2018年07月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年07月

岐阜のデートでエッチに持って行けるバー・居酒屋・スポット

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金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、いつもオイシイ思いをしている。閉鎖時間を過ぎてから下山し、ゲートを見て「やべぇ、閉じ込められたよ!」とすっとぼけるワケだ。その気になれば、ゲートを乗り越えて女だけ徒歩で帰ることも可能だが、
「この辺、族とか出て危ないし、車で寝ていきなよ」といえば(実際その通りなのだ)、十中八九あきらめる。
テキーラボールを考えたやつは天才だ。酒に弱い女でもホイホイ食えるほど美味いのに、アルコール度数は高いままだなんて。東京や大阪あたりなら、テキーラボールを出す店なんかいくらでもあるんだろうけど、俺の地元岐阜ではここにしかない。しかも普通の居酒屋なので、バーへ女を誘うよりも、ずっと気軽なのが高ポイントだ。ちなみに、俺は東京の複数の飲み屋でテキーラボールを食べたことがあるのだが、それらと比べると、この店のはナゼか格段に味がいい。本物のフルーツゼリーを食ってるような舌触りで、全然酒の味がしないのだ。20%もアルコールが入ってるというのに。道理で女を潰しやすいはずだ。ここ、オレらが女の子との飲み会によく使ってる居酒屋です。
めっちゃいいですよこの店。「学生コース」ていう宴会プランがあって、2 時間で1人3 千円と値段は普通なんですけど、内容がヤバイ。スピリタスっていう酒を聞いたことありませんか? 95度のウォッカです。黒ヒゲ危機一髪みたいな名古屋駅から桜通りを進む、300メートル右手、資生堂ビルの脇の路地を入り、すぐ。ゲームと一緒に、そんなブツが出てくるんです。そう、ゲームで盛り上がって負けたヤツが罰ゲームで飲めってことですよ。おかげで、ぶっ倒れる人間が続出、毎回オレ、女の子を送って帰ってますよ。へへっ

出会い系にビジネスホテル売春してる女がいたので会ってみた|援助交際体験談

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ビジネスホテルに宿泊中の女性がエンコーとはこれいかに? 出張中に財布を落としてしまったのでしょうか。出張のあるビジネスウーマンならば、そこそこ優秀に違いありません。そんな期待を胸に2万円でアポりました。ビジネスホテルに到着しメールすると、
『103号に来て。フロントはスルーして大丈夫だから』
と、ずいぶん手慣れた返事が戻ってきました。デリヘル嬢になったような気分でビ103号をノックしたところ、出てきたのは白いガウン姿の小汚い女でした。25才前後でしょうか。なぜかベッドではなく床に座る女に質問をぶつけてみましょう。
「出張中とか?」
回答がなかなかイカしておりました。彼女は神奈川からここにやってきてから三連泊目で、ディズニーランドやAKBライブを楽しみつつ、生活費をエンコーで稼いでいる最中だというのです。
「もう10何人か呼んだから、けっこう儲かったよ。お客さんもさ、ホテル代かからないから助かるでしょ?」
なんでもしょっちゅうこのような巡業をやっていて、家にはロクに帰っていないそうです。女という生き物はこんな形でも食っていけるのかと感心させられました。ある意味、優秀な女性ではありましたが、とても抱く気になれず退散することに。ふとテレビの脇を見ると、コンドームの箱と栄養ドリンクの「強強打破」が置いてありました。タフな方です。
「容姿には期待しないでください」どんな女がやってくる?
淫行条例ができて以来、全国各地でスケベなオヤジどもがパクられている。
5万をクミに渡してオレの手取りは10万。おいしいのお。味をしめたオレとクミはその後、2カ月間で4人をゲットし、都合50万。ったく、笑いが止まらないとはこのことだ。

