2017年12月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年12月

不倫SNS、アシュレイ・マディソンの評判・攻略法・体験談

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1、不倫希望の男女が集まるサイトだ。裏モノでは一度、このサイトは使えないと書いていたのを覚えている。しかし結論から言えば、オレはここで2人と会え、1人とは即日セックスできた(もう1人は挿入直前までいけた)。サクラも多いけど、リアル不倫希望女性もいるのは間違いない。
 自分の場合はプロフ設定でけっこう細かく書いている。参考になれば光栄だ。
〈私は都内の商社に勤める32才です。パートナーと息子1人で毎日を楽しく過ごしています。ですが、一つだけ不満といいますか、満たされていない部分があります。昔は持っていたドキドキするような体験です。こちらのサイトでは色んな方とやりとりしたいというより、刺激的な体験を共有できるたった一人の方を探したいと考えています。刺激的、とは言っても添い寝くらいしていただければいいかなって感じですね(笑)デートをしたり、マジメなお話をしたり。ときどき添い寝させていただけるような素敵な関係を築きたいと思っています〉
家族や妻とはうまくやってるけど、刺激が足りてないオトコ。不倫というよりは恋人みたいな雰囲気で会いたい旨を入れた文言だ。このプロフと、画像加工アプリで取った顔写真(自分の中で一番イケメン風に見えるもの)の設定をしたら、近場の女性を検索し、気になったのでメールしてみましたと近づいていくだけだ。ただし、裏モノにもあったように、サクラからのメールは確かに多い。突然くるお誘いは100パーセントサクラなので相手をしないこと。
2、海外発の不倫SNS、アシュレイ・マディソン。上陸時は日本でも話題になったが、ここ最近はまったく耳にしなくなった。一時期は「サクラしかいないボッタクリ」など酷い言われようだったものだ。
が、このサイトでしっかり不倫ができることをオレは知っている。人妻を引っ掛けるにはそれなりのコツがある。まず、メッセージの頻度。有料サイトなので、楽しくなってやりとりを続けるとあっという間に数万円かかってしまう。そのため最初からLINEなどに移行しやすいやりとりをすべき。セックスの話題は一切せず、軽くお茶やランチできる相手を探している旨を女に伝えるのだ。おそらく、女たちは男たちからの露骨なセフレ希望メールにうんざりしているのだろう。この手の提案はすぐに具体的な話になりやすく、「じゃあLINE教えてよ」とスンナリLINEやメールに移行できる。あとは実際会ったら100%ヤれるのだから一人あたりサイトに1万円払ったとしても全然ペイできると思っている。

援助交際で稼げずハプバーで稼ぐ女の子の作戦・カップル喫茶で変態プレイ

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出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。
稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子と乱交なんて流れも!そのエリカちゃんに、終電後のヒマつぶしでハプバーに誘われたことがある。千円で朝まで粘れるからと。店内に入るやいなや、バーカウンターに座る男からの視線がぐっと集まった。といっても視線の先はすべてエリカちゃんのほうだ。そりゃそうよね。
 ワタシたちを挟む格好で男性2人組が座った。
「ねえねえ、オレたちと奥の部屋でイチャイチャしようよ?」
 いちおうは二人を誘うテイだけど、視線は明らかにエリカちゃんにしか向いてない。あーあ。なんかイヤになっちゃったなぁ。ワタシは眠いからと誘いを断り、エリカちゃんは二人を連れて奥のプレイルームに向かった。ったく、なんであの子はカネにもならないエッチをするかね。そんなことで一人ボーッと店内を観察していたら、思っていたハプバーのイメージとは少し違うことに気がついた。
エッチしてる人たちは意外に少ないのだ。
 その代わりに何をするでもなくポツンと座ってたり、プレイを覗くだけの男性の多いこと。新しい女性客が入ってきても声をかけることなくモジモジしちゃってる。きっと店に来たはいいものの、どう誘えばいいかわからないんだな。こんな場でも、モテる男とモテない男とでは差ができてしまうのだ。ふと思いついた。だったらワタシから誘ったらどうだろう。それも有料で。
 こんな私とのエッチにお金を払う価値はないかもしれないけど、一緒にプレイルームへ行けば、他の可愛い子と乱交なんて流れもありえるわけだし、部屋の外から覗いてるだけより断然マシだと思うけど。さっきからひたすらビールばかり飲んでるオジサンに声をかけてみた。
「ねえ、今日はどんな感じですか?」
「ああ、うーん、そうだね」
 と曖昧な返事だけど、誰も誘えずに悶々としていることは明らかだ。
「ねえ、私とプレイルームに行きません?」
「え?」
「なんか可愛い子たちが入っていったの見えたんですよ。皆でけっこう盛り上がってるみたいだし」
 息を飲むオジサン。頭の中は夢にまで見た乱交の光景が広がってることだろう。
「へえ。そうなんだ」「可愛い子の隣でしようよ。もしかしたら交ざれるかもしれないし」
「うーん、そうだねえ」
「でもね、ちょっとお願いがあって。実は家に帰るお金がないのね、遠くに住んでるからできたら1万くらい欲しいなぁ」
 オジサンの太ももに手をやりながら、精一杯甘えた声を出す。
「うーん」
「お願い。もしプレイルームで色んな子と絡めるならいい話でしょ?」
「そうだねえ・・・」
 ガウンの上からチンチンをこすりながら交渉すること数分、ようやく8千円でまとまった。やった!「じゃあ先にもらえる? 不安だから」
 ロッカーの財布を取りにいったオジサンは、店員にバレないようにこっそりお金をくれた。
 そのままプレイルームへ。そこにエリカちゃんはもういなかったけど、他の女の子(あまり可愛くない)たちが、男たちと絡んでいる。その隣に寝転がってオジサンとエッチ開始だ。
 フェラのときも正常位で挿入してからも、オジサンは終始、隣のセックスばかり見ていた。でも積極的に「交ざろうよ」と提案するわけじゃない。ま、それが言えたらカウンターでボーっとしてるわけないよね。
 以降も色んなハプバーに1人で出向き、女性に声をかけられずモジモジしているオッサンに同じように交渉を持ちかけている。
「金かかるならやだよ」と強がるオトコもいるけれど、一晩で2、3人は客になるので、月に25
万以上も手に入る。万々歳だ。エンコーで稼げない子、こっちにおいで!
