2017年02月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年02月

  • 2017/02/27突撃リポート

    ここ1年、ワリキリ女しか抱けていない非モテのオレが挙げた驚異の成果を。 オレが挑んだ舞台は、お馴染みのお見合いパーティだ。自己紹介カードの職業欄に「AV男優」とはっきり書き込んで、の絵を描いたわけである。ではお読みください。そのパーティの女性参加者は8人だった。職業=AV男優と明記したカードを手にしたオレは、まず1分間ずつの「回転寿司タイム」に参戦した。1人目「オレさ、仕事柄OLさんなんて会わないから...

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  • 2017/02/23突撃リポート

    今の世の中、右を向いても左を向いても「安売り」や「値下げ」といった言葉を見聞きしない日はないが、その傾向は、我々が愛してやまないフーゾク業界においても同じことが言える。いわゆる激安フーゾク店だ。 一般的な店の半額、あるいはもっと安い料金でヌケるなんて、財布の中身が寂しい庶民にとって、これほどありがたいものはない。 そこで気になるのは、そのサービス内容だ。ちゃんと満足できるのか?女のレベルは?  い...

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  • 2017/02/21裏風俗・風俗体験談

    男が個室で待機し、女性を待つというという逆ナンシステムを採用している出会いカフェだ。女は積極的にエンコーを持ちかけてくるため、こちらはそれに応じるか応じないか答えるだけでいい。つまり、男性側は終始有利な立場で交渉を進められるのだ。「ねぇねぇ、ちょっとエッチなことしよーよー」と持ちかけられても「ラーん、キミだったらフェラで3 千円かな」なんて言って。個室はわりと広いのでその場でおっ始められるといラのも...

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  • 2017/02/18援助交際・パパ活

    ジェルで髪を七三にまとめ上げる。ヒゲのそり残しを再度チェック。眉も少し整えておくとしよう。 身だしなみが整ったところで、クリーニングしたばかりのワイシャツに袖を通す。ネクタイはいない。 腕時計はロレックスだ。50万円もする高級品を知人から借りてきた。スーツの内ポケットには、万札を50枚ほど入れたサイフを用意しておく。 エセ金持ちの完成だ。 これでモテないわけがない。金持ちこそモテる、もはや世界中の常識...

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  • 2017/02/16素人の本物ヌード

    上野で見つけた女子大生の初体験談つまりセフレ?…そうなりますかね。出会いは?2年くらい前です。常連の女のお客さんが「 カレシできたから」って、連れてきて紹介してくれたんです。その後、2人が同棲を始めて、私はその部屋によく遊びに行くようになったんですけど…。まさかそのカレが?そうなんですよ…。どういう流れでセフとになったの?今年の春、2人の部屋に泊まりに行ったとき、彼女だけが先に寝ちゃって。そしたらカレが...

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  • 2017/02/15出会い攻略

    まずはチャット相手募集。スカイプ掲示板」という類のサイトをよく利用している。誰かと喋りたい人間が、自分の”スカイプID”(スカイプでの電話番号みたいなモノ)を載せ、通話を募集している場所だ。ぼくの感覚で一番ユーザー数が多いのは、「@スカイプ」だ。 ぼくの手法は、自分から掲示板に書き込む“ 待ち”だ。その際、工夫していることを紹介しよう。 まずは、投稿する掲示板のジャンル。『①…話し相手募集』『②…チャット...

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  • 2017/02/14裏情報

    「ワタシの知ってるお店で飲みません?」と逆ナンしてきた女性についていったら、数万もの代金を請求された──。昭和から続くぼったくりキャッチバーの手法だが、現在では改良がくわえられ、より巧妙にぼったくり店に誘導されている。大阪・ミナミで多発しているのは以下の流れだ。深夜、「宗右衛門町」アーケード付近でふらふらしてる女性2 人組が声をかけてくる。「ウチらお金ないんでオゴって~」ここまでは普通だが、最初から本...

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  • 2017/02/13裏風俗・風俗体験談

       今月も編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせです。「この『フーゾク噂の真相』も今回で118回目か。長いことやっとるな」「そうですね。ボクがこの連載を担当し始めたのが8年半前ですから」 この連載、別のライターさんが書いていたのをボクが引き継いだのです。実は三代目だったりします。「実はですね、こないだ調べたら、ボクが始めたときは連載15回目だったんですよ。で、今までいろいろ病気をしたりし...

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職業=AV男優はモテる!?お見合いパーティでカップル成立セックス

