2018年04月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年04月

  • 2018/04/29出会い攻略

    編集部に電話が入った。「もしもし、あの、『タダトーク』ってアプリがありまして、それがめっちゃ喰えるんですー」 おや、このイントネーションは東北の人だろうか。タダトークって出会い系アプリだったよな。「へえ。どうしてそんなに会えるんですか?」「んー。理由はたいしてないんですけどねえ。普通に会えるっていうか。友達とかも、めっちゃヤレてますしー。すんごいオススメですよー」 山形県にお住まいの彼、その気にな...

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  • 2018/04/29援助交際・パパ活

    4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 募集文を載せて数分、さっそく反応があった。〝はじめまして!掲示板見ま...

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  • 2018/04/29SEXテクニック

    ハメ撮り流出をビビるなら、顔の一部を隠せばいいじゃないか濡れないカサカサ女には、このクスリを飲ませましょうユルすぎてイケそうになければもうこの体位しかない「電気消してよ」 恥ずかしがり屋ちゃんの裸体をバッチリ拝むには?フェラ嫌いの女はどう言えば舐めてくれるのか尺八のコツがわかってなければ、指で教えてやればいい足指ナメはこの体勢、この部分がいちばん効く神経が集中するあの部分、誰も愛撫してこなかったで...

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  • 2018/04/28突撃リポート

    短い回転寿司タイムが終わりフリートークに突入だ。アクティブ系ショートカットの31才、マキさん以外3Pトークを続けるのは難しそうだ。フリートークが始まり、すぐに彼女のもとへと向かった。「どうも! さっきの3Pしたい鈴木ですけど覚えてます?」「覚えてないわけないじゃない!あはは! みんなどんな反応だった?」「それが、もうみんな3Pはやりすぎて興味ありませんみたいな顔されちゃいましたよ!」「いやいや、それ絶...

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  • 2018/04/26出会い攻略

             弊社で働く、ある青年を紹介しよう。入社6年目、営業部の谷中クンだ。ルックスは悪くない。良くもない。色白でひ弱な、ひと山いくらで売られていそうな平々凡々な男だ。この男、27才という若さながら、去年まではいわゆる非モテで、ライン交換が目的の街コンに出かけても、そのライン交換すらままならない人間だった。ところが今年に入り、こいつの言動がおかしくなった。...

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  • 2018/04/26素人エロ画像

                 いまどきの改札はカーで通るものですが、ときどきキップ派も現れるようで。画面に集中するから横からガン見されても気づかないようで。巨乳ちゃんがやってくるのを気長に待ちましょう。ジーンズをはいてるときは小さく見えたお尻も、脱いでみると結構大きいもんです。邪魔がなくなってゆったりした表情を浮かべる尻、いいもんですね。ぶっこみたい...

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  • 2018/04/25裏風俗・風俗体験談

     時間帯でいえば、深夜0時ぐらいがピークだろうか。点々と、7、8人の女がイスに座って客を待っている。漫画のように若い子もいるのだが、曜日を選ばないと厳しい。平日は40代以上の熟女がメインで、金土はちょこちょこ若いのがいるといった感じだ。手コキ5千円、フェラ5千円などの軽いプレイを近くの駐車場の影でやるなんてこともある(やってる女は少ないけど)。...

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  • 2018/04/25素人の本物ヌード

     今回のお相手は22才の新米保母さんだ。おっとりいい具合だ。チビッ子ウケの良さそうな、清楚な黒髪もこれは当たりと言ってもいいじゃないでしょうか?フェラもなかなかだが、手コキのテクが素晴らしい!感度もバツグンのようだ。いざ挿入するや、いい声だして鳴くんだこれが条件はゴム付本番でホ別2万。挿入後わずか5分で絶頂を迎える彼女。その様子があまりにエロいもんだからこちらもあえなく射精しちまった。もったいな...

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入れ食いと噂のタダトーク地方の田舎の女が狙い目|出会い系アプリ体験談

