2018年09月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年09月

まるで野外公開オナニー・OLの飛びっこ散歩いじめ

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そして、そのまま街へ出します。生足という格好。男性のいやらしい目線を感じます。
ああ、恥ずかしぃ

サービス過剰な風俗店

0070_20180929235002905.jpg 0071_20180929235003254.jpg 0072_20180929235004678.jpgこの女の子、ホームページ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。
さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドルとして活動実績がある。そのためか、彼女だけ通常料金よりも7千円高くなっている。出勤が1〜2週に1度程度なので店にこまめに確認すべし。

マン毛、頂戴つかまつる

0203_2018092916374030a.jpg 0204_20180929163743c3f.jpg 0205_2018092916374582d.jpg 0206_20180929163744cd7.jpg 0207_2018092916374684d.jpg 0208_20180929163747bf6.jpg 0209_2018092916375048a.jpg 0210_201809291637513a0.jpg 0211_20180929163752374.jpg 0212_201809291637545ad.jpg 0213_2018092916375667f.jpg 0214_20180929163758808.jpg 0215_20180929163758de9.jpg 0216_20180929163759b9d.jpg 0217_2018092916380196f.jpg 
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男も女もいきやすい体位・スローセックス

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実際は深く入ってないのに、いつもと違う場所を
つっつかれることで「大きさ+深さ」を感じてしまうという、
膣の摩訶不思議さをあらためて実感するテクニックである。
男も40を超えると、息せき切ったセックスは疲れるもの。
なぜ男ばっかりせっせと動かなきゃなんないんだ?
とはいえ騎乗位だけで女まかせにするのもカッコがつかないので、いっとき流行ったスローセックスの手法をとりいれてみよう。これなら女も不満を抱かないものだ。 
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妻の連れ子にお父さんと呼ばれたい

