2018年02月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2018年02月

  • 2018/02/28セフレの作り方

     自らのオヤジ臭さを自嘲気味に笑い飛ばすサバサバ女も、突き詰めれば一人の寂しがり屋の女である。女っぽく振る舞うことに照れているだけだ。一緒になってギャーギャー騒いでも、その寂しさは埋まらない。このタイプに一番効果的なアプローチは、どんな些細な点でもいいので女らしい一面を真顔で誉めること。「この人、私の本当の姿に気づいてくれた」と、ナヨナヨした弱い一面をオープンにしてくる。普通は腕時計やスーツで...

    記事を読む

  • 2018/02/28出会い・モテ攻略

    出会い系アプリの「ぺアーズ」が人気を集めているらしい。サクラやエンコー女だらけの出会い系ツールと違い「大学を出て会社員になりました」というような、いわゆる「普通の女性」が多いペアーズは、フェイスブックと連動しているので、利用者が顔写真や年齢などを詐称しにくく、女性ウケがいいんだろう。ペアーズの女性利用者は、20代から30代が中心だが、特に注目すべきは40才前後のシングル女性たちだ。彼女たち、とにかく男に...

    記事を読む

  • 2018/02/27裏風俗・風俗体験談

     ここ「かんなみ新地」には30軒ほどのちょんの間があり、店の入口で顔見せをしている。20代後半〜40代の嬢が多いのだが、ときどき客引きの婆さんからこんな囁きを受けることがある。「お兄ちゃん、ちょっと聞いて。いま学生さんがいてるんや。ホンマやで。急いだほうがええわ」学生さんとは何を意味するのか? そこはオレの口からはとても言えない。通りをふらふら歩いていれば、一日に一回はどこかの婆さんに言われることだ...

    記事を読む

  • 2018/02/27その他

     アイフォン仕様の長~いスコープまさかこんなところに!?マン喫でノゾキをやらかす人間たちが、「配管用スコープ」という類の撮影機器をよく使っている。自由に曲げて固定できる細長いアームの先端に小型カメラが付いているため、個室の上部スペースから隣の席を盗み見るときに使い勝手がいいようだ。配管用スコープにはいろんな種類があるが「TUNEWEAR Snake Cam」というカメラは、アイフォンに接続して映像を保存できるため...

    記事を読む

  • 2018/02/27その他

    最近テレビCMもやりはじめた「ジモティー」というサイトがある。ここではいらなくなった家具とか日用品などなど、ありとあらゆるものがタダ~格安で出品されている。捨てるぐらいなら誰かもらってくださいってなコンセプトらしい。で、オレみたいな特殊な人間にとって今、一番熱いサイトだ。なぜか。いわゆる使用済みの女性服などが相場の半額程度で買えてしまうからだ。 たとえば、こんなもの。〈高校卒業するまで3年間着てき...

    記事を読む

  • 2018/02/27セフレの作り方

     私の方法、まったく脳みそを使わず、使うのは身体だけです。あらかじめ言っておきますが、20〜30代前半のきっちりした女性は相手にしてませんのであしからず。狙うのは30代なかば以上のブサイクさんだけです。でもいいんです。あのコたちが喜んで私のちんぽを咥えてくれるのですから。方法は、フリータイム中に女性の手を握ること。これだけです。決して彼女たちを口説いて手を握っているのではありません。世間話をしながら...

    記事を読む

  • 2018/02/26裏情報

     ワクワクメールに「投稿画像」なるコーナーがある。ここは主に女性ユーザーが自分のエロ写真を投稿して、男性に見てもらうことを楽しむ場だ。男の俺もここに投稿している。理由は投稿写真を閲覧されて、評価(「凄く良い」「良い」「次に期待」の三段階)されることで、サービスポイントがもらえるからだ。これは普通カネを出して購入する有料ポイントと同様の価値を持っており、メールなどをするときに使えるものだ。俺みた...

    記事を読む

  • 2018/02/26SEXテクニック

    整体師が女性客にワイセツ行為を働いたとして逮捕される事件が頻発している。そのほとんどは治療と称して尻やアソコを執拗に触りまくった挙げ句、警察に駆け込まれるパターンだ。近ごろ、整体治療院が舞台のエロDVDが一部で人気を博しているが、もしああいった作品に触発されての行動だとしたら相当な大バカ者だろう。同じ整体師として情けない限りである。職業倫理を振りかざそうというのではない。逮捕された連中のやり方があ...

    記事を読む

  • 2018/02/26裏風俗・風俗体験談

        ハプニングバーはセックス好きの集まりなのだから、初心者は思いがちだ。行けば簡単に女とヤレると。確かに正論だ。ただしそれは、人並み以上のコミュニケーション能力と積極性があればの話である。では、恥ずかしがり屋の口ベタ男はどう振る舞えばハプバーを満喫できるのか?...

    記事を読む

  • 2018/02/26突撃リポート

     出会い系女がニセ写メを使う場合は、プロフに顔写真を1枚だけ載せてくるのがこの世界での常識です。ネットで集めるにしても、それっぽい構図はひとりにつき1枚しか見つからないのでしょう。そこでこの女です。かわいい写真が2枚。しかもいかにも出会い系用に撮ったっぽい。ということは、ひょっとして本人? こんな子がホテルに行きたいって?期待を胸に2万でアポり、いざ現場で電話を。「着いたよーどこ?」「花壇に座...

