2017年02月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2017年02月

AV男優のフリをすればセックスしやすくなるのか

ajk225.jpg ajk224.jpg ajk226.jpg ajk227.jpg ここ1年、ワリキリ女しか抱けていない非モテのオレが挙げた驚異の成果を。
オレが挑んだ舞台は、お馴染みのお見合いパーティだ。自己紹介カードの職業欄に「AV男優」とはっきり書き込んで、カップル成立セックスの絵を描いたわけである。
ではお読みください。
そのパーティの女性参加者は8人だった。職業=AV男優と明記したカードを手にしたオレは、まず1分間ずつの「回転寿司タイム」に参戦した。
1人目
「オレさ、仕事柄OLさんなんて会わないから、こうやって話せる機会が貴重なんだよ」
「そうなんですか?」
 彼女がカードの職業欄に目線を向けた。
特に顔色は変わらない。明らかに見たはずなのに。あえて動揺を押し隠したか。
2人目
さっきより少し派手め、昔の鈴木紗理奈みたいなカンジ。ノリも良さそうだ。
「あっ、てかこの職業欄『AV男優』ってマジですかぁ?」
 笑ってる。ウケてるぞ!
「うん、マジ。ウソついたってしょうがないし」
「あははっ、休日んとこに『シフト制』とか書いてある! そりゃそうだよね」
「あ、お姉さんもしかしてこの業界の人?」
「いやいや違いますよ.! でも休み不定期って、大変ですよね?
って私なに普通に言ってんだろ!あはは!」
 悪くないぞ、この雰囲気。
3人目
プロフィールカードを見ると、
「職業・司書」。うーん、こりゃあいかにもムリそうだ。
「オレは肉体労働だから仕事の系統的に真逆ですね」などそれっぽい話をするも、案の定AV男優についての言及なし。見て見ぬフリのパターンか。
4人目
見て見ぬ振りをされないため、最初の段階で堂々と職業を言うことにした。かなり美人の26才・OLさんだが、ドン引きを恐れてはならない。
「あの、実は最初に言っておかなきゃならないことがありまして…」そう言ってプロフィールカードを指さす。
「えっ! マジですか?」
「そうそう、マジですよ」
「うっわ.初めて会った! すごい! え、撮影とかどこでやることが多いんですか? 新宿とか?」
「うん、新宿の場合もあるかな」
 好反応だ。ちとライバルは多いかもしれんが、マークしておこう。
5人目
26才、アパレル勤務。今回の参加者で一番レベルが高い。
 職業について話すと、「ホントですか!」とかなり大きな声でリアクションしてくれた。と、これを聞いたとなりの男が話しかけてきた。
「え? お兄さん、ま、マジっすか?」
 あー邪魔邪魔。その後なぜか3人で話す展開に。
6人目
28才、黒髪ロングで真面目そうな中国人女性だ。
「中国からこっちに来られたんですね」
「はい、そうなんです」
「オレも中国いってみたいなー」
 なにげない会話の途中で、自己紹介カードとオレの顔を交互に見ていた彼女の表情がいきなり変わった。目を細め、自己紹介カードを二度見している。
「…」
 しばし沈黙。
 次の瞬間、オレから一歩距離を引いて座り直した。構わず話そう。
「中国には最近帰ってらっしゃるんですか?」
「…」
 ドン引きか。中国娘はウブだなぁ。
7人目
30才の保育士、メガネをかけたちょいポチャちゃんだ。地味目のコだし、AV男優は刺激的すぎるかもな。
「すみません、こんな職業で」
 自己紹介カードの職業欄を指さしながらお茶目に笑ってみせる。
「へっ、へ.! 謝ることないですって」やっぱり動揺してるよ。刺激が強すぎたでしょあなたには。
「いやぁ、中には無視する人もいたんですよ、ヒドくないすか?」
「それはないですよ.!」
 セクシャルな魅力は一切感じさせないが、終始カンジがよかった。
一応マーク。
8人目
仕事ができそうな営業ウーマンだ。単刀直入にきいてみようか。
「あのAV男優ってどう思います?」
「どう…って言われても…」
 あ、返答に困ってるよ。
「すみません、初対面でこんなコトきいて。でも、やっぱり自分の職業をオープンにしなきゃダメだと思って」
「あっ、うん。でもスゴいと思いますよ? だって仕事には変わりないですもんね」
 本当は動揺してるが、「私はそういうのに偏見ないです」とアピールしてるだけのパターン。アウトだろう。
2人目鈴木紗理奈、4人目の美人OL、7人目の地味な保育士さんに絞ってフリータイムを動こうと思ったが、どうやら前者2人はライバルが多いようだ。保育士にゴー。
「保育士と僕の仕事ってちょっと似てるところあるんですよね」
「あー」
「あ、わかります? 相手本位なんですよね、お互い。相手が子供か、それとも裸の女性かの違いでしかないじゃないですか。それに人間を相手にする仕事っていうところも近いですよね」
「そっかー」
 納得してる。いいぞいいぞこのカンジ。
「ちなみに、今日一人で来てるの?」
「はい」
「そうなんだ、じゃあこのあとメシでもどうかな?」
「いいですね!」
 この程度の会話だったが、脈はあったように思う。
 そして運命のカップル発表…。
「男性番号69番、女性番号69番!」カップル成立だ! わお、いま気づいたけど、お互い番号がシックスナイン! 縁起がいいじゃないの!パーティ後、シックスナインズの相方、保育士の彼女アキさんと、チェーン居酒屋に入った。
 なにせ今日のオレはAV男優だけに、話題はいきなりシモからスタートだ。
「アキさん、セックスはちゃんとしてる?」
「えーー、んーーっとね…」
 なんと彼女、20才のころにたまたま知り合った男に「遊ばれた」のが初体験で、しかも経験人数はその人だけだという。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ

電マが大好きな女子大生

0003.jpg 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ

やさしいハプニングバーやテレフォンセックス相手は見つかる掲示板

ajk091.jpg ajk092.jpg ajk093.jpg ajk094.jpg 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

激安風俗ソープ、デリヘル、ピンサロ、手コキは満足させてくれるのか

ajk232.jpg ajk233.jpg ajk234.jpg ajk235.jpg 今の世の中、右を向いても左を向いても「安売り」や「値下げ」といった言葉を見聞きしない日はないが、その傾向は、我々が愛してやまないフーゾク業界においても同じことが言える。いわゆる激安フーゾク店だ。
 一般的な店の半額、あるいはもっと安い料金でヌケるなんて、財布の中身が寂しい庶民にとって、これほどありがたいものはない。
 そこで気になるのは、そのサービス内容だ。ちゃんと満足できるのか?女のレベルは? 
 いくら低料金を謳ったところで安かろう悪かろうを地でいくようでは、お話にもならない。
 というわけで、風俗の4大ジャンル「ソープ」「デリヘル」「ピンサロ」「手コキ」、それぞれの激安店を実地調査!まずは風俗の王様ソープランドからスタートしよう。目指すは、都内K駅近くにある『T』。料金は総額1万円(40分)である。
 入浴料、プレイ代合わせてジャスト1万。これがいかに常識はずれの料金であるかは、ソープ街・吉原にある大
衆店の総額が2万5000円前後することからもわかると思う。
 受付でフリーと告げ(指名無しのお任せコース。以後、本稿に登場する店はすべてフリーで入る)、古めかしい待合室で待つことしばし、店員からお呼びがかかった。
「お客様、ご準備が出来ました」
 緊張の一瞬である。いったいどんな女が現れるのやら。
「本日はよろしくお願いします」
 立っていたのは、スラッとした体型の女性だった。顔も美人というほどではないものの、目鼻立ちの整った、エキゾチックな容貌だ。
 ただし、年齢は結構いっている。目尻や首のシワ、肌のたるみからいって40過ぎってところか。このレベルで1万円なら、我慢できなくはない。
 個室に入り、しばし世間話を交わしたところで、彼女がおもむろに服を脱ぎだした。年相応のくたびれた感はあるものの、ムダな贅肉のない引き締まったボディはなかなかどうして御立派。乳もまったく垂れてない。
 と、ここまでは良かったのだが、いざ風呂に入る段になって、彼女があり得ないミスをやらかす。浴槽にお湯をためたつもりが、何をどう間違えたのか、冷水を入れていたのだ。
 ただでさえプレイ時間が40分と短いところに、もう一度湯を張る余裕などあるわけがない。仕方なく、シャワーだけで済ませることになった。あり得ん。まさかソープに来て入浴がないとは。
 しかし彼女は涼しい態度だ。
「ゴメンねぇ。あたし、どうもそそっかしくて」
 ったく、こういうプロ意識の欠如が、激安店と真っ当な店との差なのかもな。
 その後、ずいぶんあっさり目のローションプレイを経てから、いよいよベッドへ。可もなく不可もないフェラでとりあえず勃起したところで、ゴムを装着。正常位で合体する。
「あ、いい。あん、気持ちいい」
