2017年11月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2017年11月

  • 2017/11/28裏情報

     以前に裏モノでとりあげられた漫画喫茶だ。ここがスゴイのは、個室でいちゃつくカップルがやけに多いこと。 そもそも道頓堀のど真ん中という好立地のおかげもあって、クラブ帰りの男女客が多い。ちょっと酒が入ったカップルがセックスするのに最適なのだ。 もう一つ、ノゾキ男にとって重宝されているのが店内の作りだ。個室のドアがガラス張りで中が丸見えで、さらに壁が低いので、上から顔を出して覗くことが可能なのだ。...

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  • 2017/11/27裏情報

     毎週末、夜になるとカップルが大挙してカーセックスをはじめる、地域のマニアには有名なスポットだ。24時間開放されており、タダで停められるだけでなく、高台になっていて見晴らしがいいため人気が高い。 同時に、カーセックスを覗きにくるマニアにとっても環境が整っている。土手を挟んで向かいにある巨大ショッピングモールの看板の光が車内の様子を浮かび上がらせるので、遠くからでもカップルの動きが手に取るようにわ...

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  • 2017/11/26裏風俗・風俗体験談

     最近、都内の遊び人が一番注目しているのは、旧コマ劇場前のコンビニ近辺だ。夜間、店の入口付近に、三十前後でショートカットの身なりの小汚い女が出没し始めた。オレも歌舞伎町で飲んでるときなんかに何度も見かけ、すぐにピンときたが、見るからに不潔そうなのでスルーしていた。 しかしある晩、酔った勢いで交渉を持ちかけたところ、相手が言うのである。「…そんな高くなくてもいいよ」「じゃあ3千円で」「…いいよ」 ...

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  • 2017/11/25突撃リポート

    「…今回のテーマは…どないしようか……」「う〜〜ん、どうしましょうかね」「まったく思いつかんな。だんだんイライラしてきたで」 本日何杯目かの紅茶をグイッと空にする編集長。「イライラした……といえば、町田は最近、イライラしたことはないんか?」「んー、そうですねぇ。あ、先日、iPhoneが壊れたんですよ。画面が全然映らなくなって、真っ暗になってしまって」「ほう」「で、ソフトバンクに行って修理しようと思ったんですけ...

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  • 2017/11/24裏風俗・風俗体験談

     十字架や木馬、産婦人科検診台など、SMプレイ向けの設備が充実したラブホテルだ。面白そうなのでカノジョと行ってみたところ、館内の廊下でトンデモない光景を目にした。ビシっとスーツを着たオッサンが、全裸の女に首輪をつけ、廊下をぶらぶら歩いているのだ。どういうこと!? 後日、SMマニアの友達に聞いたところ、このラブホにはおかしげな客が集まっており、「廊下散歩」と呼ばれる露出プレイが流行っているそうな。...

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  • 2017/11/23裏情報

     このラブホは、目の前が東京湾である。どの部屋からも「海ほたる」や「アクアライン」、対岸の横浜の夜景などを一望できるうえ、ベランダまでついている。 ゆえに、きれいな景色を眺めてるうちにハメを外したくなるのか、露出よろしくベランダでイチャこくカップル客がよくいる。ラブホの前を走る国道からは丸見えなのに。大丈夫なのだろうか。以前よりここ大宮では、やたらと若い子が売春(立ちんぼ)をしている。少し前ま...

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  • 2017/11/22突撃リポート

    オナベに興味を持たれた方もいると思うが、軽い気持ちで彼女たちに近づくのはやめた方がいい。非常にキケンだ。すでに取り返しのつかない心の傷を負ってしまった俺自身の体験談を読めば、その理由がとくとわかるだろう。 オナベは、性同一性障害をかかえた女性であるため、本来は女をセックス(いちゃつき)の対象とするが、中には男に性的な興奮をおぼえる連中も少なからず存在する。心は男なのに男を愛するため、彼女たちは俗に...

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  • 2017/11/21裏情報

     いまどきのポルノ映画館において、純粋に映画を楽しもうという客などほぼ皆無に近い。彼らの大半は、ゲイのお相手探しか、時々起きる“ハプニング”を期待して映画館にやってくるのだ。 そのハプニングとは、変態カップルの露出プレイだ。館内のオッサン客の目の前で堂々とセックスを披露したり、あるいはそのギャラリーを巻きこんで複数プレイに興じたりするわけだ。 私の地元・名古屋の場合は、中村映劇や今池地下劇場がも...