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いきなり私事で恐縮だが、そして本ルポは最後まで私事なのだが、お許しを。
昨年の暮れ、再婚して家庭を持つことになった。妻となった女性は、俺と同じくバツイチで、彼女には当時小学2年生の、連れ子の浩太(仮名)がいた。彼女と結婚するということは、同時に浩太の父親になることでもあったわけだ。実は俺自身も、幼少期に父が再婚した関係で、現在の母に連れ子として育ててもらった身だ。実の子のように愛情を注ぎ育ててくれた母に対しては恩義を感じている。
俺が連れ子の浩太を、自分の子として育てていくと決意できたのは、そんな母の存在があったからかもしれない。さて、そんなわけで家族3人、これまで、仲良く幸せな家庭生活を営んでこれたわけだが、一つだけ、心に引っかかっいることがある。いまだに浩太が、俺のことを「お父さん」呼んでくれないのだ。浩太と出会ったころ、彼にとって俺は、ママの友達のタネちゃん」だった。
「ねえねえ、タネちゃん。この絵、ちょっと見てみて」
「タネちゃん、日曜日遊ぼうよ」
このように、浩太は俺のことをタネちゃんと呼び、そして今もまだそのままなのだ。母親と2人で暮らしてきた浩太にしてみれば、突然、目の前に現れた母の友人「タネちゃん」が、自分の父親だと言われても、そう簡単に受け入れられないかもしれない。その子供心はわかる。
ただ、今のうちに「お父さん」と呼ぶ癖をつけておかないと、将来もずっと「タネちゃん」のままになり、いびつな親子関係になりそうなのが心配だ。何より、俺自身が、浩太を自分の子として育てる覚悟をしただけに、お父さんと呼んで欲しいという気持ちを少なからず持っている。読者のみなさんにはあらためてお許し願う。限りなく個人的な、多くの人にとって無関係なテーマであることは十分承知の上で、当ルポを進めていきたい。なんらかの策によって、妻の連れ子は俺をお父さんと呼んでくれるのだろうか。浩太はこの春小学3年生になったばかりだし、周りの子供たちと比べても素直なタイプの子供だと思う。ストレートに「お父さんと呼びなさい」と一言伝えれば、素直に従ってくれるはずだ。もしくは、妻に「お父さんって呼ぶように浩太に言ってくれないか?」と働きかける手もある。妻と浩太の繋がりは強いので、おそらくこの方法が最も簡単に目的は達成されるだろう。
だが、それは違う気がする。多感な時期の子供に、このようなデリケートなことを強制してはいけないと思うのだ。なのでまずは妻から教育することに決めた。そう実は妻も俺のことを「タネちゃん」と呼んでいるのだ。この関係が浩太に与えている影響は大きいだろう。お母さんがタネちゃん呼ばわりしている男を、お父さんと呼ぶわけがないじゃないか。
夜、浩太が寝静まった後に、妻に話を振ってみた。
「なんかさ、普段、俺のことタネちゃんって呼んでるじゃん? その呼び方、そろそろやめてもいいんじゃない?」
「え、なんで?」
「なんか変じゃん。タネちゃんて。お前の苗字だってタネイチになったんだしさ」
「まあ、確かにね。じゃ何て呼べばいいかな?」
「お父さん、とかでいいんじゃない?」
「え〜、お父さんか。…まあいいけど」
何だか不満そうだが、一応は納得してくれたみたいだ。翌日から妻に変化が現れた。俺に用があるとき、タネちゃんとは呼ばなくなり、「ねえ、ねえ」とか「あのさあ」などと呼びかけるようになったのだ。なんだろう、照れ臭いんだろうか? それじゃ意味ないんだけど。とりあえずは、「タネちゃん」がなくなっただけでもよしとするか。実にナイスな方法を思いついた。これまで、浩太と普段の会話をするときの俺は、自分の一人称に『俺』を使ってきた。例えば、
「浩太、俺の携帯知らないか?」とか、
「俺はこれから仕事だから、浩太は先に帰ってなさい」
てな具合だ。その一人称を「お父さん」に改めればよいのだ。さっそくその日から試してみることにした。夜、帰宅してすぐにダイニングの自分の席に座ると、浩太が部屋から顔を覗かせた。
「おかえりー」
「ただいま。お父さん、お腹減ったな〜。浩太もお腹すいただろ?」「うん。今日ね、これ作ったんだよ」
牛乳の紙パックで作った工作物を見せられた。お腹減った発言は完全にスルーだ。
「何なのそれ? お父さんに貸してよ」
「電車だよ。はい、貸してあげる」
「ふーん、上手にできたね。お父さんにくれるんでしょ?」
「ムーリー!」
これだけお父さんを連発していれば変化に気付いてもいいはずだが、浩太はその直後、「ねえねえ、タネちゃん、これ見てよ」と言いながら、別の工作物を差し出してきた。翌朝、朝食の時間にも攻撃の手は緩めない。
「浩太は目玉焼きと卵焼きどっちが好き?」
「ボク目玉焼き!」
「お父さんは卵焼きが好きだな〜」
「ふーん。タネちゃん、おしょうゆ取ってください」
 なかなか難しいな。しかもなぜか丁寧語になっちゃってるし。まあいい。そんなにすぐには変わらないだろうからな。一人称お父さん作戦は、今後も継続していこう。次はサザエさん作戦だ。あの一家の大黒柱である波平は、サザエ、カツオ、ワカメから「お父さん」と呼ばれている。一話のうちに何度かは「お父さん」発言が登場するように思う。浩太と一緒にサザエさんを見ながら、波平が「お父さん」と呼ばれるシーンのたびに、「いいな〜」とボソッとつぶやいてみるのはどうだろう。世の中の家族はみんなお父さんのことを「お父さん」と呼んでいて、それを俺がうらやましがっていることを知らしめるのだ。浩太はアニメなら基本的に何でも好きなので、絶対に食らいつくはずだ。翌日の朝。浩太が自室の布団からノソノソと起きてきて、ダイニングの自分の席に座った。よし、それではパソコンで上映開始。