 わざとらしい喘ぎ声にやや興ざめするが、膣の具合は文句のつけようがないほど素晴らしかった。ピストンの動きに合わせ、キュッキュッとリズミカルにチンコを締めつけてくるのだ。
 間もなく、下腹部がゾワゾワしだし、そのまま射精にいたった。ふい.、すっきりしたぜ。
 以上、風呂に入れなかったという大きな不手際はあったにせよ、全体の感想は決して悪くはなかった。何だかんだ、嬢のルックスがそこそこだったという一点だけで、ずいぶん得した気分というか。
 とはいえ、俺の場合は単にラッキーだったのかも知れない。実は店を出る際、たまたま仕事上がりらしき嬢2人と鉢合わせたのだが、揃いもそろって50近いバーサンだったのだ。もし入店のタイミングを一歩間違えてたら……。いや.、危なかった!

某デリヘルは、通常のヘルスプレイのみならば30分3900円とバカ安だ。
 ホテルから店に電話をかけて待つこと15分、コンコンとドアをノックする音が。
「はい、どうぞ」
「こんにちは.」
 現れたのは、見るからにフリー要員といった感じの女だった。酒焼けしたダミ声。電子ジャーを丸呑みしたようなどでかい腹。天童よしみそっくりの顔。けばけばしいメイク。よくもまあ、これだけ難点を取り揃えてくれたものだ。おまえは産業廃棄物を積載超過したトラックか。
 それにしても歳はいくつだろうか。30半ばのオバハンのようにも見えるが、それにしてはずいぶん肌が瑞々しいし。
「あのさ、いま何才?」
「ハタチだよ。今年の1月に成人式出たばっかし」
 勉強になりました。ムダに若いという言葉はこういうときにこそ使うんですね。
 のっけから戦意喪失寸前の俺をよそに、女はさっさと服を脱ぎ、ドスンとベッドに腰を下ろした。ん、シャワーは?「時間短いからいいよ。お客さん、そんな汚れてないでしょ? 早くおいでよ」
 いや、俺はむしろ、アンタにこそシャワーを浴びてほしいんだけれど…。
 言い出す間もなく、強引にベッドに引きずり込まれた。途端に生のソーセージのような妙に肉々しい体臭が漂ってくる。くっさ! ほら言わんこっちゃない。
 臭いのは体だけじゃない。マンコはさらに強烈だった。遠慮がちに手マンをかましたところ、待ってましたとばかりにクサヤのような臭いが、勢いよく噴出してくるのだ。後から後からとめどなく。いったい何なんだよ、こいつは。
 もはや攻める気にはなれないので、口でさっさと抜いてもらおう。そう思ってベッドに横たわり、脳内でエロい妄想を展開させるも、鼻を突く肉臭とマン臭のブレンド攻撃のせいで、チンコはちっとも元気にならぬ。
 見かねたように女が口を開く。
「ぜんぜん勃たないね。フェラじゃイケない?」
「うん、まあ…」
 フェラというよりアナタ自身が問題なんですよと、言ってやりたたいところだが、さすがにそいつを口にするのはかわいそうだ。しばらく沈黙が続いたあと、再び彼女がチンコから口を離して言う。
「アナルファックって好き?」
「は?」
「私さ、指名してくれた客にAFを無料オプションにしてるんだけど、今日は特別に入れてもいいよ。だから自分でシゴいて勃たせて」
 こちらの返事も聞かず、すばやく四つんばいになって、汚い尻を向ける女。
 お心遣いは非常にありがたい。見上げたプロ根性だと感心もする。が、そのティッシュのカスのついたアナルを見れば見るほど、たとえゴムをつけたところで、何か得体のしれない病原菌に感染してしまうように思えてしかたない。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ

アフターでエッチできるキャバにディープキスのできる手コキ店

ajk070.jpg ajk071.jpg ajk072.jpg ajk073.jpg ajk074.jpg 男が個室で待機し、女性を待つといラといラ逆ナンシステムを採用している出会いカフェだ。女は積極的にエンコーを持ちかけてくるため、こちらはそれに応じるか応じないか答えるだけでいい。つまり、男性側は終始有利な立場で交渉を進められるのだ。
「ねぇねぇ、ちょっとエッチなことしよーよー」と持ちかけられても
「ラーん、キミだったらフェラで3 千円かな」なんて言って。個室はわりと広いのでその場でおっ始められるといラのもポイントだ。

メイドデートといラサーピスについて、今さら内容の説明は不要だと思ラが、最近の実態をご存じだろラか。実は、ピュアめの女のコは秋葉原からどんどん去っていき、ケバめのギャルで溢れかえっているのだ。話もテキトー、態度もテキトー、とてもメイドとは言えないヒドい有様になっている。
だが、この店だけは別格だ。厳しく面接しているからなのか女のコのレベルが嵩い。ケバめの女など 1 人もおらす、若くて黒髪の清純系のコばかりがそろっている。さらに、教育もしっかりしているらしく、デート中の会話が弾む弾む。一緒に歩いていると「もっとこっち近づいてくださいよ~」とか、会話していると「ちゃんとこっち見てくださいよ~」なんて照れながら言ってくるその姿。人はこれを萌えと呼ぶのだ。

都圏在住の手コキ好きならばこの店を知らない人はいないだろ。なんせ毎回行列をなすほどの人気っぷりなのだから。
人気の秘密は2つある。1つは格安な料金。プレイは店内で行ラため、ホテル代などは一切かからす、最安で15分2980円だ。そして2つめが嬢レベル。こんなに安い店なのに、どラいラわけか感じのいい子が不定期に入店してくる。みんな並ぶわけだ。

数年前、ストーカー客を生み出して社会現象にまでなった耳かき店だ。キャバクラなんかよりも接触でき、密室で女のコとじっくり会話ができるのが人気の秘密だ。この店、最近経営の見直しを行い数店舗に規模が縮小された。その結果、秋葉原にあるこの店が嬢の質、サービスともにもっともレベルがたかい状況となっている。
ちなみに他エリアの店舗に入る人気嬢もこの店から派遣されることが多い。

メデイア取材多数の業界最大手の出張メイドサービスだ。若いメイドが部屋の掃除やら家事やらを代行してくれるといラものだが、これが一度頼んでからドップリとハマってしまった。メデイアなどでは思った以上に掃除のクオリテイが高いことが人気の秘密と謳われているが、それだけが理由ではない。なんといっても、自分の部屋で女のコと2人きり、しかも3時間も話し放題なのがたまらんのである。
ここ、メイドの採用・教育が竪いまくってるらしく黒髪清薙なコがそろってるし、会話もあちらから積極的に話しかけてきてくれる。
部屋に転がるDVDを見つけては
「あっ、まどマギ好きなんですね~!私も好きなんですよ~!」とか、本棚を竪理しながら「あ~工ッチな本見つけた~」とか自然なカンジで女のコとの会話が楽しめるのだ。

かわいい女のコに囲まれて、勃起したちんちんを「元気だね~」とか「男の子だね~」なんて言われながらシコシコできるといラ、まるで工口本のよラな世界を体験できる場所だ。店内がピデオボックス風になっているところも非日常感があってまたグッドだ。

3年ほど前に日本に上陸したアメリカ発のビアホールだ。むっちむちのショーパン姿でビールを運んでくる店員たちは、モデル級の日本人美女ばかり。薄地の制服からはパンツが透け透けで、客入りが激しくなったころに始まるショータイムではケツをプルンプルンさせながら踊りまくる。おまけに、写真撮影まで気軽に応じてくれるといラのだからこの店、まったく死角が見つからない。まさに黒船来航といラ言葉がふさわしい。

このキャバクラで働く嬢は、そこらへんのキャバ嬢とは意識が違ラ。なんせ、店長から「ウチで働くなら枕ぐらいできないと」としっかり教育されているからだ。で実際、金払いさえ良ければ箇単にヤレる。誘い方はストレートでよい。
「キミのこと気にいったよ。アフターでエッチしたいんだけど、いくら?」
これだけでよろしい。いくら口説いても、金をつんでもヤれそラにないそこらへんのキャバクラに行くのはやめて、ここでサクッと楽しむのが賢い遊び方です。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

顔射中出し妄想オナニーの気持ちよさ

ajk240.jpg  ajk241.jpgajk242.jpg ajk243.jpg ajk244.jpg ajk245.jpg ajk246.jpg 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ

カップルを泊めて合法的に盗撮する男

ajk026.jpg ajk027.jpg ajk028.jpg ajk029.jpg ajk030.jpg ajk031.jpg ajk032.jpg 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ

金持ちのふりをしたらキャバ嬢とセックスできるのか

ajk041.jpg ajk040.jpg ajk042.jpg ajk043.jpg ジェルで髪を七三にまとめ上げる。ヒゲのそり残しを再度チェック。眉も少し整えておくとしよう。
 身だしなみが整ったところで、クリーニングしたばかりのワイシャツに袖を通す。ネクタイはいない。
 腕時計はロレックスだ。50万円もする高級品を知人から借りてきた。スーツの内ポケットには、万札を50枚ほど入れたサイフを用意しておく。
 エセ金持ちの完成だ。
 これでモテないわけがない。金持ちこそモテる、もはや世界中の常識だ。ターゲットは銭ゲバの代名詞、キャバ嬢がいいだろう。
 本物の金持ちを日々目の当たりにしているであろう、六本木や赤坂のキャバクラは避け、中央線のとある快速が止まる駅周辺へ向かった。
 庶民の町なのでキャバ嬢も庶民に違いなく、セレブへの憧れも強いはずだ。
 太鼓持ち役の友人A君と一緒に、安そうな店へ入る。席につくと、すぐに女のコが2人やってきた。
 Aがぶっきらぼうに言う。
「あれ、ここの店、VIPルームないの?」
「すみません、ないんですよ」
「ふーん。普段キャバはVIPで飲むから、あればと思ったんだけど」
 一発目のカマシが入った。その調子で頼んまっせ。
 すぐに質問が飛んできた。
「オニーさんたちは、何やってる人ですか?」
 Aが答える。
「IT関係。オレは大したもんじゃないんだけど、そっちの仙頭社長の会社はデカイよ」
 こういうことは本人ではなく、周りの口を利用するのが正解だ。打ち合わせ通りの猿芝居に、すかさずオレが苦笑いする。「おい、余計なこと言うなって」
「だって事実でしょ。アベノミク
スでどれだけ儲かってんすか」
「まあ、そんなヤラしいこと言うなって」
 彼女らの熱い視線を感じる。尻がかゆくなるな。
 Aが続ける。
「仙頭さん、また投資とか考えてんの?」
「そうね、不動産とか」
「まーた儲かっちゃうんだ」
「このタイミングを使わない手ないだろ」
 デタラメなビジネストークをひとしきりしたあたりで、隣のコの表情が固いことに気づいた。
「ごめんごめん。仕事の話ばかりしちゃって」
「大丈夫ですよ。私、株やってるんで経済の話好きだし」
「そうなんだ…」大丈夫かな。オレ、株のことなんてからっきし知らないんだけど。
この話題、引っ張るのやめなきゃ。
 彼女が尋ねてきた。
「最近の住宅ローンってどう思います?」
「いいと思うよ…」
「どういう意味でですか」
「それは金利がさ…」
 言葉につまった。高いか安いかどっちだろ。知らねーし。金利の意味もよくわかってねーし。
「あの、ホントに投資考えてるんですか?」
 ヤベっ。ボロ出ちゃったかも。
こいつはターゲットから外そう。
 株オンナが奥に引っ込み、入れ替わりに、髪をバッチリ作ったいかにもしたたかそうなキャバ嬢がやってきた。
 突然、オレの携帯が鳴った。着信画面には、先ほどトイレに立ったAの名前が。『もしもし、仙頭。この電話、自
分の会社のスタッフからかかってきたという設定でどうよ』
 つまり女に会話をわざと聞かせろってことか。賢いじゃん。
「その報告か。さっさと段取りしろって言っただろ」
『その2人目はイケるんじゃねーの。金好きそうだし』
「そうね。すぐに6千万用意してくれ。あとで役員にはオレが説明するから」
『そろそろ延長入るし。さっさとアフター取り付けろよ』
「わかってる。市場にも注目されてるトライアルだしな。そうそう、夏にヒカリエにオフィス移す件、求人のほうも進めといてくれ』 電話を切ると、彼女がこちらを見つめていた。
「ヒカリエにオフィスって? 何の仕事してるんですか?」
 ほほう、聞き耳たてるなんて悪い子だな。
「業種はIT。一応、社長やってんだけど」
「社長さんなんですか! スゴイですね! 受付嬢とかで私も雇ってもらおっかな」
 脈アリ!
 とりあえずドリンクを注文してやり、ふかしまくり攻撃に出た。六本木ミッドタウンに住んでるだの、社員200人を抱えてるだの。言いたい放題だ。
 彼女は完全に信じているらしい。こちらの肩をベタベタ触り、甘ったるい声を出してくる
「社長、雇ってくださいよー」よしよし。前向きに考えてあげよう。でもタダで採用ってわけにはいかないことくらいわかってるだろうね。
「じゃあ、アフターしよっか。採用の話もしたいし」
「よろしくお願いします!」
 ほい来た。まさに期待通りの展開だ。
 彼女が仕事を上がるまで時間があるので、いったん店を出て近くの飲み屋で待つことにした。
 …2時間が経った。そろそろ仕事終わりだと思うけど、メールが来ねーな…。こっちからせっつくのもカッコ悪いが、そんなことも言ってられんし。メール送信だ。
〝おつかれー。そろそろ店終わったかね?
 いくら待っても返事がない。もういっちょいっとくか。
〝採用の話なんだけど、急がないと給料減らしちゃうよ。今なら80万ちょい出すけど.
 これでも返事がない。どういうことだ。あの株オンナにしょうもないこと聞いたのか?
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

清楚な女子に出会える読書会の秘密

ajk059.jpg ajk060.jpg ajk061.jpg ajk062.jpg ajk063.jpg 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

新宿で酔っ払った女の子を脱がしてみた

vxs001.jpg 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます