裏情報のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:裏情報

  • 2020/04/03裏情報

    男と女の関係にはこんな勘違いも女が乗ってきたのは午前2時半を回ったころだ。宗右衛門町あたリで客を物色していた卷正義(仮名35才) のタクシーに1人で乗ってきた若い女性は、一目で水商売とわかる服装をしていた。「東淀川区役所の近くやから」赤と黒の派手な縞模様のサマーセーターに黒いミニスカートに膝まで隠している黒いブーツ。ヴィトンのショルダーバッグを持った女が乗り込むや、香水の匂いがぷんと鼻を突いた。夕方から...

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  • 2020/04/03裏情報

    実に興味深い実験が行われていた。ごく平均的なルックスの青年が、フジテレビ社内ですれ違った女性たちに「一目ぼれしました」と片っ端から声をかけ、いったい何人が誘いに応じてくれるかというものだ。裏方さんから女子アナまで総勢50人に声をかけた結果、メアドを教えてくれたのは6人。なかなかの打率と言っていい。また連絡先交換を拒んだ女性もまんざらではない表情をしていた。一目ぼれされるのはやっぱりうれしいものなのだ...

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  • 2020/04/02裏情報

    キスに始まり、射精で終わるセックスの流れのなかで、俺が重視しているのはファーストステップのキスだ。あの、舌と舌がねっちょりと絡み合う行為には、フェラや本番では味わえない独特の淫靡さがある。それがもうタマらないのだ。この意見に共感してくれる男性はきっと、多いのではないか。そんなワケで当然のように、キス専門のフーゾク店に足しげく通っていた俺なのだが(長らく恋人ナシ)、ある日、ふとナイスなアイディアを思...

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  • 2020/04/01裏情報

    オナニーにおいて、粉の重要性に気づいている人は少ないと思います。皮膚にパウダーをまぶして、さわさわ撫でると性感がアップするのですが、そいつをキンタマに施してやるのです。ベビーパウダーを両手にとり、唐揚げの下味付けのように両キンタマにまぶしていきましょう。そしてその後は、指の腹で優しく撫でまわすのです。さあ、さっきまで弛緩していたタマがカチッと固まってきましたよ。汗で湿ってきたら、また新たな粉をまぶ...

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  • 2020/03/31裏情報

    ヌーディストビーチというと真っ先に思い浮かべるのは外国の海ですが、実は日本にもヌーディストビーチは存在します。いや、もっと厳密にいえばヌーディストビーチイベントを主催するサークルが日本にある、となるでしょうか。伊豆や千葉の房総半島、あるいは神奈川の逗子あたりに、夏でも海水浴客のほとんど来ない浜辺があり、そこで老若男女が素っ裸になって、ヌーディスト体験を楽しんでいるというわけです。そのサークルの名は...

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六本木高級ホテルのパパ活待ち合わせロビー・男と女の関係にはこんな勘違いも

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男と女の関係にはこんな勘違いも
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才) のタクシーに1人で乗ってきた若い女性は、一目で水商売とわかる服装をしていた。
「東淀川区役所の近くやから」赤と黒の派手な縞模様のサマーセーターに黒いミニスカートに膝まで隠している黒いブーツ。ヴィトンのショルダーバッグを持った女が乗り込むや、香水の匂いがぷんと鼻を突いた。夕方から街に出る遅番勤務がメインで、ミナミ界隈を流すことの多い卷にとっては珍しい客ではない。「お仕事の帰りですか?」「そぅ。疲れたわ一」
卷が意外に感じたのは、やけに女の愛想がいいことだった。水商売の女は、タクシーに乗ると例外なく無愛想になり、高飛車に出るのが常である。例えば、男性客を送り届けるとそれまで嬌声を上げ媚びていたホステスが一転、「疲れてるんやから話しかけんとい
てよ」「はよ運転しいや」と運転手にドスをきかせる。これまで卷は、そんなホステスたちを何人も見てきた。が、その女は違った。「きようはしつつこい客がおってね。ほんま、くたびれたわあ」
呂律は怪しい。酔っているのだろうが、卷は気分よく女のお喋リに付き合った。乗客のホステス、小川奈美( 仮名22才) が上機嫌だったのには理由がある。この夜、ひいきの上客が「店、持たしたろか」とパトロンになることを申し込んできたのだ。相手はチェーン展開の居酒屋を営むオーナーの二代目。早くからミナミでホステスをしていた奈美は、同僚が次々とパトロンをつかまえ独立していく
のに焦っていたため、天にも昇るような思いでこの申し出を受けた。(16才のときからミナミで働いて、うちもやっとママやわ)嬉しさのあまリ接客中からしたたかに飲み、店がハネた後も飲み続けた。
卷に言った«しつっこい客» とは丸っきリ逆で、実は«とてもいい客» だ。酔っぱらいながらも「日記にも嘘を書く」といわれるホステス気質がこんなところにも出たらしい。卷が案外な聞き上手なことも、奈美の軽口を誘ったようだ。女は助手席の背もたれに肘をつき、身を乗り出すよぅにしてしゃベっている。ここまで自分との会話に没頭する乗客、しかもホステスを卷は知らない。
「お客さん、若いのにねえ。えらいねえ」「そんなにおだてても、何も出えへんでえ」女は「そうや」と言ってヴィトンのバッグを漁ると、名剌を助手席に置いた。
「これうちのお店の名刺。携帯の番号も書いてあるから、今度遊びに来て」
「タクシー運転手の分際でミナミのお店なんか行けませんわ」
「大丈夫。運転手さん男前やし、うちの好みやから、サービスするわ」
そう言って運転する卷の肩をさすリ、女は後部座席に身をもたれかけた。卷は、女の言葉を営業トークだとは思いつつ、一方で「オレに気があるのか?」と思い始めていた。しがないタクシーの運転手
に_ まで渡して、自分の店に誘うホステスなどいない。都合よく。«営業» 以上の« 好意» を女から感じ取ってしまった。当然ながら、奈美は卷に何も感じていない。気分よく酔っただけの軽口。パトロンが現れたというのに、何が悲しくてタクシーの運転手に営業する必要があろうか。ほどなくタクシーは東淀川区役所に到着。奈美は寝息をたてて寝ていた。「お客さん、区役所だよ」
睡魔に支配されたまま「2つ目の信号を左に」と奈美が答える。マンション前にタクシーが着き、金を支払って降りると、奈美の身体は大きく揺れ、路上に倒れた。転寝したことで酔いがさらに回リ、足腰にまできてしまったのである。「お客さん、大丈夫?」
卷が抱き起こすと、奈美は卷の胸に寄リかかるようにして目をとろんとさせている。突然、卷の中で、欲情に火がついた。奈美の部屋は8階だという。抱きかかえながらエレベータに乗せ、部屋へ。奈美は拒否しなかった。翌朝、目が覚めた奈美は驚愕した。裸であるばかりか、部屋に自分の服やティッシュが乱雑に散らばっていたからだ。。強い被害者意識が怒りと比例して膨らんできた。
バッグの中で携帯のけたたましい着信音が鳴り響いたのは、そのときである。
「ナミさんですか。僕です。わかります?」
携帯から飛び出してきた男の声に、今度は恐怖に包まれた。電話の主は奈美の沈黙の意味を、照れ隠しと取り違えたらしい。苦笑しながら言った。
「僕ですわ。ほら、きのう僕のタクシーに乗りはったでしよう?」
やはり運転手だ自分を犯したのは!
「覚えてはらんのですかあ?きのうは随分と酔ってはったもんねえ」
「……いえ、覚えてます。えらいお世話になりました」
(でも、なんでうちの携帯番号知ってるのやろ?)自分で名刺を渡したことすら、記憶にない。
「いえいえ、とんでもない。随分酔ってらしたもんねえ。車を降りても、1 人でよう歩けなかったですしね」奈美の身体を、激しい嫌悪感が駆け抜けた。«1人で歩けない»という言葉が、否が応でも«犯された» という事実を思い起こさせたのだ。やがて嫌悪感は、怒りに変わった。
「今日はお休みだと昨日言ってましたよね。何かありますか?」
下心を剥き出しにして、こいつはまた自分を味わおうとしてるのか!怒りが頂点に達すると、奈美はホステスの顔になった。「ええ、休みなんですわ。よかったらお食事でもいかが?」
「ええんですか?嬉しいなあ。どこでお会いしましようか」
「あのう、うち、あなたのお名前も聞いてなかったですよね。それとどちらにお住まいなんですか?あんま都合の悪い場所に呼び出しても申し訳ないですし」
「マキですわ。住んでるのは東大阪。そうですね、正確な住所教えておきますんで、メモってもらえますか?ええですか、東大阪市……」
メモをとった奈美は「折り返し電話しますわ」と電話を切った。しばらく携帯をいじリながら考えると、意を決したように通話ボタンを押した。彼女が電話した先は「110番」である。通報を受けた東淀川警察署の刑事は直ちに奈美の宅に向かい、事情を聴取。いったん届けを出したとしても、途中で被害者の気が変わって取り下げられれば捜査はストップしなくてはならない。刑事はこの点を何度も奈美に確認し、意思は変わらないかと問うた。
「絶対に取り下げません。泣き寝入りなんかしません。許せないんです」
それを聞いた刑事は奈美に、卷を自宅に招くよう指示した。「うちに来て」と奈美から電話を受けた卷は、飛び上がらんばかリに喜び自宅を出た。やっぱり彼女は、オレに気があるんだ。それにしてもタクシーに乗っててこんなにおいしい思いにありつけるなんて。花束とショートケーキを2つ手に持った卷が、奈美の部屋に着いたのは午後8時ごろ。うきうき気分で、前夜まぐわったリビングに上がる。途端、待ち構えていた刑事たちに取り押さえられた。
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一目ぼれしました。でナンパこの言葉には女をときめかせる魔力がある!?

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実に興味深い実験が行われていた。ごく平均的なルックスの青年が、フジテレビ社内ですれ違った女性たちに「一目ぼれしました」と片っ端から声をかけ、いったい何人が誘いに応じてくれるかというものだ。裏方さんから女子アナまで総勢50人に声をかけた結果、メアドを教えてくれたのは6人。なかなかの打率と言っていい。また連絡先交換を拒んだ女性もまんざらではない表情をしていた。一目ぼれされるのはやっぱりうれしいものなのだ。この結果は、実験をした青年がそこそこ爽やかな上胸からADの社員証をブラ下げており怪しまれにくかったおかげでもあるだろう。しかしこれ、もし彼女らが仕事中じゃなければ、より成果は上がっていたのではないだろうか。浮ついても構わない場所、たとえば街頭で一目ぼれされたなら、もっと素直に喜び、流れでお茶やカラオケに向かってもおかしくなかろう。
単なるナンパではなく「一目ぼれしました」。番組を見て俺は確信した。この言葉には、女をときめかせる魔力がある
新宿の路上で美女に声をかけまくるのだ。ナンパの定番「何してるの?」「どこ行くの?」は封印
「一目ぼれしました」で押す。やましい気持ちはなく、本気でときめいたから声をかけたというスタンスだ。「すみません」20代清楚系が通り過ぎようとしたところをすかさず追いかける。
「あの、たったいま一目ぼれしたんですよ。それで…」こちらに目もくれず、足早に去っていく彼女。ナンパで返ってくる反応と同じだ。一目ぼれされてもうれしくないのか。2人目大学生風のミニス力。後ろから肩を叩く。
「あの、今、一目ぼれしたんだけど」「…」「ホントに、一目見て惚れたのょ」「…」
またもや無視だ。何なんだ、トリビアではみんな立ち止まつてはいたのに。3人目4人目と、無視ラッ
シュが続き、早くも結論が出そぅである。全然効果ないじゃん。ここらで一休みしようとビルの店内図で喫茶店を探したところ、これが実にややこしい。思わず隣に立つ女性に尋ねた。
「ここってA館、B館どっちですか?」「えっとA館ですね」
ふと見れば、ずいぶんカワイイではないか。休憩は後回しにして、実験継続だ。
「ちょっと待って。あの、いま俺、一目ぼれしたみたい」「はぃ?」
「君を見て、一目ぼれしちゃった」「はあありがとうございます」そう返す表情には笑みが。これこれ、この反応がほしかったのよ。「もし時間あれば、一緒にお茶でもどうかな」
「いえ時間ないんで…」「じやあアドレスだけでも」
アドレスゲットのみにとどまったが、この出来事には大いなるヒントが隠されていた。歩いているところにいきなり声をかけると、一目ぼれであれ何であれ、ナンパと同じ扱いを受けてしまう。しかし、あらかじめ別件で言葉を交わしておけば'不自然さは消えるのではないか。新方針が決まった。まずは道を尋ねる。その後ですかさず追いかけ、「さっき一目ぼれしてしまった」と告る。流れとしてこれはアリだろう。純情そうな演技を交えたところ、彼女は番組で見た女性たちと同じような、照れくさそうな表情をする。「えっ?」「一目ぼれしたんですよ」「何ですか、それえ」
口元が緩んでいるではないか。ふふ、やっぱり悪い気分はしないんですな。どうもありがとうございますと去られてはしまったが、方向性は正しいはず。なによりちゃんと立ち止まって耳を傾け笑顔を見せてくれるなんて、格段の進歩だ。
妻はチャットでどんな会話をしているのか
遠隔操作で彼女のパソコンをあさりたい
ハメ撮り趣味の男のパソコンから秘蔵の写真を見つけ出したい
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テレクラや出会いカフェはお客より従業員の方が美味しいキスの相手をしたら恋人に

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キスに始まり、射精で終わるセックスの流れのなかで、俺が重視しているのはファーストステップのキスだ。あの、舌と舌がねっちょりと絡み合う行為には、フェラや本番では味わえない独特の淫靡さがある。それがもうタマらないのだ。この意見に共感してくれる男性はきっと、多いのではないか。
そんなワケで当然のように、キス専門のフーゾク店に足しげく通っていた俺なのだが(長らく恋人ナシ)、ある日、ふとナイスなアイディアを思いついた。
出会い系でキスの相手を募集してみるってのはどうだろう。
キスプレイの長所は、何といっても恋人気分を堪能できることにある。ならばフーゾク嬢より、シロートのワリキリ娘のほうがより楽しいに決まってる。
さっそく、複数の出会い系サイトにこんな募集文を書き込んでみた。
〈5千円でキスさせてくれる人いませんか? 所用時間は5分ほど。キス以外にエッチなことは一切しません〉
 本番どころかフェラや手コキも要求せず、おまけに拘束時間も極端に短い。にもかかわらず5千円も提示するなんて払い過ぎと思うかもしれないが、キスプレイというのは女にとって、男が考えるよりずっとハードルの高いものらしいのだ。これでなんとか釣り上げられればいいのだが…。
 投稿から30分、ようやく一通のメールが。
〈募集の件、興味あります。お会いできますか?〉
その後もしばらく待ってはみたが、他に応募メールが届く様子はない。ではこいつに決めるとしよう。待ち合わせ場所に現れたのは、顔も服装も地味な雰囲気の女だった。年のころは27、28才。決して当たりとは言えないスペックだが、清潔感がある点は好感が持てる。不潔な女じゃキスする気も起きねえしな。「あ、どうも。じゃさっそく行きましょうか」「はい」
 ホテルへの道すがら、何気なく尋ねてみる。
「出会い系でよく人と会ってるの?」
「いえ、どうしてもお金がピンチのときだけなので、実はこれが2回目なんです。事務のお仕事をしてるんですけど、お給料がホントに少なくて」
つつましく微笑む彼女の姿に、またも好感度が上がった。しかもエンコー2回目だなんて、ほぼ完全なシロートさんじゃないですか! 
ホテルに着いてすぐ、プレイを開始した。まずは小鳥のような軽いキスから。
チュッチュッとリズミカルに唇を重ねていると、次第に彼女の口が開いてくる。そこでようやく、ぬるりと舌を中へ。はじめは微動だにしなかった彼女の舌が、俺の激しい舌使いに合わせるよう、大きく旋回をはじめた。絡み合う舌と舌。こぼれだす吐息と吐息。この官能的な状況こそキスプレイのだいご味ってやつだ。ああ、気持ちいいなあ。ふいに彼女の背中がビクッと震えた。
「どうしたの?」尋ねると、彼女は半分だけ目を開いた。
「…キス、上手いんですね」
日ごろからキス好きを自任しているとはいえ、あらためて誉められるとテレるもんだ。熱烈なベロチュウをかましながら、自家発電で気持ちよく果てたのは、それからしばらくのことだった。ふう。ホテルを出たところで、自然と言葉がもれた。
「もしこの後、予定ないなら軽く飲みに行かない? もちろんオゴるし」
射精後に、俺がワリキリ娘を飲みに誘うなんて初めてのことだ。キスに特化した濃厚プレイの余韻が、そんな気分にさせたのか。彼女はごく簡単に答えた。
「あ、はい。じゃ飲みに行きましょう」
その後の2時間は、特にここで書くべきようなことは何も起きていない。ただフツーに世間話をして盛りあがり、フツーにおいしく酒を飲んだだけの話である。
想像もしてないラッキーが起きたのは、居酒屋を出てからすぐのことだ。
先ほどの射精から十分にインターバルが空き、またアルコールも入ったせいで、無性にムラムラしてきた俺は、思わず彼女にこう言った。
「もしよかったら、今からホテルに入らない?」「え…」
「うん、なんか好きになっちゃって」「…別にいいですけど」
