう女のコに、嫌がらせのように精液を食わすのが快感なのよきっと。
精液の素材の良さを引き出し、味がよくわかる食材・・それは、かつお節も醤油も一切乗せす、精液を直にかけた絹こし豆腐。どうだ?このとこにも逃けられない味。もう考えただけで泣きそうになるだろう。ザーメン好きをきどっていても、さすがに精液豆腐はイヤだろう。泣きながら食べる姿。S心がくすぐられるのう。ニヤニヤしながら待っているところに、cちゃんが到着。
「こんばんにゃー」と、ノリもいいけど、アタマも悪そうなギャルだ。
「えーっと、今日は食ザーなんだよね?私、食ザーオプション初めてだからウキウキするよお。で、ナニにザーメンかけるのお」
おいおい、初食ザーのクセに「自称・ザーメン好き」ですか?ポクのジーンズを脱がし、バックリと即尺してくるcちゃん亀頭部分から玉まで優しくナメ上げ、ちょっとだけ歯を立てながらの深々としたディープスロート。ヤバすきるフェラテク。早く、ザーメン食させてくだしゃいい。玉をコロコ口転がしながら、上目使いで亀頭をナメながら言う。くっそおー、どんなにイヤがっても全部食べさせてやるからなあ。
やがてくる絶頂感。玉の奥から溜めた精液がcちゃんの口の中に打ち込まれた。2度3度、大砲が轟く。そのたびに「ううんー」と、声をあげる彼女。一滴残らず吸い尽くした後、cちゃんか口からティンコを吐き出す、そして、ボクの顔を見ながら黒いプラスティックのめんつゆ入れに精液を垂らす。
悲しそうな顔をして口を開ける。口の中には、真っ白く泡立ったそばの塊が糸を引いて粉々になっていた。おおおええええ、気もち悪いいーやっばり女のコが美味しそうであろうと、不味そうであろうと気持ち悪いよ。結局、ポクとcちゃんのテンンョンは下がりまくり。でも彼女は、最後まで全部おそばを食べましたとさ。
食ザー。確かに精液を飲ませたいごっくんマニアからすると夢のようなオプションだ。ボクもそういつの嫌いじゃないと思ってたんですが正直気持ちが悪くなりました。でも、世の中には、ポク以上にマニアックな人がいると思うので、興味ある方はぜひ。精液ト口ロそば以上の食材を試したい人は、ソーメンで試してはいかがでしょうか?正直、ポクはもう食ザーはこりごりです。

手コキローション言葉責め・M男には極楽の寸止め地獄

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手コキローション言葉責め体験談
変態性欲界の第一人者であり本連載の担当ライターでもある町田足土氏が、半月以上もの間、40度の高熱にうなされている。病院を転々としてもいっこうに治る気配がないそうだ。あれだけ遊びまくっている男のこと、奇病を患うのも無理はない。皆さま、どうぞ励ましのメールでも送ってあげてください。おそらく頭に思い浮かんだ三文字の病名もあるでしょうが、決してそれには触れないようお願いします。町田クン、意外と小心者なので。よって今月は代打です。飲ませて喜ぶまでの高みに昇ってしまった町田氏と違い、私はあくまで庶民派なので、平々凡々なウワサの真相を確かめたい。テーマは、手コキされながらの言葉責めってどうなの?