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編集部に電話が入った。
「もしもし、あの、『タダトーク』ってアプリがありまして、それがめっちゃ喰えるんですー」
 おや、このイントネーションは東北の人だろうか。タダトークって出会い系アプリだったよな。
「へえ。どうしてそんなに会えるんですか?」
「んー。理由はたいしてないんですけどねえ。普通に会えるっていうか。友達とかも、めっちゃヤレてますしー。すんごいオススメですよー」
 山形県にお住まいの彼、その気になれば1日1人のペースでヤリまくれると言う。この手の電話はときどきある。だけど本当にヤレてるのかどうか疑わしいことが多い。しかも理由はたいしてないだなんて言われちゃうとなぁ。
「じゃあ今日から毎日1人と会ってみてくださいよ」
「毎日1人ですか?」
「めっちゃ喰えるならイケるんじゃないですか?」
 やってみますと答えて彼は電話を切った。まあムリだろうなと思っていたのだが…。
 1週間後、写真とともにすさまじいテンションの詳細が送られてきた。ちょっと驚きだ。
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仕事終りの夜6時にタダトークを開いて、目についた子に例のファーストメールを送ります。
 およそ2時間後に会えたのは『絡みトモダチ募集』と書いてた19才の子でした。サクっとライン交換をして会話を続けたところ、彼女はトンカツ屋でバイトしてる最中で、その休憩時間にタダトークで募集をかけたのだとか。
〈じゃあ終わったらメシ行こー! トンカツ以外でww〉
〈いいよん☆でも彼氏いるからあんま遅くなれないけどぉ〉
 これ、彼氏うんぬん言ってますけどタダトークをやってる時点でそんなのあってないようなもんですよ。形式的な一言ですから。実際、バイト終わりの彼女を迎えに行って、昨夜と同じように大げさリアクションしてみたら、まんざらでもない雰囲気でしたし。
「なになに、そんなにキレイだっけなら彼氏何人ぐらいいんの?10人はくだらないでしょー」
「いねえってー。一人だけ」
「うわー出た。ウソつくなって」
「何ば言うのよ。アハハ」
 元SDNの大堀めぐみ似で、そこまで美人ってほどではないけどスタイルはいい感じです。メシなんて置いといて「食欲失せた、ムラムラしてきた」みたいな感じで言い寄ってたんですが、彼女から意外な一言が出たのでそれに乗っかることにしました。
「私ラブホって行ったことないんだよねえ」
 言ってみればここで決着がついた感じですね。こういう子ってタダトーク以外の出会い系にもけっこういるんですけど、それを口にした時点で「連れてって」と言ってるようなもんですから。都会では女がこういうサインを出してくることってあんまりないかもしれないですね。やっぱり田舎ってやることないからセックスのことばっかり考えてるんですよ。迷信みたいに言われてることですけど、実際そうですから。で、「マジかあ、これ行くしかないわー」とかなんとか言って、昨夜と同じラブホに行きました。入口では案の定、「こんなキレイなんだねえ」って喜んでましたよ。ベッドに座ってチュー攻撃をしてイチャイチャしてから、先にシャワーを浴びさせて。で、裸にバスタオルで出てきたもんだからテンションあがってそのまま襲いかかりました。彼女もフェラが上手でしたね。だけどもっと良かったのは、挿入中の腰使いです。バックがもう絶品で。
「ああん、あん、自分で動いちゃうっでばあ」
「ほらもっと振ってみ、激しく!」
「ヤバイ、イク、イク、イク」
 丸くてムニムニした尻に発射して、ちょっと和んでから家に送ってバイバイです。
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次の晩も仕事終わりに女を探しました。会うことになったのは、
〈今日ヒマー 山形で遊べる人いる?〉
 って書いてた22 才の子です。とんとん拍子でメシ行きが決まって、クルマで迎えに。ラブホ直行の予定だったんですけど……。
「だめだ、ガマンできないからラブホさ行くべー」
「ムリムリ。こないだ無理矢理、年上の人にヤラれて傷ついてんだよね。そういう気分じゃないし」
 けっこう強い口調です。直行は難しいなぁってことで約束どおりメシに行くことにしました。まあちょっとでも時間が経てばヤレるだろうなーと思って。ココスっていうファミレスに入っておしゃべりです。
「彼氏とかいるの?」
「いないよー。別れたばっかー」
「そうなんだあ? じゃあエッチしたくてたまんねぇんじゃねえの?」
「うーん。したら本気になっちゃうがらなぁ。いいの?」
「え?」
「してもいいんだけど、本気になっていいのって」
 元モー娘の吉澤に似たそこそこの美人ちゃんなんですけど、やっぱこうなるとヤろうとは思えないですよね。なんか依存されそうで怖いなあって思っちゃって。こういう女が得意な人もいるでしょうね。でもオレの場合、面倒な子に時間かけるよりも、どうせタダトークには他の女の子がいるんだからそっち行こうってなっちゃいます。家まで送ってノーセックスでオシマイです。
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今日は仕事が休みなので昼間からタダトークしまくりです。でもやっぱ人が多い(ログインしてる女が多い)のは夜なんで、結局話がまとまりそうな子が見つかったのは夜7時でした。この子は『ヒマだしカラオケでも行きたいなー』っていうシンプルな文面でしたね。やっぱ男からめっちゃメール来たらしいんですよ。でもその大半が、「ラブホでエッチしながらカラオケしよう」とかそんなのばっかりで、うんざりしてたらしいです。
そこにオレが「ブサイクだけど〜」っていういつものメールを送って、エロいこと言わずにカラオケに連れてくって言うもんだから「会ってもいいかな」って思ったんですって。カラオケで手マンしたとこまでは良かったんですけど、生理だったんですよね。オレはいいんですけど彼女が引いちゃって。結局2時間カラオケして帰しました。車で一人になって、すぐさまタダトークの女に片っぱしからメールです。返事をよこした中で速攻会えそうなのが『寝れないからドライブ行きたい』っていう
24才でした。時刻は夜10時。これから会ってドライブするなんて、それはもうどうにでもしてくれってことですよね。こっちは車文化なんで終電がどうこう言われることもないですし。僕の好きにできちゃう格好のターゲットですよ。彼女の家の近くまで迎えに行って到着電話をしたら、すぐに車がノックされました。パフュームののっちに似てるショートカットちゃんです。
「やっほー」
「おお、やっほー。元気だなあ」
「寝れなくてえ。ねえねえ、ドコ行くドコ行く?」
「じゃあぐるっと走ってラブホ行っちゃうべー」
「早っ!展開はやっ!」
 アホみたいでしょ。わずか30秒ほどでラブホ行きが決定しちゃうんですから。
『相手の反応を見てから徐々にエロトークに持っていこう』
『即セックスするのは抵抗あるだろうから、もっと仲良くなってから誘ったほうがいいかな』
 こういう駆け引きっていらないんですよ。地方の出会い系なんてそんなもんなんです。結局ドライブなんてロクにしませんでしたもん。10 分ぐらい走って(要するにラブホに向かう道中)から車を降りて、もう部屋を選んでましたから。ベッドに座っていちおう素性を探ってみました。
「仕事なにしてんの?」
「歯科技工士って知ってだが?」
「なんだべそれ?」
「入れ歯とか差し歯とかを作るみたいな感じだずねー」
「なんかスゴそう!頭良いんだ?」
「んなことねえけどさあ」
 良く知らないけど急にインテリに見えてきて、それで妙に興奮したというか。シャワーも浴びずにナマで入れさせてもらって。すごいのは一発終わった後でした。
「なあなあ。もう一回、もう一回」
「してーのかあ?」
「うんうん」
 そのまましなだれたチンポを舐めてくるんです。そんで、今度は騎乗位でずっぽし。ここまで5日間で会ったのは5人で、内ヤレたのは3人。もうちょっとヤレると思ってたんですけどね。
 6日目は正直言ってサボりました。いや、仕事帰りにタダトークを開いてメールを送ったりはしたんですけどね。初日に会った子とか昨日会った歯科技工士とか、ヤッた子ばっかりがログインしてたんです。田舎の出会い系でツライのはこういうところですかね。やっぱりログインしてる女が常連ばっかりっていうか。もちろん新規もいるはいるんですけど、当然都会よりは少ないです。この日はそのへんでめんどくさくなっちゃって、最終日に二人会えればいいかって思っちゃったんですよね。
 そして7日目。日曜ですけどオレは仕事なので、やっぱり夜の6時ごろから相手を探し始めました。注目したのはこの子です。
〈軽くゴハンとか行きたいです〉
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プロフを見れば20才のフリーターで、すごい言葉遣いが丁寧なんですよ。
『あんまりこういうのをやったことないですが、色んな人とやり取りをして知識を深めていきたいと思っています』
 なんかイイでしょ。メールしたら10分ほどしてから返信がきました。
〈私なんかでイイんですか? というかブサイクっていう雰囲気ではないですよ笑〉
〈ブサイクですよー。シクシク…だから是非メシ行ってくれませぬか? すぐ迎えに行けますよ…〉
〈電話して声聞いてからでも、大丈夫ですか?〉
この電話ってのもけっこう大事なポイントです。たぶん直接声を聞くことで安心するんじゃないですかね。こうやって会う前に電話を求めてくる子は多いですよ。ライン交換して、ライン通話します。
「どうもブサイクだずー」
「あはは、面白いですよねえ」
「そんなことないですってえ。何食べたいですか?」
「なんか中華とかですかねー」
30分後に迎えに行くと言ってクルマを走らせました。通話時間はわずか2分ほどでしたかね。車に乗ってきたのは、ちょっとムチムチっていうかぽっちゃりした丸顔の子でした。顔面偏差値は52ぐらいでしょうか。この日は普通に腹が減ってたので、チェーンのラーメン屋に入ってメシを食いました。でもやっぱこれって、裏モノの人がよくやる、「セックスに繋げるためのメシ」じゃないんですよね。感覚的にはもうセックスするのはあたりまえだから腹ごしらえしてる感じなんです。たとえば酒飲ませてどうにかセックスに持ち込むなんてことも良く載ってますけど、そんなのまずしません。カネもかかるし、なにしろコッチは車文化なんで、そういうのって違うんですよ。出会い系ってもっとシンプルなんです。
 メシが終わって車に乗ったところで、何も言わずにホテルに向かいました。女からしても「どうしても生理的に受け付けない男だな」って思ったらメシ行く前に帰ってますから。あくまで自然にホテルに行くんです。服を脱がせたら思ったよりも腹が出ててちょっとテンション下がりました。
「お腹見ないでよお。恥ずかしいし」
「ムニムニしていい? ほれほれ」
「キャハハ、くすぐったいってば」
まあ機嫌損ねられるのもアレなんでこんな感じでやっときました。それでもバックで突いたらアソコの締まりがなかなか良くて、ついつい即発射しちゃって。
「ゴメンもう出てしまったよ」
「ううん。気持ちよかった」
なんかまだ帰りたくなさそうだったんで一緒にお風呂入って、2発目のセックスをして、話が合う子だったんでまた会う約束をして帰りました。残念ながらこの日はこれで終了でしたけどね。
驚いた。セックスするために労した策といえばファーストメール程度のもんで、あとはあたりまえのようにホテルに連れ込めてしまう。地方の出会い系にはこんな現実があるだなんて、いまだに信じられない。彼が1週間で会った女性は6名。セックスできたのが4名だ。舐めててすみませんでした。地方に引っ越したいです。

モデル級の良い女に割り切りの値切り交渉は通用するか!?|援助交際体験談

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4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。
単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。
「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」
むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 
募集文を載せて数分、さっそく反応があった。
〝はじめまして!掲示板見ました。ぜひお会いしたいです!外見は好き嫌いあると思いますけど、がっかりする感じじゃないと思います〞
ぜひお会いしたいです!ってか。この意気込み、4万の魅力ってのは大したもんですなあ。
彼女は千奈美(仮名)といって、現役の美大生だという。にもかかわらず年齢が25なのは、ダブりまくったんだろうか。何通かメールをやり取りした後、新宿へ移動することになった。理由はよくわからんが、渋谷でのアポはどうしてもNGなんだそうな。約束の歌舞伎町ドンキ前に足を運ぶと、事前に聞いていたデニムワンピ姿の小柄な女がすでに立っていた。お、いいんじゃない?
色白でアヒル口の顔がなかなかキュートだ。80点ラインは超えたんじゃないでしょうか。
彼女がひどく緊張した様子で会釈する。
「わざわざ来てもらってすいません。私で大丈夫ですか?」
もちろん「大丈夫です!」と即答したいところだが、その前に値引き交渉をしなければ。
てなわけで、まずは近場の喫茶店へ。ドリンクを飲みながら軽く世間話を交わす。「メールで美大生って言ってたけど、25なんだよね?ずいぶん長いこと在籍してるんだね」
「あ、それ大学じゃなくて専門学校です。1回就職したんだけど、学芸員の資格を取りたかったから辞めちゃって」
「へえ。じゃ収入は?バイトとかしてないの?」
「週5で居酒屋で働いてますけど、かなり苦しいですね。だから、ちょっと出会い系でもしてみようかなって…」
「今まで何人と会ったの?」
「2人です」
しかし千奈美の説明によれば、メシを奢ってもらったついでにほんのちょっと小遣いをもらっただけで、エロいことは一切やってないという。てことは、今日が初めてのワリキリ?
マジか!
「だからホントはどうしようか迷ってたんですけど、4万円ももらえるならいいかなって」
ふうん、そうか〜。でもゴメンね。オジサン、4万もあげられないんよね。だって今から値切っちゃうからね。
ひとつ深呼吸をして切り出した。
「あの、その4万なんだけど、実は千奈美ちゃんが俺の想像していたなんかタイプと違うっていうか。もうちょっとハーフ的な感じのコが良かったんだけど」
「…あ、すいません」 
一気に曇った彼女の顔を見ながら続ける。
「だから、1万ほど安くしてもらえないかな」
「3万ってことですか?私、4万のつもりで来たから、そこまで下げるのは厳しいです…」
「でも、ここで千奈美ちゃんが断れば一銭にもならないよ。交渉決裂だから。せっかく来てくれたんだし、お金持って帰ってよ。お互いその方が得なんだし」
「………」
半ベソをかきながらも立ち去ろうとしないのは、やはり3万に未練があるからだろう。
ややあって彼女が顔を上げた。
「わかりました」
こっちも涙が出そうだ。こんな可愛らしいコを3で抱けるなんて!
ワリキリ目的のふざけた女に世間をわからせる
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ワリキリ目的でつながったのは29才のミユキさんだ。ワリキリ額はホテル代別で1万から1万5千円の間で考えているという。体型などの簡単な自己紹介をきいたあと、軽く容姿について聞いてみた。
「顔はね〜優香に似てるかな」
 あ〜あ、言わなきゃいいのに。優香がテレクラにいるわけないじゃないの。
「そしたら、値段はお会いしたときに考えるカンジでもいいですかね」
「いいですよ〜とりあえず会おっか」待ち合わせ場所のコンビニ前にいたのは、ネアンデルタール人だった。服は…ヨーカ堂の部屋着売り場で売ってそうなテロテロしたキャミソールだ。髪はプリンだし、顔はテカテカ。おまけに両腕には無数のリストカットが手首から肩までびっしりだ。こっちが1万もらえたとしてもセックスしたくないよ。
●えっと…人通り多いしホテルの方にとりあえず行きましょうか。
○うん、いいよ〜。
●そういえば、ご結婚はされてるんでしたっけ。
○してないよ〜お兄さん、してそうだよね〜!
●いえ、してないです。
○じゃあ彼女は?
●いないですね。
○モテそうなのにね〜!
●いえいえ。ちなみに、今日はテレクラで他の男性にお会いできましたか?
○全然ダメ。1人会ったけど結局ダメだったわ〜。
●あの〜、ワリキリの値段なんですけど…。
○なに、下げてほしいの?(不安げな表情を
浮かべる)
●そうですね〜1万から1万5千円っていうのはちょっと…。
○…。(ジッとこちらを見つめる)
●ミユキさん、なんでこの値段なんですか?
○…そりゃ、払ってくれるから。
●これまで「高い!」って言われたりしませんでした?
○う〜ん、一回すっごいデブの人に怒鳴られたことあるね。「オマエの場合は1万でも高い!」って。
●で、そのときは結局いくらに?
○せめて半分ホテル代払えとか言われてさ、それ払ったから8千円くらいだったかな?
●へぇ〜。じゃあ8千円でワリキリしたってことですよね。
○まぁしょうがないよね。え、全然お金ないの?
●う〜ん…そういうわけじゃなくて、ちょっと思ったんですけど。
○はい。
●優香に似てるって言ってましたよね?
○うん。
●それ、ホントに言ってるんですかね。
○ううん、言われたことあるよ、ホントに。
●正直に言いますけど、それは絶対違いますよ。ていうかヒドいと思いますよ。
○なんでよ。
●優香に似てないっていう以前に、お姉さんは女性として見た目が酷いじゃないですか。それはわかりますよね?
○…。(こちらをジッと見ている)
●お姉さんに1万円なんか払えないって言ってたその男の人の話、もっともですよ。てい
うか、その8千円も高いと思いますよ。そんな価値ありませんって。
○…。
●その腕の傷とか酷いじゃないですか。それに優香はそんなに鼻のアナ大きくないですよ。なんで1万円って平気で言えるのかわかんないんですよボクは。
○…うん。
●言い方悪いですけど、お姉さんって、普通の風俗だったら、絶対出てこない人ですよ。だって身体に傷があって、髪の色もムラだらけで、顔もゴツゴツな人なんてそういう仕事できないですからね。なのに、風俗と同じようなお金でエッチするってヘンなんですよ。
○…いくらなら出せるの?(不安げな表情)
●うーん、だからそもそも値段がつくかっていうレベルの話なんですよね。言ってることわかります?
○…ううん。
●じゃあ聞きたいんですけど、「私とエッチするのに、1万円なんかもらっちゃっていいのかな」って思ったことありません? ブスなのにごめんなさい、みたいな気持ちになったことありません?
○…そっか。うん、たしかに高いよね…。
●ちょっと暴利もいいとこじゃないですかね? お姉さん、普通の女の人じゃないじゃないですか。普通はもっと化粧して髪もそんな適当じゃないですよ。
○うん、たしかに高すぎたかもね…。(地面を見始める)
●そうそう、そうなんですよ。
○うん…もらいすぎてたかもね。じゃあ、いくらならいい?
●いえ、だからホントに値段つかないんですよ正直。
○あぁ、そうなんだ。じゃあ、やらないのね。
 最終的には口数が少なくなり、反省の表情すら浮かべているようだった。これをきっかけに現実と向き合えるようになったに違いない。やっぱり、言ってみるもんだな。
援助交際女は適正価格に引き下げましょう
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電話でつながったのは31才の独身女性だ。ワリキリの値段はホテル代別で1万5千円。どいつもこいつも思考停止的に横並びにしやがって。こちらが電話での即決はできないことを伝えると「じゃあすぐ近くにいるし、会いましょう」とのことだ。テレクラ店舗から待ち合わせ場所までご丁寧に道案内するあたり、かなりのエンコー慣れした女とみてよいだろう。待ち合わせに指定された駅の階段前には、濃いアイシャドウにファンデーションと、悪趣味な化粧をした鈴木その子が立っていた。ピンクのミニスカートは街行く人のなかでも圧倒的に目立っている。
●あの、さっき電話で話したスズキです。
○あら〜おしゃれさん!
●あ、どうも。でもお姉さんもけっこう個性的なファッションされてますね。
○友達にそういう人が多いからかな? 私の友達、みんな個性的なのよ〜。
●はぁ。
○話してたときから思ってたけど、お兄さんお行儀いいわよね。
●そうですかね。
○第一印象でマナーとか悪い人ってすぐに断ることにしてるのよ。
●どういう方だと断るんですか?
○待ち合わせでガム噛んでたり、音楽聞いてたり。
●えっ、待ち合わせ中に音楽聞いてるのもダメなんですか?
○だって相手に失礼じゃない。私ね、育ちのいい家庭で育ったもんだから、そういうのホントに許せないのよ。
●あの、電話でお話ししたワリキリなんですけど。(スズキ、ホテル街で立ち止まる)
○うん、もうホテル近いし入っちゃおうか?
●いや、ちょっと待ってください…。
○なに、どうしたの〜?
●1万5千円でしたっけ?
○そうだよ。
●それはちょっと…。
○手持ちないの? じゃあ、全然お金下ろしてきてもいいよ〜。(ニコニコしてる)
●いや、そういうのじゃなくてですね、1万5千円はおかしいですよ。
○やめたいの?
●いえ、値段の設定がおかしすぎると思うんですよね。
○高いって? みんな払うよ?
●はぁ。
○2万円払う人もいるよ?
●いや、そうじゃなくてですね…。
○なに、冷やかし? でも違うよね、お兄さんは。
●ちょっと、1万5千円っていうのはお姉さんには高いかな…って。わかりますかね?
○でも〜さっき言ったのよりは値段は下がんないかな〜。
●う〜ん…。あの、一つ聞きたいんですけど、お姉さんの年齢でそのスカート履いてるのって、かなりおかしな人に見られるってわかりますかね?
○…なに言ってんの?
●わかんないんですか? だって、そういうのってせいぜいハタチくらいの若いコが履くもんじゃないですか。お姉さんって見た目も明らかにオバサンじゃないですか。
○ちょっとね、あなた…。
●はっきり言うとですね、こんなブサイクな人が1万5千円なんて強気でいることが許せないんですよ。500円ならわかりますけど。
○あははっ、そういう人もいるんだね〜。
●だって1万5千円って肉体労働2日分ですよ。
○それで?
●2日間必死で働いて稼いだお金が、お姉さんとのセックスで消えるなんてどう考えてもおかしいですよね。
○それは人それぞれだからね〜。で、どうすんの? 入るの? 入らないの?
●絶対に入らないですね。価格設定がオカシイので。そのヘンな化粧でよくそんな金額を言えるなあと思い…。
○うん、もういいや。他の人探すからね。
 言いたいことは山ほどあったのだが、途中で話を切られてしまった。悔しい。
こんな勘違い女たちがのさばっているのは、すべて言い値で払ってしまう男たちのせいだ。格付け委員長のオレもその一人なのだが。みなさん、今後は協力しあって適正価格に引き下げましょう!

