2018年01月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年01月

ヘルスや熟女デリヘルで人妻に温かい家族の動画を見せてみた|風俗体験談

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北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。
「で、今月なんやけどな」
 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?
「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」
「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」
「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」
 はいはい。『感動動画を見たフーゾク嬢は、ピュアなコになるのか?』でそんなテーマをやりま
した。「ティンコを舐めすぎて、スレきってしまったフーゾク嬢に、お父さんと娘の感動動画を見せて、ピュアな涙を流した後でプレイをすれば、ピュアな感じのプレイができるんじゃないか?」っていうあの検証ですね。
「そうや! アレが思いのほか好評やったんや! そこで感動の動画シリーズ第2弾!『人妻ヘルス嬢に、母と息子の感動動画を見せたらどうなるんや!』ってのはどうや!」
「あ〜〜〜、なるほど!それは良い企画ですね。旦那以外のティンコだって無躊躇で舐めるアバズレを、〝母親〞に戻してプレイするわけですね」
「そうや!息子のピュアな感動動画を見せて、純粋な母親にしたところでいただく。それはそれは罪悪感にさいなまれたプレイになるんやろうなぁ」
 そう言ってニヤニヤが止まらない編集長。
「良いと思うんですけど……でもアレ、動画を探すのが大変なんですよね」
ニンヤリ。さらに編集長が笑う。
「実はもう、動画を見つけてあるんや。ちょっとここで見てみい!」そう言って、スマホを渡してくる編集長。なんと準備のいいことか!さっそく動画を再生してみます。
「………………(動画を見てます)」
「どうや?」
「……はい。見終わりました」
「……なんや! 泣いてへんのかい!」
「え……まぁ。ちょっとグッと来ましたけど、泣くほどではないですね」
「なんやねん! おもんないな!せっかく町田が泣くところが見れると思って、わざわざ会って打ち合わせしとるのに!」
 ……なんか、編集長はお気に召さなかったようですが、だってボク男だし、息子とかもいないもん。「オレのまわりの子供のいる女に見せたら、けっこう泣いてたんやで!コレは絶対にイケるから!」と、完全にヘソを曲げた編集長。じゃあ、とりあえずこの動画を見せて、アバズレを母親に戻してプレイしてきまーす。と、いうわけでございまして、まずは読者のみなさんに、編集長のオススメ動画について解説をさせていただきます。
 編集長が見せてくれたのは2本の動画。まず1本目は、コレ! ババン!
『泣ける話 長男の一言』(2分)泣けそうな音楽に乗せて、手書きのマンガが1枚1枚映し出される「紙芝居動画」です。2人目の子供ができて寝不足だったママ主人公。休日、旦那さんが家にいるときに「子供たちの面倒は見てるから、ゆっくり寝て」と言われた。寝室でしばらくウトウトしてると、長男がそっとやってきて主人公の顔を覗き込む。なんとなく寝たフリをしていると、長男(推定3歳)が主人公の頭をそっと撫でて言った。
「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
 長男が部屋を出て行く。涙が止まらない主人公。
「知らない間に、優しくてしっかりした男の子に成長してくれてたんだなぁ。今日からまた、お母さん頑張るからね」
 長男の言葉があったからこそ、乗り越えられたと感じる主人公だった。いやー、なんていうかボクって子供とかいないから、あんまり泣けなかったんですよ。っていうか、「泣ける話 長男の一言」っていうもんだから、長男、もっと気の利いたことを言ってくれるかと思ったら、ありえないほどに凡庸で驚きました。こんなん、若手放送作家だったら、頭からアイスコーヒーかけられますよ!3歳だからかけないけど。でも編集長のまわりの女はみんな泣いたそうですよ。それって、自分の息子が同じくらいの3歳とかで、
「自分の息子にこんなこと言われたら……」って想像しちゃうんでしょうか? それとも、編集長のまわりの女子はみんな、ラッスンゴレライとかで大爆笑しちゃうくらいに、感情のヒダがガバガバなのかしら。いずれにしても、ちっとも泣けませんでしたが、まぁ、いいとしましょう。
 続いてはこちら! ディディン!
『東京ガスCM「家族の絆・お弁当メール」篇』(1分半)
 こちらの主人公のママさんは、息子(多分高校生)に3年間、ずっとお弁当を作っています。息子との会話が少なくなる分、お弁当を作りはじめた。それは母と息子の間で交わされるメールみたいなモノだった。最初に作ったのは、息子が好きなおかずトップ3が入ったお弁当。「これが毎日続くと思うなよ〜」と、嬉しそうに作るママさん。毎回「リラックス、リラックス」「野菜も食べなさい」「元気出せ〜」。そんな思いをこめて作った。息子が彼女らしい女のコと歩いているのを見かけた次の日は、ハートマークのお弁当を作った。
息子からの返信はなかったけど、毎日空っぽの弁当箱が戻ってきていたから、それで満足だった。話す機会も相変わらず少なかったけども。そして3年。最後の日のお弁当は、一番最初に作った息子の好物、トップ3。「このお弁当、覚えてる?」という気持ちを込めた。その日の夜。いつものようにテーブルに置かれた弁当箱。開けるとそこには、1枚の紙切れが。
「ありがとう、ってずっと言えなくて、ごめんなさい」
 返信はなかったけど、ずっとメールは息子に届いていたんだ。思わず、涙が止まらないママさんだった。……いやー、コレはちょっとキました! なんていうか、目線は母親からですけど、この息子に自分の若いころを重ねてしまって……。学生のころって、母親に対して素直になれないことってあるんですよねー。しかもこの動画、どこにも説明はないけど母子家庭っぽいんですよね。で、ママさんは保険の外交員かなんかしてそうなんです。
 女手一つで息子を育ててるカンジ。これ、良いんじゃないでしょうか。人妻フーゾクの女なんて、旦那が稼いでいれば働く必要はないんですから。絶対にまともな家じゃないです!母子家庭に決まってます!1本目はちょっと不安が残りますが、2本目はかなり泣けるに違いありません! ボクは泣けなかったけど、母子家庭で息子を育てるフーゾク女なら、涙でビッショビショですよ! 間違いない!わー、なんか楽しみになってまいりましたよ!
 さて、それではさっそく、今回のお店を選びましょう。
 今回の条件は、人妻。……というか、子持ちの女です。しかも子供は〝息子〞。
 これ、実は探すのめっちゃ難しい。人妻ヘルスや熟女デリヘルを片っ端から探してみたのですが、プロフィールに「子供を2人生んだとは思えないほど」みたいに書いてある子はかろうじています。でも、「息子」とか「娘」とか、そういう情報は書いてないんです。まぁ、そりゃあそうだよね。
 たまに「息子」と書いてあったとしても、「アナタの息子を見事なヒップに押し付けてやって下さい」みたいな息子違い。どうしようもありません。で、仕方ないので、何軒か電話をして店員に直接聞いてみたりもしました。「このコって、子供います?」という質問には「あ、いるみたいですよ」とか、「いるって聞いてます」とか答えてくれるんですが、さすがに子供が男か女かまではダメでした。「そこまではわかんないですね」とか「それ聞いてどうするつもり?」とか「女のコの個人情報なんで教えられません」と、ねぶたいことばかり言ってきます。もー、融通きかないんだから!
 半ば諦めながら、端から端までサイトを見続ける。最近は、店が女のコに個人ブログを書かせる店もあるので、そういう細かいところもチェック。「ウチのユースケ君で〜す」みたいに、自分の息子の写メを載せてる脇の甘い母親がいることを願いながら。
そんなネット探索を続けること3時間。
 画面を見ながら「ぃやったーーー!!! 」と大声で叫ぶボク。
 なんと、個人ブログに「今日は、服を買いにいった〜。子供用の洋服も一緒に買ったよ!」と書いている女が居たのです。息子とは書かれていないものの、アップされた写メに写っていたのは、紺のTシャツと緑の半ズボン。あきらかに男の子の服!しかも3歳くらいの! とうとう見つけたぞ!!
「いや、待て……まだ、焦るんじゃねぇ……」
 長年、迷宮入り事件の犯人の足取りを追っていた鬼警部のようなセリフをつぶやくボク。
 そのブログを書いていた女は巣鴨発の人妻ヘルス『A』所属。名前はFちゃん(32歳)。顔の下半分にモザイクがかかっていますが、あの愛人顔の橋本マナミを老けさせたような感じです。絶対に32歳じゃありません。30代後半は、確実な印象です。いつもは、年増とか熟女とか人妻とか、全然スルーなのですが、今回は仕方ありません。でもFちゃん、オッパイが大きいところは、まぁ、評価してあげてもいいかも。と、いうわけでお店に電話してみます。ちょうど今日、出勤してるみたいですよ!
「……もしもし」
 ものすごく低くて聞きにくい声!あのー、Fちゃんってどんな感じですか?
「…あぁ。22 時から行けますよ。お時間は、何分コーもしゃもしゃ…」
 え? 何? 聞こえなかった!! 何分コースって言ったの?
「じゃあ、70分で」
「指名料合わせて2万3000円です。では、22時10分前にもう一度、巣鴨の駅前からお電話もしゃもしゃもしゃ……」ガチャ。
 うわ! 何?? 何て言ったのかわかんない上に一方的に電話切られた! 態度悪すぎだろ! こんな店、誰が行くかバカ!……とは、ならなーい。なりません。この迷宮入り事件の重要参考人と会うことができる一歩手前だ。ムカつく店員にも我慢ですよ。いつもだったら、絶対切れてますよ!
 さて、時間どおり、巣鴨の駅前から電話をし、店の指定したホテルに入りました。到着を待ちます。そして、動画の見せ方ですが、前回と同じく、ノートパソコンを用意いたしました。編集長が見せてくれたようにスマホを使う手ももちろんあるんですが、やっぱり小さい画面だと弱いんです。大画面の方が感動が高まるのです。
 そして、いきなり「この動画見てよ」と言うのは不自然。そこで「今、ちょっと仕事してたんだ作戦」です。ノートパソコンで何か作業をしているフリをして、プレイ前に「ごめん、ちょっと一瞬、メールだけ返していい?」といって、プレイをストップ。パソコンでカタカタとやりながら言うのです。「あ、そういえば、今日、仕事しながらYouTube見てたら、良いカンジの動画を見つけたんだよね。ちょっと見てみる?」
 コレです。
 前回もコレが完璧にハマり、いつもは人間をバカにしているであろうギャルギャルなフーゾク嬢が涙をこぼしたのです。この手順を踏めば、失敗はないのです!ピーーンポーーーン!チャイム音! Fちゃんが来ましたー!
 橋本マナミ似のオッパイなママさん。多分32歳は嘘だろうけど。もしかしたら、41歳のボクより年上かもしれないけど。さぁ、カモーーン!!
「こんばんは〜」
 あれ? 綺麗じゃん! 見た瞬間、そう思いました。白地に紺の花柄のワンピースに、紺のカーディガン。スラーっと背が高くて、オッパイが山のように主張しています。でも、谷間とかは見せないデザインの丸襟。顔もちょっと頬骨は出てるけど、けっこう綺麗系の美人さんですよ、コレ!!!
「町田さんですよね? よろしくお願いします。お店に電話しちゃいますね」
 そう言って、電話をかけるFちゃん。「Fでーす。お部屋は入りました」と言った後、ボクにガラケーを渡してくる。
「もしもし。町田さんもしゃもしゃ…」
 またお前か!!相変わらず聞き取れん!
「女のコへの本番行もしゃもしゃ…店外デートへのもしゃもしゃ……女のコのイヤがる……もしゃもしゃ……」
 もう聞き取れないから、勘で「はい」「はい」と答えていると、「では、電話を女のコにもしゃもしゃ…」と言うので、Fちゃんに返す。
「了解です。よろしくおねがいしまーす」
 そう言って、電話を切るFちゃん。その瞬間、ガラケーの待ち受け画像が見えました。3歳くらいの男のコが、仮面ライダーのカードみたいなのを持ってピースしている写真!
「息子さん? かわいいね!」
 軽めにそう言うと、パッとボクの顔を見て、ニッコリと笑う。
「うん。下の子。3歳です」
「へー。上の子も男のコ?」
「……うん。小学校3年生」
「そうなんだ。兄弟一緒に撮った写真を待ち受けにすればいいのに」
「あーー……上の子、今、入院してるんですよね。山梨の病院に」
 ……おや? なんかいきなり雲行きがあやしくなってまいりましたよ?
「入院、どこか悪いの?」
「あー、うん。ちょっと呼吸器と半身麻痺」
 ああーー! 重いやつじゃん! コレ、激重なヤツだよ!!
「……そうなんだー。あー。病気なの?」
「医療ミスなんですよね。今、裁判中で。けっこうかかるんですよ、お金(笑)」
「旦那さんは?」
「別れちゃいましたね。DVで。しかも長男がそういう身体になっちゃった後は、私だけじゃなくて長男にも暴力をふるいだして……。だから昼間は保険やってて、夜はフーゾクなんですよ」
 ……これ、マジでどうしよう。今まで何百回とフーゾクに行ったけど、こんな不幸な女に当たったことないよ! 編集長〜。帰ってもいいですか〜??
 心はぐらんぐらん揺れております。一応、シャワーを浴びながら、ティンコを洗われておりますが、悩み中です。オッパイがボイ〜ンと大きいし、乳輪もそこまで大きくない。ものすごく良いカンジの身体です。しかも年齢は本当に32歳(名前だけ隠して免許証を見せてもらいました)。
いやー、超興奮するんですよ。普段ならば!しかし、あんな話を聞かされてからだと、イマイチ勃ちもよくありません。
「えーっと、Fちゃんは、フーゾクはじめてどのくらい? 慣れた?」
「3カ月くらいですね。全然慣れないです。やっぱり抵抗あるし……子供たちのことを考えちゃうと、頑張んなきゃとは思います」
 あぁ〜、どうしよう。この人、感動の動画を見せなくても、しっかりと母親ですよ。
 身体を洗われて、バスルームから出ます。もうこのタイミングで動画を見せないと!
 ……………ええい! とりあえずここまで来たらやるしかない! 
「ゴメン。一通、メールを送っていい?」
「あ、はい。お仕事してたんですね」
 ベッドに腰掛けるFちゃん。対してソファーに座り、パソコンをイジる。YouTubeを開き、動画をセット! ええーい!
「……今日ずっと昼から作業してたんだけど、集中できなくてさ。ずっとYouTube見ちゃってたんだよ」
「あ〜。私も家にパソコンがあったときには、そういうことよくありました。別れたときに旦那がパソコン持ってっちゃったんで、今は見れないんですけど。スマホじゃないし」
 なんでこの人は、こうチョイチョイ不幸話をにじみ出せるんだよ!!プロか!
「……そしたら、なんかすごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。そのノリで、関連動画を漁っちゃって。1時間くらい持ってかれたよ」
ウンウンと笑顔でうなずくFちゃん。……よし、行こう!!!
「そのとき見つけた動画、見てみる?」
 一瞬の間。どうだ!
「え、見たいです」
 来た……。ゴクリ。引っかかった。引っかかってしまった!!……もうダメだ。覚悟を決めよう。最初は、鉄板で泣けそうな東京ガスCM『家族の絆・お弁当メール篇』を見せようと思いましたが……ここは、そこまで泣けない方、『長男の一言』の方にしましょう。もしかしたら、3歳という年齢がハマりすぎて大泣きしてしまうかもしれないけど、でもねー。アイスコーヒーを頭からかけるレベルのセリフですから。大丈夫でしょう!ドキドキしながらスタートをクリーック!
 腰と胸にバスタオルを巻いたボクたち。ソファに並んで座り、動画を見ています。
 寝ている主人公のいる寝室に息子が入ってきて、ママの顔をのぞき込んでいます。そして、次の場面。息子が手をそっとママの頭に乗せました。
「グッ……!!!」その瞬間、横にいたFちゃんから変な音が。え? 何今の?モニターには、息子のセリフ。「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
パっと、Fちゃんの顔を見る。
「ヴァ……ウウウ…っはぁ……ウヴぁ〜〜」
なんと、Fちゃんの両目からボロボロと涙。しかも口を開けて、嗚咽しております!!うぁ〜〜〜、本気泣きじゃないか!!!!
「アァ〜〜! ヴヴぁ〜〜…グァ〜〜〜」
 モニターには、「涙が止まらなかった」と言う文字と、ポロポロと泣く主人公。そんなもんじゃない。今Fちゃんは、子供が死んだんじゃないかってくらいに号泣してます! どうしょう! これ、どうしょう!!2分の動画で、人はこんなに泣くものだろうか? ちょっと引くわー。動画が終わっても、声を出して泣き続けるFちゃん。どうしよう。マジどうしよう。
「……ごめん、息子さんのこと、思い出しちゃったよね?」
「ヴヴ〜〜〜、ウウ〜〜」
 コクコクと、小さく頷きながら泣き続ける。
「もし息子さんが元気だったら、きっとFさんに、こういう言葉を言ってくれるよ。次男のコも、きっと同じ気持ちだと思うよ」
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
「お母さん、頑張ってるよね。わかるよ」
「あああぁぁ〜〜〜、ヒックヒック」
 ……で、このままプレイするんだよなぁ。マジかよ。ボク、そこまで鬼じゃないよ。サ●キューヘルスのバケモンみたいなブサイク女なら、このあと顔にぶっかけられるけど、Fちゃん、まともな人だし、そこそこ美人だし、フーゾクを好きでやってるわけじゃないもん。もう、このまま温かいスープを飲ませておうちに帰してあげたい。
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
 ヒックヒックとしゃくりあげる声と、泣き声だけが部屋の中にこだましています。
「Fちゃん」
「……ヴヴ……はい……」
「ごめんね。申し訳ないんだけど、おちんちんしゃぶってもらっていいかな?」
「……ヴヴぁぁ〜、ああぁ〜……無理ですぅ〜〜……ごめんな、さぁい〜〜〜」
 そう言って、さらに泣き出す。…………えっと、ちょっと待とう。
たしかにボクは、Fちゃんの心をエグるような行為をした。でも、それって職務放棄だよね? 曲がりなりにもフーゾク嬢をやってるわけだから、それはありえなくないかな?
「あのさ、気持ちはわからなくはないけど、仕事だよ? やんなきゃ?」
「……………ウヴ…」「息子さん、ふたりのために、フーゾクをやることを選んだんでしょ?
やんなきゃ! そうやって投げ出すのは最低な行為だよ? 君らに暴力をふるった元旦那よりも最低だよ?そうは思わない??」
「……………」
「ほら、おちんちんから出た精液が、息子さんの薬代になるんでしょ? だったら、シボリ取りなよ。おくすりだからさ、コレは!」
強い口調で言う。すると、泣きながら、ボクのバスタオルを外す。バンイイーーーーン!!
 ……なんと先ほどまでヤル気のなかったボクのティンコがガッチガチに硬くなってるじゃありませんか!!!ヒューー!ティンコがFちゃんの口の中に飲み込まれていく。
「ほら、舌を使って?」
 フェラ音が部屋に響きわたる。ジュッパジュッパと、唾液音がイヤらしい。ソファに四つんばいの体勢でのフェラ。いいじゃない! 手の平でオッパイをワシ掴む。大きいじゃなーい! いいじゃなーーい!
「ゴホっ!!ゴホホ………ヴヴ〜〜〜」
 咳き込んだかと思えば、身体を震わせながら、また泣き出すFちゃん。ダメでしょ。そんなんじゃ? そんなふうに震えて! お母さんがしっかりフェラしないと、息子さんの震えもおさまらないんでしょ??頭を抑えて、ティンコを口にあてがい、再びフェラを再開させます。
「頑張って。ママ。息子さんたちも、きっとママに頑張ってって言ってるよ。『お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。もっと頑張ってフェラして!』って」
そう言うと、再び、「ヴッヴウ〜〜」と泣き出します。あ〜、なんかまるでボクが悪いことをしてるようじゃないか。
「……あのさ、フェラできないんなら、本番でもいいよ? そっちのほうが早く終わると思うし」
「…………」
 黙り込むFちゃん。
「こっちは親切心で言ってるんだけど。どうする? ゴムはするから」
「……はい。…………すいません。それで……お願いします…………」
 わーーー!!!
 OK出ちゃった。息子くんたちー! ママ、セックスOKだって! 悲しくて震える!
「OK。でも最後は、口の中で出すからね。フェラをしてたなら、当然最後は口内なわけだから」
「…………はい」
 ゴムを装着したティンコをヌヌヌと挿入れる。「ヴヴ…」と小さなうめき声。ムァンコ、ガバガバです。さすが2人も産んだだけはあります。
「ママ、セックスまでして頑張ってるね。ダメだよ、さっきみたいに仕事を投げ出そうとしちゃ? わかった」
「ヴヴ……はいーー……ごめんなざい……」
「ママがそんなんだったら、息子たちは、すぐに諦める子供に育っちゃうからね!」
「………………」
 もう返事はなかった。絶頂がやってきた。ティンコに快感が走る。じゅっぽん。パッチ〜〜ン!!ティンコを抜き、コンドームを外す。そのまま、Fちゃんの顔までティンコを持っていく。口をパカっと開けるFちゃん。その口から逃れるように、顔にビシャっと顔射!!!ビシャ! ビシャ!
「……………………うっヴヴヴウ……うええええ…………うえええ〜〜……」
 部屋の中には、Fちゃんの嗚咽が響きわたっていました。彼女の一家に、幸せは注がれるのでしょうか。雪のように降り注いだ精液を見ながら、そう思いました。

