2018年09月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年09月

格の違い

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韓国では激安ツアーに釣られた海外慣れしてない日本人オンナが引っかかります

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通販コールセンター主任の楽しいセクハラデイズ

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フェラも本番もない素人ヌードモデルDVDで稼ぐ秘訣はヨガにあり

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モデル募集サイトで集めた素人の女の子の生脱ぎヌードを、ビデオカメラで撮影してDVDに焼き、オークションで1枚千円程度で細々と販売していた。しかしこれがロクに金にならない。フェラも本番もない動画などそうそう売れるもんじゃないのだ。こんな商売はやめようかと思いつつあった今年初め、惰性で撮影していたモデルの女が、ベッドの上で脚を開いて妙なポーズになった。
「すごい身体柔らかいんだね」
「ヨガです。スタジオで習ってるんですよ」
ふーん、じゃあそのまま他のポーズもやっちゃって。今回の作品は生脱ぎじゃなくて、ヌードヨガってことにしよう。おー、すごいとこまで足上がるじゃないの!と、これに約2千円の値が付き、20枚ほど売れてしまった。モデルのギャラ2万円を差し引いても、そこそこの儲けだ。ヌードヨガ、これこそが求められていたものなのか。 以降、作品はすべてヨガ一色になった。『モデルさん募集!裸でポーズを取るだけのお仕事です。2時間で2万円』むろんめちゃくちゃカラダの柔らかい女などさっぱりやってこないが、ヨガの基本ポーズなんてものは誰にだってできるのである。みんな、楽しそうに汗をかきかき励んでくれた。売り上げはだいたい1枚2500円で40枚ほど。1作品につき5万は入ることになる。まだ供給不足気味なので今から真似しても十分間に合うと思う。
マンスジを披露したバイト嬢への評価が高まっているようですが、私に言わせればあのマンスジは30点です。赤点です。夏休みに追試を受けてもらわないと。あの子、大陰唇が未成熟すぎなんですね。〝モリ〞が足りない。まったく足りてない。この世界の完成系がモリマンスジだということは周知の事実だと思うんですが。スジを語るなら、まずは土手をこんもり盛ってください。そうですね、食材で例えるなら、せめて辛子明太子のいいヤツくらいの規模は必要です。音にするならプクリ。 
で、その後で真ん中にすーーっとスジを入れてくれればいいんです。ここは薄味でオッケー。細いのが好きな人もいますが、私は太麺でもオイシくいただきますね。

