2018年09月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2018年09月

韓国で激安ツアーに釣られた日本人女性観光客をナンパ即エッチ

0134_20180930220712efc_20190922092858020.jpg0135_20180930220714827_20190922092859f36.jpg
韓国旅行に注目が集まっている。代理店のチラシは、エステにショッピング、グルメなどを組み込んだ格安ツアーだらけだ。スケべな男としては、女買い旅行(キーセン旅行)としゃれ込みたいところだが、あいにく韓国では売春が禁止されて以降、各地の風俗店は軒並み閉店してしまった。ところが悪友が耳よりな情報を持ってきた。なんでも、ソウルのインチョン空港の近くに観光客向けの大規模なキーセン宿街ができたという。マジかよー股間を膨らませつつ、ツアー料金を調べると、なんと3泊4日で1人頭1万9千円といっ破格の安さ。ヘルスー回分の料金と変わらないじゃんー決まりー2週間後、俺たちはインチョン空港に到着した。「楽しみだなあ。とりあえず、ホテルにチェックインして、すぐに動こう」2人して、ツアー会社が用意した空港ホテル間の送迎バスに乗り込んだ途端、空気が一変した。驚いたことにバス内は女、女、女、・。それも8割近くが若い日本人女性のグループなのだ。男は夫婦の片割れと、俺たちだけ。「こりゃ、ハーレムだー」悪友クンがバスに揺られながら嬉しそうに話す。テレビなどでよく女性向けの韓国ツアーが特集されてるが、まさかこれほどの人気とは…「これなら普通に日本人観光客をナンパしたほうがいいんじゃない」
同感である。なにせライバルがいないんだから、私たちみたいなオッサンでも十分通用するはずだ。予定変更ー
かくして俺たちは、宿泊するホテルのバーで日本人女性観光客の2人組を狙うことにした。同じホテルに泊っている日本人男性ならば、向こうも安心だろう。本場の焼肉で精をつけてからバーに出向くと、さっそく格好の獲物を見つけた。「おっ、あれなんかいいんじゃないのっ」悪友が指差す方向には、20代の若い2人組が。エステ目的のOLってところか。たぶんだけど。
「すみませーん。日本人の観光客の方ですか?」「え、ええ」「実は僕たちも日本からなんですよ。迷惑じゃなかったら、一緒に飲みませんかっオゴリますんで」「はあ、かまいませんけど」簡単にのっかかってきた。やっぱり旅先ってのは、警戒心が弛むんでしょうか。彼女達は、会社の同僚同士のユウコ(22才)と郁美(23才)。2泊3日の弾丸ツアーで遊びにきたとのこと。ユウコは私好みの清純系で、キレイな黒髪だ。日本ではひっつめ髪で働いてるのかなー。姿を想像するだけでタマラナイ。対する郁美は、茶髪の今風ギャル。彼女は友人に譲ろう。「若いっちだけだよねー。美にオカネをかけれるのは」
「だよねー」キャッキャッと笑いあう2人。このままだとなかなかエ口方向にもっていきにくいとこだが、さすがに悪友クンは慣れたものだ。
「郁美ちゃん、ちょっと散歩に付き合ってよ。タバコ買いたいし。ほら早く早く」ヤツが強引に郁美を外に連れ出した。5分、10分とたっても、一向に帰ってくる気配はなし。てことは。2人きりになり、空気を察したユウコが、「どうしよう・・」とモジモジしている。どうしようって、こうなったら仕方ないよね。彼女が私の部屋についてきたのはそれから10分後のことだった。ゴチー
翌日も2人は観光そっちのけでナンパに励むことにした。日中の狙いはずばり免税店だ。ウォン安で韓国に来る女なのだから、安いブランド品をしこたま買って帰るに違いない。店前で声をかけ続けること十数回で、やっと20代と思しき2人連れが立ち止まった。「日本人の方ですかっやっぱり買い物できたのっ」「そうですけど」2人とも中の下くらいのルックスだが賛沢は言ってられない。なにより彼女らのこの台詞が俺たちを刺激した。「海外は初めてなんですよお」そう、下手に国内旅行するよりもぜんぜん安く遊べる韓国は、海外慣れしていない子たちがわんさかいるのだ。
「僕たち、何度も遊びに来てるから、よかったら案内するよ」「ホントですかあ」ガイドブックに載ってるプルコギ屋やエステを連れ回してあげるだけで、女たちはすっかり舞い上がり、いつしかそれぞれが手をつなぐダブルテートのような形になっていた。今夜も楽しませてもらいます
最終的に部屋に連れ込めたのは悪友くんのみで、俺は最後の最後で逃げられてしまった
たが、3泊4日でー勝ー敗なら御の字だろう。また近いうちに遊びに行ってきます