コスプレイヤーズアーカイブの評判・攻略法・体験談|個人撮影についてくる初心者レイヤーの見分け方

0106_20180130104628b81_20190811205005539_20191019152426f70.jpg4_20191205141101eca.jpgコスプレイヤーズアーカイブ
コスプレ女を10人以上仕留めたオレが編み出した最強ノウハウをご紹介しよう。こちらはコスプレ好き女が集まるSNSで、コスプレ好き同士でオフ会をしたり、撮影会のカメラマンやフリマの出展者を募集するサイトだ。ここでカメラマンとしてコスプレ女とアポってセックスするのが具体的なオレの戦略だ。まず、サイト内でオレは、カメラマンという設定で彼女たちが開く「イベント」ページ内の撮影会に参加する。もちろん、カメラはそこらへんの安いデジカメで構わない。注意しなければならないのは、最初は10人ほどのコスプレイヤーとカメラマンが参加する比較的中規模なイベントに参加することだ。かつてはいきなり1対1での撮影会を申し込んでラブホにイン、ということもあったが、最近では警戒されているからかこのように集団撮影会がスタンダードになっている。しかしまったく問題はない。
この撮影会に参加した際、「もっと別のシチュエーションで撮りたいんだけど」「違う服も着てほしんだけど」などと言って彼女たちと連絡先を交換し、後日にアポを取り付けるのだ。あとはラブホで待ち合わせして、中に入ったら「もっとセクシーなかんじのものを撮りたい」などと言ってセックスに持ち込んでしまうだけ。最悪断られても、エンコー交渉をすれば彼女たちは意外と応じてくれる。いまどきの「レイヤー喰い」は中規模撮影会を挟む、これ覚えておいて欲しい。
コスプレしてる女を1対1の個人撮影に誘って食うっていうのは昔からある手法ですけど、今はコスプレイヤーも警戒心を持つようになってきて、知らない男とは1対1にならないとか、どんなに親しくてもホテノレで撮影はしないとか、そういうマニュアルみたいなのが共有されてるみたいで、けっこう厳しい状況てす。でも、完全にダメになったわけじゃない。そういう情報に触れてない層、つまリ初心者を狙えばいい
見分け方は、例えばツィッターのフオロワーがフオ口ー数に比べてかなリ少ない子、コスプレイヤーズアーカイブだったら友達が20人以下~1桁とか。登録日時で見るって手もあリますね他にも写真で見分ける手もあリます。例えば、コスプレの力ツラがすごい安かったり目に見ても化粧がチグハグで変だったりとそういう子は仲間にコスプレのイロハを教えてもらってないことが容易に想像できます。つまリまだ向こう側のマニュアルに染まってない子です。コスプレの質が低い初心者は写真映えしないので、あまリカメラマンからも声がかからない。なので撮影を打診されたら嬉しそうにラブホまでついてきますよ。今だったら「刀剣乱舞」のコスプレをしてる子がオススメです。和風なアニメなので、「世界観にピッタリのホテルがある」とか言って和室を選べば、すんなリラブホまで行けます。