ハプバーカップル喫茶で変態プレイ
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フェラカップルに、逆チカンコンビが変態電車に

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茨城の水戸という街に住んでいる。通勤でJR常磐線を利用しているのだが、この路線に最近ヘンな人が出没するようになった。ヘンといってもキチガイ系ではなく、変態がチラホラあらわれるのだ。
 なぜかと理由を聞かれてもよくわからないのだが、オレが遭遇してきた変態たちを紹介しよう。
よかったらこいつ、触ってもらえます?
 8月の末、平日の夜8時ごろ、JR土浦駅から常磐線下り電車に乗り込んだ。帰宅客で車内は混んでおり、オレは車両の端っこで立っていた。神立駅(土浦の一つ隣)でカップルが乗りこんできて俺の隣に立った。そのときは気に留めていなかったのだが、電車が動き出してすぐに異変が起こった。カップルの男、40才くらいのコワモテがオレのヒジをこづいてきたのだ。なんだコイツと顔を見れば
ニヤケている。気持ち悪いヤツだなぁ。続けて男はケータイを取り出し、画面を見せてきた。
︿よかったらこいつ、触ってもらえます?場所変わるんで﹀
 触るって…どういうこと?カップルは位置を入れ替え、オレの隣に女が立った。20代後半だろうか、AV女優の長瀬愛に少し似ている。長瀬はオレの手をとり、自分の尻に持っていった。触れってそういうこと? チカンしていいの!?
 オレは戸惑いながらも長瀬の尻を触りまくった。混雑で周りからは見えていないだろうし、男からの許可も得ている。合法チカンとでもいおうか、非常に楽しい!が、幸せな時間はいつまでも続かなかった。カップルはそのまま次の駅で降りていってしまったのだ。正直、もっとエロい展開も期待してただけにちょっと残念だ。その後もこのカップルの姿はちょこちょこ見かける。あからさまに触らせている瞬間も見たのでしょっちゅうやってるのだろう。曜日はバラバラだけど平日の夜が多いだろ
うか。
捕まったこともあるフェラカップル
 9月、友人と一緒に水戸駅から日立方面の下り電車に乗ったときのことだ。土曜日の昼2時過ぎで電車は空いており、同じ車両にはオレら以外に数人しか乗っていない。常陸多賀駅を過ぎたあたりでオカシな動きが見えた。優先席に座る、いかにもチャライ感じの男と少しぽっちゃりした黒ギャルのカップルがキョロキョロと周りを見たり、隣の車両をのぞきこんだりしている。
 そしていきなりだった。男が一気にズボンを下げたのだ。え、え、なに!?
 友人と顔を見合わせた次の瞬間、女がチンコを咥えた。ギンギンのチンコをまるで自分たちの部屋でやってるみたいに普通にフェラしはじめたのだ。 
 友人とともに凝視していたら、二人はさらに過激な行動にうつった。男が立ち上がり、仁王立ちの姿勢でフェラだ。サイコー!わずか5分ほどでフェラは終了し、二人は何事もなかったように席に座って電車を降りていった。まるで夢でも見たような気分だ。 
 調べたところ、このカップルはネット界隈では有名なようだった。なんでも車内フェラの常習らしく、一度警察に捕まったこともあるらしい。スキモノにもほどがある。
若い男を逆チカンする2人
 またもや9月。仕事帰りで土浦駅から水戸方面の電車に乗っていたとき、後方からオッサンの「オオー」という声が聞こえた。振り向いたら、男数人に囲まれる形で女が2人立っている。オッサンたちの間を割ってみれば、そこには見たことのない光景が広がっていた。主婦っぽい格好の女二人が、スーツ姿の若い男の尻、股間を手でスリスリしているのだ。逆チカンとでもいおうか。まるでAVじゃん!女2人は若い男をしばらく触り続け、水戸駅についたところで降りていった。あの若い男、うらやましいにもほどがあるぞ…この痴女コンビも有名なようで、いつどこで出没するかは特に決まっていないようだが、常磐線の土浦〜水戸間におよそ半年に一度のペースであらわれるそうだ。
中心にいたのは、スーツを着た女性
 最後はついこの前、10月の初頭に見た光景を紹介しよう。金曜の夜8時ごろ、土浦駅から下り電車に乗り込んだときだ。車両の前方がやけにザワザワしている。またなにか面白いものが見れるかもと思って近づいた。サラリーマン、作業着の男が10人以上はいるだろうか。全員が一つの方向に向いて立っており、ゴソゴソ動いている。そしてその中心にいたのは、スーツを着た女性だ。
 いったい何が行われてるのか。隣のオッサンに声をかける。
「これ、なんですか?」
「オレもわかんないけど、チカンさせてくれるらしいよ」
 チカンをさせてくれる?