ajk225_20190805222744c0c.jpgajk226_201908052227451c5.jpgajk227_201908052227472a3.jpgajk228_201908052227484d1.jpgajk229_201908052227503d3.jpgajk230_201908052227512af.jpgajk231_2019080522275364c.jpgここ1年、ワリキリ女しか抱けていない非モテのオレが挙げた驚異の成果を。 オレが挑んだ舞台は、お馴染みのお見合いパーティだ。自己紹介カードの職業欄に「AV男優」とはっきり書き込んで、の絵を描いたわけである。
ではお読みください。
そのパーティの女性参加者は8人だった。職業=AV男優と明記したカードを手にしたオレは、まず1分間ずつの「回転寿司タイム」に参戦した。
1人目
「オレさ、仕事柄OLさんなんて会わないから、こうやって話せる機会が貴重なんだよ」
「そうなんですか?」
 彼女がカードの職業欄に目線を向けた。
特に顔色は変わらない。明らかに見たはずなのに。あえて動揺を押し隠したか。
2人目
さっきより少し派手め、昔の鈴木紗理奈みたいなカンジ。ノリも良さそうだ。
「あっ、てかこの職業欄『AV男優』ってマジですかぁ?」
 笑ってる。ウケてるぞ!
「うん、マジ。ウソついたってしょうがないし」
「あははっ、休日んとこに『シフト制』とか書いてある! そりゃそうだよね」
「あ、お姉さんもしかしてこの業界の人?」
「いやいや違いますよ.! でも休み不定期って、大変ですよね?
って私なに普通に言ってんだろ!あはは!」
 悪くないぞ、この雰囲気。
3人目
プロフィールカードを見ると、
「職業・司書」。うーん、こりゃあいかにもムリそうだ。
「オレは肉体労働だから仕事の系統的に真逆ですね」などそれっぽい話をするも、案の定AV男優についての言及なし。見て見ぬフリのパターンか。
4人目
見て見ぬ振りをされないため、最初の段階で堂々と職業を言うことにした。かなり美人の26才・OLさんだが、ドン引きを恐れてはならない。
「あの、実は最初に言っておかなきゃならないことがありまして…」そう言ってプロフィールカードを指さす。
「えっ! マジですか?」
「そうそう、マジですよ」
「うっわ.初めて会った! すごい! え、撮影とかどこでやることが多いんですか? 新宿とか?」
「うん、新宿の場合もあるかな」
 好反応だ。ちとライバルは多いかもしれんが、マークしておこう。
5人目
26才、アパレル勤務。今回の参加者で一番レベルが高い。
 職業について話すと、「ホントですか!」とかなり大きな声でリアクションしてくれた。と、これを聞いたとなりの男が話しかけてきた。
「え? お兄さん、ま、マジっすか?」
 あー邪魔邪魔。その後なぜか3人で話す展開に。
6人目
28才、黒髪ロングで真面目そうな中国人女性だ。
「中国からこっちに来られたんですね」
「はい、そうなんです」
「オレも中国いってみたいなー」
 なにげない会話の途中で、自己紹介カードとオレの顔を交互に見ていた彼女の表情がいきなり変わった。目を細め、自己紹介カードを二度見している。
「…」
 しばし沈黙。
 次の瞬間、オレから一歩距離を引いて座り直した。構わず話そう。
「中国には最近帰ってらっしゃるんですか?」
「…」
 ドン引きか。中国娘はウブだなぁ。
7人目
30才の保育士、メガネをかけたちょいポチャちゃんだ。地味目のコだし、AV男優は刺激的すぎるかもな。
「すみません、こんな職業で」
 自己紹介カードの職業欄を指さしながらお茶目に笑ってみせる。
「へっ、へ.! 謝ることないですって」やっぱり動揺してるよ。刺激が強すぎたでしょあなたには。
「いやぁ、中には無視する人もいたんですよ、ヒドくないすか?」
「それはないですよ.!」
 セクシャルな魅力は一切感じさせないが、終始カンジがよかった。
一応マーク。
8人目
仕事ができそうな営業ウーマンだ。単刀直入にきいてみようか。
「あのAV男優ってどう思います?」
「どう…って言われても…」
 あ、返答に困ってるよ。
「すみません、初対面でこんなコトきいて。でも、やっぱり自分の職業をオープンにしなきゃダメだと思って」
「あっ、うん。でもスゴいと思いますよ? だって仕事には変わりないですもんね」
 本当は動揺してるが、「私はそういうのに偏見ないです」とアピールしてるだけのパターン。アウトだろう。
2人目鈴木紗理奈、4人目の美人OL、7人目の地味な保育士さんに絞ってフリータイムを動こうと思ったが、どうやら前者2人はライバルが多いようだ。保育士にゴー。
「保育士と僕の仕事ってちょっと似てるところあるんですよね」
「あー」
「あ、わかります? 相手本位なんですよね、お互い。相手が子供か、それとも裸の女性かの違いでしかないじゃないですか。それに人間を相手にする仕事っていうところも近いですよね」
「そっかー」
 納得してる。いいぞいいぞこのカンジ。
「ちなみに、今日一人で来てるの?」
「はい」
「そうなんだ、じゃあこのあとメシでもどうかな?」
「いいですね!」
 この程度の会話だったが、脈はあったように思う。
 そして運命のカップル発表…。
「男性番号69番、女性番号69番!」カップル成立だ! わお、いま気づいたけど、お互い番号がシックスナイン! 縁起がいいじゃないの!パーティ後、シックスナインズの相方、保育士の彼女アキさんと、チェーン居酒屋に入った。
 なにせ今日のオレはAV男優だけに、話題はいきなりシモからスタートだ。
「アキさん、セックスはちゃんとしてる?」
「えーー、んーーっとね…」
 なんと彼女、20才のころにたまたま知り合った男に「遊ばれた」のが初体験で、しかも経験人数はその人だけだという。「たとえば、スズキさんのお仕事だと、女性といっぱい知り合うじゃないですか.」
「そうだけどまぁ、あのコたちはあくまで仕事相手だよね。ドライなもんだよ」
「私なんて、10年も彼氏いなくて、ホントにこのままでいいのかなって。太ってるし…」
「それ、本当に言ってるの?」
「はい」
「うーん。ちょっとそういうのはよくないと思うよ」
 いざ、AV男優らしさを前面に出す。
「仕事がらさ、女のコのおっぱいとか裸をいっぱい見てるけどさ、やっぱり自分の身体を肯定できるコがかわいいんだよ。っていうか、かわいくなってくるんだよ」
「…はい」
 前のめりになって真剣にオレの話を聞いてくれている。
「だからね、そんなこと言っちゃダメだよ」
「あ、ありがとうございます」
「ていうかそんなに身体にコンプレックスあるなら見てあげるよ、ホントに思ったこと正直に言ってあげるから」
「いやー、でも悪いですよそれは」
「なんで? 全然悪いことなんてないって。っていうか、オレの仕事だとこういうことくらいでしかアキちゃんに貢献できないもん」
「いや、でも…はい」
 うなずき、キターッ!ホテルの部屋に入り、缶チューハイで乾杯だ。
「さっきの話の続きだけどさ、じゃあ男性器ってしばらく見てないんじゃないの?」
「そう…ですね」
「そしたら、まずはそこから慣らしていったほうがいいかもね」
「え?」
 彼女の表情が急に真顔になった。あ、この作戦はマズかったかも。
 気を取り直し、隣に座る。
「あぁ、キスしてきたくなっちゃったよ」
「え?」そのまま近づいてキス。難なく舌入れも成功だ。
 そのまま、上着の中に手を入れ、ブラのホックを外して乳首を転がしてやる。
「んっ! …んっ!」
 快感に呼応するように、舌入れが激しさを増してきた。ゆっくりと上着を脱がし、背中に腕を回し
て、そのままお姫様抱っこでソファからベッドに。
 マンコはすでにビチョビチョに濡れていた。すぐに挿入してもよかったが、ここはAV男優らしくもう少し焦らしてやろうか。そうだ、せっかくだからシックスナインもしなきゃ。
 唾液を絡ませてクンニしまくり、ようやく挿入だ。
「アアンッ! アンッ!」精一杯大声を出す彼女の姿には、先ほどの地味さはまったくない。そのまま40分ほどピストン運動で遊んで射精を済ませた。
 グッタリとしたアキちゃんが口を開く。
「なんで私なんかとエッチしてくれたんですか?」
「自分を卑下しているアキちゃんが愛しくなっちゃったからだよ」
「ごめんなさい…。あ、ありがとうございます」
みなさん、どうですか。なんで私なんかとエッチしてくれたんですか、ですよ。こんなセリフ、耳にした経験あります?まぐれだと思った方は、以下の報告もお読みいただきたい。また後日のお見合いパーティでの出来事だ。
 回転寿司タイムは省略するとして、ターゲット候補として残った3人のプロフィールから始めるとしよう。1人は「チョコボール向井にあったことあるんですか.?」と、AVに興味ありありな貫地谷しほり似の29才のOLちゃん。
 1人は「会社のオフィスとかでエッチしてるビデオとか、ラブホテルで見たことある.! そういうのも撮ったりするんですかぁ?」と聞いてきた南米系の顔をしたアラフォーおばちゃん。
 そしてもう1人は「私そういうのほんとわかんないんですよ.」と言いながらも、ガマン汁の話をしてあげたら食いついてきたバナナマン日村似の34才接客業だ。
 この際、自分の好みうんぬんは置いておき、この3人の番号を書いたところ、
「男性12番、女性15番!」
 日村似の女、メグミちゃんとカップル成立となった。流れでカウンターだけの居酒屋に入り、赤ワインで乾杯だ。
「スズキさんのお仕事的に、私の番号なんて絶対書かないと思ってました」
 日村も自己評価が低い。それもそのはず、恋愛遍歴を聞けば、彼氏は7年いないそうだ。
「じゃあ、ちゃんとしたエッチもずっとしてないの?」
「そうですね…」
「そっか。でもエッチしたいなって思うときはあるわけじゃん? そういうとき困らない?」「うーん…」
 答えあぐねている。
「実際さ、エッチしてなくて不満な女の人って結構いるんだよね」
「そうなんですか?」
「そうそう。でね、オレの仕事的にそういう人からエッチだけしてくれませんかって頼まれること結構あってさ」
「え? それはちょっと…」少し引いているが、話題を変えようとしてこない以上はもっと押すべきだ。
「自分の気持ちには正直になったほうがいいと思うんだよね」
「う.ん…」
「メグミちゃんさ、ホントのこと言ってごらんよ」
 日村の目をじっと見つめた。動揺して目線を外す日村。このまま余裕のあるAV男優風に攻めてみようか。
「男の人にモテないっていうのはさ、エッチできないってことでしょ? それはやっぱりヤなんじゃない?」
 少し考え込んだ後、日村は口を開いた。
「…本当のこと言っていいですか?」
「うん」
「私、たぶん男の人とちゃんとしゃべれないんですよ。だからその後のこと(セックス)も全然ムリで。だってもう34才ですよ?」
 マジで「本当のこと」を言ったっぽいな、これは。
「そんなに不安だったら、オレでよければ相談のろっか?」
「いえ、それは悪いですって.」
 悪いです↓遠慮↓つまり本音ではセックスしたい。わかりやすいぞ、日村!店を出て、路上に出たところで抱擁する。そのまま唇を重ねても抵抗なしだ。すんなりラブホテルにもついてきた。
 エレベータで、しばしの沈黙のあとに口づけを交わす。AV男優らしく、余裕ある素振りで聞いてみる。
「けっこうドキドキ?」
「…いえ」明らかにさっきから口数が減っている。きっと7年ぶりのセックスに緊張しているのだろう。部屋に入るとそのまま2人でベッドに倒れ込んだ。
 30分ほどキスと愛撫を繰り返したあと、ゆっくりと服を脱がしにかかる。現れた乳房は残念ながら陥没乳首にAカップと赤点モノだったが、ここはAV男優、相手を選ばず気持ちよくさせるのが使命だ。背中と太ももの後ろをジグザグに舐め、最後にマンコにかぶりつく。マン汁が溢れかえっており、既にシーツにはシミでいっぱいだ。
「すっごい濡れてるけど、もう緊
はしてない?」
 日村は無言でコクリと頷くのみ。
 チンコを挿れる。34才のわりにはそれなりのキツマンだ。本当に7年間セックスをしていなかったのだろう。次第にピストン運動を激しくするうちに喘ぎだした。
「アッ…! アアンッ…!」
 気付けば、シーツにはマンホールほどの大きな丸いシミが浮かびあがっていた。
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激安風俗ソープ、デリヘル、ピンサロ、手コキ店は満足させてくれるのか

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 一般的な店の半額、あるいはもっと安い料金でヌケるなんて、財布の中身が寂しい庶民にとって、これほどありがたいものはない。
 そこで気になるのは、そのサービス内容だ。ちゃんと満足できるのか?女のレベルは? 
 いくら低料金を謳ったところで安かろう悪かろうを地でいくようでは、お話にもならない。
 というわけで、風俗の4大ジャンル「ソープ」「デリヘル」「ピンサロ」「手コキ」、それぞれの激安店を実地調査!まずは風俗の王様ソープランドからスタートしよう。目指すは、都内K駅近くにある『T』。料金は総額1万円(40分)である。
 入浴料、プレイ代合わせてジャスト1万。これがいかに常識はずれの料金であるかは、ソープ街・吉原にある大
衆店の総額が2万5000円前後することからもわかると思う。
 受付でフリーと告げ(指名無しのお任せコース。以後、本稿に登場する店はすべてフリーで入る)、古めかしい待合室で待つことしばし、店員からお呼びがかかった。
「お客様、ご準備が出来ました」
 緊張の一瞬である。いったいどんな女が現れるのやら。
「本日はよろしくお願いします」
 立っていたのは、スラッとした体型の女性だった。顔も美人というほどではないものの、目鼻立ちの整った、エキゾチックな容貌だ。
 ただし、年齢は結構いっている。目尻や首のシワ、肌のたるみからいって40過ぎってところか。このレベルで1万円なら、我慢できなくはない。
 個室に入り、しばし世間話を交わしたところで、彼女がおもむろに服を脱ぎだした。年相応のくたびれた感はあるものの、ムダな贅肉のない引き締まったボディはなかなかどうして御立派。乳もまったく垂れてない。
 と、ここまでは良かったのだが、いざ風呂に入る段になって、彼女があり得ないミスをやらかす。浴槽にお湯をためたつもりが、何をどう間違えたのか、冷水を入れていたのだ。
 ただでさえプレイ時間が40分と短いところに、もう一度湯を張る余裕などあるわけがない。仕方なく、シャワーだけで済ませることになった。あり得ん。まさかソープに来て入浴がないとは。
 しかし彼女は涼しい態度だ。
「ゴメンねぇ。あたし、どうもそそっかしくて」
 ったく、こういうプロ意識の欠如が、激安店と真っ当な店との差なのかもな。
 その後、ずいぶんあっさり目のローションプレイを経てから、いよいよベッドへ。可もなく不可もないフェラでとりあえず勃起したところで、ゴムを装着。正常位で合体する。
「あ、いい。あん、気持ちいい」
 わざとらしい喘ぎ声にやや興ざめするが、膣の具合は文句のつけようがないほど素晴らしかった。ピストンの動きに合わせ、キュッキュッとリズミカルにチンコを締めつけてくるのだ。
 間もなく、下腹部がゾワゾワしだし、そのまま射精にいたった。ふい.、すっきりしたぜ。
 以上、風呂に入れなかったという大きな不手際はあったにせよ、全体の感想は決して悪くはなかった。何だかんだ、嬢のルックスがそこそこだったという一点だけで、ずいぶん得した気分というか。
 とはいえ、俺の場合は単にラッキーだったのかも知れない。実は店を出る際、たまたま仕事上がりらしき嬢2人と鉢合わせたのだが、揃いもそろって50近いバーサンだったのだ。もし入店のタイミングを一歩間違えてたら……。いや.、危なかった!