フェラも本番もない素人ヌードモデルDVDで稼ぐ秘訣はヨガにあり

0144_201809301805111f6.jpg 0142_201809301805088be.jpg 0143_20180930180510e68.jpg
モデル募集サイトで集めた素人の女の子の生脱ぎヌードを、ビデオカメラで撮影してDVDに焼き、オークションで1枚千円程度で細々と販売していた。しかしこれがロクに金にならない。フェラも本番もない動画などそうそう売れるもんじゃないのだ。こんな商売はやめようかと思いつつあった今年初め、惰性で撮影していたモデルの女が、ベッドの上で脚を開いて妙なポーズになった。
「すごい身体柔らかいんだね」
「ヨガです。スタジオで習ってるんですよ」
ふーん、じゃあそのまま他のポーズもやっちゃって。今回の作品は生脱ぎじゃなくて、ヌードヨガってことにしよう。おー、すごいとこまで足上がるじゃないの!と、これに約2千円の値が付き、20枚ほど売れてしまった。モデルのギャラ2万円を差し引いても、そこそこの儲けだ。ヌードヨガ、これこそが求められていたものなのか。 以降、作品はすべてヨガ一色になった。『モデルさん募集!裸でポーズを取るだけのお仕事です。2時間で2万円』むろんめちゃくちゃカラダの柔らかい女などさっぱりやってこないが、ヨガの基本ポーズなんてものは誰にだってできるのである。みんな、楽しそうに汗をかきかき励んでくれた。売り上げはだいたい1枚2500円で40枚ほど。1作品につき5万は入ることになる。まだ供給不足気味なので今から真似しても十分間に合うと思う。
マンスジを披露したバイト嬢への評価が高まっているようですが、私に言わせればあのマンスジは30点です。赤点です。夏休みに追試を受けてもらわないと。あの子、大陰唇が未成熟すぎなんですね。〝モリ〞が足りない。まったく足りてない。この世界の完成系がモリマンスジだということは周知の事実だと思うんですが。スジを語るなら、まずは土手をこんもり盛ってください。そうですね、食材で例えるなら、せめて辛子明太子のいいヤツくらいの規模は必要です。音にするならプクリ。 
で、その後で真ん中にすーーっとスジを入れてくれればいいんです。ここは薄味でオッケー。細いのが好きな人もいますが、私は太麺でもオイシくいただきますね。

オリーブオイルで耳かき・気持ち良い遊び体験談

0090_20180930140233f10.jpg 0091_201809301402345b4.jpg 0092_20180930140236044.jpg 0093_20180930140237e9c.jpg
ゲロ吐きは気持ちいい。あの、固形物が食道を逆流していくごろごろととした感覚は病みつきになる。具体的なノウハウについては漫画を読んでいただくことにして、ここでは注意点を。
・ゲロ吐きは1日に多くても3回まで↓胃酸で歯が溶けてしまう。
・吐く際、指は使わない↓指の強い刺激にノドが慣れてしまうと何をやっても吐けなくなる。
・ダイエットと併用しない↓拒食症になる危険性アリ。
以上3点を厳守し、素敵なゲロライフを。
以前までの僕はニキビができるとすぐぷちぷちとつぶしていました。でも、あれって良くないんですよね。膿を出しきれないからまたすぐ再発するし。だからいつも考えていたんです。完全に膿を取っちゃえる方法はないかな、そうなったらめっちゃすっきりするのにって。ヒントをくれたのは芥川龍之介でした。『鼻』って小説の主人公、禅智内供(ぜんちないぐ)というお坊さんが、超イイ感じの方法で鼻の膿を取ってたんです。お湯でゆでた鼻を小僧に踏ませるというやり方で。なるほど、ニキビだって温めてから取ったほうがいいのかも。感心した僕はさっそく自分なりにアレンジしました。まずはビオレで洗顔します。なぜビオレなのかというと、他の洗顔剤より強力で皮脂がめちゃめちゃとれるからです。皮脂がちょっとでもあると、あとで膿を絞り出すとき指が滑っちゃうのでこの作業は地味に大事です。次は沸騰したお湯に浸したタオルをしぼって(火傷しないよう注意してください。レンジでチンでもOKです)、ニキビの上から覆うようにして温めます。
タオルを取ると、顔から湯気があがり、ニキビの箇所がくっきり赤くなってるので、周辺から中心へ向かって膿を押し込むようマッサージしてから、一気にニキビをつぶします。ちょっとあり得ないくらいの膿が出てきます。白いのやら黄色いのやら、気色わるい液体がドロドロと。おかげさまで跡も残らず(個人差はあるかも)、ハッピーな青春を送ってます。ありがとう龍之介。耳に入った水がザザッと音を立てながら抜けていく感触はなかなか気持ちのいいものだが、快感がすぐに終わってしまうので物足りない。そこで僕は、水よりも粘度の高いオリーブオイルを代用している。耳の中に注ぎ込むと、水が抜け出るときより5倍はザザ〜音が長持ちするのだ。むろん、快感指数も跳ねあがる。
ちなみに、オリーブオイルは、耳に虫が入ったときの応急処置剤として耳鼻科も推奨しているもの。身体への影響はまったくないので安心して使ってほしい。夏の時期はヤブ蚊にかまれることがしょっちゅうありますが、そんなとき、みなさんはどうされているんでしょ。まさか「かゆいかゆい」と言うだけで放置してたりなんかしてませんよね?あるいはウナコーワなんぞ塗りたくったりしてませんよね?え、してる?それはもったいない。せっかくもらった裏DVDを一度も観ずに捨てるようなもんですよ。この私が猛烈なかゆみを瞬時にエクスタシーに変える、とっておきの技を教えてさしあげましょう。まず蚊にかまれたら、絶対に掻いてはいけません。ぐっと我慢します。めちゃくちゃかきむしりたくなっても辛抱してください。続いて、ヤカンで湯をわかします。ただし沸騰はさせない。ときおりヤカンに指を入れてみて、思わずアチッと手を引っ込めるくらいの温度で火を止めます。
まだ掻いちゃいけませんよ。そのまましばらくカユイところをジッと眺めていてください。ツライですか?ぽりぽりしたいですか?でも頑張ってこらえてください。こんな感じで我慢の限界まで引っぱって引っぱって引っぱった挙げ句、そこでようやくヤカンの熱湯を断続的に患部にかけ続けます
(ずっとかけ続けるとヤケドするので要注意!)。すると、どうなるか。またたく間にかゆみが消え去り、その直後、ちょっと言葉にできない快感が押し寄せてきます。それも口からよだれが垂れ、身体がブルブル震えるてしまうほどのえげつないやつが。

