2017年09月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年09月

  • 2017/09/15突撃リポート

    オナベという人種がいる。男になりきってる女のことだ。おれがイメージするのは、宝塚の男役のような容貌だ。端正かつ気品のある顔立ち。スラッとした体型。つまり、男性的な外見の中にも、どこか女らしさを残した中性的なルックスだ。そして思う。そんな女とのセックスはさぞかし興奮するんだろうなと。いくら男ぶったところで所詮、女は女。ベッドでキャンキャン叫ばせてやれば、さぞかし痛快なことだろう。しかし問題が。やつら...

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  • 2017/09/14おすすめ突撃ドキュメント

           テレクラでワリキリを繰り返していると、金銭を介したセックスがだんだん虚しくなってくる。シロート女子が恋する瞳をウルウルさせながら股を開く、そんな過程に憧れるようになる。だから俺は向かった。ぽっちゃりねるとんパーティに。このパーティ、女性参加者に厳しい基準が設けられている。身長から体重を引いた数字が1 0 0を下回ってなければならないのだ。例えば、身長1 5 8センチ...

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  • 2017/09/14突撃リポート

     カラオケバーで、かつアニメソング好きのオタク系が集まる店なのだが、女性客の格好がめちゃめちゃイイ。スク水やセーラー服エロコスプレなどなど、決まりもないのに自らコスプレをしてきてくれるのだ。店内の雰囲気はワイワイ系で、見知らぬ客同士でデュエットすることも多い。スク水の女の子と寄り添って唄うときなんて、妙に興奮する。こんな店があったらいいのに、という妄想が本当に実現してしまったキャバクラだ。なん...

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  • 2017/09/13裏情報

      漫画のとおり、マンツーマンで素人モデルのヌード撮影ができる。ホテルで2人きりなので、なんの気兼ねもなく思うがままだ。しかもここは少々のお触りがOKなので、ハメ撮り風の写真を撮りながら胸を揉んだり、股間に手をやったりも許される。さすがに指入れやフェラはダメだけど、目の前でオナることくらいは可能なので、ついつい撮影時間が延びてしまう。AKB48を嚆矢としたアイドルブームは年々過激化する一方だが....

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  • 2017/09/12突撃リポート

      今回の舞台は千葉県柏市だ。関東圏では「東の渋谷」と言われるほどに若者、とりわけギャ ルが多い街として知られている。事実、駅前に降り立つと、そこ かしこで髪の明るい若者達がた むろしているではないか。この地のテレクラならば若い女性からのコールが鳴ってておかしくないはず…。駅前のテレクラへ入室したはいいが、待てども待てどもなかなか電話が鳴らない。かかってきても暇つぶしのオバサンばかりだ。駅前で...

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  • 2017/09/11漫画

                    ...

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  • 2017/09/11その他

    菜々子職業 人妻早希職業 女子大生容姿 桐谷美玲に似てる魅力 小悪魔的な性格美魔女の同級生菜々子の娘、早希は単なる可愛いだけの女子大生ではなく、魅力的な小悪魔だった。二人っきりの飲み会の後、自宅の布団の中で今日の彼女の姿を思い浮かべる。ちょっと上目づかいの意地悪そうなまなざし、濡れたようなプルンプルンの唇、華奢な身体のわりに大きめのオッパイ……。やっぱり、娘の方もええなぁ。抱きしめて、キスして、胸を揉ん...

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  • 2017/09/11突撃リポート

    生脱ぎパンティの価格相場を知っているでしょうか。1枚3千円。これが日本全国津々浦々まで浸透したパンティ相場です。渋谷でも佐渡島でも、生脱ぎパンティは3千円と、いつのまにか決まっていたのです。そんな中、相場の3倍、9千円の値付けをしてきた女がいました。よっぽど容姿に自信があるのでしょう。石原さとみレベルがやってくることを期待し、アポってみました。遅刻気味でやってきたのは、そこそこ清潔感のある女子大生...

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  • 2017/09/10素人の本物ヌード

    こんばんは。ちょっどお話聞いてほしいんですけど?…もう帰るんで。ほんどに?ほんどに帰るんでど言いつつ、もしかしてマックでダラダラしようどか思ってたんじゃないです力?夏の夜の街を一人でフラついてる女の子なんていったら、家出の女子高生どかじゃないかなぁど思って。違いますから。そうなの?はい、ちゃんど大人なんで。そりゃ良かったはあ?どいうのは、実は僕、エッチな感じの写真を撮らせてくれるオネーさんを探して....