出会い系で芸能人とSEXチャンスが巡ってきたので会った結果

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芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。
「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。さて、
いったい誰なのでしょう。プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。
 希望額はホ別2と、まさみちゃんにしてはずいぶんと安かったのですぐにアポることに。待ち合わせ場所の上野のパチンコ屋前で、事前に聞いていた服装の女性がタバコをふかしていました。明らかに40代です。
「あの、サイトの人ですか?」
「…せやで」
きつめの関西弁が返ってきます。たんぽぽ白鳥のようなルックスから察するに、お笑い関係の方なのでしょうか。
「…あの、芸能人っておっしゃってましたけど」
「せやで」
「失礼ですが芸名を教えてもらえません?」
「それはまあ、なあ。言われへんわ」
 さすが芸能人だけに身元バレが怖いようです。
「でも多くの人が知ってるって書いてありましたけど、僕わからないんですよ」
「ほんまかぁ」
「タレントなのか、俳優なのかだけでも教えてくれません?」
「まあ、せやなぁ。女優かなぁ」
「じゃあ代表作を教えてくださいよ」
「うーん」
10秒ほど考えた後、彼女は言いました。「バトルロワイアルやな」なるほど、登場人物の多い映画
を挙げておけば、この場は逃げ切れると思ったのでしょう。
「生徒役ですか?」
「ああ、まあな。あんな、兄ちゃんヤル気ないやろ? 帰るで」
 一連のやりとりから冷やかしと悟った女優さんは、さっさと歩き
去っていきました。この嗅覚で彼女は人生という名の生き残りゲームを戦っているのでしょう。
↓芸能人につき!?モザイク処理をさせて頂いております
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芸能人と言いたいのはわかります。風俗でも青山などイメージの良さを使いたがる店は多いですが、青山や鶯谷、地名のイメージとお店の風俗嬢はイメージ通りか?体験してきました。
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「そういや、町田、青山って響き、良いと思わんか? 」
「え? 」
唐突すぎる言葉。
 なんか、街のイメージってあるなぁ、と思ってさ。高田馬場って、早稲田大学が近いから学生が多そうやん。吉祥寺いうたら、オシャレさんばっかり歩いてそうやし。で、青山っていうたら、レペルの高い女がいっばいいそうやな、と思って 」
「 はぁ:」
「 やっばり青山にあるデリヘルとかは美人が多いんやろか?  鶯谷にあるデリヘルは、昔ながらのくたびれたオパちゃんが多いんやろうか」
「 いやー、どうなんですかねー」
「 これは試してみる価値あるやろ最近、この連載もXはどれだけ気持ちええのか? 」とか「 xx はどんな感じなのか? 」みたいな雑な企画が多いから、これはかなり検証っぼい感じゃないか?」
世界の終わりを話していたら、次の瞬間には、「 青山のフーゾク嬢はイイ女がいそう 」と語り出す。編集長のデタラメさを垣間見ました。ポクも、来るかどうかもわからない世界の終わりを考えてないで、前を向いて行こうと決めました "
……というわけで、今回は「 青山 」と「 鶯谷」のフーゾク嬢は、街のイメージと同じなのか?  さっそく検証してきます。
まずは店選びから。
やっぱり店を選ぶなら、実際に青山や鶯谷に店があることはもちろんですが、店名からしてそれをアビールしていることが重妾です。そう、つまり店名に青山という文字が入っている店。「ウチは、なんと言っても青山ですから! 青山のオシャレギャルを集めていますから! 」というような、店側の自信を感じる店を探してみましょう。今回もグーグルさんで、「 青山 デリヘル」というキーワードで検索。すると「 青山 高級デリヘル! 」という文字がバンパン出てきます。
どれどれ、この「 青山P 」っていう店を見てみましょう。値段はうわーやっばり青山・高級っ
他の店も見てみましたがかなりの高額っぶりです。どうしましょう。経費、そんなに使っても良いのかしら?
一応、編集長に確認しましょう。「 青山って付くお店、みんな5万円くらいするんですけど、行っていいですか? 」と携帯でメールを打つ。すると5 分後。返信が。
あんまり高いのやめて。「 青山G 」って店が比較的安いよ。やっばり腰が引けてました!( 笑 )
さっそく編集長の言う 青山Gという店のサイトを見てみます。
でもまぁ、お店のホームページはちょっとだけゴージャスなデザインだし、女のコの写真を見てみると、鼻から下しか写ってないものの、足がスラーっとしたノイイ女風みなコばっかり。ウン。これがちゃんと本人の写真なら、けっこうレペル高いかもしれません。
よし、さっそく電話してみましょう。ピポパ!
「 はい、もしもし「 青山G 」です 」
静かなトーンの店員が出る。さすが青山、落ち着きがあります!
「えっと、今、サイトを見てるんですけど、どのコがすぐ行けますか? 」
「 はい、すぐ行けるコですと4人ですね。ただ、今ここで名前を言ってしまうと、もし後で「フリーで」とおっしゃられても、指名料2 千円がかかってしまうんです。それでも大丈夫ですか? 」
え?  そうなの?  それってなんかヤだなぁ。でも料金表を見ると、チェンジは無料でできるみたいです。それなら、指名しなくても良いか。どうせこの写真じゃ、顔もよくわかんないしね。
自宅のある高田馬場から新宿に移動し、歌舞伎町のホテルに入ったポク。再び「 青山G 」に電話してオーダー。
ドキドキしながらベッドに座って、一人作戦会議です。
↓どんな女のコが来るか。サイトを見ただけだとイマイチわかんないんだよなぁ。
……でも、来たコがブスだったにしても可愛いかったにしても、それってたまたまハズレやアタリを引いただけかもしれません。ここは、どんなコが来たとしても、ひとり目はチェンジすべきじゃないでしょうか?  少なくても2人は見ないと検証にならないもんね。もちろん2人じゃ足りない気がしますが、ひとり目で結論を出すよりはマシな気がします。よし、そうしましょう。まずひとり目はリリース。勝負は2人目です。コンコン。
不意にノック音。来ました1人目の到着です。
ドキドキしながらドアノブに手をかける。
……わー、すっごい微妙な心境!  どうせチェンジするんだから、すんごい可愛いコが来たら勿体ないし、ブスが来たら2 人目の期待も薄まるし?えーっと、神様なんかリリースしても悔しくないギリギリのレペルのまぁまぁ可愛いコを下さい! 難しい発注ですけどお願いしまーーす。
「こんばんは 。町田さん? 」
そこに立っていたのは、ポーダーのインナーにパーカー。文化系っぼい服を着た、北乃きいちゃんを、ちょっと殴って、ぼっちゃりさせたようなコでした。身長が1 5 0 センチくらい。ん、微妙可愛くないわけじゃないけど、青山云々ではない。高円寺とか下北沢っぼい! しかも背が低いから「スラーっとしたイイ女 」って感じじゃありません。まぁまぁ可愛いんだけど……ここはリリースです。
「 えーっと、チェンジで」
「 え……??  あ、あの、はい」
扉を閉める。あーー、今までチェンジされたことなかったんだろうなー。まぁまぁ可愛いし。
チェンジされた事実を受け入れられなかったような表情が見えましたよ、ええ。
なんかちょっと勿体ない気もするけど、ギリギリチェンジしてもいいかなーって思るるレベルでした。ありがとう神様。ポクのわかりにくい発注通りのコで!扉を閉めてから数分後、お店からケータイに雷話が来ました。
「あの、チェンジということで、気に入りませんでしたか?」
「あー、そうね。なんかサイトを見たら、結構、スラーッとしたイイ女系が多いのかな、と思ったんで。ちょっとキレイというよりは可愛いタイプだったかなって 」
「なるほど、了解しました。それでは次のコなんですが、20分ほどお待ちください!」
どうやらわかってくれたようです。次はきっとイイ女風なコがくるに違いありません。
さぁ、次こそが本番ですカモーン!青山のイイ女
 こんばんはi Aでーす 」
扉を開けると、そこには身長170 センチ、巻き髭に白いコート。コートの隙間からは黒いシャツ。服の上から見ても巨大なパストの女が立っていました。どこからどう見てもノイイ女風々な仔まいです。
……顔が異常なほどゴリラに似ていることをのぞけば。
うん、ほお骨と歯茎がポーンと出ているね。黒目がちで、なんか不安になる顔です。ジャングルでゴリラに出会ったら、こんな気持ちになるのでしょうか。
「 おじゃましまーす 」
そう言って部屋に入り込む不安ゴリラことAちゃん。さっさとコートを脱ぐ。黒いピチピチのシャツの( 会向からオッパイがドーン!うわーー、このオッバイが付いているのにゴリラ。これはど うジャッジすべきでしょうか。服も 髪もなんかイイ女っぼいんだけど、あきらかに顔がゴツすぎる。新日本プロレスの選手のほうがあきらかに可愛い。
服をババッと脱ぐ。オッパイにお肉たっぷりだけど、オナカ回りにも肉が付いてます。ウホウホ言いながらサッサとシャワーに入るAちゃん。
「えっと、やっばり「 青山G 」って名前なくらいだから、金持ちなお客さんとかくるの? 」
身体を洗われながら聞いてみる。
「 ウン、そうね。リッチな人が多いかなー。ゴージャスなホテルとかに呼び出されることも多いよー 」
このゴリ子、リッチとかゴージャスとか言ってますよ。しかもなーんかムカつくイントネーションで
なんでも昼間は、エステの仕事をしているそうですが、「これ以上のプライベートは、ナイショ」と、ものすごく腹の立つことを言っていました。はーーーー( ため息。)これでプレイもドヘ夕だったら訴えてやりますよ!
部屋の電気を最大限に暗くしてベッドに移動( 顔を見たくないので。)ゴロンと横になる。
すると、顔に上がってきてキスしてこようとするA ちゃん。うわーー、顔が近づいてきた!怖い!  ディープキスとか勘弁してくれよ!
目を閉じて震えていると、唇がチュッと当たっただけでそのまま下に下りて行きました。よかったーー! 助かったーー!
ホッとしたのもつかの間、そのまま両乳首からオナカ、おへそまでペロンペロンと祇めてきます。おや… …思ったよりも細かい仕事をしますね。気持ちいいよ、ウン。
ティンコに辿り芳いたAちゃんの舌は、唾液たっぷり、ヌロンヌロンと柔 らかい舌で先っぼから側面、両方の玉を優しくナメ回してきます。おぉ舌が別の生き物のように動きまくる! 舌の柔 らかさと、ちょうどいい吸い込みが絶妙です。フェラりながら、唾液でヌラヌラな手のひらで、円を描くように玉への刺激も忘れません 。
ヤパい! 超気持ちいい!暗闇の中、ペッドで腰を振りながらフェラるシルエット。手を伸ばして、たっぷりなオッバイを揉むと「ん」と声を出す。
腰がピーンと突っ張り、そのまま口内へ発射! しかも出ているときにジュウーーっと吸い込んでくる!
うっひゃーーーーー!  こりゃあ、サービス満点だぁー
さすが青山!
「ふっごい出たね」
一滴残らず吸ったAちゃんが、そう言いながら電気を明る<した。ゴリラ顔のA ちゃんがティッシュに精液を吐き出していた。ウン。やっばりブスだ。でも、サービスだけはノイイ女風々でした。
冑山は、正直ジャッジしにくいところですよね。でも、少なくても「シルエットだけは、イイ女っぼいのもいたりする 」ということが検証されました。青山編、終わり!

