2017年10月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2017年10月

  • 2017/10/31裏風俗・風俗体験談

        SMがテーマの店だけに女の子は全員ボンテージ姿だし、店の奥には天井から鎖が垂らされM男性客がムチで叩かれたりする。そんなお店で最も盛り上がるのが半年に1度のペースで開かれる女体盛りイベンだ。お店の周年記念やスタッフの誕生パーティ、クリスマスなどで、かならず女体盛りが行われるのだ。裸の女性がテーブル上で横になり、体には大量のお寿司やケーキが並べられる。女体盛りが体験できる店は...

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  • 2017/10/30裏風俗・風俗体験談

      最初はJKコスプレの嬢と普通にセクキャバプレイをする。そのうち、『ショータイム』がはじまって、嬢たちが店中央のステージに集まり、パンティ生脱ぎタイムだ。オレがこの店を強く推す理由はこの後である。無事に生脱ぎを終えた嬢が席に戻ってきて、そのパンティを客の頭にかぶせて、再度股間にまたがってくるのだつまり、生のアソコが客のズボンにベタッ。そのまま胸をモミモモミ チューチューするうち、女の子が....

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  • 2017/10/29援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

    たとえば1万円で援交する女といえば、デブやブス、ババアにマグロ、不潔、キチガイと相場は決まっている。 1・5でも状況はそう変わらないか。 2となると、レベルは上がる。出会い喫茶などでは、清潔そうな70点クラスの女子大生でも2万で売春するケースが多々ある。 モノの価格は、需要と供給で決まる。稀少でひとびとが欲しがるモノは高価になり、掃いて捨てるほどあって誰にも見向きもされないブツは投げ売りされるのが経...

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  • 2017/10/28裏風俗・風俗体験談

      形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。 これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で水割りをつくるたびにおっぱ...

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  • 2017/10/27裏風俗・風俗体験談

      セクキャバには、プレイルームが大部屋タイプの店がよくある。その手の店では、客同士の席を少し離しているものだ。 が、ここは電車のように向かい合わせの座席のため、目の前のイチャイチャが互いに丸見えなのだ。まったく、ここまで見えていいのだろうか?過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがあるとかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の場合はちょっと毛色が異なる。.....

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  • 2017/10/27裏風俗・風俗体験談

      昨年末、成田のデリヘルを呼んだときのこと。やって来た女の子がイヤに若い。世間話をしていたら、中学卒業と同時に東京のリフレ店で働き始め、その直後、違法サービスがらみの摘発と同時にこの店に移ることを店側から薦められ、今年入店したそうだ。 その後、あたりまえのように本番を終えて(成田流と呼ばれるデリ本番が基本)、さらに世間話。どうやらそのリフレで働いていた『若い子』たちがぞくぞくとこのデリヘ...

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  • 2017/10/25裏風俗・風俗体験談

     ビル地下の殺風景な飲食店街に、やけにリアルなナース服を着た女の子たちが給仕してくれる不思議なお店がある。看板娘のノリのいい美人4姉妹たち(ママさんの娘)がナース姿で往来する姿は、シュールながらなんともいえないエロさがある。閉店時にはおニャン子クラブの「じゃあね~」の歌に合わせて踊りながら見送ってくれるサービス付き。なんだかよくわからないけどエロくて楽しいお店です。このショーパブの女の子の衣装...

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  • 2017/10/24裏風俗・風俗体験談

      函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。 ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。「おにーさん、遊ぼうよ」 そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円...

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  • 2017/10/23裏風俗・風俗体験談

      店そのものはヌキあり風俗なのだが、ヌキなしコースを選ぶ客が多いという意味でラインナップに加えていただきたい。ヌキなしなのは「ひたすらクンニコース」だ。その名の  とおり、時間内ずっと女王様にクンニをし続けるもので  上着を着たままの女王様の股間に口をつけ、言葉も発さ ずにレロレロレロ。たまにクチを離そうもんなら檄が飛ぶ。ふざけてるの?   休んでいいわけないでしょ!オレみた...

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  • 2017/10/22裏風俗・風俗体験談

     都内には行列のできる風俗店がいくつかある。ラーメンやポップコーンの行列ならいざ知らず、なぜ派手なフーゾク看板がある店に堂々と並べるのか。ヌキたくてたまらない姿を衆目にさらして恥ずかしくないのだろうか。と不思議に思う人もいるかもしれないが、疑問を抱くべきは彼らの心理ではない。店の持つパワーだ。恥をかいてでも入りたいその店の魅力とは何なのか、醜態をさらしてでも遊びたくなるサービスとはいかなるもの...