ヒマな主婦が刺激的な出会いを求めてテレクラ|援助交際体験談

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所沢は、埼玉県の南西部に位置するベッドタウンだ。高度成長とともに団地がつくられたこの街のテレクラには、ヒマな主婦が刺激的な出会いを求めて電話をかけて…みたいなことが起きてるわけがないな。
「あのさ、この緊なんとかならな いつものようになんの期待もせずに所沢駅前のテレクラに入った。入室から10分。さっそく電話が鳴る。
「もしもしー」
「なに? お仕事お休みなの?」
声からして30代半ばから後半くらいだろうか。
「まぁ、そんなカンジですけど…」
「休みの日はテレクラにくるんだ」
「いつもってわけじゃないんですけど。あの、会っていただける方を探してるんです」「あのね〜でも怖い人はいやなんです」
「ってことは、会ってくれるってことですかね」
「怖い人じゃなければね」
「ボク怖くないですよ」
「そしたら、資格持ってます?」
「はい?」
「英検とかさ」
こんなことを尋ねてくる女は初めてだ。テレクラに資格、必要か?
「いや特には…」
「なんでよ。今の時代、資格取ってなきゃダメだよ」
「はぁ。お姉さんは持ってらっしゃるんですか?」
「ううん。持ってないけどさ」
いったい、どういうつもりなのか。ただのヒマつぶしなのかもしれないな。
「お姉さんはワリキリなんですかね?」
「うんとね、まだちょっと怖くて会うかどうするか決めらんないの。意味、わかります?」
「でしたらなにか聞きたいことがあれば答えますよ」
「…お兄さん、ジンクスある?おまじないとか」
「ちょっとすぐには思い浮かばないっすね」
「ないんだ…」
この手のオカルト好きは過去にもいた気がする。もはやハズレ確定だけど、会話を続けよう。
「あのー、お姉さん…」
「じゃあね、『シャッター押してください』って言われたことある?」
「シャッター?」
「道ばたとか観光地でよ」
「まぁ、ありますけど。なんでそんなこと聞くんですか?」
「じゃあさ、道聞かれたことある?」
「それは、けっこうありますよ」
どうやら彼女なりの「怖い人」チェックらしい。「あの、ボクは別に怖い人じゃないですし、まぁいい人だとは思うんですけど…」
「今日さ、お休みで化粧してないんだけど大丈夫?」
「ああ、全然大丈夫です」
「なんで?」
「まぁ容姿はそんなに気にしてないですし」
そろそろどうするか決めて欲しいんですけど。
「あぁ、なんだか緊張してきた〜」
「あぁ、会ってくださるってことですね」
「あのさ、この緊張なんとかならない?」
「そう言われても…」
「言ってる意味、わかる?」
「はい」
「じゃあ『緊張せずにおいでよ』って言ってよ」
「えっと、緊張せずにきてください」
「じゃあ会おうか。いくらまでなら出せる?」
椅子から転げ落ちそうになった。結局はカネかよ。交渉はイチゴーで決着した。彼女、アツコさん(
29才)とのアポ場所は、所沢から数駅離れた駅からさらにバスに乗って10分ほどのバス停ということになった。おそらく自宅近くなのだろう。室井滋を余命3カ月にしたカ 言われたとおりに電車とバスを乗り継ぎ、指定されたバス停で降りる。そこは団地のど真ん中で、ラブホテルらしきものはまったく見あたらない。自宅エンコーってことだろうか。電話がかかってきた。アツコさんだ。
「もしもし」
「着いた?あと5分くらいで着くから」
「服装ってどんな感じですかね」
「長いスカートはいてるからすぐわかるよ〜」そして電話を切ろうとしたとき、声が聞こえた。
「ちょっと待って! ホント緊張してきた。大丈夫かなぁ〜」
「あの、特に怖くはないんで」
「じゃあ勇気が出る一言いってくんない?『軽い気持ちで来なよ』とかさ」
「じゃあ、軽い気持ちで来なよ」
「うん! 今からいくね」
またそのパターンか。二度目でもつい笑ってしまう。待つこと5分でアツコさんは現れた。10メートルほど先からズルズルと足を引きずりながらゆっくりと歩くロングスカートの女性。あの人に間違いないだろう。
「アツコさんですか?」
「ホントに来たんだね〜」
近づいてきた彼女の目は泳いでいて焦点が定まっていない。肩も下がっているし、挙動がどう見てもおかしいぞ。ゲッソリしたこの顔は…室井滋を余命3ヵ月にしたカンジだろうか。29才ってのも、もちろん嘘で軽く10才はサバを読んでるとみた。
「あの、足引きずってますけど…」
「うん、ずっとケガしててね」
足下を見ると、青い布製の靴はボロボロにほつれて、小指と薬指が露出している。スカートもよく見ればズタズタだ。バッグには公共料金の振り込み用紙が十数枚と大量のポケットティッシュ、さらにペットボトル飲料が数本入っている。
「あの、これからどちらに?」
「またバスに乗って戻るよ」
駅前のラブホに入るらしい。ならば駅で待ち合わせればいいのに。いや、キャンセルで無駄足を踏むのを恐れてたのか。緊張どうのこうの言ってるけど、かなりベテランでしょ、この人。バス停のベンチに座っているおばあさんを気にもかけず、彼女は大声で話し始めた。
「足が痛いとね、ホントに立ってるのが辛いのよ」
「はぁ」
「今ね、ここまで歩いてきたんだけど、ツラくてね〜」
おばあさんがスッと立ってそのまま向こうへ歩いていってしまった。
「あ〜席空いた。疲れたから座ろっと」
見事なまでの席ゆずらせ戦法だ。バスに乗り込んでからも彼女は声のトーンを変えずに話を続けた。
「好きなタイプはいるの?」「特にはいないんですよね。いらっしゃるんですか?」
「ニシキドくん!」
「あの…関ジャニのですよね」
「そうそう!」
車内中に響き渡るの声のせいで、周囲の客がチラチラとこちらを見てくる。バスよ、早く駅に着いてくれ。ようやくバスを降り、駅前のラブホテルへと入った。ソファに腰を下ろした彼女は急に無口に。ん? どうかしたのか?
「どうかしましたか?」
目を泳がせながら彼女がうなずく。
「…お金」
「あ、すみません」
約束の1万5千円を受け取るや、ふたたび彼女は元気を取り戻し、大声で話し始めた。「ねえねぇアメリカの強みってなんだと思う?」
「え?」
「アメリカがなんでここまで大きい国になれたと思う?」
「うーん…」
返答に困っている俺に、彼女は続ける。
「じゃあさ、日本は韓国に追いつかれてると思う?」
「いや、それもちょっとわからないですね…」
こんなボロボロの服を着てるあなたが、なぜ世界経済の話をしてくるんだ?もちろんテレクラ女に整合性のようなものを求める愚はわかっている。適当に聞き流すしかない。
「あの、とりあえず、お先にシャワーでもどうぞ」
「え〜恥ずかしい恥ずかしい!」
「慣れてないんですか、こういうの」
「ううん、100回以上してるけどね!」
だんだんわかってきた。この人のトークは自分でさんざんフリをかましてからボケるのが癖なのだ。いわゆる新喜劇タイプか。ベッドに入ると、あれだけ恥ずかしがっていたはずの新喜劇さんはあっけなく裸体を露わにした。思いのほか乳はでかい。Eカップはあるかも。彼女がチンコを軽く握り、手コキを始める。しかし、一瞬で判断できるほどに下手くそだ。そもそも手がブルブルと震えていて、規則的な上下運動ができていないし。
「あの、それちょっと痛いですね」
「そう?」
新喜劇さんは泳いだ目でチンコを見つめている。
「もしよければフェラとかでもいいですけど…」
「じゃあそうする」と、チンコを口に咥えてくれたが、これも気持ち良くなく、わずか1分ほどで彼女は口を離してベッドに横になった。
「どうしたんですか?」
「あのさ、体勢がきついんだよ」
「…足痛いんですか?」
「うん、なんかこうしてるほうがラクだね」
天井を見ながらそうつぶやき、微動だにしない。そりゃ、ラクはラクだろうけどお金もらっといてゴロ寝はないだろう。軽く諭すと、彼女はふくれっ面になった。「じゃあ挿れちゃってよ」じゃあって、とことんやる気のない人だな。体勢をかえ、股を開いて7割ほどの勃起率のチンコをあてがう。
「お兄さんはさ、なんで医者にならなかったの?」
こんなときに、なにを聞いているんだ、この人は。
「え、別になりたいと思わなかったので」
適当に答えながら、マンコの位置を確認する。
「ふーん。人の命なんて助けたくねーよ、みたいな?」
「いや、そういうわけじゃないですけど」
「あっ、そこそこ。チカラ抜くから適当に押し込んで」
挿入の懇願セリフの中でもこれほど味気のないものは、世界中探しても耳にできないだろう。なんとか挿入したが、彼女はまだしゃべりつづけている。
「慶應病院ってあるじゃない?あそこってなにがすごいのかわかる?」
「ちょっとわからないですね…」
「慶應病院って、私でも使えるの?」
「ちょっとそれも…」
チンコはみるみるうちにしぼんでいき、ついにスポンと抜けてしまった。
「あの、挿入はもう大丈夫です」「え? どうすんの?」
「いやあ、もういいです…」
「ショックー! マンコでイッてもらえないのはショックだわ!」こんなセックスと呼んでいいかどうかもわからないまぐわいでイケるほうがおかしいんですって。慶應病院さん、どうか彼女の頭を診てやってください。