某デリヘルは、通常のヘルスプレイのみならば30分3900円とバカ安だ。
 ホテルから店に電話をかけて待つこと15分、コンコンとドアをノックする音が。
「はい、どうぞ」
「こんにちは.」
 現れたのは、見るからにフリー要員といった感じの女だった。酒焼けしたダミ声。電子ジャーを丸呑みしたようなどでかい腹。天童よしみそっくりの顔。けばけばしいメイク。よくもまあ、これだけ難点を取り揃えてくれたものだ。おまえは産業廃棄物を積載超過したトラックか。
 それにしても歳はいくつだろうか。30半ばのオバハンのようにも見えるが、それにしてはずいぶん肌が瑞々しいし。
「あのさ、いま何才?」
「ハタチだよ。今年の1月に成人式出たばっかし」
 勉強になりました。ムダに若いという言葉はこういうときにこそ使うんですね。
 のっけから戦意喪失寸前の俺をよそに、女はさっさと服を脱ぎ、ドスンとベッドに腰を下ろした。ん、シャワーは?「時間短いからいいよ。お客さん、そんな汚れてないでしょ? 早くおいでよ」
 いや、俺はむしろ、アンタにこそシャワーを浴びてほしいんだけれど…。
 言い出す間もなく、強引にベッドに引きずり込まれた。途端に生のソーセージのような妙に肉々しい体臭が漂ってくる。くっさ! ほら言わんこっちゃない。
 臭いのは体だけじゃない。マンコはさらに強烈だった。遠慮がちに手マンをかましたところ、待ってましたとばかりにクサヤのような臭いが、勢いよく噴出してくるのだ。後から後からとめどなく。いったい何なんだよ、こいつは。
 もはや攻める気にはなれないので、口でさっさと抜いてもらおう。そう思ってベッドに横たわり、脳内でエロい妄想を展開させるも、鼻を突く肉臭とマン臭のブレンド攻撃のせいで、チンコはちっとも元気にならぬ。
 見かねたように女が口を開く。
「ぜんぜん勃たないね。フェラじゃイケない?」
「うん、まあ…」
 フェラというよりアナタ自身が問題なんですよと、言ってやりたたいところだが、さすがにそいつを口にするのはかわいそうだ。しばらく沈黙が続いたあと、再び彼女がチンコから口を離して言う。
「アナルファックって好き?」
「は?」
「私さ、指名してくれた客にAFを無料オプションにしてるんだけど、今日は特別に入れてもいいよ。だから自分でシゴいて勃たせて」
 こちらの返事も聞かず、すばやく四つんばいになって、汚い尻を向ける女。
 お心遣いは非常にありがたい。見上げたプロ根性だと感心もする。が、そのティッシュのカスのついたアナルを見れば見るほど、たとえゴムをつけたところで、何か得体のしれない病原菌に感染してしまうように思えてしかたない。丁重にお断りしてから、俺はプレイ中止を高らかに宣言した。潜入するのは、都内のピンサロ激安エリア・大塚の中でも最安を誇る
『A』だ。その額なんと20分2千円。
しかも花びら2回転でだ。
 単純に計算すれば、この店で働く女性は、チンポ1本しゃぶって得られる金が、店側の取り分を差し引くと1千円にすら満たないことになる。そんなバカげた条件でも雇用が成立するなんて、いったいどういう世界なんだろうか。
 入口で支払いを済ませ、店員の案内でボックス席へ。極限まで照明を落とした店内は、ほぼ真っ暗という状態だ。
 時折、けたたましいマイクの指示で、店内を右往左往するピンサロ嬢たちのシルエットが目に入った。そして、そのシルエットがどいつもこいつもダルマのような形をしてる時点で、この先待ち受けている展開もおのずと読めてしまうからツラい。心臓がドキドキしてきた。どうしよう。
 やがて1回転目が現れた。
「ししゅれいしまーしゅ」
「え?」
「しょうも、はじゅめましゅて」
 …想像を絶するとはこのことだ。
 ソフトバンク内川並にしゃくれたアゴ、薄ぼんやりとした店内でも50代以上と確信できる容貌。おまけに、歯が無いのかおそろしく滑舌は悪く、もう一つついでに、頭部のてっぺんがうっすらと禿げ上がっていたりする。
 なんなんだ、このビジュアルショックは。じゃぶじゃぶと角膜を水洗いしたい気分だ。「きょうはしょしょ、しゃむしゃっしゃ?(今日は外、寒かった?)」
「え、まあ、はい」
「ふうん。……しゃあ、ぬごっしゃ(じゃあ、脱ごっか)」
 なにぶん時間が短いため、さっそくプレイに突入するらしい。パンティを脱ぎ、がっつり股を開いた状態で内川がおもむろにチンコに吸い付く。
 舌遣い、吸引のほどよい力加減など、そのフェラテクには目を見張るものがあるが、悲しいかな、相手は内川老女である。それで勃起しろというのはあまりにも酷であり、むしろ勃起しない方が人間として正しい在り方のような気さえする。
 祈るような気持ちで目を閉じていると、やがて時間となり、内川はそそくさと席を離れていった。ふう、やっと終わったか。
 しかし、気は抜けない。まだ最後のひとりが待ち受けているのだから。
 間もなくやって来た2回転目は、予想に反してまともだった。ショーットカットの小太り40代。いや、本来なら
彼女にもアウト判定を下すべきなんだろうが、先ほどの内川さんの後では、いやでも甘くなってしまうようだ。
 人なつっこい笑顔を浮かべて彼女がおしぼりを手渡してくる。
「さっきは頑張っちゃった?」
「それがぜんぜん勃たなくて」
「あら、緊張しちゃったのかしら?じゃ今度はリラックスして頑張ろうね」
 こんな何てことのない会話にすらホッとする自分がいる。この人ならイケるかも。
 …甘かった。いざ彼女がパンティを下ろしたその時、股間からすさまじい悪臭が漂ってきたのだ。それもただのマン臭ではない。何かこう、病的な刺激臭というか。とにかく吐き気を催すほどの犯罪的レベルだ。おぇぇっ! 慌てて口呼吸に切り替えて難を逃れるも、射精する気は完全に失せた。このままおとなしく、時が過ぎるのを待つとしよう。
 そう思ってぼんやりソファにもたれかかっていた矢先、不思議な出来事が起きた。それまで激しく頭を動かしていた彼女の動きが、突然ピタッと止まったのだ。彼女はチンコをくわえたまま目をつぶり、スースーと穏やかな呼吸を繰り返している。
 寝てるようだ。もはや意味がわからなすぎて、突っ込む気力も湧かない。帰ってもいいすか?
(店内暗すぎのため写真はありません)某手コキ専門店は、新宿を拠点にしたデリバリー型の店で、最安は20分2千円のースだ。手コキ風俗は総じて女のコのレベルが高いが、果たしてその法則はこの激安店にも当てはまるのか。
 指定のレンタルームから店に連絡を入れてわずか数分後、ドアがノックされた。
「どうぞ、開いてますよ」
「失礼しまーす。よろしくお願いしま
す」
 入ってきた女を見て、小躍りしたくなった。若々しくて、アイドル並のルックス。ロングの黒髪。そして、チェック柄のキュロットスカートから伸びた長い脚には黒のニーソが。ちょっとちょっと、めっちゃ可愛いじゃん!
「若いねぇ、いくつ?」
「19です」
「てことは学生?」
「はい、大学2年になったばかりです」
 現役JD!?
 もう完璧じゃん。「ところで何ですかコレ?」
 このレンタルルーム、なぜか室内の床が鏡張りになっており、それに気づいた彼女が自分のパンチラをいろんな角度から眺めて面白がっている。
 どれどれ、一緒に俺も覗かせてもら
おう。ほほう、純白のパンティですか。
ちょっと股の付け根が黒ずんでるけど、それがまたえらく官能的だ。
「真下から覗くとこんな風に見えるんですね。やだ、なんか興奮する。イヤらしい.」
 どうにもエロくさい娘さんである。どこまで完璧度を上げれば気が済むんだろう。
「ねえ、この店に入ってもう長いの?」
 これだけあっけらかんとしてるのは、きっと数多の客に揉まれてきたからに違いない。そう思って尋ねたのだが、
「いえ、今日でまだ3日目です」
 なんてこった、この可愛さで、しかも新人さんとは。うひゃー、なんだかおっちゃんのチンコ、すでにパンツの中でギッチギチになってるんですけど。
 タマらずパンツをズリ下げて、中身を見せつける。一瞬、目を見開いた彼女は、そいつにローションをたっぷりと垂らして、優しくしごきだした。
「やだぁ、何これ。すごく堅.い。気持ちいいの?」
 いたずらっこな目で彼女が微笑む。なかなか勘のいいコだ。頼んでもないのに、率先して言葉責めしてくるとは。ああ、ちょっと、そんなにコネコネしたらあなた…。
 ふいに彼女がチンコの握り方をチェンジした。両手でサオを筒状に包み込んで上下に動かす。その際、ボシュボシュと音が鳴るのは、チンコと手の隙間に絶妙な量の空気を送り込んでいるためだ。
 このとろけるような感覚を、この小気味いい音を、俺はよ.く知っている。そう、まるでオナホだ。
「うふふ、そうでしょ。家で一生懸命、練習したんだよ」
 オナホ技を繰り出してる最中も、彼女は俺の目をジッと見つめてそらそうとしない。もうそろそろ限界が近くなってきたようだ。
「もうちょっとでイキそうかも」
「どうやってイク? このまま出す?それとも私のパンツ見ながら自分でイク?」
 一瞬、悩んでから答えた。
「パンツ見ながら自分でシコるわ! ほんで最後はキミの手の中に出すわ!」
 絶叫に近い声を上げながら、自分でも恥ずかしくなるほど大量の精液をぶっ放した。直後に全身を襲う、心地よい脱力感。言うことナシ!

