2017年08月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2017年08月

  • 2017/08/31セフレの作り方

    セクキャバって、女のコが膝の上に乗っかってくれるじゃないですか。股間をグリグリ押しつけるような感じで。そこでオレがやってるのが、この漫画の作戦です。アラームをセットした携帯電話がポケットの中でブルブルブル。女のコはビックリして、あっ、あん、いやん。ローターみたいで楽しいですよ。セクキャバ嬢に生チンコを握らせたい。そんな願望を持つ私が編み出した技です。闘いてください。ます前提として、セクキャバでは客...

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  • 2017/08/30援助交際・パパ活

    おそとには一歩も出たくない毎日ですが、本日も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。「のう、町田よ。以前、ウチで『5万円でエンコー募集すればイイ女がやってくるはず』っていう検証をやったんよ」「はいはい。なんかレベルの高いコがいっぱい来たみたいですね。羨ましかったですよ。顔の写真はイマイチわからなかったですけど」「そうやねん。まぁ、そのときは顔のレベル調査やったから実際に抱きはしなかったんやけ...

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  • 2017/08/25出会い攻略

    営業マンをやっている友達が会話のテクニックを教えてくれた。「今日はいい天気ですね?」「そうですね」「こんな日はドライブでも行きたくなりますね?」「そうですね」「ドライブではやっぱり音楽を聞きたいですよね?」「そうですね」こんなふうに同意を引き出す会話を繰り返しておくと、相手は無理めの要求も断りづらくなり、商品を売りつけやすいらしい。「イエス話法」というテクニックなんだと。ふーん。女を口説くのにも使...

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  • 2017/08/24突撃リポート

    大阪なんばの立ちんぼのメッカは地下広場フォレストパークにあり2ちゃんねるなどのネット掲示板には、立ちんぼ女の出没情報があだ名と共によく書き込まれている。「しゃくれオニヤンマが今日も立ってました」「女フランケン目撃。噴水のそばにいた」ヒドイもんだ。そんなヘンなあだ名を付けられちゃ、彼女らも可哀想じゃないか。それも自分のあずかり知らぬところで。こーゆーことはちゃんと本人に教えてあげるべきでしょう。「似...

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  • 2017/08/22突撃リポート

    じぇじぇじぇ〜〜っとNHKの朝ドラ『あまちゃん』人気でした。主人公の天野アキを演じる能年玲奈ちゃんの透明感。「1 0 0 年にひとりの逸材」と呼ばれた足立ユイちゃんを演じる橋本愛ちゃんのツンデレっぷり。アキちゃんのお母さん(小泉今日子)の若い頃を演じる有村架純ちゃんの聖子ちゃんカットもカワイイ!あまちゃんに登場する岩手県ガールたちにボクは毎日ココロを奪われていたのでした!いつものようにルノアールで編集長...

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  • 2017/08/20突撃リポート

    金持ちの世界ではタレントが肉弾接待に使われている。有名なところではアイドルのXや女優のYで・・・みたいな話をよく耳にする。真偽はよくわからないけど興奮してしまう魅力的なウワサだ。本記事もその種のお話のひとつである。編集部に近しい人物から根掘り葉掘り聞いた、かなり確度の高い、というか、まず間違いのない情報だ。ただし当人の意向もあり、タレント名を詮索できるヒントは記さない。こういう世界も実際にあるんだな...

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  • 2017/08/18裏風俗・風俗体験談

    フリーで入ってもハズレが来ない。それが名店の証若くてかわいい子がそろっている店はサービスが手抜きになりがちだが即シャクOKの子がいると思えば…アナル舐めからごっくんまでピンサロじゃあり得ない!アルコールが飲み放題ってのも地味にありがたいのよね〜ここ、店内がピンサロのわりにやたらと明るいので、ほかの客のプレイが丸見えだ。個室の仕切りが低く、雑魚寝でサービスをうけていると、となりの客のサービスがイヤで...

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  • 2017/08/16突撃リポート

    奈良県の山間部に、生駒新地と呼ばれる一帯がある。風情ある旅館が並ぶ、知る人ぞ知るちょんの間エリアだ。ここの最大の特徴は、夕方から朝まで女のコと一晩過ごせる「お泊まりコース」があることだ。その間、外に出て散歩をするもよし、街に降りて食事をするもよしの、まさにしっぽり中のしっぽりプランといえるだろう。料金は6万5千円。やや値は張るが、都会の喧噪を離れ、夏の疲れを癒やすにはぴったりのお遊びかもしれない。...

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  • 2017/08/06エッチ体験談

    続いても欲求不満熟女オナニーは週に3度ほど行われる。深夜、真由美が寝ついたのを確認し、トイレにこもってスマホでエロ動画を見ながらやるのが基本スタイルだ。ある日の深夜、いつものようにスコスコやっていたところに足音が聞こえてきた。やべ、トイレに近づいてくるぞ! コンコン。「まだ?? 早くしてよぉ」真由美だ。ドアの鍵は閉めてるからオナニー中なのはバレないが、せっかくイイところだったのに腰を折りやがって。く...

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催眠術やアルコールを使ってセクハラしまくる方法

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セクキャバ嬢に生チンコを握らせたい。そんな願望を持つ私が編み出した技です。闘いてください。ます前提として、セクキャバでは客がバンツを脱ぐことは許されません。そんなことをしようものなら、店員がすっ飛んできてソク退場です。
しかし一方で、セクキャバ嬢自身は、客のチンコをナマで触ることに抵抗を感じない人種です。当然でしょう。自分の乳や、場合によっては股間まで客に触らせている彼女たちが、今さらチンコタッ
チごときに何をビビるというのか。ということは店員に見つからす、嬢に生チンコを触らせる方法さえあればいいわけです。
ノーバン状態で、ポケットに穴を開けたジャージスボンを履いてセクキャバに行くといラ発想は、こラして生まれました。隣についた嬢の手をポケットに導き入れ、「ちょいとモミモミしてよ」
これなら店員にも怒られないし、嬢も安心、俺もハッピーになれるといラ話です。
俺の趣味は、ビジネスホテルなどでおなじみ、マッサージサービスのおばちゃんとセックスすることだ。むろん建前上は健全なサービスを謳つているため、常にエロい展開に持つていくことはさすがに厳しいが、これから紹介するテクニックを実践すれば成功率6割ほどには持つていける。
●浴衣の下はノーバンで
基本中の基本だ。マッサージ中のチン見せは、いわばこちらがエロサービスに期待してることを知らせるサインである。これがなくちゃ始まるものも始まらない。
●マッサージ時間は長めに
これも基本事項だ。あらかじめ基本コースの倍の長さで予約して金を稼がせてやれば心証も良いし、こちらも余裕を持つて行動できる。
●マッサージの途中でケーキかビールをここからが本題。マッサージの途中で「もラ十分コリも取れたからケーキ(ビール)でもどラ?」と切り出し甘党にはケーキを、酒好きにはビールを勧めるのだ。仕事を中断し、くだけたコミュニケーションをとることでおばちゃんは心を許しはじめる。あとは太ももをさすり、にじり寄つていくまでだ。ちなみにフェラまではいけても、本番を拒む女が時々いるが、そんな時は5千円ほど握らせよラ。あつけなく落ちる。
居酒屋やバーでわびしい男2人飲み。おっ、すぐそばで女がコンビで飲んでるぞ。
そんなときは下手に声をかけるよりも、手紙作戦が有効だ。
『一緒に飲みませんか?』
でもこれだけじやまだ弱い。というか怖い。キモい。
ところがどっこい、メッセージの横に自分たちのヘタクソな似顔絵を付け加えるだけで、怖さがさっぱりなくなってしまうのだ。女たちが軽く笑えばすかさす
「これがあいつで、これが俺。似てない?」
と会話につなげよう。
昔、アルコールに目薬を垂らすと、飲んだ人間がたちまち泥酔するなんてウワサがあったが、今の目薬の成分ではそんなことは起きない。
現在、目薬に取って代わる液体は、咳止め用シロップのブロンだ。こいつを小さじ1杯分ほど酒に混ぜれば、反射神経の働きを抑制する成分とアルコールの相乗効果で、キョーレツな認J感をもたらすのだ。さっさと酔っ払ってしまいたいときに自己責任でどうぞ。
コンパで知り合った直後は何度かやりとりしたが、もラ長く連絡を取ってない一一。
そんな女に久しぶりにメールしたい場合、<ご無沙汰です。元気にしてますか?>なんて普通に送っても、返事が来る確率は極めて低い。下心感がハンパないし。では、どうするか?
正解は、ウソの転職報告だ。
〈久しぶりです。このたび00に転職しました。これからもよろしくです〉
連絡報告っぽいので不自然さは半減し、さらに00に有名企業を入れれば女の興味心も煽れる。経験上、食いつきはますますです。
新幹線に乗ったとき、女性客の隣の席に座るにはどうすればいいか。これって男なら誰もが考える問題では。自由席は基本、女の隣には座りにくい。他が空いてるのに、どうしてここへ? となる。私の作戦を教えよう。向かうは指定席である。2列席の通路側なんかはだいたい空いてるので、女の隣を見つけて、とりあえす座ってしまう。さもそこの券を持っている感じで。そして車掌が検札に来たときにキップを購入すれば問題ナッシングだ。
出会ったばかりの女のコをメシに誘ったときに使ラテクニックだ。
ポイントは、この段階までこちらの職業ははっきりと明かさないで、「商社関係」くらいにとどめておくこと。そしてお会計の際、あえてスタッフに領収証を頼む。
「宛名はどうされますか?」
「三井物産で」
ここで初めて一流企業を偽るのである。自分から積極的にハイステータスをアピールするのはやら
しいけれど、この流れならば自然に社名がバレてしまった形なので、やらしくないラえに、女はあっさり信じ込む。その後の食いつきがぐっと変わってきますよ。
知り合った女との連絡先交換は電話番号ではなく LINE の ID が主流になった。根っからのストーカー気質の私はここに思わぬ効用を見出した。女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこラな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダラダラと蓄戒心なくダダ漏れするメデイアだ。どこで何を食った、今日は誰とカラオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。
キャバクラ好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーライフに新たな彩りが加わるだろう。 女がバカなのは、男がカラオケで唄ラ曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろラか。「こんなの歌われたらグッときちゃラよ」とか言ってる女を。なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。
お見合いパーティで女性から
「何回目?」と聞かれた場合、「初めてです」と答えてしまラあなたの気持ち、十分わかる。私も昔はそうだった。
何回か参加していると答えると、いかにもモテない男っぽく思われそうなのに対し、「初めて」はナチュラルなカンジがして好印象を持ってもらえるという判断からだ。
しかし実はそれ、正解ではない。
「こラいラとこ、何回目なんですか?」
「2回目だよ、1年以上ぶりだけど」
「へぇ~」
「前来たときはカップルになって付き合ったんだけどね」
「ってことは別れちゃったんですね」
「うん、ちょっと前にフられちゃってね」
正解はこれ。自分が真面目な意識でパーティに参加していると思わせられるからだ。
具体的に付き合った期間を聞かれたら、「ちょうど一年くらい」と答えておこラ。真剣交際していたことを顕示できる。こういう下地をつくっておけば、いさホテルに連れ込もうとし て「まだ付き合ってないからダメ」とグダられた際、「じゃあ付き合おう」と答えたときの説得力がぐっと変わってくる。シンプルな発想から編み出したシンプルな手法だ。
·街コンは週末開催がほとんどなので、男性参加者はみな私服を着ている。
·男のスーツ姿に目のない女は世間にゴマンといる。
以上のことから、街コンでスーツを着ていけば、他の男たちより目立てるラえに女ウケも抜群ってわけだ。
街コンの費用は5千円,..7千円とけっこう萬い。確実に女をゲツトできる保証もないのに、そんな額を支払う気になどとてもなれないものだ。なので俺は、最近の街コンでよくある、希望者のみ参加の二次会から顔を出している。わすか2千円程度で済むからだ。
一次会の店舗はホームページなどで判明するので、終了時にその周辺をうろついてれば、二次会への案内をする主催者が見つかるものだ。わかりにくければ一次会参加者(いかにもな2人組)に尋ねてみてもいい。二次会に参加する女ってのは、一次会で満足できなかったからそこにいるわけで、必然的に出会いに対するモチベーションも高い。
主催者側はこのような途中参加を許してはいないが、二次会の受付では、街コン参加者の印であるリストバンドが不要(一次会終了時に捨ててる人が多い)なため、他の連中と一緒に紛れて入り込めば、ます見咎められることはない。
友人と、その彼女、そして自分。3人一緒くたで仲のいい間柄のバターンがときにある。ドラマにありがちな関係というか。その友人カップルが別れた直後、オレはいつも鬼になる。彼女をなぐさめるフリをしながらこう言うのだ。
「まあ、アイツもしょっちゅう浮気してたみたいだし、別れて良かったんじゃないの?」女は驚く。えっ、あいつ浮気してたんだ。別れたとはいえ、なんだか許せない。復讐心が燃え上がる。あいつが浮気してたなら私だって…。
厳密には彼女が今後誰とセックスしようが浮気にはならないのだが、女の思考とはそういう理詰めのもんじゃない。別れたあとで自暴自棄になることがイコール復讐になるのだ。
背中を押すために「実はオレ、00ちゃんのこと好きだったんだよね」ぐらいのことを言えば、彼女は意を決して股を開いてくれることとなる。
以前、裏モノで紹介されていた催眠術師のトリックを利用して、日々セクハラを楽しんでる者です。
ます飲み屋のオンナにこんな感じで話を持ちかけます。
「催眠術かけてあげるよ。両手をアーメンの形できゅっと握って、両方の人さし指をVの字に広げてごらん」そしてこう。
「指の間をジッと見つめて。だんだん両指が閉じていくよ。ほらほら、少しすつ指が動いていくよ」必す両指は閉じていきます。体の自然な反応で。
しかし女は催眠術だと信じ込むので、こうなればもうこちらの思うツボ。「次は腕を重くするよ」とか「眠くなるよ」とか、いかにもなことを言って、さりげなく胸や尻を触ってやるのです。

