2018年10月の記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2018年10月

  • 2018/10/31その他

    編集部から体験ルポの依頼電話がかかってきたのは1月の初頭。ライター稼業を始めて間もない私に、早くも原稿を書かせてくれるとはありがたきことかな。と思いきや、依頼内容はわずかに一言。ゴミを集めて欲しいl都内近郊あちこちの特色ある地域を回り、どんなゴミが捨てられているかを調べる仕事だという。ま、駆け出しライターといえばゴミのようなもの。適任かもしれない。幸い、愛車スカイラインにはナビゲーションがついてお...

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  • 2018/10/31エロ漫画アダルトコミック

    トイレのラクガキといえばイタズラと相場は決まっているが…なんでも彼女、福島の郡山からクラブ遊びをしに上京特に熱いのが東口で、ゲーセンに限らずパチスロ屋の便所でも、同様の書き込みを発見パンツの生脱ぎを申し出たK子2千円で生ゴックンしてくれたY子とにかくみな極貧で、食事とカラオケをエサに誘えば簡単に乗ってくる...

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  • 2018/10/31裏情報

    自衛隊の内部でしか閲覧できない極秘資料をお見せしましょう。年度内に起きた自衛隊員による犯罪・不祥事の件数や傾向をー冊にまとめた本で、政府刊行物の「××白書」みたいなものと考えてもらえればいいでしょう。ページを開いてみると、交通違反から詐欺や偽造、窃盗、傷害、果ては殺人までの項目がズラリ。中には淫行などの性犯罪や覚醒剤関係といったスキャンダルな犯罪も当然ながら含まれています。ま、いくら自衛官といえども...

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  • 2018/10/31エッチ体験談

    いつもは、俺が貧乏ライターなのをいいことに、誰もやりそうにないキッイ体験ルポばかり押しつける編集部が、珍しくオイシイ取材を振ってくれるじゃないか。もちろん、2つ返事で引き受けることにした。ところが、いざ編集部に機材を受け取りに行ってみると、渡されたのは普通のハンディカム。え、CCDカメラじゃないの?担当は言う。この企画は誰でもできるかどうかを検証することが目的なので、プロの機材は使わせない、と。頭...

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  • 2018/10/30エッチ体験談

         テレクラ友達から「末さんの本のことが出てるよ」と電話をもらった。一昨年三才ブックスから出版された「テレクラ楽勝ガイド」が朝日新聞の書評欄に書かれていたことを思い出す。もしかして、オレの本も。「そんなんじゃなくてB。テレクラの棚にたくさん積んであったよ」さっそくBを入手して中を確認してみると、テレクラコーナーの半ページほどにその記事はあった。俺の本のタイトルは「テレクラ...

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  • 2018/10/30裏情報

    俺は、テレビの報道番組やエロビデオのカメラマンだ。世間で言うところの業界人だが、フリーランスという身分に加え、この不景気のせいで食っていくのがやっと。安いギャラでいいように使われているのが実状だ。しかもこの仕事、車に関するトラブルが絶えない。俺は普段、撮影機材やテープ、フィルムなどを自分の車に積んで移動しているのだが、その際必ず駐車場の問題がついて回る。取引先の多くは、客用の駐車場なんぞ持っていな...

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  • 2018/10/30援助交際・パパ活

    3人組と別れた直後、NTTのほんの数十メートル先にあるダイエー前ボックスで赤いスラックスをはいた長身の女性を見つけた。見た感じでは、テレクラの女かどうかはわからない。すかさず車を降りた僕は単独で近付いた。ピースサインと間違わないよう指の表と裏をクルクルと回転させながら、ガラス越しに2万のサインを送る。と、僕の存在に気づいた彼女は、すぐに電話を切った。展開が早い。「何ですか」とぼける彼女。意味がわか...

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  • 2018/10/30セフレの作り方

    彼女たちは、女である前に人の妻だ。匿名性に守られたネットならいざしらず、町中で声をかけてきた見知らぬ男にやすやすと心を開くはずがない。「そう思うのは、人妻の心理がわかっていないからです。彼女たちは日常にドラマを求めてますから、ポイントさえ押さえれば難しい話じゃありません」本職の不動産業をこなすかたわら、週3のぺースで街へ繰り出し、この5年で約250人もの人妻をモノにしてきたという。確かに、路上の敷...

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  • 2018/10/30援助交際・パパ活

    真っ白な太陽。窓の外を歩く人々は、苦しそうに顔をしかめる。テーブルの上のアイスティーの氷が、ゆっくりと溶けはじめている。「……町田、外は暑そうやな」「間違いないですね」 冷房の効いた店内。高田馬場のルノアール。ボクらふたりは、ソファイスに沈むように座っています。まったくやる気がおきません。「クーラーが効いてない店の外なんて、一歩も出る気にならんなぁ。さすがの町田もこんな日は、どんなカワイイコがアポれ...

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看護婦寮・高級住宅地のごみの中身は

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編集部から体験ルポの依頼電話がかかってきたのは1月の初頭。ライター稼業を始めて間もない私に、早くも原稿を書かせてくれるとはありがたきことかな。と思いきや、依頼内容はわずかに一言。
ゴミを集めて欲しいl
都内近郊あちこちの特色ある地域を回り、どんなゴミが捨てられているかを調べる仕事だという。ま、駆け出しライターといえばゴミのようなもの。適任かもしれない。幸い、愛車スカイラインにはナビゲーションがついており、住所や電話番号をインプットするだけで現地まで案内してくれる。どこまでできるかわからないが、持ち前のストーキング精神を発揮して、成功させてやろうじゃないか。
1.一般家庭
2.企業
3.  風俗店
4.ラブホテル
5.高級住宅地
6.労働者街
7.男子寮
8.女子寮.
9.学生ハイツ
10・看護婦寮
1Fの駐車場にベンツや高級国産車が停まっている、割と高級そうなラブホテルに夕ーゲットを絞る。従業員出入口とおぼしき扉の前に、白いゴミ袋が3つ4つあった。何気なく駐車場を横断しながらその中で一番小さい袋を頂戴。車に戻って写真を撮影していると従業員のおばちゃんが出てきた。「すみません、何しているんですか」何も考えずに「浮気調査をしてるんです」と答えると、おばちゃんはああと言って中に戻っていった。

【エロ漫画】便所の落書きの番号に電話してみたら・・・

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トイレのラクガキといえばイタズラと相場は決まっているが…
なんでも彼女、福島の郡山からクラブ遊びをしに上京
特に熱いのが東口で、ゲーセンに限らずパチスロ屋の便所でも、同様の書き込みを発見
パンツの生脱ぎを申し出たK子
2千円で生ゴックンしてくれたY子
とにかくみな極貧で、食事とカラオケをエサに誘えば簡単に乗ってくる

自衛官の犯罪に前科がつきにくい理由

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自衛隊の内部でしか閲覧できない極秘資料をお見せしましょう。
年度内に起きた自衛隊員による犯罪・不祥事の件数や傾向をー冊にまとめた本で、政府刊行物の「××白書」みたいなものと考えてもらえればいいでしょう。ページを開いてみると、交通違反から詐欺や偽造、窃盗、傷害、果ては殺人までの項目がズラリ。中には淫行などの性犯罪や覚醒剤関係といったスキャンダルな犯罪も当然ながら含まれています。ま、いくら自衛官といえども人間。聞遅いを犯すことだってあるというわけです。それにしても、なぜ本が作られているのでしようか。元々は部隊でも糾隊長クラスの人間しか見ることができません。つまり、部下の犯罪を未然に防ぐための
ものと思われます。ただ、いくら犯罪といっても、実際に刑務所へ入るケースは、グッと少ない。
たとえ、それを免れても、皆居つらくなってヤメてしまいます。そんなワケだから、ちょっとやそっとの犯罪がバレても、自衛隊側が「こちらで処理します」といえば、たいていの場合は、前科がつかず、職を失うくらいで済むのです。
たいていの犯罪はここが調べて隠密に処理してしまうのです。だかりといって、追及が甘くなるかといえば決してそんなことはなく、むしろ昨年、僕が所属する100人程度の部隊のー人が勤務時間内にキャシュカードを盗難された際は、部隊内の人間全員が徹底的に調べられ、アリバイを聞かれました。
罪を犯して内部的に処理される場合は、免職になるのがよくあるパターン。
すたまに地元のヤンキーと血気盛んな若い隊員か派手なケンカをやらかすことがあります。警察沙汰になるところですが、これもたいてい黙っていてくれるもの。ま、自衛官は社会的にかなり保護されているように映るかもしれませんが、僕らにだって恐いものはあります。それは、マスコミ。ニュース番組や週刊誌に唄ぎ付けられればそれでオシマイなんですから。
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パンティ逆さ撮り・隠し撮りに人生をかける男たち

