2018年08月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年08月

偽の心霊現象話で霊媒師のウソを暴く

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援交系の掲示板は魚市場、新鮮なものからどんどん売り切れる

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タダマン狙いにはやや使いにくい(レスが遅い)印象を受け始めたこのサイトも、エンコーに絞ればかなり有効だ。援助希望は犯人に1人ほどの割合だが、全体の書き込み数がハンパじゃないので次から次へとターゲットが見つかる。完全無料なのでゆっくリ探せばいいだろう。
メール送って何ポイント、写メを見て何ポイントと、ポイント制は利用料金が嵩む悪印象が強いが、
女性利用者の数が圧倒的に多いので使わぬ手はない。サイトは掲示板とコミュニティに分かれているが、エンコー女が群がるのは圧倒的に掲示板だ。ここは、検索メニューの機能に特色がある。よくある年齢や体型別にチェックするタイプではなく、掲示板全体からフリーワードで検索できるのだ。これ、応用次第でかなり便利な使い方ができる。自分の利用する地域名と「今から」「会いたい」「ホ別」などと入力して検索すればエンコー女は一発で見つかるはずだ。さらに「巨乳」や「生」、「SM」など、こだわりたい内容を入れていけば、より絞り込める。最近のエンコー娘は、自分のウリをストレートに掲示板に書くことが多いので、そこそこの確率でヒットするだろう。ただ、あくまでポイント制なので、ダラダラしたやりとりはしたくない。3往復ほどの会話で直メに移行できないようなら次に移ろう。
ワリキリのと約束した時に困るのがスッボカシである。彼女らは複数の男とやりとりしながら、より条件のイイ男の元に収まろうとする性質を持っているものだ。なのでこのサイトでは処女検索機能を使おう。これは「まだ返事の来ていない」を検索するためのもので、ライバルが少ないを簡単に見つけ出せる。自分一人としかメールしていない女がすっぽかす可能性は極めて低いのは当然だ。趣味の友達探し、悩み相談、情報交換などをメインとしたSNSサイトの体裁をとっているため、「女子大生」「人妻」「OL」といった明らかに女性と特定出来る書き込みはすぐに削除されてしまうが、実質的にほとんどの書き込みが異性目的なのは明らかだ。利用ポイントとしては、まず最初にスパム業者を把握してしまうこと。あえて地域や年齢を絞らずに検索すれば、各地域、各年齢ごとに同じ書き込みをしている業者が一発でわかる。
特筆すべきはメールのフォルダ整理機能だ。エンコー相手を探すときは同時に複数の女の子とやりとりをするのが王道だが、どこに誰のメールがあるのかわからなくなりがちである。しかしココは相手別に整理できるので、そのような混乱を防げる。まさにエンコー向けな作りと言えるだろう。アボるため人気薄に走るのも馬鹿馬鹿しい。俺は毎回、人気の高い女1人にホ別2万。低めの女2人にホ別1万7千円を提示し、同時進行で交渉を進めることにしている。高め女とうまくアポれたらそのまま
進み、ダメだった場合に低めでフォローする2段構えの戦略だ。
このサイト、まさにこれ以上の直球はないといってもいいくらいモロなネーミングで、手っ取り早さでは一番。援交系の掲示板は魚市場みたいなものなので、新鮮なものからどんどん売り切れてしまう。最新の書き込みにいち早くメールを送った者が有利なのは間違いない。そのため、こまめにチェックして、気になった子には片っ端からメールを送るべし。特にひっかかりやすいのが、深夜に「困っています」と書き込んでいるパターンだ。普通のサラリーマンならなかなか動けない時間帯だけに
ライバルが少なく、女のコも切羽詰まっている。深夜に会うとなれば必然的に朝まで好き勝手なヤリ放題状態になだれ込める。自分から書き込みする場合も、深夜に近い時間帯で。私の場合、「一緒に国道○号線で朝までやってる美味いラーメン食べに行ってくれるコいないかな。サポはその後で」などとフレンドリーさを強調している。もっとも、これは深夜に動ける自営業ならではの戦法だが。ただし、女の質に関しては正直、保証はしない。そもそもこの手の掲示板は写メが一切載せられないため、自然と容姿に自信のない手合いが集まってきて、やがて巣窟と化す。私ががここで会った女のほとんどは魚市場でいえば外道の類、つまりボチャか、フーゾクで客の取れなくなった女たちだった。
この手の援交専門の掲示板はインターネット登場時から存在し、突然生まれてはある日ひっそり姿を消すものだ。存在している間は質にこだわるより、食えるだけ食って「量」をこなすほうが正解だろう。