    記事を読む

終電を逃させSEXに持ち込むトーク術

0071_201802281833213c4.jpg 0072_20180228183322504.jpg
自らのオヤジ臭さを自嘲気味に笑い飛ばすサバサバ女も、突き詰めれば一人の寂しがり屋の女である。女っぽく振る舞うことに照れているだけだ。一緒になってギャーギャー騒いでも、その寂しさは埋まらない。このタイプに一番効果的なアプローチは、どんな些細な点でもいいので女らしい一面を真顔で誉めること。
「この人、私の本当の姿に気づいてくれた」と、ナヨナヨした弱い一面をオープンにしてくる。
普通は腕時計やスーツで金持ちアピールするものだが、貧乏人には難しい。なのでまずは前もって見せ金として5万円程度用意しよう。そのうち3万円分程度を千円札に両替えして、革製の長財布に入れ、厚みを出しておく。店を出るときトイレに行くフリをして、「ごめん、これで会計しといてくれる?」と財布を手渡す。トイレから戻れば、彼女の顔色が変わっているはずだ。
デートのノウハウ本には、ドアを開けてあげようだの、椅子を引いてあげようだのと載っている。確かに有効なのかもしれないけれど、面倒なことこの上なしだ。そんな英国紳士みたいなことやってられるか!手っ取り早く優しい男だと思わせるには、犬や猫の写メを一枚持っておくだけでいい。
「ほら、これカワイイっしょ」
女とは、動物を愛でる人=女性にも優しい人と思い込む生き物なのだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

