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出会いアプリでエンコーパパ活デビュー・上京娘の増える四月

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4月です。春です。
そして春といえば、地方から
「東京ってサイコーだわ〜。東京にはチャンスという名の宝石がたくさん転がってるのだわ〜!街に転がるダイヤモンドッ!」と、ボンバヘッドな女子たちが上京する季節でもあります。そんな春。みなさんいかがお過ごしですか? 
町田足土です。本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。
「町田。4月やな」
「4月ですね」
「いつものやつや。毎年恒例の……」
お互い見つめあう。この連載も10年以上やっております。気持ちは通じているのでございます。
「……今年もエンコーデビュー女の味を確かめなアカンやろうなぁ」
「まぁ、そうなりますよね……」
そう、毎年4月になると、世の女高生たちが高校を卒業して、フーゾクやら援助交際の世界へとやってくるのであります。この連載では、4月になると、そんなエンコーデビュー女子を毎年いただいているわけなのでございますよ。……っていうか、今月は打ち合わせいらなかったんじゃないでしょうか。
「とにかくや、毎年この卒業したてガールのエンコーデビューの回は人気があるんや!期待しとるで!さぁ、行くんや!エンコーのカリスマよ!」
けっこう張った声で言い放つ編集長。「エンコー」というキーワードが出るたびに、周辺のテーブル客たちがビクッ! 
って反応します。やめてほしい。
……とは言え、今年もやってきてしまいました。高校卒業したての18歳・初エンコー娘を味わう。今までしっかりと結果を残してきました。絶対に負けられない戦いです。しっかりと勝利をもぎ取ってきたいと思いま〜す! 
ちなみにボク、今年43歳になりま〜す。なんと25歳年下!
ボクがこの連載を始めたときは9歳! 
この世界はなんと美しいのでしょうか〜! 
ニッポンバンザ〜イ!そんなわけで、この連載を読み続けているみなさんなら、
「どこで18歳の卒業したてガール」
を探すのか?もうわかっていますね。そうです。「出会い系アプリ」でございます。
現在、ボクが使っている無料アプリをご紹介いたしましょう。
この連載で何度か登場した
「HトークDX」を皮切りに、
「Oトーク」「Cトーク」。これらが今までの一軍です。 
そしてさらに最近「◯チャット」と「Kちゃん」というふたつのアプリがレギュラーに加わり、全部で5つとなりました。個人的に「出会いアプリ・五虎大将軍(三国志より)」と呼んでおります。かなりの優秀な武将たちです。
さて、ここまで読んだ読者のみなさん。「町田は、無数にあるアプリの中から、どうやって本当に使えるアプリを見つけているんだ?」とお思いのことでしょう。答えは簡単です。
それは、エンコーした女のコたちに聞いているんです。
「俺と連絡取ったAってアプリ以外で使ってるアプリある?」
これです。それを聞けばいいのです。そこには100%援交OKの女の子がいるのですから。だって、そのサイトは、目の前のエンコーに踏み切った女子が使っているのですから。
出会い系アプリに手を出した女のコは、大体、2個か3個のアプリを併用しているものです。エンコーしたら、まずは聞いてみるといいでしょう。 
ちなみに、女のコに「この出会い系アプリって、どうやって見つけたの?」と聞くと、そのほとんどが「友達から教わった」と言います。つまり、彼女の友達も使っているわけです。少なくても2人、そのアプリには援交OK女子がいる。そして2人いれば2000人はいます。ゴキブリと一緒です。もちろん良い意味で。 
そんなわけで、これらの五虎大将軍アプリたちは、ボクが今まで行なってきたエンコーの末に導き出した最強の布陣なのです。 
さて、前説が長くなりましたが、いよいよ本番です。
まずは、大人気の『HトークDX』を開き、検索年齢を「18〜19歳」に、地域を「東京」に設定。ポチッとな! 
するとバーーっと並ぶ18歳と19歳の書き込み。この女のコのアイコンを上から開き、メッセージを送っていきます。まずはコレ。こん
はい。コレは「こんにちは」
「こんばんは」の意味です。続いて、こちら。
よかったらえ で会わない?興味あれば。新宿住みだよ。
もちろんこの書き込みはコピペです。でも、このコピペを貼る前に、「こん」と挨拶を入れることで、書き込みの「コピペ感」を薄める効果があるのです。みなさんもぜひ試してみましょう。
さて、これらのコピペ書き込みを、検索で出て来た女のコに爆撃のように打ちまくります。もちろん、「え、募集!」「意味わかる人募集!」といった、援交募集をしているようなビッチ女子には送りません。あくまでも今回は「援交デビュー娘」を探すわけですから。「援交には興味あるけど……怖いもんな〜」
と、興味はあるけど、一歩が踏み出せないコを捕まえなくてはいけないのです。
ここで、「おい町田!援交したことないコが、そんなストレートな誘いに乗ってくるのかよ!」と思った読者の方もいるでしょう。たしかに、その通りです。
しかし、いろいろやってきたボクから言わせてもらうと、
「やぁ」「こんにちは」から始めて、援交に持ち込むのは大変なんです。テクニックも必要なんです。それならばいっそ、ストレートに初手から王手を決めにいく方法こそが好手なのです!
そんなわけで、これらのコピペを、出会い系アプリ五虎将それぞれに書き込みまくります。その数、ざっと200。
「200??そんなに?」と思ったみなさん。これは全然少ないんですよ?
毎日ボクはこの作業を50〜100は繰り返しています。それでも返事が戻ってくるのは1通か2通。そしてその返事が援交成立まで進むのは、20%ほどの確率なのです。
今回は、負けられない戦いです。200くらい当然なのです!さぁ、高校卒業したてガールたちよ!
カモン!ヒア!ピィロリン♪
書き込んでから待つこと10分後。響きわたる電子音。
はいはいっと見てみると、
「むり」という文字。そうそう、こんな感じで送っては断られを繰り返していくのです。毎年、大変な作業なのです。
ピィロリン♪
またまた電子音。次はどんな感じでしょう。
「どうも」
……きました。
読者のみなさんは「え? 何が来たの?死期?」なんて思うかもしれません。ただの返事にしか見えないかもしれません。 
しかしこの「どうも」という返事。コレは扉を開けるための大きなとっかかりなのです。
考えてもみて下さい。男が「え、しない?」と、あきらかにいかがわしいことを書いてきているんですよ?
いかがわしそうなのは十分伝わるはずなのですよ。にも関わらず、「むりです」「いやです」と否定するのではなく、「どうも」と返ってきた。これは「やってみたいけど怖い」という気持ちを最大限表現したレスポンスなのです!つまり、援交初めてガールの可能性が高いのです! 
慎重に返事を返していきます。
そいや!
「詳細だけでも聞いてくれる?よかったら、きいろ(カカオドーク)か、みどり(ライン)で話せる?」 
どうでしょう。「やってみない?」と、ガツガツいくと、初めてガールは引いてしまいます。
このアプローチなら「詳細を聞くだけならいいか。もしダメそうならやめればいいんだし」と、
乗ってきやすいのです。 
ピィロリン♪
返事が返ってきました。
「話だけ聞きたいです。きーろありますよ」
……来た! 
まだ待つこと10分ですよ!
さっそく引っかかってきました!
こいつは春から縁起がいいやぁ!
すぐにIDを伝えて、カカオトークに移動。カカオの名前は「ひろ」ちゃん。アイコンはディズニーの人魚、アリエルです。まずは確認から。
「ひろちゃんって何歳?」
「18です」
「高校卒業したばっかり?」
「はい。もうすぐ専門学校です」
「エンコーってしたことあるの?」
「ないです」 
……きました。コレが本当ならば、まさに「卒業したてガール」で「援交初めてガール」でございます!ここはウソがないか、まずは年齢確認です。
「ごめんね、疑うわけじゃないんだけど、生年月日と干支を即答してもらってもいい?今のご時世、18歳未満のコとメールしただけでうるさいから」
すると、今年高校を卒業したコの生年月日と干支をノータイムで送ってきました。よっしゃ!まずは年齢はクリアのようです。では続いて、エンコーの説明に入ります。
「まず説明すると、新大久保まで来てもらって2時間くらいでエッチをする感じだよ。で、値段は2万円。もちろん避妊はするし、ホテル代とかはコッチが出すよ。それと、援交って振り込みとかじゃなくて、終わった後に手渡しで渡せるからね」 
どうでしょう。この説明にはいくつかのトラップが仕掛けられています。
「2時間というしっかりとした時間設定」「避妊するという安全面」こういったことをハッキリさせることで安心感を与えることができます。そして「ホテル代はコッチ持ち」「振り込みではなくて、終わった後に手渡しで」という、お金に対してしっかりしたルールがあると匂わせることにより、「あ、ちゃんと決まっているんだ。ならちゃんとお金もらえるかも」と思わせられるのです。
さらに、待ち合わせが新大久保。ここを指定したのは、ボクの家から近くて安いラブホもたくさんあるからです。エンコーに慣れている女子なら、普通は自分が住んでいる場所から離れていたり、新宿・渋谷・池袋などのキーステーション以外の駅をいやがります。ここであえてマイナーな駅を指定することで、そこを見抜くのです。エンコー初めてガールなら、そんな常識は知らないわけですから、新大久保でもホイホイとやってくるのです。
「新大久保、行ったことないです」
「そっか、住みはどこ?」
「千葉の柏ってわかります?」 遠い! 約1時間はかかります!
足代も行き来で1500〜1600円くらいかかる場所です。
「柏、わかるよ。新宿は来たことある?新宿の隣の駅だよ」
「新宿ならわかります。なら大丈夫だと思います」
乗ってきました!
