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カテゴリ:突撃リポート

  • 2019/11/17突撃リポート

    アロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決...

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  • 2019/11/13突撃リポート

    1、ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが...

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  • 2019/11/12突撃リポート

    以前、裏モノで紹介されていた催眠術師のトリックを利用して、日々セクハラを楽しんでる者です。ます飲み屋のオンナにこんな感じで話を持ちかけます。「催眠術かけてあげるよ。両手をアーメンの形できゅっと握って、両方の人さし指をVの字に広げてごらん」そしてこう。「指の間をジッと見つめて。だんだん両指が閉じていくよ。ほらほら、少しすつ指が動いていくよ」必す両指は閉じていきます。体の自然な反応で。しかし女は催眠術...

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  • 2019/11/12突撃リポート

    レビトラ・シアリス・バイアグラの口コミと実体験談キミに合うのはどれだ女を前にして勃たない、あるいは途中で中折れ。男としてもつとも恥ずべき現象である。セックスが上手い下手どころか、スタートにすら立っていないようなものだ。また、仮に元気ビンビンであっても、より激しく濃厚なセックスができるに越したことはない。頼るならクスリがもっとも手っ取り早いだろう。ここでは3大勃起薬の、バイアグラ、レビトラ、シアリス...

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  • 2019/11/11突撃リポート

    ここからはお見合いパーティーでプロフィールに童貞と書いてお姉さんの筆下し願望をくすぐる本企画は、シリーズ第三弾の位置づけとなる。 お見合いパーティのプロフカード職業欄に『AV男優』と書いて2人とセックスしたのが第一回。趣味欄に『クンニ』と書いて1人の股間を舐めまくったのが第二回。以上の体験でわかったのは、今や一般女性もストレートに性欲を満たしたがっている時代だということだ。ならばもう今度は、小細工...

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  • 2019/11/11突撃リポート

          1、漫画のとおり、マンツーマンで素人モデルのヌード撮影ができる。ホテルで2人きりなので、なんの気兼ねもなく思うがままだ。しかもここは少々のお触りがOKなので、ハメ撮り風の写真を撮りながら胸を揉んだり、股間に手をやったりも許される。さすがに指入れやフェラはダメだけど、目の前でオナることくらいは可能なので、ついつい撮影時間が延びてしまう。2、AKB48を嚆矢としたアイド...

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  • 2019/11/11突撃リポート

    1、タダで女子のパンティ生脱きシーンを見る方法です。ます下着売買掲示板を使って生脱ぎ女たちにコンタクトを取ります。ハイレベルな女の子を狙うなら高めの金額を提示した方がいいでしょう。相場は6千円から8千円程度。生脱ぎの場所は障害者用のトイレがお勧めです。「すぐ済むからここでいいでしょ」と誘い入れましょう。肝心なのはここからの身のこなしです。財布から万札を取り出し、片手でチラチラさせますが、まだ女の子に...

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  • 2019/11/10突撃リポート

    ラインやメール全盛期のこの時代、ショップ店員に手紙を渡すというナンパ法で釣ることはできるのか?体当たりで実行です。とりあえず俺だけでもとビールを頼み、ジャブを打ち始める。「お客さんに声かけられたこととかあるんですか?」「ないですよ、女性服だし。私、あのお店に入ったばかりなんで。どこで見てくれたんですか?」やばい、自ら危険なゾーンに足を踏み入れてしまった。「あの、男性の売り場を探しているときだから、...

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  • 2019/11/09突撃リポート

    淫乱液とも言われている合法ドラッグ、普段は人見知りをするような女の子が飲んでみたらどうなるのか?合法ドラッグビクトリアほど、刺激的なものは他にないだろう。通称、淫乱液。わずか一滴飲んだだけで、普段はどんなにおとなしい女の子でも、メロメ口の淫乱メス犬状態になると言われている。本ルボでは、このドラッグの効き目を見るため、M女代表、「私を奴隷にしてください」のももに飲んでもらうことにした。もちろん、うた...

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  • 2019/11/07突撃リポート

    1、元裏モノ編集部員の鈴木俊之です。ぼくは乾燥肌なので、冬は体にボディクリームを塗っているんですが、最近、愛用品をコレに変えました。甘い匂いがするため、AV男優が撮影前に女優ウケを狙ってよく使っているという話を聞いたからです。するとどうでしょう、ペアーズで会った女からやけに好評なんです。カウンターの飲み屋に連れ込んだときなんかに、「いい匂いですね」とクンクン嗅いでくる。ボディタッチがしやすくなりま...

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アロマ性感マッサージで本番SEX出来る説を検証|メンズエステ体験談

3_201911171128189c5.jpg4_20191117112820686.jpg5_20191117112821e80.jpg6_2019111711282365a.jpg7_20191117112824d09.jpg8_20191117112826281.jpg9_20191117112827731.jpg10_20191117112829191.jpg1_20191117112816472.jpg2_20191117112817c26.jpgアロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。
ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?
普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決まっている。さっそく新宿の会場へ向かった。本日の参加者は男女ともに40代が目立つ。まあ、これぐらいのほうが疲れてるだろうし、マッサージに抵抗がなさそうでいいだろう。
プロフィールの特技欄に「アロママッサージ」と書き、目立つように手のひらのイラストも描いて席につく。回転寿司タイム一人目の女性にプロフィールカードを差し出す。
「どうも。仙頭です。絵がちょっと下手っぴな感じになってるんですけど」
「アロママッサージ?」
「けっこう練習してまして」
「ふーん…」
「はい」
「職場は市ヶ谷なんですか?」話題を変えられた。あまり興味がないらしい。
2人、3人と回転したが、アロママッサージができる男、というだけでは引きにならなかった。
もちろんその点は覚悟の上だ。今回はプロフィールでモテる作戦ではなく、いざマッサージをしたときに、向こうからメロメロになるかどうかを確かめることが目的なのだから。しかしマッサージに持ち込むには、多少なりとも興味を持ってもらわねば困る。さてどうしたものか。ようやく、関心を示してくれたのは、10番、44才の巨乳熟女さんだ。
「イラスト描いたんですね」「そうそう。アロママッサージが特技なんですよ」
「こんなん書いてたら、女はメロメロでしょ?」
いい反応だ!
「何ならマッサージして差し上げますよ」
「はははっ、何言ってるんですか。というか、仙頭さんは今日はお仕事帰りとかですか?」
…また話題を変えられた。乗ってくると思ったのに。とはいえ、他にはこれと言ってめぼしい女性はおらず、フリータイムでは、とりあえず吉田さんの席へ。
「どうもどうも。もうちょっとしゃべってみたくって」
「ああ、マッサージの。…でも私、けっこう年上ですよ」
年齢を気にされたわけね。どうせカップルになるつもりはないんでしょ、みたいな。ここは賭けだ。
「まあ、カップルうんぬんは別として。よかったら仲良くなってくれませんか?」
「…はぁ」
「ぼくはほら、アロママッサージが趣味なんで。吉田さんがマッサージに興味を持ってくれたのが嬉しいんですよ。よかったら練習台になってもらいたいし」
「いやいや。そんな練習台って」
「とりあえず、お互いにカップルにならなかったらゴハンでも食べましょうよ」
台詞の前半部分はその通りになってしまった。オレは番号を書いたのに、彼女のほうが引いてしまったようで、共にカップル不成立でパーティ終了だ。パーティ終了後、会場の外で待っていると、吉田さんが出てきた。
「吉田さーん、いい人いなかったんですか?」「いやいや。仙頭さんこそいなかったんですか?」
楽しそうな口調だ。食事の約束を覚えてるのかな。
「じゃあゴハンでも食べますか?」
「うーん…。でも今日は会社が忙しかったし疲れちゃって」
職場のフロアのレイアウト変更があり、片付けに終われていたらしい。でも、〝疲れてる〞ってのは聞き逃せないキーワードだぞ。
「じゃあ、そのへん散歩しませんか?」
新宿西口の高層ビル界隈をトボトボ歩くうちに、ちょうどベンチがあった。
「ちょっと座りますか」彼女を腰かけさせ、肩を揉んでみる。
「首のマッサージ」
「えっ?」
「疲れたって言われると、ついやってあげたくなるんですよ」
「あ、気持ちいい」
「ほんとはアロマでやってあげたいんだけど」
「はははっ…」
「オイルを塗ってすーっとマッサージすると気持ちいいんですよ」
「………」
おや、彼女が妙な感じで無言になった。想像してくれてるのかも?そこに通行人がやってきた。彼女がさっと姿勢を正す。
「ちょっともう、こそばいからやめてよー」
ここは攻め時だろう。さらに想像を掻き立ててやろう。散歩を再開し、高層ビル群に続くコンコースまできた。
「吉田さん、高層ホテルでのアロママッサージって知ってます? 高級店のサービスなんですけど」
「そういうのあるの?」
ビルの合間に薄暗い広場があった。人気がなくイチャこけそうなスペースだ。
「いつかそういう場所での練習台にもなってくださいよ」
「はははっ」
何気に広場の方に歩き、彼女の背中を撫でてみる。ペタペタペタ。
「びっくりしたぁ。まだやるの」
「…というか、さっきは場所的に出さなかったけど。ちょうどいいモン持ってて…」
カバンから事前に用意しておいたアロマオイルを取り出した。
「これアロマオイルなんだけど」
「えっ、何で持ってるの?」
「今日、パーティ来る前にちょうど買って」
手のひらにトボトボと垂らすと、いい匂いがふわっと漂う。
「せっかくなんでちょっと塗らせてよ」
「いやいやいや」強引に手を取り、指と指をヌルヌルからめてみた。
「気持ちいいでしょ?」
「……」
嫌がらない。どころか妙に黙り込んだ。効いてるんじゃないの? そのまま首や耳をペタペタやってみる。
「…ちょっ、何してんの」
ニヤニヤ笑ってるぞ。
「練習練習」
「こんなところでぇ?」
「じゃあ、もうちょっと落ち着ける場所とか行きます?」
「絶対ヘンなことするでしょ」
「しませんよ。マッサージだけですって」
「ほんとに?」
「しません。ぼく服も脱がないし。もし何かしたら警察呼んでくれてもいいです」
「ホントに呼ぶよ? マッサージの練習だけだよ?」
もちろんです。頑張らせてもらいます!というわけでラブホに入ったわけだが、今回ばかりは固く約束した以上、強引に襲いかかるわけにいかないし、なによりその必要もない。アロママッサージという武器があるのだから。吉田さん、もうすぐすればあなたから求めてくることになりますよ?
まずはシャワーすら省略して、彼女をうつぶせに寝かし、服の上から軽くマッサージだ。肩や背中をゆっくりもみほぐしていく。
「うーん、きもちいい」
「かなり疲れてますね」
「そうなの。あ、そこそこ」
続いて背中の服をめくりあげる。
「ブラジャー外しますね」
と言い終わらぬうちにホックを外す。ここは自然に自然に流さないとかえってヤラシイ。手にオイルを垂らし、いよいよ〝前戯〞開始だ。ちなみにマッサージに関して何の勉強もしていないので、いきあたりばったりあちこちを撫で回す方針だ。まずは背中から。ゆっくりと上下にヌルヌルヌル。
「凝ってますね」
「うん、そうなの」
「こことかすごく張ってますよ」
適当なことを言いながら、手をお尻のほうへ。スカートとパンティを同時に、下へ少しズラす。
「ちょっと恥ずかしいかもだけど、こっちもやっときますね」
「うん……」
ほう、抵抗ないものなんだ。これはいい調子だ。あえて割れ目には触れず、尻肉のあたりを揉みほぐしていく。さすが44才のケツ、張りに欠けるが、この重量感がタマらない。
「お尻も、意外と凝ってるものなんですよ。力抜いてくださいね」「えー、力ってどうやって抜くの?」
「ははは、みんなそう言いますよ。ま、楽にしてください」
ときどき、キュッと力が入り、尻穴が締まるような形になるのが興味深い。そろそろ感じ始めているのでは?
「それじゃ脚のほうもやっていくんで、とりあえず下を全部脱がしちゃいますね」
これまた言い終わらぬうちに、すべてはぎとって下半身をスッポンポンに。ケツの間からモサモサした陰毛が見えた。太ももにオイルを塗り、付け根を重点的にヌルヌルしてやる。キュッキュッと、尻穴締まりの頻度が増えてきた。股間がジンワリ濡れてるように見えるが気のせいか?
「じゃあ、今度は仰向けになってください」
「うん…」
吉田さんはもはやマッサージの流れに逆らえない従順な女になっている。上も脱がせ(つまりスッポンポン)、乳首に触れるか触れないか、ぐらいのタッチで胸全体をヌルヌル攻撃だ。「あっ…」
声が漏れた。この人、胸の方が弱いのかも。
「気持ちいいですか。声、我慢しなくていいですよ」「うん…あっ」
まさしくメスの声だ。もう仕上がったと見ていいだろう。
「ちょっとオイルで汚れちゃうんで、ぼくも服脱ぎますね」
上はTシャツ、下はスッポンポンになった瞬間、なんと吉田さんが自らチンコを握ってきた。顔の近くにそいつを持っていってやる。パクッ。ためらいもなく口に含み、ノドを鳴らすようにしてしゃぶりまくってくる。上手い!
「何もしない約束だったのに、舐めちゃいましたね」
「ング、ングッ」
率先してイラマ状態にもっていく吉田さん。火がついてしまったようだ。44才、待ったなしの状態で婚活パーティに参加した女性が、出会ったばかりの男のチンコを自ら望んでおしゃぶりするなんて。しかもさっきまで「絶対しないから」なんて言ってたのに。アロママッサージ効果の絶大ぶりを実感しながら、騎乗位でがっつり巨乳を堪能させていただいた。ごちそうさまでした。
アロマ系性感マッサージも捨てたもんじゃない
アロマ系とは、全身マッサージ+手コキの組み合わさった風俗のことで、地方ではさほど見かけないが、都市部ではここ数年、着実に顧客を増やしている急成長のジャンルである。そんなもんのどこが工工のかっ手コキなんぞ、何が楽しいのか?ヘルスやソープの愛好者にしてみれば、クエスチョンマークが膨らむ一方だろう。風俗なんてオメコいたぶってナンボやろ。そんな声も聞こえてきそうだ。彼らの頭の中には、本番フェラ手コキ、というヒエラルキーが存在。
本番やフェラが気持ちいいのと同様、アロマにもアロマにしかない快楽が確実に存在したのである。
心地よいリラックスタイム最後は手で…などの表現があれば、それと見てよかろう。料金はおよそー時間のコースで1万数干円から2万円。高級店ともなると5万近くもある。経験上、金の差はアロマ嬢のレベルによるもので、サービスにはさほど違いはない。2万程度の店で十分満足できるはずだ。
アロマの魅力を「駅前ピンサ口では味わえぬ」と書いたが、その第一の理由は、彼女らのレベルの高さにある。揃いも揃ってシロートっぽく、美女率も高いのだ。一般企業のOL風情、女子学生風情とでも言おうか。現に、昼間はOLで夜はバイトというコの割合も高い。
客層も比較的いいため(料金が高いと客層がよくなるのは自然の摂理)ハイレベルの選別が行われる。私自身、デパート受付嬢やエレベータガールに遭遇した。
シャワーをー人で浴び、部屋に戻れば、全裸でベッドに横たわる。個室内は清潔で薄暗く、アロマオイルやお香の匂いに包まれている。バックミュージックは眠気を誘う。優雅で高級感漂うヌキ。アロマにしかない悦びだ。お遊びは前半後半に分がれている。前半はオイルマッサージ、後半が手コキ。配分は50分コースなら35分15分、70分コースなら45分25分と、悲しきかな若干前半部が長い。前半部のマッサージは、どの店お大抵同じだ。顔面や指先、背中から太股を、オイルを使って優しく撫でられる。もし手コキを長く味わいたければ「顔や手のマッサージはいらないよ」と言ってみるのも手だ。自然と後半に時間を割いてもらえる。
アロマ嬢がトップレスになる店と、ならない店だ。先ほど私は脱がないと書いたが、ライバル店の出現により、この段階から乳見せを敢行するところがチラホラ現れ始めている。個人的な見解を述べるならば、脱ぎアリの店は脱ぎナシに比べ、どうしてもアロマ嬢のスレた印象が目に付くし、たっぷりマッサージされた後では能動的になりにくいこともあって、乳操みどころではない。身を委ねることこそがアロマの本質である以上、脱ぎナシの店を推しだいところだ。
では後半部のシステムを。オイルマッサージで太股付近をさわさわ操まれることで、客のペニスは程よい硬さになっている。後半は、暖かいローション(アロマオイルではない)がたらりと垂らされる。優しく操み上げられればすぐにギンギンだ。軽いシコシコの後、例外なく、四つんばいの姿勢を求められる。私の知人には「顔まで飛んだ」と感激する者もいるほどだ。