出会い系アプリのぺアーズでやりまくれる説を検証

201511_000206.jpg
出会い系アプリの「ぺアーズ」が人気を集めているらしい。サクラやエンコー女だらけの出会い系ツ
ールと違い「大学を出て会社員になりました」というような、いわゆる「普通の女性」が多いペアーズは、フェイスブックと連動しているので、利用者が顔写真や年齢などを詐称しにくく、女性ウケがいいんだろう。ペアーズの女性利用者は、20代から30代が中心だが、特に注目すべきは40才前後の
シングル女性たちだ。彼女たち、とにかく男に飢えていて、簡単に食いまくれるというのだ。その噂、本当かしら?
まずは簡単にペアーズのシステムを説明しておこう。自分の写真付きプロフを作成し、相手のプロフを検索。見て気に入った子がいたら「いいね」ボタンをクリックする。
 相手がこちらのプロフを見て、お返しの「いいね」をクリックしてくれたらチャットで会話ができる仕組みだ。もちろん、女性側から先に「いいね」を押してくれることもある。プロフの閲覧は無料だが、チャットをするには、月2980円の有料会員にならねばならない。やや高いとも思えるが払わざ
るをえないだろう。ではさっそくプロフの作成に移ろう。写真が重要なのは男女共に同じだ。なるべく健康的で爽やかに見えるよう、光が十分に当たる場所で撮影した3点を選んで登録しておくことに。年齢はフェイスブックに登録した歳がそのまま反映される仕組みなので、詐称はできない。俺の場合は42才だ。
 自己紹介文は『音楽と映画が好きで、性格は穏やかなタイプ。仕事はデザイン関係(ウソ)』程度の簡単なものに留めておいた。また、ペアーズにはミクシィでお馴染みの「コミュニティ」という機能があり、相手の趣味趣向が登録コミュニティでわかるようになっている。似た趣味の相手をコミュニティから探し出すこともできるので、女の子ウケするコミュ選びが重要とおもわれる。自分がある程度得意なジャンル(映画、音楽、歴史、アウトドアなど)のコミュニティに登録して、準備完了だ。自分の住む地域で20代から40代の女性を検索し、片っ端から「いいね!」を押していくと、すぐに数人の女性から「いいね」が返ってきた。
残念ながら美人からの返しはなく、それなりな見た目の女性ばかりだ。一応全員に『いいね押していただいてありがとうございます』とメッセージを送り、同時にチャットを進めていく。その中に、そこそこ綺麗なお姉さんがいた。デザイン会社に勤める34才だ。彼女は映画や音楽など、俺が登録したコミュニティと複数被っているので、会えば話も弾むだろう。
『プロフィールを拝見してぜひお話してみたいと思いました。よろしくお願いします(^-^) 』
『こちらこそありがとうございます。さなえといいます。お仕事に、音楽の趣味と、いろいろ重なりますね!』音楽の話題でしばらくチャットをつづけていくうち、彼女の方から『よかったらLINEでお話しましょう。xxxx(ID)です』との申し出があった。ラインに切り替えてから3日後の週末の夜、都内のビアパブで飲むことになった。実に話が早い。
「はじめまして〜」
「さなえさん、どうもです」
約束したビアパブに現れたさなえさん。写真よりも少し野暮ったい雰囲気だが、十分いけるレベルでしょう。
 SnapCrab_NoName_2018-2-28_14-23-5_No-00.png
予約した店に入り、ビールで乾杯。軽くペアーズの話題も振ってみよう。
「このアプリで、俺の前にも会った人っていますか?」
「5人会いました」
「けっこういますね。いいと思える人はいなかったんだ?」
「うーん、ネットの出会いって、結局相手がどんな人なのかわからないじゃないですか」
「まあ、そうですよね」
「プロフィールに色々書いてるけど、それが本当かどうかなんてわかりませんからね」
ドキリ。さなえさん、どうやらペアーズで会った男で、何度か痛い目にも遭ってるみたいだ。
「この前会った男は…、もう本当に最低でしたね」
セックスした後に既婚者だとわかり、キレたら逃げられたらしい。
「結婚を隠してたり、彼女がいるのにやってる人って多いんですよ」確かに既婚者は多そうだな。それにしても、俺に対してもクギを刺すような言い方なのが気になる。まさか彼女はいないよね?と確認されてるような。
 いまの彼女はまだ警戒心が強く、時間をかけて信用させていかないとダメなパターンかも。今日会ったばかりで、ホテルに連れ込むのは無理か…。案の定、終電が近づいたころに「そろそろ帰らないと」と先手を打たれ、2軒目に誘ってみたが丁重に断られてしまった。お次は女性の方から先に「いいね」を押してくれたパターンだ。映像関係の会社に勤める37才で、写真にはペットらしき犬を抱えた、美人でもブスでもない色白の女性が映っている。彼女にいいねを押した男性の数はわずか11人(わかる仕組みになっている)。競争率はかなり低めなので、男に飢えている可能性は高い。コミュニティは「犬好き」「辛いモノ好き」「サッカー好き」などで、俺との共通項は1個もない。が、自己紹介文には『気が合う人がいれば、一緒にショッピングやお酒を飲みに行きたいです!』とある。酒が飲めるのはありがたい。こちらも「いいね」を押すと、直後に彼女からメッセージが届いた。
『いいね、ありがとうございます。良かったら仲良くしてください!』
『メッセージありがとうございます。こちらこそお友達になってもらえたら嬉しいです。僕もお酒は好きなので良かったら今度ご一緒しましょう (^-^) 』
『ありがとうございます! 仲良くなったら是非飲みに行きたいです ^ ^  お酒は何を飲みますか? 名前はマキコと言います。よろしくです ^ ^ 』
『マキコさん、僕の名前はタナアミといいます。お酒はビール、テキーラ、焼酎、ワインあたりが好きです』
『タナアミさん!って、名字ですか?私はビール、ハイボール、ワインをよく飲みます!どこ辺りに飲みに行きますかー?』
互いに普段の飲み歩きスポットを確認し合ったところで、ラインID交換へ。その翌日の夕方、マキコさんからラインが届いた。
『突然すみません!今日飲みに行きませんか?』
