2019年05月の記事一覧

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シモの世話にセックス介護|SM・乱交・不倫なんでもありの中高年の会

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介護法が改正される。来春から、ボクみたいなオッサンからを対象に新たに保険料を徴収し、痴呆症や寝たきり老人に国が介護サービスを提供するらしい。金を取られる身にとっちゃキッイ話だが、もしも自分がヨイヨイになってしまったらと考えれば、まあしょうがないかとは思う。
これに乗じて、介護士という職が今までより需要が増え、最近じゃ民間の企業が介護ビジネスに乗りだそうとしている。まあ被介護者の自己負担が1割で介護料がまかなえて、あとの9割はお国が負担してくれるというからこれはアリガタイというか、その手のビジネスに乗りだそうとしている人にとっては実に力タイ商売である。つまり、痴呆症の老人の話し相手や週に一度の入浴など、まあご家族が身の回りの世話をしてくれるケースでも対象になり得るそうだから、体の不自由な高齢者をかかえた家族にとっては多少〃気の抜けられる〃情況を迎える時代になるというわけだ。でもたまに元気な時もあって(笑)、その時はランジエリー姿で最後はやっぱり口ーションで手ヌキね。なんだと。しかし、綾ちゃんみたいな子がへルパーの資格をとってバリバリやってくれると、喜ぶ老人も多いんだろうねえ。しかも改正後は私設のへルパーたちを老人の方からリクエスト出来るらしいし、指名可ってことになれば、さすがにベテランといえどオバハンの介護士さんより若い綾ちゃんみたいな子に面倒見てもらいたくもなるだろうね。ちなみにヘルパーの方も老人を自由に選べるらしい。あんまり暴
力的な老人(そんなのいねえか)はお断りもできるわけ。この辺、フーゾクと実に近いモンがあると
思うのだが。さてと、もう一軒行って見よう。こちらは新宿歌舞伎町、性感へルス「お江戸美人」の美咲さん。どっちかというと、人妻系のフーゾク店だ。もちろんアッチの方はヤル気マンマン、クンニも上手で、美咲ちゃんもよくイカされるってんだから見上げたモンである。
SM・乱交・不倫なんでもありの中高年の会
ぽくが好きな雑誌に「性生活報告」というのがある。そのものずばり、セックスについての活字系投稿誌だが、変わっているのは投稿者の大部分が中高年であること。
若き日の思い出をここぞとはかりに披露する文章は、素晴らしいの一語。
死ぬまで尽きぬエ口魂を感じてしまう。
今回は、その性生活報告の読者。かなり過激な活動を展開しているとの噂だが、具体的に何をやっているのか一切不明。ほとんと予備知識のない状態でインタビューは始まった。
北尾さんとオガタさんは入会できません
●新芸術家連盟って何でしょ
〇正式には性を楽しむ会なんですけど、ほらそれだと公共施設などを借りられないでしょ。だから、こういう名にしているんですよ。
●表向きの名ってことですね。
〇そうそう。メンバーには大学教授や作家、画家もいますよ。
●そういえば学校の先生や公務員が多いな。日頃ストレスがたまりそうな職業の人ね。0入会資格しかはあるんですか。
〇特にないですが、カンタンではないです。エイズの証明書とか出してもらいますから。
オガタ検査受けなきゃいけないんだ。
〇営利目的のところも多いんですよ。それで、安心して楽しめるものをと設立したわけです。だから会費は1千円と安いんだけど、エイズ検査は必須
●なるほど。
〇あと、はっきりした職業がない人もダメです現在退職している人も、20年以上一つの会社に勤務した実績がないと入れない。入会後は、まず定例会(「性を楽しく語る会」と呼ばれている)に何度か出て、会の趣旨、ルールを理解してもらってから、各々の集いに参加することになりますね。
●きびしいなあ。
〇職業のない若いのなんか入れると、最初はいいんだけど、そのうち特定の女性とベッタリになるんです。ヒモになったり、トラブルを起こしたり。
●写真撮って脅したり、ゆすったりしたら、会の存続に関わると。
〇早い話、北尾さんとかオガタさんとかは入れないです。、え、失格なんですか。オガタもしかして、我々はウサン臭いとか?
〇(うなずいて)そうです。絶対無理です。
●ぼくはフリーランスだからわかるけど、オガタはどこが悪いんですか。
オガタ出版社はいけないという決まりでも。
〇そんなことないですよ。出版社の人、何人もいますよ。
オガタえ、じゃ、いったいなぜダメなんです。
〇いえ、鉄人社というアレね、イメージが。
●イメージ、あはは。
〇携帯電話を連絡先にするのも不可。というのは昔「混浴露店風呂の会」に行った週末に、68才の人が亡くなったんですよ。
●混浴露店風呂の会ってすごいですねえ。
〇腹上死です。ところが自宅の電話がわからない。会社で登録してたから。結局、警察に届けざるを得なかった。
●他にはどんなのがあるんですか。
〇「カップル交際の会」「SMの会」「ヌード撮影会」「3P4Pの会」などです。
●それはまた・・…わかりやすいというか。
〇それぞれ好みがありますから、どうしても多くなる。
オカタパンフレットを見ると「海と花火を見る会」というのもありますね。これは家族で参加0K、アッチのほうは無しという集まりですか。
〇いやいや。子供が寝てから交際したりね。
オガタそんなアホな。
〇気づかないからね、子供は。
●とんでもない催しやってますね。ところで、会員は何才くらいの人が多いんですか。
〇いちばん若いのは23才、上は85才です。男女比は6対4ですか。いま700人ほどいますかね。
●そんなに。で、大竹さんも世話役だけではなく、実際に参加もされるんですか。
〇(躍踏なく)もちろん。
野球拳で勝てば夜の相手を指名できる
●具体的に会の様子と教えてほしいんですが。たとえば混浴露店風呂の会には何人参加するんですか。
〇40人から50人。小さな旅館だと貸し切りになりますね。箱根、伊東、石和、那須、いろいろ行きましたよ。宴会とかがあって。6時から食重事始めまして、自己紹介をやります。それから余興ですね。ま、野球拳はいつもやります。
オガタマジメな顔して言わないでくださいよ。
〇そっちの場合は負けると全部脱ぎます。で、勝った場合は相手を指名できる権利がある。
●はあ?
〇その日の最初の相手になれるわけですよ。
●あ、やっぱりそういう流れか。
〇強制はできませんよ。あくまで自由意思ってのがうちのモットーですから。だけど、場の雰囲気でだいたいOK出るね。
出ますか。ただ、女性は服をいっぱい着ているから、男が負ける確率が高いですけどね。オガタそんなときは女性のほうから。
〇そうですが、女性は恥ずかしがる方も多いのでね。
●じゃあ、女性が勝ち残って、あとパンティ1枚なんてときは。男の方は目の色変わってます。宴会時からものすごい盛り上がりですね。
〇あと、踊りも出ますね。「浅い、深い」とかね。
●何ですかその歌は。
〇だからほら、浅い川だと着物をちょっとめくって、深い川だと上までめくる、そういう踊りがあるんですよ。
オガタいゃー深い。知らなかったなあ。0あと、バレエね。あなた、バレェ見てどう思いますか。タイツの股のところに切れ目が入っていたらどんなにいいだろ、っじ必ず思うでしょCそれを実際にやるんです。もっ大騒ぎになりますよ。
●・・・■。
〇ただ、毛深いんで有名な奥さんがこれをやると、なかなか奥が見えなかったりする。
●その奥さんっていくつくらいなんですか。
〇40才くらいですか。若いですよ。
●それが、宴会のためにタイツに穴を開けてやってくるんだ。
オガタ宴会が終わると、いよいよですか。
〇お開きになったら、いつ、誰と交わろうと自由です。オガタしかし、どんな感じなんですかね。風呂でやったりもするんですか。
〇(平然と)いらつしゃいますよ。のぼせてしまったりね。
●基本は部屋で、ということになるんですよね。それは1対1なんですか。ん、そういうのもあるし、いわゆる乱交もありますね。ただし、コンドームは必須です。
●あの、乱交ってのは誰か仕切る人がいるんですか。
〇(表情を崩し)いえいえ、その場の雰囲気でスムーズにそうなりますよ。
●そんなもんかなあ。
〇むしろ2対2がダメですね。カップル交際の会とかでも、この組み合わせだと男にプレッシャーかかっちゃう。1人は必ず立たない人間が出る。義務感がジャマするんだ。それでは楽しいセックスなど、できません。よく知っている夫婦同士なら大丈夫だろ、2思っと、そうはいかない。その点、大勢だとリラックスできる面があるんで支
●みんなでやれば肺くない、と。
〇心理的な負担が軽くなります。
●老若男女がまぐわう強烈なイメージが浮かんできました。
ダンナしか男を知らなくて、夫の死後、十年もセックスをしていなかったんですよ。その人が会にはいるとき、3つの願いを立てた。もう1人男を知ってみたい。裏ビデオを見てみたい。他人がやってるところを見てみたい。これを叶えてくれますか、と言われまして。オガタいい願いですねえ。
それはすべて達成されました。その女性がいってましたよ。私の七十年の人生はなんだったんでしょうねえ、と。十年ぶりでやったとき、思わず痛いと言ってしまったそうですよ。処女のような気分だったのかもしれないですね、
●73才の処女・・
〇そうだ、催しのときの写真を見ますか。
●ちょっと見るのが怖いですが。
〇ははは、これなんかいいでしょう。肉刺身を食べる会。休盛り。王道ですね。
オガタこっちは何をしてるんですか。
〇結婚式です。
●は?
〇両方と意奥さんやダンナがいる不倫同士の結婚式です。もちろん仮の式ですが、仲人まで全部いる。
●へえー。
〇ブーケも用意してね、祝電までくる。
●(写真をめくり)うわ、いきなり縄で縛られて大変な展開になってますよ。オガタうそだろ、コレ。
〇(クールに)おもしろいですよ。
オガター・
●わけがわかりません。
〇こっちは男をいじめる会。
●じいさん、うれしそうにいじめられてますね。博士ですよ、ははは。
●人は見かけによらないということばが今日ほど身に泌みたことはないです。
〇これが14年も続いてるんですからねえ。撮影もつまいですね。専属のカメラマンがいるんですか。〇あ、たいてい私が撮ります。ビデオも回しますよ。大竹さんは、たいていの催しには参加されているんですか。
〇(あっさり)そです。ほとんど参加してますよ。
●つまり、乱交なら乱交で、大竹さんもその、女性たちと。
〇そりゃ当然。誰もしないようなときには率先して参加しなければ盛りあがらないわけですからね。オガタでも、しょっちゆうイベントに出かけて、奥さんのほうは知ってらっしゃるんですか。ええ、私の妻も会員ですから。・え、そうなんですかー

保険の営業レディをだまして生フェラとケツ舐めタダSEX

2_201911281539004a8.jpg3_20191128153902d3f_20200118143310913.jpg4_201911281539038be.jpg5_20191128153905cf7.jpg6_20191128153906aba_20200118143604413.jpg売春防止法、銃刀法、少年法に続く、児ポ法が施行され、10月でちょうど1年がたった。
「ケツの青い女は味もなくて。やっばり脂の乗った中ト口人妻が一番ですよ」
とウソぶいていたが、いざとなるとやってみたいのが男ココ口だ。
ザラザラした尻、手入れしていない性器、ぎこちない腰。今ではすべでがなつかしい。最後に買ったのが昨年の春だった。
そういえば「テレクラJKはどこへ行ったんですか?」と聞かれることが多くなった。
ホント、どこへ行ったのだろう。世の機運に勧感な彼女たちにとっては、テレクラで見知らぬ男とセックスすること自体、もはや流行遅れなのかも。
今年池袋で知り合ったマミは口リコンを十分に漂わす女だった。修理に出していたカメラを受げ取った帰り道、駅前でマンガ喫茶のサービス券を配っており、これ幸いとばかり休憩を兼ねてその店に入った。サラリーマンと学生でごった返すなか、池袋らしくホテトルとおぼしき女もチラホラ。近くにいた長身の女は携帯を取り出すや「5分で行きます」と、メイクを直し外に出ていった。
油っぽい唐揚げをパクつきながら適当にマンガを読んでいると、斜め前に座っていた女から「ライター持ってますか」と声をかけられた。見れば、童顔の女がタバコをくわえている。小さな顔と子供体型はどう見ても16才くらいだ。俺がライターを渡すと、それを見て「この店知ってるう。よく行くんですか」と聞く。
マミは処女だったという。ナンパしてくる男は皆無。やっと大学生になった19才で、地元で30才くらいの男に声をかけられ、その夜アパートで象といって生ペニスをゆっくり挿入。思わずキスをしたら、細くて長い舌を絡めてきた。
おっとこのままでは射精しそうだ。あわてて抜き、ゴムを付け改めて正常位で挿入する。「アイアイ、アイアイ」俺の目を見たまま、うめきながら腰をスライドさせる女陰毛が短いせいか、はっきりわかるほどで興奮する。アナルキスのあとにティツュで口をふくこともせずに「よかったあ?」と顔を向ける。
俺には結婚詐欺や女を売り飛ばして儲けるほどの勇気や才覚はない。体を引き換えに保険を勧誘する女かもしれない。4年ほど前、池袋のテレクラに電話してきた30そこそこの美人保険女をだましてタダ乗りした経験がある。女は、保険に加入してくれればホテルに付きあうといっていたが、ベテランらしく当日はダメ、身分証を拝見してからという条件だった。
俺は以前、生保業界にいたことがあるのだが、そのことは隠して翌日正式に手続。と、こちらからいうでもなく、初回の保険料は負担すると女が申し出た。保険業界では常識だ。どころか気の弱い女は、契約者が払うべき保険料を半年以上にわたって負担する場合も珍しくない。自然、契約が上がれば上がるほど実入りは減っていく。特に、生命保険月と称される毎年11月は販売強化月間で、各支社長や支部長も一度は血を吐くといわれていた。それにともないセールス女の負担も増加し、近くのサラ金は生保女で満杯になった。今でもその体質は変わらないらしい。女と契約を交わし、池袋北口のホテルで5時間以上楽しんだ翌日、俺は女の所属する支社あてに「不当な手段で契約に持ち込まれた故、クーリングオフの制度を使用し契約を解除しままと葉書に書いて、公証役場で日付確定印を押してもらい投函した。女からの連絡はなかった。ケツ穴証めに撮影。何でもアリの生保女
日暮里の女とは簡単にアポがとれ、駅横のティールームで落ち合った。キスに使わず生フェラとケツ舐めに使ってやろう。
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オカマバーで酔いつぶれゲイにアナルをホモ輪姦された夜

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「なあ、これからオカマバーに行かないか」
昨年9月、新宿歌舞伎町の居酒屋で会社の連中と飲んだ帰り、同僚のー人が耳打ちしてきた。オカマバーっつーと、あのオカマバーのことですかい。いやいや、オレは女にしか興味ないのよ。勝手にー人で行っておくんなまし。
「まあ、まあ、そう言うなって。これがメチャクチャ楽しいんだよ」
同僚によれば、下品な冗談や心遣いに独得の味わいがあり、値段も、オネーチャンが付く店などより断然安いらしい。正直、あまり気乗りはしないが、モノは試し。僕は同僚の誘いに乗った。今考えれば、それが大きな間違いであることも知らずに。
そのオカマバーは2丁目近くの雑居ピルのー階に店を構えていた。
「いらっしゃいませー」
カウンターと2つのボックス席で、広さは15坪ほどか。客はスーツで決めた50代のオヤジや水商売風の若い女など5人ほど。オカマは全部で7人で、和服姿が日本人、ワンピースはフィリピン人のようだ。「コンニチワ」「ケイコョ、ョロシク、僕らのボックスにはフィリピン人が付いた。サユリが20才、ケイコは23才だという。2人とも女と見間違うほど可愛い。
「キョウハカイシャノ力工リ?」
「うん。まあね」まずは挨拶代わりにイッキ飲み。オカマ2人はかなり強そうだ。
「アンタ、力ッコイイワ」「よせよ」「ウウン、ホントホント」「そう?」
「アタシ、ホレチャッタ」「イヤーン」
相手がオカマだと思うと、多少のムチャも平気でできる。なるほど、へたなキャバクラなんぞよりよっぽど面白いかもしれない。場に馴染んだ僕らは、このあと飲めゃ歌えゃの大騒ぎ。すっかりイイ気分になった。
サユリが心配そうに顔を覗き込んでいる。どうやら知らぬ間に眠ってしまったらしい。いつのまにか、同僚の姿が消えている。帰っちまったか。ったく冷てえな
「トマルカ?」
始発が動くのはまだ先だし、サウナなんぞに行ったら吐いちまう。近くに店の寮があるらしい。ここは好意に甘えるとしよう。
「じゃ、悪いけどいいかな」
タクシーを呼んで大久保近辺のボロアパートへ。サユリの部屋は、キティちゃんのぬいぐるみゃ安物の化粧品で埋め尽くされていた。どう見ても女の子の部屋そのものだ。
「ホラ、コノムネ、サワッテミ?」「本物みたいじゃん」
「チンポコはどうなってん?」「マダツイテル」
そんなこといいながらも枕を出してくれた。
「ツカッテ」「サンキュー」ベッドに寝転がった瞬間、僕は眠りに落ちた。
下半身に違和感を感じたのは何時ぐらいだったのだろう。なんだろうと目を開けて仰天。サユリが僕のモノをロにくわえているのだ。「よせー」心で叫んだものの、体が言うことを利かない。というか、なまじ可愛いだけに、どこかでまあいいかと受け入れてしまった。
テクニックも凄い。いわゆるバキュームフェラというやつか。元は男だけにツボを心得ているのだろう。サユリが馬乗りになった。ケツの穴は抜群にしまりがいい。いやあ、オカマも悪くないかもしれん。「ん?」ここで異変に気ついた。サユリの両手は僕の胸の上にあるのに、金玉の裏側か操まれている。どういっことだ?と思う間もなく、両腕を押さえつけられた。見れば、なぜか先程のケイコの姿が。いや、他にも…全部で5人はいるか。
イタズラっぽい笑みを浮かべるサユリ。そうか。最初からオレを輪姦すハラだったんだな。正直、ここまで来たらもうどうとでもなれって感じだ
「イタダキマース」サユリと交代したオカマが尻をフる。
「アタシノモ」「アタイノモ~」
両脇から形の良いおっばいが突き出てきた。よっしゃよ一つしゃ。両方いっぺんに紙めちゃるぞ。「ア、ダメ、ダメ」アソコを触った瞬間、手を払いのけられた。何でも穴を開けたばかりで異物が詰まっているのだという。「コレモ、コレモ」別のオカマかり、15センチはあろうかといっ巨大な一物がロ元に押しつけられる。「ンーンー」僕は、ロを閉じて必死の抵抗を試みた。いくらなんでもフェラチオはカンベンだ。淋しげな声で一物を手に乗せるオカマ。
と、ここまでは実に楽しかったのだ。ところが・・
「モットキモチョクシテアゲルワョ」ケツの穴にドロリという感触が走る。あれ、この感じ、どこかで味わったな。えーと、あ、そうだ、巣鴨のソープだ、ン?ってこれ、ローションじゃないかー
「ノーノーサンキューー」
本気で足をバタつかせたものの後の祭り。激痛がこう門に走り抜けたのはそれから間もなくのことだった。

マンハッタンの東洋系専門ホテトルで日本人コールガールを呼んでみた

1_20191128154345261.jpg2_20191128154346a9a.jpg3_201911281543488d2_20200118143056cc2.jpg4_20191128154350170_20200118143057c34.jpg5_201911281543515eb_2020011814312272a.jpg実は私、ニョークはマンハッタンに来ているんすよ。人種のるつぼ、世界一の金融街、アートやフアッションの発信地。いやあニューョークほど、ありとあらゆる欲望に応えてくれる街はないね。
当然、下半身がらみのスポットも賑わっていると思いきや、昨今の浄化運動でストリートガールの数も極端に少なくなっており、せいぜい裏通りにポツポツ立っているストリップ小屋やライブショウ付きのビデオショーくらい(入場は無料。女のコにはチップを払う)。
が、そこは摩天楼の大都会。男の遊び場はちゃんと用意してあった。ホテルに置かれた電話帳の「エスコート」なる項目に、コールガール(つまりはホテトル)の広告がわんさか載っているのだ。お相手してくれるのは大半が白人女性だが、中にはこんな業者も。
そう、日本人女性を派遣してくれる業者である。NYのホテトルで働く日本人コールガール。これほど土産話にもってこいのネタが他にあるだろうか。さっそくそのうちのひとつに電話をかけると、出たのは日本語の通じない現地人のオヤジ。仕方なくつたない英語で尋ねてみる。
「おたく日本人いるの?」「ええ、いますよ。中国人とのハーフなんかもいますけど」
「いや、純粋に日本のコがいいな」「わかりました。泊まってるホテルはどこですか7すぐに女のコ行かせますから」
料金は90分250$(約2万6千円)と、ほぼ日本並み。タクシー代として20$渡せばチェンジもOKらしい。待つこと約20分。ピンポーンとベルが鳴り、ドアを開けると黒いスーツを着た女が立っていた(写真)。見たところ40才前後か。黒髪と顔つきは紛れもなく東洋人だが。
「結構早かったよね」
「・・・・・・」「あれ、日本のコじゃないの?」「・・・・・・」
日本語をしゃべった途端に困惑の表情を浮かべる。
明らかに日本人じゃないと悟った1人目。こういうのってドアを開けた瞬間にわかるもんだけどどこの国か見当もつかなかった3人目(東南アジアっぼい雰囲気も)
チェンジするなりそそくさと帰っていった

女の子が自分の着たパンツやブラを男に売る下着売りがネットで盛んなようです

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ホワイトムーン

一般の女性たちが、使用済みの下着を販売してるサイトです。我々下着マニアがブツを手に入れるときは、いくつかチェックポイントがあります。どんな女性なの? 鮮度は? 汚れ具合は?それぞれこだわりはあると思いますが、ネットで購入する場合はその下着が本物かどうか、が重要になります。店舗販売やオークションを問わず、ニセの使用済み下着は非常に多いのです。このサイト、下着を販売する女性たちの自己紹介欄が充実していて、SNSのようにメールのやり取りができるので、本物かどうかの判断がつけやすく、下着を身に付けた写真や、何日履き続けたものをください、などと好みをリクエストできるのもポイント。マニアの支持を集めている理由です。

ラブ&レディー

店舗型のブルセラが鳴りを潜めてしまったので、JKの中古制服を買おうと思ったらネットに頼るしかないのが現状です。その種の販売サイト自体はたくさんあるのですが、いかんせん扱ってる量が少ないため、複数種類を買おうと思ったらいろんなサイトを渡り歩かなければいけませんでした。ですがココの場合はとにかく全国各地の制服(公立私立問わず)が膨大に揃っているので、非常にラクです。夏服冬服ともに在庫しているのもグッド。さらに売り切れになってしまった場合でもすぐに補充されるのが素晴らしいですね。どんなルートで集めてるのか知りませんがお世話になっています。

女の子が自分の着たパンツやブラを男に売る、通称〝下着売り〞というのがある。カラダに触られることなく楽に稼げるからだろう、専門掲示板には、下着売りオンナの書き込みが並んでいる。中には実際に会って手渡しできるというコも多いのだが、オレが目を付けたのはその手だ。彼女らと会うと、オレはとりあえず一枚買い、こんな相談を持ちかける。「他にもパンツいろいろ持ってるでしょ?もし良かったら売ってあげようか?」相手が興味を示したら、ここでネットオークションの携帯サイトを見せ、「このサイトは〝モバオク〞っていうオークションサイトなんだけどね。女の子の下着がけっこう出品されているんけど、ここでキミのパンツを売ってあげるよ」3千円で出品し、取り分は相手が2千円、こちらが1千円でどうかと提案する。女の子にしてみれば、ラクに下着売りができるわけで悪い話じゃないと思う。
「出品するときは、パンツを履いてる写真を載せといたほうが落札されやすいんだよね。顔は隠すんで、写真撮影させてくれないかな」
高値がつきやすいと言えば、相手は承諾するものだ。もちろんこの際、女への金はパンツが落札されてから払う約束にしておく。

初代V系たぬきの掲示板『【下着】売買【靴下】』スレ

ネット上で下着売買が活発に行われているところは、ほんの一握りしかありません。V系初代たぬきの掲示板の中にある、『【下着】売買【靴下】』スレッドは、その中でも私のお気に入りです。
パンツの生脱ぎや、取引前の写メ確認などに快く応じてくれるコが非常に多いのです(パンツの額は3千円が相場)。さらに追加で現金を支払えば、プチ的サービスが受けられるケースも。なぜこの掲示板に限って、これほどユルい状況になっているのか。理由はシンプルです。もともと初代たぬき〜は、ヴィジュアル系バンドの女性ファンが集う掲示板で、彼女たちは稼ぎをライブのチケット代やCD代に惜しげもなくつぎ込む生活を送っています。いわば慢性的な金欠病であり、ただ小遣い稼ぎがしたい小娘とは、切実さが違うのです。

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