2017年05月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年05月

  • 2017/05/30裏風俗・風俗体験談

    特殊なプレイルームがある箱ヘルで、漫画のように、お客同士が女の子との絡みを見せ合うことができる。 友達なんかと一緒に行くと楽しいが、そういう仲間がいない場合でも問題ない。店のホームページ掲示板で見せ合い相手を探せる。すすきのソープで私がお勧めするのは、この店だ。何が気に入ってるかって、在籍嬢に、高校を卒業したばかりの18才嬢が多いのだ。 女の子の若さにこだわる私のような人間にとって、例えば18才とハタ...

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  • 2017/05/19突撃リポート

      セクキャバ業界で新手のプレイスタイルが人気を博しているらしい。何でも、席が従来のソファアタイプではなく、フラットシートになっているそうな。ようするに、ゴロゴロしながら女のおっぱいを揉んだり、乳首をチューチュー吸ったり、胸の谷間に顔をうずめてパフパフしたりできるってわけだ。名付けて『ゴロ寝おっパブ』。行ってみましょう。ネットで「セクキャバ・フラットシート」と検索したところ、ゴロ寝スタイル...

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  • 2017/05/12突撃リポート

    鬱病や境界性人格障害などのメンヘラ女子の多くは、幼少期に性的なイタズラや虐待などのトラウマ体験を持っていて、それが原因で病んでるらしいのだが、どういうわけかすぐにヤラせてくれる。 彼女たちに共通しているのは極度の寂しがり屋ということ。心を許せる相手だと認識すると、マメに連絡をくれて一気に距離を縮めてくる。こちらが連絡しないとキレたりするので扱いを間違うと非常に面倒なことになってしまうのだが、信用し....

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  • 2017/05/07突撃リポート

          見学クラブというジャンルの店がある。制服姿の若い女のコ(でも現役JKはいない)がゴロゴロしている部屋を、マジックミラー越しにじーっと眺めることができる場所で、まあマニアックな人種じゃないとなかなか足を運ばないかもしれない。が、この見学クラブは、フツーの人でもけっこう興味をソソられるんじゃないだろうか。ポイントは、マジックミラーに備え付けられた仕掛けである。写真を...

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  • 2017/05/05エッチ体験談

    季節だが、昨年末に参加した同窓会ほど刺激的だったものはない。あんなことが起きたのは全国でもあの場だけだったのでは?中学時代の同窓会が開かれた。集まったのはおよそ30人。クラスごちゃ混ぜの、だからまるで初対面のようなメンバーまでいる会合だ。ひとまずは仲の良かった男連中と一緒に飲むこと1時間、やっとのことで自己紹介タイムが始まった。仕事や家族の話など、いかにも35才らしいありきたりな紹介が続くなか、ある一...

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  • 2017/05/04突撃リポート

            靴屋の店員ほど胸チうを見せてくれる女性はいない。試し履きする客のために、あちらこちらでしやがんでくれるのだから。ただし確実にチうを目にしたいな ら、視線をショートカットの店員に絞るべし。単純な話だが、ロン グヘアだと垂れ下がった髪の毛ががっちりガードしてしまうからだ。以上、実にシンプルだけど実用的な知識でした。上りエスカレーターで見たシーンだ。オレの前...

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  • 2017/05/02裏情報

            知り合った女との連絡先交換は電話番号ではなく LINE の ID が主流になった。根っからのストーカー気質の私はここに思わぬ効用を見出した。女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこうな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダうダうと蓄戒心なくダダ漏れするメデイアだ。どこで何を食った、今日は誰とカうオケに行っ...

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  • 2017/05/01援助交際・パパ活

            いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5%なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。この密着マッサージ店の推しは、何と言ってもセラピストがみなモデル...

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札幌・すすきののおすすめセクキャバ・デリヘル体験談

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特殊なプレイルームがある箱ヘルで、漫画のように、お客同士が女の子との絡みを見せ合うことができる。
 友達なんかと一緒に行くと楽しいが、そういう仲間がいない場合でも問題ない。店のホームページ掲示板で見せ合い相手を探せる。
すすきのソープで私がお勧めするのは、この店だ。何が気に入ってるかって、在籍嬢に、高校を卒業したばかりの18才嬢が多いのだ。
 女の子の若さにこだわる私のような人間にとって、例えば18才とハタチの価値はだいぶ違う。寿司で言うなら、特上と並みたいな感じか。
 私が思うに、18才のピチピチボディは特上ハマチだ。ハリのあるおっぱい、きゅっと上がったおしり、綺麗なピンクの女性器。そりゃあもう絶品です。この箱ヘルのポイントは、プレイルームの設備だ。ビデオカメラとその映像を見るためのモニターみ方ができる。
 キスや乳首舐めなど、それ自体は別にたいしたことないプレイも、別アングルから見ると新鮮ですよ。
札幌のセクキャバは全国的にレベルが高いことで有名。
そんなハイレベルなエリアでも、頭一つ抜けているのがこの店だ。ダウンタイム(=ハッスルタイム)になると、女性が上にまたがってきて、パイオツ揉み放題。…だけで終わらず、またがった状態のまま「入れる?」と耳元に囁いてくるのだ。当然、そのまま挿入。ボーイは気づいているはずだが、見て見ぬふりをするのが決まりのようだ。系列店が数年前に摘発されたので、ここももう寿命が長くないかも。
函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。
そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。
「おにーさん、遊ぼうよ」
そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円で、近所のラブホでコトに及ぶ流れだ。
飲み食いはせず、単に連れ出しだけという使い方もできるが、ここはせっかくなので一杯やりながらじっくり女の子をチョイスするのが楽しいかと
入店すると入口で男性スタッフによる「爪のチェック」が入るのは、これから始まる過激サービスのための準備にほかならない。そう、ここは「潮吹きをさせて楽しむ」過激なセクキャバなのだ。
股間に指入れして嬢の細かい指示を受けながらグイグイ動かしていくと、カーテンで仕切られたボックス席は毎度のようにスケベな水害に見舞われる。 
雑巾をもって男性スタッフが店内を駆け回る様子が印象的な店である。
俺が生まれて育った、なにもないこの田舎町。唯一誇れるのが、市内に数店舗あるデリヘルだ。
ラブホに置いてあるデリヘル案内パンフレット
(業者が自分たちで作成)に掲載されている店を呼ぶと、やってくるのは20代前半から30代後半くらいまでとさまざま。彼女たちの共通点はその全員が本番ができること。本番ができる嬢がたまにいる、って話ではなくて追加料金なしで全員がそうなのだ。これらの店はホームページすら持っていないことも多く、他には電柱ビラなんかで客集めをしている。地元以外の友人にこの話をすると、大抵みな驚いてくれる。そういうときだけ俺はこの町に誇りを持てる。
この店、一つ変わっていることがある。どの女の子もあたりまえのように挿入を促してくるのだけど、その際になぜか全員が「着けない」のである。ホテルのベッド脇にちゃんとゴムは置かれてるっていうのに。
「え、着けなくていいの?」と聞くと、みな判を押したように「いや、ナマでやって」と返してくる。かといって中出しはさせてくれない。ここまで同じ行動を取るということは、店がそういう教育をしているのだろうか。
新人マークのコはわからないが、少なくとも俺が呼んだ嬢は3人全員がそんなカンジだった。確実にナマ挿れできる店なんてそう多くないから利用させてもらってるが、変な病気をうつされないかどうかだけが心配だ。
昨年末、成田のデリヘルを呼んだときのこと。
やって来た女の子がイヤに若い。世間話をしていたら、中学卒業と同時に東京のリフレ店で働き始め、その直後、違法サービスがらみの摘発と同時にこの店に移ることを店側から薦められ、今年入店したそうだ。 
その後、あたりまえのように本番を終えて(成田流と呼ばれるデリ本番が基本)、さらに世間話。どうやらそのリフレで働いていた『若い子』たちがぞくぞくとこのデリヘルに入店してきているとか。おそらくこのデリと旧リフレ店になんらかの繋がりがあるのだろう。おそろしいことだが、この店のホームページで18才、19才と書かれてる子のほとんどがそれらしく、掲載されていない中にもやたら若い子が多いのだとか。その後、何人か呼んでみてもやけに若いので怖くなって行くのをやめた。
「面白いところがある」と友人に連れて行かれたのは歌舞伎町の雑居ビルだった。店内に入ると、スーツやドレス姿の美女たちが客と談笑している。どのコも顔立ちが整っており、どこか品がある。カタコトの日本語を話してるけど、どこの国の人だろう。
「このコらは、みんな台湾人なんよ」
友人が得意げに答える。台湾女性は中国女性と違って、どこかアカぬけていて可愛らしい。 
席につくやママらしき美熟女が尋ねてきた。
「今夜はどのコを連れてく?」
なんとこの店、連れ出しパブだったのだ。説明によると、前金で飲み代オールタイム1万円に加えて連れだし代が3万円という。迷ったが、台湾美女を抱ける機会もそう多くないだろうということで連れ出すことにした。
「でもこんなことしてヤバくないですか?」
ママに尋ねると彼女は余裕の表情だ。
「ううん。うちは警察には絶対に捕まらないから」
どういう事情があるのかわからないが、よい店をまた一つ見つけることができた。
アキバのアロマリフレ店は一時、嬢との交渉次第で相当いろいろできてしまうと報道されるほど騒がれたが、昨年の一斉摘発以降、過激なサービスは鳴りを潜め、どこも店舗内に「性的サービスの禁止」などの張り紙がされている。
しかし、オレが知ってる限り一軒だけ、いまだに〝非常に若い子が〝そういう.サービスをしてる店がある。そこ、形式上はレンタルルームでのアロマリフレなのだが、サービスを受けるときは紙パンツ一枚な
のだ。つたないマッサージで股間付近をサワサワしてきたところでこちらから交渉するもよし、女の子によっては「お小遣いもらえるなら」と持ちかけてくることも多い。
この店はすごい。普通のおっパブと思って入ったら、なぜか奥の個室でセックスまでできてしまうのだ。
40分3980円で入店し、フラットシートに女の子がついて普通のおっパブよろしくヒザの上でチチを揉みまくる。それが2回転。が、途中で女の子たちがこんな感じでささやいてくる。
「ねえ、奥のVIP席行きません?もっと楽しいことできますよ」
追加料金2千円を払ってVIP席(奥にある個室。カーテンで仕切られている)に行くと、本番やフェラができてしまうのだ。女の子によっては多少のチップを要求してくるが、タダで最後まで行けた例も数多い。
キス専門店という珍しい形態のフーゾクだが、最近になって急に『それ以上のこと』ができてしまう店になった。追加料金を払ってフェラや本番ができる子、他にもなぜかタダで本番させてくれる子。女の子に聞いた情報やオレ自身の経験から、在籍嬢の6割くらいはフェラ以上をやってくれるはずだ。
なお、店から薦められるレンタルルームはゴムの備え付けがないので、要注意。
北海道在住の友達を訪ね、札幌に行ったときだ。
 夜、レンタカーですすきのの大通りを走っていたところ、あるビルの2階に目が留まった。
 何だあそこ!? ガラス張りのバーだが、バニーガールたちがTバック姿で立っている。ケツが丸見えじゃん!
「おい、前っ!!」
 助手席の友達の声にハッとして慌ててブレーキを踏んだ。…危ない危ない、オカマ掘るところだった…。にしても、何なんだあの店は?
「あー、あそこはバニーガールのガールズバーだよ」
「ふーん…」
 車を端に寄せて停め、改めて店を眺めてみた。窓際にカウターテーブルが置いてあり、接客中のバニーガールたちのケツが道路側を向いてずらっと並んでいる。テレビで海外の連れ出しディスコの映
像を見たことがあるけど、そんな雰囲気だ。何だか日本じゃないみたい。
「でもこれって、法律的にどうなの?」
「大丈夫なんじゃね。別に脱いでるわけじゃないし」
 まあそうだが、この状況、オレが危うかったように、やはりヨソ見の交通事故が起こりかねないのでは。そのうち何かしら規制されそうだな。
この風俗店は、看板には「セクキャバ」と書いてますが、いつも店の前でスタッフが「抜いていきませんか〜」と声をかけてるんです。何だそりゃって思うじゃないですか? なもんで入ってみるこ
とにしたんです。
 受付で料金5千円(45分)を支払い、プレイルームに通されると、すぐに女の子がやってきました。まずは普通におっぱいでも吸わせてもらいますか。
 と思いきや、彼女がいきなりズボンを脱がそうとしてきます。そしてあっとういう間にパンツまで剥ぎ取ると、チンコをパクっとくわえました。いきなりフェラって!?
しかもひとしきりペロペロした後は、オッパイでチンコを挟んでパイズリ。さらにシックスナインまで。めっちゃサービスいいじゃん!
 いい意味で予想を裏切られた感じです。まぁセクキャバだし、たぶん手コキでちょこっとみたいな裏サービスくらいだろうと思っていたのですが、素晴らしい抜き処です。
 そんなわけで、以来、このセクキャバにちょこちょこ通うようになりました。仙台は店舗型の箱ヘルやピンサロが非常に少ないし、なかなか使い勝手がいいです。
ここ、いちおう業態はセクキャバとなっており、基本的には女の子がついたらキスやおっぱいモミモミをしつつ、いちゃいちゃしながら飲む、みたいな店だ。
 だけどオレが目当てにしてるのはそんな普通の接客ではない。とにかくサイコーなのは、1時間に1回行われるショータイムだ。
 女の子全員が客席の中央にあるステージにあがり、超ミニスカ&Tバック姿で音楽に合わせて踊る。そのTバックってのがなかなかのもんで、激しいダンスでマン毛がはみ出るなんてのはあたりまえ、
中にはT部分からビラビラを丸出しにして尻をふりふりする子までいる有様だ。これ、直接見てみればわかると思うがめちゃめちゃエロい。
 さらにそのあと。女の子たちが順番に客の前に立ち、Tバック尻を顔に近づけてくる。その距離およそ5センチ。ほんのりスケベな股間のニオイが漂ってくる。
 中にはこれだけで足りず、「ペロペロしてぇ〜」と甘い声で誘ってくる子が数人いる。店の人気嬢たちだ。
 これにこたえてアソコをペロリとやってるとアエギ声をあげて喜んでくれる。毎回4、5人はペロペロさせてくれるだろうか。
 客の中にはササっと指入れしてるのもいたりする。仲間と楽しむにはイイ店だ。特殊なプレイルームがある箱ヘルで、漫画のように、お客同士が女の子との絡みを見せ合うことができる。友達なんかと一緒に行くと楽しいが、そういう仲間がいない場合でも問題ない。店のホームページの掲示板で見せ合い相手を探せる。
すすきのソープで私がお勧めするのは、この店だ。何が気に入ってるかって、在籍嬢に、高校を卒業したばかりの18 才嬢が多いのだ。女の子の若さにこだわる私のような人間にとって、例えば18才とハタチの価値はだいぶ違う。寿司で言うなら、特上と並みたいな感じか。私が思うに、18 才のピチピチボディは特上ハマチだ。ハリのあるおっぱい、きゅっと上がったおしり、綺麗なピンクの女性器。そりゃあもう絶品です。
女の子にしっこをかけてもらったり、飲ませてもらったりするプレイ。意味がわからない方も多いかもしれないが、オレのようにハマる人間はハマると思う。そこで紹介したい店がここだ。このプレイ専門箱ヘル、プレイの始め方が一つポイントである。女の子は和式トイレで待っており、お客はまずここで便所ノゾキを楽しむ。しょうもないイメージプレイだと思うなかれ。これ、普段は自分の中に隠れている変態のモードのスイッチを入れるのに丁度よかったりする。かくしてテンションが上がったら、部屋に移動し、いざプレイだ。オレがよくやるのは、シックスナインでチンコを舐めてもらいながら、顔面にしてもらうというプレイだ。あふれ出すしっこを飲み切ったところで、彼女の口にザーメンを発射する。サイコーの瞬間です。
函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。
そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。
 ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。
「おにーさん、遊ぼうよ」
 そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円で、近所のラブホでコトに及ぶ流れだ。
 飲み食いはせず、単に連れ出しだけという使い方もできるが、ここはせっかくなので一杯やりながらじっくり女の子をチョイスするのが楽しいかと
入店すると入口で男性スタッフによる「爪のチェック」が入るのは、これから始まる過激サービスのための準備にほかならない。
 そう、ここは「潮吹きをさせて楽しむ」過激なセクキャバなのだ。
 股間に指入れして嬢の細かい指示を受けながらグイグイ動かしていくと、カーテンで仕切られたボックス席は毎度のようにスケベな水害に見舞われる。
 雑巾をもって男性スタッフが店内を駆け回る様子が印象的な店である
札幌のセクキャバは全国的にレベルが高いことで有名。
そんなハイレベルなエリアでも、頭一つ抜けているのがこの店だ。ダウンタイム(=ハッスルタイム)になると、女性が上にまたがってきて、パイオツ揉み放題。…だけで終わらず、またがった状態のまま「入れる?」と耳元に囁いてくるのだ。
 当然、そのまま挿入。ボーイは気づいているはずだが、見て見ぬふりをするのが決まりのようだ。系列店が数年前に摘発されたので、ここももう寿命が長くないかも