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いつもは、俺が貧乏ライターなのをいいことに、誰もやりそうにないキッイ体験ルポばかり押しつける編集部が、珍しくオイシイ取材を振ってくれるじゃないか。もちろん、2つ返事で引き受けることにした。ところが、いざ編集部に機材を受け取りに行ってみると、渡されたのは普通のハンディカム。え、CCDカメラじゃないの?担当は言う。この企画は誰でもできるかどうかを検証することが目的なので、プロの機材は使わせない、と。頭が働いていなかったのをいいことにだまされたような気がしなくもないが、まあ、もっともな企画意図なので反論はできない。今さら、俺がCCDカメラを使ってみたところで、誰も読みたくなんかないものな。要するに、ズブの素人である俺でも、試行錯誤を繰り返せば、興審できるビデオが作れるかどうかを確かめようってワケか。まあ、確かにビデオはぜひ撮ってみたいとは思う。俺自身、作り込まれた単体女優のAVなどよりも、断然リアルなモノにいっそうの興奮を覚えるし、レンタルビデオ屋へ行くと、真っ先にその手のコーナーが到着していないかチェックするぐらいだ。また、そういったビデオを見る度に思うのは、意外と簡単に撮れてしまうものだな、ということだ。名ばかりのヤラセも多数混じっているのだろうが、この程度のものなら俺でも撮れそうな気がしてくる。よし、ここは1つ、何とかアイデアを捻り出してぜひともこの成功させてやろうじゃないか。夜9時。エロ雑誌を読みながら女の到着を待っていると、アパートの呼び鈴が鳴った。まさか時間どおりに来ると思っていなかった俺は、あわててハンディカムを録画状態にセット。天井の電灯を消し、スタンドラィトの明かりを点ける。多少、動作に手間取ったが、変に思われるほど時間はロスしていない。玄関のドアを開けると、そこに立っていたのは、背を高くした渡辺満里奈という感じの美人。ビデオ映りを考え、デブならチェンジしようと決めていたが、この子なら文句のっけようがない。
「入ってもいいですか」「うん、どうぞ」ブーツを縫いでキッチンに上がった女を部屋に招き入れる。ところがこの女、俺がベッドに腰かけた瞬間、予想外の行動に出たのだ。
「電気つけますね」
え?うそ。ときはすでに遅かった。女は何の跨踏もなく壁のスイッチを入れていたのだ。天井の電灯は、チカチカと点滅した後、全ての暗がりをアッという間に奪ってしまった。俺は、頭の中が完全に真っ白になった。あらかじめ用意しておいた、「俺、暗い方が好きなんだ」というセリフもどこかへ飛んでしまう。女は、携帯で店への連絡を終えると、なぜか探るような目付きでキョロキョロと部屋の中をしはじめた。悪い予感というのは得てして的中するものだ。「なんですか、アレ」と女がテレビの上のディバックを指さすまでそう時間はかからなかった。
「俺、こういうのが趣味なんだよ」「困ります」
「誰にも見せないし、いいじゃん」「店に電話しますよ」
そう言われてしまえば、これ以上食い下がる勇気は俺にはない。渋々ながらも、ハンディカムからビデオテープを取り出して、女に渡すしかなかった。
「これでもういいよ、じゃあとりあえずお金払っとくよ」
しかし全然、これでよくなかったのである。女が単にセックスをしないで済ませようとしているだけならばまだいい。だが、もし店に連絡をするつもりでいるのなら、そんなことはゴメンだ。俺は、女に無理やり2万5千円を握らせると、強引にユニットバスに押し込んだ。中で電話をされてもマズいので、シャワーを浴びている間は、近くでずっと聞き耳を立てていた。結局、店に連絡されるという最悪の事態は避けられたものの、それからは後は、実に寒々としたものだった。マグロ状態のホテトル嬢とのセックス。こんなヒヤヒヤした思いはもうコリゴリだ。しかし、翌日になると、本当にこのままあきらめてしまっていいのか、という気持ちになってくる。何の成果も挙げられずに金だけはしっかり失いましたでは、単なる屍たれに成り下がる気がするし、編集部に笑いのネタを提供するだけだ。それにやはりビデオは撮ってみたい。失敗は俺の見通しが甘かったに過ぎないのだ。この経験を
糧にして、より完壁な計画を練り上げれば、次こそは必ずや成功するはずである。俺は、昨日の問題点をおさらいしてみた。とりわけ重要なのは以下の2点であるように思われる。
1つは、不自然な雰囲気を作ってはならない、ということ。もう1つは、女のチェックをいかにかいくぐるかだ。最初の点をクリアするのは比較的簡単だ。あらかじめ部屋を明るくしておけばいいのである。よく考えてみれば、いくらなんでもいきなり部屋の中が真っ暗では、女が変に思わない方がおかしい。では、部屋が明るい状態でいかにチェックをかいくぐればいいのか。確かに、不自然な雰囲気さえ雌し出さなければチェックはおろそかになる、という楽観的な見方もできるが、女にとってみれば、使い慣れているラブホテルの一室ならいざ知らず、どこの誰ともわからない客の自宅への出張。あまりナメてかかると昨日の二の舞いになりかねない。そこで俺は、ハンディカムを①から③の位置へ移動することにした。なぜなら、③の位置であれば、俺自身が壁となりハンディカムを隠すことができるからだ。
まず、この話を始めるにあたっては、私とさる友人の少し特殊な関係を説明しておかねばならない。
彼との出会いは、今から3年ほど前の場外馬券場にて。その日、絶好調の私に、いかにもハズしまくってそうな小汚い男がいきなり声をかけてきやがった。
「弟子入りしてもいいですか」
ま、初対面でこんなことを言い出す輩にロクな者などいないのは百も承知だが、計らずもダチになってしまったのは、私にちょっとしたセンスがあったことより、ヤツがマジでどうしようもないダメ人間だったからという方が正しいかもしれない。私と亀井のタッグでいかにしてナンパを可能にしているのか説明しよう。当たり前だがこの遊び、まずは調達するのが先決である。しかも、最終的には亀井の寮まで連れてきて撮るのが狙いだから、車でゲットするに限る。そこで、最近よく使うのがストーカー作戦。まず、車で夜の街を流しながら一目で軽そうな女がいたら、いったん亀井を降ろし、後を付けさせる。そこで、私は車を停め、女に向かってこう叫ぶ。
「キミの後ろにヘンなヤツがいるよ。後ろ向いてみな」