「あっ、サザエさんだ!」朝はいつもニュース動画しか流していないので、大喜びで食らいついてくれた。よしよし、読み通りだ。
『父さんが変わった』
 いつものサザエさんの声でタイトルが流れる。わざわざ波平が主役の回を選んでおいたことは言うまでもない。いつもカツオを殴ってばかりの波平が反省し、優しい父になるものの、優しくなった波平に周囲も自分も違和感を感じはじめ、結局、元の怒りっぽい波平に戻って一件落着、というストーリーだ『お父さん、お背中流しましょうか?』
『おお、カツオか』
波平の盆栽を壊してしまったカツオが、反省のつもりで波平の背中を流しにくるシーンだ。浩太もニヤニヤ笑っている。
『は〜ありがとう、カツオ。気持ち良かったぞ』
『お父さん、もう少し念入りに洗いましょう』
このカツオの自然なお父さんという呼び方はどうだ。まったく素晴らしい。
「お父さん、か。いいな〜」
わかりやすく大きめの声でアピールしてみたつもりだが、浩太はサザエさんに集中していて、まったく気付いてない。その後も、カツオが波平のことを『お父さん』と呼ぶたびに、「お父さんだって」とか「いい親子だなあ」などとコメントしてみたが、浩太の反応は一切なし。完全にアニメの世界にどっぷり入ってしまったようで、食い入るように画面をみている。これ、効果あるんだろうか。やはり、浩太が自発的にお父さんと呼ぶには、俺自身が父親らしさを見せる必要があるとおもわれる。普段から、休日は一緒に公園で遊んであげたり、宿題を一緒に考えてやったりと、世間並みの行動をしているつもりなのだが、まだ父親らしさが足りないのだろうか。もう少し浩太にはわかりやすい方法が向いてるのかもしれない。一緒に公園に行き、キャッチボールをしてみてはどうだろう。ボールを投げるときに繰り返して名前をコールすれば、自然とつられて呼び合いに発展させられるんじゃないか?
「次はお父さんが投げるぞ、ほら浩太!」
「次はボクが投げるね、はい、お父さん!」
理想はこんなイメージだ。週末、朝食を食べ終えたタイミングで誘ってみた。
「浩太、久々にキャッチボールでもしようか?」
「え!?タネちゃん、お仕事休みなの? 公園行く!」ということで、自宅からすぐ近くの公園に向かった。浩太はまだ野球のボールが上手く扱えないので、サッカーボールを使ったキャッチボールだ。
「じゃ、お父さんから投げるぞ」
「うん」
「ほれ、浩太!」
パシ!ボールをキャッチした浩太が、そのまま無言でボールを投げ返す。
「お、前よりうまく投げれるようになったな。じゃ次はお父さんな、ほい浩太!」パシ!「あっ!」
ボールを取り損ねて転がったボールを、取りに走る浩太。
「タネちゃん、もっと弱く投げて〜」
 やっぱりタネちゃんだな。
「ゴメンゴメン、お父さん次は弱めに投げるよ。ほれ浩太!」パシ!
「よし、浩太、そこから投げれるか?」
「うん、やってみる!」
 またもや無言でボールを投げ返す浩太。
「じゃ、次はお父さんな〜。はい、浩太!」パシ!
「浩太!投げるときは声出して行こうか!」
「うん!おりゃ〜!」
まったくもって意図が伝わってないみたいだ。一朝一夕にうまくいくとはさすがに思っていなかったが、以上の作戦は実に2カ月にも渡って繰り返され、それでも成果のないまま夏をむかえてしまった。そんな折、たまたま実家に用があって電話したとき、母親にこの悩みを打ち明けてみた。
「タネちゃんはないと思うんだよね」
「あはは、タネちゃん、いいじゃない」
「いやー、今は笑ってられるけどさ。将来困るじゃん」
「なにも困らないわよ。だいたいあなたも私のこと、おばちゃんって呼んでたわよ」
え?俺が今の母と出会ったのは5才前後のころだ。正直、当時の記憶はかなり薄れている。唯一はっきり覚えているのは、どこか座敷のあるお店で、父親の隣でご飯を食べていた母の姿だ。これからお母さんになるという説明があったのかなかったのか、そこまではわからない。なぜ知らない女の人がそこにいるのか、不思議、というほどではないけれど確かにヘンなカンジがその場にはあった。
「おばちゃん、おばちゃんって、1年ぐらいずっとそう言ってたじゃない」
「ほんとに?」
「そうよ、覚えてないの?」
5才の少年にしてみれば、たとえ一緒に暮らし始めようとも、母親として接してくれていようとも、おばちゃんはおばちゃんだったのだろう。
「じゃ、俺にお母さんって呼んでほしいと思ってたりした?」
「そうねえ。最初のころは寂しかったけれど、そのうちお母さんて呼ぶようになったでしょ。あなたたちだって自然と親子になるのよ」
俺はなにをきっかけにお母さんと呼ぶようになったのだろう。いや、たぶんきっかけなんてものはなく、それは自然なことだったのだ。一緒に暮らすうちに、照れや恥ずかしさ、実の母親への申し訳なさのようなものが消え、お母さんをお母さんと呼べるようになったってことだと思う。5才ですら1年もかかったのだ。いろんな感情を身につけた3年生の浩太にその〝自然〞が訪れるのは、もっともっと先のことだろう。お父さんと呼んで欲しいなんて要求は、単なる俺のエゴでしかないのかもな。というわけで、いまも浩太は無邪気な3年生のままだ。
「ねえ、プール連れてってよ。すべり台のあるとこ」
「ああ、俺そういうの苦手なんだよ。怖いじゃん」
「タネちゃん怖いんだ。意外だね」
今朝の会話はこんな感じだった。