ノゾキの達人と行くカーセックス見学ツアー|大人の夜遊び体験ルポ

0236_20180930070133611.jpg 0237_20180930070135d4a.jpg 0238_201809300701361fd.jpg 0239_20180930070138a0a.jpg 0240_20180930070139c72.jpg 0241_201809300701411df.jpg 0242_20180930070142ff5.jpg 0243_2018093007014495d.jpg
東海地方のある都市に1人の裏モノ読者がいる。名前をAさんとしておこう。彼はノゾキを趣味にしている人物で、主なターゲットはカーセックスだ。「地元にカーセックスが見えるポイントがたくさんあるんですが、興味あります?」
点在する数十に及ぶノゾキスポットを把握しているので、見たいときにいつでも案内してくれるというのだ。
新幹線を降りると、作業着姿のAさんが出迎えてくれた。
「こんにちは。遠くまでお疲れさまでした」
ごく普通の中年男性としかいいようのない雰囲気である。彼は会社の経営者だが、ほとんどの業務を人に任せているため時間と収入に余裕があり、夜になると毎日のように車で外に出て趣味に時間を費やしているんだそうな。大層など身分である。さっそく、Aさんの運転する車に乗りこみ、カーセックスが見られるポイントを昼間のうちに下見することになった。ハンドルを切りながら彼が言う。
「基本的には、車が入れて暗くて人が来ないとこならどこでもスポットにはなるんだけど、やっばり明るいときに遺留品を探すと効率がいいんです」
「遺留品というと?」
「使い終わったティッシュですね」
カーセックスをしたカップルたちは、車の中にイカ臭いティッシュを置きたくないため外に捨てるのが通常で、そのティッシュがあるかないかを大きな判断基準にしているのだ。
しかもAさん、地面に落ちたティッシュを見れば、口をふいたのか鼻をかんだのか、精子をぬぐったのかもおおよそわかるという。
「オマンコやチンポを拭いたティッシュは粘度が高いので加減が独特なんです。特にオマンコを拭いた後はグリグリと握って小さくする。女の子は絶対小さくして捨てるんです。パッと見、どっちかわからないときは、拾って開いて確認しますからね」
凄まじい執念だ。会社の経営者として成功したのもうなずける。いや、関係ないか。日中ドライブで案内されたポイントは、大きく以下5つのジャンルに分かれていた。
1…近くに発光体がある駐車場カーセックスは車内灯を消して行われるので、遠くからその様子はわかりにくい。しかし近くにビルや看板など夜に光るものがあれば見えやすいとい8う理屈だ。たしかにそうだおろうが疑問が・・・。ちなみにここはティッシュのかたまりが散乱していた。
2…遮蔽物のある駐車場
遮蔽物とは要するに、車を寄せられるカベのことだ。マンションやビルなど、高さのあるものなら何だっていいそうだ。今回は、マイクロバスもその遮蔽物に含まれている。
3…行き止まりの農道
人気のない農道でカーセックスしたくなるのは当たり前である。ただし覗く側から言わせれば、行き止まりになっていることが重要だという。なぜだろう?地面には女ものの下着が散乱していた。
「汚れて捨てていくんですよ」
4…林に面した駐車場
地方にならどこにでもある、小山を切り開いて作られた森林公園系のパーキングだ。駐車スペースの横はうっそうとした林が茂っている。ここがポイントとなっている理由はわかる気がする。
5……防波堤そばの空き地
海の近くという意味では、砂浜に下りられるムーディーなスペースもいっぱいあるのだが、A氏が強く推すのは、雰囲気もクソもないアスファルトの防波堤そばだ。はて…?。
「もう少し待ってもいいですね。男がズボンを脱ぐまで待ちましょ」
Aさんはのんびり言うが、なかなか男は脱ごうとしない、どちらかといえば攻め一辺倒だ。
「あ、もう大丈夫ですよ。後部座席に移動しました。しゃがみながら近づいてください」
まずはターゲット車のフロントへ。さきほどの学習を生かし、男の背中がどちらなのかを確認
する.背中は右、つまりバス側だ。せまいスペースに入り込み、そっと中を見る。なんと、クンニの真っ最中だ。長いクンニが続く。早く次に進めよ。ったく、あっ、ヤバイ!
いきなり男がこっち見やがった。いつのまにか車体に触れてしまっていたのだろう。反射的に草むらにダッシュして身をかがめると、1分ほどで車は駐車場から出ていってしまった。ああ、俺のせいでクンニ止まりか。2人とも欲求不満だろな。
「こういう真っ暗で誰も来ないとこは、プレイが激しいんですよ。パイプ使ったり、外に出て立ちバックしたり。そういうのが見たい人は、こういう場所で何時間でも待つんです」
第4ジャンル、林に面した駐車場でAさんが言う。激しいの、ボクもぜひ見たいです。
「そうですか。でも私たちが中に停めるとカップルが来ないから、もっと遠くに行きますね」
まったく別の駐車場に車を置き、そこからは徒歩…いや、正確には山歩きだった。山道を突っ切って、さきほどの駐車場に向かうというのだ。携帯電話の光をライト代わりにしながら、背の高さほどの草むらを掻きわけて進むと、土手の上に出た。
「あ、一台停まってますよ。ほら」
「ホントだ」
眼下にボンャリ小さい車が見える。とはいえストレートに接近はできないので、林に沿って大きく迂回する。真っ暗な森の中を突き進む。トゲやら枝やらがぶつかって生傷だらけだ。真上から見たターゲット車にはエンジンが付いていて、計器のランプが車内を薄っすらと照らしていた。
「こっち向きに停まってるので、ギリギリまで近付いて運転席の人間を確認しましょう」
木につかまりながら土手を降り、かなりの近さまで到達した。カップルのシルエットが見える。
「まだ始めてないですね。ちょうどいいタイミングかも」
Aさんの読みどおり、それから5分も経たないうちに、男が助手席に覆いかぶさった。もう近付いても大丈夫だろう。土手をゆっくり降りて、ボンネットの前に出た。中はまだ前戯の最中で、男が乳首を吸っている。
「そのうち本番しちゃうでしよ」
「ですよね」
がっっんがっつんが始まったのは、その30分後だった。
いいもの見せてもらいました。
一般的に海沿いにカップル車が集まりやすいのはわかる。しかしなぜ防波堤が重要なのか。
「ヤシらは車があるところにはやってこないから、私たちは離れた場所で待たなきゃいけない。となると歩いて近づくのが厄介でしよ。その点、防波堤は何百メートルでも歩けるし」
なるほど、防波堤は獲物に近づくための整備道路の役割を果たしているのか。
「ただ海に落ちたらシャレにならないんで気をつけてくださいね」
スポットから100メートルほど離れた小道に車を停めて、カップルの到着を待つ。周囲は真っ暗なのでほかの車が来ればライトの光ですぐにわかる。ターゲットが現れたのは深夜0時過ぎだ。
「来ましたよ!ほら、あそこに入っていきましたね」
しばらく待った後、Aさんに付いて防波堤の上を目的地に向かう。林の中の行軍にくらくりや楽チンもいいとこだ。停まっていたのは小さな車だった。車までの距離はおよそ20メートル。かなり近い距離だが、中の様子はわからない。ゆっくり前進してどうにか車のフロントに出た。女の後姿が見える。これは、おっパブ体勢か。
「騎乗位ですね」
Aさんが苦い顔をする。いいじゃないか女の動きがイヤらしくて。
「あつあっ」と女の声がかすかに聞こえてくるのも、なんともエロい。しかし10秒ほどでAさんは引き返した。
「あの体勢は男がすぐに頭を上げるからバレやすいんですよ」
騎乗位のときは粘らない。最後まで勉強になった。