振り返れば、顔こそ見えないものの数メートル先の電柱の陰でモゾモゾしている男が1人。亀井というヤツは、こういうことだけはホント、天才的にウマイんだよな。一方で私も女を車に誘い込むことにかけては天賦の才があるから、そのまま「家まで送ってあげる」とドライブに持ち込むのは楽勝だ。ここで「ウチでお茶でも飲んでって」と言われば女の部屋で一発ってことになるが、こっちの言いなりになりそうな女なら都内某所にある亀井の社員寮へ。「オレ、ちょっと友達ん家に用事があるからさ。付き合ってよ」とでも言えば、従わないわけがない。ただ、こんな手の込んだことをしたくない、あるいはするヒマなんてないなら、テレクラでも伝言でもOK。早い話、その日にイケそうな女をひっかけらればナンバの手段なんて何でもいいのだ。女を亀井の部屋に連れ込めれば、ヤルことは一つ。家主を部屋に入れずに私がいただくこともあるし自分の好みじゃなければ「オレの友達紹介するよ」と、亀井とツーショットにさせてあげてもいい。問題はこの愉快なひとときをいかにして記録に残すかである。これは実際に私らのコレクションを見ながら、ノウハウを解説させてもらうことにする。まず最初に思い付いたのがカメラをフィックス、つまり固定にしてするという方法。ま、これは誰でも考えつく手だろう。その日も夜の新宿でストーカー作戦やったら、軽そうな女が簡単にひっかかっちゃった。ちょっと太めだけど、ルックスは悪くないし、結構スヶベそうだったからイケルと踏んだのだ。亀井には先に寮で着替えて待機してもらい(1)、カメラのセッティングをさせ、私と女が部屋に入ってくる直前に録画スタート。しばし3人で談笑した後(2)、ヤシが「用があるから留守を頼む」と言って退場、その後で私がエッチに持ち込むという実に安直な展開なのだが(3)、ところでなんでこんな男臭い部屋へわざわざ女を呼び込むのか疑問に思う読者もいることだろう。それは、私が女と同棲しているからということもあるが、亀井の寮は、リストラで社員が少なくなっちゃったため、両隣が空き部屋だらけだからなのだ。しかも、オンボロだけにやたらと隙間が多いから、カメラのケーブルを通して隣でモニタリングなんてことも可能。亀井にしてみれば、コレを見ながら心おきなくオナれるわけである。この作品のポイントは、最初から部屋の照明を少し落としておいたこと。女も抵抗なく身を任せられるし、何よりカメラが見つかりにくくなるのだ。テレクラというところはときどきトンでもない堀出しモノに当たることがあるが、その例を一つ。ある日の夜、ブラシと入って5分でこんなコールがかかってきた。
「今晩、どうしてもセックスしたいの。お金払ってもいいから」
経験上、こういう女は例外なくブサイクなのだがコワイモノ見たさで会ってみると、テレクラじゃなかなかお目にかかれないイイ女。なんでも大企業をリストラされて、今は借金を返すため水商売で働いてるらしい。でも、やっぱりアタマ壊れちゃってるから、ファミレスに連れていって「セックス相手を紹介してやるから、パンティとブラをここで脱げ」と冗談飛ばしたら、マジで脱ぐんだよな、この女。これは、オモシロイ画が撮れるんじゃないかと思ったわけだ。とりあえずピッタリの男がいるからと、連れて行った先はもちろん亀井の部屋。段取りとしては、女をまず部屋の外で待たせておいて、そのすきにカメラを速攻でセッティング(4)。この時点で部屋はまだ明るいが、後で暗くするのを考えてやっぱりナイトショットモードにしておいた。で、女を呼び入れた後は(5)、オナニーさせるわ(6)、亀井のムスコをしゃぶらせるわ(7)、私がハメるわ(8)の乱交大会となったわけだが、この作品は女のキャラクターによるところが大きい。つまり、上等な獲物ほどいつ網にかかるかわからないから、いつでも撮影できる状態にしておくことが重要なんである。私が常にカメラを車の中に置き、絶えずバッテリーチェックしているのもそのためだ。最大の要因は、撮影中に思うようにズームができないこと。ずっと固定のままだと、女のアソコの濡れ具合や感じているときの表情なんかがよくわからない。むろん、モニターを見ながらリモコン操作で調整するという手もあるが、やはり実際はなかなかうまくいかないもんだし、第一、セックスしている最中には相当メンドウだ。
そこで考えたのが、亀井の部屋のベランダから室内を狙ってみるという手である。ちょうどヤツの部屋は表の通りから死角になっている上、両方は空き室。ベランダで思いっきり不審な動きをしても周辺から怪しまれることはまずない。ただ、部屋の中を暗くすれば、こっちの影が映ってしまうから、
明るくしたままで撮るのが条件となる。というわけで私が男優、亀井がカメラマンになって何度か試してみたものの、どうもヤツのセンスがダメダメなので、役割を逆にして再トライすることに。ここではその記念すべき1発目の作品を見てくれ。ちなみに、女は伝言ダイヤルでひっかけた女子大生である。まずは9。いきなり土下座している亀井が映っているが、これは部屋を明るくしたままでャうせてほしいと嘆願しているため。女のうつむき加減からその不機嫌さがわかるだろう。それはさておき、このスキマだ。信じられないかもしれないが、わずか2センチほどしかないところから狙っている。それ以上開いていればしちゃうんだから仕方がない。監督は私だから、男優には指示を出しまくって当然。そこで、携帯電話でガンガン指示を飛ばしてやった。「もっと女の顔を向けろ!」「足の向きが逆だ」あんまり私がウルサク言うもんだから、最後には亀井のムスコが勃たなくなってしまうという事態に。私が路上ナンバでひっかけ、一発ヤった後に亀井の寮へ連れ込んだときの模様だ。このとき、私は「用事があるから」と部屋を去るブリをして、隣部屋からベランダをつたって定位置へすでに回っている。さすが私がヤリマンと見込んだだけあって、このコは目隠しも余裕でOK。もう好きなだけヤリ放題ヤリまくった。ただ、簡単そうに見えるこのベランダ盗撮も思ったよりラクじゃない。まずとてもじゃないが、冬は寒くてできない。なんせコレを撮ったのも深夜だったから、足が冷え込んで死にそうになってしまった。それと、音の問題。カメラを室内に固定していたときはしっかり撮れていたが、外から狙うとなると普通に狙ってもまずムリだ。ま、外部マイクを新たに接続して室内に取り付けてみたり、カセットテープかなんかで別に録るという手もある。いずれにしろ、この隠し撮りも改良の余地大アリなのは間違いない。私にとって裏アルバム、いわばもう一つの自分史である。小学校の卒業写真を見て、こんなヤツがいたなと誰もが懐かしがるように、私は女とカラむ自分の姿を見ながら「ああ、このときは気持ち良かったなあ」とか「こんなブスとよくヤルね、オレも」と、過去のひとときを思い出すのだ。まったく知らない男女のセックスを見ても全然感動しないでしよ。やっぱり自分が気持ちイイことしなきやダメよ、みなさん。
パンチラやトイレのような特別な仕掛けは必要ない。必要なのはストーカー的な粘り強さというか、とにかくこの女の素性を知りたい、カメラに収めてやろうという執念だけ。ターゲットは駅で探すことにしている。といっても、ターミナルではなく、私鉄沿線の駅だ。{塁泉都内でいえば、西武池袋線の江古田や中村橋、京王線の桜上水や千歳烏山あたり。そこそこ商店街なんかがあって、一人暮らし族の多そうな駅の出口で、夕方から張り込むのだ。そこで、これはと思う女を見つけたらとにかく家まで付ける。女の場合、最寄り駅に着いたらまっすぐ家へ帰るケースがほとんど。男と違って家路の途中で定食屋に入るなんてこともないし、せいぜいスーパーで夕食の材料を買うくらいなので、さほど苦労はしない。もちろん、相手に気付かれたらオシマイなので、その辺は注意しながら尾行。
勝負は、女の自宅が判明した瞬間に決まる。どう見ても、外から狙えない物件はアウト。あるだろ、う、隣の物件との距離が5センチしかないほどの狭さだったり、裏手に回っても階が高すぎてとても狙えないような部屋が。そういうのはダメ。即刻、駅まで戻ってやり直しとなる。いちばんいいのは、隣の物件の非常階段に登れば斜め上から部屋が丸見えなんてパターン。階段がなければよじ登ってでも撮る。使う機材は、赤外線機能付きの.ハンディカム。ズームを手動で調整しながら、家主の姿を捉える。テクニックもクソもない。