ギャラを高額にすると援交女のレベルはどこまで上がるのか

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おそとには一歩も出たくない毎日ですが、本日も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「のう、町田よ。以前、ウチで『5万円でエンコー募集すればイイ女がやってくるはず』っていう検証をやったんよ」
「はいはい。なんかレベルの高いコがいっぱい来たみたいですね。羨ましかったですよ。顔の写真はイマイチわからなかったですけど」
「そうやねん。まぁ、そのときは顔のレベル調査やったから実際に抱きはしなかったんやけどな。その後、読者から『5万円エンコーをした』って投稿があったんよ。そしたら、顔は良かったけど、キスなしのマグロで、プレイは最悪だったらしいで」
「うわー、それはイヤですね。やっぱり事前に
『ディープキスや生フェラはできるの?』とかの面接をしないとダメですよねぇ」
「そうなんよ。で、や…」
そう言って、編集長がジッとボクを観る。え?    何?
「今回は町田に『5万円エンコー』をしてもらいたいんや。実際にプレイの方まで調査してくれや!」……いやいや、これはボクへのボーナスなんかじゃない。あくまでもお仕事。エンコーの現場をお伝えするのが使命イッツ・ジャーナリズムなのです。それにしても5万円のセックス。いや〜、裏モノは、真実の報道のためなら金に糸目はつけないんですねぇ。
「あ、それと経費がアレなんで、ホテル代別5万やなくて、込み5万円にしてもらえるか?大事やで、そこんとこ 」
そんな編集長のお言葉をいただき、さっそく検証してきまーす。
そんなわけで、とりあえずは自宅からケータイを開きます。今回使う出会い系サイトは、ちょっとオシャレな写真広告を使う『W』と、雑誌広告によく載っている『H』。両方の「アダルト掲示板」に書き込みます。
【これから5で】
『今から会えるコいるかな?    礼儀や体型、エロに自信があるコがいたら会いたいな。ディープキスと生フェラとかがしっかりできるコで、新宿まで来れるコがいたら、5万出します。自信があるコは連絡して』どうでしょう、しっかりとコッチが求めることを書いてやりました。ちょっと上から目線ですが、なんと言っても5万円です。このくらいでちょうどいいハズです。そして、待つこと30 分。―  まったく返事が来ません。おかしいな。掲示板に書いたメッセージは、何人に読まれたかが表示されるので、ちょっくらチェックです。
え………たったの2件!?
タイトルに「5」って書いてるのに、なんで読まれないの?    おかしくない??
しかし、自分が書き込んだメッセージをチェックして、その理由がわかりました。なんとボクが書いた「5で」とか「5万出します」が、いつの間にか「*で」「*出します」と、伏せ字になっているのです。なんだこれ!運営から検閲が入ってるのかよ!やられた!
それから15分に1回は、書き込みに検閲が入っているかをチェック。
入ってしまったら書き換えるといういたちごっこを繰り返します。―  しかし、それにしても返事が来ません。運営に書き込みが書き換えられる前に、何人にも見られているはずなのに、返事がないというのはどういうことでしょう?    う〜ん、やっぱり上から目線がダメなのかしら?そこで、本棚にある裏モノをチェック。編集部のタテベさんが書き込んだメッセージを見てみると……うん、なんというか、上から目線になりすぎず、絶妙にちょうどいい書き込みです。よし、コレをそのままパクっちゃおう。
「これから5で】
『   30歳の営業です。本アリで5は出せますので、容姿に多少の自信があって今日会える方、メールをお待ちしています。こちらは新宿にいます』
タテベさんは、この書き込みで4人の高レベルな女子に会えてるわけです。期待してみましょう
―  ピピッ
うわ!書き込んでから数分。レスを知らせるメールが届きました!タテベ式書き込み、使える
さて、返信を見てみると、Aちゃん(21歳)。大学生。
『ぜひ会いたいです。私は、よく女子アナっぽいとか、榮倉奈々ちゃんに似ていると言われます。今日、これから会えますよ。新宿のどこに行けばいいですか?』ほっほーー女子アナ榮倉奈々ちゃん榮倉奈々ちゃんを抱けるなら5万円も高くはない。もうすぐにでも会いたいです。タテベさんの記事だと、「新宿の喫茶店に女のコを呼びつけたら来くれた」と書かれていました。さすが5万円パワーよし、ボクもこの方法でいきましょう。
とりあえずアルタ前で待ち合わせを取り付け、ボクはアルタ横にある『ボア』という喫茶店に向うことに。さぁ〜〜、5万円を求める〝容姿に自信アリ〞のイイ女チェックしてみましょう!
(画面切り替わって、新宿の喫茶店『ボア』の2階の席)
さて、この時間がやってまいりました。
こちらの場所は伝えてあります。そろそろ5万円が大好きな榮倉奈々ちゃんがアルタ前からやってきますよ。
もちろん事前に『実際に会って、イメージと違ったらお断りする可能性もあります』というメールも送っていますし、『もちろんです』という良いお返事もいただいております。もしブサイクだったとしても、リリースはスムーズです。ぬかり?    ないねー
ドキドキしながら待っていると、メールで書かれていた紫のジャケットにスキニージーンズの女のコが!来た!来ました!「あのー、町田さんですか?」
声をかけて来たAちゃんは、榮倉奈々ちゃんの鼻を蜂に刺させたような顔でした。……う〜ん、ブサイクじゃないけど、そこまで可愛くないです。スタイルはスラッとしていて、まぁまぁの上玉クラス。
「あ、はい。どうぞ、何か飲みます?」
「すいません、じゃあホットミルクティーを」   向かい合って座る。うん。エンコーしてるようには見えません。普通の女子大生って感じです。
「Aちゃんは、けっこうこういうので会ったりするの?」
「いい人がいたら、ですね。こっちから掲示板に書き込んだことはないです。定期で会えるような人がいたらメールする感じです」
なるほど、〝愛人狙い〞ってことでしょうか。これまでも定期の人っていたのかしら?「高校のときに出会い系サイトで知り合った年歳の人がいて。1半メールのやり取りをしてたんです」「へー。エロいメール?」「エロいのもありましたけど、どっちかっていうと相談したりって感じですね。で、高校を卒業して上京したときに会ったんですよ。普通のハゲたおじさんだったんですけど。で、それからは、その人と2年くらい、月に2回とか3回で会ってたんですよね。月15  万円くらいで」高校卒業したてで愛人になったってことスゲー しかも、月に3回会って、15 万円って、1回5万?    今回のボクと同じ契約じゃん。「そのおじさんとは自然消滅しちゃって。去年、サイトで知り合った    歳の人がいたんですよ。S友銀行の人で、その人とも月15万の契約で会ってたんですけど。その人、奥さんにバレちゃったらしくて、会えなくなっちゃったんですよね」……このコ、本物の〝愛人〞じゃないですかプロの愛人このコにとっては5万円は普通の値段ってこと?    プロを抱いて5万円う〜〜ん、悩むなぁ。「町田さんって、けっこう人をじっくり観るタイプですよね?なんか、頭の回転が良い女の人が好きそうに見えます」そんなことないよなんでも言うことを聞くエロいMっ娘とか、純粋そうな言いなりのロリっ娘とか、後輩口調のクロギャルっ娘とかが好きですよ。でも、そうやって「頭のイイ男性」っぽく見てくれるのは気分がいいねぇ。さすがプロ、褒め方もプロい。いろいろと悩んだ結果、ここはリリースすることにしました。まぁ、一人目ってことで他のコも見てみたいというのもあるけれど、やっぱり顔が好みじゃないよねー。
「わかりました。そういう約束でしたもんね」
そう言ってAちゃんはスマートに去っていきました。