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太ももむっちり素人娘のエッチ体験談

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男になりきってる女=オナベならSEXしやすいか実験

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オナベという人種がいる。
男になりきってる女のことだ。
おれがイメージするのは、宝塚の男役のような容貌だ。端正かつ気品のある顔立ち。スラッとした体型。つまり、男性的な外見の中にも、どこか女らしさを残した中性的なルックスだ。そして思う。そんな女とのセックスはさぞかし興奮するんだろうなと。いくら男ぶったところで所詮、女は女。ベッドでキャンキャン叫ばせてやれば、さぞかし痛快なことだろう。
しかし問題が。やつらオナベ は、姿だけでなく心も男なので、恋愛対象となるのは女のみなの だ。我々オトコとセックスなど してくれないのである。と思いきや。
現実にはチャンスが転がっていた。オナベの中にはゲイも存在するというのだ。
オナベのゲイ。なんだかややこしいが、ゆっくり考えよう。元々は女なのに性同一性障害のためオトコとして生きているオナベ。連中は自らの性を男だと認識している。
そのうえで、ゲイなのだ。男として男を愛してしまう、あのゲイだ。
結果的に、当人の考えはどう であれ、肉体的には女が男を求 めている構図と同じことになる。ちゃんとしたセックスも可能だ。
オナベのゲイちゃんをつかまえれば、おれの夢、叶うかも!
男好きオナベを探すのに打ってつけのツールがある。オナベと一般男性の専用出会い掲示板だ。ネットで
「FTM(=オナベ)」
「純男(=一般男性)」
「出会い」
といったワードで検索をかければ、複数のサイトが引っかかてみると、どこも活発にコメントが書き込まれている。
『ハタチのFTMです。都内で会えるナメ好きの純男さんいませんか?  ゴム付きなら挿入O
K!』
『オラオラ系の純男です。こんな俺にいじめられたいド変態の
FTM君、連絡ください。何度でもイカせてあげるよ』
うーむ、みなさんセックスが
大前提なんですね。しかもワリ キリ希望がほとんどないあたり、純粋にエロパートナーを探して るっぽいし。なんて世界だ。
検討の末、とある書き込みにメールを送ってみた。と、話はトントン拍子に進み、その日の夜、都内で会うことに。相手はタケルと名乗る22才の専門学生で、メールでは定期的に男性ホルモンの注射を打っていると書いてあった。てことはヒゲとか生えてんのかな。萎えるなぁ。夜9時、待ち合わせ場所に到着。周辺には若いニーチャンが何人か見受けられるが、本当にこの中にオナベが?  全然わかんないんだけど。
〝いま着きました。どんな格好してる?〞
すぐに返信が来た。
〝黄色の上着にジーパンです!〞えーと、黄色の上着、黄色…いた!  マジであいつ?  めっ
ちゃ普通に男じゃん!
その驚きは彼(以降は彼女で統一)に声をかけてさらに
度合いを増す。
「あ、初めまして。タケル君?」
「あ、どうもっす」
ややトーンは高いものの、声は完全に男だ。例えるならスマップの中居くん声だろうか。
何より、この風貌はどうだ。
短髪に一重まぶたのするどい目。
172、3センチはあろうかという高身長。おまけに体格もがっちりで、どっからどう眺めても、ちょっと不良テイストの入った男子柔道部員にしか見えない。
「思ったよりずっと男っぽいね」皮肉を込めて言ったつもりが、本人はどこかうれしそうだ。
「いやぁ、まだまだっすよ。ホルモン打って声はだいぶ低くなったけど、全然ヒゲとか生えないし、胸もあんまり小さくならないんすよね〜」
懸念材料が少し減ってホッとする。ヒゲがなくて胸もあるなら、どうにかセックスできるかも。
ひとまずラブホへ移動した。見かけ上は男同士のカップルなので入館を断られるかとヒヤヒ
ヤしたが、受付のオバハンは特に何も言わない。ただし、その顔には明らかに好奇の色が浮かんでいた。そりゃそうだよな。恥ずかしい〜。
いそいそと部屋に入り、あらためて彼女に尋ねてみる。
「よくあの掲示板で純男と会ってるの?」
「いや、俺、男とエッチしたことないんすよ。今まで女とばっか付き合ってきたんで」
え、てことは処女なのか?
ゲイじゃなく、女を好きなオナベが何でここにいるんだ?
「うーん、一度、男とやってみてもいいかなって。まあ、経験っすよ、経験」
セブンスターの煙を鼻の穴から豪快に吐きだしながら、タケル君が続ける。
「それに元カノと半年前に別れてから、ずっとエッチがご無沙汰だったんで。あ、男性ホルモンを打ってると性欲がめっちゃ強くなるんすよ。ホント大変ですよね、男って」
ノンケの一般男性なら、いくら女との出会いがないからといってホモ行為などに走りはしない。オナベという人種は、やっぱり普通の男の脳ミソとはどこか構造が違うのかも。
ふいにタケル君がソファから立ち上がった。
「じゃ俺、そろそろシャワー浴びてきます」
とたんに部屋の空気がどんよ りと重くなる。そうだ。おれ、 今からこの柔道部員のようなオ ナベとセックスするんだっけ…。
言いようのない心細さを覚えつつ、彼女が裸になる様を見守る。間もなく、サラシのようなブラからはDカップ大の乳がぽよんと、そしてグンゼYGのボクサーパンツからチンコのない股間が現れた。
その点だけはまさに〝女〞だが、全身を見たときの違和感はハンパない。まるで暴走族あがりの板前の体が突如、首から下だけ女体化してしまったかのような印象だ。うーむ…。
交代でシャワーを浴びてからいざベッドへ。この段にきてさすがのタケル君も緊張してきたのだろう。シーツの上であぐらをかいたまま何もしゃべろうとしない。
すでに腹を決めていたおれは 彼女の肩にそっと手をまわした。
「とりあえず女とヤるような感じで攻めてくけど大丈夫?」
小さく頷くタケル君。
「あ、はい。大丈夫っす」   ではまず、キスを。考えてみ
れば当たり前なのだが、唇は女のようにプニプニと柔らかく、目をつぶっていれば抵抗感はまったくない。そのまま舌をねじ込むと、タケル君も激しく舌を絡ませてきた。
続いて乳首を攻める。どうやらここは性感ポイントらしく、ねちっこいナメナメ攻撃に彼女はうっすらと吐息をもらしはじめた。
「フーフーフー」
不思議なことに、この辺りからタケル君の風貌が次第に気にならなくなってきた。こちらの愛撫に体をふるわせる姿に、多少の女らしさが感じられたからだ。こうなったらドンドン行くべし。お次はクンニだ。
…ん、なんじゃこりゃ!   股間に顔を近づけて思わずのけぞった。とんでもなくデカいのだ、クリトリスが。ゆうに大人の小指の第二関節分ほどはあり、もはやクリというよりはちっちゃいチンコと言った方が正しい。タケル君が口を開く。