バイアグラでも勃起しにくいし射精感もない

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テレクラ友達から「末さんの本のことが出てるよ」と電話をもらった。一昨年三才ブックスから出版された「テレクラ楽勝ガイド」が朝日新聞の書評欄に書かれていたことを思い出す。もしかして、オレの本も。「そんなんじゃなくてB。テレクラの棚にたくさん積んであったよ」
さっそくBを入手して中を確認してみると、テレクラコーナーの半ページほどにその記事はあった。
俺の本のタイトルは「テレクラ250人斬り日記」なのに、ここでは「テレクラ200人斬り」となっている。誤植なのか、違う本のことなのか不明だが、俺の本であると仮定して目を通す。
「テレクラでつながれば、必ずヤレる!みたいなことを書いていたが、達人、名人と言われる人でも百発百中というのは不可能である。実は著者自身もそのことは認めているが、編集部の方針でそうなたらしい」そんなことは一言も書いてない。
この本の著者がゲットしたほとんどの女が援交なのである。援交なしでアポをとりコーマンまで持って行くには、ホスト並みのルックスでもなければ不可能。最後の下りはテレクラ一般論としては言えるが、現実は違う。この記事っていったい何なんだろう。また本を出版してからテレビ局、雑誌社からインタビューを受けたが、ここでも必ずといっていいほど勘違いの質問が飛んでくる。
「こんな若い子をゲットできるなんて信じられない。さぞかし女性には不自由していないのでしょうね。必ずゲットできる秘訣を教えてください」
全部誤解だ。俺は普通の男より女には不自由している。やりたいからって、すぐ呼び出せる女は1人もいない。テレクラでは、一時的な心のビョーキになった女と束の間の交尾を楽しむ機会があっただけ。「必ずゲットできる秘訣」など絶対にない。昨年のテレクラ出撃は平均在室時間を5時間として
約235時間。ゲッ卜した女は34人なので1人平均7時間かかっている。1本目のコールで即アポ即ホテルの場合も多いので、実質的には約6時間とみていいだろう。平日の昼間という有利な条件で
長い時間。「勝率7割以上」は数字の魔術である。むろん、スッポカシなんて日常茶飯事だ。もうひとつ。テレクラ記事を書くにあたっては枚数が限られるので、オイシイ話が中心になる。
1本目、ガチャ切り。2本目、援交。3本目、イタズラ。1時間コールなし、トホホ…。現実はこうなのだ。が、テレクラにある落書き帳のようなことを書いても誰も読んではくれないので省略しているだけ。誤解しないでいただきたい。
ファミレス前に女はいた。赤いコート、腰までのロングヘア。人妻には見えないケバさだ。これならバイアグラがなくとも発情できる。「どうします?」と聞くM氏。もう深夜ー時。これから別の女を探すには時間がない。「とりあえず車に乗せてから」と答え、俺は外に出た。身長は160センチくらいか。体型は標斐ァィラインの濃い化粧。
「ナツミさんですか?」と声をかける。「彼は車にいますから」と案内した。「3人でするの?」車の後ろの席に乗った女が酒くさい息で隣に坐る俺に聞いてきた。M氏の予想どおりヤル気満々だ。「ご希望なら5人でも10人でも、犬でも猿でも」運転しながらM氏がからかう。「ヘンな人たちね。さっき電話で話したの、そっちの人でしょ」「うん、でも1人で会うのは恐いから先生連れてきたんだ」「なんの先生」「整体師アンマさんね」「この人に操んでもらうと、調子よくなるよ」「1時間5千円だけど」「そんなお金ないわよ」「エッチな写真撮らせてくれたら、タダでいいから」「しているとこはダメ。一応主婦だから」そう言いながら女は俺の股間を触ってきた。これは相当なタマだ。
5分ほど走って、女が「トイレにいきたい」といいだした。
霊園の北口あたりでM氏が車を止める。と、女は「恐いから一緒に来て」と俺の手を握り園内に入っていく。相当我慢したのか、女は茂みのそばで始めた。終わったころを見計らい、女の前の地面にレーザーポインターで赤い点をつくりクルクル。途端に女が「ウォーッ」と声をあげた。「大きい声だすと警察がくるよ」女の尻を押し車に戻る。「まったくイヤな人たちね」そういいながらも、興奮しているのはミエミエで「3人で入れるホテルあるの?」と聞いてきた。
「先生、オレ生理になったみたい。お2人でどうぞ」「男の人にも生理があるの?」「知らないの。年に2回くらいはあるけど」
「ウチの彼氏にはないわ」「それは病気だね。一度診てもらったら」コレって漫才じゃないか。結局、俺と女だけでやることになり、横に入った林の外れにあるモーテルに車をつけた。女を外に待たせ、「明日の打ち合わせしないと」というM氏と俺だけ車内に残る。「あの女、アブナイですよ。金とかの問題ではなくて、いわゆる地雷女です。電話番号なんか教えちゃダメですよ」「わかりました」M氏の忠告を聞き部屋に入ると、さっきのシッコが残っていたのか、女はすぐトイレを使った。「新宿のクラブにいたの。今の彼氏はお客で。結婚してから彼氏は主婦らしいカッコしろ」
なんてうるさいの。内緒でこんな服買ったけど。やっぱり男の人に見てもらいたいでしょ。それで電話したり…
「彼氏は?」「トラックで大阪。ね、それより」
女が唇をよせてきた。酒とタバコの匂いのミックスした口臭では、
甘いキッスとはいかないが、それでも俺の下半身は動きだした。女にズボンをひきずり下ろされ、お腹を触られる。
「いいわね。私も子供欲しいな」カメラを向けると「コレ、してみたかった」と脚を上げたり、ご開帳したりと積極的だ。「顔がでなかったら、投稿してもいいわよ」アブナイことを平気で言うが、少々たるんだ腹とハリのない肌。これじゃ見てもヌケない。こんな女に限って自信過剰だ。いつもなら、白けたムードになると俺のペニスは縮んでしまい亀頭が隠れるのだが、今は床面と平行の角度のままだ。M氏にもらったバイアグラのせいだな。「テカテカしていて、おいしそう」女がペニスを含む。なんかヘンな気分だ。俺の意志に関係なく硬直したまま。血液の逆流を防ぐ効果はあると本で読んだが、これほどとは。俺は気が大きくなり、「ほら、これが欲しいんだろ」とAV男優のようなセリフを吐いた。
射精感がないのはバイアグラのせいロ女は脚を開き俺を迎えた。だが、いつもの楽しい
温かい接触感と挿入感がまったくない。おかげで10分ほどピストンでき、女にシーツをつかませ「ウーウー」とうならせた。感覚のないまま射精。コンドームには一滴ほどの精液。そして、縮まないペニス。さすがにあせる。「スゴイのね、お歳なのに。それともあたしがよかったのかしら」オイオイそりゃないだろ。でも、ここまできたらどうにでもなれ。「今度はあたしがしてあげる」女が俺の全身を紙めはじめる。耳、乳首、膝、脚の指はいつものように感じるが、ペニスと玉は舌の感触がはっきりしない。「お尻でして」いいチャンスだ。やってみるか。女が化粧ポーチからクリームを出し、中指に塗り、シッコスタイルになって自分に塗った。「小さめで固いオチンチンが気持ちいいのよ」余計なお世話だ。
ペニスは意外やスルリと入った。センズリみたいで感触もまあまあ。腰をスライドする度に女が声をあげる。が、これまた射精感はなく、精液もない。それでもペニスは完全には縮まない。これは悪魔の薬だ。女はしつこかった。女性上位、性感マッサージの素股スタイルになり、小指で俺をつつく。俺はもはやその気は失せていたが、またもや勃起してきたペニスを自分で挿入し勝手に腰を動かし「ウンウン」いってる。俺は女を上に乗せたまま、顔だけ横を向いてテレビの深夜映画を見ていた。翌日から3日ほどは性欲も勃起もなかった。あせって、エロ本を見ながらこすってもびくともしない。副作用か。一大事だ。M氏に連絡をとり、一部始終を話した。「エネルギーを使い果たしたのでしょう。すぐ元に戻りますよ。それにしても性感が減退するデータは初めて聞きます。いい参考になりました。また、ご入り用があったらいつでもどうぞ」俺は実験動物か。もうこりごりだよ、バイアグラは。

免停・取り消しになっても国際免許で日本で運転出来るのか?

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俺は、テレビの報道番組やエロビデオのカメラマンだ。世間で言うところの業界人だが、フリーランスという身分に加え、この不景気のせいで食っていくのがやっと。安いギャラでいいように使われているのが実状だ。しかもこの仕事、車に関するトラブルが絶えない。俺は普段、撮影機材やテープ、フィルムなどを自分の車に積んで移動しているのだが、その際必ず駐車場の問題がついて回る。取引先の多くは、客用の駐車場なんぞ持っていないし、そのくせ、取り締まりの厳しい都心に事務所があるから困りもの。こちらの駐車場代まで負担してくれるお人好しな会社なんてない。結果、違法とは知りつつも路上駐車してしまう。そこで運が悪いと、駐車違反のワッカをかけられるし、レッカーで持って行かれることもある。今後1回でも違反切符を切られると、長期免停になる可能性が高い。
そんなとき、地元の友人から国際免許証の存在を知らされた。この友人、生意気にポルシェを乗り同しながら、度重なるスピード違反と飲酒運転で違反点数がたまりにたまり、免許を取り消された挙げ句再取得すらできない期間が2年間も付けられてしまったそうだ。なんでも親父のコネで議員に頼み込み、2回も点数のもみ消しをしてもらうも、呆れられて見放されたというから大バカである。しかし、転んでもダダじゃ起きないのがヤツの性分で、その後、彼はアメリカはロス在住の知人に相談し、カリフォルニア州発行の運転免許を取得。併せて国際免許の発行も受け、日本の道路を堂々と運転しているらしい。そんなバカな。普通、国際免許といえば、日本人が海外へ行くときに免許センターで取得するモノというイメージが強いだけに、アメリカ発行の国際免許で日本の公道を運転できるなんて話は聞いたことがない。が、考えてみればできないワケはないのだ。国際免許という制度自体、ジュネーブ条約加盟の国々で、相互に運転できるのを目的に作られており、加盟国からの旅行者は自国の政府が発行した国際免許を持ってさえいれば、日本の道路とてリッパに運転することができる。帰国子女なども然り。たいていは帰国した時点で日本の免許への切り替え手続きを行うが、入国して1年以内なら国際免許のままで乗っていても何ら問題ないらしい。ちなみに、海外で取得した国際免許を免許へ書き換える場合、免許取得後その国に合計3ヵ月以上滞在していることが条件。
「でもね、ホントは書き換えなんかしなくてもいいの。ボク、国際免許を持つようになってから、一度も柿まったことがないんだ」
ポルシェ野郎は自慢気にそう言う。恐ろしく運転マナーの悪いヤツのことだ。切符を切られないのは、単に運が良かっただけなんじゃないか。「一応、警察には止められるけど、なぜか毎回切符を切られずに済んでしまうんだよ。こないだなんかベロベロに酔っ払ってるときに酒酔い運転の検問で止められたんだ。そんときは、さすがにやばいと思って日系人のフリしてテキトーな英語でゴマかしたけど、普段はそんな演技をしなくても国際免許を見せるだけで大丈夫なんだよ」
治外法権の外交官ならともかく、一般人のオマエが国際免許を使ってるだけで、切符を切られるのを免れてしまうなんて、そんなのアリか。ならば、国際免許を持った海外からの旅行者は、違反し放題になってしまうだる。疑問に思った俺は、さっそく運転免許センターに電話をかけ、この点を確認してみた。すると、案の定「そんなことはない」との答。国際免許であっても違反は違反、切符は切るし、点数が累積すれば免停などの処分対象になるという。友人の話がデタラメである可能性もある。しかし、仮に彼の話が事実なら、崖っぶちの俺にとってはこれほどありがたいシロモノはない。ひとまず、友人のケースを説明してみよう。彼の取得までの流れは、次のとおりだ。
カリフォルニア州の場合、免許を取得するには、牽壷別にまずSSナンバー(ソーシャルセキュリティナンバー)を取得しなければならない。これは、要するに国民総背番号みたいなもの。アメリカで公的な手続きをする際には絶対必要となるものだ。取得自体は旅行者などの短期滞在者であっても、郵便物を受け取るための住所がカリフォルニア州内にあればOK。彼の場合は、知り合いに紹介してもらった代行業者の事務所を住所として使用したらしい。SSナンバー発行までの期間は、およそ2週間かかるので、いったん日本に帰国。代行業者の元へSSナンバーが郵送され、その旨の連絡が入り次第、再び渡米した。そこで彼は現地の車両管理局に行き、マークシート方式の学科試験に合格。カリフォルニアには日本語の学科試験があり、その手の問題集を暗記しておけばまず落ちないという
(3回までは受験料を払わずにその場で再試験を受けられる)。
その後に行われた実技試験も、楽勝でパス。一宝則に渡される交通規則集とスリーポイント・ターンと呼ばれるアメリカ独特の転回方法さえ頭に入れておけば、余程の下手クソでないかぎり大丈夫。さすがは大国である。カナダ、ブラジルでも国際免許は取れるが…
念のため、他の取得を探したところ、夕刊紙で専門業者の広告を発見。資料を請求してみると、いずれの業者もカリフォルニア州での収得となっていた。日系人が多いからか、いちばん手続きが楽なのだろう。が、システムや料金は友人のケースと似たり寄ったり。どこも鋤万近くの金がかかるのだ。
いっそのこと代行業者に頼まず自分で安く取れないものだろうか。カリフォルニアに住む日本人は、
代行業者なんか使わないで免許を取得しているはずだ。例の友人によれば、取得自体は数十ドル程度。渡航費用だって、大韓航空などの安い航空会社のディスカウントチケットを使えば、往復で5万円ほどである。なんだ、これなら何とかなりそうじゃないの。と考えたのも束の間、思わぬ落とし穴があった。実技試験を受けるには、自分の車を持ち込まなければならないのだ。持っていない場合は誰かから借りるなりして、用意する必要があるとのこと。現地に住む友人でもいれば話は別だが、俺にそんなコネはないし、ポルシェ野郎に借りを作るのもゴメンだ。代行業者は、黙って半分を手数料として抜くのだからアコギな商売だと思っていたが、こうした部分の手配も行ってくれるのならまだ納得がいく。カリフォルニアでダメなら、他の州はどうか。アメリカは州によって法律が異なると聞いているから、中には試験用の車両が用意してある州があるかも知れない。さっそくインターネットで検索してみると、現地在住の日本人が免許収得の流れを記したホームページがみつかった。
片っ端からアクセスした結果、オハイオ、アイオワ、マサチューセッツ、メリーランドなど多くの州の状況が判明したが、どの州も実地試験用の車両は自分で用意しなければならない。それどころか、州によっては居住していることを証明するために、公共料金の請求書も必要となるなど、さらに条件が厳しくなるケースすらある。ならば、アメリカ以外はどうだ。日本にある各国の大使館に直接電話をかけてこの点を聞くと、どういうワケか電話に出た大使館は、揃って逆転免許の取得についての知識を持っていない。しまいには、現地で車を運転したいなら、日本で免許を取ってから行けと言い出す始末だ。インターネット上での検索で見つかったのは、カナダ、ブラジルなど数カ国。カナダはアメリカとほぼ同じような状況だし、ブラジルは試験車両は用意されているものの、学科試験はポルトガル語のみと、なかなか良い条件の国が見つからない。やはり、大金を積まなければ、道は開けないのか。「フィリピン、メンキョトルノカンタン」
そんな折、知人のフィリピン女性にバッタリ出くわした。以前、偽装結婚や他人名義のパスポートの取材でいろいろ協力してくれた彼女。貴璽な情報源の1人でもあったのだが、携帯の番号が変わり連絡が取れなくなっていた。ただ、周囲のフィリピーナからは何となく彼女の噂を聞いており、不法滞在で捕まっているわけでもないらしいので安心はしていたが、こんなところで会うとは。それにしても、以前にも増してずいぶん身なりが派手になっている。きっと、良い金持ちオヤジでも見つけたのだろうと突っ込んでみると案の定、格好のパパをつかまえたらしい。