おさらいしておこう。手コキとは、男客が下半身を露出し、女の子のローションまみれの手によってシコシコされてそのまま放出するという、20年前ならとうてい金を取れなかったであろうフーゾクである。自分の右手でもできる行為を、なぜ有料で肩代わりしてもらう必要があろうか。しかしこれが今、大盛況なのだ。たとえば池袋東口の某店など、平日の昼間でも店前の階段に長蛇の列ができ、最後尾は2時間待ちなんてことまである。シコシコのために2時間。でも待つ男が多数。これは、列の先にスペースマウンテンを凌ぐ快楽があることを意味している。かもめはかもめ、手コキは手コキだと、ずっとないがしろにしてきた私も、この現象は無視できない。さらにいえば言葉責めと組み合わせれば、すこぶる具合がよろしいようにも思えてきた。
言葉責めについてもおさらいが必要か。ぼくは小学5年生。分数の足し算は苦手だけどドッジボールなら誰にも負けないんだ。それにしても今日の保健の先生は様子がおかしいな。ヒザをすりむいただけなのにズボンまで脱がせるなんて。ああ、なんだかシャンプーのいい匂いがする。女の人ってこんな匂いなんだ。わっ、オチンチンが大きくなってきちゃった。やばいやばい。
「ふふ、松本君、こんなになっちゃって。先っちょから変な汁が出てるよ? お母さんに言いつけちゃおっかな」̶これである。赤面しそうことを言われ、だけど逃げ出すこもできず、ただただ我が身を弄ばれる。言葉責めとはこういう台詞のとだ。どうだろう。力の強弱、攻める位など、女側が完に主導権をぎっている手コキと、非常に親和が高いことが想像できはしまいか。
あらゆることばで辱められながら、クチュクチュクチュ。相当量の精液が飛び散ることはほぼ間違いなかろう。まず訪れたのは、女性のレベルがとんでもなく高いと評判の、新宿のオナクラ「E」だ。マンションの一室にある受付で本日出勤嬢の写真を見せてもらう。確かにすごい。準アイドルみたいな子たちがずらっと並んでるではないか。迷う。
「この子は1時間待ち、この子は40分、この子はすぐに大丈夫です」
説明されるうち、待ち時間の長い子のほうが希少な気がしたため、1時間待ちのAちゃんを指名することに。倉科カナのような清楚系大学生だ。
「あの、言葉責めされたいんだけど…」
「はい、言葉責めオプションは無料になります」
良心的でよろしい。他にも、〝ちんちんいじり棒〞なる無料オプションが気になったが、今回は欲張らずにいよう。歌舞伎町で時間をつぶしてから近くの安ホテルへ。待つこと5分でノックの音がした。「コンコン、失礼しまーす」
写真まんまのカワイさだ。こんな娘さんがおっさんたちの汚いチンコを日々シコシコしているなんて。ベッドに並んで座ったAちゃんが、私の顔を笑顔で見つめる。
「言葉責めですよね?」
「うん、よろしく」
「変態だね」
「え」
「あんた、変態でしょ」
そうくるか。ソノ方面もたしかに言葉責めだけど、こっちの願望とは大いにズレてる気がする。罵ればいいってもんじゃないのだが。保健の先生っぽくやってくれんと。でももうちょい様子をみよう。
「脱ぎなよ」
「…」
「パンツもだって」
「…」
「どうしてほしいの、そのチンポ」
「えっと」
「言ってみなよ」
「触ってほしいな、みたいな」
「聞こえないんだけど」
このパターンで押してくるか。これでは勃起もままならんぞ。
「違うんだ。そういうことじゃないの。もっと軽くいじめてほしいの」
とは言えなかった。細かな希望を伝え、彼女がそれに合わせてくれたとしても、そいつは「言わせている」にすぎない。逆なのだ。自発的に責めてくれなければこっちも恥ずかしくないじゃないか。
仰向けに寝転がる私の足の間に座り、Aちゃんはチンコを指ではじいた。
「もうこんな大きくなってんじゃん」
「うん…なってるね」
「恥ずかしくないの、こんなになって」
やや、いい方向に進んできた気がする。といってもあくまで「やや」だ。不覚にも勃起してしまった点を指摘してきたことは評価したいが、言葉遣いがなってない。私が欲しているのは女王さまではなく、ちょっと意地悪なお姉さまなのだから。
「なんでこんなに大きくしてんの?」
「ケツに毛はやしてどういうつもり?」
「こんな変態で、よく外歩けるね」
