2018年01月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年01月

  • 2018/01/31裏風俗・風俗体験談

    北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。「で、今月なんやけどな」 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」 はいはい。『感動動画を見たフー...

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  • 2018/01/31裏風俗・風俗体験談

    自分とは似ても似つかないイケメン写真を使えば出会い系サイトで女と会えるんじゃないか。そう考えて実行にうつしたことがある。たしかに募集をかけたらメールはたくさん届くし、アポが成立して待ち合わせ場所に出向いたりもした。だが、やはりというか、写真とまったく違う顔のオッサンがやってきたとき、女の態度はあからさまに変わった。「騙しかよ」「死ねオッサン」などなど、いったい何度罵倒されたことか。会う約束までは簡...

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  • 2018/01/29セフレの作り方

    ヤフーパートナーは、検索でヒットしたカワイイ子にメールを送っても、レスが来る確率は低い。効率的なのは〝あしあと〟をチェックし、自分のページを見てくれた女たちのみにメールを出す手法だ。女からの訪問を増やすのはそう難しくない。というのもライバルとなる男連中のプロフが、勘違いしまくっているからだ。『仕事柄、ほとんど女性と接点がなく…』なんだろう、この暗さは。『あまり積極的なタイプではありませんが…』 なん...

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  • 2018/01/29突撃リポート

    芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。さて、いったい誰なのでしょう。プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。 希望額はホ別2と、まさみちゃんにしてはずいぶんと安かったのですぐにアポることに。待ち合わせ場所の上野のパチンコ屋前で、事前に聞いていた服装の女性がタバコをふかし...

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  • 2018/01/26出会い攻略

    老舗の出会い系サイトで「パパ募集女」をつり上げている。前もって自分のプロフは社長とか会社役員などの経済的に余裕のある人物に設定しておき、ピュア系の掲示板に『パパ募集してる子いますか? 多少身なりに自信のある方、連絡ください』と書き込んでおく。このメッセージに反応をよこす女の中には、この手の出会い系サイトではなかなか見れないような上玉がいるだ。 こちらの対応は、経済的に余裕のある男が、気に入った子を...

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  • 2018/01/24出会い攻略

    馴染みの出会いカフェに足を運んだとき、顔見知りの常連オッサンの一人から茶メシ女に関する面白い話をきいた。ちなみに茶メシ女とは、お茶や食事に付き合うだけで小遣いをもらおうとする連中のことだ。「茶飯女のなかに、ハプバーに行ってくれるコっているんだよ。中に入っちまえばなし崩し的にヤれるし、カップル料金で入れるから安上がりで、いいこと尽くしだよ」「ホントにそんなコいるんですか?」「セックスしなけりゃお茶し...

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  • 2018/01/24裏情報

     自宅で無線LANを使っている方は多いだろう。パソコンやスマホに接続するには、WEPキーと呼ばれるパスワードを入力しなければいけないわけだが、もしかしたら他人に勝手に接続されているかもしれないと思うべし。世の中には、近くの無線LANを探しだし、パスワードを自動的に解析して接続してしまう特殊グッズが市販されているからだ(代表商品は「アリ戦車」)。実際にこいつを国内で使用すると、不正アクセス禁止法、偽計業...

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ヘルスや熟女デリヘルで人妻に温かい家族の動画を見せてみた|風俗体験談