 とにかくこの中に突っ込むしかない。オレはめいっぱい力をこめてオッサンをかきわけた。すると、中心の女にはたくさんの手が伸びているじゃないか。集団チカンだ。触らせてくれるってことは、合法なんだよな…。魔がさした俺も急いで手を伸ばしたが、お腹のあたりにしか触れなかった。
 神立駅で集団が一気に外に出た。オレもついていけば、ホーム上で先ほどの女が口を開いた。「今日はありがとうございました〜。またやるときは告知しますんで」そのまま解散だ。どうなってんだよこりゃ。チカン系のサイトで男を募って集団チカンさせる企画だろうか。次の告知を待ちたいが、どこのサイトかはよくわからない。
デリ嬢と満員電車でチカンプレイを楽しむ
0134_2019081619172361e.jpgご存じの方も多いだろうが、デリヘルには、ホテルや自宅に直接女の子を呼ぶのではなく、あえて駅前や路上で待ち合わせるタイプの店がある。普通のデートのように出会い、恋人気分でラブホへ。
シチュエーションを大切にする人には打ってつけなのかもしれない。しかしそこには、ある盲点が潜んでいる。オレのような悪人が付け入る隙が。
タ方、待ち合わせデリ嬢を渋谷の駅前に呼んだ。ハチ公前から腕を組んで歩き、道玄坂のホテルにチェックインする段取りだ。ところがハチ公前で待っているその間に、仕事の電話が入ってしまった。
ー時間後に池袋まで来いという。そ、そんなー。キャンセルするかしまいか迷ううちに、デリ嬢が到着した。可愛い。どうしよう。渋谷で遊んだら仕事に間に合わーない。ならば2人で池袋に移動してからさっさと抜いてもらうならどうだ。時間的には同じことだが、ギリギリまで粘れるぶん心に余裕が持てそうだ。
「悪いんだけど、池袋に移動一できないかなっ」「えツ」
「池袋で用事がある一んだよ」
渋谷ー池袋は、山手線で10分ちょい。
電車代は持つから移動しよーお願い、マジでお願いすると彼女、報告の電話を店に入れ、
「いいですよー」
と笑顔を見せた。店側も客を逃したくないんだな。駅の人こみをかきわけるようにホームへ。混雑路線だけに老若男女でこった返してる。車内は人で張り裂けそうなほど超満員だ。ぐいぐい行くしかない。オレたちは体を押し合うような勢いで電車に乗り込んだ。うわっ、押しくら鰻頭状態だ。って、あれワこの感触は?彼女のおっばいがオレの体に当たっている。
ちょい待てよ。これからホテルでヤラしいことをすることは彼女もわかっているわけで…。まわりの客から守るように、彼女の背中に手を回してみる。やっばりだ。嫌がる素振りはない。そのまま手を下に進め太ももを撫でると、彼女は体をよじる。
「やだあ」お尻をさわさわ。「ちょっとおー」オッパイをつんつん。「ダメですよおー」
チンコを彼女の腰にぐりぐり
「もお困りますうー」まさにチカンプレイだ。まだ金も払ってないのに。ラッキー
もちろんその日は、池袋で慌ただしくサービスを受けたのだが、同時にノーベル賞モンの作戦をひらめいた。
数日後、もう一度待ち合わせデリヘルを渋谷駅に呼び、同じ流れで場所の移動をおねがいする。目的地は赤羽だ。都内屈指の混雑電車、埼京線に乗り込むために。
「店長がOKだって。行きましょうか」
やはりどの業者も多少の移動は認めるようだ。不景気で客も少ないんだろう。タ方の埼京線は、山の手線どころではないギューギュー詰めだった。息もできないほどだ。まずは電車の揺れに合わせて、さりげなくおしりにタッチする。
彼女がニコっと笑う。よしよし、この子もちゃんと自分の立場をわかってるようだ。おしりの割れ目をツーと撫でる。
「もうー」「どうしたの?」「ヤダあー」
ヤダとか言っても、ダメダメ。キミはもう買われた女なんだから。
まだ金は払ってないけど。もう触りまくっちゃう。太ももやお尻をなでなでし、ミーース力のスソからパンツまで手を伸ばし、アソコをグリグリ。うひゃひゃ。まもなく電車が目的の赤羽に到着した。さあここからが勝負だ。乗客が外にはきだされるや、オレは彼女の体をドアに押し出し、それでいて自分はまるで身動き取れないようなフリをして、わざと車内へ取り残された。プシューとドアが閉まり彼女はホームでおろおろしていた。
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アダルト系SNS・sexiのオフ会専用コミュニティの内容がドエロ

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1、タイトル通り、自分の嫁さんを他人に抱かせている鬼畜な旦那さんのブログです。
サイト内のサンプル画像を見れば、モザイク越しにも奥さんが色白の超美形というのサイト他人に抱かれる奥さんのエロ動画を見せてくれるステキな旦那さん鬼旦と奴隷妻~美人妻を犯させる夫~がわかります。
この鬼旦氏、そんな美人妻を、仕事の取引先の社長さんやサイトで募った単独男性、どこぞで見つけてきたAV男優など、色んな男性と絡ませていて、中出し&アフターピル飲ませや、4Pや5P、輪姦などの複数プレイまでさせています。その様子を映像に収め、ブログにアップして楽しんでるんですから、鬼旦那を名乗るだけのことはあります。奥さんは身体付きも喘ぎ声もエロいので、映像を観るだけでも十分満足できます(有料)が、やはり実際にも絡んでみたいものです。
わたし自身、まだ参加したことはありませんが、ブログから応募して、鬼旦那さんに気に入られれば、奥さんと絡めるかもしれません。都内で会える、身分証が提示できる、紳士的な人、などの条件に当てはまる人なら、チャレンジする価値はあると思います。
2、同種の掲示板が数多くある中、私がここを一番に推す理由はズバリ「ガセ情報がほとんどない」ことに尽きます。露出予告を真に受けて現場に急行、数時間待った挙げ句に誰も来ず─。こういったコトはよくありがちなのですが、この掲示板において、少なくとも私はそういった経験が一度もないのです。おそらく常連の露出カップルが多いこと、この掲示板の存在自体が比較的マイナーなので冷やかしの対象になりにくいことが、その理由なのではないでしょうか。
3、楽天が運用しているため信頼が高いのか、他の相談所に比べて女性の登録者数が段違いに多いようだ。が、利用料金はかなり高い。入会時に必要な金額は10万6千円で、それにプラスして毎月1万5千円程度の月額利用料もかかる。とてもじゃないがナンパ目的などの軽い気持ちで利用できるシステムじゃない。かくいう俺も、真面目に結婚相手を探そうと思って10万もの大金をはたいたわけだが、実際にやってみると、あまりに簡単に食えるので遊び専用に使うことに。