さてAちゃんが帰ってから、再びサイトを開くと、何件かメールが。
素晴らしい!さっそく次のコを呼んでみましょう。なんか面接会場みたいになってきました。ボクとセックスする女子を面接。いいなぁ、人事部長ってこんなに楽しいことしてんのかー。続いてのコは、Bちゃん(20歳)。
『5万円って嬉しいです。見た目は、普通だと思います』と、嬉しさは前に出すものの、容姿についてはちょっと控えめ。さて
さて、どんなコがやってくるのやら。
喫茶店の2階への階段をコツコツと上がってくる音。おぉ来た来ましたよ。
階段から上がってきたのは、身長は1 6 0 センチほど、グレイのコートにミニスカ、黒のロングブーツ。茶髪の長髪の、お姉系のBちゃん。うっわー、何?   モデル??   しかも顔は、AKBからAVに転身した、やまぐちりこ似ですよ。これはかなりのレベルです。
「あ、どーも。Bです」
「……かわいいねモデルとかやってた?」
「ないですないです。でも5万円……ですよね。私、どうですか?」
恐縮する感じがカワイイ。このコ、タレントレベルの可愛さです。このコで5万円なら悪くないかも。
「ちなみに、よく会ったりするの?」
「そうですね、まぁ……でもいつもは2万とか3万なんで」
……ってことは2万円で抱ける女ってことか。そう聞くと5万円出すのが惜しくなってきました。
「じゃあ、いつもは2万なのが、5万円になるわけじゃん。だったら3万円ぶん、何してくれる?」「え……う〜〜〜ん……」
そう言って悩むこと1分。
「じゃあ……いつもは絶対ゴムなんですけど、外に出してくれるなら生で大丈夫です。回数も気にしません。あと、したいことがあれば……」
「顔射とハメ撮りとかは?」
「……はい。わかりました」     顔射&ハメ撮りOK出ました。
やっぱりエンコーを何回もやってると、顔射とかされたことあるの?
「あー、プライベートではないです」「え?」
― 一瞬「、しまった」という顔をするBちゃん。何?    そういう仕事してたってこと?「あの……実は、フーゾクをやってて、でも今は願射とかない店なんですけどね。……大久保にある『U』って店なんですけど……」
うわーーーフーゾク嬢でした。しかも大久保の激安名店『U』
「一応、前の店ではナンバーワンになったこともあるんです   」そう言ってはいましたが、さすがにリリース。あ〜、危なかった〜。
さて、続いて3人目の面接希望者は23歳のOL、Cちゃん。メールでは『服装とかも気をつけてるので、容姿には自信あります』とのこと。
本日4杯目になるコーヒーを飲んでいると、階段を上がって来る音。さぁ。来い
「えーっと、町田さんですか?」
声をかけて来たのは、白いワンピースにブルーのジャケット。サラッサラの長髪のキレイなお姉さん顔は、山本梓にバリ似です。これはすごい。人事部長的に今回の第1位です。えーっと君はウチの会社に入ったら……じゃなくて、ボクのティンコが入ったら、どんな感じに動いてくれちゃうのかしら?
「え?    あー……エッチは好きなほうなんで、激しく動くと思います……って、恥ずかしいですよ   」いいじゃないるの?この対応力サイトでは、よく会ったりするの?「実は、先月の頭に登録して、ずっと放置してたんです。で、今日たまたま見てたら募集があって。他の書き込みと違って、要求がストレートだったし、回りくどくなくて、キモくなさそうだったので」
「そうなんだ。ってことは、エンコーって?」
「高校のときに1回だけ、友達と2人で会って、カラオケで手でしたことあります」ってことは、お金でセックスするのは始めてってこと??「そうですね。彼氏もいるので……。でも今月だけ家賃がヤバくて。多分、今後はこういうことはしないと思います」その表情、話し方。本当っぽいです。いや〜、初エンコーのOLさん。いいじゃないですかくれるの?ちなみに、どんなプレイをして「えっと……できる範囲なら頑張ります。ただ、写真だけは、顔が写ってなくてもごめんなさい。それだけは怖いので」
「了解。じゃあ、顔射は?」
「あー……メイク道具、一応持って来てるので、大丈夫です」合格いいじゃない我が社に入社、決定です!ティンコを「ニュー」っと入れて、顔に「射」ってしてあげちゃうか!
歌舞伎町のホテルにチェックイン。さぁ、5万円ぶん、どんなセックスをしてやりましょうか。部屋の扉を開ける。入った瞬間、薄暗い玄関でCちゃんの耳元で囁いてみます。
「靴を脱ぐ前にフェラしてよ?」
「え……、……はい」そう言って、そのまましゃがみこみ、ボクのジーンズのベルトを外します。うっわーー言いなり!このコ、5万円の言いなりです!ジーンズとパンツをヒザまで下ろすと、蒸れたガッチガチのティンコが現れます。もうガ汁(注・ガマン汁のこと。ギャル用語)でベッチャベチャです。躊躇しながらも人事部長のティンコを口に含むCちゃん。
ヌチャヌチャっと薄暗い玄関に、唾液とガ汁が混ざりあう音が。エロい たまにコッチを見上げるCちゃん。それにしても山本梓に似てるなー。タレントに即フェラさせてる気分ですよ、コレは!あまりの気持ち良さにイキそうになる。おっと、もっと楽しみたいから、フェラはここまでね。
そのまま部屋に入り、ベッドに座る。もじもじとしてるCちゃんに続いてのお仕事です。
「じゃあ、服を脱いで、下着姿になってみて?」
こちらをチラっと見るCちゃん。何も言わずに服を脱ぎ始めます。決して嫌がってる感じじゃありません。どっちかっていうと興奮してる感じ。
ピンクと黒のレースをあしらったサテン地の下着姿になったCちゃん。スラーッとしてるのに……胸、デカくない??    何カップ?
「……Eです」イーーネッ 突然、
横山剣とクレイジーケンバンドとなったボクは、ヒザから床にすべり込んで、Cちゃんの股間に顔を近づけます。そのままパンツを横にズラして、べぇーーーーろん
「……んふぅ……」        イーーーーーーーネッさらに盛り上がる横山人事部長。唾液でパンツの色が変わるくらいまでにナメ回します。
「……あ、あぁ…気持ち、いい…もっと、……し てくだ……あん…」
自分の主張をハッキリと言える。イマドキの若者にしてはしっかりしておる。
人事部長の目に狂いはなかった。
その後、ふたたびフェラと、アナルまでナメさせる全身リップ。そして、いよいよティンコをニュー射の準備に入ります。えっと、一応聞くけど、生は、どうかね?「……外に出してくれます?」優秀だねぇ悪いようにはしないよ、君ぃ。唾液と愛液でグッチョグチョになったパンツを横にズラし、奥元までずぶずぶと入れていきます。「あぁあああああ    」
細くくびれたウェストを両手でつかみながら、グイッと奥までねじ込む。ニュルニュルと生ティンコに絡み付いてくる生ムァンコ。なんか、〝超セックスしてる〞って感じです。ガンガンに突き刺す。あまりに気持ち良くて、あきらかにさっきから少しずつ精液が出ています。でも5万円だし、そういうこともあるでしょう。あ、ヤバい。もうすぐ大きいのが来そうです
「あ、もうすぐイクよ?    どこに出すんだっけ?」「あぁ……あの…顔、ですよね…?」「ほしい?」「……はい。顔にかけてくれ、ます…か?」しょうがないなぁジュッパーーーンイックよー。最後の一突きを撃ち抜いたあと、ティンコを引き抜き、そのままCちゃんの顔にティンコをセット山本梓の目がボクと合う。ドビュアアアーーーそんな擬音とともに、瞳や鼻、額に向けて白い雨が振りそそいでいた。

イエス話法でナンパ即セックスに挑んでみた

営業マンをやっている友達が会話のテクニックを教えてくれた。
「今日はいい天気ですね?」
「そうですね」
「こんな日はドライブでも行きたくなりますね?」
「そうですね」
「ドライブではやっぱり音楽を聞きたいですよね?」
「そうですね」
こんなふうに同意を引き出す会話を繰り返しておくと、相手は無理めの要求も断りづらくなり、商品を売りつけやすいらしい。「イエス話法」というテクニックなんだと。
ふーん。女を口説くのにも使えそうじゃん!
そんなわけでやって来たのは、新宿のお見合いパーティである。オレの十八番のナンパ場だ。
まずはサクっとカップルになって…と思ったが、残念ながら結果は不成立に。すぐさまいつもの出待ち作戦に切り替えた。パーティ終了後、会場前で張っていると、不成立の女たちがトボトボ出てきた。どの子を狙おうかな。
紺色スーツのコに声をかける。
「お疲れさま。えーと、田中さんでしたよね?」
「あ、どうも」
「フルートの先生をやっている方で」
「覚えてるんだ」
 改めて自己紹介をしながら、駅に向かって歩く。雰囲気は悪くない。
そろそろイエス話法を織り交ぜてみるか。
「フルートの先生なんて素敵な方がほっとかれるなんて、今日のパーティはおかしいですよね」
「ははっ」
「そもそも、あんな短い時間でパートナーを決めろってのもちょっと無理がある話とは思うけど」
「たしかに」
「だけど、短時間でも不思議とピンとくる人ってのはいますよね?」
「そうですね」
「巡り合わせってやつなんでしょうね?」
「そうですね」
こんな感じでいいのかな。いいんだよね。まもなく駅前までやってきた。
「帰りが一緒になったのも何かの縁って感じですよね?」
「そうですね」
「せっかくだし、そのへんでゴハンでも食べたくなりますよね」
「そうしましょうか」 上手くいったじゃん!
駅前の居酒屋に入り、それぞれ生ビールを頼んだ。
「かんぱーい」
上手く飲み屋に連れ込んだが、ここまでは普段でもまあ割と成功している。勝負はこれからだ。
「家は西荻なんだ?」
「もう3年住んでますよ」
「いい町でしょ?駅前の商店街がまたいい感じだし」
「そうなんですよ」
イエス話法を意識しながら会話していく。と、彼女のグラスが空になった。
「いい飲みっぷりだね」
「そうですか」
「次は日本酒とかいっちゃう感じですよね?」
「ふふっ、じゃあ頂きます」わーお!もう完全に主導権握れてるのかな。
2人で日本酒をちびちびやりながら語り合う。互いの仕事の話やなんかをした後、彼女の恋愛関係へ。
「前の彼氏はピアニストだったんですけど」
「同業種だと色々理解しあえそうだし良さそうだよね?」
「だけどまあ別れたし…」
「じゃあ、今日はそのあたりの話をいろいろ語ってくれるでしょ?」
「聞きますか?ま、ひとことで言うと、相手がウツ病になっちゃったんですよ」
彼氏が仕事のプレッシャーで狂ってしまい、それに彼女が愛想をつかしたという流れらしい。
チャンスだぞ。彼女に味方して喋れば、いくらでも同意を引き出せそうだぞ。
「田中さんが別れの決断を出したのは悪く無いと思うよ。やっぱり自分の人生が大切だもんね」
「ですよね」
「縁がなかったんだと結論付けた感じでしょ?」
「そうなんです」
がっつりYESを稼がせてもらいまっせー。
恋愛話の途中、何気に聞いてみた。
「今日はオレ、田中さんちまでタクシーで送ろうかな。せっかくだし、終電忘れてがっつり飲んだほうが楽しそうじゃん?」
「そうですね」
効いてる効いてる!
夜2時。居酒屋を出て、一緒にタクシーに乗った。
カップルになってもいない相手とこんな時間ま飲めただけでもちょっとした成功だが、オレの狙いはもちろんセックスだ。
タクシーは一軒のアパート前までやってきた。ささっと金を払って一緒に降りる。
「セントウ君も降りるの?」
「だってさ、このまま別れるのって何となく寂しいでしょ?」
「まあそうだけど」
今までの同意とちょっとテンションが違う。さすがにこの状況のハードルは高いか。
「もうちょっと一緒にいたほうが楽しいでしょ?」
「 じゃあどこか飲みにいく?」
「いや、田中さんちのほうがいいんじゃないかな。そのほうが楽しいと思うでしょ?」
「えーそれはぁ…」
彼女は苦笑いしているが、完全に否定はしない。効いてるぞ!
ここはもう押しまくるのが正解だろうと、ぐっと彼女に抱きついた。
大成功だ!
こちらは美人バーテンダーを同情を誘う作戦で口説く
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ネットにはびこる有料モテマニュアルは効果があるのか

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ネットでヒドイあだ名を付けられてる立ちんぼ女たちにその事実を告げに行った結果

大阪なんばの立ちんぼのメッカは地下広場フォレストパークにあり0112_201904201016440bd_20190810202010756.jpg0113_20190420101646f65_20190810202012840.jpg