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エア騎乗位や全身タッチができるセクキャバ

0102_20171031181904187.jpg 0103_20171031181905579.jpg 0104_2017103118190722b.jpg 0105_20171031181908c40.jpg 0106_201710311819029e1.jpgSMがテーマの店だけに女の子は全員ボンテージ姿だし、店の奥には天井から鎖が垂らされM男性客がムチで叩かれたりする。そんなお店で最も盛り上がるのが半年に1度のペースで開かれる女体盛りイベンだ。お店の周年記念やスタッフの誕生パーティ、クリスマスなどで、かならず女体盛りが行われるのだ。裸の女性がテーブル上で横になり、体には大量のお寿司やケーキが並べられる。女体盛りが体験できる店は日本でも珍しい。
このガールズバー、接客方法がゆるすぎるゆえか、普通のお店とは少し違ったた雰囲気を醸し出している。お店はカウンターのある極通の作りだが、女性店員が椅子に座った状態でおしゃべりをするのである。その椅子がカウンターよりもやや高めなのがミソ。パンツがチラチラ見放題なのである
「パンツツ見えてるよ」と教えてあげると恥ずかしがっって隠す子もいるので、お店がやらせているわけではなさそうだが、指名欲しさにわざと椅子の上で体育座りしている子もいる。
中州のエロバカ騒ぎの名店と言っていいだろう。驚くだろうが、漫画の『マン汁塗り』は基本的なプレイで、もはや挨拶みたいなものだ。
オレが好きなのはやっぱり王様ゲームだ。命令は、ちゃんと女の子が上着を脱いで乳を揉める『エア騎乗位』がオススメですね。(水着キャバクラ〟なる形態の店があるのはかねがね聞いていましたが、僕の地元福岡にもようやく出来たんです。九州ではココだけなんで、そりゃあ通っちまうやろってなもんですよ。水着姿の子が隣に座って酒を飲む。それだけでもずいぶんと興奮するのですが、さらにイイのは、ここのキャスト(女の子)はやたらと巨乳が多いんです。店長の趣味なのかなんなのか、来るたび、目の前にでっかいお乳が並ぶのですから感謝感激ですね。
あくまで僕調べですがBカップの子が数人いる他は、みんなDカップ以上です(女の子にも聞きました)これからもきっと通い続しょう。(普通のスナックみたいな店内で、いちおうセクキャバらしい。だが、やってることはなんというか、過激ヘルスのヌキ無しバージョンってな感じだ
まず、上半身ハダカの嬢が席にやってきてカンパイ。すると、こんな提案をされるねえねえ、あたし亀甲縛りされたぁい。テーブルには雑誌なんかを梱包するときに使うビニール紐が置いてある。これで縛れというのだ嬢の指導のもと縛り終えたら、今度は『マンコシェイク』の時間である。女の子がみずからパンティの中に手を入れてアソコをぐちゅぐちゅやり、手についいた愛液をグラスにベトっとくっつける。飲んで飲んで飲んで♪コールがはじまって飲むのが流儀だ他にも手コキ(射精はダメ)や陰毛焼きがあったりムチャクチャな店だ。
飲茶バイキングの店です。僕が足繁く通う理由は、ウェイトレスの衣装が完全にオトコの目を意識してるっていうか。簡単にいえば軽くボッキしちゃうんですね
チャイナドレスです。スリットがけっこう深くて足の付け根までいってます。それはまあこういう店はどこもそうなんでしょう。でもココはムチムチした巨乳の子が多いので、チャイナドレスの〝体にピタっと張りつく〟特性が存分に活かされるわけですそんな彼女らが、点心を配膳するワゴンを引きながら店内を闊歩して、ときにはテーブルの前で足を止めて軽く会話してくれるのです。
なんといっても『水鉄砲やーんゲーム』がココの一番の楽しみだ。水鉄砲で女の子のパンティに向かって放水するとスケスケになって、ワカメがぬらっと見え隠れするのだ。女の子の決めセリフ「いや~ ん、エロ~い」もご愛嬌セクキャバなんでそのままおっぱいにむしゃぶりついたりするんだけど、さらにオプションの『バイブ機能つきペンライト』を使えば楽しさは倍増する。先端にライトのついたローターを嬢の股間にあてがって攻撃するのだ。ヌキはないけど大満足である。
ココは絶対にヌイてくれない水着洗体の店だ。でも最高に楽しめることはオレが保証する。
紙パンツ姿でベッドに寝転がると水着姿の女の子が密着して全身オイルマッサージをしてくれる特に足の付け根や、キンタマの裏、太ももなどを中心にもみもみサワサワしていくのだが、チンコに触れるか触れないかの絶妙なタッチが、もうなんと言いますか。
意味ありげにこちらの顔を見てニコっと笑うあたりも、〝ジラし〟のプロである。
10分 20分と過ぎるうちにギンギンになってくるのだが、最後にそわそわそわ~ と亀頭を撫でて玉をコリっと握って終了。嬢が部屋から出てしばらく戻ってこない時間があるのだが、あれはやっぱり自分でシコれって意味なのかしら。
沖縄唯一の全身タッチができるセクキャバとうたうだけあり、おっぱいは当然のこと、オマンコタッチ&指入れまで可能な超絶エロい店だ。しかも女の子の質が素晴らしい 20代前半が多く、地元娘らしく彫りの深い顔立ちの子が揃う。薄暗い個室に通されて、すぐに女の子がやってくる。無言のままベロチューにはじまり、おっぱい舐め、手マン、さらにはクンニもOK。手マンでガシガシのがオレの楽しみ方だ。チンコは触ってくれないけど、セルフ発射なら文句も言われないし、こんなセクキャバ、他にはない。