指の合図で援助交際の交渉がされる街

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3人組と別れた直後、NTTのほんの数十メートル先にあるダイエー前ボックスで赤いスラックスをはいた長身の女性を見つけた。見た感じでは、テレクラの女かどうかはわからない。すかさず車を降りた僕は単独で近付いた。ピースサインと間違わないよう指の表と裏をクルクルと回転させながら、ガラス越しに2万のサインを送る。と、僕の存在に気づいた彼女は、すぐに電話を切った。展開が早い。「何ですか」とぼける彼女。意味がわかったからすぐに電話を切ったんでしょうに。
「これでどう?」そう言いながら、僕はあいかわらず指を2本突きだしたまま。端から見れば実に下品な男に映るだろうが、幸いダイエーは閉店しており、辺りには誰もいない。
「どうって何が?」彼女は戸惑った風を装ってはいる。しかし、2本指の意味するところを理解していることは明白で、ジラしつつも、僕の口から「援助」の言葉を導きだそうとしているのがよくわかる。いくらテレクラ遊びをしていようとも、自尊心は失っていないみたいだ。しょうがなく僕はハッキリかまえてみた。「2万で遊ぼうよ」「何して遊ぶの」「セックスに決まってんじゃない」
「それじゃあ3万」いったん交渉が始まると途端に図々しくなるのは、テレクラ女の特徴なのだろうか。いやはや、それにしてもこの街は本当に援助女ばっかりいるんだな。
この2日間、僕たちがポイントで見かけた女性はプロの街娼を除いて3組。その全員に指サインを送ったところ、いずれもすぐに電話を切って交渉に応じてきた。最初から意図を理解した女、自らも指を出して額を釣り上げる女、わけのわからないフリをしながらも最終的にはOKを出す女。対応の仕方にバラつきがあったとはいえ、この確率には驚かされる。この街にテレクラ女が多い事実は否めいだろう。その土壌があってこそ、わざわざ声をかける必要性がなくなったのだ。ただ僕はこの交渉がこの街に特有の現象だとは思えない。日本全国、金山と同じ条件を満たしている地方都市は他にもあるはず。そこではどんな交渉法が根付いているのか、ぜひ知りたいものだ。

人妻を合コンや路上ナンパでセフレに

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彼女たちは、女である前に人の妻だ。匿名性に守られたネットならいざしらず、町中で声をかけてきた見知らぬ男にやすやすと心を開くはずがない。
「そう思うのは、人妻の心理がわかっていないからです。彼女たちは日常にドラマを求めてますから、ポイントさえ押さえれば難しい話じゃありません」
本職の不動産業をこなすかたわら、週3のぺースで街へ繰り出し、この5年で約250人もの人妻をモノにしてきたという。確かに、路上の敷居は高い。が、その一方、現場で好みの夕イブを選び、瞬時にアクセスできる方法は他にない。いったん割り切ってしまえば、これほど楽しいゲームはないのだと、氏は力説する。果たして、俳優の小野武彦によく似たこの中年男は、いかにしてストリートを宝の山に変えたのだろう。「まず前提として、友人とナンバに行くのだけは止めてください。絶対に失敗しますから」友人と組んだところで獲物の分配でモメるのがオチ。特に人妻が相手の場合、答戒心を強くされるだけだ。服装は清潔感さえあれば何でもいいが、靴だけはクッションの効いたスニーカーが望ましい。氏のお薦めは、アニォダスの『フオーラムロー」なるバスケットシューズだ。
「とにかく路上ナンバは足を使いますんで。フォーラムローは底が厚いですし、デザインも真っ白で女性ウケがいいです」さらには、飾り物がついた腕時計は控え、口臭対策としてマウスウォッシュを携帯。最後に手持ちの万札を千円札に崩し、サイフの厚みを増やしておけば万全。セコい細工だが、これだけで成功率は格段に上がる。準備が整ったところで、狩り場のチョイスに移る。ここでは、池袋やお台場などの名所は避け、有楽町や銀座といった、少し高級な夕ーミナル駅の喫茶店を選ぶのが正解らしい。「土日に行けば、ヒマそうにしてる主婦がすぐに見つかりますよ。喫茶店なら、知り合いのプリして声をかければ、周りにも怪しまれませんから」一般に、人妻は生活圏内での出会いに対してガードが固い。自然、買い物時を狙うしかない、と吉田氏は言う。
「僕のイチオシは有楽町マリオンの地下です。あそこは買い物帰りの主婦が大量にたむろしてますから。地方の方は、大都市のターミナルを狙えばいいと思います」もう1つ、《病院の待合室》を使うのも手だ。待ち時間をもてあました主婦に近づき、こう切り出す。
「すいません。ちょっと電話をかけに行きたいので荷物見ててもらえますか?」
『トイレに行きたいので、呼ばれたら教えてもらえます?名前は吉田です』
いずれも、自然さを装いファーストコンタクトに持ちこむのがポイント。他にも免許更新所や役所など、待合室は全般的に打率が高いという。場所の次は夕lゲットの見極めだ。言わずもがな、いかに打ちやすい球を選ぶかが勝敗の分かれ目となる。ポイントは服と髪型だ。くすんだTシャツ、色合いの悪いコーディネート、クシの通っていないヘアスタイル…。これ全て当たりの兆候である。「見た目がアンバランスなのは、夫に構われてない証拠です。仲が良ければ、『ここがおかしい』って言ってくれるはずですから」他にも、すり減ったローヒールや異常な重のストラップやアクセサリーをつけたケータイなど、注目すべき点は多い。
「経験則では、アクセサリーが好きな女性は特に押しに弱いですね。寂しがり屋ばっかりで」標的を選んだところで、いよいよアプローチにかかる。喫茶店での出会いを例に解説しよう。第1ステップ、アイコンタクト。標的の近くでしばし茶をすすりつつ、目線が合った瞬間に微笑み&会釈を投げかける。不気味なようだが、少なからぬ主婦が笑顔を返してくるという。
「ここで笑顔が出れば、まず8割は会話をしてくれます。もちろん、相手が不審な表情を浮かべた場合でも、堂々と声をかけて構いませんよ」ファーストワードは、『忙しいところ大変すみません』でOK。あくまで誠実な口調を心がけ、チャラい印象を消すのがポイントだ。同様に、自己紹介も、身分詐称はせず、正直に本職を切り出すのがコツらしい。
「こんにちは。自営業をやってる吉田と申します。突然ですが、あなたが好みのタイプだったもので、ちょっとお話をしてみたくなりまして」相手が戸惑ったような表情を見せれば次のステップへ。
「大半は『はあ?』って感じのリアクションですよ。でも、それが普通ですから。ここからは、いかにくじけずに相手のガードを崩せるかが勝負です」
警戒心を解くにはライトなギャグが一番。氏の定番パターンを紹介しよう。
『いまは、なにをなさってたんですか?』
「待ち合わせです」
『え?誰を待ちぶせしてるんです?』
『違う違う。待ち合わせ』
『これからどこへ?』
「そろそろ帰ろうと思って」
「ずいぶん早いなぁ。終電まで、あと5時間もあるのに」
『ア八八八』
この程度で十分。爆笑を狙うよりは、女性側のツッコミを誘う方が重要だ。
「で、少し打ち解けたら、相手の名前と職業を間いて会話を膨らませていきます。『どんなお仕事なんですか?この名字だと、ご出身は○○ですか?』みたいな感じですね。後は電話番号をゲットするだけですが…」
ここで、道は二手に分かれる。時刻がまだ日中か宵の口なら、ひとまず電話番号を押さえ「すぐに連絡します」とだけ伝えて身を引くのが得策。逆に夜半過ぎなら、一気に居酒屋、ホテルのストレートコースを狙う方がよい。
「ただし、これで番号ゲットまでいく確率は40〜50%ほど。そこから、さらに飲みに繋がるのは30%ぐらいです。どんなにテクニックが上がっても、この割合だけは変わりませんね」前段でいったん獲物をリリースした場合は、再会の約束が第2ステップとなる。むろん、その日の内か翌日には連絡を入れるのが基本だ。
『さきほどはありがとうございました。よければ今度飲みに行きませんか?』ストレートに用件を打ち明け、少しでも祷膳されたらガチャ切りで次の番号へシフト。4人に1人が誘いに乗ってくれば上出来だ。待ち合わせ場所は、高級ホテルのロビーを選ぶ。非日常の世界に憧れがちな、人妻特有の心理を突く作戦だ。飲み場所は居酒屋で構わないが、「村さ来」や「魚民」クラスでは嫌な顔をされる可能性が大。店内では、主に聞き役に徹して夫との関係や休日の過ごし方をリサーチする。と同時に塩辛いつまみを頼んでノドの渇きを煽り、焼酎か白ワインをガンガン勧めていく。
「この段階では、会話のテクニックはさほど関係ありません。よく「相手の悩みを聞いてあげよう」とか『下ネタに持ち込もう』なんて言いますけど、路上で誘った場合はあまり意味がありません。どんなに会話が盛り上がっても、ヤレない女は絶対にヤレませんから。というか、会話慣れしてるぶんだけ、ナンバに対する免疫が高いと思った方がいい」逆に、話がチグハグなほどセックスに至る確率が高い。例えば、以前、氏が銀座で声をかけた主婦の場合。
『吉田さんも今日は買い物だったんですか?』
「うん。ネクタイだけ買ったんだけどね。安く売ってたから」
『そういえば、私もこないだ安い買い物したの。スーパーで白菜が100円!すごいでしよ』
結局、1時間ほど会話を続けても、彼女は決してファッションやアクセサリーの話題に触れなかったという。
「こういうタイプが一番モノになります。この時は、焼酎をガンガン勧めて、店を出た足でホテルまで行きましたから。他にも食事の仕方が汚い女とかね」最終ステップ、連れ出し。居酒屋内では情事を匂わすにとどめ、店を出て初めてラブホに誘うのがポイントだ。
「人妻って、衆人環視で誘うと急にガードが堅くなるんです。だから、ひとまず人目の着かない場所に行かなきゃなりません。次の店に行くブリをして路地裏を歩いてみたりね」
氏の場合はその前にもう1クッションを置く。会計後、エレベータ内や階段の踊り場に入った瞬間、おもむろに相手の耳に触れながらささやくのだ。
『このピアス可愛いね』
「え、そうかな」
「耳って気持ちよくない?」
ここで嫌がるそぶりがなければ、耳たぶを撫でつつ一気にキスまで進む。
「耳は重要なリトマス試験紙ですよ。ここを触らせてくれる女性なら、強引に出ても大丈夫です。もしキスの段階で断られた場合は、最低でも8回は迫ってください」
それでも拒まれたら、誠実な口調で説得にかかる。
「ごめん。理性が吹っ飛んじゃって。でも、君が魅力的だからどうにもならないんだよ。どんなに我慢しても、君を見てたらどうにもならないんだ」これでダメならキッパリ次行こう。

彼氏がいるのに風俗やパパ活する女の子に罪悪感はあるのか会って聞いてみた|援助交際体験談

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真っ白な太陽。窓の外を歩く人々は、苦しそうに顔をしかめる。テーブルの上のアイスティーの氷が、ゆっくりと溶けはじめている。
「……町田、外は暑そうやな」
「間違いないですね」 
冷房の効いた店内。高田馬場のルノアール。ボクらふたりは、ソファイスに沈むように座っています。まったくやる気がおきません。
「クーラーが効いてない店の外なんて、一歩も出る気にならんなぁ。さすがの町田もこんな日は、どんなカワイイコがアポれても、外に出ぇへんやろ?」
「……ですかねぇ。ちなみに、このコが池袋でアポれたら、どうします?」
そう言って、画像を見せる。スマホを受け取った瞬間、クワッと目を見開く編集長。
「え?ウソやん!めっちゃカワイイやんか! 今から池袋なんか?」
「行きますか?」
「コレは完全に〝2万円ちゃん〞やないか!もしかしたらニーゴーでもありかもわからんぞ!」
「行く気マンマンじゃないですか(笑)。すいません。この画像は以前、ギリギリまでアポれて
たのに、会う直前になって『やっぱり彼氏のこと裏切れない』って言って、連絡が途切れちゃったコなんですよ」
「……なんや、今アポってたんやないんかい!
まぁ、アレや。カワイイ子とアポれさえすれば、この灼熱の太陽に負けへん強い気持ちが芽生える、そういうことなんやな!」
そう言って、目を軽く閉じ、ウンウンと小さくうなずく編集長。
「でもアレやな、エンコーしようと思ってたのに、ギリギリで彼氏の顔が浮かんでブレーキを踏んだんやな。買う方からしたら残念やけど、話としてはエエ話なんとちゃう?」
「まぁ、そうなんですけどね……」
そう言って、ふたりは、アイスティーをズズズっと飲む。グラスの氷は溶け、薄い茶色のアイスティーが数センチ残っている。……数秒の沈黙。「……っていうか、その画像のコ、めっちゃカワイイやないか!」
「そーーなんですよ!すっごい悔しいんですよ!」
「彼氏なんて、そのコとセックスしたところで金を一銭も払わんクセに!めっちゃ羨ましいやないか!」「そーーなんです!彼氏なんか裏切れよって思いましたよ!言わなきゃバレないんだから!」
「そうや!今回のテーマは、『彼氏のいるエンコー女とセックスする!』っていうのはどうや!
彼氏のおるエンコー女に、町田が汚らしいセックスをヤリまくるんや!目にモノ見せてやるんや!」
「って、ボクのセックスは別に汚くないですよ!!」
まぁまぁ大きな声でしゃべくるオッサンふたり。ここはルノアール。社会のルールに守られた空間。周囲をチラリと見ると、こちらを見ているサラリーマンと目が合う。思わず咳払い。ソファーに座りなおします。
「……(小さな声で)とにかく、彼氏のいるコをアポるのはわかりました。で、それからどうするんですか?」
「だからアレやないか。彼氏がおるのに、簡単に金が稼げると思ってる女の根性を叩き直してやるんや。『彼氏を裏切ったバチが当たったんだわ……』って思わせるような、酷いセックスをすればエエのよ」 
……この人は何を言っているのだろう?
さっきまで「『彼氏のこと裏切れない』って言って逃げられたカワイイコがもったいなかった!」って話をしていたはずなのに。っていうか、そもそもそれって、この連載のテーマ、「噂の検証」になってないじゃないですか。「エンコー女に酷いことしようぜ」みたいになってますよ?
「細かいことはエエんや!そんなにテーマのことを気にするんやったら、『彼氏がいるのにエンコーする女の心境はどんなもんなんや?』でええやないか!とにかく俺は、町田が彼氏付きのエンコー女を成敗するところを見たいんや!」
そう言って、「お姉ちゃん、アイスティーもう一杯!」とあらたに注文する編集長。その顔は、どことなく満足感に満ちていました。ここまでいくと、ある意味、尊敬できる大人だなぁと思えてきました。
……そんなわけで今回は、「彼氏のいる女とのエンコー」です。
今回のテーマは、「彼氏のいる女のコとのエンコー」。編集長の命令通り、「彼氏がいるのにエンコーする女の心情を探る」わけでございます。
やっぱり彼氏がいながらエンコーするってことは、「彼氏とのセックスが物足りない」とか、「彼氏に悪いと思いながらも、お金の魔力に取り憑かれている」とか、「ママにものすごい借金があって、彼氏には言えない。だから私が身体で稼ぐの!私、ガンバ!」とか、いろいろな理由があるのでしょう。 でも、どんな理由があろうとも「彼氏を裏切っている」ことには違いありません。
そんな「裏切り」を吐かせて、その傷口をじくじくといじってやりましょう。編集長も読者のみなさんも、そういうのを期待してるんでしょ!?(カメラ目線で)で、どうやって彼氏がいるコを探すかってところですが……、コレはもうアポる時点で「彼氏はいる?」と聞くしかありません。
で、「いるよー」ってコをアポる。シンプルイズ・ベスト。さらにもうひとつの手としては、掲示板に書き込んでいるコにメールを送る「攻めの戦略」だけでなく、こちらが掲示板で「彼氏のいるコ、募集!」と書き込む「待ちの戦略」もアリです。わざわざそんな「彼氏いるコ、募集!」という怪しい書き込みに送ってくる女の心情。これはちょっと知りたいかも。
……と、いうことで今回使用するのは、まいどお馴染みの『H トークDX』です。そう、今、一番アツい出会い系のチャットアプリです。
この連載で取り上げてからというもの、あきらかに裏モノ読者の使用率が上がっております。まずは、掲示板に書き込む「待ちの戦略」から。
「彼氏のいるコ、募集。話、早いコ、いる?興味あるコいたら、詳細話すよ」掲示板にそう書き込む。どうでしょう。この4行の中に、すべて言いたいことが詰まっております。エンコーシーンでよく使われる「話、早い人」。
これは「いちいち説明しなくても、すぐにエンコーできる人」という意味です。これに似た言葉で「意味、わかる人」というのもあります。ここは、エンコー検定のテストで出ますからね。赤線を引いておきましょう。この書き方なら、「売春目的の書き込み」とは認識されません。バレると書き込みが消されたり、最悪なときはIDの使用が凍結されることもありますからね。ご注意ください。
さて続いては、「攻めの戦略」です。……とはいえ、一通目のメッセージから「彼氏いる?」というのは怪しすぎます。ここはスタンダードに、いつもの定型文をコピペしていきましょう。
「ストレートに言うねえ しない?興味あれば。新宿住みだよ?」
この連載を読み続けている人ならば説明は不要でしょうが、この『HトークDX』は、「援交」や「えん」、「サポ」「わりきり」「わり」など、援助交際を意味する言葉は、NGワードとなってしまい、すべて「***」という文字で消されてしまうのです。そこで、前述のように「え」の一文字を入れる。コレでも十分、女のコに気持ちは伝わるのです。エンコー女ってかしこいですね!
さて、この定型文を、よさげな女のコにコピペしていきます。ざっと50〜70件。多いと思いますか?
でもこのくらい投げて、戻ってくるのは1件か2件といったところなんです。そう、エンコー相手を探すのって思ったよりも大変なんですよ! ボクのようなカリスマ援交師になりたいと思っている人! このくらいのこと、努力でも何でもないですからね。心折れずに頑張ってくださいね!
書き込みから待つこと30分。ピロンと電子音が鳴りました。見てみると、22才の愛ちゃんから。
アイコンは、スターバックスのコーヒーです。なんだよ、顔を見せてよ!
「彼氏がいないといけないんですか?」
はいはい。コレは「待ちの戦略」に引っかかってきたコですね。さっそく返してみましょう。
「そんなこともないんだけど。ちなみに彼氏はいるの?」
すると数秒でピロンっと返事が。
「いません」……はい、終了。なんだよ!いないのになんでメッセージ送ってくるんだよ!
と思っていると、ピロンっとさらにメッセージ。
「すいません、なんで彼氏がいるコがいいのかを知りたかったので」
……まぁ、そうか。たしかに謎だもんね。さすがに「彼氏がいるのにエンコーする女の心の傷口を、じくじくといじってやりたい」とも言えませんので、
「彼氏がいるほうが、しっかり割・り・切ってくれるかなって思って」と、もっともらしいことを返しておきました。(ちなみに「割り切り」と言う言葉もN Gワードなので、間に「・」を入れたりして回避しています)
そんな愛ちゃんとの会話をスルーし、待つことさらに20分。あらたにピロンっと電子音がなりました。「ゴ、付きならいいですよー。いくら?」 
お、コレは「攻めの戦略」でメッセージをボクから送ったコですね。18才のミーナちゃんです。アイコンは設定なし。ちなみに「ゴ」とはゴムのこと。コンドームをつけてという意味です。
「どーも。一応、2って考えてるよ!新宿来れる?」
そう返すと、すぐに返信。
「値段はそれでいいけど遠い!錦糸町まで来れないですか?」
「うーん。ちょっと行けないかな。足代とかでプラス千円出すから来れない?」
顔がわからないこともあって強気で攻めます。……その結果、返事がなくなりました。まぁ、錦糸町くんだりから新宿まで行くって、18才のエンコー女からしたら面倒くさいもんね。わかるわかる。
……おっと、重要なことを聞くのを忘れてた。彼氏の有無を聞かなくちゃ!
「ところで、ミーナちゃんって彼氏いるの?」
そう送ると、さっきまでメッセージが止まっていたミーナちゃんからピロンっと返事が。
「いますよー」いるんだ! いいじゃないか!いるならいるって早く言いなよ!
それなら話は早いじゃないか!
「そっかー。じゃあ、新宿までの交通費込みで、全部で2万5千円とかならどう?」
顔も見てないのに、ニーゴーはちょっと高いですが、今回のテーマにピッタリならば話は別です。ピロン♪お、来た来た!
「ぜひお願いしたいです!」来ましたーー!ガッチリと捕まえました!
しかも「ぜひお願いしたいです!」と、かなり下手に出ています。完全にコッチがイニシアチブを取った状態です! ある程度の要求は素直に聞くと見ました!
「じゃあ、ここNGワードも多いから、きいろかみどりに移動しようか。あと写メあれば見せて?」
ここで言うところの「きいろ」「みどり」は……、エンコー大好きなみなさんなら説明する必要もないですよね?
「カカオトーク」と「LINE」のことです。それぞれのアイコンの色を示して、こういう隠語を使うのです。この『HトークDX』は「カカオ」も「ライン」もNGに指定されているのです。ピロン♪ 「じゃあ、みどりで!写メはこんな感じですね」
そこに送られてきた写真。なんと、茶髪の幼い顔をしたギャルでした。
……え?コレ、中学とか高校じゃないの?っていうか、パッチリ二重で、鼻先もすっと通ってて、めっちゃカワイイんだけど?コレ本当に本人??すぐにLINEに切り替えて連絡です。
「HトークDXから!っていうか何才?」すると、すぐに「既読」が付き、返信。
「18才です。今年の11月で19才」
「本当に?中学かと思った!」
「違いますよ!笑でも身長、149とか小さいし、胸もないから子供に見られますね」
低身長の合法ロリギャル!!これは相当な当たりじゃないですか!しかも彼氏付き!素晴らしい!
「いつ会えるかな?」
「3時間後とかなら、新宿行けますよ!」
「話が早い!優秀!!」
「ありがとうございます!笑 じゃあ今からシャワー浴びて、用意しますね!」
夏って素晴らしい。こういうハイスペックなエンコー少女がたくさん街にはあふれているんですね。窓を開ける。どこまでも青い空。遠くでミーンミーンと、心地良く鳴く蝉。あぁ、夏だ。ボクの大好きな夏がやってきたんだ!
