2017年10月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年10月

  • 2017/10/30裏風俗・風俗体験談

      最初はJKコスプレの嬢と普通にセクキャバプレイをする。そのうち、『ショータイム』がはじまって、嬢たちが店中央のステージに集まり、パンティ生脱ぎタイムだ。オレがこの店を強く推す理由はこの後である。無事に生脱ぎを終えた嬢が席に戻ってきて、そのパンティを客の頭にかぶせて、再度股間にまたがってくるのだつまり、生のアソコが客のズボンにベタッ。そのまま胸をモミモモミ チューチューするうち、女の子が....

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  • 2017/10/29援助交際・パパ活

    たとえば1万円で援交する女といえば、デブやブス、ババアにマグロ、不潔、キチガイと相場は決まっている。 1・5でも状況はそう変わらないか。 2となると、レベルは上がる。出会い喫茶などでは、清潔そうな70点クラスの女子大生でも2万で売春するケースが多々ある。 モノの価格は、需要と供給で決まる。稀少でひとびとが欲しがるモノは高価になり、掃いて捨てるほどあって誰にも見向きもされないブツは投げ売りされるのが経...

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  • 2017/10/28裏風俗・風俗体験談

      形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。 これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で水割りをつくるたびにおっぱ...

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  • 2017/10/27裏風俗・風俗体験談

      セクキャバには、プレイルームが大部屋タイプの店がよくある。その手の店では、客同士の席を少し離しているものだ。 が、ここは電車のように向かい合わせの座席のため、目の前のイチャイチャが互いに丸見えなのだ。まったく、ここまで見えていいのだろうか?......

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  • 2017/10/27裏風俗・風俗体験談

      昨年末、成田のデリヘルを呼んだときのこと。やって来た女の子がイヤに若い。世間話をしていたら、中学卒業と同時に東京のリフレ店で働き始め、その直後、違法サービスがらみの摘発と同時にこの店に移ることを店側から薦められ、今年入店したそうだ。 その後、あたりまえのように本番を終えて(成田流と呼ばれるデリ本番が基本)、さらに世間話。どうやらそのリフレで働いていた『若い子』たちがぞくぞくとこのデリヘ...

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  • 2017/10/25裏風俗・風俗体験談

     ビル地下の殺風景な飲食店街に、やけにリアルなナース服を着た女の子たちが給仕してくれる不思議なお店がある。看板娘のノリのいい美人4姉妹たち(ママさんの娘)がナース姿で往来する姿は、シュールながらなんともいえないエロさがある。閉店時にはおニャン子クラブの「じゃあね~」の歌に合わせて踊りながら見送ってくれるサービス付き。なんだかよくわからないけどエロくて楽しいお店です。このショーパブの女の子の衣装は、....

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  • 2017/10/24裏風俗・風俗体験談

      函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。 ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。「おにーさん、遊ぼうよ」 そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円...

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  • 2017/10/23裏風俗・風俗体験談

      店そのものはヌキあり風俗なのだが、ヌキなしコースを選ぶ客が多いという意味でラインナップに加えていただきたい。ヌキなしなのは「ひたすらクンニコース」だ。その名の  とおり、時間内ずっと女王様にクンニをし続けるもので  上着を着たままの女王様の股間に口をつけ、言葉も発さ ずにレロレロレロ。たまにクチを離そうもんなら檄が飛ぶ。ふざけてるの?   休んでいいわけないでしょ!オレみたいなマニアは多いようで、いつも...