セクキャバの新手のプレイスタイルその名もゴロ寝おっパブ

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セクキャバ業界で新手のプレイスタイルが人気を博しているらしい。何でも、席が従来のソファアタイプではなく、フラットシートになっているそうな。
ようするに、ゴロゴロしながら女のおっぱいを揉んだり、乳首をチューチュー吸ったり、胸の谷間に顔をうずめてパフパフしたりできるってわけだ。名付けて『ゴロ寝おっパブ』。
行ってみましょう。ネットで「セクキャバ・フラットシート」
と検索したところ、ゴロ寝スタイルのセクキャバは、都内だけでも10軒以上見つかった。ざっと見た感じ、料金相場は普通のセクキャバと同じで5千円〜1万円くらいか。
また、一部の店には「ブランケット」というオプションがあり、毛布を借りて添い寝などもできるらしい。目星を付けた上野のセクキャバへ向かった。
「いらっしゃいませぇ」
料金は40分7千円。時間内に女のコが2人つく、いわゆる2回転システムだ。プレイルームは、蚊帳のようなスケスケのカーテンで仕切られた個室で、なるほどフラットシートになっている。
あっちでもこっちでも、男女がゴロゴロしながら抱き合っている。雑魚寝の大広間でイチャつくカップルを見てるみたいだ。オレも一員になりましょう。
個室に入り、さっそくフラットシートにゴロンと寝転がって待つ。すぐに女のコがやってきた
もう寝てるのぉ?リス顔のかわいコちゃんだ。そう。くつろいじゃってる
「じゃあ私もー」
ごろんと隣に横になってくっついてくるいいねぇ。いきなりこうしてもらえるのか
普通のセクキャバでは、こうはいかない隣に座って形式的な挨拶をしてからようやくボディタッチ、みたいな手順を踏むものだ。
「オレ、初めてなんだよ    こういうフラットシートの店」
「そうなんだ。私、ここともう一っ個セクキャバ掛け持ちしてるんだけど、そっちもこんな感じだよ」
ごろ寝おっぱぶ、やっぱり流行ってんだな。
では、楽しませてもらおう。胸元にぐいっと手を突っ込む。モミモミモミ。乳首をコリコリ。続けて顔を谷間に埋めてみる たまらんなぁ。
寝転がってるんでラクチンだし、イチャイチャ感も増幅されるし にしても、女の匂いってのは何でこんなに素晴らしいんだろ。
胸元に突っ込んだ顔を下へ下へ動かしていく。脇腹、腰、太ももまでクンクンクン。そして元に戻って首もとへ。と、彼女が抱き付いてディープキスしてきた。
「もぉ、クンクンし過ぎだよ。こうやって抱いて、ゆっくりオッパイ触って」
かわいらしいおねだりするコって、マジでぐっとくるんだけど。
再びまったりと抱き合い、おっぱいの柔らかさを楽しむ。極楽です。
スタッフにリス顔ち引っ呼ばれてゃんが込んだ後、次のコが来るのを待っていたところ、プレイルームの壁の張り紙にふと目が留まった。
『ブランケット貸し出します(1千円)』
 受付で案内されなかったので忘れていたけど、せっかくだし使ってみるか。スタッフに頼むと、意外な説明を受けた。
「ブランケットを使ってもらうと、一応、下のお触りができるようになりますんで」
そうなの!?
最初から使っておけばよかったじゃん! 早く言ってくれよ。そこに2人目がやってきた。
「おっ、かわいい子だ。どうぞ横になってよ」
彼女を寝転ばせ、ブランケットをさっと被せた。ぎゅっと抱き寄せ、もぞもぞおっぱいを触る。
いいねえ! 2人で布団に入ってこっそりイチャついてるこの感じ、ぐっとくるなぁ!
あそこも触らせてもらおう。手を下に伸ばしていき、パンツの中へ。割れ目をスルスルスル…。
「…あ、もうやだぁ」
恥ずかしそうにブランケットで顔を隠す彼女。いい反応だ。太ももをぐぃっと引き寄せ、股間を押し当ててみる。もちろん、手マンは続けたままで。
「ねえねえ、興奮しない?」
「…う、うん」手マンのスピードをアップ。すると彼女からアエギ声が。「あっあああん!」
マジで襲いたくなってくるんだけど…。
試しにズボンを半分下ろしてみる。
おっ、彼女は何も言ってこない。もしかしてこれ、意外といけちゃったりする!?
ならばと相手の手を握ってチンコにもってってみる。
と、彼女がガバっと体を起こした。
「ダメダメー」「やっぱりムリか。「スタッフさんに怒られるよ」「でもさぁ」
寝転がっておっぱい触ったり手マンして、こっちも我慢できなくなるって。
なりゃ自分でしごいてやる。うシコシコシコ
「ダメだって〜」
「ブランケットあるからバレないって。パンツの中で出すし」
「ホントに〜」「マジマジ」「もう〜」
彼女はちょっと苦笑いしつつも、それ以は制止してこなかった。おっぱいに胸をずめながら発射! 

意外とヤれる確率が高い掲示板

鬱病や境界性人格障害などのメンヘラ女子の多くは、幼少期に性的なイタズラや虐待などのトラウマ体験を持っていて、それが原因で病んでるらしいのだが、どういうわけかすぐにヤラせてくれる。
 彼女たちに共通しているのは極度の寂しがり屋ということ。心を許せる相手だと認識すると、マメに連絡をくれて一気に距離を縮めてくる。こちらが連絡しないとキレたりするので扱いを間違うと非常に面倒なことになってしまうのだが、信用してもらえさえすれば、すぐにヤラせてくれる。
 そんなわけで、色々な出会い系サイトでメンヘラ探しをしてきたが、この掲示板はかなり強烈なキャラクターの人が多く、ヤれる確率も高いように思う。
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添い寝にスクール水着洗車・東京の風俗じゃないのにエロい店