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北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。
「で、今月なんやけどな」
 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?
「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」
「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」
「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」
 はいはい。『感動動画を見たフーゾク嬢は、ピュアなコになるのか?』でそんなテーマをやりま
した。「ティンコを舐めすぎて、スレきってしまったフーゾク嬢に、お父さんと娘の感動動画を見せて、ピュアな涙を流した後でプレイをすれば、ピュアな感じのプレイができるんじゃないか?」っていうあの検証ですね。
「そうや! アレが思いのほか好評やったんや! そこで感動の動画シリーズ第2弾!『人妻ヘルス嬢に、母と息子の感動動画を見せたらどうなるんや!』ってのはどうや!」
「あ〜〜〜、なるほど!それは良い企画ですね。旦那以外のティンコだって無躊躇で舐めるアバズレを、〝母親〞に戻してプレイするわけですね」
「そうや!息子のピュアな感動動画を見せて、純粋な母親にしたところでいただく。それはそれは罪悪感にさいなまれたプレイになるんやろうなぁ」
 そう言ってニヤニヤが止まらない編集長。
「良いと思うんですけど……でもアレ、動画を探すのが大変なんですよね」
ニンヤリ。さらに編集長が笑う。
「実はもう、動画を見つけてあるんや。ちょっとここで見てみい!」そう言って、スマホを渡してくる編集長。なんと準備のいいことか!さっそく動画を再生してみます。
「………………(動画を見てます)」
「どうや?」
「……はい。見終わりました」
「……なんや! 泣いてへんのかい!」
「え……まぁ。ちょっとグッと来ましたけど、泣くほどではないですね」
「なんやねん! おもんないな!せっかく町田が泣くところが見れると思って、わざわざ会って打ち合わせしとるのに!」
 ……なんか、編集長はお気に召さなかったようですが、だってボク男だし、息子とかもいないもん。「オレのまわりの子供のいる女に見せたら、けっこう泣いてたんやで!コレは絶対にイケるから!」と、完全にヘソを曲げた編集長。じゃあ、とりあえずこの動画を見せて、アバズレを母親に戻してプレイしてきまーす。と、いうわけでございまして、まずは読者のみなさんに、編集長のオススメ動画について解説をさせていただきます。
 編集長が見せてくれたのは2本の動画。まず1本目は、コレ! ババン!
『泣ける話 長男の一言』(2分)泣けそうな音楽に乗せて、手書きのマンガが1枚1枚映し出される「紙芝居動画」です。2人目の子供ができて寝不足だったママ主人公。休日、旦那さんが家にいるときに「子供たちの面倒は見てるから、ゆっくり寝て」と言われた。寝室でしばらくウトウトしてると、長男がそっとやってきて主人公の顔を覗き込む。なんとなく寝たフリをしていると、長男(推定3歳)が主人公の頭をそっと撫でて言った。
「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
 長男が部屋を出て行く。涙が止まらない主人公。
「知らない間に、優しくてしっかりした男の子に成長してくれてたんだなぁ。今日からまた、お母さん頑張るからね」
 長男の言葉があったからこそ、乗り越えられたと感じる主人公だった。いやー、なんていうかボクって子供とかいないから、あんまり泣けなかったんですよ。っていうか、「泣ける話 長男の一言」っていうもんだから、長男、もっと気の利いたことを言ってくれるかと思ったら、ありえないほどに凡庸で驚きました。こんなん、若手放送作家だったら、頭からアイスコーヒーかけられますよ!3歳だからかけないけど。でも編集長のまわりの女はみんな泣いたそうですよ。それって、自分の息子が同じくらいの3歳とかで、
「自分の息子にこんなこと言われたら……」って想像しちゃうんでしょうか? それとも、編集長のまわりの女子はみんな、ラッスンゴレライとかで大爆笑しちゃうくらいに、感情のヒダがガバガバなのかしら。いずれにしても、ちっとも泣けませんでしたが、まぁ、いいとしましょう。
 続いてはこちら! ディディン!
『東京ガスCM「家族の絆・お弁当メール」篇』(1分半)
 こちらの主人公のママさんは、息子(多分高校生)に3年間、ずっとお弁当を作っています。息子との会話が少なくなる分、お弁当を作りはじめた。それは母と息子の間で交わされるメールみたいなモノだった。最初に作ったのは、息子が好きなおかずトップ3が入ったお弁当。「これが毎日続くと思うなよ〜」と、嬉しそうに作るママさん。毎回「リラックス、リラックス」「野菜も食べなさい」「元気出せ〜」。そんな思いをこめて作った。息子が彼女らしい女のコと歩いているのを見かけた次の日は、ハートマークのお弁当を作った。
息子からの返信はなかったけど、毎日空っぽの弁当箱が戻ってきていたから、それで満足だった。話す機会も相変わらず少なかったけども。そして3年。最後の日のお弁当は、一番最初に作った息子の好物、トップ3。「このお弁当、覚えてる?」という気持ちを込めた。その日の夜。いつものようにテーブルに置かれた弁当箱。開けるとそこには、1枚の紙切れが。
「ありがとう、ってずっと言えなくて、ごめんなさい」
 返信はなかったけど、ずっとメールは息子に届いていたんだ。思わず、涙が止まらないママさんだった。……いやー、コレはちょっとキました! なんていうか、目線は母親からですけど、この息子に自分の若いころを重ねてしまって……。学生のころって、母親に対して素直になれないことってあるんですよねー。しかもこの動画、どこにも説明はないけど母子家庭っぽいんですよね。で、ママさんは保険の外交員かなんかしてそうなんです。
 女手一つで息子を育ててるカンジ。これ、良いんじゃないでしょうか。人妻フーゾクの女なんて、旦那が稼いでいれば働く必要はないんですから。絶対にまともな家じゃないです!母子家庭に決まってます!1本目はちょっと不安が残りますが、2本目はかなり泣けるに違いありません! ボクは泣けなかったけど、母子家庭で息子を育てるフーゾク女なら、涙でビッショビショですよ! 間違いない!わー、なんか楽しみになってまいりましたよ!
 さて、それではさっそく、今回のお店を選びましょう。
 今回の条件は、人妻。……というか、子持ちの女です。しかも子供は〝息子〞。
 これ、実は探すのめっちゃ難しい。人妻ヘルスや熟女デリヘルを片っ端から探してみたのですが、プロフィールに「子供を2人生んだとは思えないほど」みたいに書いてある子はかろうじています。でも、「息子」とか「娘」とか、そういう情報は書いてないんです。まぁ、そりゃあそうだよね。
 たまに「息子」と書いてあったとしても、「アナタの息子を見事なヒップに押し付けてやって下さい」みたいな息子違い。どうしようもありません。で、仕方ないので、何軒か電話をして店員に直接聞いてみたりもしました。「このコって、子供います?」という質問には「あ、いるみたいですよ」とか、「いるって聞いてます」とか答えてくれるんですが、さすがに子供が男か女かまではダメでした。「そこまではわかんないですね」とか「それ聞いてどうするつもり?」とか「女のコの個人情報なんで教えられません」と、ねぶたいことばかり言ってきます。もー、融通きかないんだから!
 半ば諦めながら、端から端までサイトを見続ける。最近は、店が女のコに個人ブログを書かせる店もあるので、そういう細かいところもチェック。「ウチのユースケ君で〜す」みたいに、自分の息子の写メを載せてる脇の甘い母親がいることを願いながら。
そんなネット探索を続けること3時間。
 画面を見ながら「ぃやったーーー!!! 」と大声で叫ぶボク。
 なんと、個人ブログに「今日は、服を買いにいった〜。子供用の洋服も一緒に買ったよ!」と書いている女が居たのです。息子とは書かれていないものの、アップされた写メに写っていたのは、紺のTシャツと緑の半ズボン。あきらかに男の子の服!しかも3歳くらいの! とうとう見つけたぞ!!
「いや、待て……まだ、焦るんじゃねぇ……」
 長年、迷宮入り事件の犯人の足取りを追っていた鬼警部のようなセリフをつぶやくボク。
 そのブログを書いていた女は巣鴨発の人妻ヘルス『A』所属。名前はFちゃん(32歳)。顔の下半分にモザイクがかかっていますが、あの愛人顔の橋本マナミを老けさせたような感じです。絶対に32歳じゃありません。30代後半は、確実な印象です。いつもは、年増とか熟女とか人妻とか、全然スルーなのですが、今回は仕方ありません。でもFちゃん、オッパイが大きいところは、まぁ、評価してあげてもいいかも。と、いうわけでお店に電話してみます。ちょうど今日、出勤してるみたいですよ!
「……もしもし」
 ものすごく低くて聞きにくい声!あのー、Fちゃんってどんな感じですか?
「…あぁ。22 時から行けますよ。お時間は、何分コーもしゃもしゃ…」
 え? 何? 聞こえなかった!! 何分コースって言ったの?
「じゃあ、70分で」
「指名料合わせて2万3000円です。では、22時10分前にもう一度、巣鴨の駅前からお電話もしゃもしゃもしゃ……」ガチャ。
 うわ! 何?? 何て言ったのかわかんない上に一方的に電話切られた! 態度悪すぎだろ! こんな店、誰が行くかバカ!……とは、ならなーい。なりません。この迷宮入り事件の重要参考人と会うことができる一歩手前だ。ムカつく店員にも我慢ですよ。いつもだったら、絶対切れてますよ!
 さて、時間どおり、巣鴨の駅前から電話をし、店の指定したホテルに入りました。到着を待ちます。そして、動画の見せ方ですが、前回と同じく、ノートパソコンを用意いたしました。編集長が見せてくれたようにスマホを使う手ももちろんあるんですが、やっぱり小さい画面だと弱いんです。大画面の方が感動が高まるのです。
 そして、いきなり「この動画見てよ」と言うのは不自然。そこで「今、ちょっと仕事してたんだ作戦」です。ノートパソコンで何か作業をしているフリをして、プレイ前に「ごめん、ちょっと一瞬、メールだけ返していい?」といって、プレイをストップ。パソコンでカタカタとやりながら言うのです。「あ、そういえば、今日、仕事しながらYouTube見てたら、良いカンジの動画を見つけたんだよね。ちょっと見てみる?」
 コレです。
 前回もコレが完璧にハマり、いつもは人間をバカにしているであろうギャルギャルなフーゾク嬢が涙をこぼしたのです。この手順を踏めば、失敗はないのです!ピーーンポーーーン!チャイム音! Fちゃんが来ましたー!
 橋本マナミ似のオッパイなママさん。多分32歳は嘘だろうけど。もしかしたら、41歳のボクより年上かもしれないけど。さぁ、カモーーン!!
「こんばんは〜」
 あれ? 綺麗じゃん! 見た瞬間、そう思いました。白地に紺の花柄のワンピースに、紺のカーディガン。スラーっと背が高くて、オッパイが山のように主張しています。でも、谷間とかは見せないデザインの丸襟。顔もちょっと頬骨は出てるけど、けっこう綺麗系の美人さんですよ、コレ!!!
「町田さんですよね? よろしくお願いします。お店に電話しちゃいますね」
 そう言って、電話をかけるFちゃん。「Fでーす。お部屋は入りました」と言った後、ボクにガラケーを渡してくる。
「もしもし。町田さんもしゃもしゃ…」
 またお前か!!相変わらず聞き取れん!
「女のコへの本番行もしゃもしゃ…店外デートへのもしゃもしゃ……女のコのイヤがる……もしゃもしゃ……」
 もう聞き取れないから、勘で「はい」「はい」と答えていると、「では、電話を女のコにもしゃもしゃ…」と言うので、Fちゃんに返す。
「了解です。よろしくおねがいしまーす」
 そう言って、電話を切るFちゃん。その瞬間、ガラケーの待ち受け画像が見えました。3歳くらいの男のコが、仮面ライダーのカードみたいなのを持ってピースしている写真!
「息子さん? かわいいね!」
 軽めにそう言うと、パッとボクの顔を見て、ニッコリと笑う。
「うん。下の子。3歳です」
「へー。上の子も男のコ?」
「……うん。小学校3年生」
「そうなんだ。兄弟一緒に撮った写真を待ち受けにすればいいのに」
「あーー……上の子、今、入院してるんですよね。山梨の病院に」
 ……おや? なんかいきなり雲行きがあやしくなってまいりましたよ?
「入院、どこか悪いの?」
「あー、うん。ちょっと呼吸器と半身麻痺」
 ああーー! 重いやつじゃん! コレ、激重なヤツだよ!!
「……そうなんだー。あー。病気なの?」
「医療ミスなんですよね。今、裁判中で。けっこうかかるんですよ、お金(笑)」
「旦那さんは?」
「別れちゃいましたね。DVで。しかも長男がそういう身体になっちゃった後は、私だけじゃなくて長男にも暴力をふるいだして……。だから昼間は保険やってて、夜はフーゾクなんですよ」
 ……これ、マジでどうしよう。今まで何百回とフーゾクに行ったけど、こんな不幸な女に当たったことないよ! 編集長〜。帰ってもいいですか〜??
 心はぐらんぐらん揺れております。一応、シャワーを浴びながら、ティンコを洗われておりますが、悩み中です。オッパイがボイ〜ンと大きいし、乳輪もそこまで大きくない。ものすごく良いカンジの身体です。しかも年齢は本当に32歳(名前だけ隠して免許証を見せてもらいました)。
いやー、超興奮するんですよ。普段ならば!しかし、あんな話を聞かされてからだと、イマイチ勃ちもよくありません。
「えーっと、Fちゃんは、フーゾクはじめてどのくらい? 慣れた?」
「3カ月くらいですね。全然慣れないです。やっぱり抵抗あるし……子供たちのことを考えちゃうと、頑張んなきゃとは思います」
 あぁ〜、どうしよう。この人、感動の動画を見せなくても、しっかりと母親ですよ。
 身体を洗われて、バスルームから出ます。もうこのタイミングで動画を見せないと!
 ……………ええい! とりあえずここまで来たらやるしかない! 
「ゴメン。一通、メールを送っていい?」
「あ、はい。お仕事してたんですね」
 ベッドに腰掛けるFちゃん。対してソファーに座り、パソコンをイジる。YouTubeを開き、動画をセット! ええーい!
「……今日ずっと昼から作業してたんだけど、集中できなくてさ。ずっとYouTube見ちゃってたんだよ」
「あ〜。私も家にパソコンがあったときには、そういうことよくありました。別れたときに旦那がパソコン持ってっちゃったんで、今は見れないんですけど。スマホじゃないし」
 なんでこの人は、こうチョイチョイ不幸話をにじみ出せるんだよ!!プロか!
「……そしたら、なんかすごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。そのノリで、関連動画を漁っちゃって。1時間くらい持ってかれたよ」
ウンウンと笑顔でうなずくFちゃん。……よし、行こう!!!
「そのとき見つけた動画、見てみる?」
 一瞬の間。どうだ!
「え、見たいです」
 来た……。ゴクリ。引っかかった。引っかかってしまった!!……もうダメだ。覚悟を決めよう。最初は、鉄板で泣けそうな東京ガスCM『家族の絆・お弁当メール篇』を見せようと思いましたが……ここは、そこまで泣けない方、『長男の一言』の方にしましょう。もしかしたら、3歳という年齢がハマりすぎて大泣きしてしまうかもしれないけど、でもねー。アイスコーヒーを頭からかけるレベルのセリフですから。大丈夫でしょう!ドキドキしながらスタートをクリーック!
 腰と胸にバスタオルを巻いたボクたち。ソファに並んで座り、動画を見ています。
 寝ている主人公のいる寝室に息子が入ってきて、ママの顔をのぞき込んでいます。そして、次の場面。息子が手をそっとママの頭に乗せました。
「グッ……!!!」その瞬間、横にいたFちゃんから変な音が。え? 何今の?モニターには、息子のセリフ。「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
パっと、Fちゃんの顔を見る。
「ヴァ……ウウウ…っはぁ……ウヴぁ〜〜」
なんと、Fちゃんの両目からボロボロと涙。しかも口を開けて、嗚咽しております!!うぁ〜〜〜、本気泣きじゃないか!!!!
「アァ〜〜! ヴヴぁ〜〜…グァ〜〜〜」
 モニターには、「涙が止まらなかった」と言う文字と、ポロポロと泣く主人公。そんなもんじゃない。今Fちゃんは、子供が死んだんじゃないかってくらいに号泣してます! どうしょう! これ、どうしょう!!2分の動画で、人はこんなに泣くものだろうか? ちょっと引くわー。動画が終わっても、声を出して泣き続けるFちゃん。どうしよう。マジどうしよう。
「……ごめん、息子さんのこと、思い出しちゃったよね?」
「ヴヴ〜〜〜、ウウ〜〜」
 コクコクと、小さく頷きながら泣き続ける。
「もし息子さんが元気だったら、きっとFさんに、こういう言葉を言ってくれるよ。次男のコも、きっと同じ気持ちだと思うよ」
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
「お母さん、頑張ってるよね。わかるよ」
「あああぁぁ〜〜〜、ヒックヒック」
 ……で、このままプレイするんだよなぁ。マジかよ。ボク、そこまで鬼じゃないよ。サ●キューヘルスのバケモンみたいなブサイク女なら、このあと顔にぶっかけられるけど、Fちゃん、まともな人だし、そこそこ美人だし、フーゾクを好きでやってるわけじゃないもん。もう、このまま温かいスープを飲ませておうちに帰してあげたい。
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
 ヒックヒックとしゃくりあげる声と、泣き声だけが部屋の中にこだましています。
「Fちゃん」
「……ヴヴ……はい……」
「ごめんね。申し訳ないんだけど、おちんちんしゃぶってもらっていいかな?」
「……ヴヴぁぁ〜、ああぁ〜……無理ですぅ〜〜……ごめんな、さぁい〜〜〜」
 そう言って、さらに泣き出す。…………えっと、ちょっと待とう。
たしかにボクは、Fちゃんの心をエグるような行為をした。でも、それって職務放棄だよね? 曲がりなりにもフーゾク嬢をやってるわけだから、それはありえなくないかな?
「あのさ、気持ちはわからなくはないけど、仕事だよ? やんなきゃ?」
「……………ウヴ…」「息子さん、ふたりのために、フーゾクをやることを選んだんでしょ?
やんなきゃ! そうやって投げ出すのは最低な行為だよ? 君らに暴力をふるった元旦那よりも最低だよ?そうは思わない??」
「……………」
「ほら、おちんちんから出た精液が、息子さんの薬代になるんでしょ? だったら、シボリ取りなよ。おくすりだからさ、コレは!」
強い口調で言う。すると、泣きながら、ボクのバスタオルを外す。バンイイーーーーン!!
 ……なんと先ほどまでヤル気のなかったボクのティンコがガッチガチに硬くなってるじゃありませんか!!!ヒューー!ティンコがFちゃんの口の中に飲み込まれていく。
「ほら、舌を使って?」
 フェラ音が部屋に響きわたる。ジュッパジュッパと、唾液音がイヤらしい。ソファに四つんばいの体勢でのフェラ。いいじゃない! 手の平でオッパイをワシ掴む。大きいじゃなーい! いいじゃなーーい!
「ゴホっ!!ゴホホ………ヴヴ〜〜〜」
 咳き込んだかと思えば、身体を震わせながら、また泣き出すFちゃん。ダメでしょ。そんなんじゃ? そんなふうに震えて! お母さんがしっかりフェラしないと、息子さんの震えもおさまらないんでしょ??頭を抑えて、ティンコを口にあてがい、再びフェラを再開させます。
「頑張って。ママ。息子さんたちも、きっとママに頑張ってって言ってるよ。『お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。もっと頑張ってフェラして!』って」
そう言うと、再び、「ヴッヴウ〜〜」と泣き出します。あ〜、なんかまるでボクが悪いことをしてるようじゃないか。
「……あのさ、フェラできないんなら、本番でもいいよ? そっちのほうが早く終わると思うし」
「…………」
 黙り込むFちゃん。
「こっちは親切心で言ってるんだけど。どうする? ゴムはするから」
「……はい。…………すいません。それで……お願いします…………」
 わーーー!!!
 OK出ちゃった。息子くんたちー! ママ、セックスOKだって! 悲しくて震える!
「OK。でも最後は、口の中で出すからね。フェラをしてたなら、当然最後は口内なわけだから」
「…………はい」
 ゴムを装着したティンコをヌヌヌと挿入れる。「ヴヴ…」と小さなうめき声。ムァンコ、ガバガバです。さすが2人も産んだだけはあります。
「ママ、セックスまでして頑張ってるね。ダメだよ、さっきみたいに仕事を投げ出そうとしちゃ? わかった」
「ヴヴ……はいーー……ごめんなざい……」
「ママがそんなんだったら、息子たちは、すぐに諦める子供に育っちゃうからね!」
「………………」
 もう返事はなかった。絶頂がやってきた。ティンコに快感が走る。じゅっぽん。パッチ〜〜ン!!ティンコを抜き、コンドームを外す。そのまま、Fちゃんの顔までティンコを持っていく。口をパカっと開けるFちゃん。その口から逃れるように、顔にビシャっと顔射!!!ビシャ! ビシャ!
「……………………うっヴヴヴウ……うええええ…………うえええ〜〜……」
 部屋の中には、Fちゃんの嗚咽が響きわたっていました。彼女の一家に、幸せは注がれるのでしょうか。雪のように降り注いだ精液を見ながら、そう思いました。