脱ぎかけのシャツを口にくわえさせれば凌辱感たっぷり

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どうせ乳首やクリ攻めでしょと思わせておいてキスをしまくる
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渋谷で天然っぽい女子を発見。おっとりした顔してるけど経験人数がやばい

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キミキミ、どこ行くの?
あっちです。家帰ります。
まあまあ、あわてないあわてない。今日は何やってたの?
テレアポの面接に行ってたんです。前の仕事辞めてから何にもしてなかったんで。働く先を見つけようと思って。
それは泣ける話だね〜。ところで、脱ぎをやろうよ。軽く裸になろうよ。夏だし。
え〜、やりませんよ。そういうのはもう卒業したんです。脱ぎませんよー。
前は何かやってたの?
風俗とAVをやってたんですけど、もう引退しました。
マジですか! 『元V』かー、どんくらい出たの?10本20本くらいだと思うんですけど、もう脱いだりHするのは辞めにしたんですよ。
賢明だねー。でも今日は軽くだから、大丈夫だよ。
む〜、どうしようかなあ?
テレアポは受かった?
来週からなんですよ。がんばって電話しますよ。これからは真面目に生きるんです。
ちなみに経験人数はどのくらい?
300人…やっぱり80人くらい。
だいぶ差があるな(笑)。ナンパとかも多かったの?
ホテヘルやってたんですけど、なぜかやられちゃうことが多かったんです。私は結婚するまで、生でやらないって決めてるんですよ〜。「ゴムつけてくれたら」っていうとみんなつけてくれますよ。
偉いね。気にいった!
オプションで縛られたりするのがあったんですけど、縛られて動きがとれなかったから、そのまま普通に入れられちゃったりしたんです。
チップももらえるしいいじゃん。
あんまりもらえなかったんですよ。みんな普通に入れてくるもんだから、無線で助けよんだりして大変でした。
無線(笑)。でもみんなゴムつけてくれたんでしょ?
つけてくれましたね。無線で助けを呼んでたら、「じゃあ、ゴムつけるから」っていうので、許しましたけど、みんな生で入れようとしすぎなんですよ!
かりんちゃんは優しいな〜。ところで行きましょうよ。お願い!
わかりました。すぐ終わるんですよね?30分くらいだよ。じゃ行こう。渋谷の真っ赤なホテルへ移動
初めてエロいことしたのはどのくらい?14才の時なんですけど、神社で指を入れられたんです。でも草とかいじって土がついた手で入れてきたんですよ。
あーそれは嫌だね。それが初体験?
違いますよー。それでその人のこと嫌いになっちゃって、それ以上はしませんでした。初めてしたのは17才の時です。
どんな人?
彼氏…のお兄ちゃんです(苦笑)。でもその人すっごく小さかったんですよ。3センチくらいだら、初めてに数えていいのかな〜って思うんですけど。一応、それが初めてです。
いろんな歴史があるんだね。そこからやりまくりだったのか。そんなにはやってませんけど、ちょっとずつ成長しました。舐めるのも上手になりましたし、気持ち良くもなってきました。なんかこう、貪欲みたいなんですよ私。
貪欲なのか! 例えば?
指入れられるじゃないですか、そうすると、「一本じゃなくって二本入れて欲しいな?」って思って、相手の手を持ってもう一本入れてっていう感じで二本にしてもらうんです。
んーエロいねえ〜。二本だと気持ちいい?
うん…気持ちいい(照)。
かわいい〜!
だって気持ちいいじゃないですか。それをギュッとしめるのが好きなんです。