専用サイトを開くと、相談所に登録している女のプロフィールが載っていて、同じ登録者なら誰でも自由に閲覧できる。これがなかなかに便利な代物で、プロフィールの顔写真を見て、好みの女がいれば「交際申込」をクリック。この申込で相手もOKを出せば、2人だけの専用掲示板内でメッセージがやり取りができる仕組みだ。前持って身分証や学歴、収入証明などの提出を義務づけられた真面目な相談所なだけに、女性の信頼度は抜群。アポ取りは「1度ご飯でも」の一発でOKだ。いざデートをしてみても、みな婚期を急いてるせいかこちらの誘いに驚くほど従順に応えてくれ、食事のあとに自宅へ呼べばホイホイついてくる。過去に出会い系サイトで出会った女たちとのやり取りを考えると、ありえないほど簡単なのだ。結婚前に身体の相性を見たいと思う女がいかに多いかがわかる。というわけで、現在も結婚せずにこのサイトを活用させてもらっている次第だ。
4、ハッピーメール
借金で困ってる女は、有名出会い系サイトをのぞけばゴロゴロ転がってる。そういう女たちをハメる方法だ。まずは「いま困ってます」のメッセージを残す女の子たちにアプローチをかけていき、なぜ困ってるのか尋ねる。答えのほとんどが「借金」なので、なぜ借金しているのか、その理由を教えてもらう。選ぶのは、事故や身内の不幸など、なるべく重い理由の方がいい。
「助けてあげられるかもしれない」と伝え、本人の仕事や普段の生活に付いて尋ねる。事務員やショップ店員など、普通の職業の女にだけ、「風俗やAVでもやってみればいいのに」と水を向けてみる。水商売や援交経験者でなければ、1回のセックスで10万のギャラが入ると言えば、強い興味を持ってくれるはずだ。重い理由で借金を抱えた女ほど腹を据えて承諾してくれやすい。
 大抵の女の子が、「親や知人バレ」の心配をほのめかすので、ここで初めて自分がAVの製作会社で監督をやってることを伝え、顔は出さないこと、著作権の帰属などは、書面を用意してサインしてもらいます、などとビジネスライクな話に持ち込んでいく。実際に自宅のパソコンを使い架空の会社名で著作権や顔出しについての誓約書を作っておき、対面したときにはサインをもらう。この手作りの誓約書がかなり重要で、こいつが一枚あるだけで、女の子たちは本当の製作会社だと思い込んでくれるのだ。面接当日、撮影の段取りを説明し誓約書にサインをもらったら、ハンディカムを持ってホテルへ。ハメ撮りが終了したら、ギャラは誓約書に書いてもらった銀行口座に後日振り込まれると伝えてバックレるだけだ。借金するようなバカ女だけに、こんな手口でも引っかかってしまうのだ。
5、アダルト系SNS・sexiのオフ会専用コミュニティだ。変態の文字を冠するだけあり、内容はドエロとしか言いようがない。オフ会は二部構成になっており、一次会はカラオケやBBQなどを楽しみながらエロトークに花を咲かせる。状況によっては、女性陣の露出大会が行われることもあるが、いずれにせよ一次会はウォーミングアップの位置づけだ。真のお楽しみはやはり一次会終了後。気のあった女とホテルへシケ込むもよし、有志を募って乱交パーティを始めるもよし、とにかく男女とも100%セックス目的で参加してるため、射精せずに帰るなんてことは滅多にない。
しかも一次会の内容がある程度常識的なぶん、その後のエロ展開はよけいに非日常性を増す。ハプバーやカップル喫茶の予定調和に飽きた方はハマること請け合いだ。なお、本オフ会の開催は都内のみだ。地方住みの方は予定を調整してでも参加していただきたい。

SEXでエクスタシー絶頂させていかせる特技があると女性を口説くとモテるか

201511_000037.jpg 201511_000036.jpg新宿のお見合いパーティ乗り込み、さっそくプロフィールカードの記入にかかった。
 近ごろは、男の名前をネット検索して素性を調べようとする女がいるので、仮名の『千堂正喜』で。『趣味』や『年収』などの項目を適当に埋め、そして問題の『デートに行きたい場所』欄だ。
『手と口でエクスタシー(絶頂)に導きます!』
満足なセックスをしたことがない女にとって、この誘いは魅力的なはずだ。いくら表面上はキモがられても、深層心理にはうったえる力があると思う。
 今回のパーティは人入りが少なく、女性の参加者はたったの4名だ。では『回転寿司タイム』、スタート!
1人目は、ブラウスの胸元から谷間がチラチラ見えている33才だ。けっこう胸がありそうじゃないですか。ぜひとも絶頂に導いてあげたい。
●↓仙頭 ○↓女性
●どうも。
○よろしくお願いします。
●はい、プロフィールカード。
○あっ、好きな人、椿鬼奴!
●そうそう。でも、ぼくが注目してほしいのはそこじゃなくて。
○どこだろ? …何これ?
●意味わかりません?
○わかんなーい(すっとぼけた口調)。
●わかるでしょ。カッコして絶頂って書いてるし。
○わかんなーい。
●具体的に説明しましょうか?
○とりあえず、お返ししまーす(カードを突き返してくる)。
●ちょっと待って。説明させてよ。
○大丈夫でーす。
 完全にドン引きされてしまったようだ。まあ、こういう反応は想定内だ。
 2人目は、ロングヘアーで化粧もばっちり、背筋もピンとしてる、クールビューティだ。男から遠慮されそうなタイプなので、ストレートに口説かれたがってるに違いない。
●今日はお一人参加ですか?
○そうそう。
●そりゃあよかった。友達がいたら、ぼくとカップルになるのは照れると思うんで。
○どういう意味?
●ぼくはこういうキャラなんで(デートの項目を指差す)。
○おもしろーい!
●いいでしょ?
○いいんじゃないですか、個性的で。
●でも、ウケを狙ってるとかじゃなくて。マジでマジで。ぜひオネーさんの胸とかを。
○はははっ(胸元を手で押さえる)
●足もセクシーっすね。
○はははっ(太ももに手を置く)。
●はい、イメトレさせてもらいました。
○おもしろーい。
●とにかく、きっちりエクスタシーに導かせてもらうことをお約束します。
○おもしろーい。
●というか、さっきからおねーさん、おもしろいばっかじゃん。
○そうなんですよ。私、平凡なんでー。千堂さんには、ちょっと気に入ってもらえないかもなぁ。
 何だこの見事なあしらい方は。こいつキャバ嬢かよ!