風俗のスカウト講習で素人娘とただでSEX|風俗体験談

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自分とは似ても似つかないイケメン写真を使えば出会い系サイトで女と会えるんじゃないか。そう考えて実行にうつしたことがある。たしかに募集をかけたらメールはたくさん届くし、アポが成立して待ち合わせ場所に出向いたりもした。だが、やはりというか、写真とまったく違う顔のオッサンがやってきたとき、女の態度はあからさまに変わった。
「騙しかよ」「死ねオッサン」などなど、いったい何度罵倒されたことか。
会う約束までは簡単にいけるのに、いざ会ってからの上手い持っていきかたがどうにも見つからない。そこで考えた。イケメン写メを使ってメールのやりとりをして、待ち合わせ場所にオッサンが行っても通用するシチュエーションを。たどりついたのは、風俗のスカウトを装う作戦だ。プロフィール写真をネットで拾ったイケメンホスト風にしておき、女に『スカウトやってるんだけどよかったらどう?』とメール。そこでやりとりを続けて、じゃあ面接当日は店長が行くからヨロシクってな具合の流れはどうだろうか。その後はニセの面接を挟んで講習ってなかんじで、ヤレた後はバックれちゃえばいい。いけそうな気がする。やってみっか。
『軽いフーゾク系のスカウトやってます。もし興味あったらメールください♪』
さすがにピュアな子には無視されるだろうから、ワリキリ系の募集をしている子ばかりに爆撃メールを送る。10人ほどに送ったところでさっそく返事がきた。
︿仕事ってどんな感じなんですか〜?﹀
20才のフリーター、愛菜だ。顔写真は載ってないけどその若さだけでオジサンにとっては勃起ものである。
︿突然ごめんね〜。そういう仕事に興味ある子探してて、なんか気になったからメールしちゃったんだ。愛菜ちゃんはデリとかそういうのやったことある?﹀
︿ん〜ワリキリはあるけど〜。けっこう大変なんですかね〜?﹀
︿そっか! まあ細かいところは店長じゃないとわかんないんだけどね。でも若いうちだから稼いでおいたほうがいいよ。彼氏とかはいるの?﹀
こんな感じで仕事の話はそっちのけでプライベートの会話を続けた。彼氏はいるけど暴力がすごくて大変らしい。それでその彼が浪費家でこれまた苦労してるそうな。へえ。と、彼女がこちらの容姿に
言及してきた。
︿高田さん(オレのスカウト名)すごいイケメンですよね(笑)マジびびった!﹀
 効いてる効いてる。やっぱイケメンってすごいなぁ。直メールに移行して数日やりとりしたが、彼女は風俗に抵抗があるようで、面接に行ってきなよと誘ってもなかなかイイ返事はこない。どうするか。ここは情に訴えるのがいいかもしれない。︿面接、行ってみない? なんか俺ノルマ厳しくてさぁ。女の子紹介しないと契約切られちゃうんだよね…﹀
︿そうなんだ…どうしよ…﹀
︿もちろん愛菜がイヤならしょうがないんだけどさ、面接のあとは軽い講習みたいなのもあるし。でも協力してくれたら本当に助かるんだ﹀
︿うーん。そっか〜﹀
 なんか心が動いてる気がする。もう一押しだ。
︿オレのためにお願い、って言ったら迷惑かな? 愛菜とはこれからも仲良くしていきたいし﹀
 さらにもう一つ。
︿そうだ、土曜空いてる? 夜飲みに行こうよ﹀
︿行きたーい!﹀
︿たとえばなんだけど、お昼に面接してきてそのあと会うのはどう? オレ予定があってそっちは行けないから、店長と会ってきてくれない?﹀
 数分ののちに待ち焦がれた言葉が返ってきた。
︿そうだねー 了解です☆﹀
当日お昼。やってきたのは乳だけがやたらと目立つ馬面のオンナだった。美味しそうなカラダではある。「タカダ君の紹介の愛菜ちゃん? 今日はヨロシクね」
「…よろしくお願いします」
 そのまま喫茶店に入り、嘘面接のスタートだ。
「仕事の内容はなんとなくわかる?」
「はい、いちおう」
「給料は、60分のお客さんが一人ついたら2万円ね。ウチは他と比べてバックが高いからいいと思うよ」
「へえ、いいですね」
ぜひとも講習に進んでもらうために適当な御託を並べまくる。そうだ、ちゃんとイケメンスカウトが実在することも匂わせておいたほうがいいな。
「タカダ君、キミが面接に来てくれるって決まってすごい喜んでたよ」
「んふふ」
「そういえば今夜会うらしいじゃん。彼、すごいテンション高かったなぁ」
「そうなんですかー、アハハ」
 馬面ちゃんの顔が少し赤くなった。いいぞいいぞ。
「じゃあウチとしては採用させてもらいたいので、このあと講習に移るけど大丈夫?」
「あ…うーん」
「このあとタカダ君と会うんでしょ? だったら彼のためにがんばらなきゃ」
「…うーん、はい」
 よっしゃ! ゴチ!ホテルに向かう道中、下を向きっぱなしの彼女に声をかける。
「彼、キミみたいな顔の子がタイプって言ってたよ」
「え?」
 やべ、タカダは写真の交換はしてないんだった。
「いや、タイプだと思うよ、うん。じゃあ急ごうか」
 なんとか無事にホテルに入り、講習と称して思う存分楽しませてもらった。講習が終わり、夜になってイケメンの高田に対して彼女からメールが届いたが、当然無視だ。その後、店長のオレも連絡をせず、彼女からも電話はなかった。この調子で月に2人はタダマンできている。最近は『ぎゃるる』などの出会い系アプリが主な漁場だ。

