2017年10月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年10月

  • 2017/10/18出会い攻略

    1通の返信が来た。いまどき随分と丁寧なメールを書く子がいたものだ。丁寧すぎてちょっと恐いくらいだけど。メールに雑貨屋の店の名前が書いてあ ったので、6番の子だとわかった。ひとまず会ってはくれるみたいなので、こちらもなるべく丁寧な返信を心がけてアポを取り付けよう。品の良いメールから育ちの良さがうかがえる今回の彼女。手紙を渡したときの記憶では少し天然っぽいキャラだった気がするが、さてどうなるか。待ち合...

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  • 2017/10/17裏情報

    私の趣味は街中でのセクハラプレイです。昔から性欲が強かったせいか、街で出会った女性たちに色々とエッチなイタズラを仕掛け、彼女たちの反応をズリネタにしてきました。普段から楽しんでいる私のセクハラプレイをご紹介したいと思います。軽めのものから参りましょう。まず路上で手を大きめに振って歩いてる女性を見つけます。歩くスピードは遅い方がベターです。本人に気付かれぬよう真後ろから素早く近づき、歩幅を合わせてさ...

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  • 2017/10/16エッチ体験談

    現在のターゲット、菜々子と早希の母娘は、女性のなかでも1、2を争うレベル。俺としてはどんなことをしてもヤリたい女だ。歳を言い訳にしても仕方がない。絶対に落としてやる!前回の祝勝会では、早希、菜々子両方から手を握られ るといううれしいアプロー チがあった。どちらも脈は ありそうなのだが、さあ、 どちらから攻める?    こち らからのアプローチが二人 の間で筒抜けになる可能性もあるので、気を付けない...

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  • 2017/10/14裏情報

      1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスま...

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  • 2017/10/11突撃リポート

    池袋北口駅前2階にある某老舗喫茶店によく行くのだが、いつも気になるのが風俗の面接らしき光景だ。なにしろしょっちゅうこんな会話が聞こえてくるのだ。「とりあえず今日、体験入店していく?」「ウチはヌキなしだから。素股の経験はある?」女性に向かってニヤけた顔 で業務の説明をする男。見る たびに男女とも顔が違うので、色んな業者がこの喫茶店で面 接を行っているのだろう。まあこの店、どことなく客層も品がないし、こ...

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  • 2017/10/08突撃リポート

    ゲイの聖地・新宿2丁目。昔からこの街は同性愛者のみならず、おかしな性癖を持つ老若男女にコト欠かないが、とりわけ、俺がつい最近その存在を知った女は、振りきれ方がちょっとフツーじゃない。変態具合も、意味不明の度合いも、ぶっちぎりなのである。今年の9月初頭のことだ。2丁目の行きつけのバーで飲んだ帰り、妙な光景に出くわした。時間は深夜2時を少し回っていただろうか。メインストリート沿いにあるコンビニ『シャイ...

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  • 2017/10/07エッチ体験談

    街中でよく見かけるヤクルトレディ。30代オーバーのおばさんばかりだが、制服姿で頑張る彼女たちの姿には何ともいえない色気がある。仕事と子供の世話で忙しい欲求不満のスケベな女。ヤクルトレディに関するそんな勝手なイメージを証明する出来事があった。俺は数年前から乱交パーティを運営している。高級ホテルのスイートを貸し切り、昼と夜の二部構成で10人前後の男女が乱交を楽しむというお馴染みのシステムだ。料金は男性が2...

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  • 2017/10/04裏情報

      カラオケボックスに派遣されてきた女の子と2人きりでカラオケデートを楽しめる趣向だ。一緒にデュエットしたり、初音ミクを歌わせたり、普通の楽しみ方もできるのだが客の大半は「恋人コース」なる「それ以上」ができるコースを選ぶ。これが凄い。女の子の服に手を突っ込んでたり、ディープキスできたりとイチャイチャし放題なのだ。これって、考え方によっては誰の監視もない個室セクキャバみたいなもんである。下半...

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ネットの時代だからこそ手紙でナンパしてみた

1_20191125204606e75.png2_2019112520460854c.png1通の返信が来た。いまどき随分と丁寧なメールを書く子がいたものだ。丁寧すぎてちょっと恐いくらいだけど。メールに雑貨屋の店の名前が書いてあ ったので、6番の子だとわかった。ひとまず会ってはくれるみたいなので、こちらもなるべく丁寧な返信を心がけてアポを取り付けよう。
品の良いメールから育ちの良さがうかがえる今回の彼女。手紙を渡したときの記憶では少し天然っぽいキャラだった気がするが、さてどうなるか。
待ち合わせの某ターミナル駅近くの交番前に彼女は立っていた。
スレンダーでスタイルは良さそうだが、胸はあまり期待できそうにないかも。
「こんにちはー!みのやです」
「こんにちは、小谷です〜。すみません、こんなとこまで出てこさせちゃいまして…」
そこまで気遣ってくれるなんて優しい子だなあ。
約束のカフェに入り、俺はカプチーノとシフォンケーキ、彼女はカフェラテとタルトをオーダー。
「小谷さんはあだ名とかあるの?」
「あだ名は特にないですけど、そのまま里理衣って呼ばれてます」
「そうなんだ、でもカッコいい名前だよねー、女優さんみたい」
「友達に名前負けだって言われますーフフフ」
なかなか気さくな感じだ。
「あのお店には、毎日入ってるの?」
「はい、社員ではないのですが、暇するのももったいないので、ハハハ。みのやさんはお仕事はどんな感じですか?」
「僕の方は結構不定期で土日も仕事のときがあるけど、時間は融通効くからね」
「そうなんですね」
「唐突だけど、リリイちゃん彼氏はどうなの?」
「えーいきなりですね〜。いませんよ今は。みのや さんって、面白いという か、ちょっと変わってますね!」
やはりどこか天然なんだろうか。まだたいして変わったこと言ってないんだけど。
 どうにも攻め所がわからないタイプだけど、もう少し彼女の恋愛観を探っておきたい。
「前の彼氏とはどれくらい付き合ってたの?」
「1年いかなかったですね」
「別れた理由は?」
「結構、家が厳しくて…家って言ってもお爺ちゃんだけがいろいろうるさいだけなんですけど」
「厳しいって、今いくつだっけ?」
「25 才です」
「25才の娘さんがどう厳しくされるの?」
「お爺ちゃん少し痴呆があるんですけど、さらにすごい心配性で…、晩ご飯の時とか家族の誰かがいないと大騒ぎになるんですよ」
わ〜なんだか面倒な話になっちゃったな。
「じゃあ、外泊なんてもってのほか?」
「はい、だから元彼との原因もそこら辺にあって、デートで遅くなる時も、3、4日前からお母さんと協力しあって何度もお爺ちゃんに伝えるんです。
痴呆もあるからすぐ忘れてしまって…大変でしょ?  ハハ」こういう子と付き合ったりすると後々面倒なんだろうな。だけど、逆に考えれば普段抑圧さ れてるぶん、それが外れた時は もの凄く大胆なエロ女に変身し てくれるかもしれない。うん、 やっぱり頑張って口説かないと。にしても、こんなお洒落なカフェじゃ下ネタも口にできないし…お店変えようかな。
「今日は遅くまでいれるの?」
「今日も夕食までには帰らないといけないんです…」
まじっすか?  こんな箱入り娘、相当な奇跡が起こらないとホテルに連れ込めないぞ。今日はなるべく距離を縮めることに専念して、次につなげる作戦の方が無難かな…。
「そうなんだ、じゃあ  軽く一杯飲むくらいは大丈夫?」
「はい」
ということで、近くのバーへ移動した。お酒が入れば少しは盛り上がるだろうか。
「俺はビールにするけど、小谷さんは何にする?」
「あ、私はチャイナブルーで」なんだそのカクテルは。強いのか弱いのか?
「結構お酒は飲むの?」
「たまに友達と行くくらいですね、あんまり強くもないので」
「美人だからナンパとかされるんじゃない?」
「いやいや、ぜんぜんですよー。たまにされても、その時だけで
…なかなかちゃんとした出会いにならなくて」
その口振りだと出会いは求めてるんだね。これはいい情報だ。
「今回がいい出会いになればいいねー!」
「あははー、そうですねー」 うん、さっきよりは和やかになってきたかな?
でも、気になるのは間近に迫った帰宅時間だよな〜。さっきから小谷さんも時間を気にして携帯をチラチラ見てるし。
「携帯にじゃらじゃらいろいろついてるけど、何?」
「あっ、これはアニメのキャラクターです。結構たくさんあるでしょ?」
彼女はアニメの話題になると、本日一番のテンションで喋りま くった。これは何というアニメ の何というキャラクターで、このアニメはストーリーが良いだの、声優が良いだの、すごい勢いで話し続けている。コスプレも本格的にやってるようで、普段から妹さんとコスプレイベントに行くらしい。
 人と接するのが若干苦手そうな感じがしていたが、なんとなく納得できた。オタク系の子だったのね。
「これがコスプレしてるときの写真です」
彼女が携帯の写メを見せてくれた。おお、胸の谷間が見えて随分とセクシーな格好じゃないか。
「彼氏の前でもこんなセクシーな格好するの?」
「そうですねー頼まれれば着ますよ〜!」
ほんとかよ、ぜひこんな格好で夜のコスプレ大会も開催してください!
「今度、コスプレのイベントがあるとき、俺も一緒に行っていい?」
「はい、いいですよ〜是非是非〜!」
ナンパセックスに落ちそうな女を選別する方法
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肩に手を回しスキンシップ。徐々に警戒心を解いていく。また、あえて植物園や公園など、カップル
が好みそうな場所に出向いて、爽やかな雰囲気を演出しておくのも手だ。
さらに必ず出てくるこの台詞への応答も決めておく。
「ホント何もないところでしよ」
私が使うのはこれ。
「ううん、どこ行っても楽しいよ。○○ちゃんがいてくれるからかな」。たいていは「もうお上手ですね」とかなんとか返ってくるものだ。照れてはいけない。こういうべタな会話こそが大切なのだ。
さて、好意を持っていることを伝えたら、頃合を見計らって言う。
「今日はありがとう。お礼に食事でもどうかな」
実はこの段階で断られたことも何度かある。割合にすれば4人に1人ぐらいだろうか。
しかし、ここでウンと言った残りの7割とは、必ずベッドインをまっとうしている。数時間一緒に過ごした上で、「帰る」という選択肢を与えてもなおついてくるというのは、それなりの決意の現れなのかもしれない。むろん私の勝手な憶測だが。