まるで野外公開オナニー・OLの飛びっこ散歩いじめ

0122_20180930020914470.jpg 0123_2018093002091551c.jpg
そして、そのまま街へ出します。生足という格好。男性のいやらしい目線を感じます。
ああ、恥ずかしぃ

雑誌の現役読者モデルの過剰なサービスの中身|風俗体験談

0070_20180929235002905_20190922084946511.jpg0071_20180929235003254_20190922084947081.jpg0072_20180929235004678_20190922084948c4d.jpgこの女の子、ホームベージ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。
ポップティーンの読モが7千円でぺ口ぺ口
モデルとして出演していた。さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドルとして活動実績がある。そのためか、彼女だけ通常料金よりも7千円高くなっている。出勤が週に1度程度なので店にこまめに確認すべし。
このデリヘル、実に予約がとりにくい。通常サービスが異常に充実しているためだ。一般的には3千円や5千円ほどの「有料オブション」である“聖水““顔射“(前立腺マッサージといったブレイが、通常料金(45分¥1万3千円)内ですべて可能なのだ。コンパニオンは店名の通り人妻系のエ口女だらけ。俺はいつもフリーで入って顔射して帰るのだが、どの子もサービス精神で、気持ちよくヌケる。
ビデオボックスでヌイてくれる店は、名古屋では非常に多い。他の風俗に比べて若くてキレイな子も多い。が、いかんせんサービスの手抜き感が目立つ。オレのように色んな店に行った人ならわかるはずだ。
この店も基本的には変わらないのだが、名古屋中のビデボ好きが一目を置く女性、R嬢は特別。彼女、ブレイが始まったとたんに盛りあがり、まるで恋人のチンボを扱うようなタッチで手コキをしてくれ、さらに盛りあがったあげく、「〇×△・・?」と潤んだ瞳で△△△を懇願してくるのだ。案の定、予約は3日前からどんどん埋まっていく。
すべての嬢が生XX・XXし
ホームページを見ても、普通のホテヘルにしか見えない。しかし実はすべての女性が生××、生××しを誘ってくる。彼女はタダで生××をさせてくれる。「また指名してくれるんなら生で入れていいよ」と。しかも腔内はミミズ天井なのだから言うことなしだ。
ハイジア裏には、今まで何人もの立ちんぼが登場しては消えていきました。そんな立ちんぼの聖地に2、3年ほど前、誓星のように現れたのが「タトウちゃん」です。背中にワンボイントのタトウがあるためこう呼ばれています。彼女は現れると1分も経たずに買われていく超5級立ちんぼ嬢なのです。僕は3回ほとお相手してもらいました。20才だというその肌は立ちんぼ嬢では考えられないほどキメ細かく、E力ップはある巨乳。陥没した乳首やアソコを少し触っただけでも潮を吹いてしまいます

妻の連れ子にお父さんと呼ばれたい|突撃ルポ

201509232.jpg 201509233.jpg 201509234.jpg 201509235.jpg 201509236.jpg 201509237.jpg 201509238.jpg 201509239.jpg
いきなり私事で恐縮だが、そして本ルポは最後まで私事なのだが、お許しを。
昨年の暮れ、再婚して家庭を持つことになった。妻となった女性は、俺と同じくバツイチで、彼女には当時小学2年生の、連れ子の浩太(仮名)がいた。彼女と結婚するということは、同時に浩太の父親になることでもあったわけだ。実は俺自身も、幼少期に父が再婚した関係で、現在の母に連れ子として育ててもらった身だ。実の子のように愛情を注ぎ育ててくれた母に対しては恩義を感じている。
俺が連れ子の浩太を、自分の子として育てていくと決意できたのは、そんな母の存在があったからかもしれない。さて、そんなわけで家族3人、これまで、仲良く幸せな家庭生活を営んでこれたわけだが、一つだけ、心に引っかかっいることがある。いまだに浩太が、俺のことを「お父さん」呼んでくれないのだ。浩太と出会ったころ、彼にとって俺は、ママの友達のタネちゃん」だった。
「ねえねえ、タネちゃん。この絵、ちょっと見てみて」
「タネちゃん、日曜日遊ぼうよ」
このように、浩太は俺のことをタネちゃんと呼び、そして今もまだそのままなのだ。母親と2人で暮らしてきた浩太にしてみれば、突然、目の前に現れた母の友人「タネちゃん」が、自分の父親だと言われても、そう簡単に受け入れられないかもしれない。その子供心はわかる。
ただ、今のうちに「お父さん」と呼ぶ癖をつけておかないと、将来もずっと「タネちゃん」のままになり、いびつな親子関係になりそうなのが心配だ。何より、俺自身が、浩太を自分の子として育てる覚悟をしただけに、お父さんと呼んで欲しいという気持ちを少なからず持っている。読者のみなさんにはあらためてお許し願う。限りなく個人的な、多くの人にとって無関係なテーマであることは十分承知の上で、当ルポを進めていきたい。なんらかの策によって、妻の連れ子は俺をお父さんと呼んでくれるのだろうか。浩太はこの春小学3年生になったばかりだし、周りの子供たちと比べても素直なタイプの子供だと思う。ストレートに「お父さんと呼びなさい」と一言伝えれば、素直に従ってくれるはずだ。もしくは、妻に「お父さんって呼ぶように浩太に言ってくれないか?」と働きかける手もある。妻と浩太の繋がりは強いので、おそらくこの方法が最も簡単に目的は達成されるだろう。
だが、それは違う気がする。多感な時期の子供に、このようなデリケートなことを強制してはいけないと思うのだ。なのでまずは妻から教育することに決めた。そう実は妻も俺のことを「タネちゃん」と呼んでいるのだ。この関係が浩太に与えている影響は大きいだろう。お母さんがタネちゃん呼ばわりしている男を、お父さんと呼ぶわけがないじゃないか。
夜、浩太が寝静まった後に、妻に話を振ってみた。
「なんかさ、普段、俺のことタネちゃんって呼んでるじゃん? その呼び方、そろそろやめてもいいんじゃない?」
「え、なんで?」
「なんか変じゃん。タネちゃんて。お前の苗字だってタネイチになったんだしさ」
「まあ、確かにね。じゃ何て呼べばいいかな?」
「お父さん、とかでいいんじゃない?」
「え〜、お父さんか。…まあいいけど」
何だか不満そうだが、一応は納得してくれたみたいだ。翌日から妻に変化が現れた。俺に用があるとき、タネちゃんとは呼ばなくなり、「ねえ、ねえ」とか「あのさあ」などと呼びかけるようになったのだ。なんだろう、照れ臭いんだろうか? それじゃ意味ないんだけど。とりあえずは、「タネちゃん」がなくなっただけでもよしとするか。実にナイスな方法を思いついた。これまで、浩太と普段の会話をするときの俺は、自分の一人称に『俺』を使ってきた。例えば、
「浩太、俺の携帯知らないか?」とか、
「俺はこれから仕事だから、浩太は先に帰ってなさい」
てな具合だ。その一人称を「お父さん」に改めればよいのだ。さっそくその日から試してみることにした。夜、帰宅してすぐにダイニングの自分の席に座ると、浩太が部屋から顔を覗かせた。
「おかえりー」
「ただいま。お父さん、お腹減ったな〜。浩太もお腹すいただろ?」「うん。今日ね、これ作ったんだよ」
牛乳の紙パックで作った工作物を見せられた。お腹減った発言は完全にスルーだ。
「何なのそれ? お父さんに貸してよ」
「電車だよ。はい、貸してあげる」
「ふーん、上手にできたね。お父さんにくれるんでしょ?」
「ムーリー!」
これだけお父さんを連発していれば変化に気付いてもいいはずだが、浩太はその直後、「ねえねえ、タネちゃん、これ見てよ」と言いながら、別の工作物を差し出してきた。翌朝、朝食の時間にも攻撃の手は緩めない。
「浩太は目玉焼きと卵焼きどっちが好き?」
「ボク目玉焼き!」
「お父さんは卵焼きが好きだな〜」
「ふーん。タネちゃん、おしょうゆ取ってください」
 なかなか難しいな。しかもなぜか丁寧語になっちゃってるし。まあいい。そんなにすぐには変わらないだろうからな。一人称お父さん作戦は、今後も継続していこう。次はサザエさん作戦だ。あの一家の大黒柱である波平は、サザエ、カツオ、ワカメから「お父さん」と呼ばれている。一話のうちに何度かは「お父さん」発言が登場するように思う。浩太と一緒にサザエさんを見ながら、波平が「お父さん」と呼ばれるシーンのたびに、「いいな〜」とボソッとつぶやいてみるのはどうだろう。世の中の家族はみんなお父さんのことを「お父さん」と呼んでいて、それを俺がうらやましがっていることを知らしめるのだ。浩太はアニメなら基本的に何でも好きなので、絶対に食らいつくはずだ。翌日の朝。浩太が自室の布団からノソノソと起きてきて、ダイニングの自分の席に座った。よし、それではパソコンで上映開始。
「あっ、サザエさんだ!」朝はいつもニュース動画しか流していないので、大喜びで食らいついてくれた。よしよし、読み通りだ。
『父さんが変わった』
 いつものサザエさんの声でタイトルが流れる。わざわざ波平が主役の回を選んでおいたことは言うまでもない。いつもカツオを殴ってばかりの波平が反省し、優しい父になるものの、優しくなった波平に周囲も自分も違和感を感じはじめ、結局、元の怒りっぽい波平に戻って一件落着、というストーリーだ『お父さん、お背中流しましょうか?』
『おお、カツオか』
波平の盆栽を壊してしまったカツオが、反省のつもりで波平の背中を流しにくるシーンだ。浩太もニヤニヤ笑っている。
『は〜ありがとう、カツオ。気持ち良かったぞ』
『お父さん、もう少し念入りに洗いましょう』
このカツオの自然なお父さんという呼び方はどうだ。まったく素晴らしい。
「お父さん、か。いいな〜」
わかりやすく大きめの声でアピールしてみたつもりだが、浩太はサザエさんに集中していて、まったく気付いてない。その後も、カツオが波平のことを『お父さん』と呼ぶたびに、「お父さんだって」とか「いい親子だなあ」などとコメントしてみたが、浩太の反応は一切なし。完全にアニメの世界にどっぷり入ってしまったようで、食い入るように画面をみている。これ、効果あるんだろうか。やはり、浩太が自発的にお父さんと呼ぶには、俺自身が父親らしさを見せる必要があるとおもわれる。普段から、休日は一緒に公園で遊んであげたり、宿題を一緒に考えてやったりと、世間並みの行動をしているつもりなのだが、まだ父親らしさが足りないのだろうか。もう少し浩太にはわかりやすい方法が向いてるのかもしれない。一緒に公園に行き、キャッチボールをしてみてはどうだろう。ボールを投げるときに繰り返して名前をコールすれば、自然とつられて呼び合いに発展させられるんじゃないか?
「次はお父さんが投げるぞ、ほら浩太!」
「次はボクが投げるね、はい、お父さん!」
理想はこんなイメージだ。週末、朝食を食べ終えたタイミングで誘ってみた。
「浩太、久々にキャッチボールでもしようか?」
「え!?タネちゃん、お仕事休みなの? 公園行く!」ということで、自宅からすぐ近くの公園に向かった。浩太はまだ野球のボールが上手く扱えないので、サッカーボールを使ったキャッチボールだ。
「じゃ、お父さんから投げるぞ」
「うん」
「ほれ、浩太!」
パシ!ボールをキャッチした浩太が、そのまま無言でボールを投げ返す。
「お、前よりうまく投げれるようになったな。じゃ次はお父さんな、ほい浩太!」パシ!「あっ!」
ボールを取り損ねて転がったボールを、取りに走る浩太。
「タネちゃん、もっと弱く投げて〜」
 やっぱりタネちゃんだな。
「ゴメンゴメン、お父さん次は弱めに投げるよ。ほれ浩太!」パシ!
「よし、浩太、そこから投げれるか?」
「うん、やってみる!」
 またもや無言でボールを投げ返す浩太。
「じゃ、次はお父さんな〜。はい、浩太!」パシ!
「浩太!投げるときは声出して行こうか!」
「うん!おりゃ〜!」
まったくもって意図が伝わってないみたいだ。一朝一夕にうまくいくとはさすがに思っていなかったが、以上の作戦は実に2カ月にも渡って繰り返され、それでも成果のないまま夏をむかえてしまった。そんな折、たまたま実家に用があって電話したとき、母親にこの悩みを打ち明けてみた。
「タネちゃんはないと思うんだよね」
「あはは、タネちゃん、いいじゃない」
「いやー、今は笑ってられるけどさ。将来困るじゃん」
「なにも困らないわよ。だいたいあなたも私のこと、おばちゃんって呼んでたわよ」
え?俺が今の母と出会ったのは5才前後のころだ。正直、当時の記憶はかなり薄れている。唯一はっきり覚えているのは、どこか座敷のあるお店で、父親の隣でご飯を食べていた母の姿だ。これからお母さんになるという説明があったのかなかったのか、そこまではわからない。なぜ知らない女の人がそこにいるのか、不思議、というほどではないけれど確かにヘンなカンジがその場にはあった。
「おばちゃん、おばちゃんって、1年ぐらいずっとそう言ってたじゃない」
「ほんとに?」
「そうよ、覚えてないの?」
5才の少年にしてみれば、たとえ一緒に暮らし始めようとも、母親として接してくれていようとも、おばちゃんはおばちゃんだったのだろう。
「じゃ、俺にお母さんって呼んでほしいと思ってたりした?」
「そうねえ。最初のころは寂しかったけれど、そのうちお母さんて呼ぶようになったでしょ。あなたたちだって自然と親子になるのよ」
俺はなにをきっかけにお母さんと呼ぶようになったのだろう。いや、たぶんきっかけなんてものはなく、それは自然なことだったのだ。一緒に暮らすうちに、照れや恥ずかしさ、実の母親への申し訳なさのようなものが消え、お母さんをお母さんと呼べるようになったってことだと思う。5才ですら1年もかかったのだ。いろんな感情を身につけた3年生の浩太にその〝自然〞が訪れるのは、もっともっと先のことだろう。お父さんと呼んで欲しいなんて要求は、単なる俺のエゴでしかないのかもな。というわけで、いまも浩太は無邪気な3年生のままだ。
「ねえ、プール連れてってよ。すべり台のあるとこ」
「ああ、俺そういうの苦手なんだよ。怖いじゃん」
「タネちゃん怖いんだ。意外だね」
今朝の会話はこんな感じだった。