またおかしな方面に飛んでしまった。もはや修復は不可能だろう。まだ若い彼女は、言葉責めといえば女王様と奴隷の関係しか頭にないのだ。保健の先生と小学5年生なんて、想像も及ばないのだ。
むなしく時間は過ぎ、だから私が11才の童貞少年に戻ることもなく、単純な肉体的刺激に反応しただけのようなかたちで貴重な精液は放出されてしまった。勉強になった。言葉責めにはまだまだ誤解があるようだ。変態なんだから罵倒しとけばいいんでしょ、なんて甘い考えがはびこっているようでは手コキ界に未来はないぞ。今の人気にあぐらをかくなよ。次はちゃんと設定を伝えることを決意し、私は二軒目の手コキ店、歌舞伎町の「C」へ向かった。さっきほどではないが、そこそこのレベ
ルが揃うと評判の店だ。その「C」の待合室に、見過ごせぬ貼り紙があった。
『3Pキャンペーン 1万円』
2人の子が一緒に手コキしてくれるというのだ。つまり手は4本、辱めてくれる言葉も倍。興奮度は2の二乗で4倍。こいつはいっとくしかない。
「3Pですか。この時間はこの3人が出勤なんですが、彼女は3Pできないんで、こちらの2人になります」
1人がパチンコ屋で台を叩きながら打ってそうなケバ目のBちゃん、もう1人はOLっぽいCちゃん。普段は一緒にツルんだりしなさそうな2人だけに、息を合わせて言葉責めできるか不安もあるが、他に組み合わせがない以上いたしかたない。近くのレンタルルームに入り、2人が来るまでのあいだに設定を考える。保健の先生ははずしたくないから、OLのほうにやってもらおう。パチンコ屋は、たまたま保健室に絆創膏をもらいにきた新人教員にしておくか。まもなく2人がやってきた。写真の印象どおりのペアだ。ベッドに寝転びながら、さきほど考えたアイデアを伝える。
「あのさ、言葉責めしてほしいんだけど、俺は小学5年生なんだよ」
「へ?」
「小学5年生だよ。わかるよね」
「はい…」
「で、キミは保健の先生。キミは絆創膏をもらいにきた新人先生ね」
「……」
 共にキョトンとした顔をしている。
「ちゃんと目を閉じて想像して。ここは保健室だから」
「はい」
「よく想像するんだよ。保健室で5年生が勃起しました。はい、それを先生が見つける。はい、イタズラ心が芽生えてきた。はい、どうやってイジメようか考える!」
2人は素直に目をつむっている。口元がニタニタしてるのは私への嘲笑か。どうせ変態一名様ご来店とか思ってるんだろう。OLが問う。
「あの、なんて呼んだらいいですか?」
気の利いた質問である。なるほど呼び方は重要だ。
「松本くんでよろしく」
「松本くんですね」
「そう。OK? じゃあ今からスタート!」
「松本くん、どうしちゃったの?」
 保健の先生が口火を切った。
「どうって…」
「ほら、先生に見せてみなさい」ズボンとパンツを同時に下ろされる。ペニスはまだナメクジのごと
く力ない。
「あら、先生が触ってあげよっか?」
「はい…」
保健の先生が睾丸をさわさわと撫で上げる。一方の新人先生はどう入り込んでいいのかわからないのか、ふくらはぎに触れているだけだ。
「ほら、そっちも混ざって」
「はい、あの絆創膏はどこですか?」
 そこからやるか。まあ、いいだろう。
「あら、先生。絆創膏はそこの棚に入ってますよ」
「ありがとうございます」
小汚いレンタルルームでの小芝居は若干シラけるものがあるが、私が指定した設定だけに文句は言えぬ。
「ねえ先生、見てください。松本くんったらこんなになっちゃって」
「ホントだ〜」
「一緒に触ってあげましょ」
「はい」
4つの手がペニスと睾丸を弄びだした。
「松本くん、どうしてこんなに大きくなってるの?」
「えっと…」
「どうしてほしいか言ってみなさい」
「えっと、ローションでヌルヌル」
「ローションでヌルヌル!?まあ、なんてエッチな子供なの!」
保健の先生、ノリノリである。この子は出来る子だ。胸も大きいし。ちょっくら谷間に手を…。
「こら、ダメでしょ。胸タッチは別料金よ」
現実に引き戻された。保健室に別料金なる制度などなかろうに。そこは違う言葉を使ってほしかった。減点1。
「ねえ、私にもこっち触らせてもらえません?」