黒髪清楚な子がそろってるおすすめ萌え出張メイドサービス店

ajk070_20190805214850235.jpgajk071_20190805214851c31.jpgajk072_201908052148520e0.jpgajk073_20190805214854723.jpgajk074_20190805214855306.jpg男が個室で待機し、女性を待つというという逆ナンシステムを採用している出会いカフェだ。女は積極的にエンコーを持ちかけてくるため、こちらはそれに応じるか応じないか答えるだけでいい。つまり、男性側は終始有利な立場で交渉を進められるのだ。
「ねぇねぇ、ちょっとエッチなことしよーよー」と持ちかけられても
「ラーん、キミだったらフェラで3 千円かな」なんて言って。個室はわりと広いのでその場でおっ始められるといラのもポイントだ。

メイドデートといラサーピスについて、今さら内容の説明は不要だと思うが、最近の実態をご存じだろラか。実は、ピュアめの女のコは秋葉原からどんどん去っていき、ケバめのギャルで溢れかえっているのだ。話もテキトー、態度もテキトー、とてもメイドとは言えないヒドい有様になっている。
だが、この店だけは別格だ。厳しく面接しているからなのか女のコのレベルが嵩い。ケバめの女など 1 人もおらす、若くて黒髪の清純系のコばかりがそろっている。さらに、教育もしっかりしているらしく、デート中の会話が弾む弾む。一緒に歩いていると「もっとこっち近づいてくださいよ~」とか、会話していると「ちゃんとこっち見てくださいよ~」なんて照れながら言ってくるその姿。人はこれを萌えと呼ぶのだ。

都圏在住の手コキ好きならばこの店を知らない人はいないだろ。なんせ毎回行列をなすほどの人気っぷりなのだから。
人気の秘密は2つある。1つは格安な料金。プレイは店内で行ラため、ホテル代などは一切かからす、最安で15分2980円だ。そして2つめが嬢レベル。こんなに安い店なのに、どラいラわけか感じのいい子が不定期に入店してくる。みんな並ぶわけだ。

数年前、ストーカー客を生み出して社会現象にまでなった耳かき店だ。キャバクラなんかよりも接触でき、密室で女のコとじっくり会話ができるのが人気の秘密だ。この店、最近経営の見直しを行い数店舗に規模が縮小された。その結果、秋葉原にあるこの店が嬢の質、サービスともにもっともレベルがたかい状況となっている。
ちなみに他エリアの店舗に入る人気嬢もこの店から派遣されることが多い。

メデイア取材多数の業界最大手の出張メイドサービスだ。若いメイドが部屋の掃除やら家事やらを代行してくれるといラものだが、これが一度頼んでからドップリとハマってしまった。メデイアなどでは思った以上に掃除のクオリテイが高いことが人気の秘密と謳われているが、それだけが理由ではない。なんといっても、自分の部屋で女のコと2人きり、しかも3時間も話し放題なのがたまらんのである。
ここ、メイドの採用・教育が竪いまくってるらしく黒髪清楚なコがそろってるし、会話もあちらから積極的に話しかけてきてくれる。
部屋に転がるDVDを見つけては
「あっ、まどマギ好きなんですね~!私も好きなんですよ~!」とか、本棚を竪理しながら「あ~工ッチな本見つけた~」とか自然なカンジで女のコとの会話が楽しめるのだ。

かわいい女のコに囲まれて、勃起したちんちんを「元気だね~」とか「男の子だね~」なんて言われながらシコシコできるといラ、まるで工口本のよラな世界を体験できる場所だ。店内がピデオボックス風になっているところも非日常感があってまたグッドだ。

3年ほど前に日本に上陸したアメリカ発のビアホールだ。むっちむちのショーパン姿でビールを運んでくる店員たちは、モデル級の日本人美女ばかり。薄地の制服からはパンツが透け透けで、客入りが激しくなったころに始まるショータイムではケツをプルンプルンさせながら踊りまくる。おまけに、写真撮影まで気軽に応じてくれるといラのだからこの店、まったく死角が見つからない。まさに黒船来航といラ言葉がふさわしい。

このキャバクラで働く嬢は、そこらへんのキャバ嬢とは意識が違ラ。なんせ、店長から「ウチで働くなら枕ぐらいできないと」としっかり教育されているからだ。で実際、金払いさえ良ければ箇単にヤレる。誘い方はストレートでよい。
「キミのこと気にいったよ。アフターでエッチしたいんだけど、いくら?」
これだけでよろしい。いくら口説いても、金をつんでもヤれそラにないそこらへんのキャバクラに行くのはやめて、ここでサクッと楽しむのが賢い遊び方です。
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金持ちのふりしてキャバ嬢を口説きセックスを狙う

ajk042_20190805211644d33.jpgajk043_20190805211646faa.jpgajk044_20190805211647c62.jpgajk045_20190805211648dd8.jpgajk046_20190805211650715.jpgajk047_201908052116513d0.jpg ジェルで髪を七三にまとめ上げる。ヒゲのそり残しを再度チェック。眉も少し整えておくとしよう。
 身だしなみが整ったところで、クリーニングしたばかりのワイシャツに袖を通す。ネクタイはいない。
 腕時計はロレックスだ。50万円もする高級品を知人から借りてきた。スーツの内ポケットには、万札を50枚ほど入れたサイフを用意しておく。
 エセ金持ちの完成だ。
 これでモテないわけがない。金持ちこそモテる、もはや世界中の常識だ。ターゲットは銭ゲバの代名詞、キャバ嬢がいいだろう。
 本物の金持ちを日々目の当たりにしているであろう、六本木や赤坂のキャバクラは避け、中央線のとある快速が止まる駅周辺へ向かった。
 庶民の町なのでキャバ嬢も庶民に違いなく、セレブへの憧れも強いはずだ。
 太鼓持ち役の友人A君と一緒に、安そうな店へ入る。席につくと、すぐに女のコが2人やってきた。
 Aがぶっきらぼうに言う。
「あれ、ここの店、VIPルームないの?」
「すみません、ないんですよ」
「ふーん。普段キャバはVIPで飲むから、あればと思ったんだけど」
 一発目のカマシが入った。その調子で頼んまっせ。
 すぐに質問が飛んできた。
「オニーさんたちは、何やってる人ですか?」
 Aが答える。
「IT関係。オレは大したもんじゃないんだけど、そっちの仙頭社長の会社はデカイよ」
 こういうことは本人ではなく、周りの口を利用するのが正解だ。打ち合わせ通りの猿芝居に、すかさずオレが苦笑いする。「おい、余計なこと言うなって」
「だって事実でしょ。アベノミク
スでどれだけ儲かってんすか」
「まあ、そんなヤラしいこと言うなって」
 彼女らの熱い視線を感じる。尻がかゆくなるな。
 Aが続ける。
「仙頭さん、また投資とか考えてんの?」
「そうね、不動産とか」
「まーた儲かっちゃうんだ」
「このタイミングを使わない手ないだろ」
 デタラメなビジネストークをひとしきりしたあたりで、隣のコの表情が固いことに気づいた。
「ごめんごめん。仕事の話ばかりしちゃって」
「大丈夫ですよ。私、株やってるんで経済の話好きだし」
「そうなんだ…」大丈夫かな。オレ、株のことなんてからっきし知らないんだけど。
この話題、引っ張るのやめなきゃ。
 彼女が尋ねてきた。
「最近の住宅ローンってどう思います?」
「いいと思うよ…」
「どういう意味でですか」
「それは金利がさ…」
 言葉につまった。高いか安いかどっちだろ。知らねーし。金利の意味もよくわかってねーし。
「あの、ホントに投資考えてるんですか?」
 ヤベっ。ボロ出ちゃったかも。
こいつはターゲットから外そう。
 株オンナが奥に引っ込み、入れ替わりに、髪をバッチリ作ったいかにもしたたかそうなキャバ嬢がやってきた。
 突然、オレの携帯が鳴った。着信画面には、先ほどトイレに立ったAの名前が。『もしもし、仙頭。この電話、自
分の会社のスタッフからかかってきたという設定でどうよ』
 つまり女に会話をわざと聞かせろってことか。賢いじゃん。
「その報告か。さっさと段取りしろって言っただろ」
『その2人目はイケるんじゃねーの。金好きそうだし』
「そうね。すぐに6千万用意してくれ。あとで役員にはオレが説明するから」
『そろそろ延長入るし。さっさとアフター取り付けろよ』
「わかってる。市場にも注目されてるトライアルだしな。そうそう、夏にヒカリエにオフィス移す件、求人のほうも進めといてくれ』 電話を切ると、彼女がこちらを見つめていた。
「ヒカリエにオフィスって? 何の仕事してるんですか?」
 ほほう、聞き耳たてるなんて悪い子だな。
「業種はIT。一応、社長やってんだけど」
「社長さんなんですか! スゴイですね! 受付嬢とかで私も雇ってもらおっかな」
 脈アリ!
 とりあえずドリンクを注文してやり、ふかしまくり攻撃に出た。六本木ミッドタウンに住んでるだの、社員200人を抱えてるだの。言いたい放題だ。
 彼女は完全に信じているらしい。こちらの肩をベタベタ触り、甘ったるい声を出してくる
「社長、雇ってくださいよー」よしよし。前向きに考えてあげよう。でもタダで採用ってわけにはいかないことくらいわかってるだろうね。
「じゃあ、アフターしよっか。採用の話もしたいし」
「よろしくお願いします!」
 ほい来た。まさに期待通りの展開だ。
 彼女が仕事を上がるまで時間があるので、いったん店を出て近くの飲み屋で待つことにした。
 …2時間が経った。そろそろ仕事終わりだと思うけど、メールが来ねーな…。こっちからせっつくのもカッコ悪いが、そんなことも言ってられんし。メール送信だ。
〝おつかれー。そろそろ店終わったかね?
 いくら待っても返事がない。もういっちょいっとくか。
〝採用の話なんだけど、急がないと給料減らしちゃうよ。今なら80万ちょい出すけど.
 これでも返事がない。どういうことだ。あの株オンナにしょうもないこと聞いたのか?
翌日。リベンジの舞台は、快速の止まらないマイナー駅にした。セレブキャラをよりいっそう際立たせるためだ。
 再びAと一緒に、場末感たっぷりのキャバへ。
「どうも、いらっしゃいませー」
 まずオレについたのは、ちょっと歳くってそうなコだ。さっそくAが掴みトークをやり始めた。
「オレは大したもんじゃないんだけど、そっちの仙頭社長の会社はデカイよ」
「おいおい、こんなとこでヘンなこと言うなって」
「だってロレックスだって10本くらい持ってるし」「大げさ言うなよ。数十万の時計くらいで」
 2日目のせいか、掛け合いトークは実にスムーズだ。
 年増嬢が訊ねてきた。
「社員は何人いるんですか?」
「200人くらいかな」
「そんなにスタッフ抱えてるんですか! メンタル強いですね!」
 メンタル? いや、そういう話じゃないんだけど。金を持ってるって意味なんだけど。
「まあ、3人で起業した会社なんだけどさ、いつの間にかデカくなっちゃって」
 彼女が真剣な表情になった。
「ちょっと相談なんですけど」
「何なに?」
「私、キャバの他にマッサージの仕事をやってて。いつか、自分のお店を持ちたいと思ってるんですけど…」
 出資してほしいってか。いくら?300? 500?
「立ち上げるお金がないって話かな? なんなら一回、企画書見せてよ。場合によっちゃ、オレが出してやるから」
 かっこよろしいなぁ。カモーン、食らいついてこい。
 ところが、彼女は暗い表情のままだ。
「私、自分はヤレると思ってるんだけど、一方でやり切れる自信もないというか」
「まあ、ビジネスは厳しいからね」
「メンタル弱いんですよ私。強くなる方法ってないですかね?」
「方法ねえ…。経験を積んでいけばそれなりについていくし、まずは踏み出してみれば」
「社長さんは何か意識してることあるんですか?」
 ねーよ。社長じゃねーし。意識って何よ。
「まあ、本とかかな?」
「どんな本ですか?」
「自己啓発系のやつかな。だからキミも読んでみなよ。それよりさ…」
 さっさと話題を変えようとしたのに、彼女はまだ食いついてくる。
「本で心に残ってる言葉とかあります?」「まあこれってのはないけど、『いつやるか。今でしょ』なんてのは
いいと思うよ」
「はぁ…そうですよね。他にないですか?」
 なんなんだよ、この子は。付き合ってらんねーよ。
 さらに翌日。
 快速が止まる止まらないは、もはやどうでもいい。もっと貧困エリアに向かうべきだ。
 というわけで生活保護受給者の多いとされる某所へ。言っちゃ悪いが、なかなかガラの悪い土地柄だ。
 Aはもう付き合ってくれなかったので、店へは一人で乗り込むことに。飲み屋街にキャッチが立っていた。
「キャバいかがですか?」
「いくらなの」
「1時間3千円です」
 安いな。ここにしよう。店に入った瞬間、体が固まった。内装の類が全くない、単なる倉庫テーブルを並べただけなのだ。凄いレベルの店に来てしまった。
 おっと、駆け足ぎみで女がやってきたぞ。金の臭いを嗅ぎつけたか。
「こんばんはー」
 と名刺を出してきた。そいつを財布に入れながら、ゆっくりと中の札束を見せつける。おいおい、めっちゃ見てるぞ。
「うわー、すごい。どちらの方なんですか?」
「オレは六本木。仕事はITで、一応、社長やってんだけど」
「今日はなんでこっちに来てるんですか?」
 言われてみれば確かにおかしい。六本木の社長が、なぜこんな郊外の3千円キャバに入ってきたのか。
「ちょっと用事があって飲んでたんだけど、帰りにキャッチに捕まっちゃって。滅多に来ないから遊んでいこうかなってさ」
 女は納得した様子だ。ふぅ。
「キミさ、けっこういい女だよね」
「ほんとですか?」
「うん。ロレックス欲しい?」
「いいの?」
「いいよ」
 腕時計を外しながら、
「あっ、これ、ジミーにもらったやつだった。ごめん、別のあげるよ」
「ジミー?」
「あ、アメリカ人の社長でさ。ニューヨークで誕生日むかえたときにもらったんだ」
「そうなんですか。今度お願いし
ますよー」
 その後、ドリンクを4杯ほどオゴってやり、誘ってみた。
「よかったら今日、アフター行かない?」
「今日ですか? 今日は家に帰らなくちゃいけなくて…。でも、明日以降なら、ぜんぜん大丈夫なんで。誘ってください」まあ、いいだろう。じゃあ今日は帰るわ。お会計よろしく。釣りはいらない…って言いたいけど、一応もらっとくわ。 次の日、メールを送る。
〝昨日はお疲れ。今晩、軽くワインでも飲みにいく?.
 返事はすぐに来た。
〝すみません。至急お金が必要で貸してもらえませんか。50万振り込んでもらえると助かるんですけど
 ナメとんのか!
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【画像】素人娘エロ突撃インタビュー女の子を脱がしてみた

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上野で見つけた女子大生の初体験談
0001_201711201432543fa_20190805204602a1a.jpg0002_20171120143255bed_20190805204603630.jpg0003_20171120143252d9f_20190805204605556.jpgつまりセフレ?
…そうなりますかね。出会いは?
2年くらい前です。常連の女のお客さんが「 カレシできたから」って、連れてきて紹介してくれたんです。その後、2人が同棲を始めて、私はその部屋によく遊びに行くようになったんですけど…。
まさかそのカレが?そうなんですよ…。
どういう流れでセフとになったの?今年の春、2人の部屋に泊まりに行ったとき、彼女だけが先に寝ちゃって。そしたらカレが「 彼女のセックスレスだからヤラせてくんない?」って迫ってきて 。
ドキドキですな!
もちろんャパィなと思いました。彼女が起きたらまずいし。でも強引に台所に連れていかれてャラれちゃって。私、まだ処女だったのに。
処女だったの?
それからは週1ペースで会ってエッチはしてます。カレには「今の彼女とは別れる」って言われてるんですけど。私どうなんでしょうか
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スカイプでチャット相手を見つけて出会う方法

aqc076_20190805202807327.jpgaqc077_20190805202808669.jpgaqc078_201908052028103a2.jpgaqc084_201908052028118e0.jpgaqc085_201908052028130c0.jpgaqc086_20190805202814f60.jpgaqc087_20190805202816ad6.jpg
まずはチャット相手募集。
スカイプ掲示板」という類のサイトをよく利用している。誰かと喋りたい人間が、自分の”スカイプID”(スカイプでの電話番号みたいなモノ)を載せ、通話を募集している場所だ。ぼくの感覚で一番ユーザー数が多いのは、「@スカイプ」だ。
 ぼくの手法は、自分から掲示板に書き込む“ 待ち”だ。その際、工夫していることを紹介しよう。
 まずは、投稿する掲示板のジャンル。『①…話し相手募集』『②…チャット相手募集』『③…会議募集』の3つがあり、ぼくが選ぶのは②。その理由は、サイトのトップページの新着投稿欄にある。
 誰かの書き込みがあると、新着投稿欄には、①②③がごちゃまぜで表示される。大半の人間は①なので、
『話し相手募集』:誰かはなそー
『話し相手募集』:しゃべろ~
『話し相手募集』:こんばんわ
『チャット相手募集』:寝落ちまでつきあうよ
『話し相手募集』:27才男です
 こんな感じなので②だと目立つわけだ。そもそも女の子にとっても、いきなり「話そう」よりも、まずは文字だけの「チャット」のほうがハードルが低いのは間違いない。
 肝心の書き込み文面はどうするか。タイトルはこうだ。
「Mっ気のある女の子いませんか?
@TOKYO」
 投稿は、夜10時以降だ。単に1回書き込むのではなく、15分に1回くらいの頻度で同じ文面を連投する。と、新着投稿欄に表示されるせいだろう、1時間以内にはレスが来るものだ。
 チャットが繋がってからは、特に攻撃的なキャラを演じたりはしない。「トイレ行きたいの? そこですれば?w」くらいをたまに挟む程度で、基本的には普通の雑談だ。
 1時間ほどチャットしたところでようやく
〈そろそろ声聞かせてもらおうかな〉と誘い、電話で軽いM調教に入る。「ボタンひとつ外してごらん」程度の。
 アポを切り出すのは、1週間ほど電話でしゃべったあとだ。