スマホでカップルのセックスを盗撮・ハメ撮りを隠し撮り

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1、ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。
もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが、そのおっさん、いきなり少ししやがんだかと思えば、ケータイを後ろ手に持ち、背後の女のスカート下に伸ばしたのだ。ブックオフならではと言うしかない。狭い通路に、大勢の立ち読み客。おっさんにすれば狙い放題なんだろう。現にネットにあふれるこの手の盗撮写真の舞台は大半がブックオフだ。
2、海水浴場で、女は更衣室というクソみたいな箱に隠れて水着に着替える。
しかしそれも一時期の話。ほとんどの海水浴場では更衣室(海の家)の撤去が8月31日と決まっており、9月に入ると利用できなくなる。脱き場をなくした彼女たちがどこで着替えるのかといえば、車の周辺だ。
9月第一週の土日なんてのは、まだまだ暑いので海にたくさん人が押し寄せる。この時期、駐車場に陣取って車を見回るとお宝がわんさかだ。
3、隠し撮りが趣味の友人がいる。穴を開けたバッグにカメうを仕込んであれこれ撮影しているそうだが、ある日、やつがカメうのレンズをストッキングで覆っていた。何やってんだ?
「いくら小さなレンズでも光りが当たって反射すると怪しいだろ。だからその対策をしてんだよ」
ストッキングを被せればレンズは反射せす、しかも映像は暗くならすにちゃんと撮れるんだそうだ。まったくもって困った男である。
4、デリヘルでも出会い系でもいいが、ベッド上の行為を撮影したいなって思うことがたびたびある。一番簡単なのはスマホ(俺のはアイフォン)撮影だけど、どこかに置いてこっそり撮ろうにもテーブルや枕元に立て掛けたりするのは怪しすぎるし、うまい角度で撮るのはなかなか難しい。
そこでオレが使っているのが2つの神アイテムだ。ますはアイフォンシンプルスタンド。昔のガラケーについていたようなコンセントに差す充電スタンドで、しかも挿しこんだときに画面(カメラレンズ) が正面を向くようになっている。ベッドの方向に向けたままテーブルなどに置くだけで準備完了だ。さらに無音撮影アプリ『シークレットビデオ』を使えば完壁なカモフうージュができる。動画撮影中の画面を任意に設定できるので、ヤフーのトップなどにしておけば、女は「ヤフーを開いてるのね」としか思わない。
5、彼女とエッチしてる姿を撮影したいけど、なかなか了承してくれない。こっそり撮ろうにも手にスマホを持ってるわけにはいかないし。悩むこと半年、ようやく編み出したテクニックがある。流れを説明しよう。ますは枕元にスマホを置いてエッチを開始。これはなんら不自然ではない。適当なところで目隠しプレイに移行する。タオルでしばる程度でいいだろう。この程度なら拒まれないはすだ。次にピンクローターでクリ愛撫をし、そのまま女の手にローターを握らせる。つまりオナニーだ。目隠しで羞恥心が薄れているぶん、ここもクリアできる。で、ここでいよいよスマホを… いやいや、まだ早い。男が身体から離れてしまうと、放置プレイが不安になった女が目隠しをはすしてしまうかもしれないからだ。なのでお次は顔面騎乗でフェラをさせ、あくまでまだ仲良くプレイしてまっせという態度を崩さないように。そして空いた手でスマホを取り、チンコを口から抜いて(次のプレイに移るかのように) 身を反転させながらバシャリ。これで完成だ。彼女とマンガ喫茶のカップルシートに入ったとき、思わぬ場所にハンガーフックを見つけた。バソコン台の下だ。こんな場所に上着を引っかけるヤツなどいないのに。そのナソは後日解けた。あれはハンガーフック型のカメラだったのでは?
考えてみれば、マンガ喫茶での男女のスケベ行為はすべてフラットシートの低い位置で行われるわけだから、あそこにカメうを仕掛ければ、すべてを記録できることになる。しかもフック型ならまさかカメうとは思われないし。
まった<考えたものだ。オレたちカップルのあれやこれやもしっかり撮られてたのかも。
6、女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこうな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダうダうと蓄戒心なくダダ漏れするメディアだ。どこで何を食った、今日は誰とカラオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。キャバクラ好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーライフに新たな彩りが加わるだろう。
7、女がバカなのは、男がカラオケで唄う曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろうか。「こんなの歌われたらグッときちゃうよ」とか言ってる女を。
なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。居酒屋やファミレスで接客された店員さんがかわいいとき、私は、彼女らの胸についたネームプレー卜に注目する。その名前をfacebookで検索するのだ。すると…あらら。友人との旅行写真や、あわよくば水着写真まで、わんさか出てくるじやありませんか。
お楽しみはここまでだが、このこっそりプライベー卜を覗き見るソクソク感は。
名札が名字だけの場合でも諦めない。精算時のレシートには大抵担当者のフルネームが書かれているので、検索すればOKだ。また、家電量販店でかわいい店員を見つけた際は「お姉さん、名刺ちょうだい」と一言告げるだけでフルネームが手に入る。
8、サッカー日本代表戦などで得点が入ったときは、サポーター同士が抱き合うのが常だ。見す知らすの女とハグできる場なので、オレはスポーツバーに必す繰り出している。だがいさやってみると、抱き合うところまでは誰でもできるが、いかんせん時間が短い。せいぜい2秒か。
この幸せタイムを延長するには歌いながら抱きつけばいい。
「オー、ニーポーン、ニーッポン、ニーッポン、ニーポン、オイ、オイオイオイオイ!」
歌いながら一緒に飛び跳ねる間は、ハグしっぱなしでも違和感ゼロ。30秒は密着を楽しめる。女の子が段ボールみたいな大きいものを胸に抱えてるときに使える胸タッチ技だ。やり方は簡単。
「持つてあげるよ」と声を掛け、左手でダンボールの手前下側を持ち、右手を彼女の胸側からすべりこませる。写真のような格好だ(左右は逆でもOK)。
自然と右手の甲が胸にヌルりと触れるわけだが、女の子からしても親切ゆえの不可抗カタッチなので文句は言えない。