人妻ライブチャット嬢をセフレに|出会い系サイト攻略

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ヤフーパートナーは、検索でヒットしたカワイイ子にメールを送っても、レスが来る確率は低い。
効率的なのは〝あしあと〟をチェックし、自分のページを見てくれた女たちのみにメールを出す手法だ。女からの訪問を増やすのはそう難しくない。というのもライバルとなる男連中のプロフが、勘違いしまくっているからだ。
『仕事柄、ほとんど女性と接点がなく…』
なんだろう、この暗さは。
『あまり積極的なタイプではありませんが…』
 なんだろう、この卑屈な姿勢は。
 みんな真面目になるばかりに、正直に自己紹介している男ばかりなのだ。とどのつまり、不幸な自分を幸せにしてください、と。誰がそんな男を好きになるのか。逆だ。プロフはアクティブで充実した生活ぶりをアピールすべし。たとえば顔写真は、仲間とのバーベキューやフットサルのときに撮影したものを使う。背景に白い壁でなく、焼きたてのとうもろこしなどが写っているだけで、楽しくやってる雰囲気は伝わるものだ。自己紹介欄の趣味も、単に「旅行」「温泉」「映画鑑賞」など単語だけ並べてもダメ。『先日、高尾山にはんごうを持って上り、頂上でおにぎりを握りました』など、きちんとシーンが思い描けるように書いておく。
 このサイトの女性は真面目なだけに、男の人となりを知ろうとする。人となりとは、無機質な単語ではなく、具体的な活動内容でようやくわかるものだ。仕事も楽しんでやっている。友達も多い。スポーツやコンサートなど活発に出歩く。そんな充実した日々だけど、将来を見据えた恋人だけはまだできていない。そういうキャラの男にこそ、マジメな女性は興味をもつものだ。メール開始後も、このキャラ設定を維持しておけば、向こうから会いたがってくるだろう。ポータルサイトが運営するエキサイトフレンズは、エンコー女だらけの有料ポイント制サイトとは一線を画す正統派だけに、リスクを避けたがる既婚女性の利用者が多い。利用料金も安く(月300円)、サクラや迷惑メールが少ないなど、メリットは色々あるが、私がこのサイトを薦める一番の理由は、その充実した検索機能にある。趣味やライフスタイルごとに検索カテゴリが細かく分類されているので、目当てのターゲットが見つけやすいのだ。
 人妻探しに使えるのは「恋愛相談」と「お悩み相談」の項目。ざっと見ても「夫婦関係」「離婚」「育児子育て」など、既婚者探しのためとしか思えないジャンルばかりだ。そのうちのどれか一つを選び、目当ての地域、年齢で検索をかければ、近隣に住む既婚女性がズラりと並ぶ。そのほとんどが既婚者でありながらダンナや現在の生活に不満を持った不倫願望アリの人妻だ。職業欄を見れば「主婦」「ミセス」と表示されているのですぐにわかるはずだ。
『夫婦仲良しだけどつまんないょ〜好きな人が欲しいょ。同じ既婚者さんがいいカナ』
『育児中のため、即レスは出来ないけど、嬉しい出会いがあればいいな』
 こんな書き込みを見つけたら、片っ端からミニメール(150文字以内)を送りまくる。内容は特別凝ったものを用意する必要はないが、ここに表示された人妻は、全員が子育てや夫婦関係などの問題を抱えているので、自分も同じ境遇だと同調したり、その相談に乗ってあげるというスタンスが最も距離を縮めやすい。
 ただし相手は家庭を持ったごく普通の人妻なので、いきなり会おうと急かしたり下ネタで入っても無視されるだけ。あくまで相談に乗ってくれる紳士を装い、ごく普通の出会いを意識させればアポイントの成功率は上がるはずだ。
 新しい人妻が次々に登録してくるので2カ月もすればメンバーはほぼ完全に一新される。その都度ミニメールの絨毯爆撃を繰り返していけば安定して遊びまくれるだろう。
もっぱらお世話になってる出会い系はミントCだ。これといった理由もなく、たまたま友人が使っていたのを真似しただけだが、これで結構、新規の女も定期的に食えているので、今では欠かせないツ
ールになっている。さてそのミントC、オレがフルに活用しているのは日記機能だ。時間に余裕があれば1日おきに、忙しい時期でも4日以上のブランクが空かない程度に、しこしこと日記を書き続け
ているのだ。内容はすべて、ハプニングバーでのニセ体験記である。それによりどんなことが起きるのか。日記を読んだ女から、こんなメッセージが届くのだ。
「こんにちは! ハプバーにチョー興味があるんですけど、勇気がなくて行ったことがありません(^^;) できれば一緒に連れてって欲しいです〜m(_ _)m」
 メールが来る頻度は月に1、2度。しかもその多くが20代前半というのだから、我ながらウソみたいな話だ。もっとも、単にハプバーに行きました、面白かったですってな内容じゃ、思うような成果は出ない。コツは、ハプバーにはどういう男女が遊びに来ていて、いかに楽しい場所であるかを書くこと。それさえ守れば、文章の上手下手は関係ないし、だらだらと長く書く必要もない。はじめのうちはこんなレベルで十分だ。
『昨晩、渋谷の某店へ。いつもより客入りは少ないけど、20代の新規単女さんが4人もいたのはうれしい誤算です。何か緊張してるようなので、常連のYさんと一緒に、優しく彼女たちをプレイルームに連れ出し、しっとりとプレイを開始。でも、そのうちサラリーマン風の単男さん2人と中年カップル1組も合流して、最終的には快楽のバトルロワイヤルに(笑)。とりあえず、単女さん4人が楽しめたっぽいので何よりです』もちろんすべてウソだ。ミントCの場合、日記は書くのも読むのも完全にタダなので、最初のうちは練習のつもりでどんどん書いて腕を磨いてほしい。
他の出会い系と比べてかなりシステムがユニークだ。男女問わず、書き込みが掲示板にアップされるまで5、6時間もかかるわ、爆撃メールが不可能だわ(一度メールすると以後8時間、他人にもメール送信不可)と、完全に遊び人を排除する仕組みになっている。となると自然、こちらが取るべき手法は待ち作戦にならざるを得ないが、女側としても複数の書き込みにメールできないぶん、相手選びの真剣度は相当に高い。つまり、女からのメールがあれば、フツーにそれだけでアポ率は高いと言って過言じゃないのだ。では、さらにアポ率を高め、かつ、その後容易にセックスに持ち込むためには、どういう書き込みにするのが正解か。
 オレの場合はズバリ、本音8割キレイ事2割の、かなりストレートな文面で勝負している。具体的には、『初めまして。最初に正直に言っておくと、僕がここで探しているのはセックスパートナーです。気兼ねなく、互いの性欲をぶつけ合える関係を望んでいます。望む相手は性欲の強い方か、僕の大きな性欲を受け止められる方です。あと軽いSMプレイがOKなら言うことなしです(笑)。好き勝手に書きましたが、こういう間柄でもやはり多少の恋愛感情は欠かせないとも思ってます。美味しい店で食事したり映画を観たり、そんなデートも楽しめたら最高ですよね。よろしくお願いします』
 このサイトで多くの女を食ってきたから言えるのだが、ここには恋愛相手のような重い関係ではなく、純粋なセフレを求めている人妻が少なからず生息している。そういった層にアピールするには、歯の浮くようなキザな文面より、ストレートな告白が一番なのだ。
性癖やプレイ目的に応じた掲示板が豊富にあるナンネットにあって、こちらは総合掲示板とでもいうべき場だ。セフレ募集もあればスワップ募集あり、プレイの誘いあれば乱交パーティの招待もありと、雑多な書き込みで溢れている。それだけに他の掲示板より多くのユーザーが注目する場でもあるので、俺はいつもここでスケベ女を釣ることにしているわけだ。
 といっても、エロ募集一色の掲示板に「エッチ相手を探してます」なんて書くのは愚の骨頂。誰にも注目されず、スルーされるのがオチだ。だったら目立つ投稿を書くまで。エロとはまったく無関係の募集文を掲載するのだ。
〈今週末、友人2人と青木ヶ原樹海でキャンプします。興味ある人、ご一緒にどうですか?〉
 ここでの肝は「青木ヶ原樹海」というワードだ。自殺の名所や廃墟など、いわゆるトンがった場所に関心を示すヤツらと言えばサブカル女が典型だが、不思議なことにその性質はヤリマン(ナンネット女ユーザー)にも見られる特徴なのだ。案外、ヤリマンとサブカル女は根っこが同じ人種なのかもしれんが、とにかくそういう理由で、こちらの募集に食いついてくる女が結構いるのだ。書き込むタイミングによっては、4、5人からメールが届くほどに。いったんメールでつながってしまえばこちらのもの。キャンプ前に顔合わせしておこうとかなんとか言って女を呼び出し、そのままホテルへ連れこんでしまえばいい。
 なにしろ相手はナンネットユーザーだ。そのへんの空気はちゃんと読んでくれるので、拒まれることなど滅多にない。で、まんまと体をいただいた後は、キャンプの話もなかったことにするまでだ。
コスプレイヤーズアーカイブ
コスプレ女を10人以上仕留めたオレが編み出した最強ノウハウをご紹介しよう。こちらはコスプレ好き女が集まるSNSで、コスプレ好き同士でオフ会をしたり、撮影会のカメラマンやフリマの出展者を募集するサイトだ。ここでカメラマンとしてコスプレ女とアポってセックスするのが具体的なオレの戦略だ。まず、サイト内でオレは、カメラマンという設定で彼女たちが開く「イベント」ページ内の撮影会に参加する。もちろん、カメラはそこらへんの安いデジカメで構わない。注意しなければならないのは、最初は10人ほどのコスプレイヤーとカメラマンが参加する比較的中規模なイベントに参加することだ。かつてはいきなり1対1での撮影会を申し込んでラブホにイン、ということもあったが、最近では警戒されているからかこのように集団撮影会がスタンダードになっている。しかしまったく問題はない。
 この撮影会に参加した際、「もっと別のシチュエーションで撮りたいんだけど」「違う服も着てほしんだけど」などと言って彼女たちと連絡先を交換し、後日にアポを取り付けるのだ。
 あとはラブホで待ち合わせして、中に入ったら「もっとセクシーなかんじのものを撮りたい」などと言ってセックスに持ち込んでしまうだけ。最悪断られても、エンコー交渉をすれば彼女たちは意外と応じてくれる。いまどきの「レイヤー喰い」は中規模撮影会を挟む、これ覚えておいて欲しい。
ニコニコ生放送とは一般の人が自宅のPCやスマホから生放送できるサイトのことだ。そのニコ生で番組を持つ人のことを生主と呼ぶ。生主のなかには、かなり若い子で顔出し放送をしている女もチラホラおり、オレは彼女たち数人とこれまで関係を持った。生主とセックスするのは、コツを押さえれば簡単だ。まずは、やたらと過疎っている(視聴者が集まらない)にもかかわらずやたらと配信している女を探そう。暇で暇で仕方がない、けど構って欲しいという都合の良すぎるアホ女たちだからだ。
 次に彼女たちの番組の放送中に適当にコメントを書きこむ。放送に対して素直に思ったことをリアクションするだけでよい。すぐに名前を覚えてくれるので、あとはtwitterやスカイプでやりとりしよう。大抵彼女たちはプロフィール欄にこれらのIDを記載している。
 その後はメル友やチャット友的なカンジで適当に遊ぶ流れに持っていけば良いのだが、一点だけ注意を。彼女たち、暇人のくせに本当に面倒くさがりだ。最寄りの繁華街ですら「遠い」と言って会うことを避けてしまう。アポの際はどれだけ遠くても女の地元近くで待ち合わせにし、こちらから赴こう。家の近くまでいってカラオケに入れば勝負は決まったものだ。グダなく10分後には合体しているだろう。
チャットピア人妻ライブチャット嬢は従順&ガードがゆるい
ライブチャットを楽しむなら人妻専用サイトがオススメだ。若い女ばかりのサイトと比べハマる要素がテンコ盛りなのだ。人妻専用サイトは相対的にコアなファンがつきにくい。したがって少しでも
客のリクエストに従順なのだ。そして人妻ライブチャットで何よりうれしいのがこういう展開があっさりと起きがちなことだ。
今度さ酒でも飲みながらじっくり話聞かせてよ。うん私もなんだかアナタに会いたくなっちゃった。
久しぶりのセックスはどう?ああんすっごくイイ!このユルさはマジで癖になる!
コンパde恋プラン35才以上の合コンは初っ端からエロ全開
合コン相手として熟女は悪くない。女が若いと、スロースタートになりがちだが熟女ってのは下品な生き物なのでのっけからハイテンション。青天井で騒いでくれるわけで最高の合コン相手です。
人妻や熟女を食う方法はいろいろだが、断然オススメしたい。今年だけでも新規を3人ゲットした俺が言うのだから間違いない。書き込みを見てのとおりアグレッシブな女が多いのだ。熟女が浮気に走る理由の多くは家庭内での寂しさにある。
「毎日連絡する」という文言はそんな女たちにバッチリ刺さるのだ。実際、複数の女と同時並行でマメに連絡するのはちょいと面倒だが機が熟しさえすれば一気に刈り取れる。こんな美味しい展開が
待ってるなら少々の苦労なんか屁でもないでしょ?

出会い系で芸能人とSEXチャンスが巡ってきたので会った結果

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芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。
「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。さて、
いったい誰なのでしょう。プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。
 希望額はホ別2と、まさみちゃんにしてはずいぶんと安かったのですぐにアポることに。待ち合わせ場所の上野のパチンコ屋前で、事前に聞いていた服装の女性がタバコをふかしていました。明らかに40代です。
「あの、サイトの人ですか?」
「…せやで」
きつめの関西弁が返ってきます。たんぽぽ白鳥のようなルックスから察するに、お笑い関係の方なのでしょうか。
「…あの、芸能人っておっしゃってましたけど」
「せやで」
「失礼ですが芸名を教えてもらえません?」
「それはまあ、なあ。言われへんわ」
 さすが芸能人だけに身元バレが怖いようです。
「でも多くの人が知ってるって書いてありましたけど、僕わからないんですよ」
「ほんまかぁ」
「タレントなのか、俳優なのかだけでも教えてくれません?」
「まあ、せやなぁ。女優かなぁ」
「じゃあ代表作を教えてくださいよ」
「うーん」
10秒ほど考えた後、彼女は言いました。「バトルロワイアルやな」なるほど、登場人物の多い映画
を挙げておけば、この場は逃げ切れると思ったのでしょう。
「生徒役ですか?」
「ああ、まあな。あんな、兄ちゃんヤル気ないやろ? 帰るで」
 一連のやりとりから冷やかしと悟った女優さんは、さっさと歩き
去っていきました。この嗅覚で彼女は人生という名の生き残りゲームを戦っているのでしょう。
↓芸能人につき!?モザイク処理をさせて頂いております
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芸能人と言いたいのはわかります。風俗でも青山などイメージの良さを使いたがる店は多いですが、青山や鶯谷、地名のイメージとお店の風俗嬢はイメージ通りか?体験してきました。
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「そういや、町田、青山って響き、良いと思わんか? 」
「え? 」
唐突すぎる言葉。
 なんか、街のイメージってあるなぁ、と思ってさ。高田馬場って、早稲田大学が近いから学生が多そうやん。吉祥寺いうたら、オシャレさんばっかり歩いてそうやし。で、青山っていうたら、レペルの高い女がいっばいいそうやな、と思って 」
「 はぁ:」
「 やっばり青山にあるデリヘルとかは美人が多いんやろか?  鶯谷にあるデリヘルは、昔ながらのくたびれたオパちゃんが多いんやろうか」
「 いやー、どうなんですかねー」
「 これは試してみる価値あるやろ最近、この連載もXはどれだけ気持ちええのか? 」とか「 xx はどんな感じなのか? 」みたいな雑な企画が多いから、これはかなり検証っぼい感じゃないか?」
世界の終わりを話していたら、次の瞬間には、「 青山のフーゾク嬢はイイ女がいそう 」と語り出す。編集長のデタラメさを垣間見ました。ポクも、来るかどうかもわからない世界の終わりを考えてないで、前を向いて行こうと決めました "
……というわけで、今回は「 青山 」と「 鶯谷」のフーゾク嬢は、街のイメージと同じなのか?  さっそく検証してきます。
まずは店選びから。
やっぱり店を選ぶなら、実際に青山や鶯谷に店があることはもちろんですが、店名からしてそれをアビールしていることが重妾です。そう、つまり店名に青山という文字が入っている店。「ウチは、なんと言っても青山ですから! 青山のオシャレギャルを集めていますから! 」というような、店側の自信を感じる店を探してみましょう。今回もグーグルさんで、「 青山 デリヘル」というキーワードで検索。すると「 青山 高級デリヘル! 」という文字がバンパン出てきます。
どれどれ、この「 青山P 」っていう店を見てみましょう。値段はうわーやっばり青山・高級っ
他の店も見てみましたがかなりの高額っぶりです。どうしましょう。経費、そんなに使っても良いのかしら?
一応、編集長に確認しましょう。「 青山って付くお店、みんな5万円くらいするんですけど、行っていいですか? 」と携帯でメールを打つ。すると5 分後。返信が。
あんまり高いのやめて。「 青山G 」って店が比較的安いよ。やっばり腰が引けてました!( 笑 )
さっそく編集長の言う 青山Gという店のサイトを見てみます。
でもまぁ、お店のホームページはちょっとだけゴージャスなデザインだし、女のコの写真を見てみると、鼻から下しか写ってないものの、足がスラーっとしたノイイ女風みなコばっかり。ウン。これがちゃんと本人の写真なら、けっこうレペル高いかもしれません。
よし、さっそく電話してみましょう。ピポパ!
「 はい、もしもし「 青山G 」です 」
静かなトーンの店員が出る。さすが青山、落ち着きがあります!
「えっと、今、サイトを見てるんですけど、どのコがすぐ行けますか? 」
「 はい、すぐ行けるコですと4人ですね。ただ、今ここで名前を言ってしまうと、もし後で「フリーで」とおっしゃられても、指名料2 千円がかかってしまうんです。それでも大丈夫ですか? 」
え?  そうなの?  それってなんかヤだなぁ。でも料金表を見ると、チェンジは無料でできるみたいです。それなら、指名しなくても良いか。どうせこの写真じゃ、顔もよくわかんないしね。
自宅のある高田馬場から新宿に移動し、歌舞伎町のホテルに入ったポク。再び「 青山G 」に電話してオーダー。
ドキドキしながらベッドに座って、一人作戦会議です。
↓どんな女のコが来るか。サイトを見ただけだとイマイチわかんないんだよなぁ。
……でも、来たコがブスだったにしても可愛いかったにしても、それってたまたまハズレやアタリを引いただけかもしれません。ここは、どんなコが来たとしても、ひとり目はチェンジすべきじゃないでしょうか?  少なくても2人は見ないと検証にならないもんね。もちろん2人じゃ足りない気がしますが、ひとり目で結論を出すよりはマシな気がします。よし、そうしましょう。まずひとり目はリリース。勝負は2人目です。コンコン。
不意にノック音。来ました1人目の到着です。
ドキドキしながらドアノブに手をかける。
……わー、すっごい微妙な心境!  どうせチェンジするんだから、すんごい可愛いコが来たら勿体ないし、ブスが来たら2 人目の期待も薄まるし?えーっと、神様なんかリリースしても悔しくないギリギリのレペルのまぁまぁ可愛いコを下さい! 難しい発注ですけどお願いしまーーす。
「こんばんは 。町田さん? 」
そこに立っていたのは、ポーダーのインナーにパーカー。文化系っぼい服を着た、北乃きいちゃんを、ちょっと殴って、ぼっちゃりさせたようなコでした。身長が1 5 0 センチくらい。ん、微妙可愛くないわけじゃないけど、青山云々ではない。高円寺とか下北沢っぼい! しかも背が低いから「スラーっとしたイイ女 」って感じじゃありません。まぁまぁ可愛いんだけど……ここはリリースです。
「 えーっと、チェンジで」
「 え……??  あ、あの、はい」
扉を閉める。あーー、今までチェンジされたことなかったんだろうなー。まぁまぁ可愛いし。
チェンジされた事実を受け入れられなかったような表情が見えましたよ、ええ。
なんかちょっと勿体ない気もするけど、ギリギリチェンジしてもいいかなーって思るるレベルでした。ありがとう神様。ポクのわかりにくい発注通りのコで!扉を閉めてから数分後、お店からケータイに雷話が来ました。
「あの、チェンジということで、気に入りませんでしたか?」
「あー、そうね。なんかサイトを見たら、結構、スラーッとしたイイ女系が多いのかな、と思ったんで。ちょっとキレイというよりは可愛いタイプだったかなって 」
「なるほど、了解しました。それでは次のコなんですが、20分ほどお待ちください!」
どうやらわかってくれたようです。次はきっとイイ女風なコがくるに違いありません。
さぁ、次こそが本番ですカモーン!青山のイイ女
 こんばんはi Aでーす 」
扉を開けると、そこには身長170 センチ、巻き髭に白いコート。コートの隙間からは黒いシャツ。服の上から見ても巨大なパストの女が立っていました。どこからどう見てもノイイ女風々な仔まいです。
……顔が異常なほどゴリラに似ていることをのぞけば。
うん、ほお骨と歯茎がポーンと出ているね。黒目がちで、なんか不安になる顔です。ジャングルでゴリラに出会ったら、こんな気持ちになるのでしょうか。
「 おじゃましまーす 」
そう言って部屋に入り込む不安ゴリラことAちゃん。さっさとコートを脱ぐ。黒いピチピチのシャツの( 会向からオッパイがドーン!うわーー、このオッバイが付いているのにゴリラ。これはど うジャッジすべきでしょうか。服も 髪もなんかイイ女っぼいんだけど、あきらかに顔がゴツすぎる。新日本プロレスの選手のほうがあきらかに可愛い。
服をババッと脱ぐ。オッパイにお肉たっぷりだけど、オナカ回りにも肉が付いてます。ウホウホ言いながらサッサとシャワーに入るAちゃん。
「えっと、やっばり「 青山G 」って名前なくらいだから、金持ちなお客さんとかくるの? 」
身体を洗われながら聞いてみる。
「 ウン、そうね。リッチな人が多いかなー。ゴージャスなホテルとかに呼び出されることも多いよー 」
このゴリ子、リッチとかゴージャスとか言ってますよ。しかもなーんかムカつくイントネーションで
なんでも昼間は、エステの仕事をしているそうですが、「これ以上のプライベートは、ナイショ」と、ものすごく腹の立つことを言っていました。はーーーー( ため息。)これでプレイもドヘ夕だったら訴えてやりますよ!
部屋の電気を最大限に暗くしてベッドに移動( 顔を見たくないので。)ゴロンと横になる。
すると、顔に上がってきてキスしてこようとするA ちゃん。うわーー、顔が近づいてきた!怖い!  ディープキスとか勘弁してくれよ!
目を閉じて震えていると、唇がチュッと当たっただけでそのまま下に下りて行きました。よかったーー! 助かったーー!
ホッとしたのもつかの間、そのまま両乳首からオナカ、おへそまでペロンペロンと祇めてきます。おや… …思ったよりも細かい仕事をしますね。気持ちいいよ、ウン。
ティンコに辿り芳いたAちゃんの舌は、唾液たっぷり、ヌロンヌロンと柔 らかい舌で先っぼから側面、両方の玉を優しくナメ回してきます。おぉ舌が別の生き物のように動きまくる! 舌の柔 らかさと、ちょうどいい吸い込みが絶妙です。フェラりながら、唾液でヌラヌラな手のひらで、円を描くように玉への刺激も忘れません 。
ヤパい! 超気持ちいい!暗闇の中、ペッドで腰を振りながらフェラるシルエット。手を伸ばして、たっぷりなオッバイを揉むと「ん」と声を出す。
腰がピーンと突っ張り、そのまま口内へ発射! しかも出ているときにジュウーーっと吸い込んでくる!
うっひゃーーーーー!  こりゃあ、サービス満点だぁー
さすが青山!
「ふっごい出たね」
一滴残らず吸ったAちゃんが、そう言いながら電気を明る<した。ゴリラ顔のA ちゃんがティッシュに精液を吐き出していた。ウン。やっばりブスだ。でも、サービスだけはノイイ女風々でした。
冑山は、正直ジャッジしにくいところですよね。でも、少なくても「シルエットだけは、イイ女っぼいのもいたりする 」ということが検証されました。青山編、終わり!

