2017年03月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2017年03月

【アダルト・マンガ】イケメンを利用して美女とセックスする方法

女の逆ナンパももう当たり前の時代・・・0225_201908061655215fd.jpg0226_2019080616552273d.jpg0227_20190806165524a02.jpg0228_20190806165525d69.jpg0229_20190806165527c0a.jpg0230_201908061655287c5.jpg0231_20190806165530f36.jpg0232_2019080616553121c.jpg0233_201908061655337b2.jpg0234_20190806165534c9c.jpg0235_20190806165536dbe.jpg0236_20190806165537d70.jpg0237_20190806165539ba6.jpg0238_20190806165540ba2.jpg0239_201908061655424c9.jpg
前もって タ力シにはオレのを渡しておいたのだ 
彼女 「マナミ」 だってさ 
え一、なんでそんなこと聞くんですか一 
じゃあエッチも ご無沙汰? 
してみようか オッパイ触ってみて 
あの女今、自分のオッパイを… 
うん、 触ったよ 
オレも想像しておっきくなってきたよ
…なあオマエこの前変な写真撮ってたよな
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【性的画像】おまんこに大量ロータ一で調教されるドM女子大生

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今回は大量ローターいれちゃうみたいです。
数え切れないほどのおまんこを紙めてきたクンニ
舌は伶しくて温かくて、気持ちよくて恩わず目が・・・
アナルにも一つ押し込まれました。
一気にスイッチ入れられたらどうなっちゃうんだろう。
おっさんにクンニとバイブとローターで調教されるドM女子大生は美しい・・・

愛知県・名古屋のおすすめホテヘル・デリヘル体験談ガチンコリポート

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男の脳ミソというのは不思議なもので、出会ったばかりの女といきなりイヤらしいことをするより、事前にある程度のコミュニケーションを取った方が輪をかけて興奮するように出来ている。さっきまでにこやかにソフトクリームを舐めてた子が、同じ口で俺のチンポしゃぶってくれるの? うひゃー感激! みたいな。
 私が近ごろハマッているこの店は、まさにそんなシチュエーションを堪能できるデリヘルだ。 300 分のロングコースを選択すれば、ドライブ、食事、ショッピング、カラオケなど客の思うがままのデートを楽しむことが可能なのだ(時間配分は自由)
清純系、モデル系、ハーフ系などなど、あらゆるタイプの美女が勢ぞろいし、たとえフリーで入っても絶対にハズすことのない、まさに王道を行く高級デリだ。
 もちろんプレイ内容も期待を裏切ることはない。積極的なディープキス、濃厚なフェラと基本に忠実なうえに、接客態度もパーフェクト。
 ちなみにこの店、中日ドラゴンズの選手らがよく利用しているとの噂がある。実際、俺自身も複数の姫がそう匂わせていたのをこの耳で聞いたことがあるが、店のクオリティの高さを考えれば、まったくもって納得できる話だ。
一般的に、NGプレイのないフーゾク嬢ってのは、ルックスが不味いことが多い。無茶な要求を呑まなければ客がつかないからだ。同じ理屈はアナルファック(以下、AF)OK嬢にも当てはまるわけだが、しかし、俺が足繁く通うこの店だけは例外である。
 AF専門ヘルス店というとんがった看板を掲げながらも、在籍している嬢のレベルは総じて高く、愛らしいメイドのコスチュームで恭しく出迎えてくれるのだ。え、こんなかわいいコが肛門にチンコを入れさせてくれんの? と感動すること必至だろう。
風俗マニアなら「新人嬢」と聞いてヨダレを垂らさぬ者はいないだろう。不慣れでどこかオドオドした風俗嬢というのは、妙に男心をくすぐるものがある。
 その意味でこの店が実施しているサービスは究極と言っていい。何しろ、その子にとって初めての客になれるどころか、店長に成り代わって新人指導までできちゃうのだから。
M男向けのフーゾクは、とかくプレイ内容が変態路線に走りがちだが、ここはその意味で、最高峰に位置する店だ。
 ローソク責め、ムチ打ち、縄縛りなどは当たり前。尿道拡張にドライオーガズム、打撃責めなどなど、ありとあらゆるマゾヒスティックな願望が叶うのだ。見とれるほど美しい淫乱痴女ドクターたち(女王さま)の手によって。
 中でも圧巻は、ペニスバンドをつけたドクターに、女装して犯される倒錯プレイだろう。常人にはもはや狂ってるとしか思えないだろうが、精神が崩壊するかしないかのギリギリのところでしか味わえない、あの猛烈な快楽はヘタな麻薬より中毒性が高い。
アナル舐めと精飲プレイ(精子を女にゴックンさせる)をとりわけウリにしている、非常にフェティッシュ色の濃厚な店だ。まずアナル舐めは「チンぐり返し器具」なる拘束具を使い、体の自由を奪われた状態で行われる。それも、その辺の店のように、チョロチョロっと舐めて終わりじゃない。プレイ開始から射精に至るまで延々と続くのだ。