ホントに突然だな。もちろん望むところですよ。
『お誘いありがとうございます!ぜひ行きましょう』
何通かのやり取りを経て、彼女の職場近くのイタリアンバーで飲むことになった。こんなに早く、しかも向こうから誘いをくれるなんて、けっこうな尻軽お姉さんなのではないか。期待が高まる。待ち合わせの店に現れたのは、写真よりもちょいブス寄りな女だった。でも肌がツルツルなので年齢よりは若く見える。
「遅れてすみません。どうも初めまして〜」
「マキコさん、どうもよろしくです」
ひとまず2人でビールを頼んで乾杯。互いの仕事の話をしつつ、色恋の話を振ってみた。
「前の彼氏とはいつ別れたの?」
「実はわたし、バツイチなんですよね」
「え? そうなの?」
「すみません、ハハハ」
プロフィールには結婚歴の欄もあり、彼女は未婚になっていた。言わなければ確かめようがないからな。
「なんで離婚しちゃったの?」
「旦那が出張先で女を作って、そのまま相手の家に住み着いちゃったんですよ。探偵に頼んで色々と証拠集めて、最終的には裁判でお金取って別れましたけど」
「探偵も雇ったの?」
「はい。女とホテルに入って行く写真とか一杯集めてもらって。この話はみんな面白いって言ってくれます。ハハハ!」
少しずつワインを飲む勢いも増していき、彼女は色々とぶっちゃけトークを披露してくれた。離婚後、合コンで出会ったダメ男に金を盗まれたエピソードも面白い。
「で、いくら取られたの?」
「50万くらいかな…。最後の方は私の財布からこっそりお金抜いてたみたいだし。私、酔うとお金いくら持ってたかとか忘れちゃうから。アハハ!」
この時点で2本目のワインボトルがなくなりそうな勢い。彼女、お酒を飲むと、いい感じにユルくなる人みたいだ。トイレに立ったタイミングで横に並んで座ってみた。
「あ〜、なんか腕がスベスベしてて気持ちいい…」
色っぽい声を出しながら、隣りに座った俺に身を寄せ、腕をスリスリしてくるマキコ嬢。発情してるのかな? 試しに首筋にキスしてみよう。
「あ〜もう…ヤバいね」
顔を近づけベロチューを返してきた。どう考えてもアナタの方がヤバいでしょ。ほかの客がこっち見てるよ。よし、もう会計しよう!2人で外に出ると「え〜、どこ行く〜?」と言いながら、俺のシャツの中に手を入れ背中をさすってくるマキコ嬢。こうなったらホテル代もったいないし、彼女の部屋に転がり込もう。
「じゃ、コンビニでお酒買ってマキコちゃん家で飲もうよ」
「うん、いいよ〜」
簡単だなー。酒の力ってすごいなー。タクシーの中で、彼女は俺の膝の上に半分乗っかり、ハアハア言いながらベロベロとディープキスをカマしてきた。このまま車内でおっ始まりそうな勢いだ。タクシーを降り(料金は彼女が全額払ってくれた)、コンビニでチューハイを4本も買い、近くのマンションへヨタヨタと誘導してくれる。
「あ〜もうちょっと飲む? どうする?」
 部屋に入ってからの彼女の発情具合は相当なもので、玄関でキスをすると、シャワーも浴びずにベッドに移動し、俺の身体を舐めながら、そのまま怒濤のフェラへ。アソコの締りもかなりのもので、最初から騎乗位でグイングインと腰を振られ、いつも遅漏気味な俺もきっちり射精できたのだった。いやー、ペアーズ熟女、素晴らしいじゃないか。続いては、こちらが押した「いいね」に返してくれた、38才の会社員だ。自己紹介文には、「年齢的に出会いのチャンスが減った」だの「自然体でいられて尊敬できる男と出会いたい」などとどうでもいいことを書いてるが、最後に素敵な一文を発見した。『お酒が好きなので、楽しくお酒が飲める方と知り合えたらと思います』
またもや酒好きである。ビッグチャンスだ。
『いいね押していただいてありがとうございます! 良かったらお友達になってください (^ ^) 』
 返信はすぐに届いた。
『こちらこそよろしくです。なんだかほわんとしてて優しそうな方ですね。私はケイコといいます。名前は何て呼んだらいいですか?』
『ケイコさん、返信ありがとうございます(^-^) 名前はタナアミと言います。よろしくお願いします!』
『タナアミさん、珍しい名前ですね? 名字ですか? ちなみに私は●●ケイコといいます』
『タナアミは名字です。地元の福島ではメジャーな名前なんですよ(ウソ)』
チャットを続け、互いの住む地域や仕事の話題を経て、ライン交換へ。チャットを始めてからまだ15分も経ってない。
『ID登録しました。こちらでもよろしくお願いします』
その後、しばらくラインのやり取りが続いた。彼女は海外出張が多い仕事をしていて、2日後にはイギリス、その翌週には台湾と飛び回ってるので、なかなか会う時間が取れないと嘆いている。翌週、彼女から1枚の写真が送られてきた。ヨーロッパの某街の路上で買ったシャーベットを、舌を出して舐め上げてる彼女。まるでフェラ写真である。
『来週の出張がなくなりました!明後日帰ります!シャーベットの写真見て嫌じゃなければ、どこかで会えたらいいですね!』
『ぜんぜん嫌じゃないですよ。今週にでもお会いしましょう』
ということで、トントン拍子で日程が決まり、都内の居酒屋で会うことに。
「こんばんはー」
「どうもーこんばんは」
現れたのは、プロフィール写真より2割ほどぽっちゃり体型にした中年女性だ。フェラ写真を送ってくるぐらいのエロ熟女だし、それぐらいは目をつぶろう。海外出張続きで日本食に飢えてるそうなので、和風の居酒屋に入った。ビールで乾杯し、仕事の話や海外ネタでしばし盛り上がる。ではそろそろ色恋の話にシフトしてみるか。
「彼氏はどれくらいいないの?」
「え? ……2年ぐらい、かな」
 それはけっこうな長さだ。本当はもっと長かったりして。
「前の彼氏にずっと浮気されてたんですよね」
「浮気は知ってて付き合い続けてたの?」
「うん。本当に色々とダメだったんだけど、なんか別れられなくて…」
 ダメ男好きか。これはドM女の可能性が高い。いいぞいいぞー。
「それさ、何か離れられない理由でもあった? 例えば、すごく身体の相性がいいとか」
「あ〜あったかな〜。でも最後の方は酷かったよ」