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ウィークリーマンションの訳あり女はナンパ即セックスしやすい

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浮気大好き女子大生の性体験

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丸見え漫画喫茶

0072_20171128192614918.jpg 0073_20171128192615974.jpg以前に裏モノでとりあげられた漫画喫茶だ。ここがスゴイのは、個室でいちゃつくカップルがやけに多いこと。
 そもそも道頓堀のど真ん中という好立地のおかげもあって、クラブ帰りの男女客が多い。ちょっと酒が入ったカップルがセックスするのに最適なのだ。
 もう一つ、ノゾキ男にとって重宝されているのが店内の作りだ。個室のドアがガラス張りで中が丸見えで、さらに壁が低いので、上から顔を出して覗くことが可能なのだ。さらにさらに、店員の見回りは1時間に一回と決まっている。まるで覗いてくださいと言ってるようなもんだ。
 特に週末の夜中や朝方はカップルがたくさんいる。それに合わせてノゾキ男も店内をフラフラしている。クラブってのは基本的に未成年(20才未満)を入れないようにしている。入口で身分証明書
を見せないといけないのだ。
 ここも他と同様に年齢確認をしているのだが、どういうわけかいるのだ。入ってはいけない20才未満や、それ以下の女の子も。
 オレはここでしょっちゅうナンパしてるのだが、声をかけたらずいぶん若い女だったことは1度や2度じゃない。彼女ら、フツーに酒を飲んで大騒ぎをしてる。間違いが起こる可能性はなくはないので注意が必要だ。
 完全無修正の裏DVDショップが密集しているエリアだ。作品の品揃えは時期や店舗によって違うので、複数のお店を並列にチェックする必要があるが、オリジナル盗撮作品や最新の女優モノなど、ラインナップは豊富だ。
 突然閉まったりする店もあるが、しばらくすればまた復活している不思議な一帯だ。
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マクド売春族の正体

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毎週末、夜になるとカップルが大挙してカーセックスをはじめる、地域のマニアには有名なスポットだ。24時間開放されており、タダで停められるだけでなく、高台になっていて見晴らしがいいため人気が高い。
 同時に、カーセックスを覗きにくるマニアにとっても環境が整っている。土手を挟んで向かいにある巨大ショッピングモールの看板の光が車内の様子を浮かび上がらせるので、遠くからでもカップルの動きが手に取るようにわかるためだ。この公園、面積が広大ということで知名度が高いが、もう一つ別の理由によりこの地方の変態にはよく知られている。実はこの公園、その広大な駐車場の奥まったスペースがカーセックスの名所となっているのだ。それ目的で群がる常連のノゾキも多く、連中同士での秩序が存在するほどだ。たとえば初心者がカップルに近づきすぎるなどのマナー違反をすると、車のボディを傷つけられたり、サイドミラーを折られたりするなどの罰を受けてしまう。まったく、どこから怒ってよいのかわからないほどにけしからん場所である。
漫画喫茶にやってくるカップルなんてものは、大抵、個室内でこそこそスケベなことをやらかすものだが、わけてもこの店は昔からそういう連中が断トツに多い。昼間だろうが夜中だろうが、通路を歩けばそこかしこから“やってる感”バリバリの音声が漏れ聞こえてくるのだから、はじめての人はきっと驚くはずだ。
 名古屋屈指の風俗街という土地柄。何より、すぐご近所に超有名な出会いカフェがあるため、ホテル代わりに使う人間が必然的に集中するというわけだ。
 そのせいで、この店には常連の覗き魔がチラホラいる。ときどきしかここを利用しない俺ですら3、4人知っているくらいだから、実際はその倍以上いるのではないか。
 連中の手口はシンプルだ。
 この店に限らず名古屋の漫喫はすべて、条例によって個室に覗き窓の設置が義務づけられている。エロいことをするカップルは、ブランケットや上着をドアの上にかけて窓をふさぐのだが、そいつを通路側からチョイとずらすという寸法だ。
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エンコー女の集まるマンガ喫茶