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ポイントは、マジックミラーに備え付けられた仕掛けである。写真をご覧頂きたい。女部屋のミラー横に、イスのような“出っ張り”が見えるはずだ。これ、男側からだと、仰向けに寝転がって頭を突っ込める“穴”になっており、しかも穴の上面はマジックミラー張りだ。どういう案配かはもうおわかりだろう。そう、顔面騎乗風にパンチラを見せるための仕掛けなのだ。ちょっと行きたくなってきたでしょ?マジックミラー越しに若いコを眺めるだけのいわゆる見学クラブ。栄枯盛衰が激しいこの業界で高い支持を得ているのがこの店だ。人気の理由は定期的に開催されるイベントにある。セクシーランジェリーデーなどのコスプレイベントに加え、パンチラ必至のツイスターゲームなど、見ているだけで勃起モノの催しが豊富に揃っているのである。
街頭での「JKお散歩」の勧誘が全面禁止という悲しいニュースが飛び込んできたが、あのかわいい彼女たちは一体どこに行ってしまったのか。実は、彼女たちはメイドさんに扮して街頭に立っていた。ここ、メイドカフェとうたってはいるが、外出(さんぽ)コースが存在するので、従来のようにお散歩デートが楽しめるのだ。
10代の若いコと手をつなぎながら歩くという夢は、今もまだ叶えられるのである。
お目当てのアイドルを選んだ後、500円で購入したカップラーメンのできあがりを待つ3分間だけ、対面式でトークができる趣向の店だ。在籍するのは、菜々緒やトリンドル玲奈が所属する大手芸能事務所配下の新人アイドルたちなので、その容姿レベルはハンパじゃない。ヤンマガなどでグラビアを披露しているアイドルも見かける。そんな彼女らとたっ
できるなんて、いい時代になったものです。
このイベントはコスプレマニアの女たちが、自分のヌード写真集やエロ動画の無修正を手売りしている。ほぼ全員が乳やパンティの見えそうなエロくさい格好で。一番の醍醐味は、製作者の女のコたちとちょっとした会話をしたあと、家でじっくり写真集や動画を鑑賞することにある。さっきまで普通にしゃべっていたあのコやこのコのあられもない姿ってのは、まあ、とにかく興奮するものだ。コスホリックの開催は1年に数回行われ、会場変わるが、公式HPにスケジュール等の告知がされている。ちなみに直近の開催は今年5月5日。場所は都内中央区のサンライズビルだ。
店のコンセプトはシンプルだ。布団で横になった客の隣に10代の若い女のコが添い寝してくれるというものである。ふんわりと鼻をくすぐるシャンプーの香り。触れあう肌の温もり。この手のサービスが好きな人にはもうそれだけでタマらんものがあるだろう。しかしこの店はそれだけでは終わらない。なんとオプションに尻枕なるものがあるのだ。読んで字のごとく、腹ばいになった女のコのケツに頭を乗っけてもいいってんだからどうしましょ。理性を押さえつけるのに必死でいつもヘトヘトになります。
夏の洗車場で、水着の女のコがフロントガラスにカーシャンプーをぶっかけ、おっぱいを押し当ててムニュムニュムニュ..。海外の映像でそんなお色気シーンを見たことがないだろうか。実は去年の夏、そんな洗車サービス業者が秋葉原に登場し、スクール水着バージョンで期間限定営業していた。その名も「スク水洗車」だ。
ハタチ前後の女のコが2人1組でおよそ50分。車内から眺める光景は素晴らしかった。女のコたちがボンネットを泡まみれにしてはしゃぎ、おっぱいを窓ガラスに押しつけてくれたり。そりゃあもう面白かったのなんの。今夏も登場するかはまだ発表されてないが、ホームページをまめにチェックして心待ちにしている。
靴磨き専用スペースが用意された漫画喫茶だ。客の靴を磨いてくれるのは、胸元と背中がザックリと開いたセクシー衣装の女の子で、両腕にムギュっとつぶされた胸の谷間がクッキリ丸見え。ミニスカから覗く太股とパンチラも加わって、股間の勃起を押さえるのが大変だ。ちなみに靴磨き嬢は週に2~3日しか出勤していないので、事前に確認の電話を入れるべし。スナックみたいなつくりの店で、カウンター席のすぐそばにポールが設置してある。客は下着ガールのポールダンスを超至近距離で見ながら酒を飲む。その距離わずか1メートル。その距離のおかげで予期せぬ光景も。足をあげてクルクルと回る彼女たちの股間を凝視してみなにか見てはいけないモノがお目まうのだ。
人妻専門のセクキャバで、ケツの青い娘どもにはできない濃厚なサービスをウリにしているのだが、とりわけ私が評価しているのはキス関連のご奉仕だ。舌をレロレロ絡ませるディープキスは当たり前、他にも口移しで酒を飲ませてくれたり、ツバを口の中に垂らしてくれたりと、もうやることがいちいち憎い。毎回、ガマン汁でパンツを濡のパターンとなっている。15才未満の女の子のイメージビデオ専門ショップです。中2の子がブランコに乗ってたり、小6の子がビキニを着て躍ってたり、そういうDVDがざっくり販売されてます。ぼくのような人種にとって、この店の品揃えは素晴らしいのひと言。また、毎週土日には撮影会イベントを開いてくれたりもしていて本当に感謝です。先日は、小5のコとツーショットチェキを撮ってきました。セクシー衣装のウェイトレスがお酒と料理を運んでくれるナイスなスポーツバーだ。生脚へそ出しルックのウエイトレスが練り歩く店内は何時間いても飽きない。彼女らは一緒にダーツもしてくれる。セクシー店員さんと身体をすり寄せながらの勝負はたまらんものがあります。

同窓会でトイレが即席のヘルスになったエッチ体験

SnapCrab_NoName_2019-8-7_4-33-30_No-00.png
季節だが、昨年末に参加した同窓会ほど刺激的だったものはない。あんなことが起きたのは全国でもあの場だけだったのでは?
中学時代の同窓会が開かれた。集まったのはおよそ30人。クラスごちゃ混ぜの、だからまるで初対面のようなメンバーまでいる会合だ。
ひとまずは仲の良かった男連中と一緒に飲むこと1時間、やっとのことで自己紹介タイムが始まった。仕事や家族の話など、いかにも35才らしいありきたりな紹介が続くなか、ある一人の女がとんでもないことを言い出した。
「9年前に離婚してシングルマザーです!仕事はキャバやってスナックやって、ぶっちゃけ若いときはヘルスも少し!
 いま駅裏の○○っていうスナックにいるので、みんなで遊びにきてくださ.い!」
彼女の名は福間(仮名)。中学時代は1年だけ同じクラスだったが、やや悪グループの彼女とは特にしゃべった記憶がない。ルックスも中の下くらいだったし、好意の対象とはほど遠かった。当時のキャラからしてシングルマザーになったのはさもありなんだし、スナック勤務も納得できる。でもヘルス経験をこんな場で開けっぴろげにしゃべるような女だったとは。普通の感覚じゃないぞ、こいつ。
福間の自己紹介に、案の定会場の波は引いた。特に女連中は汚らわしいものでも見るような目だ。どうやらこの福間、他の女子たちは今でも仲のいい女友達と連れ添って参加しているというのに、彼女だけ単身で来ているようだ。ま、この性格なら友達がいないのもムリないか。自然と席が動き始めたところで福間の隣に移動した。
「福間久しぶり」
「うん、久しぶりだね.」
オレの肩をポンとたたく彼女は、もうすでに酔っ払っているようだ。
「今日、子供は?」
「家で留守番」
「大きいんだっけ?」
「うん、もう中学」
肩からだらしなくブラ紐をのぞかせているあたり、いかにも水商売歴の長さを感じさせる。
「そういえばさ、ヘルスやってたんだって?」
「うん、やってたよ.。あんときはけっこう金持ちだったな.」
まったく躊躇する様子がない。ならばこちらも軽いカンジでいこう。
「うわぁ、教えてくれたら遊びに行ったのに」
「えー、風俗とか行くの?」
「いや、あんまり行かないけど福間がいるなら行きたかったな」
「うっそー。でもちょっと嬉しいかも」
こいつはどういう神経をしてるんだろう。恥じらいの概念がないのか。
俺はコップに残ったビールを一気に飲み干し、勢いに任せて言った。
「そしたらさ、今ちょっとお客さんにならせてよ。トイレでさくっと」
「え」
なんと、彼女の表情はいやがっていない。
「もちろん、タダとは言わないからさ。1万でどう?」
「ホントに?じゃあ行こうかな」
あっさり話はまとまった。 2人でトイレに入り急いでズボンを下げると、福間はすぐさま口に咥えてくれた。ジュポジュポ音がわざとらしいが、さすがと言うべきか、なかなかのテクだ。ほどなくして、俺は彼女の口の中で射精に至った。
席に戻ってからしばらくはこの一件を内緒にしていたのだが、男たちとこっそり福間のヘルス発言を話題にしていたとき、つい自慢げに漏らしてしまった。
「さっき1万でヌイてもらったよ、トイレで」
「は、マジかよ!」
これをきっかけに、この日、福間の荒稼ぎが始まることになる。まずは男の一人がすぐさま立ち上がり福間のとなりに陣取り、そのわずか5分後に2人でトイレへ消えた。商談成立だ。そしてヤツらが帰ってきたら、次の男が福間にせまり、またトイレへ。なにせ30人近くもいる集まりだから、じっくり観察してなければ誰と誰がどこへ消えたかなんてわかりはしない。
福間にとって相手は誰でもいいらしい。さっき「俺、あいつの名前も顔も初めて知ったんだけど」と言っていた男とまで、トイレへ向かうのだから。いや、むしろそのほうが気楽でいいのか?
なにより俺が恐れ入ったのは、疲れた素振りすら見せない彼女の態度だ。もう5人以上の相手をしているはずなのに、席に戻ってはぐびぐびビールをあおっているのだから。母は強しだ。
一次会が終了した時点で、女子の全員と男子一部が帰宅し、残された男たちは二次会の会場へ。
そこで皆の報告をまとめたところ、本日、福間にヌイてもらった男は全部で8人。うち1人は金がないからと5千円にまけてもらったそうなので、7万5千円の上がりとなる計算だ。
同級生シングルマザーの生活を助けてやったことを祝し、俺たちは乾杯した。