友人関係だった男女、本気の告白でセックスは出来るのか

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いつもの編集部ルポとは異なり、筆者であるおれの実名が伏せられている。不審に思う方もいらっしゃるかもしれないが、理由はそのうちわかっていただけるだろう。本ルポは、ある単純な好奇から生まれた企画だ。男女の友情にまつわる、下世話極まりない興味というか。たとえば、映画や小説などでこんなストーリーを見た記憶はないだろうか。
ミサコとトオルは高校時代の同級生。2人は社会人になった今でも、昔と変わらぬ友人関係を継続している。一緒に酒を飲んだり、遊びに出かけたり、時には互いの恋愛相談にも乗ったり。それは男女の枠をこえた、たしかな友情のハズだった。
だが、ある日、ミサコはトオルから思いも寄らぬ告白を受ける。
「実はオマエのことがずっと好きだったんだ」
途端、ミサコの内面に奇妙な変化が起きる。突然トオルを男として意識し、胸が高鳴りだしたのだ。やだ、何でトオルなんかにドキドキしてるのよ。え、もしかして私も…。頬を赤らめるミサコにトオルの顔がゆっくりと近づく。やがて2人の唇が触れあいかけたとき、ミサコは静かに目を閉じた。
おわかりだろうか。つまり、長年、純粋な友人関係にある女性にいきなり「ずっと好きだった」と告白したら、先の話のようなことが起き得るのか。そんな素朴な疑問を実験で解決しようというワケだ。おれの、リアルな女友だちを使って(これで実名を明かせない理由がわかったと思う)。もちろん実験とはいえ、どうせなら成功時により喜びを得られる相手を選びたい。せめて、ヤリたい度30%くらいの相手を。その点を考慮した結果、ターゲットは4名に絞られた。それぞれのプロフィールは追いおい説明するとして、まずは弱気の虫を押さえるべくここで所信表明をしておこう。
本ルポを始めれば、その成否に関わらず、おれと彼女たちとの関係は決して元には戻らないだろう。が、やるからには本気でダマす。マジでセックスを目指す。断じて妥協はしない所存だ。
最初のターゲット、川崎かおり(仮名、30代)は、大学時代から続く数少ない友人のひとりだ。顔を合わせる頻度は半年に1度くらい。他の友人を交えて大勢で飲むパターンが多く、これまで彼女と二人っきりで会ったことは一度もない。もっと言うと、彼女は一時期、おれの男友だちと交際していたことがある。しかも両者の間を取り持ったのは他でもないおれだ。こんな相手に「実はおれも好きで
した」と言わねばならんのか。いやあ、キツイ。あらゆる意味でキツイなぁ。なので、メールで告白することにした。これなら彼女の反応を直接見ずにすむから緊張はしない。ウォーミングアップにももってこいだ。では、やるぞ。
〈お疲れ。今日はちょっと大事な話があってメールしました。いままで黙ってたけど、実はずっと前からかおちゃんのことが好きでした。突然でスマン。ビックリでしょ?でもこれ以上、自分の気持ちをごまかせません。返事待ってます〉
気持ちをごまかせませんだって。くー、こっ恥ずかしい〜。送信ボタンを押す指が、ローターのように震えた。メールとはいえ、やっぱめっちゃ緊張する。むろん、それは川崎も同じだろう。きっと今ごろ、腰をぬかしてんじゃないのか?まもなく返信が届いた。
〈メール読んだ。マジ……?〉
ひどく短い文面が、彼女の動揺を表わしているようだ。さらにプッシュしてみよう。
〈マジだよ。何年も前から好きだったんだけど。一度、真剣に考えてもらえないかな?〉今度は長い長い返事が来た。
〈ちょっと混乱して何から言えばいいのかわかんないんだけど……。
まさか太郎ちゃんからこんなメールをもらうなんて、思ってもみなかったよ。太郎ちゃんとは昔からの友だちだし、ずっと仲良くしてきたけど……。●●(彼女が付き合っていたおれの男友だち)とのこともあるしね。メールで言うのは失礼かもしれないけど、ゴメンなさいかな。ホントにゴメン。太郎ちゃんのことは友達としてしか見れないよ。今後もずっと。太郎ちゃんもそうだと思ってた。
今まで黙ってたのに何で言うのっていう気持ちもあるんだよ。彼女もいるのにダメだよ。私にも失礼だと思う。だからあのメールのことはなかったことにするね。無理かもしれないけど、私は忘れるよ。また飲み会で会おう!そうそう、ナッチャン来年結婚だってさ。ウケる笑〉
見事に振られた。しかも最後の方でわざとのように明るく振る舞って気を遣ってくれてるし。おれ、カッコワル!やはりメールじゃこちらの真剣さが(そんなものはハナからないが)伝わりづらいのかもしれない。ならば、お次のターゲットには電話で攻めるとしよう。