さて続いて鶯谷。日を改めた某日の夜の10時。
さっそく店を探していると…店名に「 鶯谷 」と入っている店は、ほとんどが韓国系。もしくは、「 人妻 」とか「 熟女 」っていう文字が入っています。えーー?  韓国人は絶対にありえないし、熟女とかもいらないんですけど!しかしさらに探すこと30分。
本当に人妻専門店、熟女専門店以外の店がまったく見つからないんです。
っていうのが街のイメージなのかしら?  ……まぁ、そうか。「スクールギャル」とか「 妹通信・鶯谷 」とか、全然説得力ないもんなー。
P C の前でガックリと首を落とすポク。仕方ない、この中でも若干マシそうなD 」という店に電話してみましょう。
「 はいー、もしもしー」
「 えっと、今から行けるコって: .」
「 今行けるのはふたりだけですねー。ゴホッゲホッゲホホッ」
おじいさんか?  と思っほどヨポヨポの声&咳。大丈夫か?  オイ?
「 とりあえず、ウチは、鶯谷から大塚までの距離までしか行けないんですよ。ですから、そこいらのホテルに入ってからまた連絡ください」
そう言って、早々に電話を切られました。なにこの態度!  老人とは言え、どうなのコレ
あーもう全然ノリ気がしません。だってサイトに載ってる嬢は、大体が40歳オーパー。20代後半もいるこたいるけど……コレ絶対に嘘だしね! このコなんて、ポカシがかかった写真で見ても30代後半ってわかる。
まぁ、そんなことを言っていても何も始まりません。とりあえず、家を出て山手線に飛び乗る。大塚で下りて、近くのホテルに入りました。再びお電話、お電話。
「 えーっと先ほど電話したものですが、大塚のホテルに入りました 」
「 ゲホッゲホッ " あ、どうもー。えっと、ではB さんとC ちゃん。どちらがいいですか? 」
二台持ちのアイフォンでサイトをチェックします。どれどれ……?
…うん。Bさん「 45歳のスレンダー美人。ねっとり舌技をお楽しみください」って害いてあるね。で、C ちゃんには「 36歳。おしりが魅力」って書いてあります。C ちゃん、あきらかに掲載されている写真で見ても太ってます。
どっちにしても、全然選びたくないです。でも……100歩ゆずって36歳かなー。
もしれないけどポクが38歳だから、C ちゃんならギリギリ年下だし。
「 えーっと、C ちゃんは36歳って書いてありますけど、実際は何歳ですかね? 」
「 えー。私は36歳って聞いてますけど。まぁ、
指名して本人に聞いて下さい。指名料はないので。あと、ウチ、鶯谷のホテルじゃないとチェンジもキャンセルもできないので、よろしくおねがいします。ゲホッゲホホッ 」
受話器こしのおじいさんの咳が耳をつんざく。もうすべてがイヤになってきました。でも、ここまできたら仕方ないので、Cさんに。
これから数分後にあの扉が開いて、そこに立っているブスを見て「 あぁ、ブスだ。やっばり鶯谷はひど い」と思うだけですもん。もう未来が見えてますよ。言ってみれば消化試合ですよ。コレ。
 ガチャ。
「 あ、こんばんわーー」
鼻にかかる声。写真よりも2 倍ほど太い身体。顔はマッコ・デラックスの鼻を大きくしたような、まこうことなきブスでした。
「……… 」
あまりに予想通りすぎの展開に完全に沈黙するポク。キャンセルもチェンジもできない今、絶望しかすることがない。
「 えっと… C ちゃんって、何歳? 」
「 は?54歳だけど? 」
そう言った声も低くて、マッコそっくりだった。パタン!と、大きな音を立てて、マッコは後ろ手で扉を閉めたのでした。

