2019年04月の記事一覧

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ツアーバス運転手ほどの激務がこの世にあろうか

0026_2019043022321298e.jpg 0027_20190430223214ada.jpg 0028_20190430223215b14.jpg 0029_20190430223217247.jpg 0030_201904302232180d9.jpg 0031_20190430223220b89.jpg 0032_201904302232213d6.jpg 0033_20190430223223a6b.jpg 0034_201904302232241dd.jpg 0035_201904302232266b4.jpg給与欄には月収30万と書いてあるのだ。この不景気な時期にそれだけの額がもらえるなら上等だろう。迷うことなく面接を希望したところ、意外な展開が待っていた。その場でバス会社に連絡を入れてくれたスタッフが言うのである。
「先方がすぐ事務所に来てくれと言ってますが、大丈夫ですか?」
「え、今から?履歴書も何も用意してないんですけど」
「履歴書の提出は後日でも構わないそうです」
ずいぶんといい加減だなと思いながらも、Xバスへ足を運ぶことにした。が、教えられた住所には2階建てのプレハブが建っているだけでバスなど1台もない。そもそもバスを停める駐車スペースすら見当たらないのだ。はて、本当にここはバス会社なのか?
首を傾げつつ事務所のドアを開けると、どこか小ずるそうな目をしたオッチャンが出迎えてくれた。社長らしい。
「大型の路線バスを転がしてたんやて?ほな12メーター(大型の観光バスのサイズ)もラクショーで行けるやろ?」
私が乗っていた大型路線バスは10・5メーターサイズ。それよりやや大きいものの、基本的な運転方法は同じはずだし、車両感覚もさほどの違いはないだろう。もちろん免許は大型二種がそのまま使える。
「まあ、多少のブランクはありますが、大丈夫だと思います」
「よっしゃ、ほんなら決まりや。さっそく明日から来てもろて研修はじめよか」
「え、面接はもういいんですか」
「即戦力になる人材がやっと見つかったんや。十分やて」
社長によると、貸切バス業界は以前から慢性的な人手不足で、どの会社もバス運転士の経験者をノドから手が出るほど欲しがっているらしい。
「特にウチみたいな零細は、未経験者をイチから育てる余裕なんてあれへんからな」
Xバスが保有するバスは大型、中型合わせてせいぜい10台未満(ドライバーは13人)。大手の貸切バス会社なら50台、100台はザラというからたしかに規模は小さい。
「そういえばここ、駐車場もないようですけど」「ここから1キロほど離れたところに借りてんねや。不便やけど適当な場所が見つからへんくてよ」
事務所と駐車場が別々になってるだなんて。同じバス業界でもインフラのきっちり整った路線バス会社とはいろいろと事情が違うようだ。 
そこでふと、社長が思いだしたように口を開く。
「そうそう。先に言っておくけど、ウチは基本給14万やで」
はあ!?聞いてた額の半分もないやんけ!
「でも求人票には30万って…」
「書類をよう読んでへんのかいな。あそこには『諸手当て含めて30万』と書いてあったはずや」
諸手当てとは、夜行運転手当ワンマン運行手当距離手当残業手当
などを指すらしい。つまりガンガンに体を酷使しまくってはじめて30万に届くというわけだ。なんじゃそりゃ…。 
憮然とする私を見て、社長が慌てたように付け足す。
「貸切バスは長距離運行とか夜行とか、そんな業務は当たり前のことや。当たり前のことをやって手当が付くんやからむしろラッキーと思ってくれな。最初はキツイかもしらんけど慣れてしもたらこんなええ仕事も他にないで」
それほどええ仕事なら人手不足になるハズなどないのに、アホな私はそんなものかと素直に信じ込んでしまった。
大阪|東京ルートの需要はうなぎ登り
続いて社長から業務内容の説明を受けた。 Xバスでは団体旅行の際のチャーターバス、旅行会社の下請けとしてのツアー客輸送などいろいろな仕事があるが、目下のところ、一番の主力は大阪‐東京間の高速ツアーバスであるらしい。 
少し説明が必要だろう。 
当時、世間には高速バスと呼ばれるものが2種類あった。
ひとつは阪急バスや近鉄バスといった、主に鉄道会社が母体のバス会社が運行する『高速乗り合いバス』で、町中の路線バスのように、決まった停留所で客が乗降し、ダイヤに従って運行されるタイプだ。 もうひとつの『高速ツアーバス』は(現在は廃止。後述する)、旅行会社が企画&集客し、客の輸送を貸切バス会社に依頼して運行する。停留所のようなものはなく、客は旅行会社(あるいは貸切バス会社)によって定められた任意の場所に集合し、バスに乗り込むのが一般的なスタイルだ。  これら2つの高速バスには、仕組み上の違いの他にもうひとつ、大きく異なる点がある。料金だ。
たとえば大阪‐東京間の場合、前者の高速乗り合いバスの運賃は7、8千円ほどなのに対し、高速ツアーバスはわずか3千円台で済むのだ。
格安の理由は、ツアーを主催する旅行会社が、そのつど採算の取れる範囲でギリギリの料金を設定できるためだ(高速乗り合いバスの運賃は、路線バスや電車と同じく公示料金なので変動がない)。
したがって高速ツアーバスの利用客は毎年増加の一途をたどり、特に人気の大阪‐東京ルートを走るバスの需要はうなぎ登りの状況らしい。社長が言う。
「というわけで当面、窪くんには大阪‐東京の便を中心に頑張ってもらうから、頼むで」 
高速ツアーバスは、基本、出発から終点まで1人のドライバーが運転する。責任は重大だ。頑張らねば。「書類はねつ造すりゃええだけやがな」
5日間ほど研修(整備や駐車場での走行訓練など)を受けて、いよいよ貸切バス運転手としての生活が始まった。だが出勤初日、私はこの業界のデタラメっぷりをはやくも見せつけられることになる。
その日、バスに乗る前に事務所へ出向いた私は、ある人物の到着を今か今かと待ちわびていた。
バスの世界では路線、貸切に関係なく、出発前は必ず点呼を行う。ドライバーは運行管理係と対面し、健康状態や酒気帯びのチェックを受けて、はじめてバスに乗り込むことが許されるわけだ。
ところがその運行管理係がいっこうに姿を現さない。出発時間は目前に迫っており、このままでは集合場所(東京行きの乗客をピックアップする場所)に遅刻してしまう。もう何やっとんのよ。
しびれを切らし、電話をかけようとしたところで、その場に居合わせた先輩ドライバーのオッサンが声をかけてきた。
「おーい、もう時間ちゃうん? なんで出発せえへんの?」
「いや、行きたいんですけど、運行の人が来はらへんのですわ」
「え、何で運行待っとんの?」
「何でって、まだ点呼も終わってないし」
「はは、点呼なんて要らんから、はよバス出し」 
意味がわからず聞き返して呆れ果てた。Xバスでは出発前点呼など一切やってないというのだ。ならば監査(国交省が定期的に行う)が入る際はどうしているのかと尋ねれば、
「そんなもん書類をねつ造すりゃええだけやがな」
こうした法令違反はXバスだけのことではなく、他の貸切バスでも常態化しているとオッサンはマジメ顔で説明する。
「ワシ、今まで6社くらいバス会社を転々としてきたけど、まともに点呼やっとるとこなんか1社くらいのもんやったで。しかもその1社にしても毎回乗務のたびにやっとったわけやないしなぁ。もっと気楽に行こうや」
遵法精神というものがカケラもないらしい。タクシーの激務が天国のよう  業務が始まって1カ月も経たないうちに、私の体ははやくも悲鳴を上げ始めた。仕事のキツさがハンパないのだ。
まずは高速ツアーバスの大まかな流れを見てほしい。
夜10時に大阪を出発し、時間にしてざっと9時間、500キロちょっとの行程を経て東京に到着。
客を降ろした後は車内掃除や給油を行ってから仮眠所(提携のビジネスホテル)で休憩し、同日夜、新たな客を乗せて再び大阪へ。
以上で1運行と数えるのだが、体にかかる負担は大阪から東京に着いた時点ですでに相当なものだ。当然だろう。長時間運転による単純な疲労の他に、大勢の客の命を預かっているというプレッシャーが終始つきまとうのだから。 
その疲れは、仮眠所に転がり込んでも簡単には取れない。夜通しの運転で脳が興奮状態にあるため、なかなか寝付くことができないのだ。ときには夕方まで目がさえまくってボーッとテレビを眺めている日も珍しくなく、そうなればロクに体を休めないまま大阪に戻るハメになるわけだ。しかもこういう運行スタイルを休みも挟まず連続で3回、4回も繰りかえすのだから、根を上げたくなる気持ちもわかるだろう。無理を通したおかげで様々な手当てが付き、初月給は27万になったが、こんなハードな業務なら30万でも安いくらいだ(以降、月給は26万〜35万の範囲で上下を繰りかえす)。
ちなみに以前やっていたタクシー運転手35も、1日に20時間もハンドルを握るキツい仕事ではあったものの、勤務明けには丸1日の休憩が与えられるため、これほどの消耗は感じなかった。いま思えば天国のようである。
どこそこの会社の運転手はシャブ中
しかも貸切バス運転手の過酷さはこれでマックスではない。紅葉の季節やスキーシーズンがやってくると、激務の度合いは2倍にも3倍にも増すのだ。旅行会社からXバスに日帰りツアー客の輸送依頼が殺到し、結果、そのしわ寄せが私たちドライバーに及ぶからだ。それも、高速バスの運行は今までどおり受け持ちながら。そうなった場合、どのような業務内容になるのか、一例を挙げてみよう。
夜、大阪から8時間かけ、翌早朝、白馬に到着。スキー客を降ろしてから2時間ほど車内で仮眠をとり、すぐに大阪へトンボ帰りする。で、夜が来るまでまた仮眠して、今度は高速バスの運転手として東京へ。翌日夜、再び大阪を目指す。驚くべきことにこんな恐ろしい運行が何回にもわたって続くのだ。諸悪の根源は、旅行会社と貸切バス会社の力関係にある。
舞い込む仕事の大半を旅行会社に頼っている状況下では、貸切バス会社は先方の要求を飲むしかないのだ。たとえそれがどれだけ厳しい条件だったとしても。慢性的な寝不足と疲労を抱えて、バスに乗る日々。こんな状況下では運転中、たびたび強烈な睡魔が襲ってくるのは当たり前であり、いつごろからか私は、制服のポケットに押しピンを常備するようになっていた。そいつを太ももにブスリと刺し、ふいにやってくる眠気を追い払うためだ。しかし、そこまでやっても睡魔は完全には抑えられない。貸切バス運転手になって2年目の冬、白馬から大阪に戻る日帰りスキー客を乗せ、中央道をひた走っていたときもそうだった。
その晩はいつにもましてまぶたが重く、数分おきに押しピンを太ももや指に刺してこらえていたものの、恵那インター(愛知県)に差しかかったあたりでついに限界が。突然、意識がスーッと遠のき、ヤバイと思う間もなく気を失ってしまったのだ。 その間、スピードは100キロ前後出ていたハズだが、バスの走っていた場所が下りの急勾配だったことが幸いした。ビー!ビー!ビー! エンジン回転がオーバーランを起こしたため、けたたましい警告ブザーが鳴り、間一髪、ハッと目を覚ますことができたのだ。これがなかったら、十中八九、バスはガードレールに激突、下手すれば死者を出す大
惨事になっていたことだろう。
笑えない話ではあるが、貸切バス運転手なら誰でも一度や二度、似たような経験はつきものだ。そしてまたこの劣悪な労働環境は、新たな問題を引き起こす原因にもなっている。覚せい剤だ。
ご存じ、覚せい剤は眠気や疲れを一瞬で取りのぞいてくれる薬物。それだけに、どこそこの会社の運転手はシャブ中だの、誰それが覚せい剤の手配をしてくれるだの、そんな噂は何度も聞いたことがあるし、実際、現役の運転手がシャブでパクられたなんて事件もぽつぽつと起きているのだ。人の命を預かる身でありながら違法薬物に手を出すなど言語道断である。が、そう思う一方で、クスリに手を出したい気持ちも痛いほど理解できるのは、この業界に致命的な欠陥があるからに他ならないのだ。
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リッチな男を装ってキャバ嬢を即ハメす

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「いい感じなら出資してやるからちょっと休んでいこうか」
「ん、わかった!」

女装子専門ハッテン掲示板カナジョで生脱ぎパンツを売ってみる

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このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 
そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。
ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンティをはいて、生脱ぎで千円ほどで売れば、儲けは500円。1日20枚売れば1万円。食べていけるかも!
では、ここからノリ子調でいきますね。
ネットの世界には、下着販売専用の掲示板が存在するけれど、そこで売っているのは、本物の女性ばかり。そこにいきなり私のような汚い女装子が現れても、誰も振り向いてはくれない。
女装子には女装子の、分相応な場所がある。日本最大級の女装子専門ハッテン掲示板カナジョだ。ここにメッセージを残し、下着目的の変態男をつり上げるのだ。
『「生脱ぎパンツ、欲しい方いますか?」私の使用済みパンツ、もし欲しい方がいたら、ビデオボックスで生脱ぎでお渡しします。興味ある方がいましたらメールください』
こんなメッセージを書き込んだところ、30分もしないうちに、次々と変態男性からメールが届いた。合計6人。私の写真すら載せていないのにすごいガッツきようね。
さっそく男性たちと交渉開始だ。
『ご連絡ありがとうございます。ご相談ですが、パンツ代は出していただけますか?500円程度のものなので、それ以上いただけたらいくらでも嬉しいです(^_^)』
お金の話を持ち出したとたんに、数人の男との連絡が途絶えたけど、
『それぐらいなら大丈夫です!向かいますね!』
と、鼻息荒い返信をくれたカズヤなる男性と交渉成立。細かい金額は会ってから交渉してみましょう。 30分後、カズヤさんから到着したとのメールが届き、すぐにドアがノックされた。
「どうも、こんばんは」
「あ、お待たせしました〜」
頭をぺこぺこと下げながら、ドテっ腹の巨漢男が入ってきた。うっすらと汗臭い。かなりキツイのが来ちゃったわね。
「カズヤさん、いまビデボにいらしたんですよね?」
「はい、別の店ですけどね。中でずっとカナジョを見てたんすよ」
「女装子とは何度か会ったことがあるんですか?」
「あります、あります。もちろん」
カズヤさん、元々は女性が好きだったみたいだけど、ニューハーフに興味が出てきたのがきっかけで、女装子とも遊ぶようになったんですって。何して遊んでるんだろう。
「しゃぶったりするのは好きですけどね。そうだなー、まだお尻の経験はないんですけど、トライはしてみたいですね」 
イヤよ、しゃぶらせてあげないからね。
「下着はお好きなんですか?」「あー好きですね。なんかパンツを隠して、それを探すみたいなサイトあるじゃないですか。ああいうのも行ったことありますよ」
それってかなりの下着マニアよ。じゃ、そろそろ生脱ぎをはじめましょう。
「パンツ脱ぎますね」
「あ、ぜひぜひ」
「それで、パンツ代のことなんですけど、いくらでもいいのでお願いできます?」
「あー、もちろん、もちろん。それじゃ、なんかしてもらうっていうのはどうですか?もう少し出しますんで」
「え? 例えばどんなことですか?」
「手で触ってもらったりとか。2千円だします」 
私はいま、2千円で手コキをして欲しいというプチ援交の交渉をされてるわけね。
「そうですねえ…」
「パンツの上からでもいいんで触ってもらえたら」
「それなら、まあ」「じゃ、お願いします」
生脱ぎ&ハンドサービスで2千円。交渉が成立してしまった。その場に立って、パンツをずり下げていく。同時にカズヤさんの鼻息が「フー!フー!」
と荒くなっていくのがわかる。脱ぎ終わったパンツを手渡すと、彼はゆっくりとそのパンツを裏返し、チンコが触れていた部分を鼻に当てながら、こちらにジットリとした視線を送ってきた。
「いま、その服の下には何もつけてないんでしょ?」
「ええ、そうよ」
ニヤニヤしながら、カズヤ氏は立ち上がってズボンを脱ぎ、あぐらをかいて座った。「じゃ、ちょっと触ってみて」
恐る恐るパンツの上から指でチンコ付近を触ってみる。うわー、なんか小便臭いんですけど。
「ああ…、ああ…。ねえ、ノリ子さん、お姉さんっぽいから、足でやってもらった方が興奮するかも。あと千円払うからお願いしてもいい?」
「足で?踏めばいいんですか?」
「うん、ココを踏んで欲しい。強めでお願いします…」
足コキのリクエストだ。手で触るより足の方がいいかも。千円余分にくれるっていうし。
「いいですよ」 
カズヤ氏はすばやくTシャツとパンツを脱ぎ捨て、床に寝そべった。パンツ脱ぐのか!  
目の前に横たわる生チンポ。うわ〜!しかも包茎チンポだ!小便くさい理由はコレか!汚ねえ!!
ドン引きして固まってしまった私の足を手で掴み、自分の股間に運ぶカズヤさん。もういいや、やってやれ。 
チンコに乗せた足に体重をかけていく。
「ああ〜フー(鼻息)ああ〜フー。もっと思い切り踏んでください。グリグリやっていいんで」 
目を閉じて喘ぎ声をあげる豚のような男の包茎チンポをぐいぐい踏みつけるノリ子。脚が疲れてきたわ。
「ああ、もう出そう。出る出る!」
3分も経ってないのにイクみたいだ。すばやく足を離すとほぼ同時に、間一髪で精液が流れ出て、彼の腹の上に垂れた。
「ああ…、気持ち…よかった…です」 
満足してくれたようで良かったわ。服を着たカズヤ氏は、「じゃコレ」と約束のお金、合計3千円をくれた。ホント、プチ援交もラクじゃないわね。翌日の夕方、再びカナジョの掲示板に、生脱ぎのメッセージを載せた。
『ノリ子さん、もう決まってしまいましたか?パンツ欲しいです。ハルオ』
『まだですよ。よかったら来てみてください』今回もメールをくれた数人の男の中から、パンツ代なら払いますと言ってくれたハルオさんを選び、アポイントを取った。
30分後、彼が到着。
「どうぞー」 
現れたのは、北村弁護士に似た、メガネの中年サラリーマンだった。
「こんばんはー、今日は暑いですね」
仕事帰りにカナジョを見て、連絡をくれたというハルオさん。1年ほど前、池袋の有名女装子ハッテンビデボに行ったのがきっかけで、女装子にハマったんですって。
「生脱ぎだなんて珍しいよね。ノリ子さんは、下着を脱いでるところを男に見られたいの?それで興奮する男が見たいってこと?」
「まあ、それもありますし、自分の下着にお金を払ってくれる人がいるのかな、いたらいいなーみたいな」
「あーなるほどね。じゃ売るのが目的なんだ」
「まあ、そうなりますね」
「そうか…。まあ、いいよ、パンツ代は払うし。でもさ、もうちょっとできないかな」来たぞ来たぞー。結局このオッサンも下着が欲しくて来たのではなく、女装子と絡みたくて連絡してきたのね。
「もうちょっと、というのは?」
「触りあうぐらいは大丈夫でしょ?」
「そうですねー。お小遣いはいただけるんですか?」
「うん、まあ少しぐらいは出せるよ」
「なら、いいですよ」
またしても、プチ援交の交渉が成立してしまった。「じゃ、そろそろ脱ぎますね」
「うん。ゆっくり脱いでよ。ゆっくりね」
「はい」 
ということで、ワンピースをたくし上げ、新調したピンクのパンティに手をかけて、なるべくゆっくりと脱いでいく。手渡したパンツをじっと眺め、自分の鼻に持って行くハルオさん。
「ちょっと座ってみてくれる?」
「はい」 
すると彼は、手に取ったパンツを私のチンコに巻き付けて、ガシガシこすりはじめた。痛ててて。何すんのよ!
「あの、ちょっと、痛いです」
「ああ、ごめんごめん。じゃ俺のもそのパンツでこすってよ。お金払うから」
「わかりました」
またもやお金ほしさに、手コキを了承してしまうノリ子。オッサンのチンコに脱いだパンツを巻き付けて手コキをはじめる。 うわ〜速攻で勃起してきた〜。
「ああ、ノリ子ちゃん、エロいよ、エロい。ああ、ああ」
しばらくスコスコするうちに、ハルオが身体を硬直させはじめた。これは危ないかも。間一髪、飛び出た精子をパンツで防ぎつつ、どうにか手コキフィニッシュだ。
「じゃ、これね。ありがとう」パンツとプチ援交代(結局2千円だった)を差し出し、ハルオはそそくさと着替えて部屋を出ていった。
再びカナジョで募集をかけてみたが、送られて来るのは生脱ぎよりもノリ子と絡みたいというメールがほとんどで、純粋にパンツを買いたいという男がなかなか現れない。ようやく1人、パンツに食らいついてくれたのがこのメールだ。
『こんばんは。カナジョの投稿見てメールしました。下着売って欲しいです。わたしは都内で会社員してる32才のヤスと言います。よろしくお願いします』
『ヤスさん、ご連絡ありがとうございます。まだいるのでよかったらいらしてください』
『生脱ぎしてもらったら、その場でオナニーしちゃうかも…』
気持ち悪い返事が返ってきた。お金を稼ぐにはこういうメールにも優しく反応してあげないと。
『わたしのパンツでオナニーするとこ見たいです。想像するだけで興奮しちゃう…』
『ちなみに、下着はおいくらぐらいなんですか?』
『下着は数百円です。それ以上ならおいくらでも結構ですよ』
『わかりました。ちなみに、会ってパンツを脱いだら終わり?』 
うーん、やっぱり彼もパンツが欲しいんじゃなくて、女装子と絡むのが目的なのかも。
『そうですねー。軽くなら大丈夫かも』
『そうなんですね。わかりました。せっかくですが、今日はやめておきます』  なんだよ。軽くならいいって言ってるのに。
『何かしたいことでもあるんですか?』『脱ぐ際にちょっとした触り合いですかね。でも大丈夫です。元々下着販売が目的ですもんね。勝手に期待を膨らませたわたしが悪いんです』
販売目的とわかってへそを曲げたのね。まったく面倒くさい男だわ。お小遣いは欲しいけど、なるべくオッサンとは絡みたくないプチ援交女たちの気持ちが、今はよーくわかる。 
仕方ない、もう少し譲歩してあげようかしら。
『少しぐらいなら大丈夫ですよ。どんなことがしたいか教えてもらえます?』
『そうですね。僕がもらったパンツを穿いてオナってるところを見て欲しいな。あと乳首も触って欲しい』 
どうやらとんでもない変態を掘り起こしてしまったみたいね。
『それぐらいなら平気ですよ。乳首触らせてください』
『本当に?じゃ行きます!』
ということで、ようやく交渉成立だ。20分後、携帯に到着したとの連絡が入り、しばらくしてドアがノックされた。
「ああ、どうも。ハハ」
「どうも、こんばんは」 
現れたのは、若手アナウンサー風の爽やかサラリーマンだった。こんなに普通の風貌なのに、いつからなのか覚えていないほど昔から、女装子のことが好きなんだって。
「そろそろ脱ぎましょうか?」
「そうですね。僕が穿いてもいいんですよね?」
「あ、はい。いいですよ。お小遣いもいただけますよね?」
「あ、終わったらちゃんと払いますよ」
いいでしょう。ヤスさんはその場でズボンを脱いで再び正座。わたしも立ち上がってパンツをゆっくり脱いで、彼に手渡した。
「じゃ。ハハ」
と笑いながら、ノリ子が脱いだパンツを穿くヤスさん。そのまま自分でチンコをシゴきながらこちらに近づいてきた。なんだなんだ。
「乳首、触って…」 
そうだった。シャツの上から乳首を指先でコリコリ…。
「んあ〜! んん…ああ〜!」
思いのほか大きな喘ぎ声をあげるヤスさん。そんなに?
「乳首、気持ちいいんですね」
「はい。僕、乳首だけでもイケるんですよね…」
すごいわね、ヤスさん。ならば両方の乳首をコリコリしてあげよう。ほれ、コリコリ〜。
「んあ〜、ああ…」 
本当に気持ちいいらしく、身体をブルブルと震わせて感じまくっている。いや〜かなり気持ち悪いです。さらにコリコリ〜。
「んんああ!ああ〜!」
しばらくして、ヤスさんは本当に乳首だけでイッてしまった。精子も出していないのに。
「あは〜、ホント気持ち良かったです」
満足そうな顔でズボンを穿き、帰ろうとするヤスさん。あれ?まだお小遣い頂いてないんですけど?
「あの、パンツ代は…」
「あ、そうだった。じゃコレ」 
結局、パンツと乳首コリコリ代を合わせてもらった金額はわずか千円だった。 
3人の変態男にパンツを売って、プチ援交までして稼いだお金は、合計で6千円。パンツ代とビデオボックス代を引くと、雀の涙ほどの儲けにしかならない。 
やっぱりコレだけで食べていくのは難しいかもしれないわね。
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平成の性犯罪を振りかえる・本物援助交際ハメ撮りビデオを撮った男

0122_20190430145252393.jpg 0123_20190430145253617.jpg 0124_201904301452566ea.jpg 代表的なところでは「北海道援交」「姪っ子シリーズ」千葉援交など。中でも有名なのは「関西援交」だろう。3月、JR西日本勤務の制作者が逮捕されたことは、記憶に新しいところだ。《友達もやってるから》程度の意識で臨んだエンコー先に待っていたビデオ撮影。よく理解せぬままに了解したアノときの映像が、まさか流出するなんて。彼女らにしてみたら、悪夢に違いない。
「でも別に無理やりやってたわけじゃないですから。向こうからエンコーしたいと言ってきたわけですし」
いけしゃあしゃあと語る男は、寺西勤(仮名)。有名シリーズ『新.横浜援交』の制作者の一人だ。
このシリーズには、ビデオ内の男の姿格好から判断したところ、『モロ業者風情とフツーの男SM野
郎」の3名の制作者が存在する。ただ、彼ら個人個人に関係性があるわけではない。たまたま同時期に流出していた制作者の映像が、裏ビデオ業者によりまとめられ、一つのシリーズとされたようだ。寺西は、この中の「SM野郎」、紛れもなくその男である。
彼の撮影は4年間。ハメ撮った中高生は実に50名に上り、約1千万を稼ぎだしたという。
「2月にバクられて実刑を食らいました。去年5月に出て来た後は、フツーに働いてますよ。いや違うかな。ある出版社の依頼を受けて、2件ほどハメ撮りもしましたね。もちろん18才以上(笑)」
寺西に対して、2年半という懲役は短すぎたとしか言いようがない。果たして彼はいかに少女を弄び、たぶらかし、食いぶちにしてきたのか?今ほどインターネットが普及していない時代。伝言で裏ビデオが売り買いされているのは以前から知っていた。
「ビデオは1本3千円で売りました。食いつきは良かったですよ。半年後の客の数は、延べ200人ほどになっていましたからね」
ある程度収益の上がったことで、寺西は借金問題でチクチクとうるさい勤め先を退社。個人モノ裏ビデオ販売でしのぎ始める。と、ここで客から思わぬリクエストが舞い込むようになる。
「中高生モノない?」なんて要望が、頻繁にありましてね。徐々に、ロリは熱いんじゃないかと意識していきました。
「女の子は、iモードの出会い系サイトで探してました。〜5万。割り切りで会ってくれる人よろしく」
といった具合です
相場より少し高めの料金設定に、レスポンスは多かった。さすれば、相手の返信を慎重に吟味する。寺西日く、肝心なのは『従順そうな子』だそうだ。
例えば、こんなメールならOK。
《ミカです。4でどうですか。よろしくお願いします》
《けつこう若いですけど大丈夫ですか。経験はあまりないです》
逆に、次のようなノリノリの文体はエンコー慣れしている可能性が高
く、基本的にパス。
《とりあえずホ別4にゃん。いい人そうなら交渉可能です》
しかし、会ってみるまでわからぬのがルックスである。当時は、写メールなどない時代。待ち合わせに現れた女を見送った経験は何度もあったらしい。およそ9割。ホテルに入室後、ほとんどの少女がビデオ撮影の提案に少なからず動揺するという。ごく自然な反応であろう。腹づもりはセックスまで。そんな話聞いてないと怒り出すのは容易に想像できる。
「とにかく頼み込みました。たわいもない世間話を絡めながら、押しまくるしかありませんよ。で、ちょっとクドイかなあってとこまでやった後に金を出す。これでほとんどオチますね」
基本的に、エンコー娘は金に弱い加えて、売りをやるような子は何処かに寂しさを抱え持っ者が多いため、親身に話してやれば、いい人だと勘違いしてくれると寺西は言う。
※平成時代を振り返るルポ・この記事は2005年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。

平成の性犯罪を振り返る・JS売春クラブの恐るべき実態

0116_20190430144420fd9.jpg 0117_20190430144421db4.jpg 0118_201904301444228d3.jpg 0119_20190430144424b11.jpg
ガサリとゴミをかきわけ、ランニングシャツを着た中年男が現れた。挨拶もそこそこ、彼女を手近の座椅子に座らせるや、男は悪夢のような行動に出る。
おもむろにトランクスからカッターナイフを取り出し、己の口の中を掻き回し始めたのだ。
「あたしに手を出すわけじゃないし、ずっとカチャカチャやってるだけなんですけど…」
※平成時代を振り返るルポ・この記事は2005年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。

平成の性犯罪を振り返る・公立中学で性奴にされた事件

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実に3ヵ月を経てからの報道。タイムラグの裏には、生徒たちのプライバシーに配慮した学校関係者や警察の思惑が伺える。すなわち、被害者の少女・甲野春子さん(仮名当時・中3)や加害少年11人ら(当時・全員中3)の卒業を待っての新聞発表である。「なにぶん事件に関わった生徒はみな将来のある身。他の生徒たちの気持ちも考えて、校内でもこの問題について公には説明はしておりません」
多少表現に違いはあれど、事件を報じたメディア各紙は、こんな旭川市立北都中学の教頭のコメントを載せている。北海道では札幌に次ぐ第2の都市とはいえ、のどかな町の中心部に位置する同校。A男、B男、他9名の加害生徒たちの素行不良が顕著になったのは、中2年の夏ごろからだ。自分たち
のグループにチーム名を付けて、常に集団で行動。休み時間や放課後、校舎二階の水飲み場付近にたむろした。行何をするわけでもなく、ダラダラとくっちゃくる。話題の中には、むろんセックスも入っていた。すでにカラダは大人。性欲は余りある部ほど持ち合わせている。満足するまで触ったあと、吐き捨てるように言い放つ。
「ちくるなよ・ちくったら今のことみんなにばらすぞ!」
脅しに、春子さんは屈服した。人に相談して、仕返しされたらどうしよう。みなに知られたらイヤな女と思われるかも。後に公判で確認された﹇前提事実﹈によると、その日のことを、春子さんは次のように結論付けた。『これ以上、なにもなければいい。早く忘れよう』。
しかし、A男とB男は忘れなかった。言いつけを守る従順な春子さんに味をしめ、ときを置かずして、同じ美術準備室に彼女を呼び出す。彼女は言われるがまま教室に足を運んだ。断って暴行されるより、従う方が賢明。少女の心理は、この際、ジャージの上からカラダを触られていたときに起きた思わぬハプニングが、よく表している。「何やってるの?」春子さんと同じクラスの女子生徒が、偶然、教室内に入ってきた。春子さんの悲鳴を遮るように、B男が彼女の胸を突き飛ばした。間髪を入れず馬乗りになり頭部を殴る。Aが胸なら、B男は陰部。2人してカラダを撫で回した後、口淫を強要、顔面に射精した。さらに、性器の中に指を入れ掻き回しながら脅迫する。
「このことを誰にも言うなよ・しゃべったら殺すぞ!」
泣きわめく春子さんの股間は、真っ赤に染まっていた。
6月下旬。A男が、春子さんに連絡を入れて、スーパーに来るように指示。前回と同じ便所に連れ込んだ。その日、暴行に参加した者は、A男やB男の他、不良グループのメンバー計7人。そのうちの1人を除く少年6人は、順に春子さんに自分のモノをくわえさせ、口の中に射精した。8月中旬。のときB男が呼び出したのは、学校近くにあるJR高架下の空き家。少年たち8人はジャンケンで順番を決め、交代で彼女に口淫させた。この空き屋においては、その後4回にわたり口淫を強要している。
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平成の事件を振り返る・マインドコントロールでセックスしまくった牧師

0104_2019043013554653f.jpg 0105_20190430135547f75.jpg 0106_20190430135549c59.jpg 0107_20190430135550288.jpg 0108_20190430135551030.jpg 0109_20190430135553576.jpg「被告人は、Aが眠った後、同女の服の中に手を入れて同女の腹部を触り、同女は一度目を覚まして被告人の行為に嫌悪感を感じたものの、再度眠りに落ちた。その後、被告人は同女の体の上にのしかかり、同女の下着を脱がせ、同女にキスをしたり、乳房に触ったり乳首をなめたりし、驚惜して身動きもできない状態の同女を姦淫した」
Aは、金保を最も神に近い存在として畏れていた。《パウロ》に逆らうことは神に逆らうことであり、逆らえば地獄に堕ちると信じて疑わなかった。
また、聖神中央教会においては、中学以上は学生会に所属して制服を着用することになっていたが、小学は私服で良かったことから、当時私服を着ていたAが小学であることは金保本人も認識していたという。冒頭陳述を続けよう。
「Aは、被告人の姦淫行為により陰部から出血したが、これを初潮と勘違いしてその旨を母親に報告し、母親はAからの報告のあった日を記録した。Aはその後も被告人から性行為を強要されたが、被告人に逆らうことができず、嫌々ながら同教会にも通い続け、同教会の信者である母親にも、この事実を打ち明けることはできずにいた」前記したように、金保は、同教会の主管牧師として、副牧師、講堂師、伝道師を統括する責任者の地位にあり、信者からはパウロ先生と呼ばれていた。
《牧師は神の直属の僕であり、牧師の言葉は神の言葉である》
《牧師の気に入らないものは神にも気に入られず、神の祝福を受けることができない》
《神の祝福を受けられない者は天国に行けず、地獄に堕ちる》
《牧師を裁けるのは神のみであり、人々は牧師に従順に従わなければいけない》
説教の席では、「自分に従わない者は神に背くものであるから、地獄に堕ちて永遠の苦しみを受けることになる」と力説し、地獄の恐ろしさを強調。信者に対し絶対服従を要求する金保にとって、少女たちをマインドコントロールすることなど、赤子の手を捻るようなものだったのだろう。
事件発覚後にも教会に残る、男性信者の1人が涙ながらに訴える。
「厳しい態度で信者に接する反面、お気に入りの少女信者に対しては説教の席で名指しで褒めたり、飲食店や銭湯に一緒に連れて行ったり、プレゼントを買ってやったりしてかわいがっていましたよ。先生を父親のように慕っている少女も少なくなかったのに……
「ヤツの性癖はとんでもない。同時に2人、3人の少女を犯すこともしばしばだった。1人の少女を犯している間、隣で別の少女に傍観させて「神の祝福を見ていなさい」と平然と言う……。牧師室に置かれた簡易机とベッドの境目にはベニヤ板が立て掛けてあるのですが、そこに少女を立たせて、何時間も陰部を紙めていたこともあったそうです。もっとも少女なんてセックスの何たるかなど分かりませんから、本当に「祝福だ」と思っていた者もあったようです。土曜夜には射精をするとも言われている。1人目で3回、2人目で3回、3人目で4回ヤっていましたと被害少女も語っていましたし……」
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