2019年07月の記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

月別アーカイブ:2019年07月

  • 2019/07/31その他

    タダでモミモミする方法教えます性欲はある。しかしモテないうえに金もない。全国3千万の成人男子が持つであろう悩みを一発で解決する秘策を、先日、知り合いから聞き出した。素晴らしすぎて教えるのももったいない気がするが、ここに無料で披露しよう。オレのキャバクラ仲間にA君という男がいる。仲間といってもわざわざ連絡を取り合って店に出向くような仲じゃなく、飛び込みで入った店でなぜかしょっちゆう顔を合わせる程度の間...

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  • 2019/07/31その他

    わずか3千円程度で気持ちよくヌイてもらえる手コキビデオボックスは我々庶民にとってありがたい存在だ。しかもソープやヘルスと違ってソフトなサービスで済むため、若くて可愛い女の子たちが集まっている。安い風俗ではお馴染みの地雷女など皆無と言っていいだろう。唯一の難点は、ガードが固いことだ。そもそも彼女らは脱いだり砥めたりをしたくないからこそビデボで働いているのであって、デリヘルのような本番ハプニングなど望...

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  • 2019/07/31その他

    手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし...

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  • 2019/07/31その他

    自分で言うのも情けないですが、まったくモテません。クラブによく行くので服装や髪型はそれなりにしてるんですけど、それでも友達ばかりがナンパされて、私には声がかからないことがほとんどです。親友のミ力といつものようにクラブに行ったときのことです。入ってすぐに2人組のミ力はまんざらでもない様子で話をしていますが、私はぜんぜん楽しくありません。だって、2人とも私には話しかけてこないのだから。男の子が声をかけて...

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  • 2019/07/31その他

    シャバのチンコに飢えてるはずー刑務所から出てきたばかりの女はやはり性欲がタマっとりましたシャバに出たら思いっきりセックスしてやる、好きなだけオナニーしまくってやると考えるのは、なにも男性受刑者だけじゃない。たまりにたまった性欲を持て余すのは女性受刑者だって同じこと。塀の向こうで待つ恋人を想い、たまに見かける男性看守にムラムラし、彼女たちは夜な夜なひっそりとオナニーに耽る。ああーん、誰かこの火照った...

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  • 2019/07/31エッチ体験談

    まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪い...

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  • 2019/07/31素人エロ画像

    【エロ画像】浴衣透けパンがエロい昔は、下着をつけないのだったぞうですが、今やそんな古風な子はおりません。だからパンティ—ラインが透けちやうわけです。特に白い浴衣は。これ夜には遭遇率はグンと下がる ので、花火大会は明るいうちから現場に繰り出よう。駅のベンチ、電車のシート。どっこいしょ。ふぁ、眠い。ちょうど隣は誰もいないし、コロンしよつかな〜・こんな場面を見かけたらすぐにつぶやいてください。飛んでいきま...

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  • 2019/07/31AV女優になった理由

    1989年、東京に生まれた早乙女らぶは小さいころから聞き分けがよく、手のかからない子供だった。共働きの両親の休みが合わずあまり遊べなくても、文句ひとつ言わなかった。「家族揃って出かけた思い出は少ないけど、それでも家族仲は良かったですね。2つ上の姉がいつも一緒にいたから、寂しいと思ったことはなかったし」運動神経が良かった彼女は中学ではハンドボール部に入部。顧問のスパルタ式の練習にもめげず、朝から晩ま...

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  • 2019/07/31ハッテン場ゲイ同性愛

    新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」とアピールすることに他ならない。たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇目的の店は、2丁目メ...

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  • 2019/07/31漫画

    この仕事、半年に2 回だけ棚卸しがある休みの日に行うので担当者と2人きりになるまたとないチヤンスだあの2人不倫してた上に、オフィスラブをハメ撮ってたのかあ普通に考えればそんなものを机に置いておくわけないのに。このハメ撮りも使えるなやはり県庁の女は世間知らずのようだ...