中年おっさんでもセフレを作れる方法6

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老舗の出会い系サイトで「パパ募集女」をつり上げている。前もって自分のプロフは社長とか会社役
員などの経済的に余裕のある人物に設定しておき、ピュア系の掲示板に『パパ募集してる子いますか? 多少身なりに自信のある方、連絡ください』と書き込んでおく。このメッセージに反応をよこす女の中には、この手の出会い系サイトではなかなか見れないような上玉がいるだ。
 こちらの対応は、経済的に余裕のある男が、気に入った子を選んで援助してあげる、という少し上から目線のスタンスが正解。メールのやり取りが始まったら、リアルな援助額、(月2回で10万円程度)を申し出れば、すんなりアポイントをとることができるはずだ。いざ対面したら、割り切った身体の関係を求めていること、身体の関係が目的なので、セックスの相性をチェックする必要があることを説明し、ホテルへ誘う。ここできっちり前金を求めてくる女もいるが、ほとんどの子がこちらに悪い印象を与えたくないからか、黙ってホテルに付いてくる。俺の場合、可哀想なので帰り際に足代の5千円を渡しているが、何も言わなければホテル代だけで済ませられるはずだ。
作戦はごく単純だ。深夜、アダルト掲示板でこんな募集をかける。
〈1で会える人。サクっと終わらせるんでメール待ってます〉
 エンコー募集だ。しかも1万円である。返信がきたら『1万でゴム挿入希望です』と返して、サクっと会ってサクっと射精して帰るのだ。こんな募集、ほかの大手出会い系サイトではなかなか成立しない。当然だ。そんな金額で本番するワリキリ嬢なんてデブス熟女みたいなのを除いていないのだから。だがなぜか、このサイトには応じてくれる子がたまにいる。今まで会った子のプロフを簡単に言えば、24才フリーター(わりと美形の細身)、30才パート(地味系。細身)、30才主婦(顔は普通、ぽっちゃり)、19才学生(顔はカワイイぽっちゃり)などなどだ。この金額ではなかなか会えない連中であることはわかってもらえるだろう。一度なんて、ぽっちゃり女に待ち合わせ場所で「手持ちが足りないから7千円でもいい?」と聞いて本番できたことまである。しかしこれ、昼間や夕方にやってもなかなか上手くいかない。あくまで深夜に低価格で売るオンナがいるってことなのだ。深夜の切羽詰ったエンコー女はここに集まる。
利用者の9割が若すぎる女子のコミュニティサイト『フミコミュ!』が、かなり際どい使われ方をしている。掲示板を覗いてみると恋愛相談や、地元ネタなどについての書き込みに紛れ、「彼女募集」、「妹になってくれる人」、「一緒に遊んでくれる人募集」など、危ない香りのする書き込みが見つかる。実はこのサイト、表向きは若い女の子向けだが利用者の年齢確認はなく、大人の男性でも利用できてしまうのだ。休みの前日などには明らかに成人男性と思しき書き込みが散見するし、どころか女の子の方から援助交際を匂わす書き込みが投稿されることもある。まったくもって恐ろしい話だ。このアプリ(完全無料)の最大の特徴は、従来の出会い系サイトにチャット機能が追加されている点にある。出会い募集の書き込み主に友達申請をし、承認されると、以降はLINEのようなチャットでのやり取りができるのだ。つまりそれだけアポまでの展開もスピーディになると。
 実際、女たちの書き込みには、真剣に出会いを求めているものがかなり目立つ。飲み友達を探す人妻とか、年上のボーイフレンドを募集するOLとか。逆にLINE系の掲示板のように「ヒマだから絡んで」的なものはあまりなく、業者の類もゼロだ。かくいう俺はこのアプリを使い始めたばかりだが、すでに3人の人妻と同時にチャットでやり取りを続けていて、近々、全員とデートすることになっている。もしかしたらこのアプリ、いずれ出会い系サイトがはじめて登場したときのような大
爆発を起こすかも。そういう空気を確かに感じるのだ。
最後にひとつ注意が。なにゆえかこのアプリの年齢検索はひどく細かい。「10代初」「10代中半」「10代後半」といった具合で、その気になれば小学中学ともコンタクト可能なのだ。ゆめゆめ妙な気を起こさないよう自制していただきたい。
巨大掲示板2ちゃんねるでは色々な種類のエンコー系スレッドが現れては消えてを繰り返しているが、現在も援交の温床として残っているのがここ。お金を払うわけじゃないので援交とは言わないが、宿を提供する代わりに身体をいただくのだがら同じようなものだ。
 書き込みに『泊めてあげます』と打ち、自分のプロフィールのほか、部屋の間取りや泊めてあげられる期間、相手に求める条件のほか、捨てアドなど自分の連絡先を載せておく。イタズラメールも多いが、マメに書き込んでおくと『お金払えないですけど、2日だけ泊めてもらえませんか?』などとメッセージが届くって寸法だ。もちろん家出未成年なんぞは相手にしてはいけない。
ツイッターで裏垢と呼ばれる秘密のアカウントを作り、援助交際している女どもがいる。それも結構な数が存在する。こいつは、それらエンコー希望ツイートを随時まとめているアカウントだ。
 マメにチェックしていれば、いま援交したい女の子が簡単に見つけられる。ここで見つけられる援交女たちは、ツイッターを使いこなせるだけのITリテラシーを持っているだけに、出会い系サイトにはびこっている底辺売春婦のような女に当たる心配がない。同じ援交女でも比較的まともな子と会えるメリットがあるだけに、男たちから注目を集めている。かつて当局の指導で軒並み閉鎖に追い込まれたキメ友募集掲示板。が、キメ友への需要はいつになってもなくならないようで、その後も新たな掲示板が生まれては潰れ、またさらに生まれてということが繰りかえされている。ここは俺の知るかぎり、今もっとも活発な掲示板だ。キメ友以外の募集(援交など)もいちおうはアリになっているが、実際は「(ネタを)ゴチってください」という女の書き込みと「ゴチします(その代わりヤラせて)」という男の書き込みばかりだ。まあ、その意味ではこれまでの掲示板と大差ないのだが、ひとつ実感したのは、こちらから提供するネタが合ドラでもOKという女の割合が増えた点だ。
 もともとこの手の掲示板は警察が目を光らせているため、書き込みから身元を割り出されて逮捕というキケンが常につきまとう。ならば、リスクゼロの合ドラでもしょうがないと女たちも考えはじめたのだろうか。いずれにせよ、合ドラでのキメセクで十分楽しめる俺には、ありがたい状況である。
近場の女を探せるスマホアプリだ。画面の地図上に他のユーザーの現在地が表示されるので、相手を選んでメッセージを送るのが一般的な使い方だ。しかし老舗のアプリだけに男が多いせいか、「近くにいるんで会わない?」なんてアプローチをしても返信率は低い。
 そこでオレがやっているのは、“攻め”ではなく“待ち”作戦だ。使うのは、アプリの『地域情報フォーム』という機能だ。これ、地図上の任意の場所に目印を付けて、そこに情報を投稿するというもので、たとえば、中華屋に目印を付け、ラーメンの写真なんかをアップできる。そこでオレは外食のたび、いろんな場所にゴハン写メを投稿しているのだが、するとどうなるか?投稿を見た女ユーザーから「おいしそうですね!」みたいなコメントがちょくちょく付くのだ。
 何を思って、アカの他人のメシ写メに反応するのか。彼女らの心理はよくわからないが、経験上、この手の女は警戒心が低いヒマ人で、こちらが「コメントありがとうございます」と送ると普通にチャットが始まり、即日アポまでいくことも珍しくない。みなさんもお試しあれ。
最近、都市部の若者を中心に話題になっている出会い系アプリだ。男子大学生なんかが登録すると、なぜか美女からのアプローチが頻繁に来て、「会いませんか」と誘ってくる。で、喫茶店に出かけていくと、そこには彼女と彼女のセンパイを名乗るニーチャンがいる。
「キミの夢もあるでしょ? その夢を適えるためのお金を稼ぐ方法があるんだけど?」
 現在、このアプリはマルチビジネスの勧誘によく使われているのだ。そこでオレ、あえてTinderのプロフィールに夢や金儲け系の自己紹介を書き込み、勧誘員を待つ。そして接触してきたら、こうメールを。
〈もしかしてキミ、ルビー? サファイヤ?エメラルド?〉
 これ、マルチの階級を尋ねる質問だ。Tinderで勧誘しているような会員は下っ端が大半なので、だいたいあたふたして素性を白状するものだ。
〈あ、私はまだSPです〉
〈ふーん。オレ、エグゼクティブ・ダイヤモンドなんだけど〉
 階級の高い人間になりすまして逆に誘ってやる。
〈せっかくなんだし、会っていろいろ喋らない?〉
 相手は下っ端、目を輝かせてやってくる。会ってボロが出ないかと思われるかもしれないが、意外と大丈夫である。あとはフツーに酒を飲ませて口説くだけだ。
キャバ嬢や風俗嬢に絶大なる人気のネット掲示板「ホスラブ」の、小説投稿コーナーだ。会員登録した女のコたちがブログのような感じで自分のページを持ち、執筆に励んでいる。例えばこんなタイトルで。
『キャバ嬢3年生』
『ありがとうをアナタに…』
『チュウドク』
大半の作品は本人の体験を元に綴られていることが多いのだが、その内容は夜の仕事のストレス、ホストとの失恋、親の離婚など、自分の不幸話をダラダラ綴っているようなシロモノばかりだ。彼女ら作者の心境としては、ねえねえ、私って悲劇のヒロインでしょ? みたいな感じなん
だろう。そこでオレ、そんなキャバ嬢や風俗嬢の小説に感想を書くということをやっている。
「続きが楽しみです。応援しています」
「ひきこまれるように読んでしまいました!」
毎日執筆しているけど誰にも読まれていない作者を選んで応援してやる。と、1週間もすれば「いつもありがとう」とレスをくれるものだ。あとは頃合いを見て、感想欄に自分のラインIDを書き込み、直メに移行するのがいつものパターンだ。相手は、夜の商売で心を磨り減らせ、誰かに自分のことを聞いてもらいたいたい人間だ。会うまでに時間はかからない。

売春女じゃない初心な素人娘とエッチする画期的な作戦

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馴染みの出会いカフェに足を運んだとき、顔見知りの常連オッサンの一人から茶メシ女に関する面白い話をきいた。ちなみに茶メシ女とは、お茶や食事に付き合うだけで小遣いをもらおうとする連中のことだ。
「茶飯女のなかに、ハプバーに行ってくれるコっているんだよ。中に入っちまえばなし崩し的にヤれるし、カップル料金で入れるから安上がりで、いいこと尽くしだよ」
「ホントにそんなコいるんですか?」
「セックスしなけりゃお茶してるのと変わんないしって言えばついてくるコもいるんだよな」
 これはオイシイ。茶メシ代として女に払う額はせいぜい5千円。ハプバーの初回カップル入場料は1万円ほどだから、これでエンコーまみれじゃない女とヤれたら破格の値段だ。それに、ハプバーに入れば3P、4Pも付いてくる可能性が高い。どう考えてもコストパフォーマンスに優れた楽しい遊びだ。「兄さんもちょっと試しにやってみなよ。引っかかったらラッキーぐらいのノリでさ」
 オッサンの話をうけ、その場でさっそく行動にうつったところ、わずか4人目、黒髪で夏帆風の21才女子大生が思わぬ反応を示した。
「きみは普段ワリキリしてんの?」
「私はご飯かカラオケだけですね」
「それならよかった。バーでデートしてほしいんだよね」
「それだけ?エロ系はなしですか?」
「うん、男女で入ると安くなるバーがあってさ。それにつきあってほしいんだよね。一緒にいてくれるだけでいいからさ」
「じゃあいいですよ」
 さして訝しがられることもなく、無事に5千円で彼女を連れ出すことができた。
 カフェを出て、すぐに近くにあるハプバーへ。外観はスマートなバーとはほど遠いが、かといってエロい空気があるわけでもない。彼女はすんなりとついてきた。ひとまず私服のまま2人でカウンターに座り、あたりを見回してみる。何人かいる単独男は、一定の距離をもって俺たちに熱い視線を注いでいる。5席ほど先では半裸の40代半ばくらいの熟女と色黒の50代男が互いに腰に手を回してイチャつき中だ。その色黒男がニコニコしながらこちらへ近づいてきた。
「お兄さんら、初めて?」
「はい、このコも初めてなんですよ」
「初々しいもんね! じゃあ、このコにはいきなり過激なことはできないなぁ」
 そう言うと、男は連れの熟女の腰に右手を回し、左手で胸を揉み始めた。熟女もニコニコしながらこちらを見つめている。
「ほら、なにしてんの。兄さんもせっかくだからかわいがってあげてよ」
 色黒男が俺の手をつかんで、さっと熟女の胸に持っていく。モミモミしてやると、女は薄く笑みをこぼした。となりに座る夏帆ちゃんはというと、どうしていいかわからないといった表情で目線を外している。さすがウブなリアクションだ。
「ここ、どういう店なんですか?」
「なんでもアリなお店。でも見てるだけでいいからさ」
 若い大学生でも、見るだけならばさほどに抵抗はないのか、帰ろうとはしない。このあとも、俺たちはカップルや常連客から次々に話しかけられた。「よかったらスワッピングしないか」「見せ合いしないか」などなど。もちろんこの手のお誘いは断らざるをえない。再び、先ほどの色黒男が熟女を連れてこちらに近づいてきた。
「いまからあっち(プレイルーム)でちょっと遊んでくるから、兄さんらも、どう?」
「そうですね。見るだけなら」
「私はここにいます」 
 固辞する夏帆ちゃんの手を、熟女が引っ張った。
「どんなもんか、見るだけでいいから、ねっ」
 4人でプレイルームに入り、色黒&熟女がさっそくプレイをおっ始めた。
「ほら、ちゃんと感じてるとこ見せてやって」
 大股開きで大げさにアエぐ熟女の声を聞きつけたのか、すぐにほかの客たちも続々とプレイルームへと入ってきた。単独男の一人が塾女の生乳をもみ始めたことをきっかけに、みな次々に熟女の身体に手を伸ばし出した。当然、俺も参戦だ。夏帆ちゃんは一歩下がってその様子を黙って見ている。なんとか、彼女もこのままプレイに持っていきたいのだが。
「もっと近くに来なよ」「いえ、私は見てるだけの約束なんで」
 熟女は、挿入されながら男たちのチンコを順番に手コキし始めた。
 ここで、興奮してきた男の一人が振り返って夏帆の手を掴んだ。
「お姉ちゃんも、ちょっとだけ、ほら」
そのまま手を自らのチンコの方へ持って行こうとする。俺も、その男に便乗してチンコを差し出す。
「こっちも触ってよ」
「それはできないですって」
「じゃあほんの一瞬でいいからさ」
 すると、彼女は黙って俺のチンコを握ってスコスコと動かし始めた。茶メシ女がやっとここまでしてくれた!あとはなし崩し的にセックスへ持っていきたい。手コキさせながら彼女の胸に手を伸ばす。ところが、
「それはマジで無理です」
 残念ながら雰囲気にまかせて最後まで、とはいかなかったが、清純そうな茶メシ女が流れに身をまかせそうになるあの光景は見ものだったと思う。今後もガンガン実戦していきたいものだ。
復讐代行屋のふりをして女性依頼者からエロ体験談を生聞きするSnapCrab_NoName_2018-1-19_18-3-0_No-00.png
テレビで復讐代行屋なる仕事が紹介されていた。画面には実際に復讐を依頼した人達が何人か登場していたのだが、その中に、被害に遭った女性がいて、犯人への恨みやその動機となった被害の様子を語っていた。これって、自分も復讐代行屋のフリをすれば、女性依頼者から恥ずかしい話を聞けるってことじゃないのか?
フリをするだけなら簡単だ。すぐに行動に移した。
『貴方に代わって怨みを晴らします。復讐や報復は勿論、各種工作も請け負います。御相談は無料です。お気軽にメールください』
見よう見まねで掲示板に載せた書き込みに、思った以上に多くの依頼者からのメールが届いた。しっかりした文章が書けるまともな人や、支離滅裂で明らかに頭がイカれてる人などの中に、セクハラや性的虐待などの理由から、誰かを殺したい、再起不能になるまで追い詰めたい、などと依頼してくる女性のメールもあった。大手メーカーに勤務する事務員の女性(29才)は、2年に及ぶ上司のセクハラのせいでノイローゼになり、休職も考えていた。その上司を社会的に抹殺して欲しいとの依頼だ。お互い名前を伏せたまま、細かい話を聞かせて欲しいとメールで打診し、ターミナル駅近くのカラオケボックスで話を聞かせてもらうことになった。目の前に現れた女性は、黒のロングヘアーの和風美人で、ブラウスの下にはなかなかに大きな胸が。
セクハラのターゲットになるのもうなずける雰囲気だった。
彼女は、ほぼ毎日のように上司からセクハラを受けていた。
「まず、必ず『お疲れっ』とか言いながら後ろから肩を叩いてきて、グイグイ揉んできて…」
「それから?」
「そのまま首スジを触ったり、肩を掴んだりしながら、離れ際にわざと自分の股間を押しつけてくるんです」
と言ったときの彼女の嫌悪に満ちた表情!たまりませんな〜。
「どのあたりに押しつけてくるんです?」
「腰とかお尻、ですね」
「なるほど。相手の股間はどんな状態なんですか?」
「日によって違います。固くなってるときもあって…」
「柔らかいときもある」
「はい」
「股間が固くても柔らかくても、嫌悪感は同じなんですか?」「同じです。それが毎日続くんですよ。最初のころは気持ち悪いし、気分が悪くなったりしてましたけど、最近は怒りの方が強くなってきて…」
女性はその上司を冤罪で逮捕させ、社会的に追い詰めてやりたいのだと語ってくれた。
「わかりました。検討してみましょう。料金などの詳細は追ってメールの方にご連絡いたします」
内容はライトだが、なかなかの興奮が味わえたケースだ。自分を捨てた不倫相手の男性に、一矢報いたいという依頼もあった。依頼者本人も、相手の男性も結婚相手がいるダブル不倫の関係だったらし
い。待ち合わせ場所に現れたのは、30代前半のケバめの茶髪女性だ。
「私、本当は嫌だったんですけど、何度も何度もハプニングバーに連れて行かれて、初めて会った男性と行為させられて…」
「えーと、具体的に行為というのは?」
「口でさせられたり、普通にセックスさせられたり、ですよ」
「快感はなかったんですか?」
「まあ、なくはないですけど…、好きじゃないと、そんなに気持ちよくないですよ」
自分も不倫のくせに、自分を振った相手にだけ一方的に文句を言うのはおかしいと思ったが、そこそこ興奮できたお相手だった。中には強烈な体験談を語ってくれる女性もいる。義理の父親を殺して欲しいと訴えてきた22才の女の子の話はすさまじかった。
本人の見た目は、地味な専門学校生といった雰囲気だ。
「自分の義理の父親なんですが、酒を飲むと荒れるというか、人格が変わる人で、ちょっとしたことでコップや灰皿を投げられたりしてました。わたし、アイツに高校を卒業するまで虐待されて……うう…うっ…」
「あの、大丈夫ですか?」
話しながら目に涙を浮かべ嗚咽する彼女。虐待が性的なものであることは確実だろうけど、どうにも聞きづらい。「たとえば、どんな虐待を受けたんですか?」
「アイツが…、酔っぱらって帰ってくると、深夜1時くらいに私の部屋に入ってきて…、暴力も振るうから、母親も気付いたのに、何も言ってくれなくて…ウウッ…どんな方法でもいいので、とにかく、殺してください…」
 どうにか具体的なプレイを聞きだそうと何度も試みたが、思い出したくないのかどうしても詳細は語ってくれなかった。復讐代行屋として出会った女の子の中で、一番興奮したのが、23才のヤンキー風美人のケースだ。高校のころに自分をイジメた主要メンバー8人を殺して欲しいという依頼で、淡々とした口調で語られる壮絶なイジメの中身に、かなりの衝撃を受けた。
彼女は関東圏にある偏差値の低い高校に入ってすぐ、女子の不良3人グループに目を付けられ、イジメが始まったらしい。最初のころは、ブラとパンツを没収されたり、スカートの丈を股下1センチにさせられる程度の軽いものだったが、そのうちエスカレートしていった。
「教室で上半身裸にされて、その子たちに胸を揉まれながら、本気でアエいでみろよ、とか。教卓の上でバイブでオナニーさせられたり、とか」
「そんなことまで?」「そんなもんじゃないです。同じクラスに知恵遅れっぽい感じの男の子のいじめられっ子もいたんだけど、その子とキスさせられたり、クラスの皆の前でフェラとかもさせられたし」
「みんなの前で?」
「そうですよ。そんなことが2年間続いて、3年生のころは男グループ5人ぐらいとほぼ毎日セックスさせられて」「うわ…」
「たまり場みたいなところで同時に相手させられてました。手足を掴まれて、順番に、何度も何度も。そいつらも全員殺して欲しいんです」
彼女は心の傷が原因で現在も男性とお付き合いしたことがないと言っていた。正直可愛かったので俺もセックスしてみたいと思ったけど、後が怖いのでオナニーで我慢することにした。
話をしてくれた女性たちとはその後一切連絡を取っていない。別の復讐代行屋を使って実行に移したんだろうか。

スカパーやWOWOWのタダ見はなくならないのだろうか?

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自宅で無線LANを使っている方は多いだろう。パソコンやスマホに接続するには、WEPキーと呼ばれるパスワードを入力しなければいけないわけだが、もしかしたら他人に勝手に接続されているかもしれないと思うべし。世の中には、近くの無線LANを探しだし、パスワードを自動的に解析して接続してしまう特殊グッズが市販されているからだ(代表商品は「アリ戦車」)。実際にこいつを国内で使用すると、不正アクセス禁止法、偽計業務妨害、電波法違反などに抵触するだけに、販売業者の謳い文句はどこもこれだ。
「ご使用は研究、実験用としてのみにしてください」これは数年前、大阪の業者が「ネットが無料! 国内で使ってもバレない」などと謳って逮捕されたのを受けての流れだろう。
スカパーやWOWOWなどの有料放送がタダで視聴できる「改造B-CASカード」の販売業者や購入者の逮捕が相次いでいる。にもかかわらず不正カードの利用者数は減るどころか増加一途をたどっている。なぜならカードを自分で改造して使う場合、警察もカードの運営側も、不正利用を察知する術がないからだ。現在、2ちゃんねるのスレッド「【B-CAS改造】Bカスカード2●38化書き換えツール配布所」では、シロートでも簡単にカード改造ができる無料ソフトが継続的にばらまかれている。
 さらにはそのソフトに必要なツール(NTTコミュニケーションズ 接触型ICカードリーダー・ライターなど)もアマゾンで爆発的に売れている状況だ。B-CASカードのシステムを根本的に変えない限り、有料放送のタダ見は根絶できないのだろうか。
『YouTube』や『ニコニコ動画』など、映画や音楽が著作権を無視してアップされているサイトは多いが、とりわけ無法地帯なのは中国発の『youku』だ。日本のテレビ番組なんかも放送直後にすぐアップされ、人ドラマやバラエティは大半が揃っている。放送局にしてみれば大問題だろう。そのためか、この『youku』、日本国内からのアクセスが制限されているのだが、それを突破する手法もまた存在する。グーグルクローム(ネットブラウザ)に『UnblockYouku』という拡張機能を追加すれば、日本国内からでも視聴可能となるのだ。むろんこの方法もそのうちに対策が取られるだろうが…。イタチごっこはいつ終わるのか。
スマホのアプリ販売サイトでは、音楽ストリーミング系のアプリが人気を集めている。中でも「数千万曲の中から好きな曲を全曲無料で聴ける」とうたう「無料で音楽聴き放題!!iLoveMusic-MP3連続再生」は、相当な人気で、ダウンロー数はなんと100万回以上。著作権に厳しいとされるディズニー作品やクラシックなどはないが、最近大ヒットしたアナと雪の女王からきゃりーぱみゅぱみゅなどの最新オリコンチャート、アメリカのビルボードにUKチャートなど、最新シングルのトップチャートはもちろん、レンタル屋にも置いてないような古いアルバムも、かなりの広範囲で網羅されている。
 このようなアプリはiLoveMusic以外にも「FreemakeMusicbox」など複数あり、アンドロイドとアイフォンの両方でダウンロード可能だ。この手の音楽ストリーミングサービスは、海外では当たり前のように普及しているが、日本はJASRACの監視のおかげか一切導入されてこなかった。にも関わらず、なぜこれほど大胆に流通しているのか。おそらくダウンロードは違法だが、ストリーミングはセーフという判断が働いているからだろう。
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