「変っしょ?  それもホルモン注射の影響なんすよ」
デカクリの感度は良好だ。舌先で転がしたり吸ったりしてやると、彼女は大きく喘いだ。
「あ、あ、あ、あ、ヤバイ、気持ちいい〜」
これがオナベの喘ぎ声か。中性的すぎるぞ。特に「あ」の部分なんか郷ひろみが熱唱してるようだ。「ここ気持ちいいんだ?」
「うん気持ちいい〜、気持ちいい〜、あ、あ、あ、あ!」
思いのほか喜んでもらえたようで何よりだ。
攻守交代。タケル君にフェラ をさせてみたのだが、ここで男 性経験ゼロの弊害がもろに出た。ぎこちなくヌポヌポするたび亀 頭に歯が当たりまくるもんだか ら痛いのなんの。これじゃ勃つ もんも勃たないよ。しかたなく 自分で堅くさせてからゴムをつけた。
「じゃ、入れるよ」
「ういっす」
正常位の体勢でチンコをゆっくりと膣口に沈めていく。タケル君はずいぶん苦しそうだ。
「大丈夫、痛い?」
「いや、指入れの経験はあるから痛くはないっす。ただ腹にスゲー圧迫感が…うう」
そのまま慎重に出し入れを続けていくうち、やがて彼女は小さく喘ぎはじめ、その音量は徐徐に大きくなっていく。
「あ、あ、あ、あ、いい。気持ちいい〜」気がつけば、不覚にも興奮している自分がいた。女の体を持った男がマンコを突かれて感じまくる、このSFエロ漫画のような荒唐無稽なシチュエーションに、今さらながらイカレてしまったようだ。ああ、やべ。もう出る!何だかいろんな意味で目まいのする体験だったが、これ一つを取って、オナベセックスの良し悪しを語るのはややせっかちだろう。せめて、あとひとりくらいは試してみないと。
というわけで例の専門出会い系を物色してみたところ、またまたあっさりとアポを取り付けてしまった。名前はシン。埼玉在住の
24才で、彼女の地元駅まで行けばアパートに招いてくれるという。これは出向くしかないでしょう。
移動中、シンは頻繁にメールを寄こしてきた。
〝性癖はS?    ことば責めとか得意だったりする?〞
〝ケツを突きだした恥ずかしい格好で乳首とクリを舐めまくられたい!〞
〝強引な感じが萌える〜(笑)〞
性欲がたまりまくっているのがよくわかる文面だ。しかもかなりドMさんっぽい。
夜10時。待ち合わせ場所の駅前はほとんど人気がなく、小柄な若者がぽつんと佇んでいた。あれがシン君か。
「どうも、シン君だよね?」
「そうだよ。じゃ行こっか」 態度がやけに素っ気ない。あ
のがつがつした発情メールを送 ってきた人間とは別人みたいだ。
並んで歩きながらそっと隣り を観察する。ホストっぽい髪型、ジャニーズ系の童顔。そしてア ゴにうっすらと髭が伸びているのはホルモン注射のせいだろう。
こいつがまさか女だなんて誰も思わないよな。
数分ほどでアパートに着いた。部屋は8畳ほどのワンルームで、床にはゴミやその他の生活用品が足の踏み場もないほど転がっている。住人のだらしない性格を表してるかのようだ。汚いなぁ。
タバコに火を付け、シン君がベッドに腰かける。
「あのさ、先に言っとくけど俺、挿入とか無理だから」これは意外だ。純男にガンガン掘られることがオナベゲイの無上のよろこびじゃないのか。
「なんで挿入がだめなの?」
「なんでって、痛いからに決まってんだろ」
ホルモン注射の影響で膣がせまくなり、指を1本入れただけでも激痛が走るんだそうな。へえ、そういうもんか。
「なんだよ、そんなことも知らねえの?  あんた、FTMのことなんもわかってねえな」
先ほどから気になっていたのだが、なぜこいつは初対面の人間に向かって横柄な口を利くのか。なんか腹が立ってきたんですけど。
ぐっと怒りを抑えて話を続ける。
「ところで、普段、仕事は何やってんの?」
「あ?  運送屋だけど」
こんな小さな体(155センチほど)で肉体労働とはさぞ大変だろうに、彼女は今の職場が大いに気に入ってるらしい。
「だって毎日、ムキムキの男たちに囲まれて働けるんだぜ。楽しいに決まってるじゃん。バカなの?」
…シン君って、たしかドMなんだよな?  わざと相手を怒らせてお仕置きされようとしてんのか?  だったらお望み通りイジメてやる!
入れ替わりでシャワーを浴びてから即座に動いた。
「じゃ、とりあえず裸を見せてもらおうか。そこで服を脱いでよ」
「は?  急に何言ってんの?」
「うるさい。はやく脱げ!」   シンの顔色がさっと変わった。
「…じゃ、電気消してもいい?」
「ダメに決まってんだろ」
「…はい」
不安げな苦笑いを浮かべながら、一枚、また一枚と服を脱いでいくシン。現れた裸体にはBカップの胸があり、濃い目のスネ毛とヘソ毛があり、そして股間にはチンコがない。オナベボディのこの奇妙さに慣れるにはまだまだ修行が必要なようだ。
「で、どうしてほしいんだっけ?」意地悪く尋ねると、シンがもじもじしながら呟く。
「クリを舐められたい」
「え、なんだって?」
「あのぉ、俺のクリぃ、舐めくださいぃぃ」
あらら、すっかりしおらしくなっちゃって。完全にスイッチ入っちゃってるよ。
両足を大きく開かせたその真ん中には、ホルモンで肥大したデカクリが鎮座している。サ
イズは親指の半分ほどもあり、ことば責めにはもってこい の材料だ。
「デケ〜。なんだよ、このクリトリス。もう勃起してんじゃん」
「ああ、やだ。そんな…」
「ほとんどチンポだね。こんなのぶら下げて恥ずかしくないの〜?」
そう言ってデカクリをペロペロしはじめたはいいものの、親指を舐めてるようなその感覚はクンニというよりフェラそのもので、しかも視線の先にはヘソ 毛がそよぎ、さらにその先にひ げ面の男顔がアンアンと喘いで いる。ともすれば本物のホモセ ックスをしてるかのごとき錯覚 に陥り、どうにも気持ちが萎え てしかたない。正直、1人目の オナベよりはるかに難敵である。
と言いながらも、シックスナインの体勢でマンコのドアップ
を見ながらフェラされた途端、ちゃんと勃起しだすのだからおれのチンコも大したもんだ。
シンも執拗なデカクリ攻めで両足をガクガク震わせ、もはや絶頂間近といったところか。鼻にかかった甲高い喘ぎ声が、しだいに音量を増していく。
「あふ、あふ、あふ、ああん、気持ちいい〜」「どこが気持ちいいって?」
「あん、クリですぅ、あん」
「え、これクリなの?    こんなチンポみたいのが?」
ことば責めと同時にデカクリの刺激をさらに強める。
「いや〜ん、クリチンポ気持ちいいですぅぅ」
「聞こえない、何だって?」
「シンの変態クリチンポ気持ちいいの〜、あ、あ、イク!」
はい、名台詞をいただきました。変態クリチンポだって。まったくその通り!
当初の皮算用では、宝塚の男役っぽい美形オナベをヒーヒー 言わせるつもりだったはずだが、夢は無残にも打ち壊されてしま った。
とはいえこの世界の愛好者はずいぶんいるようで、シンによれば一回の募集書き込みで、数十人の純男からアプローチが届くそうだ。
普通のセックスに飽きた方は、一度トライしてみてはいかがだろう。



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ぽっちゃりねるとんパーティでモテなそうな女を狙い撃ち

201312231.jpg 201312232.jpg 201312233.jpg 201312234.jpg 201312235.jpg 201312236.jpg 201312237.jpg テレクラでワリキリを繰り返していると、金銭を介したセックスがだんだん虚しくなってくる。シロート女子が恋する瞳をウルウルさせながら股を開く、そんな過程に憧れるようになる。
だから俺は向かった。ぽっちゃりねるとんパーティに。このパーティ、女性参加者に厳しい基準が設けられている。身長から体重を引いた数字が1 0 0を下回ってなければならないのだ。例えば、身長1 5 8センチの女ならば体重は58 キロ以上。必然的にぽっちゃり体型限定となる。一方の男性に体型の縛りはなく、あえて言うならぽっちゃり女性好きであることが条件か。さてどうだろう。恋愛市場において需要のないオデブさんたちならば、簡単にヤラせてくれそうなものだが。まず参加したのは20代限定のパーティだ。恋愛をしたい若い盛りに、ぽっちゃりであるがために独り身の境遇を受け入れざるを得なかった女たちの集いだ。受付を済ませ、会場内へ。壁際のイスに女たちが並んでいる。全部で20人ほどか。肝心の体型だが、おかしなことに7割ほどはごく普通〜ややぽちゃ程度で、明らかなデブは3割ほどしかいない。デブこそ落ちやすいはず。その信念に基づき、今日はナンバーワンの巨漢を狙うことにしよう。回転寿司タイムを終えたところで、ターゲットが決まった。小錦似の高橋さん(仮名)だ。まだ22才だというのに、おそらく90キロはありそうだ。最初のフリートークで、さっそく彼女の前に陣取る。幸いライバ ルはいない。男たちもいくらぽっ ちゃり好きとはいえ、ここまで  の巨漢には興味が持てないようだ。
「高橋さん、このあとメシでもいきませんかね」
「すみません、このあとは女子会があるんですよ」
女子会って、なんでも言えばいいってもんじゃないだろう。90キロは女子じゃないぞ。
ま、でも本人が女子のつもりなら仕方ないし、予定を変えさせるわけにもいかない。ターゲット変更だ。次のフリータイムで向かったのは、会場内で2番目の巨漢、ショートカットの22 才、久美さん(仮名)だ。これまた人気がなく、男たちからは捨て置かれている。
「久美さん、ぼく番号書くんで、カップルになりましょうよ」
「えー、ホントですか」
「もちろんですよ。お願いします!めっちゃタイプなんで」こんな熱烈なアタックを受けたのは生涯初なのだろう、俺たちは見事にカップル成立となった。誰もうらやましそうな視線を向けてこなかったが。まだ夕方の6時。時間はたっぷりある。
「じゃあ軽くご飯でも行きますか」
「うん、行きたい〜!    飲みた〜い!お腹も減ったし!」
やっぱり、デブはそうこなくっちゃ。居酒屋に入り好きなものを注文させてやると、すっかり上機嫌だ。
「最初の自己紹介のときにね、もう久美ちゃんって決めてたんだよね」
「え〜!    それめっちゃ嬉しい〜! でも信じらんない!    わたし、柳原可奈子に似てるってけっこう言われるんだよね」
いや、どちらかといえば、渡辺直美か森三中あたりに近いが、あえて触れずに持ち上げておこう。
「柳原って、全然違うじゃん!」
「ですよね〜!    自分でもあんまり納得できなくて」
「だってさ、久美ちゃんはもっとセクシーだし」
「え〜!」
「さっきからほんとにたまんないよ。その二の腕とか」
手を伸ばしてふくよかな二の腕をブニブニ揉んでみる。
「ほら、すごくセクシーだし」
スキンシップ成功。このなすがまま感、今後の展開に期待できる。胸もみぐらいまではすんなり進むだろう。
「彼氏どれくらいいないの?」
「う〜ん、3カ月くらい?」
ほんとかよ。彼氏いたことあるのかよ。
「へえ、じゃあ初体験もその彼氏と?」
「それは…。まぁまぁ、もう少し仲良くなってから答えます。フフフ〜」
人並みにもったいつけてくるとは。デブだからといって、なんでもかんでもあからさまにブヒブヒしゃべるわけじゃないようだ。居酒屋を出たところでカラオケに誘った。
「もうちょっと一緒にいたいな」
「うん、私も〜!」
「カラオケにしよっか」
「うん!」
個室に入るや、彼女は西野カナの曲を入れた。モテないデブ、褒められ好き、スキンシップOK、そして西野カナ。もうこれで数え役満だ。どんどん攻めよう。
「あの、正直なこと言っていい?」
「うん」
「いま久美ちゃんの胸の中にうずくまりたくてしょうがなくって」
表情を変えずに、真剣に彼女の目を見る。
「え〜!」
照れたような、嬉しそうな表情を浮かべている。
「もう、そういうのってなんて反応していいかわっかんな〜い」
腰に手を回し、さすってみた。脇腹のちょうど一番脂がのってそうな部位だ。
さらに耳元に口を近づけ、ふっと息を吹きかけてみる。と、大きな身体が悶え出した。
「うっ…!  ううんっ!  ちょっとー!」
唇を近づけ、そのままキスへ。入室からここまで、およそ5分。やっぱり楽勝じゃん!続いて服の上から乳を揉み、空いた手で黒タイツをはいた太ももをすーっと這わせてやる。
「うんううん…っ!」さらに吐く息が荒くなってきた。マンコの線をツーッと中指で辿ってみると、黒タイツの奥に確かな湿り気と熱気を確認できる。
「もう〜!早い早い早い」
「え、ダメなの?」
「だ〜め、まだ早いって!会ったばっかじゃん。そういうのは付き合ってからだよ!」
ガーン。ここで拒んでくるなんて。
付き合う気なんてさらさらないから、これ以上は前に進めないっす。
日を改め、年齢をごまかして30代限定のぽちゃパーティに向かうことにした。
20代よりも10年分多くメシを食ってるだけに、こちらのほうがぽっちゃり度も高く、恋愛市場の価値はさらに低く、結果として即マンの可能性が高まるものと思われる。
パーティ会場に一歩入って、足が止まった。ホンモノのぽっちゃりばかりが窮屈そうに並んでいたのだ。等間隔で暗い顔をして並ぶその様は、まるで精肉処理されるのを待つブタようだ。
これほどわかりやすい集団なのに、回転寿司タイムでは誰もぽっちゃりの件には触れず、まるでコンプレックスなど皆目ないかのようにふるまってくる。ディズニーが好きだとかドライブがどうこうとか。腐っても鯛、太っても女ってことか。
ターゲットが決まった。元大関の朝潮太郎(現在の高砂親方)に似た、本日の最重量級女性、かなこ(仮名)さん35 才だ。
親方は今日このあと女子会などの予定はないそうなので、フリータイムからどしどし攻めた。
「お酒って飲まれますか」
「うん、飲むよ」
「このあと飲みませんか?」
「ぐふふふふ、いいですよ」
全3回のフリータイム、親方の元には誰も近寄らないため(やはりここでも軽いぽちゃに人気が集まった)、俺が彼女の時間をすべて独占した形だ。もちろん難なくカップル成立だ。チェーン居酒屋に入り、親方と生ビールで祝杯をあげる。本場所勝ち越しおめでとう、といったところか。
「好きなもの頼んでくださいね」  メニューを手渡すと、親方は迷いなく3つの単語を口にした。
「トリカラ、厚揚げ、海老の唐揚げ」決まってるのか?  食うもの決まってるのか?
「揚げ物ばかりですね」
「うん。厚揚げは豆腐だし大丈夫だよ」
胸がすくほどの自己正当化だ。物言いをつける気にもなれない。
ビールからチューハイに移行してからも、親方はムシャムシャと追加の唐揚げを口に放り込んでいく。それが一通り済んだところで、ようやく唐揚げからオレに興味の対象を移してきた。
「なんで私のこと選んでくれたの?」
「えっと、ふくよかな人がすっごく好きなんですよ」
親方はうんうんと納得したような表情で微笑んでいる。
「私、でも胸はそんなにないよ?」  一丁前なセリフを吐いてくる。誰も
そんなもん求めてない。タダでヤレればいいだけだ。
「ああ〜、ほんとにかなこさん見てる
と興奮してきた〜」
手を伸ばし、ボンレスハム大ほどの二の腕をつかんで…って、なんだこの肉厚は!
「体重、どれくらいあるんです?」
ニコニコしていた親方が急に真顔になった。
「それ、女性に聞きます?」
ぷっ。すぐにうつむいて失笑をごまかした。この期に及んで、まだレディーのつもりか!
なんだかんだで、親方は俺のことを気に入っているようだ。無料セックスの目的はすんなり完遂できそうである。ラブホ代を惜しんでカラオケへ入り、乱暴に唇を奪う。そのまま胸へ手を進める。
「私、声出ちゃうからダメ〜」
いかん、また笑けてきた。親方が人並みなセリフを吐くのがどうにも可
笑しくてならない。
ならばその声とやら発してみやがれと、胸の直モミをすべく、ワンピースの下に手を入れ、背中のブラホックを外し…うっ、手が届かない。なんだこりゃ。体をずらしてようやくホックに指をかけ、パッツンパッツンに張ったブラを取り外す。親方の乳首は意外にも小さい。コリコリしてやると一瞬、巨体がビクンと動く。
「フゴッ…!」
興奮しているらしい。よし、次はマンコに突撃だ。黒タイツの上からマンコ付近に指を当てる。すごい熱を帯びている。さっきの唐揚げがもうエネルギーに変わったか。熱い部分をスリスリ攻撃だ。
「ンガッ! ハッ!」
鼻息が荒くなってきた。しかしタイツを下げようとしたところで、
「だ〜め」
呼吸を整えながら、親方は続ける。
「来月にディズニーランドでクリスマスイベントが始まるのね」
「はい」
「それに行った帰りじゃダメ?」   はぁ?    ディズニーでクリスマス?  その後に結ばれたいって?人間みたいな夢見てんじゃねーよ!親方は服装を整えながら言った。
「私、そんなに軽い女に見えた?」これは何かのギャグなのだろうか。

バスタオルキャバクラにパンツ見せキャバクラ

0054_201709141707371b3.jpg 0055_20170914170738b04.jpgカラオケバーで、かつアニメソング好きのオタク系が集まる店なのだが、女性客の格好がめちゃめちゃイイ。スク水やセーラー服エロコスプレなどなど、決まりもないのに自らコスプレをしてきてくれるのだ。店内の雰囲気はワイワイ系で、見知らぬ客同士でデュエットすることも多い。スク水の女の子と寄り添って唄うときなんて、妙に興奮する。
こんな店があったらいいのに、という妄想が本当に実現してしまったキャバクラだ。
なんと店内の床がすべて鏡張りになっているため、嬢が歩くたびにパンツを確認できるのだ。
なもんだから店内にいる客の様子は終始落ち着かない。みんなが床を見続けているキャバクラなんてここくらいのもんだろう。
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マンツーマン素人モデルのヌード撮影

0050_201709131741396d3.jpg 0051_201709131741404e6.jpg 漫画のとおり、マンツーマンで素人モデルのヌード撮影ができる。ホテルで2人きりなので、なんの気兼ねもなく思うがままだ。しかもここは少々のお触りがOKなので、ハメ撮り風の写真を撮りながら胸を揉んだり、股間に手をやったりも許される。さすがに指入れやフェラはダメだけど、目の前でオナることくらいは可能なので、ついつい撮影時間が延びてしまう。
AKB48を嚆矢としたアイドルブームは年々過激化する一方だが、ここまでやらかすアイドルが現れた。ファン対象の握手会ならぬ「玉み会」は、足を運んだファンのハートだけでなく睾丸をもガッチリ掴で離さない。こうした過激イベントの告知は彼女のブログでなされる。アイドルの概念を超えていきたいという本人の弁を聞くに、今後のベントにも期待と股間が膨らむばかりだ。