2ちゃんねるなどのネット掲示板には、立ちんぼ女の出没情報があだ名と共によく書き込まれている。「しゃくれオニヤンマが今日も立ってました」
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「女フランケン目撃。噴水のそばにいた」
ヒドイもんだ。そんなヘンなあだ名を付けられちゃ、彼女らも可哀想じゃないか。それも自分のあずかり知らぬところで。こーゆーことはちゃんと本人に教えてあげるべきでしょう。
「似てるんだからいいわよ」一人目のあだ名は「カイジ」。
福本伸行の名作漫画のキャラだ。女性に向かってなんてひどいニックネームを付けるんだ!
夜、出没地とされる上野・不忍池の立ちんぼスポットに、細長くてインパクトのあるしゃくれ顔の女性が立っていた。あれか。
●=仙頭    ○=立ちんぼ
●あのぉ、すみません?
○ふふふっ。
●遊べる方ですよね?
○遊びたいの?
●いや、なんていうか…。ネット にこのへんのことが書いてあって。
○インターネット?
●そうそう。ご存じです?
○私は見たことないけど。お客さんがそんなこと言ってたかしら。
●ここの人たちにあだ名とかも付けられてますよ。そういう話は聞いてます?
○あだ名あるの?
●こんなこと言うの失礼なんですけど、おねーさんのも書いてましたよ。
○教えてよ。
●カイジです(持参したマンガ本を取り出す)。
○ちょっと見せて(表紙をじーっと眺める)。
●どうですか?
○似てるわね。
●えっ?
○(ページをめくっていく)
●……。
○おもしろいわね、これ。
●そうですか…。
○うふふっ。
●…失礼なあだ名ですよね。
○いいよこのあだ名で。
●いいんですか?
○まあ仕方ないわね。
●ホントにいいんですか?
○似てるんだからいいわよ。
●でもこれ男キャラだし。
○カ・イ・ジ。いいんじゃない。
●……一つ確認なんですけど、女性の方なんですよね?
○オカマに見える?
●いえ、そういうわけじゃ…。
かなり失礼なあだ名だと思った のだが、本人は全然OKだった。 似てると認めてるし。これからは 堂々と呼びかけてもいいでしょう。
2「(新しいあだ名は)原日出子さんとかはどう?」
不忍池のほとりに、歳は四十代くらい、小太り、肉マンみたいにむくんだ丸顔、ブタっ鼻に掛けためがね││という特徴の立ちんぼがいて、彼女には「めがねブス」というあだ名がついている。ヒドイもんだ。すぐに本人がわかったので、まっすぐ突撃。
●こんばんは。
○あ、どうも〜。
●ぼく、ここの噂を聞いてやって来たんですけど。
○そうなの?
●おねーさんって、あだ名が付いてる人ですよね?
○そんな噂あるの?    私、何て言われてるの?
●かなり失礼な感じですけどいいですか?
○いいわよ。
●…めがねブス。
○どこで言われてんの?
●ネットです。
○ふーん、ネット! 今はそういうのあるんだ。怖いわね〜、ホント怖いわ〜。どんなこと書いてあった?
●最近髪を切ったとか。
○私、髪切ったわ。
●カバンはリュックって書いてました。
○間違いなく私だわ。このへんでリュックって私しかいないし。
●そう言えば、2千円でフェラしてもらえたみたいな報告もありましたよ。
○2千円ねえ〜。それ書いた人は誰だかわかったわ。私、若い人じゃないと2千円にはしないんで。最近2千円にしたのは一人しかいないんで。ホント怖いわね〜。
●…ヘンな話しちゃって何かすみません。
○いや大丈夫よ。
●実はさっき、別の方とも同じ話したんですよ(カイジの容姿を伝える)。
○あー、あのおねーさん?    何て呼ばれてるの?
●カイジです(本を見せる)。
○似てるわねぇ。
●本人もそう言って、あだ名はこのままでいいって言ってました。
○はははっ。
●でも、おねーさんはさすがにこのままってわけじゃ、キツイでしょ?    希望のあだ名とかありますか?
○希望?
●何かあるでしょ?
○うーん、杉本彩さんとか。
●……さすがにそれは。
○言い過ぎました。ごめんなさい。原日出子さんとかはどう?    郵貯 の宣伝に出てるあのオバサン。私 と体型も近いし似てるでしょ?
●…いいと思いますよ。
○じゃあ、おにいさんね…。
●何でしょう。
○せっかくだし、遊んでいってく れない?   千円にしてあげるんで。
●え……。(そこまで言われてはさすがに断りづらく、結局、公衆便所でゴム付きフェラをしてもらった)。
みなさん、わかりましたか。ブスなんて呼んじゃいけませんよ。これからは原日出子さんです。
3「(背中は)お湯をかけてやるとサーと平らになるのよ」
浅草には半分ホームレスみたいな売春婦バアさんが多い。せむし男なんてあだ名を付けられたのはどの人だろう……ん、あの背中が曲がった金髪バアさんか?
●となり座っていいですか?
○ふふっ。あんた外人?
●いやいや日本人ですよ。
○ふふふふっ。
●遊べる人ですよね、おねーさん。
○まあ、そうそう。
●このへんに遊べる人がいるってネットに書いてあったんでやってきたんですけど。
○このへんは面白くないよ。婆さんばっか。若いコがいるとすればその土手の上にでっかいビルがあるから、そこのクラブ。でも、飲み代とオマンコ代で4万5万だ。
●そうなんですか…。でも今日は自分、おねーさんに会いに来たんで。ネットにおねーさんのことも書いてあったし。
○書いてないよそんなの。
●書いてるんですって。おねーさん、背中の具合が悪そうじゃないですか。だから「せむし男」ってあだ名がついてて。
○ひゃははは〜。
●せむし男がどんなのかご存じですよね?(せむし男のイラストを渡す)。
○うわっ、何それ。そんなのくれなくてもいわよ。おめーみたいに男前の男だったらいいけど、そんなマントヒヒみたいなもんもらってもしょうがないよ。
●…いやいや冗談はおいといて、こんな怪物呼ばわりなんて失礼ですよね。おねーさんだって好きで背中そうなってるんじゃないだろうし。
○そうなのよ。
●背中つらそうですよね。
○これはさ、皮膚と皮膚の間にビニールが入ってるからこうなってるわけ。
●手術でもしたんですか?
○知らないうちにそうなったのよ。肉のかたまりがあるわけじゃなく、皮膚がスライスしていて、その間 にビニールが入ってる感じがする のよ。
●はぁ…。
○ビニールっていうのは乾燥すると固くなるでしょ?    だから背中が固まってせむし男みたいに見えるけど、お湯をかけてやるとサーと平らになるのよ。
●……話がちょっとわからないですが。
○でも、お湯をかけてやるとビニールがスーーッとなるのよ。
●何か話が通じないなぁ。じゃあ希望のあだ名はありませんか?
○掃除機はどう。
●掃除機?
○掃除機はどこにでもついてるわ けよ。背中にもついてる。第一勧 業銀行にもくっついていて。そこ にお湯をかけると、木箱があって、そこにお金が入ってるって案配だ。
●自分、そろそろ帰りますわ。
途中から何を話してるのかさっぱりわからなくなった。掃除機?ご希望ならそう呼ばせてもらいますけど。

4「(新しいあだ名は)じゃあ、桜にして」
浅草には、インディアン婆さんと呼ばれる立ちんぼもいる。さて どの人か。あそこに座ってる、頬 骨の出た日焼けバアさんだろうな。って、わかってしまうオレもどう かと思うが。
●隣いいですか?
○いいよ。
●あの、遊べる方ですよね?
○ほほほほほっ。
●ネットにこのバス停にその手の方がいるって書いてあったんで。
○寝るところがないんで、ここで寝てるのよ。
●おねーさんのこと、ネットであだ名もついてましたよ。「インディアン婆さん」って。
○ふふふふっ。
●(プリントアウトを見せる)。こんなのに似てるっていうのもアレですよね。
○……(じーと見つめる)。
●………。
○この人はアサジさんね。
●はいっ?
○昔の人でしょ?
●それはそうですけど…。
○この方は〝ヤマゾク〞の人。ヤマゾクの人たちは前はこんな顔をし
ていたんだけど、今は面長になっている。
●ちょっとすみません、意味がわからないんですが…。
○この人はアサジさんなのよ。
●はい。
○わたしはアサコ、インディアンじゃない。はーっははははっ。
●……。おねーさんがインディアンに似てるっていうあだ名がついてるのはいいんです?
○何でもいいよ。
●いいんですか?
○いいよ。
●でもインディアンってのはさすがにちょっとアレだし。
○じゃあ、桜にして。私はいつも このへんにいるし、このへんの公 園は桜が咲くから。サクラサクラ って歌も好きだから。桜がいいわ。
アサジさんのあたりでまたワケがわからなくなったが、最後はキレイにまとまった。インディアン婆さんじゃなくて、桜さん。かなり上品な街娼に様変わりだ。
5「こんなところにいるからって学がないと思ってんの?」
憂歌団キムラ。言わずと知れたブルースバンドボーカルのあだ名がついた立ちんぼが上野にいる。上野公園の噴水広場に、ハンチング帽をかぶった熟女がいた。彼女で間違いないだろう。
●さっきからずっと座っていますよね?
○あ、どうも。
●遊べる人ですよね?
○うん。
●いや、何と言うかぼくは、ネットに書いてあったオネーさんの噂を見てきたんだけど。
○ネットね(急激にうんざり)。
●あれ?
○……。
●何か気に障ること言いました?
○2ちゃんねるとか見てひやかしにくる人がたまにいるんで。そういうのでしょ?
●冷やかしではないんです。
○ふーん。
●おねーさんは、ネットに自分のことが書き込まれてることを知ってるんですか?
○そりゃあ知ってるわよ。私も風俗業界にいるわけだから、いろいろ書かれてることくらい知ってるわよ。
●…何かすみません。いきなりヘンな空気になっちゃって。
○まあいいんだけど。
●一つだけ質問していいですか?
○何?
●おねーさん、自分にあだ名が付いてること知ってます?「憂歌団の木村」なんですけど。
○ああそうなの。
●一応、写真を持ってきたんですけど。(プリントアウトの写真を出す)。
○あんたさ、こんなもん見せにきたの?
●ご存じなかったらと思って……。
○知ってるわよ、憂歌団くらい。こんなところにいるからって学がないと思ってんの?
●そんな別に……。
○だいたい憂歌団ってスゲー昔じゃん。
●いや、あだ名自体はぼくがつけたわけじゃないんで。ネットに書いてあっただけなんで。
○ネットばっかやってる人は、ほんとコミュニケーションがなってないわね。だいたい、あんたいくつ?もちろん私より下よね?
●34です。
○ちょっとしか変わらないけどさ、私のほうが上ですから! こっち は体育会系で生きてきてる。年下 が年上に生意気とか許さないから。
●……。
○年功序列とかそういうのも大事にしてんの!
怒られてしまった。オレが名付けたわけじゃないのにさ。

池袋の立ちんぼを騙しまくるコインロッカーオヤジの用意周到なタダマン手口
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東北出身の透明感あるピュアあまちゃん風俗嬢と生本番体験談