 その間、チンコはローション手コキでにゅるにゅる攻撃を受け、やがて下腹がモゾモゾし出したら事前に決めておいた場所へ精子をぶっ放す。鉄製のトレーとか、ジュースの入ったコップとか、プリンとか、そのあたりは好き好きだが、とにかくそうやって出した精子を嬢に目の前で飲んで(食って)もらうわけだ。
 この喜び、わかる人にはわかる、でもわからん人には一生わからんだろうな。
 この老舗ヘルスは女の子の指名の仕方がちょいと変わっている。
 客が店を訪れると、マジックミラー張りの部屋に女の子が7人~10 人ぞろぞろと現れ、上下2段のひな壇に着席。客はその様子を眺めながら好みのコを選べるのだ。
 こういったシステムは、90年代初頭にはわりとよく見かけたものだが、現在は全国的に数が激減したようで、私の地元、名古屋ではこの店と姉妹店の2つしか残ってない。
 パネマジが横行する昨今の風潮にあって、女の子の姿を直接確認できるマジックミラー指名は有りがたい存在だ。
ガラスの向こう側で澄ましている嬢を1人ひとりつぶさに観察し、さて、どの子にしようかとワクワク思案する瞬間。あるいは友人とあれはイイ、これはマズイと冷やかしながら吟味するひと時。いずれにせよ、このいかにも女を商品として見るような、下品な雰囲気がたまらなく面白いのだ。
ヘルスなのに花びら3回転のある珍しい店だ。プレイ時間は50分コースのみ。ピンサロならいざしらず、ヘルスで3回転50 分はやや短い気もするし、実際のところ、嬢たちとのやり取りも慌ただしいものになるが、満足度は高い。サービスがあまりにも濃厚だからだ。
頭からつま先までの全身リップ攻撃。丁寧かつ情熱的なフェラ。その間、ずっと客の目を見つけるエロい態度。果ては素股中、「お願いします、出してくだ私でイッてください」と必至願してくる。こんなのが次かへと3人も続くのだから容易身が想像できるだろう。もうパラダイス!
ピンクコンパニオンと聞けば、温泉旅館でしか遊べないイメージがあるが、この業者は街のカラオケや居酒屋などにも女の子を派遣してくれる。男同士のシケた飲みの席に、下ネタOKの下品なネーチャンが加わってくれれば、場も大いに盛り上がるというものだ。
サービスの限度はセクキャバと同じで、ナマ乳のタッチまで。下半身へのおさわりはNGだし、当然、ヌキもない。
が、それはあくまで業者の言い分。コンパニオンの中には、おこづかい次第でりそれ以上のしてくれる子ものだ。俺の経手コキなら5フェラなら8千万円が相場だろう。
ハプニングバーの名店を探すのは意外と難しい。流行っていた店でも、摘発のウワサなどが浮すれば途端に客足は離れるし、にさほど人気のなかった店が、さいなキッカケから急に賑わいすなんてこともよくあるからだ。
現時点で多くの単独女性客に出会える店は、私の知る限りここが一番だろう。もともとファンの間では人気の高いとろだったのだが、なぜか近ごろよりいっそう単独女の姿が増えのだ。
中心層は20代後半から30前半。さらに週末の夜は、2人3人組の女子大生風もけっこうみかけるなど、ソートーに美味しい状況となっている。
スタッフは、女王様、M女ともにルックスがイイだけでなく、知性をも兼ね備えた女性ばかり。本来、SMというものがインテリの遊びであることをよくわかっているのだろう。
もちろんプレイの質が高いのは言うまでもない。ムチ、ろうそく、言葉責め等々。M男である俺の立場からすると、何をするにも所作が洗練されていて、没頭できるのだ。少しでもSMに関心があるなら、一度は利用してみるべきである。
嬢にマジ惚れしがちな方には、タマらない店だと思います。
 入店してから帰るまで終始、マンガにあるような嬉し恥ずかしな時間を過ごせるのですから。恋人プレイはやっぱこうじゃなきゃ。
妹感覚エステと自称することからもわかるように、ロリ好みへの趣向をこらしたマッサージが主内容だ。女のコは18才、19才の10代が中心で、施術の際は、シースルーキャミ&Tバッックといった格好で行われる。他にも体操服ブルマや学生服などコスチュームも豊富にあり、どうにか客の目をよろこばせようとする姿勢には拍手を送りたい。マッサージのきわどさについてはソケイ部までがマックスと、ややソフトだが、ドキドキコースを選択すれば嬢が胸や股間を客の体にぐいぐい押しつけてくれるので文句ナシだ。
しゃぶしゃぶが主力メニューの居酒屋だが、この店の真の名物はなんといっても年中ビキニ姿で接客をしてくれる従業員の女のコたちだろう。人生にはこういうささやかな幸せこそ重要なのだ。煮えた肉をハフハフと頬張りながら、若いオネーチャンの半裸を視姦できるなんて。しかも貧乳やおデブちゃんは皆無、みんなほどよく乳があって体の線もキレイなのであっちこっちと目で追うのが大変だ。とりわけ混雑時は女のコたちも注文取りに追われて右往左往するため、揺れ乳が店内のいたるところで発生する。
いわゆるセクシー居酒屋の一種だ。胸元がぱっくりと開いた和服を着ているため、女性スタッフの谷間が露出しているのである。乳房のおよそ3分の1が垣間見える程程度に
若い方にはまだ難しいかもしれないが、私のような中年になると ビキニだ何だとストレートなお色気より、この程度のアピールの方がむしろエロスを感じるものだ。露出が控え目なぶんだけ、より一層、妄想をかき立てられるからだろうおまけにこの店の従業員は巨乳揃いなだけでなく、ルックスレベルも総じて高い。それだけで十分すぎるほど楽しめる。