スカイプ相手を募集するありがちな掲示板だが、同種の掲示板と違うところは、過去の募集がそのまま残っているところ(他は新着があるたびに古いものから消えていく)。この特性がなかなか使える。
 まずは地域を選んで女を探す。普通なら新着カキコミの女にコンタクトをとりたいところだが、それではライバルが多く、返事がくる可能性は低い。だからオレはあえて1週間ほど前のカキコミに狙いを絞る。
 該当の女たちにバンバン『よかったら話そうよ~』とチャットを送るが、直近の募集じゃないのでまず返事はこない。仮にたまたま女がログインしていても、まず他の誰かと話しているので無視される。
 それでも30分ほどじっくり待つ。すると突然返事がくる。これ、「今日も誰かと話そっかな~」とログインしたばかりの女だと考えられる。もしオレからのチャットがなければ、掲示板で新しく相手を探していたであろう女だ。
 つまりこの手法、古いカキコミを狙っているように見えて、実は掲示板で相手を募集する直前の、超直近女をつかまえていることになるのだ。
 会話にたいしたコツはない。オレの場合「彼氏いるの?」みたいな何気ないところからスタートして、おちゃらけた感じで下ネタに持っていく。
「そういえば今朝すげー朝勃ちしててさ、さすがに自分でヒイたわ」
「なにそれ~(笑)」
 こんな話を続けてそのうちにさらっとメシ→飲みに行ってホテルに誘う、みたいな流れだ。

スカイプ上で行うエロ会話、通称「エロイプ」。こちらの掲示板には深夜ともなればエロイプ希望の女性がチラホラ現れる。基本、会うことなど考えていない、エロイプオンリーの女たちだが、過去2回だけ、ある手法を使ってセックスまでこぎつけた経験がある。
 流れはこうだ。
①…チャット相手募集の書き込みをするor女の書き込みにメッセージを送る
 ここでのポイントは女のアカウントの住所のみ。愛知に住むオレの場合ならば愛知・岐阜・三重あたりまでだ。この条件で探してみると、引っかかるのは平日の夜10時ぐらいで2~3件、多くても5件ほどだ。
②…会話スタート
 いきなり下ネタ全開よりも、普通の人格者のような会話からスタートさせるほうがよい。「仕事終わった~」「彼氏いるの~?」など、本当に他愛のない話で構わない。
③…エロイプ開始
 適当に会話が盛り上がったところでブラひもを外させたり、乳を揉ませたりと、軽めのエロイプをスタートさせる。
④…いきなり中断
 ポイントはここ。互いに裸になり、盛り上がりかけたところで、あえて急にプレイを中断するのだ。
 女はここで「え? どうしたの?」と戸惑いの表情を浮かべる。
そこでこう言おう。
「これ以上は、会ってエッチしなきゃヤだから」
 数十人にこの手法を試して、会えたのは2人。率がいいとは言えないが、オナニーのみで終わるエロイプでは満足できない人はぜひ。

【防犯】出会い系での騙しの手口にタダマン詐欺に注意

azw073_20190805200430779.jpgazw074_201908052004313a1.jpgazw075_2019080520043220b.jpgazw076_20190805200434d66.jpgazw077_20190805200435e66.jpgazw078_201908052004378eb.jpgazw079_20190805200438b0d.jpgazw080_20190805200440f62.jpgazw081_20190805200441c2a.jpgazw082_201908052004438dc.jpgazw083_2019080520044411c.jpg 「ワタシの知ってるお店で飲みません?」と逆ナンしてきた女性についていったら、数万もの代金を請求された──。昭和から続くぼったくりキャッチバーの手法だが、現在では改良がくわえられ、より巧妙にぼったくり店に誘導されている。
大阪・ミナミで多発しているのは以下の流れだ。深夜、「宗右衛門町」アーケード付近でふらふらしてる女性2 人組が声をかけてくる。
「ウチらお金ないんでオゴって~」ここまでは普通だが、最初から本丸(ぼったくり店)に誘導するのではなく、まずは男の行きたい店、もしくは適当なチェーン居酒屋に一度入ってしまうのが新しい。そこで適当に飲んでから、女がクチを開く。「あっ、そういえばあのお店にボトルあったかもしれない」
 その後は従来どおりだ。店名もないようなスナックで、コワモテの店員から5~10 万ほどの金額を請求される。
 声をかけてくるのはアーケード付近で、ぼったくりスナックは宗右衛門町通りのメトロポリタンホテルのわき道を入って100メートルほど、右側の雑居ビル内にある。近寄らぬが吉だ。

偽タダマン女の手法は漫画のとおり。新宿のレンタルルーム数店舗でこの手法が報告されている。女の前でカネをしぶるのがダサイとの男性心理を利用した悪質な「タダマン詐欺」だ。
出会い系オンナたちはあの手この手で客を捕まえるワナをしかけている。代表的な募集フレーズとその顛末を紹介しよう。覚えておいてソンはない。条件なし、割り切りじゃありません、セフレ募集など
 割り切りではなく純粋にセックスがしたいといった類の文言だ。そんな女、いるわけがない。勇んで飛びつくと、120%こんなメールが返ってくる。
〈初対面で不安もあるので最初だけ条件ありでお願いします。次回からは一銭ももらいませんので〉
 当然2 度目のアポなど永遠にやってこない。
■ 私の自宅でエッチしませんか?
 上と同様、『不安だから最初だけはホテルで』の流れに持っていかれる。ごくたまに自宅へ招く女もいるが、例外なくとんでもない怪物かメンヘラー(精神病)が待っている。
■ M男募集
 どんな適当なサービスをしても文句を言えない気弱な男をあぶりだしているだけだ。時短や手抜きフェラなどの適当なプレイでカネはしっかり取られてしまう。
■ 愛人にしてください
〈月に8 万円(金額は様々だが高額)もらえればその月は何度でも会います〉
 コスパ最高と考えてはいけない。初回で「じゃあひと月分を前払いでください」と言われ、その後連絡がとれなくなるのだから。
■「 複数回しよっ」「何時間でも一緒にいます」など
 普通のカキコミでは客を取れないため、コスパの高さをアピールしているわけだが、一発終わってから適当な理由をつけて帰ってしまう。容姿では勝負できない年増オンナがこれをやってることが多い。
■ 本番NGだけどAFは可
正体はニューハーフ(女装)だ。いざパンツを脱がせたらチンコがぶら下がっていたなんていうベタな話もいまだに聞く。
代引き詐欺と呼ばれる犯罪がある。家族宛に代金引換商品が届くと、今の代引き詐欺は親がつい受け取ってしまうアノ商品で行われている受け取っておいてやろうと思うもの。その心理をつき、勝手にデタラメな商品を送りつける古典的な詐欺だ。もちろん世間もバカじゃないので簡単には引っかからないが、最近は、中高生の子供がいる家庭にこんな代引き商品が送られ、被害者が続出している。
『品名/AKBコンサートチケット』
(中身は単なるコピー)
 我が子の熱狂ぶりを知っている親は、ついつい受け取ってしまうわけだ。

『子供の人権を守るNPO法人』とか『女性団体○○』なんてよくわからない差出人からの手紙に、こう書いてある。
『あなたが過去に購入した猥褻ビデオの販売業者が逮捕されました。購入者も同罪です。すぐに連絡下さらなければ告訴します!』
 電話をすると、告訴の取り下げ費用だなんだとふっかけられて──。
 普通ならゴミ箱へポイだが、これは最近、高齢者を中心に被害が続出しているサギである。エッチなDVDうんぬんで恥をかきたくないオジイちゃんの心理をついているのだ。ご注意を。

愛車の盗難対策のひとつに、警備会社セコムの「ココセコム」がある。車内にGPS発信機を取り付け、万が一の場合はそれを使って車を追跡するサービスだ。もちろん、ダッシュボードなんかに発信機を置いておけばすぐに捨てられてしまうため、見つかりにくい場所に隠すものだが、最近の自動車窃盗団はわざわざブツを探し出したりはしない。GPS通信を妨
害するグッズ(GPSジャマー)で、追跡をかわしてしまうのだ。ココセコムを過信するのは考え物だ。ご注意を。

ヤフオク詐欺といえば、金を振り込んだけど商品が届かない、届いたけどニセモノだった、といった手口が有名だが、こんなやりかたも現れている。たとえば1円スタートの小物が出品されていて、数百円で落札したとする。儲けものと喜んでいたら、出品者からのメールに『送料は3500円になります』。バカバカしいからと取引を中止してもいいのだが、『出品情報にもちゃんと書いていたはずです』(実際、小さな文字で記載してある)と責め立てられ、つい言いなりになってしまう者が後を絶たない。気弱な人は要注意だ。

パーキングメーター式の駐車スペースは、本体センサーが車の存在を監視しており、タイムリミット(たいてい60 分)になると超過ランプが点灯し、駐車違反対象となるシステムだ。追加料金を入れて時間を延長することはできない。
しかしこのパーキングメーター、センサー部に●●をかざすと時間表示がリセットされて0になるため、延々と駐車できてしまう。運送トラックドライバーの間などでこの不正が横行し、逮捕されたケースもある。真似しないように。
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援助交際禁止の出会い喫茶でエッチはできるのか?

azw174.jpg
azw175.jpg azw176.jpg azw177.jpg 今月も編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせです。
「この『フーゾク噂の真相』も今回で118回目か。長いことやっとるな」
「そうですね。ボクがこの連載を担当し始めたのが8年半前ですから」
 この連載、別のライターさんが書いていたのをボクが引き継いだのです。実は三代目だったりします。
「実はですね、こないだ調べたら、ボクが始めたときは連載15回目だったんですよ。で、今までいろいろ病気をしたりして、3回休載をしてるんで今回が純粋に100回目の噂の検証になるんですよね」
「めでたいな。じゃあ100回記念で、なんかやりたいことないんか?」
「……だったら、ちょっとヤリたいことがあるんですよ。数号前の裏モノで『回転エンコー部屋ってどんなところ?』っていう記事があったの覚えてます?」
「あぁ、『H』な。エンコー目的のコばっかりいる出会い喫茶やろ?」
「そうなんですよ。最近、あそこに行くようになったんですけど、あそこって1時間4.5千円の部屋代がかかるから、居れても2.3時間が限界なんですよ。なので、たっぷりと入って検証したいんですよね」
「まぁ、ええんやないの。100回記念に相応しい噂の検証、期待してるで。でも、お金はアホみたいに使いすぎんようにな。今は出版不況やぞ」
 ……と、いうわけで町田足土のフーゾク噂の真相100回スペシャルと題しまして、現在、話題の(主にボクの中で)回転エンコー部屋『H』にたっぷりと行ってみましょう!
 さて、この〝回転エンコー部屋.と呼ばれる『H』。いわゆる出会い喫茶なのですが、普通の出会い喫茶ではありません。男性が3畳くらいの個室で待機していると、素人の女のコが訪れるシステムなのです。言ってみれば〝個室キャバク
ラ.のようなもの。
 そこで、ただお話をするも良し(高いけど、アルコールも買える)、エロい交渉をするも良し。まぁ、女のコは素人なので、ヤレることは様々。必ずエロいことができるとも限りません。それにお店側としては、「援助交際禁止」「お客様と女性の金品のやり取り禁止」と建前上はうたっています
(部屋に張り紙がしてあります)。
 また、時間が経てば経つほどお金がかかってしまうので、「カワイイコとヤリたい!」と、妥協ライン以下のコをリリースし続けていると、アッという間にマネーが無くなっちゃうんです。しっかりと遊ぶには、けっこう金が必要なんですよね、はい。
 でも今回は、編集部が持ってくれるわけなので、お金の心配はありません。ドッカリと腰を据えてたっぷりと検証してみまーす。
 6月某日(水)。午後4時。
 『H』の歌舞伎町店にやってまいりました。店の中に入ると、メガネをかけた細目の店員が元気良く声をかけてきます
「いらっしゃいませ!」
「今、男性何人? 女性何人?」
「えーっと、男性は6人。女のコは9人。ちょうど良い数字ですよ。この時間帯はやっぱりアツいですね」
 ほうほう、良いじゃないですか。『H』は、平日の午後がアツい。ここ、テストに出ますからね、メモしておいてください。
 会員証を提示し(すでに入会済み)、1時間4千円を支払う。アコーディオンカーテンを開き、ソファベッドの置いてある3畳ほどの部屋に入ります。さぁ..、今日は若くてカワイイギャルと、たっぷりエンコーするぞぉーー!!
 一般社会人とはとうてい思えない宣言をして……待つこと15分。
 ..ポンポンポン。
 不意にアコーディオンカーテンを手の平で叩く音。
 来た! 来ました! 本日、一人目の女のコがやってきましたよ! さぁ! パーティーが始まるよ!
「こんにちは.」
 そこに立っていたのは、目がパッチリした茶髪のキャバ嬢風女子。元SDN48の小原春香そっくりです。顔はまぁまぁカワイイじゃない! スタイルもスレンダーかつ、花柄シャツの間から見える谷間は申し分ありませんよ! いいじゃない! 一人目から当たりじゃないですか! えーっと、何歳かしら?
「21歳だよぉ。Aでーす」
 甘ったるい感じでしゃべります。不思議系かつ、甘えっ子なタイプっぽいです。そう言いながら、ソファベッドの隣にチョコンと座ってくる。……ん? なんか距離が近くない? コレは〝エンコーOK娘.っぽいよ。ちょいと探ってみましょう。
「ここはよく来るの?」
「月に2.3回かな。お兄さんは?」
「オレもそのくらいかな。Aちゃんは、いつもはどんな感じなの?」
「うーん、お話したりとかぁ、お酒飲んだりとかぁ.」
「ふーん。Hなことはしないの?」
「え! Hなこと?」
 Aちゃんが眉をピクッとひそめた。ヤバい、〝NG娘.だった?
「Hなことってたとえば?」
「いやーたとえば、手コキとか、フェラとか、本番とか?」
「しない。しないもん」
 そう言って、ほっぺを膨らませる。やっぱりしないみたいです。
「ちなみに、やるとしたら、いくら払うつもりなの?」
 あれ?? なにそれ? なんかやる気あるように聞こえるんだけど?
「一応、オレが来てる感じだと、手コキ3千円、フェラ5千円、本番なら1万円って感じかな。それが『H』の相場じゃないかなー(多分)」
「ふーん……そうなんだー。じゃあ、1万円かなー」
 ……って、いいのかよ! ヤル気満々じゃねーか! ちうか、たしかに今まで『H』で、「本番1万円で」と言われたことはある。でもそれって、超デブとか激ブスだったのに! Aちゃんのレベルで1万円は安すぎでしょ!!! ここは気が変わらないうちに1万を手渡します!
「じゃ、キスからね」
 そう言って、肩を抱き、唇を合わせる。すると、唾液いっぱいの太くて長い舌が口の中に侵入してきました。
 チュバ…ピチュ…チュボ……。 部屋に響き渡るディープキス音。歯の裏から、舌のワキまでヌロンヌロンと絡み付いてきます。なにこのコ、サービス
イイじゃない! ティンコは一瞬のうちにガッチガチのガチですよ! もう我慢できません!
 ソファから立ち上がり、光りの速さでジーンズとパンツを脱ぎ捨てる。ティンコがバイーンと反り勃つ。
「……舐めて」
 耳元でそう囁くと、躊躇ゼロでパックリきました。イエスッ!
 薄暗い部屋の中で、硬くなった浅黒いティンコが、Aちゃんの口から出たり入ったりしています。あ.、気持ちいい! どれどれ、オッパイの方はどうでしょうか?
 Aちゃんの口からジュッポンとティンコを引き抜き、花柄のシャツのボタンを外します。むっちりとしたオッパイをつつむ薄緑色のブラをズラすと、薄紅色の乳輪が出てきました。チュバー! 見た瞬間、思わず吸い付く! チュババーッ!
「ん..!」
 悩ましい声でました! そのまま膝丈スカートから手を突っ込み、パンツのワキから指を入れると、ビッチャビチャになってます。ほほう、反応、悪くないですよ。
「だって……乳首、弱いから……」
 隣の部屋に気を使って、押し殺すように言うAちゃん。カワイイ! ボク、もうオチンチン入れる!
 流れるようにソファベッドを倒し、Aちゃんを寝かせる。パンツを横にズラし、ティンコをムァンコに押しあてり(この間、7秒)。いっくよー!
「……え…? ゴムは?」
 ……はい、そうだよね。やっぱり勢いでナマ挿入は無理でした。
 一応『H』に来るときは、こういう展開も考えてコンドーム持参ですよ。……でも、このコ、「ない」って言ったら、そのまま生もOKっぽくないかしら? ちょっとチャレンジしてみようかな。
「あ.、持ってないわ。でも、絶対に中で出さないから大丈……」
「私、持ってるから」
 次の瞬間、横においてあったバッグから、コンドームをスチャッと取り出すAちゃん。えええーー??? もうこのコ、いつもヤッてんじゃん! さっきの「エッチなことしないもん」はなんだったんだよ!
 結局、コンドームを装着し、そのままパンツの横から挿入。狭い部屋の中で、騎乗位からバック、最後は正常位でフィニッシュ。まぁ、気持ちよかったです。
 Aちゃんとの本番を終え、ぐったりとソファに寝転がるボク。
時計を見ると5時20分。店に来て、1時間20分が経過していました。
 でも、あのレベルで1万円はかなり安いですよ! この後は、少なくともAちゃんよりもレベル高いコじゃないと、お金は使う気になりませんよ、コレ。
 ..ポンポン。
 ノックする音。続いてシャーっと、アコーディオンカーテンが開きます。
「どうもこんにちわー」
 そこには、黒髪でちょいポッチャリの20代後半くらいのコが立っていました。シマシマのTシャツに青いスカート。顔は、中の下って感じ。もっさり感あふれてます。