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じぇじぇじぇ〜〜っとNHKの朝ドラ『あまちゃん』人気でした。主人公の天野アキを演じる能年玲奈ちゃんの透明感。「1 0 0 年にひとりの逸材」と呼ばれた足立ユイちゃんを演じる橋本愛ちゃんのツンデレっぷり。アキちゃんのお母さん(小泉今日子)の若い頃を演じる有村架純ちゃんの聖子ちゃんカットもカワイイ!あまちゃんに登場する岩手県ガールたちにボクは毎日ココロを奪われていたのでした!いつものようにルノアールで編集長との打ち合わせ。その日は、『あまちゃん』の話を興奮気味に話していました。すると、急に編集長が言ったのです。
「町田、それイケるかもしれんな」
 「え??」
「あまちゃんに出てくる岩手ガールは、みんな魅力的なんやろ?〝岩手出身の風俗嬢とのプレイはどれだけ『あまちゃん』なのか?〞どうや?   このテーマは??」
夢があります!(↑あまちゃん絡みなら、大体ステキに思えます)でもひとつだけ問題が。岩手県出身のフーゾク嬢って、どうやって探せばいいの?
「まぁ、これだけのあまちゃんブームや。岩手出身の海女だけ集めたフーゾク店かてあるかもしれん。まずは調べてみることやな」
いつもながら思いつきで発注する編集長。そんな店あるわけないじゃない!あったらすでに『週刊実話』とかで取り上げられてますよ!
しかし、岩手ガールとの〝あまちゃんプレイ〞は惹かれます。能年ちゃんや橋本愛ちゃんみたいな美少女とプレイ。悪くない。悪くないぞ!そんなわけで『あまちゃん』ブームに乗っかって、あまちゃんプレイに行ってきま〜す!―  某月曜日。夜20 時。さて、まずは一番の難関、お店探しからです。岩手出身の女のコなんてピンポイント、どうやって探せばいいのか。とりあえず【フーゾク】【地方出身】でググってみます。
………あれ?   この「東京台東区のデリヘル・H」ってなんだ?
クリックしてみると、そこは「地方出身のウブな女のコのみを集めました」の文字。ええええええー
ー???   見つけちゃった?    簡単に見つけちゃいました、これ??
在籍表をチェックすると、女のコの名前の横に、ズラーっと「◯◯県出身」の文字。ドキドキしながら「岩手県」を探します。
 …………あった
ビンゴなんと3人も在籍してました
一番難しいと思われていた店探しが、調査5分で発見ですよ
さっそく3人の写真を見てみる。赤茶色のぽっちゃりなギャル系のAちゃん(23歳)黒髪のスレンダーっぽいBちゃん(25歳)、毛先だけが茶髪のCちゃん(21歳)です。好み的にはBちゃんで決まりなのですが、Bちゃんは一週間表示されている出勤表に名前が書かれていません。今週は休みみたいです。
今日、出勤しているのはAちゃんとCちゃん。どちらかといえばCちゃんです。まぁまぁ顔もカワイイし。でも、ピュアなコをイメージしていたので、ちょっと迷いますなぁ。髪の毛茶髪でしょー?……いや、でも見ようによっては、ドラマの後半でアイドルになることを半ばあきらめ、一時期グレちゃったユイちゃんみたいな髪型にも見えます。そう考えればアリですよ!さっそく『H』に電話です。
 サイトを見て電話してるんですが。今からCちゃんって行けますか?」
 「はい、大丈夫ですよ。当店はデリバリーヘルスになりますが、どちらでお遊びの予定ですか?」
「一応、新宿を考えています」
「では、交通費1000円となります。60分で1万8000円、80分で2万円。1 0 0 分は普段は2万5000円なんですが、現在サービス期間中で1 0 0 分2万2000円となっています 」
へー。2000円で2 0 分も増えるのはなかなか素晴らしい!では、1 0 0 分でお願いしまーす!普通のデリヘルの相場に比べると3000円くらい高いけど。
 さぁ、それではさっそく、北鉄でなく山手線ば乗って、あまちゃんプレイに行ってきま〜す!
新宿のラブホテル。ベッドに座り、イメージトレーニングをしながら待つボク。
今、ユイちゃん(橋本愛)こと、Cちゃんが向っています。朝ドラの中のユイちゃんは、東京に憧れている女のコなので、岩手訛りはありません。
でも、せっかくだから岩手訛りを披露してほしいなぁ。「やめてけろ〜」とか「気持ちいいでがす〜」とか。まぁ、普通だったら、そんな田舎っぺなこと言われたら萎えること間違いナシなんですが、毎日かかさず『あまちゃん』を観ているボクは、完全に洗脳が済んでますからね。訛り=勃起になってますよ、ええ。
― コンコン。
 不意にノック音!来た 来ましたよ!朝ドラでは、いろいろな不運が重なって東京に来れないユイちゃんが、上京して『H』に入店して、ボクの待つラブホテルにやって来たのですよ!サイトに載っていた写真を見た限りでは、ユイちゃんよりも若干目が「離れていましたが、可愛いっぽいことは間違いありません、さぁ〜、いらっしゃ〜い!ガチャ。
「あ、どーもー。待った?」
あれ?   なんか思ったよりも顔がデカいし可愛くない。しかも23歳のわりには、ほうれい線が目立ちます。なんか、オバちゃんっぽくない?
「えーっと1 0 0 分だよね?」
しかも初手からタメ口です。なにコイツ。全然ユイちゃんじゃないんですけど。
 「……えーっと、Cちゃん。何歳?」「ん?28歳」「え?」「ん?」「……23歳って書いてあったから」
「あ〜、そうなんだ。  28なんだよね」
「……東京来て、何年くらい?」
「   18歳んとき。もう10年くらい」
「へ、へーーー。じゃあ方言は?」
「出ないねー。岩手なんだけど、地元帰って誰かと話してれば出るけど。こっちじゃまず出ないからさ」
……どういうことですか?   ユイちゃんどころか、誰でもないよ!?
上京だけでいえば 18歳で岩手から東京に出て来たアキの母親、春子(有村架純)の10年後ってカンジだけど……架純ちゃんみたいに可愛くないし、声も低いし、だまされたぁー
「ちょっと岩手の方言、使ってみて」
「え〜〜〜無理。そもそも、あんま使わないんだよね。使っても『めんこい』とか、そのくらいだから」
「……っていうかさ、岩手なら『あまちゃん』が流行ってるじゃん?ああいう感じじゃないの?」
「あ〜、『あまちゃん』ね。あれは岩手っていっても、上の方だからね。ウチは南の海沿いの方だから」
「はーーー」
「『じぇじぇじぇ』だっけ?   あれは言わないんだよね。『じゃじゃじゃ』とかなら言うけど。一回、『あまちゃん』が話題になったときに、ドラマの撮影してる久慈にも行ったんだけどね。何もなくて。アレなら盛岡の方が良かったよ」
なんだかボクのテンションが下がっております。この企画を編集長から聞いたときの盛り上りはどこへやら。ハーーー。まぁ、いいや。とりあえずチューとかしてみようか。
ベッドにCちゃんを座らせ、頬にそっと触れる。そのまま唇を重ねる。
……………おわ、なんだこれ〜〜    タバコとニンニクの混ざったニオイ!?ゲボーーッ
「……あの、ニンニク食べた?」
「あー、ニラかな?    夜ゴハン、ニラレバだったんだよね」
ニラレバ?  いや、それだけならまだ耐えられる。それプラス、
タバコの臭さが尋常じゃない。頑張れば吐けるよコレ。頑張る必要ないけど。
「シャワー行こうか?」
このまま歯を磨かせないと吐いてしまいます。身体と口臭をなんとかしなければ!
シャワーを浴び、お互い歯磨きをして準備完了です
こうなったら、こっちからメチャクチャに攻めて攻めて攻めまくりましょう!
 そして、「もっと、もっとして〜」というところに、「攻めて欲しかったら『じぇじぇじぇ』って言って?」「一人称は〝オラ〞ね」「は、はい
 …オラ、気持ちいいでがす〜JJJ〜すか、この作戦!
しかし、Cちゃん、ベッドに移動した途端、いきなりボクを寝かせると、ティンコをパックリとくわえてきました。え?    何?    気が早い
……ん。しかし……コレは…かなり気持ちいい。
 唾液だらけのヌリュヌリュな舌がティンコをノロンノロンと這い回ります。しかもそのまま上下のピストンもスムーズにこなしてくる!
上手い!東京に出て来て10年で、立派な風俗嬢になったんだねぇ。あまりに気持ちいいので、されるがままにフェラを受けます。あぁ……
良いじゃないか。唾液をなすり付けたり、シュボボボボっと音を立てながら吸い取ったり。緩急をつけたフェラが見事です。ボクのティンコもガッチガチになりました。
「そろそろ入れるぅ?」え?   入れるって?   ティンコのこと?   ここって本番アリなんだ?
 「そうだよー〜    だってウチの店、鶯谷だよ。本番も込みの値段だから」たしかに高いと思ったよ
本番OKなら、さっさと入れましょう。ゴムを装着して、Cちゃんのムァンコにティンコを押し当てる。ヌッと差し込むと「ん〜」と声が上がります。
 「あ、すごい奥、気持ちいい 」
ティンコを出したり入れたりしながら、Cカップのオッパイを吸う。
「ハァ……気持ちいー。……もっと、もっと奥まで突いて    」
目がトロンとしてくるCちゃん。可愛くないし、『あまちゃん』の登場人物の誰にもハマらないけど、感じてる顔と、時おりこぼれる「ハぁ…」という吐息は悪くありません。さぁ、そろそろ作戦に出てみますよ
「Cちゃん、気持ちいい?」
「うん……あぁ…もっと…」
「マ◯コの奥まで思いっきり突いてほしいの?」
「うん、突いてぇ……」
「じゃあ、『あまちゃん』みたいに岩手弁で言って。『気もちいいでがす』とか『もっとしてけろ』とか」
一瞬、Cちゃんの気持ち良さそうだった顔が真顔に変わる。
「え?   アハハハ!    無理だよ〜」
「無理じゃないから。言わないなら止めちゃうよ〜『町田さん、カッケー ちんちんで、オラのマンコさ突いてけろ』って言って〜」
「いやー(笑)。普通にやろうよ」
「いや、あのさ……」
「だから、岩手弁は無理だから」
ピシャリ、と音がした。何?ボク客なのに。岩手県ムカつく。結局、その後は、岩手っぽいところは皆無でセックスをしましたとさ。

お粗末な〝あまちゃんプレイ〞から数日後。なんとかもう一度、ちゃんとしたプレイをしようと、今度は黒髪スレンダーのBちゃん狙いで店サイトをチェックしますが、まったく出勤する兆しがありません。……どうしよう。『H』以外で、岩手県出身の風俗嬢を探すことなんて不可能です。どうしたら……。
そんなこんなで悩むこと数日。あることに気付きました。
……そうだ。「地方出身ヘルス」なんていう店なんてなくても、岩手県出身の風俗嬢は探せるんだ。そもそも、サイトにある女のコのプロフィールには「◯◯県出身」と書かれていることが多い。つまりは、そのプロフページを見つければいい。
……そのためには、プロフページに書かれているであろう言葉。例えば、「可能オプション」に書かれてそうなキーワードも一緒にまぜて検索すれば、プロフページにヒットするんじゃないでしょうか?
さっそく、【岩手県出身】【顔射】【ゴックン】というキーワードで検索してみます。頼む!クリック!
ゆっくりと祈りながら目を開けます……じぇじぇじぇーー
予想通り、どっちゃりと引っかかってるじゃありませんか! まるで北の海女たちが取ってくるウニのように!こりゃあ大漁だぁ!
さっそく引っかかったウニの中から、『S』というデリヘルのMちゃん(19歳)を選択しました。
細身で黒髪にちょっと日焼けをした、言ってみれば部活少女っぽい感じのウブ〜っぽいコです。
もう『あまちゃん』の能年ちゃんとタイプ的には近い感じ
値段は、入会金2000円、指名料3000円、交通費3000円60分1万8000円。……総額、なんと2万6000円という、本番アリの『H』よりもお高い値段です。
この店も本番はあるのかしら?でも、もし無かったとしても、このコなら全然アリですよ!
だって19歳ってことは、最近岩手から出て来たばっかりでしょうし、バリバリ方言出まくりなはず
もう、思い残すことないくらいに激しい〝あまちゃんプレイ〞やってきますよー
「こんばんは〜」
扉を開けた瞬間、思わずココロの中でガッツポーズをしました。
目の前に立っていたのは、黒髪のショートカット。一重まぶたで、薄いカンジの顔。どー見ても、ウブで純粋なカンジです。白と若草色のワンピース。肌は地黒っぽい黒さ。もうこれは、あまちゃん系美少女と言っても過言ではないんじゃないでしょうか?
「すいません、Mです。……私で大丈夫ですか?」
「全然、大丈夫だよ岩手県出身なの?」
 あ、2歳まで岩手にいたんですよ。お母さんの実家が岩手で。今は埼玉に住んでます」
あ、そうなんだ?もしかして岩手弁はしゃべれないの?
「すいません、しゃべれたほうが良かったですか?」
いやいやいやいやよ〜く考えてみれば『あまちゃん』の天野アキちゃんも、生まれ育ったのは東京!お母さんの春子が岩手県出身だったわけですよ。そう考えると、リアルあまちゃんと考えてもいいんんじゃない?  ムッフー   (鼻息)
 興奮を抑えられないまま、部屋に招き入れます。えーっと、岩手だったら『あまちゃん』とか観てる?
「あ、お母さんが観てるんで、たまに一緒に観ますよ」
「お母さん?   え?    実家なの?」
「はい。お母さん、『あまちゃん』が始まったときに、『驚いた時は、じぇじゃなくて、じゃなんだけどねー』って言って、なんか文句を言ってたんですけど、今は楽しみに観てますね(笑)」
そんなふうに言いながら笑うMちゃん。あ〜、もう我慢できません!ムッフー   (さらに鼻息)
しゃべっているMちゃんをギュッと抱きしめ、唇を奪う。舌を入れると、歯がカチカチと震えてます。
「え…?   緊張してる?」
「あの……実は、風俗って初めてで、今日から出勤で。まだお客さんが2人目なんです…」嘘でしょ〜〜〜    本当にウブなんだ〜〜
経験人数とか聞いていい?
「あの……1人です」マジかよ〜〜
岩手出身じゃないけど、岩手訛りもないけど、これは、ピュアの権化・天野アキの生まれ変わりではないのか。
ドラマの中から飛び出した、リアル・アキちゃんじゃないのか???    もうここまで来たら、恥ずかしいことは何もないよ。
「……あのさ、Mちゃんのこと、アキちゃんって呼んでいい?」
「え……?『あまちゃん』ですか?  いいですけど、能年ちゃんに似てないですよ、私」
「ううん。いいのいいの。で、もしよかったら、岩手弁もしゃべってみてもらえないかな?」
どうだ?Cちゃんのような答えは聞きたくない。お願い。
しかし……次の瞬間、黙るアキちゃんことMちゃん。ヤバいさすがに引いちゃった??
「……えっと〜〜、優しくしてけろ、とかですか?   えへへ(笑)」
バキーーン
その笑顔を観た瞬間、ティンコがガッチガチに。もう我慢できません 光の速さでジーンズを脱ぎ捨て、ベッドに押し倒し、スカートをまくり上げ、パンツを横にズラし、ティンコをピタッとムァンコに押し当てる。
一瞬の静寂。……アキちゃんの顔を見る。手で口のあたりを抑えながら、ウルウルした瞳でボクを見ています。……イケるか???
「アキ、入れるよ?」 
「………入れてけろ……えへへ」
じぇじぇじぇ〜〜からの、ゴ〜〜〜チィ〜〜ッ
ロの中で『あまちゃん』のオープニングの能年ちゃんレベルのジャンプ&ガッツポーズです
ヌブブブッ……
「はあ……ぁぁああ」
アキちゃんの生ムァンコにボクの生ティンコが吸い込まれていく。その瞬間、ボクのまわりに潮騒が現れ、たくさんのウニや魚たちがボクを祝福してくれます(イメージ映像です)。
頭の中で『あまちゃん』のオープニングが流れる。あぁ、なんて
セックスに似合わない曲なんだろう
「………あぁ…お店の人には、エッチはしちゃいげねって言われてだのにぃ……」
ボクの耳元で、そう言うアキちゃん。でも、その声はイヤがってはいませんでした。