さて続いて鶯谷。日を改めた某日の夜の10時。
さっそく店を探していると…店名に「 鶯谷 」と入っている店は、ほとんどが韓国系。もしくは、「 人妻 」とか「 熟女 」っていう文字が入っています。えーー?  韓国人は絶対にありえないし、熟女とかもいらないんですけど!しかしさらに探すこと30分。
本当に人妻専門店、熟女専門店以外の店がまったく見つからないんです。
っていうのが街のイメージなのかしら?  ……まぁ、そうか。「スクールギャル」とか「 妹通信・鶯谷 」とか、全然説得力ないもんなー。
P C の前でガックリと首を落とすポク。仕方ない、この中でも若干マシそうなD 」という店に電話してみましょう。
「 はいー、もしもしー」
「 えっと、今から行けるコって: .」
「 今行けるのはふたりだけですねー。ゴホッゲホッゲホホッ」
おじいさんか?  と思っほどヨポヨポの声&咳。大丈夫か?  オイ?
「 とりあえず、ウチは、鶯谷から大塚までの距離までしか行けないんですよ。ですから、そこいらのホテルに入ってからまた連絡ください」
そう言って、早々に電話を切られました。なにこの態度!  老人とは言え、どうなのコレ
あーもう全然ノリ気がしません。だってサイトに載ってる嬢は、大体が40歳オーパー。20代後半もいるこたいるけど……コレ絶対に嘘だしね! このコなんて、ポカシがかかった写真で見ても30代後半ってわかる。
まぁ、そんなことを言っていても何も始まりません。とりあえず、家を出て山手線に飛び乗る。大塚で下りて、近くのホテルに入りました。再びお電話、お電話。
「 えーっと先ほど電話したものですが、大塚のホテルに入りました 」
「 ゲホッゲホッ " あ、どうもー。えっと、ではB さんとC ちゃん。どちらがいいですか? 」
二台持ちのアイフォンでサイトをチェックします。どれどれ……?
…うん。Bさん「 45歳のスレンダー美人。ねっとり舌技をお楽しみください」って害いてあるね。で、C ちゃんには「 36歳。おしりが魅力」って書いてあります。C ちゃん、あきらかに掲載されている写真で見ても太ってます。
どっちにしても、全然選びたくないです。でも……100歩ゆずって36歳かなー。
もしれないけどポクが38歳だから、C ちゃんならギリギリ年下だし。
「 えーっと、C ちゃんは36歳って書いてありますけど、実際は何歳ですかね? 」
「 えー。私は36歳って聞いてますけど。まぁ、
指名して本人に聞いて下さい。指名料はないので。あと、ウチ、鶯谷のホテルじゃないとチェンジもキャンセルもできないので、よろしくおねがいします。ゲホッゲホホッ 」
受話器こしのおじいさんの咳が耳をつんざく。もうすべてがイヤになってきました。でも、ここまできたら仕方ないので、Cさんに。
これから数分後にあの扉が開いて、そこに立っているブスを見て「 あぁ、ブスだ。やっばり鶯谷はひど い」と思うだけですもん。もう未来が見えてますよ。言ってみれば消化試合ですよ。コレ。
 ガチャ。
「 あ、こんばんわーー」
鼻にかかる声。写真よりも2 倍ほど太い身体。顔はマッコ・デラックスの鼻を大きくしたような、まこうことなきブスでした。
「……… 」
あまりに予想通りすぎの展開に完全に沈黙するポク。キャンセルもチェンジもできない今、絶望しかすることがない。
「 えっと… C ちゃんって、何歳? 」
「 は?54歳だけど? 」
そう言った声も低くて、マッコそっくりだった。パタン!と、大きな音を立てて、マッコは後ろ手で扉を閉めたのでした。

キメ友募集にセフレ募集泊めてあげます・危険な掲示板の中身

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1、巨大掲示板2ちゃんねるでは色々な種類のエンコー系スレッドが現れては消えてを繰り返しているが、現在も援交の温床として残っているのがここ。お金を払うわけじゃないので援交とは言わないが、宿を提供する代わりに身体をいただくのだがら同じようなものだ。
 書き込みに『泊めてあげます』と打ち、自分のプロフィールのほか、部屋の間取りや泊めてあげられる期間、相手に求める条件のほか、捨てアドなど自分の連絡先を載せておく。イタズラメールも多いが、マメに書き込んでおくと『お金払えないですけど、2日だけ泊めてもらえませんか?』などとメッセージが届くって寸法だ。もちろん家出未成年なんぞは相手にしてはいけない。
2、ツイッターで裏垢と呼ばれる秘密のアカウントを作り、援助交際している女どもがいる。それも結構な数が存在する。こいつは、それらエンコー希望ツイートを随時まとめているアカウントだ。
マメにチェックしていれば、いま援交したい女の子が簡単に見つけられる。ここで見つけられる援交女たちは、ツイッターを使いこなせるだけのITリテラシーを持っているだけに、出会い系サイトにはびこっている底辺売春婦のような女に当たる心配がない。同じ援交女でも比較的まともな子と会えるメリットがあるだけに、男たちから注目を集めている。
3、かつて当局の指導で軒並み閉鎖に追い込まれたキメ友募集掲示板。が、キメ友への需要はいつになってもなくならないようで、その後も新たな掲示板が生まれては潰れ、またさらに生まれてということが繰りかえされている。ここは俺の知るかぎり、今もっとも活発な掲示板だ。キメ友以外の募集(援交など)もいちおうはアリになっているが、実際は「(ネタを)ゴチってください」という女の書き込みと「ゴチします(その代わりヤラせて)」という男の書き込みばかりだ。まあ、その意味ではこれまでの掲示板と大差ないのだが、ひとつ実感したのは、こちらから提供するネタが合ドラでもOKという女の割合が増えた点だ。もともとこの手の掲示板は警察が目を光らせているため、書き込みから身元を割り出されて逮捕というキケンが常につきまとう。ならば、リスクゼロの合ドラでもしょうがないと女たちも考えはじめたのだろうか。いずれにせよ、合ドラでのキメセクで十分楽しめる俺には、ありがたい状況である。