団地妻のママさんバレー熟女たちとのハーレム生活

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「ねぇ誰に似てるって言われる?」
「う〜ん、岡江久美子かな。あなたは?」
「竹野内豊」
「ウソー」
「じゃ会ってみる?」
「いいよ〜」
誰が岡江久美子だと?待ち合わせのファミレスに現われた祐子は完璧なオバチャン、どちらかというと少々若めの庶民的なデビ夫人という感じか。
「電話の感じからコワイ人だと思った。もうドキドキした〜」
「カンベンしてよ。オレ、スゲエ優しい男なんだから」
「でも竹野内豊じゃないね」
「奥さんだって岡江久美子ってのはどうなの?」
「ハハハハハ」
コレはイケるの直感どおり店を出てすんなリホテルヘ。お腹の贅肉とタレ気味のオッパイはいただけないが、それでもたっぷり濃厚な2時間を楽しんだ。
「今日は付き合ってくれてありがとう。やっぱり若い男のコは違うわねぇ」
行為を終え、バンティを穿きながら祐子がテッシュで包んだ金を差し出してきた。中には2万円。
「おこづかい。これで好きなものでも買って」
「いらねぇよ。だいたいそんなつもりじゃないし」
金欠であれば迷わず飛びついたが、前日パチンコで大当たりして5万円ほど稼いでいる。
「気持ちだけもらつておくよ」
ティッシュだけを丸めてポケットに突っ込み、2万を祐子につき返した。カッー、キマッた。
この何気ないカソコ付けが後に団地妻たちとの運命的な絆を作るきっかけになるとは・・・
「ねえ。今度、友だちの家でパーティやるんだけど来ない?キミなら信用できるしさ」
祐子から携帯に電話があったのは、それから1週間後のことだ。先日、カネを受けとらなかったのが好印象だったのだろう。
「友だちも呼んできていいよ。お酒とお料理とかたくさん用意して待ってるから」
場所はA団地のとあるお宅だという。オレの住む地域ではかなり有名なマンモス団地だ。そこで奥さん方が集まってパーティだと。いかにもアヤシゲな香りがするではないか。
「わかった。誰か見つけて一緒に行くよ。じゃあ明後日の昼2時ね」
高校の後輩でまだチェリーボーイのSを誘うと二つ返事で乗ってきた。いよいよコイツも童貞とオサラバするときが来たようだ。そして当日。指定された家のチャイムを押すと、
「は〜い。待ってたわよ〜」
祐子がドアを開けるなリオバチャンたちのけたたましい笑い声が聞こえてきた。
「上がって、上がって」
「お邪魔しま―す」
奥の部屋に案内されたオレたちがそこで見たものは…。柴田理恵に野村沙知代、ある者はデブ、またある者は出っ歯にメガネ一癖も二癖もありそうな6人の個性的な熟女たち。実に濃い光景である。
Sが「こんなトコに連れてきやがって」と言わんばかりの不満そうな目でコチラを呪んでいる。が一方でオレの股間は急速に熱くなっていく。自慢ではないが、オレは大半の女とエッチができる体質だ。ここにいるオバチャンなど、さすがにド真ん中ではないものの十分ストライクゾーンなのである。思い返せば18の春、友人らと新宿に遊びに行ったとき、こんなことがあった。
「オマエ、あいつらでもセックスできんの?」
友人の1人が指さして一言った。その先には小汚い格好をしたオバチャンが1人。ボサボサの髪に鼻
をつく体臭、おまけに体は積年のアカで浅黒くなっている。女のホームレスだ。
当時から穴さえあればどんなブス、デブ、ババアでもヤレると公言していたオレに対する挑発的な発言である。友人にしてみりゃ「ヤレるもんならヤツてみろ」とでも言いたかったのだろう。迷いはなかった。すぐさまオレは女ホームレスに近づき500円を差し出す。
「これでオバチャンとHできねえかな」
しばらくボツーとオレと500円を見比べるオバチャン。
「頼むよ。いいだろ」
「すぐ終わんならいいわよ」
商談成立。彼女は新宿ルミネの男子トイレにオレを引っ張って行き、個室に入るなリフエラを始めた。ホームレスだが日紅はしていたようで、チンコがベツタリと赤く染まる。フィニッシュはバックだった。生ゴミのような臭いに耐えながら無心で腰を振り続ける。
「おう、ヒィ、ヒィ」
意外とキレイなピンク色のアソコと、こんな汚いオバチャンが感じている大きなギャップ。オレは異常な興奮を覚え、アッという間に射精した。こうして見事ヤリ終えたオレに友人らが言った「スゲ〜」のことばは今もはつきり覚えている。いや、誤解のないように断っておくがオレは汚いオバチャンが好きなわけではない。セックスさえできればオバチャンでも全然OKということが言いたいのだ。話をパーティに戻そう。
「2人とも飲めるんでしょ。どんどんいっちゃってよ〜」
テーブルにはケンタツキーや小僧寿司、誰かの手作りだろうかクッキーやケーキなどが並んでいた。もちろんビールにワイン、チューハイなどの酒もたんまりと用意されている。
「へ〜、このコが例のこ」
すっかりでき上がった様子の野村沙知代似のオバチャンが限鏡の奥からオレに好奇の眼差しを送ってきた。「ね、いいコでしょ」
得意気な祐子。どうやらオレと肉体関係があることは周知の事実らしい。
「あなたオバン好きなの?」
「ハア。オレ、大人の女性ってすごく憧れてんですよ」
「ウマイこと言うのねぇ」
「魅力っていうんスか、教えてもらえないですかね」
「からかわないでよ」
「教えて、教えて、今ココで教えてくださいよ〜」
オレはカワイらしくダダをこねてみた。と、ほんのりと桜色となった沙知代がうれしそうに目じりを下げる。「もう、仕方ないわね〜」沙知代がオレの手を引き、立ち上がった。
「ヤダ〜。奥さんったら大胆!」
他のオバチャンたちが一斉に声を上げる。オバサン方、興奮してきましたな。
「キミ、まだ童貞クンなの〜?カワイイ〜」
見ればSも数人のオバチャンに囲まれている。最初相当困惑したようだが、ヤツも満更でもなさそうだ。驚くほどスムーズな展開にオレはようやくこのパーティの真意を理解した。
祐子がテレクラで釣り上げた若い男をオバチャン仲間全員でオモチャにして楽しもうというワケだ。
早い話が、オレたちはイケニエ…。ならばこの状況を楽しまない手はない。
オレは隣の洋室に入るなり、沙知代のトドのような体に抱きつきスカートの中をまさぐった。
「アフッ。いきなり乱暴ねぇ」
醜い裸体。濃く生い茂った陰毛。かき分けかき分け、アソコに顔をうずめる。
「オフッ、いいのよもっと甘えて。ア、ヒィ」
こうしてオレは、夜7時まで続いたパーティで6人全員とヤリまくる。最後の2人はもう煙すら出ない。精も根も果てるとはまさにこのことだ。しかし、根っからのモノ好きなオレは、それ以後も月1ペースでこのパーティに参加するようになる。そしてそれが5回、6回となるうち、気がついたら20人近い団地妻たちとイイ仲になっていたのだった。
ちなみに、Sはこの日めでたく童貞とオサラバできたにもかかわらず、最初の体験がよほど衝撃的だったのか、以後A団地の前を通るのも恐怖するようになってしまった。悪いことをしたものである。
そんなハーレム生活を送り半年が過ぎようとしていたある日のことだ。
「ねえ、キミ、バレーやったことある?」
パーティで小谷実可子似のスレンダーな奥さん、ミホ(仮名・37才)が腕をからめてきた。今まで
にない健康的な雰囲気を持つ彼女に胸がときめく。聞けば彼女は団地のママさんバレーチームに所属しており、オレに週一度の練習に出てみないかという。
「若いコが来てくれると、みんな張りきるし、違った練習相手も欲しかったのよ」
「マジっすか。オレ、バレー部だったんですよ」
バレーなど体育の授業でしかヤッたことがないが、この際ナンとでも言っとけ。ママさんバレー。聞
くだけで興奮する響きではないか。数日後。バレー部出身の友人を2人連れ小学校の体育館へ出向くと、館内には多くのジャージ姿のオバサンが顔を揃えていた。ミホを始め、中田久美似のいかにもバレー選手風の主婦や市原悦子のような熟女。全部で20人ほどいるだろうか。イヤ〜、何とか全員イタダきたい。オレは練習そっちのけで妄想を膨らませた。練習終了後、全員で「つぼ八」へ。飲み会の雰囲気は今までの団地妻のパーティと一味違う体育会のノリである。少しでも酒が入れば腕はからめる、抱きつくわ下ネタは飛び出すわ。こりゃ簡単にヤレちまいそうだ。果たして、オレはホロ酔い気分の団地妻1人を持ち帰り、そのスポーツで鍛えられた肢体を存分に堪能させていただいた。
2人の友人はオバチャンの迫力に押され、とてもそんな気分になれなかったらしい。
「あの後、どうしたのよ」翌日、数人のオバチャンから携帯に電話があった。みなチームメイトのスキャンダルに興味津々の様子だ。
「ボクの方が誘われたんスよ」
「ウソおっしゃい」
「でも…ボク、ホントはアナタに誘われたかったんですけどね」
「また…。誰にでも同じようなこと言ってるんでしょ」
「本気ですよ。ですから今度ゼヒ」
こうしてオレは練習のたびにメンバーの奥様方を1人ずついただいてしまう。最初は誰かに咎められるかと思ったが、さすが体育会系ノリ。誰1人として気にする様子はない。そして、そのうち、このグループでも同様のホームパーティが開催されるようになったからタマラない。当然、オレは彼女たちの性のオモチャ。もうどうにでもしやがれ。
「ダンナとはしたことがない体位があるんだけど…」
この手のリクエストには、駅弁で応え、サドっぱい奥さんには、
「お願いします。奥さんのアソコを紙めさせてください」
「しょうがないコね〜。それじや優しく紙めるのよ」
と、従順を装う。20人もいれば、好みも多種多様である。いつのまにか、オレは彼女たちの性欲処理係の男子マネージャーとなっていた。普段は練習の雑用、飲み会では注文からお酌、タバコの使いパシリと彼女らにこき使われる一方、試合のときはコーチのフリしてドンと構える。が、オレに一言えるのは、
「声が出てね―ぞ!」
「シマッテいこ―」
ルールも理解していないのだから、これが精一杯だ。突然.ダンナが帰つてきたらA団地と関わりを持ち2年が過ぎると、オレは日常的にもバレーチームの面々と過ごすことが多くなっていた。もちろん主目的はセックスだが、彼女らと一緒に借りてきたビデオを観たり、パチンコに行ったりとマッタリ楽しむのも悪くない、と思うようになってきたのだ。昼間各家庭を訪れれば、メシを食わせてくれる。買物に付き合えば、タバコや生活用品を分けてくれる。「お金がない」とでも言おうものなら少ない生活費の中から1、2万のおこづかいまでくれる。おかげで無職ながら生活の心配は全くなくなった。むろん、金目当てで彼女たちと付き合っているのではない。各家庭の負担になったり、ダンナとの関係をブチ壊すような付き合い方もゴメンである。
そのためにもオレはルールを設けた。こちらからは一切連絡しない。彼女たちから「明日ヒマ?」と連絡が無いかぎりA団地にも近づかないように決めたのだ。
なんせ20人と不倫をしているのである。これぐらいの注意は最低限必要だろう。
しかし、それでもピンチはやつてくる。
ママさんバレーチームの1人、キミ子(仮名・40才)の家でいつものように昼メシをご馳走になり
ゴロゴロとしていたときだ。ガチャ、ガチャ。「ただいま〜」なんとダンナが突然帰宅してきた。ドラマではこんな展開はよく見るが、まさか現実に起きるとは。オレはとっさに寝室へ逃げ、頭からタオルケットを被った。
「ア、アナタどうしたの?」
「イヤ、仕事が急に早く終わっちゃってさ」
スーツを脱ぎ、足音がこちらに近づいてきた。ヤベー!さぁどう
する?ベランダから飛び降りるか。
イヤ、ここは5階だ。まさに絶体
絶命。クソ、もうこれしかない!
「ウエッ、オウ、アェッ」
オレは障害者のフリをして夫の前によろけながら現われた。
「うわっ、何だぁ!」
仰天する夫にキミ子が一一一専つ。
「アラ、一言ってなかったっけ。ホラ、向かいの棟にいるケンジ君よ。よく遊びにくるの」
「ケ、ケンジ君?」
「カワイソウな子だから、よく面倒みてるの。ちょうどオヤツだつたのよね〜」
さすがバレーで培ったチームワーク。以前からオレが障害者のマネをして電車やバスをタダ乗りしたことがあるのを思い出してくれたのだ。まさに絶妙の連係プレー
「ジュース、ジュース」
オレはキミ子から受け取ったジュースを飲むと、口をだらしなく開けダラダラとこぼした。
「大変〜。大文夫?ケンジ君」
ヨダレまで垂らすオスカーばりの演技に夫は疑う様もなく、ただオロオロするばかり。オレは見事に窮地を乗り切った。
オレとママさんバレーチームの交際は3年目に入った。関係は依然順調。というか、時間が経つにつれ、彼女らとの間柄はより深まった。悩みを聞き、セックスをしている。
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