金持ち乱交パーティー経由で元アイドルと生本番した話

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金持ちの世界ではタレントが肉弾接待に使われている。有名なところではアイドルのXや女優のYで・・・みたいな話をよく耳にする。真偽はよくわからないけど興奮してしまう魅力的なウワサだ。本記事もその種のお話のひとつである。編集部に近しい人物から根掘り葉掘り聞いた、かなり確度の高い、というか、まず間違いのない情報だ。ただし当人の意向もあり、タレント名を詮索できるヒントは記さない。こういう世界も実際にあるんだなと知っていただくための記事だとご理解ください。
 その男・Aとの最初の出会いは、いまから10年以上前にさかのぼる。当時、俺は金持ちの友人と 2人で、ホテルのパーティルームを使った乱交パーティを定期的に開いていた。高級シャンパンを飲みながら乱交を楽しむというもので、  女の子は六本木などの路上でスカウトしたハイレベルな素人の女の子ばかり。今でこそ乱交パーティ業者やハプニングバーもあるので変態遊びには困らないが、当時としてはかなり画期的なパーティで、色々な業界の金持ちや有名人などが出入りするまでになっていた。
あるとき、そのパーティにひょっこり顔を出したのがAだ。ヤクザ風のイカツイ雰囲気の兄ちゃんで、やけに綺麗なモデルのような女を連れていた。どんな仕事をしてるのか気になったが、客のプライベートは詮索しないのがルール。友人の知り合いということもあり信用することにした。以来、Aはパーティに頻繁に顔を出し、そのたびに俺は会場の女の子をAに紹介した。女の子たちは金持ちの男を紹介されると喜んでくれたし、Aもいつもハイレベルな素人の女の子と遊べることに驚いていた。
その後、Aとはプライベートでも交友が始まったのだが、  数年で乱交パーティは閉鎖し、Aとも久しく会わなくなった。   Aから久しぶりに電話があったのは、去年の夏だ。
「谷口さん。明日さ、六本木でちょっとしたパーティ開くんだけど、谷口さんも遊びに来ない?」
「もちろん行くよ」
このとき初めて彼に何の仕事をしてるのか尋ねたら、ある会社の社長をやってる、とだけ答えてくれた。10年ぶりに再会したAは、前にも増してイカツイ雰囲気になっていた。「今日はセレブ連中を集めたパーティだからさ、谷口さんは都内でいくつかホテル経営してるってことにしといてね」高層ビルのパーティ会場に入ると、すぐに見覚えのある女性がいることに気付いた。元アイドルのXだ。Aは、俺とXを引き連れて奥の別室に入っていった。部屋の中央には大きなソファが置かれ、そこにAとXが並んで座った。そして、Aは俺の顔を見ながらズボンのベルトをカチャカチャと緩め、股間からペニスをボロリと出した。
続いてAは隣のXの頭を手で押さえ、股間に強引に押しつける。
「ちょっと、何するの !? 」
彼女は真っ赤な顔をして抵抗したが、「いいからやれよ!」とAに一喝され、素直に彼のペニスを口に含んで頭を上下させる。
「谷口さんは俺の一番の親友なんだから、心配しなくていいんだよ」
ペニスが完全に勃起すると、彼女が立ち上がり、スカートをたくし上げてセックスを始めた。
「ああ〜、ああ〜」
あまりの驚きで声も出ない。元アイドルが目の前で喘いで いる。俺は呆然とその様子を眺めることしかできなかった。
「谷口さん、この子のこと知ってるでしょ?」「…そりゃ知ってるよ」
混乱している俺にAが続ける。
「よし、ほら、谷口さんのも舐めてやれよ」
「え…?」
「よし、しっかり舐めてあげるんだぞ」
ソファに座る俺に、彼女が申し訳なさそうに聞いてきた。「すみません、いいですか?」
「あ、もちろんです」
彼女は俺のズボンをズリ下げて、洗ってもいないペニスをしゃぶり始めた。
「うあ、ああ…」
これはヤバイ。卒倒しそうなほど興奮したが、緊張しすぎてまったく勃起しない。Xがペニスから口を離して俺に話しかける。
「いきなりこんなことされたら驚きますよね」
「あの、どっかで見たことがあると思うんですけど」
口をつむぐ彼女に代わって、Aが答える。  
「○○だよ」そうか、やっぱりあの○○か。わかってはいたけど、やっぱり本物だった。
結局、射精には至らずプレイはそこで終了。彼女がパンツを履いて化粧を直し終えてから、再び3人でパーティ会場に戻った。わずか10分ほどの出来事だ。
初めて彼女にセックスさせてもらったのは、そのセレブパーティからわずか4日後のことだ。深夜にAから電話で、事務所にいるから遊びにきなよと誘われ、すぐに電車で向かうと、Aは会社の応接室で下着姿のXを従えて待っていた。
「あ、この前はどうも」
「どうも…」
なんとなく気まずい空気の 中でXと挨拶を交わすと、A はすぐに彼女に指令を出した。
「よし、また谷口さんの舐めてあげて。ほら、谷口さんもソファに座って」
彼女が俺の前にひざまずいてズボンを降ろし、フェラを始めた。2度目だったこともありペニスはすでにギンギンだ。
「谷口さん、もう勃ってるね。ヤッちゃっていいからね」
「ホントにいいの?」
「大丈夫だよ。な?」
彼女が口を離して「はい」と笑顔を向ける。もう我慢できない。すぐに立ち上がり、彼女のパンツをズリ下げて、立ちバックの姿勢で腰を沈めた。
結局、3分後には彼女の背中に射精してしまったが、元アイドルとの生本番は、これまで経験したことのない興奮だった。
「なんか恥ずかしいですね…」パンツを履きながらはにかむ彼女を見て、元アイドルと言っても普通の女なんだな、などと考えていた。
アイドルがAV女優になったらもちろんこの流れで観賞すべきです
0084_20190610084044e3b_20190810201024fa5.jpg0085_20190610084046765_20190810201025cb7.jpgAVなんてオカズにならん!と豪語する男よ、そのセリフは本作品を見てから言いたまえ
もうAVではどんなジャンルだろうと満足できなくなったとお嘆きの貴兄に、どうしても見てもらいたいものがある。
SOD(ソフトオンデマンド)の「常に性交」シリーズにおけるビキニマッサージものだ。実は私もあなたがたの言い分はわかるのだ。一般的な単体女優モノは、キスに始まり、クンニだフェラだと進み、最後は顔射でおそうじフェラ。それがどうしたって感想なのだろう。
 企画モノはあれこれ趣向を凝らしてはいるけれど、はたして興奮するかといえばクエスチョンマークが灯る。わかるわかる。
では前記の作品をゆっくりご覧いただきたい。バリ島の田舎のような舞台、会話ゼロ、音声は鳥のさえずりのみ、そして実にスローに進む愛撫の流れを。
いかがだろう、チンコに触れずともカウパー液がしたたってきたのではないだろうか。軽くその粘液を亀頭にからませて、ふたこすりほどしてやるだけでまたとない絶頂感が訪れるはずだ。
そう、私たちは疲れていたのだ。手早いヌキではなく、このような高級で(こんな風俗の値段は知らんが)ゆったりした射精こそ、今の我々には必要だったのである。やたら褒めまくったが、もちろんSODからお金をもらってるわけではない。私もジャーナリストだ。が、もし関係者がお読みになったならばDVDをいただければありがたいな、なんてことも思わないではない。読者プレゼントにします。

石川・金沢のおすすめソープランド・デリヘル体験談ガチンコリポート

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フリーで入ってもハズレが来ない。それが名店の証
若くてかわいい子がそろっている店はサービスが手抜きになりがちだが即シャクOKの子がいると思えば…アナル舐めからごっくんまで
ピンサロじゃあり得ない!アルコールが飲み放題ってのも地味にありがたいのよね〜
ここ、店内がピンサロのわりにやたらと明るいので、ほかの客のプレイが丸見えだ。個室の仕切りが低く、雑魚寝でサービスをうけていると、となりの客のサービスがイヤでも目に入ってくるのである。まるで乱交部屋のような光景に、初めて足を運んだ者はまず驚く。さすがパイズリ専門店、Hカップにして張りのあるお椀形の美爆乳娘、Gカップにして色白でスベスベ肌のマシュマロ乳娘など、とにかくデカくてキレイなオッパイの持ち主が多いんです。
しかもパイズリだけでは終わりません。フィニッシュ後も続けてコスコスされるうち、精子とも判断つかない透明の液体が噴射するのです。そう、名付けて「潮吹きパイズリ」。味わえるのはたぶんココだけ。みなさんも試してみてください。立ちVIPというこの店の特殊なシステムを説明します。表向きはセクキャバです。しかし途中で女の子がこうささやいてきます。
「ねえ、VIP席行こうよ」
そっちに行けばもっとイイことしてあげるよという意味です。ちょっと広めの寝転がれるVIP席では手コキやフェラなどのヌキサービスをやってくれます(女の子によってはできない子も)。これは普通のVIP席の話です。立ちVIPとは、その名のとおり、立ったままヌイてくれる部屋です。つまり客は立ちか寝転がるかを選べるわけですね。
そして立ちVIPではいきなりイメージプレイがはじまります。男にねぶられながら嫌々チンポをシゴク女といった具合に。まあ行ってみないとこの良さはわからんでしょうが、女の子けっこう演技がウマくていい感じなんですよね。
この店の評価すべきポイントは何といっても逆3Pコースに尽きるだろう。逆3P。つまり2人の客に対して、嬢が1人つくプレイのことだ(嬢2人、客1人の通常3Pコースももちろん可能)。
年若いギャルを、ともにオッサンである私と友人が、AV男優さながらに、よってたかってネチネチと責め立てる。これがもう興奮するの何の。ひとつの口に2本のチンコを突っ込んだり、一方にフェラさせている間に他方が手マンでちょっかいを出してみたりと、女を完全にオモチャ扱いするあの背徳感は、一度ハマると簡単には抜け出せなくなる。スクール水着専門店の看板を掲げるデリヘルだ。
こういう一部のマニアのみをターゲットにしたニッチ風俗は、あまり田舎では見かけないものだが、にもかかわらず、我が地元で開業してくれたその心意気にまずは拍手を送りたい。
もちろん、肝心のサービス内容は、ロリ心を満足させるに十分なものだ。嬢は20 才前後の若い子ばかり、しかも全員Dカップ以上の巨乳だ(Fカップ、Gカップもザラ)。この、スク水を着た若い巨乳娘というシチュエーションは、ロリ    アニメファンのツボをまさに突い たもので、さらにはスク水を着せたままのプレイも可能ってんだから、よくよく我々の心情を知り抜いている。
先日友人に連れられて入った店は、水着姿の若い女性が接客をする居酒屋だった。友人の話によると、一時は多く見られたこの手の店も、首都圏で残ってるのはここだけになってしまったという。
 パッと見たかんじ、水着を着たホール女性はみな若い。
酒を運んでくる彼女たちの年齢を聞いてみたところ、女の子のおよそ9割が10代であった。
 なかでも、水着の上にスケスケのパレオを着ていたコは特に若く見えた。何かそういうルールでもあるのだろうか。以前から、ある種のマニアたちの間で注目を浴びているデリヘルだ。というのもここ、もともと19〜20才の嬢が充実している店なのだが、中にはHPの年齢表記より明らかに若く見える子がチラホラいるともっぱらの評判なのだ。
 実際、俺も興味本位で利用したことがあるが、ホテルのドアを開けた瞬間、毛穴という毛穴からイヤな汗が吹き出してしまった。その肌つや、そのあどけない表情、これはイカンでしょ!
 即座にチェンジ宣言をしたのは言うまでもないけど、とにかくああいう怖い思いは一度きりで十分だ。昔ながらの民家が建ち並ぶ住宅街に、ぽつぽつと点在する古めかしいスナック群(およそ5、6軒)。実はこれらの店はどれも普通の飲み屋ではない。
 店に入って、ママに遊びたい旨を伝えると、それぞれ付き合いのある置屋からオネーチャンを呼びだしてくれる、一種の売春斡旋所になっているのだ。
 やってくるのは日本人女性が4、5人程度。大半は20代半ばといったところだが、時期によっては19才くらいの若い子も混じっているからなかなかどうして侮れない。あとは気に入ったコを選んで、近くのラブホへ流れるのがパターンだ。
 ネックをあげるとすれば、30分2万の高額な料金体系か。ただし、コスパがいいだけの味気ないデリヘルと比べれば、よほど風情はある。この商店街にはピンサロがいくつも軒を連ねるが、そのうち唯一この店だけは、こっそりと本番プレイを行っている。いや、こっそりでもないか。路上の客引きが堂々と「フルコースで楽しめちゃいます」とか言ってるくらいだし。
 フーゾク店の摘発が盛んなこのご時世に何ともイケイケな営業姿勢だが、ひるがえって客に対してはこれほど誠実な店もそうそうない。60分1万円というコスパの良さ、粒ぞろいの嬢たち。
 が、何と言ってもこの店の良さは、その構造にある。プレイの場所が、本サロではおなじみの個室タイプではなく、仕切りもカーテンもないただのベンチシートなのだ。つまり周囲から丸見えで、行きと帰りは他人のセックスを盗み見することもできる。文句の付けようがない。