催眠術が出来ればセクハラし放題!キャバクラでどこまでエッチが出来るか実験

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以前、裏モノで紹介されていた催眠術師のトリックを利用して、日々セクハラを楽しんでる者です。
ます飲み屋のオンナにこんな感じで話を持ちかけます。
「催眠術かけてあげるよ。両手をアーメンの形できゅっと握って、両方の人さし指をVの字に広げてごらん」
そしてこう。
「指の間をジッと見つめて。だんだん両指が閉じていくよ。ほらほら、少しすつ指が動いていくよ」必す両指は閉じていきます。体の自然な反応で。しかし女は催眠術だと信じ込むので、こうなればもうこちらの思うツボ。「次は腕を重くするよ」とか「眠くなるよ」とか、いかにもなことを言って、さりげなく胸や尻を触ってやるのです。
キャバクラナンパでどこまでエッチが出来る?
手のひらが性感帯ヘルスで本番も
その日のタ方会社に現れたのは、まるで朝日新聞の集金人と見粉うよつな40過ぎの男性で、ミスターマリックみたいな風貌を想像していた僕は唖然としてしまう。ただのオッサンやん。
「わざわざお越しいただいて」「いえいえ、こちらこそ」
「あの、催眠術師でいらっしゃるとのことで」
「ええ、突然あんなメール送ってすみません」
話すと、折り目正しい営業マンのようでもある。得体の知れない男だ。
「あのですね、正直、ウチの編集は誰も信じてないんですよ」
「怪しいですからねえ」
「ええ、なもんで、ちょっとここでかけてやってもらえませんか」
被験者は、ナメ切った態度をとっていた平林だ。こういうヤツに限ってコロッと犬や猫になってキャンキャン叫び出したりするもんである。へそ曲がり部員が横に座ると、上着を脱いだ柴田氏はさっそく術を披露し始めた。
「それではまず私の指を見てください。じーっと、じーっと見てください」
ありがちな語り口だが、トーンや声色はいかにもそれっぽい。平林もいつしかポカンと口を開け、アホみたいな顔になっている。
「はい、頭がすーっと後ろに引っ張られます。すーっと、すーっと後ろに」
次の瞬間、なんと焦点定まらぬ目をした平林の頭が、ソファにグイグイ引き寄せられる。すげーよ、こりゃ。「はい、次に右手についた風船が高く上がります、たかーく、たかーく」もう、言われるがままの平林。手はふらふらと中空をさまよい、目はうつろだ。
「柴田さん、こいつ犬にしてやってください」
「猫でもいいですよ」横から小声でリクエストしてみたところ、この環境では人に見られているという意識が強くて無理だろうと却下されてしまった。
しばらくして催眠の解かれた平林は、顔を真っ赤にして言う
「いや、かかったわけじゃないんだよ。言葉を聞き入れようとすると動くものなんだって」
まあそんなもんかも知れんなとは思う。催眠とはいえ完全に意識をなくすことはできないんだろう。だが言葉を聞き入れさせる能力というのも、これはこれで立派な技なのではないか。額かり汗が吹き出すほどのあの熱演ぶり、伊達や酔狂ではないはずだ。ヒネクレ編集部員はともかく、普通の人間ならコロッと引っかかっても全然おかしくはない。しかも聞くところによるとこのオッサン、ヘルス嬢に催眠術をかけた隙に本番に挑んだり、スナックホステスの手のひらを性感帯にしたりと、エ口の限りを尽くしているらしいではないか。非常に好感か持てる。こりゃ使い道あるで。
水商売の女は催眠にかかる下地があり
男たるもの、腕利きの催眠術師を従えれば、何をするかは自ずと決まる。置を歩いてる女性にかけることはできます
会社近くを歩き回っている女子大生どもに催眠術をかけ、とにかくまあ、なんですか、色々と楽しませてもらお、つという寸法ですな、ふふふ。しかし氏は、それはちょっと難しいと顔をしかめる。やはり深い催眠をかけるには、対面してちゃんと話を聞いてくれることが条件となるようだ。となると誰だ
「たとえば私は、水商売の女性なんかにかけたりしますけど」「ほうほう」
「彼女らは話を聞くのも仕事のうちですから」
「なるほど。そいつはいいですね」
「うん、そいつはいい」標的は決まった。キャバクラだ。
「いいっすね。行きましようあの拝金主義者どもに鉄槌を食わせましょ」
「わかりました」
ライターを取り出す。「はい、それじゃあこの火をじーっと見つめてごらん、じーっといい流れだ。淀みがない。「ラクーになります」「……」「熱くなるよ、ほら、ズーン」
氏は彼女の頭のてっぺんを指で軽くプッシュ。
「ホントだ、熱い、熱いよー。何これーーなんで、なんで熱いよー」
さすが本物を自認するだけのことはある。難なく催眠状態に引き込んでしまった。肩こりのことなどすっかり忘れたか、その後も彼女は柴田氏の言うがまま、水割りの入ったグラスを熱がったり、ポッキーをしょつばがったりと、見事なまでの催眠状態にひたって行く。そして術はいよいよ本題に。「あなたの隣のサトちゃんに軽くキスしてみましょう。はい、チュッとしていいんですよー」
さあ、来た。やっばりこうでなきゃいかんね。この際、ポッキーの味なんかどう感じてくれたって
いいのだよ。しかし。彼女、どういっわけかゆっくり首を振る。
「キスしていいんだよー、ほら、ほっぺにチュッ」
うつむいたまま女の動きが止まった。顔中汗だらけの柴田氏もダメだこりゃという表情だ。もはやこれまでか。これ以上は進まぬのか。しょうがないのでいったん素に戻し、感想を聞いてみた。
「どんな感じだった」「あのね、なんかね、進もうとする自分と、止めようとする自分がいるの」
彼女のたとたどしい説明によると、たとえは体が熱くなったり手が重くなったりするまでは、すんなりと入り込めたのだが、キス云々になると、途端にもうー人の自分かストップをかけてしまうのだそうだ。
「えー、私もやりたーい」
興味深そうに眺めていたもうー人にもかけてみたが、やはり同じような状態にまで進んでおきながら、キスで動きがストップ
彼女もまた、入り込む自分と引き留める自分がいると言う。まったくどうにもならんなあ。
2人を「被験性、弱し」と判断した僕たちは、店を出て反省会に入った。「ええとこまでいったように見え
たんですけどねえ」嘆く僕に、氏はうなずく。「あのコたちは、まだまだ仕事中とい一2息識が強いですね」催眠術は、簡単に言ってしまえば「社会的な障壁を取り除く作業」なので、頭の片隅に少しでもちゃんと仕事しなきゃという考えがあると、ある程度以上は進みにくいのだと言う。
体が熱くなったり手が重くなったりといっのは、彼女らの意識の中で許せる範囲の現象なのですんなりと入っていけるが、キスとなると他のコや従業員に見られてるんじゃないかといった意識が生まれ、それがネックとなってしまうのだ。
「バイトのコなんかだと、どっぷりハマるんですけどね」
要は相手次第ということか。こりゃ数を当たるしかないな。が、気合いを入れ直して向かった2軒目のキャバクラは、四六時中へタくそなカラオケが鳴り響く騒々しさで、とても落ち着いて催眠術をかけられる雰囲気じゃなく、3軒目はキャバ嬢が口シア人で、ろくに日本語が通じないという有り様。3万4万と散財しながら2人は整舛伎町を練り歩いた。ヤルのだ、ワシらはキャバ嬢を落とすんじゃ、フーゾクなんぞには行かんわい。ようやく適当な店に巡り会ったのは4軒目。店内は静かで客層も
「いっらっしゃいませー」2人の美女に囲まれた我々は、例のごとくくだらない会話で女を安心させ、肩こり解消作戦へ移行。まんまと脱力状態に持ち込むことに成功する。さあ、ここからだ。
「3つ数えると、目の前にいる人のことが、とーっても好きになります。だーい好きになります」
そう言葉をかけた氏は僕を手招きし、目をつぶった彼女の前に顔を持ってくるよう促す。
「それでは、ゆーっくり目を開けましょう、いいですか、ワン、ツー、スリー」
寝起きのような目で、彼女は僕の顔をのぞき込んだ。何度もまばたきをするその瞳はうっすら潤んでいる。こいつはひょっとして…。
「はい、とっても好きなサトちゃんに甘えてみましょう。いっばい甘えていいんだよー」
その言葉を聞くと同時に、彼女は僕の肩に倒れ込むようにして体を預けてきた。軽く肩を抱いてやると、顔を胸にうずめてくる。よっしゃ、こいつはもろたで。後で聞いたところによると、これは「刷り込み」という作業で、生まれたばかりのヒョコが初めて見たものを母親と思い込むのと同じだそうだ。
「そしてだーい好きなサトちゃんに胸を触ってもらうと、とーっても気持ちよくなります。ワン、ツ・ー、スリー」
僕は右手を肩に回したまま、左手をそっと波女の拘に。砥島抗なし。そのまま軽くモミモミモミ。小振りながら張りがあってなかなかよろしい。こんなことしていいんでしょうか。
「はい、もーっと触ってもらいましよう。もーっと服の上から操んでいた左手を、胸元からすいっと地肌に這わせて、ブラジャーの中へ。指先にかすかに触れる小豆大の乳首。エエんですか、工工んですか。わしゃもう知らんで。断っておくが、ここはお触りパフなんかではない。れっきとしたキャバクラだ。
ふざけて「おっばい大きいねえ」なんて軽くタッチする男はいても、ここまで堂々としかも乳首コリコリまで許された者はいないだろう。彼女の口からは鳴咽もタメ息も漏れない。ただ、黙って目を閉じたままだ。こうなりゃ行くとこまで行きましょうよ、柴田さん。乳首と来れば次はどこですの。
あせる僕を制し、氏は席を移動してもうー人にも同じ手順で催眠をかけてしまう。今度は左からいたいけなキャバ嬢が倒れ込んでくる。両手に花。しかも乳首触り放題。よろしおすなあ。他のテーブル客や店員が怪詩な様子でこちらを見ている。そりゃそうだろう。女の子2人か揃いも揃って、脱力したように男の胸にもたれかかっているのだ。
「仕事が終わると電話したくなります」
胸や膝をぺタぺタ触りまくってくる2人に、僕の欲情は沸点に達する。
「ねえねえ柴田さん、フェラ行きましょうよ、フェラ」
「いやー、それは無理でしょあまりに周囲の注目を集めすぎたこの現状、派手にやると店を追い出されるかもしれないし、キスが限度だったコ同様、フェラという言葉で彼女らが我に返ってしまう恐れもあるからだ。てことは、ここまでか。くーせっかくいいとこまで来たのに。しかしここで柴田氏が機転を利かせる。
「あなたは、お仕事が終わるとなぜかサトちゃんに電話したくなります。どういつわけか不思議とサトちゃんに会いたくてたまらなくなります」
なるほどこれはウマイ手だ。今この場で無茶なことはできなくとも、店外、いわゆるアフターでなら少々のことは許される。そこで新たに催眠をかけ直し、思う存分……クックック。僕たちは携帯番号を手渡し、意気揚々と店を後にした。見送りに来た2人は、まだボーッとした表情のままだ。ありゃ完壁に惚れてるね。
★電話が鳴ったのは閉店時間の5時過ぎではなく、その12時間後、翌日のタ方のことだった。
「あ、覚えてますか。また会いたいなーって思って」「うん、いいよ」
「ホント~うれしいなー」催眠術とはまことに恐るべきものである。ー人の人間の心をこうも簡単に奪ってしまうとは、まったくもって罪な術ではないか。しかし夢物語の終罵はいつも突然だ。僕は、リポーターの責務として彼女の次の台詞を記し、筆を置くことにする。
「じゃあ待ってます。今日は10時からお店にいるから」

中折れ防止の勃起薬レビトラ・シアリス・バイアグラの口コミと実体験談

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レビトラ・シアリス・バイアグラの口コミと実体験談
キミに合うのはどれだ
女を前にして勃たない、あるいは途中で中折れ。男としてもつとも恥ずべき現象である。セックスが上手い下手どころか、スタートにすら立っていないようなものだ。また、仮に元気ビンビンであっても、より激しく濃厚なセックスができるに越したことはない。頼るならクスリがもっとも手っ取り早いだろう。ここでは3大勃起薬の、バイアグラ、レビトラ、シアリスを、20代、30代、40代の男性が飲んだ実験結果を報告する。作用には個人差があるとはいえ、購入、服用の際の参考にはなるはずだ。
実験者たち
A氏(27才)
毎日、朝勃ちする。女の裸を見ればすぐにモゾモゾ。酒を飲もうが、さほど影響なし。持続は、挿入して1分も持たない。頑張っても10分はキツイ10分ほどのインターバルで2回戦可能。
B氏(35才)
AVや生の裸を見るぐらいでは勃起レない。何らかの刺激(フェラチオなど)があって初めて勃つ。コンドームを装着しようとすると一気に萎む。持続時間はナマ挿入で約10分。2回戦はよっぽどの相手でない限り無理。
C氏(46才)
勃起するにはするが、勃起力弱く、持続力がない。いわゆる中折れ。飲酒した際は、ビール4本で射精無しか、中折れ。6本以上飲むと勃起もしない。
飲んでから効果が現れるまで感覚が鈍くなったようでいつもより長く持った。2分ほどか。
体がボーッと。顔が火照る。
触られて初めて勃起。勃ちは悪くないが休憩するとすぐ萎む。
ナマ挿入一頭がカッカしたぶん早くイッてしまう。5分未満。
30分でようやく射精。勃ったままだが、性欲がわかない。ぐったり。2回戦は無理。
勃起不全ED治療薬バイアグラとレビトラどっちが効いたか
《最強の勃起促進剤はどれだ?》を見て「やられた」と思った。実は俺も似たような実験をしていたのだ。昨年「バイアグラを飲んでどこまでブスとできるか」という奇妙な実験を依頼してきた薬品問屋の営業マンF氏から、電話があった。
「レビトラが日本でも販売されているの、ご存じですか」
「バイアグラより効くって噂ですね」
「実際に飲んでバイアグラと比較してくれませんか」
「私でなくても」
「上司が末森さんのファンで、ぜひにと」
条件は、正確さを期すために2人の女と性交すること。なるべく可愛いコで写真も。期限はー週間。簡単な報告書もほしいという。
「だったら出会い系サイトかな。でも高くつきますよ」
「お使いになった残りを謝礼に」
翌日、前回と同じく仮払い金10万が振り込まれる。なんだ、ブスもマブも同じ経費でってか。安く遊んで謝礼を増やすしかない。
韓国の留学生が授業料の援助で3万希望
F氏から聞いた「新宿Wクリニック」でレビトラ10mg4錠を6千円で買う。年中無休。保険証、初診料不要。客は中年男だけ。クリニックとは名ばかりのED(勃起不全)治療薬即売店である。バイアグラは万能抗生剤テラマイシンの商標元である米国ファイザー社製。
一方のレビトラは世界的な鎮痛解熱剤アスピリンで有名なドイツバイエル社製。米独ED戦争だ。
知ってのとおり両方とも精力剤でなく、加齢や糖尿病によるEDの治療薬である。正確にいうと、性的な興奮がありながら、陰茎海綿体に流入した血液(勃起)を体内に戻そうとする機能(中折れ)、を阻害する因子が主成分である。
最強の勃起促進剤・・日本で承認を受けているのはバイアグラで50mg、レビトラで10mgである。平行輸入品は各々その倍である。規定量以上飲んだ時の命の保証はないが、レビトラに関しては、ある治験会社で20mgの服用実験が進行中である。
さて、近くのテレクラでプリペイドカードを買い、女のメールを閲覧する。韓国女のメールが数件。共通して『留学生。授業料の援助希望』で一律3万。一番若い19才のリーに返信メールを送ると即アポがとれ、職安通りドンキーの前で会うことになった。
小柄貧乳、スッピン顔。お世辞にも可愛くない。
「ダメダメ」「写真見ますか」女が手に持っていたアルバムを開いた。3人の女が載っている。なんだコイツ、仲介役も兼ねてるのか
「このコ美人。4万」指さしたのはモデル級の韓国美女だ。資金はある。
「エッチな写真は」「シャシン?」「自分でする時のオカズ」「オカズ?オカズ食べながらエッチする」ダメだ、通じない。次も留学生のミミ嬢21才。
『優しくエッチ。Fします。スリム¥3以上」
場所は早稲田大学大隈講堂前。細身体型で白いバンツに茶系のカットソーの美女。あれっ、さっき見せられたアルバムの女に似ているぞ。
「で、3万だよね」「4万ほしいです」やはり。
「エッチな写真撮らせてくれれば」「アナタ警察?」
女は正門前の大通りに停めてあった三菱の大型ワゴンに乗りこんだ。なんだこの女
『遊んでくれる人募集。誉められます。楽しく¥ね』
午後2時過ぎ、23才のOLメグミと直電アポが取れる。待ち合わせは午後3時半に池袋西口丸井前
どうか喰える女でハメ撮りできますように&メグミはそこら辺を歩いでいる普通の女だった。
バイアグラは食事や酒の前後に飲むと効果が半減するが、レビトラは、食事後の服用でも効果があるから安心だ。ホテルに入ってもバイアグラにみられる風邪をひいた時のような虚脱感がない。あんな小さな粒でホントに効くのか?
「誉められるって、なんなの」「締まりがいいっていわれます」
窓辺に立った女を背後から抱きしめて長いディープキス。おう、腔ロには乳白色の液体がクッキリ。「恥ずかしい」と隠す手をのけレンズを向ける。正常位で入れる。時々「キュッ」とした感じでペニスが腔壁に押さえられ、ー分ほどで射精した。一緒に風呂に入る。窓のブラインドを開けると青空の下にサンシャインビルだけが見える。気分は熱海「シーサイドスパ」だ。
ペニスは20分もすると7割ほど回復した。バイアより早い。女を後ろ向きにさせて、尻の割れ目にキスすると、「あのう、お尻の穴も紙めてほしい」
「えーっ」「お小遣い、半分でいいから」
ということはー万か。儲かった。タコ刺しのような舌触りで臭いはない。簡単じゃないか。どうして世の女は男のアナルを紙めるのを嫌がるのか理解に苦しむ。シックスナインの姿勢でお互いの肌門を託め合った後、後ろから挿入。液体があふれている。尻をつかんで射精した。
本日の出費、テレクラ代5千300円
実験モデル代2万3千円、ホテル代1820円、飲食費960円、交通費700円、計3万1780円。ホテルの領収書は割引価格でなく普段の料金6千820円で書いてもらう。
2人にかかった費用の合計は領収書上で5万9千470円、だが最初の女メグミの「1万円値引き」とニ人目の女アヤカの時のホテル代の差額5千円があるので実質4万4千470円。謝礼は5万5千530円だ。ヤッター。

正直者はモテるのか・「セフレを探しています」や童貞とお見合いパーティーのプロフに書く

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ここからはお見合いパーティーでプロフィールに童貞と書いてお姉さんの筆下し願望をくすぐる
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本企画は、シリーズ第三弾の位置づけとなる。
 お見合いパーティのプロフカード職業欄に『AV男優』と書いて2人とセックスしたのが第一回。趣味欄に『クンニ』と書いて1人の股間を舐めまくったのが第二回。以上の体験でわかったのは、今や一般女性もストレートに性欲を満たしたがっている時代だということだ。ならばもう今度は、小細工なしのド直球、『セックスフレンドを探しています』と書いて参加してやろうと思う。
まずはアパレル関係に勤める27才、ちょいぽちゃさんだ。
●スズキ 
○女性
○あの、これに目がいっちゃったんですけど…。(カードを見て笑いながら)
●そうそう、そうなんですよ。
○えっ? これ本気で書いてるんですか?
●イヤですかね?
○…ん.。
●お、そこまでイヤってカンジじゃないですね。
○…えっ。(真顔に戻る)
●でもこの書き方はラフですけどけっこう本気ですよ?
○それ、100パーセント、そうなんですか?

●まぁ、そうっすね。
○え.!?
 ここでタイムアップ。引かれちゃっただろうか。

ショートカットのOLさん。
カードを交換すると、いきなり固まってしまった。
○えっ…。これ…?
●あ、ホントですホントです。
○…じゃあ、私は関係ないですね。
●あの、意味わかりますよね?
○はい。
●だとしたら、何か誤解してますよ!
○…はい?
●これはちょっとインパクトある書き方しちゃってるんで、ボクも悪いんですけど。
○…はい。
●セフレっていうのは楽しくセックスできる友達って意味なんですよ。
○あ.。
●性欲を満たしたいわけじゃなくて、楽しいことが好きですってことなんです。
○なんだかすみません、ちゃんと意味わかってなくて。
 なぜか謝られた。いい人なのだろう。聞けば彼女、なんと学校の先生だと言う。
(互いのカードを一通り見終える)
○あの、この「…探してます」
って…。(「セフレ」の単語は音読しない)
●そうそう、セ・フ・レを探しているんですよ.。セフレって…わかりますよね?
○え.それはわかりますよ.。
じゃあ誰かいい人いました?
ふふふ。
●うん、ちょうどいましたよ、
ここに!
○え.。
●いや、マジですって。
○やー、ないですないです。
「セフレ」の単語を言えないところが萌えたけど、そこまで恥じらう人はセフレになってくれないな。介護職の巨乳さんだ。ニコニコしながらカードを見ていたが、次第に表情が曇りはじめた。
○あの、これ…。(「セフレ」の項目を見ている)
●あぁわかります?
○いやーこれはちょっとウケ狙いですか?
●いや、マジっすよ!
○えっ、そしたらホントに恋人には興味ないんですか?
●はい!
○うわーありえないですねぇ。
 ありえないと来たか。脈ナシもいいとこだ。
 清楚系のOLさんだ。カードを手にとってまじまじと見ている。
○…こういう人、いるんですね
ー。(無表情)
●いますよ、ここに! 他の方ではいませんでした?
○いや、全然。いるわけないじゃないですか!
●でも、言ってないだけで男の人たちだって下心を持ってる人ばっかりですって。
○あ.。
●そしたら聞きたいんですけど
…。
○はい。
●どうせそういう目的なら、最初に堂々と宣言されるほうが印象よくないですか?
○そうかもしれませんね!
アハハッ!
●ですよね? やっぱお姉さん、ボクと同じ考えですね.。
○いやいや.。
 澄ました顔してヤリ目の男より、オレのほうが誠実なはずなんだけどな。
 黒髪で化粧も薄めの地味目な女性。プロフィールを見ると同年齢の理系女子だ。
○あの…。
●なんでしょう?
○これ、アホですね.!(カードを見て笑っている)
●そうなんです、アホなくらいセックスが好きなんですよ!
○こんなに堂々と言っていいんですね.!
●堂々と言いたいんですよボク。ウソつけないタイプなんで。
○ふふふっ!!
 終始笑い声が絶えなかった。これはもう狙うしかないでしょ。フリータイムでは、もちろん6人目の理系女子さんだけに絞った。他の生真面目どもはもう除外だ。
●ボクのカード、覚えてます.?
○あ、はーい。
●あれ、やっぱりウケ狙いにしか見えないですかね.?
○え.でも面白いですよ!
●「うわ、なんだコイツ」とか思わなかったんですか.?
○それは大丈夫ですよ.。
●マジですか! あなたのような人を待っておりましたよ! 是非もっと仲良くしたいんで番号書きますね!
○は.い。
 そしてカップル発表のときが。
「男性番号…26番!!」
 オレの番号が呼ばれた。よし、カップル成立確定! 続いて呼ばれた女性の番号は、もちろんあの理系ちゃんだ! 
 喜びを噛み締めた瞬間、左前に座っていた2人組の女が互いの顔を見合わせ、口に手をあて
て目を丸くしていた。「いまの番号、あのセフレの男じゃん!」みたいな顔して。
 そうそう、上品なトークをしているあんたらを差し置いて、その「セフレの男」はカップルになれたのです! 気持ちいい!
 カップルになったユカちゃんは、その日は時間があまりないというので、後日デートする約束で別れた。セフレ的な彼氏もいたに違いない
 日を改めた土曜日の昼下がり。新宿で軽くお茶を飲むことにした。メールで「土曜日、軽く新宿でセックスしよう」なんて文面を送るわけにもいかないので、セックスの誘いは直接会ったときに単刀直入に切りだそう。
 合流して近くの喫茶店に入り、軽い雑談のあと、エロネタの質問を投げかける。
「ユカちゃんは男の人と付き合うと長いの?」
「すっごく短いんですよねー。長くても3ヶ月とかで」
「じゃあ1週間なんてのも?」
「ありましたね.」
 地味な見た目と裏腹に、経験人数はそれなりのようだ。
「オレさ、パーティでも言ったけどセックスがすっごく好きなんだよね。ユカちゃんは?」
「そんな、好きとかじゃないですよ」
「じゃあ、経験人数は何人くらい?」
「だいたい彼氏とだけですよ」
「付き合った彼氏、何人くらいだっけ?」
「んー、20人くらいですかね」
28才で20人。かなり多いほうだろう。その中にはセフレ的な彼氏もいたに違いない。
 ここまで聞けば慎重になる必要はない。日も傾きかけてきたことだし先を急ごう。
「ユカちゃんさ、このあとまだ大丈夫なんだよね?」
「はい、遅くならないなら…」
 決まった。店を出て、難なくラブホ街まで辿り着く。
 ところがそのまま彼女の手をとってホテルの前まで向かおうとすると、
「あの…」
「ん? どうしたの?」
「行くんですか?」
「うん」
「えっ…」
「え、いいでしょ?」
「え.」
 あれだけセックスの話したじゃん! 最初にセフレを探していることも言ってるじゃん!
「ダメなの? なんで?」
「…わかんないです」
 おかしなことになってきたぞ。セフレを探してる男とカップルになって、デートでホテル前までやってきて、それでも拒否するってどういうこと?
 強引に彼女の手を引こうとするも、ユカちゃんはその場を動こうとしない。
「オレたち、セフレじゃなかったの?」
「ちょっと…」
 もう押しても引いてもムダだった。謎だ。謎の女だ。
いきなりじゃなかったらアリなのか
 このまま引き下がるわけにはいかないので、再度パーティに繰り出してリベンジを果たすことにしよう。
 ●スズキ ○女性
 巨乳の美容師さんだ。バスト90は確定でしょう。
○あの、このプロフィールのところなんですけど…!(「セフレを探しています」の項目を指さしている)
●あ! いきなりそこきちゃいますか!
○いや、スタート前にそっちのカードに書いてあるのチラって見えて…何言ってんのこの人って思っちゃって!
●あーそれはいい目のつけどころっすよ!
○いやいや、マジで吹き出しそうになりましたよ!
●えーと…ってことは、言ってる意味はわかりますよね? 
○いや、ていうかこれマジなんですか?
●うーん、どっちだと思います?
○えー
●じゃあ、ヒント! それなりの参加費を払っているってことを考えると…。
○…マジ
!?
●おーっ!! いいとこついてますねぇ!!
○いやー、ちょっとあり得ないですよ.!
 いきなり1人目から好反応だ。出だし好調。どんどんいこうか。
 髪が明るい24才の美容師さん。
1人目のお友達だそうだ。
●そこに書いてるの見てくれました?
○まだ見てな…えっ? なんですかコレ?
●いや、思ったままをそのまま書いただけですけど…。
○これ、書いてどうすんですか?
●どうもこうも探すんですよ!相手を!
○いっや.これはよく書きましたね。
●ど、どうすか!
○いやーちょっといきなりすぎるでしょってカンジですよ.。
 いきなりじゃなかったらアリなのか。でももうオレの「いきなり」は取り消せないからアウトかな。
 上品そうな32才の女性だ。お嬢様すぎて婚活市場で取り残されたタイプなのかもしれない。
●あの、最初に言っちゃうんですけど…。
○ええ。
●実は「結婚相手探すぞ!」とか、「恋人探すぞ!」みたいな人とはちょっと違くてですね。
○…はい。
●こう…まずは単に身体とかの相性が合うパートナーを探しているんですよ。
○あ.。
●わかりますかね? だって、いきなり「結婚しませんか?」
とかガツガツ迫ってこられたら困りません?
○はい、はい。
●そうそう、そうなんですよ。だからとりあえずエッチするとか、そういう関係があってもいいと思うんですよ。
○…。
●でも、なんとなく言ってる意味、わかりますよね?
○いや.。
●いやいや、たぶん、お姉さんもちゃんと説明すればわかると思うんですよ!
○う.ん。
 最初にうんうんうなずいてたのに、次第に会話の雲行きが怪しくなっていった。お嬢様には難しいか。
 年齢は30才、職業はナース。欲求不満の代名詞でしょう。
●よろしくおねがいしまーす。
(互いのカードを見合う)
○いま、見ちゃいけないものを見ちゃった気がするんですけど。(こちらの顔を見ながら)
●え? 見ちゃいけないもの?
○いや、これはホントなのかよって思って。
●え? どれですか?
○…。(「セフレ」の文字を指さす)
●いえ、むしろ全力で見て欲しいところですってそこは!
○これは…ちょっと。
●あの、ついでに言うと恋人とかは探してないんで。
○…はぁ。
 完全にお気に召さなかったらしい。これはアウトですね。
 なでしこJAPAN澤さん系
の顔だ。ワイルドなセックスを展開しそ.。
●最初に言っちゃいたいんですけど…。
○なんですか?
●これ…。(「セフレ」の文字を指さす)
○えっ?
●あの、単刀直入に言うとそういうカンジなんですよ。
○えっ、え!?
●でも、ちゃんと満足できるセックスしますんで!
○フフッ、ちょっと、意味わかんないです!
●いや、そのまんまですって!
○あり得ないですよこれは.。
 見た目の割りに食いつきは悪かった。望みは薄いだろう。セックスも含まれていることは彼女も承知だろう
 ターゲットは1人に絞られた。1人目に話した美容師のいづみさんだ。いざフリートークへ。
●どうも.。セフレに反応してくれたのはあなただけでしたよ。
○どうも.。そりゃそうですよ。みんな引いてました?
●散々でしたね.。正直に書いただけなのに。
○ありえないでしょーフツー。マジなんですか?
●ええ、もちろん。マジのマジですね。
○へえ、マジのマジですか。
●あの、ぼく番号書くんで、よろしくお願いします。
○いやー、どうですかね.。 
 会話のキャッチボールこそ成り立っているけれど、食いつきはイマイチと思われるこのやりとり。しかしなんとまたもや見事に、オレはこのいづみさんとカップルになったのだった。
 今度こそ失敗は許されない。
「とりあえず、お茶でもしよっか。このあと、大丈夫だよね?」
「はい、大丈夫です」
 大丈夫という言葉にセックスも含まれていることは彼女も承知だろう。
下ネタを心から愛しているように思える
 ゆっさゆさ乳を揺らす彼女と喫茶店へ。
「いづみちゃんてさ、けっこうスタイルいいじゃん?」
「えー、背大きくて目立つからちょっとヤなんですよ.」
「いやいや、目立ってるけどさ、それすんごくいい意味で目立ってるから。あとさ、とにかくおっぱい大きいじゃん」
  「それ、やっぱり突っ込ん
 できましたか.」
 いきなりのオッパイ話にもニコニコしている。さすがセフレ希望の男とカップルになっただけある。こりゃあ完全にイケる口でしょう!
「いやいやさすがにおっぱいには突っ込むでしょ! むしろつまみたいでしょその先っぽを!」
「あっはは! ウケる.」
「いや、結構冗談に聞こえるかもしれないけど、これかなりマジだから。乳首コリコリしたいんですよ。あとその二の腕に気持ちだけちんちんくっつけてピョンピョンさせたいなぁ.」
「あーもう、今日パーティのときからほんとそういう話ばっかじゃん!」
 楽しそうに笑う彼女の姿は、下ネタを心から愛しているように思える。時はきた。もう、セックスしたいでしょうに。いきますか!
「あのさ、いっそのこと、このあとホテルいかない?」
 さぁ、どうだ!
「え.?」
 なんと、渋り始めた。なにがいけないんだ? またダメなの?
 とりあえず店を出てから再確認しよう。
「ホテル、いかない?」
「うん、明日仕事だから今日は帰ります!」
 いやいや、そんなのおかしいよ! まだ夕方じゃん。オレとセフレになるためにカップルになったんでしょ、あなたは。「そしたらさ、全然いづみちゃんのアパートでもいいからさ」
「え、うち何もないですよ?」
 え? いまなんつった?「何もない」ってことは、行ってもOKってことね!
心底セックスを楽しんでいる感じが
 タクシーに飛び乗り、車内で軽くキスをし、ホットパンツの脇から彼女のマンコに指を入れる。あらら、とんでもない湿り気だ。
 部屋に入るや、彼女は言った。
「シャワー浴びる?」
 驚くべきビッチ発言だ。そんなにすぐヤリたいんですか!
 しかしすぐヤリたい度はオレのほうが上だ。シャワーは浴びず、そのまま彼女を抱きしめて布団に押し倒す。でっかいバストを堪能してギンギンに勃起したペニスは、ビショ濡れマンコに驚くほどスムーズに入っていった。
「はぁ、う.ん」
「気持ちいいっすか?」
「はぁ、ん.」
 押し殺したような低い声だ。
これこそ、心底セックスを楽しんでいる感じがして、またいい。
 目の前で巨乳が揺れている。こんな大きなオッパイして、この子も欲求不満だったんだな。
お見合いパーティなんて澄ました場じゃなくて、テレクラにでも掛ければよかったのに・・・
結局その日は、夜に近くでラーメンを一緒に食べて、家に泊めてもらった。
 翌朝、布団から出ると隣にいるいづみちゃんがスマホを見ていた。
「うっそ、マジで!」
 何を驚いているのかと聞けば、なんと昨日一緒に参加した友人
(2番の子)もカップルになった男と即マンしたというメールが入っていたのだ。
 まったく、美容師ってのは隅に置けないですね!

マンツーマンで素人モデルのヌード撮影に下着姿やパジャマ姿のガールズバー|風俗よりもエロいかも

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1、漫画のとおり、マンツーマンで素人モデルのヌード撮影ができる。ホテルで2人きりなので、なんの気兼ねもなく思うがままだ。しかもここは少々のお触りがOKなので、ハメ撮り風の写真を撮りながら胸を揉んだり、股間に手をやったりも許される。さすがに指入れやフェラはダメだけど、目の前でオナることくらいは可能なので、ついつい撮影時間が延びてしまう。
2、AKB48を嚆矢としたアイドルブームは年々過激化する一方だが、ついにここまでやらかすアイドルが現れた。ファン対象の握手会ならぬ「玉揉み会」は、足を運んだファンのハートだけでなく睾丸をもガッチリ掴んで離さない。こうした過激イベントの告知は彼女のブログでなされる。
「アイドルの概念を超えていきたい」という本人の弁を聞くに、今後のイベントにも期待と股間が膨らむばかりだ。
3、写真の制服は、アンナミラーズが生みしたアンミラエプロンと呼ばれるおっぱ強調制服である。
本家アンナミラーズが東京品川の1店だけとなり、全国の愛好家たちが落胆するなか、ベーカリーレストランの神戸屋が途絶えかけたアンミラエプロンの灯を守ってくれている。まな板女子が着てもそれほどありがたみを感じないが、巨乳ちゃんが身に付けたときの破壊力はハンパじゃない。オッパイラインを眺めながらかじるパンの味は格別だ。
4、パジャマ姿の女の子たちが招き入れてくれるガールズバーです。肌の露出が激しいわけじゃないのに、パジャマの胸元から覗く首筋や鎖骨、薄い布越しにわかる身体のラインになんとも言えないエロさが漂っています。
5、一緒にカラオケを歌ってダーツを楽しんで、照れまくる女の子たちから恋バナを聞いてるうちに、学生時代のお泊まり会にでもタイムトリップしたような(そんな経験ないけれど)甘酸っぱい興奮に包まれます。
6、ショータイムと称して下着姿の子やポールダンサーが踊る楽しいバーだ。
でもここが素晴らしいのは、むしろショータイム終了後。踊り子たちが各テーブルを挨拶してまわるんだけど、そのときに谷間とかパンティのヒモにチップを入れるように促してくるのだ。ならばと千円札を出せば、こっちの手をつかんで、自らの谷間にグイグイっとなすりつけたり、ブラの中に強制的に指を入れさせるもんだから、乳首を触っちゃうことだってある。他にも顔を胸で挟んでくれることも。
7、エロコスチュームの王様、バニーガールと酒が飲めるバーだ。ここは働いてる女の子のレベルも高く、モデルやタレントの卵も在籍している。そんなバニーたちの尻をカウンター席から一人で視姦するもよし、網タイツの眩しい太股やガッツリ肩の開いたドレスの胸元などを堪能しながらテーブルでワイワイ飲むもよし。下手なキャバクラに行くより断然こっちでしょ。
8、こんな店があったらいいのに、という妄想が本当に実現してしまったキャバクラだ。
なんと店内の床がすべて鏡張りになっているため、嬢が歩くたびにパンツを確認できるのだ。
なもんだから店内にいる客の様子は終始落ち着かない。みんなが床を見続けているキャバクラなんてここくらいのもんだろう。うちの地元はキャバクラが活況である。中でも人気なのがこの店の「バスタオルウィーク」なるイベント週間だ。
9、開催は月1ペースくらいだろうか。女の子が体にバスタオル一枚だけをまいたお風呂上がりのような格好(中には下着を着けてるっぽい)で接客する企画で、下がってくる胸元のバスタオルを直す仕草がたまらない。そろそろはらりと落ちるのでは…と期待しながらいつまでも飲み続けてしまう。このサウナを初めて訪れた者は、誰しもが摩訶不思議な気分を味わうだろう。3Fのリクライニングルームに、ホステスもどきの中国人ウエイトレスちゃんがわんさかと待ち構えているのだから。彼女たちは客のそばに居座ってダラダラとおしゃべりし、時折、甘えた顔で客の太ももをすりすりと触っては飲み物をねだってくる。たったそれだけのことなのに妙にわくわくドキドキするのは、そこがキャバクラではなく、サウナの休憩室という本来なら男のみの空間だからだろう。
10、パチンコ大型店などにはイベントコンパニオンがときどきやってくる。なにかのキャンペーンだったりするのだが、若い女がキャピキャピ動く姿はやっぱりイイものだ。そんな中、直接客のカラダに触れてくれるパターンもある。「肩もみガール」だ。レースクイーン風やメイド姿などで客の肩をモミモミしてくれるわけだ。時間にして1人5分くらいだろうか。ぎこちない肩もみと、客の耳元に顔を近づけてのコソコソっとした会話(店内がうるさいのでそうせざるをえない)が癒されるのなんのって。ときどき肩にガッツリ胸が触れることもあって、あのタバコ臭くてギスギスした空間がオアシスのように感じられる。肩もみガールは毎週のようにどこかの店でやっているので、ツイッターなどでチェックをしましょう。

下着売買掲示板で生脱ぎ女の桃尻とパンティを見てヤリ逃げ

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1、タダで女子のパンティ生脱きシーンを見る方法です。
ます下着売買掲示板を使って生脱ぎ女たちにコンタクトを取ります。ハイレベルな女の子を狙うなら高めの金額を提示した方がいいでしょう。相場は6千円から8千円程度。
生脱ぎの場所は障害者用のトイレがお勧めです。「すぐ済むからここでいいでしょ」と誘い入れましょう。
肝心なのはここからの身のこなしです。財布から万札を取り出し、片手でチラチラさせますが、まだ女の子には渡しません。この商取引は"パンツの購入"なのですから、パンツが我が手中に入るまではお金を払う必要がないのです。あくまで払う意思があることだけアピールすれば十分です。
こうして女の子がスカートをたくしあげ、パンツを下ろし、白いお尻が見えたところで、その映像を目に焼き付け、ドアを開けてダッシュで逃げます。パンティを途中まで脱いだ状態の女の子は絶対に追いかけて来れません。
2、ヤリ逃げの原則は、先払いの回避だ。
オレはよく、カラオケでの手コキ3千円でアポるのだが、一緒に入店してすぐサイフを開くことにしている。
「んじゃ、払っとくね。あ、万札しかないや」
女が7千円の釣りを持っている確率は1割もないので、ここで一芝居。
「ちょっと崩してくるか。あっ、後で精算のときに崩れるから、そんときでいい?」
これらの芝居によって、「この男の人はちゃんと払う人だ」とがっつり印象づけられる。手コキを堪
能し、レジで精算が終われば、店を出た瞬間にダッシュだ。
3、『ホ別5で2時間。見た目に自信があるコ限定』
以前の裏モノにもあったように、高額でエンコー募集をかけると、本当にレベルの高い子がやってきます。人並みな容姿の女は、会ってから断られることを恐れて応募してこないものなんです。
でもいくら美人だからといって素直に5万も支払うのはバカバカしい。そこで使うベきがこの台詞。
「ごめん、用事が入って40分くらいしか時間ないんだけど、2万にならないかな?」
わさわさ出てきたのに手ぶらで帰るか、それとも短時間で2万もらうか。この二択に迫られ、3割ぐらいの子がOKを出してきます。この作戦、ベつに断られたって懐は痛まないし、OKなら万々歳。どうせセックスなんて40分もあれば十分なんだし。オレのエンコー値切りはシンプルだけど非常に効果的だ。ホ別イチゴー希望の女と会うとき、わさと財布の中身を1万5千円きっかり にしてアポに向かうだけだ。
「やべ、イチゴーびったりしかないわ」
「え?ホテル代は?」
「うーん、どうしようかなぁ。家に帰らんと金ないし…」
「んー、じやあそれでええよ」
ホテル代込みイチゴーで済むから、3,..4千円ほど浮くことになる。この金額は、「こいつを断ってまた別の人を探すのも面倒だし…」と女に思わせる絶妙なうインだと自負している。
4、女と話していて「ももクロやアニメが好き」という言葉を聞いたら、あなたはうッキーだ。すぐにでもプチエンコーを提案してみるがよい。乳もみ3千円、フェう1万 円ほどで交渉が成立することだろう。
この、ももクロ好き=プチに無抵抗現象、理屈をこじつけようと思えばどうとでもできそうだが、そんな作業に意味はない。そういうものなのだと覚えておくだけでいいだろう。その手のオフ会の後で幾度となく祇めさせてきたぼくが言うのだから間違いない。
ただし彼女たち、なぜか手マンやクンニだけは拒む傾向にある。性器だけは必死で守ろうとするのだ。無理強いは禁物だ。
5、オレの友達、AVスカウトマンをやってるだけあり、女を口説くのが上手い。先日も美人キャバ嬢とヤったと笑っていたので手法を聞いたところ、やっぱり賢いことをやっていた。
「愛人契約を持ちかけたわけ。1 回2万で、会うのは週2回。1ヵ月では、掛けること8なんで、16万の条件でどうって。まとまった収入になるよって」
なるほと、食い付くコがいてもおかしくない。
「それで話がまとまったんで、1回だけ会ってヤツて、あとはトンズラ。2万でキャバ嬢を抱けたわけだからいいでしょ?」この「何回かやればまとまったお金になるよ」と迫るトークテク、スカウト業界では「掛け算の法則」と呼ばれるオトシの常套手段なんだと。
6、キャバクラ嬢をカネでどうにかしたい。そんなとき、オレは1万円の札束をある程度用意して店にいく。タイプのキャバ嬢が席についたら、しばらくお話をしてからこう切り出す。
「いくらだったら一晩付き合ってくれるの?」
そこで財布を取り出し、札をテーブルに乗せていく。
「1枚はさすがにキツイよね。じゃあ2枚。ダメか~。3枚…」
女は「やめてくださいよ~お金の問題じゃないんで」などと言うので、今度は逆に札を減らしていく。
「あ、そう。じゃあ減らしてくわ。4枚、 3枚…」
「え、えっ、ちょっとストップ!」
女からしたら、一度見た(自分のモノになりかけた)現ナマが減っていくことで、まるで身銭を削られてるような気持ちになり、ストップをかけてくるのだ。結局あいつらはカネなんですよ。
どういう出会い方でもいい。ナンバでもお見合いバーティでも出会い系でも。そういう女たちにいろいろ手は尽くしたけど、どうにもヤレそうにないなってときは、この一言をロにしてみよう。
「わかった。お小遣いあげるから、ちょっとだけ付き合ってよ」
好青年キャラで進めてきたのにそれはちょっと…と案するなかれ。女はキャうの一貫性など求めちゃいない。お小遣いと聞けば態度を軟化させてくる女はほんとに多いので、当たって砕けろの精神で誘うベきだ。マジで。
7、婚活パーティの経験者ならわかると思うが、女性陣は友人2人組で来ていることが多い。
美人さんが不細工なツレと来ているときは、美人は狙わすに、ツレのほうに「あくまで友達としてスタートしよう」的なノリでアタックをしかけよう。カップルになるのはそう難しくないはすだ。
で、美人のほうはカップルになってるかといえば、ますなってない。ブサイクちゃんのお付き合いで参加しているからだろう。よく目撃しないだろうか。「あの子、あんなにモテてたのにカップル不成立かよ」ってなシーンを。
パーティ終了後は、3人で友達感覚で飲みに行こうと誘う。なにかと不安なブサイクちゃん、一人にされても退屈なだけの美人ちゃん、共に断る理由はない。飲みの席では、2人ともに好きなタイプだという軽めのスタンスで接し、メールをかわすさっくばらんな友達関係が始まってから、美人ちゃんに力を集中する。
以上、ぼくがこれまでカノジョを2人作ったことがある方法だ。

美人なショップ店員さんがついて行ってしまうナンパテクニック

ラインやメール全盛期のこの時代、ショップ店員に手紙を渡すというナンパ法で釣ることはできるのか?体当たりで実行です。0188_2018092412443158c_20191108232516b7f.jpg0189_201809241244330ea_201911082325197c3.jpg0190_20180924124434128_20191108232522e84.jpg0191_20180924124436eb2_201911082325253f8.jpg0192_201809241244375f9_20191108232528bed.jpg0193_20180924124439a52_20191108232531283.jpg188_20191108232517d17.jpg189_20191108232520381.jpg190_20191108232523262.jpg191_20191108232526858.jpg192_20191108232529eeb.jpg193_201911082325327fe.jpg
とりあえず俺だけでもとビールを頼み、ジャブを打ち始める。
「お客さんに声かけられたこととかあるんですか?」
「ないですよ、女性服だし。私、あのお店に入ったばかりなんで。どこで見てくれたんですか?」
やばい、自ら危険なゾーンに足を踏み入れてしまった。
「あの、男性の売り場を探しているときだから、確か先週の頭ぐらいだと思うけど」
「あー、ちょうど配属された直後かも」
「あ、そうだったんだ」
なんとか誤魔化せたようだ。危ない危ない。
「でも街で声かけられたりするでしょ?」
「街でですか?うーん…あっても無視しますね…あ、でも、一回飲みに行っちゃったことはあります」「えーその人はどんな感じだったんですか?」
こんな美人なショップ店員さんがついて行ってしまうとは、どんなナンパテクニックだろうか?
「最初は道を聞かれたんですけど、その人、スケボーに乗ってて『駅までスケボーでどれくらいかかりますか?』って言うんですよ」
「スケボーで?」
「そうなんですよ。そんなのわかんないから『え、わかんないです、どれくらいかかるんですか?』て聞き返しちゃって」俺が手紙を武器にしているように、世の中にはスケボーを武器にナンパしてる男がいるのか。世界は広いな。スケボー買おうかな-・・。
「それで?」「そのまま勢いで飲みに行っちゃったんです」「なるほど。で、その後は?」
「え、その後って?」やばい。調子に乗って踏み込みすぎたか。
「いやいや、その後は何もなく帰りましたよ(笑)」
意味深に笑ってる。案外ソッチ系の話もイケるコなのだろうか。ただ、彼女だけシラフってのはちょっと気にかかる。酒飲まないのかな。
「俺は2杯目ハイボール飲むけど、なんかお酒飲む?」
「そうですね、じゃあ梅酒ロックで」なんだ、
飲めるのか。
むき出しの服なので直接肌に手が触れる
梅酒が運び込まれたところで、もうちょっと突っ込んでみることにした。その調子でグイグイ飲んでくれよー。
「合コンとかは行くんですか?」「そうですね…たまーに」
「その日のうちに、お持ち帰りとかされたことは?」「なんかそんな話ばっかりですね」
「いや、合コンってあんま行ったことないからさ、その辺どうなのかなーと思って」
「人にもよるんじゃないですかね(笑」
「だよね。ちなみに王様ゲームとかって、したことある?」「えー…秘密です」
なんか、下ネタへの反応がこなれてるな。やっぱり彼女、男遊びの経験が豊富そうだ。ここらで一気に攻めてみるか。
「でも立ちっぱなしの仕事って大変そうだよね。肩こったりするでしょ」
「そうですねー、こりますよ」「あ、本当だ」
さりげなく彼女の肩を探んでみた。肩がむき出しの服なので直接肌に手が触れる。スベスべしてて素晴らしい。「わー、ホントだ。こってるね」「そうですか・・」もみながら、ジリジリと微妙に距離を縮めてみたが、逃げる素振りはない。その勢いで顔を近づけキスしようとすると…。
「あの…」「はい?」「そういうつもりじゃないんですけど…」「あ、ゴメン」
さっきまで笑顔だった彼女の顔が一変して険しい表情になっていた。やっちまった。この雰囲気なら絶対にイケると思ったのに。「なんか山根さん見てたら我慢できなくなっちゃって。ゴメンね」「……」なんとか取り繕おうとカラオケや飲み物をすすめてみるものの、彼女の機嫌が直ることはなく、どこかシラけた空気のまま解散となってしまった。

淫乱な奴隷女を作る合法ドラッグの媚薬を飲ませたらどれだけ性欲を刺激されるのか?