コンリクリートマイクで隣の奥さんを盗聴
先日、大阪・堺筋沿いにあるバッタ屋でコンクリートマイクを7千円で購入した。目的はもちろん盗聴。以前より、どれぐらい効果があるものなのか気になっていたのだ。使い方はきわめて簡単。本体を吸盤にくっ付け、イヤホンを耳にセット、あとはツマミで調整するだけだ。しかし、自宅マンションに帰り試してみると、壁紙がザラザラしているせいか、吸盤がうまく付かない。逆によく付くのはフローリングの床や柱だった。その日の深夜ー時、寝室の床で壁に最も近いところにマイクをセット。イヤホンを付け、ふとんに入る。ターゲットは隣の新婚さん
奥さんは20代後半くらいで、美人とまではいかないが、ちょっと知的で上品な女性だ。普段はすましているが、家庭ではどんなだろう。エッチでもしてくれたらいいのだが。まず、聞こえてきたのは、ジャーという水道の音。次に話し声が聞こえてきた。まちがいなく隣の夫婦の声だ。と、そこまではわかるのだが、いくらボリュームをあげても会話の由身までは聴き取れない。しばらくして会話が終わり、沈黙が続く。その間、いろんな音が耳に飛び込んでくる。何かをたたく音、こすれる音、モーターの音。驚いたのは、トイレの音がかなりクリアに聞こえることだ。位置や構造上の理由があるのかもしれないが、下着を降ろす音まで聞き取れたのには驚いた。
もちろん、それが奥さんかダンナの音かはわからないのだが。2日目、深夜2時を過ぎたころ、突然エッチが始まった。「アーン、アーン、アーン」といら奥さんの悶え声。待ちに待った瞬間である。俺は思わず股間に手をのばした。が、突然声が聞こえなくなった。一瞬わけがわからなかったが、何のことはない、吸盤が外れただけ。あわててギュッと床に押し付ける。しかし、すでに奥さんの声が消えている。すぐにトイレにいく音。そのあとはずっと沈黙が続いた。声が聞こえたのは10数秒といったところか。もう少し長ければ、その声を聞きながらヌケたのに。それかり、俺は毎晩のように隣の様子を聞くようになった。隣の夫婦は毎晩2時、3卿時くらいまでは起きており、朝の早い俺には結構ツライものがあるが、それより他人の生活を盗み聴きする快感の方がはるかに勝っている。肝心のエッチは週に4、5回のペースだった。さすが新婚だ。が、やっぱり奥さんの瑞ぎ声はせいぜい20秒といったところ。その前も後も2人の声は一切しない。こんなんバッタ屋で買った7千円(割西1万4千円)のコンクリートマイクで、奥さんは満足しているのだろうか。ちなみに、いちばん興奮するのは、奥さんの声を聴いた次の日の朝、彼女と顔を合わしたときだ。この人があの声を出しているのかと思うと、異常なまでに気持ちがたかぶってしまう。知らぬは奥さんばかりなり、だ。
隣の音に興奮してオナニーを始める女
隣の様子を盗み聴きし始めて2週間以上経ったころ、そろそろ他の人を盗聴したいと思うようになった。しかし、寝室とは反対側のお隣さんは子供がいる4人家族。興奮できる音など、とても期待できそうにない。
そこで考えたのがラブホテルの盗聴である。ホテルなら隣の部屋の声を聴くのは簡単だし、確夫に悶え声も聞こえるはず。が、果たしてそれだけで満足できるだろうか。
スケべOL,S子完全にハマってしまった
そこで俺は、テレクラで知り合ったOLに相談してみた。超の付くほとスケべな彼女なら、何かいいアイデアが出るかもしれない。ホテルに向かう車の中で、そのことを話すと、案の定大乗り気。どうせ聞くなら、自分が盗聴したいと思うカップルを見つけ、続いてホテルに入り、隣の部屋を選んだらどうかという。さすが、ドスケべだ。彼女のアイデアに従い、行きつけのラブホの前でカップル選別に20分。S子が選んだのは、いかにも社内不倫という感じの、50才くらいのおっさんと20代OL風のカップルだった。幸い、隣の部屋もパネルの明かりが付いている。俺はすばやく予約のボタンを押した。部屋に入り、まずはマイクを設置する場所をさがす。どうやら、ベッド脇の壁が一番聞こえそうだ。5子が興味津々の顔で、マイクを壁に当てイヤホンを耳にセットするや、「もうヤってるわ」とうれしそうな声を
出した。自分でも聞いてみたら、かすかな音ながら確かに瑞ぎ声が聞こえる。感度は良さそうだ。夢中になっているS子を放って、ー人でシャワーを浴び10分。バスタオルを撤いて出てくると、彼女がベッドの上で何か変な動きをしていた。オナニーだー。隣の音に興奮してスカートの上からあそこをさすっている。俺のことなどお構いなし。なんて淫乱な女なんだ。もちろん、そんな姿に俺も大興奮。後ろから抱きしめ、パンティに手をいれる。中はすでにグッショグッショ。そのまま服をぬがせてー発やった。その間、彼女はずっとイヤホンをつけたままだ。ちょっとした変態プレイってところだろうが、これが興奮する。皆さんも一度試してみたらどうですか。ちなみに俺は、このことがあって以来、会うときは絶対コンクリートマイクを持ってくるよう言われている。

デリ嬢にまでキャッチがいる大阪の実体験
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※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
出張で大阪ミナミに出向いた。
既婚男にとっての出張と言えば、ハメを外す数少ないチャンスである。オレも多分に漏れずウマい飯を食い、酒を楽しみ、ホテルに戻ってデリヘルを呼ぶことにした。
スマホで「激安デリ」「ミナミ」で検索。指名なしのフリーで60分8千円の業者を見つけた。よし、ここに決めた。
やってきたのは、『ザ・ギャル系』ってな感じのガングロ、髪の毛に金メッシュの入った若い女だ。
「今日はよろしくねぇ」
部屋に入って店に到着電話をした彼女は、オレの飲みかけの缶チューハイに目をやった。
「お酒飲んどるん?そんなんでイケる?」
「大丈夫だよ」
「飲んだら立たへんって人多いで?そや、これ飲んでみる?」
そう言ってカバンから液体が入った小瓶を取り出した。なにそれ?
「合ドラ。ウチも飲んでるし、一緒に楽しもうよ」
普段のオレだったらそんな怪しいものに手は出さないのだが、何ぶん出張先で高揚していたし、彼女の『めっちゃエロくなれんで』という言葉に惹かれて飲むことにした。
1瓶を二人で半分ずつ飲むらしい。ゴク…苦い。
シャワーを浴びてベッドに潜り込んだあたりで、いきなりカラダがふわふわしてきた。心臓の鼓動が『ドン、ドン』と耳元で聞こえるくらいに大きくなり、彼女の肌がオレのカラダに触れるだけで異様に気持ちよくて、女みたいなアエギ声が出てしまう。これが合ドラか…なんか怖くなるくらい効いてるぞ。
気づけば彼女がチンコに吸い付いていた。ギンギンに立ってるわけではないのに、舌先が亀頭に触れるたびに「アフン」と変な声が出てしまう。
「なぁ、もう我慢できひん。入れていい?」
チンコが半立ちのままで彼女がのっかってきて本番だ。8千円でここまでヤレるなんてスゲー!!いつまで経っても射精はしないけれど、射精感だけはずっとあり、とにかく気持ちいいのなんのって。途中で彼女は「もう一本いっとく?」とオレにだけ合ドラを追加で飲ませてくれた。なんて濃厚な夜なんだ。
時間になり彼女が身支度をはじめた。深夜の0時を過ぎている。「このあと時間あったりするぅ?」
「ん?まああるっちゃあるけど」
「ウチこれで仕事終わりやねんか。よかったら飲みに行かへん?」
「マジで?いいの?」
「ぜんぜんええよ。でもな、知り合いのお兄ちゃんがいるホストクラブやねんけど」
ボーっとした頭で話を聞く。なんでも今日は元々飲みに行く約束をしてたらしく、そこならオレは初回料金(2千円飲み放題)で入れるそうで、しかも彼女の飲み代は自分で払ってくれるのだとか。
まあ2千円で飲めるなら悪い話じゃないかもな。
先に部屋を出る彼女とライン交換し、30分後に待ち合わせることになった。が、着替えて外に出たところ、合ドラの効果が思ったより出ているようで、まっすぐ歩くのもままならない。
「大丈夫?ウチもけっこう足にキテるわ」
「頭がボーっとするよ」「まあちょっと飲んですぐ出よっ。ウチももっとキメセク楽しみたいしなぁ」
つまりこの後はまたセックスできるってことか。くーっ、一気にやる気がみなぎる。 
彼女に連れられ雑居ビル内の店のドアを開けたら、一気になにかユーロビートみたいな大音量がカラダを包み、スーツ姿の優男が近づいてきた。
「いらっしゃい.。あ、お友達連れてきてくれたんや。ありがとう」
ソファにオレ、女、ホストの順で並んで座る。
「じゃあカンパーイ!」 
ホストの音頭で乾杯だ。彼女はオレのほうは見ずにカラダごとホストに向いている。なんだかなぁ。
でかい音楽で二人の会話はあまり聞こえない。ちびちびとビールを飲んでいたら、ホストが席を離れたところで彼女がようやくこちらを向いた。
 「もう一本入れとく?」
「え?」
「これ、今飲んどいたほうがあとで効くで」
またもやカバンから合ドラが出てきた。それをオレ一人で飲む。
「こんなに飲んで平気なの?」
「わからんけど大丈夫やろ。アハハ」
そんなものなのか。ああ、やばい、また頭がクラクラしてきた……。
――強烈な頬の痛みでオレは目を覚ました。女がビンタしている。
あれ、ここってホストクラブだよな。他の客がいないけど、オレ、寝てた?
「起きた?そろそろ支払いやで」 
頭がガンガンする。いったい何時間飲んでたんだ。
そのタイミングでホストが明細を持ってきた。えっと2千円ぽっきりだよな?
明細を見て息が止まった。8万2千円とあるのだ。え、
これは…。
「オレ、2千円って聞いてたんだけど」
「え?ああ、初回料金は2千円ですけど、お客さん、シャンパン頼みまくったじゃないですか、ほら」
目の前のテーブルにはキラキラしたボトルが並んでいる。
え、これをオレが?
「シャンパンは別料金なんですよ。ていうかさっき説明したじゃないですか?」
「いや、聞いてないよ!」
「何言ってるんですか。こっちはちゃんと確認してるんですから。あんま適当なコト言わんといてくださいよ」
ホストは眉間を寄せてこっちを睨んでいる。女は、まるで関係ないような顔だ。「ウチの分はもう払ったから」
そんな…。これじゃぼったくりだよ。 
払え、払わないのやりとりが続き、オレは店の奥にある事務所に連れられた。坊主頭の巨漢男がソファに腰掛けている。
「お客さんなんでそんなややこしいこと言うの?ちゃんとこっちは正規料金で請求してるだけやで」
「いやだから、オレはそんなの頼んだ覚えがないんで…」
「なんかそいつ(ホスト)から聞いたんやけど、変なクスリ飲んでるみたいやん。それが悪いんとちゃうの?
 それで払えないってのはおかしいやん」
…合ドラのことを知ってるの?
そうか、オレはそれのせいで記憶がないんだ…。

怖い兄さんにすごまれてオレは泣く泣くATMでカネを下ろし、8万円を払った。
いま考えれば、一連の状況は最初から女と店が仕組んでいたとしか思えない。路上で逆ナンしてくるキャッチガールは有名だが、まさかデリ嬢にまでキャッチがいるなんて。
大阪、怖い!

パンチラ・胸チラの絶景スポット

0090_201705041426423d3.jpg 0091_20170504142643c51.jpg 0092_20170504142645bca.jpg 0093_20170504142646738.jpg0094_20170504142925ecc.jpg 0095_20170504142926c54.jpg 0096_201705041429289ea.jpg 0097_20170504142929e8b.jpg 0098_20170504142931ab5.jpg0089_20170504142641f9f.jpg 靴屋の店員ほど胸チうを見せてくれる女性はいない。試し履きする客のために、あちらこちらでしやがんでくれるのだから。ただし確実にチうを目にしたいな ら、視線をショートカットの店員に絞るべし。単純な話だが、ロン グヘアだと垂れ下がった髪の毛ががっちりガードしてしまうからだ。以上、実にシンプルだけど実用的な知識でした。
上りエスカレーターで見たシーンだ。
オレの前に40代くらいのおっさんが2人。さらにその4段ほど前 方にミニスカートの女性が1人。
途中でおっさんの1人が急に歩き出して女性を追い抜き、エスカレーター終点でポロリと財布を落とした。
まもなく女性も終点に達し、そこで財布を拾い上げ…その瞬間、オレの目は点に。そんな場所で屈むもんだからバンツが丸見えなのだ!
このおっさん2人組、コンビで活動するバンチうハンターだったのだろう。
ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。
もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場
らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女
のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが、そのおっさん、いきなり少ししやがんだかと思えば、ケータイを後ろ手に持ち、背後の女のスカート下に伸ばしたのだ。
ブックオフならではと言うしかない。狭い通路に、大勢の立ち読み客。おっさんにすれば狙い放題なんだろう。現にネットにあふれるこの手の盗撮写真の舞台は大半がブックオフだ。
海水浴場で、女は更衣室というクソみたいな箱に隠れて水着に着替える。
しかしそれも一時期の話。ほとんどの海水浴場では更衣室(海の家)の撤去が8月31日と決まっており、9月に入ると利用できなくなる。脱き場をなくした彼女たちがどこで着替えるのかといえば、車の周辺だ。
9月第一週の土日なんてのは、まだまだ暑いので海にたくさん人が押し寄せる。この時期、駐車場に陣取って車を見回るとお宝がわんさかだ。
バンツもろ見えの泥酔女には、普通に考えると深夜の繁華街で遭遇できそうに思うが、そんなオイシイ獲物はナンバ野郎たちが目さとく拾っていくため、意外とお目にかかれないものだ。
むしろチャンスは早朝だ。場所はターミナル駅の始発前ホームや電車内。クうブ帰りやオール明けのフうフう女がそこかしこでくたばっている。ナンバは振り切り、でも酔いには抗えなかった女たちが、立派な太ももを投げ出しているのだからありがたい。
街を巡回する必要なく、あちら側から勝手に一カ所に集まってきてくれるのだから、これほどうクな話はないだろう。
隠し撮りが趣味の友人がいる。穴を開けたバッグにカメうを仕込んであれこれ撮影しているそうだが、ある日、やつがカメうのレンズをストッキングで覆っていた。何やってんだ?
「いくら小さなレンズでも光りが当たって反射すると怪しいだろ。だからその対策をしてんだよ」
ストッキングを被せればレンズは反射せす、しかも映像は暗くならすにちゃんと撮れるんだそうだ。まったくもって困った男である。バンチう好きのみなさん、ファミレスに座った女のバンチうを見たかったら、これからはサイゼリヤだけに行って下さい。ガストやデニーズではダメなんです。
理由は、一人掛けテーブルの脚にあります。多くのファミレスはテーブルの中心に脚がズドンと一本立っているので、女のコが脚を開いていても肝心の部分が隠れてしまうんです。でも、サイゼリヤだけは違います。テーブルの四方に脚があるので(真ん中脚の店舗も四方脚にどんどん移行中)、バンチうを遮るものはありません。
デリヘルでも出会い系でもいいが、ベッド上の行為を撮影したいなって思うことがたびたびある。
一番簡単なのはスマホ(俺のはアイフォン)撮影だけど、どこかに置いてこっそり撮ろうにもテーブルや枕元に立て掛けたりするのは怪しすぎるし、うまい角度で撮るのはなかなか難しい。
そこでオレが使っているのが2つの神アイテムだ。ますは『アイフォンシンプルスタンド』。昔のガうケーについていたようなコンセントに差す充電スタンドで、しかも挿しこんだときに画面(カメうレンズ) が正面を向くようになっている。ベッドの方向に向けたままテーブルなどに置くだけで準備完了だ。さらに無音撮影アプリ『シークレットビデオ』を使えば完壁なカモフうージュができる。動画撮影中の画面を任意に設定できるので、ヤフーのトップなどにしておけば、女は「ヤフーを開いてるのね」としか思わない。
彼女とエッチしてる姿を撮影したいけど、なかなか了承してくれない。こっそり撮ろうにも手にスマホを持ってるわけにはいかないし。悩むこと半年、ようやく編み出したテクニックがある。流れを説明しよう。ますは枕元にスマホを置いてエッチを開始。これはなんら不自然ではない。適当なところで目隠しプレイに移行する。タオルでしばる程度でいいだろう。この程度なら拒まれないはすだ。
次にピンクローターでクリ愛撫をし、そのまま女の手にローターを握らせる。つまりオナニーだ。目隠しで羞恥心が薄れているぶん、ここもクリアできる。で、ここでいよいよスマホを… いやいや、まだ早い。男が身体から離れてしまうと、放置プレイが不安になった女が目隠しをはすしてしまうかもしれないからだ。
なのでお次は顔面騎乗でフェラをさせ、あくまでまだ仲良くプレイしてまっせという態度を崩さないように。そして空いた手でスマホを取り、チンコを口から抜いて(次のプレイに移るかのように) 身を反転させながらバシャリ。これで完成だ。彼女とマンガ喫茶のカップルシートに入ったとき、思わぬ場所にハンガーフックを見つけた。バソコン台の下だ。こんな場所に上着を引っかけるヤツなどいないのに。
そのナソは後日解けた。あれはハンガーフック型のカメラだったのでは?
考えてみれば、マンガ喫茶での男女のスケベ行為はすべてフラットシートの低い位置で行われるわけだから、あそこにカメうを仕掛ければ、すべてを記録できることになる。しかもフック型ならまさかカメうとは思われないし。
まった<考えたものだ。オレたちカップルのあれやこれやもしっかり撮られてたのかも。
合法的に女性にチンポを見せたいと思ってる人なら知っているはすだ。美人女医に自分のヤラシイ患部を見せつけると、意外と興奮できるってことを。
泌尿器科や肛門科の女医にアナルやチンポを診てもらうのは基本だが、彼女らは普段から大勢の患者を見まくっているので、あまりいい反応を返してくれない。極めて事務的に「あ、イボ痔ですね~」とか「これぐらいは大したことないですよ」などとそっけない対応しかしてくれない。ではどこに行けば満足できるのか。答えは皮膚科だ。
なにより一番のメリットは女医探しが籠単なこと。泌尿器科の女医さんは全国に数えるほどしかいないが、どういうわけか皮膚科は女医の割合がとても多い。さらに、いつも股間ばかりを診てるわけじゃないので、リアクシヨンが新鮮だ。
「股のところが痒いんですよね。ここです。もっとタマ袋の近くです。あとペニスの付け根も痒いときがあって…」
ヒワイな言葉も言い放題だし、見せたい場所を自由に見せつけられる皮膚科。この趣味がわかる同志よ、今すぐ走れ。
ドラッグストアの美人店員はんにセクハラしようと「コンドームどこでつか?」とか「ぶつとい浣腸ありまへんか?」とか尋ねてるニイさん、そんなんじゃあきまへん。平気な顔で案内されまつさかいにな。ワシはいつもこうですわ。
「ネエちゃん、スキンあるかいな?」
これでも冷静な顔でコンドームの棚に案内してくれまつけど、この時点でワシの罠にハマつとるんです。
「これコンドームやん。スキンつて、スキンクリームのことやで」
「あつ、申し訳こさいません」
「ネエちゃん、スキンつていうたスキンってこれのことちゃうがならコンドーム思い浮かべるんかいな」
たいがい赤面して、股をそばめて歩いて行きよりますわ。

階段ミニスカ・パンチラ・胸チラを見るタイミング

0084_20170502122945886.jpg 0085_2017050212294634e.jpg 0086_20170502122948ff2.jpg 0087_2017050212294909f.jpg 0088_201705021229512e0.jpg0079.jpg 0080.jpg 0081.jpg 0082.jpg 0083.jpg知り合った女との連絡先交換は電話番号ではなく LINE の ID が主流になった。根っからのストーカー気質の私はここに思わぬ効用を見出した。
女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこうな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダうダうと蓄戒心なくダダ漏れするメデイアだ。どこで何を食った、今日は誰とカうオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。
キャバクう好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーうイフに新たな彩りが加わるだろう。
女がバカなのは、男がカラオケで唄う曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろうか。「こんなの歌われたらグッときちゃうよ」とか言ってる女を。
なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。居酒屋やファミレスで接客された店員さんがかわいいとき、私は、彼女らの胸についたネームプレー卜に注目する。その名前をfacebookで検索するのだ。すると…あらら。友人との旅行写真や、あわよくば水着写真まで、わんさか出てくるじやありませんか。
お楽しみはここまでだが、う だろ 、このこっそりプライベー卜を覗き見るソクソク感は。
名札が名字だけの場合でも諦めない。精算時のレシートには大抵担当者のフルネームが書かれているので、検索すればOKだ。また、家電量販店でかわいい店員を見つけた際は「お姉さん、名刺ちょうだい」と一言告げるだけでフルネームが手に入る。
サッカー日本代表戦などで得点が入ったときは、サポーター同士が抱き合うのが常だ。見す知らすの女とハグできる場なので、オレはスポーツバーに必す繰り出している。だがいさやってみると、抱き合うところまでは誰でもできるが、いかんせん時間が短い。せいぜい2秒か。
この幸せタイムを延長するには歌いながら抱きつけばいい。
「オー、ニーポーン、ニーッポン、ニーッポン、ニーポン、オイ、オイオイオイオイ!」
歌いながら一緒に飛び跳ねる間は、ハグしっぱなしでも違和感ゼロ。30秒は密着を楽しめる。女の子が段ボールみたいな大きいものを胸に抱えてるときに使える胸タッチ技だ。やり方は簡単。
「持つてあげるよ」と声を掛け、左手でダンボールの手前下側を持ち、右手を彼女の胸側からすべりこませる。写真のような格好だ(左右は逆でもOK)。
自然と右手の甲が胸にヌルりと触れるわけだが、女の子からしても親切ゆえの不可抗カタッチなので文句は言えない。
車萬の低いスポーツカーに乗れば、チャリンコ女子の正面バンチラがよく見える。自明の理だ。
ではどの車種がいいのか。俺がもっぱら利用しているのはマツダ・ロードスターのレンタカーだ。この車、国産のスポーツカーではもっとも車萬が低く、2、3時間ハンドルを握れば、バンチラの10や
20は軽くゲットできる。特に生活道路(車道と歩道の区別があいまいな道路)は自転車の往来が多いので、路肩に停車してじっくり観察可能だ。日ごろ私が足繁く各地のスーバーヘ足を運ぶのは、ひとえに胸チラを拝むためである。やり方を伝授しよう。
スーバーというところは、どの店でも売り場の巡回ルートがほぼ決まっている。だいたい野菜売り場から始まって、魚や肉を経て、おそうさい、ドリンク、最終的にレジヘ到達する流れだ。これ、レジ側からルートを逆回りすると、カートを押して歩く女性たちを正面から眺めることになる。ポイントは彼女たちが低い位置にある商品を取り上げるときの姿勢だ。ほぼ1QQA,、進行方向を 向きつつ上体を曲げるため、バッチリ胸チラが見えるのだ。
惣菜コーナーでチう。鮮魚コーナーでチうチう。精肉コーナーでチうチうチう。これほど効率のいい胸チうゲット法は他にないのではなかろうか。アナタは駅のホームに立つとき、何の考えもなく、ただ漫然と電車を待つていませんか? そんなことではエロの神様は微笑んでくれませんよ。ホームで立つ場所は、いついかなるときでも、エスカレータ脇の狭いエリア、あそこ一点のみです。あの壁に寄りかかるようにして対面ホームを凝視しましょう。
言わすもがなのことですが、女性が電車ホームでだらしなくしやがむときには、必す背中側にカベを配するものです。ホームのド真ん中で座り込む女なんていません。
背中側にカベ。そう、つまりあなたが立つてる場所の真正面のことです。あそこに座って携帯をいじくるのです。彼女たち、対面のホームのことなんてまつたく意に介していませんので、線路2本分を挟んでも十分バンツの中を拝めます。知つておくといいでしょう。
オレが通勤で利用している地下鉄の駅は、ホームのすぐそばに改札があり、その先の階段を上れば外に出るシンプルな作りだ。多くの客は、改札近くの車両を利用し、下車するやさっさと地上へ出てしまうのだが、オレはあえて真逆のことをしている。改札からうんと遠い車両からホームへ下り、のろのろと地上を目指すのだ。
階段パンチラを見るためだ。
こういう構造の駅は、電車が駅を出ていくときに空気流動が起き、地上からホームへと風が吹くのだが、その強さは電車が走り去ってから約1分後にMAXになる。風の通り道となる階段では紙ゴミが大きく舞い上がり、女性のスカートもふんわりめくれてしまうほどだ。
電車を降りて素早くこんな強風が!
地上へ出たのでは、そのタイミングを逃す。のんびり歩けばちょうど階段爆風に巡り会える計算だ。
こちらがうっかり落としたブツを、必すしやがんで拾ってくれる女性がいる。必すだ。
路上でティッシュを配るオネエちやんだ。ティッシュを受け取ったその瞬間ぽろっと下に落とすと、彼女らはその場にしやがみこんで拾いあげる。自分がお願いして受け取ってもらおうとしたわけだから、礼儀としてごく自然な行動だ。だから彼女らがミニスカのとき、俺はわさとティッシュを落とす。もちろん目的はバンチラだ。
近所の100円ショップでおかしなオッサンを見つけた。買い物カゴを持って店内をうろうろしており、露骨に若い女性に近づいては離れてを繰り返している。なんだなんだ?
オッサンが持ったカゴを見てその理由がわかった。店の商品の手鏡がひとつ入っているのだ。なるほど、鏡ごしにバンツを見てるんだな。私物の鏡を持ち込むのではなく、あくまで商品なので、何かあったときに言い訳できると考えたんだろう。けしからんオッサンだ。
カテゴリ

東京の男の入場も可能なレズバー・圧倒的人気のセクキャバ

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いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。
ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5%なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。この密着マッサージ店の推しは、何と言ってもセラピストがみなモデル並のナイスバディだということだ。
顔の好みは人それぞれでも、ボンキュボンのエロくさい身体を嫌いな男などいまい。
また肝心のマッサージはソケイ部や乳首などを入念に刺激してくれる他、チンコに手が触れるか触れないかの絶妙なタッチングを披露してくるなど男のツボをちゃんと心得ている。
 そしてもうひとつ、施術室が全面鏡張りであるのも重要ポイントだろう。セラピストがどんなポジションをとっても、常にぱつんぱつんの短パンをはいたイヤらしいおケツを目で追えるのだ。300本以上のバイブが陳列されているバーで、客はそれらのバイブを手にとって動かすことができる(本来の意味での“使用”はNG)。
で、この店が素晴らしいのは、女性のグループ客が頻繁にやって来る点だ。つまりは素人オネーチャンたちの「あ、このバイブ気持ちよさそう。使ってみた~い」的な会話を聞けたり、バイブを興味深げに握りしめる姿を拝見できるわけだ。その生々しさがイヤらしいのなんの。
ただしこの店、女性客とカップル客限定で野郎だけの入店はできない。ご注意を。女の子スタッフに肩を揉んでもらったり、あるいは逆にこちらが揉んでやったりもできる“肩もみ専門店”だ。
 どさくさに紛れて胸を触れたりとかそういうのはなく、あくまで肩揉みだけ。スキンシップとしては派手ではないが、それでもハマる人間はハマると思う。
 というのもこの店、在籍嬢を起用したアイドルグループ商売をやっているせいで、女のコが美人揃いなのだ(現在、アイドルとして活躍しているのは17人)現役のAV女優とイチャこける店です。女の子はみんな露出過多なセクシードレス姿で、太ももが覗くドレスの切れ込みに手やら指やら入れて、女の子たちの反応を楽しみます。遊び方としては、けっこう名前の知ってるAV嬢が在籍してたりするので、前もって出演AVを観てから女の子を指名するのがお勧めです。
僕が行ったときには女の子たちの方からフレンドリーに密着してきてくれ、テキーラを飲みまくって大盛り上がりでした。持参したDVDにサインも書いてもらえて大満足です。高級アロマオイルマッサージに分
類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けに、よっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。
しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバ”を探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。パンチラに特化したガールズバーだ。女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたり。これだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。ミニスカから伸びるナマ脚にニーハイソックスが加わると凄まじい破壊力になる。
その絶対領域と呼ばれるニーハイ太股が見放題のイベント「ニーハイday」を毎月開催しているのが、この出会いカフェだ。イベント当日は、スカートで来店した女の子全員にお店がニーハイソックスを貸し出すため、一度に大量の絶対領域をマジックミラー越しに楽しめるのだ。まったくもって、イイ試みだ。スタッフの女の子とカウンターテーブル越しにトークを楽しむカフェである。酒も提供しているためガールズバーみたいな雰囲気だが、そこらのガールズバーよりも格段に客が入っている。
 理由はずばり、スタッフに現役女子高生が多いからだ(出勤は夜10時まで)。
 学校の授業がどうしたとか部活がどうしたとか。リアルな学生トークを肴に飲む酒は、僕のような人種にはタマらない。
同性愛者のメッカ・新宿2丁目には、レズ向けの飲み屋がけっこある。夜な夜な女たちが集まってイチャこいているのだが、だいたいどこの店も男禁制なので、我々野郎は様子を覗くことができない。
しかしこのレズバーは、“2部制”なるシステムを採用しており、男の入場も可能だ。そこには興味深い光景が広がってます。カラオケボックスに派遣されてきた女の子と2人きりでカラオケデートを楽しめる趣向だ。一緒にデュエットしたり、初音ミクを歌わせたり、普通の楽しみ方もできるのだが、客の大半は「恋人コース」なる「それ以上」ができるコースを選ぶ。
これが凄い。女の子の服に手を突っ込んで生乳をもめたり、ディープキスできたりとイチャイチャしこれって、考え方によっては誰の監視もない個室セクキャバみたいなもんである。下半身のマイクが終始立ちっぱなしになるのは言うまでもない。まるで「見てください」と言わんばかりのミニスカ嬢だらけのキャバクラだ。その長さ、膝上30センチ。これ、どれくらい素晴らしいものか説明しよう。まず、女のコが膝を曲げて座る瞬間に1チラリ。さらに、横に座ってしなだれるときに2チラリ。対面に一人座れば終始見えっぱなしの3チラリ。ていうか、ずっと見えてるからもはやチラリじゃないし!
店の指導かどうかは定かでないが、ハンカチなどで股間をガードする嬢はまずいない。パンチラ遭遇率は間違いなく都内ナンバー1だ。
マジックミラー越しのパンチラを楽しむいわゆる見学店だ。なので店にいるのは、みな素晴らしく若い子たちばかりだが、ここが他の見学店と一線を画しているのは、ナマ着替えイベントを乱発している点である。
 そう、指名した女のコがミラーの前で別の服に着替えてくれるのだ。つまり完全な下着姿を堪能できると。またそれとは別にTバックデイなどもあり、とにかくトンがった店なのだ。なお、イベントの告知は店のされている。ここだけの話、俺には趣味がある。女の尻からメリメリと出てくるあの茶色の粘性物を見ると、ガマン汁がダラダラと溢れてくるほど興奮してしまうのだ。ここは、そんなオレみたいな人間が集う国内でも珍しいバーだ。SMバーと思ってくれればいい。こちらに肛門を見せつけた女の子が脱糞したり、あるいは浣腸してあげたり。やりたい変態プレイはひと通りできる。ふう、今夜もお腹いっぱいです。
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