 続いて人懐っこそうなタヌキ顔の美人さんだ。
●おきれいですね。たぶん一番人気だと思いますよ。
○いやいや。
●ぼくもしっかりアピールしとこっと。はい、プロフィールカード。
○どうも…。ん? これはダメでしょ!
●どこがですか?
○ここ、ここ(デート欄を指差す)
●マジメに書いたんですけど。
○マジメじゃないよー。
●でもさ。例えばここに食事って書いてる男がいたとして。そういうヤツは大半、腹の中では、メシを食った後どうこうしたいって思ってるんです。そんなのに比べ、ぼくは本音を隠してないから、マジメでしょ?
○けど、TPOってあるじゃないですか? ここが飲み会で、ある程度打ち解けてて、それでまあこういう話をするんだったらまだわかるんですけど。初対面でいきなりこんな話は、やっぱりマジメじゃないと思います。屁理屈をこねてみたが、正論に負けてしまった。おっしゃる通りとしか言いようがない。最後は、アラフォーの事務員さんだ。隣に座った途端、やけに顔を近づけてきたが、この熟女らしい積極性、期待したい。
○千堂さんって珍しい名前ですね。出身どこですか?
●高知です。高知の人間って思ってることをストレートに言いがちなんですけど、そういうのってどうですか?
○いいんじゃないですか。
●そりゃよかった。さっき別の女性に、TPOを指摘されたもんで。ここの話なんですけど(デート欄を指差す)
○……なるほど。こういうことをよくされてるんですか?
●セックスをですか?
○まあそんな感じのことを。
●体験人数とかは普通ですよ。いろんな女性にちょっかいをかけるみたいなことはしてません。
○でも、ここにこういうこと書いてるってことは…。クエスチョンマークがいっぱいだなぁ。
●そうですか。じゃあ、どんどん質問してくださいよ。
○うーん…。じゃあ、高知からはいつ出て来られたんですか?
●そういう質問ですか。もしかして脈無いですかね?
○…いや、まあ、ご縁があれば。これほど丸わかりな社交辞令もない。ゼッタイに縁ないでしょ、これ。
★結果発表でオレの番号は呼ばれることはなく、残念ながらカップル不成立でパーティ会場を出た。
 というわけでもう1回、夜の部でチャレンジしてみることに。今回も女は4人しか来ていないが、張り切ってまいりましょう。
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ショートカットの黒髪ちゃんだ。
●はい、プロフィールカード。
○どうも。
●ウケようと思って、うっかり下ネタ書いちゃったんですけど(デート欄を指差す)。
○はははっ。
●やった、笑ってくれた。
○こういうとこには前も来たことあるけど、初めてみました、こんなこと書いてる人。
●じゃあ、レアキャラとカップルになってみましょうよ。
○何かチャラくないですか? 結婚とかは考えられてるんですか?
●…一応考えてますよ。結婚生活では夫婦の営みが大切だからこそのアピールでもあるんで。
○結婚観が合う人がいればいいとは思いますけど、私はちょっと…。結婚観とかそんなデカイ話を
出されても困る。こっちはただヤリたいだけなんだし。パス。
 お次は同い年のOLさんだ。話が合うことを期待したい。
●緊張されてます?
○まあ、ちょっと。
●だと思って、緊張をほぐしてあげるために下ネタ書いてみたんですけど(デート欄を指差す)。
○……。
●あれ? ここでニコっとしてもらわないと、やりづらいんですけど。
○…すみません。仕事帰りなんで疲れてて…。
●それはお疲れ様です。
○…はい。
●何かしゃべりましょうよ。
○…あー、疲れた。
 完全にシカトモードに入られてしまった。ダメだこりゃ。
 7人目。歌手のaikoっぽい、ちょっとブスだけどエロそうなアラサー派遣社員だ。
○あ、田中です。
●実はぼく、さっきから女性に引かれまくっちゃってて。理由はこれなんですけど。
○うわっ!
●でも、意外とオネーさんは興味を持ってくれたりしません?
○まぁ私は、下ネタぜんぜんオーケーだけど、普通のコにこういうことしたらダメでしょ。
●ちょっと待って。田中さんは抵抗ないの?
○別にないですよ。
●じゃあ言う。実はぼく、マジでこういうことしたいと思ってるんだけど。
○でしょうね。そうじゃないと書かないし。
●引いてない?
○ぜんぜん。ここまでぶっちゃけてくれる人のほうが、話しやすくて好きだよ。
●話が合う方でよかったよ。ちょっと時間が足りないんでまたしゃべろうよ。
○はーい。
 男をおだてるのが上手いキャバ嬢タイプの可能生もなくはないが、今までで一番いい反応だ要チェック。ラストは、色黒でエキゾチックな顔立ちの女性だ。
●いい人、いました?
○まぁ考え中ですね。
●じゃあ、ぼくも候補に入れてくださいよ。はい、プロフィールカード。
○えええっ!
●気付くの早いですね。
○だってこれ、目に付くじゃないですか! 何でこんなこと書いてるんですか?
●もちろん自分アピールですが。
○自分で自分のハードル上げてるだけでしょ?
●いやいや、食い付いてくれる方だって…。
○誰ですか(他の女をキョロキョロ見渡す)
●他の人じゃなくて、オネーさんがなってくれると期待してるんですけど。
○えっ!?
●ダメですか?
○…私はちょっとぉ…。
 これもムリっぽいな。みんなエクスタシーを味わいたくないのかな。
 かくして『回転寿司タイム』終了。スタッフから『第一印象カード』が渡された。どの異性から好印象を持たれてるのかがわかるメモだ。あっ、唯一引かなかった田中さんがマルを付けてくれてる!
 フリータイムがスタートした瞬間、彼女の席へ向かう。
「田中さん、座っていい?」
「あっ、エロい人」
 ステキな覚え方してくれてるじゃないか。
「あの後、もう一人としゃべったんですけど、やっぱりドン引きされてしまったよ」
「だから言ったじゃない」
「ってことで、ぼくはもう田中さんに決めようと思って。実際、一番話しやすかったし、見た目もタイプだし」
「またまた〜」
「マジですって。よかったらエクスタシーに導かせてよ」
「ほんと、ストレートに言いますね」
 どのみち彼女しか候補はいないんだ。ここはグイグイ押していこう。
 自分の『最終投票カード』を取り出し、そして田中さんの番号を記入する。
「もう書いちゃった」
「えぇ〜。そんな目の前で書かれたら、私も書かなくちゃいけないみたいじゃない」
 そうだよ。そのためのパフォーマンスだよ。…ってあれ? 