コレは初めてガールなんじゃないでしょうか。いいぞいいぞ!
「でも、まだやるかどうかは悩み中です。やっぱりこわいです」
「あ〜、そうだよね。こわい気持ちはわかるよ。でも、一回だけやってみない?春はけっこうみんなやってるよ? 新しい生活が始まる前にお金も必要だもんね」
「そうですけど、チキンなんですよ(笑)」
「ちなみに、平日と週末だったら、どっちが都合いい?」
「どちらかといえば、今なら平日ですね」
「そっか。例えば今週の予定は?」
「今週は暇です」 
どうですか?
「こわいから…」と言っている相手に、「ちなみに……」「例えば……」と言いながら話を進めるのです。OKをもらう前からアポを取る! これぞカリスマテクニック!
「じゃあ、明後日の14時。新大久保の改札で大丈夫」
「大丈夫ですけど、私、あんまりかわいくないですよ?いいんですか?」
どうですか! もういつの間にかOKが出ています。ここで、写真を希望しましょう。で、ありえないブスならスルーです。返事をしなければいいのです!
「大丈夫。ちなみに写メって見れる?」
「はい」 
お、素直なお返事!それから30秒後、ティロン♪という電子音とともに送られてきた写真。……黒髪で面長。ちょっとパフュームの「かしゆか」に似てます。かなりピュアっぽい!まぁまぁカワイイ!
「カワイイじゃん! じゃあ、明日また連絡とりあおう」
「はい。緊張するー」
……これはなかなか良いカンジの流れなんじゃないでしょうか。
ピィロリン♪あれ?  また電子音。ひろちゃん、まだ何かあるのかしら?
そう思ってスマホの画面を見ると「HトークDXにメッセージが届きました」の文字。あぁ、また新しい返事が来たのね。どれどれ?「こんにちは」 
……あれ? 
別の子が普通に挨拶で返してきた。コレも「初めてでこわいけど、援交には興味ある」っていう意思表示メッセージじゃないですか! 
なにこれ。例年に比べてレスポンスが多いんですけど!
結局、そんなこんなで戻ってきた返事は10通近く。その中で、あきらかな「初めてガール」は、ひろちゃんの他に2人。結果、3人もアポが取れてしまいました。
なんなの?
例年では考えられないことですよ!
今年の春はどうなっちゃってるの?
4月某日14時。春風が気持ちいい。新大久保駅は駅の小ささに反比例して、たくさんの人間たちでごった返しています。
「今、新大久保駅に着きました」
「了解。じゃあ、改札口の横の壁に立ってて」
さぁ、とうとう初エンコー娘2017を味わう時間がやってまいりました。かしゆか似の18歳。うっひゃー、楽しみ! 
数分後、黒髪で、あきらかにかしゆか似の女の子が改札口から出てくると、そのまま横の壁に寄りかかりました。来ました! 
ひろちゃんです。 身長は160センチくらい。かしゆかより全然カワイイ!うわ、コレけっこう当たりですよ!
スキニージーンズに包まれた太ももがムチっとしてティンコを軽く刺激します。いいねぇ。
「どーも、ひろちゃん?」
明るい声で話しかける。こちらを見て、パッと表情が明るくなる。
「はーい。町田さん?よろしくです!」
そう言って、新大久保駅の喧騒から脱出。すぐにホテルへと向います。
「柏から遠かった?」
「遠かったです!(笑)でもよかった。もっとおじさんだと思ってたから」
「あ〜。そう?」
「すごい緊張してるんです!!(笑)」
ひろちゃん、もっと汚いおっさんが来ると思っていたのでしょうか。緊張していることはしていますが、ニコニコしてます。なかなかの好反応です。このテンションならイケます。ホテルに直行!
駅から歩いて1分のホテルに入ります。レリゴー!部屋に入って、ベッドに座らせます。髪の毛をナデる。ビクッとするひろちゃん。ナイスな反応じゃないですか!
「援交初めてだよね? 今回、なんで援交する気になったの?」
「ん〜〜。専門に行くから、いろいろ服とかほしいものもあったし、興味はあったんですけど……。あんまり自分からはいけないから……。そしたら町田さんがグイグイ来てくれたんで……」
どうですかみなさん。「援交初めてガール」は、「援交始めたいガール」でもあるのです!グイグイいくのが正解なのです!こうなったら、さらにグイグイいくしかありません。スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。
「はい、ピースして」 
そう言ってスマホをかまえる。すると素直にピースしてニッコリ。おぉ!警戒心ないなー。パシャ!
続いて、ほっぺにチューをしながらパシャ!
「じゃ、俺にもチューして?」と言って、ほっぺにチューさせてパシャ。そして次は軽くフレンチキスしながらパシャ。ディープキスでパシャ!うわー、超簡単です!
「……あの、この写真どうするんですか?」
キスのあと、セーターをまくり上げて、Cカップほどのブラと谷間を撮影してるタイミングで、ひろちゃん、さすがに聞いてきました。不安そうな顔で、おずおずしています。
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「……あー、でも不安です」
「実は俺、ハメ撮りするのが趣味でさ。で、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集……?」
「そう。実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたかったんだよ(ウソ)。でも女のコが全然協力してくれなくて。まぁ、自分のハメ撮り動画が作品として発表されたら、みんなイヤだとは思うんだろうけど」
「あはは、そうですね」
「で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子に頼めば、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。ほら、ハメ撮りって、けっこうエンコーでは普通だから(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから、どこにも発表はしないんだけどさ(ウソ)」
「どんな作品なんですか?」
喰い付いてきました!
「どんな作品なんだろう?」「どんな子が援交してるのか見たい」
という好奇心がウズウズしているのでしょう。ボクが重ねまくるウソに疑問のギの字も持っていないようです。ピュッアー!それではさっそく、いつもスマホに入れている町田足土作品集を見せてあげましょう! 
アイドルソングをBGMに、エンコー娘たちがリズミカルにフェラしたりオッパイを揉まれたり、ムァンコにティンコを入れられたりしております。その動画をまじまじと見つめるひろちゃん。どう? エンコー界の先輩たちのPVは?
「……なんか、すごいです。編集、カッコイイですね」
聞いたーー? カッコイイだって!
〝エンコー界のカリスマ〞と呼ばれる町田足土がカッコイイってさ!(そうは言っていない)
「ね。こんな感じで、ひろちゃんも撮りたいんだよね。ひろちゃん、マジでカワイイし」
「えー、可愛くないですよ」「イヤ、マジで。だって今日、待ち合わせで目が合った瞬間、マジでカワイイって思ってさ。すごくテンション上がったもん」
「え〜〜〜〜(笑)」 
そう言ってはにかむひろちゃん。よし、もう一歩だ!
「とりあえず作品を観て俺が口からでまかせを言ってたわけじゃないってことはわかってもらた?」
「はい。それは……」
「マジで。可愛く撮るし!じゃあ、今度会ったときまでに編集して作品にしてくるよ。もし欲しかったら、その動画のデータあげるし。ちょっと欲しくない?」
「あ……、それはちょっとほしいです」出た!もうあと一歩です!
「じゃあ、いいでしょ。ね?」
「……う〜ん。じゃあ、あんまり顔撮らないなら…OKです」
いやったーーー!!  心の中で映画『プラトーン』のように両手ガッツポーズ!どうですか?
卒業したてガールの初めてのエンコーをハメ撮りまで持ち込みましたよ!
「そんなバカな?」と思った読者のみなさん。コレが現実なのです!もう、ボクをカリスマと呼ばずして、誰をカリスマと呼ぶのでしょう!? さぁみなさん、今年も春のお祭り、始まるザンスよ!
スマホの画面には、上下、下着姿のひろちゃんがベッドに座っています。ボクの両足の間に座り、イキり勃つティンコを奥深くまで咥えておるのです。
「こっち、目線ちょうだい?」
「……ん…」
切れ長で奥二重の目が、まるで三日月みたいな形になる。ちょっと微笑みながら、頭を上下に沈めながら、ティンコを頬張っております。口の中で、おずおずとした舌がティン
にひかえめに絡み付く。くぅう〜〜。いいねぇ!そこまで気持ちよくはないけど、ウブな感じだねぇ。 体勢を変えて、今度はボクがひろちゃんの足の間に入ります。パンツを横にズラして、ムァンコに指を入れる。ヌルルっとスムーズに入っていきます。まだキスとフェラしかしてないのに!
もうビッチョビチョですよ?
「……やだやだ…恥ずかしっ(笑)」
「ハメ撮りってされたことある?」
「ないですないです」
「どんな気持ち?」
「なんか……これが、援交なんだって感じです。恥ずかしい……」
うん。そんなことはないからね。エンコーでハメ撮りしたい男も、ハメ撮りまでOKするコもほぼいないからね! ムァンコに入れている中指を、Gスポットに押し付けると「んん〜〜〜ん!」と、眉間にシワを寄せる。「痛い?」と聞くと、
「痛くない……前カレにも『痛がってる?』ってよく聞かれてたんで……」とはにかむ。いやー、新鮮だなー。こういう反応! 
あまりに可愛くてキスをすると、舌をベロンベロンと絡めてきます。唾液を飲むようなキス!
うっはーー! ティンコの硬度、さらに倍!バッキーーン!もう我慢の限界です。
入れちゃいまーす! 
ガッチガチのティンコに唾液を塗り付けてムァンコに当てがう。さぁ、いっくよー!
「あの……ゴムは?」
そうだよね。会う前に約束したもんね。「避妊はちゃんとするよ」って言ったもんね。でもホラ、避妊ってゴムだけではないじゃない?
「うん。大丈夫だよ。外に出すから」
そう、外出しも立派な避妊なのです! 
江戸時代や平安時代はそうやって避妊していたのです! たぶん。
「えーー、ゴムしてほしい……」
ひろちゃんが懇願するような瞳で言います。うーーん、ここは仕方ない。ボクも立派な大人です。ここは常識ある行動をしましょう。
「じゃあさ、プラスで5千円あげるから、生で入れさせて?中には絶対出さないから」
どうですか!やっぱり立派な社会人たるもの、要求を通したいのならマネーです。ビジネスなのです。どう?
「……え〜〜〜……」
「大丈夫。絶対に中に出さないよ。ほら、妊娠とかしちゃったら、俺も困るわけだし」
「……絶対に中に出さないで下さいよ?」
はい来たーーー!これが大人の世界です!そう、これはビジネスの話なのです! こうなったら、気持ちが変わらないうちに、ティンコを即挿入です!
ぬぬぬっと生のティンコがムァンコにつき刺さる。白い股に薄黒いティンコがすんごい勢いで入っていきます。
「んーーーっぁ!ん……あぁぁ」
「気持ちいいよ。ひろ、気持ちイイ?」
「気持ち……いぃです……あぁ、あ」
「始めての援交、感想は?」「すご…すごい…気もちぃぃ……」
「今まで入れたおちんちんの中で何番目に気持ちイイの?」
「……いっち…ばん…」「今までの彼氏のおちんちんより気持ちいいですって言ってごらん?生のおちんちん大好きって言ってごらん?」
「……今までの彼氏のより……気持ちぃぃです……なま、すきぃ!」
今、たっぷり撮った動画を再生しながら書いているんですが、こうやって文字にするとすんごいボクって気持ち悪いんですね。
奥深く突き刺されるティンコ。目を見開いてせつなそうにしているひろちゃん。あぁ、もうダメだ、限界だ!
「イクよ ??顔にかけるよ??」
「……え、それだけはダメ、です!」
「じゃあ、口の中は」
「いや、いや、いやーー!」
「顔射、プラス5000円!」
「ダメぇ、それだけはダメ! 
お腹の上に出して下さいぃぃ!!」
なんと頑ななんでしょう!仕方ない。ここは普通にお腹に出してあげるか!ティンコからもう白い液、2、3回、小分けに出ちゃってることだし。
「じゃあ、イクよ?思いっきり抱きしめて、ディープキスしながらイクからね」
 ボクも背中に大汗。顔からぽたりと汗がひとしずく。ひろちゃんの顔にかかる。一瞬イヤそうな顔をするけれど、おかまいなしに抱きしめて、舌に吸い付く。
「いくぞぉーーー!」
「んんーーーー!!!!」
唾液と汗でビッチャビチャになりながら、ひろちゃんの身体の奥までティンコを突き刺す!
カッ! タマから稲妻のような衝撃!イクぅ!!!!ヌッポーーン!
伝家の宝刀のようにティンコを抜くと、そのままひろちゃんお腹に精子をこそぎ出す。真っ白な精液が、快感とともにトコロテンのごとくズルルルルっと飛び出した。
ティンコの先から快感が引きずり出される。あぁぁああああ!
気持ちよかったぁ!
セックスの後、そのままティンコをしゃぶらせていたらまたむくむくと膨らんできたので、
「もう1回入れさせて?」と頼
んだところ、「1回しちゃったら、おちんちんの筒の中に精子が残ってて、妊娠しやすいから、ゴムしてくれるなら」とのこと。なんかよくわかんない知識だけはもっていました。仕方がないので、ゴムでもう一発。たっぷり3時間以上楽しみましたとさ。
んで、帰るとき。ゴムに入った精液を「どうする?思い出に持って帰る?」と聞くと、「うん!持って帰る!」と、ティッシュに包んでカバンに入れていました。 
初エンコーガール。行動が読めませんが、超楽しかったです。

体験入店の風俗業界未経験嬢の新人ならどこまでもさせてくれる?

0235_20190408100655301.jpg 0236_2019040810065686a.jpg 0237_20190408100657683.jpg 0238_20190408100659616.jpg 0239_2019040810070097f.jpg 0240_20190408100702c0b.jpg 0241_201904081007039e5.jpg男ならば誰でも、タイトルのようなことを思っているはずだ。なーんにも知らない女の子なんだから、客の望むがまま、あんなこともこんなこともしてしまうだろうと。今年の3月に高校を卒業した彼女、エッチの経験人数も少なく、礼儀の正しさが好印象です☆」 ふむふむ。卒業したばかりならホントのホントに業界未経験嬢だ。店に電話をかけてみると、今日の14時に予約すれば、彼女の一番目の客になれるそうだ。迷わず予約だ。
14時前、店に出向くと、店員から、体験入店初日なので嬢がいやがること、違反行為は絶対にやらないように再三強調された。その後、ホテルへ入り、一本タバコを吸ったあたりで、ノックの音と共に、れんちゃんが入ってきた。目がパッチリとしていて、前田敦子のそっくりAV女優にそっくりだ。
「あれ、鈴木さんですよね?」
「そうだよ」
「あっ、失礼します〜」
この不慣れな様子、未経験ぽくていい。部屋の中をキョロキョロしてバッグを置く場所を決めかねているし。さっそくパンツを脱ぎ、手コキ開始だ。
「れんちゃんって学生さん?」「フリーターですよ。ファミレスでバイトしてます」
「この仕事の仕組みはわかる?研修とか受けたの?」
「いえ、それがなにも受けてなくって。もう全然なにも教えてくれないんですよ〜。あ、タイマー押してなかった!」
この抜けっぷり、いけるんじゃないでしょうか。とりあえずフェラへ誘導してみよう。
「あのさ、今まで付き合った彼氏にどんな技が上手いって言われてた?」
さりげなく聞こえる質問だが、事前に準備してきたものだ。解説しよう。彼氏とのセックスなんて、大抵フェラして挿入みたいな程度。となると「上手い」と言われる部分などフェラ以外に存在しないのだ。
「うーん、フェラかな?」 
ほい来た。これで要望が口にしやすくなったぞ。「あ、そうなんだ、そしたらちょっとフェラしてみてよ」
「えーダメですよ、禁止ですよ」
「ダメなの?そんなの知らなかったよ、困ったなぁ…」
「え〜」
「ちょっとさ、こんな言い方悪いんだけどなんていうか、手だと気持ちよくないんだよねぇ」
「え…ごめんなさい」
「その得意のフェラでしてみてよ、一回でいいからさ」
フェラに一回も二回もありません。どこまでが一回かわかんないしね。くわえさせたら最後まで離させないし!
「じゃあちょっとだけですよ〜」 
れんちゃんはチンコに顔を近づけ、すぐさま「パクリ」と口に含み、猛烈な勢いでしゃぶり始めた。まるで水を得た魚のように、無言で一心不乱にチンコに舌を絡ませる。おーマジでうまいじゃん!
「やばいね、めっちゃうまいよ!」
れんちゃんは無心に金玉、ケツの穴、チンコとしゃぶりまくっている。オナクラでこんなプレイありえんのかよ。もしかして本番とかもイケちゃうのかも。では失礼してパンツに手をかけてと…。
「もうなにしてるんですか!」「いやぁマジでフェラ上手いから興奮
してきちゃってさ」
「いやですよ、ちょっと!」
チンコをくわえながら注意するとは。なんだかもうフェラまでは当たり前みたいになってるし。仕方なくブラの中に手をつっこみ乳首をコリコリと動かしてみたところで、オレはれんちゃんの口の中に射精してしまった。
「マジで気持ちよかったよ、フェラうまいねほんと」
口からザーメンを出しながられんちゃんが嬉しそうに答える。
「だからやりたくなかったんですよ〜」
後日、店のホームページを見たところ、れんちゃんの名前はなかった。どうやら体験入店だけで嫌気がさしたようだ。今度は新宿にあるオナクラ店のホームページで「本日入店!!業界未経験! !」の文字を発見した。
プロフィール覧には「前職・ネイリスト」と記載されており、名前は「ひかり(仮名)・21才」。写真はまだない。本当に入りたてなのだろう。 シフトは正午から。時計を見ると現在11時をまわったところだ。急いで電話をかけ、なんとか1時に予約をとりつけた。最初の客じゃないけど、ま、いいだろう。 ホテルに入り待つこと数分。やってきたのは小森純の地元時代みたいなケバめの女だった。
「こんにちは〜」
「こんにちは、あれ?関西弁だね。出身大阪かどっかなの?」
「そうですよ、ネイルサロンで働いてるんですけど、1週間前に異動で上京してきたばっかりなんです」
「大阪にいたときからオナクラで働くこと決めてたの?」 
「そうといえばそうですねぇ」 
どうやら大阪時代の同僚が異動で上京して以降、このオナクラで働いているらしく、この度、ひかりもその彼女に誘われたのだという。てことは同僚からオナクラのルールを既に教わっている可能性もある。慎重に事を進めねば。 手コキ開始からしばらくして、例の質問をしてみる。
「カレシに上手いって言われた技とかある?」
「特にないかな〜」
「だってさ、フェラとかしないの?」
「最初付き合った彼氏にフェラしたら、クチん中に出されて吐いてしまって、それからフェラはちょっとできひんくなって…」まずい、作戦が通じないぞ。
「そしたら今まで付き合った彼氏にフェラしてあげてないの?」
「うん、全然してへん」
「パクッは聞いてないですよ〜」
こうなればもう、手コキではイケない設定で圧力をかけるしかない。
「なんか初めてだからかな?ちょっと惜しい感じかもしんない。なんていうかぶっちゃけあんまり気持ちよくないなぁ」
「えぇ〜ゴメンナサイ」
「いいよいいよ謝らなくて。このあと気持ちよくしてくれれば全然いいからさ」
「頑張りますね〜」
「まぁオレが手コキ苦手ってのもあるかもね。オレ、手コキよりちんちんチュー派だからさ」「なんですか、それ?」
「そのまんまだよ。ちんちんにチュッってするんだよ。あれが好きでさ」
「へぇ〜」
「ちょっとだけやってみてよ」
「え、でもフェラはできないですよ?」
「いやいや、フェラとちんちんチュッは全然違うって、フェラと一緒にされたら困るよ。フェラとは全然違うよ。軽くチュッってしてごらん?ほらほら」
ひかりは「しょうがないな」といった表情でチンコに顔を近づけ、唇を軽く触れた。
「そうそう、チュッパクッって感じでさ」
「パクッ?」
「うん、チュッパクッ!って」
「パクッは聞いてないですよ〜」
「いや、パクッも大事なんだよ、パクッとしないと興奮しないんだよ。軽くパクッとしてごらん」
「…はい」パクッ。おお、温かい!