ニップレスギャルの踊りが楽しめる、大阪では有名なショーパブだ。ステージ上で踊る女の子たちのニップレスはよく見えないので、まるでオッパイ丸出しで踊ってるかのように錯覚する。圧巻は女の子にチップを払ったときのサービスだ。ニップレスのまま客のソファ席まで降りて来て、抱きつくようにまたがって顔にオッパイをムニュっと押しつけてくれるのだ。
キケンな店だ。なんたってここのオーナーには、未成年の女のコを働かせた罪でパクられた過去があるのだから。それも一度ではなく二度も。  
そして現在、彼が経営している店のHPには、やたらと若く見える女のコたちの画像がずらり。てことは、またアレがアレしてたりするんだろうか?うーむ

【エロ漫画】バックレ女にまくろ女ナンパで痛い思いをした話

萌える実体験のエロ話には裏があるものですayc240_2019080615543566c.jpgayc241_20190806155436b98.jpgayc242_201908061554388b3.jpgayc243_201908061554392a4.jpgayc244_20190806155441e25.jpgayc245_20190806155442897.jpgayc246_20190806155444447.jpgayc247_201908061554457e8.jpgayc248_2019080615544729b.jpgayc249_20190806155448d9d.jpgayc250_20190806155450212.jpgayc251_2019080615545194f.jpgayc252_20190806155453d99.jpgayc253_20190806155454118.jpgayc254_20190806155456259.jpgayc255_20190806155457d99.jpg
いろんな失敗があるものです
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誰でもナンパお持ち帰り即セックスできるクラブを発見

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 たしかにああいった店ではナンパ男をよく見かけるし、ビッチな女も多い。だからその結果、トイレでこっそりハメハメなんて状況も時には起こったりする。
 だが、所詮はその程度だ。必死に口説き口説かれした男女が、互いに納得してエロいことをする。こんなものは破廉恥とは呼ばないし、非常識でもない。むしろ、ちゃんとした手順にのっとっているぶん、いたって常識的な行為といえるだろう。ところが、新宿2丁目にある老舗ディスコ『S』は、そこらの店とはだいぶん趣が異なるらしい…。クラブやディスコというと、何かとんでもなく破廉恥な場所を連想する人がいるようだが、それはまったくの誤解だ。
 たしかにああいった店ではナンパ男をよく見かけるし、ビッチな女も多い。だからその結果、トイレでこっそりハメハメなんて状況も時には起こったりする。
 だが、所詮はその程度だ。必死に口説き口説かれした男女が、互いに納得してエロいことをする。こんなものは破廉恥とは呼ばないし、非常識でもない。むしろ、ちゃんとした手順にのっとっているぶん、いたって常識的な行為といえるだろう。ところが、新宿2丁目にある老舗ディスコ『S』は、そこらの店とはだいぶん趣が異なるらしい…。から脇道に入った先の、古びた雑居ビルの2階にあった。
 入り口のドアを開く。いきなりクラシカルなディスコミュージックが大音量で鳴りひびき、目の前の狭い通路まで客が溢れている。かなり混んでるようだ。
 ひとまず奥のカウンターで入場料を支払い(1千円。1ドリンク付き)中の様子をうかがう。全体の広さは30畳ほどで、中央にあるこぢんまりとしたダンスフロアを囲むようにして、DJブースやソファ席が配置されている。
 客の数はざっと40人超。男女比はほぼ半々といったところか。年齢層は20代から50代とかなり幅広いが、もっとも目立つのは男女ともに30代のようだ。そして、さすが2丁目だなと感心するのは、それら一般人に混じって、オカマがちらほら見受けられることだ。中にはビキニの水着姿で店内を練り歩く、イカれた女装オヤジもいる。なんというか、自由でよござんすね。
 ひとまず席に座り、ビールを飲む。ダンスフロアでは、大勢の客が楽しげに踊っているが、今のところ乱れた感じは見受けられない。何組かのカップルがあちこちでいちゃついているだけだ。でも、来たばっかりだしな。もうちょい様子を見ても悪くない。
 てなワケで、おれもダンスフロアへ。曲のリズムに合わせ、体を揺らす。へっ、ほっ、へっ、うりゃ! 楽しい.。
 目の前にえらくセクシーな腰つきのネーチャンがいた。気持ちよさそうに尻をフリフリしながら英語の歌詞を口ずさんでいる。思わず声をかけた。
「いいねいいねぇ.。カッコいいねぇ.」
「はは、どうも」
 そう言って彼女は踊りながらおれ
の股間にふわっと手を触れてきた。う
おっ、何だこのコ。すげー挑発的だな。
「ここにはよく来る?」
 尋ねるおれに、彼女は「たまにね」と笑顔で答え、くるりと背を向けた。何となくOKな気がして、揺れる尻をなで回してみる。
「あははは、手つきがエローい」
 いいんだ? ケツの肉をワシ掴みしてんのに笑うんだ?