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テレクラ突撃・千葉・柏編

201311209.jpg 201311210.jpg 今回の舞台は千葉県柏市だ。
関東圏では「東の渋谷」と言われるほどに若者、とりわけギャ ルが多い街として知られている。事実、駅前に降り立つと、そこ かしこで髪の明るい若者達がた むろしているではないか。
この地のテレクラならば若い女性からのコールが鳴ってておかしくないはず…。駅前のテレクラへ入室したはいいが、待てども待てどもなかなか電話が鳴らない。かかってきても暇つぶしのオバサンばかりだ。駅前で見かけたあの若いコたちとテレクラは完全に分断されているらしい。
入室から1時間ほど、1本の電話が鳴った。
「こんにちは〜今日はワリキリで会いたいんですけど〜」
第一声を聞く限りでは、オバサンではなさそうだ。
「ワリキリ、大丈夫ですよ、場所は柏ですか?」
「その前にね、言っておかなきゃならないことがあってね」
「はい」
「私ね、めっちゃめちゃ太ってるんですよ〜」
「そうなんですか。ちなみに、どれくらいですか?」
「渡辺直美ちゃんくらいなんですよ〜。会ってから断られるのも困るし、男性にも申し訳ないから先に言わないとね〜って思ってね」
謙虚なデブだ。ちなみにワリ キリ女による体型ランク付けは、最大級のデブが『渡辺直美』で、その下が『柳原可奈子』、さらに下が『ポチャ』ということにな っている。
つまり彼女は最上級。かなり の破壊力を持った女と見てよい。武者震いがしてきた。
「太ってても大丈夫ですよ。お姉さん、場所はどちらですか?」
「いま松戸住んでるんで〜松戸来れます?」
柏の隣町だ。電車でも10分くらいなものだろう。
「大丈夫ですよ、待ち合わせ場所どうしますか?」
「あ、そのへんはラインで教えるから I  D教えて下さ〜い」
こうして、ラインの I  D交換を済ませ、自称25才のカナさんと会うことになった。ワリキリ 額はホテル代別の1 ・ 5 万円、ルックスを聞いたところ「昔は m  i  s  o  n  o に似てた」らしい。
ラインでのやりとりで、彼女は自らについて色々と注釈をつけてきた。こちらがアポに向かい始めた後だからできる後出しじゃんけんだ。
〈(ラインの)アイコンの顔写真は私じゃないんで〜〉
それじゃあ誰なんだ。
〈自宅から行くから汗かいてるけどごめんね〜〉
意味不明。
〈化粧あんまりしてないけど許してね〜〉してくりゃいいのに。
待ち合わせ場所に指定された松戸駅前の喫煙所に到着し、その旨をラインで送る。
〈喫煙所に着きましたよ〉
〈ごめ〜ん!いまサントロペってパチンコ屋さんのトイレにいるから店の前に来てくれませんかぁ??〉
クソでもひねってるのか?とにかくパチンコ屋の前へ。
そこには口をモグモグさせた巨大な動物が1人立っていた。クイズダービーの篠沢教授が激太りしてヅラをかぶったような生物だ。哀しいけれどたぶんあれだろう。
「こんにちは、お待たせしました」
「どうもスズキさん?」
彼女の額からは汗がダラダラ噴き出している。首を隠すほどの二重アゴフェイスにm  i  s  o n  o の面影はもちろんまったくない。
そしてなぜか彼女の唇の周囲には、白い米粒のようなものがいくつもついている。
「なにか食べてたんですか」
「あ、これティッシュね」
「えっ、ティッシュ食べてたってこと?」
「いやいや、食いしん坊の私でもティッシュはさすがに食べないって〜!」
ならばなぜそんなとこにティッシュの屑がくっついているのか。ホラーだ。
「どうしてティッシュが…」
「ああ、うん、どうでもいいじゃない」
怖っ!   さっきの口モグモグ からして、やっぱり食べてたよ。新種のダイエットだよ。
 ホテルに到着するや、タバコに火をつけながらカナさんが口を開く。
「ホントに、こんなに太ってるのに会ってくれてありがとうございますねぇ〜」
「なんだか、太っていることをしきりに気にしてますよね」
「うん、そりゃね」
「太ったのっていつからなんですか?」
「うーん、仕事辞めてからかな」聞けば、3年前に仕事を辞め  て以来、ずっと実家でニート生活を続けているらしい。同居している母親は恋人の家に入り浸っていて、たまに帰ってくる程度だそうだ。まぁ、なんというか救いようのない生活だ。
「だからね、電気代とかネットとか公共料金の支払いは私がやらなきゃならないわけよ」
「はい」
「だからワリキリしてないとダメなのね。ほら、私、働いてないじゃん?」
ほら、と言われても知らないのだが。
「じゃあ、贅沢はしないんですね」
「うん、全然しない。エンコーんとき以外、ウチ出ないもん」そんな生活が成り立っていることに衝撃を受けた。じっと部屋に籠もって、金がなくなったらエンコー。その金で公共料金を払って、また部屋に籠もる。いったいその暮らしは切実なのか呑気なのか。入室から絶えず吸い続ける彼女のタバコはすでに4本目に突入している。着ているT シャツは汗で濡れ濡れだ。心なしか、部屋が蒸し暑くなってきたような気がするぞ。
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留置所での恋

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美魔女の同級生と娘の女子大生と3Pをもくろむ

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菜々子
職業 人妻
早希
職業 女子大生
容姿 桐谷美玲に似てる
魅力 小悪魔的な性格

美魔女の同級生菜々子の娘、早希は単
なる可愛いだけの女子大生ではなく、魅力的な小悪魔だった。
二人っきりの飲み会の後、自宅の布団の中で今日の彼女の姿を思い浮かべる。ちょっと上目づかいの意地悪そうなまなざし、濡れたようなプルンプルンの唇、華奢な身体のわりに大きめのオッパイ……。
やっぱり、娘の方もええなぁ。抱きしめて、キスして、胸を揉んで……想像していると勃ってきた。
せっかくだから、菜々子と早希、母娘との3Pといこう。二人の裸を想像してみる。
菜々子はスレンダーで小ぶりだが形の良いオッパイ。色白で透き通るような肌は50才とは思えないほどスベスベできめ細かい。一方の早希は、日焼けした肌に水着の跡がくっきりとついている。白くて張りのあるDカップほどのオッパイがエロい。3人とも真っ裸で、早希とキスしながら胸を揉んでいる俺を、菜々子が後ろから抱きしめ、俺の股間に手を滑り込ませてくる……。
ひゃー、めちゃくちゃ興奮する!    美魔女、小悪魔との親子丼3Pを想像しながらのオナニー。興奮のあまり、まだどちらにも挿れていないというのに、菜々子に後ろからしごかれながらあっという間に果ててしまった。
あぁ、やっぱり、この母娘二人とヤリ たい。さすがに二人同時は無理だろうが。
このまま契約を交わしていいものか
翌日、会社で仕事をしていても、ついつい二人のことを考えてしまう。昨晩、早希は俺にかなり大胆な提案を持ちかけていたよなぁ。ただ、彼女の提案、一見非常においしい内容のようだが、もうひとつ意味が理解できない。というか、腑に落ちないでいる。このまま小悪魔との契約を交わしてしまっていいものなのか? ちょっと状況を整理してみよう。
まずは、菜々子の状況。早希によると、
・旦那とは不仲ではないが、すでに冷めた関係。おそらく長い間セックスレスなんだろう。
・まじめで慎重な彼女は浮気もせず、貞操を守っている。ただ、男の目はかなり意識しており、若く綺麗にみられることに喜びを感じている。
・俺に対しては、脈があるかまではわからないが、好印象ではあるようだ。
 そして早希の状況。
・彼氏はいない様子。
・俺に対する気持ちは不明。
・母親の菜々子に対しては、女としてライバル心を持っている。
・俺が菜々子を狙っていることを知っている。

そして、今回の提案。
・俺の菜々子へのアプローチを早希がアシストし、菜々子を俺に惚れさせる。
・早希が俺にアプローチし、早希のことを好きにさせる。
・菜々子と早希、最終的に俺がどちらを選ぶのかは自由。
早希は、俺が菜々子をフり、自分を選ぶことになると自信満々だ。
あらためて考えてみると、いくつかよくわからないことがある。ひとつは、どう考えても娘が母親の不倫を後押しするような行動をとるなんて普通じゃないということ。いくら母親に勝つ自信があるからって、ちょっとおかしいでしょう。それに、早希は俺がどちらかひとりだけを選ぶ前提で考えている。ヤレるなら当然両方頂くに決まってる。なんか、考えれば考えるほどよくわからない。ふぅ、早希はいったい何を考えているんやろ…?
「河内さん、珍しく眉間にしわ寄ってますよ。そんなに大変な案件なんですか?」
部下のM子がコーヒーを持ってきてくれた。PCの前で腕を組み、ため息をついている俺が、まさか女とヤルことを考えているなんて思わないよな。ゴメンなさい。
まあ、あれこれ考えるのはやめよう。菜々子を攻めるのを手伝ってくれるそうだし、俺に対してどんなアプローチをしてくるのかも楽しみだ。そう言えば、さっそく来週のライブ、観にくるって言ってたよな。菜々子と二人で来てくれるんだろうか?
翌週の土曜、ライブの日がやってきた。 全部で4つのバンドが登場し、我々の出番は3番目だ。開演時刻のちょっと前に早希がやってきた。
「ありがとう。ひとり?」
「うん、ひとりです。ママも一緒がよかった?」
まぁ、どっちでもいいのだが、俺以外に知り合いがいないのにひとりで平気なんだろうか?
「全然、平気ですよ。河内さん、今日は忙しいだろうから、気にしないでくださいね」
会場の中でも、可愛い早希は結構目立つっている。
「河内、だれ、あのめっちゃ可愛いコ?」
「友達の娘やねん」
「なんで友達の娘がひとりで来てんねん?」
「さぁ、ライブ好きなんとちゃうか?」早希のことを可愛いコと言われると悪い気がしない。このコが俺にどんどんアプローチしてくるんやぞ!
他バンドのライブの最中、時間を見つけては早希の隣に座ったが、会場がうるさくてちゃんと話ができないままライブ終了。打ち上げにでも誘おうかとも思ったが、すでに早希の姿はなかった。
「おい、あのかわいいコ、『河内さんみたいなおじさんがタイプなんです』って言ってたぞ」
 同僚がくやしがっている。その他にも2、3人から「あのめっちゃ可愛いコ、お前のファンらしいやないか」とうらやましそうに話しかけられた。
俺への直接的なアプローチはなかった が、周りに働きかけたってことか。でも、悪い気はしない。
その日のうちに早希からメールがあった。
『バイトがあったので、声もかけられず帰っちゃいました。ゴメンなさい!    めちゃ、楽しかったです。河内さん、カッコよかったし。またライブ、誘ってくださいね!』
どこまで本心なのかはわからない。でもメールを読みながら、間違いなく俺はニヤケまくっていた。
週が明け、菜々子からメールが届いた。
『こないだはゴメン!    遅くなったけど、お礼の会の日を決めさせてください』
よし、来た!    これは最優先事項だ。いつでも日を合わせるよ。
ということで、その週の金曜日、今度こそ3人で会うことになった。
待ち合わせは某ホテルのロビー。時間ちょうどに俺が到着すると、菜々子と早希はすでに待っていた。
上品なオーラを身にまとった美熟女の菜々子。若くて可愛く、少しセクシーな小悪魔の早希。この二人が気になり、ちらちら見ている男も少なくない。うらやましそうな男たちの視線を浴びながら、
「さぁ、何食べよか」と二人をエスコートする俺。あぁ、優越感を感じるなぁ。
………………………………………………
「先週はありがとう」と早希に声をかけると、彼女が俺の耳元で小さく囁いた。
「河内さん、今日は作戦があるから、楽しみにしててね」
早希の顔を見ると、いたずらっぽくほほ笑んでいる。いったい小悪魔は何をたくらんでいるのだろう?
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生脱ぎパンティの価格相場

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生脱ぎパンティの価格相場を知っているでしょうか。
1枚3千円。
これが日本全国津々浦々まで浸透したパンティ相場です。渋谷でも佐渡島でも、生脱ぎパンティは3千円と、いつのまにか決まっていたのです。
そんな中、相場の3倍、9千円の値付けをしてきた女がいました。よっぽど容姿に自信があるのでしょう。石原さとみレベルがやってくることを期待し、アポってみました。遅刻気味でやってきたのは、そこそこ清潔感のある女子大生でした。しかしエンコー界ならば1・5万円でゴム付き1回戦、キスNG、フェラ少々、のカテゴリーに入るであろう人種で、パンツ9千円の価値はありません。頑張っても4千円といったところでしょう。
カラオケに入り、さっそく女は脱ぎ始めました。
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素人娘の全裸エッチインタビュー・上野

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こんばんは。ちょっどお話聞いてほしいんですけど?
…もう帰るんで。ほんどに?
ほんどに帰るんで
ど言いつつ、もしかしてマックでダラダラしようどか思ってたんじゃないです力?
夏の夜の街を一人でフラついてる女の子なんていったら、家出の女子高生どかじゃないかなぁど思って。
違いますから。そうなの?
はい、ちゃんど大人なんで。そりゃ良かったはあ?
どいうのは、実は僕、エッチな感じの写真を撮らせてくれるオネーさんを探してまして。
いや、しませんから。
まあ条件を聞いてよ。ごにょごによ
•••• 
口元は手で隠していいんでどうですカ> ?
…それならまあ。
というわけでホテルヘ
もう一回確認なんですけど、ホントに写真を撮るだけですよね?
もちろん。
触ったりしないですよね? 
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