2018年11月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年11月

ティッシュ配りの厳しい副業実体験

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
ビデオが終わると、先ほどの若い社員が口を開いた。
「どう、やってみる?」
「はい、よろしくお願いします」
「よし。明日からさっそく働いてもらうから、とりあえずティッシュ配りのコツを教えておくよ」
「はあ」「歩行者の手の約5センチ前にサッと出すんだ」
自分のケータイをポケットティッシュになぞらえ、真剣に語り出す社員。と、そこへ別のオヤジ社員が通りかかり、2人から実技指導を受けるハメに。
「さりげなく、すばやくサッと出す。」若い方の社員が熱演すれば、オヤジ社員もハゲ散らかした頭を振り乱し、私に指導する。「差し出した手はなるべく相手の手元に持っていくんだ・違う・こう!
ホラこう-・・・・何者なんだよアンタら。

女性器周りを綺麗なパイパンにするアタッチメント付きのシェバーソイエ|アダルトグッズ口コミレビュー

0067_20181129073411d76_201910100427329e4.jpg0068_201811290734125ec_20191010042734a4e.jpg0069_20181129073413913_201910100427359e1.jpg0070_20181129073415fba_20191010042737469.jpgマニアが撮影した個人動画を購入できる。というウリ文句のサイトは数あれど、リアリティはここが一番。睡眠中の彼女にイタズラする作品や、義理の姉を長年にわたって盗撮した作品など、どれもこれもレンタルDVDでは絶対に手に入らないレア映像ばかりだ。
複雑な形状の女性器周りを綺麗なパイパンにするにはコツがいる。苦労してカミソリで剃ってもすぐに伸びてチクチク痛いし、一本一本毛抜きで抜くには手間がかかりすぎる。このマシンは特殊な回転ディスクを使って毛を引き抜くタイプの除毛機で、痛みの少なさ、仕上がりの綺麗さなどからパイパン愛好家たちの間で絶大な信頼を得ている定番商品だ。脱毛するまえに毛を2〜3ミリの長さに調整する必要があるが、アタッチメント付きのシェバーも付いてるのでコレ1台でOK。手軽にツルマンが手に入る。
道ゆく女性の写真を一眼レフカメラで撮りたいと思ってもなかなか難しい。勝手にレンズを向けると「なに撮ってんよ!」と言われかねない。そこで「シークレットスパイレンズ」という特種レンズである(だいたいの一眼レフに取り付ることが可能)。写真をご覧いただきたい。実はこのレンズ写真を撮るときは、筒の横の穴を被写体に向けて構える。目の前の風景を撮ってるフリをしながら、真横の人間をパシャリとできるのだ。
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ノゾキの連中が愛用しているスニーカー・赤外線暗視スコープ

0059_20181127184501c1d_201910100354196a2.jpg0060_201811271845021b1_20191010035420a64.jpg0061_201811271845046f3_20191010035422c48.jpg0062_20181127184505257_20191010035423b00.jpg1、置き時計ほどベッドサイドに似合う商品はない。これならどんなに警戒心の高い女でも簡単にハメ撮りできるだろう。しかもこのカメラ、リモコンスイッチがあるためこっそり操作しやすく、動体感知機能のおかげで、誰もいないときにムダに撮影をして容量切れになる心配がない。画質も申し分なしだ。最近、耳かけ式のワイヤレスイヤホンが増えているが、このカメラ(動画も写真もOK)はそのイヤホンそっくりの形に作られている。知らない人間が見ても、こちらが撮影しているとは絶対に気づかれない。偽装度はパーフェクトだ。しかも位置的に、目で見た光景をそのまま記録できてしまう。見た光景そのまんま。つまり、あんなモノや、あんな画がバンバン撮れると。うひゃー。
2、ノゾキの連中が愛用しているスニーカーだ。とにかく足音が出ないのである。ソールに使われている素材の吸音性がハンパなく、コンクリート地面なら小走りしてもほぼ無音。乳繰り合ってるカップルにはまず気づかれない。iPhoneで操縦できるラジコンヘリだ。正面と底面にカメラが搭載されており、飛ばしながらリアルタイムで撮影動画を観ることができる。さてどう使うか? 露天温泉の女湯の上空を飛ばしたりしちゃダメですよ。
3、赤外線暗視スコープは数あれど、手軽に手に入れられる中で一番なのはこの商品だ。望遠5倍のレンズはスコープ型としては最高スペックで、暗闇で100メートル先の対象物でもしっかり確認できる。さらにビデオカメラなどに繋げば録画も可能ときた。これだけの性能で3万円台は安い(他のものは8万〜10万程度)。暗闇で100メートルも先のものを見る機会なんてない? またまた、ウソついちゃいけませんよ。カメラレンズの上から装着するだけで布が透けて見えるフィルターだが、これ以外は実用に耐えうる商品は売られていない。つまり買うならこれ一択。ただし透けて見えるにはいくつか条件がある。昼間、晴れた日で、距離は5メートル以内、布は黒か白で、しかも対象が動かないこと。なかなか厳しいが、みなさんがお考えのような目的には十分使えるだろう。携帯電話のレンズにかざしても効果は同じだ。
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モデル・芸能人の卵の集まる芸能プロダクション関係パーティーで最高級の女を口説く|大人の夜遊び体験ルポ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

グラビア界ではちょっと名の知れた某芸能プロダクションの社長のお誘いでモデル・芸能人の卵の集まるパーティーに行ってみた。VIPパーティーに集まる女性と会費、その内容はどのようなものだったのだろうか。

青山のコジャレたカフェで、グラビア界ではちょっと名の知れた某芸能プロダクションの社長・神倉(仮名)にインタビューしていた。彼の部下掌握術やアイドルの裏話などを聞き、1200字程
度の記事にまとめる。某週刊誌が組んだ人物特集の中の1ページだった。1時間程度で取材を終え、礼を述べ席を立つ。と、社長が店を出たところで言うのだ。
「金田クンだつけ?今日はまだ仕事?良かったらちょっと付き合わないか?」

オレを気に入ったのか、単なる気まぐれか、この後、社長にご馳走になった。半年ぶりの廻らない寿司に舌鼓を打ち、冷酒をグビグビ。あ-美味いつす。すっかりいい気分になったころ、社長が耳打ちしてきた。「金田くん、女は好きだろ?」そりゃ嫌いなわけがない。

「じゃ、面白いとこ連れてってやろうか」「な、なんすか…」

聞けば、本日、知り合いがやってるバーで『VIP会』なるパーティがあり、締麗なおね-さん方がワンサカ集まるのだという。なんか楽しそうすね。でもVIPでしよ。ライター風情がそんなトコに顔出していいんすか。つ-か、なんでそんなにオレのこと良くしてくれるんすか。

も、もしや社長…ホモ、ワケのわからぬまま、タクシーで六本木へ。芋洗い坂からほど近い閑静な住宅街に車を停めると、社長がガラス張りの建物を指差した。「ほら、ここ」ここってただのマンションぽいつすけど、何か怪しい雰囲気っすね。エレベータで10階に上り、角部屋のインターフォンを押すと、30代後半の男が顔を出した。オダギリジョーに似たイケメンである。

「お待ちしてました。どうぞ」

差し出されたスリッパに履き替え中へ。細長い廊下を進んだ先に、クラクラしそうな光景が広がっていた。3階分はあろうかという高い天井に酒落たブラックライト。中央にテーブルが2つ備えられ、部屋の隅にはバーカウンター。フロアでは6〜7名の着飾った女たちが談笑している。

左端には、何やら怪しげな個室があるようだ。しかし、巨大な窓に映し出された六本木界隈の夜景のスゴさはいったい何だ。圧倒されるちゅうの。月1,2回、各業界の経営者や政治家などを集めて開くパーティのことらしい。
「あちらにいる女性は、当店で集めた素人の方です。といっても、見てのとおりのレベルです。モデルや芸能人のタマゴ、女医、秘書、女性経営者、高級OL。あとは、フェリスや聖心の女子大生も来ちゃってるかな」

神倉が連れてきたから気を許したのだろう、オダギリはさらに店のことを詳しく説明してくれた。会員は年会費1万円の一般会員と年会費10万円のVIP会員の2種類があり、後者だと、事前にリクエストがあれば、あらかじめアポイントをとっておいた最上級の女性をご紹介するそうだ。
「例えば男性が5人なら女性を5〜7人、10入なら10〜12人といった具合に女性をご用意させていただくんです。というか、ウチに来る男性会員は、みなさん、それが楽しみで来られますからね」
「要するに、高級なキャバクラみたいなもんでしようか?」

「いえ、ウチの場合、女のコはあくまで素人でして。ただ、お友達として紹介するだけなんです。当然、女の子にはお酌もしなければ、エッチなサービスがあるわけでもない。そのかわり、気が合えば携帯番号を交換するのも、一緒にお店を出て行くのも自由です」

店のシステムはなんとなくわかったが、そもそも彼女たちは何を求めて、こんなところに集まるのか。やはり時給ぐらいはもらっているのでは?「違いますよ。彼女たちはボクが西麻布の『A』や「X」、六本木「V」といったクラブでナンパして集めたんですよ」どうやらこの男、かなりのナンバ師らしく、女の子の連絡先だけでも400人以上押さえているという。オダギリ似のイケ面なら、わからんでもないが・・・。
「VIPの方々と知り合いになれた上、ダダで飲み食いできるとなったら、ヒョコヒョコ付いてきますから」

オダギリによれば、男性客には芸能人やサッカー選手も少なくないという。なんだか、スゴイところに舞い込んだようだ。ちなみに、この日のメンバーは、神倉、元国交省エリート官僚の天下り社長、某有名ホテル御曹司、オレの4名。対する女性陣は『恋のから騒ぎ』に出演経験を持つ元モデルを始め、スレンダー美女が6名。正直、完全に浮いてますオレ。「カンパーイ」シャンパングラスを鳴らしてパーティは始まった。が、オレが会話に入る余地など、どこにもない。
神倉たち3人の男性陣は「カワイイからプロダクションにどうだい?」だの、高級ホテルのスウィートルームの無料券を机の上に並べながら「これが欲しい人〜!」だの、力技を連発。女も女で「ねえ、今度一緒にお食事しましょうよ。ダメ?」なんて言いながら、オッパイを寄せ付ける。そんな光景を見せつけられたら、ただ萎縮するしかない。ていうか、神倉さん、なんでオレをこんなトコに連れてきたのよ。場違いも甚だしいんだよね。

結局、ただひたすら酒をあおり、泥酔し、ふらふらでアパートに帰った。後で聞いたところによれば、神倉は恋のから騒ぎオンナをお持ち帰りしたらしい。うらやましいとも思わなかった。しょせん、世界が違うのだ。その夜から2カ月ほどたった7月某日、1通の携帯メールが届いた。

《緊急告知!「K」では7月○日、「披露宴」をやります。最近知り合った可愛い子たちを中心にお気軽な飲み会にする予定です。参加できるようでしたら定員オーバーになる前にご予約を》料金は、フリーフード&フリードリンク(2時間)で1万円ポッキリ。どうやら「VIP会」とは違う、敷居の低いパーティのようだ。グラグラと心が動いた。

あの日パーティに参加していた女のレベルの高さは特筆ものだった。別世界とはわかっていても、本音じゃお近づきになりたい。いや、一度でいいから寝てみたいというのが正直なところだ。そこにこのお誘いメール。

料金が安いぶん、女のレベルも下がるんだろうか。いや、あのオダギリが集めてきたのだ。間違ってもブスなどいるはずがない。参加してみよう。勝負してみよう。こんなチャンス、滅多にない。ただ、フリーライターじゃ誰も相手にしてくれない。ここは適当な一肩書きを装って…。

当日夜、オレは大学時代の友人Dを引きつれ、慣れないスーツ姿で会場に足を運んだ。リビングにはすでに4名の女性。みな20才前後で、レベルは高い。さすがオダギリである。男性陣は、今のところオレとDの2人だけだ。ライバルがいないのはありがたいが、その分、緊張しまくりだ。
「何の仕事をされているんですか?」テーブルの向こうから、ITの会社で働いているという恵(23才)がたずねてきた。「ほ、本を出す人だよ」喉の奥から声を絞り出す。
「本を出す人って、もしかして作家さんとか?」

「う、うん」

「キャ〜!スゴーイなんて本を出してるんですか?」

「たぶん知らないと思うけど、『×××」とか『▲▲』(テキトーな本の名前)。あとは、芸能人の本とかやってるよ」

「スゴくない?超カッコイイ〜」「そうかなぁ」「ねえ、誰と知り合い?」

横から、別の女が目を輝かせた。普段はロスに住んでいるという紀子、22才。今まで話したこともない、垢抜けしまくったギャルだ。

「そうだなぁ。ジャニーズとかなら多少、わかるコいるけど」「すごい!タッキーとかと会えないかなあ」
「ハハハ、どうだろ、それは」

夜11時、六本木の夜景を眺めながら、テキーラを2杯、3杯。ああ良い気分だ。このまま作家で通しちまえ。
「ねえ、金田さん。携帯の番号を教えてよ」友人のDと、店に置かれたオセロで遊んでいたら、恵がノースリーブから胸の谷間を見せつけ言う。
「今度、ご飯に連れて行ってほしいの」

きゃ、オレ、モテてるぜ!この後、恵、紀子とオレたち4人は西麻布のクラブ『A』に流れた。この、美女2人を引き連れる優越感をなんと説明すればいいだろう。正直、怖いぐらいデキすぎた展開である。「ねえ、もう疲れちゃった。送っていって〜」深夜1時をまわったあたりで、恵がしなだれかかってきた。も、もしかして?
「ヘンな想像しちゃだめだよ-」

2人して店を出て、タクシーに乗り込む。DはDで紀子を送って行くようだ。頑張れよ〜。「ワタシ、実はまだ東京に来て9カ月なの。東京ってスゴイなぁ」
車中、恵が窓の外を見ながら言う。彼女の手をソッと握ってみる。抵抗はない。首筋に頭を乗せる。抵抗はない。イける。イケるんじゃないの。ところが、タクシーが自宅マンションに到着するや、シャキッとして彼女は言うのだ。「また飲みましょう〜じゃあね」とりつく島なし。やっぱ、女はわからんわ。

《この間はどうもです、あたしは6時くらいまでいましたよ〜☆美里》
誰だコイツ3日後、オレは携帯に届いたメールに首をひねっていた。美里?そんな女いたか?必死に記憶をたどるうち、1人の女の顔が浮かんできた。Kのカウンター席で会話を交わした21才。確か、芸能プロダクションに入ってるけど、おカネがなくて大変、みたいなことを言ってたような。

あのときは恵と紀子の気を引こうと必死だったから、印象が薄いが、よくよく考えたらタレントの卵じゃん!《あの後、クラブに行ったんだけけど、すぐ帰ったよ》震える指で、すかさずメールを送ると、すぐに返事が。
《そうなんだ〜。今度、食事でもしましょうよ☆美里》

《明日は暇じゃない?美味しいものでもごちそうするよ》

《ホントですかあ。どこに行きます?》
とんとん拍子に話は進んだ。やっぱ彼女もオレのこと、作家だと思ってんだろうか。まあ作家の卵みたいなもんだからいいよな。

翌日夕方、約束の銀座駅で待っていると、ほどなく見覚えのある顔が近寄ってきた。

「ごめんなさい、待ちました?」「い、いや」

出勤前のクラブ嬢が目に付くワコー通りを、白いキャミソールワンピースを着た美里と一緒に歩く。この流線型のヒップライン。まるで及川奈央じゃん。まさか居酒屋というわけにはいくまい。そう思い、事前にぐるナビで調べたダイニングバーの個室に入った。精一杯ムリしてます。
「あのバーに行って本当に良かったぁ。優作さんみたいな人と知り合えたし」「そ、そうだね」

動揺をひた隠し、テキーラを飲み干す。今日は、今日こそは絶対に持ち帰ってやる。決意も新たに、オレは2軒目の夜景が見えるショットバーで勝負に出た。

「今度、キミが主人公のラブストーリーを書いちゃおうかなぁ」「ホントにぃ?私、信じちゃいますよぉ」
少しマジな顔になった美里の肩に腕をまわすと、彼女は恥ずかしがることなく、オレの腰に腕を絡めてきた。いだたき!

フェラ顔と同時に普段写メを眺めてギャップを楽む恥辱プレイ|エッチテク

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ラブホセックスでの射精直後気分がどんよりしますよね
賢者タイムやわあー
じゃあこれ飲んでみ。副作用とかないから安全だし
ホントに大丈夫なのー?
このタイ製の錠剤、ほとんどの女にエロエ口な効果を与える
別に何も変わらないけどなあ
ラプホ
アッ。なんかいつもより敏感かも
やば、ねえ、ちょっと何か出ちゃいぐっー
イッたことのない子がこれのおかげでイクことだってある
別の日違う女
不感症オンナにこれまた効果が
この女がこんなことを
さっきまで澄ましてたのにたまらんなあ
普段写メと見比べることで3倍増しに興奮できますよ
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