エジプトの恋する街で旅行中のOLとセックスチャンス|海外旅行ナンパテク

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ヨルダンからフェリーで紅海を突っきり、エジプトへ向かった。目的地はピラミッドやスフィンクスのある首都カイロではない。海辺のリゾート地ダハブだ。ヨルダンで出会った旅行者たちは口をそろえて教えてくれた。ダハブは「恋する街」と呼ばれているのだと。
 サンサンと降りそそぐ太陽、果てしなく広がる青い海、そして白く美しい砂浜。そこは広大な砂漠地帯に突如として現れたオアシスでもあり、光に群がる蛾のように吸い寄せられた若い男女が、口々に愛を語り合う場所なのだそうだ。日々、セックスに飢えている俺にとっては素敵すぎる話である。うーむ、期待しちゃうなぁ。やがてフェリーはエジプトの港に入った。陸に上がってダハブ行きのバス乗り場を探していると、妙にガタイのいいニーチャンが片言の英語で近づいてきた。
「ダハブへ行くのか? タクシーはどうだ?」
タクの運ちゃんらしい。
「いくら?」
「400エジプトポンド(約6000円)」
 高っ! バス料金の40倍じゃん! くそ、外国人だと思って吹っかけやがったな。そのまま立ち去ろうとする俺の服を、運ちゃんはがっしりつかんだ。
「ちょっと、離してよ」
「タクシー、乗ってけ」
「ノーノー、やめろよ」
「いいから乗ってけって」
そのとき、見知らぬ外国人青年が俺と運ちゃんの間に割って入ってきた。
「ヘイヘイ、ちょっと待って」
 地元のエジプト人らしく、険しい表情を浮かべながらアラビア語で何事かをまくし立てている。おそらく「旅行者に手荒なマネはするな」とでも言ってくれたのだろう。まもなく運ちゃんは、ギロリと俺をニラみつつ立ち去っていった。
「いやー、助かったよ。どうもありがとう」
礼を言うと、青年はニッと爽やかな笑顔を浮かべた。
「タクシー運転手の中にはタチの悪いのがいるから気をつけないとね。あ、俺、アフマド」
「どうも、ムシゾーです」
握手の後、彼は俺をハグし、左右のほっぺにキスをしてきた。同性に対するアラブ式の伝統的な挨拶だ。
「ところでムシゾーは日本人?」
「そうだよ」
「よかった。俺、日本人が大好きなんだよね。友だちもたくさんいるし」
しばし彼と立ち話をしたあとで、公衆トイレに向かった。ジョロジョロと勢いよくションベンをしていると、いつのまにやって来たのか、アフマドが背後に立っている。チンコをチャックの中に押し込めて後ろを振り向く。
「な、なに、どうしたの?」
彼は個室の方を指さして、はにかむように言った。「ちょっとあそこに行かない?」
「な、なんで?」
「ガマンできない、舐めさせて。お願い」
げ!てか、あんた、すでに股間が盛り上がってるじゃん。舐めるだけじゃ済まなさそうじゃん。
身の危険をビンビンに感じて素早くトイレを飛び出した俺は、夢中でバス乗り場へ逃げ込んだ。
エジプトは、とにかく旅行者がよくトラブルに遭う国だと聞いたことがあるが、まさかこの俺もわずか入国1時間で、暴力タクシーと積極ゲイのダブル洗礼を受けることになるとは。もっと気を引きしめていかねば。バスに揺られること1時間、無事にダハブに到着した。ストリートを歩けば、イヤが
おうにもにもテンションが上がっていく。美しいビーチに沿うようにして建ち並ぶ洒落たレストランやカフェ。そこでイチャつく多くのカップルたち。何というか、街全体に浮かれた雰囲気が漂っていて、どうにも楽しくて仕方ない。ひとまず、適当に見つけた安宿でチェックインの手続きをしていたところ、どこかで見た記憶のある日本人らしき男がラウンジから歩み寄ってきた。
「あれ、和田さん?」
「どちらさんでしたっけ?」
「俺のこと忘れたんですか? 大西ですよ」
そう言われてやっと思い出した。ヨルダンの宿でたまたま一緒になった男(32)だ。たしかサラリーマンを辞めて、ひとりで中東の国々を旅行中だとか言ってたっけ。
「そうですそうです。いやー、
こんなとこで再会するなんて奇遇ですねぇ」 この馴れ馴れしい男、大西は、以降コバンザメのように俺の後を付きまとうようになった。宿の中でも外出先でも延々、ペチャクチャしゃべりかけられちゃ気の休まるヒマもない。えらいヤツに好かれたもんだ。悩みはそれだけじゃない。翌日、翌々日と、女目当てに町中をウロウロしてみたのだが、目につくのはカップルか男女グループばかりで、出会いのチャンスが全然ないのだ。宿にいる女客もみんなツレの男がいるし。ちぇ、なにが恋する街だよ。滞在3日目。ある重大な事実に気がついた。町で見かける男女グループの多くが、実はそれぞれ同じダイビングスクールに通う生徒だということだ。なるほど、出会いのチャンスはそこにあったか。ならば俺も参加せねば。さっそくテキトーなダイビングショップで講習を申し込んだところ、翌朝から始まったレッスンで、4人の日本人と一緒になった。世界一周の旅をしている大悟&明子の夫婦(ともに30代)、一人でアジア&中東を旅行中の佐和子ちゃん(29)、そしてコバンザメ大西だ。今日からライセンスを取得するまでの3日間、基本的にはこのメンバーでレッスンを受けることになるらしい。狙うべきは必然的に佐和子ちゃん一択となる。ちょい地味なルックスだけど、この際、まあ、仕方あるまい。ダイビング中はほとんど話す機会はなかったものの、レッスン修了後、大悟夫妻の提案で、5人で夕飯に出かけることになった。まずは乾いたノドにビールを流し込んでから、隣の佐和子ちゃんに話しかける。