「どうしたの? 寝っ転がっちゃって。疲れたの?」
 寝転んでるボクの横に座ってくる。いや、このレベルは無理でしょう。こんな、もっさりさんじゃティンコ反応しませんよ。リリース決定!
 ……いや、待てよ。
 どうせリリースするなら、強気で行ってみようかしら。
「なんか疲れちゃった。癒してよ」
「え? どうすればいいの?」
「オレの乳首舐めてよ」
「えー? なにそれ(笑)」
「オレ、乳首舐められるとスーッと疲れが取れるんだよね」
「なにそれ.(笑)。ウケるね」
 そんなふうに口先だけで、どうでもいいことをしゃべってみる。あれ、でもなんか、なにげに良いムードなんですけど。すると次の瞬間、ソファから下りたもっさりさんは、ボクのTシャツをめくりました! え? マジ??
 身体をかがめ、ボクの右乳首に舌を伸ばす。小さくピンと勃った乳首を舌先でピコピコ舐めてくるじゃありませんか! なんなのコイツ!
「……どぉ、チュパ…疲れ…取れるぅ? チュバ」
 そんなの取れるわけありませんが、「あ.、取れてきた取れてきた」と言うと、「マジ、嬉しい.」と笑いながら、乳首をチューチュー吸ってきます。うわー! このコ完全に痴女ですよ! なんだったらタダマンできちゃうんじゃないでしょうか?乳首を舐められながら、胸に手を伸ばす。でも、ポッチャリしてるわりには小ぶりで残念なオッパイです。それでもまさぐるように揉むと「ん……んんーっ……ん」と、声が出てきます。これ、絶対イケるでしょ!
「じゃ、おちんちん、入れようか?」
 耳元でささやくように言う。
「えー。無理だよー。1万円、おこづかいくれるならいいけど」
 出ました! 絶対無理! こんなもっさりに1円も払いたくありません。残念ながらここで終了です。
「えーー、じゃあいいよー。癒してくれて嬉しかったのに。本番させてくれたらもっと癒されるのに、お金取るなんてガッカリだよ!」
「えーーだってー(笑)。ごめんね。でも乳首気持ちよかったからいいでしょ? これで我慢してね」そう言って、乳首舐め女は去っていきました。……っていうか、乳首をタダで舐めていく女! いるんですねー。歌舞伎町ってすごい街! それに強気でグイグイ押してくのって効果的かもしれない! これも次のテストに出ますよ!
 時計は、7時半を指しています。
 もっさり乳首舐め女の来訪以降、2時間が経過。その間、25歳のデブ、28歳のブス、19歳のギャルでブスなど、ひっきなしに妖怪大行進が目の前を過ぎていきました。
 一度、高島彩似の超ハイレベルなOLさんが来ましたが、「Hなことできるの?」って聞いた途端、「ないですね」と、氷の微笑を浮かべながら消えていきました。アレは本当にレベル高かったんだけどなー。もうちょっと腰を据えて口説けば良かった。ちょっと後悔です。
 ポンポン。
 7時45分。またカーテンがノックされます。さぁ、そろそろカワイイコ、来てくれよ! シャー!
 …………マジかよ?
 なんと、そこに立っていたのは、オレンジ色のタンクトップに青のチェックのシャツ。白のミニスカのギャルでした。なんと顔が……新垣結衣にソックリ! うっわー! マジでカワイイよ! このレベルのコが『H』にいるって、おかしいだろ!
「こんばんわー。よく来るんスか?」
 しかも後輩口調! これ大好き!
「まぁね、名前と年齢は?」
「え? 何? 取り調べスか?(笑)Bです。18歳ス」「いやいや……カワイイねー。誰かに似てるって言われる?」
「あー、髪の毛黒いときは、ガッキーって言われてましたね。……って、調子乗り過ぎスか?(笑)」
 いやいやいや、マジで似てるし。 うーん、どうしよう。「エロいことできる?」ってすぐに聞きたいけど、さっきの失敗もあるし。ここは慎重に行きましょう。丁寧な会話を心がけましょう。
「ここは、いつくらいから来るようになったの?」
「あー、先月スね。友達が来てたんで紹介してもらったんスよ。実は今日で2回目なんスよねぇ」
「まだあんまり慣れてない感じ?」
「そうッスね。で、なんか要望があったらスルんで、おこづかいとかもらえないッスかね?」
 うわーー! 向こうから来た! しかも会話が雑! でも、話が早くて助かるわー。
「じゃあ、エロいことって、どこまでデキるの?」
「あー、一応ここでしたことあるのは、手コキですねぇ」
「ちなみに、手コキはいくら?」
「前は、1万円もらったんスよー」
 高いよ!!!! そいつ、何、相場を乱してくれてんだよ! ……でも、その男の気持ちもわかるわ。このコのレベルを見たら、思わず払っちゃうかもしれないよなー。
「うーーん……一応、オレ、ここ常連なんだけど、手コキ3千円、フェラ5千円、セックス1万円が相場なんだよね」
「…そうなんスか? じゃあ、前はたまたま多くもらえただけなんスね!」
「そうだね。どう?」
「Hとかは無理ッス。でも……5千円はほしいんスよね……」
 あれ? コレ行けるんじゃない?
「じゃあ、最低でもフェラだね」
「うーーん……」
 Bちゃん、無言のまま1分が経過。悩んでます! これでガッキー似のフェラが5千円で味わえれば超ラッキーだよ! よし、もう一押し!!
「ぶっちゃけ、悩んでる時間がもったいないよ。サクっとして5千円稼いだ方がよくない? 別にフェラしたことないわけじゃないでしょ?」
「……まぁ、そうッスね。じゃあフェラ5千円で!」
 やったやったやったーー! 心の中で小躍りするボク。すぐに光りの速さでジーンズとパンツを脱ぎ捨てました(本日二回目)。
「あー硬いッスねぇー」
 そう言いながら、横に座ったBちゃんは、ガッチガチになったティンコをコスッ…コスッ…と手コキし始めます。顔が近づく。見れば見るほどカワイイ。あ...、キスしたい! でも、キスは交渉のときに言ってないんだよなぁ。どうなんだろう……。
「ん、」と、ガッキーの顔を見つめながらキスを促してみます。するとBちゃんも「ん、」と鼻で応えながら唇を重ねてきました! 舌が入り込んでくる。イヤッホー! 美味しい! 美人とのキスって美味しいよ!
 そのままタンクトップをめくり上げて、ピンクの乳首をチューチュー舐めたり、こっちの乳首も舐めさせたりした後は、いよいよフェラです。仁王立ちするボクのティンコをベロンベロン舐め始めました!
「ふっごい、大きいっふねー」
 口にくわえながらしゃべるBちゃん。口の中が響いて、ティンコが気持ちいいうえ、上目遣いがたまりません! ヤバい! これはヤバい!
「ん……ほれ、……硬ふぎて、ヤバいっふね……」
 あれ? ガッキーの顔がトロ.ンとしてきましたよ? コレ、感じてきたんじゃないの??
 じゅっぽん!
 ティンコをガッキーの口から抜き出します。そのまましゃがみこみ、スカートに手を入れる。パンツのワキから指を入れると、ビッチャビチャになってます。ほほう、反応、悪くないじゃないですか(本日二回目)。
「あー、ダメぇ……ん」
 後輩語が、女の声になった! これは攻めるしかない!! そのまま手マンに移行です!
「え、ヤバい……ダメ…んーー!」
 鼻にかかる高い声が部屋中に響く。これ、確実に隣の部屋に聞こえてますよ。……もしかしたらイケるんじゃないの? そっと耳元で囁く。
「……ねぇ、Bちゃん。もうさ、ここまで来たら入れさせてよ?」
「え..……」
「ここに、おちんちん入れたら気持ちいいよね?」
 ちょっと眉間にシワを寄せた困り顔でボクを見るガッキー。それでも手マンの動きは止めません。来い!
「ん...……じゃあ、一万円くれるんスよねぇ……?」
 来ましたーーーー!!!(プラトーンのポーズで)マジで?? ガッキーとセックス! しかも一万円! マジで? これは神展開!!!! 
 流れるようにソファベッドを倒し、ガッキーを寝かせる。パンツを横にズラし、ティンコをムァンコに押しあてり(この間、7秒)。いっくよー!
「うん、入れて……」
 マジで?「え、ゴムは…?」(本日二回目)って展開を覚悟してたのに!! ナマ挿入、ゴチッ!!
 ズププププ……
「いゃあぁあああーーー!!」
 うわ! デカい声出た!! 
思わず口を手で塞ぐ。
「……ダメだよ? 声だしちゃ」そう耳元で囁くと、コクコクと頷くガッキー。潤んだ瞳でボクを見る顔にティンコが力こぶる。「んっっんんーーー!」
 ティンコの膨張に反応して、手で押えた口の奥で声が響く。ヤバい、かわいすぎます! さぁ.行くぞ.。
 ズッパンズッパンと、ムァンコに叩き付けるようにティンコをブッ刺しまくる。手を外し、唇を唇で塞ぐと、舌を絡めてきます。口の中で「んーんー」とカワイイ声が出てますよ。
 ..挿入から5分。アッという間に限界はやってきました。あぁ! もっと楽しみたいのに!!
「B、いきそうだよ? どこに出す? 顔?」
「ん..やだぁ(笑)。オナカに出してぇ……」
 困り顔で顔射を拒否されました。ガッキーに顔射できれば最高の思い出になるのに! まぁ、しょうがないか。 うぅ………イグぅ!!
 ズッポンっという音とともに、ティンコからは真っ白い液。2回目とは思えない量が、ガッキーのオナカに撒き散らされたのでした。
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