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キャバ嬢をおっぱいをタダでモミモミする方法

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タダでモミモミする方法教えます
性欲はある。しかしモテないうえに金もない。全国3千万の成人男子が持つであろう悩みを一発で解決する秘策を、先日、知り合いから聞き出した。素晴らしすぎて教えるのももったいない気がするが、ここに無料で披露しよう。
オレのキャバクラ仲間にA君という男がいる。仲間といってもわざわざ連絡を取り合って店に出向くような仲じゃなく、飛び込みで入った店でなぜかしょっちゆう顔を合わせる程度の間柄だ。ヤツも貧乏人なので、どうしても似通った店に通ってしまうのだろう
つい先日、そのA君と歌舞伎町のキャバクラではち合わせ、そのまま2人して二軒目へ突撃しようということに相成った。しかし店を出たところでヤツが言う。
「ヤべ、俺もう金ないわ」財布にはわずか3千円。これでは楽しみようがない。著ってやりたい気持ちは山々だけど、オレも残りー万円切ってるし。途方にくれる2人だったが、そこでA君がおかしな提案をしてきた。
「乳もみに行こうぜ」3千円しか持たずに乳もみなんてできるわけがない。乳ってのは片方もむだけでも5干円は取られるものだ。アホだったのかコイツは。てくてくと歩くA君。すぐに路上のキャバ嬢に声をかけられている。
「キャバクラどうですかあ」
「いいねえ。よし、行こうかな」「やったー」
調子のいい男だ。3千円しか持ってないくせに。
「あ、でも金ないから下ろしてこなきゃ。後で行くよ」「はーい」「んじゃ、おっばいだけ触らせて」そう言うや、いきなり服の上から彼女の乳を軽くひと撲みするA君。
「きゃー」「お、柔らかいね」「も・っー」「じゃ、後で行くね」
さっそうと、実にさっそうとA君は歩き去っていく。女の子も怒るどころか、笑って後ろ姿をお見送りだ。天才、現る。マジで思った。この不景気、キャバ嬢たちは相当にコタえている。路上で声をかけてもサラリーマンたちはそそくさと逃げてしまうものだ。そんなところに「後で行く」と約束してくれる男。ムゲにはできない。おっぱいぐらいなら、それも服の上からぐらいなら、触らせましようってわけだ。
余計にムラムラするんじゃないかとの危慣もあったが、それならそれでトイレに駆け込めばいいだけのこと。翌晩からさっそくオレはA君の真似を開始した。わざと物欲しそうにうろちょろすると、すぐに声がかかった。
「おにいさーん、キャバクラどうですか」「いいねいいね」
「今なら40分5千円です」「うん、行くわ」「ありがとうこざいまーす」
店に向かって二三歩進む。この演技は「入る意志」を示すためにも必要だ。そこでふと立ち止まる。「あ、いま、ちょっと手持ちがないから、コンビニで下ろしてから行くよ」「はーい」「んじゃ、ちょっとおっばい触らせて」
このタイミングはA君直伝だ。有無を言わさず、やらしくない手つきでモミモミ。うひょ、デ力いね。
「キミ、いい胸してんね」「変態ですねー」「あはは、そんじゃ後で」
手を振りながらその場を立ち去り、路地を右へ左へ。よし、もう安全。笑っちゃうぐらい簡単だ。さてと、お次はあの子にしましょうか。
「ガールズバーどうですかっ」「いいねいいね。キミかわいいね。行こうかな」「ありがとうこざいまーす」「あ、しまった。今お金ないや。下ろしてから行くよ」「あ、そうですか」「すぐ戻って来るんで」「はーい」「じゃ、ちょっとおっぱい触らせ・」
ももうと思った途端に身をかわされた。ガールズバーは手強いのかもしれん。んじゃ、次はハイジア裏の立ちんぼだ。あそこ、けっこう乳のデカイのもいるんだよな。
「ねえ、キミキミ」「はいっ」「お小遣いあげるから遊ぼうよっ」「…」「2万でどう?」「はい」さらっと肩を抱いてラブホ方面へ。なかなかイイ胸してやがる。
「あ、お金ないんだったーに下ろしてくるわ。じゃ、おっぱいだけ触らせて」軽くモミっとしたところで、きびすを返して姿をくらませようとしたところ、女が後から付いてくる。
「ん、どうしたのっ」「お金下ろすんですよね」「そうだけど」
しまった。この子ら店で働いてるんじゃないから、いつたんはぐれたら再会しにくいんだった。だから付いてくるのか。
「ここで待っててくれたら、すぐ戻ってくるからさ」彼女はジーとこちらを見ている。
「信用できないし」「大丈夫だって」「じゃあ、さっき胸触ったぶんのお金ください」
抜け目ない。さすが自ら体を張って稼ぐセミプロだ。逃げた。全力で走って逃げた。しばらくあの一帯には近寄れないぞ。
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ビデボ手コキ嬢と狭い個室で本番する秘訣|エッチ体験談