「今度はジュルジュルって感じでやってみて」
お〜、上下運動が心地よい。この子、音で伝えるとどんどん付いてくるな。
「次はレロレロって」
さすがに口に出されただけのことはある。長年フェラってなくても素養は十分だ。
「じゃあ、今度はヌルッと入れてみよう」
舌がヌルリと動いた。違う、そうじゃない。挿入したいんだって。
「それは無理ですよ」
んーー、ここまでか。三人目は池袋の某オナクラ店だ。
「今日入店のひなたちゃん(仮名)って予約できますか?」
「はい、ご予約承れます! 本日17時より出勤予定でございます!」入店初日嬢、ここでも一人目の席をゲットできた。 近くのラブホテルで待機していると、店から電話がかかってきた。「申
し訳ございません、お客様。ただいま女の子にお店の説明をしておりますのでもうしばらくお待ちくださいませ」入店初日ならではの現象だ。15分ほど待って現れたひなたは、ショートカットの少しロリっぽい美少女だった。
「いま研修してたみたいだけど、なにしてたの?」
「へんなマニュアル本読んだだけなんですよ〜」
「へえ、どうしてここで働こうと思ったの?」
「就活は色々やったんですけど、内定貰えないまま大学卒業しちゃって。でも奨学金を返さなきゃならないから…」
いいね、こういうのリアルでいいわ。
「けどさ、こういう仕事に入るの抵抗なかった?」「ありますよ〜」
「でも彼氏に手コキとかフェラとかしたことあるでしょ?」
「どっちもありますけど、手でイかせたことって、私ないんですよ」 
いい情報をくれた。手では気持ち良くないよと、フェラへ誘導しやすいじゃないか。ひなたちゃんがチンコをシコシコ動かしはじめた。
「いやーイけなかったらどうしよっかな」
手コキするそばでプレッシャーをかける。
「え〜困りますよそれは」
「オレも困っちゃうよ。とりあえず雰囲気フェラだけしてみよっか?」
「なんですかそれ?」
「疑似フェラだよ。舌を出してチンコなめるようなフリしてよ」 
アクシデント的にチンコを口につけさせ、そのままなし崩し的にフェラへ誘導する手口だ。
「う〜ん、できるかわかんないけどやってみますね」
ひなたちゃんはチンコに顔を近づけてきたが、距離がまだ遠くて、なかなか接触事故が起こらない。わざと腰を振ってぶつけようとしているのに。
「イケないなぁ。なんかここまで来るとフェラしないと逆に気持ち悪いね」「ダメですよ」
「一瞬でいいよ、コンマ一秒でいいからさ」
「ダメー!」

出会い方が自然な新たなナンパ法

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女は地図が読めないらしい。確かにあいつらって、何かにつけて「方向音痴で〜」とかわめいてるし、町の地図案内板の前で難しい顔をしてるのも、たいていが女だ。ならばあの地図前でうろたえて
いる迷子ちゃんたちを優しく道案内してあげればどうだろう?助けてくれた男には好意をもって然るべきだと思うのだが。
作戦はこうだ。
1・「大丈夫?どこへ行くんですか?」と声をかける
2・目的地を聞いたら、ちょうど自分もそっちに行くところだから案内しますよ、と誘う
3・歩きながら雑談
4・雑談の中のひとつのテーマに興味を示す
5・目的地に到着したら別れ際に、気になったテーマのことをまた聞かせてほしい、と連絡先を渡す
どうだろう、このナンパ臭ゼロの手法は。出会い方は自然だし、連絡先の渡し方も自然。向こうが連絡をしてくる動機も十分にある。これはもらったかも。
というわけで、12月の週末、都内各所の案内板をまわり、途方にくれていた15人の女たちに声をか
け、ラインIDを記したメモを渡した。…リアクションは悪かった。たまたま恩知らずばかりに声をかけてしまったのか、連絡をくれたのはたった2人だけだ。
○相手 
●仙頭
○今晩は。張です。中国について、問題があれば、ご遠慮なくどうぞ。せんとうさんは、中国を勉強したことがありますか?
5番の中国人のネーさんだ。たどたどしい日本語で一生懸命送ってきてくれてるあたり、好感を持ってくれてると見た。
●お返事、謝謝!
中国への留学経験がある友達に少し教えてもらったことがあり、興味があります。
我想学中国!
「我想学中国」は「中国語を勉強したい」という中国語だ。翻訳ソフトを使ってあえて入れてみたのだが、親近感を持ってもらえるのでは?
○so what do you want to know?
ん?英語に変わった。内容は
「じゃあ、何を知りたいの」である。
●その友達は、日本人です。ぼくは、本場の中国語を勉強したいんです。そして、中国人の友達がほしいんです。
○sorry,you are a japanese, right,then the friend you just said,whois he?yep,nice to meet you ,iam a Chinese friend.
何言ってるのかよくわからないけど、謝ってくれてるし、「niceto meet you」ってことは機嫌を直してくれたのかな?と思いきや、続けてラインが。
○先の話、ちょっと理解しにくいね。せんとうさんも日本人でしょうね?
●はい、日本人です。ぼくの友達も日本人です。
○当然よ。それは当然ですよ。私も、小学校から、周りの友達はすべて中国人よ。生まれたところによってね。
会話が噛み合わない。さてどうしたものか?
●張さんは、忙しいですか?都合があえば、食事に行きませんか?中国語や中国の文化を聞かせてほしいです。
とりあえず誘ってみたところ、返事が来なくなった。終了。
そしてもう1人はこの子だ。ライン名は「りえ」とある。
○こんばんは。今日はありがとうございました!
新宿は難しい(*´?`*)私はスマヲタじゃないんですけど、解散は悲しすぎますよね。ジャニーズ、闇が深いです(・:゚д゚:・)ハァハァ 
ジャニーズってことは11番の、ミスドに案内してあげた子だ。ちょっとポチャってたし、そんなにかわいくはなかったけど、もう選り好みはできない。
●LINEありがとうございます。新宿は駅の出口も多いし、あんまり来ない感じだと、迷っちゃいますよね。あの日は別れた後、何となくネットでスマップ情報を漁ってしまいました。やっぱり紅白は出ないで、ファイナルアンサーですかね? 
○はい、完全に迷子になってました(笑)。スマップは出ないと思います。スマヲタの人はまだ奇跡を信じてると思うけど…(*´?`*)。
●ぼくも信じてますよ!  特別スマップに思い入れがあるってわけじゃないですけど、中居くんとかけっこう好きなんですよ。これからもテレビに出てほしいし。ちなみにジャニーズ歴はどれくらいな
んですか?
○小学校のころからだから、10年くらいです(^ ^)。中居君、好きなんですね(笑)。せんとうさんは、ジュニアとかは興味ないですよね?
小学校から10年というと、今の年齢はハタチ前後か。そしてこの質問、ジュニアの話をしたそうだな。
●いやいや、ジュニアにも好きなグループいるよ。セクシーゾーンとかでしょ?
○セクシーゾーンはジュニアじゃないよ〜(笑)(笑)(笑)。デビューしてるし〜(^ ^)?
わざとボケてみたのだが、ウケてくれたようだ。「ですます」が取れてるし。
●そうなの!?
ずーーーっと、セクシーゾーンはジュニアだと思って生きてきたんだけど(汗)。というか、他にも間違って認識してるジャニーズ情報がいろいろあるかも(笑)。今度、教えてよ。よかったら来週あたり、ゴハンでもいきませんか?
○お誘いありがとうございます。ゴハン、ぜひぜひ。来週の水曜に、渋谷へ行く用事があるんで、その日ならいいですよ。 
アポが取れた! しかも向こうから来てくれるとは。とりあえず、道に迷って合流できないなんてこ
とがないように、きっちり待ち合わせ場所を伝えとかないと。
水曜日の夜8時。新宿東口の改札前へ向かう。彼女は10分くらい遅れてやってきた。
「お待たせしました」 
そうそう、この子だ。こうしてあらためて見ると、思ってたとおりちょっとデブってるが、肌はピ
チピチだ。ぜんぜんイケます。
「じゃあ、居酒屋へ入ろうか」
「了解です。でも私、19なんで飲めないんですけど、いいですか?」
未成年なのか。ナンパ的にはちょっとキツイけど、好奇心旺盛な年頃でもあるはずだ。歌舞伎町にでもつれていってやるか。 TOHOシネマズのほうへ向かうと、彼女がキョロキョロし始めた。
「歌舞伎町って感じですね。スカウトが多いし」「そうそう。悪いスカウトもいっぱいいるから気を付けてね」
「はははっ。たしかに、この前もミスドでスカウトの人に会ったんだけど、なんかヘンな感じだった
し」
そうなの?てっきり、友達とお茶でもするのかと思ってたんだけど。
「…なんでまたスカウトなんかに会いに?」
「キャバで働きたいと思って。でも結局、やめたんですけどね」
千葉のピュアな田舎娘ちゃんだと勝手に思ってたが、意外とそうでもないのかも?居酒屋へ入ると、オレはレモンハイ、彼女はカルピスで乾杯。ジャニーズ話をすべきところだが、まずは仕事のことを突っ込んでみることに。
「今は何してるの?バイトとかしてる?」
「あ、ラーメン屋で」
高校時代から働いており、シフトリーダーをやっているほどだそうだ。
「そこそこ稼げてるの?」
「それが下がったんですよ。一時期、27万くらい稼げてたんですけど、いまは、学生のバイトが増え
たんで、もうぜんぜん入れなくなって」 
だから夜の世界へ行きたいと?