 調子に乗ってお次は胸をモミモミ。うひょー柔らけー。
「きゃー、こらこら。オニーサン、待って待って」
 さすがにすぐ手を振り払われてしまった。でも、まったく怒ってる様子はない。どちらかといえば、ちょっと嬉しそうだ。何なのこれ。ろくに会話も交わしてないのに、いきなりこんなことをして許されちゃうなんて。めっちゃ楽しいんですけど!トイレから戻ると、先ほどのネーチャンは他の男性客と手を取り合って踊っていた。互いの体を密着させてこの上なくいいムードである。もはやおれの入り込む余地はない。ちぇっ、何だよ。
 と、そのとき、後ろから誰かが上着を引っ張った。何だ?
「ひゃははは、イエーイ。楽しいねぇ」
 女だ。
30前後のちょいポチャちゃんが、いつの間にかおれの腰に手を添えて踊っている。こりゃまた積極的なコだ。
「こら、ビックリしたじゃんよ」
 そう言って冗談めかしく大きな胸をツンツンしてやると、彼女も負けじとわざとらしい声を上げる。腰をくねらせ、バストを両手でぎゅーっと挟みながら。
「いやーん、濡れちゃう.」
 ノリ良すぎやろ! 
 反射的に「どれどれ?」と服の上から股間にタッチしてみた。そのままグリグリッとこするように刺激し、様子を伺う
 なんら動じない。どころか相変わらず芝居っけたっぷりの表情で悶えてみせる始末だ。
「ああん、ダ・メ・よ。やりたくなっ
ちゃう.」
 ちょっとこれ、マジでやれちゃうんじゃね?
 耳元に顔を近づけた。
「ねえ、あそこに座らない?」
 指さしたのは角にあるソファ席だ。あそこでなら本格的にお触りできると思ったのだが、
「ええ.。私、もうちょっと踊りたいの。ゴメンね」
 やんわりと断られてしまった。そのうち、別の男性客に声をかけられた彼女は店の奥に消えていった。ち、功を焦ったか。でも、まあ、これでようやく場の空気にも慣れたというものだ。以後は、
こっちからもどんどん積極的に話しかけていこうじゃないの。いくぜ!「イエーイ、楽しいねぇ」
「飲んでる? おごろっか?」
 こんな感じで声をかけていくことわずか4、5人目で、はやくもヒットが。
 セレブっぽい格好の女がノリノリで食いついてきたのだ。歳は30前半といったところか。
「やだぁ、何かオニーサンの顔、すごくエロいねぇ」
「エロいのは顔だけじゃないよ」すかさず彼女に抱きつき、腰を密着させてみる。抵抗はない。むしろおれのケツに手を回してきたほどだ。ホント、このアグレッシブさは何なんでしょう。
「ねえ、ソファ席に行かない? ゆっくり話そうよ」
 即座に彼女は首を縦に振った。
「うん、いいよ」
 席に着くと同時にふくよかな太ももに手を置く。
「ここはよく来るの?」
「うーん、まだ4、5回目くらいかな」
「何かここの客ってみんなフレンドリーだよね。ちょっとエッチっぽいっていうか」
「そうそう。それで私も気に入っちゃったの。あははは」
 ふと目があった瞬間、何か確信めいたものを感じたおれは、迷わずキスをした。ぶちゅー。我ながら、まだ知り合って5分という状況での、チョー積極プレイである。果たして彼女の反応は……。
 レロレロレロ。はい、おれの口に舌が滑り込んできました。もらっちゃいました。ウソみてぇ!
 そのままたっぷり唾液たっぷりのイヤらしいキスを続けながら、服の上から胸をこねくり回す。そのたびに彼女は小さくため息をついた。
「ふう、ふう、あっ」
 次は股間へ。スカートをたくし上げ、敏感な部分をストッキング越しにゆっくりと刺激する。しばらくして、指先にナマ温かい湿り気を感じた。エロい。もうびしょびしょってか。
「あの、濡れてきてるんだけど」
「やだぁ」
 照れ笑いを浮かべながら、しかし手は大胆にもおれの股間に置き、固くなったものをニギニギする彼女。なかなかやりよるでないの。
 半ば夢心地で周囲のソファ席に目を配ると、おれたちのようなペッティングカップルが3組ほど点々としている。そのうちの1組は、一番最初におれと絡んだセクシーネーチャンと、今日はじめて見る男性客だ。一連の流れを振り返るに、あのネーチャンもまた知り合ったばかりの男とああいう風になった可能性が高い。まったく、なんてディスコだ!