0064_20171126115045821.jpg 0065_20171126115041dcb.jpg最近、都内の遊び人が一番注目しているのは、旧コマ劇場前のコンビニ近辺だ。夜間、店の入口付近に、三十前後でショートカットの身なりの小汚い女が出没し始めた。オレも歌舞伎町で飲んでるとき
なんかに何度も見かけ、すぐにピンときたが、見るからに不潔そうなのでスルーしていた。
 しかしある晩、酔った勢いで交渉を持ちかけたところ、相手が言うのである。
「…そんな高くなくてもいいよ」
「じゃあ3千円で」
「…いいよ」
 こちらが呆気にとられていると、相手は「外でできるとこ知ってるけど」と言い、コンビニの向かいのビデオボックスの路地に入っていく。辿り着いたのは、2月末で閉店したセクキャバのビルだ。
「ここ、今誰もいないから。階段でできるんで」
 すごい場所を知ってるもんだ。何なんだこいつは。
 噂によるとこの女、誰に対しても3千円でヤラしているらしい。ただし、一度、コンビニに警察を呼ばれたりもしているそうなので、そのうちいなくなると思われる。 乱交サークルなのですが、その規模や頻繁な開催が魅力で入会しました。最初に主催者の面接を受けたり面倒でしたが、なんとか潜りこめて楽しんでます。
 ここは定期的に案内がまわってきて男女5対5スワップなんかをこまめに行ってます。でも一番楽しいのが、年に一度のペースで開催される大規模パーティです。
 参加者は少なくとも30人以上、多いときには60人を超えたときもあります。男女比は7対3で女子の数もまあ充分です。
 ホテルのスイートを貸しきって部屋から風呂、トイレもぎゅうぎゅうの中パンパンとハメまくります。一晩で8射精する猛者もいて、オレも15人以上の女の子とプレイできました。
 主催者によればその日使われたコンドームは200枚を超えたそうです。 お城の城内が公園になっている、地元で有名な青姦スポットだ。城内は入り組んでいるので、死角になるベンチが多く、夏に
なると人通りが減る夜8時ぐらいから、近隣の若いカップルたちが堂々とセックスをおっぱじめる。
 そんな名物スポットをマニアが放っておくわけがなく、覗きはもちろんのこと、城内の植木にカメラを吊して盗撮する連中もいるらしく、若いカップルの盗撮動画を見ていると、ここの公園が映ってることがよくある。
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ケータイショップの女を電マせめ