「稼げる仕事があるよって、京都のスカウトの人に言われたから」
「京都?」
「向こうに住んでる知り合いに会いにいったときなんですけど。道がわからなくて困ってたら、声を
かけてきたスカウトがいて。その人が、道案内したんだからライン教えてっていわれて」
「…ほぉ」
「いっぱいラインきたから、最初は恐くて無視してたんだけど、ラーメン屋で稼げなくなったから相
談したんですよ」
案内板ナンパでひっかけた女が、過去にも案内板に引っ掛かっていた。こんなマンガみたいなことが
あるなんて。
「で、京都のスカウトにはなんて言われてるの?」
「うーん…。キャバよりもデリヘルのほうが稼げるよっていわれて」 
マジか!
「やったの?」
「そっちのほうが簡単に稼げるよっていわれたから。口車に乗った感じで」 
やったのかよ!というか、よくまぁいきなりこんな話をペラペラしゃべるなぁ。若いというか、ちょっと抜けてるなぁ。しかし、彼女はあっけらかんとした表情だ。
「でも、1ヵ月くらいで止めたんですよ。お店がひどかったんですよ」
彼女があるプレイをNGにしていたところ、スタッフがダメだししてきたんだとか。
「私、ウシロは絶対したくないって言ったら、じゃあマエを使えって怒られて」
本番強要店だったわけか。にしても、京都での道案内からどんな展開だよ?
そしてそんな彼女をナンパしたオレって…。
「終電は何時だっけ?」
「12時です」
あと3時間ほどある。ひとまず1時間ほどメシをくったところで切り出した。
「せっかくだし、ぼくは歌舞伎町はよく歩いてるし、案内してあげるよ?」
出た後はそのまま手をぎゅっと握って歩き出す。反応は悪くないぞ。
「はいここ。ここのメシ屋はオイシイよ」
キョロキョロしている彼女。「こっちはね。ホモがご用達のサウナとか」
ずんずん進んでいき、ラブホの前へ。
「ここは、安さで有名なところなんだけど」
ぐいっと力が入り、こちらをのぞき込んできた。
「入るんですか?」
「いやいや、キミがいろいろ悩んでそうだから。それをじっくり聞いてあげようと思って」
「なに言ってるんですかぁ」 
しかし彼女の手から力がすっと抜けた。オーケー、ゆっくり聞いてあげるよ。部屋に入ると、デリヘル勤務時代に叩きこまれたのか、「お風呂ためますかぁ」といってきた。それはまぁいいからと抱き寄せ、そのまま脱がせると、思ってた以上にデカイ腹が飛び出した。ま、ピチピチだからいっか。 
マエ、使わせてもらいました!
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清楚系美少女におまんこと言わせたい

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確かに、想像以上の興奮は得られたが、その女の子が極度の恥ずかしがり屋だったこともあり、肝心なところで卑猥な言葉を口にしてもらえず、少々物足りなさを感じたのも確か。
やはり、清楚なですます女子には、ヒワイで下品な言葉を口にしてもらってこそ、本当のカタルシスが得られるというものだろう。せめて「オマンコ」とか、「チンポ」ぐらいは下品な言葉を聞いてみたい。
さらには、援交女にありがちな「生意気女子」が、いざベッドの上でしおらしくなり、「オマンコ舐めてください」だの「チンチン入れてください」などと懇願してくるパターンも、興奮できる気がする。さっきまで「2万はもらえないと生フェラはムリ」などと言っていた生意気女に、「チンチンしゃぶらせてください」なんて言わせたら、さぞや溜飲も下がることだろう。
もちろん、どちらのパターンも、こちらからお願いして言わせても意味がない。あくまで彼女たちの意思で、自発的に言ってもらわないとダメだ。となれば、ベッドの上で彼女たちを上手に責めたて、気持ち良くさせ、「言わないとこれ以上しないよ」という駆け引きに持ち込むのが一番だろう。
というわけで、今回はその2パターンを堪能すべく、トライしてみたい。まずは、清楚系代表の「ですます女子」から。
前回同様、本物のお嬢様や清楚な女は、あまりにハードルが高いので、お金を払えばエッチをさせてくれる清楚系女子を探さねばならない。 
そんな矛盾しまくりな存在を見つけ出すのは簡単じゃないが、出会い系サイトで探せばなんとかな
るだろう。 サイトの書き込みを片っ端から見ていき、特に丁寧な文体の女の子をだけを選んでエンコーを打診していく。『楽しくお会い出来る方、お願いします☆ 今日久しぶりに休みなので、お昼くらいから遊べる方を探しています(*´∀`*)*。゚+よろしくお願いいたします☆』
24才の美容師さんだ。ホ別2万円の条件を提示したところ、いいですよ、とのお返事が。すぐに待ち合わせ場所に向うと、ベージュのコートを着た細身の女性が現れた。
「こんにちは、マリさんですか?」
「あ、はい、よろしくお願いします」
出だしはいい感じだった。が、しばらく会話を続けていくと、ですます調の合間に「なんだよね〜」とか「でしょ〜」などとタメ口が出始めてしまう。残念ながら、君は本物のですます女子ではない。
急用が入ったとウソをついて、その場を離れる。その後も、丁寧な文体で書き込んでいる女の子たちにメールを送っては会ってみたが、のっけからタメ口だったり、無口すぎる女だったりと、なかなか当たりが引けず、その日は終了。翌日、2人目にアポった26才のフリーター、かすみちゃんが、かなりいい雰囲気の子だった。
「こんにちは」
「どうもはじめまして!」待ち合わせ場所に現れたのは、色白の美人さんで、ぺこりと頭を下げた直後の笑顔がとっても可愛い。
「昼ご飯は食べた?」
「いえ、まだ食べてないです」
「じゃ、ご馳走するから軽く食べてからにしない?」
「え、ホントですか。ありがとうございます」 
うんうん、ちゃんとですます調だし、きちんと挨拶もできるし、いい感じじゃないか。近くの喫茶店に入り、パスタとコーヒーのランチを注文。もう少し彼女のキャラを探ってみよう。
「かすみちゃん、今はどんな仕事してるんだっけ」
「カフェみたいなところでバイトしてます」
「じゃ、お金が厳しいのかな」
「そうですね。先月ちょっと体調崩してしまって、バイト休んでしまったので」
しばらく話していても、ですます口調は崩れないぞ。
「彼氏は?」
「いないですよ〜。いたらサイト使わないです」
彼氏は2年ほどいないそうで、過去の男性遍歴を探ったところ、付き合った男もわずか数人。以前付き合ってた男が、すぐにキスをしてきたり、体を求めてきたことが嫌だったという。
「え、こういうことするの何回目なの?」
「実は…、初めてなんです」
これは、ものすごい当たりじゃないか。食事しながら、しばらく会話を続けてみても、彼女の口調が
崩れることはなかった。出会い系女の中では、最上級の清楚ちゃんですよ。
では、そろそろホテルに行きましょうか。こんな子の口から発せられるオマンコ、早く聞いてみたいですな。2人で近くのホテルに入り、交互にシャワーを浴びる。ガウンを着て立ったままのかすみちゃんをぐいっと引き寄せたら、うつむいて黙り込んでしまった。あれ?どうしたの?
「緊張してきました…」
「え?」
「だって明るいから…」 
おお、その照れた表情、ナイスです。清純っぽいよ。 優しく首筋にキスをして、「はぁ…」と吐息が漏れたところで長めのキスをかます。おお、舌をネロネロと絡めてくるエロキスではないか。
「こんな展開で始まるのいつぶりだろう…フフフ」
と、照れまくるかすみちゃん。本当に援交女とは思えないほど純なリアクションだ。これは興奮しますなあ。立ったまま彼女のガウンをはだけさせ、首スジから胸へとキスしていく。乳首へ到達したところで体をビクビクさせるかすみちゃん。乳首弱いのかな?
「弱いです。恥ずかしい…」
チュパチュパ音を立てながら舐められて、「恥ずかしい」を連発させながらも乳首はビンビンに。いやーエロい。早くもチンコが勃起してまいりました。
「めっちゃ、勃ってるじゃないですか。ウフフ」
「え?どこが?」
「フフフ」
手始めに「チンポ」ぐらい言わせてみようと思ったが、口元を隠しながら照れ笑いするだけのかすみちゃん。やっぱり簡単には口にしてくれないのね。もっと気持ち良くさせないとダメだな。彼女をベッドに仰向けに寝かせ、本格的な愛撫へと入る。
「かすみちゃん、舐められるの好きなの?」
「好き…です」「ふーん、どこ舐められるのが一番好き?」
「した…」
「下ってどこ?」
「クリ…トリス」
惜しい!限りなくゴールに近かったけど、聞きたいのはその言葉じゃないんだよな。まあいい。とりあえずご所望のクリ舐めをしてあげましょう。
「ああ…あっ…あ」
「どこ舐められてるか教えて?」
「え? どこ…?あ…ああ、クリ、です…」
クリだけじゃないだろう!マンコ全体を舐めてるんだから、答えが違うでしょうに!
「もっと強く舐めて欲しいとか、弱くとか早くとか、リクエストある?」
「もう少し、早く…」
クリ舐めは、早めのテンポがお好きらしい。ペロペロペロ〜まったりとした舐め方から、少し早めの動きに変えた途端、喘ぎ声が一段と大きくなった。
「ああっ!ダメ!ああ…ああん!」
ぺろぺろぺろ〜
「ああっ、それ…ダメ…ああん、あああ!」
レロレロレロ〜
「ああ、ダメ、イッちゃう!ああ、ああ、ダメッ!…ああ、いまダメ、ああ…ああ」
身体をビクビクさせて、絶頂を迎えたかすみちゃん。続けて舐め続けると痙攣がとまらない。エロいっすなー。
「俺も気持ちよくしてもらいたいなあ…」 
彼女の顔を覗き込みながら、フェラのリクエストを送ってみた。
「私にも…チンチン舐めさせて」
「え?」
「ウフフ」
驚きました。いきなりそんな大胆なセリフが飛び出すなんて。やっぱり一度イカせると違うな。ベッドの上で仁王立ちフェラをしてもらい、半立ちチンコがみるみるガン勃ちに。ああ、早くも入れたくなってきたぞ。 が、ここですんなり入れるわけにはいかない。キミにはまだ言ってもらわねばならない言葉があるんだよ。
「おかげさまで勃ったよ。コレ、入れてみたい?」
「え?なんでですか?」
「いや、どうかなと思って」
「はい…。入れて、みたいです」
「どこに?」
「フフフ」 
大きく肥大したクリに勃起チンポを擦りつけながら、質問をくりかえす。
「どこに、何を入れてみたいの?」
「マンコに…チンチン…入れてください」
よし、言ったぞ!少々強引だったけど、言ってくれましたよ、マンコって。
では入れましょう。そのまま正常位の体制でゆっくり挿入してくと、「ああ、入ってる…ああ、入ってる」とチンコの存在を確認しながら喘ぎだすかすみちゃん。さらに騎乗位へ。
「入ってる…オマンコに…オチンポ入ってる!」
オチンポ?AVみたいで笑えるレベルだ。なんかわからないけど、リミッターが外れたのかも。
そのままガンガン突きまくり、騎乗位、バックと体位を変えながら、最後はゴムの中にたっぷり発射しましたとさ。いやー満足満足。さて、お次の、「生意気女に懇願させる」にもトライしてみよう。
生意気な援交女を探すのは簡単だ。援交女なんて、ほとんどが生意気な生き物だし。
ただし、「チンポ舐めたいです」とか「チンポ入れてください」と懇願させたいのなら、まずは相手を徹底的に気持ちよくさせ、どうしても舐めたい、入れたい、と思わせなくてはいけない。
となれば、相手は不感症の女じゃダメだ。何も感じない女をいくら責めたところで、「入れてください」とは言ってくれないだろう。 つまり、探すべきは感度が良くて、セックスが好きな援交女。中でもクンニ好き女なら、クンニ&お預け作戦で、簡単に懇願してくれそうな気がする。さっそく、クンニ好きな生意気エンコー女を探すとしよう。
まずは出会い系サイトの掲示板から、生意気そうな書き込みを探す。
『これから☆会える人いる?ギャル系で23、楽しい人いないかな??』 
シホ、23才。こいつは、なかなかに生意気そうだ。さっそくホ別2万円で打診したところ『オッケーだよ! 
待ち合わせどこにする?』と、まるで友達同士のような距離感、かつ凄まじいスピード感でアポが決まった。その前に、不感症かどうか確認しとかないとな。
『シホちゃん、ちなみに、エッチは好き?俺舐めるの好きなんだけど、そういうの大丈夫?』
『エッチ好きだよ! てか舐められるの超好き!』
お金欲しさで言ってるだけの可能性もあるが、この感じならまあ信じてみてもいいだろう。君に決定だ。待ち合わせ場所に行くと、事前に聞いていた茶髪、革ジャン、冬なのにショートパンツ&黒ストッキングの大柄なポチャ女が現れた。
「こんばんはー」
「あ、どうも。よろしく」マスクをしてるので顔はわからないが、濃い目のメイクの、いかにも生意気そうな雰囲気が漂ってる。
「サイトで男の人とはよく会うの?」
「うーん、でもお兄さんで10人目くらいかな」
「ふーん。普段は何してる子?」
「普段は、酒飲んでしゃべってる」
「あーなるほどね」 
この慣れた感じ、ぜったい10人では済まないだろ。会ってからも、のっけから親友同士のような口調のシホちゃん。ある意味、人懐っこいとも言えるけど、なぜ俺と会ってくれたのか、との問いに対し、「わたし、2(万円)以上の人じゃなきゃ会わないから」との答えを聞いて、生意気援交女だと認定した。 ホテルに向かう途中、飲み物を買いにコンビニに寄ったところ、
「私も2本だけいい?」とスパークリングワインを奢らされ、待ち合わせ場所から歩いて5分ほどのラブホに入った。 移動中も彼女はずっとしゃべり続けていたが、ホテルの部屋に入っても彼女がいかにお酒が好きかという話が始まり、色々な酒の席での武勇伝を聞かされた。
「お酒好きなんだね」
「大好き。でも強くなりすぎて、若干悩んでる部分も多々ありますって感じ」
その後も、以前ハマっていたホストと付き合ってたときの話、風俗に勤めている女友達の話など、雑談なのか自慢なのかよくわからない弾丸トークが延々続き、一向に終わる気配がない。もうお話はいいよ。
「シホちゃん、そろそろシャワー浴びようか?」
「そうだね。じゃあ、わたし、先に入るね」 
サクサク服を脱ぎ、シャワールームに消えるシホちゃん。続いて俺がシャワーを浴び終えると、彼女はベッドの上で仰向けに寝てスタンバっていた。いざミッション開始だ。この馴れ馴れしい援交女を喜ばせてやるのは正直不満だが、仕方あるまい。 
キスをして、首筋から下へゆっくり移動していく。すぐに「ああ〜」と喘ぎ声が漏れてきた。申告どおり、感度は悪くないみたいだ。
「乳首も舐められるの好きなんだっけ?」
「舐められるの好きー、ですね。アハハハ」 
やっぱりなんか癪だけど、乳首ぐらいは舐めてやるか。一瞬で乳首をコリコリにさせて、喘ぎ声も一段階アップだ。あえて上半身ばかりを焦らすように責めていく。さあ、何か懇願は出るかな?
「あの、舐めていただけますか?」
「え? どこを?」
「クリちゃんを…」 
うん、思ってた以上に簡単そうだ。この感じだと、なんのためらいもなく何でもリクエストされそうだぞ。彼女の太い両足を拡げ、クンニの体勢になる俺。恐る恐る股間の匂いを嗅いでみる。…マン臭はそれほどキツくなかった。ふ〜、一安心だ。では、いざ参らん。ペロペロペロ〜。
「ああ〜、あああ〜んん〜〜」
2分ほど舐めたところで、彼女の声が切迫してきた。
「ああ〜イキそう」
「まだイッちゃダメ」
「ええ〜〜、ウソでしょ〜…あああ〜」
どうやら本当に舐められるのに弱いみたいだ。
「ああ〜イカせてください。ヘヘへ、ああ〜」
ペロペロペロ〜。
「ダメ。いっちゃダメ」
「ええ〜?イッていいですか?」
「うーん、じゃ、いいよ」 
ペロペロペロ〜
「ああ〜イク! イクイクイク!ああ〜!!ああ〜〜…」
イッたみたいだ。すごい早さだ。そのまま舐め続けたところ、そのわずか3分後にも「ああ〜イク!
イクイクイク!」と同じセリフを吐いて2回めの絶頂を迎えた彼女。「え、なに2回もイッてんの?」「え〜だって。舐められるの弱いんで…」
「じゃ俺のもしゃぶって」
「うん」さすがに2度もイカされたからか、実に素直にチンポをしゃぶりだす彼女。経験豊富なだけに、フェラはなかなかのレベルだ。さあ、いよいよ本番だ。勃起したチンコをこすりつけてジラすことで、「チンポ入れてください」発言を引き出してみよう。
彼女を仰向けに寝かせ、クチュクチュと卑猥な音をさせながら、勃起チンコをクリにこすりつける。
「ああ〜、気持ちいい…」
ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ。
「ああ〜、あああ〜」ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ。
「もう、入れて…」「え?なに? ちゃんと頼んでよ。どこに何を入れて欲しいの?」
「わたしの、オマンコに、入れてください」
『チンポ』が抜けてるけど、まあいいか。ナマで入れてやろう。ズブズブズブ〜。
「ん…んあ、ああん、あああ」 
パンパン言わせながら腰をガン振りして、ついでに指でクリ責めだ。ホレホレ、ホレホレ。
「中に、出してください…あうん、あああん」
すごい発言が飛び出したぞ。クンニでの2度イキが効いたんだろうか。仕方ない、そこまで言うなら出してやろう。パンパンパン!と派手にケツを鳴らしながら、奥に思い切りぶちまけてやった。 
本当に生意気だったけど、ここまで言ってもらえたら上出来でしょう。あ〜スッキリした。

うれし恥ずかしセクハラショッピング熟女店員編

0208_201903161607501d9.jpg 0209_20190316160751d1a.jpg 0210_20190316160753e01.jpg 0211_201903161607548cc.jpg 0212_20190316160756c61.jpg 0213_20190316160757ccf.jpg 0214_20190316160759ad8.jpg 0215_20190316160800885.jpg 0216_201903161608027d1.jpg 0217_20190316160803e04.jpg 一発目のターゲットは、近所の八百屋さんにいた40代のパート風の女性だ。化粧も濃いめだし、まだそっち方面も現役っぽい雰囲気が漂っている。いい反応が期待できそうだ。ほかのお客さんがいなくなったタイミングを見計らって接近。 
●すみません。
○はい。
●あのですね、女性の膣の中に入れるですね。
○はい?