彼女が自分の『最終投票カード』を取り出したぞ。ホントにオレの番号を書いてくれてるじゃん! これで必然的にカップル成立だし!
午後9時。一緒にパーティ会場を出た。
「軽く飲みにでも行こうよ」
 さすがにいきなりラブホに誘うのはヤリ過ぎだろう。段階を踏みましょう。
 新宿3丁目方面にブラブラ歩き、ラブホそばのバーに入る。
「田中さんは何飲む?」
「今ダイエットしてるから、ウーロン茶で」
 酒じゃないが、まあいい。口説かれるつもりがなければ、ハナからエクスタシーなんて書いてる男とカップルになんかならないはずだ。
「カレシいない期間はどのくらいなん?」
「半年くらいかな。春ごろまでは年下と付き合ってたけど」ひとまず彼女の恋バナを聞きながら様子をうかがう。それとなく話題をシモへ振ってみた。
「そのカレシとのセックスはどうだったの?」
「下手だったけど、キスは上手かった。気持ちが入ってたんだと思う」
「やっぱり気持ちが大切なわけね。ちなみに、そうじゃないとエクスタシーには達せない、みたいな?」
「……」
 チラっとオレの顔をちらっと見る彼女。誘導尋問に気付いたらしい。
「…まあ、別に気持ちがなくてもイケるけど」
 浮気を楽しめると断言しやがった。やっぱこの人、オレに気持ちよくしてもらいたくて付いてきたんじゃね?
「そう言えば、最初から思ってたんだけど、田中さんって、かわいい耳してるよね」
 耳をこちょこちょ触ってみると、彼女がじーっと見つめてきた。
「でも、イヤな経験もあるからなぁ」
「…どういうこと?」
「前に、そういう関係になって一回ヤッた人がいるんだけど、その後、ストーカーみたいになって最悪だった。だから、するんだったら、ダラダラしない人じゃないとヤダ」
 これってめっちゃ好都合じゃね? エクスタシーには導いてほしいけど、一夜限りのエッチが希望です、みたいな。
「…オッケー。ぼくはあっさりしてるんで、そのへんは心配しないでよ」
「というか、今日ヤリたいんでしょ? だったら、そう言ってほしいんだけど〜」
 いきなり何を言い出すんだ、このネーさんは。一応は婚活のつもりでパーティに出てみたけど、もはや遊びと割り切ってるみたいだ。ま、エクスタシー男と結婚なんてしたいわけないもんな。
「言うねぇ、田中さん。はっきりしててありがたいわ。もちろんボクはヤリたい。よかったら今晩、エクスタシーに導かさせてよ」
「まあいいけど。自信はあるの?」
 もちろんありますがな! まかせてちょうだい! アンアン鳴かせてやりますから!
 バーを出たところで手をつなごうとすると、さっとかわされた。
「そういうのは、別に…」
 疑似恋愛みたいなのは求めてないってか? ったくこの女、本当にカラダの快感だけを求めてるんだな。ホテルに入ると、彼女は恥ずかしがるような素振りは一切なく、さっさと服を脱いでいく。オッパイは小ぶりの陥没乳首だ。ちょっとソソらんなぁ。でも、アソコはツルツルにそり上げられている。遊び慣れているドスケベな証拠だ。楽しませてもらえそうだ。
 一緒にシャワーを浴び、ベッドにゴロンと横になった。あとはもう覆い被さっていけばいい
わけだが、「エクスタシーに導く」というのが今回の約束だ。
 ディープキスをカマしてから、次はオッパイへ舌を這わせていく。陥没乳首って、どうやって扱えばいいんだっけ?適当に吸っていると、声が飛んできた。
「もっと思いっきり吸って」
 飛び出した乳首をチューチュー吸う。かなり固くなってきた。感じてくれてるかな?
 しかし、アソコの湿り具合をチェックするため割れ目に手を伸ばしたところ、再び指示が。
「もっと優しく触って」
「これくらいかな?」
「何か触り方違う。自信あるんじゃなかったの?」
 …ダメ出しかよ。まあ自信あるとは言ったけど…。
「じゃあいいや、指じゃなくて舌で舐めて」
 言われるままにクンニに移る。
「こんな感じ?」
「そうそう。そのテンポでずーっとやってみて。でも指入れるときは1本にしてね。2本は絶対だめだよ」
 完璧に主導権を奪われてしまったんだけど。この女、どんだけ貪欲なんだよ。そしてオレ、何か情けないんだけど。
 もはや舐め犬状態で、必死に指と口を動かしていく。さすがポイントをきっちり教えられているせいか、そのうちに彼女は激しく悶えだした。
「あぁぁぁ〜。イクぅぅぅ〜!」
 エクスタシーを迎えたようだ。よしよし。いずれにせよ約束は果たしたぞ。ってことで、今度はオレも気持ち良くしてもらいますか?
 と、彼女がオレの頭をぐっとおさえてきた。
「もうちょっと舐めて。もう一回イキたい。導いてくれるんでしょ」
 …マジか? 
「イった後は敏感になってるから、さっきより優しくしてね」
 しょうがない。付き合ってやりますか。
 2回目は「お尻のほうも」と命じられてアナル舐めを。さらに3回目は「Gスポットを同じペースで押して」と潮フキまで。とにかく彼女は貪欲にオレを舐め犬として利用した。しかも合間あいまに、「エクスタシーに導いてくれるんでしょ?」と言ってくるんだから、まったくなんというか。
 結局、オレは1時間ほどぶっ通しで奉仕し、彼女が5回果てたところで、ようやく解放された。
 疲れたぁ〜。

覆面調査団のふりしてデリヘル嬢と本番しまくる

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デリヘルを呼ぼうとネット検索をするとき、『SOD覆面調査団』なるサイトに、女の子の良し悪しなどの詳しいリポートが載っていて重宝している。
 面接をして選ばれたフーゾク好き人間が覆面調査員となり、実際に店でサービスを受けて、女の子のサービスや対応を採点し、レポートとして掲載するシステムだ。ミシュランガイドみたいな感じで。
 調査時のプレイ代やホテル代はSOD(ソフトオンデマンド)持ちらしく、月に1度の給料日に安デリヘルを呼ぶだけの俺としては羨ましい限りだ。
 以前、そこのとあるレポートに妙な記述が載っていた。
︿単調なプレイの後、なあなあでフィニッシュしました﹀
 ん? なあなあ?