「いやぁ、ダイビングって思ったより難しいね。ナメてたよ」
「えー、和田さん、なかなか上手でしたよ」
「そうかな?」
「うん、私なんか鈍くさいから、水中でカエルみたいな格好になってたし。こーんな風に」
そう言って両手両足を広げ、カエルのマネをしてみせる彼女。実に気さくでイイ子だ。なんでも旅行に出る前は介護の仕事をしていたそうで、そのせいかみんなのために率先して料理を取り分けてくれたり、空いた皿をひとつにまとめたりと、とにかく女性らしい甲斐甲斐しさもある。ムシゾー、気に入っちゃいました! 絶対、この子とセックスしてやる。飲み会が終わった午後9時。みなが各自の宿へもどっていくなか、俺は大西を途中で振り切り、佐和子ちゃんの後をダッシュで追った。
「何だか飲み足りたいんだけど、よかったら一緒にどう?」
 即座に笑顔が返ってくる。
「実は私もなんだよね。じゃあ、もう一軒だけ行きますか」
よっしゃ!てなワケで、近くのバーに入り、あらためて2人で乾杯した。見たところ、すでに佐和子ちゃんはいい感じに酔っぱらっている。コトの運び方次第では、今晩中にスケベなことができるかも。とりあえず探りを入れてみるか。
「そういえば佐和子ちゃんって、彼氏はいないの?」
「いやいや、そんな人がいたら1人で旅行なんかしないって」「でも、旅行中にいい出会いがあるかもしれないじゃん」
急に彼女が笑った。
「そうそう、実はちょっとそれも期待してる〜。でも言い寄ってくるのって外人ばっかなんだよね。私、どうも苦手で」
彼女は、日本人の男限定で出会いを求めてるそうだ。そんなことを俺に教えるってことは、
まりこれはそういうことなのでは?と、ここで、聞き覚えのある甲高い男の声が飛んできた。
「ヒドイなぁ、俺を置き去りにして佐和子ちゃんと飲んでたんですか?めっちゃ探しましたよ」
怒ってるのか笑ってるのかよくわからない表情を浮かべ、大西が佐和子ちゃんの隣に座る。うわ、面倒なのに見つかっちまったぞ。
「いや、ゴメン。そんなつもりじゃなかったんだけど…、大西君も何か飲んでく?」
大西、この状況がどういうことか理解できるよな。大人の呼吸ってもんがわかってれば、ここは遠慮して帰るとこだぞ。
「当たり前じゃないですか。3人でパーッとやりましょうよ」
もうオマエ、死ね!翌日はダイビングのレッスンを休み、丸1日、ベッドの中で寝ていた。せっかくのチャンスを大西に潰されたショックなのか、突然の発熱に見舞われ、とても海に潜れる体調ではなかったのだ。幸い、その翌日にはすっかり元気を取りもどしたものの、喜んでばかりもいられない。
レッスンの日程は計3日間。1日休んだ俺をのぞく他のメンバー(大悟夫妻、佐和子ちゃん、大西)は、テストに落ちでもしないかぎり、今日が最終レッスンなのだ。今晩中に佐和子ちゃんを口説き落とさないと、セックスチャンスが一気に遠のいてしまう。佐和子ちゃんは難無くテストに合格し、焦った俺はレッスン修了後に彼女のもとに駆け寄った。
「あの、今晩さ、この前の夜の続きってことで、一緒に飲みに出かけない?」
彼女は「ああ」とどこか気の抜けた声をもらし、続けた。
「だったら他の人も誘おうよ。せっかくみんな合格したんだし」
何だよ、ツレないな。こうなったら、とりあえず全員で飲み屋に行き、タイミングを見計らって彼女を外に連れ出す他ないな。飲み会は大いに盛り上がった。たった3日とはいえ(俺は2日だけど)、連日、一緒に海に潜り、夜は酒を飲み交わした仲である。それがもう終わるということで、全員がちょっと感傷めいた気分に浸っていたのだろう。もちろん、そんな空気の中にあっても、自分の使命は忘れてはいない。宴もたけなわになったころ、佐和子ちゃんがトイレから出てくるところを待ち伏せ
して声をかけた。
「ね、ちょっとここ抜けだしてビーチに行かない?」
「え、ダメだよ。みんな心配するって」
「大丈夫、すぐ戻るからさ」
半ば強引に手を引くと、彼女は思い詰めた表情で俺を見た。
「お願い、ちょっと待って。ねえ、なにも聞いてないの?」
は?何のことだ?
「私、付き合うことになったの。
大西君と」
「え、大西? な、なんで?」
「……昨日の夜、彼と2人で飲みに行って、それでその…」
ごにょごにょと言葉をにごす佐和子ちゃんだったが、そこまで聞けばバカでもわかる。要するに昨日、俺が宿でくたばってるスキに大西の野郎と寝ちまったのだ。途端に酔いが回りはじめた。ああ、なぜに俺はあんな疫病神のような男と出会ってしまったのだろう。翌朝、大西からあらためて事情を聞かされた。
「飲んでるうちにだんだんかわいく思えてきて、ちょっと誘ったらあっさり部屋に入れてくれたんですよ。あれは軽い女ですよ。和田さん、なんでヤッちゃわなかったんですか? ホントにもう紳士だなぁ」
紳士で悪かったな!

SMの緊縛プレイの延長・アナルにロウソクを指して調教鑑賞

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溜まったストレスを解消するため、生意気な婚活デブ女をとっ捕まえて、ロープで亀甲しばりにしてやった。ボンレスハムみたいな姿を見て、気分はスッキリしたはずだったが、どういうわけか俺の心はまだ晴れない。またストレスが溜まっただけ、というのもあるが、そもそも、デブを縛り豚にする、というストレス発散法に問題があった気がするのだ。縛るという行為自体、SMの緊縛プレイとして認知されているし、ハム巻きにしてやったデブも、ロープで縛られ興奮していたフシがある。あのデブ女は、プレイとして楽しんでいたのだ。わざわざ手間暇かけてデブを楽しませてどうする。やはり一方的に虐めなければ、本当のカタルシスは得られない。純粋なストレス発散には繋がらないのだ。いい案を思い付いた。ちょうどクリスマスも近いことだし、デブのアナルにロウソクをおっ立ててみるというのはどうだろう。暗闇に浮ぶデカいケツ。その先にはキャンドルの炎がゆらり。想像しただけで笑えてきた。うん、スッキリできるかも。

前回同様、ターゲットはその辺に転がってるような普通のデブではダメだ。アナルキャンドルのしがいのある、生意気な激デブが望ましい。当然、カネを払えば何でもアナルに突っ込むようなプロの風俗嬢や援交女の類も除外だ。
やはり今回もポチャ専婚活パーティのお世話になることにした。知らない方のために一応説明しておくと、デブ女とデブ好きな男だけが参加できるマニアックな婚活パーティのことである。さっそく、ネットでパーティの参加予約を入れ、SM用の低温ロウソクとローションをカバンに忍ばせ、会場へ向かった。夕方5時、目的のビルの一室に入った瞬間、全身が少し湿った空気に包まれた。広い会議室のようなスペースに40人以上のポチャ女たちがひしめいている。湿度も高めなわけだ。
ポチャ女どもと向かい合う形で男性参加者用の椅子が置かれ、すでに30人以上の男たちが座っていた。毎度思うが、痩せた男ばかりなのはどうしてだろう。集まったポチャ女たちは、30代から40代が中心で、ざっと見てもロウソクの灯しがいのある巨ケツデブは5人以上いる。これなら選び放題だ。
「それでは、時間になりましたのでパーティを開始いたします!」
司会のアナウンスと共に、目の前のポチャ女たちと順番に話していく。数人目で、場内のデブトップ5の1人が巡ってきた。
「あ、初めまして〜」
「どうも初めまして」

名はアイコ。赤いカーディガンを羽織ったダルマのような女で、推定身長167センチ、体重95キロ超の堂々たる体格。顔が白いので巨大な赤ダルマの上に特大オニギリが乗っかったようにも見える。「最初のデートはクラゲのイベントに行きたいって書いてますけど、なんですかコレ?」「あ、ワタシ、クラゲが大好きなんですよ〜!」
身体は大きいのに、甲高いアニメ声だ。さらに首を左右に小刻みに揺らしながらしゃべる典型的なブリッ子キャラ。イラつくな〜。何がクラゲ大好きだ。目をつけていた残りのトップ5とも話してみたが、みな遠慮がちで分をわきまえたキャラばかり。やはり最もアナルキャンドル欲をくすぐったのは断トツであいつだ。よし、キャンドルの炎はアイコ(30才)のアナルで灯すことにしよう。フリータイムで再びアイコの元に行ってクラゲの話で盛り上がった結果、あっさりカップル成立となった。このあたり、デブは与しやすい。会場の下で待っていると、アイコが笑顔で降りてきた。「どうも!アハハ」「今日はまだ時間ある?よかったらご飯でも食べない?」
「いいよ〜。ちょっとカゼ引いちゃったみたいで、コンコンしてるけど…大丈夫かな?」
「俺は大丈夫だけど、そっちこそ大丈夫?」「平気です!アハハ」
カップルになった途端に、馴れ馴れしい口調になった。何がコンコンしてる、だ。まあいい。デブらしく、腹が減ってるということなので近くの居酒屋へ。ビールと梅酒ソーダで乾杯し、世間話やら互いの仕事やらの話をしながら食事を注文していく。よく見れば、アイコの髪の毛はくるくるとカールされ、爪もキレイにデコレーションされていた。今日のパーティのために時間をかけておめかししてきたんだろう。ケツにロウソクを突っ込まれるとも知らずに。
「あ〜、緊張しちゃって、食欲なくなってきちゃった」
と箸を置き、こちらをチラ見する赤ダルマ。いちいち鬱陶しいリアクションだ。
「遠慮しないで食べなよ」「え〜でも〜。…タネちゃんって、ワタシみたいな体型の女の人が好きなの?」
「そうだね。前は普通でもよかったけど、最近好きになってきたんだよね」
「わたし、付き合ってって言われた人でも、いざ付き合うと『痩せて』って言われるんだよね。アハハ」
「え?なんで?ぜったい痩せない方がいいよ」
「そうかな。やっぱり太り過ぎなのかなって」
「そんなことないよ。痩せたいの?」

「まあ、痩せようとはしてるんだけど、痩せないんだよね。アハハ。あ〜なんか食欲出て来た!お肉食べるね!」結局食うのかよ!さて、アナルキャンドルを成功させるため、この辺で下調べしておきたい。 彼女クラスのデブになると、不思議なことに、マニア男性たちがカラダ目的で近づくことが多い。アナルも調教済みの可能性だってある。さて、アイコはロウソクがスルッと入るアナルなのか否か?とりあえず過去の男関係から確認してみるか。「彼氏はいつからいないの?」「半年前ぐらいかな。大阪の人と遠距離だったんだけど」「なんで別れちゃったの?」
「なんか、毎回会いにいくたびにホテルを取ってたんだけど、どこにも行かないでずっと部屋にいるから、何のために来てるんだろう、って思うようになっちゃって」
どうやら遠距離だった元カレには月に2回、セックスのために呼ばれていたみたいだ。それ、カレシじゃなくてセフレって言うんだよ。まあ、そんなこったろうと思ってたけど。結局アナルについては質問できないまま夜8時になった。ホテルに連れ込むならそろそろ動いた方がよさそうだ。「そろそろ出よっか。まだ時間大丈夫だよね?」
「うーん…。ごめんなさい、ワタシちょっと熱あるかも…寒気がしてきちゃった」
さっきからゴホゴホと連続で咳をしていたので少し気にはなっていたが、カゼをこじらせたみたいだ。肉を食っても熱は出るんだな。今日のところは紳士を装い、次回のデートでアナルキャンドルと洒落こもう。あの日、アイコは家に帰ってから40度もの熱を出し、3日も会社を休んだそうな。風邪を引いて下痢にでもなったらロウソクを突っ込めないじゃないか。しっかり完治させてくれよ。朝晩毎日のラインのやり取りを続け、2週間後、彼女のリクエストで、クラゲがたっぷり観れるという水族館に行くことになった。夕方、待ち合わせ場所に現れたアイコは、まだ体調が完全ではないのか咳が止まっていなかった。「風邪大丈夫?」「うん、ちょっと声ガラガラだけど、大丈夫だよ」「頭痛いとか、お腹の調子が悪いとかもないの?」
「うん、平気だよ〜。クラゲ楽しみだね!」
どうやら下痢ではなさそうだ。これならロウソクを突っ込んでも大丈夫だな。手を繋ぎ、近くのクリスマスイルミネーションを観てから水族館へ向かう。彼女は完全にデート気分のようで、お目当てのクラゲを観ながら、「コレ見て!」「あれ可愛い!」などと甲高いアニメ声ではしゃいでいる。このブリッ子キャラ、普通の子なら可愛いらしいと思えるのかもしれないけど、やっぱり彼女がやると勘に障るんだよな。ようやくクラゲを見終わり、同じビルのレストラン街の洋食屋に入るや、アイコは頼んだオムライスを物凄いスピードで平らげた。さすがの貫禄だ。時間はまだ7時を回ったばかりだが、このエリアにはラブホテルがないので、移動しなければいけない。「体調はどう?大丈夫なら少しお酒でも飲みに行かない?」
「うん、いいよー」電車に乗って、ここから一番近いホテル街のあるエリアに向かう。本日はずっと歩きながらボディタッチを繰り返し、電車内でも軽く手を繋いで積極的にスキンシップを取ってきた。彼女もこちらに密着してくることが多かったので、ホテルに行く予感はしてるはずだ。 駅を降りてホテル街近くのバーを覗いたところで切り出した。

「ここで飲んでもいいけどさ、部屋で2人で飲んだ方がよくない?」「え?部屋ってどこの部屋?」「近くにホテルがあったじゃん」「えー!」
「その方が落ち着いて話もできるしイチャイチャできるでしょ?」
「でもー、まだお付き合いもしてないのに〜。ポリシーに反します」まったく、眠たいことを言うデブだな。ナニがポリシーだよ。「俺と付き合う気はないの?俺はそのつもりだったのに」
「えー、だってまだタネちゃんのこと、ちゃんと知らないもん」「何でも聞いてよ。隠すことなんてないしさ。ていうかエッチしに行くんじゃないよ?そういう話をするために行くんじゃん。部屋の方が静かだし落ち着いて話もできるでしょ?」「まあ…、ねえ〜」アイコの手を取って歩き始めると、彼女は「え〜」と言いながらも歩き始めた。実は、まえもってこの界隈のホテルに、「縄とロウソク」がコンセプトの部屋があることを突き止めてある。その部屋ならロウソクを取り出しても、備品のように思い込むことだろう。目的のホテルに入ってパネルを見ると、運良くその部屋は空いていた。ラッキー。「あ、この『ロウソクと縄の部屋』面白そうじゃん。部屋もキレイだし、ここにしようよ」「え〜!なんか怖いよ〜」「大丈夫、大丈夫」
無視してパネルを押し、部屋に向かう。「わ〜、すごい、キレイ!え〜何このテーブル、縄が飾ってある。あ、ロウソクも!」「ね、全然怖くないでしょ?」
アイコはハイテンションで喜びだした。これからそのロウソクを尻に突っ込まれるんですよ?彼女がトイレに入った隙に、カバンの中から低温ロウソクとローションを出して、棚の中に隠しておいた。ひとまずコンビニで買ったケーキを食べながら、トーク再開だ。
「なんかさ、この前、元カレと別れた原因は、ずっとホテルから出ないから、とか言ってたけど、アイコはセックスが嫌いなの?」「っていうか、そんなのばっかりじゃ嫌だよー」「変態プレイ、みたいなことでもされた?」「え〜!ってどんなこと?」「まあ、屋外でしたりとか、お尻でしたりとか、かな」「ないない!そんなの嫌だよ〜」
アナル処女か。いきなりロウソク入れさせて、なんて言ったら腰抜かすかな。

「タネちゃんはあるの?」
「まあ、試したことはあるよ。こっちは普通に入れるのと変わらないけど、女の子は慣れてくると普通のより気持ちよくなるらしいよ」「ふーん…」
お尻ネタに引いてるみたいなので、話題を変え、彼女の好きなクラゲの話でしばし歓談。とりあえずシャワーを浴びさせて、一旦セックスをしてトロトロにさせてからロウソクを取り出すことにしようか。「ちょっと身体冷えたし、お風呂入ろっか? 風邪引いてるんだし、暖めた方がいいよ」「そうだね。シャワー浴びよっかな」
素直に風呂場に向かうアイコ。セックスする気満々みたいだぞ。彼女がシャワーを浴びている途中で風呂場に乱入すると、キャーなどとあざとい声をあげてきたが、キスをしてやったら、すぐに鼻息を荒くして舌を絡めてきた。だるまのような身体から垂れ下がった胸を揉み、乳首を舌で転がす。「キャ…ウーン」
と甲高いアエギ声が。すでに股間はヌレヌレだ。そのまま2人でベッドに移動して、キッチリとセックスした。見た目の割に感度がいいようで、2時間ほどの間に手マンで1回、挿入で3回とイキまくったようだ。よし、ここまで頑張ればアナルも許してくれるんじゃないか?「あ〜あ…、エッチしちゃった」「え?何が?」「お付き合いしてないのにエッチしちゃったなーって思って」
「ああ、でも俺まだ射精してないし、してないってことでいいんじゃないかな」「え〜!そうなんだ。まだしてないんだ!アハハ」
鬱陶しい会話はこれぐらいにして、そろそろロウソクを取り出そう。「その辺の棚の中にさ、バイブとか色々入ってるんじゃないかな。見てみようよ」
ベッドから立ち上がり、先ほどロウソクを隠した棚の元にいく。「あ〜、見てこれ、電マとロウソクが入ってる」
「え〜!なんでそんなのあるの!?気持ちワル!」「だってここ、ロウソクと縄の部屋じゃん」「そっか」「ほら、このロウソク、SM用のヤツだよ。熱くないヤツじゃない?」「え〜、ちょっとー、怖いし!」ロウソクに火を点け、まずは自分の手にロウを垂らしてみた。「うん、やっぱりそんなに熱くないよ」「え〜、ナニナニ?何で火つけてるの?怖いよ〜!」
だいぶ引いてるな。いったん火を消そう。ひとまず電マで気持ちよくさせつつ、アナルを少しずつ開拓していく作戦でいってみよう。ブイ〜〜〜ン。
「え?え?ナニそれ、ああ、ああん、あああ〜ん」
否応なしに股間に電マをあてると、アイコが再び喘ぎ出した。よし、同時に指に愛液を付けて、アナル周りもヌルヌル。
「ああ〜、何かヘンなとこ触ってる…、なんかヘンだよ、なんかヘンだよ!」「いいから、チカラ抜いてみて」
コンドームを指に被せてローションを垂らし、アナルの中へスルり。「あああん、あああ〜!」
とりあえず指までなら大丈夫そうだ。よし、もう一息だ。「ねえ、お願いがあるんだけど」「ハア、ハア、え〜、ナニ?」「お尻にコレを入れさせてよ」「え〜〜?ロウソク?何で?」
何で、か。ストレス発散のためとは言えないしな。「ほら、赤いロウソクが入ってるとこ見てみたいんだ」
「え〜わけわかんない!やっぱりタネちゃん変態じゃん。お尻はイヤ〜」「大丈夫だよ。四つん這いになって」
なぜか素直にアイコは四つん這いになった。指でアナルをホジホジしながら、途中でロウソクにバトンタッチ。「動かないでよ」「え? え?入れてるの?ちょっと、火もつけるの?コワイって、コワイ!」「いいから動かないで!!」一喝するとピタリと動きが止まった。 シュボ!一瞬、2人の呼吸が止まり、静まりかえった部屋の中で、ロウソクの炎だけが揺れ動く。なんだこれ、ちょっと感動的…。「すごい、炎が揺れてキレイだよ。クリスマスキャンドルみたい。ジングルベール、ジングル…」「もう、何歌ってんの?」
「一緒に歌おうよ。ジングルベール、ジングルベール…」「いやだー、タネちゃん変態だよ!」
結婚しようとパーティにやってきたデブが、アナルにロウソクをぶち込まれ、火を灯されるというこの不条理よ。あ〜快感!かくしてストレスは発散された。

意識低めの上玉手コキ嬢をエロくさせる方法|風俗体験談

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ヘルスやソープといったガチの風俗に 比べ、手コキ店は女の素人率が高い。
大学生がバイト感覚なのは醍醐味のひとつだが、だからこそ注意も必要だ。 職業意識が低いだけに、こちらがあーしてこーしてと指示すると、機嫌を損ねがちなのだ。
そんないろいろ言われてもできないし、もう疲れたよと。 では、どうすればいいのか?手コキ嬢に上手く指示する方法はないのか? オレの答えは、手首に装着できる『ウォッチ万歩計』(3千円程度)だ。そいつを2つ準備してプレイに臨む。 
「こんなの持って来たんだけど、ちょっと両手につけてくれないかな?シコシコ回数を計ったらオモロイでしょ?」
装着させてしまえば、ゲームノリで指示を出す。
「いいね、数がどんどん伸びてるよ。ほら、左手も動かして、乳首攻めていこう。途中タマ操みも挟んだらいいじゃないの。両手合わせて1000狙おうよ」 
実際には数がどうこうはどうでもよく、狙いは手を動かし続けさせること。これがよく効くんです。
フーゾク嬢なんて全裸になればみんな一緒だと思いませんか?
セクキャバ嬢のミンティアを使って乳首スースーを楽しむ
セクキャバ嬢が必ずといっていいほど持っているブツがある。『ミンティア』というお菓子だ。食べると口の中にスーっと爽快感が広がり、テレビでも「息、瞬間リフレッシュ」なんてキャッチフレーズで宣伝されているため、女どもの間で口臭防止グッズとして流行っているようだ。そこでオレ、セクキャバに行ったときは女の子に尋ねる。
「ミンティア持ってたら、もらえないかな?」
エチケットに気を遣っているフリをし、相手がミンティアを取り出したところで本題を切り出す。
「このスースー感、3コくらい一緒に食べたらすごいんだよね。ねぇ、ちょっと食べてみ?」
とにかく上手く言って何個も一気に食べさせる。何がしたいのか。セクキャバはオッパイを楽しむ店だが、キスや乳首を舐めるくらいのことはやってもらえる。ミンティアを3つ以上も放り込み、強烈にスースーした口でチューチューペロペロしてもらうと、それはそれは気持ちいいってわけだ。

【アダルト漫画】合法ドラッグ試吸ルームはハプニングバー状態だ

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