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JKコスプレの嬢とセクキャバプレイ

0100.jpg 0101.jpg 最初はJKコスプレの嬢と普通にセクキャバプレイをする。そのうち、『ショータイム』がはじまって、嬢たちが店中央のステージに集まり、パンティ生脱ぎタイムだ。
オレがこの店を強く推す理由はこの後である。無事に生脱ぎを終えた嬢が席に戻ってきて、そのパンティを客の頭にかぶせて、再度股間にまたがってくるのだ
つまり、生のアソコが客のズボンにベタッ。そのまま胸をモミモモミ チューチューするうち、女の子が濡れてきて愛液でズボンがビチャビチャになる。なんだだかマジで興奮してくれてる証拠みたいで、異様に興奮する。
抜きナシの洗体マッサージだが、その内容は風俗店と見紛うほどだ。
うつぶせで身体を泡まみれにされての背中マッサージは、女の子が客の頭に股間を押しつける形で始まり、おっぱいを背中にこすりつけるように行われる。仰向けになってからも同じで、ときおり顔面に胸が当たるほどの密着洗いだ。ソケイ部への攻撃も入念 、泡まみれでよく見えないからか、女の子の手がときおりアクシデント的に触れることも。
日頃から京都のマッサージ店(日本人セラピストオンリー)を巡っている俺が、いま一番オススメしたい名店だ。理由を以下に挙げよう。
●セラピストが全員若くてキレイ。さらに巨乳娘もちらほら
●客の履く紙おむつはミニサイズで、金タマやアナルが容易に露出する
●ソケイ部へのマッサージの際、客はあお向けのカエル状態の体勢に。しかも嬢の手が頻繁に金タマに触れるなど攻撃性が高いとまあ、完全なる健全店にもかかわらず、こうしたちょいエロが連続するのだ。施術後、脳みそがトロトロになること請け合いだ。
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援交で好条件を出したらどんなエンコー嬢が釣れるのだろうか

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たとえば1万円で援交する女といえば、デブやブス、ババアにマグロ、不潔、キチガイと相場は決まっている。
 1・5でも状況はそう変わらないか。
 2となると、レベルは上がる。出会い喫茶などでは、清潔そうな70点クラスの女子大生でも2万で売春するケースが多々ある。
 モノの価格は、需要と供給で決まる。稀少でひとびとが欲しがるモノは高価になり、掃いて捨てるほどあって誰にも見向きもされないブツは投げ売りされるのが経済の原理だ。エンコー界での値付けも例外ではない。
 そこで一つ疑問が生じる。
『ホ別5万出します』
 とメッセージを掲載したら、どんなエンコー嬢が釣れるのだろうか。
 あらゆる階層の女が釣れるだろうとは、まず言える。5万という額は、どの魚にとってもオイシイ餌なのだから、そこには需要供給の原理ははたらかず、アジやハマチや深海魚など雑多な魚が群がる構図となるはずだ。高級魚だけが5万円のエサを食べるわけではない。しかし上の推測で重要なのは、高級魚だけではないにしろ、でも高級魚だって寄ってくるはずだという箇所である。2万じゃとても釣れないような、5万だからようやく目を光らせる女。そんな高級魚とはいったいどんなレベルなのか。
 いや、そもそもすべては推測に過ぎない。5万の条件ならホントにイイ女も釣れるのか?
 新宿の喫茶店で優雅にお茶をしながら出会い系サイトを開き、5万の条件で募集をかけた。
 おっ、さっそくメールが返ってきたぞ。
〈3時過ぎに行けますけどもう決まっちゃいましたか?〉
 こんなにすぐメールが届くなんて、やはり5万のチカラは強大だ。メールには『お好きなタイプかどうかはわかりませんが…』と少し弱気な文字が続いている。
 彼女、ミナ(仮名)の住まいは西東京。とりあえず新宿に来てほしいと返信しよう。ついでに『会ってタイプじゃなかったらお断りします』と、強気に出てみる。なんせこちらは5万も出す立場なのだ。
 普通だったら『じゃあやめとく〜』となるか返信なしかのどちらかだが…。
〈新宿大丈夫です。全部おまかせします〉
 わお、ずいぶん従順だこと。
 数十分後、彼女から新宿に着いたとの一報が入った。あー、迎えに行くの面倒だし、この喫茶店まで来てもらおうか。普通はありえない申し出だけど。
 呼びだしメールから5分。ピンクの上着を来た女性がやってきた。黒髪で細身だ。
 その子がミナだった。
「あの、サイトの…」
「ミナちゃん? いらっしゃい。とりあえず座ってよ」
 プロフィールには25才とあったがもっと若く見える童顔だ。。通常のエンコーではなかなかお目にかかれない上玉なのは間違いない。ミナは恐縮しっぱなしだ。「すいま
せん遅くなりまして」と繰り返し、「私なんかで大丈夫ですか?」とへりくだる。なんとしてもオレの機嫌をそこねたくないようだ。
「ミナちゃんはサイトで男の人とけっこう会ってるの?」
「いえ…まあ会ったことないと言えば嘘になりますが」
「へえ。じゃあ少ないんだ」
「はい。一回だけあります」
 本当かどうかわからないけど、その1回はなんと、手コキだけで3万くれるオジサンだったそうだ。しかしカラオケに入ってオジサンの気が変わり、未遂で終わったらしい。
 つまりエンコー未経験じゃん!
「ワリキリはやったことないんだよね?」
「はい」
「じゃあ今回オレにメールしてくれたのはなぜなの?」
「すごくいい人そうだったので。あとはやっぱりお金がいいから…」

当初の推理は当たっていた。5万円も払えばこういう子に会えるんだな。
 お次はどんな子がやってくるんだろう。届いたメールはこれ。
〈これから会えますか? 見た目はいいと思います〉
 自信満々の文面だ。ただ、イチゴー嬢にだってこの台詞を吐くヤツは腐るほどいる。期待するのはまだ尚早だ。
 やりとりは進み、渋谷で待ち合わせることに。新宿には友達が多いからどうしても姿を見られたくないそうだ。
 仕方ないので渋谷に向かい、109の前で待っていたら再びメールが届いた。
〈もうすぐ着きます〉
 直後、目の前の女がいきなりオレの肩をポンと叩いた。続けて頭をコクリと下げる。
 ……驚いた。まるでトップモデルのようなスタイルに、きりりとした目元。
90点クラスの美女だ。
 彼女の名前は由佳里(仮名)。年齢は23才でエステティシャンをしているらしい。
「今日はお休み?」
「はい、募集を見て、驚いてメールしちゃいました」
「驚いたって?」
「5万円って。そんな人いるんだなって、いてもたってもいられずに応募しました。会ってくれてありがとうございます」
 いてもたってもいられず、か。カネってのは本当にすごいパワーを持ってんだな。モデルクラスをそこまで奮い立たせるなんて。
 しかしどうだろう。彼女がカキコミを見つけたのは、当然出会い系を覗いたからであって、それは日常的に凡庸な2万エンコーなどをやってるってことにならないか?
「けっこうサイトで会ってるのかな?」
「うーん。ときどき。でも最後までしたことはなくて」

「手とか口って意味?」
 由佳里は首を縦に振った。手コキ1万の経験が何度かあるらしい。
「実は引っ越しをしなきゃいけなくて、その資金が足りなくて…。それでサイトを見てたんだけどやっぱりそういうのは止めようって一度は思ったんですけど、5万円って見て、それがあれば引っ越しできるから正直舞い上がっちゃいました」
 やっぱりこの子も5万だからこそ釣れた高級魚だな。

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全員ビキニ衣装のセクシーガールズバー

0078_20171028162756f96.jpg 0079_201710281627525b5.jpg 形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。
 これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で
水割りをつくるたびにおっぱいがぷるんぷるんである。
 夜に数回行うショータイムも、彼女たちがカウンターの上に乗っかり股間をこっちにズームしてくる。その距離わずか10センチほどだろうか先日この店のコを自宅にデリバリーしたときの体験をお話します。
 ベッドに寝ると、女の子が身体にオイルを塗って、かるーく全身をもみもみしてくれます。
「この仕事は長いの〜?」
「いえ、冬休み入ってから始めたばっかりなんですよ」
「そっか、学生さんなんだね」
 そんな会話を楽しみながらもみもみされているうちに、リラックスしてきたのか、股間がムクムクとしてきました。
 平静を装っている私に彼女が言います。
「あれ? なんかおっきくなってません?」
「まあ気にしないでよ」
「うーん…5千円くらいだったら手でできますけど」
 思わず「じゃあお願いします」と言いたくなったのだけど、思いとどまった。黒髪の彼女、肌がやたらみずみずしくて、話し方も幼かったからです。ホームページの年齢は18才って書いてあったんだけど、万が一のことを考えて応じなかったのは正解だったと思いたいですね…
昨年、秋葉原を中心にお散歩系の店は一斉に摘発され、焼け野原状態になってしまったが、先日たまたまアキバを訪れた際、この店がまだ生き残ってるのを知り、女の子を呼んでみた。
 やってきたのは自称10代後半の若い子だ。60分以上の長めのコースを予約して、まったりカラオケを楽しむこと
30分。彼女が曲の合間に尋ねてきた。
「ねえ、今日は歌うだけで満足ってカンジですか?」
「というと?」
「お小遣いあれば、もっと色々できますけど…」
「…」
 俺がしばし沈黙していると、彼女は何かをあきらめたのか、カラオケを再開した。「色々」ってなんだったのだろう…/ミラーボールの光で店内が明るく、シートの背もたれが低く、客席の間にさえぎるものが何もない3回転ピンサロです。
 だからとにかく見えまくりでして、目の前数十センチでディープキスするおっさんや、すぐそばでシックスナインに励むニイちゃんなどが数組、否が応でも視界に飛び込んできます。
 普通のピンサロは出入りのときだけ他のシートが見えるものですが、ここはプレイ中もずっと見えっぱなしなので、自分に付いた子がブサちゃんなら他席のカワイ子ちゃんを鑑賞しつつフェラされるのが賢明です。
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イチャイチャが互いに丸見えな過激なセクキャバ

0072_20171027164834687.jpg 0073_2017102716483630b.jpg セクキャバには、プレイルームが大部屋タイプの店がよくある。その手の店では、客同士の席を少し離しているものだ。
 が、ここは電車のように向かい合わせの座席のため、目の前のイチャイチャが互いに丸見えなのだ。まったく、ここまで見えていいのだろうか?
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成田のデリヘルの女の子がイヤに若い

0068_2017102700241680c.jpg 0069_20171027002417227.jpg 昨年末、成田のデリヘルを呼んだときのこと。
やって来た女の子がイヤに若い。世間話をしていたら、中学卒業と同時に東京のリフレ店で働き始め、その直後、違法サービスがらみの摘発と同時にこの店に移ることを店側から薦められ、今年入店したそうだ。
 その後、あたりまえのように本番を終えて(成田流と呼ばれるデリ本番が基本)、さらに世間話。どうやらそのリフレで働いていた『若い子』たちがぞくぞくとこのデリヘルに入店してきているとか。おそらくこのデリと旧リフレ店になんらかの繋がりがあるのだろう。
 おそろしいことだが、この店のホームページで18才、19才と書かれてる子のほとんどがそれらしく、掲載されていない中にもやたら若い子が多いのだとか。その後、何人か呼んでみてもやけに若いので怖くなって行くのをやめた。
夕方、池袋の繁華街をブラついていると、女子高生の制服姿で並ぶ3、4人のうちの一人につかまった。
「マッサージしてるんで、よかったら寄ってってくださ〜い」
 うむ。見たところどれもアイドル系の黒髪でオレ好みだ。ちょっと試してみますか。
 カーテンで仕切られたマンガ喫茶のフラットシートのような個室内に案内され、そこで肩もみやマッサージがスタート。
 会話が弾み次第に打ち解けてきたところで突然女の子が耳打ちしてきた。
「あの…延長してくれたらちょっとサービスがあるんですけど」
「サービス?」
 途端に、女の子がシッと俺の口を塞いだ。
「お店には絶対ナイショなんで」
 聞けば、口までなら5千円でしてもいいという。
 彼女の年齢は聞かなかったが、見た目はとにかく若かった。当然、提案を受けるわけにはいかなかった。「面白いところがある」と友人に連れて行かれたのは歌舞伎町の雑居ビルだった。店内に入ると、スーツやドレス姿の美女たちが客と談笑している。
 どのコも顔立ちが整っており、どこか品がある。カタコトの日本語を話してるけど、どこの国の人だろう。
「このコらは、みんな台湾人なんよ」
 友人が得意げに答える。台湾女性は中国女性と違って、どこかアカぬけていて可愛らしい。
 席につくやママらしき美熟女が尋ねてきた。
「今夜はどのコを連れてく?」
 なんとこの店、連れ出しパブだったのだ。説明によると、前金で飲み代オールタイム1万円に加えて連れだし代が3万円という。迷ったが、台湾美女を抱ける機会もそう多くないだろうということで連れ出すことにした。
「でもこんなことしてヤバくないですか?」
 ママに尋ねると彼女は余裕の表情だ。
「ううん。うちは警察には絶対に捕まらないから」
 どういう事情があるのかわからないが、よい店をまた一つ見つけることができた。
 アキバのアロマリフレ店は一時、嬢との交渉次第で相当いろいろできてしまうと報道されるほど騒がれたが、昨年の一斉摘発以降、過激なサービスは鳴りを潜め、どこも店舗内に「性的サービスの禁止」などの張り紙がされている。
 しかし、オレが知ってる限り一軒だけ、いまだに〝非常に若い子〞が〝そういう〞サービスをしてる店がある。そこ、形式上はレンタルルームでのアロマリフレなのだが、サービスを受けるときは紙パンツ一枚なのだ。
 つたないマッサージで股間付近をサワサワしてきたところでこちらから交渉するもよし、女の子によっては「お小遣いもらえるなら〜」と持ちかけてくることも多い。
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パンチラ喫茶に掘りごたつで浴衣姿のキャバ嬢と飲める店

0094_20171025180744c1c.jpg 0095_20171025180745ccf.jpgビル地下の殺風景な飲食店街に、やけにリアルなナース服を着た女の子たちが給仕してくれる不思議なお店がある。看板娘のノリのいい美人4姉妹たち(ママさんの娘)がナース姿で往来する姿は、シュールながらなんともいえないエロさがある。閉店時にはおニャン子クラブの「じゃあね~」の歌に合わせて踊りながら見送ってくれるサービス付き。なんだかよくわからないけどエロくて楽しいお店です。
このショーパブの女の子の衣装は、ニップレスと超マイクロビキニ。そんな格好で腰をフリフリさせて股を見せつけてくるもんだから、クッキリとマンスジが確認できてしまう。
さらに素晴らしいのがショーの合間に行われるフルーツタイム。いちごやパイナップルをくわえて口移しでフルーツを食べさせてくれるのだ。しかも口で受け取ると同時に、女の子の唇や舌をベロベロできちゃうのだから、偉大なお店です。
掘りごたつで浴衣姿のキャバ嬢と並んで座り、マンツーマンで飲む。これの何がいいかって、やっぱ 掘りごたつの下だ。密着して座るので素足がスリスリ当たってきたり、女の子によっては着こなしがラフで、浴衣がはだけて足の付け根、つまりパンティ付近がチラチラすることも。普通のドレスを着たキャバクラよりもよっぽどムラムラしてしまう。いかにもな水商売系の子はおらず、保母さんみたいな素人っぽい子が多いのもイイ。
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潮吹きをさせて楽しむ過激なセクキャバ

0066_20171024225109cec.jpg 0067_201710242251102fb.jpg 函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。
そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。
 ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。
「おにーさん、遊ぼうよ」
 そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円で、近所のラブホでコトに及ぶ流れだ。
 飲み食いはせず、単に連れ出しだけという使い方もできるが、ここはせっかくなので一杯やりながらじっくり女の子をチョイスするのが楽しいかと
入店すると入口で男性スタッフによる「爪のチェック」が入るのは、これから始まる過激サービスのための準備にほかならない。
 そう、ここは「潮吹きをさせて楽しむ」過激なセクキャバなのだ。
 股間に指入れして嬢の細かい指示を受けながらグイグイ動かしていくと、カーテンで仕切られたボックス席は毎度のようにスケベな水害に見舞われる。
 雑巾をもって男性スタッフが店内を駆け回る様子が印象的な店である
俺が生まれて育った、なにもないこの田舎町。唯一誇れるのが、市内に数店舗あるデリヘルだ。
 ラブホに置いてあるデリヘル案内パンフレット(業者が自分たちで作成)に掲載されている店を呼
ぶと、やってくるのは20代前半から30代後半くらいまでとさまざま。彼女たちの共通点はその全員が本番ができること。本番ができる嬢がたまにいる、って話ではなくて追加料金なしで全員がそうなのだ。
 これらの店はホームページすら持っていないことも多く、他には電柱ビラなんかで客集めをしている。地元以外の友人にこの話をすると、大抵みな驚いてくれる。そういうときだけ俺はこの町に誇りを持てるこの店、一つ変わっていることがある。どの女の子もあたりまえのように挿入を促してくるのだけど、その際になぜか全員が「着けない」のである。ホテルのベッド脇にちゃんとゴムは置かれてるっていうのに。
「え、着けなくていいの?」と聞くと、みな判を押したように「いや、ナマでやって」と返してくる。かといって中出しはさせてくれない。ここまで同じ行動を取るということは、店がそういう教育をしているのだろうか。
 新人マークのコはわからないが、少なくとも俺が呼んだ嬢は3人全員がそんなカンジだった。確実にナマ挿れできる店なんてそう多くないから利用させてもらってるが、変な病気をうつされないかどうかだけが心配だ。
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ヌキなしのひたすらクンニコース

0092_20171023160319110.jpg 0093_20171023160320215.jpg 店そのものはヌキあり風俗なのだが、ヌキなしコースを選ぶ客が多いという意味でラインナップに加えていただきたい。
ヌキなしなのは「ひたすらクンニコース」だ。その名の  とおり、時間内ずっと女王様にクンニをし続けるもので  上着を着たままの女王様の股間に口をつけ、言葉も発さ ずにレロレロレロ。たまにクチを離そうもんなら檄が飛ぶ。ふざけてるの?   休んでいいわけないでしょ!
オレみたいなマニアは多いようで、いつも予約電話をするたびに店員が『クンニコースは大人気でけっこう待ってもらう形になります』と言われるほどだ。
Tバックにスケスケドレス姿のエロダンサーたちが、目の前で腰をクネらせながら踊ってくれるショーパブです。まんまアメリカ映画で見かけるポールダンスバーで、酒を飲みながらチップを女の子のパンツにねじ込んだりできます。この店がすごいのはカーテンで仕切られた個室の中で密着ダンスが楽しめること。しかもドレスを脱いだTバック一丁の姿でクネクネしてくれるので股間は大変なこ になります。女の子へのタッチはルール違反だけに生殺し感がハンパじゃありません。
大阪で最大級のビキニバーです。水着の布の面積が小さいし、女の子たちのサービス精神も旺盛で、「谷間見せてよ」とおねだりすればイヤな顔一つせずに体を屈めておっぱいも見せてくれる。「お兄さんエロいね」と笑いながらら。大手だけあって、在籍している女の子は他の水着バーに比べべて断然可愛いし、どこをとっても大阪一と言わざる得ない最高のビキニバーだと思います。
食べ放題の焼き肉屋ですが、生脚&へそ出しルックのナースやら、鋭い切れ込みのチャイナ服やらを着たコスプレギャルが席について肉を焼いてくれます。お姉さんたちはみな気さくなキャラで、セクハラトークと焼き肉の相性は抜群です
もちろんコスプレのお姉ちゃん目当てで入った店だけど、食べ放題のお店にしては肉の味がいいのも高得点です。
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