JR新宿駅、東口改札前。15時半。待ち合わせの場所にやってきたのは、明る目な茶髪に黒と白のボーダーの上下(下はショートパンツ)を着た身長小さめなギャルちゃんでした。……正直、かなりカワイイ!ちっちゃくて、しかもめっちゃ細い!
「えっと、ミーナちゃん、だよね?」
スマホを見ている彼女にゆっくりと声をかけた。すると、顔がパァっと明るくなる。
「町田さん??すいません、ほぼすっぴんなんです!」
たしかに、眉毛と薄い色のリップしかしてない。でも、全然OK!むしろその若々しさが引き立っております。カワイイよ!
「大丈夫だよ。でも、メイク薄いからかな?やっぱり若く見えるね。本当に18才?年齢確認とかできる?」
「大丈夫ですよ!ここだとアレなんで、ホテル入ってからでいいですか?」
たしかに新宿駅の改札口で、オッサンと子供ギャルが保険証とか出しての年齢確認。その絵は、かなりデンジャラス!……っていうかこのコ、今の言動からして、かなりエンコー慣れしてると見た!
「ちなみに、今まで何人くらいとエンコーしたの?」
ホテル街に向かって歩きながら聞いてみます。
「10人はいってないと思います」
やっぱりヤリまくりでした。でもこれだけかわいかったら、
「また会いたい!」っていうリピーターも多そうだけどね。
「そうですね。あのアプリもけっこう怖いんで、何回か会った人の方がいいんですよ」
「怖いって?」
「実は昨日、私、補導されたんですよ」
……え?「あの『HトークDX』で昨日アポった人、警察で」
……えええええ???
「錦糸町の駅の裏側で待ち合わせだったんですけど、着いたらスーツの人がいて。いきなり警察手帳出されて、『わかってるよね?ちょっと署まできてもらえる?』って言われて。『援交は売春だからね?何年生?』って言われたから、保険証出して、『今年19才です』って言ったら、
『スマホ見せて。連絡取ってる人間のIDを控えさせてもらうから』って」……………。
「結局、高校生とかじゃなかったから、『厳重注意だからね。援交はやめなさい!』って言われて解放されたんです。話してる間に、他のスーツの人が2人くらい来て、すごく焦りましたよ!(笑)」
……脂汗が垂れてまいりました。ボクの楽しい狩り場であるHトークDXに警察が介入しているなんて!コレ、もし本当に高校生とかを間違って掴んじゃって、そのコが補導されたとしたら……完全にアウトじゃん!もう、HトークDXこと、ボクらのアイランドは潮時かもしれません……。こわーー!警察こわーーー! すっかりテンションが下がってしまったボクですが、ホテルに到着いたしました。ベッドにちょこんと座るミーナちゃんがかわいらしい。さて、それでは今回のテーマ、
「彼氏がいるのにエンコーする女の心情」を聞き出そうじゃありませんか!
「そういえばミーナちゃん、彼氏いるんだよね?」
「いますいます。付き合って1年くらい。年下なんですけどね」
「年下???え?何才?」
「17才です。高校3年の年齢ですね。まぁ、半年前に辞めちゃって、高校行ってないですけどね」
うわーー、なんかスゲー!17才の彼氏とセックスしてる18才ロリギャルと今からセックスするの??
なんか超〜夏休み感あるぅ〜!
「彼氏はどんな感じのコなの?」
「バカなんですよねー。しかも学校行ってないクセに働いてないんで。私がゴハンとか食べさせたり、服買ってあげたりしてるんですよね。それだけならまだしも、彼氏の友達も便乗してきて。その友達のぶんもゴハン食べさせたりしてます(笑)」
つまり年下の彼氏に貢いでるってことか。なーんか、錦糸町なんていう、治安の悪い地域に住んでいるギャルとか、その彼氏とか、クズばっかりですね。ちなみにミーナちゃんは、どうやって稼いでるのかしら。「実家なんで、親からもらったり。あとは援交ですね。普通のバイトはしてないです」
「援交だけ??じゃあ、さっき言ってた10人じゃ足りないでしょう?ぶっちゃけもっといるでしょ??」
そう言うと、ちょっとニヤっとして、恥ずかしそうに「……まぁ、でも50人とかはいってないですよ」と言いました。うわーー! 超・超・超ヤリまくりじゃーーん!
なにが「10人いってないくらいです」だよ!
ちょうど信じそうな数字を言いやがって!! しかし、そんなプロ感満点のミーナちゃんでも、彼氏を裏切ってることに違いはありません。そこの傷口をしっかりいじってあげましょう!
「でも、ミーナちゃんがエンコーしてること、彼氏は知らないわけでしょう?」
「知ってます」
「彼が、もしエンコーの事実を知ったら、絶対に悲しむ……今、なんて言ったの?」
「知ってます知ってます。むしろ『女はエンコーとかできて稼げるからいいよな』って言って、薦めてきます」マジかーー!!やっぱり墨田区なんていう、治安の悪い地域に住んでいるヤツらは、ほんまもんのクズばっかりや!
「じゃあ、彼氏はミーナちゃんが知らないオッサンのティンコを中に入れて稼いだ金で、メシを喰ったり、服を買ってもらってるってわかってるってことだよね?」
「わかってますわかってます。マジでバカなんですよね(笑)」
バカはお前だよ!!!……と言いたいのをグッと我慢します。だって、ここで怒らせたら、このカワイイ子供ギャルとセックスできなくなっちゃうもん!
正直、グッタリです。まさかこんな展開になるとは。エンコー女の心の傷口に指を突っ込んで、最終的には泣かせて、そのままあわよくば顔射とかしようと思ったんですけど、このコ、多分泣いたりしなそうです。頭が悪いのもあると思うんですけど、エンコーにまったく罪悪感を持っていません。それどころか、クズ彼氏とクズ友達のメシ代のためにセックスすることが良いことだと思ってそうです。怖い!墨田区、怖いよ!!
「っていうか、そろそろしませんか?ズボン脱がせますね?」
そう言って、ボクのベルトをカチャカチャしはじめます。うわー、なにこのあっけらかんなカンジ!
あっという間に、ズボンとパンツをずるんと脱がされました。
「わ……けっこうデカいですね……」
まだキスすらしてないのに、ティンコがそそり勃っております。目の前のギャルちゃんの下流っぷりに欲情したのか。ただ単に可愛さレベルの高いロリ少女に欲情したのか。いずれにせよ、あり得ないほどの勃起っぷりです。ガッティーーン!でも、ボクまだお風呂入ってません。さすがに真夏の午後。汗臭いですし、シャワー浴びてきた方が……いいよね?
そう考えてると、ミーナちゃん、ティンコを上下にコスコスとこすりながら言いました。「すいません、ちょっと……ガ汁苦手なんで、拭いてもいいですか?」出たー!ギャル用語!ギャルって、ガマン汁のこと、ガ汁って言うよねー!いいよいいよ、ティッシュとかで拭いちゃってくださいな!
「すいません、ガ汁の味が苦手なんですよ」 
そう言って、ティッシュでティンコの先からぷっくりと出ていた汁を拭き取ると、そのままパックリと咥える!え?咥えた!?ジュリュップジュリュップと唾液いっぱいの音が部屋に響きわたる。マジで??真夏の即尺ゴーーーッチ!!!さすが下流!即尺は当たり前なんですね!!クズのためにセックスしまくってるだけはある!キッチリとご奉仕してくるじゃないですか。もしかしてコレ、ハメ撮りとかもOKなんじゃない?ティンコをジュリュップされながら、ベッドの横に置いておいたスマホに手を伸ばす。カメラを立ち上げて構えます。
「ミーナちゃん。コッチ向きながら舐めてみて?」
目を閉じてジュリュップしていたミーナちゃんがパッチリと目を開ける。二重の大きな目がカワイイ!その瞬間にパシャー!
「えー、撮るんですか?やだー」
「え、いいじゃん?どこにも流したりしないよ?」
「やだー。撮るんだったら、もうちょっとお金欲しいです」
さすがクズを養う身。ハメ撮りも金を払えばOKなのか!まぁ、この1枚がクズ共のミルク代になるんなら頑張るよね。
「えー、じゃあ、プラス5千円」
「本当ですか?今、言いましたよね?じゃあOKです!(笑)」
しまった!今の感触、もっと安くイケた!3千円とか、もしかしたら1千円でもイケたくさいよ!!
失敗したー! えー、こちら、現場の町田足土です。ただいま、42才のティンコと18才のムァンコの結合部分が、スマホのデータに記録されております。現場からは以上でーす!
「気持ちいぃ……大きくて、気持ちぃい…」
そう言って、トローンとした顔でスマホのカメラを見るミーナちゃん。正常位の体勢で、指を一本口に突っ込むと、その指に舌を絡ませるようにベロンベロン舐めてきます。指を抜いて、ボクの舌先を硬くして顔を近づけると、今度はボクの舌にもベロンベロンと絡みついてくる。そのままフェラをするように、舌をジュリュップジュリュップ。舌から唾液を吸い尽くす勢いです。むっひょわーー。気持ちいぃぃい! 
チューチュー吸われる舌を抜くと、今度はボクの身体にガバっとくっついてきました。そのまま、ボクの右乳首をベロンベロンチューチュー吸っております。ガンガンに突かれながらの乳首チューチュー!
このプロっぷり!しかも見た目は中学ギャル。これは何回も会いたくなるわー!吸われ続ける乳首をチュポンと引き抜き、もう一度、ガンガンと突かれているミーナちゃんの顔を撮ります。せつなそうな表情がたまりません!
「ねぇ、ミーナ?今入ってるおちんちん、気持ちいい?」
「気持ちいい!もっと突いてください!」
「今まで入れたおちんちんの中で何番目に気持ちイイの?」
「あぁあ! ……わかんなぁい!わかんないです!」
「いつも入れてもらってる、彼氏のチンコとどっちが気持ちいいの?」
「……」
「言ってごらん?言わないとやめちゃうよ?」
「……こっち!町田さんの方が気持ちいいですー!!」
「じゃあ、言ってごらん?『彼氏よりも気持ちいいです』って」
「……彼氏、よりきもち……です」
「聞こえない!」
「……彼氏より! 気持ちいいの!!」
もう、せつなさと気持ちよすぎなトローンが混ざった、なんとも言えない表情になっております!
彼氏がいるのに、こんなことまで言っちゃうのね!それ、もうイッチョ!
「じゃあ、俺の言う通り言ってごらん?『ミーナのマンコに精子出して、妊娠させてください』って」
こうは言ってますが、もちろんゴムはしております。ゴムさえしておけば女は、「妊娠させてください」なんていう、背徳感100%なセリフも言っちゃうんですよね!これ、豆知識です!
「ミーナの……マンコに精子出して!妊娠したいの!!」
「じゃあ、彼氏と別れるのね?」
「……わか、れまずぅ……!もっと!もっとしてくださいぃ!」
すごい!ボクのティンコが、クズからの脱却を促そうとしています!これは援交ではない。
人助けなんじゃないかしら!!
「よーし、じゃあ、『彼氏と別れます。町田さんの精子、マンコに出して、妊娠させてください』って言ってごらん!!」
「……彼氏と別れるからぁ!!妊娠させてぇーー!!」
「OK!!」
ゴンゴンゴーーーン!!!!と最後の突きを喰らわした瞬間、ムァンコの中で精液がドババーーーッと、波のように決壊! 快感が腰から玉、ティンコへと流れ出していく。ミーナちゃんの舌をジュージュー吸いながら果てました。あーー。気持ちよかった!!ムァンコからティンコを引き抜き、だるんとまどろむ。ゆっくりと起き上がるミーナちゃんに言う。
「彼氏と別れてくれるんだよね?」
そう言うと、ニッコリ笑って言いました。
「なんか、すっごいイケナイこと言っちゃって、マジで興奮しました!ありがとうございます!」
「え?別れないの?」
「別れないですよ?今日、彼氏と友達、肉食いたいって言ってたんで。今日は、ありがとうございました!」 
プロでした。でも、また、会いたいと思いましたとさ。
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