彼氏がオナニーしてる間、彼氏の乳首を舐める役として部屋に呼ばれ、最後まで手マンすらしてもらえなかったこともあったらしい。予想通りのM女ネタに笑いが込み上げてくる。それにしてもずいぶん自然に露骨なセックス話になった。このまま誘えばホテルに行けそうな気がしてきた。ひとまず会計しよう。店の外に出たところで腰に手を回し、キスをしてみた。目をつぶり、ねっとり舌を絡ませてくるケイコ嬢。よし、もうホテル行っちゃおうよ。
「え〜ダメだよ」
「何で?」
「だって、まだわかんないもん」
「何が?」
「え〜タナアミさんのこと。中身がわからない」
「聞いてくれれば何だって答えるよ。俺はケイコちゃんといると楽しいし、すごく気が合うなって思ってるよ。楽しくないの?」
「すごい楽しいよ…」
「よし、じゃ行こう」
「んー…ホテル代奢ってくれるなら、いいよ」
 なんだよそれ。ホテル代ぐらい出しますよ。というわけで、近くのコンビニで酒を買い込み、近くのラブホに無事チェックイン。ひとまずチューハイで乾杯してすぐにベッドに押し倒したが、どうしてもシャワーを浴びたいというので素直に応じた。予想通り、彼女はエロかった。自ら舐めたいとフェラをおねだりしてきたり、騎乗位で腰を上下に振りながら乳首をベロンベロン舐めてきたりと、かなり積極的。マンコの周りも脱毛してるのかツルツルでクリをプックリ膨らませていた。途中で酒を飲んではまたセックスと、朝まで合計で4回戦。もうヘトヘトっす。いいねを押してくれた都外に住む43才の某芸術家の女性から、メッセージが届いた。
『イイねをありがとう』
なんかそっけないメッセージだ。芸術家気取り?年齢の割には若く見える、そこそこの美人さんが写っていて、自己紹介文には、「音楽やアートが好き」のほかに「お酒は飲めません」の文字があった。今回は酒の力は使えない。
『こちらこそありがとうございます。こんな素敵な方と知り合えるなんて嬉しいです』
『良かったらフェイスブック公開してください』
 いきなり何を言い出すのかと思ったら、ペアーズには互いのフェイスブックを公開し合うシステムがあるらしい。知らなかった。彼女のフェイスブックを覗いてみよう。本人のプライベートが写真日記のように公開されている。名前は志津子さんと言うらしい。俺も公開しないと信用してもらえないってことだよな。いいだろう。どうせ日記は書いてないので観られても問題はない。
『こんばんは。フェイスブック公開しました。よかったら1度お会いしてお話してみたいと思ってますが、お忙しいですか?』
『○日夜なら東京に行く予定があるので会えます。カフェ巡りしたいですね。私の友人はみんな海外に留学して国際結婚してるので、フェイスブックで連絡を取り合ってるのです』
会ってくれるみたいだ。フェイスブックを公開したので信用してくれたのかも。約束の日、彼女が予約したホテル近くの某創作居酒屋で待ち合わせた。予約した時間に個室に入ると、すでに志津子さんが待っていた。
「どうも初めまして。タナアミです」
「ああ、どうも、初めまして…」
テンション低めのハスキー声。なんだろう、このアンニュイな感じ。桃井かおりみたいだぞ。ひとまず席に着いて俺はビール、彼女は酒が飲めないので、タピオカジュースで乾杯。しばらく彼女の仕事の話を中心に会話は進んだ。東京には仕事で頻繁に来るので、都内に住む男でも会ってみようと思ったそうな。
「俺の前に誰かと会いました?」
「ううん、初めて。年上の人からしか来ないから」
「年下じゃないとダメなんですか?」
「ていうわけじゃないけど、50代とかでもお爺ちゃんみたいな人っているでしょ?」
男側は見れないので何とも言えないが、まあお爺ちゃんはイヤかも。
「若い頃は歩いてる男の子に声かけて、エッチしてみたりとか、クラブで声かけたりもあったし」
「え?」
 いきなり大胆な告白をされた。
「逆ナンしてホテルに連れ込んでたってことですか?」
「連れ込むってわけじゃないけど、まあそんな感じかな。でもそんな頻繁にじゃないよ」
志津子さんは澄ました顔で答えるが、頻繁かたまにかの問題じゃないだろう。なんなんだこの人。俺もホテルに連れ込んでくれるんだろうか。食事も終わったので、会計をして、カフェに向かうことにした。
「どこのカフェにしましょうかね?」
「私の泊まってるホテルのラウンジとかどう? 結構食べ物とかも美味しいんですよ」
うん、どうやら本当に俺をホテルに連れ込もうとしてるみたいだ。歩いて10分ほどの場所にある、小洒落た雰囲気のシティホテルに到着。ラウンジに向かうと、なんとそのカフェが閉まっていた。
「あ〜、残念。10時でクローズだって」
「…そうですか」
「じゃ、コンビニで買って、私の部屋で飲む?」
「いいですね」
 というわけで、彼女の泊まる部屋にお邪魔することになった。完全に彼女の計画通りに進んでる。コンビニで酒とコーヒーを買い込み、シングルルームにお邪魔した。こうなれば、もはや駆け引きなど無駄だ。しばらくベッドサイドで世間話をしたのち、コーヒーを飲み終わったタイミングで彼女
の横に座り、首筋にキスをする。志津子さんの顔を見ると、目がトロンとしてすでに臨戦態勢に。抱き合って長めのキスから、服の上から愛撫していくと、彼女は自分からワンピーススカートを脱いでくれた。身体は年相応な崩れ具合だ。まずは俺の方から口と手を使って攻めていく。
「ああ…イク…」
 かすれた声で1回目の絶頂を迎えた後は、少々強すぎて痛めのフェラのお返しが。正常位から騎乗位に移り「後ろからも入れて欲しい」のリクエストに答えて無事フィニッシュだ。
「ガウンもう一枚あるし、泊まってっていいからね」
 ひょっとして、最初からガウンも2枚用意してあった?
 その後、もう1人36才のIT技術系の女性と食事に行き、帰りがけにホテルに誘ったが「今日会ったばかりだし」との理由で断られてしまった。おそらく2回目のデートに誘えばヤラせてくれたんじゃないかと思う。42才の俺が、1ヵ月の間ペアーズに登録し、チャットに発展した女性は15 人。そのうち5人と会って、3人とその日のうちにセックスができた。熟女が食い放題のウワサ、嘘じゃなかったようです。