淫乱液とも言われている合法ドラッグ、普段は人見知りをするような女の子が飲んでみたらどうなるのか?
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合法ドラッグビクトリアほど、刺激的なものは他にないだろう。通称、淫乱液。わずか一滴飲んだだけで、普段はどんなにおとなしい女の子でも、メロメ口の淫乱メス犬状態になると言われている。本ルボでは、このドラッグの効き目を見るため、M女代表、「私を奴隷にしてください」のももに飲
んでもらうことにした。もちろん、うたわれている効能を伝えての上でだ。不届きな男性は、狙った女にこっそり飲ませるのがスジとお思いだろうが、それは犯罪である。やはり同意がなければ。むろん、事前に効能を伝えることで、一種のブラシーボ効果があらわれ、淫乱になったような気分になるだけの可能性もある。そのあたりは差し引いて考えたほうがよかろう。
普段は人見知りするような子なのに
実験当日、待ち合わせ場所に、スカート姿のももが現れた。
「お疲れ様です。今日もよろしくね」「はい、よろしくお願いします」
いつも通りに挨拶を交わし、まずは近くのバーに。
合ドラとお酒を一緒に飲むと体に良くないので、パイナップルジュースを注文し、グラスの中に淫乱液を垂らす。「こんなちょっとでいいんですか?」
液体を入れたジュースをかき混ぜ、ももが一口飲んだ。
「味は変わらないですね。甘いバインジュースです」ひとまずゴクゴクと全て飲み干してもらい、効果が現れるのを待つ。「どう?何か変化はあった?」「うーん、特にいつもと変わらないですよ」とは言っているが、普段の彼女とはどこか様子が違う。1人でニヤニヤしながらボーっとしたかと思えば、大股の上を両手でさすったり、股に両手を挟んだりして落ち着かない感じだ。
「うふ、うふふふふ」唐突に笑いだした。なんかおかしいぞ。絶対効いてるだろコレ。
「なんかさっきから笑ってるけど、楽しくなってきたの?」
「んー、そんなに変わらないと思うけど、あ、なんか、ちょっと飲み物買ってきますね。うふふふ」飲み物を持って戻る途中、突然、ももが近くのテーブルに座っていた黒人男性に話かけた。普段は人見知りするような子なのに。
「タネイチさーん、ちょっと写メ撮ってくださーい」黒人男性に抱きついて、「イエーイ」とボーズを取っている。なんだ、このテンション?
「ちょっと、大丈夫」「大丈夫ですよー」
喋り方もさっきよりヘラヘラしてきた。このままだと、黒人さんに食われちゃうかも。
「なんかずっと気持ちいい。まだ物足りない…」
こんな場所で淫乱になられるのはちょいマズイ。続きはホテルで観察しよう。
「そろそろ出ようか」「はい。あー、なんか足に力が入らないですね。でも大丈夫ですよー」
ホテルに移動する途中も、彼女は何が楽しいのかニタニタと笑みを浮かべている。自販機で買った、ミネラルウォーターを飲みながら、俺の腕にもたれかかるようにして歩くもも。まるで恋人に甘えているかのような接し方だ。ちなみにだが、月に一回、お仕事している彼女と俺だが、ビジネス上、裸を見る見られる機会はあっても、エ口い関係になったことは一度もない。あくまでスタンスはビジネスライクに。これが暗黙のルールとなっている。なのに、今日のももはどうだ。まるで抱いてくれと言わんばかりじゃないか。
近くのラブホテルに到着。部屋に入ると、ももは靴とコートを脱ぎ捨てョタョタとベッドの上にダイブした。「はー、もうなんか、気持ちいいですねー」うつろな目で股の間に手を挟み、天井を見上けている。そしてときおり何かを思いだしたかのようにニヤニヤと笑いだす。じゃあ、オナニーでもしてもらおうか。
「いつも家でオナったりするの?」
「はい、手ではやらないけど、電マか口ーター使ってます」
「試しに手で触ってみてよ」「はい」
ももは素直に領き、パンツの中に手を突っ込んだ。しかし、わずか3分後、「うー、タネイチさん、電マ持ってきてるんですよね?」早くも電マを所望してきた。どうやら我慢できないみたいだ。仕方ないのでバッグから取り出し手渡してやる。
「んふふふー」ベッドの上でこちらに股を開くと、震える電マを股間に押し当てていく。
「あああ…0うふふ、なんか恥ずかしいです…ね…」とロでは言ってても、電マは股問にピッタリ張り付いている。が、すぐに体勢は変わった。横向きになり、片手で持った電マを背後かり股間に押し当て始めたのだ。どうやらいつも家でやるときと同じボーズが自然に出たらしい。
「あー、んー、ウフフフ。気持ちいいー」
空いた方の手で服の上から胸を操みだした。ブラがじゃまそうだったのでホックをはずしてやると、すかかず手を中に突っ込んで乳首も触りはじめる。
「私おっばいちっちゃいからなー。でも柔らかいんだよっあー、気持ちいい、気持ちいい…」
何をブツブツつぶやいてるんだろう。こんなもも、初めて見るんだけど。瑞ぎ声が大きくなってきた。乳首はすでにビンビンに立っている。
「ああー、ああー気持ちいい。もうイッちゃうかも、ああ、あああーー」
片足をピンと伸ばして、身体が硬直した。もうイッたのかよ。早すぎないか?
「ああ、すごい…。なんかヤバいですよ、コレ」「いつものオナニーと違うっ」
「うん、なんかずっと気持ちいい。まだ物足りない・・」「じゃバイブも使ってみる?」
手渡したバイフの先端を、ももは愛おしそうに舐め回した。ちょっと、目かイッちゃってる。バイブの口ーター部分がパイパンの股間に押し当てられた。ブブブブ…と室内に響き渡る振動音をかき消すように、ももがさらに大きな声を上げる。
「ふああああ、ヤバイです。ああ、あああーーー」
「タネイチさん、お願い。指入れてください・・J
すごいことになってきた。バイブオナニーが止まらないのだ。
「んああふああ」などと瑞ぎながら、何かに取り悪かれたかのようにバイブを握り続けている。すでに30分は経過したか。「そんなに気持ちいいのっ」
「うん、ずっと気持ちいい」「どこが気持ちいいの」「中も、外も…おおああ、ヤバイ…電気が流れてるうう、ウフフフー」没頭する姿をパシャバシャ撮影していると、彼女の手が伸びてきた「タネイチさーん、ちょっと触って」こんな懇願、長いお付き合いだけど初めてのことだ。
「触って・・お願い、触って…」
バイブの脇から、クリトリス周辺を指先で軽くこすってやる。「ふあ、ふああああ」
背中が急激に反り返った。怖くなって、いったん指を離してみる。
「あんっ、ちゃんと、触ってくださいよー」
俺の腕を両手で掴み、グイグイとクリトリスに押しつけようとするもも。腔の周辺はヌルヌルの液体でぐっしょりだ。
「タネイチさん、お願い。指入れてください・・。入れて入れて」
リクエスト通り、薬指をー本だけ挿入する。
「ぐふあああ」悪魔のような端ぎ声が漏れた。「もっと・・」「え?」
「もうー本お願いします・・」「じゃ2本入れてみようか?」
「うん、うん、そうしてください」ということで、中指も追加して合計2本挿しだ。
「あ、あ、あ、ああ、気持ちいい。うああーー」
一段と大きな瑞ぎ声をあげ、さらに自分の左手でクリをイジりだした。なんて貧欲なんだ。
「ずっと気持ちいいーああ、そこ、そこ、うあああ」
2本の指先をクイクイ動かすと、ジュワジュワと愛液が溢れてきた。こりゃ潮吹きするかもな。
「あああ、そこ、そこ、あ、出る、出そうー」
ブシュブシュブシュー本当に潮が飛び出て、シーツに巨大なシミができてしまった。
「あああだって、気持ちいいんだもん」
ビショビショになった俺の指をぺ口ぺ口と紙めながら、ももが甘えたような口調で言う。
「なんで?なんで指だけなの?」「ほかに何かあるの」「チンチン・・」「チンチンはダメ」「えー、なんでっ」「仕事だからダメ」「えー、なんでなんで?」「駄目なものはダメー」
正直、入れたい気持ちもあったけど、クスリを利用して本番しちゃうのは後々の仕事に問題がある。「代わりにこんなのもあるよ」冗談のつもりで持参した天狗のお面を手渡した。「えーなにコレー」と言いながら、おもむろに天狗の鼻をぺ口ぺ口紙め、股間にあてがうもも。「あ?バイブよりも本物ぽいかも…ああ、あああ」なんだよ、天狗でオナニー始めちゃったぞ(させるつもりだったけど)。その後、再びバイブを渡してあげると、今度はそんきょのような姿勢で出し入れを始める。
「ああ、気持ちいいです。ああん、うああ、あああ」「まだ気持ちいいのっ」
「うん、ずっと気持ちいいんだもん。あん、ああん」
いつまでもオナニーをやめようとしない。ホテルの利用時間も迫ってきてるし、そろそろ終ってもいいんじゃないか
「ももちゃん、ちょっとさ、そろそろ時間だかり、終りにしようか」
「えー、ホテル延長すればいいじゃないですかー」
「いや、でもさ、キリがないからね」「うああ、だって、気持ちいいんだもん。ふあああ」
駄目だこりゃ。もうしばらく好きにさせてやるか。
★最後に。この手のモノは効能に個人差がある。誰もが同じような反応を示すとは考えぬように。また、ビクトリアは現在、法的には問題のない商品だが、多くの合法ドラッグがそうであるように、人体への影響については未知数である。十分に注意していただきたい。
※ビクトリアは2012年12月16日現在は合法でしたが、それ以降は法改正により違法となる可能性がありますのでその当時の体験談としてお楽しみください

フィンガーバイブレーターGODSPAボディローションココヌワール|アダルトグッズ口コミレビュー

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1、元裏モノ編集部員の鈴木俊之です。ぼくは乾燥肌なので、冬は体にボディクリームを塗っているんですが、最近、愛用品をコレに変えました。甘い匂いがするため、AV男優が撮影前に女優ウケを狙ってよく使っているという話を聞いたからです。するとどうでしょう、ペアーズで会った女からやけに好評なんです。カウンターの飲み屋に連れ込んだときなんかに、「いい匂いですね」とクンクン嗅いでくる。ボディタッチがしやすくなりましたよ。 
2、アダムタッチが有効セックステクであることは論をまたない。女の肌をサワサワ触るという愛撫なわけだが、微妙なタッチで手を動かすのってけっこう難しいもの。簡単に行える方法はないものか。そこでオレが見つけたのは、手の甲に装着するこのマッサージ器具だ。震動が伝わって指が細かく震えるので、サワサワにぴったりじゃないかと考えたのだ。試してみると、これが効いたのなんの。女が身をよじってアエギまくりました。
3、回転寿司タイムではパーテーションの仕切られた半個室で2人きりになり、一周したらそれで終了という異質なスタイルの婚活パーティだ。つまり連絡先は最初のトーク時に交換するしかない。あのモテない男、赤澤慎吾がオグとカップルになったパーティがここだ。
この事実のみで、ナンバーワンと言い切るのは無理があるかもしれないが、当人の「隣を気にせず自然体でいられた。フリータイムがないので気楽に戦えた」という発言は注目に値する。周囲を気にせずガツガツいける男にとっては些細なことだろうが、弱気な者にとれば、半個室であること、フリー
タイムで他者をおしのけなくていいこと、この2点は精神面においてプラスに作用するのかもしれない。
4、『電動オナホール』というグッズがある。モーターの力で筒の内部が上下左右に動くオナホだ。手を上下させなくて便利なので、オレはいろんな商品を買い漁ってきた。
とはいえ、大半の商品は使い物にならなかった。モーターが弱いため、スピードを遅くすると止まりがちなのだ。心地のいいオナニーとは、ゆっくりした刺激の連続こそ大切だと思うのに。
そんななか、唯一使えると思ったのが、この『A10サイクロンSA』である。低速でチンコにかぶせてグイグイ左右に振っても、上からギューっと押し付けても、きちんと動いてくれる。しかもモーター音が静かだ。日々のオナニーライフに役立たせてもらってます。
5、断言しよう。合コンのマッチングサイトはいろいろあるが、総合的にみて、もっとも使い勝手がいいのは、間違いなくRUSHだ。
即日の合コン開催が可能など、サービス上の利点も少なくないが、なんと言ってもここが素晴らしいのは、女性登録者に看護師と保育士がムチャクチャ多いという事実だ。
言うまでもなく、両者はエロい女が多いとされる職業の定番だ。そんなジャンルの女たちと容易に飲み会ができるなんてそれだけで100点だろう。
もう一つ、1人参加型の合コンシステムを採用しているのもうれしい。その場合は、飲み会に集った男女全員が他人なので、落とせそうな女がいれば、誰に気兼ねすることなく個人行動に移せるわけだ。
6、ヤリコン期待値がべらぼうに高い飲み会を開くための最強ツールは、アダコミ全国版のなかにある「合コンしよう」板で決まりです。というのも、このアダコミなるサイトは、変態とヤリマンの巣窟として有名なナンネットにヒモづけされており、となれば当然、ここで見つけた合コン相手も、その手の女たちとなるわけです。
したがって、募集文もほんのりエロを漂わせた方が食いつきはいいのですが、その他のポイントして、合コンの参加人数は相手に任せる
女の飲食費は全おごり
当日は、無理やりエロな流れに持っていかないと確約する
以上の要素を盛り込んでおくとさらに反応が良くなります。
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