生駒新地で熟女としっぽり遊ぶ

201311041.jpg奈良県の山間部に、生駒新地と呼ばれる一帯がある。風情ある旅館が並ぶ、知る人ぞ知るちょんの間エリアだ。ここの最大の特徴は、夕方から朝まで女のコと一晩過ごせる「お泊まりコース」があることだ。その間、外に出て散歩をするもよし、街に降りて食事をするもよしの、まさにしっぽり中のしっぽりプランといえるだろう。
料金は6万5千円。やや値は張るが、都会の喧噪を離れ、夏の疲れを癒やすにはぴったりのお遊びかもしれない。8月末、生駒の旅館に電話予約を入れた。
「あの、泊まりで遊びたいんですけど」
「お兄さん、若いでしょ?」
「生駒は若いコいないんですよ〜。それでも大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
「では承りますね」
オレに合わせ、若めの女性を手配しておいてくれるらしい。
土曜の午後、近鉄奈良線の生駒駅からケーブルカーに乗り換えて、目的の生駒新地を目指した。
 宝山寺駅でケーブルカーを降り、細道を歩くこと数十秒、すぐに旅館街が見えてきた。人通りはまったくなく、まるで自分1人だけが昭和の時代にタイムスリップしたような奇妙な感覚に襲われる。昨晩の雨はあがったものの、 空は曇り空。前方の視界は悪い。乗客もまばらだ。予約した宿の玄関をくぐると、すぐに女将が出てきた。 
「いらっしゃいませ、お待ちしてましたよ」
上品な奈良弁のお出迎えに、旅情感が一気に増してくる。
「今日は遠いところから来てくれはって、ほんまにありがとうございます」
 丁寧なお辞儀をされ、部屋へと案内される。
「一番眺めがいいお部屋を選んでおきましたから」
畳には既に布団が敷かれており、枕が二つ並んでいる。
「今日の女のコですけど、30代後半でようしゃべる明るいコです。楽しんでもらえたらうれしいですけどねぇ」
女将が部屋を出ていってから10分ほどで、トントンとノックの音が鳴った。
「失礼しまーす」
やってきたのは、はるな愛のような女性だった。肌が少しだけ焼けて、笑顔も含めて健康的な雰囲気だ。
「お客さん、今日こっち来たん?」
「はい」
「あっ、名前はさとみ(仮名)って言います」
「どうも、はじめまして」
正直、期待以上の女性がやってきた。
「よろしく〜!    ていうか、自分若いなぁ〜。さっきな、受付の人にな、今日のお客さん、さ
とみちゃんの弟さんみたいやでって言われたけど、ほんまやったなぁ」
「あはは」
「こんなおばちゃんでもかまへんの?」
「ええ、大丈夫ですよ。むしろ、素敵ですね」
お世辞ではない。今日の目的であるところのしっぽり感を楽しむには、ちょうどいい頃合いの女性だ。
さて、この旅館でも夕食は食べられるのだが、どうせなら外に出て恋人気分を味わいたい。そう告げると、さとみさんが携 帯でお店に連絡を入れてくれた。生駒駅のあたりに行きつけの小料理屋があるらしい。
「ほんじゃ、行こうか」
2人で旅館を出る。てっきりもう一度ケーブルカーで逆戻りなのかと思っていたが、さとみさんが腕をとって言う。
「せっかくやから歩いていかへん?」
指さしたのは、緑の木々が並ぶ坂道だ。
「麓まで10分とちょっとくらいやし、歩かへん?」
それも悪くない。ぶらぶら散歩しよう。
「階段あるから気ぃ付けてな」
「はい」
「ここな、春は桜がめっちゃキレイに咲くんよ」
「じゃあ春は賑わうんでしょうね」
「それがな、みんな来いひんから花見の穴場やねん」
左手にある小さな公園を彼女
が指さす。
「春になったら弁当つくって、あそこの公園で花見しよっ」
「あはは、いいですね」
「だからまた来てな」
こんな会話のおかげで、また旅情があふれてきた。風俗に来た気分とはまた違う涼やかさとでも言うか。
坂を下りきったところで、さとみさんは一軒の小料理屋の前で立ち止まった。
「ここ。お魚がおいしいねん」中はカウンターだけのこじんまりとした店だった。
「仕事忘れると困るから、お酒はそんな飲めへんねん、ごめんな」
「大丈夫ですよ」
オレはビール、さとみさんは梅酒で乾杯だ。彼女オススメのきすの天ぷらと焼きしいたけはどちらも絶品だった。関西風のだし醤油が最高に合う。
「ああなんか楽しくなってきたわ〜」
彼女はニコニコしながら、梅酒を5杯も飲んだ。
「楽しくなるとな、飲んでまうねん」
そうこうして店を出たのが夜の9時。さらにさとみさんに手を引か れて、路地裏のスナックに入る。既に常連と思われる男性客4人とママさんがのんびり飲んでいた。
「ここな、いつも仕事終わりにいくスナックなんやけど、今日はもう楽しすぎて飲まんとやってられんから、飲むで!」
焼酎のボトルを開けて再び乾杯だ。
「今日はな、ホンマに楽しいねん」
さとみさんの笑顔にママが答える。
「さとみちゃんな、お客さんがイヤなときは酒なんて一滴も飲まんでずっとぷーんってしてるんやで!  ははははは!」
てことは、今日はオレのことを気に入ってくれてるわけだ。悪い気はしない。
おっさんたちの演歌メドレーが続く中、酔ったさとみさんがオレの腰に手を回してきた。
そしてこちらに近づき唇を尖らせて目を閉じる。「チューして」の合図だ。
グラス片手にそっとそれに応じる。
「うち40才やけど、どう?  おばちゃんかな?」
「いえ、大好きですよ」
「あぁ〜んもう、こっちにおいで〜!    ホンマに好きになりそうや〜。私のこと、ホンマに好き?」
「うん、好きですよ」
「ホンマ?」
「はい」
「そんなら、ホンマのチューして」
そのまま、無言で舌を絡ませ た。店の中だというのに、大胆 な俺たちをとがめる人はいない。
さらに密着して足と手を絡ませる。いちゃつきながら彼女の赤らんだ頬を見ていたら、股間が膨らんできた。さとみさんもそうらしく、オレの肩に頭をもたげてきた。
「あんな、はよエッチしたなってきた〜。もう、行かん?」
スナックを出て、タクシーに飛び乗り旅館に戻ったのは夜の11時すぎだ。
畳の香りのする部屋に戻り、 腰に手を回してじっと見つめ合 ううちに、彼女から唇を預けて
きた。舌を伸ばしそれに応える。
「もう、ガマンできん…」   彼女は何度も何度も、接吻を交わしてくる。
「実はな、タクシーん中でもずっと濡れててん」
そうか、ならばと股に手を伸ばしてみる。人差し指をパンツと股の間に入れると…スゴい!
 トロトロに溶けてるじゃないか。
彼女の手もオレのズボンに侵入してきた。数本の指が金玉とサオの付け根の部分をやさしく撫であげる。
さとみさんはオレの目をじっと見つめる。
「もうあかん…」
そのまま畳に押し倒した。上着を脱がし、胸にむしゃぶりつく。さらに乳首を指でゆっくりと転がしながら、小刻みにキスを重ねていく。
「もう限界…」
「どうしたの?」
「もう、やめてや〜」
「…やめるの?」
ヌチョヌチョに濡れてるマンコに入っていた指を抜きかける。
「あっ、やめんといて〜」
「だってやめてほしいんでしょ?」
「ちゃう、入れてほしいねん、ほんまにもうムリムリ〜」   に体勢をかえた彼女は、チンポにむさぼりついてきた。トロけるような舌使いだ。そしてようやくトロトロのマンコにゆっくりと生チンコを差し込む。暖かい。
「アンッ…!ホンマにすごい…っ」ゆっくりと、腰を動かしながら暖かみをさらに噛み締める。
「もうホンマに好きや!あかんっ」
こっちもダメだ、あまりの快感にピストン運動を続けられない。
「もうイキそうです…」
「だめっ、抜かんで…っ!」さとみさんがオレの腰に両手をまわし、悶えながらじっと目を見つめてきた。中出し? それは駄目だろ。それからすぐ、オレは彼女の腹にザーメンを思い切りぶちまけた。そのまま眠ってしまったらしく、気づいたときは、窓から朝の光が差していた。今日も生駒の空は薄曇りらしい。ランジェリー姿に着替えたさとみさんがテーブルの上で麦茶を入れている。
まるで新婚初夜の翌朝のような気分だ。麦茶を飲みながらテーブルの前であぐらをかいていると、さとみさんが後ろからオレの尻をつま先でつついてきた。
そして無言でオレの膝に頭をうずめ、甘えた表情でこちらを見つめてくる。「もう一回」の合図だろう。
布団にもぐり、昨夜とは一転し今度は乱暴に乳房を揉みしだく。前戯もほどほどにすぐにマンコに手を伸ばすと、なんということか、もう濡れまくっている。
「ちょっと、濡れすぎじゃない?」
「だってな、さっきまで昨日のエッチずっと思い出してたら濡れてきてん。ホンマに変態や、うち…」
濃厚なフェラで立たされたチンコは、朝から元気よく彼女の秘部へと入っていった。
朝っぱらからの放出でぐったりするオレに、さとみさんが耳元でささやいた。
「お風呂いこか?」
そうだ、昨晩は風呂に入っていなかったのだ。
浴場の更衣室に入って驚いた。
すでに宿泊客の浴衣と女性モノのランジェリーが置いてあるではないか。ってことはもしかして…。
さとみさんが浴場の扉をノックする。
「入りまーす」
中から「どうぞ〜」という声が聞こえた。
 入ると、40代後半くらいの熟女が、男の身体を流している。別の部屋の嬢と客だ。
思わず彼女の裸体をチラチラ見ていると、何かが引っかかった。えっと…あれ?  この人どこかで見たような…。そうだ、思い出した!  この人、受付の女将さんじゃないの!  この旅館、女将まで抱けるってことなの?
風呂のあと、和風の朝食を食べ終えたところで、別れは唐突にやってきた。
「あのな、私ここでお別れなの」
「え、そうなんですか」
身支度を終えたさとみさんと見つめ合い、最後の口づけを交わす。
「ほんまに楽しかった。また来てな」
そう言い残して、彼女は去っていった。
部屋の窓を開けると、朝方の曇り空は完全に晴れ渡っていた。
生駒新地のおばちゃんが立ちんぼを!?
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1年ほど前、付き合ってる彼女から「一人じゃ不安だから一緒に集会行ってくれない?」と誘われた。彼女は重いぜんそくの持病を抱えている。それで通院を重ねていたのだが、あるとき病院内で患者らしきババアからこんな声をかけられたというのだ。
「同じように苦しんでて困ってる人たちが集まる場所があるのよ。見るだけ来てごらんなさい」
いかにも怪しい集会だけど、ワラにすがるつもりで顔を出してみようってことだろう。同行してやることにした。
日曜日。ババアから教えられた雑居ビル内一室に入ってみれば、ずらっと並んだパイプ椅子に年寄りから子供まで30人ほどが腰かけている。奥にはステージらしきものがあるみたいだ。しばらくして壇上に白髪のジイさんがあがった。
「お集まりいただきありがとう。私どもの考えや教えを説明させてもらいたいと思います」
その後に続いた言葉はなんというか、呆れるほどに典型的な宗教トークだった。自分たちの教えを体現すれば病気もよくなるし、毎朝祈りを続けることで人生が良い方向に向かうだのなんだの。それでも他のジジババなんかはうんうん言いながら聞いてるわけで、なんとも不気味な集会だ。そんなろくでもない話に続いてステージにおばちゃんが上がった。腰を90度に曲げ、杖を手にしてたどたどしく歩く。まだ40代ぐらいだろうにずいぶんカラダにガタが来てるなぁ。
「この方は腰の不調に長年悩まされています。我々は『手かざし』をすることでその不調を取り払うコトもやっています」
おっちゃんがそのまま右手をおばちゃんの腰に当てる。なにかブツブツ言ってるようだが聞き取れない。おばちゃんのほうもなんらリアクションすることなく手かざしとやらを受けている。それが20分も続き、ようやく動きが。「だいぶ良くなったでしょ」 
おっちゃんの声に合わせてその腰曲がりおばちゃんがスッと上体を起こす。うわー、インチキくせー。「今は一時的に回復してるだけなんだけども、日々続けることで具合が良くなりますよ」
会場には拍手が起こり、おばちゃんは手を振ってステージを降りていった。もう見てらんないので帰ります。それから2カ月ほど経ったころだろうか。会社近くの鶯谷で一杯やった帰りにフラフラして
いたところ、ラブホ街の入口付近で声をかけられた。「お兄さん遊んでってぇ」視界に入ってきたのは40代らしきおばちゃんだ。ん?なんか見たことある顔だぞ。誰だっけ?え!あのとき壇上で手をかざされてたオバハンじゃねーか!
間違いない。あのとき腰がピンと治った女が立ちんぼをしているのだ。今は腰ぜんぜん曲がってないけど。
「7千円でいいから、ね?」
「おばちゃんとヤルんだよね?」
「若い子には負けないよぉ」 
そう言ってなぜか二の腕を曲げて力こぶを出す。よくわからんけど元気そうじゃねーか。
好奇心というか面白そうなので一緒にラブホへ向かう。このオバハン、歩くスピードが尋常じゃなく速い。手かざしのおかげか。入室してすぐお風呂へ。
「お兄さんこういう遊びは良くするの?」
「いやしないですよ。お姉さんはよく立ってるの?」
「もう5年ぐらいね。若い子には負けないよ。エッチって経験がものを言う世界だから」
そう言ってチンコをスリスリしてくる。風呂を終えてベッドに戻ったところでおばちゃんが乗っかってきて、あれよあれよと射精に至った。最後に聞きたいことをぶつけてみよう。
「おばちゃんさ、豊島区の宗教の会にいたよね?」
「…え?」
「オレもその場にいたんだよ。腰が悪くて、手かざししてもらって治ってたじゃない」
おばちゃんは目を閉じている。奇妙な光景だ。
「でも5年この仕事してるんだよね?腰が曲がってたのに。やっぱアレってインチキなんだね」
そのときだった。
「違う!手かざしにはお金がかかるでしょ!だからこんなコトしてるの!」
半狂乱とはこのことだ。目を閉じたままベッドを叩きまわっている。
「手かざしは素晴らしいの!」 
そう言い残しておばちゃんは服を着て部屋から出ていった。おそらく、あの宗教を信じるおばちゃんは、腰痛が治る役を受け持つ一方で、本気で自ら進んで手かざし料も払っているのだろう。お気の毒に。