摘発されないのが不思議な喫茶店

0104_201802271956427ff.jpg 0105_20180227195643a84.jpg
ここ「かんなみ新地」には30軒ほどのちょんの間があり、店の入口で顔見せをしている。20代後半〜40代の嬢が多いのだが、ときどき客引きの婆さんからこんな囁きを受けることがある。
「お兄ちゃん、ちょっと聞いて。いま学生さんがいてるんや。ホンマやで。急いだほうがええわ」
学生さんとは何を意味するのか? そこはオレの口からはとても言えない。
通りをふらふら歩いていれば、一日に一回はどこかの婆さんに言われることだろう。オレは怖いから入ったことはないが。
ロリ系の女の子が多いということで呼んだのだが、残念ながらホームページの写真は3割増しに修正されているらしく、ギャル系の子がやってきた。しかしその子がオカシイのだ。ホテルに入ってくるなり「ああ〜楽しい」と言い放ち、ベッドに倒れこんだ。どうしたのかと聞けば、「これ、一緒にやろうよ」と言う。カバンから取り出したのは怪しい小瓶だ。合ドラというヤツらしい。
 オレは飲まなかったが、彼女のほうはけっこうキマっていたらしく、何も言わずに本番ができてラッキーだった。後日、また同じ店の別の子を呼んだときも、こう言われた。
「お客さん、合ドラって知ってます? チョーエロくなりますよ」
 やはりヨダレを垂らしながら目の焦点が合っていない子で、この子もエロエロだった。なんでも、この店では合ドラが流行ってるというではないか。その後3人別の子を呼んだが、そのうち2人は合ドラを持ってきた。なんのつもりかわからないけど、他のデリよりエロいプレーができるので良しとしよう。
昨年の夏に大量の新人が入って話題になったピンサロだが、その中になぜか異様に若い子たちが含まれている。オレが聞いたかぎりは5人もだ。出勤が週末に限られている彼女たち目当ての男で、店は結構混んでいる。日によっては出勤嬢のほとんどがその子たちの場合もある。とんでもない話だ。
オフィス街にあるこの公園は、土日になると異様な子たちが現れる。一人でポツンと植え込みに座る子や3人で座ってダベってる子たち。どういうわけだか、彼女たちはある種の声かけを待つためにここに集まっているのだ。オレの友人がナンパのノリで声をかけたときは「そんなんいいからお小遣いちょうだいやぁ。そこのホテルで」とラブホを指差した。おそらく高校生にも満たない子が、だ。危険すぎてオレなんかは近づく気すら起きない。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

マンション高層階も覗きのターゲットにされるぞ

0060_20180227170442275.jpg 0061_20180227170441f70.jpgアイフォン仕様の長~いスコープまさかこんなところに!?
マン喫でノゾキをやらかす人間たちが、「配管用スコープ」という類の撮影機器をよく使っている。自由に曲げて固定できる細長いアームの先端に小型カメラが付いているため、個室の上部スペースから隣の席を盗み見るときに使い勝手がいいようだ。配管用スコープにはいろんな種類があるが「TUNEWEAR Snake Cam」というカメラは、アイフォンに接続して映像を保存できるため人気が高い。やっかいな商品だ。スカートの中を盗し撮りするために傘が使われている。キャップの中に小型カメラが取り付けられた形状のもので、女性の足元にほんの少し近づけるだけで撮影できてしまうのだ。この特殊なカメラはオーダー品で、インターネットで『小型カメラ、オーダーメイド』と検索すれば製作業者はいくつも出てくる。怖い世の中だ。
民家ノゾキというと、一軒家が狙われやすいイメージがあるせいか、マンションの高層階に住む人たちはつい油断しがちだ。こんな高いところまでよじ登ってくるバカはいないでしょと。しかしそれは大きな間違いだ。たとえばマンションの建設現場などは、ノゾキ魔にとっては格好の場所となる。作業員が帰った夜に忍び込んで工事用の足場を上っていけば、周囲のマンションの窓を一望できるからだ。そして、近隣マンション住人は目の前の建物が建築中、つまりまだ人が住んでいない状態だからと無警戒にカーテンを開けっ放しにしているケースが多い。実は見ず知らずの変態に、毎夜ノゾかれまくっているとも知らずに。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ

こんなところに格安ブルセラが

201511_000058.jpg
最近テレビCMもやりはじめた「ジモティー」というサイトがある。ここではいらなくなった家具とか日用品などなど、ありとあらゆるものがタダ~格安で出品されている。捨てるぐらいなら誰かもらってくださいってなコンセプトらしい。で、オレみたいな特殊な人間にとって今、一番熱いサイトだ。なぜか。いわゆる使用済みの女性服などが相場の半額程度で買えてしまうからだ。
 たとえば、こんなもの。
〈高校卒業するまで3年間着てきた学校制服です 1万円〉
 さらにはこれ。
〈半年ぐらい使ってたハイソックスです。洗ってないので汚いですが… 500円〉
 おわかりだろう。昔のブルセラ的な使い方ができるサイトなのだ。中には自分のプリクラとか顔写真を載せてる子もいたりするのでいろんな意味ではかどるというか…。とにかく安く調達できる点が優秀だ。サイト内の検索窓に「ソックス」「制服」「ローファー」などとキーワードを入れれば目当ての商品が見つかる。中には「新品未使用」と書かれていても、やりとり(サイト内メール)の途中で『実は使用済みなんですけど大丈夫ですか?』などと言ってくる女の子もいるので、とにかく質問メールをバンバン送ってみるのがコツといえばコツだろうか。さすがに下着なんかはほとんど出品されてないが、中には出品者と仲良くなって個人交渉するオレみたいな男もいる。