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女性のためのレズビアンデリのレズプレイ鑑賞

0100.jpg 0101.jpg 最初はJKコスプレの嬢と普通にセクキャバプレイをする。そのうち、『ショータイム』がはじまって、嬢たちが店中央のステージに集まり、パンティ生脱ぎタイムだ。
オレがこの店を強く推す理由はこの後である。無事に生脱ぎを終えた嬢が席に戻ってきて、そのパンティを客の頭にかぶせて、再度股間にまたがってくるのだ
つまり、生のアソコが客のズボンにベタッ。そのまま胸をモミモモミ チューチューするうち、女の子が濡れてきて愛液でズボンがビチャビチャになる。なんだだかマジで興奮してくれてる証拠みたいで、異様に興奮する。
抜きナシの洗体マッサージだが、その内容は風俗店と見紛うほどだ。
うつぶせで身体を泡まみれにされての背中マッサージは、女の子が客の頭に股間を押しつける形で始まり、おっぱいを背中にこすりつけるように行われる。仰向けになってからも同じで、ときおり顔面に胸が当たるほどの密着洗いだ。ソケイ部への攻撃も入念 、泡まみれでよく見えないからか、女の子の手がときおりアクシデント的に触れることも。
日頃から京都のマッサージ店(日本人セラピストオンリー)を巡っている俺が、いま一番オススメしたい名店だ。理由を以下に挙げよう。
●セラピストが全員若くてキレイ。さらに巨乳娘もちらほら
●客の履く紙おむつはミニサイズで、金タマやアナルが容易に露出する
●ソケイ部へのマッサージの際、客はあお向けのカエル状態の体勢に。しかも嬢の手が頻繁に金タマに触れるなど攻撃性が高いとまあ、完全なる健全店にもかかわらず、こうしたちょいエロが連続するのだ。施術後、脳みそがトロトロになること請け合いだ。
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援交で好条件を出したらどんなエンコー嬢が釣れるのだろうか

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たとえば1万円で援交する女といえば、デブやブス、ババアにマグロ、不潔、キチガイと相場は決まっている。
 1・5でも状況はそう変わらないか。
 2となると、レベルは上がる。出会い喫茶などでは、清潔そうな70点クラスの女子大生でも2万で売春するケースが多々ある。
 モノの価格は、需要と供給で決まる。稀少でひとびとが欲しがるモノは高価になり、掃いて捨てるほどあって誰にも見向きもされないブツは投げ売りされるのが経済の原理だ。エンコー界での値付けも例外ではない。
 そこで一つ疑問が生じる。
『ホ別5万出します』
 とメッセージを掲載したら、どんなエンコー嬢が釣れるのだろうか。
 あらゆる階層の女が釣れるだろうとは、まず言える。5万という額は、どの魚にとってもオイシイ餌なのだから、そこには需要供給の原理ははたらかず、アジやハマチや深海魚など雑多な魚が群がる構図となるはずだ。高級魚だけが5万円のエサを食べるわけではない。しかし上の推測で重要なのは、高級魚だけではないにしろ、でも高級魚だって寄ってくるはずだという箇所である。2万じゃとても釣れないような、5万だからようやく目を光らせる女。そんな高級魚とはいったいどんなレベルなのか。
 いや、そもそもすべては推測に過ぎない。5万の条件ならホントにイイ女も釣れるのか?
 新宿の喫茶店で優雅にお茶をしながら出会い系サイトを開き、5万の条件で募集をかけた。
 おっ、さっそくメールが返ってきたぞ。
〈3時過ぎに行けますけどもう決まっちゃいましたか?〉
 こんなにすぐメールが届くなんて、やはり5万のチカラは強大だ。メールには『お好きなタイプかどうかはわかりませんが…』と少し弱気な文字が続いている。
 彼女、ミナ(仮名)の住まいは西東京。とりあえず新宿に来てほしいと返信しよう。ついでに『会ってタイプじゃなかったらお断りします』と、強気に出てみる。なんせこちらは5万も出す立場なのだ。
 普通だったら『じゃあやめとく〜』となるか返信なしかのどちらかだが…。
〈新宿大丈夫です。全部おまかせします〉
 わお、ずいぶん従順だこと。
 数十分後、彼女から新宿に着いたとの一報が入った。あー、迎えに行くの面倒だし、この喫茶店まで来てもらおうか。普通はありえない申し出だけど。
 呼びだしメールから5分。ピンクの上着を来た女性がやってきた。黒髪で細身だ。
 その子がミナだった。
「あの、サイトの…」
「ミナちゃん? いらっしゃい。とりあえず座ってよ」
 プロフィールには25才とあったがもっと若く見える童顔だ。。通常のエンコーではなかなかお目にかかれない上玉なのは間違いない。ミナは恐縮しっぱなしだ。「すいま
せん遅くなりまして」と繰り返し、「私なんかで大丈夫ですか?」とへりくだる。なんとしてもオレの機嫌をそこねたくないようだ。
「ミナちゃんはサイトで男の人とけっこう会ってるの?」
「いえ…まあ会ったことないと言えば嘘になりますが」
「へえ。じゃあ少ないんだ」
「はい。一回だけあります」
 本当かどうかわからないけど、その1回はなんと、手コキだけで3万くれるオジサンだったそうだ。しかしカラオケに入ってオジサンの気が変わり、未遂で終わったらしい。
 つまりエンコー未経験じゃん!
「ワリキリはやったことないんだよね?」
「はい」
「じゃあ今回オレにメールしてくれたのはなぜなの?」
「すごくいい人そうだったので。あとはやっぱりお金がいいから…」