わお、いいんだ! 結果から言うと、コレが彼女と交際する直接のきっかけになった。そう、2人は恋人関係になったのだ。濃厚なキスってのは、たとえ最初はイヤイヤであっても、どういうわけだか恋心のようなものを芽生えさせるらしい。恋人がほしいのになかなかできないアナタ。いっそキス援交にチャレンジしてみるのもアリじゃないでしょうか?
街中で「後ろ姿美人」を見かけたとき、皆さんはどうしますか?脚がキレイでケツもプリっとしていて、美人そうな女。思わず追いかけて顔やら胸やらを見たいと思っても、追い抜いてあからさまに顔を覗き込むのは抵抗がありますよね。そんなナイーブ男子のために、とっておきのテクをお教えしましょう。小道具として必要なのが携帯電話です。これ1つで、どんな場所でもごく自然に女を追い抜き、振り向いて、顔と巨乳をじっくりと見ることができます。
後ろ姿美人がいたとします。携帯を手にその女を早歩きで追い抜いて、10メールほど先に進み、おもむろに携帯を耳に当てて立ち止まります。
「はい、もしもし! ああ、どうもお疲れ様です〜。はい、例の件ですけども…」
自演の電話内容は何でもいいんです。電話の着信に出た人が、突然その場に立ち止まるというのはよくある光景なので、通話のフリをし続けていれば、ここで振り向いても非常に自然な動きに見える。大声で話し続けながら、こちらに近づいてくるターゲットをじっくり観察できるわけです。
スタッフがオイシイ状況になっているというのだ。
「確かにエンコ—女は多いっすよ。ブスやババアもかけてくるけど、やつぱりいるんですよ。ヒマしてたり寂しいからって、電話してくるシロー卜女が。やっぱテレクラって、そのときの気分ですぐに会えるじやないですか。出会い系より全然お手軽ですよ」
そう語るのは、都内. 最大手のテレクラチェ—ン「R」で働くフロントマン、川島氏(28才仮名) だ。
「見てのとおり、ボクなんか丸顔で、しやべりもうまくないし、プライベー卜じやロクにモテないんですよ。ところが、テレクラに入ってマジで状況が一変しましたから」
「テレクラ従業員募集」の三行広告に応募、その場で採用されたのが始まりだった。勤務先は中央線沿線の某支店で、就業時間が朝8時から夜8時まで。仕事は女性の電話の取り次ぎの他、男性客の応対やレジ開け、個室の掃除などなど。ちなみに時給は1300円だった。「都合が良かったのは、夕方6 時に夜番が来るまで、店番がボク1人だったこと。社員が1回は見回りにくるんだけど、そのときさえ
気をつければやりたい放題なんですね。そう、ボク自身、ハナからヤル気だったんですよ」
入店初日、さっそくその機会が訪れる。20代半ばの女からコールが入り、男性客の部屋へ取り次ごうとした際、いきなり相手から『オニーさん遊ぼうよ』と声をかけられた。
「よっしや—って小躍りしそうだったけど、とりあえずスル—しました。いちおう従業員が女性客と会ったらクビってことになってるんで、まずは様子を見ようと」
他のフロントとも仲の良いロの軽そうな女いつ補導されるかわからない者などに手を出せば、その身が危うい。彼は慎重に相手を選び2週間後、初めて行動に出た。
「19才のフリ—夕—かな。ギャルっぽくて、けっこぅカワイくてね。なんかやけにポっとしてる。会ってくれてありがとぅ、みたいな。ボク程度の男であそこまで喜ぶとは思いませんでしたね」
この晩、テキト—な居酒屋でメシをおごった彼が、あっさり彼女をお持ち帰りしたのは言うまでもない。個室の中でセックスし、男性客との応対中にカウンター下でフェラをさせるもうやりたい放題だ。「モメ事?ああ、そう言や、1人だけ店の前で待ってた女がいたけど『帰れよ』って言ったら、それっきりでしたね。
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ベビーパウダーをキンタマやチンコにまぶしてするオナニーの気持ちよさ

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オナニーにおいて、粉の重要性に気づいている人は少ないと思います。皮膚にパウダーをまぶして、さわさわ撫でると性感がアップするのですが、そいつをキンタマに施してやるのです。ベビーパウダーを両手にとり、唐揚げの下味付けのように両キンタマにまぶしていきましょう。そしてその後は、
指の腹で優しく撫でまわすのです。さあ、さっきまで弛緩していたタマがカチッと固まってきましたよ。汗で湿ってきたら、また新たな粉をまぶし、さわさわ継続です。いつしかサオはギンギンになり、先端からガマン汁が垂れてきたのでは?ここまで興奮が高まれば、もう思いっきりシコリまくるのみです!
新品のダッチワイフ使ってくれませんか?謎のチラシの正体は
編集部に読者のピース稲葉さんという方から一通の封書が届いた。
中には『神田郵便局隣、ガード下の公衆トイレで採取しました』という手紙と共にスマホ大のチラシが。
いったいこのチラシは何だろう。新品のダッチワイフ使ってくれませんか?意味がわからない。写真にはダッチを抱く男の姿が写っているが全体が黒塗りされている。この黒塗り氏がトイレに置いたのだろうか。あまりに気味が悪いが、せっ
かくの情報なので、とりあえずこの番号に電話してみよう。プルルル、ガチャ。
出た。番号は本物のようだ。
「はい、どちら様ですか?」
若い男だ。おっさんが出るかと思っていたが、30代くらいか。
「あの、チラシを見て連絡したんですが」
「チラシ?」
「はい、ダッチワイフを使ってくれませんかという」
「ああ、どこで拾いました?」
 どこで? 何カ所もバラまいているのか?
「神田の公衆便所です」
「そうですか。いつごろ、お時間ありますか?」さっそくダッチを使ってくれというのか。ま、いいだろう。
「今日の夜なら空いてます」
「じゃあ、白金高輪駅に着いたら連絡ください。それじゃ」
 電話は切れた。
 話した印象は普通の青年だが、そんな奴がこんなチラシをまいていることがむしろ怖い。しかも、場所は白金高輪、金持ちが住む街だ。電話をかける前よりさらにナゾが深まった。
19時ごろ、白金高輪駅に到着し電話した。
「いま、駅に着きました」
「すみません、部屋が片付いてないので、直接来てもらえますか? 住所は港区白金○‐○○‐○○です」
 ダッチワイフを抱いてもらうために自宅に招くなんて、いったい何が目的なんだ。
指定された住所には駅から10分でついた。閑静な住宅街にあるアパートだ。金持ちの住むようなところではない。指定された部屋の呼び鈴を鳴らす。
「はい?」
「チラシを見て電話した者です」
「いま開けます」
 どんな男が出てくるんだ。緊張と不安が募る。
 ガチャ。
「はじめましてー」
チャラい男が出てきた。日焼けしていて、茶髪でオールバック。職業はホストと言われてもおかしくないような雰囲気だ。
「どうぞ、入ってください」
「はい。お邪魔します」
 キッチンを通って奥に進むと、部屋の中は真っ暗で、5本ほどのキャンドルが灯されていた。怪しさ全開だ。さらに、テーブルの上には20個ちかくのオナホが。
「適当に座ってください」
「はい」
不気味すぎる…。
「君に犯して欲しいのはこの娘なんだ」
そう言って男は、ベッドの掛け布団をめくった。そこには、頭も足もない、ただ胴体だけのダッチが転がっていた。確かチラシの写真もこんなだっけな。
「この娘の名前はケイコっていいます」
「え?」「ちなみに、ケイコっていうのは、いま付き合っている彼女の名前なんだ」
「どういうことですか?」
 詳しく聞いてみると、どうやらこの男、寝取られ願望があるようなのだが、現実の彼女を他人に抱かせるのは気分が良くないので、ダッチワイフで代用しようと考えたのだそうだ。なんでダッチで代用できるのかワケがわからんが、ま、そういうことなんだろう。
「さっそく始めましょうか」
 と言いながら、男が服を脱ぎ始めた。
「え? 脱ぐんですか?」
「うん、君がケイコを犯しているのを見て、シコろうと思って」
 男のチンコはパンツの上からでもわかるくらいビンビンに勃起してる。
「え、でも、ずっと見られると勃たないですよ」
「大丈夫。時間はたっぷりあるから」それはあんたの時間だろ。こっちはそんなに付き合ってられないんだけど。
 とにかく勃ってないとダッチワイフに挿入できないので、とりあえず、自分の手でシコることに。
 男は床に座って俺を見ながらオナホでシゴいている。
「ねえ、君がケイコに出した後で、クンニしてもいいかな」
 どうぞ、勝手にしてくれ。
 だんだん硬くなってきたので、ようやくダッチワイフに挿入だ。その姿を見ながら男もシゴくスピードを上げ、小声で「ケイコ、ケイコ」と言っている。
 中折れしそうなのを必死に我慢してなんとか射精した。男はダッチワイフから流れる俺の精子をジュルジュルと音を立てながら舐めている。オエーー!
 素早く服を着て、帰る準備だ。
「シャワーでも浴びてゆっくりしていきなよ」と男。
「いや、結構です」
 逃げるように駅まで向かいながらようやく悟った。あいつはホモだ。寝取られどうのこうのはウソで、男のオナニーと精子が大好物なヘビーなホモに違いない!
読者のピース稲葉さん、報告終わります。
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全裸すっぽんぽん男女がバーベキュー日本にもヌーディストビーチは存在

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ヌーディストビーチというと真っ先に思い浮かべるのは外国の海ですが、実は日本にもヌーディストビーチは存在します。いや、もっと厳密にいえばヌーディストビーチイベントを主催するサークルが日本にある、となるでしょうか。伊豆や千葉の房総半島、あるいは神奈川の逗子あたりに、夏でも海水浴客のほとんど来ない浜辺があり、そこで老若男女が素っ裸になって、ヌーディスト体験を楽しんでいるというわけです。そのサークルの名は「日本ナチュリスト・ヌーディストネットワーク」。サマーシーズンはわりと頻繁にイベントを開催しており、その都度、参加者を広く募っています(ただしカップルでの参加が原則。単独男性OKのイベントは少ない)。僕も過去に数回、彼女と一緒に挑
んだことがあります。その感想は、エロいというよりはむしろ、あまり経験したことのない解放感を味わえる、てなことになるでしょうか。それでも海をバックに裸の男女がBBQなどでワイワイ騒いでる様は壮観のひと言です。またこの手のイベントにやってくるカップルというのは、やはりスワッピングなどにも高い親和性があるといいますか、ヌーディストイベント後に、個別に他のカップルにエロい相談を持ちかける男女も普通にいたりするんです。ま、これはこれでひとつの楽しみですよね。
今年の夏も目前です。興味がある方はこれを機会に参加してみてはいかが?
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