自治体が男女の出会いを斡旋する場でセフレを作る

201502100.jpg 201502101.jpg私の方法、まったく脳みそを使わず、使うのは身体だけです。あらかじめ言っておきますが、20〜30
代前半のきっちりした女性は相手にしてませんのであしからず。狙うのは30代なかば以上のブサイクさんだけです。でもいいんです。あのコたちが喜んで私のちんぽを咥えてくれるのですから。
方法は、フリータイム中に女性の手を握ること。これだけです。決して彼女たちを口説いて手を握っているのではありません。世間話をしながら手を握るきっかけを探すのです。「腕細いね、腕相撲
したら絶対負けそうだね」といってギュッ。
「そのネイル、派手すぎるからスタッフに見つかったら退場になっちゃうよ?バレないようにテーブルの下に隠しておこうよ」でギュッ。その意味では握るというよりも掴む、といったほうが正確かもしれないです。とにかく手を握り続けることが大事なんです。
これに抵抗のなかった女性はその日のうちに間違いなくベッドにゴロンとしてくれます。ホテル前のグダもゼロ。手を握る時もそうですが、強引になんでもできちゃうのでついついセックス中いじめすぎちゃうんですが、まあそれは許してください。なにごとにも従ってしまう気の弱い女、断れない女というのはもっとも性奴隷の候補になりやすい。事実、俺が現在抱える性奴隷は全員このような特徴を備えている。では、彼女たちをどこで捕まえてきたのか。答えは路上である。街中やエレベータなど、人ごみの多い場所でわざと女にぶつかるのだ。ただし、俺が仕掛ける相手は不美人の女性のみ。綺麗な容姿の女性にアタックできる男などまずいないだろう。この作人を相手とするから成立するの戦、不美だ。合、女たちの反応わざとぶつかった場はおおむね三種類だ。
1 無視
2 イラつく
3 謝る
俺がターゲットにするのは三番目の謝る女。すぐに近づき、そこからはいわゆるナンパとなる。ナンパといっても尻込みの必要はない。相手は不美人で、しかも先ほどの「非がないのに謝る」ことで、気が弱いことが証明されているのだから。サエない俺も、この方法だと本当に臆せず声かけできているので、みなさんもお試しあれ。もちろんセックスまでこぎつければ、この種の女は面白いように従順になる。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

拾ったエロ写真を自分のハメ撮りにして出会い系タダ遊び

201511_000051.jpg 201511_000052.jpg
ワクワクメールに「投稿画像」なるコーナーがある。ここは主に女性ユーザーが自分のエロ写真を投稿して、男性に見てもらうことを楽しむ場だ。男の俺もここに投稿している。理由は投稿写真を閲覧されて、評価(「凄く良い」「良い」「次に期待」の三段階)されることで、サービスポイントがもらえるからだ。これは普通カネを出して購入する有料ポイントと同様の価値を持っており、メールなどをするときに使えるものだ。俺みたいなおっさんの写真を見てくれ、さらに評価してくれるヤツなんていないと思うことだろう。そもそも彼女がいるわけでもないし、オリジナルエロ写真なんてものは持っていない。だから、エロ写真をネットで拾ってきて、それっぽいタイトルをつけて投稿している。たとえばこんな感じで。
〈ワクワクで会った25歳ナースのおっぱい〉
〈このサイトで会った女の子に股間写真撮らせてもらいました〉
 こんな風に期待を煽るタイトルならば閲覧されやすい。
 一枚投稿することで、およそ5~10ポイントが入ってくる。写真投稿は1日10枚までなので、およそ7~80ポイントは入ってくる。普通にポイントを買おうと思ったら千円で100ポイントなのだから、この手法、結構オイシイ。出会い系で知り合った女と遊んでると「プリクラ撮ろうよ」なんてことを言われる。めんどくさいけどセックスのためと思って嫌々付き合ってあげるんですけどね。
 あるとき、やっぱり出会い系で会った20才の子もプリクラを誘ってきました。それで普通に撮影ブースに入るのかと思ったら、なぜか取り出し口(撮影後にプリクラが出てくるポケットみたいなの)に手を突っ込んだんです。
「…なにしてんの」
「知らない? ここの奥のボタン押すとテストモードみたいになって、タダで撮影できちゃう」マジ? 彼女によればその穴の右側から手を
突っ込むと奥にボタンがあり、それを押すそうだ。女子の間では有名な方法らしく、カネのない女子高生なんかはよくやってるんだとか。
 そこからわずか数秒。ボタンを押せたのか、ブースの中ではすでにフレームを選択する画面になっていた。で、撮影して、これまた普通に完成したプリクラが手に入った。
 これができる機種ってのはいちおう限られてるみたいだが、『美写シリーズ』『らくパラ』などの有名どころでは可能だそうだ。ま、男のオレはそんなことすることないだろうけども。