吉田明美(仮名、30代)は、一時期、おれがよく通っていた飲み屋の常連客で、ちょこちょこ顔を合わすうち、いつの間にか仲良くなっていた。スケジュールが合えば、今でも2人で飲みに出かける仲だ。職業は美容師。友人のおれが言うのもなんだが、なかなかのべっぴんさんである。夜、吉田の仕事が終わったころを見計らい、電話する。
「あ、もしもしおれだけど」
「お疲れ。どうしたの?」
「いや、えーと…」
うぅー、言うぞ言うぞ、言っちゃうぞ。
「…あのさ、実はヨシさんのことずっと好きだったんだけど」
気の遠くなるほど長く感じた数秒後、彼女が沈黙を破った。
「え、ナニナニ?ナニそれ?え、どういうこと?え?」
やたらとナニを連呼する吉田。めちゃくちゃ動転しているようだ。
「ヨシさんのこと好きなんだよ。付き合いたいんだけど」
今度は即座に反応が返ってきた。あきらかに怒気を含ませて。
「ちょっと酔ってんの? マジでドン引きなんだけど」
ちょ、ドン引きって。おれの告白ってそんなにナシなの?
「酔ってないって。ずっと気持ちを伝えられなかったから、いま言おうと思って」
「だいたいアンタ、彼女いるじゃん。ホントに怒るよ」
うっ、コイツもそれを持ち出すか。じゃあ、彼女がいなけりゃいいんだな?
「じゃ別れるよ。だから付きあってくれる?」
「最低〜。もう切っていい?迷惑なんだけど」
「ヨシさん、好きなんだよ」
「じゃーね」 
ここで電話は切られた。痛恨の2連敗。ま、しかし、ここまでの結果は、ある程度は予想していた。やはりこういう大事なことは直に会って伝えねば。相手の目をじっと見つめながら、熱意を持って。
次の告白相手は、昔のバイト先の同僚、五十嵐ヒトミ(仮名、30代)だ。学生時代、いろんなバイトに手を出し、どこも長続きしなかったおれだが、その職場だけはなぜか2年以上も続き、そこで知り合った連中の何人かとは、いまだに忘新年会をやったり、温泉旅行に出かけたりなど密な付き合いをしている。 五十嵐もそのメンバーの1人で、3年前に彼女が結婚するまでは、2人きりでもしょっちゅう酒場へ繰りだしていた。が、ここ最近はさっぱり。最後に彼女と会ったのは、昨年の新年会である。さっそく電話して飲みに行こうと誘ったところ、五十嵐は、平日の昼の時間帯を指定してきた。夕方以降は何かと忙しく、外出が難しいらしい。そりゃそうか、主婦だもんな。
迎えた当日、正午。待ち合わせ場所に、五十嵐の姿はあった。
「ごぶさた〜。あれ鉄人くん、ちょっと太った〜?」
「そう?五十嵐さんは相変わらず細いね」
「違うよ〜、太れないんだよ〜、体質でさ〜」
やたらと語尾の間延びする話し方にやや懐かしさを覚えつつ、目に留まったイタリアンカフェへ。赤ワインとカクテルを注文し、1年9カ月ぶりの再会を祝す。最初のうちはお互いのことや、元バイト仲間たちの近況報告に終始した。カクテルをクイクイと飲みながら、五十嵐のおしゃべりは留まることを知らない。いつアレを切り出すか。おれは辛抱強くタイミングを待った。それまで上機嫌だった五十嵐の表情がサッと曇ったのは、彼女のダンナの話題に移ってからだ。
「結婚してけっこう経つよね。ダンナとは仲良くやってんの?」
何気なく尋ねれば、五十嵐が深いため息をもらす。
「それ聞く〜?聞いちゃう〜?じゃあ答えます〜。最悪ぅ〜」
いつの間にか酔いが回っていたらしい。彼女の口からアルコールのニオイが漂ってくる。
「もうさ、春ぐらいから家庭内別居みたいなもんだよ〜」
不仲の理由はダンナの浮気とかそんなわかりやすいものではない。結婚以来、ずっとため込んできた小さな不満がつもりつもっての不信感なのだと。
「合わないんだよ〜、性格が〜。今朝も言い合いしてきたし〜」
はあ、そりゃ深刻かも。
「子供もいないし〜、もう離婚しよっかな〜」
なんというか、まさに告白するにばっちりのタイミングである。いっちょ行っとくか!
「あのさ、これマジのマジなんだけど…実はおれ、ずっと前から五十嵐さんのこと好きだったんだ」
五十嵐の目が丸くなり、体をくねらせて笑い出した。
「ええー、ちょっとマジで〜?ウソでしょ〜〜?」
「マジだって」 
すかさず隣の席に移動し、手を握る。怒られるかな?
黙ったままの五十嵐は身を固くして、こちらを睨んでいる。いや、見つめている。ん、目が潤んでますけど?彼女がポツリと呟く。
「それ、本当の本当?」
それに対しておれ。
「本当の本当」
「ふふ、カワイイじゃん〜」
ギュッと手を握りかえされ、血圧が急上昇した。…これ、もしかしてもしかするのか?まさか。ふーっと深呼吸をひとつ。そして言った。
「あ、あのさ、その辺の部屋で休んでかない?みたいな」
「…うん。そんなにゆっくりできないけど」
ちょ、何「うん」とか言っちゃってるの!?店を出てからホテルに到着するまで、おれたちはほとんど無言だった。チェックイン後、緊張を振り払うように、五十嵐が大きな声を出す。
「先にシャワーしてくる〜」 
外から丸見えの脱衣所でもぞもぞと服を脱ぎ出す五十嵐。恥ずかしいのか、途中、何度もおれの方に視線を向けてくる。
「なんか照れる〜。あんまこっち見ないでよね〜」「うん」
バッチリ見てやった。ほう、小ぶりだけど、意外といい乳してんな。10年以上の付き合いがありながら、パンチラさえ見たことのなかったおれにはそれだけでド興奮だ。五十嵐と入れ替わりでおれもシャワーへ。ベッドの上で体育座りしていた彼女に後ろから抱きつき、そのままキスをする。舌を絡ませると、彼女は、ん、ん、と小さく声をもらした。何だかエロいぜ、五十嵐さん。彼女が、はにかみながら言う。
「私ね、ベッドの中だと結構エロいんだよ〜」  普段、五十嵐はどちらかというと姐御キャラで、男勝りなところがある。そんな彼女がチンコを貪る。おれの繰り出す手マンにあられもない声を出す。シーツを濡らす。何か見てはいけないものを見てしまった気がする反面、チンコは歴史的な硬度になった。もう超ギンギン!
「五十嵐さん、入れるよ」
彼女は、こくりと頷いて同意を示した。最初は正常位で、お次はバックで。そしてまた正常位に戻り、腰をガンガン振り続ける。やがて射精を催し、白い腹にドバッとぶちまけると、彼女はおどけるように目を見開いた。
「たくさん出たね〜」
まったくだ。ホテルを出てから、五十嵐が笑顔とも苦笑ともとれない表情を向けた。
「あ〜あ、やっちゃったね〜」
今後、おれは彼女とどのような関係を築いていくべきなんだろう。この上なく気が重い。まさかの成功である。大切な友人をニセの告白でダマし、さらにその裸を隠し撮りするとは、我ながら外道の所業だ(しつこいようだが仮名にして本当によかった)。が、いまさら後悔しても遅い。気を取り直して、最後のターゲットに標準を切り替えよう。
最後のターゲット、西村あき(仮名、20代)とは、3年前、おれの友人が主催する大所帯のBBQで知り合った。たまたま互いの自宅が近かったことから、以来、3、4カ月に一度のペースで飲みにいくようになり、そのまま現在に至る。知り合ってまだ日も浅く、直接会った回数も10回ほど。友だちと言っても、先に登場した3人と比べればさほど濃い付き合いではない。でも、でも、彼女こそが今回の中で一番ヤリたい度の高い友人なのである。といっても40%くらいのもんだけど。今度の作戦も、すでに成果が証明された「直に会っての告白」でいくことにし、当日は彼女の希望で焼肉屋へ。
ひとまずここでは普段どおりの態度で接し、その次に向かったカラオケでも、素知らぬ風を装った。勝負をかけるのは、人気のない夜の公園だ。ドラマの主人公が女にコクるのは、たいてい、こんな感じの場所だしね。
「お、公園があるよ。ちょっと休んでこうぜ」
たまたま思いつきました的な感じを装って、西村をベンチに誘導。おれはその隣に密着するように腰かけた。
「あのさ、おれ、前からあきのこと好きだったんだ」
慣れとは恐ろしい。ためらいもなく、すらすらと言葉が出てくる。「いつか伝えたいと思っててさ」
チラッと見ると、西村はツメを噛んでうつむいていた。無言のまま、じっと地面を見つめている。
が、すぐに顔を上げた。
「太郎ちゃん、何いってんの?」
「すげー好きなんだけど」
「ムリムリ。そんな風に太郎ちゃんのこと見れないよ、悪いけど」
判断の難しいところだ。口ではきっぱり拒絶してるのに、顔はなんだか半笑いだ。強引に押せば、案外イケるのか?いずれにせよ、こういう展開は長丁場になる。そう判断したおれは、西村に頼み込んだ。
「あのさ、もう終電なくなっちゃったし、今晩、あきの家に泊めてくんない?」
西村のアパートはここから徒歩15分のところにある。とにかく部屋に上がり込んでしまえば、何とかなるだろうとの腹だ。
「変なことしないでよ」
「当たり前じゃん」 
アパートに到着し、シャワーを浴びた西村はそうそうにベッドにもぐり込んだ。ソファで寝るよう言い渡されたおれは、頃合いを見計らってそろりそろりとベッドの方へ。キスをしようと顔を近づけ…。 直後、もの凄い力で押し戻された。
「ちょっと、やめてよ!」
「好きなんだよ」
「ムリって言ったじゃん。おかしいよ、今日」
構わずムウっと口を突き出した瞬間、平手打ちが飛んできた。アイタ! 「最低!始発の時間になったらすぐ出てって!!」これ以上は無理っぽいです。
いま現在(9月14日)、おれとあの4人がどういう状況にあるか報告しておこう。
●川崎かおり↓表面上はこれまでどおりの関係
●吉田明美↓告白したことについて、酔ってて覚えてないとゴマかすと「ふうん」と冷たい反応が。以降、連絡ナシ。
●五十嵐ヒトミ↓近々また会いたいという旨のメールが届く。セフレ化の兆しあり。
●西村あき↓電話は出ず、メールにも返信ナシ。完全に嫌われたっぽい。
おれは大事なものを失ったようだ
(ようだ、じゃねーか)。

アホみたいだけど気持ち良い遊び

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ゲロ吐きは気持ちいい。あの、固形物が食道を逆流していくごろごろととした感覚は病みつきになる。具体的なノウハウについては漫画を読んでいただくことにして、ここでは注意点を。
・ゲロ吐きは1日に多くても3回まで↓胃酸で歯が溶けてしまう。
・吐く際、指は使わない↓指の強い刺激にノドが慣れてしまうと何をやっても吐けなくなる。
・ダイエットと併用しない↓拒食症になる危険性アリ。
以上3点を厳守し、素敵なゲロライフを。
以前までの僕はニキビができるとすぐぷちぷちとつぶしていました。でも、あれって良くないんですよね。膿を出しきれないからまたすぐ再発するし。だからいつも考えていたんです。完全に膿を取っちゃえる方法はないかな、そうなったらめっちゃすっきりするのにって。ヒントをくれたのは芥川龍之介でした。『鼻』って小説の主人公、禅智内供(ぜんちないぐ)というお坊さんが、超イイ感じの方法で鼻の膿を取ってたんです。お湯でゆでた鼻を小僧に踏ませるというやり方で。なるほど、ニキビだって温めてから取ったほうがいいのかも。感心した僕はさっそく自分なりにアレンジしました。まずはビオレで洗顔します。なぜビオレなのかというと、他の洗顔剤より強力で皮脂がめちゃめちゃとれるからです。皮脂がちょっとでもあると、あとで膿を絞り出すとき指が滑っちゃうのでこの作業は地味に大事です。次は沸騰したお湯に浸したタオルをしぼって(火傷しないよう注意してください。レンジでチンでもOKです)、ニキビの上から覆うようにして温めます。
タオルを取ると、顔から湯気があがり、ニキビの箇所がくっきり赤くなってるので、周辺から中心へ向かって膿を押し込むようマッサージしてから、一気にニキビをつぶします。ちょっとあり得ないくらいの膿が出てきます。白いのやら黄色いのやら、気色わるい液体がドロドロと。おかげさまで跡も残らず(個人差はあるかも)、ハッピーな青春を送ってます。ありがとう龍之介。耳に入った水がザザッと音を立てながら抜けていく感触はなかなか気持ちのいいものだが、快感がすぐに終わってしまうので物足りない。そこで僕は、水よりも粘度の高いオリーブオイルを代用している。耳の中に注ぎ込むと、水が抜け出るときより5倍はザザ〜音が長持ちするのだ。むろん、快感指数も跳ねあがる。
ちなみに、オリーブオイルは、耳に虫が入ったときの応急処置剤として耳鼻科も推奨しているもの。身体への影響はまったくないので安心して使ってほしい。夏の時期はヤブ蚊にかまれることがしょっちゅうありますが、そんなとき、みなさんはどうされているんでしょ。まさか「かゆいかゆい」と言うだけで放置してたりなんかしてませんよね?あるいはウナコーワなんぞ塗りたくったりしてませんよね?え、してる?それはもったいない。せっかくもらった裏DVDを一度も観ずに捨てるようなもんですよ。この私が猛烈なかゆみを瞬時にエクスタシーに変える、とっておきの技を教えてさしあげましょう。まず蚊にかまれたら、絶対に掻いてはいけません。ぐっと我慢します。めちゃくちゃかきむしりたくなっても辛抱してください。続いて、ヤカンで湯をわかします。ただし沸騰はさせない。ときおりヤカンに指を入れてみて、思わずアチッと手を引っ込めるくらいの温度で火を止めます。
まだ掻いちゃいけませんよ。そのまましばらくカユイところをジッと眺めていてください。ツライですか?ぽりぽりしたいですか?でも頑張ってこらえてください。こんな感じで我慢の限界まで引っぱって引っぱって引っぱった挙げ句、そこでようやくヤカンの熱湯を断続的に患部にかけ続けます
(ずっとかけ続けるとヤケドするので要注意!)。すると、どうなるか。またたく間にかゆみが消え去り、その直後、ちょっと言葉にできない快感が押し寄せてきます。それも口からよだれが垂れ、身体がブルブル震えるてしまうほどのえげつないやつが。

結婚もしたけど童貞人生57年

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ノゾキの達人と行くカーセックス見学ツアー

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東海地方のある都市に1人の裏モノ読者がいる。名前をAさんとしておこう。彼はノゾキを趣味にしている人物で、主なターゲットはカーセックスだ。「地元にカーセックスが見えるポイントがたくさんあるんですが、興味あります?」
点在する数十に及ぶノゾキスポットを把握しているので、見たいときにいつでも案内してくれるというのだ。
新幹線を降りると、作業着姿のAさんが出迎えてくれた。
「こんにちは。遠くまでお疲れさまでした」
ごく普通の中年男性としかいいようのない雰囲気である。彼は会社の経営者だが、ほとんどの業務を人に任せているため時間と収入に余裕があり、夜になると毎日のように車で外に出て趣味に時間を費やしているんだそうな。大層など身分である。さっそく、Aさんの運転する車に乗りこみ、カーセックスが見られるポイントを昼間のうちに下見することになった。ハンドルを切りながら彼が言う。
「基本的には、車が入れて暗くて人が来ないとこならどこでもスポットにはなるんだけど、やっばり明るいときに遺留品を探すと効率がいいんです」
「遺留品というと?」
「使い終わったティッシュですね」
カーセックスをしたカップルたちは、車の中にイカ臭いティッシュを置きたくないため外に捨てるのが通常で、そのティッシュがあるかないかを大きな判断基準にしているのだ。
しかもAさん、地面に落ちたティッシュを見れば、口をふいたのか鼻をかんだのか、精子をぬぐったのかもおおよそわかるという。
「オマンコやチンポを拭いたティッシュは粘度が高いので加減が独特なんです。特にオマンコを拭いた後はグリグリと握って小さくする。女の子は絶対小さくして捨てるんです。パッと見、どっちかわからないときは、拾って開いて確認しますからね」
凄まじい執念だ。会社の経営者として成功したのもうなずける。いや、関係ないか。日中ドライブで案内されたポイントは、大きく以下5つのジャンルに分かれていた。
1…近くに発光体がある駐車場カーセックスは車内灯を消して行われるので、遠くからその様子はわかりにくい。しかし近くにビルや看板など夜に光るものがあれば見えやすいとい8う理屈だ。たしかにそうだおろうが疑問が・・・。ちなみにここはティッシュのかたまりが散乱していた。
2…遮蔽物のある駐車場
遮蔽物とは要するに、車を寄せられるカベのことだ。マンションやビルなど、高さのあるものなら何だっていいそうだ。今回は、マイクロバスもその遮蔽物に含まれている。
3…行き止まりの農道
人気のない農道でカーセックスしたくなるのは当たり前である。ただし覗く側から言わせれば、行き止まりになっていることが重要だという。なぜだろう?地面には女ものの下着が散乱していた。
「汚れて捨てていくんですよ」
4…林に面した駐車場
地方にならどこにでもある、小山を切り開いて作られた森林公園系のパーキングだ。駐車スペースの横はうっそうとした林が茂っている。ここがポイントとなっている理由はわかる気がする。
5……防波堤そばの空き地
海の近くという意味では、砂浜に下りられるムーディーなスペースもいっぱいあるのだが、A氏が強く推すのは、雰囲気もクソもないアスファルトの防波堤そばだ。はて…?。
「もう少し待ってもいいですね。男がズボンを脱ぐまで待ちましょ」
Aさんはのんびり言うが、なかなか男は脱ごうとしない、どちらかといえば攻め一辺倒だ。
「あ、もう大丈夫ですよ。後部座席に移動しました。しゃがみながら近づいてください」
まずはターゲット車のフロントへ。さきほどの学習を生かし、男の背中がどちらなのかを確認
する.背中は右、つまりバス側だ。せまいスペースに入り込み、そっと中を見る。なんと、クンニの真っ最中だ。長いクンニが続く。早く次に進めよ。ったく、あっ、ヤバイ!