 調べてみれば、「あれよあれよとフィニッシュ」「大満足のフィニッシュ」など、他のレポートにもときどき曖昧な表現が見受けられる。そのどれもが軒並み点数が高いことから推測するに、おそらく本番できたことを意味する隠語であろう。
 しかし、それらリポートのコメント欄(サイト閲覧者が書くところ)の多くには『こんなブスに
90点っておかしくない?』などと書かれている。
つまり全員に本番させてるわけじゃなさそうなのだ。
 これを見てピンときた。調査員のヤツら、覆面とか言ってるけどその立場を嬢に明かしてるんじゃなかろうか。
「点数高くつけるからサービスしてよ」とでも言えば本番させる子だっているだろう。なんせこのサイトの存在は有名だし、高得点のレポートが載ったら指名客も増えると期待できるわけで。
 なるほど。ってことは、何の関係もないオレでも調査員のフリをすれば、あわよくば本番できちゃうんじゃね?
当たり前のように騎乗位で腰を沈め
 いざ決行といきたいところだが、覆面調査のフリってのはどうやればいいんだろう。
 覆面とある以上、普通は名乗らないはずだ。だとしたら素直に女の子に告白するくらいしか方法はないか。ざっくりした作戦のまま、給料日にデリヘルを呼ぶことにした。狙うのは適当に選んだ店の
ランキング嬢だ。写真では目にボカシが入ってるけど、黒髪スレンダーで非常にそそる。
「あの、これから●●ちゃんお願いしたいんですけど」
「はい! 1時間後ならいけますよ!」
「あ、じゃあお願いします」
「60分コースで2万1千円です!」
 …あ、そういえば覆面調査員は費用をSODに持ってもらってるんだっけ。ってことは、領収書をもらっておいたほうが、信憑性があるのかもしれない。
「じゃあそれで。領収書をお願いしたいんですけど」
「…かしこまりました! 女の子に持たせますね!」
 なんだか妙な間だ。ボーイさん、オレが調査員だと邪推してくれた?
 1時間後、ホテルに女の子がやってきた。写真で見るよりポッチャリしてるけどカワイイじゃん。
 費用を払い、約束の領収書をもらう。あらかじめラブホの領収書ももらっておいて無造作にテーブルに置いておいたんだけど、勘違いしてくれたかな?
「お仕事帰りですか?」
「まあ、うん。●●ちゃんはこの仕事長いの?」
「半年くらいですかね〜」
 どのタイミングで言いだせばいいんだろ。やっぱりプレイが始まってからだろうか。
 シャワーを浴び、ベッドに寝転がる。彼女がチンコに舌を這わせたところで、ドキドキしながら切り出した。
「実はさ、オレ覆面調査やってるんだよね。お店の人にはナイショだよ?」
 彼女は目を丸くして黙っている。
「覆面調査って知ってる?」
「えー、ホントにそうだったんだ〜。さっき運転手さんから、もしかしてそうかもって言われたんだよね!」
「…そうなんだ、アハハ」
「すごーい。ねえ、今日のことも書くんですか?」
「うん、まあね。だからサービスしてくれたら嬉しいなぁ」
「点数とかつけるんですよね? がんばります!」
 やけにノリノリの彼女、濃厚なフェラの後に当たり前のように騎乗位で腰を沈めてきた。おまけに最後はゴックンまで。
「じゃあ点数は期待しててよ」
「よろしくね!」
 部屋を出る前にハグまでしてくる始末だ。すげえ、覆面調査団すげえよ。いつもこんな歓待を受けてるってのか?
 見事な成功に気を良くしたオレは、翌月再び、別のデリヘルでチャレンジすることにした。同じように領収書を要求し、女の子を部屋で待つ。
 やってきた子に調査員よろしく性感帯や在籍年数などの質問をしていたところ(普通の調査員が聞くのかは知らないが)、
「もしかしてお兄さん、調査で来てる?」
 どうやらサイトで低い点数が付くと客がつかなくなり稼げないため、風俗嬢の間でも調査団のサイトはかなりチェックされているようだ。
 プレイがはじまって間もなく、彼女はチンコにゴムを被せ、またがりながらこう言った。
「点数、お願いしますね!」
 この方法で既に4回も本番できたが、オレが偽者とバレたことはない。
ヘルスで本番は罰金100万円の実態に迫る
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電車でナンパした女をセフレにしたい

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当日、15時ちょい過ぎ。
「すいませーん、待たせてしまって!」
やってきたのは4番の子だ。 女優の羽田美智子を少しふっくらさせた色気のある美人ではないか。
 彼女を待ってる間に近くをぶらぶらして見つけたムードの良いベルギービアレストランへ入る。俺はビール、彼女はアメリカン・レモネードで乾杯だ。
 いくつかつまみを頼み、あらためて話を聞く。
「彼氏いるってメールに書いてたけど、どんな彼氏なの?」
「どんな…ですか? ん〜普通の人ですよ。私より小ちゃいですけど。アハハ」
「ゆかりちゃんは大きくもなく小さくもなくちょうどいいよね。なかなかスタイルもいいし!」
 と誉めながら、テーブルの下からちらっと足を覗く。
「いやだー、そんなに見ないでくださいー」
 照れてる顔がまた可愛い。
「食べ物扱ってるだけに、やっぱり爪は短いんだね」
「そうなんですよー、学生みたいでしょ? マニキュアもできないんですよー」
「派手なマニキュア塗ってるより、俺はこっちのが萌えるけどね〜、もう舐めたいもん」
「え〜、変態でしょ〜!」
 冗談にも笑って応えてくれるし、なんだかいい雰囲気でスタートが切れたみたいだ。
「彼氏とは長いの?」
「もう2年半くらいですかねー」
「出会いは?」
「専門学校が一緒だったんですよ。その時は友達な感じで、お互い就職して会ってなかったんですけど、プチ同窓会みたいな感じで集まったときに付き合うことになって…」
 彼氏との関係を詳しく聞いたが、結構まじめな付き合いをしてるみたいだ。
「でも2年くらい経つと少しマンネリになったりしない?」
「そうですねー、マンネリという感じはないですけど、休みがなかなか合わないので段々出掛ける回数が減ってきますよね」
「まぁ、今日は彼のことは置いといて、楽しく飲もーよ!!」
「そうですよね!」
 いいのか? そんなに簡単に彼氏のこと忘れて。でも彼と本当にうまくいっていれば手紙を渡された男なんかにメール返したり、ほいほい会ったりしないよな。何か物足りなくて刺激を求めてる…と考えるのが妥当だろう。ではどう攻めればいい?