効果てきめんの全身の愛撫方法|エッチテク

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ハメ撮り流出をビビるなら、顔の一部を隠せばいいじゃないか
濡れないカサカサ女には、このクスリを飲ませましょう
ユルすぎてイケそうになければもうこの体位しかない
「電気消してよ」 恥ずかしがり屋ちゃんの裸体をバッチリ拝むには?
フェラ嫌いの女はどう言えば舐めてくれるのか
尺八のコツがわかってなければ、指で教えてやればいい
足指ナメはこの体勢、この部分がいちばん効く
神経が集中するあの部分、誰も愛撫してこなかったでしょ?
ヘルス嬢に教えられた電マ+おしゃぶりテク
唾液たっぷりのニュルニュルフェラを味わいたければ
骨ばっている箇所はすべて甘噛みエリアだ
げっ、クサマン登場!何で洗えば臭みが消える?

3P提案でカップル成立→そのまま本当に3P|エッチ体験談

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短い回転寿司タイムが終わりフリートークに突入だ。アクティブ系ショートカットの31才、マキさん以外3Pトークを続けるのは難しそうだ。フリートークが始まり、すぐに彼女のもとへと向かった。
「どうも! さっきの3Pしたい鈴木ですけど覚えてます?」
「覚えてないわけないじゃない!あはは! みんなどんな反応だった?」
「それが、もうみんな3Pはやりすぎて興味ありませんみたいな顔されちゃいましたよ!」
「いやいや、それ絶対ウソですよね?」
「いや、ほんとですって! たぶんこの会場で3Pしたことないのボクとお姉さんだけですよ!仲間外れですよ!」
「なに言ってんの! あはは!」
 ポンっと彼女が肩を叩く。他の女性たちとはリアクションが段違いだ。そうだ。大事なことをまだ言ってなかった。
「あ、最初に言っておきたいんですけどいいですか」
「え、なになに?」
「3Pしたいって書きましたけど、誰でもいいってわけじゃないんですよ。まずボクがいます
よね? それとマキさんがいますよね? で、もう一人も実は決めてるんですよ、すでに」
「なにそれ!」
 ニコニコ笑っている。
「オレの一番仲いい親友で、お互い裸みたいな関係の奴がいて。もうそいつとじゃないとボクは3Pしないって決めてるんですよね」
「なに? もう話が進んでるわけ? 何いってんのハハハ!」
「とりあえず、このあと時間ってあります? 軽く話しません?さっきから自分のエッチの話ばっかりしちゃったんで、お姉さんの話、まだぜんぜん聞けてないし」
「うーん、今日はこのあと予定あるから明日でもいい?」
「もちろん!」
 こうして、オレとマキさんはカップルになったのだった。3P提案でカップルになった男など、パーティの歴史始まって以来だろう。翌日、夜8時前。友人の田口くんと落ち合い、マキさんとの待ち合わせ場所である居酒屋へと向かった。
 いきなりホテルに行って3Pもいいのだろうけど、やはり最初に紹介ぐらいはする必要があるだろう。2人でビールを飲みながら待っていると、8時ちょうどにマキさんが現れた。
「うわ! ほんとに友達連れてきたの!」
 まさか、昨日の提案が冗談とでも思ったのか?
「ほんとに2人は仲良いの?」
「うん、だって昨日パーティ行くこともコイツには伝えたもん。お互いなんでも知ってるんだよね」
「へぇ〜! ほんとに仲良いんだね! 私、女子校育ちだったから男の友情とかほんとわかんないんだよね」
「いいもんだよ。な?」
「うん、お互いの恥ずかしい話もいっぱい知ってるし」
 酒を頼み、打ち解けてきたところで徐々に本題に移ろうか。
「昨日3Pしたいって言ったじゃん?」
「言ってたけど、ほんとに今日3人で会うと思わなかったよ」
「それがさ、違うんだよ。こっちは大真面目なの!恥ずかしい話ってそういうことだよ。な?田口」
「うん。昨日の夜、マキちゃんのこと聞いて、オレも会いたいって思ってたんだよ」と田口。
「すでにオレはマキちゃんと3Pすること考えて興奮してるけどね!」
ここはオレがリードすべしと、彼女の右手を取り、股間へと持っていった。
「ほら! わかる? いまちょっとおっきくなってるの」
「ちょっと! なにすんの! エッチ〜!」
 すかさず田口もマキちゃんの顔を触る。そのままコロリと田口にもたれかかるマキちゃん。なんだよ、オレより田口のほうがお気に入りか?
「マキちゃん、こっちきてよ」
 オレと田口で彼女をサンドイッチする形で密着する。男2人に挟まれて嬉しそうだ。
「マキちゃん、なんかオレたち今日初めて会った気がしないね。ずっと昔から仲良しだった気がしない?」
「うん、そうかも…」
「マキちゃん、こっち見て」
「なに?」
 振り向いたところで唇を重ねる。
「な〜に〜! ちょっと〜!」
 喜ぶマキちゃんを今度は田口が呼ぶ。
「マキちゃん、今度はオレの方も向いて」
 今度は田口とキスをするマキちゃん。いやはや、これが婚活してた子だなんて。
「なんだかさ、今日は3人で修学旅行に来たみたいだね」
 そう言うと、嬉しそうにうなずくマキちゃん。
「うん、久々に飲んだ〜! 楽しい〜!」
 ここまでの流れはカンペキと言っていいだろう。しかしまだ冗談と思われているフシがある。3P提案でカップルになり、今日こうして3人で会っているのだから、もう自然とそうなるはずとは思うのだが、どうも彼女、楽しく飲めればそれでいいや的なノリのようなのだ。このままバカ騒ぎしていてはいけない。さっさと店を出よう。
「そろそろ出よっか」
「なに? 次どこ行くの?」
「え、ホテルだよ」
「まーじー!」
「マジマジ」
3人で手をつなぎながら店を出て、ホテル街へと向かう。彼女は「あはは!」と大声で笑いながらホテル前までついてきた。
「えー、マジマジ?」「うん、だって3Pしたいって伝えてたでしょ?」
「えー、本気で言ってんのー!」
 と言いながらも、体はフラフラとホテルへ吸い込まれていく。うん、やっぱりソノ気で来てたんだな。部屋に入るや、田口があっという間に上着を脱ぎ、パンツ一丁になった。
「待って待って待って! なに?早くない? 乾杯しようよ」
「乾杯はするよ。けどゆったりした格好になってから乾杯したほうがいいでしょ」
 よし、オレも脱ごっと。
「2人とも〜! 裸じゃん!」
 マキちゃんはソファに座って笑っている。
「マキちゃん、こっち来なよ。こっちでゆっくりしようよ?」
「待って! 2人とも裸なんだけど!」
「だってホテルだもん。ていうかこれだと仲間はずれだよ」
 彼女の手を取り、ベッドへと誘う。
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「みんなでとりあえずゴロンって寝ようか」
 マキちゃんを真ん中にして川の字になって横に。寝にくいのか、彼女は上着を脱ぎ、キャミソール一枚になった。
「昨日さ、パーティ会場で3Pしたいって言われたとき、どう思った?」
「うーん、変わった人だと思った!」
 髪を撫でながら、続ける。
「じゃあさ、実際にいま、こうやって2人に挟まれるのってドキドキする?」
「えー! それ聞いてどうすんの?」
「ちゃんと言わないともうキスしないよ?」
「うーん…だめ! やっぱ恥ずかしいって!」
「じゃあ、ヒソヒソ声でいいから言ってごらん」
 頭を撫でながら彼女の瞳をじっと見つめる。マキちゃんはこちらに近づきボソリと告げた。
「…めっちゃドキドキする」
 すぐに彼女の唇を奪う。積極的に舌を絡ませるマキちゃんの股間に右手を持っていきズボンを脱がせると、水色のパンティの中央にシミがついているのを確認できた。
「濡れてんじゃん! パンツ乾かさないとマズいね!」
 するりとパンツを脱がせ、次いでキャミソールとブラを外す。
「あ〜! もう恥ずかしいから照明は落としてよ!」
 キスをしながら右手の中指でクリトリスをやさしく撫でてやり、後ろから田口が彼女の両乳首を転がす。
「アアッ! …ンンッ!」
「気持ちいいの? 乳首? クリトリス? どっち?」
 意地悪な質問を投げてみるも、
「ンンッ!」と彼女は喘いだままだ。
「いっぱい、いじってほしい?」
「…」
 彼女が黙ってコクりと頷く。
「じゃあ、コイツともちゃんとキスして」
 田口がマキちゃんの頭を自分のほうに持っていき、唇を重ねる。レロレロと舌を絡ませるあいだ、俺は中指の動きを強めた。
「アアアアアンッ! それ…ヤバい…って!」
 頭を左右に揺らすほど悶えだした。もうこっちも我慢できないよ! 先にいただきます!
「マキちゃん、仰向けになって」
 ゆっくりとチンコを挿し込むと、暖かい感覚に包まれた。腰をゆっくりと動かす。
「ああっ! ダメ! ああああああ! やばいやばい! 待って!」
「マキちゃん、口とお腹どっちがいい?」
「アアアアア! おな…か!! アアンっ!」
10分ほどで腹の上にザーメンをぶちまけた。
「じゃあ、今度は田口のもちゃんと入れてあげて」
「…」
 どうした? 反応がないぞ。
「だめ…もうぐったりしてちょっとできない…」
あらら、田口くん残念。でも、もう十分だよね!
 婚活パーティに来ていた女性がその翌日に3Pを受け入れるというこの事実。おそらく彼女、パーティ直前までは、未来の旦那さんを見つけようと思っていたはずなのに。女ってわかんないですね。

酒好き女を褒めながらボディタッチするだけで誰でもヤリチンに|出会い体験談

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弊社で働く、ある青年を紹介しよう。入社6年目、営業部の谷中クンだ。ルックスは悪くない。良くもない。色白でひ弱な、ひと山いくらで売られていそうな平々凡々な男だ。この男、27才という若さながら、去年まではいわゆる非モテで、ライン交換が目的の街コンに出かけても、そのライン交換す
らままならない人間だった。ところが今年に入り、こいつの言動がおかしくなった。

「今年の目標は、毎月1人ペースで新規女とセックスすることでして」
「今月も目標達成しました」
「今週末、また新しい女と会う予定です」
「30才までこれを継続するつもりなんで、見ていてください」

ついに誇大妄想病にでも感染したのかとおもいきや、それがどうやらすべて事実らしいのである。オカシイ。そしてうらやましい。谷中の身に何があったのかこっそり行動を観察し、あれこれ探るうち、ヤツのデスクにあった手帳にこんなメモ書きが挟んであるのを見つけた。何だこりゃ? 女の口説き方のような気がするが…。これがヤツの虎の巻か。
「…ちょっ、仙頭さん、何見てんすか。返して下さいよ。大事なメモなんで」戻ってきた谷中がやけに狼狽している。問い詰めたところついに観念した。
「実は、知り合いのナンパ達人から教えてもらった女の口説き方なんすけど。①〜④の流れで動いたら、すごい成功率なんです」ほぉ。詳しく聞かせてもらおうじゃないか!谷中によると、①〜④は、出会いの場で使うと効果バツグンなのだという。
① 酒好き
「酒好きの女を狙うのは当たり前と言われればそうかもしれないけど、みんな徹底してないと思うんです。適当に女の子を居酒屋に連れて行って、実は相手が飲まない子で、結局ガードが固いままでした、みたいな。そういう失敗をしないように、最初にきっちり、酒好き女を選ぶんです」
② 目立つ
「男はね、選ぶんじゃなくて選ばれる側なんです。だから、他の男に埋もれないように、目立たなくちゃいけないんですね。そのためには見た目を特長的にするのが手っ取り早いと思うんで、ぼくは赤いシャツを着て出かけるんです。赤シャツの人って、すぐに覚えてもらえるんで」
③ 茶化しながら褒める
「これ、テレビ番組で芸人がアイドルをイジるときによくやるトークテクニックです。例えば『顔だけは可愛いなぁ』とカマすとします。相手は美人と言われてるんでそんなに悪い気はしないですよね。で、『顔だけって何ですかぁ』と突っ込めるからフレンドリーになるんです。突っこみを入れるってのはやっぱり気持ちいいじゃないですか。ただホメるだけってのは誰でもやってるでしょうけど、本当は相手をイジりながらホメなきゃダメなんです」
④ ボディタッチ
「最後はボディタッチです。女の子を一番うっとりさせるのは、やっぱり手を握ってやることです。でもいきなり握るのは芸がない。まずはイヤリングとか指輪とか、相手の身に付けているモノを『ちょっと見せて』と触って、反応を見てから手を握るのがいいです」去年まで素人童貞とすら目されていた男が、いつしかこんな立派な理論を身につけていたとは。この4ステップだけでヤリまくりになっていたとは。その谷中メモ、オレも参考にさせてもらうよ。今回はすこし変わったお見合いパーティに参加しよう。少人数の男女が、酒を飲みながら合コン形式で仲良くなるスタイルの催しだ。谷中メモの第一ステップ、酒好きかどうかを見極めるのに非常に都合がいい。普通の出会いパーティだと「付き合い程度に飲める」とか言ってる女も、いざ居酒屋では「今日はウーロン茶で」とか言い出すもんだからな。金曜日、夜。ガリガリ君のイラスト柄の赤いシャツを着て、さらに帽子も被り、会場へ向かった。谷中メモ第二ステップ『目立つ』のためだ。午後8時ジャスト。男女8人ずつのパーティが始まった。全員で大きなテーブルを囲んで話す形だ。年齢層は30代がメインだろうか。

「では始めます。飲みものはこちらの冷蔵庫にありますんで、ご自由にお取り下さい」
スタッフの説明が終わり、各自が冷蔵庫に向かった。ここは要チェックだ。酒を飲む女は誰かしら?
天海祐希似とオカメ顔の2人が缶ビールを持って着席した。他はジュースかお茶、おっと、もう一人サワーのコもいるな。8人もいて、酒飲むのは3人だけかよ!少ないな。まあいいや。今夜はこの3人のみが対象だ。さて、Tシャツだけでも十分目立ってはいるだろうが、トークでも差別化を図っておきたい。この場では、谷中メモ2番のみを意識してしゃべるとしよう。端っこのサワーちゃんの前に席を移動した。「どうも仙頭です」
「あ、どうも。というかセントウさんって本名ですか?」
「そうそう本名だよ。こんな格好してるし、もしかして芸名とか思われちゃった?」
「そういうわけじゃないけど」
「じゃあ、お風呂やさんかと思った?」
「たしかに、セントウって言ったらそうですよね。お風呂やさんなんですか?」
「ブッブー」
「はははっ」
ウケてるウケてる。けっこう目立てたんじゃないの?お次はオカメさんのそばへ向かう。オッサン2人と何やらゲームをやっているが、割り込みだ。
「仙頭です。よろしくです」
「これ、一緒にやります?」
テレビ番組「ごきげんよう」のサイコロみたいな、話題を決めるグッズだ。やりましょう。決まったお題は「最初のデートで行きたい場所」だ。オッサン2人が答える。
「映画ですかね」
「公園かな」
普通ですなあ。ここは目立つチャンスなのに。じゃあいくぞ。

「ぼくはヘリコプターで夜景を見たいですね」
うぉーと感嘆しながら目を見開くオカメさん。ほらほら、もうオレのこと覚えたでしょ。お次のお題は「このパーティにやってきた理由は?」だ。「出会いが少なくて」「いい人を探しに」相変わらずくだらないオッサンどもめ。また違いを見せておくか。
「一緒にキャッチボールでもできたらいいなって」
ウケてはいない。でも目立ってはいるだろう。これでオッケーだ。次々行こう。3人目は天海さんだ。おやおや、手酌でビールぐいぐいやっているぞ。めっちゃ豪快な方ですな。
「おねーさん、いい飲みっぷりですね。意外ともう酔ってたりするでしょ?」
「酔ってねーし」
…口が悪いなぁ。しかもかなり低い声だ。
「ビール好きなんですか?」
「というか、強い酒が好きなんで、サワーよりこっちのほうがいいと思っただけだし」
『だし』が口癖か。怖いんですけど。こっちがアホみたいなシャツ着てるんで、舐められてるのかな?ところが、しゃべってみると同い年だと判明した。
「奇遇じゃないですか。1978年でしょ?」
「そうだけど」
「サザンのデビュー年ですよ、1978年は」
「そうそう」
「池袋のサンシャイン60ができた年ですよ、1978年は」
「そうなんだ?」
「マルちゃん赤いきつねが生まれたのも1978年ですよ」
「はははっ。マジで?」
ここまで生まれ年を強調しておけば、完璧に顔を覚えられたはずだ。夜9時。パーティが終了した。酒好き女3人には存在をアピールできたはず。誰を飲みに誘っても応じてもらえる自信がある。
「みなさん、お疲れさまでした。では、女性の方から会場を出てください」
スタッフの案内で女どもが一斉に出ていく。どういうこと?
「男性の方は少しお待ちください。退出時間をずらしておりますので」
マジか? 先に帰られちゃうかもしれないじゃん。それはまずいって!ソワソワしながら待つこと5分、男の退出がオーケーになった瞬間、会場を走って飛びだした。女どもは駅に向かっている可能生が高い。追いかけろ。とはいえ駅前は人で溢れかえっている。どこだ? どこだ? どこだ?そのとき背後から聞き覚えのある低い声が。
「あっ、何やってんの?」
振り返ると、天海さんが立っていた。
「おおっ! よく見つけたね」
「見つけたというか、そんなシャツ着てれ
ば目立つし」
「はは、そうだね」
「同い年の人だよね?セントウさんだっけ」
うっわ〜。目立っておいて良かった〜。谷中メモ、すげー効果じゃんかよ。
「そそ、セントウです。とりあえず、どっかで軽く飲まない?」
「まあ、いいよ。酒好きだし」

なるほど酒好きを狙うってのは大事なんだねぇ。二つ返事でOKしてくれるなんて、そうそうないことだぞ。駅前をブラブラ歩き、適当に選んだ居酒屋へ。テーブルに置いたコンロで魚介類を焼いて食べられる店だ。向かい合って座ると、すでにけっこうな量の酒を飲んでいるだろうに、天海さんは率先してドリンクメニューを見始める。
「日本酒もよさそうだけど、最初はビールにしようかな」
酒好きというか、酒豪じゃん。さて谷中メモ、第三ステップは「茶化しながら褒める」だ。気が強そうな相手だけに、茶化すのはちょっと恐いんだけど。乾杯したところで、行動を開始した。
「そういうオッサンっぽい飲みっぷりって、美人がやるとかっこいいねぇ」
「オッサンっぽいって! まあ、そう言われることはよくあるけど」
「女友達からすごい頼られてそう。アネゴとか呼ばれて」
「呼ばれてねーし」
テンポのいい突っこみが返ってきた。こんな感じでいいのだろうか。
「ちなみに、元カレには何て呼ばれてたの?」
「そういうの聞く?」
「アネゴ?」
「ちげーし!」
「ごめんごめん。本当は何て呼ばれてたの?」「…普通にクミちゃんとか」
「かわいいじゃん。ぱっと見はクールなのに、クミちゃんって」
「へへへっ。かわいいでしょ」
おっ、何か女っぽいこと言い出したじゃん。
「じゃあ、ぼくもクミちゃんって呼ばせてよ」
「…ちょっと照れるし…」
あんなに突っ張っていたのに、かわいいところが出始めた。おもしろいもんだ。
さあ、第三ステップ、どんどんいくぜ!
「こんなイイ女なのに大酒飲みだからフラれたんでしょ」
「はははっ。うるさいし」
「その生意気な口調とか、ぼくは好きだけどな」
「生意気ってなによ!」
「あはは、顔がカワイイからアル中でも許せちゃうよ」
「アル中じゃないし! ってか、もう一杯飲もっかな」
このステップ、確かにいい感じで会話が弾むわ。なんか成功するときっていつもこんな感じだった気がするし。夜11時、さすがにアルコールが回ってきたのか、天海さんの頬が少し赤くなってきた。そろそろ第四ステップ『ボディタッチ』と参りたい。テーブルに向かいあって座っていてはアクションを起こしにくい。できればカウンターバーなんかに移動したいが…。
「クミちゃん、もう一杯だけ付き合ってくれないかな? 行きたい店があるんだけど」
「あ、いいよ」
さすがは酒好き、さくっと付き合ってくれるのがありがたいねぇ。居酒屋の会計を済ませ、近所のカウンター飲み屋へ入った。ひとまず恋バナの続きをしつつ、同じパターンで軽口をカマすこと30分。そこで胸元にすーっと手を伸ばしてみる。
「そのネックレス、ちょっと見せて?」
手の甲が鎖骨に当たった。
「というか、鎖骨きれいやね?」
スリスリスリ。
「はははっ。こそばゆいし」
ぜんぜん怒っていない。楽しそうですらある。続けていきましょう。

「何となく触りたくなっちゃって」
おもむろに、テーブルの下で手を握ってみた。
「…恥ずかしいし」
ん? この反応はドキドキしてくれてんじゃね?ここはもうグイグイ行こう。
「隣に座ってから気付いたんだけど、シャンプーのいい匂いだね」
「そう?」
「シャンプーというか、イイ女の匂いというか」
「はははっ。意味わからないし」
髪に顔を近付けると、彼女が恥ずかしそうに体をよじった。
「ちょっ、ここでぇ〜?」
ここでって何だよ? ここじゃなきゃよさそうじゃん!?約束どおり、一杯だけ飲んだところで店を出た。手をつないでホテル方面へブラブラ歩く。
「さすがにちょっと疲れた? まだ飲める感じ?」
「まぁ、飲もうと思えば」
いやいや、ほんとによく飲みますな。今回の人選、我ながら完璧でしょ。
「じゃあ、そのへんのコンビニで酒でも買って、どっかゴロゴロできるところで飲もうよ」
そのまま手を引っ張りコンビニへ。缶ビールを買い込んでホテルへ。なんと、この流れがすんなり、本当にすんなり進んでしまった。谷中メモ、恐るべし。とんでもない手法を学んでしまった。
この4ステップさえ踏めば、どんな女でもオトせるんじゃないか!
なんて、たった一度の成功で短絡的に喜ぶほどオレは馬鹿じゃない。その後、立ち飲みバーでのナンパや他のパーティでも試したところ、谷中メモにはまだ改善の余地があることがわかった。立ち飲みナンパの場合は、ステップ1と2には進めるが、3の段階で「失礼ね」的な顔をされることが多い。出会いが前提でないときの相手には、2と3の間に2・5のステップが必要なようだ。また、飲みの場でない出会いで、むりやり1をすっとばして2、3、4へと進むと、単なる調子ノリのセクハラ野郎扱いされることも判明した。この点を踏まえて、みなさんも谷中メモをポケットに忍ばせてお出かけください。

素人娘の水着からの美尻・おまんこポロリ|エロ画像

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いまどきの改札はカーで通るものですが、ときどきキップ派も現れるようで。画面に集中するから横からガン見されても気づかないようで。巨乳ちゃんがやってくるのを気長に待ちましょう。
ジーンズをはいてるときは小さく見えたお尻も、脱いでみると結構大きいもんです。邪魔がなくなってゆったりした表情を浮かべる尻、いいもんですね。ぶっこみたいですね。
出勤したばかりのフーゾク嬢にあたるとうれしいもんです。毎日他の男のモノをしゃぶっているとはいえ、少なくともその日に関しては「初めての男」になれるのですから。上着脱ぎたてで飛び出して
きた巨乳がうれしいのも同じ理屈です。(その日は)他の男がまだ見ていない新鮮なおっぱい、なんだか匂い立つようです。

広島流川の売春エリア|大人の夜遊び体験ルポ

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時間帯でいえば、深夜0時ぐらいがピークだろうか。点々と、7、8人の女がイスに座って客を待っている。漫画のように若い子もいるのだが、曜日を選ばないと厳しい。平日は40代以上の熟女がメインで、金土はちょこちょこ若いのがいるといった感じだ。手コキ5千円、フェラ5千円などの軽いプレイを近くの駐車場の影でやるなんてこともある(やってる女は少ないけど)。

清楚な黒髪新米保母さん騙しハメ撮りウォン様

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今回のお相手は22才の新米保母さんだ。おっとりいい具合だ。チビッ子ウケの良さそうな、清楚な黒髪もこれは当たりと言ってもいいじゃないでしょうか?
フェラもなかなかだが、手コキのテクが素晴らしい!
感度もバツグンのようだ。いざ挿入するや、いい声だして鳴くんだこれが
条件はゴム付本番でホ別2万。挿入後わずか5分で絶頂を迎える彼女。その様子があまりにエロいもんだからこちらもあえなく射精しちまった。もったいない!
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