売春女じゃない初心な素人娘とエッチする画期的な作戦

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馴染みの出会いカフェに足を運んだとき、顔見知りの常連オッサンの一人から茶メシ女に関する面白い話をきいた。ちなみに茶メシ女とは、お茶や食事に付き合うだけで小遣いをもらおうとする連中のことだ。
「茶飯女のなかに、ハプバーに行ってくれるコっているんだよ。中に入っちまえばなし崩し的にヤれるし、カップル料金で入れるから安上がりで、いいこと尽くしだよ」
「ホントにそんなコいるんですか?」
「セックスしなけりゃお茶してるのと変わんないしって言えばついてくるコもいるんだよな」
 これはオイシイ。茶メシ代として女に払う額はせいぜい5千円。ハプバーの初回カップル入場料は1万円ほどだから、これでエンコーまみれじゃない女とヤれたら破格の値段だ。それに、ハプバーに入れば3P、4Pも付いてくる可能性が高い。どう考えてもコストパフォーマンスに優れた楽しい遊びだ。「兄さんもちょっと試しにやってみなよ。引っかかったらラッキーぐらいのノリでさ」
 オッサンの話をうけ、その場でさっそく行動にうつったところ、わずか4人目、黒髪で夏帆風の21才女子大生が思わぬ反応を示した。
「きみは普段ワリキリしてんの?」
「私はご飯かカラオケだけですね」
「それならよかった。バーでデートしてほしいんだよね」
「それだけ?エロ系はなしですか?」
「うん、男女で入ると安くなるバーがあってさ。それにつきあってほしいんだよね。一緒にいてくれるだけでいいからさ」
「じゃあいいですよ」
 さして訝しがられることもなく、無事に5千円で彼女を連れ出すことができた。
 カフェを出て、すぐに近くにあるハプバーへ。外観はスマートなバーとはほど遠いが、かといってエロい空気があるわけでもない。彼女はすんなりとついてきた。ひとまず私服のまま2人でカウンターに座り、あたりを見回してみる。何人かいる単独男は、一定の距離をもって俺たちに熱い視線を注いでいる。5席ほど先では半裸の40代半ばくらいの熟女と色黒の50代男が互いに腰に手を回してイチャつき中だ。その色黒男がニコニコしながらこちらへ近づいてきた。
「お兄さんら、初めて?」
「はい、このコも初めてなんですよ」
「初々しいもんね! じゃあ、このコにはいきなり過激なことはできないなぁ」
 そう言うと、男は連れの熟女の腰に右手を回し、左手で胸を揉み始めた。熟女もニコニコしながらこちらを見つめている。
「ほら、なにしてんの。兄さんもせっかくだからかわいがってあげてよ」
 色黒男が俺の手をつかんで、さっと熟女の胸に持っていく。モミモミしてやると、女は薄く笑みをこぼした。となりに座る夏帆ちゃんはというと、どうしていいかわからないといった表情で目線を外している。さすがウブなリアクションだ。
「ここ、どういう店なんですか?」
「なんでもアリなお店。でも見てるだけでいいからさ」
 若い大学生でも、見るだけならばさほどに抵抗はないのか、帰ろうとはしない。このあとも、俺たちはカップルや常連客から次々に話しかけられた。「よかったらスワッピングしないか」「見せ合いしないか」などなど。もちろんこの手のお誘いは断らざるをえない。再び、先ほどの色黒男が熟女を連れてこちらに近づいてきた。
「いまからあっち(プレイルーム)でちょっと遊んでくるから、兄さんらも、どう?」
「そうですね。見るだけなら」
「私はここにいます」 
 固辞する夏帆ちゃんの手を、熟女が引っ張った。
「どんなもんか、見るだけでいいから、ねっ」
 4人でプレイルームに入り、色黒&熟女がさっそくプレイをおっ始めた。
「ほら、ちゃんと感じてるとこ見せてやって」
 大股開きで大げさにアエぐ熟女の声を聞きつけたのか、すぐにほかの客たちも続々とプレイルームへと入ってきた。単独男の一人が塾女の生乳をもみ始めたことをきっかけに、みな次々に熟女の身体に手を伸ばし出した。当然、俺も参戦だ。夏帆ちゃんは一歩下がってその様子を黙って見ている。なんとか、彼女もこのままプレイに持っていきたいのだが。
「もっと近くに来なよ」「いえ、私は見てるだけの約束なんで」
 熟女は、挿入されながら男たちのチンコを順番に手コキし始めた。
 ここで、興奮してきた男の一人が振り返って夏帆の手を掴んだ。
「お姉ちゃんも、ちょっとだけ、ほら」
そのまま手を自らのチンコの方へ持って行こうとする。俺も、その男に便乗してチンコを差し出す。
「こっちも触ってよ」
「それはできないですって」
「じゃあほんの一瞬でいいからさ」
 すると、彼女は黙って俺のチンコを握ってスコスコと動かし始めた。茶メシ女がやっとここまでしてくれた!あとはなし崩し的にセックスへ持っていきたい。手コキさせながら彼女の胸に手を伸ばす。ところが、
「それはマジで無理です」
 残念ながら雰囲気にまかせて最後まで、とはいかなかったが、清純そうな茶メシ女が流れに身をまかせそうになるあの光景は見ものだったと思う。今後もガンガン実戦していきたいものだ。
復讐代行屋のふりをして女性依頼者からエロ体験談を生聞きするSnapCrab_NoName_2018-1-19_18-3-0_No-00.png
テレビで復讐代行屋なる仕事が紹介されていた。画面には実際に復讐を依頼した人達が何人か登場していたのだが、その中に、被害に遭った女性がいて、犯人への恨みやその動機となった被害の様子を語っていた。これって、自分も復讐代行屋のフリをすれば、女性依頼者から恥ずかしい話を聞けるってことじゃないのか?
フリをするだけなら簡単だ。すぐに行動に移した。
『貴方に代わって怨みを晴らします。復讐や報復は勿論、各種工作も請け負います。御相談は無料です。お気軽にメールください』
見よう見まねで掲示板に載せた書き込みに、思った以上に多くの依頼者からのメールが届いた。しっかりした文章が書けるまともな人や、支離滅裂で明らかに頭がイカれてる人などの中に、セクハラや性的虐待などの理由から、誰かを殺したい、再起不能になるまで追い詰めたい、などと依頼してくる女性のメールもあった。大手メーカーに勤務する事務員の女性(29才)は、2年に及ぶ上司のセクハラのせいでノイローゼになり、休職も考えていた。その上司を社会的に抹殺して欲しいとの依頼だ。お互い名前を伏せたまま、細かい話を聞かせて欲しいとメールで打診し、ターミナル駅近くのカラオケボックスで話を聞かせてもらうことになった。目の前に現れた女性は、黒のロングヘアーの和風美人で、ブラウスの下にはなかなかに大きな胸が。
セクハラのターゲットになるのもうなずける雰囲気だった。
彼女は、ほぼ毎日のように上司からセクハラを受けていた。
「まず、必ず『お疲れっ』とか言いながら後ろから肩を叩いてきて、グイグイ揉んできて…」
「それから?」
「そのまま首スジを触ったり、肩を掴んだりしながら、離れ際にわざと自分の股間を押しつけてくるんです」
と言ったときの彼女の嫌悪に満ちた表情!たまりませんな〜。
「どのあたりに押しつけてくるんです?」
「腰とかお尻、ですね」
「なるほど。相手の股間はどんな状態なんですか?」
「日によって違います。固くなってるときもあって…」
「柔らかいときもある」
「はい」
「股間が固くても柔らかくても、嫌悪感は同じなんですか?」「同じです。それが毎日続くんですよ。最初のころは気持ち悪いし、気分が悪くなったりしてましたけど、最近は怒りの方が強くなってきて…」
女性はその上司を冤罪で逮捕させ、社会的に追い詰めてやりたいのだと語ってくれた。
「わかりました。検討してみましょう。料金などの詳細は追ってメールの方にご連絡いたします」
内容はライトだが、なかなかの興奮が味わえたケースだ。自分を捨てた不倫相手の男性に、一矢報いたいという依頼もあった。依頼者本人も、相手の男性も結婚相手がいるダブル不倫の関係だったらし
い。待ち合わせ場所に現れたのは、30代前半のケバめの茶髪女性だ。
「私、本当は嫌だったんですけど、何度も何度もハプニングバーに連れて行かれて、初めて会った男性と行為させられて…」
「えーと、具体的に行為というのは?」
「口でさせられたり、普通にセックスさせられたり、ですよ」
「快感はなかったんですか?」
「まあ、なくはないですけど…、好きじゃないと、そんなに気持ちよくないですよ」
自分も不倫のくせに、自分を振った相手にだけ一方的に文句を言うのはおかしいと思ったが、そこそこ興奮できたお相手だった。中には強烈な体験談を語ってくれる女性もいる。義理の父親を殺して欲しいと訴えてきた22才の女の子の話はすさまじかった。
本人の見た目は、地味な専門学校生といった雰囲気だ。
「自分の義理の父親なんですが、酒を飲むと荒れるというか、人格が変わる人で、ちょっとしたことでコップや灰皿を投げられたりしてました。わたし、アイツに高校を卒業するまで虐待されて……うう…うっ…」
「あの、大丈夫ですか?」
話しながら目に涙を浮かべ嗚咽する彼女。虐待が性的なものであることは確実だろうけど、どうにも聞きづらい。「たとえば、どんな虐待を受けたんですか?」
「アイツが…、酔っぱらって帰ってくると、深夜1時くらいに私の部屋に入ってきて…、暴力も振るうから、母親も気付いたのに、何も言ってくれなくて…ウウッ…どんな方法でもいいので、とにかく、殺してください…」
 どうにか具体的なプレイを聞きだそうと何度も試みたが、思い出したくないのかどうしても詳細は語ってくれなかった。復讐代行屋として出会った女の子の中で、一番興奮したのが、23才のヤンキー風美人のケースだ。高校のころに自分をイジメた主要メンバー8人を殺して欲しいという依頼で、淡々とした口調で語られる壮絶なイジメの中身に、かなりの衝撃を受けた。
彼女は関東圏にある偏差値の低い高校に入ってすぐ、女子の不良3人グループに目を付けられ、イジメが始まったらしい。最初のころは、ブラとパンツを没収されたり、スカートの丈を股下1センチにさせられる程度の軽いものだったが、そのうちエスカレートしていった。
「教室で上半身裸にされて、その子たちに胸を揉まれながら、本気でアエいでみろよ、とか。教卓の上でバイブでオナニーさせられたり、とか」
「そんなことまで?」「そんなもんじゃないです。同じクラスに知恵遅れっぽい感じの男の子のいじめられっ子もいたんだけど、その子とキスさせられたり、クラスの皆の前でフェラとかもさせられたし」
「みんなの前で?」
「そうですよ。そんなことが2年間続いて、3年生のころは男グループ5人ぐらいとほぼ毎日セックスさせられて」「うわ…」
「たまり場みたいなところで同時に相手させられてました。手足を掴まれて、順番に、何度も何度も。そいつらも全員殺して欲しいんです」
彼女は心の傷が原因で現在も男性とお付き合いしたことがないと言っていた。正直可愛かったので俺もセックスしてみたいと思ったけど、後が怖いのでオナニーで我慢することにした。
話をしてくれた女性たちとはその後一切連絡を取っていない。別の復讐代行屋を使って実行に移したんだろうか。

スカパーやWOWOWのタダ見はなくならないのだろうか?

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自宅で無線LANを使っている方は多いだろう。パソコンやスマホに接続するには、WEPキーと呼ばれるパスワードを入力しなければいけないわけだが、もしかしたら他人に勝手に接続されているかもしれないと思うべし。世の中には、近くの無線LANを探しだし、パスワードを自動的に解析して接続してしまう特殊グッズが市販されているからだ(代表商品は「アリ戦車」)。実際にこいつを国内で使用すると、不正アクセス禁止法、偽計業務妨害、電波法違反などに抵触するだけに、販売業者の謳い文句はどこもこれだ。
「ご使用は研究、実験用としてのみにしてください」これは数年前、大阪の業者が「ネットが無料! 国内で使ってもバレない」などと謳って逮捕されたのを受けての流れだろう。
スカパーやWOWOWなどの有料放送がタダで視聴できる「改造B-CASカード」の販売業者や購入者の逮捕が相次いでいる。にもかかわらず不正カードの利用者数は減るどころか増加一途をたどっている。なぜならカードを自分で改造して使う場合、警察もカードの運営側も、不正利用を察知する術がないからだ。現在、2ちゃんねるのスレッド「【B-CAS改造】Bカスカード2●38化書き換えツール配布所」では、シロートでも簡単にカード改造ができる無料ソフトが継続的にばらまかれている。
 さらにはそのソフトに必要なツール(NTTコミュニケーションズ 接触型ICカードリーダー・ライターなど)もアマゾンで爆発的に売れている状況だ。B-CASカードのシステムを根本的に変えない限り、有料放送のタダ見は根絶できないのだろうか。
『YouTube』や『ニコニコ動画』など、映画や音楽が著作権を無視してアップされているサイトは多いが、とりわけ無法地帯なのは中国発の『youku』だ。日本のテレビ番組なんかも放送直後にすぐアップされ、人ドラマやバラエティは大半が揃っている。放送局にしてみれば大問題だろう。そのためか、この『youku』、日本国内からのアクセスが制限されているのだが、それを突破する手法もまた存在する。グーグルクローム(ネットブラウザ)に『UnblockYouku』という拡張機能を追加すれば、日本国内からでも視聴可能となるのだ。むろんこの方法もそのうちに対策が取られるだろうが…。イタチごっこはいつ終わるのか。
スマホのアプリ販売サイトでは、音楽ストリーミング系のアプリが人気を集めている。中でも「数千万曲の中から好きな曲を全曲無料で聴ける」とうたう「無料で音楽聴き放題!!iLoveMusic-MP3連続再生」は、相当な人気で、ダウンロー数はなんと100万回以上。著作権に厳しいとされるディズニー作品やクラシックなどはないが、最近大ヒットしたアナと雪の女王からきゃりーぱみゅぱみゅなどの最新オリコンチャート、アメリカのビルボードにUKチャートなど、最新シングルのトップチャートはもちろん、レンタル屋にも置いてないような古いアルバムも、かなりの広範囲で網羅されている。
 このようなアプリはiLoveMusic以外にも「FreemakeMusicbox」など複数あり、アンドロイドとアイフォンの両方でダウンロード可能だ。この手の音楽ストリーミングサービスは、海外では当たり前のように普及しているが、日本はJASRACの監視のおかげか一切導入されてこなかった。にも関わらず、なぜこれほど大胆に流通しているのか。おそらくダウンロードは違法だが、ストリーミングはセーフという判断が働いているからだろう。
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オナニートークを目的としたアダルトチャット・アイドルとの水着はぎりぎりセーフ!?

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ライブチャットが好きでいろんなサイトで遊んできたが、オススメを聞かれれば、ちょっと迷う。
『FC2』などの無料系は使いやすいが、女の容姿もエロ度合いもレベルが低い。使い勝手があるのはやはり有料系の、女が多い大手だろう。老舗『マシェリ』(1分100円)は悪くないが、過激なエロ(バイブ挿入や局部アップ)は控え気味だ。
 新興の『DMM』は、単体AV女優レベルの美形スケベがいたりするが、料金が1分250円と無茶苦茶。なのでオレのオススメは、『BBチャット』(1時間100円)だ。かわいいコが揃っているうえに、過激なエロにも応じてくれやすい。新規登録時に付与される3000円分ポイントだけでも割と遊べるため、試してみてほしい。
ここを気にいってるのは、外人女性がけっこういる点だ。割合としては日本人チャットレディのほうが多いが、金髪の自称アメリカ人や、ロシア人などが相手してくれるのはここくらいだろう。特に午前中は待機中の若いブロンド娘が多い。
 外人娘を脱がせていくのは非常に楽しい。つたない英語でやりとりしながら、メロンみたいなおっぱいをポロンしてもらったり、大味だけど大コーフンのオナニーを見せてもらったり。オレみたいな外人好きにはパラダイスだ。オナニートークを目的としたmixiコミュだ。会員ユーザーたちが掲示板を使って「オカズは何を使ってますか?」だの「今からしちゃいまーす」だの下ネタを楽しんでいるのだが、まあよくある場所と言えばそうかもしれない。
 が、このコミュが一つ興味深いのは、LINEの〝グループチャット〟が盛んなことだ。10名規模のグループ作成を想定したメンバー募集が頻繁に行われている。かくしてグループチャットに参加すると、そこでは単に下ネタトークだけでなく、オナニー実況なんかも行われる。女のメンバーに「濡れてきたw」「気持ちいいよぉ~」なんて言われた日にはもう。15才や16才の未成年の女の子、しかもアイドルの卵たちとビデオチャットできるサイトです。
 彼女たちからすれば、ライブチャットもれっきとしたアイドル活動の一環なので、いきなりオッパイを出すような真似はしてくれませんが、非常にフレンドリーに楽しいチャットが楽しめます。
 と、それだけではさほどエロ気分には浸れないのですが、イベントによって女の子が水着姿でチャットをしてくれるので、こちらの攻め方次第では、未完成な谷間を拝みながらギリギリのセクハラトークを…なんていう楽しみ方ができます。当然、アイドルにはあまり興味のないロリコンたちからも熱い支持を受けているようです。
主に繁華街に見られる路上パーキング。車道の白線で囲まれたエリアに車を停めると、メーターが作動して料金が発生するシステムだ。さてこのメーター、駐車がはじまった時点で時間がカウントれる仕組みなのだが、駐車後、料金未納の状態でも59分までならば駐禁を切られることがない。駐禁監視員によれば、仮に料金が未納の場合でも、ドライバーが料金を払い忘れているだけ、小銭を崩しに行ってるだけ、などの可能性があるため、こうした措置を取っているのだという。そんなアホな話があるか、と思うが、彼らの内規ではそうなっているのだから仕方がない。となれば、故意に料金を払わず、59分だけ堂々と駐車するような悪い奴もいるのではと思われる。
今のテレビ放送(地デジ)には、コピーガードプログラムが組み込まれている。ハードディスクに録画した番組をDVDに焼くことはできるが、それをさらに別のDVDには焼けない。コピーDVDの増を防ぐためだろう。だが世の中には、このコピーガードを突破する特殊機器が市販されている。俗に「TS抜きチューナー」と呼ばれる類の商品だ。この商品、販売手法がとにかく奇っ怪だ。基本的に箱にもマニュアルにも、コピーガード云々のことは一切書かれておらず、初期設定では普通にスイッチを入れても起動しない。別に変なモノは売ってませんよ、というテイをとりたいためだろう。だが、コピーガードの突破なんてマニアックなことをやりたいお客は、TS抜きチューナーに特殊な操作(通称・裏コマンド)が必要なことを知っているし、その裏コマンドもネットから引っ張ってこれるもの。最終的には違法に用いられるのだ。たとえば、TS抜きチューナー代表機「アキバチューナー」の場合はこんな操作を。
①リモコンの〝メニュー〟ボタンを押す。
②●ボタンを4回押す。
③画面に「動作:デバック」と約5秒間表示されたらOK。
 まさにアングラグッズだ。
そもそもカード現金化とは、クレジットカードのショッピング枠を現金にする行為だ。これを請け負う業者が逮されたこともある。たとえば業者に頼むとどうなるか。家電量販店などで1カメラ(商品は指定される)を購入するよう言われ、その業者が手数料を引いた9千円で買い取る。依頼者からすピング枠1万円が9千円の現金になった格好だ。このカード現金化を個人でやっているヤツらがいる。『リル』といったフリマアプリを悪用して。手口はこうだ。
1─メルカリのアカウントを2つ用意する(A、B)
2─アカウントAで適当な商品を出品する(例、石鹸4万円)
3─アカウントBで、その石鹸を購入。支払いはクレジットカードを選択
4─アカウントAの元に売上金4万円が振り込まれる
つまり適当な商品を介しただけで、4万円のショッピング枠がまるまる4万円の現金に変わるというわけだ。WOWOWやスカパーといった有料放送を契約しないで不正にタダで視聴するためのグッズが市販されている。「万能チューナー」なんて名称で売られていることが多いだろうか。さすがに普通の量販店には並んでいないが、秋葉原の電気屋などにはけっこう置いてある。用途は明らかに違法だが、機器を販売すること自体は規制されていない。
「スカパーやWOWOWに対応」
「無料チューナー」
平気でこんなことを謳っているばかりか、中にはかなり大胆なPRをしている店もある。なんと、店内のテレビに万能チューナーを繋いで実際に映像を流しているのだ。そしてそこには張り紙が。
「電波・研究実験」
視聴しているのではなく研究なんです、という建前だ。ただし研究なら有料放送を契約をしないまま受信してもオーケーかというとそうではなく、違法は違法だ。まかり通っているのは、何となく見逃されているのだろう。
ニコニコ動画やユーストリームなど、個人がネット上で動画を生配信することが珍しくなくなった昨今、とんでもないことをしている奴らがいる。彼らは、fc2アダルトなどのサイトを使って素人女性とのセクスを生配信しているのだ。驚くなかれ、これらのコンテンツはモザイクなしの無修正だ。こんな過激なものに人気が出ないわけがない。1分間あたり数10円~100円前後で見ることができるこうした生配信は、人気のあるものの場合、同時に千人以上が視聴している加熱っぷりだ。
 これまで、モザイクなしという無法っぷりは、海外のサーバーを使っているからセーフだというコンセンサスがこの界隈では取られていた。ところがつい最近、セックス生配信をしている男が逮捕されている。よって、決してセーフというわけではないようだが、その配信者の多さゆえに警察もなかなか手がまわらないというのが実態だ。おかげで、こうしたサイトは依然野放し状態だ。
無修正モノAVがやたらとアップされているサイトがある。海外のAVサイト『xvideos』や『pornhost』『REDTUBE』、『fc2アダルト動画』には素人の個人撮影モノの作品だけでなく有名女優の無修正作品が無数に落ちている。しかも、こうした動画のほとんどは無料だ。本来、国内では流通してはいけないこうした作品がクリックひとつで見れる状況というのは、どう考えてもおかしい。だが、ネット上には今日もモザなし動画がアップされ続けている。
 こうしたサイトのほとんどは海外のサイトだ。そのため、日本語で「無修正」「モザ無し」と検索してもあまりヒットしないが、英語で無修正を意味する「uncensored」と打ち込むと、ヒット数は一気に増える。無修正動画をアップしているのも日本人、見ているのも日本人。規制されないのが不思議でならない。
最近、大阪のフーゾク通の間で『うっかり素股』なる言葉が話題になっている。これ、とある風俗グループ店(夜●いグループ)が編み出したワザで、その名のとおり、素股の途中でうっかりチンポが入ってしまったという「事故」を装った番サービスである。
 このグループ店では、客が女の子を指名する際に『うっかり素股で』と伝えるだけで、お店はうっかり風俗嬢をホテルに派遣してくれるのだ。どうやら大阪にはうっかり娘が多いようで、今ではヘルスやピンサロなど業態を問わず複数のお店に広まっているらしく、いたる場所で事故が起きているんだとか。故意にチンコを挿入する本番行為は禁じられているが、うっかり事故だけに、取り締まりの対象にはなりにくいのだろう。
歌舞伎町の裏DVD屋ほど、警察の取り締まりといたちごっこをしている連中もいない。摘発されて閉店しても少し経てば営業を再開し、そしてまた潰されて復活して。こんなことを延々繰り返している。もはや逮捕は織り込み済みで営業しいるのだろう。近年、やつらは店内にはDVDを置かず、次のような販売方法を採っていた。
①店内にはパッケージ写真だけをリストにして並べておく。
②欲しい商品が決まった客には「一旦外で待ってもらって30分後にまた
来て下さい」などと伝えて、在庫保管場所にいるスタッフ(運び係)に連絡。
③客が店に戻ってくると代金を頂く。
④DVDを渡す。
 ところが、最近、この販売方法に変化が起きた。③までは同じだが、やつらはすぐにはDVDを渡さず、客と一緒に店の外に出る。そして少し歩いた後、コインロッカーのカギを出してぼそっと言う。「あそこの路地のところ」かくして客が一人で歩いていくと、そこにはコインロッカーがあってカギ番号の場所に商品が入っているわけだ。やつらとしては、裏DVDを直接手渡ししていないという言い逃れなのだろうが、もちろん浅知恵も浅知恵だ。いずれまた摘発されると思われる。
女性の服を透けさせ、下着はおろか、場合によっては乳首や陰毛までモロ見えにしてしまう赤外線盗撮。ここで紹介するブログ「赤外線撮影愛好ブログ IR-●UN」は巷に星の数ほど出回っているそういったスケスケ作品(画集や動画)をほぼすべて網羅し、かつ、各作品の購入サイトへのリンク付けも行っている。さらにFC2コンテンツやgcolleなどで細々と販売されているアマチュア盗撮師たちの作品群ももれなくカバーしているため、マニアの間ではつとに有名だ。
 しかも、ここで紹介されているのは作品だけではない。ナイトショット付きビデオカメラの販売情報や、赤外線撮影を可能にするデジカメの改造法など、技術的な情報まで大々的に公開されている。どこまでも罪作りなブログだ。

風俗嬢も足指舐められて気持ちイイと本番挿入できる!?

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寒かったりあたたかになったり、着て行く服のバランスが難しい季節。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長とボク。打ち合わせプレイ中です。
「町田よ。最近どうや? プライベートでセックスしとるか?」
「いやー、プライベートはないですね。なんかオネエちゃん口説いて、ホテルに連れ込むっていう手間ひまを考えると面倒くさくなっちゃうんですよ。それならフーゾクでセックスしたほうが楽でいいんですよね」
「まぁ、そうやろうな。でもフーゾクはソープ以外、一応本番でけへんやろ」
「ですね。デリヘルでワンチャンス狙うしかないですよね。確実に本番できる方法があればいいんですけど」
 すると、編集長がニヤリと笑った。
「実はな、町田よ。ちょっと前にフーゾクでの本番率がメチャクチャ高いっていう男に会ってな。その男から聞いたんやけどな、『コレさえやれば確実に本番がデキる』っていうテクがあるんや」
「へー。どんなテクニックなんです?」
「それがな、女を仰向けに寝かせて、足の指をベロベロ舐めるらしいんや。足指ってあんまり舐められんやろ? 独特の快感で思わず股のガードがユルんで、そのまま簡単に挿入できるらしいんやな、これが」本当に!?でもたしかに足の指を舐められる快感は、たまらないものがあります。しかも、女のコの両方の足の裏をピッタリ合わせて、膝を曲げさせて足を◇の形にすれば……。
「そうや。そのうえで両足の指を同時にベロベロ舐めれば……アソコはガラ空き状態やろ? 手を添えなくてもスッとゴールできるんや!」
本当にそんなにうまくいくのでしょうか?? でも、検証してみる価値は十分にあります。と、いうことで今回のテーマは「足指を舐めると本番できる、というのは本当か?」でございます。もしこれが本当なら、セックスするためにソープまで行く必要が無くなります! フーゾク業界が変わりますよ!今回のミッションで、気をつけなくてはならないこと。それは、いくら足の快感に夢中になっているとはいえ、さすがに生で挿入しようとしたら女のコも断ってくるに違いありません。そこでポイントとなるのが、コンドームをあらかじめ装着しておくことです。足の指を舐められて、あらたな快感に身を委ねているとき、ティンコがムァンコに入ってくるわけです。
「あ、チンコが入ってくる。やめさせなきゃ!……でも、足指舐められてるの気持ちイイから止めてほしくないな〜。それにゴムしてるし……ま、いっか〜☆」
 ……と、ゴムさえ付いていれば本番もスムーズになるんじゃないでしょうか?とはいえ、いきなりコンドームを装着したら「この人、さては挿入してくるつもりね! お店に電話!」と警戒されてしまいます。どうやってコンドームを自然に付けられるか。……いろいろと考えた結果、ある考えが浮かびました。
 正常位素股の体勢で、トゥルン、トゥルルンと、ガ汁いっぱいのスベりやすいティンコを、ムァンコになすりつけるのです。そうすると女のコは、挿入を警戒して腰を動かして逃げようとしますよね。そうしたらすかさず、「あ、ちょっと怖いよね? ガマン汁とか出てるし。じゃあ、ゴム付けるね」と、すかさずゴムを付けてしまうのです!あくまでも「ガ汁いっぱいのティンコがムァンコに当たったりするのは、病気とか妊娠の可能性があって怖いよね。じゃあ、挿入する気はないけど、コンドーム付けとくよ!」という論法です。その後、足の指をベロンベロンと舐めまくって、ガラ空きのゴールにシュート! どうですか! この完璧な作戦は!
イメトレもしっかりと決まったところで、さっそくお店選びに入ります。今回のテーマは、どんな店でもOKなので、好みのタイプのコがいる店をチョイスしましょう。
 女のコ検索ができる某フーゾクサイトで探してみます。ボクの好みの「黒髪・ロリ系・M・スレンダー」というキーワードで探してみると……出ました! 新宿は歌舞伎町にある『M』というお店のAちゃん! AKB48の〝ぱるる〞こと、島崎遥香ちゃんを黒髪にしたようなタイプです。いいじゃない!さっそく店に電話です。もしもしぃ〜!
「Aちゃんでしたら、30分後にいけます。ただお客様、当店は〝ライト店〞になりますが、よろしかったでしょうか?」
 ……え? ライト店ってナニ? なんか軽いプレイしかできないってこと? もしかして手コキだけとかってこと?
「ライト店というのはですね、キスや全身リップなどは生ですが、フェラ、素股などがコンドーム着用でのプレイとなります。よろしかったでしょうか?」
それってつまり「生フェラなし」ってこと? う〜〜ん、それはつらいなー。ゴムフェラって気持ちよくないんだよな。しまったー。女のコ検索で見つけた店だったから、そんなソフトな店なんて表記、見落としてたわー。それにライト店で働いてる女のコってことは、「生フェラは抵抗ある」と
いうガードが固いコが多いに違いありません。もちろん本番にもすごく抵抗があることでしょう。あー、完全に店選び、失敗したわー。
 ……いや、待てよ? 今回のミッションの一番難しいポイントは「コンドーム装着をどれだけ自然にできるか」ってこと。それがプレイの中に組み込まれてるっていうのは、むしろ好都合なんじゃないでしょうか。それにもし「足指本番法」が、かなりのポテンシャルだった場合、「本番に抵抗のあるコ」でさえ、スムーズにヤレてしまうかもしれません。これは、実は検証にピッタリの店なのかもしれませんよ。ウン。
さっそく、そのまま予約を入れます。入会金、指名料、75分のプレイ料金を合わせて、しめて1万9000円です!さぁ〜、それでは噂の〝足指本番法〞を検証してきます! ベロンベロン舐めまくってゴールを決めてきますよ〜!!さて、歌舞伎町のホテルで島崎遥香ちゃんを待っております。町田足土でございます。いやー、本当に挿入できるのでしょうか? 胸が高まってまいりました。
 ̶待つ事15分。コンコンとノック音。ゆっくりと扉を開けると……そこには、黒髪に薄いピンクのコートを着たAちゃんが立っていました。顔は……う〜〜ん……どことなく島崎遥香ちゃんに似ていますが、写真よりは全然ぽっちゃりです!う〜〜ん、惜しい!!
「どーも……大丈夫ですか?」
「うん。なんか写真とちょっと印象違うね」
「あ〜〜、そうなんですよ。お正月に暴飲暴食しちゃって5キロも太っちゃったんですよー」
 女のコの5キロはちょっと厳しいなー。でも顔自体はカワイイ方です。ウン。このコの足だったら全然舐めれます!
「お店、電話しちゃいますね」
 そう言って電話をかけるAちゃん。コートの下は黒いミニスカートです。チラリとスカートをめくると、水色のパンツ!
「やだぁー。恥ずかしいですよぉ!」
 身体を回転しながらボクをちょっと困った笑顔でにらむ。おぉ〜〜、今の困り顔! 初々しくていいねぇ! さすがライト店。スレてないですよ、コレは!
「Aちゃんは、いつからフーゾク始めたの?」
「去年の11月からですね。このお店って、うちがライト店なんですけど、系列で手でするソフト店と、普通に生フェラとかもするノーマル店があるんですよ。最初は私、ソフト店にいて」
「手コキだけの店?」
「はい。
11月から2月の初めまではそっちにいたんですよ。そっちは基本、お客さんは女のコに触れないんですけど。……でも、あんまり稼げなくて。ちょっと抵抗はあったんですけど、2月の終わりからライト店に来たんです。だから、こっちに移ってから、まだ1カ月経ってないんですよね」
 やっぱりフーゾク自体にかなり抵抗あるみたいです。大丈夫かしら、コレ。シャワーを浴び、ベッドへ。まずは横になり、Aちゃんに攻めてもらいます。さぁ、1カ月の成果を見せてごらん!
まずはキスから。舌をスッと入れて高速回転させてきます。あ〜はいはい。慣れてないコは速く動
かすことがテクニックだと思うふしがありますからね。いや〜、全然気持ちよくないけど初々しい
なぁ。続いて、乳首舐め。ペロペロチューチューと舐めていますが、これも舌を高速で動かしています。
「あの、じゃあゴム付けますね」
プレイが始まってからまだ10分も経ってないよ! ちょっと早くない??
「え……でも、ゴム付けないと舐めれないんですよ」
「まぁ、そうなんだけどね。じゃあさ、とりあえずゴムを付ける前に、チンコをこすりながら玉を舐めてくれない?」
 ……どうだ? さりげなく玉舐めに誘導してみます。普通に考えたら玉舐めもいわゆる〝生フェラ〞の一種。なんとなくダメっぽいけど、慣れてなければ……よくわかんなくて舐めてくれるんじゃないかしら? どうだ!
「あ、はい」
そう言ったかと思うと、ボクの両足の間に移動して、玉をペロペロと舐め始めました!! イエスッ!!
「あ、あんまり舌を速く動かすと痛いからね。ゆっくりね。口の中に玉を1個ふくんで、優しくコロコロと転がしてごらん?」
すると言われた通りに、ティンコをコスリながら、口内で玉をゆっくりとコロコロしてくれます。いいね! 優秀だね!
「玉舐め、うまいね。彼氏とかにもやってあげるの?」
すると、口からスポンと玉を吐き出して言う。
「え、玉舐めたの、初めてです。これでいいんですか?」
優秀だね!!! 玉舐めバージン、いただきました!! いいじゃない。この初々しさ! 本当にいいじゃない!たっぷりと玉舐めを堪能した後は、コンドームを付けてのゴムフェラです。ウン。やっぱりあんまし気持ちよくありません。では、そろそろ足舐めに行ってみましょうか!Aちゃんに仰向けに寝てもらっての攻守交代。耳に息を吹きかけながら、乳首あたりをサワサワと触ります。「ん〜〜〜。くすぐったくて気持ちいい……」
 身体をくねらせながら感じています。いいねぇ。くすぐったいのが気持
ちいいなんて、足指舐めも、さぞ気持ちよがることでしょう。期待できま
すよ、コレは。
 胸を揉みしだきながら、乳首を舐める。「あぁ……んん……」と可愛い声が漏れます。ムァンコに手を伸ばすと、ビッチャビチャに濡れてます。準備は整ってます! 整いました!
 ゆっくりとAちゃんの右足を持ち、まずは、ふくらはぎをヌメ〜〜っと舐めます。「ん〜〜〜〜!」と身体をさらにくねらせるAちゃん。そのまま、くるぶしまわりに円を描くように舐め、足裏から足の指へ。
「え、え?? え?? やだぁ……!」
中指と薬指を口にふくみ、指の間に舌を差し込むように舐めると、さらに「あぁ〜〜!! やだよぉ」と身体をジタバタさせます。攻撃の手をユルめずに、次はカポッと親指へ。
「ん〜〜〜〜、すごい〜」
だんだんと抵抗する力が弱まってまいりました!時は来た!もう片方の足をつかみ、両方の足裏をピタッと合わせます。合わせた両方の親指を一気にくわえ、ヨダレだらけにしてペロンベロ〜〜ン!
「あぁ、ハァ…ん…アハぁ…」
 来たぁーー! ◇の下の角部分! ムァンコゴールがガラ空きです。イメトレとまったく同じシーンが来たぁぁ! 町田、いっきまーーーす!!腰を上下左右に動かして、ムァンコへと標準を合わせる。ムチュ。
濡れたムァンコの入口にゴム付きのティンコがロックオン! 気付かれないようにさらに足指をベロベロベロベロォォ〜〜ン!
「〜〜〜〜ッ!!!」
声にならない声を上げるAちゃんにゆっくりと腰を降ろしていきます。ニュコニュコと小刻みなピストン!!
「アハッ……ん〜〜〜〜、え……」
わ! 今「え……」って言った! ゴールされてることに気付いた? ちょっと表情も素に戻った顔してます! イカン! もっとベロンベロンを! 両足の指を1本ずつ這うようにベロベロン! 唾液だらけにしてベロベロベロベロベロベロベロ!
「あぁ…ダ、メ…ぁぁ」
 再び、目を閉じ腰の力が抜けました! スゲーー! 足指舐めの力、スゲーー!! 小刻みピストンを再開! ニュコニュコベロベロ、ニュコニュコベロベロを繰り返します。
「……ハァ、アァ…いい……」
 なんということでしょう! 気がつくと、ティンコはしっかりと根元まで入っているじゃありませんか! これぞ冴えわたる匠の技といったところでしょうか!?
 両足を離して、足を◇からVの体勢に戻し、耳元で「大丈夫? 痛くない?」と囁きます。
「…うん……でもね……入っちゃってるよ……」
 さすがに気付いてました。
「うん。なんか自然に入っちゃったね。でも、このままなら、すぐイケちゃうから……いいかな?」
 一瞬、困ったような顔をするAちゃん。
「……ん〜。ウン。あんまり激しくしないでね?」
 来たーーーーー! ゴチッ! ! ! !その後は、ズッパンズッパンとエロいピストン音が部屋中に響きわたるくらいに激しく、普通にセックスを楽しみました。いやぁ〜〜〜気持ちよかったぁぁ〜〜〜!
 終わった後に、まどろみながら聞いてみる。
「なんで挿入、許してくれたの?」
「なんか、足の指舐められたのはじめてで、超、なんていうか変な感じがしたんだけど…気持ちよくて」
「そうなんだ」
「うん……。で、なんか気持ちいいって思ってたら、次の瞬間、入ってて……なんか入れられながら舐められるのもよくて……だけど最後普通のHになっちゃったでしょ。……本当は、もっと足を舐められながら入れられたかったかも」
「え〜〜、言ってくれれば舐めながら入れてあげたのに!」
「だって恥ずかしいじゃないですか〜」
 ……これはマジだ! 足指本番法。これ本当に使えるんじゃない!?噂は本当なんじゃない??

伝説のフェラおじさんの正体
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ビデオボックスに、『伝説のフェラおじさん』が出没すると聞いた。その店は、女装した男と、ただの男(純男)が入り浸ってはハッテン相手を探すビデオボックスで、フェラおじさんは〝ただの男〞側だという。つまり女装子のチンコをしゃぶりまくっているわけだ。そのフェラテクは相当なもので、しゃぶられた女装子はみな、わずか20秒でイカされてしまうらしい。味わってみようではないか。週末の夜7時。女子高生姿に変装し、池袋に降り立った。
 通行人から痛い視線を浴びつつ歩くこと数分、目的のビデオボックス『O』へ。受付で12時間コースを選び、数本のビデオを借りて、3畳程度の個室に入る。一般的なビデオボックスと同じく、テレビモニターとDVDプレイヤー、ウエットティッシュなどが置かれたシンプルなつくりだ。ルール上、女装子は個室の入り口のドアを少し開けておき、男たちが通路を歩きながら、その隙間から好みの女装子を探すことになっている。女装子版ちょんの間のような感じか。さらにお店の掲示板に書き込みを残しておけば、遭遇する確率は上がるらしい。
『名前:ノリ子 セーラー服着てる女装子です。4Fの奥の部屋にいます。ドア開けてるので入って話しかけてくださいね』これで準備は整った。あとは伝説のおじさんを待つのみだ。入室から2時間ほどしてようやく一人目の男が現れた。
「こんばんは。入ってもいい?」
「あ、はい。どうぞ」
 若い頃の彦摩呂に似た、ポロシャツ姿の40代だ。
「あれ? ここはよく来るの?」
「いえ、まだ全然…」
「え、そうなの? 女装歴はどれぐらいなの?」
「最近なんです…」
「あ、そうなんだ! じゃ純男と遊ぶのは今日が初めて?」
「そうですね」
「あ、ホントに? え、まさか今日、僕が初めて?」
「そうですね」
「え、ホントに〜!?そりゃ光栄だね〜!」
 ヤング彦摩呂のテンションがどんどん上がっていく。初物の女装子に出会って喜んでるのか。気持ち悪いな〜。
「ここにはよく来られるんですか?」
「まあ、ここはよく来るかな」
「女性よりも、女装子が好きなんですか?」
「うん。まあ、女性も好きだけど、女装子さんは、こうして話してても、女性と話してるような感じかな」
「男性とも絡んだり?」
「いやいや、男はキライだもん」
 よくわからないけど、彼の中では明確に男と女装子の違いがあるようだ。
 と、おっさんがおもむろに腰を上げ、ドアの鍵を閉めた。うわっ怖っ!
「触っても平気?」
「まあ…、舐めてもらうのが好きなんで」
「あ、そうなんだ。じゃ、時間が許す限り、ゆっくりと」
「ははは…」
 おっさんが耳元で「カワイイね」と囁きながら、太股の上をサワサワと触り始めた。続いてパッド入りブラの上から胸をもみしだいてくる。
「ちょっと立ってみてくれる?プレイしてみようよ」
 言われるまま立ち上がると、彦摩呂が背後から尻肉をなで始めた。さらにもう片方の手でパンツの上から股間のチンコを触りだす。続いてマットに座らされ、ブラをズリさげて乳首を舐められた。痛て! そんなに強く吸うなって! 
「ちょっと痛いです」
「あ、ゴメンゴメン」
 下手に出ると調子に乗られるので、そろそろ目的のフェラテク調査に移ろう。
「あの、ここ舐めてもらっていいですか?」
 股間を指差しておねだりだ。
「ん? ここを舐めて欲しいの?」
「はい」
「そんなに舐めてもらいたいの?」
「はい」
「よ〜し。じゃ、舐めてあげよう」
縮み上がったチンコに無理矢理コンドームを被せた直後、おっさんが股間に顔を埋めてきた。まだ立ってないチンコを口に含み、いきなり激しいストロークを始める。ダメだこりゃ。一発でこいつが伝説のフェラおじさんじゃないことはわかった。基本的に早いストロークばかりで、たまに当たる歯がゴム越しでも痛い。まったくもってダメダメだ。
「すみません、やっぱり痛いです」
「あ…、ゴメンね。ちょっと興奮しすぎちゃって」
すぐにパンツを履いて、彦摩呂にお帰りいただいた。テレビを観ながらしばらく待っていると、ドアの先に、真っ黒に日焼けした短髪の加藤鷹似が無言で立っていた。年齢は40才前後か。
「こんばんは。良かったら、中にどうぞ」
「ああ…ありがとうございます」
柔らかい物腰ながら伝説のAV男優に似てるだけに期待は高まる。こいつがフェラおじさんなのか?
「こちらにはよく来るんですか?」
「いえ、それほどでも…」
 こちらの女装歴やら恋愛対象やらの質問をいくつか浴びせられ、適当に答えていく。
「下着はどんなものをつけてるんですか?」
「こんな感じです」
 軽くスカートをめくってピン
クのパンティを見せてやる。
「あ、いいですね…」
 鷹がそわそわしだした。触りたいのか?
「触ってみます?」
「あ、いいんですか…。じゃ、その前に僕の見てもらっていいですか?」
「え?」
よくわからないが、女装子にチンポを見せて興奮する人なのかも。曖昧な返事をすると、鷹さんが静かに立ち上がり、ベルトを外してチンコを出した。ずいぶんな巨根だ。自慢したかったのか?
「うわー、大きいですね」
「いえいえ。あの…見せてもらってもいいですか?」
「え? えっと、僕…私のですか?」
「はい…」
 彼の前に立ち、パンティから縮こまったチンコを取り出す。
「あー…いいですね」
 なにがいいんだ。
「あの、舐めたりとかしても大丈夫ですか?」
「あ、コンドーム付けてくれるなら大丈夫ですよ」
「ナマはどうですか?」
「いや、それは怖いんで」
「そうですよね。それじゃ、ゴム付けていいんで…いいですか?」
「はい」
ゴムを付け、立ち膝の姿勢になると鷹さんがゆっくりと股間に顔を近づけ、パックリ。ふむ。柔らかい物腰に似た穏やかな出だしで好感が持てる。少しずつチンコが膨らんできた。さて、どう攻めてくるのか。鷹さんはゆっくりとしたストロークを繰り返しながら、竿部分を握った右手も同時に上下に動かし始めた。これは上手いぞ。が、5分も経たないうちに口を離し、
「はぁ〜〜。すっごい興奮しました。ありがとう」
と、終了宣言が出てしまった。やけに淡泊な人だ。フェラ自体は悪くないが、内容はシンプルだし、時間が短くイカせようという意志も感じらない。残念ながら伝説のフェラおじさんではなさそうだ。
 深夜1時を回ったころ、3人目のオッサンが現れた。
「こんばんはー。少しお話できる?」
「あ、はい」
舞の海関似のポッチャリ系でテンションがやや高め。いかにも性欲が強そうな、ザ・変態といった雰囲気だ。「じゃ、お邪魔しま〜す」
舞の海は室内に入ると同時に後ろ手で鍵を閉めた。流れるような動きだ。何度もここで遊んでるんだな。「女装子がお好きなんですか?」
「うーん、女の子も好き…いや、
どっちも好きだね。今日は他に
も遊んでみた?」
「2人に舐めてもらいました」
「どうだった?」
「まあ、それなりでしたよ」
「イケなかった?」
「そうですね」
「なるほどね…」
不敵な笑みをたたえながらウンウンと頷く舞の海。なにやら自信がありそうだけど、もしやこいつが?「いつも女装子とはどんなことしてるんですか?」
「まあ、色々だよ。こんな感じでサワサワしてみたり…」
と、彼が手を伸ばし、俺の太股を撫でるように触り始めた。無言のまま抵抗しないでいると、手がそのままパンツの上からチンコをサワサワ。と、これが意外にもツボを付いた触り方なのか半勃起状態に。
「ほーら、立ってきたよ。ここ舐めていい?」
 パンツを下げて半勃起のチンコを指差してきた。
「ゴム付けてください」
「うん、わかってるよ」
 再び流れるような動きでスイッチに手を伸ばして部屋を暗くすると、コンドームを出してチンコにスルスルと装着。迷いなくパックリ咥えこんだ。しばらくまったりした上下運動で、ときおりチンコを吸い込みながら、舌を使ってグルグルと回転させたかと思えば、竿部分を横笛のように舐めてみたりと、色々なテクニックを駆使してくる。この人がそうか!が、おっさんの鼻息が荒くなると同時に、チンコにガシガシ歯が当たり始めた。
「ちょっと、痛いです」
「あ、ゴメンゴメン。痛かった?ちょっと角度変えてみようか」体勢を変えても痛いままだ。なんだよ、この人。
「すみません。やっぱり歯が当たります」
「ああ、ゴメンね…」ひょっとしたらという思いもあったが、やはり彼もフェラおじさんではなさそうだ。翌日も調査に向かうことにした。今夜こそ伝説のフェラを見つけてやる。個室へ入ってスタンバイした直後、メガネを掛けた小林稔侍似のおっさんがドアの隙間から顔を出してきた。
「あの、よかったらお話しませんか?」
「あ、いいですよ。よくいらっしゃるんですか?」
「いや、1カ月振りくらいかな」
 さらに色々と質問をぶつけてみると、このおっさん、なんと奥さんと子供までいることが判明した。家族とは仲も良く、奥さんとはたまにセックスもしていて、そちらの関係も良好なんだそうだ。恐ろしい。こんなごく普通のお父さんが夜な夜な女装子と乳繰り合ってるなんて。
「ああ…、僕ね、こういう姿に弱いんですよ」
 稔侍が俺のニーハイ姿の脚を見ながら呟いた。「ああ、そうなんですか」
「ちょっとイタズラしても大丈夫?」
 返事をする間もなく、稔侍の手が太股をなで始めた。
「オナニーとかしたことある?」
「まあ、はい。あります」
「ここを触るんでしょ?」
「はい」
 すでに稔侍の手はパンツをズリ下げ、フニャチンを触り始めている。同時にもう片方の手が伸び、ブラをズラしつつ乳首責めがはじまった。両手を動かしながら稔侍が囁く。
「舐めても平気?」
「はい。ゴムはお願いします」
「うん、わかってる」
 稔侍がワイシャツの胸ポケットからコンドームを取り出し、チンコに装着した。展開が早い。やる気満々だ。フェラをしながら片手で乳首、もう片方の手でチンコの根本をクイクイ押すのが彼のワザのようだ。が、正直フェラテクは単調なストロークだけで、特筆すべきものはない。
「もう俺も勃起してきちゃったよ。触ってくれるかい?」
稔侍がズボンのベルトを外すと、どういうわけかすでにコンドームが装着されたチンコが現れた。
「なんでゴムが付いてるんですか?」
「さっきね、廊下で触り合ってるときに付けたんだよ。汚くないから大丈夫」
 仕方ないので手コキしてやると、3分も経たないうちに稔侍が唸りだした。
「ヤバイ…、メチャクチャ気持ちいい。もう出そうだよ」
 オマエが先にイッてどうするんだよ! とは言えない優しい女装子の俺は、
「我慢しなくていいですよ」
と手コキを続け、そのまま発射させてやった。結局、お目当てのフェラおじさんには遭遇できなかったようだ。無念。
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