生でセックスの経験人数がやばい女子大生|エッチ体験談

0070_20180929011425fca.jpg 0071_20180929011425af9.jpg 0072_201809290114274a4.jpg 0073_201809290114281f1.jpg
キミキミ、どこ行くの?
あっちです。家帰ります。
まあまあ、あわてないあわてない。今日は何やってたの?
テレアポの面接に行ってたんです。前の仕事辞めてから何にもしてなかったんで。働く先を見つけようと思って。
それは泣ける話だね〜。ところで、脱ぎをやろうよ。軽く裸になろうよ。夏だし。
え〜、やりませんよ。そういうのはもう卒業したんです。脱ぎませんよー。
前は何かやってたの?
風俗とAVをやってたんですけど、もう引退しました。
マジですか! 『元V』かー、どんくらい出たの?10本20本くらいだと思うんですけど、もう脱いだりHするのは辞めにしたんですよ。
賢明だねー。でも今日は軽くだから、大丈夫だよ。
む〜、どうしようかなあ?
テレアポは受かった?
来週からなんですよ。がんばって電話しますよ。これからは真面目に生きるんです。
ちなみに経験人数はどのくらい?
300人…やっぱり80人くらい。
だいぶ差があるな(笑)。ナンパとかも多かったの?
ホテヘルやってたんですけど、なぜかやられちゃうことが多かったんです。私は結婚するまで、生でやらないって決めてるんですよ〜。「ゴムつけてくれたら」っていうとみんなつけてくれますよ。
偉いね。気にいった!
オプションで縛られたりするのがあったんですけど、縛られて動きがとれなかったから、そのまま普通に入れられちゃったりしたんです。
チップももらえるしいいじゃん。
あんまりもらえなかったんですよ。みんな普通に入れてくるもんだから、無線で助けよんだりして大変でした。
無線(笑)。でもみんなゴムつけてくれたんでしょ?
つけてくれましたね。無線で助けを呼んでたら、「じゃあ、ゴムつけるから」っていうので、許しましたけど、みんな生で入れようとしすぎなんですよ!
かりんちゃんは優しいな〜。ところで行きましょうよ。お願い!
わかりました。すぐ終わるんですよね?30分くらいだよ。じゃ行こう。渋谷の真っ赤なホテルへ移動
初めてエロいことしたのはどのくらい?14才の時なんですけど、神社で指を入れられたんです。でも草とかいじって土がついた手で入れてきたんですよ。
あーそれは嫌だね。それが初体験?
違いますよー。それでその人のこと嫌いになっちゃって、それ以上はしませんでした。初めてしたのは17才の時です。
どんな人?
彼氏…のお兄ちゃんです(苦笑)。でもその人すっごく小さかったんですよ。3センチくらいだら、初めてに数えていいのかな〜って思うんですけど。一応、それが初めてです。
いろんな歴史があるんだね。そこからやりまくりだったのか。そんなにはやってませんけど、ちょっとずつ成長しました。舐めるのも上手になりましたし、気持ち良くもなってきました。なんかこう、貪欲みたいなんですよ私。
貪欲なのか! 例えば?
指入れられるじゃないですか、そうすると、「一本じゃなくって二本入れて欲しいな?」って思って、相手の手を持ってもう一本入れてっていう感じで二本にしてもらうんです。
んーエロいねえ〜。二本だと気持ちいい?
うん…気持ちいい(照)。
かわいい〜!
だって気持ちいいじゃないですか。それをギュッとしめるのが好きなんです。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます