2018年06月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2018年06月

  • 2018/06/30奴隷ちゃん調教

     〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしい...

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  • 2018/06/30出会い・モテ攻略

      写メを要求してこない女。その真意をどう理解すべきか。自分も見せたくないブス(9割)男の容姿に頓着しない大当たり美人(1割)比率はこんなとこか。ギャンブルのつもりで会いに行くべきである。ライブチャットの主婦オトし術有料のライブチャットといえば、相手はバイト嬢。いくら画面の向こうでオナニーを見せてくれようとも、いざ会うなんてのはどだいムリな話と考えられています。私はもう8年近く『おしゃべり...

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  • 2018/06/30裏情報

     アドラフィニルは錠剤の向精神薬である。大量に飲めばトリップできないこともないが、もっとてっとり早い方法がある。スニッフだ。錠剤のクスリは、胃から吸収されて、肝臓でろ過された後、全身に回り、脳にシグナルを送る。その効果が現れるまでは30分ちかくかかるものだ。ところが、スニッフだと鼻の粘膜から直接吸い込むため、消化器官を介さず、一気に脳へクスリの成分が到達。なんとわずか1分程度で効果が現れるのだ。...

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  • 2018/06/30出会い・モテ攻略

     都市部とは、出会い系アポのとき駅前で待ち合わせし、近くの居酒屋へ入るパターンが一般的な町のことだ。この流れ、ヤレずじまいで終わるパターンが避けられない。さんざん飲み食いして「そんなつもりじゃない」と断られればオゴり損もいいとこだ。悲しい結末にならないために、“即ヤリ”が可能かどうかは、会う前に把握しておきたい。手法はカンタンこう誘うだけだ。『車で迎えに行くね。ドライブでもしようよ』断言しよう。...

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  • 2018/06/29出会い・モテ攻略

     ブスと言われて怒り出すのは本物のブス。絶句するのもブス。美人は、ただ失笑するだけ。簡単な燻りだし法である。直メを教えてくれず、サイト内メールだけでやりとりをしたがる女がいる。ポイント制サイトならば、サクラ、あるいはメール数を稼いでキャッシュバックを狙っている女だと、つい考えがちである。間違ってはいないのだが、サイト内メールだけでトントン拍子に即アポにいたるケースでは、美当たりが多いことも知っ...

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  • 2018/06/29突撃リポート

       プレイ終了後にピンサロ嬢がくれる名刺には、たいていの場合、可愛らしい自筆文字でメッセージが書かれている。『今日は楽しかったです。また遊びに来てくださいね♡』ほうほう、楽しかったのか。ならば通っちゃおうかな。なんて素直に反応するのは童貞クンぐらいなもので、普通、我々はこう解釈する。どうせどの客にも同じように調子のイイこと書いてるんやろが。そいつを実証するため、今回は編集部4人の男が...

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  • 2018/06/29おすすめ突撃ドキュメント

          恋人を作るため、ここんとこ、女の習性ばかり考えているセントウです。感じたら乳首が立つとか、そんな下品なのじゃなく、もっと行動心理学みたいなやつです。で、一つわかりました。女はキャーキャー騒がれてる男にキャーキャーする、そんな生き物なんです。よく知らないけど、なんだか人気者みたいだから一緒に騒いでおこうか、みたいな。韓流スターとかに集まってる女なんてみんなそうです...

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  • 2018/06/29出会い・モテ攻略

     元カレや今カレの職種は、彼女らの美醜を探る大きなヒントとなる。ただの会社員なら判断材料にならないが、浮ついた仕事、例えばDJやダンサー、ミュージシャン、ヘアメイクアーティストあたりなら、当たりの可能性大だ。連中はモテる。ブサイクなど相手にしない。美人を何人もキープして遊びまくる。適当にセフレにしたり、飽きれば捨てたり。そんな彼らのおこぼれが出会い系にやってきたわけだ。特に「彼氏いる」と宣言する女....

