2019年02月の記事一覧

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月別アーカイブ:2019年02月

不眠症対策ハルシオンより効く睡眠薬マイスリーの効果

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1、風邪の初期症状に効く液状のドリンク剤で、麻黄エキスに含まれるエフェドリンが集中力を高めてくれる。経験上、2本同時に飲むのがベストだ。30分で頭が冴えてくる感覚になり、目の前の課題に没頭できるようになる。大学受験のときはかなりお世話になった。飲みすぎると肝臓と腎臓が壊れてしまうそうなので、ここぞというときに使うのがいいだろう。
2、結婚式のスピーチで芸能人のように笑いをとれる連中がうらやましくてならない。アガリ症の私は発言する寸前で頭が真っ白になり、いざマイクを持つと声が震えてしまう。なので最近は直前にインデラルを飲むことにしている。交感神経の高まりを阻害することで心臓のドキドキを強制的に抑えるクスリだ。指先の震えもピタリと止まるので、アーチェリーや射撃などではドーピング禁止薬にも指定されている。おかげでドキドキ感に悩むことはなくなったが、副作用が大きく、常用すると心臓が止まるらしいので気をつけねば。
3、2年前、地方都市に左遷させられてから簡単に寝つけなくなってしまった。布団に入っても色々なことを考えてしまい、ようやく寝たと思ってもすぐに目が覚めてしまう。当然体調は崩れ、昼間も眠いので仕事に集中できない。まさに悪循環だった。病院で相談すると、最初はあの有名なハルシオンを出してくれた。ところがこれ、効くには効くのだけど、眠りに入るまでに時間がかかる。布団での考え事がー時間は続いてしまう。そこで処方してもらったのがマイスリー。寝る前に1錠飲むだけで、眠りに落ちていた。
4、入っているエフェドリンと、眠眠打破に入っている力フェインは相乗作用をもっているらしい。飲むと心拍数がグングン上がっていくので、内蔵、特に心臓への負担が心配になるが、眠気は完全に吹っ飛んでくれる。
5、元々肌が弱く、毎年冬になるとほっぺがあかぎれのような状態になる。軟膏や保湿クリームをぬればある程度は治せるが、赤みが抜けなかった。そこで試したのがこの塗り薬。女性の更年期障害に処方されるホルモン剤だ。元々は腔内に塗るものなので抵抗感はあるが、これを顔や身体に塗ると、しつとりプルプルの肌になっていく。小ジワが消え、キメ細やかな肌質になった。ちなみにプレマリンは錠剤もあるが、男性が飲むと胸が大きくなってしまうらしい。