熟女のセックスレスの日々・最後のセックスをしたいと中出しSEX

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続いても欲求不満熟女
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オナニーは週に3度ほど行われる。深夜、真由美が寝ついたのを確認し、トイレにこもってスマホでエロ動画を見ながらやるのが基本スタイルだ。ある日の深夜、いつものようにスコスコやっていたところに足音が聞こえてきた。やべ、トイレに近づいてくるぞ!
 コンコン。
「まだ?? 早くしてよぉ」
真由美だ。ドアの鍵は閉めてるからオナニー中なのはバレないが、せっかくイイところだったのに腰を折りやがって。くそっ、タイミング悪いなぁ。すぐにシコりを中断してトイレを出て、もんもんとしたまま布団に入るしかなかった。その夜、夢を見た。壇蜜みたいな女と挿入直前まで進むという、いつまでも覚めてほしくないような夢だ。
起きたら朝勃ちしていた。すぐにピンときた。ゆうべオナニーを中断して寝たからだろう。抑えつけられた性欲が夢へと昇華したのだ。こいつは悪くない。いや、むしろいいかも。夢精のヒントを与えられた。
その夜も同じようにシコシコを途中でやめ、布団に潜った。いい夢見れますように。
目的はかなわなかったが、がっつり朝勃ちはしていた。それを見てヨメが言う。
「ねえ、立つじゃん」
「ん?」
「立ってるよ」
「いやいや、これは生理現象だから! 男は自然にこうなっちゃうんだよ」
自分とはセックスしてくれないのに、朝勃ちだけはちゃっかりするなんて。そう責められている気がして、とっさにごまかした。こっそり新しい遊びをしてることなど、まさか言えない。タマってるなら私を抱けばいいのにシコりを途中でやめるブレイクオナニーによって、確実にやらしい夢を見る回数が増えた。夢精まではいかないが、これはこれで毎夜の楽しみだ。
精液が出ないからか、毎朝チンコがギンギンのままで目覚め、その都度、真由美にからかわれた。
「若いね?」
「バカ、生理現象だっての」
「ふん。前はなかったのにね」
タマってるなら私を抱けばいいのにと、遠回しに圧力をかけているつもりのようだ。わかっちゃいないな。こいつが立ってんのは夢のおかげなのだ。だから夢で射精させてやりたいのだ。最後の最後を真由美にもっていかれたら、あの淫夢が当て馬になってしまうじゃないか。
それでも真由美は、晩メシのときなどにいらぬプレッシャーをかけてきた。
「ヒロシ君さぁ、したくなったらどうしてるの?」
「え、したくなんてならないよ」「だって男の人ってタマるって言うじゃん」
「そんなの俗説だよ」
「でも昔、よく言ってなかった?タマったタマったって」
たしかに中学時代なら言ってたかも。ことあるごとに、タマったから抜いてくれと頼んでたかもしれない。
「ああ、若いときはタマるのかもな。大人はそんなのないよ」
「ふん」
事件が起きたのは、そんな苦しいやりとりと、ブレイクオナニーを並行して行っていたある日のことだ。早暁、下半身がもぞもぞして目が覚めた。目の前には思いもしない光景が広がっていた。真由美がチンコを手に、騎乗位の体勢でまたがろうとしていたのだ。
「おい、どうしたんだよ!?」
「んー起きたぁ?」
「何やってんの」
「立ってるから。入れるね」
「ちょっと待った、その…」
イチモツはヌルリと包まれた。久しぶりの感触だ。真由美の中ってこんなだっけ。寝ぼけているからか、不思議と萎えなかった。このまま最後までデキるかも。おそらく真由美は朝勃ちを目撃したときから考えに考えてこの作戦に踏み切ったのだろう。そこまでの愛情をムゲにはできない。
「あん、あん」
押し殺したような真由美の声を聞くのも久しぶりだ。たしか1年と数カ月ぶりだっけ。長かったなぁ。自ら腰を振って声をあげる真由美。オレのほうもそれに合わせて下から突き上げてやる。チンコの硬度が落ちることはない。
そのまま正常位に体勢を変え、さらに激しく突く。途中で娘が隣で寝てるのが目に入ったが、萎えてしまってはいけないので視線を正面に戻す。アエギ声をあげる真由美の目にうっすら光るものが見えた。泣いているのだ。ヨメがセックス中に泣いている。オレはそこまでこいつを苦しめていたんだなぁ。ごめんな。朝勃ちを利用するところまで追いつめてしまって。もう大丈夫だ。もう少しでイキ
そうだよ。行為は終わった。
 お互いにしばしの放心状態が続いたが、真由美が思い出したかのように言った。
「急がないと遅刻するよ」
 いつものあわただしい朝に戻った。でも少しだけ真由美の口元が笑ってるように見える。
 それから数日が経ち、またセックスレスの日々は再開している。
 でもたぶん、きっと大丈夫だ。
次は時期を見てこっちから仕掛けてやろうと思えるほど、あの朝のおかげで、オレの気持ちはラクになったのだから。
人生最後のセックスをしたいと言う熟女と中出しSEX
もちろん、私の勝手な思い込みですし、ご迷惑なのは承知しております。お会いしていただけるとはまったく思っておりません。このメールをお読みいただけただけでも私にとってはすごく幸せです。
すごく支離滅裂な文になってしまいました。本当に申し訳ありません。どうぞこのままメールを削除してください。う’ん、なんて言えばいいんだろう。正直、ようわからんメールである。
彼女の思いの丈はヒシヒシと伝わってはくるが、文面から想像するに若くとも60近い年齢。会ってほしいとは強く言えない。が、女性に対して寛容(要はストライクゾーンが広いつてことね)な俺ならもしかして会ってくれるかも、ってことなんだろうか。確かに俺のストライクゾーンは間違いなく広い。年上年下お構いなしだし、太め痩せめ、巨乳貧乳も全然こだわらない。それよりは、その女性が持っている雰囲気や、シチュエーションのほうがずっと重要だ。しかし、そんな俺でも、60過ぎの女性は未体験ゾーン。ヤレるのか否か、想像もつかない。ただ、一方で彼女のメールに興味を持ったのも事実。息子の「裏モノ」を母親が盗み見してるって面白すぎるやないか。自分の母親が俺にメールを送ってるなんて息子は夢にも思ってないだろう。それに「削除してください」なんて言われると逆にそうしにくいものだ。まあ、一応返事しとこか。俺のありきたりの返信に対し、彼女は再びメールを送ってきた。
《まさか、お返事がいただけるって思ってもみませんでした。本当に河内さんなんですね》
文面からうれしさがにじみ出ている。悪い気はしない。その後、何度かメールをやり取りするうち、彼女のことがだんだんわかってきた。年齢はやはり60過ぎ。今もバリバリの現役営業ウーマンで精
力的に仕事をしているようだ。離婚し、その後男性と付き合ったことはあるものの、かなり長い間男っ気のない生活らしい。
年上熟女が好きだとこんなメリットも
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