恋活、婚活ということばにダマされやすい女

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条件に該当するコミュをここでいくつか挙げてみよう。
〈ゆるい既婚者〉
〈※既婚者限定※ご近所で友達作り〉
〈既婚者だって…@関東〉(その他の地方版もアリ)
世の中の女性は大きく2種類にわかれる。しょっちゅう合コンに参加するタイプと、滅多にお誘いが来ないタイプだ。さらに後者はA「合コンにまったく関心がない」とB「大いに興味がある」に分類できるが認このコミュで釣れるのはB。すなわち、合コンに興味があるのにあまり機会がないので、仕方なくミクシィを利用しましたという、非常に出会いへのモチベーションが高い女たちである。単に人数会わせのためにやってくるような女と違い、落としやすいのは言うまでもない。
では実践へ。まず自分のプロフに顔写真を貼っておこう。相手にこちらの人となりを伝えるのが目的なので、とくに見栄えを気にする必要はない。募集トピックの文面はこんな感じでいいだろう.
『看護婦の方、都内で少人数の合コンしませんか。自分たちは看護婦ファンな20代後半のサラリーマンです(笑)。食事代はもちろんおごりますよ』 出会いナシ職の女子はとにかくノリがいい。男性のスーツ姿好きが多いのも特徴だ。『看護婦』の部分は美容師、主婦、保母さんなどでも構わない。異性との出会いがなそうな職種に限定することで、さらにゲット指数は跳ね上がる。自分の経験からいってマジだ。食事代をオゴリにするのも重要である。この一文の有無で応募数は5倍くらい違う。合コン当日は、さすがに即マンは厳しいが、後日、2人きりで会えさえすれば、特に困難はないだろう。

こんなところにも出会いの場があった

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ちょっと前に、激安ファミレスとして有名な『サイゼリヤ』に行ったとき、隣の席の女がテーブルにイラストの冊子みたいなのを広げてじーっと眺めていた。なんだ、あれ?
あっ、オレのテーブルのメニュー立てにも同じ冊子が挟まっているじゃん。見開きの左右のページに全く一緒のイラストがあって、「間違いが10コあるよ」と書いてある。間違い探しか。
ちょっとやってみるか。えんどう豆の数が違うでしょ、文字の色も違うし…けっこう難しいな。2コしかわかんねーし。なんだこれ、子供向けじゃないんだ。待てよ。これってお一人女に声をかける口実として持ってこいなんじゃね?テーブルに置いてある冊子だから「それ、やってみました?」なんて尋ねてもそんなに不自然じゃない。問題もけっこう難しいので、わからない者同士の一体感が生まれて会話もつながりやすいだろう。激安ファミレスに来てる女たちってのも人種的にとっつきやすそうだし。グッドアイデアな気がしてきた。サイゼリヤのホームページによれば、全店舗に間違い探しは置かれているようだ(問題は半年に1回ペースで変わり、現在は『えんどう豆』バージョン)。よし、行ってみっか!
どこのサイゼリヤで試してもいいが、やはり土地勘があるほうがいい。女を引っ掛けた後、カラオケとかラブホとかにも移動しやすいし。なわけで夜8時、池袋のサイゼリヤへ。
「いらっしゃいませ。こちらの席へどうぞ」
店内をぐるっと見渡す。お一人様の数は4、5人。どの子を選ぼうかな。よしっ、あのポッチャリさんだ。ドリンクバーに向かうフリをして近付いていき、メニュー立てを指差した。
「すみません。そこのヤツ、やったことあります?」
冊子を引っ張り出し、テーブルの上に開いてやる。
「これって?」
「初めて見ました?ぼくもそうだったんですけど、あまりに難しくて」
「はぁ…」さすがにいきなり押し過ぎると、警戒されるるかもしれない。いったん自分の席に戻り、彼女の様子を伺うことに。おっ、イラストをじーっと見てくれてるぞ。5分後、再び彼女の元へ。
「難しいでしょ?」
「はははっ。けっこう見つけましたよ」ほー、ニコニコ笑顔だ。
「いくつ見つけました?」
「9コ」
「普通にすごいじゃん。ぼくなんて3つしかわからなかったし。ちょっと教えてもらえませんか?」
「いいですけど」
チャンス。ここぞとばかりに席に座ってみる。彼女は嫌がる素振りもなく、イラストをポンポンと指差し始めた。
「ここと、それからここと」
「こんなによく見つけましたね」
「でも、全部はわからなかったですし」
彼女が見つけられなかった最後の1コは、偶然にもオレが発見済みの箇所だった。しかしあえて黙っておくことに。
「あと一個、一緒に探しましょうよ。ぼく、このリスのイラストとかが怪しいと思うんですけど」
「そのへんけっこう見ましたよ」
いやいや、あるはずだ。というかあるんだって。じっくり見てみなさいよ。
「あっ、わかった!」
彼女が弾んだ声を出す。狙いどおりだ。おねーさん、気分がいいでしょ!「全部見つけちゃったじゃないですか。すごいっすよ。若いから頭が柔らかいんですかね」
「そんなことないですよ。もう26だし。腰とか痛いし」
「もしかして仕事は立ち仕事?」
「はい、飲食なんですけど」
「今日も仕事帰りとか?」
「そうですよ」
普通に会話が切り替わった。やっぱ出だしがスムーズだと噛み合っていきますな。ひとしきり彼女の仕事話を聞いたところで、ジャブを打ってみる。
「じゃあ、ワインでも頼んで乾杯しません?10コ達成のお祝いもかねて」
「はははっ。でも私、お酒はあんまり飲めないんで」
「そうなんだ…」
「明日も仕事があるし」
彼女がチラっと時計をみた。これは今日このまま仕留めるのはちょっと難しいか。その後、小1時間ほどしゃべり、一緒にセイゼリヤを出て駅へ。改札前でLINE交換をしながら「今度、うちの店に食べにきてくださいよ」と彼女が笑ってくれた。ま、ここまでつながれば十分でしょ。間違い探し作戦、使えそう!ひとまず電車に乗り、移動しながら考えた。いくら掴みがスムーズでも、相手が酒NGだったり、帰りの時間を意識されてはつまらない。
お次は、新宿から少し離れた住宅街のサイゼリヤに向かう。独身の一人暮らし女が多いエリアだ。近所住みのネーさんたちが一人でワインでも飲みながらご飯を食べたりしてるのでは?おっ、いきなりうってつけな方がいた。ラフな格好の美人さんが一人でワインをボトル飲みしているではないか。パソコンを眺めてるが、映画でも見てくつろいでいるのかな。そばの席を確保し、さっそく彼女に声を
かける。
「パソコン中にすみません。おねーさんのテーブルのとこにも、こういうのあります?」
手元の冊子をかざして見せる。「それ何ですか?」
彼女がメニュー立てに手を伸ばした。
「間違い探しなんですけど」
「ふーん、右と左で違うところがあるんですね」
「かなり難しいんですよ」
彼女はじーっと眺め、そしてニカッと笑った。
「一個もわからないし!」
こりゃあけっこう酔っ払ってると見た。
「ぼく、3つはわかったんで教えたいんですけど」
席を立ち、何気に彼女のそばへ。
「こことここ、それからここなんですけど」
「残りは7つですか」
「だから力を借りようと思ったんですけど、おねーさん、酔っ払ってそうですね」
「はははっ。酔っ払ってないですよ。ちゃんと仕事してましたし」
ノートパソコンの画面を開いて見せてくれる。英語の文章がびっしり書かれていた。
「何の仕事されてるんですか?」
「秘書」
そんな職業なんだ。ハードル高そうだな。でも会話はスムーズに回ってるし…。
「おねーさん、まだ仕事残ってるんですか?」
「だいたい終わったけど」
「せっかくだし、軽く飲みませんか? 仕事の邪魔したお詫びにここはボクが払うんで」
グイグイ攻めれば、意外とイケるんじゃないの。サイゼリヤに来てるような方なんだし。彼女の伝票をさっと取り、そのままレジへ向かう。
「いいんですかぁ。そんな悪いですよ〜」
出口で待っていると、彼女が片付けをして出て来た。脈はありそうだ。さっきまでは座っていたのでわからなかったが、背がかなり小さい。ポンポンと頭を触ってみる。
「小さくてかわいいですね」
「はははっ。146だよ」
笑ってくれてる笑ってくれてる。このへんはやはりワインのおかげかな。ところが、居酒屋があるほうに向かって歩き出すと、彼女の足がぴたり止まった。
「軽く一杯だけ行きましょうよ。ダメですか?」
「もう帰りますよ。うち、そこだし」
彼女が目の前のマンションを指差した。かなり立派な建物だ。
「…近いですね」
「そうそう。だからサイゼリヤ使いやすくって」
「…ちなみに、軽く家に上がらせてもらうとかって?」
「ダメダメ、もう帰りますから」
手をヒラヒラ振ってマンションに向かって歩き出す彼女。うーむ、いい感じだったんだけどな。秘書ねーさんと別れた後、気を取り直してサイゼリヤに戻ると、喫煙席に気になる女がいた。部屋着風のゆったりワンピースを着た若い女がワインをデカンタで飲んでいる。席に荷物を置き、すぐさま彼女の元へ。
「おねーさん、すみません、そこのヤツやってないですか?」
例のごとくメニューを指差す。ところが、なぜか冊子がえんどう豆ではなく、違う絵柄だ。
「…あれ?」
もしかしてこれ、前のバージョンじゃね?
「すみません、ぼくのテーブルにあったのと一緒かと思って」
「はぁ…」
「左右のイラストに10個違いがあるという間違い探しなんですけど、ぼくのはすごく難しくて。でもおねーさんのやつも、たぶんけっこう難しいと思うんですよ」彼女がおもむろにイラストを指差す。
「あっ、ここ!」
食い付いてきたじゃん。
「そんな箇所、よくわかりましたね、センスあるんじゃないですか」
「いやいや、たまたまですよ」
「ぼくのやつも見てもらっていいですか?」
「どういうのですか?」
急いで自分の席からえんどう豆バージョンを持ってくる。すると彼女がニコっと笑った。
「もう1コ見つけましたよ」
やっぱりこの間違い探し、小道具として抜群ですな。しばらく2人であーだこーだ間違いを探した後、軽く誘ってみた。
「ワイン、もうなくなったみたいですね。
ぼく奢るんで、もう一杯どっかで飲みません?」
「え、どっかって?」
「そのへんのバーとかで」
「バーかぁ…そうですね、行きましょっか」
 わお、やっと連れ出せる!
 ……でも結果から言うと、バーで一杯だけ飲んで、彼女は帰ってしまった。会話は弾んだんだけど、オレの力不足かな。翌日の夕方、歌舞伎町のサイゼリヤへ向かった。なし崩し的にセックスするなら夜のほうがよさそうだが、飲みに連れ出してタイムアップになるのはもったいない。少し早めの時間からヒマそうにしてる女も狙ってみよう。店内には…いたいた、ニット帽をかぶったお一人さんが。さすがにワインは飲んでないけど、ま、いいでしょ。
「あ、おねーさん、すみません」
「はい?」
「そこの間違い探し、知ってます? 難しくて困ってるんですよ」
「間違い探し?」
「はい、これです」
メニュー立てから冊子を抜き出し、開いて見せる。
「ふーん、えーっと…」
悩みだした。まったく見つけられないようだ。
「難しいでしょ」
「ほんとだ、全然わかんない」
勝手に向かいの席に座り、一緒に考えることに。ここまで来ればもう打ち解けるのは早い。ここでもない、そのへんが怪しいと、意見を出し合う。
「いやー、わかんないですね」
彼女があきらめたようにこちらを向いた。
「え、一個も?おねえさん、あきらめ早いですね」
「そうなの、こういうの苦手かも」
丁寧語とタメ口が混ざるこのくだけた感じ、そこそこ心を許していると見たぞ。
「今日はサイゼリヤでまったりって感じですか?」
「そうそう」
「もし時間あったら飲みにでも行きません?なんか気が合うと思ったから」
「ハハハ、気、合いますか?」合うもなにも、一緒に間違い探ししただけなんだけど、ここはグイグイ行くしかない。
「ね、一杯でもいいし、二杯でも三杯でもいいし」
「ウケる〜。ま、いいですよ。じゃあ三杯で」
よし来た! 何杯でも飲んで酔っ払ってくれ!ニット帽の彼女は、悦子さん、32才。職探し中で毎日ブラブラしているそうな。にしてもなぜ歌舞伎町のサイゼリヤに?家も近所じゃないみたいだし。
「あー、友達が大久保に住んでるんですよ。昨日泊めてもらって、そのまま昼過ぎまで寝てた感じ」
なんだか怠惰な生活ですな。でもそんな人のほうが都合が良さそうだ。ぶらっと歩いて開店したばかりの一杯飲み屋へ。さすが三杯飲むと宣言していただけあり、彼女の注文はウーロンハイ濃い目だ。
「それじゃカンパーイ」
「カンパイ」
グビグビっと喉を鳴らした彼女が、グラスを置いて思い出したかのように言う。
「さっきの難しかったですね。なんで間違い、そんなに探したかったんですか?」
なんで探したかったのかって質問も変だろう。
「いや、あーいうの気になるタイプなんですよ」
「へえ、私と真逆だ」
「気にならない?」
「うん、クイズとかも全然。トランプとかも駄目だし」
そこでトランプの例はちょっと違うだろうよ。どっかオカシな女だな。彼女の飲むペースはかなり早かった。二杯目も濃い目のウーロンハイ、そして三杯目は焼酎ロックだ。
「もう一杯いっときます?約束は三杯だったけど、楽しいからもっと奢りますよ」
「えー、うれしいな。それじゃ同じのもう一つ」
よし、ロックでそれだけ飲めば、もうヘロヘロだろ。立ち上がれないぞ。四杯で店を出た。もう間に何も挟まなくていいだろう。
「ちょっと休憩しましょっか」
「え〜」
拒否の「え〜」ではなく、じゃれるような「え〜」だ。これは落ちたな。
「おねーさんのこと、気になるんですよ。間違い探しみたいなもんです」
「間違い探しと一緒にしないでよ〜」
「あ、ごめんなさい。でも気になるんですよ、すごく」
しゃべりながら肩を抱いてラブホへと歩いていく。あらら、この人、もう千鳥足じゃん。

暗闇撮影カメラ無音ビデオアプリNo1

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可視光を吸収し赤外線だけを透過するフィルターだ(発売元・富士フィルム)。つまりこのフィルターを適当な大きさに切って、スマホのカメラレンズに貼り付ければ、簡単に赤外線カメラの代用となるわけだ。さすがに厚手の布にはまったく歯が立たないものの、かなり薄めの生地なら、服の上からうっすらと下着が透けて見える。効果はバッチリだが、それだけにコイツで知らない女を写せば犯罪となる。悪用厳禁ってことでひとつよろしく。
どんな暗闇でも覗ける暗視スコープだ。その手の商品としては間違いなく最強と言える。灯りのない山中の青姦でもカーセックスでもなんでも来いだ。米軍やNATO軍がコイツを使ってるというだけある。海外サイトでの正規販売は超高価だが、ヤフオクの中古なら35万ほどで手に入る。
市販のデジタル一眼レフカメラの中で、もっとも暗闇に強いものだ。細かい解説は省くが、コイツの感度を示す「ISO409600」は他に類を見ない数値となっている。肉眼でかなり暗いなぁーというような場所でも撮影可能だ。たとえば変態が集まる真っ暗な公園でも成人映画館とかでも、普通にクッキリ撮れてしまう。買うには20万ほどかかるが、レンタル業者で借りれば2泊3日7千800円で済む。アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。
 撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影していることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影して
いることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影時のモニター画面を隠すこともできるし、背景を黒くしたり、ヤフーやらニュースサイトやらのウェブページに設定することもできる。

夫婦でも恋人でもセフレでもなく・・・

0148_20180831104437282.jpg 0149_20180831104438e57.jpg 0150_20180831104439d3d.jpg 0151_20180831104441d2c.jpg 0152_20180831104442c3e.jpg 0153_20180831104444e46.jpg 
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茨城のナンパ・出会い・興奮スポット

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この健康センター、女性は大変だと思う。館内着がワンピースタイプなので、オマタがチラっとな
らないように気をつけないといけないから。でも実際のところ、みなさんあんま気にしてないようだ。男女が一緒に寝られる「シアター休憩室」なんかには、普通に爆睡してオマタを開帳してる人がいっぱいいるし。しかも女性陣、2人に1人は館内着の下にパンツを履いてません。ビックリです。 
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中古車の超激安情報はオトリ広告なのか

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中古車の購入を検討する際、役に立つのが中古車情報誌である。ページをめくればショップごとにピンキリの様々な中古車が掲載されている。そんな中、思わず目を疑うのが、冗談かと見まがうほど激安な車である。上に掲載したのも「カーセンサー」と「GOO」のサイトで見つけた広告だ。ステップワゴンが100円、アコードが1円…。常識を軽くブチ壊す衝撃の価格設定である。
が、だからこその疑問もわく。そもそも、ホントにこんな安い車を在庫しているのか。不動産屋よろしく、客寄せのオトリ広告ではないのか。一方、あったらあったで、表示どおりの価格で買えるのか。なんだかんだと上乗せされるんじゃないのか。さらに、激安で買えたとして、ちゃんと動いてくれるかも怪しい。車として機能しないなら鉄クズも同然だ。中古車情報誌からめぼしい商品をピックアップし、実際に店へ足を運んでみることにした。まず目をつけたのは「カーセンサー」に大量の広告を載せている埼玉の大型ショップ「E」。1000万以上の車も多く扱う一方で、1万円以下もチラホラ。オデッセイ5千円、エスティマ5千円…。在庫はかなり豊富のようだ。
果たして、店の展示スペースには、確かに広告に掲載の1千円レガシィW2.0GTも置いてあった。年式は平成6年、走行距離14・3万kmだ。まずは店員に聞いてみよう。
「これって千円で買えるんですよね」
「まぁ、あくまでも車体価格が千円ということで、他にいろいろ諸費用がついてきます」
えっ?じゃあ、総額は?
「だいたい30万くらいですね」30万!表示価格の300倍じゃないか。ツッコミたい気持ちを抑えて、内訳を尋ねる。店員によればこの車、すでに車検が切れており、改めて整備して2年車検をつけねば売れないとのこと。プラス、税金、ナンバー登録の代行費用が加わるらしい。
「車を買われたことがある方ならわかるはずですけど」
うっさいわ!待て待て。では、車検がまだ残っている車はどうなのか。これなら整備代もかからないはずだ。情報誌で車検付きを探し、神奈川の「F」で車検2年付きのカリーナを見つけた。店に電話をかけると、まだ在庫アリで、試乗もOKらしい。行くしかない。1時間半近く電車に揺られ、国道沿いのショップへ。
「9千円の車があるって聞いたんですが」
「はいはい、試乗もできますよ。これ、ずっと年配のオーナーが乗ってて、ウチでも代車で使ってたんだよ。足代わりなら全然問題ないよ」
目当てのカリーナは、走行距離5.5万kmと少なめで、車検も来年9月まで残っている。平成5年式だけあって見た目はちょっと古くさいものの、さしたる傷もナシ。いざ試乗してみると、これが拍子抜けするほどちゃんと走る。むろん、キビキビとしたステアリングなどとは無縁だが、ジャスコに晩飯を買いに行くか…ってときにはいい足になりそうだ。
 ボンネットを開けてもオイル漏れはないし、タイミングベルトもヒビが入っていない。これで9千円は買いかもしれん。が、見積もりを出してもらうと、それなりの額になっていた。乗り出し価格が税込み16万円ナリ。「名義変更も整備も自分でやる」と値切っても、譲る様子はない。
「これ以上引いたら、ウチの儲けがほとんどないよ。今日は後2人、この車、見に来る予定だから、マケらんない」確かに、車検付きでちゃんと動く激安車があるのはわかった。ただ、やはり表示価格とのギャップがありすぎる。せめて乗り出し価格が10万を切ってくれれば、十分に納得がいく。と、ここで見つけたのは、東京多摩エリアの「J 」なるショップ。この店が掲載していた日産パルサー( 平成4 年式、走行距離7.1万km、修理歴ナシ)は、車体1万円。車検も付いている。電話をかけてみると、
「パルサーですか? 普通に動きますよ。試乗してもらってもいいです」
「これ総額、いくらでしょう」
「うーん、ちょっと抑え目で9万円くらいです」
出た、最安値。もっと値切ってみよう。
「自分で名義変更しますから、もっと安くならないですか」
「だったら…乗り出しで5万円でいいですよ」
 5万! マジか!
「あ、でも車検が10月1日で切れちゃうんだよねぇ。えーと、あれ? 明後日で切れちゃいますね」
 な、なにーーーーーー !
「広告に書いてありますよね」
本当だ。よくよく見たら、平成19年10月と表記がある。完全に見逃していた。たった2日しか乗れないんじゃ激安の意味がないよ。金額にかかわらず、車ほど表示と実際価格に開きがある商品も他にない。もっとも、購入後の故障の有無を考えれば、その車の価値は手放すときにわかるんだろうな。

奴隷ちゃんの全裸で自撮り初体験

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女装男子のたまり場ハッテン場

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