全裸監督村西とおる監督の伝説がすごい

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
このところトイレの水槽にペットボトルを入れて排水量を減らし月十五円浮かしたとか、白菜一把を上手に使って親子四人家族の夕飯をつくれるコツといった倹約話がもてはやされている。
内気なために会話が成立しないだけで、本当は他人とのコミュニケーションに飢えているようなのだ。中野の哲学堂公園や高田馬場の西戸山公園あるいは目白のおとめ山公園でラリッている僕がいた。睡眠薬で気が大きくなると僕は今度はコカインと覚醒剤に手を染めてしまった。金持ちのドラッグと呼ばれるコカインは、ワンパケで三万から五万という法外な値がついている。これだけで十回分はあるのだが、使用がたび重なるうちに半日で吸ってしまうようになった。
鼻から吸収するコカインは一度吸いはじめると脳内でドーパミンがびゅっびゅと放出され、途中で
やめられなくなってしまう。もうこれ以上やると命にかかわると思っていながら、鼻から吸い込む作業は止まらない。そのうち全身があぶら汗で濡れ、瞳孔が開き、心臓の鼓動が乱れ打ちになってくる。体が悲鳴をあげている。ところが精神的依存度が高いコカインを途中でやめることはできない。
こころが欲してしまう。ミュージシャンがひとりホテルで孤独な死を遂げていたなんて話は、こんな場合に起きるのだろう。腕を断ち切る思いで残りのコカインを洗面所に流してしまうことがよくあった。あのとき、思い切って流していなければ当然この文章も日の目を見られなかったことになる。
コカインの誘惑は一年半ほどつづき、新品のメルセデスー台分が買える額をこの白い粉に費やした。
もうひとつの覚醒剤のほうもはまりかけた。やっているうちに気が大きくなり、通常の使用量の五倍ほどを水に溶かして一気飲みしてしまったことがある。すると翌々日あたりから見えない物が見え、聞こえない音が聞こえてきて、とんでもない錯乱状態に陥ってしまった。限度を超えた遊びをやってしまうと、いつしか飽きてくるものだ。睡眠薬は致死量近くの量に増えてしまったものの、ラリッていてもそれ以上の快感を越えられなくなり、卒業していった。
コカイン、覚醒剤もこのままいくと精神錯乱か身の破滅につながると思い、資金が底をついたこと
もあって抜け出すことができた。いまでは原稿を書いているときがもっともハイな気分でいられる。
ドラッグをやるなんてことはかっこ悪いし、それをこうやって書くことはさらにかっこ悪いものだ。ドラッグの資金はおもにAVで儲けたものだった。ときはバブル期であり、僕は村西とおる監督のもとでビデオ制作の片棒をかついでいた。
村西とおるは仕事の鬼であった。部下であるサンドバッグ軍団とともに社屋に寝泊まりして撮影には
げみ、寝る場所といえば応接室のソファである。
村西とおるが裏社会でその名を知らしめたのは性器や結合部分がそのまま載っている非合法の写真集、裏本を手がけたころからだ。彼は裏本の制作だけでなく流通から販売まで一手に引き受け、膨大な利益をあげる。原価二百円程度の裏本が末端価格で百倍近く跳ね上がり、ワンタイトル出すだけで一千万円以上の儲けになる。その儲けでどうしたかというと、現金で埼玉の印刷工場を買い取ったり、北海道には北大神田書店、大阪には阪大神田書店、九州には九大神田書店といった裏本の流通販売網を立ち上げていった。一週間ごとに村西監督(当時は会長と呼ばれていた)は、全国の支店から振り込まれる売上金を確認するために銀行のキャッシュコーナーに陣取り、数十冊の通帳に一時間がかりで記帳する。口座には一週間で数千万円、一カ月で一億以上が振り込まれた。

酒乱や酒に弱い2日酔い・お酒のトラブルに効く薬グリチロン・シアナマイド

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1、酒好きの方にはわかるまい。ピール1杯でグデングデンに酔っばらってしまう俺のような人間の気持ちを。気分が悪くなったり、眠くなるのも当然イヤだが、もっとム力つくのは、酒が弱い体質そのものを、不当にバ力にされることだ。フザけんなーそういっヤツに限って仕事はからっきしのくせに。愚痴はこの辺にして、俺が最近ハマってるイイ薬を紹介しよう。グリチロン。こいつは肝機能を劇的に高めてくれる薬で、酔いが回り始めたときに2、3錠飲めば、体内のアルコールをわずか30分で分解してくれる。眠気、嘔吐感などは一気に解消だ。2日酔いの解消にも効果はテキメンである。服用からー時間もすれば、ひどい頭痛も吐き気もウソのように消えてしまう。ウコンを飲むくらいじゃどうにも手に負えない同志諸君、ダマされたと思ってぜひお試しを。
2、酒乱を治す薬はこの世に存在しません。酒で失敗をしないための唯一の方法は、酒を飲まないことです。お酒大好き人間にはちょっとあり得ない選択かもしれませんが大丈夫。私も愛用している「シアナマイド」を飲めば、あっさりと実現できます。体内のアルコール分解機能をゼ口にしてしまうこの薬、一口でも酒を飲んだが最後、それはもう強烈な頭痛に見舞われるのです。ピンとこない方は、人生でもっとも辛かった2日酔いを思い出してください。恐らく、その数倍の痛みに襲われることでしょう。シアナマイドは処方舞が必要な薬ではありますが、医師に「酒乱で困ってます。毎日の酒量も増える一方です」と正直に相談すれば簡単にもらえます。特に酒席での失敗をくり返しているあなた、ぜひシアナマイドを手に入れてください。会社の上司をぶん殴ってからでは手遅れですよ。3、酒を飲んで帰ると嫁さんが怒る。「もう、あんた飲んでばかりやね。たまにはまっすぐ帰ってきーや」。お一怖っ。でもオレは飲む。で、その後でヴィヴィゴールドを1本あける。するとあら不思議、アルコール濃度が下がってしまうのだ。たとえば居酒屋で生ビールを3杯あけた状態で、測定器を使って息を測定するとO.5mg/Lだったのに、ヴィヴィを飲んだらO.1mg/Lになった。アルコール臭もなくなるので嫁さんもぜんぜん気づかない。ヴィヴィは体内のアルコールを分解するのではなく、匂いを消して濃度をゴマかすだけである。運転で飲酒検問を突破しようなんて考えぬように。
4、抗うつ剤と言われる薬剤のーつで、元々は拒食症の治療薬だ。副作用で気持が明るくなることがわかったので、抗うつ剤として使われるようになった。拒食症に使われたぐらいなので、食欲増進効果は凄まじい。味覚が鋭敏になり食べ物が美味しく感じられ、胃腸の動きが活発になるので消化効率も上がる。美味しいものを食べれば誰でも楽しい気分になるものだし、クスリ自体に気分を高揚させる効果もあるので、クスリを飲みすぎて太ってしまう人が多いようだ。副作用が少ないといわれているが、向精神薬なので薬局で買うことはできない。病院に行き、暗い顔をしながら「食欲がない」と訴えれば処方してくれるはずだ。

拘束され女王様攻められる痴女くらぶ・複数のパイパン女の子を呼んで乱交プレイの出来る東京の風俗店

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1、アナルなめではなく、どちらかといえば「なめさせる」ぐらいの気持ちで挑むのが正しい。まずプレイは、即尺ならぬ即アナルなめから始まる。女が到着するやいなや、三日前から洗わずにしておいた菊門を彼女の舌で縛麗に掃除してもらう。
準備が整ったらアナルをペ口リンチョ。その刺激もさることながら、相手に奉仕させているシチュエーションがタマらない。あとは、女をベッドに寝かせて、顔面騎乗の体勢でなめさせるもよし、相手の顔にアナルをぐリぐリ押しつけるもよし。楽しみ方はアナタ次第だ。
2、1度でいいからやってみたかったんだけど、なかなか相手してくれる女のコがいなくって。やっば恥ずかしいんでしょかね。こちらのお店には、その夢を叶えていただきました。路上で待ち合わせるとき、あらかじめ電話で言っておけば、嬢が飛びっこを装着してきてくれるんですね。いやー、楽しかったですよ。頃合いを見計らってスイッチを入れると、彼女(20代前半の人妻風)が体をビクって。さすがに声は出しませんが、周囲にバレないように必死の表情です。調子に乗った私は、もう至るところでスイッチを入れまくリ。結局、ホテルに着くまでに20分ほどかかったかな。最後はもちろんフェラで抜いてもらいました。
3、店のウリは乱交ができることです。例えば、男が3人なら、向こうも3人の女のコを用意してくれるんです。みんながみんな美人なんてことはあリません。先日、悪友3人で遊んだときは、80点1人で、でも、これが楽しいんですよ。
最初は相互干渉で始まって、頃合いを見て女の子をとっかえひっかえする。3人全員のカラダを味わってから、最後は一番点の高い子で発射すればOKです。
4、夜遊びとしてたびたびエ口本などに登場する女体盛り。欧米でも「日本の伝統的性文化」として知られているが、我々がその酒宴を体験する機会は皆無に等しい。カラダに寿司やフルーツやゼリーが盛られ、男たちが狂ったようにかぶりつく。この女体モデルさん、ショー用に外部からやってきた子なら興味半減だけど、ちゃっかりキャストとしても働いているので、場内指名でお近づきになるのもオツだ。
5、7Pまで可能なホテヘルです。
男性客1人に対して、6人の女。けっこう良さげな店でしよ。でも、Mっけのあるボクみたいなタイプじゃないと、ちょっと楽しめないかもしんない。だって、やってくるのはボンデージ姿の女性ばっかリだから。ラブホの一室は、壮観な光景になります。女6人が、両手を縛られた1人の男(Hボク)を取り囲み、冷たいまなざしを向けてくるのです。そんな中、ボクはみなさんに奉仕していくのですが、なにせ相手は6人。誰のおっばいを証め、誰のアソコをなめればいいのかわからなくなります。その後は、プレイが逆転し、女王様たちの6本の舌と12本の腕がボクの力ラダ中を攻めまくリます。ディープキス、フェラ、乳首なめなどなど。時間内で3発は間違いのないところです。
6、一般のセクキャバだと、入店前にポラ写真を見て好みの女を指名したはいいけど、似ても似つかぬブサイクちゃんが来た、なんてことがあります。ところがここは、壇上にエ口い衣装で立っているダンサーの中から選ぶ。

息子の担任の淫乱パイパン女教師としっぽりとセックスを|セフレになるまで

「子供の担任ですって書いてらっしやるけど、考えてみたらスゴイことですよね。経緯を教えてもらえませんか?」
確かにちょっとイケナイ関係です。では2人のなりそめをお話ししましょう。女と初めて出会ったのは、一昨年の4月、息子タカシの小学校の入学式でした。同席した妻は、1人息子の教育を一任する若い女教師の》姿を、まるでアラ探しでもするかのような目で観察していましたが、私は誰が担任だろうと子供なんて勝手に育つものと考えていましたので、ただ遠巻きに眺めるだけです。
「担任の○○です。どうぞよろしくお願いいたします」母式の後の父兄会であらためて本人から挨拶を受けました息そこそこ経験もある先生、という印象。どうこうしょうなんてこれつぼっちも思いませんでした。女としてなら、むしろ隣のクラス担任のほうが全然魅力的だったぐらいです。
その後は家庭訪問も授業参観もすべて妻に任せつきりだったため彼女に会ったことはなく、息子が「先生がどうしたこうした〜」とおしゃべりする内容も、適当に聞き流すだけでした。
その後力ップルパーティに見覚えのある顔が
先生との二度目の対面は、実に気まずい形で訪れました。その年の秋の日曜、以前から浮気癖のあった私は、友人を誘い、市内で行われた力ップリングパーティに出席しました。独身のフリをして、若い女性を喰ってやろうとの魂胆です。参加者は男女それぞれ15人ほどだったでしょうか。ざっと目ぼしい女性をチェックした後、自己紹介タイムの始まりです。ぐるぐるパートナーをチェンジし、ある女性の前に座ったときでした。(あれ、どこかでw会ったことがあるようなっ)
すくには思い出せなかったのですが、プロフィール用紙の職業欄に『教育関係』とあるのを見て、ようやく気づきました。タ力シの担任じゃないですか。彼女は気づいていないようでしたが、ついつい私は正直に名乗ってしまいます。「あ、どうも、こんにちは。加藤タ力シの父です」「えー」顔を真っ赤にして驚く彼女。しかし私は、彼女の気まずさを拭い去ってあげようと、わざと明るく振舞いました。
「いやー、恥ずかしい限りです。あはは」「……」
「これは秘密にしておきましょうよ。それじゃ先生、イイ人見つけてくださいよ」
とは言ってみたものの、お互い相手の目が気になって自由に動き回るわけにもいかず以降の時間はずっと2人きりで会話をすることに。他にキレイな女性がいたのですが仕方ありません。出来レースのような形で、私たちは無事力ップル成立となり、閉会後、ファミレスでお茶を飲むことになりました。
「邪魔しちゃってすみません。これからもタ力シをよろしくお願いします。なんなら誰か紹介しましょうか?」
特にアテもなく社交辞令を述べると、彼女はあっけらかんと口にします。
「いえ、実は私も結婚してるんですよ」「え?」
いつもパイパンで授業してるのか
女も私同様、浮気相手を探していたのでしようか。「恥ずかしい・・」先生は赤面してつぶやきました。やはり遊び目的だったのでしょうか。まったく大それたことをするものです。既婚の教職者が出会いパーティとは、関係者が知れば問題になりそうなものなのに。
「まあ、いろいろ事情があるでしょうしね。僕も遊んでばっかりで父親失格ですよ」
「いえ、そんな…」ルックスは入学式の印象どおり魅力的とは思えませんでしたが、男に飢えているとなると話は別です。ファミレスから車で送る途中、思わず私は「休んでいきますか」と誘っていました。彼女はひきつった笑みを浮かべるだけです。ベッドに押し倒してキスをすると、彼女も積極的に舌を絡めてきました。そのまま乳首を吸い、手をパンティの中へ滑り込ませ…なんと、毛がありません。「どうして?」聞けば、旦那にそういう趣味があるらしく、頻繁にお手入れされているそうです。(いつもパイパンで授業してるのか)想像するといつもより息子が固く膨れ上がり、彼女の口の中で射精してからもしばらく勃起が収まりませんでした。
互いに素性を知っていることで安心感が生まれたのか、そのまま彼女はセックスフレンドとなりました。会うときはあくまで1人の男と女として。あえて学校の話題を避けたのは、罪悪感を呼び起こさないための私の配慮です。教師と父兄という関係で顔を合わせたのは運動会のときだけで、しかも軽く会釈をした程度でした。家庭では、ときどき妻や息子が先生の話題を持ち出すのを、以前より注意深く耳を澄ますようになりましたが、幸い関係がバレる気配はなく、むろんパイパンで授業してることなど息子はまったく気づいていないようです。彼女が写メリまSHOWの常連となるまでに、そう時間はかかりませんでした。職業意識が低いのか、彼女はエッチな写真を撮られるのが大好きなのです。大股開きの穴、どんなポーズも顔で収まるのですから大胆なものです。

激安風俗の女の質とサービスは・格安店にも当たりのデリヘル嬢ピンサロ嬢はいるクンニもフェラも知らなかった老熟女お婆ちゃん風俗嬢

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
クンニも知らなかった。唯一の相手だった旦那は、気が向いたとき布団の中に潜り込んできて、ヘコヘコ腰を振るだけだった。
さらに正常位以外の体位を知らなかった。セックスは、カェルのように足を広げているうちに終わるものだと思っていた。もっと言えば、ペニスをちゃんと見たこともなかったし、自分の局部を凝視されたこともなかった。夫婦の営みは常に暗がりで行われていたのだからいまや学生でも知っていそうなことを知識として持っていなかった75才の安田さんは、必然的にすべてを客に教えてもらうことになる。「運が良かったんでしょうね。50代くらいの方が、いろいろ教えてくださって」「初めてロでしたときなんかは・・」「んー、もお、んぐ!っって感じでしたよね」「やっばり大きさも違うでしょう」「そう、それが一番ビックリー」純情、という表現もどうかと思うが、ペニスの大小にいちいち驚く75才なんて可愛いもんではないか。
やはり不思議である。何度考えても、やはり不思議である。いったいどんな男が安田さんを買うのだろう。私のように取材でやってくる者を除き、客の全員は、彼女の年齢に魅力を感じて指名してくるわけで、それはいったいどういうことなのか。
「ひと月に何人ぐらいお相手されるんですか」
「それは、なんとも申せませんけど」これもまた、たしなみか。ただ、業者の女性は言っていた。「安田さんは人気があリますので、予約していただかないと・・」
不思議だらけだ。ベッドに並んで横たわると、天井のミラーに映る2人の体は、大きさにして倍ほどの違いがある。細いお婆ちゃんのソワだらけの体。陰毛には白髪が目立つ。私のベニスは血日段よりも小さく縮こまっており、襲い掛かる勇気などわいてこない。しかし一般客はここで勃つのだ。彼女に興奮するのだ。まず同世代の70-80代の男性客彼らはセックス目当てよりもむしろ、話友遠としてやってくる。戦時中などを語り合える異性は、彼らにとって貴重な存在なのである。しかしそれより若い世代になると、明確にセックスを目的としている彼らは何に興奮するのか。疑問はこんなエピソードによって、少し解ける。
「そのお客様は小さいころご両親が共働きで、おばあちゃんっ子だったんですね」先が読めたろうか。おぞましいが続けよう。昔おばあちゃんっ子だった、現在推定30代の男性は、安田さんを愛でた。全身を愛撫し、深く挿入した。童心に帰ったような幼い泣き声を発しながら。
「お婆ちゃん、とうして死んじゃったの。お婆ちゃん」涙の理由を聞き、安田さんは腰を抜かす。彼は思春期のころ、実の祖母の体によって性行為を教わり、そのまま亡くなる直前まで誰にも内緒で愛し合い続けたというのだ。つまりは、死んだバアちゃんの代わりに安田さんの体を愛でる、という構図である。不気味な話ではあるが「結構いらっしゃいますよ」と言うのだから私たちが思う以上に、世の家族は壊れているのかもしれない。中には、母と息子の場合もある。セックスバートナーだった母親を失った40過ぎの男性が、代理母として安田老人を抱く。乳房を吸い、甘えた声で「ママー」とじゃれてくる。当初こそ驚いた安田さんだったが、《そういう役割》を担うこともこの仕事の重要な一面だと悟り、今では相手の望むキャラクターを演じることも多い。「00君って呼んであげたりとかしますね。やっばり満足して帰っていただきたいですから」
客と2人きりのラブホの密室。ただでさえ危険な状況に加え、非力な彼女にしてみれば、何かコトが起きた場合、対処のしようがない。今でも私が力つくで何かやらかせば、難なく完遂できるだろう。しかし幸運なことに、かつてトラブルらしいトラブルは一度、金を払わずに逃げた男がー人いただけだという。この業者、ホテトルには珍しく後払いのシステムを採用している。欲望を満たし終え、男は金が惜しくなったのだろう。
「車の中に財布を置いてきたのでって。それで駐車場まで行ったら、今度はお金が入ってないから友達に借りてくるって」
途中で、これはもう逃げられるなと覚悟はしていたらしい。年寄りなりに意地でも食らい付く気持ちはあったようだが、どうせカでは勝てない。町中に置いてきぼりにされた時点で、あっさりあきらめた。それでもこの2年でヤリ逃げがー回きりだったとはラッキーと言うしかない。元々、おばあちゃん好きな男には悪い人間か少ないのだろうか。
「生で出されて困ったとかいうことは」
「それはお客様に合わせてね。付けないでやりたいって方もいらつしゃいますから」
「子供の心配はないですもんね」ちなみに病気に関しては、年に何度かの定期検査を行っているそうで、抵抗力が弱っているはずなのに性病にかかったことは一度もないとのことである。「お話ばかりじゃなくて、少しサービスいたしましょうか」満足して帰ってもらいたい、という言棄どおり、取材目的の私にもそれなりの快楽は味わってほしいようだ。安田さんは私を横向きに寝転ばせた。
ここまで来て拒むのも失礼かと、言われるがまま横を向くと、安田さんは私のアナルをもぞもぞと紙め始めた。暖かな舌が上下に動く
「ここ、気持ちいいでしよ」なんとも妙な気分である。なるほど柔らかな舌になぞられ、ある程度の快感は訪れる。しかし相手が相手だけに、興奮とまではいかないし《今老女が尻の穴をなめている》という現実が、どうしても不欄な感情を呼び起こしてしまう。同世代がほうじ茶をすすっているときに、どうしてこの人は私のアナルなんかを。でもそれを苦痛とは思っていないのだろっ。アナルをふやけさせた後はキンタマを口に含みなめくじ状態のペニスも口に含んでくれる。残念ながらというべきかペニスはいっさい反応しない。ワザそのものに不満はないといっておく、あくまでこちらの心の問題だ。

フーゾク嬢のおまんこに前の客の中出し精子が残ってたら・・・|エロパロ

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企画をバラすわけにもいかずさんざん謝ってゴム付き本番で許してもらったそうです。ゴメンなさい。
電車バス内でエロ本や風俗ページを開く
電車内でスポーツ紙の風俗ページを開くだけでも、セクハラだなんだと言われる時代ですが、どこで何を読もうと人の勝手だと思うんです。だからバスでどぎついエロ本見たって、引きずり下ろされることはないでしょう。たとえそれが女性客の真横だろうと。

タトゥー専門デリヘルに行ってみた・ネットにピンク乳首の女神降臨よく見りゃ姉ちゃんじゃないか

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ネットにピンク乳首の女神降臨よく見りゃ姉ちゃんじゃないか

3人兄弟末っ子のオレは、大学を一年で中退して以降、実家でもう1年ほどニート生活を続けている。こんな立場でいられるのも、一番上の兄貴が大学を卒業後公務員に、二番目の姉貴も薬学部に通っており、上2人の将来が安泰だからだろう。いずれ困ったときは頼ってやればいいのだ。そんなオレの毎日は、まぁ世間が抱くニートのイメージ通りの生活だ。毎日昼過ぎに起きると、作り置きのメシを適当にかきこみ、つけっぱなしのパソコンを見ながら過ごす。基本的にそれだけだ。一日2回以上こなすオナニーも、そのオカズは専らネットからもらってくる。エロ動画はもちろんいいが、より興奮するのは、深夜に2ちゃんねるに降臨する女神たちだ。周りの煽りに反応しながら、自らの裸体をリアルタイムでアップしてくれるあの臨場感は、まるで自分がその場で脱がせているみたいでタマらない。
ある夜、オレは例のごとくパソコンで動画を見ながら2ちゃんの女神板を巡回していた。と、ひときわ速度(書き込み頻度)が上がっているスレッドが。間違いない、ここはいま女神降臨中だ。スレッドを覗くと、その女神はちょうどブラジャーのホックを外しかけた画像をアップしているところだった。見えるのは谷間だけで、乳首はおろか胸の全体像すら拝めていない。こんなレベルでオカズにするわけにはいかない。ここは得意の煽り書き込みで一気に全乳出しまでもっていきたいところだ。
〈うわぁぁめっちゃカワイイ( ´▽` )もうちょっと下も見せて見せて〜〉
こんな感じでかわいい顔文字を交えつつ女神を褒めまくる。すると女神は調子にのっ
てより裸体を晒け出すのだ。 煽り書き込みを続けること15分。とうとう女をタオル一枚、乳首だけ隠れた体勢にまで持ち込ませることに成功する。だが、乳首まで見られなければやはりオカズにはならない。もうひと踏ん張りだ。時間的にもグダらせるのは禁物、オレを含む男どもが書き込み攻勢をしかける。
〈めちゃめちゃセクシーだよ(*^ω^*)もうちょっとタオル下げてほしいデス♪〉
そしてついに25時を超えたころ。き、きっ、きたーっ!!女神はついに乳首を晒した。イイ色してんじゃねーか! オレは全力でチンコをしごき、射精に至った。ふぅ、や
っぱりリアルタイムオナニーは気持ちいいぜ。
無事にオナニーを済ませ、再びダラダラとネットを眺めるだけの時間に戻ったオレだったが、ふと兄貴に貸していたCDを返してもらおうと思い立ち、隣の部屋をノックした。
「どうした?」「先週貸したCD返して欲しいんだけど」「あぁ、それならシホ(姉)
が借りてったよ」「んだよ、又貸しすんなよ」
姉ちゃんの部屋をノックし、CDを返すよう申し入れた。
「姉ちゃん、兄貴からオレのCD借りたっしょ? あれオレのだから返してよ」
「あぁ、そこの棚にあるから持ってって」 
姉ちゃんは机に座ってパソコンの画面を眺めるばかりで、こちらを振り向くそぶりもな
い。ニートにはありがとうの言葉もないってか。CDを手に、部屋を出ようとドアノブに手をかけたとき、ふとベッドの上に置かれたバスタオルが目に入った。
(・・・・・・ん?どこかで見覚えが)
自室に戻ったオレは大急ぎで先ほどオカズに使った、保存済みの女神画像を見直した。
この背景の壁、この薄ピンクのタオル、そして出窓とカーテンの位置関係。さらには
この濡れた髪も、姉ちゃんそのものじゃないか。なんてこった、オレは隣の部屋にいる姉ちゃんを煽って、終いにはオカズにしてしまっていたのだ。      
この複雑すぎる感情、姉妹のいない人には理解しにくいだろう。例えるなら旨いうまいといって食ったものが、実はゾウの睾丸でしたと種明かしされたような気分だ。この一件以来、オレは姉ちゃんとすれ違うたびに、あのピンキーな乳首が脳裏に浮かんできて困っている。

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