●膣です。ヴァギナです。そこに入れる野菜を探してまして。
○……。
●まあ、相手は彼女なんですけども。ハハハ。
○……。
チラッとこちらを見たが、すぐに視線をそらし、目を見開いたまま絶句してしまった。虚空を見つめたまま、俺の顔は見てくれない。あえてゆっくりと説明したのだが、意味は通じたのかな?
●何かこう、手頃なものを見繕って欲しいんですけど。
○ハハ…。えーっ…わかんない…。(キョロキョロしながら)
●たぶん、キュウリかナスかなって思ってるんですが。
○あ、キュウリはこちらです。
●あー、なるほど。ちょっとボコボコしてますね。もっとツルっとしてる方がいいと思いません?
○あー…、ハハハ。
●あ、このズッキーニ良さそうですよね?
○……。
●それ一本ください。
○あ、はい。
ズッキーニのくだりで俺の顔をチラ見した彼女、ニヤりとスケベそうな笑顔を浮かべた瞬間は見逃し
ませんよ。やっぱりツルツルしてる方が入れやすいもんね
続いてはドラッグストアで見つけた、お下げ髪の40代後半の女性だ。
マンカスを取り除くためのオススメティッシュを紹介してもらおう。40年以上も生きていれば、マンカス掃除ぐらいしたことがあるはずだ。
●すみません、女性用の、性器を綺麗にするためのティッシュみたいなヤツが欲しいんですけど。
○えーと…。
●マンカスってあるじゃないですか。
○……。
●マンカスです。垢のような汚れっていうか。
○はい…。
●あれをうまく拭き取りたいんですよ。
○んー、でしたら医療用のがあるので…。と言いながら歩きだす彼女。マンカス専用ティッシュなんてあるんだ!
○こちらなんですけど、洗浄綿っていって、医療用のもので粘膜とかにも使えるものですので。
●なるほど。性器の粘膜も大丈夫なんですか。
○そうですね。お産のときにも使いますし、目の周りなんかにも使えますので大丈夫だと思いますよ。
さすが、お産を経験してる(たぶん)女性はたくましい。マンカスのクダリでは不安気な表情だったけど、洗浄綿の前にくると自信に満ちた顔に変わっていた。おそらく、これで自分のマンコも洗浄したことがあるんだろう。
妻がクリトリスの痛みで悩んでいるので、代わりに相談にきた夫、という設定で攻めてみたい。
白衣にエプロン姿の40代のベテランさんを見つけたので接近開始。女性の視点ならではのアドバイスに期待したい。
●すみません、ちょっとご相談なんですが。
○はい。
●あのですね、僕の妻なんですけども、性器が痛いっていうんですよ。
○はいはい。
●というか、クリトリスが痛いらしくて。
○はいはいはい。(真剣な顔で何度もうなずく)
●ちょっと触っただけでも痛がるんですね。特に炎症を起こしてるわけでもないのに、常に痛いと。
○あ〜、はいはい、なるほど。
さすがは経験豊富な熟女。適当に考えた症状なのに、その気持ちがわかるみたいだぞ。もしやクリの痛みって、よくある相談なのかしら?
●それに効くクスリとかってあるんですかね?
○あのー、たぶん、それ用のもっていうのは特になくって…。
と言いながら、スタスタと売り場の奥へ向かって歩きだし、ある商品の前で立ちどまった。指さした商品のパッケージには「ホルモンバランス更年期障害に」の文字が。これがクリの痛み止めなのか?
○こちら、CMでもやってる「命の母」っていうもので…。いわゆる漢方の生薬なんですね。これぐらいしか置いてなくて。
●これ、クリトリスの痛みに効くんですか?
○えーと…、生薬なので、ちょっとそこまでは何とも言えないんですけども、病院で処方されるようなものとは違いますので。
●クリトリスが痛いって、よくあることなんですかね。
○そう…ですねー。あの、病気だったり、何らかの原因で炎症を起こしてたりっていうのは珍しいことではないと思いますのでー。
これだけクリトリスを連発しても、自然に会話が進んでいくのは、やはり熟女の貫禄といったところか。お次もクリトリス関連のセクハラを楽しんでみよう。妻のクリが小さくて悩んでる夫が、大きくさせるクスリを探しているという設定だ。少々強引だが、チンポ増大サプリに類したものがあるかも
しれない。たぶんないと思うけど。優しそうなお母さん、という感じの熟女店員さんがいたのでカマ
してみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませ。
●ちょっと、婦人科関連の薬を探してるんですが。
○はい。どういった…。
●妻のですね、性器が、といいますか、クリトリスが、小さいんですけども。
○……はい。
●わかりますよね、性器のクリトリス。
○えーと…。はいはい。それは、そのー、どういった…。
●その、クリが小さくて困ってまして、薬の力で大きくできないものかと。
○あー…。ちょっとー、そういうものはウチでは扱ってないんですけどもー。
●そういうおクスリ自体は、存在するんですか?
○たぶん、ホルモン剤のようなもので大きさが変わるというような話は、聞いたことがありますけども、病院の処方薬だと思います。ちょっとウチでは取り扱いがないので。
●じゃ、病院に行けば薬で大きくしてもらえるんですかね?
○んー、それはわからないんですけども、ホルモンバランスの変化で萎縮したり肥大したりするこ
とはあるようなので、一度ご相談されてみてもいいかもしれないですね。当然、クリトリスのことは知ってましたね。熟女ですから。しかもクスリで小さくなったり大きくなったりすることまで教えてもらえました。さすが、年上の女性は色んなこと知ってるなー。
真っ昼間からクリ談義ができたってだけでも満足度は相当に高いです。もう一軒、ドラッグストアでセクハラだ。「デンタルダム」という、女性にクンニをするときに使うフィルム状のコンドームがあるそうなので、ストレートに問い合わせてみよう。
50代前後とおぼしき、パーマヘアの店員さんだ。バッチリ化粧もしてるし、エロトークには強そうだぞ。
●すみません。
○はい。
●クンニリングスをするときに使うコンドームがあるって聞いたんですけど。
○はい?
●クンニリングスです。クンニとも省略しますけど。
○あーはい…。それで何をお探しですか?
●それ用のコンドームがあるって聞いたものですから。
○コンドーム? ですか?
●ええ、クンニで性病になったりしないように。
○それはー、取り扱いがないですね。たぶん、婦人科とか、産婦人科の先生のところでご相談いただければ…。
●モノ自体はご覧になったことはあります?
○あのー、それは装着して使う、というものですよね。
●そうですね。性器にピッタリと貼り付けて、その上からペロペロ舐めたりするものらしいので。
○あー、そういうのはちょっと、私がいままで経験した中では、ドラッグストアで拝見したことがないのでー。
●ここ以外ではありますか?
