2018年12月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年12月

下着ドロに天罰

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この春から僕が住み始めたワンルームマンションは、広さわずか6畳ほどしかなく、場所もそれほど便利なところではないのに、なぜか家賃は近辺物件平均の1.5倍。今回お話しするのはこのコインランドリーを巡る騒動である。わざわざ外に出なくても洗濯できるので便利は便利なのだが、ちょっとした問題があった。僕の住む最上階8階の真上、ちょうど8.5階のような場所に設置されているため、乾燥機を使うと、建物の構造上、独特のグワングワン音が部屋にまで響いてくるのだ。
僕は、マンション入り口を張り込んでビデオ男の部屋番号を割り出し、郵便受けに1通の脅迫状を投函することにした。
「あなたが下着を盗んでいる場面をビデオで撮影しました。つきましては…」
少し高いかとも思ったが、探偵を装った文章が功を奏したか、まもなく口座には請求額がきっちり振り込まれていた。悪人を懲らしめ金も入りと、一見落着。これも8階に住んでいたおかげだ。
と思った矢先の深夜、またコインランドリーの音が数分でいったん止まる。懲りずにまだ盗ってやがるのかと、再び前回と同じ手口で撮影をしてみたところ、なんと今度映っていたのは塁則とは別の男。いったいこのマンション、何人の下着ドロが住んでいるのか。こうなったら絞れるだけ絞って、高い家賃をペイさせることにするか。
※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。
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素人AVサークルやりまくり撮影会に参加

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小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。
みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。
結成は今から約2年前。「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰のO氏が発足させた。彼は語る。
「オリジナルのAVが撮影できるのは、たいていソレ専門の業者か、金持ち連中ですやん。そやなくて、僕らみたいなサラリーマンが集まって自分でエッチしながら撮れる場所を作りたかった」
活動は月2,3回。O氏の自宅に集まり、モデルを囲みながらカメラを回す。
「モデルのコはいろんなところから引っ張ってきますね。地元の情報誌にソレっぽい宣伝を載せたりもしてますよ。もちろん全員、歳とか名前、連絡先は聞きますよ。まあウチはロリコンはおらへんから」
これまでの多彩な活動ぶりは左頁を見てもらえればわかるだろう。ギャルから熟女、合コンから乱交、果ては1対3の4Pまで、まさに何でもアリだ。
「カメラを回すいうより、オンナを回してるっちゅうかね(笑)。まあヤリたいことは全部やろうゆう感じですわ」
さて、O氏の自宅におじゃましたこの日はちょうど撮影会の当日。すでに何人かの男性会員とモデルのジュンちゃん(写真)が打ち合わせに入っていた(写真)。
「ジュンちゃん、3人とかでやったある?」
「1回だけ…かなぁ」
「ほな、ザーメン顔に出されたことあるかあ」
「あるよ」
「おつしや!なら、あとアナルセックスは…」
「ナメてもらうのは感じるけど、入れるのはダメ。痛いやんか」最初に撮るが、どうやらジュンちゃんがシタイ」とせがんできたらしい。
トップバッターの男優2人は、カメラ片手にひたすら被写体を追いながら愛撫の手を這わせる。いかにもアマチュアぽい動きだが、相手のジュンちゃんもホントの素人だからまんざらじゃない様子。5分も経つと「アー」という悩まし気な声が漏れてきた。
「ムチャ、カワイイでえ」
「工lかあ?ホンマ感じるかあ」
「イクときはゆうてや」
「アソコ、キレイな色しとるなあ」
撮影中周りのオッサン連中から盛んに声がかかる。ひたすらジュンちゃんをノセるためだ。今度はカメラを回していた側がササッとパンツを脱ぎ、ベッドに上がり込み、上から下から攻め始める。これを延々、繰り返すのだ。
「ちょっとお」とカメラに向かって一一一一弓てきた。
「どうした?自分、イキそうなんか」
「ちゃうちゃう」
「なら、なんや。遠慮せんと言うてみ」
「…トイレ行きたいんやわ」
「大小どつち?」
「オーイ、そこの隅っこにアレあったやろ。誰か持ってきてやぁ」
なんだなんだと見ていると、若い会員がクリアボックスを持ってきて即席おまるにしてしまった。
「力抜いて、そう、もっと足を開いて」
「なんか出えへん」
最初は緊張のため出なかったジュンちゃん
「おーい、今日は誰が持って帰るかぁ?」
皆、その音と映像を漏らすまいと集中しているのだ。使えるものはすだったが、チロチロと音がしだすと、部屋の中は水を打ったように静かになる。
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セーラー服着たりスクール水着でハメ撮りする女子大生のエッチ体験談

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うっさい! いま忙しいの!
傘壊れちゃったの?
そう。さっき電車下りるときに引っかけられて、傘のさきが骨から外れちゃったの。
じゃあ、それ直したら遊びに行きませんか?
それナンパなの?
ナンパじゃなくてお仕事だよ。おっぱいをちょこっと出してもらって写真を撮らせて欲しいの。
もしかして怪しい系?
怪しいAVとかじゃなくて、鉄人社って出版社のちゃんとした仕事だよ。
テツジンシャ? 聞いたことないけど
……。
(ムシして)じゃあOKですか? お礼もしますし。
彼にバレるといやなんだけど。
僕だったら自分の彼女がモデルで雑誌に出たら嬉しいけどなあ。美人だって証拠
でしょ。
そういうもの?
そーゆーもんです!
付近のラブホに移動。じゃあね、一発目はベッドの上で座ってくれる?
こうですか?
そうそうそう。なんかポージングが上手いんだけど、馴れてる?
初めてSEXしたときにハメ撮りされてるし、今の彼氏も写真撮るの好きなんです。
いま、さらっと重大なこと言ったけど、初SEXはいくつのとき?
16才。相手は21才の大学生。mixiで知り合って、一緒に渋谷のクラブに行って、ぐでんぐでんに飲まされて、そのままホテルに連れてかれたの。高そうなカメラだったから、最初から撮る気マンマンだったんだと思う。
それから何人くらいの男とHした?10人いってないと思う。私結構一途だから。
で、今の彼氏はどんな写真撮るの?
セーラー服着たり、スクール水着着たり。それは付き合いだして最初からそうなの?
32才のちゃんとしたサラリーマンだけど、最初のセックスのときはすごく普通でしたね。で、2回目から色々と小道具持ってくるようになって。
例えば?
そのときはピンクローターを2つ使って、1つをナカに入れて、1つクリに当てた上で、ネクタイで手首を縛られてハメ撮りされました。
まじかよ! 
私、ドMみたいで実はめっちゃ興奮しちゃったんです。
おどかすわけじゃないけど、撮った写真を知らないうちにネットにアップされてたりして。
割といい会社に勤めてる人だから、変なことはしないと思う。そこは安心してます。

風俗面接現場に乱交は日常茶飯事の居酒屋

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カップル喫茶の女性を悦ばせる
プレイの前に「アリンコ」と呼ばれる勃起薬を渡される。どんな成分かはわからないのだが、これがハンパない効き目なのだ。店内にはアリンコ効果の〝カタさ〞に味を占めた常連女性も多く、ときには一戦交える前、こう提案されることもある。
「アリンコ、飲みました?飲んでからエッチしません? 私、カタいのが好きなんで」
バイアグラ以上の勃ちを1度は経験されたし。
一見客は入れない治外法権の大使館カジノ
大使館カジノ。治外法権の大使館内にある違法カジノ店のことである。半ば都市伝説的に語られているソレだが、常連の私がその実態をお教えしよう。場所は目黒某所。小国ながら日本人には馴染みの深い某国大使館にソレはある。一見客はお断りで、紹介がないと入れない。毎日開いているのではなく客の予約が集まったところで開催するシステムだ。中には、バカラが3台。豪華な食事に旨い酒。セクシーなバニーガールも揃っている。ここまで王様気分にさせてくれるギャンブル場は他にないだろう。また、レートはワンベット20ドルからで、一回百万円単位で賭ける客などザラ。少なく見積もっても一日数千万の金が動いているだろうか。まさに鉄火場というに相応しいアツさだ。関係者はこんなことを言っていた。
「超法規的な場所だから、警察に捕まりにくいぶん、金持ちやVIPが集まるんだよ」
「ごっくんは?」「アナルできる?」風俗面接シーンに耳を澄ます
東京の繁華街には、風俗店が入入店希望の女のコとの面接に使う喫茶店がいくつかある。この会話を聞くのがちょっと楽しい。
「ごっくんはできるかな?」
「…はい」
「アナルとか大丈夫?」
「それはちょっと…」
男の質問に恥ずかしそうに答える女の女の姿は、タマらんもんがある。コーヒーも100倍うまい。しかもこの面接、ときに風俗未経験らしき素朴なコも来るから、また嬉しい。反応の初々しいことと言ったら…。思わず店で指名したくなるほどだ。
秋葉原の片隅に古ぼけた牛丼屋がある。大手チェーンではない。ご主人とその奥さんと思しき女性の2人でやってる小さな店だ。キーマンは、奥さんの方である。客が彼女の意に沿わない行動を取ると、すぐさま注意されるのだ。
『荷物は自分の足元に置かなければならない』『注文はお茶が出てきてからしなければならない』『注文以外の私語は厳禁』『子供の入店もダメ』『ケータイ禁止』等々。
あ〜うるせー! 先日など、客が新聞を広げて読んみだした途端、自らも新聞を読んでいた奥さんが、自分のことをタナにあげて激しく注意を始めた。ちょっとそれはどうなんだろ。それでもリピーターが絶えないのは、牛丼が安くてウマイのもさることながら、この店の雰囲気を面白がってる輩が多いのだろう。まあ、俺もその1人なんだけど。
ピラニアなどのどう猛な肉食魚や、人間の指をも食いちぎるカミツキガメの他、「ワニ魚」と言われるアリゲーターガーまで確認されている。ワニ魚は、最大3メートルの体長にもなる化け物。肉食で、歯が鋭く、鳥などもペロリと食べしまう。今のところ人間に危害を加えた事例はないが、ひょっ
としてそのうち…。
値段が安く、味も悪くないので、重宝してるんだけど、ひとつだけ困ったことがあって。なんというか、もう無法地帯状態なんですよね。そもそも葛飾区の亀有は非常にガラが悪い土地柄です。この安居酒屋の客層も例に漏れません。まず一番多いのがケンカ。客どおしが殴りあったり、店員に客が詰め寄ったり。血を流してる客が、救急車で運ばれてるシーンを何度見たことか。さらに呆れるのは、この店の個室がヤリ部屋に使われていることです。監視カメラが付いてないため、マンガ喫茶なんかよりもやりやすいんですよね。先日も、店員が個室のドアを開けた途端、半裸の男2人と女2人が慌てて乱れた服を直してる場面に遭遇。乱交でもしてたんでしょうか。
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