ホームヘルパーに露出・散髪時にタッチ|僕の合法的なセクハラプレイ

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私の趣味は街中でのセクハラプレイです。昔から性欲が強かったせいか、街で出会った女性たちに色々とエッチなイタズラを仕掛け、彼女たちの反応をズリネタにしてきました。普段から楽しんでいる私のセクハラプレイをご紹介したいと思います。軽めのものから参りましょう。
まず路上で手を大きめに振って歩いてる女性を見つけます。歩くスピードは遅い方がベターです。
本人に気付かれぬよう真後ろから素早く近づき、歩幅を合わせてさらに距離を縮めます。女性の手が後ろに大きく振られるタイミングを見計らって最接近し、腰を前に突き出せば女性の手が股間をヒットします。その瞬間「痛っ!」と大げ さに声を上げれば、女性は「あ、あ、すみません!」などと謝 りながら何とも言えない気まずい表情に。それがぶつかった手の感触と合わさって最高のズリネタになるわけです。
ではこの調子で次に参ります。街中でよく見かけるビラ配りのお姉さんたち。彼女らもセクハラ対象です。勝負は一瞬。チラシ配りでもティッシュ配りでも構いません。タイプの女子を見つけたら、近づきながら素早く右手の中指と人差し指の間から親指を出してオメコサインを作ります。その親指で女の子が差し出したチラシを挟んでやるのです。彼女たちが見せる一瞬のギョッとした表情がのちのズリネタになってくれます。
続いてコンビニです。女子大に隣接するコンビニは、平日のお昼時ともなると女学生たちでごった返すので、店内で眺めているだけでも十分満足できます。が、セクハラするなら弁当が置かれた冷蔵棚がベストでしょう。
女子大生の皆さんがギュウギュウになりながら思い思いの弁当に手を伸ばす夢のような空間で、私は弁当選びに時間がかかるフリをして居座り続け、そのときを待ちます。これぞという女子が現われたら、腰を屈めた女子大生のお尻に弁当を取る振りをして顔をぶつけます。ムニュっと。
「あ、すみません…」
と言いつつ腕を弁当の方に伸ばしていれば、文句を言われる心配もありません。ただし顔を押しつけるのは片尻のみ。欲張って両尻狙いで割れ目に顔を突っ込むと、悲鳴を上げられて大変なことになります。クリーニング屋に汚れものを持っていくときは、若い女の子がいる大手のチェーン店を選びます。あらかじめ自宅でオナニーして、スラックスのポケットの中に精子をぶっ放しておきます。クリーニング屋はポケットに必ず手を入れて確認するので、女の子の手に精子を付けることができるのです。
月一回の散髪もセクハラチャンスです。
本来は美容院の美人スタッフを狙いたいところですが、お洒落な店はお金がかかってしかたありません。近ごろ女性スタッフが増えている千円カットのお店で十分です。
300円程度の指名料を払って女性スタッフを選んだら、   席に付いてカット開始。普通に髪の毛を切ってもらいます。サイドを切ってるときは女性との距離が離れすぎているので、頭頂部付近にくるまで  待ち続けます。頭頂部を切り始めたら、女性の腋が上がった瞬間を狙って顔を向け思い切り息を吸い込み「ああ、いい匂い」と聞こえるように呟きます。
大抵は無視されますが、時には笑顔で応えてくれたり、眉間に皺を寄せることもあります。最高のズリネタです。宝クジ売り場も格好のセクハラスポットになります。 チャンスは当選番号確認です。あらかじめ枚綴りの束のビニール袋の中にコンドーム(新品)を入れておき窓口に出します。
ほとんどの女性スタッフが袋から落ちたコンドームを見て「あっ!」と声を上げて動きを止めるので「ああ、ゴメンゴメン」と言えば照れ笑いが返ってきます。若い女性のときは凍り付いたように動かなくなる子も。コンドームを手渡ししてくれるときのなんとも言えない表情に興奮しまくりです。
vineで撮影された素人のエッチな動画
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AVなら早送りなのにテレビだと胸の谷間だけでも鼻血が出る不思議
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セクハラじいさんに露出が趣味の老夫婦・訪問介護士もつらいよ・・・
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初めてハタさん夫妻の住む古いアパートを訪問したときのこと。
ブザーを押しドア越しに「こんにちは、〇〇の吉田ですが」
「入って」
とドアを開けたら……ヤッてます。布団の中で爺さんと婆さんが裸でからんでます。思わず、私は玄関先に立ちっくしました。
「なにしてんの、気にせんと上がってや」
気にせんと、って言われてこれが気にならないほど、私の神経は太くありません。
「はよ上がりーな」
再びご主人に促され、ようやく靴を脱ぐ私
「すぐに終わるから、ここに座ってちよっと待っててな」
2人が抱きあう布団のすぐそばの座布団に座らされました。かぶりっきの特等席です。奥さんが細い端ぎ声を漏らしながら私の方をずっと見ています。お願い。頼むから、私を見ないで!
地獄のような状況に耐えること5分、2人が動かなくなりました。どうやら、ご主人、イッたようです。服を着て、布団をたたみながら、ご主人が言います。
「キミとこはいつつも間が悪いな。恥ずかしいがな」
「ほんま、ほんま」
あんたらが私の来る時間に合わせてヤってんねやろ!
どうにも勝手な夫婦ですが、毎回これでは付いていけません。そこで、時間をずらせば見ずに済むだろうと、次は少し早めに行ってみると、
「手が離せないから時間どおりに後で来て」
わかりました、と今度は少し遅めに訪問したら、
「約束の時間に来てくれなきゃ困る!」
この2人、どうしてもヤってるとこを見てもらわないと気がすまないのです。もう我慢できません。私は上司に直談判しました。
「外してください」
「そうか。吉田さんが無理なら会社としてはハタさんをお断りするしかないんだよね」
そう言われると、2人が可哀相になってきます。
損な役回りとは思いましたが、私は少し様子をみますと申し出を取り下げざるを得ませんでした。
しかし、人間ってのは経験を積むうち大抵のことに慣れてしまいます。
私も例外ではありません。我慢しながらハタ家を訪問していると、5回を越えた辺りからあまり気にならなくなってきたのです。というより、上手に無視できるようになったという方が正しいでしょうか。
「はいはい」と適当にあしらってしまう私。まったく、慣れとは恐ろしいものです。
ちなみに、前の担当者が爺さんから聞いた話だと、婆さんは若い頃に飛田新地で女郎をしていたそうで、大変なスキモノとか。年下の爺さんは婆さんにいろいろと仕込んでもらったらしく、人前でヤル
のも元々は婆さんの趣味ということでした。
それにしても、エッチするくらいの元気があるならホームヘルパーを呼ぶ必要などないと思うのですが…。
その他にも、車イスで散歩に出ると必ずストリップを見に連れて行けというじいさんや
「一生のお願いだから接吻させて」
と迫る年寄りなどヌード写真や、女性のアソコや挿入部分が丸見えの写真を自慢気に見せびらかすのが得意ワザです。
キムラさんは自分で撮ったと言っていますが間違いなく嘘でしょう。たまに写っている男の身体の一部はどう見ても50代。おそらく年金をつぎ込み通販などで買っているに違いありません。
ちなみに、私は一応嫌がる態度をとりますが、正直なところ、今日はどんな写真を見せてくれるのかと少し楽しみにしています。
ただ、こんなに元気なエロじいさん、ばあさんを見てると、あきれる一方、少々うらやましくもありますやとても、私はそこまで元気な年寄りになる自信はありません。
いずれにしろ、今は、老い先の短い彼らの相手になってあげようと、日々ヘルパー仕事に精を出す私です。
DVDならモロ見えじゃなきゃ満足できないのに、テレビだと胸の谷間だけでも鼻血が出る。そんな殿方が多いようです。私もそうです。ありがたみ、なんでしょう。テレビ番組でそこまでサービスしてくれるなんて、日本人が忘れつつある感謝の心を思い出させてくれますね。
今回、私が感謝したいのは、フジテレビ系のCS放送番組「もっと温泉に行こう!」です。とにかくどのシーンも女体、女体、女体。しかも脱ぐこと脱ぐこと。尻のワレメぐらいなら毎回のように登場します。こんなの、AVなら早送りするところですが、なんつったってテレビ番組ですからね。
録画必須ですよ。フジさん、ありがとうございます。おかげで温泉に行く必要がなくなりました。
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女を酔わせる方法・下手に立ったままだと余計にアルコールが回る

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現在のターゲット、菜々子と早希の母娘は、女性のなかでも1、2を争うレベル。俺としてはどんなことをしてもヤリたい女だ。歳を言い訳にしても仕方がない。絶対に落としてやる!
前回の祝勝会では、早希、菜々子両方から手を握られ るといううれしいアプロー チがあった。どちらも脈は ありそうなのだが、さあ、 どちらから攻める?    こち らからのアプローチが二人 の間で筒抜けになる可能性もあるので、気を付けないと。
早希はもうひとつ本音というか正体がつかみきれていない。まぁ、そこが魅力でもあるのだが。
一方の菜々子のほうがまだわかりやすい女だ。おそらくは、旦那含めて男関係はご無沙汰のようだし、ガードも固そうだがこちらの方が俺としては攻めやすい。よし、まずは菜々子からいくぞ。あれこれ策を考える のはやめて、ストレートに食事に誘おう。
『先週はありがとう!    両手に花で、楽しい時間でした。近いうちに、今度は二人で飯いけへん?』
5分ほどでメールが返ってきた。
『枯れかけの花でゴメンね(笑)しんちゃんは忙しいでしょ。私はほとんど予定がないので、いつでも時間があるときに誘ってくださいね』
善は急げと、2日後の午後6時に会う約束をした。前回彼女の方から俺の手を握ってきたし、今回の誘いにもすんなり
O K。落とせる可能性はかなり高いと思うのだが、最後のガードはかなり堅そうな気がする。気を付けて攻めないといかんなぁ。当日、スタイリッシュなO L 風の黒のスーツ姿で菜々子はやってきた。短めのミニスカートがエッチくさい。ほんまに50には見えんなぁ。
「今日はいつもと雰囲気違うやん」
「しんちゃんがスーツやから、合わせた方がいいかなと思って。あかんかな?」
「いやいや、ええ感じやで」1軒目はこ洒落た洋食屋。ここではゆっくり食べて、飲んで、距離をぐっと縮めよう。時間はたっぷりある。
「しんちゃんと二人で会うのって初めてやね?」
「そうやで。50歳で初デートやん」
「あはは、私、もう51やで」菜々子は楽しそうだ。
「だって、男の人とデートなんて、久しぶりやもん」
結婚した後も、男友達とよく飲みにいったりしたそうだが、最近はもっぱら女友達だけらしい。
「だって、もうみんな落ち着いてるし。飲みにいける相手なんて全然おらんもん」ずっと主婦で家にいれば、男と知り合う機会なんてないよな。出会い系でもせん限り。
「もちろん浮気は一回もしたことないし、 する気もないねんけど、やっぱりたまには男の人ともデートくらいしたいやん」しっかり、ガードが固いことをアピールされてしまったが、寂しいことも確かだろう。でも、こんなに美人だし、綺麗でいるよう努力もしているんだろうし、もったいないなぁ。
「うん、いろいろ頑張ってるよ。ジムやエステにも行ってるし。まぁ、悪あがきしてるだけなんやけど」
旦那とも10年以上、ただの同居人状態だそうだ。こんなにいい女でもやっぱり飽きてしまうもんなのか?楽しくおなかがいっぱいになったので、そろそろ2軒目に。まだ8時過ぎだ。一度金持ちの友人に連れてきてもらったシャンパンバーへと向かう。ちょっと高そうな店だが、雰囲気はばっちりだ。  友人が馴染みの客だからなのか、一番奥のゆったり座れるいい席に案内された。深く腰掛けるソファータイプのイスなので、菜々子のミニスカートの中が丸見えだ。パンスト越しに見える薄いグリーンの下着がエロい。早くあそこに顔を埋めたいなぁ。
シャンパンの銘柄なんて全然わかんないので、適当に頼んで乾杯。美熟女パンチラを肴に飲むシャンパンは最高や! と言いたいところだが、この席、あまりよろしくない。深く腰掛ける分、二人に距離があって話しづらいのだ。これじゃなかなかクロージングできる雰囲気にもっていきにくい。
「なんか話しにくいなぁ。隣にいっていい?」
「そうやね」
彼女の方から俺の隣に移動してくれた。恋人同士のようにソファーに並んで腰掛 ける。いい雰囲気だ。
「しんちゃん。もっと前から飲みにいったりしたかったよね」
「せやな。でも、ええやん。こうやって初デートできたことやし」
 しばらくして、菜々子の口数が少なくなってきたなと思ったら、俺に寄りかかり、手を握ってきた。少し酔ってるみたいだし、『甘えモード』なのか?
いや、握った菜々子の手にギューッと力が入ってくる。これは明らかに求めている。『ヤリたいモード』や!
他の客にも見えない位置だし、抱き寄せ、そっとキスをした。菜々子は全然拒まない。
よしっ、ヤレるぞ!
のんびり飲んでる場合じゃない。まだボトルには高いシャンパンが残っているが、すぐに店をでてホテルに誘おう。
「出よか?」
「うん…」
これだけでもO Kって言ってるようなもんや。案の定、俺にくっついたまま、すんなりラブホテルまでついてきた。
よし!    よし!    よしっ!    ついに美魔女ゲットや!
部屋に入って、緊張からか少し硬い表情の菜々子とキスをする。舌を入れると遠慮がちに絡ませて応えてきた。俺は興奮のあまり鼻息が抑えられない。ギュッと抱きしめて、頬、耳元、首へとキスをする。菜々子は「あぁ」と吐息をつきながら俺にしがみついてくる。せっかくこんなに綺麗なのに、長い間、女として扱ってこられなかったんやもんなぁ。その分、今夜、俺がたっぷりと相手をさせてもらうよ。立ったまま、キスとハグを続け、そのままベッドへ。ブラウスの上から胸を愛 撫する。想像していたより小さい胸だが、サテンっぽいブラウス生地の感触もスベ スベして興奮するやないか。
キスしながら手を下半身のほうへ伸ばし、ミニスカートの中に手を入れた。パンストの上からクリトリスのあたりを刺激する。
「あぁ、あぁ、あぁ」
気持ちいいというよりは、久しぶりの性行為に昂ぶって声をあげているように見える。整った顔の眉間に少し皺を寄せながら興奮している菜々子の表情に、俺はもう勃起度1 2 0 %だ。
スカートのファスナーをおろし、パンティの中に手を入れる。陰毛は薄めで、すぐに濡れているところに指が届いた。中指でクリトリスを刺激する。
「あぁん、あぁん、あぁん」
気持ちよさそうに顔を歪
めている。
俺も気持ちよくしてもらおう。ズボンをおろしてペニスを出し、彼女の右手を導く。ぎこちなく手を上下し、俺のペニスをしごく菜々子。下手くそだけど、オナニーの時に想像していた手コキよりずっと気持ちいい。もうたまらん!
まだフェラもしてもらってないけど挿れたくなった。 に染まった顔はやっぱり美しい。あぁ、
「欲しい?」
「あぁ、欲しい」
パンストとパンティを一緒にグッとおろし、お互い上は着たまま正常位で挿入した。
「はあぁん、はあぁん」 震えた声であえぐ菜々子
の姿が俺の興奮をどんどん高めていく。
腰を動かしながら、彼女のブラウスのボタンをはずし、ブラを取る。ほぼ全裸の菜々子の姿があらわに…。
乳房の張りが全くなく、少し筋々の身体。鍛えているので贅肉はまったくついていないが、女性としての魅力には若干欠けるなぁ。
服を着ている間は申し分のないスタイルなのだが、脱ぐとやっぱり51の身体だ。もう少しムチッとしている方が、この年齢だと魅力的なのかもしれない。少々テンションが下がってしまった俺だが、できるだけ身体を見ないように心がけ、大興奮とはいえない状況で射精した。
一方で、菜々子は久しぶりのセックスの余韻に浸っている。上気してピンク色最後まで服を着たままヤッたほうがよかったかも…。
あれほど願っていた菜々子とのセックスなのに、2回戦に突入することもなくホテルを後にした。達成感はないわけじゃないが、あまりにも途中の興奮度が高かっただけに複雑な心境だ。まあ、いいや。気を取り直して、つぎは早希を攻略だ!
続いては出会い系アポと思しき2人を尾行追跡・頑張って女を酔わせる男
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恋人でも友達でもありえない
デジタルビデオを買った帰り道、さっそくとばかりに町の風景を試し撮りしていると、新宿駅南口で人待ちをしているらしき男の姿が目にとまった。
待ち合わせのメッ力なので、違和感はないはず。なのにどこかその姿が引っかかったのは、携帯の画面を見つめては、あっちを見たりこっちを見たりと、やけに落ち着きがないーせいだ。
友達や彼女を待ってるんだろうか。いや、あるいはひょっとして。微かな期待を込め、ファインダー越しに様子を見つめる。
と、男の元に、おずおずと一近づいてくる女がー人。俺の期待は裏切られなかった。2人はまるで初対面かのように頭を下げた丁寧な挨拶をし、しかも微妙な距離をったまま歩き出したのだ(写真2)。
どうですコレ。恋人同士じゃないでしょう。かといって友達だったらあんな挨拶はしないはず。てことはやっぱ、くっくっく、出会い系のアポーなんじゃんっ
確信はない。ないけれども追ってみよう。どうせヒマなんだし。この男、ちゃんと食一えるんかなあ。フラれればオーモロイのに
他人事ながら緊張します・2人は居酒屋の前で立ち止まり(写真3)、店内へ続く階段を下りていった。やはり飲み屋でワンクッション置くのが定石か。追って俺も店内へ。腹も減ったことだし。てか、ヒマなだけだけど。力ウンターの隅に2人は座っていた(写真4)。
3席ほど一空けてさりげなく着席する。「かんばーい」「どうもー」しゃべり声が聞こえてくる。どれどれ、どんなことしゃべってんのよ。オジさんにも聞かせてチョーダイ。
「なんだ」「それは・・だね」くそー、よく聞こえねーよ。
にしても、他人事ながら緊張するな。興奮するな。どんなメールでここまで持ってきたんだろなあ。笑い声あり、男の力説あり、ちょっとした沈黙あり。雰囲気的には、成功しそうだ。ときおり見える女の横顔が美しい。隣の芝生は青いもんだ。男は立て続けにビールと力クテルのおかわりを繰り返した。しかも自分で飲まずに、女にばかり勧めている。飲ませてヤル。王道ですな。さらに女がトイレに立った隙に、飲みかけのグラスを店員に差し出し、「これ、もうちょっと強くしてあげてくれるっ」あっばれだ。
花園神社の境内へ。いきなり青姦
かれこれ2時間は経ったろうか。2人が店を出るとすでに夜の9時を過ぎていた。お前たち飲みすぎじゃ。そこまで付き合ってる俺も俺だが。やっぱこの後はホテル直行なんかいの。今度はしっかり手もつないでるし。チクショー、うまいことやりよって。
が、向かう方向はホテル街ではない。はてっ歌舞伎町のはずれにある花園神社の境内へ入っていく2人(写真5)。あ、青姦ですかー初対面で青姦ですかー
持つ手が震えてきた。こんなの撮影できちゃったら、どこの業者に売ればいいんでしょうか。2人は本殿で何やらお参りしたかと思えば、その直後、鳥居のふもとでいきなり抱き合い出した(写真6)。まさかこんなとこで始めるのっ
周囲が静かなせいで、女の大きな声が聞こえてくる。男がボソボソ。「ダメだってー」男がボソボソ。
「そんなんじゃないよー」
ひひひ、どうやらホテル行きを拒まれているようですな。あんなに飲ませても、ヤレないときはヤレないもんです。早くあきらめなさい、青年。20分ほどじゃれあってから神社境内を出た2人は、駅の方向へ歩き出した。心なしか、足取りが重そうだ。
んっ女の様子がおかしい。フラフラと、道に倒れこむほどの酪酎状態になっているではないか(写真7)。神社ではなんともなかったのに、なぜ急にっこうなれば、ごっつあんだ。男は女の手を取って、コンビ二で買い出しし、ラブホにゆっくりと入っていった(写真6)。悔しい、さっさと帰ってマスでもかこう。
★よく、酔いを醒ますために散歩する人がいるが、下手に立ったままの状態だと、余計にアルコールが回るらしい。思えば、境内には石段やベンチもあったのに、あの男、ずっと立ったまま口説いてたもんな。しばらく止まってから再び歩いてフラフラにさせたとかっあいつ、実はかなり手練れの出会い系ナンパ師なのかも。勉強になりました。
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神奈川・横浜・川崎の大人の遊び場エロスポット|洗体・ガールズバー体験ルポ

201510_000076_201908141842119a1.jpg201510_000077_20190814184213072.jpg0061_20181225120159d5f_201908141842077e6.jpg0062_20181225120200d17_20190814184208b51.jpg0063_201812251202023d3_20190814184210d99.jpg0088_20171014234418bf7.jpg 0089_20171014234414146.jpg0086_20171014234415fdc.jpg 0087_20171014234417e06.jpg0087_201806201010022fb_20190817105051f00.jpg
201503084_20191022132400ace.jpg201503085_20191022132401bf0.jpg201503086_201910221324030bc.jpg201503087_201910221324044ac.jpg1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスまで。そりゃ連日満員にもなるっての。ちなみに肝心のラーメンは、青ネギがふんだんに入ったあっさりの塩味でなかなかイケます。
2、スーパー銭湯の男浴場にあるアカスリコーナ ーは、スタッフがオバサンと相場が決まっている。あるいは外国人とか。が、このスーパー銭湯ははあっぱれだ。昼間の時間帯は大半、日本人の若い女の子がアカスリスタッフを勤めているのだ。しかも、われわれ男は紙パンツとかそういうまどろっこしいもんは履かなくてもよく、素っ裸の股間にタオルを乗せただけけのスタイルでゴシゴシやってもらえる。風俗とかではないフツーの場所で、若い女に体を洗ってもらうってのは何と興奮することか。
3、毎日が水着のキャバクラです。どういう集め方をしたのか、20代前半の若くて可愛ギャルばかりが揃ってます。肌が黒い子、白い子、みんな水着で胸の谷間やお腹が見えてるのが非常にイイです。
店内の『海の家』風の飾りつけも相まって、憧れだった同級生とビーチに遊びに来た、みたいな感覚に陥ります。肌が擦れるくらいに密着して座ってくれるので、その心地いい感触に集中しながらお酒酒を飲むのが楽しいのです。いわゆるセクキャバってやつだが、ここは夢のプレイが味わえる。
2人以上で行けば、ボックス席に通され客の人数分の女の子がつく。スケスケキャミソールで、薄っすら乳首が見える格好だ。そして王様ゲームがはじまる。王様の命令の目玉は、女の子が両隣に座り、生乳で顔をパフパフ挟みまくってくれる『ダブルパフパフ』だ。
残念ながら1人で行ってもダブルパフパフは楽しめない。一緒に行ってくれる悪友がいて良かったと心から思うオレでした。
4、店員がビキニ姿という、よくあるガールズ居酒屋です。が、ここがすごいのは、特定の料理を注文するとかなりエロい光景が見られることですね。ほとんどの客が注文するのが 生絞りサワー」。女の子がテーブルにグレープフルーツを置いて絞ってくれるんですが『、仕上げにこっちも生絞り~』と言いながら、背後にに立ったもう1人の子が胸をガシガシと揉むんです。揉まれる側側の子の恥ずかしそうな表情、タマりません。あとはチュロスもイイです。棒状のお菓子の両端を女の子と客がくわえて食べていく。ポッキーゲームみたいな感じですね。
5、Tバックビキニで横に座ってくれるガールズバー
Tバックの極小水着での施術をウリにしているこのエステ店。どんな教育が施されているのかわからないが、彼女たちの淫語力は偏差値80を超えている。モッチモチの泡まみれチンポをさわさわしながら、「もうガッチガチにしちゃってどうするの?」とか「おっきくなっていいなんて言ってないんだけど~」とか、ツボを押さえまくった台詞を連発してくるのだ。さらに、ズレまくった極小水着も気にせずマットプレイをする健気さ。乳首や股間がチンコにこすれる度に射精してしまうんじゃないかとヒヤヒヤそれがまた楽しい。
6、市内のカラオケボックスにピンクコンパニオンを派遣してくれる業者だ。わざわざ温泉宿に出かけなくとも、エロどんちゃん騒ぎが出来るのは、俺のようなストレス人間にとって非常にありがたい。なんせ相手はピンコパちゃんだ。ノリのいい曲でも入れれば、パンツ一丁になって乳を振り乱しながら盛りあげてくれる。もちろんその乳をモミモミしちゃうくらいは余裕だし女のコによっては乳首チューチューだってアリだ。これで楽しくなかったらもう男として終わりである。ただしこのデリバリーサービス、客1人では利用できず、最低2人から。
7、20才未満の洗体嬢が「大きくなってますけど~」とヌキを持ちかける
若い女の子が多く在籍している人気の洗体だ。人気のワケは年齢だけじゃなく、裏オプションに応じる子が多いからでもある。通常のアワアワ洗体をしてもらったところで「我慢できない」と交渉すれば、5千円で手コキ、1万で最後まで、などと裏メニューの代金を向こうから口にするのだ。どの子もあまりに若すぎるので、そんな恐ろしい裏メニューなど試す気になれないが、人気を集めているのは確かだ。
8、横浜で唯一の“見学クラブ”に現役JKはもういませんが…
横浜・日の出町近くの大岡川のリバーサイドは昔から外人やオカマの立ちんぼで有名だが去年ごろからちょっとした変化が起きている
女たちは台湾から来た出稼ぎ売春婦で日本で短期間働いてすぐに帰国するそうだ
9、ここは元々ラブホテルだった建物をカラオケボックスに改造したらしく、それぞれの部屋がかなり大きな造りになっていて、すべての部屋にトイレが完備してあります。このカラオケボックス、ただ大きいだけではありません。なんとスーパーコンパニオンが呼べるんです。部屋のテーブルの上には「コンパニオンコース」と書かれたパウチが置かれてるぐらいなので、コンパニオン派遣業者とガッチリ提携してるんだと思います。
電話で若くてエロいコンパニオンを呼び、一緒にお酒を頼みながらカラオケで盛り上がったら、そ
れぞれの女の子とオプションプレイも楽しめます。温泉コンパニオンと同じく、オプション内容と金額は女の子との交渉次第。女の子1人につき、カラオケ代にプラスして30分2万程度と割高になりますが、ドンチャン騒ぎして仲良くなったコンパニオンたちと、室内カメラから隠れるように部屋のトイレの中でするエッチは、かなりのドキドキ感と興奮を味わえると思います。やはり楽しいのは、大人数で遊びに行って女の子を呼んでのバカ騒ぎですが、1人で行ってコンパニオンとマンツーマンでカラオケ&セックスを楽しむというのも面白いと思います。
ここは地元でも有名で、かなり人気が高いピンサロです。僕もしょっちゅう遊びに行ってます。理由は単純。若くて可愛いくてノリのいい子が多いうえに、本番までさせてくれるからです。背の高いお馴染みのソファに座ってズボンを脱げば、女の子がチンチンを拭いて、キスからのフェラへと進みます。女の子によっては、攻守交代して、クンニやら乳首舐めやらを楽しんでから、素股に以降したところで無言でスポッ!
「わたしが店員さん見てるから大丈夫だよ。ああん」などとお尻を突き出してくる子もいたり、クン
ニで気持ち良くしてあげてるうちに「我慢できなくなってきた〜」とこれまた自分から跨って来る子
なんかもいます。さすがに全員本番させてくれるわけではないです
が、とにかくノリが良くてエロい子が多いんです。ただし、お店のイベントがある日は金額も安くなるし、店員さんの目も光るので一切本番はできません。行くならイベント日以外を狙うのがオススメです。
10、ここ、元々は老舗のフィリピンパブでしたが、何度か潰れたり復活したりを繰り返してるうちに、いつの間にかガールズバーになってました。しかも女の子がみんな若くて可愛い上に、連れだしもOKという素晴らしい進化を遂げて。表向きはカウンターとテーブル席のある普通のバーで、入場料は2千円ほど。一杯飲んで帰るだけならそれ以上のお金はかからないので、気に入った女の子がいない場合は安く済ませられます。席に着いてくれた女の子が連れだしのおねだりをカマしてきたら交渉開始です。うまくノリが合えば1万円、高くても2万程度の金額でホテルに連れ出すことができます。店内には結構な数の女の子がいますが、全員が連れ出せるわけではないらしく、「あの子、表に行けるの?」と店員さんに確認してOKな子だけと楽しめるようです。
まずはゆっくり会話を楽しんでからという雰囲気ではなく、すぐに連れ出し交渉が始まるので情緒のようなものは感じられないかもしれませんが、早くヌキたいときにはストレスもなく便利な店だと思います。
11、仲間内では「5050円の店」という名前で通ってる少し変わったお店です。
入り口で5050円を払うと「こちらをお使いください」とペンライトを渡されます。店内がや
たらと暗いんです。ペンライトの光を頼りにゆっくりと中へ。ボンヤリと暗い照明に照らされた申し訳程度のバーとテーブル席があり、そこに着くと、女の子が横に座ります。このとき横に座ってくる女は、運がよければ20代の美人。悪ければ40代のオバハンです。暗さに目が慣れてくると、ペンライトを使わずともブスか美人かはわかるんです。女の子は選べませんしチェンジもできません。完全に運任せなので、ダメだった場合は一杯飲んで帰るしかないでしょう。
女の子と話をしていると、奧の個室に行くかどうか確認してきます。1万でどこまでできるかなど
と金額交渉で折り合いが付いたら、やはり真っ暗でタオルケットが敷かれただけの簡易的な個室に移動します。そこでズボンを脱がされ、ぬれタオルでチンコを拭かれたらプレイ開始。正直、女の子が若くて可愛い子のときは最高に楽しいですし、そうでもない子のときにはそれなりです。プレイは本ヘルと同じと考えていいと思います。少々ギャンブル要素が高いものの、リーズナブルだし暗闇でペンライトを照らしながらの飲みは結構楽しい。最後もキッチリ抜いてもらえるので、行ってみる価値はあると思いますよ。

風俗面接直後の初モノ新人を指名する・性的サービス雇い雇われ掲示板の中身

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池袋北口駅前2階にある某老舗喫茶店によく行くのだが、いつも気になるのが風俗の面接らしき光景だ。なにしろしょっちゅうこんな会話が聞こえてくるのだ。
「とりあえず今日、体験入店していく?」
「ウチはヌキなしだから。素股の経験はある?」
女性に向かってニヤけた顔 で業務の説明をする男。見る たびに男女とも顔が違うので、色んな業者がこの喫茶店で面 接を行っているのだろう。まあこの店、どことなく客層も品がないし、こういうことにはうってつけなのかもしれない。
そこで、ふと思った。今ここで面接を終えたばかりの子を指名できれば、初々しいプレイを楽しめるのでは?面接官にお願いすればそれぐらいのことは叶えてくれるのでは?
某日。件の喫茶店で、いかにもなカップルに注目した。オレとは少し離れた席についた二人は、仲良さげな雰囲気もなく、飲み物を注文している。面接くさいぞ。
トイレを探してるフリをしながら、キョロキョロしつつ二人の席に近づいていく。
「…なのでバックは半分です。40分コースの客が入ったら、そのうち8千円ね」
「わかりました」
「オプションは全部女の子の取り分になるので…」
きました。バックだのオプションだのって、間違いなくフーゾクの面接でしょ。
女の子は、まあ美形と言っていいだろう。派手目な女子大生といったところか。この子が他人のオチンチンしゃぶっちゃうのね。
30分ほどして二人が店を出たのでオレも続く。店前で二人が別れた。面接官を追いかける。おーい待ってくれ〜。
「すいません」
「はい?」
「いまの子って、フーゾクの面接ですよね?彼女を指名したいんですけど…」
目を丸くした男が笑い声をあげた。
「アハハ、いいっすよー。うちデリヘルですけど」よっしゃ!
「そうなんですか。ちなみに彼女って、フーゾクは初めてなんですか?」
「え、いや、何軒か働いてたみたいっすよ」
ガクッ。それじゃ初々しいプレイにならないのでごめんなさい。
ところで彼によれば、なんとオレと同じように「いまの子を指名したい」と声をかけてくる男がときどきいるそうだ。みんな積極的ですな。再び喫茶店に戻って待つことしばし。後ろの席についた
2人の会話がモロだった。
「ウチは口とかアソコは使わないのね、だから安心して働けますよ」
「…はい」
振り返ってみれば、汚いスーツのオッサンとスレンダーな黒髪ちゃんだ。黒木メイサ
みたいなハーフ顔がめちゃめちゃイイ。手だけってことはオナクラだな。
女の子は不安げに下を向いたり、視線をどこか遠くにやっている。どうかフーゾク未経験であってくれ。
しばらくして立ち上がった
2人を追いかけ、オッサンに声をかける。
「すいません、面接の声が聞こえちゃったんですけど、今の子、入れますかね?」
「あっ、えーっと、うん、まあイイんですけど、彼女用事があるらしいんで、出勤は今日の6時なんですけど」「それは大丈夫です。あの子って、前にどこかの店で働いてたんですか?」
「いや、ウチが初めてです」きた、初モノゲット!
「どうしても一番最初に入りたいんですよ。なんなら先にお金を払ってもいいですし」男は「それなら」と受付所に連れて行ってくれ、6時か
らの予約を取ってくれた。 そして6時前、再びオナクラへ。さっきの面接官がオレを見てニヤける。
「お待ちしてました。レンタルルームでお待ちください」レンタルルームで待つこと数分。ノック音のあと、あの
子が喫茶店で見たのと同じ服装で立っていた。
「はじめまして、今日はよろしくお願いします」
緊張した顔の彼女はそう言ってペコリと頭を下げる。やっぱりカワイイなぁ。
この店は女の子がひたすら手コキをするシステムだ。さっそくやってもらいますか。
「じゃあやってもらえる?」
「ええと…とりあえずズボンを脱がせますね」
ジーパンに彼女の細い指がかかる。不覚にもチンコはギンギンだ。
続いてパンツ。彼女は登場したチンコから微妙に視線を外している。オレが寝転がり、彼女がベッドに腰かけた。チンコに手が触れる。握ってゆっくり上下に動かす。あらら、そっぽ向いてないでちゃんとチンコを見てってば。
「どう?立ってる?」
「はい…けっこう。アハハ」正直あまり上手じゃないけど、新人の肩書きのおかげでなかなかのボッキ具合だ。 そうだ、お触り禁止って言ってたけど、新人ならよくわかってないかも。スカートから伸びる足にさりげなく手を置く。
…セーフ。一瞬ビクっと動いたけど何も言ってこない。それ、スリスリ。
そのまま手コキが続く。精神的な興奮はしてるけど、射精はなかなか厳しそうだ。ならば。
「あのさ、ツバ垂らしてくれない?」
「え、今ですか?」
「うん、そうすると滑りやすくなるからさ」
彼女の顔がゆっくりとチンコの上に移動し、小さく開いた口からツバが垂れる。…おお、いいねぇ。でも目を閉じたらうまくチンコにあたらないよ。
調子に乗ってブラウスの上からおっぱいを触ってみる。「きゃっ、すいません、それはダメなんです…」
あら、それは知ってるのね。
ツバ垂らしは有料オプションなのだが、そんなこともお構いなしにツバを垂らしまくってもらい、大量の精子を放出した。この作戦、やっぱり使えるわ。
性的サービス雇い雇われ掲示板の中身
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仕事を頼みたい人問と、職を求める人間が集う掲示板で仕事の中には性的サービスも含まれている。力キコミ内の微は軽いお触り、それ以上の意味だ。写真は。重の約束で雇ってあげたギャルで、条件は手コキ5千円。こなれた感が少々残念だった。純朴そうな子が好きなら雇ってあげるのが正解だろう。
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ゲイの聖地・新宿2丁目に顔射フェチの香里奈似の美人が・他4本

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ゲイの聖地・新宿2丁目。昔からこの街は同性愛者のみならず、おかしな性癖を持つ老若男女にコト欠かないが、とりわけ、俺がつい最近その存在を知った女は、振りきれ方がちょっとフツーじゃない。変態具合も、意味不明の度合いも、ぶっちぎりなのである。今年の9月初頭のことだ。2丁目の行きつけのバーで飲んだ帰り、妙な光景に出くわした。時間は深夜2時を少し回っていただろうか。
メインストリート沿いにあるコンビニ『シャインマート』の軒先で、ミニスカ女が両足をがっつり開いた状態でしゃがみ込んでいるのだ。もちろん水色のパンツは丸見え。一応、ケータイでメールを打っている体裁ではあるが、どう見てもわざとスカートの中身をさらしているようにしか思えない。さては痴女?
 「こんばんは。ねね、オネーさん、パンツ見えてるよ。ごちそうさま」酒の勢いもあり、下品な感じで声をかけてみたところ、女はクスッと笑ってこちらを見た。歳のころ30前後。女優の香里奈をすこし崩したようなそこそこの美人だ。
タマげたのは、直後、彼女の口から飛びだした台詞だ。
「私のパンツ見てどうだった?    ムラムラした?」
こりゃトンでもないタマを見つけてしまったようだ。もうヤレたも同然じゃないの?
「そりゃ興奮したよ。だってパンツを拝めたんだもん」
「じゃあ、勃起したオチンチン見せてくれる?」
「…へ?    いいよ。じゃホテルにでも行こうか」
「えー、やだよ。そこの駐車場でいいじゃん」
「駐車場…?」
何だか期待したものとは微妙に異なる展開になってきたが、ひとまず彼女の言うとおり、コンビニ裏手の有料パーキングへ行き、車の陰に隠れるようにしてチンコを引っ張り出す。
そこで彼女は目を輝かせて言った。
「ねえ、私の顔に精液かけて。できる?」
「…別にいいけど、フェラとかしてくれるの?」
「私は何もしないよ」 自分でシコんのかよ!
そうはいっても、見知らぬ女に顔射できるシチュエーションなんて滅多にあるもんじゃない。おもむろにシコりはじめるや、チンコはまたたくまに勃起した。
と、そこで妙な事態が。いきなり女が手拍子を打ち、イッキ飲みのコールのようなものを口ずさみはじめたのだ。
 「ビートビート、そのリズム、ビートビート、その動き!」シコリング中の俺をはやし立てて、盛り上がっているら
しい。
シコシコシコ。
「ビートビート、そのリズム」シコシコシコ。
「ビートビート、その動き」こんな狂った状況でも射精できるのだから俺も大したもんだ。大量の精液をぶちまけると、女はドロドロの顔をハンカチでぬぐい、とても満足
そうに頷いた。
「うん、よしよし。結構よかったよ」
まるで上司が部下にねぎらいの言葉をかけるかのような態度だ。とにかく、ここまで付き合ってやったのだから、今度は俺がお願いする番だ。
が、彼女は「ホテルへ行こう」という俺の誘いを無視し、客 待ち中のタクシーに乗り込ん で走り去ってしまった。まっ たくもって意味がわからない。いったい何だったんだ、あの 人。
話はこれで終わりではない。それからわずか数日後、ふた たび俺は謎の女、ビートさん と遭遇する。
前回と同じコンビニの前を通ったところ、またしても通行人にパンツを見せながらしゃがみ込んでいたのだ。
「先日はどうも」
「…誰だっけ?」
「このあいだ、キミに顔射したじゃん」
 「そうだったっけ?    じゃあ、またやってよ」
半ば無理やり駐車場に連れこまれた。仕方なくチンコを握ると、さっそく妙な節を付けたあの歌が始まる。「ビートビート、そのリズム、ビートビート、その動き!」が、この日は駐車場の出入りがわりと激しく、そのたびにシコシコを中断するハメに。うーん、集中できん。
「ごめん、なんかイケそうにないわ」
思わず謝った途端、彼女は
「ちっ」と舌打ちをした。
「はあ、何それ? マジ甲斐性のない男だね」怒りの目でギロリとにらみ、  スタスタと歩き去っていく彼女。なんで罵倒されなきゃならんの。
 さらにその翌々日も、ビートさんは2丁目に現れた。言うまでもなく、深夜、コンビニの前に座り込んでいたのだが、よく見るとその周囲に数人の男が佇んでいる。みなチラチラと彼女の様子を伺っているあたり、パンチラに釣られたのか。あるいはすでに顔射されたい女としての噂が広まってるのか。
まっすぐ、俺は彼女に近づいた。
「こんばんは。また顔射してくれる人を探してんの?」
「あなたやってくれる?」
「てか、なんで顔射されたいの?    家はどこ?    普段は何してる人?」
「……」
疑問を次々とぶつけると、彼女は急に口をつぐみしゃべらなくなった。ならば、これはどうだ。
「ホテルに行ってくれたらお小遣いあげるよ。どう?」
そう言って手を引いた途端、彼女は「触らないで    」と絶
叫し、タクシーに逃げ込んだ。どうあっても顔射以外の関わ りを持つ気はないらしい。
現在も彼女は2丁目に週2,3回のペースで出没している。時間帯は深夜2時〜3時の間 だ。興味のある人は、彼女にぶっかけてみてはどうだろう。それ以外のことはおそらく何もさせてくれないと思うけど。
たちすぎでトイレいけず俺のバイアグラ実験報告
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ナンパした世間知らず女は代議士の2号さんだった
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米軍空母での乱交パーティーを体験0132_20181213233909359_2019081023311672b.jpg0133_201812132339108d0_2019081023311756e.jpg
メンヘラの女性をセフレに0136_20181213233914140_20190810233119f38.jpg0137_2018121323391649d_20190810233120f45.jpg
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ヤクルトレディをナンパしてハプバー乱交パーティーに誘ってみた

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街中でよく見かけるヤクルトレディ。30代オーバーのおばさんばかりだが、制服姿で頑張る彼女たちの姿には何ともいえない色気がある。仕事と子供の世話で忙しい欲求不満のスケベな女。ヤクルトレディに関するそんな勝手なイメージを証明する出来事があった。俺は数年前から乱交パーティを運営している。高級ホテルのスイートを貸し切り、昼と夜の二部構成で10人前後の男女が乱交を楽しむというお馴染みのシステムだ。料金は男性が2万円で女性が2千円の設定だが、いつも女の子の数が足りなくなるので数人程度のサクラも用意している。さて、話は3カ月ほど前、平日の昼のパーティを開催したときのことだ。すでにパーティ会場には男性6人と女性4人の参加者が集まり順番にシャワーを浴びはじめていたが、初参加のサクラの女の子が1人遅刻したので、会場の近くまで迎えに行くことになった。
助手のスタッフにパーティの仕切りを頼んで会場の外に出ると、ホテルの向かいのマ
ンションからヤクルトレディが現れた。お馴染みの制服姿で歩道に置いたワゴンに近づきゴソゴソ作業している。歳は40才くらいか?    美人というほどではないが、濃い目の化粧をバッチリ決め、細身のわりに胸が大きい。なんともいえないエロそうな雰囲気だ。  
 どうだろう。こんな女性をパーティに呼んだら面白いことになるんじゃないか。考える間もなく俺は彼女の元に駆けつけ、声を掛けた。
「お姉さん、そのヤクルト全部売ったら暇になるんでしょ?」
「はい?」
「いまね、そこのホテルでパーティやってるのよ。ワゴンに入ってるヤクルト全部オレが買うから、ちょっと覗いてみない?」
「え?    え?    全部買ってくださるんですか!?  」
「もちろん」
オバサンは目を輝かせてワゴンの中の商品を数えはじめた。手持ちのお金は2万円しかなかったが、すでにいくつか売り終わった後らしく、全部買ってもお釣りが出るらしい。
 「あの、こんな格好でお邪魔しても大丈夫なんですか?」
「もちろん、その方がみんな喜ぶからさ。ヤクルトみんなで飲むからワゴンごと部屋に移動しちゃおうよ」
「はい、ありがとうございます」
こうしてホテルのパーティ会場へ移動した。ヤクルトレディはヨシミさんと名乗った。15 時半までに近くの販売所に戻ればいいそ
うなので、まだ2時間ほど余裕がある。ちょうど参加者たちもシャワーも浴び終え、乱交に突入してるころだ。あの会場を見たらどんな顔をするのか楽しみだ。
 「この部屋だよ」
「はい…。おじゃまします」部屋のドアを開けると、ラウンジのソファに全裸の男性客が座っていた。
「えっ!?えっ!? 」 
「いいからいいから、入って入って」
動揺しまくるヨシミさんを なだめて、参加者に紹介する。
「皆さーん!    ヤクルトレディが来ましたよ!    仲良くしてあげてください!    ヤクルト飲みたい人は沢山あるからね〜」
奥のベッドルームから全裸の参加者たちがゾロゾロと出てきた。
「お〜!ヤクルトレディ!」
「あ、どうも、お邪魔してすみません」
ヨシミさんは全裸の参加者たちの歓待を受け、引きつた笑顔を浮かべている。 
「あの、パーティっていうのはどういう…?」
「どんなって、乱交パーティですよ」
「乱交…。すごいですね…」
「こういうのしたことないでしょ?    旦那さんとはエッチしてるの?」
「いや…、あはは…」
参加者たちも突然のヤクルトレディの訪問に興奮気味で、乱交そっちのけで質問をぶつ けている。
「いま奥でやってる最中だからちょっと覗いてみたら?」参加者たちに腕を引かれてヨシミさんが奥のベッドルームに移動する。
「うわ、すごい…」
2組の男女が騎乗位とバックでハメていた。よほど驚いたのか、ヨシミさんは制服姿のままピクリともせず、2人のセックスを黙って凝視するだけだ。
俺にとっては単なるドッキリ企画のつもりだったので、これで目的は達した。後は適当にしてくれと、ヨシミさんを残してラウンジに戻った。すると10分ほど経ったころだろうか。ベッドルームの方
から「うお〜〜!」という歓声が聞こえてきた。
覗いてみると、ヨシミさんが2人の男性客の間に正座して2本のチンポを交互にフェラしているではないか。客たちに煽られ断り切れなかったんだろう。顔を真っ赤にしながらジュポジュポと大きな音を立ててしゃぶっている姿がなんともヒワイだ。
「ヨシミさん、どんな気分?」
「本当にこんな世界があるんですね…」
常連の男性客がヨシミさんの前に座り、制服をゆっくりと脱がせていく。彼女はフェラに夢中でまったく抵抗しない。ブラウスのボタンを外すと、予想以上の巨乳が現れ、会場から再び大きなどよめきが起きた。あっという間にブラとスカートも脱がされ、3人の男たちが胸や股間を攻めていく。
「ああ、あん、ああん」
ヨシミさんから喘ぎ声が漏れてくると、ベッドルームの空気が一気にエロモードに。参加者たちがそれぞれ相手を見つけて大乱交へ突入した。
結局、ヨシミさんは参加男性全員とセックスし、ベッドの上に大きなシミを残すほどの奮闘ぶりだった。
「今日は貴重な体験をさせてもらって、本当にありがとうございました」
制服に着替えたヨシミさんは、ペコペコと頭を下げながら部屋を出ていった。
ヤクルトレディがハプバーでドSキャラに
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勤める会社には毎朝ヤクルトレディがやってくる。数年前から来ているのだが、昨年の夏ごろ、前のヤンママ風レディからおばちゃんに担当が代わった。そこまで注目して見てはないけど年齢は40代後半だろうか。オアシズの大久保さんにちょっと似た、貧相顔のおばちゃんだ。オレ自身は商品を買わないので話したことがないのだが、同僚によれば彼女、声が小さすぎて聞き取りづらいそうだ。
「おばちゃん、ジョア一つ」
「……円です」
「え? いくら?」
「…すいません、……円です」
気が弱いのか、いつも頭をぺこぺこしてる印象だ。オレは夜のミナミをふらふら歩いていた。酒を飲んでそろそろヌキでも、ってな気分だ。そこではたと思い出した。そういえばこのへんにハプバーあったよな。地元近くのハプバーにはよく行くのだが、たまには新規開拓も良いだろうと思い、スマホで場所を確認し、ミナミのハプバーに入店した。なんかこじんまりとした店やなぁ。店内にはオレと同じ単独男が4人いて、熟年カップルが奥のプレイルームで乳繰り合っている。その様子からしてどうもオレたち単独と絡むつもりはなさそうだ。あー、ヒマやな。時刻は夜の8時を回っている。
新規客が増えるでもなく、店内はまったりした雰囲気だ。あと30分待ってオンナが来なかったら帰ろう。そう決意した矢先にようやく新規客がやってきた。オンナだ! しかも単独やん!
…いや、ちょっと待った。ちょっとというか、だいぶ年齢がいってるなぁ。上下黒の下着姿でキメてるが、腹の肉はだるんだるんだし、手足のツメにも真っ黒のマニキュアが塗られている。顔は…。一瞬、呼吸が止まった。このオンナ、もしかしてあのヤクルトおばちゃん!?ていうかこの大久保ヅラは間違いないよな……。いったい何が起こったのかわからぬオレを尻目に、おばちゃんはそのままバーカウンターに腰かけた。他の単独男も彼女に話しかけずシラっとしている。ていうかコイツ何しとんねん。なんでハプバーなんかに…。5分ほどが経っただろうか。ドリンクをグビっと飲み干したおばちゃんが我々単独男のほうを向いた。
「アンタら奥においで、可愛がったるわ」
オレ以外の男たちがおばちゃんの後をついていく。なんだなんだ!興味本位でオレもついていったところ、ベッドの上に座るように言われた。おばちゃんに向かいあう形でオレたち単独が座る。
「よっしゃ、ほんなら今日もヤろか。ウチでシコシコしてみいや。最初にイッたヤツにご褒美あげるわ」
わけがわからない。おばちゃん昼間とキャラ違いすぎじゃないか?他の男たちはギンギンにしたチンコをシゴいている。そのご褒美ってのが相当イイもんなんだろう。オレが毎日訪れる会社のオトコだってことはバレてないみたいだし、いちおうシコっておこうか。おばちゃんは下着姿のまま、何をするでもなくオレたちのオナニーを見ている。
「ほら、もっと早よコスらなイケへんよ?」
「ウチのことしっかり見てやらんと」
お世辞にもコーフンするとは言えない容姿なのに、なんでこんなSキャラなんだ。ふいにオレの隣に座るハゲオヤジが絶頂を迎えた。
「ふぁ、で、出ます!」
「出してみぃ、そこにぶっ放してみぃ!」
「イク〜!!」
おっさんの精子が宙を舞ったその直後、バシーン!!ヤクルトおばちゃんがおっさんの顔を平手打ちした。続けて2回、3回と。
「あんたはエエ子やな」
「はい、ありがとうございます!!」
ビンタされたおっさんは笑顔で答えている。これがご褒美ってこと?
おばちゃんはそのプレイを終えて店をあとにした。彼らに聞けば、あのおばちゃん、ときどきやってくる有名Sキャラなのだそうだ。そして単独男のファンが多く、これ目的で店に来るヤツもいるらしい。翌日。いつもどおり小声で話すおばちゃんに震えがとまらない。まさかこの人が夜な夜な男をビンタしてるだなんて、同僚たちは想像もできないだろう。

【エッチルポ】見学クラブやJKお散歩はどうなった??

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カラオケボックスに派遣されてきた女の子と2人きりでカラオケデートを楽しめる趣向だ。一緒にデュエットしたり、初音ミクを歌わせたり、普通の楽しみ方もできるのだが客の大半は「恋人コース」なる「それ以上」ができるコースを選ぶ。これが凄い。女の子の服に手を突っ込んでたり、ディープキスできたりとイチャイチャし放題なのだ。これって、考え方によっては誰の監視もない個室セクキャバみたいなもんである。下半身のマイクが終始立ちっぱなしになるのは言うまでもない。まるで「見てください」と言わんばかりのミニスカ嬢 だらけのキャバクラだ。その長さ 膝上30センチ。これどれくらい素晴らしいものか説明しよう。まず、女のコが膝を曲げて座る瞬間に1チラリ。さらに横に座ってしなだれるとき2チラリ。対面に一人座れば終始見えっぱなしの3チラリ。ていうか ずっと見えてるからもははやチラリじゃないし!店の指導かどうかは定かでないが、ハンカチなどで股間間をガードする嬢はまずいない。パンチラ遭遇率は間違いなく都内ナンバー1だ。マジックミラー越しのパンチラを楽しむいわゆる見学店だ。なので店にいるのは、みな素晴らしく若い子たちば かりだが、ここが他の見学店と一線を画しているのは、ナマ着替えイベントを乱発している点である。
そう、指名した女のコがミラーの前で別の服に着替えてくれるのだ。つまり完全な下着姿を堪能できると。またそれとは別にTバックデイなどもあり、とにかくトンがった店なのだ。なお、イベントの告知は店のHPやブログで随時アップされている。ここだけの話、俺にはスカの趣味がある。女の尻からメリメリと出てくるあの茶色の粘性物を見ると、ガマン汁がダラダラと溢れてくるほど興奮してしまうのだここは、そんなオレみたいな人間が集う国内でも珍しいスカバーだ。SMバーのスカ版と思ってくれればいい。こちらに肛門を見せつけた女の子がしたりあるいは浣腸してあげたり。やりたい変態プレイはひと通りできる。ふう、今夜もお腹いっぱいです。
“見学クラブ”というジャンルの店がある。制服姿の若い女のコ(でも現役JKはいない)がゴロゴロしている部屋を、マジックミラー越しにじーっと眺めることができる場所で、まあマニアックな人種じゃないとなかなか足を運ばないかもしれない。が、この見学クラブは、フツーの人でもけっこう興味をソソられるんじゃないだろうか。ポイントは、マジックミラーに備え付け られた仕掛けである。写真をご覧頂きたい。女部屋のミラー横に、イスのような“出っ 張り”が見えるはずだ。これ、男側からだと 仰向けに寝転がって頭を突っ込める“穴” になっており、しかも穴の上面はマジックミラー張りだ。どういう案配かはもうおわ かりだろう。そう、顔面騎乗風にパンチラを見せるための仕掛けなのだ。ちょっと行きたくなってきたでしょ?マジックミラー越しに若いコを眺めるだけのいわゆる見学クラブ。栄枯盛衰が激しいこの業界で高い支持を得ているのがこの店だ。
人気の理由は定期的に開催されるイベントにある。セクシーランジェリーデーなどのコスプレイベントに加え、パンチラ必至のツイスターゲームなど、見ているだけで勃起モノの催しが豊富に揃っているのである。さらに最近、彼女たちが身につけている衣類の販売も開始されたのだから鬼に金棒。俺の肉棒もいきり立ってしょうがない。街頭での「JKお散歩の勧誘が全面禁止という悲しいニュースが飛び込んできたが、あのかわいい彼女たちは一体どこに行ってしまったのか。
実は、彼女たちはメイドさんに扮して街頭に立っていた。ここ、メイドカフェとうたってはいるが、外出(さんぽ)コースが存在するので、従来のようにお散歩デートが楽しめるのだ。
10代の若いコと手をつなぎながら歩くという夢は、今もまだ叶えられるのである。
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