2019年03月の記事一覧

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月別アーカイブ:2019年03月

コミケ開催日のホテル予約券・焼酎、森伊蔵・AVに部屋貸しで小遣い稼ぎ

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1、年に2回、必ず混雑することがわかっているイベントがある。オタクの祭典、コミケだ。夏と冬の2回、3日ずつの開催で延べ100万人以上が来場するというのだから驚きだ。このコミケ需要に乗って、同人誌もアニメグッズも作らずに荒稼ぎしているヤツらが存在する。ホテル予約権の転売だ。コミケは全国からオタクが集まり、そのほとんどが3日間を通しで参加する。そのため、地方から遠征してくるオタクにとって、宿の確保は最優先事項となる。しかも人気の同人誌などは朝5時から並ばないと買えないため、会場のある有明周辺のホテルの需要が非常に高くなる。1万円前後のビジネスホテルの予約権が、10万円で取引されることもあるのだから驚きだ。ホテルの予約はだいたい、1年半前から受け付けているので、転売業者はそろそろ来年の夏コミに向けて動き出すだろう。
同様の理由で、嵐のライブもコンサート会場周辺のホテルは狙い目となるようだ。
2、最近、ネット上でよく見かける「FX新規口座の開設で2万円キャッシュバック!」などという広告。これを見て、口座開設をしてFX取引は行わず、キャッシュバックだけをもらってやろうと考えた人もいるのではないだろうか。実はこれらのキャンペーン、条件をよく見てみると500万円以上の入金をしないとキャッシュバックがもらえないだとか、レバレッジという信用取引で5億以上の額を動かさないとダメだとか、実に多くの条件があり、キャッシュバック目当てでやるには危険すぎるものばかりだ。しかし、一つだけ条件がゆるく、簡単にキャッシュバックのもらえるFX会社があると、ネット乞食の間で話題になっている。DMM.FXだ。この証券会社、他であれば通常500lot(5億)の取引をしなければもらえない1万5千円のキャッシュバックが、なんと1lot(100万円)の取引でもらえてしまう。といっても実際に100万円を入金する必要はなく、信用取引で100万円を動かすだけなら5万円の入金で充分。これで100万円の通貨を購入して1秒で売却してしまえば、損をしたとしても数十円~数百円ほどで済む。こうしてキャッシュバックをもらったら、入金した金を引き上げてそのまま解約、という手法が多発しているようだ。
3、焼酎ファンなら誰もが一度は飲んでみたいと思うプレミア焼酎、森伊蔵。しかし入手は非常に困難で、1800mlの一升瓶が市場では定価3千円の約7倍、2万円前後で取引されている。この価格じゃ、居酒屋で1杯2千円を超えるのも無理はない。酒蔵は電話での抽選販売を受け付けているものの、電話番号1つにつき、月1回の抽選しか受けられないため、サッパリ当たらない。倍率は15
倍~20倍程度と言われており、2年に1度当たるか当たらないかというレベルだ。
そんなプレミア焼酎の転売を行う者は、ある方法で電話抽選の当選確率を上げている。電話番号を増やしているのだ。フレッツ光には“追加番号”というサービスがあり、1回線につき100円の追加料金で電話番号を4回線まで増やせる。つまり固定電話の番号が5回線に増えるワケだ(コストは年間5千円弱)。これで、月に5回、年間で60回の抽選が受けられる。確率どおりに当選すれば、年間に3、4本は当たる計算だ。
4、「ろけすた」というサイトがある。映像や写真撮影の際のセット用に、民家やマンションの部屋を借りたい人と貸したい人をマッチングさせるサービスだ。AV撮影もOKな女性の部屋は1時間あたり1万~2万と、かなりの高値で借り手がついている。アクセスのいい場所はさらに高値になるようだ。この状況を利用し、AVメーカーに貸すためだけに女性っぽい部屋を作って儲けているヤツらがいる。都内の駅近マンションを借り、女性向けの家具やベッドを運び込むのみ。家具や敷金礼金などで、およそ50万円ほどの投資がかかるが、そんなのすぐに回収できる。
東京23区であれば1週間に2回は撮影の依頼があるので、1時間1万5千円を3時間(AVの平均撮影時間)貸して4万5千円、かけることの月8回で約35万円の収入となる。2カ月で初期投資はチャラ、3カ月目からは家賃を差し引いても十分儲けになる。
当たり前のことだが、ヤフオクで欲しい商品を落札しても、出品者にお金を振り込まないと手元に商品は届かない。その当たり前のことをせず、お金を払わずに商品だけ手に入れている者たちがいる。
少々込み入っているので、図を参照してほしい。
・犯人Aが、Bの出品する商品(仮に10万円のカメラ)を、オークションで見つける
・Aは、30万円のテレビを10万円即決で架空出品する
・安値に飛びついたCが、Aのテレビを落札
・Aが、欲しかった10万円のカメラを落札
・Bが、落札したAに振込先の口座番号を知らせる
・AはCに、Bの口座番号を自分のものとして伝える
・CがBの口座に10万円を振り込む
・BからAに商品が発送される
以上の流れで、犯人Aは欲しかったカメラをタダで手に入れてしまった。これがヤフオク三者間サギの仕組みだ。

稲川淳二も恐れをなした本物の心霊スポット幽霊ペンションに泊まる

1_201911171802423e9.jpg2_20191117180243624.jpg3_20191117180245cbd.jpg4_20191117180246a7c.jpg5_2019111718024839b.jpg6_201911171802499dd.jpg7_2019111718025146e.jpg8_201911171802522b3.jpg全国には「心霊スポット」と呼ばれる場所がいたるところに存在する。殺人事件現場だったり一家心中の屋敷だったりと何かしらいわくがあり、霊の目撃例が絶えないとされる場所だ。これ、オカルト好きの人間にはタマらんのかもしれないが、心霊なんてまるで信じないおれにはまったく興味のないジャンルだ。あんなもんをキャーキャー怖がったりするなんて実に幼稚でアホくさいとすら思っている。しかし、福島県にある廃嘘、通称「幽霊ペンション」の噂だけにはちょっとばかり心をひかれた。稲川淳二と宜保愛子(故人)が同地を訪れた際、大人げなくビビリまくったというのだ。特に宜保の恐れかたは尋常じゃなく、ペンションへの立入りすら拒んだ逸話も残っている。都内からレンタカーを飛ばして3時間、単調な景色の続く、色濃い緑におおわれた峠道の先に、突如、大きな湖が現われた。有名な猪苗代湖である。目的の廃ペンションは確かこの辺りだったはず。詳しい場所は地元の人に聞くとしよう。
「あのチャリに乗ってるニイチャンがいいんじゃね?」
助手席に座る友人の浜野が口を開いた。今回の取材、単独じゃ何かと不便だろうと同行してもらったのだ(怖かったわけじゃない)。車の窓から顔を出し、自転車のニイチャンを制止する。
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耳掃除の専門店・耳かきの名店の気持ち良さ

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大阪の耳かき好きなら誰もが知ってる超名店です。といっても流行のお色気系ではなく、施術をするのはご主人ひとりだけ。この人の技術がゾクゾクするほど快感を生むんです。毎日、綿棒や耳かきでキレイに掃除してるつもりでも、耳の奥の方にはまだアカが堪っているもの。構造上、奥の方まで棒が届かないんです。でもこちらは専用のファイバースコープで耳の穴を覗きながら、鼓膜近くまで掃除してくれます。長年たまりにたまったソレがごっそり出てくる光景には爽快感すら覚えます(客もモニターで見られる)。
さらに耳の穴の中の産毛まで力ットしてくれるのですから、いたたれりつくせり。施術が終わるころには、右耳と左耳が貫通したかのように音の聞こえがよくなっています。
若い女の子が和風の個室内で膝枕しながら耳かきをしてくれるお店です。みな耳鼻科で耳かきの指導を受けているので、我流の店と違って耳の中を傷つける心配が少ないぶん安心して身を任せられます。中でもオススメは0嬢で、モデル並に力ワイイ上、在籍嬢の中でも最も高い技術を持ってると思います。綿棒を使って耳の穴の中を力キカキする、そのタッチの優しいこと。幼いころの母の耳掃除の記憶が蘇るような快感です。また施術後は、彼女が自分で考案したマッサージまでしてくれちゃいます。思わず股間が熱くなる密着度ですが、もちろんヌキはなし。あくまで耳かきだけに留めておきましょう。
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M男が集うナマ本番ありの女王様・爆乳で往復ビンタ|名古屋のハイレベル風俗体験談

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1、彼女ほど愛想のいいフーゾク嬢はそうそういません。絶やさぬ笑顔、折り目正しい態度。彼女と接していると、なんだかとても晴れやかな気分になれます。なるほど、「お客様は神様」ってのは、こういうことなのかと。ですから、客が射精できそうにない場面では、漫画にも描かれてるように、あの手この手で抜いてくれようと努力します。コンドームつけてたらイケないって言う客に、「じゃナマでいいよ」なんて言ってくれるコ、他にいます? もう天使でしょ。
2、結局のところ、巨乳とは
1 上に向いていること
2 ウエストが細いこと
の2点が満たされていなければ意味がないのではないか。デブの垂れまくった巨乳なんぞは無価値、むしろ害悪だ。その点、私のオキニは、価値ある巨乳の条件を見事に抑えている。ツンと張りのあるFカップ。くびれまくったウエスト。かつてダンスで鍛えた完璧ボディは、もはや文句のつけどころがない。それでいて、性格もほんわかしてカワイイんだよなぁ。…ヤバイ。また彼女に抜いてもらいたくなった。
3、フーゾク嬢の中には、ドMを自称しながら実はドMでも何でもない普通のコが多いけれど、彼女は間違いなく本物です。店のオプションにないイマラチオを強制的にさせれば、涙目になってえづきつつも、咥えたチンコを離そうとしない。ケツをパチンパチンとスパンキングすれば体を震わせてあえぐ。首を絞めてもなすがまま。とまあ、とにかくドSな行為をことごとく受け入れ、またそれによって大いに感じまくるのです。さらにルックスだってメチャメチャいいんですよ(個人的には加藤あい似かと)
4、彼女は俺にとって究極のフーゾク嬢だ。香里奈似の美貌とモデル体型。これだけでも相当なハイクラスなのに、さらには、あり得ないくらい敏感なのだから。クリトリスを舐めれば瞬く間に昇天してしまうのは序の口、じっくりと耳元で言葉責めをしてやれば、みるみるアソコから愛液があふれ出し、やがてトンでもない現象が起きる。体に一切触れてないにもかわず、ドピューっと潮を噴射するのだ。「いやあ、出ちゃう」とか叫びながら。これ以上ステキなフーゾク嬢がいるならぜひ教えていただきたいものだ。
5、同店は、いま東海エリアでもっとも勢いのあるSMクラブだが、その中でもひときわハイレベルな女王様、それが彼女だ。モデルようなプロポーションにEカップはあろうかという巨乳。そのうえ、ルックスも女優のように美しい。素晴らしいのは見た目だけではない。責めのテクニックも一流だ。特にペニバンを用いての逆アナルセックスは最高で、プレイ後は腑抜けのようになってしまう。それを味わいたいがために、全国各地からファンが集まってくるほどだ。彼女を日本一の女王様と推す声はめちゃくちゃ多いが、かくいう私もその一人である。自分をM男だと自覚しているなら、一度は彼女に調教してもらうべきだろう。
6、彼女の最大のセールスポイントはとてつもなく大きな喘ぎ声だ。演技なのか本気なのか、責めるたびに「きゃー!」「ああああ!」と悲鳴のような声をあげるため、隣室でプレイしている客が、思わず相手の嬢に「隣のコ、スゲー声だね。誰?」と尋ね、次回、彼女を指名してしまうほどなのだ。俺も一回、ああやってヒイヒイ鳴かしてみたいと。ウソみたいな話だがマジだ。だって、俺もその口だし。実際に彼女と遊んで、あの喘ぎ声を目の当たりにすると、男としては興奮もするし、何より嬉しい。俺のテクも捨てたもんじゃないなと、ついつい思ってしまう。で、またぞろ彼女を指名するハメに。この一連の流れ、彼女が意図的に作り出しているならマジで大したものだ。
7、アクロバティックな舌ワザという点で、彼女に勝るコはおそらくいないのではないか。人の2倍はあると言っていいほどの長~い舌を駆使してアナルをツンツン。さらにはチンコの竿にくるりと巻きつけて、サイドをシュッシュッとこすられた日にゃもうね。ま、一度チャレンジしてみてください。あんな不思議な感覚、ちょっと味わえないですから。
8、Lカップのおっぱい。彼女の素晴らしさを説明するのに、これ以上の言葉は不要だろう。
アルファベットの序列において、LはAから数えて12番目だ。相当な巨乳と言えるGカップですら、7番目であることを考えれば、それがいかに異常なサイズなのかよく理解できると思う。彼女に比べれば、篠崎愛のバストなど、小4女子の膨らみかけたつぼみに過ぎない。
彼女と初めて対面したときの衝撃は、今だに鮮明だ。谷間をガッツリ露出したワンピースという出で
立ちでホテルにやって来たのだが、見た瞬間、服から別人のケツが飛び出しているかのような錯覚を覚えた。冗談ではなくマジで。第二の衝撃は、そのルックスだ。爆乳=百貫デブという偏見から、顔に脂肪が付きすぎた極端に目の細い容貌を想像していたところ、パッチリお目目でなかなかの美人さんではないか。体つきも、ややポッチャリしている程度で、デブ嫌いな俺でも余裕でごっつあんできるレベルだ。かくして、推定重量4キロの両乳で、往復パイビンタをしこたま食らったあの日から、俺は彼女の虜になったのであった。

天然パイパンに和服美人にAKB似だとこんなにチンコがたつぞ|絶品風俗嬢

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1、AKB好きの遊び人の間では、ちょっとした有名人です。なんせあの、元AKB不動のエース、前田あっちゃんにチョー似てるんですから。とりわけ、目元の感じなんか本人とソックリです。でも、彼女の魅力はこれだけじゃないんですよね。ほっそりとしたボディにEカップというナイスなプロポーション。献身的かつねっとりとしたフェラ。明るい性格。おまけに、感度も抜群で、ちょっとした愛撫にも全身をビクビクさせるところが本当にカワイイ。あっちゃんファンじゃなくても、ハマること請け合いです。現に、僕自身がそうだったように。
2、つい最近、このデリヘルで「とにかく若くてカワイイ子で」と注文したところ、彼女を猛プッシュされた。
「ちょうどキャンセルが入って待機中なんです。普段なら予約が殺到する子なのでチャンスですよ」
ホテルにやってきた彼女を見て、店員の言葉が本当だったと思い知らされた。えらく似てるのだ、AKBのみーちゃん(峯岸みなみ)に。特に、彼女のトレードマークともえいる、大きな涙袋やパッチリお目目は激似だ。てなことを興奮気味に本人に伝えたところ、
「よく似てるって言われるよ~」
プレイの内容自体は可もなく不可もなくといったところだけど、あのみーちゃんにチンコやアナルを舐められていると妄想したら、普段の10倍の量の精子が飛び散った。
3、この娘のウリは何と言っても、パイパンである。もちろん、毛がないと言っても、単に剃り落としただけの、カミソリ負けが目立つ醜悪なシロモノではない。元から陰毛が生えていない、文字通りの天然パイパンだ。それがゆえの、色素沈着がほとんどない美しすぎる股間。よく見れば、割れ目の周囲に2本ほど陰毛がそよいでいるのだが、それがまた犯罪的なまでにエロい。身長が極端に低いこともあいまって、女子にイタズラしてるかのような錯覚を覚えるのだ。くう、タマらんぜ!てなわけで、彼女、かなりの人気者である。遊ぶ際は、必ず予約を入れておくように。 
4、関西エリア以外で生まれ育った男にとって、もっとも萌える方言といえば、やはり京都弁を置いて他にない。そこでオススメなのが彼女だ。京都出身の彼女は、名古屋で風俗嬢をしつつも、地元のキレイな方言で客に接する。「おおきに。いつも指名してくれはって」。「うふふ、オチンチン固なってきはった」。これだけでも胸がキュンキュンするのに、お願いすれば冗談めかしく舞妓言葉も出してくれるからうれしい。
「気持ちええどすか? 精子さん、出しておくれやす」
「あん、下のタッチはあかんどすえ」
とまあ、まるで祇園にスケベ遊びをしにきた気分を味わえるのだ。祇園なんか行ったことないけど。

3年契約で200万円!楽して儲かる?偽装結婚の夫役とは

1_20191118152826b2a.jpg2_2019111815282718c.jpg3_20191118152828b93.jpg4_20191118152830950.jpg1_2019111717004703b.jpg2_20191117170048939.jpg3_20191117170050349.jpg4_20191117170051681.jpg5_20191117170053e5a.jpg6_201911171700545c5.jpg7_20191117170056f7b.jpg8_201911171700578f7.jpg独身、恋人なし。まあ、寂しくないと言えば嘘になるけれど一人身というのは思いの他お気楽なもので、なかなか身を固めようとなれないのが正直なところだ。
仕事はない、というか正確にはパチンコで食っているのでパチプロと自分では言っている。とはい
え、裏ロムや電波を使ったゴト師ではないから実入りはないし、仲間もいない。けれどなんとか月20万円ぐらいの稼ぎにはなっているから、まあいい腕なんだろうとは思う。もちろんこの年齢になると、社会的な目というのも気になりはするし、親には?いい人を見つけろなどと小言を吐かれもする。けど、落ち着こうにも、見つけようつたってそう簡単にいくもんじゃなく、まして定収を持たないパチプロに結婚資金などあるはずがない。
ま、このままだと定職にも就けないだろうから、しばらくはフラフラしてることになるだろうと僕は毎日毎日ノー天気な生活を続けていた。ただ特定の恋人がいないことで一番困るのは、性欲の持っていき場がないことだ。幸い、地元横浜はヘルスのメッカということもあり、若くてきれいな子がふんだんに溢れているが、この歳になると若いとかカワイイとかいうだけではどうにも充たされない。男にとって性欲を充たすという行為は、下半身だけでなく心までをも開放することを指すのだ。いわゆるやすらぎってやつがほしいんだな。そんなこだわりを持つ僕が昨年の秋からハマリだしたのが、横浜黄金町のチョンの間だ。おばちゃんばかりとの評判だったのでなかなか足を運ぶことがなかったのだが、ちょうどそのころ若くてかわいい外国人が大勢働き始めたとの噂を聞きつけへ散歩がてらフラつと立ち寄ってみたところ、これが大当たり。そしてあくる日、ヒロミから電話。彼女が日本の会社に勤めていることを示す「在籍証明書」と「源泉徴収票」を取る必要があるという。また、入管に提出する「入国理由」に保証人として名前を連ねなければならない僕もちゃんとした仕事に就いている必要があるのだそうだ。できれば同じ会社の同僚で、社内結婚という形にしたほうが自然でいいのではないかとのこと。なるほどそりやそうなのかもしれないけど、実際は2人とも会社になんか勤めてないわけだから在籍証明もくそもない。
「大丈夫です。そういうサービスの会社がありますから」
ヒロミが言うのは、夕刊紙の三行広告などでよく見かける「アリバイ会社」だ。さすが経験者、よく知ってるよ。「便利屋、アリバイ、保証人」と三行広告を出していた目黒の業者を訪れた。雑居ビルにいたのはじいさんが1人。オフィスには電話が2台あり、1台はFAX兼用のようだ。ずいぶんみすぼらしいけど、こんなとこに大事なことを頼んでいいのか。おそるおそる用件を伝えると、じいさんは無表情な顔で言う。
「サラ金関係の保証人はできませんよ」こんなきわどい商売をしていながら、後々面倒なことになるのを恐れているらしい。ならば偽装結婚の手助けも無理っぽいな。
「いえ、今度国際結婚するんですけど、会社の在籍証明がないと書類が作れないんですよ」
偽装うんぬんの部分はあいまいにしておき、あくまでも国際結婚の書類のためと説明すると、それなら大丈夫とじいさんは料金の説明に入った。
在籍証明書は半年間の電話応対サービスを含め2万円、源泉徴収票は1万円とのこと。必要経費はヒロミがすべて持つという約束だったため、高いか安いかの判断もしないまま僕はその場で2人分6万円を手渡した。
楽して儲かる?偽装結婚の夫役
外貨レートの高い日本で職に就きたいと考える外国人は数多い。
中でも水商売などで一儲けを企む外人女性にとって、日本は実においしい国といえよう。
が、そこでネックとなるのがビザの問題。マトモな会社で働くなら就労ビザが下りる(1〜3年の就業が可能)が、夜の仕事でそれが認められるはずもない
かといって、滞在が許される観光ビザで来日を繰り返すのもアヤしまれること必至。ましてや、不法滞在はあまりにリスキーだ。何か上手い手はないか…。〃偽装結婚〃はこうした、日本で働きたい外人女性の悩みを解決する最も効果的な方法である。日本人男性と戸籍上の夫婦になることにより、配偶者ビザが手に入り、1〜3年の就労が認められるのだ。
今や常識と化した偽装結婚。パターンとしては、中国、台湾、韓国、タイ、フィリピンなどアジア諸国の女性が日本人の独身男性に金を払って〃夫婦の契約〃を交わすケースが大半で、近年は中国人女性がその主流を占める。女性が男性に払う謝礼は、成婚時に50万前後、年間100万弱が相場だ。
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精神病院に入院したらどうなる・看護人が裏側の実態をリポート

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しかし、なかなか興味の持てる仕事が見つからない。あるのは退屈そうな事務系仕事か、体力的にムリのあるガテン系。しばらくボンヤリ求人票を眺めるだけの毎日が続いた。
そんなある日、一つの求人票がオレの目にとまる。
「精神病患者の看護。××病院。給与応相談」
××病院とは、隣町にある精神病院のこと。知らない人はいないといっても過言ではないほど地元では有名な病院である。やはり、精神と付くだけで、特別視されるのはこの町も例外じゃないようだ。ふとオレは、自分がまだ幼かったころ、悪さをするたびに親がさんざん口にしていた言葉を思い出
した。
「××病院に連れてくぞ!」
あのころは××病院がどんなところなのかもわからなかったくせに、警察より不気味に思えたものだ。ガキのオレには××病院という言葉の響きそのものが恐怖の対象として刷り込まれていたらしい。しかし、人間ってやつは不思議なもんで、そんなトラウマを持っているがゆえに、ほじくり返してみたくなるもの。だいたいなぜ、あれほどまでに無条件に怖がったりしたのだろう。むろん、オレは院内の様子も、どんな患者がいるのかすら聞いたことがない。耳に入ってくるのは、「患者が虐待されている」だの「ロボトミー手術をされる」といったやや伝説めいたウワサだけだったはずだ。
精神病院は、そんなに難儀な職場なんだろうか。職安で募集されている事実を考えればちゃんとした就職先であるのは間違いない。いい加減、仕事を決めないと今度こそ強盗でもやりかねないほど貧窮したオレだ。この仕事、やらない手はないんじゃないか。さっそくその場で職安の担当者
に連絡をとってもらった。
「病院は安定しているからねえ。最近はアル中で入院する人も多いらしいよ。僕もあなたにお世話に
なるかもしれないよな…ハハハ」担当のオッサンは笑いながらそう言うが、こっちは内心、かなり不安である。アル中か。なんかコワイよなあ。やっぱりヤメとくのが無難かなぁなどと思いつつ、履
歴書を病院へ郵送する。と、2日後には「試験と面接に来てほしい」との電話がかかってきた。
翌朝、オレは恐る恐る××病院へと足を踏み入れた。患者のいない廊下を通り、案内されたのは会議室のような部屋。約1時間ほど待っただろうか、ドアをノックする音が聞こえ、4人の男が入ってきた。面接は、志望の動機や学歴や経歴など、ごくありがちな質問ばかりだった。しかし、そこはやはり病院。「夜勤があるけど大丈夫か」とか「ここに入院している患者のような、社会的弱者に対して愛情を持って接することはできるか」なんて質問も出てくる。同時に一般常識の筆記試験もあったが、特に難しい問題もなく、オレは午前中ですべてクリアした。
採用の電話が来たのはそれから1週間ほど経った日である。翌週の月曜日からオレは、正式な看護人として××病院の門をくぐることになった。
××病院は3階建ての鉄筋でできており、ものすごく古い建物だ。その無機質で重厚な造りは、どこか共産国のそれを連想させ、日本ではなかなかお目にかかれないような雰囲気である。
仕事に先だって、まず給料の説明を受けた。気になる額は、高卒の初任給とほぼ同レベルの月給13
万円。夜勤をこなすと手当が付き、その他いろんな手当を加えると多少はアップするらしいが、それでも満足できる金額にはほど遠い。なんせ、前の仕事の約半分ぽっちしかないんだもんな。
「いくらなんでも安すぎますよ」たまらず主張しても、相手は
「これ以上はウチじゃ出せない」の一点張り。終いには「それならば雇えないね」ときた。結局、オレはOKせざるをえなかった。人間、背に腹はかえられない。採用の話がまとまると、ようやく白衣が渡され、お仕事の開始。更衣室で着替え、まずは病院内を案内してもらう。病棟は男と女に完全に分けられており、さらに第1、第2、開放病棟という3段階に区別されている。オレが配属されたのは、第1病棟。重度の患者や入院した人がまず入るところらしい。
その異様な空気は、病棟内に入ってみて初めて伝わってきた。窓という窓にはすべて鉄格子が掛けられ、施錠がなされており、ドアは鉄の厚い扉でできていた。場所によっては扉が2重になっている。先輩の後に付きながら、廊下を歩く。と、空気だけでなく、確実に感じるのだ。患者らの視線と息づかいが、得もいえぬ圧力となって押し寄せてくる。この第1病棟内には、大部屋、保誰室と呼ばれる個室、食堂、トイレ(古いせいか、ものすごくクサイ)と浴室と洗面所がある。大部屋にはテレビやビデオ、カード式の公衆電話も備わっていた。その病棟内が見渡せるように、われわれ看護者の詰め所がある。その後、先輩は「最初は患者さんを覚えないと仕事にならないから、テキトーに回っててよ」とオレを放り出してどこかへ行ってしまった。呆然としつつも、とりあえずは病棟内を再び一周してみる。と、そこには今まで目にしたことのないような風景が広がっていた。テレビを見ている人、理由もなく廊下を歩き回る人、いかにも誰かと話をしているようにブッブッと独り言を咳く人、廊下にしゃがみ込んでいる人、嬉しそうに空笑いする人、寒くもないのに布団を頭からかぶったままの人…。当たり前だが、彼らはすべて患者である。
全裸で体操しているこっちのオジサンも、必死に虫を捕まえるような動作を繰り返すあそこの青年も、皆ここの入院患者なのだ。新顔のオレに一番最初に近づいてきたのは、吉川という奴だった。
「よろしくお願いします」と彼の方から、礼儀正しく頭を下げて挨拶をしてくる。後でわかったこと
だが、彼は院内でもかなり患者歴の長い選手だった。どおりで「わからないことがあったら、何でも私に聞いてくださいね」なんてセリフが吐けるわけだ。「お願いします」と答えたオレもオレだが、確かに何をしたらいいのかわからない。まさか「何をすればいいの?」なんて聞くわけにもいかないし。そうこうしている間に、オレの後には、金魚のフンのように5、6人の患者の列ができていた。そのうちの1人が、ニコニコしながら尋ねてくる。「名前教えて」「どっから来たのどんな仕事してたの」…。テキトーにかわそうとするオレの足がとまったのは、次の瞬間だった。
「この前会ったよね」ナニを言い出すんだ、キミは。しかし、相手の目は大マジである。
「いや…会わないよ」
「俺の親戚の勝美だろ!兄貴は元気ィ?」
いったいどう答えたらいいのだろう。オレは、彼らの看護をするどころか話を聞く余裕すらまだないのだ。夕方5時、初日の業務が終了。仕事らしい仕事は何ひとつこなせなかったが、たとえようのない疲労感に襲われる。オレはメシも風呂も抜いて、床についた。神病院と聞くと、精神病患者ばかりと思いがちだが、アルコール中毒、痴呆症、覚醒剤中毒、シンナー中毒、その他の薬物中毒(睡眠薬など)の患者が全体の2割を占めていた。
年齢層は幅広い。入院したばかりの人もいれば、10年以上も籍を置いている長老まで様々だが、ほとんどの患者は長期入院を前提としてやってくる。たとえ退院できても「自分は病気ではない。おかしいのは周囲の人間だから」と決め込み、薬を飲まずに結局は再入院なんてケースは日常茶飯事。中毒系の患者たちも、退院するときは「もう絶対に大丈夫です」と言いつつ、何ヵ月、何年後に「また会いましたね」てなことになってしまう。意志の弱さゆえに克服できないのか、病気が意志を奪い取るのか。特にオレの場合、時期が時期だ。この仕事を始めたのは、ちょうど5月初旬。季節の変わり目には特に精神状態が不安定になるようで、中でも春先は一番その傾向が強い。もう毎日のように新規や再入院患者が入ってきた。
患者の出入りが激しいという意味では、精神病院はしばしば刑務所になぞらえられることがある。事実、患者たちは外の世界のことを「シャバ」と呼んでいた。シャバではうまい物がいっぱい食える、オンナが抱ける…。
皆、口を揃えるように言う。中には「刑務所の方がいいな」なんて言っている人もいるくらい。理由を問うと「刑務所だったら出れる日が決まっているから」。こっちも立場上、「刑務所ならこんなに楽はできない」と説明してみるが、なんせホントに似ているのだからしょうがない。というのもこの世界、刑務所同様に患者にも患者なりの秩序があるからだ。
力の強い者が権力を持つのはある意味で当然。彼らが言うところのシャバでは、金を持っている者が支配する側に回るが、基本的に金銭の存在しない、というか禁じられている病棟内ではやはり腕つぶしの強い者が支配しているようだ。
強い方が食い物やたばこを巻き上げるのも日常茶飯事。ま、逆にそこからイジメが発生したり、シャブ中のようなちょっとコワモテの患者が入院してくると、それまでエバっていた人間が急におとなしくなってしまうときもあるのだ。
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