 ふたたび、隣でおれの股間をいじる彼女に視線を戻す。ストッキング越しの手マンがよほど良かったのか、すでにグッタリとして身をゆだねている。
 淫らなムード満載の店内とはいえ、さすがにこのままセックスなどできない。おれは言った。
「ねえ、ここ出ようよ。どっかゆっくりできるとこに行かない?」
 彼女は無言のままうっすらと目を開け、こくりと頷いた。
 いただきます!いやー、スゴイ。まさか女客の体を触れまくれるのみならず、あんな簡単にセックスにまで持ち込
めるとは。うわさ以上のどえらいディスコだと認めざるを得ない。
 とはいえ、おれが見た限り、あそこにいるすべての女がお触りOKのエロキャラだというワケではない。実際のところ、下ネタを露骨に嫌がる、ごく普通のマジメなコも少なからずいるのだ。
 さらに、エロキャラ女子も、その性質によって2パターンに分類できる。冗談で乳揉みするくらいなら余裕でOKでも、マジでペッティングしようものなら途端に及び腰になるAタイプと、ヤリマン同然の何でもござれなBタイプだ。
 従って、射精を目指すのであれば、Bタイプを狙うのが手っ取り早いのだが、当然というべきか、直接話してみるまではAかBか、もっと言えば、エロキャラか普通のコかの見分けすらつかない。当たりを引くには、こつこつと地道に声をかけていく以外に方法はなさそうだ。
 ともあれ、あのディスコが空前の、どえらい異空間であることに間違いはない。こうなりゃもっと楽しまなきゃソンだ。翌日深夜、再びSへ。昨晩同様、ひどく混み合った店内を回遊魚のごとく探索し、脇の甘そうな女に片っ端から粉をかけていく。すぐさま乳揉みOK女が引っかかった。
「おお、いい乳してるじゃん。はいモミモミ」
「きゃはは、やだぁ」
「おれのチンコも触って.」
「ちょ、勃起してるしぃ(笑)」
 くっ、何て楽しいんだ! しかし、彼女を壁際に押しつけ、股間に手を伸ばしたところで物言いが。
「こらこらダメだって。調子に乗らないの!」
 ち、Aタイプだったか。ま、ここまでやれただけでも儲けもんだ。とっとと
次の獲物へゴー!
 その後も立て続けにAタイプ2人の乳や尻をまさぐることに成功し、次はどいつに行こうかと思案していた矢先、スーツ姿の女がひとり、ふらふらとソファ席に向かうのが見えた。
 1時間ほど前、職場の同僚らしき男3人と店にやって来て以来、おれが目を付けていた20代前半と思しき女だ。なぜ目を付けていたかといえば、彼女、ダンスフロアで見知らぬ客に体を触られても、まったく嫌がらず、むしろふにゃふにゃと甘えるように体を預けていたからだ。それも複数の男に次から次へと。
 その割にまだ店から連れ出されてないってことは、Aタイプの可能性が濃厚だが、それでもいい。なんたってカワイイんだし。
さっそくソファに座るスーツちゃんのもとへ急行すると、すっかり酔っぱらったのか、首をこくりこくりと揺らして寝息を立てていた。太ももをさすりながら話しかけてみる。
「おーい、寝ちゃってる? 元気ですかー?」
 いかにも朦朧とした様子で顔を上げる彼女。
「…あ、はい。…大丈夫ですよ…えへへ」
 何だその微笑みは。無防備にもほどがある。これって行くとこまで行けるんじゃね?
「あの、今からキスするからね。いいよね? 行きますよ」
 あとでモメるのもイヤなので、ちゃんと通告してから唇を重ねる。うれしいことに、ねじ込んだ舌をちろちろと受け入れてくれた。うわ、興奮するっ。
「今からシャツのボタンを少し開けるよ」
 ボタンを2つほど外し、その隙間から突っ込んだ手でブラをかいくぐり、ナマ乳首をつまんだ。まったく無抵抗の彼女は、ときおり艶めかしい吐息を吐いている。
 今度は空いてる手をスカートの中へ。股間の周囲は、すぐにそれとわかるくらいの高湿度だ。よし、クリトリスをいじりまくってやろう。
「あふ、あふ」
 指を動かすたび、がくがくと膝をふるわせる様がどうにもエロい。ああ、もうやりてぇ。お伺いを立てねば。
「ね、ホテルに行こうよ」
「…いいけど、私、もう動けないかも。連れてってくれる?」
 もちろんですとも!
 ところが、目論見はあっけなく頓挫する。スーツちゃんをおぶって店を出ようとした途端、一緒に来ていた同僚の男たちに行く手を阻まれたのだ。
「ちょっと、このコ、俺らの知り合いなんだけど。ナニ勝手に連れだそうとしてんの?」
 何だかえらいご立腹だ。け、そんな心配なら最初からちゃんと見張っとけよ。時刻は深夜3時を過ぎ、店内の客どがある。これって行くとこまで行けるんじゃね?
「あの、今からキスするからね。いいよね? 行きますよ」
 あとでモメるのもイヤなので、ちゃんと通告してから唇を重ねる。うれしいことに、ねじ込んだ舌をちろちろと受け入れてくれた。うわ、興奮するっ。
「今からシャツのボタンを少し開けるよ」
 ボタンを2つほど外し、その隙間から突っ込んだ手でブラをかいくぐり、ナマ乳首をつまんだ。まったく無抵抗の彼女は、ときおり艶めかしい吐息をの姿もまばらになってきた。目新しい女もいないことだし、そろそろ潮時か。
 帰り支度をはじめようとしたとき、入口のドアから見知らぬ女が入ってきた。常連なのか、入ってくるなり中を見回し、「あれ、今日は客が少ないねぇ」
などと独り言をつぶやいている。肌の具合、腰回りの肉付きからいって、歳は30半ばといったところだろう。
 いかにも酔っぱらってそうな足取りで、彼女がソファに身を沈めた。間を置かず、隣に座って話しかけてみる。
「こんばんは。今来たの?」
「そうそう」
「なんか常連っぽいね?」
「うん、結構来てるからね。今日は他のとこで飲み過ぎちゃったんだけどさ。ふふ」
 意味深な目つきで彼女が笑う。2日連続でこの店に通ったおれには、もはやこいつがBタイプであろうことは直感でわかった。
「はい、ちょっとゴメンよ.」
 おどけながらズボン姿の両足に手をねじ込む。返す刀で陰部を指でくすぐると、案の定、彼女の表情が崩れた。
「あははは、何? すごいね。いきなり? あはははは」
 どでかい笑い声をふさぐように口を重ねた途端、露骨にうっとりと、熱い息をもらす。
「うん、あん、あん」
 やがて、彼女はギンギンの股間をまさぐりだした。その妙にがっついた様子は、いかにもチンコを求めてここへやって来ました感がありありで、もう何と言いますか、感動を通り越して呆れるほどだ。
「うふふ、勃起してるよ。やだ このドスケベめ!
 もはやヤリマンの巣窟と言っても過言ではない、ディスコS。恐るべしという他に、適当な感想が思いつかないほど強烈なところだった。週末に足を運べば、みなさんもその凄さを痛感すること間違いなしだ。
 なお、同店には前述のとおり、かなりの数のオカマちゃんがいる。なにぶん店内はかなり暗いので、女性に声をかけるときはくれぐれも注意されたし。

スマとも、ひまトークを使ってカカオトーク援助交際の実態調査

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LINEへの風当たりが強くなっている。無料通話アプリが発端の事件が起きると、必ず取りざたされるのはLINEだ。しかし、こと援助交際に関していうならば、利用される無料通話アプリは『カカオトーク』と相場が決まっている。LINEが出会い目的のIDを凍結し始めているためだ。
 現実、『友達募集掲示板』にはこのような書き込みがふんだんに見られる。
〈さぽ、東京 カカオID↓○△×〉
〈新宿で割して. カカオID↓▲×◎〉
 ここに、ある希望的観測が生じる。
 無料通話アプリという、日常的に友達と連絡を取り合うツールでエンコー募集する子は、けばけばしい出会い系サイトにログインしてまで必死に稼ごうとする子とは、人種が違うような気がするのだ。どこか普通っぽいというか、汚れてないというか。はたして推測は当たっているのか。カカオエンコー嬢たちと順々にアポり、その人柄を覗いてみるとしよう。
土曜のお昼、池袋。『ひまトーク』なる掲示板アプリを見ていたらこんな募集を見つけた。
『お、金、ぴ、ん、ち』
 カカオのIDに、池袋にいますよと送信。
 すぐに返事がきた。
〈顔と体型って気にしますか?(>_<)〉
 容姿に自信がないようだ。ま、にかく会ってみよう。
 2万の条件でアポり、駅西口のミスド前へ来てもらうことに。業者女ならば男の提示する場所には来がらないので、この段階からシロート臭が漂っている。
 女性が近づいてきた。
「あの…ヒロシさんですよね?  カカオで話したみゆです」
 なんたる地味さ。学生時代、倉庫バイトをしてたころにこんな子いたよ。デブでもブスでもないけど、とにかく地味だ。「18才(プロフに書いてあった)ってことは学生さん?」
「…はい、福祉関係の大学に行ってます」
 うつむきながら答えるさまがいじらしい。
「出会い系サイトでエンコーとかもしてないの?」
エンコーってなんですか?」なんと、エンコーという言葉を知らなかった。とぼけているとは思えない。彼女は大学1年生で、実家暮らし。バイトをしてないので毎月お金に余裕がなく、友達から聞いたアプリを使ってみたとのことだ。
再びひまトークを開く。
入れるだけならいくら?
挿入を匂わせる書き込みに、ただ会えるよと送ってみたら、返事がきた。
〈あたしギャルっぽいるイヤなので、あたしだけ写メ送ってもいいですか?〉
 届いた写真はいかにもな黒ギャルで、まつ毛バサバサな今どき娘だった。大学生らしい。
駅前で待ち合わをした。やってきたのは写真よりし幼い雰囲気の子だ。黒ギャルだけど、なんとなく石原さとみに似てる。細身のカラダに胸谷間が見えており、しかも生足だ。
こんな上玉が来るなんて!
「お金なんですけど、入れるだけだといくらもらえますか?」
「入れるだけってのは?」
「キスとかできないんで…」
 そういうことか。
「逆にいくら欲しいの?1とかもらえるなら…」
「え?1万?」
「はい…高いっすかね?」
 驚いた。出会い系でこのレベルなら2万、いや3万でも買う男はいるぞ。この子、相場がわかってないのか。
「いや、ぜんぜんいいけど…。エンコーとかしたことないの?」
「ワリですか? 実は何回かあるんですよね」
「あのアプリで?」
「でも手でシコるだけですけど」
「そのときはいくら貰ったの?」
「3千円かな?ケータイ代ピンチだったんで」
 ここまで世間(エンコー相場)知らずな美人大学生がいるなんて、カカオエンコー、思った以上にアツイぞ!
再びひまトークを開く。
続けてアポったのは『優しい人お願い聞いて』と書き込んでいたミナちゃんだ。キャバ嬢みたいな雰囲気の顔写真を載せている。ホ別イチゴーがご希望らしい。
待ち合わせ場所は彼女のほうから指定してきた。
〈あの、池袋よくワカラナイから駅まで来てもらえますか?〉
駅ナカでの待ち合わせも、業者ならまず提案してこないパターンだ。。
駅へ向かう途中で、北口に出たとの連絡が。喫茶店の前で立ってるって…ん、あれか?
「あの、ミナさん?」
「ああ、そう。こんにちは」
おいおい、そのイントネーション、、日本人じゃないじゃん。しかも顔写真とぜんぜん違うし。。
「なんか顔、違うね」
「そう、バイト先のお友達の写真使ったの。カワイイから」
「出身はどこ?」
「韓国。ダマしてごめんね」
彼女は韓国から来た学生で、夜はスナックで働いているらしい。なぜカカオでエンコーなんかしようと思ったのか。
みんなカカオでやってるの?」
「前はラインでやってた。でも同じでしょ?  ライン、韓国でもやってたから、みんな慣れてる」
少し前から、通ってる専門学校(生徒は韓国人や中国人)で爆発的にライン掲示板が流行ったそうだ。そもそもラインは韓国の会社が作ったアプリで、使ってる人が多いらしい。
「みんな割り切りしてるの?」
「そういう人と、恋人探してる子もいるよ」
「ミナさんは割り切りだけ?」
「アタシも彼氏見つけた。でもお金ないから、しょうがない」
「彼氏もアプリで見つけたんだ?」
「そう、年下でビンボー。だからワタシお金儲けしなきゃ」
なんというか、普通の出会い系でも会うタイプの子ではあるけど、これほど愛想のいい韓国女は珍しい。
カカオならではなのか?
今度は『スマとも』なる掲示板アプリを使ってみよう。近くにいる女性が地図上に表示されるシステムだ。
マップ上のすぐ近くにいる子が、こんなメッセージを載せていた。
『お願いありでwwちゃんと会えるひと』
メールを送る。
〈お願いっていくらが希望ですか?〉
 すぐに返信が届いた。
〈1万5千円と良かったら電車代ももらえたらありがたいです〉
 電車代ってなんだろ。よくわからないけど女子大生のユミちゃんは池袋東口まで来てほしいそうな。
あらかじめ聞いていた黒の上着の女性を発見。遠目から見ても美人なのがわかるぞ!
「こんばんは。ユミちゃん?」
「あ、よろしくお願いします!」
 スレンダーでハーフっぽい顔立ちの子がひきつった笑顔で答えた。
「電車代ってどこから来たの?」
「はい、実はわたし名古屋から来てるんですけど…」
「名古屋?  え、
新幹線代もほしいっ
てこと?」
「いえ、帰りのバス…あ、深夜バスの料金はもう払ってるんですけど、明日ライブに行くための交通費が足りなくて…」
 今朝、好きなアーティストのライブを見に夜行バスで東京に来たのだが、チケットがまだ買えてないうえに池袋.下北の往復交通費すらないのだとか。
 チケットのアテもなく東京に来て、仕方なくエンコーか。たくましいなぁ。
「明日どうしても行きたいんで…すいません」
「よく割り切りは募集するの?」
「それがはじめてなんですよ。さっき友達になった人がアプリを教えてくれて」
ユミちゃんは恥ずかしそうに下を向いて続けた。マクドナルドで時間をつぶしていたところ、チケットの相談をしたらこのアプリを教えてもらったそうだ。なんだろう、この行動力は。カカオのお手軽感がそうさせるのか。 翌日、なんだか切羽つまったカキコミを発見した。電話できるってなに?自分の声を聞いて判断してくれってこと?