タマタマだけでは満足できなくなったか。新人教員が物欲しそうに亀頭へ手をのばしてきた。その心意気や、よし。加点3。
「松本くん、出そう?」
「はい…」
「だーめ、いいって言うまで出しちゃだめだから」
それ、好きです。
「出したいの? ダメよ。出したい? ダメだってば」
表情から私の好物を敏感に察した2人は、ダメよ攻撃をくりかえす。このコンビ、絶妙だ。全盛期のいくよくるよを凌ぐかも。そして、タマが急速に縮んだのを見るや、ダメよがいいわよに変わった。
「出していいわよ。ほら。先生に見せて。いっぱい出るとこ見せて」
「私にも見せて。松本くん、恥ずかしいとこ見せて」
5年1組の松本くんに、メッセージを告げよう。28年後の君は、ある日の午後、またその場所に生まれ変わる。今の君より少しだけ汚れた心と、少しだけ大きなオチンチンを持った姿で。だから保健の先生には憧れるだけにとどめておきなさい。二度目の射精は、一度目より量が多かった。
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かんなみ新地・滝井新地・松島新地・飛田新地・今里新地・信太山新地・宝山寺・五条楽園・関西ちょんの間の行き方、料金、遊び方

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デリヘルで今どきギャルを本番に持ち込むのもいい。極上のローションプレイに大3枚をはたくのも男の悦びだろう。しかし、みなさんは、大事な一発を忘れちゃいないか。ピンクのネオン繁華街の裏通り。居並ぶフェロモン姉ちゃんを視姦しながら好みの娘をチョイス、三畳一間のヤリ部屋で押し倒す。そう、ご存知ちょんの間である。しかし、全国最大規模を誇った横浜・黄金町は完全封鎖に追い込まれ、川崎・堀の内も絶滅(ソープは別)。今や関東では、町田と群馬・大田で細々と営業している程度だ。一方、関西では、横綱・飛田新地を筆頭に、松島、今里、信太山など、以前はババア専門だった売春街が日木人ギャルで賑わっている。ちょんの間は完全に西高東低。
昭和の香り漂うフーゾクを楽しむなら、西へ走れー遊んで楽しいのは30才前後のお姉系
関西最大のちょんの間街、飛田新地。150軒前後の売春
気付いているのだろう。ふいに鳴咽を漏らすような心憎い気配りも、この年代ならではだ。ルックスやピチピチ肌を望むなら若い娘。テクや雰囲気重視派にはお姉系。それぞれの好みに応じて遊ぶまでだが、ここではもう一歩進んで値引きやサービスアップのコツを伝授しよう。
流行りキャラの携帯ストラップが効果大
まず値引きは、すべてお母さん(店頭のヤリ手ばばあ)との父渉にかかっている。我々が支払う遊び代のうち、姫の手取りは固定。つまり、値引き=オバハンたちの収入減なのだ。手段としては、お母さんに手招きで誘われたところで、恥ずかしげもなくのたまうのがいい。
「うわ、ここの娘、めちゃめちゃ可愛いねえ」「せやろー。どこでも同じ値段やし、男前のお兄さんが遊んでくれたら、あの娘も」「ぶわ」「何言うてんのー。お母さんもまだまだイケますやーん」「あははは、あんたアホ言いな」いくらバーサンでも、ホメられて気分の悪い女はいない。ここでタイミングよく300円程度の餅でも渡せば、交渉を有利に進むというものだ。ちなみに筆者の場合、飛田には懇意の店が3軒ほどあり、常に1割引き(これが限界か)と5分間の無料延長権を勝ち取っている。
姫、特に若い娘のサービス向上のためには、流行りキャラのストラップが効く(飲食物の手土産は避けるべし)。「途中のゲーセンで取ってきたんやけど、使う?」ズボンを脱ぎながらさりげなく手渡せば、大半は笑顔で受け取ってくれる。運がよければ、そのまま生フェラも。個人的にはお気に入りの娘に2度、3度と繰り返し、生ハメまで辿りついたラッキーも少なくない。
奈良のちょんの間と言えば郡山が有名だが外国人の不法滞在から住民運動が勃発。にわかに宝山寺が脚1浴びるようになった。『観光生駒』から石階段方面へ。10数軒の旅館で旨を伝えると、すぐに女の子と部屋を用意してくれる。熟年男性にはオススメだ。
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