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「…今回のテーマは…どないしようか……」
「う〜〜ん、どうしましょうかね」
「まったく思いつかんな。だんだんイライラしてきたで」
 本日何杯目かの紅茶をグイッと空にする編集長。
「イライラした……といえば、町田は最近、イライラしたことはないんか?」
「んー、そうですねぇ。あ、先日、iPhoneが壊れたんですよ。画面が全然映らなくなって、真っ暗になってしまって」
「ほう」
「で、ソフトバンクに行って修理しようと思ったんですけど、ものすごく時間がかかるんですよ、これが! まず人が多くて待たされるし、順番が来ても、本人確認とかが面倒くさいし、なによりソフトバンクの女店員の態度がムカついたんです。『専門の修理ショップに行かれるしかないですね。そこで症状を確認して……』『急いでるんだけど、代替え機とか出してもらえないんですか?』『無理ですね〜』『最速で直してもらうにはどうすれば……』『わかりかねます』みたいな!」
「おぉ、なんかやたら怒ってるな(笑)」
「アイツら、自分が一流会社の社員かなんかと勘違いしてるんですよ! ただの電話屋のクセに! サービス業としての自覚がない!」
 しゃべりながら思わず興奮してしまう。それほどまでに腹が立ったのです。正直、できれば一番行きたくない場所なんですよね。ケータイショップって。
「ちなみにボク、ケータイ3台持ちなんですけど、他のケータイ会社も同じです。マジで許せませんよ」
 そんなふうにまくし立てていると、編集長がニヤリと笑った。
「ええやないか! その腹立つケータイショップの女をヒーヒーいわしたったらええんや! テーマは『腹立つ職業のケータイショップの女を成敗したら、どれだけ胸がスッとするんやろう?』で、どうや??」
 なにそれ? そんなテーマある?? っていうか、そもそもケータイショップの女は、あくまでもケータイショップで働いてるんですから、風俗では働いてないでしょ。
「いや、昼はドコモで働いて、夜はフーゾクってこともありえるで? もしくは、前職がケータイショップっていうコもおるやろ。そういう女を探してメッチャクチャにしてきたらええんや!」
 ニッコリと笑う編集長。
「いや……そんな前職がケータイショップって、どうやって探すんですか?」
「それはまかせるわ。とにかく、それでいこう! あ、そろそろ時間やから行くで!」
 なんというムチャぶりでしょうか。たしかにケータイショップの女をメッチャクチャにするのは、胸がスッとしそうですが、いったいどうやって見つければいいのでしょう? ヤバい……過去最大のピンチかもしれません……。
 さて、打ち合わせから2週間ほどが経ちました。知り合いのフーゾクライターに「前職、ケータイショップで働いていたフーゾクのコっていない?」と聞いて回ったり、お店に電話して「前職、現職でケータイショップ勤務のコっていないっすかね?」と聞いてみたり。……まぁ、まったく見つかりません。予想はしていたものの、いったいどうすればいいのでしょう。
 ん? こういうのはどうだろう?
 お店のフーゾク嬢のプロフページには、そのコの「出身」が書かれていて、同じように「前職」が書かれてたりもします。そのページをダイレクトで見つければいいのです!
 そのプロフページを探すには、「可能オプション」に入ってそうなキーワード……つまり、「顔射」「口内発射」「AF」などと一緒に、「ケータイショップ」と入れればヒットするのではないでしょうか??
 胸の高鳴りをおさえつつ、Google検索を開きます。
 ボックスに【前職】【ケータイショップ】【顔射】【口内発射】【AF】といったキーワードを入れて……検索!
 ……おぉぉ!! なんとそこには、いくつかの女のコのプロフページが並んでいました。見てみると、「前職・ケータイショップ」やった!成功だ! 読みは間違ってなかった!!(プラトーンのポーズで)
 しかし……ここでひとつ問題があります。
 ここに出ている「前職・ケータイショップ」の文字。
 このケータイショップというのがクセ者です。もしかしたらこれ、ドコモやソフトバンク、auといったキャリアの会社じゃなくて、これらのキャリアすべてを取り扱ってる、街のHITショップみたいな店の店員という可能性もあるからです。
 そもそも、HITショップ系のとこって、キャリアの会社と違って、ものすごく対応がラフで、いろいろとワガママをきいてくれる素敵なお店。ここはやっぱりキャリアのムカつく女とプレイしなくてはなりません。
 では、「ケータイショップ」のかわりに、「ドコモ」って入れてみてはどうか? …うまくヒットしません。う〜〜ん、どうしよう。さらに頭を悩ませる。入れたてのコーヒーを飲み干しながら脳をフル回転させる。こんなに悩むなんて、普通ないよ! 
 そんな瞬間、ひらめきました。
 そもそも「前職・ドコモ」なんて書くわけない。もしドコモから文句が来たら怖いし。
ここは伏せ字にするんじゃないでしょうか?
 そこで、「ドコモ」のかわりに「ド◯モ」にしてみます。どうだ??? 検索!
 ………キターーーー!! そこには、「前職・ド◯モ」と書かれた、フーゾク嬢のプロフィ
ールページが表示されていました! やった! やったよボク! なんか一流のスーパープログラマーみたいだったよ!さて、検索に引っかかった中から選んだのは大久保の「K」という店のAちゃん。茶髪でちょっと田舎のヤンキーっぽい感じの21歳。顔はボカしが入っているので、よくわかりませんが……そんなに可愛くありません。でも、前職の欄には、しっかりと「ド○モショップ店員」の文字。ウン。さっそく「K」にお電話してみましょう!
「あ、もしもし、サイトを見て電話してますー」
「あっりがとうございますぅ〜〜!」
 テンション高めの店員です。
「Aちゃんはどうでしょう?」
「2時間後に行けますよ! 時間に近くなりましたら、大久保駅からお電話ください! ホテルに入っていただいて、そこに派遣しますので〜」
「なるほど。ちなみにAちゃんはプロフページを見ると、『ド◯モ店員』って書いてあるけど、本当なの?」
「そう聞いてます! 仕事をしてたところの写真を見たわけじゃないんですけどねぇ(笑)」
 よしよし。いいじゃないか。期待が持てそうです。本当は、スーツを着せて、ドコモっぽいスカーフを首に巻かせたかったんだけど、このお店、コスプレコースがないようです。さすがに女用のスーツを買うわけにもいかないので、ここは普通にプレイするだけで手を打ちましょう。
 ちなみに値段は、入会金1000円、70分1万7000円。顔射は3000円ですが、Aちゃんは顔射NGでした。残念! そのかわり、おしおきということで、電マ(3000円オプション)を付けてみました。
 予約をして、約2時間ぐっと我慢の子で待ちます。約束の時間の10 分前に大久保駅に到着。再び電話をすると、指定のホテルを紹介されました。
 ホテルに入り、まずはイメージトレーニングです。Aちゃんは、どんな感じの性格なのでしょうか? プロフィールには「おっとり」「性格が良い」なんて書いてありましたが、ドコモショップの
女が性格が良いわけありません。「私、一流会社!」みたいなイヤな女に決まってます!
 とりあえず話してみて、Aちゃんの汚らしい一面を露呈させ、
そのまま電マでおしおきしちゃうのがいいでしょう。「いつもやってるみたいに、対応してごらん?」「え〜、この商品はぁぁぁあぁ〜〜」みたいな感じも楽しいかもしれないなぁ。
 コンコン……。
 小さく二回、ドアをノックする音が。来ました! Aちゃん来ましたよ!
 さぁ〜、ボクの長年のイライラを解消させてもらおうじゃありませんか! なんかエラそうでムカつく、ドコモショップの店員を成敗してくれます!
「こん…ばんわ〜〜あはは」
 ガチャっと扉を開けると、そこにはストレートの茶髪なAちゃんが立っていました。ニットのセーターに膝丈のスカート。サイトの写真よりは悪くない感じです。
「えっと、Aちゃん」
「はい、そうです」
「前職は、ドコモなんだって?」
「あ〜〜、いきなりですか(笑)。そうですね。シャワー浴びましょうか?」
 おいおい、なんか事務的だな。そういうところがケータイショップの女のイヤなところなんだよ!
「まぁ、いいじゃん。ちょっと話そうよ。座って」
「あ、はい」
 そう言って、ベッドに腰掛けるAちゃん。なんか不思議そうな顔してます。とりあえず、本物の元ドコモショップ店員かどうかを調べるため、フリートークをば。
「いつまでドコモやってたの?」
「あ〜、半年くらい前までですかね」
「なんで辞めちゃったの? ドコモっていったらNTTでしょ? 給料も良かったんじゃないの?」
「そうでもないですよ。ドコモショップのスタッフって、大体、ドコモの子会社がやってたりするんですけど、あそこで働いてる人は派遣が多いんですよね。私も派遣だったんで」
「それは、ドコモ専用の派遣会社かなんかなの?」
「ん〜〜そうですね。私はネットで見つけて応募したんですけど」
「給料っていくらくらいなの? 高いイメージだったけど」
「いやー……残業手当とか入れても、月給20万円くらいですよ。でも、新機種とか、操作方法とか、いろんな確認の手順とか、覚えなくちゃいけないこともあるし……安いと思うけど」
 ふ〜ん、そういう世界なんだ。Aちゃんは短大卒らしいけど、20代前半の何もできない女が、週5日で朝から夜7時まで働いて20万なら別にいいんじゃないの? ……っていうか、これは本物だ。この話のリアルさ、間違いなく本物の元ドコモ店員ですよ!
「……っていうかオレ、ケータイショップの女スタッフって、なんかイライラすることが多いんだよね。すっげー待たされるし、なんか慇懃無礼だし」
「いんぎん……?」
「言葉遣いは丁寧だけど、無礼な感じってこと。上から目線で話すじゃん?」
「そんなことないですよ」
「なんか『わかりかねます』とか『規則ですので』とか、ピシャリ! って言うじゃん。すっげー待たせるし」
「それは、丁寧な言葉遣いをしろって言われるんですよ。あと、わかんないことはわかんないし、規則は規則じゃないですか? うるさいんですよ、本人確認とか。それに……」
 出ました! うっわー、ムカつきます!なにそれ!?
 「規則は規則じゃないですか?」とか、もっと言い方とかあるじゃない?
マジでムカつくわ!もうこれ以上しゃべらせるわけにはいきません。しゃべってるAちゃんの横に座り、無言でスカートに手を突っ込む。ツルっとした生地のパンツをサッと横にズラし、ムァンコに指を入れます。
「あ、ちょっと…、シャワー、痛い!」
 そんな声なんて聞いてられません。まだ濡れてないムァンコにズブブブっと中指を進入させ、グリグリかきまぜます。
「痛い痛い! 待って!」
 待ちませんよ? お前らだって、ボクが何を言っても「規則ですので」って聞いてくれなかっただろ? これもボクルールの規則なんだよ!「ムカつく女の言うことには耳を貸さない」っていう規則ですので。
「あー……ん、もっと、ゆっくりで…痛いから…」
 そうなったら、もっと痛くするのが規則ですので、中指に続いて薬指も挿入!
「ん〜〜!!! ん! イッ…!」
 なんかデカい声で「イッ!」って言った! 顔を見ると歯を食いしばってます! 
 指の動きを止めずに、わざと乱暴にグリグリを続けていると、だんだんとムァンコが濡れてきました。Aちゃんもぐったりしながら、目を閉じてます。なんかつまんないなぁ。
 ふとAちゃんが持って来た手下げ袋を見ると、グレイの丸いモノが頭を出しています。おもむろにその頭をエクスカリバーのように引き抜く。電マです。
 サッと一度指を抜き、ベッドの枕元にある電源にコンセントをつなぐ。
 ……ビィィイィィィン!
 突然の振動音に目を開けるAちゃん。
「あの…、オプションOKにしてたけど、電マってやったことなんですよー。あと、シャワーに入っ」
 ヴぃぃイィイイーーーーー!
「あーー!」
 震度最大値の電マをパンツの上から、クリに当ててやると、いきなり叫ぶAちゃん。金切り声がうるさい!
 先ほどと同じように、ムァンコに中指と薬指を入れ、乱暴にかきまぜます。プラス電マ! ムァンコをぶっこわす勢いです。電マも、クリに軽く押し付けるのではなく、ドスを深く刺すようにグググッと力いっぱい押しています。
「やぁやっやっやーーー!」
「お客さんが、そんなふうにイヤがってても、ドコモショップの店員は、本人確認がなかったら、取り合ってもくれないもんね?」
「え? っっなに? え?」
「自業自得だよね?」
「え? どうして? え??」
 さらに、人指し指も挿入。
「いやーーーー!!!!」
 どんどんパンツがビッチョビチョになっていきます。ドコモっていったところで、ざまあないですね。執拗なムァンコ&クリトリス攻めを繰り返すこと30分が経過。振動に慣れすぎたのか、「ふぅーーーふぅーーー」と、深い呼吸をするだけで、声が出なくなりました。一度、電マのスイッチを切ります。
「どう? ちょっとは反省した?」
「………………え?………」
「ドコモ時代、お客様に対して、偉そうな態度とってたことを、反省しましたか?」
「そんな態度………とって、ないです」
「反省してないってことね? この電マ、マンコの中にガンガンに突っ込んだらどうなるかね?」
「……やだ! ダメ!」泣きそうな表情です。いやー、なんていうかボクってこんなにドSだったんですね! まだティンコ舐めてもらってすらないのに、すっごい楽しいです!
「………だって、本人確認しないで作業するとペナルティとかあったんですよ………しょうがなくないですか?」
「しょうがないかもしれないけど、もっと態度があると思うんだよね。あと、あんなに人が並んでるのに、全然急いで仕事してるように見えないのもムカつくよね。移動も小走りとかにしてくんない? 努力してるように見えないから!」
「でも、私、もうドコモ辞めたんで………」
 まぁ、そうだよね。知ってる知ってる。でも、しっかり謝ってもらわなくちゃ、ボクもこのままじゃ引けないんだよね。「ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」って言ってごらん?
「……ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」
「いいね。全国の人に向って、『私のマンコは
ドコモよりも従順です』って言ってごらん」
「プッ(笑)……なんですかそれ!」
 思わず笑みがこぼれる。ムカッ! 再び電マのスイッチオン!「ああああーーー!! ごめんなさい! ドコモよりも従順でぇぇぇーー」
「『マンコもクリもいっしょ割です』」
「マンコもクリもいっしょ割でぇぇすぅーーー!!!」
 そんなふうに、時間いっぱいまでおしおきをして、最後は喉奥に射精した次第です。あ〜〜、スッとした。
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女性も入場可の個室ビデオが露出カップルの聖地に

0060_201711241703243b1.jpg 0061_20171124170325dd8.jpg十字架や木馬、産婦人科検診台など、SMプレイ向けの設備が充実したラブホテルだ。面白そうなのでカノジョと行ってみたところ、館内の廊下でトンデモない光景を目にした。ビシっとスーツを着たオッサンが、全裸の女に首輪をつけ、廊下をぶらぶら歩いているのだ。どういうこと!?
 後日、SMマニアの友達に聞いたところ、このラブホにはおかしげな客が集まっており、「廊下散歩」と呼ばれる露出プレイが流行っているそうな。
いつも使っている秋葉原駅の、総武線新宿方面行きの長いエスカレーターは異常だ。なんと1メートルおきに「盗撮注意」の張り紙が貼られている。
 長いエスカレーターだとターゲットを見つけやすく、タイミングを見計らう時間も確保できるため盗撮に有利なのだろう。土地柄、コスプレ好きの短いスカートをはいた女性が多いことも彼らがここを狙う要因かもしれない。
 つい最近も、力士がここで盗撮している男を捕まえてニュースになっている。数年前から張り紙はあるというのにこの有様。まだまだ盗撮犯は潜んでいるのだろう。
ホステスが全員デブのキャバクラが流行ったり、「マシュマロ女子」や「ぷに子」なんて造語が生まれるなど、ぽっちゃり女がちょっとしたブームだ。その流れは、乱交パーティーの世界にも波及している。都内には、ぽっちゃり女とぽっちゃり女好きの男に向けた乱交パーティーが複数あるが、最近はどこも大にぎわいだ。中でも人気なのは、毎回20人以上の参加者が集う「ピーチ」(月2回開催)である。パーティーはホテルのスイートなどで行われ、参加者がメシや酒を飲みながら歓談し、気のあ
う相手を見つけてセックス、という流れが多いだろうか。乱交現場の光景は、女がデカイだけにか
なり圧巻だ。とは言え、警察の目も厳しくなってきていると思う。参加は自己判断でお願いしたい。
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スワッピング相手探しのラブホ

0054_20171123153054d36.jpg 0055_20171123153054889.jpgこのラブホは、目の前が東京湾である。どの部屋からも「海ほたる」や「アクアライン」、対岸の横浜の夜景などを一望できるうえ、ベランダまでついている。
 ゆえに、きれいな景色を眺めてるうちにハメを外したくなるのか、露出よろしくベランダでイチャこくカップル客がよくいる。ラブホの前を走る国道からは丸見えなのに。大丈夫なのだろうか。以前よりここ大宮では、やたらと若い子が売春(立ちんぼ)をしている。少し前までは駅東側の喫煙所によく見かけたのだが、ここ最近は、そのさらに奥のラーメン屋付近など、線路沿いに立つ姿が目立つ。どう見ても(彼女らの格好からしても)露骨に若過ぎるのだが、みずから「3でどうですか?」などと通り過ぎる男に声をかける子までいるのだから、一言で言えばムチャクチャ。まさに無法地帯である。
埼玉の好き者カップルの間で有名なラブホテルです。非常にわかりにくい場所にあるため、普通のカップルがふらっと立ち寄ることはなかなかないでしょうが、知らずに入ると困惑するでしょう。
 かくいう私がそうでした。エントランスロビーに待合室があり、先客のカップルがいたのですが、いきなり声をかけてきたのです。
「一緒に遊びませんか?」
 なんとスワッピングの持ちかけでした。ヘンな連中もいるもんだと思ったのですが…。
 しかし後日、再び足を運んだところ、またもや待合室にカップルがいて声をかけてくるではありませんか。
 聞けばこのラブホ、スワッピング相手探しの場所として、知ってる人間の間ではけっこう有
名なんだとか。ったくスゴイ場所もあったもんです。 この広大な公園、日中は自然あふれる市民
の憩いの場として利用されているが、夜の8時を過ぎたあたりから奇妙な現象が起きる。周囲は闇に包まれているというのに、ひっきりなしに車が入ってくるのである。
 彼らの正体は露出を目的とした変態たちである。駐車場やフラットなベンチで全裸になり、堂々とコトを始めるのだ。
 広い公園内を一周すると、生見せカップルやノゾキ男、女装子など、多種多様な男女に出会うことができる。ここは関東随一の変態アミューズメントパークなのだ。
 また最近では、近くにある露出のメッカ「百穴温泉」がなくなったことを受けて、そこを拠点に活動していた変態がこの公園に流れてきており、さらなる活況を呈している。
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興味本位でオナベに近づき痛い目に

オナベに興味を持たれた方もいると思うが、軽い気持ちで彼女たちに近づくのはやめた方がいい。非常にキケンだ。すでに取り返しのつかない心の傷を負ってしまった俺自身の体験談を読めば、その理由がとくとわかるだろう。
 オナベは、性同一性障害をかかえた女性であるため、本来は女をセックス(いちゃつき)の対象とするが、中には男に性的な興奮をおぼえる連中も少なからず存在する。心は男なのに男を愛するため、彼女たちは俗にオナベゲイと呼ばれている。 外見上は本物の男と同じにもかかわらず、胸やマンコはちゃんとあって、セックスすれば、例外なく淫乱に乱れるオナベゲイ。
 ちょうど1年前、ひょんなことからその妖しい魅力にハマってしまった俺は、以後、ヒマを見つけては新規の相手とやりまくっていた。便利なことに、ネット上には純男(一般男性)とFTM(オナベの
こと)の出会い掲示板がいくつもあるのだ。
 ある日、いつものように掲示板を通し、ひとりのオナベとアポった。年齢は30才とやや高めだが、自らを
︿救いようのないド変態です﹀と言いきったり、SMに興味があると告白してくるあたり、かなりの逸材だ。こりゃ楽しめそうだなとワクワクしながら待ち合わせ場所へ向かったものの、いざ相手が現れたとたん、腰を抜かしそうになった。坊主頭にカミソリのような目つき、シャープに整えたアゴ髭。そしてダークスーツに身を包んだ姿は、まんま小型の清原だ。本当に女なのか!?
「ワリィワリィ。引いちゃった? これでも一応、身体は女だから心配すんなよ」
 言いしれぬ不安は、ホテルに入り、彼女が裸になったときピークに達する。背中一面に一匹のどでかい鯉が泳いでいるではないか。
「…すごいイレズミですね」
 恐る恐る口を開く俺に、オナベがさらりと言う。
「だって俺、現役のヤクザだし。○○会って聞いたことあんだろ? 今そこの枝(下部
組織)にいるわけよ」
 本当にオナベがヤクザの組員になれるのか。そんな疑問はこの際、どうだってよかった。重要なのは、このオナベを怒らせたら、相当に面倒なことになりそうだという危機感をおぼえたことだ。
 そんな状況下、ふいに細いロープを手にしたオナベが、トンでもないことを口にする。「こっち来いよ。こいつでアンタをフン縛るから」
「は、はい?」
「はい? じゃねえんだよ。俺、最初からSMが好きだって言ってたろーが」
 これまで何人ものオナベと遊んだ経験上、てっきりこいつも他のやつらと同じくドMだと思っていたのだが、まったく逆だったらしい。まさかサディストだったとは…。
 その後、俺の身に降りかかった災難がいかに過酷だったかは言うまでもないだろう。
 手足の自由を奪われ、汚いことばで罵られ、ムチ打ちや平手打ちでさんざんに痛めつけられた挙げ句の、ペニスバンドによる肛門性交。オナベに容赦なくアナルをガン掘りされたところで、トドメは魚介臭いマンコへの強制クンニ奉仕だ(延々1時間)。
 ようやく開放されて帰宅したものの、ホテルを出てから家に着くまでの記憶がすっぽりと抜け落ちている。精神が崩壊しかけていたのだろう。この悲惨な出来事によって、俺は教訓を得た。
 オナベとアポる際は、必ず事前に写メで相手の容姿をチェックし、かつ、できるだけ質問を重ね、どんな人物かを知っておくべし。これさえ守っておけばまず危険人物と遭遇することはないだろう。
 それから数カ月後のことだ。その日アポったオナベは自称23才のフリーターで、実際に会ってみると、顔は写メで確認したとおりのさわやかジャニーズ系。軽く話してみても明るくてノリもいいし、不審な点はどこにもない。文句ナシの当たりだ。いいね、はやく手マンとかしてヒーヒー言わせてぇ!プレイは彼女の希望で、彼女が運転してきたワンボックスカーで行うことになった。
まあ、たまにはカーセックスも悪くないか。
 意気揚々と後部座席に乗り込み、辛抱たまらんとばかりにジャニーズ君にじり寄る。
 彼女は笑顔で応えた。
「俺もすっごくタマってるんだ。ペロペロしてくれる?」
 お安い御用だ。すばやく彼女のパンツを下ろし、クリトリスに顔を近づけた。おや?
 オナベの多くは、体つきをなるべく男に近づけるため、男性ホルモンを定期的に注射している。その影響でクリトリスもかなり肥大するのだ。
 が、それにしてもジャニーズ君のクリはあまりにも大きすぎる。まるでチンポというか、むしろチンポそのものというか。あ、まさか!?ハッと顔を上げたと同時に、キラリと光る金属が視界に入った。ナイフだ。
「急に動くと刺すぞ」
「……」
 数秒後、混乱した頭がようやく事態を飲み込んだ。こいつはオナベなんかじゃない。オナベの振りをして、純男の体を狙うゲイ野郎だ。
「おら、フェラチオしろ」
「…は、はい」
 ここから先の詳細な描写は俺の名誉が許さないので書かない。ただ言えるのは、この後、俺は粘着テープで目と口をふさがれ、手足の自由もうばわれ、散々ヤツのオモチャになったあと、そのままの状態で駐車場にうち捨てられたことだけだ。あの晩のことを思い出しただけでいまだに肛門がひりひりと痛みやがる。
 以上、俺が受けた一連の手痛い仕打ちだ。もっとも、単に俺がトコトン不運だったからとも言えるが、少なくともオナベ遊びがノーリスクではないということはわかっていただけたと思う。そんなわけで、俺はもう二度とあの世界には近づかない。絶対に。
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パンチラ盗撮常習犯が集まるドン・キホーテは何店!?

0050_20171121105520921.jpg 0051_20171121105522cde.jpgいまどきのポルノ映画館において、純粋に映画を楽しもうという客などほぼ皆無に近い。
彼らの大半は、ゲイのお相手探しか、時々起きる“ハプニング”を期待して映画館にやってくるのだ。
 そのハプニングとは、変態カップルの露出プレイだ。館内のオッサン客の目の前で堂々とセックスを披露したり、あるいはそのギャラリーを巻きこんで複数プレイに興じたりするわけだ。
 私の地元・名古屋の場合は、中村映劇や今池地下劇場がもっとも熱いスポットだ。
 中年紳士と女子大生風、チンピラ風とポチャ人妻など、いろんなタイプのカップルが場を沸かせに現れ、さらに中村映劇に限っていえば、なんと若い女が単独でやってくることもある。自ら好んで男どもの餌食になるために。
 とにかく、あらゆる種類の人間が各自の欲望を満たすために、しっちゃかめっちゃかやらかす。その様は、まさに無法地帯と呼ぶのにピッタリだ。
 そんなポルノ映画館のカオスな空気が好きなあまり、私は名古屋だけでなく、全国各地の劇場にもヒマを見つけては足を運んでいる。その中からオススメできるものを記しておくので、近くにお住まいの方はぜひ訪れてみてほしい。毎年、春から夏にかけて開かれるこれらのイベント。サンバの衣装を着た女性たちがラテン音楽に合わせて激しく腰を振りながら大通りを練り歩き、活況を呈している。このサンバ祭り、全国各地から観光客を多く集めることで知られているが、よくよく見ると、中にはあきらかにラテンのノリに似つかわしくない男たちが紛れ込んでいる。
 汗まみれでカメラ片手にキョロキョロしているオタク風の男たち。サンバが始まるや、彼らは血眼になってレンズを覗き続ける。
 こいつらの正体は、Tバックで元気に踊る若いコの撮影を目的としたロリコンたちだ。彼らは、こうした女の子の姿を数千枚撮影した後、それ専用のまとめサイトに大量に画像をあげている。
 町おこしを目的として始めた祭りに、ロリコンが集まってしまうこの惨状。自治体もさぞかし頭を痛めているだろう。
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