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Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた

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〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉
ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。

写メを求めてこない女には大当たりが潜んでいる

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写メを要求してこない女。その真意をどう理解すべきか。自分も見せたくないブス(9割)男の容姿に頓着しない大当たり美人(1割)比率はこんなとこか。ギャンブルのつもりで会いに行くべきである。

ライブチャットの主婦オトし術

有料のライブチャットといえば、相手はバイト嬢。いくら画面の向こうでオナニーを見せてくれようとも、いざ会うなんてのはどだいムリな話と考えられています。私はもう8年近く『おしゃべりチャ
ット』というライブチャットをやっているアラフォー男ですが、これまで20人ほどのチャット嬢とデートに至っています。私がターゲットとするのは、平日の昼間に出没する、20代後半から40代前半。ダンナと子供を送り出してからバイトにいそしんでいるタイプです。もちろん地域は近場の神奈川県です。中から、エロを前面に打ち出している子を排除します。ライブチャットにはエロ見せではなく、ただ会話をするだけの子もたくさんいるのです(だから人気がなかったりするのですが)。
チャットするにあたって、自分の顔出しと声出しは必須です。そして話題は下ネタ厳禁。子どもネタを中心に話しましょう。「子ども、生意気な時期でしょ」とか、「男の子だといまどんなアニメが好きなの?」とか、そんな感じでオッケーです。あたかもフーゾク嬢と会話だけして帰るカモ客のようですが、彼女らがフーゾク嬢と違うのはプロ意識の低さです。金を払ってチャットしている客にすぎないのに、なぜか「私をわかってくれる男性だわ」と心を許すんです。勝負は30分で決めます。
「昼間にお茶でもしたいよね〜」と、あくまで下心なさげに持ちかけます。これでムリなら次へ行くのみ。8年間で20人という微妙な数字はこのへんから来ています。会ってからはグイグイ攻めるのみ
でいいでしょう。お茶してすぐラブホ行きが正解です。

本物のヤリマンの見分け方

複数の男とワイワイやってるタイプ、男友だちの多い女はヤリマンに違いない──。これならただの童貞の夢想だが、そこに『同性の友人が少ない』という条件が加わると、現実にヤリマン体質と見なせる。男友だちは多いのに、同性から嫌われるのは、男に媚びているから。甘えた言動やわざとスキを見せるような仕草が、同性の反感を買うのだ。好意的に見れば、媚びているだけでヤラせているわけではない、とも取れるが、往々にして彼女らは尻が軽く、押しに弱い。こういう女には共通した口癖がいくつかある。
「男友だちはラクだから好き。女ってチョー面倒臭い」
「あたしって男みたいな性格なの。男の方がさっぱりしてて好き」
「女ウケは悪いのに、男の人とはすぐ仲良くなるんだよね」
メールの段階で探るなら、まず自分が最近、友人と遊びにでかけた話題などに触れておき、
『俺って同性の友人は多いのに女の友だちが少ないんだよね』などと打ち明けてから、ついでのように、『そっちは同性と異性の友だちのバランスってどう?』と聞けばよい。

お客様とのコミニケーションを勘違いしてる店員

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酒の快楽を倍増させる方法

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アドラフィニルは錠剤の向精神薬である。大量に飲めばトリップできないこともないが、もっとてっとり早い方法がある。スニッフだ。錠剤のクスリは、胃から吸収されて、肝臓でろ過された後、全身に回り、脳にシグナルを送る。その効果が現れるまでは30分ちかくかかるものだ。ところが、スニッフだと鼻の粘膜から直接吸い込むため、消化器官を介さず、一気に脳へクスリの成分が到達。なんとわずか1分程度で効果が現れるのだ。さらには、肝臓というフィルターを通さないことで、クスリの成分がまるまる人体に入る(通常は半分以上の成分を失う)。つまり、大量のドラッグが一気に吸収されるわけだ。 と、強烈なトリップを生み出すのである。合法の向精神薬が、まるで違法モノのようなブッ飛ぶシロモノに早変わりするのだ。 その効果たるや並じゃない。気分がハイになり、目がバキバキに冴え渡り、まったく眠たくなくなるのだ。私の場合は、32時間ほどぶっ通しで起きていたこともあった。あらゆることに集中力を発揮するのも特徴の一つで、エロビデオなんか見ようものな
ら、2、3時間、一心不乱にマスをかいてしまうほど覚醒する。怖いほどの快楽だ。
酒の快楽とは、とどのつまりは酩酊することである。だとすれば、面倒なことは一切せず、ただちに酔っぱらうのが正しい飲み方だ。そんなモノグサな人はマンガの方法で酒を飲みましょう。いや、実
際に、一気に酔っぱらうと超キモチいいんですよね。だらだら時間をかけて飲むと、どうしても酔い方もゆるやかになります。傾度の低い坂をゆっくり昇るような感覚でしょうか。対し、この飲み方は
傾度の高い坂を一気にかけあがるような酔いが得られます。わかりにくいでしょうか?
※法律は絶えず変化しています。雑誌販売時には合法なものですが、時代の法律を遵守したうえで自己責任で読み物としてお読みください。
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その日のうちにヤレるかどうかはドライブに誘うだけで判明する

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都市部とは、出会い系アポのとき駅前で待ち合わせし、近くの居酒屋へ入るパターンが一般的な町のことだ。この流れ、ヤレずじまいで終わるパターンが避けられない。さんざん飲み食いして「そんなつもりじゃない」と断られればオゴり損もいいとこだ。悲しい結末にならないために、“即ヤリ”が可能かどうかは、会う前に把握しておきたい。手法はカンタンこう誘うだけだ。『車で迎えに行くね。ドライブでもしようよ』断言しよう。へぇ、車もってるんだぁと喜んでドライブアポを了承する
ような女は、難なく即ヤリできる。逆に「いきなり車は怖いから」などと拒否してくるようなら、居酒屋へ行こうがどこへ行こうがまずヤレない。
 もちろんアポ時はバカ正直にクルマで向かう必要はない。あくまで即ヤリの資質を問うやりとりなので、「道が混んでそうだから電車で来ちゃった」などとごまかせばいい。
地方部においては、いきなり男の車に乗る文化ができあがっているのでこの判別法は使えないが、都市部ならば百発百中だ。
プロフィールの「自称ぽちゃ」を回避したからといってデブを完全に避けられるとは限らない。「体型=普通」とのたまう女が渡辺直美スタイルなんてことは、ままある話だ。かといってさすがに体重を尋ねるわけにもいかないので、ここではジーンズクエスチョンを推奨したい。
まずは自分がジーンズ好きであるとアピールしたうえ、こう問いかける。
「○○ちゃんは、どこでジーンズ買ったりする?」
 答えは3パターンに分かれる。
①……ジーンズは履かない
②……パルコや109などブランドショップ
③……ユニクロなどの大衆店
ジーンズは下半身の体型を隠しづらいため、デブは敬遠する。①は大デブの疑いアリだ。②の場合は、ショップ名をネットで調べよう。女性ブランドは細いサイズのジーンズしかない店がけっこ
うある。109の店などはどこもそうだ。相手が挙げたショップがその類ならデブ回避だ。
 ③「ユニクロなどの大衆店」は、幅広いサイズでジーンズが揃えられているので、腹まわりを推測しにくい。 そこでこう聞く。
『ローライズとかブーツカットとか買ったりする?』
この手のオシャレ系ジーンズは、例えユニクロでも細いサイズしか置いていない。覚えておこう。

既婚者との不倫経験がある女は99%美女である

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ブスと言われて怒り出すのは本物のブス。絶句するのもブス。美人は、ただ失笑するだけ。
簡単な燻りだし法である。
直メを教えてくれず、サイト内メールだけでやりとりをしたがる女がいる。ポイント制サイトならば、サクラ、あるいはメール数を稼いでキャッシュバックを狙っている女だと、つい考えがちである。間違ってはいないのだが、サイト内メールだけでトントン拍子に即アポにいたるケースでは、美当たりが多いことも知っておきたい。まるで業者の宣伝のようで恐縮だが、数少ない美当たりは、得てして出会い系慣れしていないコの中に潜んでいるもの。彼女らにとって出会い系はほんの一時の遊びにすぎないので、だらだら駆け引きなどしてこず、すんなりアポに進んでしまうものだ。直メ移行できなかったからとすぐ切るのはまだ早い。だらだら系か即アポ可能かを数通のやりとりで見極めよう。
母子家庭父親はいるがコミュニケーションがない
こういった境遇の女は、出会い系の男に対して(実生活でもそうだろうが)すぐに股を開く。百発百中といっていい。父親の不在は、自分の律しかたがわからない、男との真っ当な距離感がわからない、といった影響をムスメに与え、結果的に性生活をも乱れさせる。小難しい理屈で言えばそういうことだ。彼女らはどこかで父性を求めているため、かなり年上の男に入れ込みやすく、不倫も厭わない。また、しょっちゅうダメンズ(ろくでもない男)に引っかかるのもこのタイプだ。出会い系ならば、『お父さん、門限にうるさかったりする?』あたりの質問で探りを入れていき、ビンゴが確定してからは、ややダラしない男を演じるのが得策だろう。
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風俗嬢ピンサロ嬢がくれる名刺に書く内容は同じか検証

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プレイ終了後にピンサロ嬢がくれる名刺には、たいていの場合、可愛らしい自筆文字でメッセージが書かれている。『今日は楽しかったです。また遊びに来てくださいね♡』
ほうほう、楽しかったのか。ならば通っちゃおうかな。なんて素直に反応するのは童貞クンぐらいなもので、普通、我々はこう解釈する。どうせどの客にも同じように調子のイイこと書いてるんやろが。そいつを実証するため、今回は編集部4人の男が特殊なキャラクターを装い、某人気店のピンサロ嬢Aちゃんを順番に指名することにした。
①セントウ│明るい男
②タテベ││無言の男
③タネイチ│説教する男
④フジツカ│注文のうるさい男
まったくキャラの違う4人に、同じ内容の名刺をくれるようなら、やはりピンサロ嬢はただの八方美
人ということになるわけだ。どうもセントウです。行ってきます。会社のお金でピンサロ、いやー、助かります。指名するよう命じられていたAちゃんは、なかなか可愛いコだった。素直に誉めよう。
「あっ、かわいいね」
「えー、ありがとうございます」
「ホントにかわいいよね」
「そんなことないですよぉー。お仕事は何ですか?」
「営業だよ。てか、ホントにかわいいよ。よかった今日遊びにきて」
まず彼女は乳首を攻めてきた。
「気持ちいい。めっちゃ上手だよ。ぼく、ふだん乳首は感じないんだけど今日はすごく感じるなー」
そしてサオへ。
「ああ、いいよ。タマの触りかたも上手だね。モミモミ気持ちいいよー」
「やだぁ〜。実況しないでー」
「あ、上手い。あっ、イクイク、イクよ」
ドクドクッ。
「へへっ。よかった。気持ちよくなってくれて。じゃあ、私、名刺書いてくるね」
どうもタテベです。ピンサロで無言を貫き通すってなんかキッツイんですけど、まあ頑張ってみま
す。ついさきほどセントウ先輩の白いのを口で受け止めたAちゃんが、ソファにやってきた。
「こんにちは」
「……」
「このお店、よく来るん
ですか?」
「……」 
うわー、ヤな客。「普段なにしてるんですか?」
「……」
ようやく無口な男とわかってくれたのか、Aちゃんも無言になって作業を始めた。どこをどう舐められても、オレは無言。イキそうになったときも肩を数回タップして合図を送るにとどめた。
「カード書いてきますね」と彼女はいったん席を立ったが、こんな男にいったいどんなメッセージをくれるのか。では次は私タネイチが、説教おじさんとしてサービスを受けてこよう。知人2人をしゃぶった後の嬢を指名するのは、やや気持ち悪いが。Aちゃんがフェラを始めたあたりで、キャラクターを全開に。
「キミ、ここで働いてどれくらいなの?」
「半年ぐらいですね」
「なんでこんなとこでバイトしてんの?そんなにお金稼ぎたいの?」
「えー、まあお金は欲しいですけど…」
「毎日知らない男のチンコしゃぶってさー。こんなとこで働いてることご両親は知ってるわけ?」
「いえ…」
「ピンサロなんて風俗でも最低のランクだよ。病気も怖いしさ」
「……」
「俺がオヤジなら勘当するね」 
Aちゃんは聞こえないフリをしてフェラを続ける。でも許さない。
「お金のためにチンコしゃぶるって、人としてどうなの?
聞いてる?ほら、ここもこんなに濡らしちゃって」
「……」
「知らない男の指が入ってるのにアエいだりしちゃうわけ?ねえ?」
「……」
「じゃ、そろそろ時間なくなるからしっかり舐めて。そうそう、出すよ、出すよ」
これ以上ウザイ客はそういないだろう。名刺くれないかも…あ、ちゃんと持ってきた。最悪の役回りを引き受けたフジツカです。しかも4人目って。
「こんばんわー、今日はお仕事帰りですか?」世間話をしようとする女を遮り、さっそくプレイをおねだりする。
「すぐ抜きたいんだけど。舐めて」
「あ、はい」
「亀頭はちろちろと子猫のように」
「こうれふか?」
「音出しながら吸って。そうそう。次はタマ」
「はい」
「もっと舌を使って。ちゅうちゅう吸って」
Aちゃんは素直に従っている。
「ケツの穴も舐めて」
「えっとそれは…」
「いいじゃん、舐めてよケツの穴」 
しぶしぶ舐めはじめたAちゃんだが、すぐに動きが止まる。
「誰が止めていいって言った。ダメダメ。ちゃんと舐めて。そうそう、舌の先でホジホジするように」アナル舐めを継続させたまま、最後は手コキで射精した。ふぃー、サッパリ!
「楽しい」「優しい」「おもしろい」
あたりのフレーズは使い回しと見て間違いない。ただ、ピンサロ嬢も人の子、気にくわない客にはハ
チの一刺しを加えたくなるようだ。

電車の中でエロライブチャット嬢と会う興奮

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サクラを使ってスター気取り・行動心理学を利用してモテるか検証

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恋人を作るため、ここんとこ、女の習性ばかり考えているセントウです。感じたら乳首が立つと
か、そんな下品なのじゃなく、もっと行動心理学みたいなやつです。で、一つわかりました。女はキャーキャー騒がれてる男にキャーキャーする、そんな生き物なんです。よく知らないけど、なんだか人気者みたいだから一緒に騒いでおこうか、みたいな。韓流スターとかに集まってる女なんてみんなそうですよ。キャーキャーが連鎖して雪だるまみたいに大きくなってるんです。最初はあれ、5人ぐらいしかファンいなかったと思いますよ。となると、こんなことが可能じゃないだろうか?オレに黄色い声を飛ばしてくれるサクラの女の子を10人ぐらい用意して、街中でキャーキャーやってもらう。まるでアイドルを見つけたかのような演技で。付近を歩く女子は思うだろう。誰、あの人?知らないけどアイドルみたい。キャー、アイドルだって、すごい!  私も追っかけちゃう!寄ってきた女子にオレは言う。
「応援ありがとう。キミかわぅぃーね。お茶でも飲むかい?」
これだ。一分のスキもないこの計画は女子の群衆に追っかけられるシーンで知られるビートルズの映画にちなみ、ヤァヤァヤァ作戦と名づけよう。月の日曜昼。ビートルズ風の細身スーツと金髪でキメたオレは、原宿にやってきた。休日とあってか田舎もん女子がうじゃうじゃ歩いている。待ってなさいよ、もうすぐアイドルがやってくるからね。駅前にはサクラ軍団がすでに勢ぞろいしていた。知り合いのツテで集めた12人の女子たちだ。さっそく打ち合わせに入る。
「今日はぼくがアイドルという設定で、みんなにはそのファンをやってもらいます」
「はーい」
「ぼくのことはマー君と呼んで下さい」
「はーい、マーくーん!」
「いいね、いいね。今度はキミ言ってみて」
「マーくーーん!  こっち向いて!」上手い。こいつら、なかなかいい役者だ。
「キミは握手した後、もう手を洗いません、と言うように」
「はーい」
「そっちのキミは、マジックを持ってサインしてくださいって」
「はーい」
こうしてサクラ軍団の役割分担は決まっていった。駅前からぞろぞろ移動し、表参道の人通りが多い場所に全員がスタンバイした。「じゃあ行くよ。追いかけてきて!」軽く走るオレを、サクラ軍団が
追いかけてくる。
「あれ、マー君じゃない?」
「えっ?うそ? マー君!」
「ホントにマー君じゃん!」
背中から軍団の声が飛んできた。まわりの人たちが何事かとふり返ってる。すごい注目のされかただ。「マー君、サインして!」
「こっち向いてー!」 
しょうがないなぁという感じで立ち止まると、すぐに人垣ができた。ビルの2階から写メを撮ってる人もいっぱいいる。
「マー君ですよね?サインしてもらっていですか」
この子はサクラだ。
「握手してもらっていいですか」
えーと、この子もサクラだな。
「写メ撮っていいですか」
この子もサクラだ。あっ、すぐそこで写メ撮ってる2人、さっきはいなかったぞ。一般女子じゃないか。もっとこっちに来なさいって。アイドルから近寄るわけにはいかないじゃないの。ヤァヤァヤァ作戦二回目は、同じく表参道のさらに人通りの激しい一帯で行うことにした。
「キミたち、なかなかいい演技力だけど、もし一般女子が寄ってきたらさっとその子に場所を譲ってあげるように」「はーい」
「じゃあ行くぞ、カモン!」
キャー!  マーくーーん!こっち向いてぇー!表参道にまた人だかりができた。さっきより輪がでかいぞ。どれどれ、一般女子はどこだ。おっ、あんなカワイイ子、サクラ軍団にはいなかったぞ。こっちに来るんだ。と、そこに小さな子供の手を引いたおばちゃんがやってきた。
「ほら、ゆうこ、握手してもらいなさい」
あらま、親子が引っかかっちゃった。
「ゆうこちゃん、応援ありがとね」 
キョトンとしたゆうこちゃんの手を握ってあげる。こういうのでアイドルの株も上がるもんだしね。
さらにおばちゃんは提げていた紙袋を差し出してきた。「…じゃあ、この紙袋にサインしてもらおうかな」
あの、お母さん、ぼくが誰かわかってらっしゃるんでしょうか。わかってるわけないですよね。汚い字で「マー君」と書かれた紙袋を手に、おばちゃん親子は複雑な表情で去っていった。おばちゃんを相手にしてもしょうがない。お次はいよいよ本命、若い女子であふれる竹下通りへ行こう。
「サクラのみなさん、次が本番だと思ってください。行くよ、カモーン!」
路地から走り込み、竹下通りに入ったところで軍団に捕まった。
「マー君がいる!」
「えっ、マジ、本物?」
「本物じゃん! 超すごいんだけど」 
一瞬にして大群衆に囲まれた。
「誰?」
「何の人?」
「マジ誰なの?」
あっちこっちから、ひそひそ声が聞こえてくる。それを察知したサクラ軍団が大きな声でわざとらしく解説する。
「この前いいともに出てたマー君だ!」
「ええーー、あのタレントのマー君?マジーー?」
こいつら、ホントにいい役者だな。笑っちゃいそうなんだけど。竹下通りは騒然となった。誰もかれもが、写メをパチパチ撮りまくりだ。メガネの一般女子が声をかけてきた。
「握手してもらっていいですか」
ただの裏モノ編集部員なのに、握手だって。やっぱオレのヨミって正しいね。女はこういう生き物なのよ。 続いて今度は、一眼レフを提げた一般女子が近寄ってきた。目の前にカメラを構えてパシャパシャ。そんなの撮ってもブロマイド屋は買い取ってくれないよ。気づけば竹下通りはパニック状態と化していた。通行できないほどの大混乱だ。こんな状況ではお茶に誘うなんてとても無理。いったん退散だ。一般の若い女子も引っかかることがハッキリした。後はオレがお茶に誘う勇気を持つだけだ。竹下通りは警察沙汰になりかねない。また表参道に戻ろう。喫茶店が近いほうがいいかもね。
では第四回、アクション!
「あーマー君だ!」
「サインくださーい!」
「ホントだ、マー君だ!」 
サクラの輪に混じって、一般の美女2人組が声をかけてきた。
「一緒に写真撮ってもらっていいですか」
「いいよいいよ」 
交代でツーショット写真を撮ったところで、アイドルらしいつっけんどんさでしゃべりかける。
「2人は今日はなにしてたの?」
「買い物してから、ゴハン食べてました」 
満面の笑みだ。そうだよねアイドルに話しかけられたんだもんね。「ぼく、お茶でも飲もうと思ってたんですよ」
「そうなんですか」
「一緒にどうですか?」
このとき、見事なタイミングでサクラ軍団がうらやましがった。
「いいなぁ〜いいなぁ」
「ええーなんでー。ズルーい」
上手い!お前たち、バイト代500円アップしてやる。しかしこんなにうらやましがられながらも、美女2人は言うのだった。
「…いや、やめときます」はぁ?である。アイドルとのお茶チャンスをスルーするなんて。おや?また別の女子2人組がいる。なかなかかわいいじゃないか。もう恥も外聞もない。こっちから近寄ってやれ。
「どうも。こんちわ」
「…あ、どうも」
ビックりしてる。そりゃあ、アイドルに声をかけらたら誰だって驚くものだ。
「お茶を飲みたかったんだけど、どうかな?」
彼女たちは互いの顔を見合わせた。んなこと悩むまでもないだろうに。
「ぼくも仕事が忙しいし、軽く1杯だけどう?」
「…じゃあ、ちょっとだけ」そうこなくっちゃ。カフェに向かいながらも演技は続く。
「このへんは撮影の仕事でよく来るんだよ」
「そうなんですか」
「今日もこのあと撮影でね。ちょっと時間があいたから」
「ふーん」
適当なことをしゃべりながらオレは、自分をどういう種類のタレントに設定するか、策を練った。この子ら、たぶん二十歳前後だからアイドルには詳しそうだ。となるとモデルの線でいくか。モデルならいっぱいいるしな。おしゃれカフェに入り、2人と向かい合って座る。
「2人はいつも見てくれてるの?」
「いや…すみません、よく知らなくて」
「あ、そうなんだ」
「マー君、さんですよね?」
「そうそう、みんなマー君って呼んでるね」
「どんな感じのお仕事なんですか」
そりゃ気になるよね。うん、僕はモデルです。
「へぇ〜…」
あれ、テンション下がってない?テレビタレントのほうがよかった?
「あとは、ドラマとかもたまにね」
「どんなドラマですか!」
すかさず食いついてくる。やっぱソッチか。「ドラマっていっても、まだ話があるってだけで、いま事務所でごちゃごちゃやっててね」
「マー君が芸名ですか?」
「うん、まあ、そんなとこかな」
「へぇ、今度見てみます」 
見てみるって何をだ。オレを見られるのは裏モノJAPANだけだよ。見ないでくれよ。なんだかボロが出そうになってきた。隣の席の盗撮バイトちゃんも笑いをこらえてるし。今日はこのへんにしとくか。
「じゃあ、仕事があるし、そろそろ行くよ」「はい」「メアド交換しとこうか」「…いいですよ」
一瞬、間があった。なんで人気モデルがメアドを聞いてくるんだってか?〝今日はありがとう。少しの時間だけど仕事を忘れてゆっくりできました。またお会いできればいいですね〞タイプだったほうの子に、たっぷり余裕を込めたメールを送ったところ、
〝南国ジュースご馳走様でした。お仕事頑張って下さいね〞
なんてそっけない返事なんだ。最後の一文に反応すべきだろうに!

彼氏が浮ついた仕事なら120%遊ばれ美人である

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元カレや今カレの職種は、彼女らの美醜を探る大きなヒントとなる。ただの会社員なら判断材料にな
らないが、浮ついた仕事、例えばDJやダンサー、ミュージシャン、ヘアメイクアーティストあたりなら、当たりの可能性大だ。連中はモテる。ブサイクなど相手にしない。美人を何人もキープして遊びまくる。適当にセフレにしたり、飽きれば捨てたり。そんな彼らのおこぼれが出会い系にやってきたわけだ。特に「彼氏いる」と宣言する女には、必ず男の仕事を聞き出したい。半分以上が、浮ついた男にないがしろにされてる(本人は彼氏だと思い込んでるだけ)パターンのはずだ。ただしアポ時にはひとつ注意を。彼女らは、ほんのいっとき、他の男に大事にされたがっているだけなので、付き合おう的なプッシュはうざがる傾向にある。欲をかかずに一発二発でガマンしよう。
職業をゴマかす女には大いなる期待を
男は、給料が安かったり、スマートじゃない仕事に就いていると、職業を隠したがるものだが、女には不思議とそれがない。スーパーレジだろうがティッシュ配りだろうがサラっと答えるものだ。仕事のコンプレックスという概念がないのかもしれない。ならば出会い系で女に職業をたずねたとき、
〝まあそれは内緒ってことで〟
〝会ったときに教えます〟
などと、あいまいにボカしてくるのは何か。これ、非常に期待値の高い職種と考えていい。例えばキャンギャル、ちょい役レベルのタレント、リポーターなどだ。受付嬢やエレベータガールなども入るだろう。なぜ隠すのかといえば、職業に食いついてくる男に辟易しているからである。内面じゃない部分にガッツかれるのはもうゴメンなのだ。したがって〝そんなこと言わずに教えてよ〜〟と食い下がるのは愚策である。さらりと聞き流して、アポの日を心待ちにすべし。
モテ期という言葉をご存じだろう。なぜか異性にやたらとモテまくるというアレだ。
〝モテ期っていつごろだった?〟これに対し、女は恥じらいと謙遜を含めて、たいていが学生時代以前の無垢だった時期を答えてくる。小4ぐらいかな、中3かな、などと。それら回答から、現在の美醜をどう判断するか。正解は、モテ期が
・小6以前なら、本当の意味でモテた経験なし。今はブス
・中1以降なら、現にモテた経験があり、現在もそこそこのルックス
 となる。理由は言うまでもないだろう。中学のときモテた子は、今もそこそこをキープしているはずだ(30代半ばを越えると別)。
 ただし、〝幼稚が一番モテたなぁ〟の子も、美人がちょっとした冗談を言ってるだけのことが多々あるので、〝二番目のモテ期は?〟とかぶせよう。
〝ないなぁ〟なら上記の判断でOK。〝
会社に入ったころかなぁ〟などと来れば、もちろん当たりだ。
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