いきなり男がこっち見やがった。いつのまにか車体に触れてしまっていたのだろう。反射的に草むらにダッシュして身をかがめると、1分ほどで車は駐車場から出ていってしまった。ああ、俺のせいでクンニ止まりか。2人とも欲求不満だろな。
「こういう真っ暗で誰も来ないとこは、プレイが激しいんですよ。パイプ使ったり、外に出て立ちバックしたり。そういうのが見たい人は、こういう場所で何時間でも待つんです」
第4ジャンル、林に面した駐車場でAさんが言う。激しいの、ボクもぜひ見たいです。
「そうですか。でも私たちが中に停めるとカップルが来ないから、もっと遠くに行きますね」
まったく別の駐車場に車を置き、そこからは徒歩…いや、正確には山歩きだった。山道を突っ切って、さきほどの駐車場に向かうというのだ。携帯電話の光をライト代わりにしながら、背の高さほどの草むらを掻きわけて進むと、土手の上に出た。
「あ、一台停まってますよ。ほら」
「ホントだ」
眼下にボンャリ小さい車が見える。とはいえストレートに接近はできないので、林に沿って大きく迂回する。真っ暗な森の中を突き進む。トゲやら枝やらがぶつかって生傷だらけだ。真上から見たターゲット車にはエンジンが付いていて、計器のランプが車内を薄っすらと照らしていた。
「こっち向きに停まってるので、ギリギリまで近付いて運転席の人間を確認しましょう」
木につかまりながら土手を降り、かなりの近さまで到達した。カップルのシルエットが見える。
「まだ始めてないですね。ちょうどいいタイミングかも」
Aさんの読みどおり、それから5分も経たないうちに、男が助手席に覆いかぶさった。もう近付いても大丈夫だろう。土手をゆっくり降りて、ボンネットの前に出た。中はまだ前戯の最中で、男が乳首を吸っている。
「そのうち本番しちゃうでしよ」
「ですよね」
がっっんがっつんが始まったのは、その30分後だった。
いいもの見せてもらいました。
一般的に海沿いにカップル車が集まりやすいのはわかる。しかしなぜ防波堤が重要なのか。
「ヤシらは車があるところにはやってこないから、私たちは離れた場所で待たなきゃいけない。となると歩いて近づくのが厄介でしよ。その点、防波堤は何百メートルでも歩けるし」
なるほど、防波堤は獲物に近づくための整備道路の役割を果たしているのか。
「ただ海に落ちたらシャレにならないんで気をつけてくださいね」
スポットから100メートルほど離れた小道に車を停めて、カップルの到着を待つ。周囲は真っ暗なのでほかの車が来ればライトの光ですぐにわかる。ターゲットが現れたのは深夜0時過ぎだ。
「来ましたよ!ほら、あそこに入っていきましたね」
しばらく待った後、Aさんに付いて防波堤の上を目的地に向かう。林の中の行軍にくらくりや楽チンもいいとこだ。停まっていたのは小さな車だった。車までの距離はおよそ20メートル。かなり近い距離だが、中の様子はわからない。ゆっくり前進してどうにか車のフロントに出た。女の後姿が見える。これは、おっパブ体勢か。
「騎乗位ですね」
Aさんが苦い顔をする。いいじゃないか女の動きがイヤらしくて。
「あつあっ」と女の声がかすかに聞こえてくるのも、なんともエロい。しかし10秒ほどでAさんは引き返した。
「あの体勢は男がすぐに頭を上げるからバレやすいんですよ」
騎乗位のときは粘らない。最後まで勉強になった。

妹がAV女優になったが家族会議の結果、応援していこうという結論に

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「AVなんて面白いもんでもないだろ。もう勉強しろよ」
ただひとつはっきりしているのは、我が兄弟が由佳のDVDを一枚ずつ購入し、それぞれの思いで再生したということだけだ。

2ちゃんねる女神板で脱ぐ女のリアルさは興奮

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