 彼には不満もあるけど別れたいほどではないみたいだし、ここは真剣なスタンスでいくより、ちょっと軽めな感じがいいかも。
「ゆかりちゃん彼氏がいるから、ちゃんとは口説けないけど、ほんとにタイプなんだよねー」
「え〜。誰にでも言ってるんじゃないですかー?」
「いやー、もし結婚してる人だったら口説かないけど、付き合ってる人がいるだけなら、出会うのが俺よりも早かったってだけかもしれないし」
「なんですかそれはー」
「俺としては、彼氏は一度横に置いておいて、俺を一度試してほしいなーと思って」
「もぉーそれ無茶苦茶ですよー」
「それで試して合わなければ、俺とは会わなかったことにして、彼氏と楽しくやっていくと」
「試すって、何をですかー」
「まーいろいろと。フフフ…」
 ホントに無茶苦茶な説得だ。これで最後までいけるなら、俺、立派なセールスマンになれるよ。2時間ほど飲み、2人ともほろ酔いな感じだ。「なんかさ、ゆかりちゃんとキスしたくなってきた」
 冗談ぽく言ってみた。
「ダメですよー」
「今していい?」
「ここでですかー?」
 おー!?
 なんだその返しは!まるでここじゃなければいいみたいな言い草じゃないか。
「うん、ここで! ハハ」
「ダメにきまってるでしょー、変ですよこんなところで」
 これは間違いない。OKサインですよ! ほろ酔いで気分が開放的になったのかな? ここは攻めるしかない、このチャンス逃してなるものか。
 でもいきなりホテルまでもって行けるのか? 一旦カラオケにでも行った方がいいか。彼女がトイレに行ってる間に作戦を練る。時間はまだ6時だ。全然あせる時間じゃない。よし。ワンクッションおこう。
「カラオケ行く?」
「ん〜私下手だから…」
「全然大丈夫。俺が多めに歌うから歌いたくなったら歌ってよ!それに二人っきりになれるしさ」
「じゃあ…行きますか」
 よしよし。さっそく、近くのカラオケボックスに移動する。ビールとサワーで乾杯。何曲か俺が先に歌い、ゆかりちゃんも恥ずかしがりながら一曲歌ったころには、もうカラオケなんかどうでもよくなってきた。
「キスしていい?」
 相手が何も言う前に顔を近づけキスをした。「あぁん…」
 彼女は嫌がらずすんなり受け入れてくれた。よし! ディープに舌も入れて胸も揉んでみよう。
「もぅ〜ダメぇ〜」
 と口では言ってるが嫌がってる反応ではない。どうやらこれは、久しぶりに一発できそうですよ?
 気が変わらないうちに攻めてしまおう。スカートの下から手を入れ、タイツを横切り、パンツをそらし、あそこに滑り込ませる! もう生暖かいお汁でベチョベチョです!
「もう、ホテル行こうか」
「うん…」
 2人とも無言で手を繋いだまま近くのラブホテルに直行した。
 部屋に入るなりいきなり襲いかかろうと思ったが、さっき手マンした指が微妙に臭うことを思い出した。あそこも綺麗にしてもらってからおっ始めることにしよう。
「一緒にシャワー浴びようよ」
「えー恥ずかしいー。わたし太ってるから…」
「大丈夫、大丈夫」
「じゃあ…先に入ってて」
 俺の後で、タオルを巻いて風呂場に入って来たゆかりちゃん。言う通り若干ぽっちゃり体型だが、それが逆にエロく見える。オッパイはCかDくらいありそうだ。
 タオルをゆっくり取って体を流してあげる。匂いのキツいアソコも念入りに…。
 そのうちガマンできなくなって風呂場のなかで生で後ろから突っ込んでしまった。
「あ〜ん。あんん〜」
 この子やらしい声だすな〜。腰振りながらお尻をぺんぺん攻撃だ!
「あぁぁ〜〜ん」
 ペンペンにも感じてる様子のゆかりちゃん。どうやらMッ子みたいだ。
 ベッドに入り、今度はゆっくりとフェラしてもらう。ねっとりとしたなかなかの舌技だ。
 お返しに俺も舐めてあげよう。剛毛な密林をかきわけ、クリちゃんを舌でレロレロ。かなりの汁ダク&ニオイが少々ってとこか。
 気を取り直し、今度は騎上位で腰を振ってもらう。「あぁ〜はぁ〜あぁ〜〜」
 見事な喘ぎ声だ。
「どの体位が好きなの」
「バック…」
 とのことなので、今度はAVみたいに鏡の前に立たせ、後ろから突いてみた。
「ああ〜ん、いい〜ん、気持ちいい〜ん」
 存分にエロい体を堪能して、最後はコンドームをつけて正常位でフィニッシュ!駅までの帰り道、セフレになれるかどうか探ってみた。
「また、たまにでいいから会おうよ」
「う~ん、考えとく。フフフ」
 ニコッと笑うゆかりちゃん。彼氏を横に置いといて、俺を試した結果はどうだったのだろう。何はともあれ御馳走様でした。
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