突撃リポート - 1ページ目3 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレの作り方

3千円=本番アリ、どんな女がやってくる?

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 激安とはいくらぐらいなのでしょう。〝すぐ行きますが、いくらぐらいですか?〞返事はすぐに来ました。〝3千円ホンアリで〞ホンアリ=本番アリ。確かにこれは激安です。待ち合わせの公衆トイレ前には、髪の毛パサパサの貴闘力が立っていました。なるほど、これなら3千円にまで値下げしたのもわかります。声をかけたところ、彼女は言いました。「あのねぇ、言いづらいんだけどねぇ」「はい?」「3千円はイケメンというか整...

世界最小のヤリマンがSEXに目覚めるまで

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       写真でおわかりのように、彼女は小人症である。正式には「軟骨異栄養症」という病気を持つ5級障害者だ。身長129センチ。頭のてっぺんは、一般成人男性の胸にも届かない。そして彼女は、自他共にみとめるヤリマンだ。おそらくや世界最小の。生まれたときは、同じ年のコたちと背も体重も変わらなかったと、後に聞いたことがある。生後6カ月の検診までは、医者にも障害があることがわ...

ワリキリ娘が発狂しちゃった

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 毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。あっさりと後払いを承諾させてから、服を脱ぐよう促す。なぜか彼女はタオルで体を隠しながらモジモジしている。「チョー恥ずかしいからあんまりジロジロ見ないでくだ...

余命半年と言えば素人女子大生デリヘル嬢のサービスは良くなるか実験

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今月の『フーゾク噂の真相』でございますが、夏前ということでトロピカルなプレイとかしたいもんですね。太陽の下、水着のお姉ちゃんとプレイとかしてみたい! それ絡みの噂の検証とかしちゃいますか! だって、夏は、もうすぐそこだから!(画面切り替わって高田馬場のルノアール)「でな、もうすぐ死ぬとか、そういうヤツって、同情を買うやない。単純に。で、そこにつけ込むんや。だから、『俺、実は半年の命やねん』みたいな...

AV女優・青木琴音「学校の友達や知り合いにバレるまでは続けようかな」

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   青木琴音は1990年、東京で生まれた。家族仲は良かったが(父親と母親、2つ下の弟の4人家族)、父親はしつけに厳しく、ときには手を上げられることもあった。「昭和の厳格なお父さんという感じでしたね。怖かったけど、父のことは嫌いではなかったですね。私自身は、どちらかというと内向的な性格だったかな」  小学校ではクラスに友達が出来ず、休憩時間はいつもひとりぼっち。朝、お母さんに「学校行きたく...

ビデオボックスでエンコー募集してた女に会ってみた

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 ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。「あれ、サイトの方ですよね?」「早...

ハッテン映画館突入体験記

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     本特集にあたり、俺が潜入を命じられた先は、東京・上野にあるポルノ映画館「オークラ劇場」だ。周知のことだろうが、ポルノ映画館というところは、単にエロ映画を観るためだけの場所ではなく、昔からゲイ連中のハッテン場としても機能している。中でも上野のオークラ劇場はその総本山とでもいうべき存在で、館内では連日のように大勢の同性愛者たちが乳繰りあっているそうな。そんなおぞましいとこ...

キスのみでワリキリ募集すればピュア美女が引っかかるか実験

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 「イイ女が来るかも」実験を行ってみました。『キスのみ1万円』でワリキリ募集すればどうか? という企画です。エッチは絶対イヤだけどキスぐらいならいっか的なピュア美女が引っかかるのではと考えたわけです。まず食いついてきたのは、自称20代後半の、一児のママ。『歌舞伎町にいるのでお願いします』とのことです。平日の真昼間に歌舞伎町にいるママというだけで、マトモな人間ではないでしょう。その予想を裏切らず、...

童貞のフリをしたら風俗嬢はお情けSEXさせてくれるか

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 すこしずつあたたかい日が増えてきました。春がこちらに向かって来ているんですね。季節の変わり目、みなさん風邪など引いておりませんでしょうか?町田足土です。ここは高田馬場のルノアール。本日も打ち合わせでございます。アイスティーをちびちびと飲む編集長。ボクは、アイスコーヒーをちびちびと飲みます。「……そうや!」突然、目を見開く編集長。……来た!またとんでもないことを言いだすぞ、この人。「女は『お姉さん...

自殺サイトで金持ち令嬢と出会い貢ぎ続けてもらったサクセスストーリー

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     僕が自分の人生に疑問を持つようになったのは、いつのころだろう。思えばあれは3年前、22才のときだったかもしれない。もともと僕には〝夢〞があった。あまり人にも言ったことはないのだが、純文学作家を目指していたのである。新人賞に応募したことも多々あった。ところが結果はことごとく落選だった。それも一次すら通過しない有様だ。もしや自分には才能がないのだろうか。だとすれば、夢を実現...