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カテゴリ:突撃リポート

陰のある男に女はほれやすいのか実験

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クールな日本語タトゥーをいれに本場ロスへ

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ロサンゼルスに到着した。気温自体は日本と変わらないものの日差しの照りつけ具合は天地の差だ。暑くてしかたない。空港を出て一路ロサンゼルスの中心地に向かう。そこから地下鉄を使ってハリウッドへ。タトゥーショップはこの西はずれに多いと聞いている。歩くうち、どうやら怖い地域に入ったようだ。人通りが少なく、たまに通るのは顔まで墨が入った黒人や、焦点の定まらない視線でふらふら揺れる危ない人だ。タトゥーショップがあった。中でびっしりタトゥーが入った黒人と白人が談笑している。ちょっと怖いけど、おじゃましまーす。
「どうもどうも、ジャパニーズ、クール、カンジ、タトゥー、プリーズ!」
日本語のクールな漢字を入れてくれと、たどたどしく伝える。
「ジャパニーズ、カンジ?」「イエース、プリーズ」ロイと名乗った白人がニヤニヤしながら奥の部屋に引っこんでいった。クールな漢字を探しているんだろう。数分後、文字が決まったようで彼はシートを持って現れた。恐る恐る? これってクールかな? ビビってんじゃん。弱気じゃん。
「ストーップ!」「What?」文字の上から針を刺す準備をするロイを慌てて止める。バカモン、何をあたりまえのように進めようとしてるんだよ。
「ストップ! これ、ノットクールだから」
代金を払って、俺は店を飛び出した。あやうく一生の汚点を刻まれるところだった。あれを腕に抱えて半袖を着る自信なんか1ミリも沸いてこない。試しに、見せびらかすように電車に乗ってみたが、ロス市民の賞賛は誰からも得られなかった。考えてみればさっきの店はなんだか怪しいヤツらが徘徊する一帯にあったわけで、彫師もクールを理解する知的レベルに達してなかったんだろう。もうちょっとまともなタトゥー屋を探そう。ハリウッドの中心まで戻り、数人への聞きこみで「ここらで一番クールなタトゥーショップ」とされる店に向かった。ガラス張りの店内には首までタトゥーまみれの男がいた。ブルースウィリスをイケメンにしたクールガイだ。
「ジャパニーズタトゥーOK?」「OK」
「クールジャパニーズ、プリーズ」「OK」ブルースは机に向かい、鉛筆を手にした。ちょっと待った!強力な少年だと? 悪い意味は含まれてないけど、この日本語はどうなのよ。字もなんだかヘタクソだし。ブルースは笑顔でオレのゴーサインを待っているが、すまん、こんなの彫られたら日本に帰れないよ。オレはそっとドル紙幣を手渡し外へ出た。恐る恐る、よりは2ポイントほどマシなのかもしれないが、どうにもクールとは思えない。だいたいオレ、少年じゃないし。『強力』だけで良かったんだよ (それでもクールじゃないが)。ロスでもっとも危険な地域と言われるダウンタウンに戻ることにした。混沌とした空気でこそ、クールなアーティストは生まれるものだ。浮浪者が寝転ぶ通りを、すれ違った黒人に「ファッキン」とささやかれながら、ようやく見つけたショップに入ってみる。「ジャパニーズカンジ、OK?」「OK、カモン!」
丸刈りの男が席に誘導してくれた。ウインクまでしちゃって、ずいぶん自信ありげだ。彼はパソコンに向かってなにやら思案し、やがて「グッド」とつぶやき、紙に書き起こした。なぜ、横浜高校でもPL学園でもなく、青森山田なんだ。よりによって野球留学で悪名高い高校にしなくたって…。このままスミを入れてしまえば、オレは同校を熱烈に愛するOBを装って生きていくしかない。申し訳ないが、帰らせてもらおう。

精神病院のある街で精神病患者と語る

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偽ポートフォリオで街で見かけた巨乳を激撮

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新幹線のお疲れ巨乳ちゃんを先頭車両からじっくり探す

熟女合コンでも女の結束は固い

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オレが合コンの連載をやってると知り、ある女子大生がアドバイスをくれた。「そうなのよぉ、マグロさん知り合いなんでしよ、マリコちゃん」マリコ。そうだった、そんな名前だった。「ネットで同い年が集まるサイトがあるんだけど、そこで知り合ったのよど
もう4,5年前だなぁ。マリコちゃんともネットで知り合ったんだけれど、鮫子やステーキを食べに行ったりしたつけ。お互いに酒が飲めないってことで、喰ってばかりいた。あ、確か子供がいたはずだ。「もう、高校生なのよ」ひえ-。そうなんだぁ。当時、オレはバッイチになったばかりのマリコちゃんを口説いたんだけど、結局はどうにもならず、そのうちフェードアウト。そんな彼女と合コン会場で会うなんて…。しかし、一回り身体が大きくなっているじゃないか。歳月は人を変えるねえ。でも、その笑顔は相変らず・笑うと垂れぎみになる目が好きだ。と、ここで、しゅりんぷとオガタが結婚しているということがわかった女性。「でも、彼女は正真正銘、結婚歴無しの独身だよ」もう1人の女性メンバーユミさんだ。アヤねえさんによれば、競馬好きで酒豪らしい。
酒が強いのかぁ。前回、酒豪の女と消えて失敗しちゃったからなぁ。ここは敬遠しておいたほうがいいのか。う-ん、でもなかなか可愛いねえ。軽く仕事の話などをしながら鴫分ほど。みんなが2杯目の酒を注文するくらいのタイミングで、アヤねえさんがトイレに立った。すかさず、オレもあとに続く。「マリコちゃんがいるんなら、そう言っといてよお」廊下を急ぎ、女子トイレに入ろうとする彼女に声をかけた。「ハハハ、驚かそうと思って…」なんだよ。「でもね、いま彼女は彼と別れてたばかりだからチャンスよ」ほつほ-。いいこと聞いた。「それにユミさんももうずっとつきあっている彼氏がいるのよ」

OLが築いた浮気監視システム

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ただ一方で、土下座をし、プレゼントを買い、必死に機嫌を取ろうとするユーヤが愛おしく感じたのも事実。結局、心の底では彼のことが好きなのだ。だからといって、浮気が許せるわけではない。ナメられないためにも、今後はあらゆるテクを駆使して悪行を見破ってやる。そこで狙いを定めたのが、携帯電話だ。実は、ユーヤの携帯は好きなときに見ることができる。以前、ヤツ自身がアタシの
携帯を盗み見したことが発覚し、それ以来、何も文句を言えなくなったのだ。もっとも、アドレス帳や受信メールをチェックしても意味はない。いくら抜け作なユーヤでも、さすがにそこから足が付くような凡ミスはしないだろう。アタシが目をつけたのはもっと別のものだ。
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歌舞伎町、再生への道

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ルームシェア・ハメまくり日記

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処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放

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ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。
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