セフレの作り方のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:セフレの作り方

  • 2020/01/21セフレの作り方

    『定期』という言葉がある。定期的に会って金を払ってセックスする関係の、ワリキリ女のことだ。どうせ金ヅルとしか思われてないんだろうが、会うたびに精神的なつながりも持てるような気がして、味気ない単発ワリキリよりはずいぶん楽しいものだ。ではその定期、どうすれば作れるのか。すべては初回にかかっています。会ってみて、イイ女だから定期にしたい! と思ったら以下を思い出してください。①金払いを良くホテルに入って...

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  • 2020/01/05セフレの作り方

    キャバ最も重要なのは、絶対にガッツかないことだ。日ごろからしつこい酔客に辟易してる。そんな相手を熱心に口説いたところで、勝機はまったくない。むしろウザがられるだけである。過去、キャバ嬢を50人以上喰った男のノウハウは、マンガの通り。まず念頭に置くべきは入店のタイミングである。一、土曜日を狙えキャバクラの常連客には、そこそこリッチなサラリーマンが多い。この手合いは週末は店に来ないので、土曜ならやっかい...

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  • 2020/01/04セフレの作り方

    これすなわち、「真面目な人だと思ってた」の意なので、性欲を抱いたのはマジメな気持ちから来た結果なのだと論破すべし。「君のことをマジメに考えるからこそこんな気分になるんだよ」遊びではないのだとしつこく繰り返そう。若いころは流されてセックスしたこともあったけれど、もうそんなことはやってないと宣ってるわけだが、こういう女はいつまでも卒業なんてできやしない。でもお前はまだ在校生だと否定するのもよろしくない...

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  • 2020/01/03セフレの作り方

    テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。編集部に情報をくれたのは、メンバーの1...

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  • 2020/01/03セフレの作り方

    「飲ましてヤルのは常奪手段だぜ」「やっばりそうなんだあー」2人が回復してきたところで、追い討ちといこう。「さあ、のみに行こう」強引にタクシーで新宿2丁目のゲイバーへ向かった。トリッキーな場所だがれが意外に受けがいい。カウンターに座り、まずは美酒で乾杯。妹がトイレに行っている間に姉にカマをかけると、思わぬした。「実はね・・ウチの妹ってまだ処女なんだ。いまは彼氏をラブラブだってことになってるけど、嘘、お...

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  • 2020/01/02セフレの作り方

    がっつり乱交するならNGの少ない年増が一番変態カップルが集うサイトでよく見かける、この手のパートナー募集女が歳を食ってる場合、濃厚なプレイにありつけやすい傾向にある彼女たちを落とすのはホステスの10倍カンタンだこの後のセックス到達率が驚異的なのは言うまでもなかろう有名な美女、生息中。タダマン成功者もおります再婚応援パーティでバツイチを楽勝で喰うブライダル業界の女ほど口説きやすい連中はいない若い女性か...

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  • 2019/12/31セフレの作り方

    最初は単なる子供の成長日記若い頃はそれなりに遊びもしたが、合コンで知り合った力ミさんと結婚し、ー人息子が生まれてからは家庭一筋。真面目な日々を過こしてきた。「裏モノ」は創刊4号目から愛読しているものの、平凡な生活の力ンフル剤に過ぎず、毎月、掲載されるナンパ法を実践しようという気などこれっぽっちもなかった。去年、ブログを付け始めたのも、ナンパが目的だったわけじゃない。《息子が笑った》《目のあたりがボ...

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  • 2019/12/30セフレの作り方

       美人は持ち上げてばかりではいけないけなしつつ褒めるべしテレビ番組で芸人がアイドルをイジるときに使う、こんなトークテクニックがあるこれ、美人だと言ってるんだから、相手はそんなに悪い気はしないし、ツッコミによってフレンドリーな気分になるけなしつつ褒めまくりがっつり飲ませばチャンスは生まれるものだ美女がさみしくなったときについ頼ってしまう男になっておく〝優しい男〞スタンスで寄り添ってい...

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  • 2019/12/30セフレの作り方

     趣味エンコー、特技エンコー、経歴エンコーの町田足土がコレクションを披露してくれました。名づけて〝援札ピース〞。行為が終わったあとで、援助してあげたお金を持たせながらピース写真を撮るんだそうです。実に悪趣味ですね。こんなアホなことしてないで、早く原稿書けよと言いたいです。アダルトSNSがブームなのをこ存じだろうか。アダルトSNSとはエロイ目的の人間のみを対象にした、ソーシャルネットワークサービスで、...

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  • 2019/12/30セフレの作り方

    ナンバツールとして効力を発揮していたヤフーメッセンジャーに、大きなシステム変更がくわえられた。ヤフーメッセとは、簡単に言えば、リアルタイムでチャットが楽しめるサービスで、例えば東京在住の18-25才の女性でオンライン中一などと検索条件を入力すれば、該当者とブロフィールが画面にずらりと並び、片っ端かり声をかけ仲良くなっていくという寸法だ。オレ自身も暇さえあればログインし、これまで10人強をゲットしていたの...

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温泉旅行にも行ける愛人のような定期ワリキリ嬢の作り方・パパ活娘との関係値の構築法

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『定期』という言葉がある。定期的に会って金を払ってセックスする関係の、ワリキリ女のことだ。
どうせ金ヅルとしか思われてないんだろうが、会うたびに精神的なつながりも持てるような気がして、味気ない単発ワリキリよりはずいぶん楽しいものだ。
ではその定期、どうすれば作れるのか。すべては初回にかかっています。会ってみて、イイ女だから定期にしたい! と思ったら以下を思い出してください。
①金払いを良く
ホテルに入ってからではなく、対面してすぐ払うぐらいのキップの良さを見せましょう。値切りや後払いを狙う男とはひとあじ違うことのアピールです。
②プレイ中はスケベではなく楽しさを前面に
気持ちいいとかカワイイとか、その手の台詞はどうでもいいです。「君といるとなぜか楽しい」という心情をプレイ中に告げると、向こうも商売感覚がなくなってきます。余り時間に、テレビを観たりお気に入りの音楽を聞かせてもらったり、あまりスケベと関係ないことをしてみましょう。
③直後に飲みに行く
プレイ後に飲みに行くと、一気に距離が縮まります。でもここで「惚れた」系のことを言ってはいけません。キモがられます。なんかわからんけど楽しい、というスタンスで。
④「また会いたい」はNG
別れてから、「また会いたいな」と恋人のようにメールしがちですが、それも引かれます。あくまで、まだお金の関係であることをハッキリさせておきましょう。「また2万円で遊ぼうよ」と金額を入れるのが正解です。
こうして2回目の対面がかなえば、定期の可能性は急激に高まります。同じように1〜4を徹底すれば、そのうち温泉旅行にも付き合ってくれるような最高の定期ができあがるでしょう。
女遊びのときは、とにかく千円札を何枚も財布に入れておくのが私の決め事だ。
たとえばピンサロなら、最初に1枚チップを弾むだけでサービスは格段によくなるし、デリヘルなら1枚2枚と頃合いを見て手渡ししてやれば、本番や撮影にまで持ち込める(枚数は相手による)。
キャバクラでもこっそりオッパイ揉みまでいけるし、スナック嬢でもテーブルの下でチンコを触ってくれたりする。千円札数枚で、だ。あるいは何かの拍子で、女とカラオケに入ったときにも千円札攻撃は有効だ。ちょっと触らせてくれ、触ってくれ、舐めてくれ、などの要求も、「はい、これで」と枚数を重ねていけばなんとかなるからだ。
いかなるときも、男は千円札で財布をパンパンにさせておくべし!
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フリーで付いたキャバ嬢を口説く方法|女を落とす心理術

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キャバ最も重要なのは、絶対にガッツかないことだ。日ごろからしつこい酔客に辟易してる。そんな相手を熱心に口説いたところで、勝機はまったくない。むしろウザがられるだけである。過去、キャバ嬢を50人以上喰った男のノウハウは、マンガの通り。まず念頭に置くべきは入店のタイミングである。
一、土曜日を狙え
キャバクラの常連客には、そこそこリッチなサラリーマンが多い。この手合いは週末は店に来ないので、土曜ならやっかいなライバルがいない状態で戦える。
一、入店はラスト3時間前に
アフターを目論む客の中には、料金をケチろうと閉店1時間前に駆け込んでくる輩が多いが、あまりにあからさまなので、キャバ嬢に警戒される。入店は遅くともラスト3時間前と心得るべし。アフターの切り出し方はストレートで構わない。ただし、卑屈な態度は見下されるので、さもキャバ慣れした客のようにこう伝える。
「店が終わったら一緒にメシでも行こうよ。他の女のコも誘っていいからさ」
警戒心の強いキャバ嬢は、ホテルに連れ込まれないためにときどき同僚を連れて行こうとする。なのでこちらから機先を制し、セックスが目的でないとアピールすればいい。安心してたった一人でやってくるからおかしなものだ。風俗では、たいてい口内発射は無料オプションだ。射精が間近に迫ってきたら、「口でイキたい」とフーゾク嬢に伝え、顔面に乗っかる体勢になり、自分の手でチンコをしごく。その際、亀頭のみが口に入っている状態が望ましい。あとは射精直前に、「あんまり激しくしごいたもんだから、うっかりチンコが口から抜けちゃった」という形をとり、思う存分、顔にぶっかけてやまで。あくまで不可抗力なので、フーゾク嬢も怒るに怒れない。
さて、そのためにはタイマーに二度触れなければならない。一度だけならシャワー中にチャンスがあるが二度となると…。一度目のチャンスは自ら作るべし。
「湯船につかりたいからフロわかしてよ」
デリ嬢が浴室に消えれば少なくとも30秒は戻ってこない。そのスキにタイマーを一時停止できる。そして二度目は、言うまでもなくシャワー直後。一足先に出て、再スタートさせればいい。浴槽に湯がたまるまで5分、シャワータイムが5分。計10分もお得になる。エンコー女の客探しには意外と手間ひまがかかることを知っておこう。安全そうな男を見つけてからアポに至るまで1時間はかかるものなのだ。だから、また1からやり直すぐらいならと現場での5千円程度のディスカウントにはあっさり応じてくる。
「2万って話だったけど1・5にならない?」でOKだ。それでも渋る場合は、この台詞が効く。
「俺、イクの早いからすぐ終わるよ」
エンコー女にとって何よりうれしいのは、はやく客から解放されることに他ならないのだから。5千円でフェラだけのつもりだったけど、やっぱり本番したくなった。
ホテルへ向かう途中の公園でスナップを撮った。「これでいい?」と色々とポーズをつくる女。どこか慣れている感じがした。「やってるとこはいいけど、フェラしてるとこはダメ」ホテル『PA』の部屋で、変なことを約束させられた。俺としてはヌードだけでも議がったのにラッキーだ。すかさずキスを迫る。「こういう感じのほうが好き。ね、リモコン置いて」言うなり、女が口を押しつけ舌を入れてきた。「もう固いじゃん。強そう」女がペニスを触る。
「そこ感じるの。あとで舐めて」自分でバストを触っている。なんか違うぞ、この女。これから裸体や親にも見せたことのない写真を撮るというのに、まったく抵抗感や差恥心が感じられない。どころか楽しんでいる。「こういうの経験あり」「わかるう?でも水着だよ」女は、E出版の『B』という美人系グラビア誌の名を口にした。商業誌に出てる女なら、ハメ撮りはマズいだろう。「いいじゃん、そんなこと。もっと撮ってよ」女は気にしない様子でスーツを脱ぎ「一緒に入らない?」と、俺を風呂に誘った。クリッとした大きな目、ピンと張った胸、大きめの丸尻、長い脚、どれも目がクラクラしてくる部品である。
私ってエッチなの。ていうかマニアよね
風呂から上がり、女がスーツの上だけを着て言う。「こんなのどう?」部屋にあった、ひまわりの造花を脇に置いて微笑んでいる。いかにも、慣れている。ハメ撮りの定番、女を膝に乗せて開脚ポーズをとらせると「穴、丸見え」と面白がった。性器の形態が若さに反比例している。大陰唇は歪んでいて使用頻度高そうな色つきだ。
女は、フェラ以外はどんなポーズも受け入れたが、撮られるのだけは嫌がった。ほんの小さなイボ痔がある。軽く舌を付けた。
「かわいくていいよ」「彼氏、いつもからかうの。今度、手術するからいいけど」そのままアナルへ舐めあげる。
「オジサンの舌って柔らかくて感じる」「俺のもなめてくれる?」「いいよ。できるから」
女は簡単に俺の肛門に舌をつけてきた。「すごいね」「私ってエッチなの。っていうかマニアなのよ。」唾液を使って舐めあげるやり方に、ぺニスが気になった。

シンクルマザーをラブホへ・エッチを渋る女を口説く言い訳|女を落とす心理術

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「君のことをマジメに考えるからこそこんな気分になるんだよ」
遊びではないのだとしつこく繰り返そう。若いころは流されてセックスしたこともあったけれど、もうそんなことはやってないと宣ってるわけだが、こういう女はいつまでも卒業なんてできやしない。でもお前はまだ在校生だと否定するのもよろしくないので、「そうやってちゃんと分別がつくようになったキミがいいんだ。遊びだったらオレのほうこそ嫌だよ」会ったばかりの相手とのセックスにこそ興奮するものなのに、いったい何を言っているんだろう。これ、軽い女と思われたくないだけなので、そのあたりのわだかまりを払拭してやろう。
「うん、誰とでもすぐエッチしちゃうような子はもちろんダメだと思うけど、今日みたいにビビっときた日は、気持ちに素直になったほうがいいと思うんだ」
ビビッと来てようが来てまいが関係ナシ。伝えるのは、今日だけは特別なのだという詭弁だ。
「変なことはしないから、一緒に寝るだけだから」と言ってラブホに入ったときは、いざ手を出そうとするとこう言われてしまう。さてどう切り返すか。
「ステキな子とイチャイチャしたいと思うのは変なことじゃないよね? すごく真っ当な感情だよね」これが正解だ。ただしラブホに入る際「何もしないから」と言ってしまうとこの論法は成立しない。言外に「あなた、付き合う気あるの? ないの?」の探りを込めているだけなので、「え? もう付き合ってるもんだと思ってたよ」と、本当に驚いてる表情を作って一言。これで充分だ。「オレだってそんなつもりじゃなかったよ。でもキミと一緒にいたらこんな気分になっちゃった」
下心があったわけでなく、一緒に時間を過ごすうちに魅力を感じてしまったかたちにしよう。いつしか論理がすりかわり、「しょうがないか」の気分になってくれる。
正常位でズブリと挿入してしまおう。しばらく腰を振ったところで、
「ディープキスしながらじゃないと、イケないんだよね」
すでにプレイは始まってしまっている。このままダラダラ突かれまくるぐらいならと、生意気オンナも観念する。こちらも、援交オンナの「とっとと仕事を終えたい」心理を利用する。まず挿入中に前フリをかます。「あとでもう1回ヤらしてよ」当然、女は「えー」とか「ヤダ」とか言うだろうから、そこでこんな台詞を。
「じゃあ、この1回をたっぷり楽しんじゃおっかな〜。休憩しながら1時間くらい出し入れするよ」
 思いっきり動揺を誘ったところでトドメだ。
「でも、もし2回やらせてくれるなら、1回につき5分でイってあげるけど」
 はい、ごっつあんです。
客の立場から友人のような関係にシフトしてしまうあるように、一発終わった後、食事に連れ出すの
が手っ取り早い。彼女らもホテルを離れたら素の状態に戻る。互いのプライベートを話し合ってるうちに、自然と親近感は芽生えるものだ。で、後日に一回、セックスなしの飲みを挟めば、その感情がさらに増幅されるのはほぼ確実。これにて、エンコー女の頭からは「この人は客である」との認識が完全に取っ払われる。
PTA会長はサイコー
以前、「裏モノ」に、小学校のPTA会長に就任した途端、相談に来るお母さん方や、若い先生たちを喰えたという漫画が載っていた。正直、羨ましくて仕方がなかった。ルックスに自信はなく、これまでの人生でモテた記憶など皆無に等しい。でも、こんなオレでも、会長になれば、もしかして。野望を抱き続けて2年。学校の行事に積極的に参加し、先生や父兄方に顔を売ってきた努力が実った。娘が小学5年に進学した今年4月、晴れてPTA会長の座を射止めたのである。
実際に就任してみると、PTAの仕事は思いの外、忙しい。毎月の定例会議の他にも、5つの委員会に分かれ様々な活動が組まれていた。例えば保体(保健体育)なら、子供の健全育成のためのスポーツ大会や、薬物防止の講演会。運動会や遠足など学校行事に同行、写真を撮って、学校便りを作ったり、環境係は資源コミを回収して業者に売却。会の活動資金を得るといった具合だ。会長ともなれば、そのいずれにも参加せねばならず、会社勤めのサラリーマンには酷な仕事である。専業主婦の奥さん方が多いのも納得だ。オレにとってはそんな状況こそウェルカム。PTAの役員たちとは週に2度3度と顔を合わせることも珍しくないし、イベント終わりにはこ苦労様の会食も多い。当然、酒も入る。となればやはり、なるようになった。4人の副会長の中にバツ1のシンクルマザーがいて、彼女を送るつもりが辿り着いたのはラブホ。今は週1で関係している。この一件で自信がつき、それが態度に現れるのだろう、以後、うなぎ上りで女運が上がった。5月のグランドホッケー講習会では、「腰をもう少し引いて、こう打って」と、フォームを教えるついでに奥さん方の体や尻を触り放題。で、頼りになる熱血会長と好評価を得るのだからわからないもんだ。先月は、役員の中でダントツの美人、渡辺美奈代に似た会計係の山田さん(仮名)が、バソコンの表計算ソフト・エクセルの使い方を教えてほしいと言ってきた。自宅でインターネット関連の仕事を請け負うオレにとっては、理想的展開だ。何度か仕事場に呼び、バソコンの前に座らせ基本的操作を説明する。合間の世間話で、単身赴任であることもわかった。「3年も離れてるから、父親が帰ってくるとうちの子も照れくさいみたいで」バソコンに慣れてくると、グッと口も軽くなった
「3年も別々じゃ、奥さんも寂しいでしよ」「えっ、イヤだわ会長さんた」
山田さんの髪から漂う甘い香りに、キャミソールから覗く胸の谷間。「奥さん」強引にキスすると、最初は「ダメ」と抵抗したが胸を操みしだくうちに体の力が抜け「ひさしぶりだから優しくして」と潤んだ目で見つめてきた。いったん火がついた後は、タガが外れたようにオレのチンチンにむしゃぶりつき、バックで挿れると、ビックリするほどの大声でヨガりまくるからタマらない。〈また、バソコン教えてもらえませんかっ明日の午後はいかがでしょう〉ときどき携帯に入るメール連絡は、セックスしたいという彼女からのラブコールだ。
奥さん方は素晴らしいが、こうなれば若いコも試したいのが人情だ。そんな願望を叶えてくれた。普段は警察官を呼び、交通安全教室などを開催するのだが、町内のイベント時には警察と連携。補導員として繁華街をバトロールして回る。先日の花火大会でオレとコンビを組んだのは、ちょい悪オヤジのイケメン、亮さんだ。腕に補導員の腕章を付け、繁華街を流す。顔見知りの父兄に挨拶し、学生に帰りを促し、明らかに10代と思しき2人組の女のコに遭遇したのは夜11時を回った頃だ。ナンパ待ちでもしてるのか、道ばたに座り込みおしゃべりに興じている。その右手にはタバコが。「あのさ、キミたち高校でしよ」
「これでもあたしらちゃんと今年、卒業したもんね」「煙草は思ったより体にダメージ与えるんだぜ」「えー。だって大人はみんな吸ってるジャン」「そりゃそうだけど、オレたちPTAに見つかってよかったよ。もしこれが警察の補導員だったらタダじゃ済まないぞ。早く家、帰れ」「帰りたくないよー」「困ったな。んじゃ、力ラオケにでも身を隠すか。おじさんたちが箸ってやろう」こうして、近くの力ラオケポックスで歌うこと2時間。オレたちが頼んだビールを一口二口飲み、さらにオレたちのチンチンもくわえてくれた。やっばりPTA会長はサイコーなんですね。

野外露出に乱交SMプレイ、人妻を奴隷女に調教しているナンパ師のノウハウ|エッチ体験談

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テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。
編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイーでもマヌケーそんなセンス大好きです。ワシらは身の程を知ってるんで

今年3月、西日本の片田舎に到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの蕃髪が印象的。
●ユウヤ喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口べタ
●仁志自営業。やたらガタイがいい。イカッイ短髪で、耳にはピアス。こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代ー50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」「まあ、そうですね」「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから招時間以上経過してるオンナは相手しない。「頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですょ。欝病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般の手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。加ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度で。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都合に合わせて。30代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
相手のことばに同調し、自分の恋愛感情を
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗いてみます?」そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。「もともと彼女はプロフィールにさみしいですみたいなことを書いてたんですよね」いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。「で、カレシと別れたんですか?」ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」
付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がェロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛威情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のとき、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるのみ。案の定、徐々に相手はその気になっていった。「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。
ゲンゴロウ氏がユミの携帯にこれから会わへんか?とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから返信があった「ね、軽いでしょう。ほんじや、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょうけどね」相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。「単純な話外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」「なるほど」「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」ゲンゴロウ氏と別れ、残った銃士と俺は駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてきてくれるのか。「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」およそ舶分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの如女と騎乗位の体勢でハメていた。
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す女がいるのだ。これがェロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。「ただ、勝負はここからでね。ェロイ会話が好きといっても、単純なスケべじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛威情もからめる。例えば、カワィィからエッチな写メが欲しい〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった感じだ。「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、アポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといつたいどんな遊びを?
こっそり乱入して目隠しオンナを、・・
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくュウヤ氏とバラけて、我々3人はクローゼットの中に待機。ァポ場所はホテル下なので、ドアが開いたのはそのわずか数分後だ。……入って・・……うん。じや・・会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の瑞ぎ声とともに、「これがいいんだろー」というュウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し「あん、いい、あああー」ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やュウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください)ュウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。
理詰めの女は調教しやすい
仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。女はバツイ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が早いかなと思いましたね」当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。
「彼女やたら理詰めでものを考えるんですょ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」例えば、彼女に野外露出をさせようとしたとき。当然のように切り返す。『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』…そうなの?
『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんェスカレートさせていく。「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
力ワイイと言っておけば万事OK
仁志氏が女を呼び出した。「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいことー乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだから(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない?今日もカワイイね」「え……」「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。「その唇カワイイから足の指なめて」「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」「カワイイ喉だね。ゴツクンするとこ見たいな」カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである★彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。

大人サークルで浮気な人妻をセフレに|姉に本物の処女の妹のロストバージンを頼まれる

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「飲ましてヤルのは常奪手段だぜ」「やっばりそうなんだあー」
2人が回復してきたところで、追い討ちといこう。
「さあ、のみに行こう」
強引にタクシーで新宿2丁目のゲイバーへ向かった。トリッキーな場所だがれが意外に受けがいい。
カウンターに座り、まずは美酒で乾杯。妹がトイレに行っている間に姉にカマをかけると、思わぬした。
「実はね・・ウチの妹ってまだ処女なんだ。いまは彼氏をラブラブだってことになってるけど、嘘、お願いしてもいい?」つまり、それってそういうことよね?
妹の教育係としてお手本をやってきたの。私、けっこう色々な人とエッチしてるのに、妹には経験は3人ってことになってるし・そういうのもうヤなのよね。
よくわからん話だが、またとない幸運なのは間達いない。
初めて挿入されたのに痛くないんだ?
美佐江を池袋の自宅に誘った。すんなりあとについてきたのは、姉が先に帰った時点で、自分でも感じ取っていたからに違いない。本当に処女なのか?
「よく驚かれるけど」
そう、って、ウルウルと目を潤ませている。本物の処女だけに、ことセックスに関しては、学生以下の知議しか持ち合わせていない。
「オチンチンを私の体のどこかに入れるってことだけはわってるんだけどーあとは知らないの」ならば、まずは予習と行くか。

スナックの女客にブライダル業界の女ほど口説きやすい連中はいない|ナンパテク

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2_20200102084937da1.jpg3_20200102084939317.jpgがっつり乱交するならNGの少ない年増が一番
変態カップルが集うサイトでよく見かける、この手のパートナー募集
女が歳を食ってる場合、濃厚なプレイにありつけやすい傾向にある
彼女たちを落とすのはホステスの10倍カンタンだ
この後のセックス到達率が驚異的なのは言うまでもなかろう
有名な美女、生息中。タダマン成功者もおります再婚応援
パーティでバツイチを楽勝で喰う
ブライダル業界の女ほど口説きやすい連中はいない
若い女性から脚光を浴びているウェディングプランナー。この業界としてはまあまあの規模で、社員数は120人。このうちの1人として、働くことになった。冒頭でも書いたとおり、プランナーとは、結婚予定の力ップルと予算の相談をしつつ、式の内容を具体的に決めていくのが主な仕事だ。実にやりがいがあるが、反面、忙しさはハンパじゃない。連日のように接客、出入り業者との打ち合わせ、式場の前日チェックなどやるべきことは山積み。入社以来、終業時間の午後6時に会社を出たことは一度もない。どころか、大抵は終電の時間だ。仕事の性質上、休みはもっぱら平日で、世間とは休みが合わない。こんな環境にいるとどうなるか。出会いは限られ、自然と目は、同じ職場の同僚に向く。おまけにブライダル業界は平均男女比1:9という女の園。ー人の男に大勢の女が群がるという訳のわからない状況も生み出すのだ。最初にそれに気づいたのは、入社から3カ月、会社帰りに同僚8人と飲みに行ったときのことだ。「かんぱーい。おつかれー」その日のメソバーは、私とその同期社員が2人に、先輩が5人という構成で、男は2期上の高島さんだけだった。どことなくボンヤリとした風貌で、当たりは柔らかくていい人だけど、決してイケメンではない。始めはみんなでワイワイ盛り上がっていた酒席。しかし、みんなにビールの酔いが回り出したころ、場に異様な空気が漂い始めた。なんと、実はあのときの飲み会に出席していた先輩4人が、みんな高島さんと肉体関係を持っており、彼を取り合っているというのだ。アンタら、イスラム教徒かよ。しかし、社内には他にも似たような話は吐いて捨てるほどあり、入社2年後には、この私自身、他のサオ姉妹たちとー人の後輩社員を巡って争うことになる。さほどにブライダル業界の女は出会いに餓えているのだ。
忙しすぎて出会いもなく、社内の男に婿びを売る悲しきネ女性ウェディングプランナー。しかし、時にはちょっと変わった経緯で男性と出会うこともある。他でもない、式場の打ち合わせに来る新郎だ。そんなバ力なと思うかもしれない。でも最短で3カ月、長くてー年以上、結婚予定の力ップルと付き合う私たちのこと。ふとしたキッカケで客と恋に落ち、やがて不倫力ップルになっても、なんら不思議はない。というより、私自身、実際にそんな体験をしたことが2度もあるのだ。

SNSにエロブログをアップしだしたらSM希望のセフレが3人できました

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最初は単なる子供の成長日記
若い頃はそれなりに遊びもしたが、合コンで知り合った力ミさんと結婚し、ー人息子が生まれてからは家庭一筋。真面目な日々を過こしてきた。「裏モノ」は創刊4号目から愛読しているものの、平凡な生活の力ンフル剤に過ぎず、毎月、掲載されるナンパ法を実践しようという気などこれっぽっちもなかった。去年、ブログを付け始めたのも、ナンパが目的だったわけじゃない。
《息子が笑った》《目のあたりがボクに似てると言われた》《急に熱が出た》
毎日、写真を撮ってはコメントを書く。最初はそれで満足だった。が、不思議なもんで、日が経つに連れアクセス数が気になり出した。今日は何人が覗いてくれたのか。帰宅後、立ち上げるのももどかしく数を確認する。が、多くて3人、ゼロの日も少なくない。なんとか大勢に見てもらえないもんか。単なるスナップにならないよう、力メラ雑誌を読んでアングルを工夫したり、会社のパソコンから自分でコメントを書き込んでもみた。また、使っていたサイトがミクシィ同様、アクセスした人の痕跡が残る《足跡機能》が備わっていたので、育児関係のブログを書いてる人たちのページを訪れては足跡をつけまくった。見知らぬ人間が自分のブログを覗けば、どんな相手か確かめに飛んでくるはずだ。
が、効果はなかった。確かにみな、一度はやってくるが、それで終わり。見も知らぬ子供の話など面白くも何ともないのだ。ああ、アクセス稼ぎてえ。成長日記そっちのけで考えるうち、一つの答が出た。工ロを書いたらどうだろう。ネットが急速に普及したのは、居ながらにしてエ口画像が見られることが大きい。お堅い『週刊文春』やダカーポに工口雑誌の抜粋を載せてるのも、固定ファンがいるからと聞いたことがある。元手が要るわけじゃなし、試してみるか。私はいったんブログを閉め、新たなページを立ち上げた。
好きな人に告白する前に、Hの相手をしてください
《吸い上げたり、甘噛みをしたり、舌全体で証め上げたりと、十分にクリトリスを刺激して》《ゆっくり腰を入れると、「いたっ」。彼女が苦痛の声をあげる。俺は覆いかぶさる形で彼女をきつく抱きしめた》
まずは大学時代のセックス体験を書いてみた。彼女が処女だったため痛がってなかなか挿入できす、3回目にやっと成功。彼女の部屋のシーツが大量の血で汚れ、新しいのをプレゼントさせられた。ボクのそう多くない体験の中から、印象深い思い出を、箇条書きのように綴った。すべて事実ではあるが、セックスシーンは3割ほど膨らました。ブログの中の私は、あくまで優しく男らしい。エ口ページを立ち上げたからといって、自然にアクセスが増えるはずもない。日記を書き進めるのと併行し、こまめな宣伝活動も行った。例の、足跡作戦だ。サイト内の女性、それも県内に絞って検索し、次から次と足跡を残す。下心は正直、あった。努力は報われ、日に10人と徐々にだがアクセス数は伸び、2週間ほどかけ一連の話を書き終えるころには続きを楽しみにしてますなんてコメントが付くまでになった。心底、うれしかった。
《私とHしてくれませんかっ》そんなメールが届いたのは、エ口ブログを立ち上げ、ー力月ほどしたころだ。オレとセックスしてくれだとっそんなムシのいい話があるのかっ何かの悪戯かっトモコという女性のメールは、長文だった。短大と彼氏はできたものの、いざコトに及ほうとすると怖くなって失敗。ギクシャクして別れたのだが、それがトラウマになって22才まで処女のまま。現在、会社に好きな人ができたが、またセックスが原因でタメになるんじゃないかと不安で仕方ない
《彼と付き合う前に経験しておきたいんです。洋都さんなら優しそうだし、ぜひお願いします》
処女が会ってもいない男に身を捧げる、ありえないだろう。きっと冷やかしのネカマに違いない。《メールありがとう。でも、やっばり最初は好きな人と体験した方がいいよ。初めてだって言われて悪く思う男はいないから、彼に頼みなよ。頑張ってね》
断りのメールを送ったものの、それでも彼女は引き下がらず、その後何度かのやり取りの後、私たちは会う約束をした。どうせ、相手はやって来ない。すっぽかされて終わり。それならそれでいいと思った。痛い怖いはしないから恥ずかしいは我慢して
果たして、彼女はやって来た。ピンクの力ットソーを着た、セミロングの女性。悪くない。心臓がバクバク鳴り出した。とりあえずファミレスに入り、奥の席に。しばし話した後、私は切り出した。「本当にボクでいいのっ初めて会ったのに」「知り合いにはこんなこと頼めないから」口調や表情からして、どうやら本気らしい。いいのか。本当にいいのか。頭と体が熱くなるのを感じながら、まずはルールを決めた。今日はそれで終わりにしよう。
・Hだけでキスはなしー回だけでなくトモコさんが大丈夫と思えるまで●ハンドルネームだけで本名は聞かない●終わったら携帯番号やアドレスは消去する
2週間後、待ち合わせの四分前にシティホテルのロビーに着くと、すでにトモコがいた。かなり緊張してる様子だが、それは私も変わらない。部屋に入っても、彼女は落ち着かないままだ。奮発して海の見える部屋を取ったのに「高そう」と、関係ないところで心配している。このままでは失敗は確実だ。ー階のバーで力クテルを飲んだ。酒が入ればトモコも多少はリラックスするだろう。イケル口の彼女は、2時間もするとホロ酔い加減になった。部屋に手をつないで戻るころには緊張も解けた様子だ。順番にシャワーを浴び、ベッドに入った。
「トモコさんに合わせてゆっくりやるけど、ダメなときは《ストップ》ね。甘い声でイヤなんていわれてもわかんないし」「…はい」恥ずかしそうに顔を伏せるトモコを抱きしめ頬にキス、唇をうなじから胸へ移していく。「あっ、ヤッー」脇を舐めあげると、初めて彼女が声を出した。「ストップじゃないよね?」「でも、そんなとこ、恥ずかしいし…」
「痛い、怖いはしないから。恥ずかしいは我慢して」両手で顔を覆ったトモコが微かに額く。そのまま乳首に吸い付き、左手で反対の胸を操みしだく。「ん…、ん…」と切なそうな声が上がる。かなり感じてる様子だ。ゆっくり下半身に手と口を移し、クンーーを始める。その瞬間、トモコが叫んだ。「ストップ」
セックス経験どころか付き合ったこともない
背中を向け、大声を上げ鳴咽していた彼女がやっと話し出した。「こんなに優しくしてくれる洋都さんでダメなら、一生できないんじゃないかとか考えて涙が止まらなくなっちゃって…」なんでも学生時代の彼氏は強引にのしかかり、怖がる彼女が「ヤダ」と突っ張ると、「処女は面倒だからもういい」と怒られたという。その彼氏の気持ちもわかるが、私は頼られると張り切ってしまう性格。結局、その日はローションを使って何とか挿入に成功した。シーツに赤く、瓜の印が付いていたのが印象的だった。その後も時間を作ってはトモコと会い、7回目にしてローションを使わず彼女の中でイケた。そろそろ、お役こ免でいいだろう。その日、私は約束どおり彼女の連絡先を消し、本名も住所も知らないまま関係を終えた。数日後、私のブログにーつのリンクが貼られた。《好きな相手じゃなかったけど、洋都さんが最初の相手で本当によかったと思う》トモコだった。ホッと胸をまでおろした。一回りも年下の女のコを抱け、その上、彼女が満足してるなら言うことはない。一人納得していたところ、思わぬ副産物が舞い込んだ。トモコのブログを読み、《私ともHしてください》メールが3通も届いたのである。ー人は超遠距離。残った隣県に住むOLと会うことになった。四代半ばの小柄な女性で、ロリコン男が好きそうな童顔グラマーさん。なんでこのコが、と不思議に思うが、男性経験どころか彼氏と付き合ったこともないらしい。その日は顔合わせだけで、2度目にホテルへ。私は、誰も触ったことのない若い体を思う存分に味わった。
イッたことのない私をイ力せてください
ブログが《釣り場》になるのはわかった。が、私は処女を抱きたいわけではない。時間をかけてコトを運ぶのは正直、面倒だし、相手からの愛撫が期待できないから、勃起薬を服用せねばならない。ならば、今度は年上の女性をテーマにブログを書いたらどうだ。お姉様に弄ばれる。この方が私のタチに合っている。
いきなりのフェラ攻撃。これが凄い。厚ぼったい唇に長い舌、唾液をダラダラ垂らしながらのディープスロートに、思わず声が・・
県内だけでなく、隣県まで間口を広げて女性を検索、足跡を付けまくった。さあ、スケべ女よ来い。アクセスは順調に増えていった。が、日に300を超えても、誘いメールは皆無。どころか《こんなこと書いてないでしっかり仕事してください》など、説教じみたコメントばかりがアップされていく。この反応の違いは何だ?考えてみるに、相手をした2人を含め、これまでメールを送ってきたのは、男性経験が持てず困っている女性たち。私は彼女たちの悩みを解決できる人間と見込まれたわけだ。なのに今回の。フログでは、単なる女好きのスケべ男でしかない。この釣り場では【相談】がエサだったのだ。考えた末、携帯電話を買い換えたのをきっかけにブログを閉鎖、ケータイのサイトに引っ越した。会員数がーケタ、いや2ケタぐらいは多い。期待大だ。反省点を踏まえ、トモコとの一件と、ー回のHで4、5回イッたコの話を書いた。トモコはマクラみたいなもので、今度の狙いはHでイッたことのない女性だ。ダメ元で、ブログの最後に【同じような体験をしたい方、募集】の一文を加えた。PCサイト同様、女性会員を検索し、足跡機能で宣伝をかける。と、途端に反響が返ってきた。アクセス数が日に千単位で上がっていく。別にー千人が私のページを見たわけじゃなく、ー日分を読んでー力ウント、2日分なら2カウントされるのだろうが、とにかく半端な数じゃない。《Hでイったことがないのでー度、相手をしてください》
今春、ついに待望のメールが届いた。20代半ばの女性である。何度もイ力せたと。フログに書いたのは実話だが、実際は単に相手が敏感だっただけのこと。なのに彼女は狙いどおり、私を相当なテクニシャンと思ってくれたらしい。そんなことをすればボロが出るのではっ
皆さんの突っ込みが聞こえてきそうだが、私には奥の手があった。何度も使い、効き目絶大な婿薬(姫アグラ)だ。ところが当日、彼女は飲みたくないと拒否った。仕方なくローター&ローションを駆使し、30分ほどクン二に努めたが、結局、イカセられず。無念。
目隠しから亀甲縛り飛びっこ遊びまで
この後、私はSM経験を。フログにアップした。狙いをSMに定めたのは、願望があっても、自分の口から彼氏に切り出しにくいと考えたからである。《私もイジメてください》SMブログを書き終えた翌日、さっそくメールが届いた。OLで、彼氏がいてフツーにセックスしているが何かモノ足りない。常々自分にMっ気があると感じていたが、どうしても縛られてみたいとは言い出せないでいたのだとか。《ブログのように縛ってオモチャでイジメてください》何度も何度もメールを寄越す。もともと5っ気のある私にとっては願ってもない相手である。このコとは意気投合し、月ー回ペースで続いてる。目隠しから亀甲縛りとエスカレートし、先月は、リモコンバイブ(飛びっこ)を使って野外プレイにまで発展。どこまでいくのかちょっと怖い。他にも、2人のセックスフレンドができた。ブログの内容ではなく私に興味があるとメールしてきた人妻(36才)とOLだ。人妻とは力ラダの相性抜群で、有休を取ってはー日中ラブホでセックス。OLの方はまだつきあってー力月だが、初々しい彼女も捨てがたい。3人のセフレに迫られ、夏本番を前に疲れ気味の今日この頃だ。
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女友達をセフレにするならけなしつつ褒めるべし|エグゼクティブバーティで地味女を狙え

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美人は持ち上げてばかりではいけないけなしつつ褒めるべし
テレビ番組で芸人がアイドルをイジるときに使う、こんなトークテクニックがある
これ、美人だと言ってるんだから、相手はそんなに悪い気はしないし、ツッコミによってフレンドリーな気分になる
けなしつつ褒めまくりがっつり飲ませばチャンスは生まれるものだ
美女がさみしくなったときについ頼ってしまう男になっておく
〝優しい男〞スタンスで寄り添っていれば、必ずチャンスが来るだろう、と
みなさん、どんな美人でも落ち込むときがあるのでじっと待ちましょう!
女友達と一線を越えるには「ムラムラしてきた」で反応を見る
女友だちをセフレにしたい願望は誰にでもあると思います
やり方が性急すぎるんです女友だちを落とすにはもっとゆっくり切り崩していかないと
まずは2人きりになる状況を作りましょう
ベストはカラオケでしょうかね
頃合いを見計らってからこう切り出します
こで相手の反応をよく観察しますもしこんな顔ならすぐに中止です
笑ってゴマかせば大事には至りません
しかし逆にこんな表情だったら全然怒ってません
ここまで来たらあとは強引に!
私は35才働いてはいるが金はなく、いまだに実家で親のスネをかじり続けている。容姿はハクション大魔王そっくりこれじゃあ女にモテるわけがないと思ったら大間違い。なんとこの私、月ー人のベースで次々に新しい女とエッチしているのだ。なぜこんなおいしいことにっすべてはある力ッブリングバーティのおかげだ。
昨年、恋人を探していた私は、力ップリング業者が主催する「男性30才代限定」バーティに出席した)条件は30代であることに加え「大卒or年収350万以上」情けないことにどちらも満たしていない私だが、電話申し込み時、「卒業証明書などは不要」と言われ、ならば問題なかろうと参加することにしたのだ。案の定、受付で拒否られることもなくすんなり会場に入り込み、私はバーティを堪能した。力ップルになれなかったのは残念だったが、しようがない。さてその帰り道、会場でもらった冊子に載っていたエグゼクティブコースなるバーティが気になった。男性の参加資格は「大卒かつ年収ー千万円以上」とある。こんなパーティなら、やいのやいのモテまくるんやろなあ。でも高卒の俺に参加できるわけないし悔しいのう。しかし考えてみれば、今日も入り口では何の書類も求められなかったように、エクゼクティブもデタラメに突破できるんちゃうかっ業者にすれば、参加者は多ければ多いほど儲かるわけで、わざわさやってきた客を門前払いするだろうか。モノは試し、参加希望の電話をかけたところ、持参するのは身分証と名刺だけでいいとのこと、そんなもんで大卒で年収ー千万以上かなんて証明できっこない。こりゃやっばいい加減やで。今の職場に名刺はないので、当日は、卒業後に2年だけ勤めた会社(もちろん非上場の零細)の名刺を持参し、いざ会場へ。もちろんそれなりに見えるよう、衣装はスーツにネクタイだ。「それでは身分証とお名刺お願いします」「はい、これね」「ありがとうこさいます。それではこちらの番号札をお持ちになってー」あっけなく突破できてしまった?
見渡した感じ、男性参加者に特にエクゼクティブな空気はない。20代の若者はさすがにいないが、みんな30-40代の普通のあんちゃんたちだ。中途半端な金持ちってのはこんなもんなのかも。女のレベルもたいしたことはなく、むしろ年齢層が20代後半以上とやや高めだ。結婚を意識して金持ちを捕まえたいお年頃なのか。おなじみの回転寿司トークタイムで、私は自営業とウソをつき、ワインなどデマカセの趣味話を披露した。「へえ、多趣味なんですね」「そうですね、他にお金の使い道もないので」力ワイイ子たちは人気が高そうなので、フリータイムでは地味目の31才OLに、狙いを定めたところ、頬は紅潮、瞳はウットリ、人生初の食いつきふりだ。金の力はそこまで大きいのか。地味狙いのおかげで、なんとか力ッブル成立。ちょいぽちゃだが全然悪くない女だ、軽く食事をし、さらに押しをかます。「夜景でも見に行きますか」「あ、はい」伊丹空港の近くまで車(日産のキューブ。これでも金持ちで通用するところが面白い)を走らせた私は、道端で強引にカーセックスに持ち込んだ。「大胆な方ですね」家へ送る途中、女はまるで付き合いが始まったかのような態度だったが、面倒は避けるべし。
以降も、私は月にー回の頻度で行われるエグゼクティブバーティに参加し続け、毎回地味な女と親しくなってはセックスに持ち込んだ。せっかく金持ちを装えるなら美人狙いにすればいいのに、と思われるだろうが、それは問ちがい。周りの男も条件は同じエグゼなので、結局はイケメンに人気は集中し、キレイ目の女を競合しても必ず負ける逆にポツンとした地味女を狙えばまず力ップルにはなれる。食事してドライフ、そしてカーセックスかホテルへと流れるのは簡単だ。地味狙いが功を奏するのは普通のバーティでも同じことのように思えるが、意外や普通系バーティは、どんなブスでも女が「自分は選ぶ側」と思い込んでおり、ハクション大魔王なんぞ相手にしてくれない女性の参加費も安いので手ぶらで帰ることもしょつちゆうあるとその点、エグゼバーティに来ている女は「選ばれる側」だと控えめに認識しているし、高い金を払っている以上は何かしら収穫を持って帰ろうとする。私のような者でも十分遊び人になれる所以だこくたまに、ー度ヤッた女と会場で顔を合わせることもあるが、たいした問題ではない。
この子もエグゼバーティで出会った金に目がくらむと服も鮪単に脱ぐものか

性癖も大胆に暴露できるアダルトSNSは最初は下心を隠して出会いに繋げる

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趣味エンコー、特技エンコー、経歴エンコーの町田足土がコレクションを披露してくれました。名づけて〝援札ピース〞。行為が終わったあとで、援助してあげたお金を持たせながらピース写真を撮るんだそうです。実に悪趣味ですね。こんなアホなことしてないで、早く原稿書けよと言いたいです。
アダルトSNSがブームなのをこ存じだろうか。アダルトSNSとはエロイ目的の人間のみを対象にした、ソーシャルネットワークサービスで、現在、前記のセクシィを始め、約70サイトが乱立する過熱ぶりだ。かくいう私も、アダルトSNSを利用して半年になる。歳は40。顔はプロレスラーの武藤敬司似のひげ面で、お腹もぶっくり。それでも、10人以上の若い女を食えたのだからタマらない。ブサメン中年男でも今すぐテキる、アダルトSNSのナンバテクニックを伝授しよう。ミクシィより格段に使えるはすだ。
アダルトSNSのシステムは、ミクシィとほぼ変わらない。違うのは、エロいコメントや、ヌード写真などを掲載しても許されることくらいだ。当然、ナンバの方法は、自分の日記を読ませつつ、反応の良い女を個々に落とすという戦略になる。今回は、有名サイトのラフスベースを例にお話ししよう。まずは、プロフィールの登録だ。私の場合、年齢は5才サバを読んで35才。写真は、セクシーさをアピールするため10年前はこうでした(笑)と、割れた腹筋を掲載している。続いて自己紹介文。
〈初めまして。自分はSなので、Mっぼい女性を捜しています〉
他人の頼みを断り切れないM女がオチやすいのは、ナンバの鉄則?多少、あからさまでも、自分がS男だとアピールしておくべきだ。登録を済ませたら、検索機能を使い好みの女を探す。試しに〈人妻〉と打ち込み、新着日記を探してみると、約300件ほどが表示されるはずだ(内、女性は10分のー程度)。〈名前・タエコ(女性)タイトル「ジュリアーノとお別れの日」〉
〈名前・れい(女性)タイトル「温泉で」〉
すぐに食い付きたくなるが、エロな日記を書いてる女は避けた方がべター。自意識過剰な上、男どもにチヤホヤされているので、会えない可能性が高い。また胸元の写真を載せ、巨乳をアビールしてるのは、間違いなくポチャでこれまたNG。逆にいえば、こうした要素がないのが、狙い目の女だ。これはという女がいたら、相手の日記を読み、簡単なコメントを付ける。
〈初めまして。面白かったです。これからよろしくです〉〈どもども。こちらこそよろしくです〉相手からレスがあれば、すぐにマイフレに登録(マイミクと同じ)(やりとりが面倒なので、女の人数は20人程度に止めるべきだ。なお、この段階では、軽々しくプライベートメッセージPMを出さない方がいい。むしろ、日常的な内容の方が受けがいい。もともと、彼女たちは、興味本位で、アダルトSNSに登録しただけである。ミクシィのレスが悪かったから、友達に誘われたから。エロい話題はしても、中身はこく普通のコたちばかりだ。対し、他の男が書いている日記(といつか日記自体も書く人間は少ない)は、エロなものばかり。どうすれば差別化が図れるか、火を見るよりも明らかだろう。私の場合、体育会系ということもあり、日記は「爽やかなスポコン野郎」がコンセブトだ。例えば、今日、友達とフットサルをやってきました。もちろん豪快にゴールと言いたいところだけど、バスばっかり(泣)これなうエロを感じさせないし、M女が好むマッチョ系であるということもアピール可能。あとは、仲良くなったコを口説けばいいだけだ。例をあげよう。28才の人妻、冴子は上司のセクハラやこ主人とのセックスレスな日々を綴っていた。〈会社で上司にお尻を触られた。最悪〉サイト本来の目的なら、セクハラかエロに突っ込むべきなんだろうが、それじゃライバルたちと同じ。あえて私はこうコメントした。〈会社ってどんなところなのっ力ンだと、たぶん商社かなあ〉その後も、わざと突き放したり関心の無さげなコメントを付け続けると、しだいに彼女の態度が変わってきた。私のコメントに対し、やけに長いレスが付いたり、〈なんで私には冷たいのっ〉なんてことを言い始めたり。気にしている証拠だ。ここで初めて、PMを送る。〈話したいことがあって長文になるから、今後はPMでやり取りしていいかな〉話したいことなど特にないが、相手は興味津々、二三度、自己紹介的なPMをやり取りした後は、一気に口説きにかかった。結局、このときは、1カ月ほどのメール交換の後、地元・名古屋でアポ取り成功。深田恭子風のちょいポチャ女の身体を堪能した。

真面目な関係を求めるヤフーバートナーは婚活でなくヤリモクでも使える

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ナンバツールとして効力を発揮していたヤフーメッセンジャーに、大きなシステム変更がくわえられた。ヤフーメッセとは、簡単に言えば、リアルタイムでチャットが楽しめるサービスで、例えば東京在住の18-25才の女性でオンライン中一などと検索条件を入力すれば、該当者とブロフィールが画面にずらりと並び、片っ端かり声をかけ仲良くなっていくという寸法だ。オレ自身も暇さえあればログインし、これまで10人強をゲットしていたのだが、なんと7月のシステム変更により、条件検索が廃止されたから痛い。相手がわからなければ、手の打ちようがないのである。おいしいメッセナンバもこれにて終了。何か他に手頃なナンバツールはないものかと探していたところ、同じヤフーが有料の出会い系サービスを実施していることがわかった。その名も「ヤフーバートナー」。男女が互いのプロフィールを掲載し、気に入った相手とメールのやり取りをするシステムで、月額1980円。普通の出会い系なら見向きもしないが、天下のヤフーが運営するサイトである。まさか、女性会員がサクラだらけってことはないだろう。果たしてヤフーバートナーは使えるのかっ31才、独身のわが身を持って検証してみたい。
22才の美人受付嬢からいきなりメールが
ヤフーパートナー女性利用者は約8干人。年齢は20代前半から30代後半が最も多いが、写真を掲載しているのは650人程度しかいない。レベルは美人からブサイクまで様々だ。対して、男性会員数はその数倍。25才から30代後半までを中心に、81才のジイサンまでが利用していた。競争率はかなり高そうだ。ではさっそく作成に入ろう。体型、結婚歴、任意の選択項目から選んで記入。仕事欄はフリージャーナリスト(ウソ)とし、年収の欄は600万以上(大ウソ)に設定した。職業と年収以外はどれも似たり寄ったりな内容である。やはり、自己紹介文と顔写真が勝負の分かれ道か。まず顔写真は照明や表情を変えて何度も撮り直した奇跡の一枚を採用。紹介文には、社交的な性格で、本と音楽と映画、さらにアウトドアやスボーツが趣味の男(ウソ)と記した。希望する相手の条件は、居住地域を都内23区内で、年齢が35才以下。他の欄はすべて「問わない」にチェックを入れ、準備完了。あとは気に入った相手に片っ端かりメールを送るだけだ。登録から30分、思いも寄らぬことが起きた。
ー人の女性から「写真を見て好感を持ちました。お返事くれると嬉しいですーなるプチメール(無料で送れる簡易定型文)が届いたのである。しかも、相手のプロフィールを見れば、これがなんとも可愛い。某企業で受付嬢をしている22才だそうな。思わず鼻の下が伸びる。が、待て待て。こんな女がなんでいきなりオレにメールを送ってくるんだっこやつ、サクラか宣伝目的の業者じゃねーのかっ疑いつつも、万がーを考え、お礼だけは返す。翌日、ログインして女のプロフを覗くと、顔写真の場所に赤い文章が表示されていた。
【ガイドライン違反のため、カスタマーケアによりこのブロフィールは削除されました】
やはりサクラだったらしい。こいつからメールを受け取った別の男性会員がヤフーに通報を入れ、削除されたのだろう。改めて、写真で可愛いと思った相手を15人ほどチョイスし、「まずはいろいろお話したいので、メール交換しませんかっ」と定型のブチメールを送ってみた。が、待てど暮らせど返事は無し。定型文では何の印象も与えないようだ。面倒でも、相手に合わせて、それぞれオリジナルのメールを送るのが賢明か。
蚊に刺されながら公園で立ちバック
気になった女性たちにメールを作成&送信を繰り返してる途中、2人の女性からメールが届いた。またサクラかっ「こんにちは★ケイと言います。何系の音楽が好きですかっよければお返事まってます★」ブロフィールには顔写真がなく、目分の好きなアーティストがずらすらと書かれている。自己紹介文も長い。サクラじゃないのかも。もうー通は「まずはお話したいのでメール交換しませんかっというプチメールだ。プロフによれば、またもや某企業の受付嬢らしい。写真がないところが一般人ぼいが、サクラの可能性もある。2人にメールのお礼と簡単なメッセージを添え、返信。当然ながら、ほどなく返事が来るものと思いきや、それ以来音沙汰が無くなってしまった。なんだ?どういっことだっ最後に「よかったら写真も拝見させてください」と書いたのが失敗だったのか。気を取り直し、写真付の10人にメールを送る。やはり、返信はー通も届かない。代わりに、出会い系業者からのメールが3日間で5通も送られてくるから、やってられない。なんだこれ、全然使えないじゃんー登録してー週間。半ばあきらめかけたころ、またもや女性からメールが届いた。はじめましてこんにちは。いっしょにクラブにおどりにつれてってくれたらなとメールしてみました。もしよろしければ、おへんじいただけたら幸いですかしこ一
ひらがな多用のユルい文面。プロフには、マキ、30才、独身とある。普通に真剣に友だち恋人ロックステディ探していますふつつかものですが、よろしくおねがいいたします一自己紹介文もユルユルな文面。
これでサクラなら、もうどうでもいい。彼女と共通する好きなバンドのことと、写真を見せて欲しい旨を書き、返事を送る。と、今度はまもなく返信が。サイトに載せるのは恥ずかしいので、携帯アドレスで交換したいとのことだ。絶対サクラじゃない。これでサクラはありえない。ほら、これがオレのアドレス。ここに送って。返事はすぐに届いた。「携帯にはじめまして。よろしければお貸しいたしましょうか?しかもさっそく明日とか。(せっかち)そして写真はこんなです。却下な場合はさりげなくそっと放置しといてください。」
ショートカットで、キャミソール姿がなかなか可愛いらしい。にしても、やけに積極的ではないか。信用していいのか、マキちゃん。あいにく翌日は都合がつかず、3日後の夜に渋谷で会うことに。ドタキャンは無しだぜ。当日、彼女は約束の時間どおりに、待ち合わせ場所へ現れた。写真より少々老けていたものの(実年齢も3才サバ読みしていた)、ショートパンツから伸びた生脚で、十分に食えるレベルだ。途端にうれしくなって、近くの居酒屋へ。聞けば彼女、某有名エステで働いており、ー年ほど彼氏と呼べる存在がいないらしい。なぜオレにメールをくれたのかという問いには「音楽が好きそうだから」と、瞬昧な答しか返ってこなかった。
酒が好きというだけあって、ワイングラスをぐいぐい空けるマキ。でもって、自ら体を寄せてくるのだから、これは今夜ハメて欲しいと言っているようなもんだろう。その期待は現実となった。居酒屋を出た後、彼女に自分の職場近くの庭園に行こうと誘われ、真っ暗な園内に侵入。結局、しばらく散歩するうちに気分が盛り上がり、林の中で蚊に刺されながら、見事に立ちバックをキメたのである。翌日も朝早くから仕事だというマキと駅で別れた直後、メールが届いた。一またすぐにでも会いたいーらしい。気に入られたのか、オレ。
現れたのは某有名私大のお嬢様
女性からメールが来て、会ったその日に即マン。こんな展開は滅多にあるまい。調子に乗ってはいかんぞ。やはり、基本は男からのアプローチだ。再び、ブロフィールを見ながら、可愛いと思える相手に手当たりしだいメールを送る。今度は少しルックスのレベルを落としそれなりな相手も拾うことにした。その間にも、直アド付きのサクラメールが何通か届く。通報すれば翌日にはヤフー側が削除してはくれるが、サクラだと気付かずにわざわざメールを送ったときの労力が痛い。マキに聞いた話では、フロフに顔写真を載せていなくても、男性からのメールが週に10通は届くらしい。写真掲載者で可愛い女の子なら、推して知るべし、だ。考えればわかる。そんな女が、サクラでもない限り、自らメールなど送るわけがないのだ。数十人の女性にメール送った結果、返事がー通だけ届いた。22才の大学生、ミサト。とびきり美人といっわけではないが、一局身長のお嬢様風で、読書と油絵がこ趣味らしい。映画や音楽、アルバイトなどの話題で何度かメールをやり取りしたところで、彼女が「プロフを削除するので直アドレスを交換したい」と提案してきた。
日く、男性からのメールがあまりに多く、対応しきれないらしい。携帯のアドレスを教え合い、その後も何度かメールを交換、初めて話してからー週問後の夜に新宿で会うことになった。本物のミサトは、写真よりもさらにお嬢様風な女だった。何でも、某有名私立大学の現役学生で、来年から文系の大学院に進むらしい。才女ですなあ。オレのアブローチに乗ったのは、紹介文のことばに共感したからなんだそうな。2ケ月前に彼氏と別れたばかりで、女友達がヤフーパートナーで恋人を見つけたと聞き、自分もエントリーしたらしい。飲み屋でしばらく話して、2軒目のバーに行くころにはミサトもかなり暁舌になっていた。が、彼女のキャラ的に、この後、ホテルに誘っても乗ってこないに違いない。ここは紳士を装うのが正解だろう。駅まで送って別れた翌日、彼女からメールが届いた。
「仕事が落ち着いたら映画を観に行きましようー」ミサトとは、近い内に良い仲になれそうだ。
自然に部屋を訪ね自然にセックス
ミサトに会ったー週間後、30才のミナという女性に会った。とある業界専門のイラストレータで、海外出張もこなす売れっこさんである。そんな女性が、わざわざオレにーまずはいろいろお話したいので、メール交換しませんかっとプチメールを寄越してきたのだから面白い。正直、実物は写真より3割引きの容姿だったが、気さくなキャラで好感度大だ。半年ほど前に3年ほど付き合っていた同業の彼と別れ、試しにヤフーバートナーに登録。これまで出会い系の類はやったことがなかったが、ヤフーなら安心と、友達と一緒に始めたという。ちなみに、俺と会う前にも同い年の男性と一度会ったのだが、相手の反応が悪く、関係は発展しなかったそうな。互いに翌日が早かったこともあり、その日はすんなり解散したが、向こうから興味を持ってくれたぶん、展開はスムーズだ。「近所に美味しい魚が食べられるお店があるので、よかったらどうですか?」ー週間後の休日、ミナの提案で一緒にランチをした。「アバート、近くなんだよねっ」「うん」「どんなとこ住んでるんだろ」「あー行きたい、ってことっ」「ハハハ」こんなこく自然な流れで彼女の部屋にお邪魔し、酒を飲み、こく自然な流れでセックスとあいなった。上手くいくときは上手くいくもんです。
★約2カ月の利用で、会えた女が3人で、ヤレた女が2人。どれも付き合うことを前提とした真面目な関係に近いが、恋人が欲しい男性にとっては、そこそこ使える出会い系なのではないだろうか。ポイントは、よほど目分に自信がない限り高望みしないこと。美人を落とす倍率は途方もなく高いので、そのつもりで挑むべし。
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