性感マッサージに持ち込み合法的にセックスする方法

SnapCrab_NoName_2018-2-26_17-21-50_No-00.png
整体師が女性客にワイセツ行為を働いたとして逮捕される事件が頻発している。そのほとんどは治療と称して尻やアソコを執拗に触りまくった挙げ句、警察に駆け込まれるパターンだ。近ごろ、整体治療院が舞台のエロDVDが一部で人気を博しているが、もしああいった作品に触発されての行動だとしたら相当な大バカ者だろう。同じ整体師として情けない限りである。
職業倫理を振りかざそうというのではない。逮捕された連中のやり方があまりにヘタっぴと言いたいのだ。客にエロいことをしたいなら、治療だ何だと変にごまかさなくてもいいのに…。俺の手法は、整体を受けに来た客に、施術の途中で「性感マッサージコース」を勧めるというものだ。
もちろんそれには相手が落ちやすいタイプかどうかを見極める必要がある。判断材料となるのは以下のアクションだ。
うつ伏せになった客の足をふくらはぎから太ももに向かって揉んでいき、尻との境目まで来たとき、偶然を装ってアソコの辺りを服の上から親指でこする(客はひざ丈のガウンと短パンに着替えてい
る)。あくまで自然に、スーッと軽くなぞるように。それを何度か慎重にくり返してからこう尋ねる。「お尻の方はマッサージしますか?」ここで「はい」と答えれば見込みあり。入念に尻肉をもみほぐし、意識をエロに向かわせる。逆に「結構です」と断る客はエロ方向へ向かう可能性ゼロなので、すっぱりとあきらめるのが鉄則だ。
第一段階を突破したら、お次の標的は胸である。ろっ骨やわき腹のあたりを指圧しながら、またも偶然を装い指先で乳首に触れる。不快な反応がなければ少しずつタッチの頻度を増していき、頃合いを見計らって確認だ。
「胸の方はどうされます?」
イエスなら何食わぬ顔でガウンの上からモミモミして、とどめに性的興奮をうながすツボを刺激する。位置的には卵巣よりやや上のあたり。そこに指の腹でグイグイ圧をかけてやると、大抵の女は胸モミとの相乗効果でトロンとなる。本題を切り出すのは、このタイミングをおいて他にない。
「お客様、実は当店、性感マッサージもやってるのですがいかが致しましょうか?」驚くなかれ。この段階で「お願いします」と答える率はほぼ100%と言ってよい。いや、正確には拒否する客も2割程度いるが、そういう連中でも、後日、店にやってきて性感を希望するケースが大半なのだ。最初はどうにか理性が働いても、いったん火のついた欲望は簡単に消えないものなのだろう。ウチの治療院にやってくる客の男女比は2対8で、女性の年齢層は10代から70代と幅広い。そのうち性感マッサージの常連は全体の3割で、数にすると15人程度か。半数以上は30代〜40代の主婦が占めている。ご想像のとおり、ダンナとセックスレスの連中が有り余る性欲を満たしに来ているというワケだ。ちなみに性感の料金は30分4千円。当然、整体料金(60分6千円)とは別の請求となる。性感の内容に関しては、これといって特別なテクニックは使ってない。皆さんが普段やってるのと同じ、指や舌を使ったごくフツーの愛撫がメインである。
ただし、客の感じ方はハンパじゃない。置かれた環境が非日常的だからだろう。5回、10回と連続でイきまくったり、クジラのような潮を噴き上げて施術台をぐしょぐしょにしたり。治療院は完全予約制で他の客の目を気にする必要がないこともあり、とにかく皆さん、思う存分はっちゃけてくれるのだ。毎度こんな調子なので、一通り性感マッサージが終われば、こちらから催促せずとも自然にセックスは始まる。まさに趣味と実益を兼ねた夢のような仕事といえよう。中でもここ最近、もっとも興奮したのは35才の主婦だろうか。ロングの黒髪がよく似合う清楚な雰囲気の持ち主で、女優の小西真奈美によく似た公家系美人である。ウチの治療院の常連客である友人から噂を聞いたという彼女は、はじめて俺と対面するなり、おずおずと話だした。
「あの、ちょっと恥ずかしいんですけど、実は私、不感症みたくて…」
「はあ」
「それをチラッと友だちに相談したら、ここがいいよって勧めてくれたんですけど…」
要するに、いまだ味わったことのないアクメの味を教わりたいというのである。正直、プレッシャーだったが、いざコトに及ぶとそんな心配は無用だった。彼女、感じまくりなのである。アソコを舐めても、指を突っ込んでも、チンコをぶち込んでも。
「ああーっ、やだスゴイ。ああん、どうしよう!」
俺があらゆる性感系のツボを駆使したというのもさることながら、自らの意思で性感マッサージを受けに来たというシチュエーションそのものに興奮したのだろう。なにせダンナ以外の男とセックスしたのはこれが初めてだというのだから。
「ダメダメ、怖いよ。頭が真っ白になっちゃうよぉぉ〜」
こういう貴重な経験をするたびにつくづく思う。ワイセツで捕まるような整体師はアホです。

ハプニングバーでいろんな女と乱交したいならば

201507048.jpg201507049.jpg 201507050.jpg 201507051.jpg 201507052.jpg 201507053.jpgハプニングバーはセックス好きの集まりなのだから、初心者は思いがちだ。行けば簡単に女とヤレると。確かに正論だ。ただしそれは、人並み以上のコミュニケーション能力と積極性があればの話である。では、恥ずかしがり屋の口ベタ男はどう振る舞えばハプバーを満喫できるのか?

出会い系にアイドル顔の可愛い子がいたから会ってみたぞ

201507120.jpg 201507121.jpg
出会い系女がニセ写メを使う場合は、プロフに顔写真を1枚だけ載せてくるのがこの世界での常識です。ネットで集めるにしても、それっぽい構図はひとりにつき1枚しか見つからないのでしょう。そこでこの女です。かわいい写真が2枚。しかもいかにも出会い系用に撮ったっぽい。ということは、ひょっとして本人? こんな子がホテルに行きたいって?期待を胸に2万でアポり、いざ現場で電話を。「着いたよーどこ?」
「花壇に座ってます」
「んーっと、どこかな…」
スマホを耳にあてながら植え込みを順次みていきますが、あのアイドル顔の子は見当たりません。と、すぐそばから声が聞こえました。
「サイトの人ですよね? こっちこっち」
 宜保愛子みたいな顔の三十路の女が手を振っています。うすうす予期はしていたものの、なんたるオチでしょう。
 いったい彼女はどうやって2枚のかわいい写真を探してきたのか。その謎は解明できませんでしたが、とりあえず男性は、写メ2枚程度で信用してはならないことを肝に銘じておきましょう。
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます