2017年05月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年05月

  • 2017/05/30裏風俗・風俗体験談

    SMショーや野球拳おまけにヌイてもくれる素敵すぎるショーパブ|札幌1、特殊なプレイルームがある箱ヘルで、漫画のように、お客同士が女の子との絡みを見せ合うことができる。友達なんかと一緒に行くと楽しいが、そういう仲間がいない場合でも問題ない。店のホームページ掲示板で見せ合い相手を探せる。2、すすきのソープで私がお勧めするのは、この店だ。何が気に入ってるかって、在籍嬢に、高校を卒業したばかりの18才嬢が多...

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  • 2017/05/19突撃リポート

    セクキャバ業界で新手のプレイスタイルが人気を博しているらしい。何でも、席が従来のソファアタイプではなく、フラットシートになっているそうな。ようするに、ゴロゴロしながら女のおっぱいを揉んだり、乳首をチューチュー吸ったり、胸の谷間に顔をうずめてパフパフしたりできるってわけだ。名付けて『ゴロ寝おっパブ』。行ってみましょう。ネットで「セクキャバ・フラットシート」と検索したところ、ゴロ寝スタイルのセクキャバ...

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  • 2017/05/07突撃リポート

         1、見学クラブというジャンルの店がある。制服姿の若い女のコ(でも現役JKはいない)がゴロゴロしている部屋を、マジックミラー越しにじーっと眺めることができる場所で、まあマニアックな人種じゃないとなかなか足を運ばないかもしれない。が、この見学クラブは、フツーの人でもけっこう興味をソソられるんじゃないだろうか。ポイントは、マジックミラーに備え付けられた仕掛けである。写真をご...

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  • 2017/05/05エッチ体験談

    季節だが、昨年末に参加した同窓会ほど刺激的だったものはない。あんなことが起きたのは全国でもあの場だけだったのでは?中学時代の同窓会が開かれた。集まったのはおよそ30人。クラスごちゃ混ぜの、だからまるで初対面のようなメンバーまでいる会合だ。ひとまずは仲の良かった男連中と一緒に飲むこと1時間、やっとのことで自己紹介タイムが始まった。仕事や家族の話など、いかにも35才らしいありきたりな紹介が続くなか、ある一...

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  • 2017/05/01援助交際・パパ活

            いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5%なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。この密着マッサージ店の推しは、何と言ってもセラピストがみなモデル...

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札幌・すすきののおすすめセクキャバ・デリヘル・ソープ体験談