当初の推理は当たっていた。5万円も払えばこういう子に会えるんだな。
 お次はどんな子がやってくるんだろう。届いたメールはこれ。
〈これから会えますか? 見た目はいいと思います〉
 自信満々の文面だ。ただ、イチゴー嬢にだってこの台詞を吐くヤツは腐るほどいる。期待するのはまだ尚早だ。
 やりとりは進み、渋谷で待ち合わせることに。新宿には友達が多いからどうしても姿を見られたくないそうだ。
 仕方ないので渋谷に向かい、109の前で待っていたら再びメールが届いた。
〈もうすぐ着きます〉
 直後、目の前の女がいきなりオレの肩をポンと叩いた。続けて頭をコクリと下げる。
 ……驚いた。まるでトップモデルのようなスタイルに、きりりとした目元。
90点クラスの美女だ。
 彼女の名前は由佳里(仮名)。年齢は23才でエステティシャンをしているらしい。
「今日はお休み?」
「はい、募集を見て、驚いてメールしちゃいました」
「驚いたって?」
「5万円って。そんな人いるんだなって、いてもたってもいられずに応募しました。会ってくれてありがとうございます」
 いてもたってもいられず、か。カネってのは本当にすごいパワーを持ってんだな。モデルクラスをそこまで奮い立たせるなんて。
 しかしどうだろう。彼女がカキコミを見つけたのは、当然出会い系を覗いたからであって、それは日常的に凡庸な2万エンコーなどをやってるってことにならないか?
「けっこうサイトで会ってるのかな?」
「うーん。ときどき。でも最後までしたことはなくて」

「手とか口って意味?」
 由佳里は首を縦に振った。手コキ1万の経験が何度かあるらしい。
「実は引っ越しをしなきゃいけなくて、その資金が足りなくて…。それでサイトを見てたんだけどやっぱりそういうのは止めようって一度は思ったんですけど、5万円って見て、それがあれば引っ越しできるから正直舞い上がっちゃいました」
 やっぱりこの子も5万だからこそ釣れた高級魚だな。

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顔騎サービスの密着エステ

0078_20171028162756f96.jpg 0079_201710281627525b5.jpg 形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。
 これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で
水割りをつくるたびにおっぱいがぷるんぷるんである。
 夜に数回行うショータイムも、彼女たちがカウンターの上に乗っかり股間をこっちにズームしてくる。その距離わずか10センチほどだろうか先日この店のコを自宅にデリバリーしたときの体験をお話します。
 ベッドに寝ると、女の子が身体にオイルを塗って、かるーく全身をもみもみしてくれます。
「この仕事は長いの〜?」
「いえ、冬休み入ってから始めたばっかりなんですよ」
「そっか、学生さんなんだね」
 そんな会話を楽しみながらもみもみされているうちに、リラックスしてきたのか、股間がムクムクとしてきました。
 平静を装っている私に彼女が言います。
「あれ? なんかおっきくなってません?」
「まあ気にしないでよ」
「うーん…5千円くらいだったら手でできますけど」
 思わず「じゃあお願いします」と言いたくなったのだけど、思いとどまった。黒髪の彼女、肌がやたらみずみずしくて、話し方も幼かったからです。ホームページの年齢は18才って書いてあったんだけど、万が一のことを考えて応じなかったのは正解だったと思いたいですね…
昨年、秋葉原を中心にお散歩系の店は一斉に摘発され、焼け野原状態になってしまったが、先日たまたまアキバを訪れた際、この店がまだ生き残ってるのを知り、女の子を呼んでみた。
 やってきたのは自称10代後半の若い子だ。60分以上の長めのコースを予約して、まったりカラオケを楽しむこと
30分。彼女が曲の合間に尋ねてきた。
「ねえ、今日は歌うだけで満足ってカンジですか?」
「というと?」
「お小遣いあれば、もっと色々できますけど…」
「…」
 俺がしばし沈黙していると、彼女は何かをあきらめたのか、カラオケを再開した。「色々」ってなんだったのだろう…/ミラーボールの光で店内が明るく、シートの背もたれが低く、客席の間にさえぎるものが何もない3回転ピンサロです。
 だからとにかく見えまくりでして、目の前数十センチでディープキスするおっさんや、すぐそばでシックスナインに励むニイちゃんなどが数組、否が応でも視界に飛び込んできます。
 普通のピンサロは出入りのときだけ他のシートが見えるものですが、ここはプレイ中もずっと見えっぱなしなので、自分に付いた子がブサちゃんなら他席のカワイ子ちゃんを鑑賞しつつフェラされるのが賢明です。
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客もホステスも全裸まさに乱痴気騒ぎのスナック

0072_20171027164834687.jpg 0073_2017102716483630b.jpg セクキャバには、プレイルームが大部屋タイプの店がよくある。その手の店では、客同士の席を少し離しているものだ。
 が、ここは電車のように向かい合わせの座席のため、目の前のイチャイチャが互いに丸見えなのだ。まったく、ここまで見えていいのだろうか?
過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがある
とかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の
場合はちょっと毛色が異なる。
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フェラや本番ができる!?キス専門店

0068_2017102700241680c.jpg 0069_20171027002417227.jpg 昨年末、成田のデリヘルを呼んだときのこと。
やって来た女の子がイヤに若い。世間話をしていたら、中学卒業と同時に東京のリフレ店で働き始め、その直後、違法サービスがらみの摘発と同時にこの店に移ることを店側から薦められ、今年入店したそうだ。
 その後、あたりまえのように本番を終えて(成田流と呼ばれるデリ本番が基本)、さらに世間話。どうやらそのリフレで働いていた『若い子』たちがぞくぞくとこのデリヘルに入店してきているとか。おそらくこのデリと旧リフレ店になんらかの繋がりがあるのだろう。
 おそろしいことだが、この店のホームページで18才、19才と書かれてる子のほとんどがそれらしく、掲載されていない中にもやたら若い子が多いのだとか。その後、何人か呼んでみてもやけに若いので怖くなって行くのをやめた。
夕方、池袋の繁華街をブラついていると、女子高生の制服姿で並ぶ3、4人のうちの一人につかまった。
「マッサージしてるんで、よかったら寄ってってくださ〜い」
 うむ。見たところどれもアイドル系の黒髪でオレ好みだ。ちょっと試してみますか。
 カーテンで仕切られたマンガ喫茶のフラットシートのような個室内に案内され、そこで肩もみやマッサージがスタート。
 会話が弾み次第に打ち解けてきたところで突然女の子が耳打ちしてきた。
「あの…延長してくれたらちょっとサービスがあるんですけど」
「サービス?」
 途端に、女の子がシッと俺の口を塞いだ。
「お店には絶対ナイショなんで」
 聞けば、口までなら5千円でしてもいいという。
 彼女の年齢は聞かなかったが、見た目はとにかく若かった。当然、提案を受けるわけにはいかなかった。「面白いところがある」と友人に連れて行かれたのは歌舞伎町の雑居ビルだった。店内に入ると、スーツやドレス姿の美女たちが客と談笑している。
 どのコも顔立ちが整っており、どこか品がある。カタコトの日本語を話してるけど、どこの国の人だろう。
「このコらは、みんな台湾人なんよ」
 友人が得意げに答える。台湾女性は中国女性と違って、どこかアカぬけていて可愛らしい。
 席につくやママらしき美熟女が尋ねてきた。
「今夜はどのコを連れてく?」
 なんとこの店、連れ出しパブだったのだ。説明によると、前金で飲み代オールタイム1万円に加えて連れだし代が3万円という。迷ったが、台湾美女を抱ける機会もそう多くないだろうということで連れ出すことにした。
「でもこんなことしてヤバくないですか?」
 ママに尋ねると彼女は余裕の表情だ。
「ううん。うちは警察には絶対に捕まらないから」
 どういう事情があるのかわからないが、よい店をまた一つ見つけることができた。
 アキバのアロマリフレ店は一時、嬢との交渉次第で相当いろいろできてしまうと報道されるほど騒がれたが、昨年の一斉摘発以降、過激なサービスは鳴りを潜め、どこも店舗内に「性的サービスの禁止」などの張り紙がされている。
 しかし、オレが知ってる限り一軒だけ、いまだに〝非常に若い子〞が〝そういう〞サービスをしてる店がある。そこ、形式上はレンタルルームでのアロマリフレなのだが、サービスを受けるときは紙パンツ一枚なのだ。
 つたないマッサージで股間付近をサワサワしてきたところでこちらから交渉するもよし、女の子によっては「お小遣いもらえるなら〜」と持ちかけてくることも多い。
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パンチラ喫茶に掘りごたつで浴衣姿のキャバ嬢と飲める店

0094_20171025180744c1c.jpg 0095_20171025180745ccf.jpgビル地下の殺風景な飲食店街に、やけにリアルなナース服を着た女の子たちが給仕してくれる不思議なお店がある。看板娘のノリのいい美人4姉妹たち(ママさんの娘)がナース姿で往来する姿は、シュールながらなんともいえないエロさがある。閉店時にはおニャン子クラブの「じゃあね~」の歌に合わせて踊りながら見送ってくれるサービス付き。なんだかよくわからないけどエロくて楽しいお店です。
このショーパブの女の子の衣装は、ニップレスと超マイクロビキニ。そんな格好で腰をフリフリさせて股を見せつけてくるもんだから、クッキリとマンスジが確認できてしまう。
さらに素晴らしいのがショーの合間に行われるフルーツタイム。いちごやパイナップルをくわえて口移しでフルーツを食べさせてくれるのだ。しかも口で受け取ると同時に、女の子の唇や舌をベロベロできちゃうのだから、偉大なお店です。
掘りごたつで浴衣姿のキャバ嬢と並んで座り、マンツーマンで飲む。これの何がいいかって、やっぱ 掘りごたつの下だ。密着して座るので素足がスリスリ当たってきたり、女の子によっては着こなしがラフで、浴衣がはだけて足の付け根、つまりパンティ付近がチラチラすることも。普通のドレスを着たキャバクラよりもよっぽどムラムラしてしまう。いかにもな水商売系の子はおらず、保母さんみたいな素人っぽい子が多いのもイイ。
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そのまま挿入!?札幌の危険なセクキャバ

0066_20171024225109cec.jpg 0067_201710242251102fb.jpg 函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。
そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。
 ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。
「おにーさん、遊ぼうよ」
 そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円で、近所のラブホでコトに及ぶ流れだ。
 飲み食いはせず、単に連れ出しだけという使い方もできるが、ここはせっかくなので一杯やりながらじっくり女の子をチョイスするのが楽しいかと
入店すると入口で男性スタッフによる「爪のチェック」が入るのは、これから始まる過激サービスのための準備にほかならない。
 そう、ここは「潮吹きをさせて楽しむ」過激なセクキャバなのだ。
 股間に指入れして嬢の細かい指示を受けながらグイグイ動かしていくと、カーテンで仕切られたボックス席は毎度のようにスケベな水害に見舞われる。
 雑巾をもって男性スタッフが店内を駆け回る様子が印象的な店である
俺が生まれて育った、なにもないこの田舎町。唯一誇れるのが、市内に数店舗あるデリヘルだ。
 ラブホに置いてあるデリヘル案内パンフレット(業者が自分たちで作成)に掲載されている店を呼
ぶと、やってくるのは20代前半から30代後半くらいまでとさまざま。彼女たちの共通点はその全員が本番ができること。本番ができる嬢がたまにいる、って話ではなくて追加料金なしで全員がそうなのだ。
 これらの店はホームページすら持っていないことも多く、他には電柱ビラなんかで客集めをしている。地元以外の友人にこの話をすると、大抵みな驚いてくれる。そういうときだけ俺はこの町に誇りを持てるこの店、一つ変わっていることがある。どの女の子もあたりまえのように挿入を促してくるのだけど、その際になぜか全員が「着けない」のである。ホテルのベッド脇にちゃんとゴムは置かれてるっていうのに。
「え、着けなくていいの?」と聞くと、みな判を押したように「いや、ナマでやって」と返してくる。かといって中出しはさせてくれない。ここまで同じ行動を取るということは、店がそういう教育をしているのだろうか。
 新人マークのコはわからないが、少なくとも俺が呼んだ嬢は3人全員がそんなカンジだった。確実にナマ挿れできる店なんてそう多くないから利用させてもらってるが、変な病気をうつされないかどうかだけが心配だ。
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最大級のビキニバーに妹感覚エステ

0092_20171023160319110.jpg 0093_20171023160320215.jpg 店そのものはヌキあり風俗なのだが、ヌキなしコースを選ぶ客が多いという意味でラインナップに加えていただきたい。
ヌキなしなのは「ひたすらクンニコース」だ。その名の  とおり、時間内ずっと女王様にクンニをし続けるもので  上着を着たままの女王様の股間に口をつけ、言葉も発さ ずにレロレロレロ。たまにクチを離そうもんなら檄が飛ぶ。ふざけてるの?   休んでいいわけないでしょ!
オレみたいなマニアは多いようで、いつも予約電話をするたびに店員が『クンニコースは大人気でけっこう待ってもらう形になります』と言われるほどだ。
Tバックにスケスケドレス姿のエロダンサーたちが、目の前で腰をクネらせながら踊ってくれるショーパブです。まんまアメリカ映画で見かけるポールダンスバーで、酒を飲みながらチップを女の子のパンツにねじ込んだりできます。この店がすごいのはカーテンで仕切られた個室の中で密着ダンスが楽しめること。しかもドレスを脱いだTバック一丁の姿でクネクネしてくれるので股間は大変なこ になります。女の子へのタッチはルール違反だけに生殺し感がハンパじゃありません。
大阪で最大級のビキニバーです。水着の布の面積が小さいし、女の子たちのサービス精神も旺盛で、「谷間見せてよ」とおねだりすればイヤな顔一つせずに体を屈めておっぱいも見せてくれる。「お兄さんエロいね」と笑いながらら。大手だけあって、在籍している女の子は他の水着バーに比べべて断然可愛いし、どこをとっても大阪一と言わざる得ない最高のビキニバーだと思います。
食べ放題の焼き肉屋ですが、生脚&へそ出しルックのナースやら、鋭い切れ込みのチャイナ服やらを着たコスプレギャルが席について肉を焼いてくれます。お姉さんたちはみな気さくなキャラで、セクハラトークと焼き肉の相性は抜群です
もちろんコスプレのお姉ちゃん目当てで入った店だけど、食べ放題のお店にしては肉の味がいいのも高得点です。
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行列のできる風俗店を実体験してみた

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都内には行列のできる風俗店がいくつかある。
ラーメンやポップコーンの行列ならいざ知らず、なぜ派手なフーゾク看板がある店に堂々と並べるのか。ヌキたくてたまらない姿を衆目にさらして恥ずかしくないのだろうか。
と不思議に思う人もいるかもしれないが、疑問を抱くべきは彼らの心理ではない。店の持つパワーだ。恥をかいてでも入りたいその店の魅力とは何なのか、醜態をさらしてでも遊びたくなるサービスとはいかなるものなのか。俺はそこが気になってしかたがないのである。
最初に向かったのは、池袋駅から歩いてすぐの店舗型手コキ店「Nクリスタル(通称Nクリ)」だ。手コキ時間15分で2 9 8 0円。短時間とは言え、この値段は破格と言えるだろう。
平日の夜8時。駅前のロータリーを囲うようにして立つビルの裏手、細い路地沿いに目的の店の看板が見えてきた。この雑居ビルの3階にNクリはあるらしい。
薄暗い階段に足を踏み入れたその先に、一段一段に腰掛けた男が1、2、3…全部で7人もいた。全員がスーツ姿でスマホの画面をじっと見つめている。
店の前まで到達すると、「チロチロチロ…」とドア前のセンサーが反応し、蝶ネクタイをした男がつくり笑いを浮かべながら挨拶をしてきた。
「いらっしゃいまっせ!    番号札をお持ちになって順番にお並びくださいまっせ〜!」
先に並ぶ7人の横を一段一段登って最後尾に並ぶ。彼らは時が止まっているかのようにじっとして動かず、こちらを見る者は誰ひとりいない。
白から灰色に変色した階段に腰掛けるのを一瞬ためらうものの、それ以外の待機方法がないことを悟り、俺も黙ってそこに腰をおろした。
また下から階段を登ってくる男の姿が見える。いやはや相当な人気店である。後ろに並んだのは温水洋一をさらに惨  めにしたような男だ。いったい今日のためにどれだけ溜めてきたのだろうか。
前に座る小太りサラリーマンのスマホ画面が目に入った。開いていたのはNクリのホームページだった。モザイクがかかった在籍嬢の写真一覧を一枚一枚、指で動かして丁寧に見比べている。
「おまたせしましたー!  先頭にお並び22の番号札  番の方、店内にお入りくださいませー!」
22番が店内に入り、同時に後ろの男たちが立ち上がって、前へ一段ずつ詰めて座る。そしてまた無
言に。
店内されたが、そこもまだ2畳ほどの待機スペースで、さきほど前に並んでいた男3人がじっと下を向いていた。これからヌくとは思えないほどにテンションが低い。
「27番のお客さま、お部屋ごっ案内しっま〜す!」
ついにプレイ開始だ。
3畳ほどの個室には2人がけのソファが。腰掛けると同時に、隣の部屋からクチュクチュクチュ音が漏れ聞こえてきた。
そこにトントンとドアをノックする音が。
「失礼しま〜す!」
 ハーフ系の顔立ちをした女の子、Aちゃんの登場だ。歌手の伊藤由奈に似ていて目鼻立ちがしっかりしている。おっぱいが大きいのでドレスが似合うなあ。
「おっぱい大きいね〜。いつから大きいの?」
「いきなりですか〜?    小学校くらいからもう大きくなってたんですよ〜」
挨拶がわりに軽くもんでやると、すぐに呼吸が荒くなってきた。Aちゃんも右手でこちらの太ももに触れてくる。その手の位置が徐々に股間に近づいてくる。チンコが思わずスタンバイを始めた。
たまらずズボンを外そうとしたところでAちゃんが言う。
「座ったままにします?立ちます?」顔をじっくり拝むべく、立ち手コキをオーダーだ。
「はじめますね〜」
しゃがみこんでズボンを下げ、それを丁寧にたたむAちゃん。この丁寧なおもてなしっぷり、単なる激安店とは大違いだ。
準備ができると、こちらを見つめながらゆっくりと両手でチンコを包み込んできた。ひんやりとした感触が心地よい。世の中から隔絶されたかのような40分を過ごしていたからか、肌に触れられただけでゾクゾクしてくる。きっと他の男たちも、いま同じ感覚に浸っているに違いない。上下に動かされる度に彼女の手がだんだんと暖かくなってくる。チンコもぐいぐい膨張してきた。
「おっきくなってきたあ!」
ローションをつけられ、さらにニュルニュルの快感が襲ってくる。と、あっという間に絶頂を迎えてしまった。ローション手コキ故、心地よい射精が出来たのは当たり前なのだろうが、しかしこれが5千円だったとすればそれほどのありがたみは感じなかったろう。3千円足らずでがっつり射精でき、しかも店舗型なので移動しなくていい点が、この店に行列ができる所以と見た。続いて向かったのは新宿歌舞伎町にある箱形ヘルス「●チャンネル」だ。この店の名物は「早朝割」。オープンの朝7時までに並べば、なんとだ。30分6千円でプレイできるのだが、これ目当てで歌舞伎町のど真ん中に朝っぱらから並ぶというのは、果たして割に合う行動なのだろうか。
朝5時半。眠い目をこすりながら新宿駅に降り立った。ゴミ袋をつつくカラスを避けながら歌舞伎町方面へと向かう。タバコの吸い殻や菓子の袋、コンビニのビニール袋などが路上に散乱している。
 店の入口で整理番号が書かれたプレートを受け取った。これを持って、オープン10分前に店頭に並ぶことが早朝割を受ける条件だ。俺が受け取ったプレートは5番。しばらく朝の歌舞伎町をぶらつくうち、ついにオープン10分前になった。再度店の前に足を運んで驚いた。通りに15人ほどの男が立っているのだ。
店の中からTシャツに鉢巻き姿の店員が出てきた。
「それではお待たせいたしました、番号順にお店の前にお並びくださいませ!」
 男たちがゾロゾロと動き出す。
「こちら先頭、1番の方〜」
1番札を持っていたのは伊東四朗を下品 にしたようなおっさんだ。今日は相当早起きしたに違いない。
俺の前は小太りのきたろう似のおっさんで、後ろには黒ジャンパーを着たハマの番長似が立っている。すぐさま15人ほどの行列ができあがった。列の最後に並んでいるのは70才くらいのヨボヨボのおじいさんだ。2度目の逮捕時の田代まさしのように覇気がなく、こんなのでヌけるのかと余計な心配をしてしまう
ほどにみすぼらしい。いろいろ省略したが、以上、俺を含めた15人が、衆目にさらされてでもヌキたい男たちだ。その勇者たちの目の前を、仕事明けと思われるホストと若いギャルが腕を組んで通り過ぎていった。これが格差社会というものか。
 しばし待たされた後、黒いドレス姿の黒髪ちゃんが俺を呼びに来た。
「よろしくおねがいしまあす!」
彼女Bちゃんは沖縄系の顔立ちをしたグラマラスな女の子で、顔は元S PE EDの今井絵里子を黒くしたようなカンジ。健康的な笑顔だ。胸を張って当たりと言えるタイプである。
「初めてのお客さんですよね?  よろしくお願いします!」
すぐにドレスを脱いだBちゃんの裸体は、お椀型の大きなおっぱいがプルプルと揺れている。早く揉みたい!
シャワーを浴びながら、自己紹介タイムが始まった。
「普段はなにしてんの」
「ファミレスでバイトしてて、ここ入ったのって今年に入ってからなんですよ〜」
業界未経験というから、早朝からの行列にはさぞかし驚いているだろうに。
「今朝15人くらい並んでたけど、それってい
つもなの?」「うん、いつも並んでるよ。ていうか酒臭くないね、飲んでないの?」
「さっき起きたから」
「マジ珍しい!  ほとんどお酒飲んでからくるよ」
そうか、飲んでるから行列に並ぶことも恥ずかしくないんだな、みんな。
ベッドに仰向けに寝ると、すぐさま乳首責めとフェラチオが始まった。チロチロと亀頭の先を舐めてから丹念にサオの根元とキンタマを濡らすしゃぶりっぷりだ。
8割ほど勃起したところで、Bちゃんが尋ねてくる。
「パイズリしていい?」
Gカップの胸がサオを包み込んでゆく。朝の歌舞伎町がもたらした肌寒さもこれで帳消しだ。これが名店の実力か!
「ヤバい、イキそうだわ」
「え、まだスマタしてないですよ〜」
そう言われても、行列からの開放感と、襲ってきた快感に身体は抗えない。乳房に白濁した精子がすぐにぶちまけられた。
この店、オーソドックスなヘルスにすぎないという言い方もできるが、オーソドックスなサービスを確実に味わえて6千円という、安定感&お得感に、人々は列をなすのだろう。
最後は新宿から中央線で10分、荻窪にあるピンサロ「Nファイブ」だ。オープンから夕方まで6千円というリーズナブルさが人気だという。
昼下がりの1時すぎ。荻窪駅を降り、駅前大通りの裏、居酒屋や洋食屋が建ち並ぶ細い路地に入った。車は通れないが、そこは駅前、人が数多く行き交っている。
その路地に面した雑居ビルの地下1階に店はあった。整理券を受け取ってから駅前の本屋で時間をつぶし、オープンの10分前に戻ってくると、10人ほどの男がビル階段に並んでいた。
おっさんから若者まで、共通
しているのはみなスマホをいじって微動だにしないことだ。これ、行列のできる風俗店では定番の照れ隠しのようだ。
並ぶ男たちの前をママチャリおばちゃんが通り過ぎて行く。おばちゃんも男たちも目を合わさずまったく気にした様子はない。お互いが見えていないことにする暗黙のルールだ。
オープンとなった。指名したのは新人マークのついた20才の学生、Cちゃんだ。緑のライトが照らす薄暗い店内を移動し、フラットシートに腰を落ち着かせる。
「失礼しま〜す」
白ワイシャツにリボン、チェックのスカートという女子高生コスプレをしたCちゃんがやってきた。健康的な小麦色の肌にツインテール、顔は元S KEの赤枝里々奈ちゃんに似ている。おっぱいが大きいのも彼女そっくりだ。なにより、暗い中でもぱっと見てわかる肌の質感。さきほどまでのむさくるしい行列とのギャップが凄まじい。
「こんにちはー!  もしかして、場内指名してくれたんですか?」
「そうそう、写真で」
「ホントですか!?私、場内指名されたこと一回もないんですよ〜!    ありがとうございます!」
「なんで、かわいいのに」
「顔もかわいいなんて、言ってもらえたこともないし」
「入ってどれくらいなんだっけ」
「新人です、まだ1カ月くらいです」
そう言って彼女がスッと片膝立ちになり、唇を重ねてきた。
ぷるぷると湿り気のある唇を押し付けてきたあとに、スルリと舌が伸びてくる。舌で唇全体を何周かさせながら、そっと股間を握ってきた。素晴らしい!
続いて献身的なフェラが始まった。だが、亀頭をくわえて規則的に上下に動かすのみで快感度はイマイチだ。一生懸命なのはわかるんだけど。
「元カレ、フェラとか好きだった?」
「それが、ほとんどそういうのしなかったんですよ〜。数えるくらいで。あの、どこが気持ちいいか言ってもらっていいですか?」
「じゃあ根元とかのほうお願いします。それから舌はもっと湿らせたほうがいいよ」
彼女の覚えは早く、それからフェラの動きが見違えるほど上達した。
「すごいね、全然違うよ」
「ほんとですか?あ、おっぱいとかもいっぱい触ってください」
小ぶりな乳首を指で転がしてやると、ビクンビクンと身体が反応した。乳房まわりには鳥肌が立っている。なんだ、この一生懸命さは。もうイクッ!
この店、教育のせいなのか、女の子がずいぶん献身的なのが気に入った。並んででも入りたくなる理由はそのへんにあるのかもしれない。
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