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カテゴリ:突撃リポート

外国人ストリートガール美人娼婦はどれくらい可愛いのか?

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「3千円です」と割引チケットを配るキャバクラ嬢や、ゲーセン前にたむろする顔黒コギャル軍団のことを言ってるんじゃない。
「オニーサン、アソビドーデス力」
そう、裏通りに立って客待ちしている外国人ストリートガールである。ひと昔前は酔っぱらいしか手を出さないいかにもな娼婦ばかりだったが、最近じゃシラフで見ても十分カワイイと思えるほどレベルが上がっているのだ。そんなワケで、今回は夜の街をひたすら歩きつつ、美人娼婦を探してみることに。
まずは新宿・歌舞伎町。性感へルスやらキャバクラやらでにぎわうメインストリートを抜け、ラブホテルが軒を連ねるディープゾーンへ入っていくと、ビルの陰でチラチラうごめく影が。
「アソビ?」と最初に声をかけてきたのは、大人っぽい雰囲気の女の.(写真①)。往年のアイドル、松本ちえこに似ている。
「どこのお国ですか?」
「タイ」でも、やっぱりちょっとフレッシュさがねえ。もっと若いコは…と、いたいた。オッ、目がクリクリしててメチャクチヤかわいいじゃないすか、キミ(写真②)。
「カワイイね。飲みに行こうよ」
「アリガト。デモ、2マンヨ」
ちなみにこのコもタイ出身。国によって立ち位置が決まっているんだろう。となりや、やっぱりラテンだな、ラテン。
顔もスタイルもバッチシだし、どのコを選んでもハズレなし!と、一度は心に決めていた沢向だった。…でもね、ソレってやっぱり安易過ぎやしないか。底抜けに明るいのはいいんだけど、自己主張強そうだし、強引そうだし、なんだかベッドで思いっきり主導権を握られそうで楽しめない気もするんですよ。それに比くりや、アジア系の方がよっぽど尽くしてくれそうだけど、だったら池袋の子たちより歌舞伎町にいたあのコ(写真②)の方が断然好みなんだよな。うむ。ま、おそらくそんなコトで悩んでいるのはこのオレだけに違いない。フト辺りを見回せば、商談成立組が次々とホテルへ消えていくじゃないか。ヨシッ、こうなりや素直にガイジンさんのお世話になりま’すと方向転換しようとしたその瞬間、アジア系らしき女の.が前方に現れた(写真⑦)。タイ人というにはあっさり顔で、南米系並みのメリハリあるスタイル…。いやあもうカワイイのなんのって。スグに話がまとまりましたよ、大2枚で。実際、期待にたがわぬボディだったしたっぷり尽くしてもらったし。聞けば彼女、タイ人とアメリカ人のハーフだとか。なるほど、どおりで最中の声がワイルドだったわけね。どうやら客引きをやっている風なのですが、背も恐ろしく高く、近寄り難い雰囲気で声をかけられないでいます。あの人たちはいったいナニをやっているのでしょうか」
手紙に書かれたあった場所は、渋谷区本町の一角。実際に現地へ向かうと、そこは閑静な住宅街だった。もし、3人組が娼婦だとすれば、こんなところに出没するはずもない、と思ったところへ…。
う、うわあ!出たあ。ビジュアル系バンド顔負けの超ド派手な3人組が通りに身を乗り出してきた。が、読者が言うとおりコイッらの目的がわからない。車に手を振ったかと思えば、通行人に色目を使ってみたり。で、いったいナニやってんのよ?バイトって?
「オクチで5千円」
うん、でもそのゴッイ顔立ちとドスの効いた声、キミ、もしや…。
「ウン。オトコよお客もオトコだけ」
なんでも、近くにある自分のマンションの部屋をブレイルームにしているらしいちなみに3人の出身はブラジル、ドイツそしてイタリアと、なぜかサッカiの強国ばかり。それとこれとがどう関係あるのかは不明だが、彼らもまた街角の多客待ち多外国人であることは確かな模様…。以上、東京の最新街娼事情をノンケの沢向がお伝えしましたアー。

カップルが野外エッチ・覗きツアー体験談

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アルプス会の面々は、ビデオを売るなんて考えは毛頭ない根っからのマニアで、しかも本業ではそれぞれ地位のある人たちばかり。ガードが異常に堅い代わり、女には甘いのだ。
「本当は困るけど、木村さんがオレたちと一緒にのぞきをやって、それをルポに書くっていうのならいいよ」そんなわけで、アルプスの社長と森中さん、そして私の3人は福島へ向けて出発したのだ。サーっとヘッドライトが走る。
いったん車止めのところまで進んだ車は、Uターンしてきて止めるのがパターンだ。が、今度の車は戻ってくる気配がない。行き止まりになってるのをいいことに、そこで止まったようだ。スターライトスコープを片手に会長が動き出した。私と森中さんも遅れじと後を追う。
「植え込みで見えないからそのままでいいけど、後は中腰で歩いて」
会長の指示は細かい。背の高い生け垣が切れたら今度は腹這いになって身を伏せる。そのまま、ズリズリ移動。車のフロントから5メートルほど離れた位置まで辿り着く。下からスコープで見上げると、20代そこそこのカップルが互いのカラダを触りあったりしながらクスクス笑ってる。いい雰囲気。エッチが期待できそうだ。が、それからが長い。何を話してるのか、ほっぺたを触ったり胸をつついたり。まったく他人がイチャついてる様子を見てるほど退屈なことはない。それを大の大人が3人、芝生に寝転び息を詰めて見つめているのだから。やっと長いキスを始めたのをきっかけに、森中さんが右手にカメラを埜噸えフロントガラスとサイドガラスの間のフレームに身を隠すように立ち上がり、ススっと車に近づく。中では茶髪の男が助手席の女の子に覆い被さるようにしながらブラウスを脱がしにかかっている。と、そのとき、女の子が何気なく顔を上げた。目の前にいる森中さんに気づいたようで、ビックリしたように指をさしながら男に何やらうったえている。ヘッドライトを点ける男。一目散に駐車場へ逃げ帰るのぞき3人。ヤツらはヤンキー入ってたから、追っかけてきたらどうしよう。なんて心配していたら、車は凄いスピードで走り去ってしまった。ほっと一息、よかった。キュキュンという急ブレーキを踏んで山を駈け上ってくる車が1台。さっと茂みに隠れ、どこへ行くのか見守ると、車止めに突き当たり、Uターンして下に止まる。ヘッドライトが消え、辺りが再び暗くなったが、ドアを開け外に出る気配はない。お願いだ、今度こそエッチしてくださいね。
さっそくパンクさんが赤撚力メラを持って中央の穴に潜り込む。しかも単に録画するだけじゃなく、ケーブルで5インチぐらいのモニターとつなげ、外にいる私たちにも見えるようにしてくれた。覗き穴とフロントガラスの間は3メートルあるかどうか。モニターには、フロントガラスがはみ出すほど寄った映像が映る。しかもこのカップル、最初からヤル気で来たようで、しばらく辺りを気にしていたが、すぐにキスし始めた。森中さんがカラー赤外線カメラを携え、左の穴に入る。「パンクさんの投光器があるから、かなり色が出るんじゃないかな」
社長が嬉しそうに見てる。私もスターライトスコープを持って右の穴に入る。
「穴の中はヘビが出るかもよ」と脅されたが、もはやかまってるヒマはない。穴を覆ってる布の間からスコープだけ出し覗いて見る。ヒャー、丸見えである。肩まで髪を伸ばした女性は上着を脱ぎ、男性が愛撫するように背中を触りながらキスを交わす。
見つめ合い、女性が男の上に覆い被さるように抱き合った瞬間、悲劇が襲ってきた。あの、ギター
一家が歌いながらカップルの車に近づいてきたのである。そりゃ、ないよ。あっという間に去って行く2人。それが福島の夜のクライマックスだった。その後は待てど暮らせどチャンスはなく、午前2時を回ったとこでお開きに。宿へ戻って撮ったビデオを肴にビールで残念会を開催する3人。リベンジッアーを約束しつつ眠りについたのだった。

AV男優は不感症の女性をいかせるテクニックを持っているのか

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カップルのSEXが見れる・相互鑑賞の出来るラブホテル

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当日の午後2時、パートナーを連れて山手線の新大久保で下車しそこから歩くこと約3分。「A」ホテルはスグに見つかった。外観を見る限り、今ドキのカップルが好き好んで入るような雰囲気じゃない。

祭りの露店の高額景品のくじに当たりはちゃんとあるのか体当たり

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拒み方は尋常じゃない。自分でクロだと白状したようなもんだ。
だとすればなおさら証拠を押さえねば。オレが全国の子チビっ子たちを救ってあげるのだ。
残る方法は一つしかない。 

エロドッキリ・混浴に大胆な女…タオルが落ちたらチンコが!私ニューハーフで〜す

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女だと思ったら男だった。よくあるドッキリものを、混浴を舞台に仕掛けてみよう。ニューハーフAV嬢のきみかちやん。サオもタマも付いたいわゆるアリアリで、しかもそのサオが大きいんです。湯船で、ピンクに染まった素肌やオッパイを見せつけ、出歯亀オヤジの鼻の下をさんざん伸ばしたところでタオルをハラリ。巨大チンコがデーン。オヤジ、死ぬなよ
お客と会話した後で、相田みつを的な励ましメッセージを書く、路上詩人という商売がある。寄ってくるのはたいてい若い女客だ。これにもし、思いも寄らぬヒワイな一文を書いても、彼女らは喜んでくれるのだろうか。

すれてない女子大生やOLがいる男女交際サークルが本当にあった?

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知らない世界を覗いてみたい・ストリップ小屋のマナ板ショー

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「ただいま上演中!」と書かれた看板は、少し離れた通りから見てもヤケに目立っていた。
入口で入場料4千円を払って中へ。と、ドアを開けた瞬間、目に飛び込んできたのは、バカでかいダンスビートに乗って踊る裸の金髪ネーチャン。
「今踊っているのは、2番のユリちゃんね。手拍子よろしくぅ」
いかにも場末感漂うストリップ小屋のイメージも今は昔。当局の目がキビしくなった現在では、そのほとんどが過激なサービスを廃し、代わりに若手AV女優やシロート娘のダンスをメインに見せる、いわゆる〃アイドル小屋″と化している。いくらムスコが勃とうとも、タッチショーで胸やオシリをモミモミできるのがせいぜい。
それでも、人気の踊り子ともなれば、専属の応援団までやってきてドンチャンやらかすってんだから、大した繁盛ぶりではある。でもね、ストリップっていったら、アレでしょう。ステージ上でオネーチャンと一発できるアレ。巷じゃマナ板ショーなんて呼んでますけどね、たかが5千円足らずの入場料で本番できるなんて、今の時代スゴイことですよ、これは。

社長養成合宿の内容は?富士山で過ごした3日間

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まだ朝早い中、JR新富士駅を出たタクシーは市街地を通過した後、橋を渡って山間部へと進入して行った。街を眼下に見下ろすと、向こうには大きな山が見える。富士山だ。
不安を膨らませながら景色を眺める僕に、運転手がぽつりとつぶやく。
「逃げ出してもねえ」
「・・・・。。」
「下の町までは、結構歩くことになるよ」
僕に体験取材の命令が下りたのは、その2週間ほど前のことだった。とある学校の合宿に参加してほしいと言う。その学校とは「管理者養成学校」といい、いわゆる企業における優秀な人材を育成するための機関だ。フリーのカメラマン。管理者になんかなれるはずないし、なる気もない。どうしてそんな学校に入る必要があるのか。
「いや、やっぱどんなこと教えてもらえるのか気になるじゃん」
合宿は目的に合わせて数コース設置されていて、その中の「社長特設、3日間コース」に参加して
くれという。本当なら長期コースが望ましかったのだが、あいにく料金が予算をオーバーするので、3日コースでいきたいとのこと。
「楽しそうだる、旅行みたいなもんだよ」
勧めてくれるのはいいが、当然のことながら僕は社長じゃない。こんな人間が参加できるのか。
「いいんだよ。社長だけじゃなくて専務クラスでもOKなんだってさ◎その3日間だけ鉄人社の専務
にしてやるからさ」
なんてデタラメな会社なんだ。いくら企画のためとはいえ、フリーの人間を簡単に専務にしてしま
っていいのか。しかしブッブッ文句を言えるのもそこまでだった。すでに編集は学校に電話して送り込む手続きを済ませてしまったという。
●マネジメントのポイントをつかむ
●アイデンティティのレベルアップ
●行動力レベルアップ
合宿の目的として、パンフレットには以上のようなことが書かれているが、具体的に何を行うのかは不明だ。僕は想像を巡らせた。なにせ大の大人が参加する合宿なのだから、内容は推して測るべし。要するに座禅を組んだり、孔子の本を読んで心を落ち着かせたりする、つまりは「ちょっとした教養講座」のようなものに違いない。場所は、静岡県富士郡芝川町とある。富士山の麓。精神をリラックスさせるには格好の地域じゃないか。が、編集が隠し持っていた広告を覗き見ると、そこにはこんな文句が書かれていた。地獄の特訓
タクシーは走り続け、ようやく緑に囲まれた学校に到着した。芝生に覆われた、だだっ広い校庭を囲む形で3つの建物(校舎)が立っている。それぞれが大きなガラス戸で囲まれていて、全ての部屋が外から良く見えるような造りだ。
校庭では人々が白い体操服のような上着姿でぶらぶらしている。どうやら全員で大声で歌を歌ったり、呪文のような文句を繰り返しているようだ。あれはいったい何だろう。校舎に入り、言われるままに入校申し込み用紙に記入。その後、作業服と布団カバーを受け取り、ペンションの一室のような宿泊部屋で、白い作業服と濃紺のズボンに着替えた。集団が自分と同じ立場の人間だということに気づく。いずれ僕もあんなふうになるのだろうか。おびえながらおずおずと集合場所とされる部屋へ。
そこには講師らしき人物が1人、そして彼の前には受講生らしき人たちが座っている。頭に白いものの混じってる人もいる。僕はその受講生の集団に入り、何が始まるのかを他人事のように静かに見守った。「起立!」講師が叫ぶ。何が始まるのかとゾロゾロ立ち上がる僕たち。
途端また座らされる、皆ドッコイショと座る。と、また「起立!」
ここでようやく何をしているのか理解。これは、合わせる訓練なのだ。
「起立!着席!起立!着席!」
言っだけの講師はいいが、こっちは大変だ。頭と足腰がフラフラしてくる。誰師はいきなり大声で歌い始めた。一度も聞いたことのない僕たちはあわあわとするのみ。これもどうやら訓練のようで、唐突に歌われる歌詞を考える間もなく復唱すると、なんらかの効果があるらしい。
その後は、場所を校庭に移動。当然駆け足だ。皆、よろよろと、両手をだらりとさせたまま走り出、魂「気をつけええ!」
講師の声が、少し肌寒い富士のすそ野にこだまする。
「番号!」
「1!」「2!」「3!」「4!」「5!」「6!」「7!」「8!」「9!」
全員の番号が読み上げられた後は、班長に命ぜられた男が敬礼。そそくさと講師の前に歩み出てこれもまたバカでかい声で怒鳴る。
「報告します・特社(特別社長コースの略)第2班です!総員9名、現在員9名!異常ありません、以上!」
これを何度も何度も繰り返し繰り返しやらされる。
「テキパキやってください。やり直し!」
「敬礼はどうした。礼儀がなってない、やり直し」
この屈辱感は何だ。「今日、卒業試験があります。みなさんで一緒に覗かせてもらいましょう。講師が誘う。僕たちの前に合宿に来ていた別コースの生徒たちが卒業していくらしい。あまり気が乗らないまま行ってみると、生徒たちが座り、奥に陣取った講師が1人ずつ順番に名前を呼んでいる。大きな声で「はい」と返事した男は所定の位置まで走ってくると、お辞儀をして名前を名乗り「お願いします」と大声で怒鳴り出した。

居酒屋の不味いお通しはお断りできるのか?

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お通しに当たったことがない。小さな皿にちょこんと盛られたコンニャクや煮物などを目にするた
び、いいようのないしみったれた気分に震われるのは私だけではないはずだ。
いつの間にか居酒屋で飲み食いする者は、お通しと称する小鉢に入った食べ物にお金を払う決まりになっていた。そもそも頼んでもいないもんを出してきて代金を請求していいのか?こんなモン、なぜ食わなきゃいけないんだ。主要な居酒屋店をハシゴして、日本の悪しき慣習とも言えるマズーいお通しを断固拒絶してみよう。
選んだのは大手チエーン系列の居酒屋8店舗だ。すべての店でお通しを断り、代金も払わず店を出られたら成功。シンプルな実験だ。
1軒目はご存知『天狗』メニューには「アルコールをご注文のお客様にはお通し200円を頂戴しています」と断り書きがあった。調子よく向かった2軒目は『酔虎伝』お通し代は一軒目より高の250円ということで期待したが、出てきたのはスナック菓子のスピン。懐かし。でもスナック菓子で250円はないだろう。
「これ、いらないんですけどお〜」
私のことばを聞いて若い男子店員「え?」と驚いた表情を見せるが、すぐさま「失礼しました」と素早く小鉢を片付ける。気持ちいい〜。
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