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1、特殊なプレイルームがある箱ヘルで、漫画のように、お客同士が女の子との絡みを見せ合うことができる。友達なんかと一緒に行くと楽しいが、そういう仲間がいない場合でも問題ない。店のホームページ掲示板で見せ合い相手を探せる。
2、すすきのソープで私がお勧めするのは、この店だ。何が気に入ってるかって、在籍嬢に、高校を卒業したばかりの18才嬢が多いのだ。女の子の若さにこだわる私のような人間にとって、例えば18才とハタチの価値はだいぶ違う。寿司で言うなら、特上と並みたいな感じか。
私が思うに、18才のピチピチボディは特上ハマチだ。ハリのあるおっぱい、きゅっと上がったおり、綺麗なピンクの女性器。そりゃあもう絶品です。この箱ヘルのポイントは、プレイルームの設備だ。ビデオカメラとその映像を見るためのモニターみ方ができる。キスや乳首舐めなど、それ自体は別にたいしたことないプレイも、別アングルから見ると新鮮ですよ。
3、札幌のセクキャバは全国的にレベルが高いことで有名。そんなハイレベルなエリアでも、頭一つ抜けているのがこの店だ。ダウンタイム(=ハッスルタイム)になると、女性が上にまたがってきて、パイオツ揉み放題。…だけで終わらず、またがった状態のまま「入れる?」と耳元に囁いてくるのだ。当然、そのまま挿入。ボーイは気づいているはずだが、見て見ぬふりをするのが決まりのようだ。系列店が数年前に摘発されたので、ここももう寿命が長くないかも。
4、函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。「おにーさん、遊ぼうよ」そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円で、近所のラブホでコトに及ぶ流れだ。飲み食いはせず、単に連れ出しだけという使い方もできるが、ここはせっかくなので一杯やりながらじっくり女の子をチョイスするのが楽しいかと入店すると入口で男性スタッフによる「爪のチェック」が入るのは、これから始まる過激サービスのための準備にほかならない。そう、ここは「潮吹きをさせて楽しむ」過激なセクキャバなのだ。股間に指入れして嬢の細かい指示を受けながらグイグイ動かしていくと、カーテンで仕切られたボックス席は毎度のようにスケベな水害に見舞われる。 雑巾をもって男性スタッフが店内を駆け回る様子が印象的な店である。
5、俺が生まれて育った、なにもないこの田舎町。唯一誇れるのが、市内に数店舗あるデリヘルだ。
ラブホに置いてあるデリヘル案内パンフレット(業者が自分たちで作成)に掲載されている店を呼ぶと、やってくるのは20代前半から30代後半くらいまでとさまざま。彼女たちの共通点はその全員が本番ができること。本番ができる嬢がたまにいる、って話ではなくて追加料金なしで全員がそうなのだ。これらの店はホームページすら持っていないことも多く、他には電柱ビラなんかで客集めをしている。地元以外の友人にこの話をすると、大抵みな驚いてくれる。そういうときだけ俺はこの町に誇りを持てる。
6、この店、一つ変わっていることがある。どの女の子もあたりまえのように挿入を促してくるのだけど、その際になぜか全員が「着けない」のである。ホテルのベッド脇にちゃんとゴムは置かれてるっていうのに。「え、着けなくていいの?」と聞くと、みな判を押したように「いや、ナマでやって」と返してくる。かといって中出しはさせてくれない。ここまで同じ行動を取るということは、店がそういう教育をしているのだろうか。新人マークのコはわからないが、少なくとも俺が呼んだ嬢は3人全員がそんなカンジだった。確実にナマ挿れできる店なんてそう多くないから利用させてもらってるが、変な病気をうつされないかどうかだけが心配だ。
7、キス専門店という珍しい形態のフーゾクだが、最近になって急に『それ以上のこと』ができてしまう店になった。追加料金を払ってフェラや本番ができる子、他にもなぜかタダで本番させてくれる子。女の子に聞いた情報やオレ自身の経験から、在籍嬢の6割くらいはフェラ以上をやってくれるはずだ。なお、店から薦められるレンタルルームはゴムの備え付けがないので、要注意。
8、北海道在住の友達を訪ね、札幌に行ったときだ。
夜、レンタカーですすきのの大通りを走っていたところ、あるビルの2階に目が留まった。何だあそこ!? ガラス張りのバーだが、バニーガールたちがTバック姿で立っている。ケツが丸見えじゃん!
「おい、前っ!!」助手席の友達の声にハッとして慌ててブレーキを踏んだ。…危ない危ない、オカマ掘るところだった…。にしても、何なんだあの店は?
「あー、あそこはバニーガールのガールズバーだよ」
「ふーん…」
車を端に寄せて停め、改めて店を眺めてみた。窓際にカウターテーブルが置いてあり、接客中のバニーガールたちのケツが道路側を向いてずらっと並んでいる。テレビで海外の連れ出しディスコの映像を見たことがあるけど、そんな雰囲気だ。何だか日本じゃないみたい。
「でもこれって、法律的にどうなの?」
「大丈夫なんじゃね。別に脱いでるわけじゃないし」
まあそうだが、この状況、オレが危うかったように、やはりヨソ見の交通事故が起こりかねないのでは。そのうち何かしら規制されそうだな。
9、この風俗店は、看板には「セクキャバ」と書いてますが、いつも店の前でスタッフが「抜いていきませんか〜」と声をかけてるんです。何だそりゃって思うじゃないですか? なもんで入ってみることにしたんです。受付で料金5千円(45分)を支払い、プレイルームに通されると、すぐに女の子がやってきました。まずは普通におっぱいでも吸わせてもらいますか。と思いきや、彼女がいきなりズボンを脱がそうとしてきます。そしてあっとういう間にパンツまで剥ぎ取ると、チンコをパクっとくわえました。いきなりフェラって!?しかもひとしきりペロペロした後は、オッパイでチンコを挟んでパイズリ。さらにシックスナインまで。めっちゃサービスいいじゃん!いい意味で予想を裏切られた感じです。まぁセクキャバだし、たぶん手コキでちょこっとみたいな裏サービスくらいだろうと思っていたのですが、素晴らしい抜き処です。そんなわけで、以来、このセクキャバにちょこちょこ通うようになりました。仙台は店舗型の箱ヘルやピンサロが非常に少ないし、なかなか使い勝手がいいです。
10、ここ、いちおう業態はセクキャバとなっており、基本的には女の子がついたらキスやおっぱいモミモミをしつつ、いちゃいちゃしながら飲む、みたいな店だ。だけどオレが目当てにしてるのはそんな普通の接客ではない。とにかくサイコーなのは、1時間に1回行われるショータイムだ。女の子全員が客席の中央にあるステージにあがり、超ミニスカ&Tバック姿で音楽に合わせて踊る。そのTバックってのがなかなかのもんで、激しいダンスでマン毛がはみ出るなんてのはあたりまえ、中にはT部分からビラビラを丸出しにして尻をふりふりする子までいる有様だ。これ、直接見てみればわかると思うがめちゃめちゃエロい。さらにそのあと。女の子たちが順番に客の前に立ち、Tバック尻を顔に近づけてくる。その距離およそ5センチ。ほんのりスケベな股間のニオイが漂ってくる。中にはこれだけで足りず、「ペロペロしてぇ〜」と甘い声で誘ってくる子が数人いる。店の人気嬢たちだ。
これにこたえてアソコをペロリとやってるとアエギ声をあげて喜んでくれる。毎回4、5人はペロペロさせてくれるだろうか。客の中にはササっと指入れしてるのもいたりする。仲間と楽しむにはイイ店だ。特殊なプレイルームがある箱ヘルで、漫画のように、お客同士が女の子との絡みを見せ合うことができる。友達なんかと一緒に行くと楽しいが、そういう仲間がいない場合でも問題ない。店のホームページの掲示板で見せ合い相手を探せる。
11、すすきのソープで私がお勧めするのは、この店だ。何が気に入ってるかって、在籍嬢に、高校を卒業したばかりの18才嬢が多いのだ。女の子の若さにこだわる私のような人間にとって、例えば18才とハタチの価値はだいぶ違う。寿司で言うなら、特上と並みたいな感じか。私が思うに、18 才のピチピチボディは特上ハマチだ。ハリのあるおっぱい、きゅっと上がったおしり、綺麗なピンクの女性器。そりゃあもう絶品です。女の子にしっこをかけてもらったり、飲ませてもらったりするプレイ。意味がわからない方も多いかもしれないが、オレのようにハマる人間はハマると思う。そこで紹介したい店がここだ。このプレイ専門箱ヘル、プレイの始め方が一つポイントである。女の子は和式トイレで待っており、お客はまずここで便所ノゾキを楽しむ。しょうもないイメージプレイだと思うなかれ。これ、普段は自分の中に隠れている変態のモードのスイッチを入れるのに丁度よかったりする。かくしてテンションが上がったら、部屋に移動し、いざプレイだ。オレがよくやるのは、シックスナインでチンコを舐めてもらいながら、顔面にしてもらうというプレイだ。あふれ出すしっこを飲み切ったところで、彼女の口にザーメンを発射する。サイコーの瞬間です。
12、函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。
そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。
「おにーさん、遊ぼうよ」そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円で、近所のラブホでコトに及ぶ流れだ。飲み食いはせず、単に連れ出しだけという使い方もできるが、ここはせっかくなので一杯やりながらじっくり女の子をチョイスするのが楽しいかと入店すると入口で男性スタッフによる「爪のチェック」が入るのは、これから始まる過激サービスための準備にほかならない。そう、ここは「潮吹きをさせて楽しむ」過激なセクキャバなのだ。股間に指入れして嬢の細かい指示を受けながらグイグイ動かしていくと、カーテンで仕切られたボックス席は毎度のようにスケベな水害に見舞われる。雑巾をもって男性スタッフが店内を駆け回る様子が印象的な店である
13、札幌のセクキャバは全国的にレベルが高いことで有名。
そんなハイレベルなエリアでも、頭一つ抜けているのがこの店だ。ダウンタイム(=ハッスルタイム)になると、女性が上にまたがってきて、パイオツ揉み放題。…だけで終わらず、またがった状態のまま「入れる?」と耳元に囁いてくるのだ。当然、そのまま挿入。ボーイは気づいているはずだが、見て見ぬふりをするのが決まりのようだ。系列店が数年前に摘発されたので、ここももう寿命が長くないかも
14、友達と一緒にソープに行き、受付で出勤嬢をチェックすると、10代は一人他はみんな20代みたいなことがたまにある。困ったものだ。このソープは問題ない。ここ、すすきので一番18才嬢の在籍が多い店で、3人組客とかでも対応できるほど数が揃っている。道産子なら絶対に押さえておくべき店だ。
15、露出度の高い格好の女の子が料理を運ぶいわゆるセクシー居酒屋。すすきのには2つあるが、どちらがいいのかと聞かれたら、オレは断然こちらだ。若いスタッフの数は2店でさほど変わらない。どちらも、10代がゴロゴ口いて、格好はへそ出し&ミニスカだ。がそこにもうーつポイントが。ミニスカの下がTバックなのだ。さすがにガバっとめくって拝むことはできないカち女のコが掘りごたつテーブルの横を通るとき、しゃがんで注文を取るとき、ナマ尻がチラっとコンニチワする。10代だけに、ヒップの張りはぷりぷりだ。女の子は座敷の上がり下りの際にケツチラをよく起こす。だからオレは毎度、座敷入り口付近のテーブルに陣取っている。
16、成年を過ぎると別店舗へ。
このデリヘル、店名はこんなんだし、ホームページには18才と19才の女の子だけ。明言されてる10代限定デリヘル。魅力的、実に魅力的なんですカちだからこそ怪しむんじゃないでしようか。風俗店のこの手のあおり文句は、嘘っぱち。呼んでみたら、どう見ても20代後半の自称18才なんてと。でもこの店私が実際に過去4回遊んだ限りでは、4回とも⑩代相応の見た目の子カやって来ました。信用できる!
17、10代のコと個室でおしやべりやゲームを楽しむ店です。ハンドリフレくらし、はやってもらったりもできますが、それ以上のボディタッチはなく、単にまったりするだけの場所です。でもここ、すごく居心地がいいんですよ。マンガのように、缶ビールの持ち込みとか、コンビニに買い出し行ったりできるから、まるで本当に女の子の部屋にやってきたみたいです。
18、マンガのように女の子と合コンできちゃうブランです。酒が入った女の子たちは、下ネタはガンガン飛ばすし、軽いお触りくらいノリノリだし。それはそれは下世話な宴会を楽しめます。盛リ上がったところで下ネタ全開の合コンを楽しんで確実にお持ち帰り。男女の組み合わせも決まったら、いざ、お楽しみの後半戦ヘレッツゴーです。

セクキャバの新手のプレイスタイルその名もゴロ寝おっパブ

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セクキャバ業界で新手のプレイスタイルが人気を博しているらしい。何でも、席が従来のソファアタイプではなく、フラットシートになっているそうな。
ようするに、ゴロゴロしながら女のおっぱいを揉んだり、乳首をチューチュー吸ったり、胸の谷間に顔をうずめてパフパフしたりできるってわけだ。名付けて『ゴロ寝おっパブ』。
行ってみましょう。ネットで「セクキャバ・フラットシート」
と検索したところ、ゴロ寝スタイルのセクキャバは、都内だけでも10軒以上見つかった。ざっと見た感じ、料金相場は普通のセクキャバと同じで5千円〜1万円くらいか。
また、一部の店には「ブランケット」というオプションがあり、毛布を借りて添い寝などもできるらしい。目星を付けた上野のセクキャバへ向かった。
「いらっしゃいませぇ」
料金は40分7千円。時間内に女のコが2人つく、いわゆる2回転システムだ。プレイルームは、蚊帳のようなスケスケのカーテンで仕切られた個室で、なるほどフラットシートになっている。
あっちでもこっちでも、男女がゴロゴロしながら抱き合っている。雑魚寝の大広間でイチャつくカップルを見てるみたいだ。オレも一員になりましょう。
個室に入り、さっそくフラットシートにゴロンと寝転がって待つ。すぐに女のコがやってきた
もう寝てるのぉ?リス顔のかわいコちゃんだ。そう。くつろいじゃってる
「じゃあ私もー」
ごろんと隣に横になってくっついてくるいいねぇ。いきなりこうしてもらえるのか
普通のセクキャバでは、こうはいかない隣に座って形式的な挨拶をしてからようやくボディタッチ、みたいな手順を踏むものだ。
「オレ、初めてなんだよ    こういうフラットシートの店」
「そうなんだ。私、ここともう一っ個セクキャバ掛け持ちしてるんだけど、そっちもこんな感じだよ」
ごろ寝おっぱぶ、やっぱり流行ってんだな。
では、楽しませてもらおう。胸元にぐいっと手を突っ込む。モミモミモミ。乳首をコリコリ。続けて顔を谷間に埋めてみる たまらんなぁ。
寝転がってるんでラクチンだし、イチャイチャ感も増幅されるし にしても、女の匂いってのは何でこんなに素晴らしいんだろ。
胸元に突っ込んだ顔を下へ下へ動かしていく。脇腹、腰、太ももまでクンクンクン。そして元に戻って首もとへ。と、彼女が抱き付いてディープキスしてきた。
「もぉ、クンクンし過ぎだよ。こうやって抱いて、ゆっくりオッパイ触って」
かわいらしいおねだりするコって、マジでぐっとくるんだけど。
再びまったりと抱き合い、おっぱいの柔らかさを楽しむ。極楽です。
スタッフにリス顔ち引っ呼ばれてゃんが込んだ後、次のコが来るのを待っていたところ、プレイルームの壁の張り紙にふと目が留まった。
『ブランケット貸し出します(1千円)』
 受付で案内されなかったので忘れていたけど、せっかくだし使ってみるか。スタッフに頼むと、意外な説明を受けた。
「ブランケットを使ってもらうと、一応、下のお触りができるようになりますんで」
そうなの!?
最初から使っておけばよかったじゃん! 早く言ってくれよ。そこに2人目がやってきた。
「おっ、かわいい子だ。どうぞ横になってよ」
彼女を寝転ばせ、ブランケットをさっと被せた。ぎゅっと抱き寄せ、もぞもぞおっぱいを触る。
いいねえ! 2人で布団に入ってこっそりイチャついてるこの感じ、ぐっとくるなぁ!
あそこも触らせてもらおう。手を下に伸ばしていき、パンツの中へ。割れ目をスルスルスル…。
「…あ、もうやだぁ」
恥ずかしそうにブランケットで顔を隠す彼女。いい反応だ。太ももをぐぃっと引き寄せ、股間を押し当ててみる。もちろん、手マンは続けたままで。
「ねえねえ、興奮しない?」
「…う、うん」手マンのスピードをアップ。すると彼女からアエギ声が。「あっあああん!」
マジで襲いたくなってくるんだけど…。
試しにズボンを半分下ろしてみる。
おっ、彼女は何も言ってこない。もしかしてこれ、意外といけちゃったりする!?
ならばと相手の手を握ってチンコにもってってみる。
と、彼女がガバっと体を起こした。
「ダメダメー」「やっぱりムリか。「スタッフさんに怒られるよ」「でもさぁ」
寝転がっておっぱい触ったり手マンして、こっちも我慢できなくなるって。
なりゃ自分でしごいてやる。うシコシコシコ
「ダメだって〜」
「ブランケットあるからバレないって。パンツの中で出すし」
「ホントに〜」「マジマジ」「もう〜」
彼女はちょっと苦笑いしつつも、それ以は制止してこなかった。おっぱいに胸をずめながら発射! 

添い寝店にポールダンサーの顔面騎乗が見えちゃう店・東京の風俗じゃないのにエロい店

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1、見学クラブというジャンルの店がある。制服姿の若い女のコ(でも現役JKはいない)がゴロゴロしている部屋を、マジックミラー越しにじーっと眺めることができる場所で、まあマニアックな人種じゃないとなかなか足を運ばないかもしれない。が、この見学クラブは、フツーの人でもけっこう興味をソソられるんじゃないだろうか。
ポイントは、マジックミラーに備え付けられた仕掛けである。写真をご覧頂きたい。女部屋のミラー横に、イスのような“出っ張り”が見えるはずだ。これ、男側からだと、仰向けに寝転がって頭を突っ込める“穴”になっており、しかも穴の上面はマジックミラー張りだ。どういう案配かはもうおわかりだろう。そう、顔面騎乗風にパンチラを見せるための仕掛けなのだ。ちょっと行きたくなってきたでしょ?マジックミラー越しに若いコを眺めるだけのいわゆる見学クラブ。栄枯盛衰が激しいこの業界で高い支持を得ているのがこの店だ。人気の理由は定期的に開催されるイベントにある。セクシーランジェリーデーなどのコスプレイベントに加え、パンチラ必至のツイスターゲームなど、見ているだけで勃起モノの催しが豊富に揃っているのである。
2、街頭での「JKお散歩」の勧誘が全面禁止という悲しいニュースが飛び込んできたが、あのかわいい彼女たちは一体どこに行ってしまったのか。実は、彼女たちはメイドさんに扮して街頭に立っていた。ここ、メイドカフェとうたってはいるが、外出(さんぽ)コースが存在するので、従来のようにお散歩デートが楽しめるのだ。
10代の若いコと手をつなぎながら歩くという夢は、今もまだ叶えられるのである。
お目当てのアイドルを選んだ後、500円で購入したカップラーメンのできあがりを待つ3分間だけ、対面式でトークができる趣向の店だ。在籍するのは、菜々緒やトリンドル玲奈が所属する大手芸能事務所配下の新人アイドルたちなので、その容姿レベルはハンパじゃない。ヤンマガなどでグラビアを披露しているアイドルも見かける。そんな彼女らとたっできるなんて、いい時代になったものです。
3、このイベントはコスプレマニアの女たちが、自分のヌード写真集やエロ動画の無修正を手売りしている。ほぼ全員が乳やパンティの見えそうなエロくさい格好で。一番の醍醐味は、製作者の女のコたちとちょっとした会話をしたあと、家でじっくり写真集や動画を鑑賞することにある。さっきまで普通にしゃべっていたあのコやこのコのあられもない姿ってのは、まあ、とにかく興奮するものだ。コスホリックの開催は1年に数回行われ、会場変わるが、公式HPにスケジュール等の告知がされている。ちなみに直近の開催は今年5月5日。場所は都内中央区のサンライズビルだ。
店のコンセプトはシンプルだ。布団で横になった客の隣に10代の若い女のコが添い寝してくれるというものである。ふんわりと鼻をくすぐるシャンプーの香り。触れあう肌の温もり。この手のサービスが好きな人にはもうそれだけでタマらんものがあるだろう。しかしこの店はそれだけでは終わらない。なんとオプションに尻枕なるものがあるのだ。読んで字のごとく、腹ばいになった女のコのケツに頭を乗っけてもいいってんだからどうしましょ。理性を押さえつけるのに必死でいつもヘトヘトになります。
4、スナックみたいなつくりの店で、カウンター席のすぐそばにポールが設置してある。客は下着ガールのポールダンスを超至近距離で見ながら酒を飲む。その距離わずか1メートル。その距離のおかげで予期せぬ光景も。足をあげてクルクルと回る彼女たちの股間を凝視してみなにか見てはいけないモノがお目まうのだ。
5、人妻専門のセクキャバで、ケツの青い娘どもにはできない濃厚なサービスをウリにしているのだが、とりわけ私が評価しているのはキス関連のご奉仕だ。舌をレロレロ絡ませるディープキスは当たり前、他にも口移しで酒を飲ませてくれたり、ツバを口の中に垂らしてくれたりと、もうやることがいちいち憎い。毎回、ガマン汁でパンツを濡のパターンとなっている。15才未満の女の子のイメージビデオ専門ショップです。中2の子がブランコに乗ってたり、小6の子がビキニを着て躍ってたり、そういうDVDがざっくり販売されてます。ぼくのような人種にとって、この店の品揃えは素晴らしいのひと言。また、毎週土日には撮影会イベントを開いてくれたりもしていて本当に感謝です。先日は、小5のコとツーショットチェキを撮ってきました。セクシー衣装のウェイトレスがお酒と料理を運んでくれるナイスなスポーツバーだ。生脚へそ出しルックのウエイトレスが練り歩く店内は何時間いても飽きない。彼女らは一緒にダーツもしてくれる。セクシー店員さんと身体をすり寄せながらの勝負はたまらんものがあります。

同窓会でトイレが即席のヘルスになったエッチ体験

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季節だが、昨年末に参加した同窓会ほど刺激的だったものはない。あんなことが起きたのは全国でもあの場だけだったのでは?
中学時代の同窓会が開かれた。集まったのはおよそ30人。クラスごちゃ混ぜの、だからまるで初対面のようなメンバーまでいる会合だ。
ひとまずは仲の良かった男連中と一緒に飲むこと1時間、やっとのことで自己紹介タイムが始まった。仕事や家族の話など、いかにも35才らしいありきたりな紹介が続くなか、ある一人の女がとんでもないことを言い出した。
「9年前に離婚してシングルマザーです!仕事はキャバやってスナックやって、ぶっちゃけ若いときはヘルスも少し!
 いま駅裏の○○っていうスナックにいるので、みんなで遊びにきてくださ.い!」
彼女の名は福間(仮名)。中学時代は1年だけ同じクラスだったが、やや悪グループの彼女とは特にしゃべった記憶がない。ルックスも中の下くらいだったし、好意の対象とはほど遠かった。当時のキャラからしてシングルマザーになったのはさもありなんだし、スナック勤務も納得できる。でもヘルス経験をこんな場で開けっぴろげにしゃべるような女だったとは。普通の感覚じゃないぞ、こいつ。
福間の自己紹介に、案の定会場の波は引いた。特に女連中は汚らわしいものでも見るような目だ。どうやらこの福間、他の女子たちは今でも仲のいい女友達と連れ添って参加しているというのに、彼女だけ単身で来ているようだ。ま、この性格なら友達がいないのもムリないか。自然と席が動き始めたところで福間の隣に移動した。
「福間久しぶり」
「うん、久しぶりだね.」
オレの肩をポンとたたく彼女は、もうすでに酔っ払っているようだ。
「今日、子供は?」
「家で留守番」
「大きいんだっけ?」
「うん、もう中学」
肩からだらしなくブラ紐をのぞかせているあたり、いかにも水商売歴の長さを感じさせる。
「そういえばさ、ヘルスやってたんだって?」
「うん、やってたよ.。あんときはけっこう金持ちだったな.」
まったく躊躇する様子がない。ならばこちらも軽いカンジでいこう。
「うわぁ、教えてくれたら遊びに行ったのに」
「えー、風俗とか行くの?」
「いや、あんまり行かないけど福間がいるなら行きたかったな」
「うっそー。でもちょっと嬉しいかも」
こいつはどういう神経をしてるんだろう。恥じらいの概念がないのか。
俺はコップに残ったビールを一気に飲み干し、勢いに任せて言った。
「そしたらさ、今ちょっとお客さんにならせてよ。トイレでさくっと」
「え」
なんと、彼女の表情はいやがっていない。
「もちろん、タダとは言わないからさ。1万でどう?」
「ホントに?じゃあ行こうかな」
あっさり話はまとまった。 2人でトイレに入り急いでズボンを下げると、福間はすぐさま口に咥えてくれた。ジュポジュポ音がわざとらしいが、さすがと言うべきか、なかなかのテクだ。ほどなくして、俺は彼女の口の中で射精に至った。
席に戻ってからしばらくはこの一件を内緒にしていたのだが、男たちとこっそり福間のヘルス発言を話題にしていたとき、つい自慢げに漏らしてしまった。
「さっき1万でヌイてもらったよ、トイレで」
「は、マジかよ!」
これをきっかけに、この日、福間の荒稼ぎが始まることになる。まずは男の一人がすぐさま立ち上がり福間のとなりに陣取り、そのわずか5分後に2人でトイレへ消えた。商談成立だ。そしてヤツらが帰ってきたら、次の男が福間にせまり、またトイレへ。なにせ30人近くもいる集まりだから、じっくり観察してなければ誰と誰がどこへ消えたかなんてわかりはしない。
福間にとって相手は誰でもいいらしい。さっき「俺、あいつの名前も顔も初めて知ったんだけど」と言っていた男とまで、トイレへ向かうのだから。いや、むしろそのほうが気楽でいいのか?
なにより俺が恐れ入ったのは、疲れた素振りすら見せない彼女の態度だ。もう5人以上の相手をしているはずなのに、席に戻ってはぐびぐびビールをあおっているのだから。母は強しだ。
一次会が終了した時点で、女子の全員と男子一部が帰宅し、残された男たちは二次会の会場へ。
そこで皆の報告をまとめたところ、本日、福間にヌイてもらった男は全部で8人。うち1人は金がないからと5千円にまけてもらったそうなので、7万5千円の上がりとなる計算だ。
同級生シングルマザーの生活を助けてやったことを祝し、俺たちは乾杯した。

コンリクリートマイクで隣の奥さんを盗聴
先日、大阪・堺筋沿いにあるバッタ屋でコンクリートマイクを7千円で購入した。目的はもちろん盗聴。以前より、どれぐらい効果があるものなのか気になっていたのだ。使い方はきわめて簡単。本体を吸盤にくっ付け、イヤホンを耳にセット、あとはツマミで調整するだけだ。しかし、自宅マンションに帰り試してみると、壁紙がザラザラしているせいか、吸盤がうまく付かない。逆によく付くのはフローリングの床や柱だった。その日の深夜ー時、寝室の床で壁に最も近いところにマイクをセット。イヤホンを付け、ふとんに入る。ターゲットは隣の新婚さん
奥さんは20代後半くらいで、美人とまではいかないが、ちょっと知的で上品な女性だ。普段はすましているが、家庭ではどんなだろう。エッチでもしてくれたらいいのだが。まず、聞こえてきたのは、ジャーという水道の音。次に話し声が聞こえてきた。まちがいなく隣の夫婦の声だ。と、そこまではわかるのだが、いくらボリュームをあげても会話の由身までは聴き取れない。しばらくして会話が終わり、沈黙が続く。その間、いろんな音が耳に飛び込んでくる。何かをたたく音、こすれる音、モーターの音。驚いたのは、トイレの音がかなりクリアに聞こえることだ。位置や構造上の理由があるのかもしれないが、下着を降ろす音まで聞き取れたのには驚いた。
もちろん、それが奥さんかダンナの音かはわからないのだが。2日目、深夜2時を過ぎたころ、突然エッチが始まった。「アーン、アーン、アーン」といら奥さんの悶え声。待ちに待った瞬間である。俺は思わず股間に手をのばした。が、突然声が聞こえなくなった。一瞬わけがわからなかったが、何のことはない、吸盤が外れただけ。あわててギュッと床に押し付ける。しかし、すでに奥さんの声が消えている。すぐにトイレにいく音。そのあとはずっと沈黙が続いた。声が聞こえたのは10数秒といったところか。もう少し長ければ、その声を聞きながらヌケたのに。それかり、俺は毎晩のように隣の様子を聞くようになった。隣の夫婦は毎晩2時、3卿時くらいまでは起きており、朝の早い俺には結構ツライものがあるが、それより他人の生活を盗み聴きする快感の方がはるかに勝っている。肝心のエッチは週に4、5回のペースだった。さすが新婚だ。が、やっぱり奥さんの瑞ぎ声はせいぜい20秒といったところ。その前も後も2人の声は一切しない。こんなんバッタ屋で買った7千円(割西1万4千円)のコンクリートマイクで、奥さんは満足しているのだろうか。ちなみに、いちばん興奮するのは、奥さんの声を聴いた次の日の朝、彼女と顔を合わしたときだ。この人があの声を出しているのかと思うと、異常なまでに気持ちがたかぶってしまう。知らぬは奥さんばかりなり、だ。
隣の音に興奮してオナニーを始める女
隣の様子を盗み聴きし始めて2週間以上経ったころ、そろそろ他の人を盗聴したいと思うようになった。しかし、寝室とは反対側のお隣さんは子供がいる4人家族。興奮できる音など、とても期待できそうにない。
そこで考えたのがラブホテルの盗聴である。ホテルなら隣の部屋の声を聴くのは簡単だし、確夫に悶え声も聞こえるはず。が、果たしてそれだけで満足できるだろうか。
スケべOL,S子完全にハマってしまった
そこで俺は、テレクラで知り合ったOLに相談してみた。超の付くほとスケべな彼女なら、何かいいアイデアが出るかもしれない。ホテルに向かう車の中で、そのことを話すと、案の定大乗り気。どうせ聞くなら、自分が盗聴したいと思うカップルを見つけ、続いてホテルに入り、隣の部屋を選んだらどうかという。さすが、ドスケべだ。彼女のアイデアに従い、行きつけのラブホの前でカップル選別に20分。S子が選んだのは、いかにも社内不倫という感じの、50才くらいのおっさんと20代OL風のカップルだった。幸い、隣の部屋もパネルの明かりが付いている。俺はすばやく予約のボタンを押した。部屋に入り、まずはマイクを設置する場所をさがす。どうやら、ベッド脇の壁が一番聞こえそうだ。5子が興味津々の顔で、マイクを壁に当てイヤホンを耳にセットするや、「もうヤってるわ」とうれしそうな声を
出した。自分でも聞いてみたら、かすかな音ながら確かに瑞ぎ声が聞こえる。感度は良さそうだ。夢中になっているS子を放って、ー人でシャワーを浴び10分。バスタオルを撤いて出てくると、彼女がベッドの上で何か変な動きをしていた。オナニーだー。隣の音に興奮してスカートの上からあそこをさすっている。俺のことなどお構いなし。なんて淫乱な女なんだ。もちろん、そんな姿に俺も大興奮。後ろから抱きしめ、パンティに手をいれる。中はすでにグッショグッショ。そのまま服をぬがせてー発やった。その間、彼女はずっとイヤホンをつけたままだ。ちょっとした変態プレイってところだろうが、これが興奮する。皆さんも一度試してみたらどうですか。ちなみに俺は、このことがあって以来、会うときは絶対コンクリートマイクを持ってくるよう言われている。

デリ嬢にまでキャッチがいる大阪の実体験
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※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
出張で大阪ミナミに出向いた。
既婚男にとっての出張と言えば、ハメを外す数少ないチャンスである。オレも多分に漏れずウマい飯を食い、酒を楽しみ、ホテルに戻ってデリヘルを呼ぶことにした。
スマホで「激安デリ」「ミナミ」で検索。指名なしのフリーで60分8千円の業者を見つけた。よし、ここに決めた。
やってきたのは、『ザ・ギャル系』ってな感じのガングロ、髪の毛に金メッシュの入った若い女だ。
「今日はよろしくねぇ」
部屋に入って店に到着電話をした彼女は、オレの飲みかけの缶チューハイに目をやった。
「お酒飲んどるん?そんなんでイケる?」
「大丈夫だよ」
「飲んだら立たへんって人多いで?そや、これ飲んでみる?」
そう言ってカバンから液体が入った小瓶を取り出した。なにそれ?
「合ドラ。ウチも飲んでるし、一緒に楽しもうよ」
普段のオレだったらそんな怪しいものに手は出さないのだが、何ぶん出張先で高揚していたし、彼女の『めっちゃエロくなれんで』という言葉に惹かれて飲むことにした。
1瓶を二人で半分ずつ飲むらしい。ゴク…苦い。
シャワーを浴びてベッドに潜り込んだあたりで、いきなりカラダがふわふわしてきた。心臓の鼓動が『ドン、ドン』と耳元で聞こえるくらいに大きくなり、彼女の肌がオレのカラダに触れるだけで異様に気持ちよくて、女みたいなアエギ声が出てしまう。これが合ドラか…なんか怖くなるくらい効いてるぞ。
気づけば彼女がチンコに吸い付いていた。ギンギンに立ってるわけではないのに、舌先が亀頭に触れるたびに「アフン」と変な声が出てしまう。
「なぁ、もう我慢できひん。入れていい?」
チンコが半立ちのままで彼女がのっかってきて本番だ。8千円でここまでヤレるなんてスゲー!!いつまで経っても射精はしないけれど、射精感だけはずっとあり、とにかく気持ちいいのなんのって。途中で彼女は「もう一本いっとく?」とオレにだけ合ドラを追加で飲ませてくれた。なんて濃厚な夜なんだ。
時間になり彼女が身支度をはじめた。深夜の0時を過ぎている。「このあと時間あったりするぅ?」
「ん?まああるっちゃあるけど」
「ウチこれで仕事終わりやねんか。よかったら飲みに行かへん?」
「マジで?いいの?」
「ぜんぜんええよ。でもな、知り合いのお兄ちゃんがいるホストクラブやねんけど」
ボーっとした頭で話を聞く。なんでも今日は元々飲みに行く約束をしてたらしく、そこならオレは初回料金(2千円飲み放題)で入れるそうで、しかも彼女の飲み代は自分で払ってくれるのだとか。
まあ2千円で飲めるなら悪い話じゃないかもな。
先に部屋を出る彼女とライン交換し、30分後に待ち合わせることになった。が、着替えて外に出たところ、合ドラの効果が思ったより出ているようで、まっすぐ歩くのもままならない。
「大丈夫?ウチもけっこう足にキテるわ」
「頭がボーっとするよ」「まあちょっと飲んですぐ出よっ。ウチももっとキメセク楽しみたいしなぁ」
つまりこの後はまたセックスできるってことか。くーっ、一気にやる気がみなぎる。 
彼女に連れられ雑居ビル内の店のドアを開けたら、一気になにかユーロビートみたいな大音量がカラダを包み、スーツ姿の優男が近づいてきた。
「いらっしゃい.。あ、お友達連れてきてくれたんや。ありがとう」
ソファにオレ、女、ホストの順で並んで座る。
「じゃあカンパーイ!」 
ホストの音頭で乾杯だ。彼女はオレのほうは見ずにカラダごとホストに向いている。なんだかなぁ。
でかい音楽で二人の会話はあまり聞こえない。ちびちびとビールを飲んでいたら、ホストが席を離れたところで彼女がようやくこちらを向いた。
 「もう一本入れとく?」
「え?」
「これ、今飲んどいたほうがあとで効くで」
またもやカバンから合ドラが出てきた。それをオレ一人で飲む。
「こんなに飲んで平気なの?」
「わからんけど大丈夫やろ。アハハ」
そんなものなのか。ああ、やばい、また頭がクラクラしてきた……。
――強烈な頬の痛みでオレは目を覚ました。女がビンタしている。
あれ、ここってホストクラブだよな。他の客がいないけど、オレ、寝てた?
「起きた?そろそろ支払いやで」 
頭がガンガンする。いったい何時間飲んでたんだ。
そのタイミングでホストが明細を持ってきた。えっと2千円ぽっきりだよな?
明細を見て息が止まった。8万2千円とあるのだ。え、
これは…。
「オレ、2千円って聞いてたんだけど」
「え?ああ、初回料金は2千円ですけど、お客さん、シャンパン頼みまくったじゃないですか、ほら」
目の前のテーブルにはキラキラしたボトルが並んでいる。
え、これをオレが?
「シャンパンは別料金なんですよ。ていうかさっき説明したじゃないですか?」
「いや、聞いてないよ!」
「何言ってるんですか。こっちはちゃんと確認してるんですから。あんま適当なコト言わんといてくださいよ」
ホストは眉間を寄せてこっちを睨んでいる。女は、まるで関係ないような顔だ。「ウチの分はもう払ったから」
そんな…。これじゃぼったくりだよ。 
払え、払わないのやりとりが続き、オレは店の奥にある事務所に連れられた。坊主頭の巨漢男がソファに腰掛けている。
「お客さんなんでそんなややこしいこと言うの?ちゃんとこっちは正規料金で請求してるだけやで」
「いやだから、オレはそんなの頼んだ覚えがないんで…」
「なんかそいつ(ホスト)から聞いたんやけど、変なクスリ飲んでるみたいやん。それが悪いんとちゃうの?
 それで払えないってのはおかしいやん」
…合ドラのことを知ってるの?
そうか、オレはそれのせいで記憶がないんだ…。

怖い兄さんにすごまれてオレは泣く泣くATMでカネを下ろし、8万円を払った。
いま考えれば、一連の状況は最初から女と店が仕組んでいたとしか思えない。路上で逆ナンしてくるキャッチガールは有名だが、まさかデリ嬢にまでキャッチがいるなんて。
大阪、怖い!

東京の男の入場も可能なレズバー・圧倒的人気のセクキャバ

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いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。
ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5%なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。この密着マッサージ店の推しは、何と言ってもセラピストがみなモデル並のナイスバディだということだ。
顔の好みは人それぞれでも、ボンキュボンのエロくさい身体を嫌いな男などいまい。
また肝心のマッサージはソケイ部や乳首などを入念に刺激してくれる他、チンコに手が触れるか触れないかの絶妙なタッチングを披露してくるなど男のツボをちゃんと心得ている。
 そしてもうひとつ、施術室が全面鏡張りであるのも重要ポイントだろう。セラピストがどんなポジションをとっても、常にぱつんぱつんの短パンをはいたイヤらしいおケツを目で追えるのだ。300本以上のバイブが陳列されているバーで、客はそれらのバイブを手にとって動かすことができる(本来の意味での“使用”はNG)。
で、この店が素晴らしいのは、女性のグループ客が頻繁にやって来る点だ。つまりは素人オネーチャンたちの「あ、このバイブ気持ちよさそう。使ってみた~い」的な会話を聞けたり、バイブを興味深げに握りしめる姿を拝見できるわけだ。その生々しさがイヤらしいのなんの。
ただしこの店、女性客とカップル客限定で野郎だけの入店はできない。ご注意を。女の子スタッフに肩を揉んでもらったり、あるいは逆にこちらが揉んでやったりもできる“肩もみ専門店”だ。
 どさくさに紛れて胸を触れたりとかそういうのはなく、あくまで肩揉みだけ。スキンシップとしては派手ではないが、それでもハマる人間はハマると思う。
 というのもこの店、在籍嬢を起用したアイドルグループ商売をやっているせいで、女のコが美人揃いなのだ(現在、アイドルとして活躍しているのは17人)現役のAV女優とイチャこける店です。女の子はみんな露出過多なセクシードレス姿で、太ももが覗くドレスの切れ込みに手やら指やら入れて、女の子たちの反応を楽しみます。遊び方としては、けっこう名前の知ってるAV嬢が在籍してたりするので、前もって出演AVを観てから女の子を指名するのがお勧めです。
僕が行ったときには女の子たちの方からフレンドリーに密着してきてくれ、テキーラを飲みまくって大盛り上がりでした。持参したDVDにサインも書いてもらえて大満足です。高級アロマオイルマッサージに分類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けに、よっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。
しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバ”を探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。パンチラに特化したガールズバーだ。女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたり。これだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。ミニスカから伸びるナマ脚にニーハイソックスが加わると凄まじい破壊力になる。
その絶対領域と呼ばれるニーハイ太股が見放題のイベント「ニーハイday」を毎月開催しているのが、この出会いカフェだ。イベント当日は、スカートで来店した女の子全員にお店がニーハイソックスを貸し出すため、一度に大量の絶対領域をマジックミラー越しに楽しめるのだ。まったくもって、イイ試みだ。スタッフの女の子とカウンターテーブル越しにトークを楽しむカフェである。酒も提供しているためガールズバーみたいな雰囲気だが、そこらのガールズバーよりも格段に客が入っている。
 理由はずばり、スタッフに現役女子高生が多いからだ(出勤は夜10時まで)。
 学校の授業がどうしたとか部活がどうしたとか。リアルな学生トークを肴に飲む酒は、僕のような人種にはタマらない。
同性愛者のメッカ・新宿2丁目には、レズ向けの飲み屋がけっこある。夜な夜な女たちが集まってイチャこいているのだが、だいたいどこの店も男禁制なので、我々野郎は様子を覗くことができない。
しかしこのレズバーは、“2部制”なるシステムを採用しており、男の入場も可能だ。そこには興味深い光景が広がってます。カラオケボックスに派遣されてきた女の子と2人きりでカラオケデートを楽しめる趣向だ。一緒にデュエットしたり、初音ミクを歌わせたり、普通の楽しみ方もできるのだが、客の大半は「恋人コース」なる「それ以上」ができるコースを選ぶ。
これが凄い。女の子の服に手を突っ込んで生乳をもめたり、ディープキスできたりとイチャイチャしこれって、考え方によっては誰の監視もない個室セクキャバみたいなもんである。下半身のマイクが終始立ちっぱなしになるのは言うまでもない。まるで「見てください」と言わんばかりのミニスカ嬢だらけのキャバクラだ。その長さ、膝上30センチ。これ、どれくらい素晴らしいものか説明しよう。まず、女のコが膝を曲げて座る瞬間に1チラリ。さらに、横に座ってしなだれるときに2チラリ。対面に一人座れば終始見えっぱなしの3チラリ。ていうか、ずっと見えてるからもはやチラリじゃないし!
店の指導かどうかは定かでないが、ハンカチなどで股間をガードする嬢はまずいない。パンチラ遭遇率は間違いなく都内ナンバー1だ。
マジックミラー越しのパンチラを楽しむいわゆる見学店だ。なので店にいるのは、みな素晴らしく若い子たちばかりだが、ここが他の見学店と一線を画しているのは、ナマ着替えイベントを乱発している点である。
 そう、指名した女のコがミラーの前で別の服に着替えてくれるのだ。つまり完全な下着姿を堪能できると。またそれとは別にTバックデイなどもあり、とにかくトンがった店なのだ。なお、イベントの告知は店のされている。ここだけの話、俺には趣味がある。女の尻からメリメリと出てくるあの茶色の粘性物を見ると、ガマン汁がダラダラと溢れてくるほど興奮してしまうのだ。ここは、そんなオレみたいな人間が集う国内でも珍しいバーだ。SMバーと思ってくれればいい。こちらに肛門を見せつけた女の子が脱糞したり、あるいは浣腸してあげたり。やりたい変態プレイはひと通りできる。ふう、今夜もお腹いっぱいです。
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