『会えるよ』と送信。ホ別2を希望しているとのやりとりの後に、突然ケータイが震えた。
「もしもし。カカオで連絡してた彩華です」
 カカオトークの通話機能だ。
「ああ、どうも」
「駅前にいるので交番の横についたら電話もらえますか?」
 言われたとおりに交番前へ。カカオ電話を鳴らすと女が近づいてきた。「あ、アタシアタシ、彩華ですオンナだど…残念ながらお顔が芸人のバービーそっくりである。ふぁ.。
「こんにちは。いつもこうやって電話しながら合流してるの?」
「そう。だって冷やかしとか多しょ?」
そうか、そういう意味でもカカオエンコーは便利なんだな。電話番号を教えることなく話せるし、相手の雰囲気もわかって、おまけに逃げられずに済む。
 というわけで、彼女はかなりの常連嬢だと判明した。当たり前だが、カカオとはいえズブの素人ばかりなわけじゃない。バービーと別れてすぐに、カカオメールが届いた。
〈私も池袋にいるので良かったら割り切りで会えませんか?〉
待つこと数分、連絡が来た。
〈もう着いてますか?  服装教えてください〉
 格好を伝えてさらに5分。まだ来ない。
〈まだ着きませんか?〉
〈もうちょっとで行きます。遅れてすいません〉
 そこからさらに3分後、「ゴメンなさいね.」とようやく声をかけられた。目がロンパってる原由子みたいな女だ。
「ごめんね遅くなっちゃって。行きましょうか」
「はい、あの…」
 会話をはじめようとしたとき、視線の先に彼女のケータイが入ってきた。なにかメールを打っている。なになに、『合流しました』って…キミ、もしかして…。
「あのさ、いつも池袋でワリキリしてるの?」
「そうだよ。あ、イヤだったら言ってね」
「ていうか業者でしょ?  さっきなんかメールしてたじゃん」
「えー、お友達が近くにいるから連絡しただけだよ」
 とぼけやがって。こいつが援デリ嬢なのはその言動で明らかだ。到着が遅れたのは、業者の男がオレが立ってることを確認してからコイツを向かわせたからだろう。カカオにも業者はまぎれてたか。
「まあ業者でもいいけどさ。いつもアプリで募集してるの?」
「そうだよ.。なに、止める?カンジ悪くない?」
 ロンパリさんはオレの返事を待たずにケータイを耳にあてながら去っていった。

【素人ヌード】寝ている間に処女を奪われセフレになったエッチ体験談

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どんなアンケートですか?
買い物についてです。おねーさんが出て来るのが見えたんで。
そうなんですか。
今日は何を探しに?
男モノのリングを見に来たんですけど 。
カレシヘの。フレゼントとか?
カレシとはちょっど違うんですけど。
気になる商品はありました?
まあ一応。
リングって言うどそれなりの値段しますよね?
そうですね。
おねーさんは何をされている方なんですか?・
ファッション関係のショッ。フ店員です。
てこどは、今日の洋服も自分の店のやつだったり?
いや、これは違くて。どいうかうちの店、社割で買えるのは在庫処分品ばっかりでいいものないんですよ。この前チョー要らない商品を店長命令で10万円分どか買わされたし。
それはキッィですね。
そうなんですよ。
リングの。フレゼント代はちゃんど残ってますか?
いや、冗談じゃなくてマジメな話よかったら雑誌モデルのバイトやりませんか?
えっ?
条件はごによごにょで。
よろしくお願いします。
というわけでホテルヘ つまりセフレ?
…そうなりますかね。出会いは?
2年くらい前です。常連の女のお客さんが「 カレシできたから」って、連れてきて紹介してくれたんです。その後、2人が同棲を始めて、私はその部屋によく遊びに行くようになったんですけど…。
まさかそのカレが?そうなんですよ…。
どういう流れでセフレになったの?今年の春、2人の部屋に泊まりに行ったとき、彼女だけが先に寝ちゃって。そしたらカレが「彼女とセックスレスだからャラせてくんない?」って迫ってきて。
ドキドキですな!
もちろんャバィな思いました。彼女が起きたらまずいし。でも強引に台所に連れていかれてャラれちゃって。私まだ処女だったのに。
処女だったの?
それからは週ペースで会ってエッチはしてます。カレには「 今の彼女どは別れる 」って言われてるんですけど。私どうなんでしょうか…?
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