○いえ、ちょっと拝見したことはないですねー。
クンニコンドーム、意外と知られてないのかも。そりゃ女性側は、そんなものがあったら気持ち良くないもんね。でも細かい説明でセクハラが楽しめたので良しとしよう。

素人のハダカが拝めて金までもらえるオリジナルアルバム撮影

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0188_20190108112944506.jpg 0189_20190108112946b3b.jpg 0190_20190108112947464.jpg 0191_20190108112949b22.jpg 0192_20190108112950803.jpg 0193_20190108113019175.jpg
世に言うところのへアヌード・プロデューサーは、出版社と芸能プロダクションの間に入って女優やタレントをヌード、それもヘア丸出しにするのが仕事だが、同じ職を名乗るオレのはちょっと違う。
女優やタレントがヘアヌードになることで破格のギャラを手にするのに対し、オレが脱がせる女たちは自らカネを払って裸になる。あくまでもギャラをもらうのはオレの方。「私も江角のような写真集を作ってみたい」などとホザく素人女たちのワガママな願望が懐を満たしてくれるのだ。やるからには上をめざしそうと必死で仕事に打ち込んだ。結果、入店半月でマネージャー、1カ月で店長を務めるまでになった。
ヘルスの店長といえばフロントに座ってカネ勘定をしたり、新人の講習をやったりと、オイシイ仕事ばかりだと思われがちだが、実際は違う。周囲にオレを店長の座から引きずり落ろしたいと企む連中がゴロゴロいるのだ。そこでオレは、そいっらを逆に蹴落とすため、自分に対して忠実な女、それも稼げそうなイイ女を店に入れるべく、街頭で声をかけたり、テレクラに通ってはキャッチした女たちを店で働かせた。
その後、8年間、オレはこの業界に籍を置く。当然、女性観は180度変わった。それこそ昔は風俗で働く理由なんて借金苦や流れ者といった暗いイメージが付きまとったものだが、今じゃ高校出たての皿代がブランド品欲しさに平気で見知らぬオヤジのチンポをしゃぶっていやがる。ただ、女なんて皆こんなもんかと諦めがつくだけならまだマシだ。ほとんど毎日、講習やら何やらで店の女にチンポをしゃぶらせていたせいで、完全な不感症になっていたのだ。よほどのことでない限りコーフンしないし、チンポも反応しやしない。フェラチオの練習台になるためにむりやり勃起させることほど、ツライものはなかった。ヘアメイクの経験を活かして、店のアルバム撮影や風俗誌の撮影のときに女に化粧をしたり、髪の毛をセットしてやったり鶴するのも日課の一つだ。女というやつは髪の毛を触られながら「カワイイじゃん。いつもと全然、雰囲気が違うよ」などとホメ言葉を浴びせられると舞い上がってしまい、大胆になるものだ。
中には親バレや彼バレがコワイと言って雑誌掲載などを断固拒否する女もいたが「顔出しすれば指名がどんどん入るようになる」とオイシイ面ばかりを強調して口説くと、服を着ての撮影のはずが
下着になり、やがては全裸ヌードになっている。
不動産屋のオヤジさんが「いつしょに組まないか」と一層笹かけてきたのは、そんな取材現場でのこ
とだった。彼には当時、店の女たちの寮を探してもらうなど、いろいろと世話になっていた。たまたま書類を持って立ち寄ったオヤジさんが、オレがおだてて脱がせているところを目にし、興奮して耳打ちしてくる。
「なあケンちゃん。こういうのをお店のコだけじゃなくて、ホントの素人に作ってあげたらナンボか
金が取れんもんかね」
「ナニを言ってるんすか」
冗談混じりに返したが、オヤジさんはマジだ。
「知らんのか?最近、オリジナルアルバムとかなんとかが流行ってるってテレビでもいつとったで。
やろう、金はワシが出すで」
以前から「いっしょに何か商売をやる」とは話していたが、本気だったのか、このオヤジ。しかも、東京じゃあるまいし、素人相手にヌード写真集を作ろうなんて、お笑い草もいいとこだ。金まで払
って脱ぐ女がいるとは思えない。
「でも、素人のハダカが拝めて金までもらえるんだぞ。これ以上あるか?お店の.のハダカじゃも
うおもしろくないって言ってたろ
うに、ケンちゃん」
一度はあきらめたオレだったが、機材は空抑えるし、スタジオは手持ちの空き物件をなんとかすると強引に丸め込まれ、ヘルス店を僅輩に任せて渋々オヤジの誘いに乗ってしまった。これが「ABCフォト」(仮名)の始まりだった。値段設定は、A5版撮影代込みで1冊5万9千円。これなら素人女でもどうにか手が出せる額だろう。
あとは宣伝だ。手始めに、地元の情報誌や求人雑誌などに広告を載せた。
(作ってみませんか?世界でたった1冊、自分だけの写真集)広告は、あえて健全なイメージを出すため、子供やペットの写真で構成。とにかく、ヘルスの面接と同じで女が事務所にさえ来れば何とかなるだろうと踏んでいたところが、これが思わぬリアクションを呼ぶ。素人女がわんさか来ると思いきや、ふたを開けてみれば子供やペットの写真集の依頼ばかり。みんな広告を真に受けたらしい。
ったく、畜生どものために6万円近くも払う客の頭の構造は理解しがたいが、だからといって撮影依頼を断るわけにもいかない。楽勝のノルマ仕事と踏んでいた畜生どもの撮影は、正直言って神経がすり減るほどハードなものだった。赤ん坊はポーズを付けようにも泣いてばかりで言うことを聞かないし、動物にいたってはスタジオで走り回った挙げ句しやがる。が、客の前で殴るわけにもいかない。そんなわけだから、カメラマン側からも「やってられね-よ」と不満が漏れてくる。客とカメラマンの板挟みになっていたオレは、気遣いで倒れそうな毎日が続いた。このままではせっかく集めたスタッフも離れていってしまう。もう一度、雑誌に載せた広告をよく見直してみると、一つの打開策が浮かんできた。
女性ヌードのサンプル写真がないじゃないか。
そう、オレは致命的なミスを犯していた。広告を見た読者が世界でたった一つの自分だけの写真
集から、ヌード写真集のイメージを抱かなければ意味もない。
打ち合わせのために事務所へ来られても、サンプルがなければ皆怖じ気づいて、自分からヌードの話なんてできないはずだ。さっそく、かつてのヘルス店へ足を運び、話をつけた。そこは元店長、やはり頼るべきは自分のスカウトした女の子たち。さっそくルイという女子大生風俗嬢が、サンプルモデルを買って出てくれた。ただ、最初からヌードをほのめかしたりはしなかった。「たまには服を着たままで写真を撮ってみようよ」と口説いただけだ。
翌日の撮影日、ルイはド派手な赤いブラウスを着てスタジオに現れた。時間がないので、すぐに撮影に入る。
「よしっ、イイよっ。そう、その表情!ノってきたねえ」
この日が来るのを待ち望んだのだるえ誰よりもカメラマンがいちばん入っている。
風俗誌の取材に慣れているのか、ルイがシャッターを切られるたびにポーズや表情を変える。まんざ
らではなさそうだ。
「じゃ、上に羽織っているその赤いカーディガン、脱いでみようか。事務所のソファに向かい合って
座ると、ミニスカからはパンツが丸見え。しかも毛までハミ出させている女もいたりする。ルックスの悪い女に限ってコレだからかなわない。最初の打ち合わせではまず、客がどんな写真集を作りたいのかを事細かに聞いた。テーブルの上に、これ見よがしにサンプルのへアヌード写真集を置いておく。すると、お客は自らそれを開き、必ず似たようなリアクションを見せた。
「へえ、こんなの作る人もいるんだスゴーイ」
「あ、これ?最近のコは大胆でね、ヘアヌード写真集を作りたいという子がたくさんいるんですよ。
まあ確かに、フツーの服を着た写真ばかりだと薄っぺらい内容の写真集になっちゃうんで、多少の露
出はあったほうがおもしろくはなりますね。プロが撮ると全然違いますから」
説明はしつこくならず、あくまでサラリと「ご希望ならば」という態度に留めておく。実際、相手が脱ごうと脱ぎまいと、払う金は変わらないのだから、ムリに押す必要はないのだ。
その代わり、90点以上の女は皆タップリと視姦させていただいた。いったい、オマエはどんな下着を
つけているんだい。オッパイの大きさはどれくらいかよ・ヘアのカタチは?アソコの色は暇そんなコトを考えながら、撮影の日取りを決めていく。
そして当日。撮影がスタートし、1時間も経てば、彼女らはオレの口説きのシャワーを受けることになる。
「もちろん、自分の好きなようにすればいいんだよ。でも、どうせなら本屋に並べても何の違和感が
ない写真集にしてみようよ。大勢の人が買ってくれると思うくらいさ。だってホラ、もう女優の顔になってるんだから」
まったくこつ恥ずかしぐなるが、目を合わせて真剣な顔でこれを言われてマジにならない女はいない。ヌード志願者は別として、オレは「こいつのハダカが見たい」と思った女のほぼ9割近くを脱がせていた。そして、脱がされた女のほとんどが焼き上がった現像を目の当たりにして目をまん丸くする。
「これってアタシ?ウソみたいに痩せてるぅ」
当たり前だ。プロがポーズを付け、ライティングをし、シャッターを押したんだからクオリティは、
素人目にも全然違う。たいていの女は角度や照明だけで誰でも神田うのみたいなスタイルになれるのだ。冗談じゃなく。ただ一度だけ、できあがった写真集を見せても「こんな太ってるのは私じゃないわ」と何度も撮影を申し込んできた女がいた。さほど太ってないのを見るに、自意識超過剰ってところだろうか。やっと製本にこぎ着けたのは5回目のことだった。もちろん、撮影料5回分はキッチリいただいてやった。脱がせられるべくして来たようなタマばかりだ。脱がせる過程はそこそこ楽しめても、いざハダカになったら、股を大つぴろげてピースサイン。これじゃ、エロスもクソもあったもんじゃない。やっぱり人間、異性が見せる「ギャップ」ってヤツにいちばん興奮するのだろう。カワイイ顔してこんなにヤラシイのかよ・それがなきや、興奮は生まれない。
オレがその事実に気づいたのは、不覚にも冴えない少女との出会いがきっかけだった。
「あ、あの…。コスプレの写真集を作ってほしいんですけど…お願いできますか」
ある日、麻衣と名乗る女の.が事務所に尋ねてきた。何でも、自分で作った衣装が多くなったので、
写真集というよりはカタログのようなモノを作りたいとのこと。
「コスチュームよりも写真集の方がきっとコミケで友達に自慢できるから」
彼女は、蚊の泣くような声で話してきた。実は、アニメを生き甲斐にしているような女が自作のコスプレ衣装の写真集を作りたいとやってくるケースは珍しくない。こういう女の普段着はだいたいが地味で、化粧っ気もなく、ピン底メガネ。そして、元の素材もしっかりブサイクだったりするので、ヌードなど勧めたこともなかった。ところが、麻衣の場合、服装こそチェックのネルシャッに地味なパンツ、汚いスニーカーといかにもなスタイルなものの、メガネの下から除くスッピン顔はまんざらブサイクでもない。タレントの酒井美紀にも通じるダサカワイサがそこはかとなく漂っている。こんな女でもコスプレをやるということはひょっとして露出願望が…と考えてもみたが、肝心の裸がどうしても想像できない。
第一、冗談半分にサンプルのへアヌード写真集を見せても全く無反応。ほとんどの女は恥ずかしがったり、目を背けたりして何かしらの反応はあるが、無反応というのも珍しい。こうして終始、暗い雰囲気で麻衣との打ち合わせは終わった。
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