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わずか3千円程度で気持ちよくヌイてもらえる手コキビデオボックスは我々庶民にとってありがたい存在だ。しかもソープやヘルスと違ってソフトなサービスで済むため、若くて可愛い女の子たちが集まっている。
安い風俗ではお馴染みの地雷女など皆無と言っていいだろう。唯一の難点は、ガードが固いことだ。そもそも彼女らは脱いだり砥めたりをしたくないからこそビデボで働いているのであって、デリヘルのような本番ハプニングなど望むべくもない。おとなしくシコシコされて満足するしかなかろう。
だが、世の中にはそんな手コキ嬢と本番に漕ぎ着けた男たちがいる。編集部に連絡をくれた3人の猛者に攻略の秘訣を聞いた。
一人目は、名古屋在住のAさん(30才)だ。彼の通うビデオボックスは手コキサービスの他に、女の子の胸を触ったり乳首を責めてもらうなどいくつかの有料オプションが用意されているが、彼はそれらのオプションはあえて一切使わない。
「オプションを付けなくても触らせてくれる子ってのがたまにいるんです。押しに弱いタイプといいますか。それを最初にチェックするんです」
手コキされながらオーバーに瑞ぎつつ、胸をサワサワ。お金に厳しい子は、「それオプションなんで」とキッパリ拒絶してくるが、ときに「ダメですよー」と言いながらも抵抗してこない子がいる。そこで、ここぞとばかりにキス、手マンと、レベルを上げていく。むろんどこかの段階で拒否されればそれまでだが、身をくねらせる程度ならばさらにクンニへ。
「ソファに座らせて徹底的に攻めますね」不思議である。こんなプレイをしたくないからこそビデボ勤務を選んだはずなのに、なぜ股を開いてしまうのか。
「もちろん大半の子は無理ですよ。でもなんて言うのかな、自分のできる内容に関してそこまで明確に線引きしてない子ってのがいるものなんです。あの子たち特有の愛昧さなんでしょうかね」クンーーで気持ち良くさせれば、フェラを懇願し、さらに本番へ。フェラ止まりのバターンもままあるが、それはそれで十分な成果である。
この作戦は時間をたっぶり使って相手を気持ちよくさせることが重要なので、ロングコースを選択するのがコツ。Aさんはいつも40分コースで遊んでいる。
2人目、Bさんも愛知県にお住まいの会社員だ。
「あらかじめ一回ヌイといて、イキづらくしておくんすよ」普通はたっぶりタメて快感を高めるところ、彼はその逆を行く。本番のために。いざプレイがスタートし、ローションでぬるぬるにされても、彼はイかない。勃起はマックスでも、発射は我慢だ。そこでポツリ。
『オレさ、手だとなかなかイケないんだよね…』
「えー、そうなんですか?」
『お願いなんだけどさ、ゴム付けるから、ちょっとだけ証めてくれないっね、ゴム付けるから』
彼女らが手コキ職を選ぶ理由は、口を使いたくないからといっよりは、ビョーキへの警戒心に因る部分が大きい。つまりこれは、ゴムフェラならば受け入れられやすいことを意味している。運良く証めてもらえても、もちろんゴムフェラなんぞでイケるはずがない。
やっばりイケないわ
ここから一山越えられる確率は2割ほどだ。
「本番ならゴム付きでもイケるんだけどってお願いしまくるだけです。残り30分無駄な力を使うより、本番3分で終わった方がいいでしょって」
現に個室内での秘密の本番は異常なまでに興奮し、約束どおり3分でフィニッシュすることが多いそうだ。
3人目、Cさんは関東在住の会社員(30代)だ。
「以前の裏モノで、キャバ嬢の目の前にお金を積んでセックスするって企画がありましたよね。アレを真似しただけですよ」作戦は至ってシンプルだ。あらかじめ予算のー万円を千円札に両替して財布に入れておく。始まって5分ほど経ったころに『もう我慢できないよ。エッチしよう』とストレートに頼んでみて、ムリだと言われたら現金の登場だ。最初に5枚出して、ウンといわなければ、1枚ずつ追加していく。
「10枚全部積んでも1万円なので大抵ウンとは言わないけど、それじゃあきらめるよって引っ込めると『ちょっと待って』って子がいるんです」
金を積むのは反則のような気もするが、狭い個室で声を殺しながら交わる興奮にはー万円以上の価値があると彼は言う。
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ビデオボックスで手コキ本番営業するエンコー女が|エロネタ

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手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が
嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。
その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし、ー週間がんばった自分へのこ褒美だー溜まった欲望を吐きだしてやるー浜崎りおと、人妻合コンモノ、さらには新人女優を個室に持ち込み、いざパンツを下ろす。ああ、りおちゃん、そんなヤラシイ顔でオレを見るなよーーウッ、やばいっすー
早々に1発目を発射して一服したところで、後ろのドアを叩く音がした。コンコン。ん?なんだよ。ったく、どこのデブだ。オナニーの邪魔すんなっての。しかし数秒後、音は再び聞こえてきた。コンコン。
[まちがえてるんじゃないですか?」
そう答えても返事はなく、さらにノックは続く。店員が何か言いに来たのか。立ちあがりドアをゆっくりと開くと、そこに立っていたのは小柄な女だった。ビデオボックスに女。はて、ワケがわからん。店員のはずもないだろうし。
「えっと、どうしました?」「あの…」
その女は、すでに左足を部屋の中に入れていた。
「手コキ5千円、フェラは7千円だけどいいっ」えーっと、このビデボにそんなシステムありましたっけ?健全な(といっのもヘンだが)店だったはずだけど。彼女はオレの返事を待たずに入室し、ドアを閉めた。
女はリクライニングベッドに腰かけると、「早く脱いで、あっ、先にお金お願いね」とまるで当たりまえのようにふるまっている。
「ちょっと待った、どういつこと?」「あれ、オニイさん、前にも会わなかったっけっ」
言ってる意味がよくわからない。あんたに会った記憶なんてないぞ?
「初めてかー。アタシね、ここによく来るのよ」
彼女は続けた。この店には週に1回ほどやってきては、客の部屋を順番に巡ってエンコーをしているらしい。
「ビデオボックスって女の子でも入れるんだ?」「別になにも言われないよ」
戦略としては当たっている。ヌキたいときにヌキっ娘がやってくれば、男ならつい手を出してしまうもんだ。この女、あらためて顔を見ると、肌は汚いがまだ若そうだ。聞くと24才らしい。
「まあいいから、パンツ脱いで。フェラにする?」
そう言うと彼女はTシャツを脱いでブラジャー姿になった。貧相な胸だ。しつこいので手コキだけでもしてもらおうと、オレは5千円を渡した。彼女はすぐに乳首を紙めながら手コキをはじめる。
「これ見ながらやったほうが気持ちいいでしょつ」彼女はセットしてあったDVDを再生し、手際よく女優のフェラシーンまでスキップした。慣れてるね。お、そこイイ・。彼女はそのまま顔をチンコに持っていき、くわえだす。あれ、フェラは別料金じゃないのっま、いいか。
「めっちゃ固くなってるよ。挿れてもいいっ」「え、いくら?」「1万円」「追加でー万?」「ううん、全部で1万でいいよ」ええい、もう払っちゃえ。彼女は着ていた服のポケットからコンドームを取りだし、上から乗っかってきた。
「あん、イイ」音が外に漏れないように、か細い声であえぐ彼女を見るうちに、俺はあっというまに絶頂を迎えた。
★帰り際、受付の店員に尋ねたところ、確かに彼女はたいてい土曜の昼間にやってきて、映画を借りて個室に消えるといつ。中で何をしてるかまでは把握してないとのことだが、薄々は気づいてるんだろう。優香を2、3発殴ったような顔の女がそれだ。ま、他に女なんかいないし、すぐわかるはずだ。

AKBのメンバーってふりしてモテようとする女

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自分で言うのも情けないですが、まったくモテません。クラブによく行くので服装や髪型はそれなりにしてるんですけど、それでも友達ばかりがナンパされて、私には声がかからないことがほとんどです。
親友のミ力といつものようにクラブに行ったときのことです。入ってすぐに2人組のミ力はまんざらでもない様子で話をしていますが、私はぜんぜん楽しくありません。だって、2人とも私には話しかけてこないのだから。
男の子が声をかけてきました。
「テキーラおごっちゃうよー。あれ、キミも飲む?」
その表情、私こときにはおこりたくないってことですかね。
「ミ力、ちょっとトイレ行こっ」
ミ力をトイレに誘い、私は愚痴りました。
「ねえ、私だってモテたいよ」「大丈夫だって」
「あのさ、私、AKBのメンバーってことにしてもらっていい?」「えっ」
「芸能人だったらモテそうじゃん」「うまくいくかなっ」
バレない自信がありました。私も大ファンのAKB4Bは、人数が多いためこの私でさえも名前と顔が一致しないほどで、しかも研究生と呼ばれる子たちもいるので、一般の人がメンバーを完壁に把握しているなんて考えられません。
それにあのグループなら、私みたいな地昧目の子がいたっておかしくないし。トイレを出た私たちはすぐ芝居に取りかかりました。
「ほんと、メンバー管理するのも大変だよねー」
「うん、もう辞めたくなるもん」
ただならぬ会話に男どもが食いついてきます。
「なになに、どうしたのっ」「実はね由香里、これ言ってもいいのっ」
少し悩んだフリをしてうなずくと、ミ力は小声で言いました。
「由香里ね、AKBなんだ」
「えええー」
二人は目をギョッと見開き、私の顔を見てきます。
「マジっ本物?」「ウン、あっ、あんまり大きい声出さないでねっ」
「え、名前は?」「熊川由香里だけど」「へえ」
本名なので、携帯で細かく検索されれば嘘がバレるけど、クラブ内でそんな面倒なことするわけありません。ともかく彼らは信じてくれたのか、先ほどとは明らかに態度が変わってます。
「テキーラ飲んでよー今日は朝まではっちゃけよー」
おかげでドリンクは飲み放題。
「仕事の話はできないから」と牽制しておいたので嘘も発覚せず、私たちはずっとチヤホヤされ続けたのでした。芸能人って気持ちイイー
この方法で男におこってもらえることがわかった私たちは、さらに細かい設定を考えクラブへ繰り出しました。フラフラしていると、さっそくチャラ男2人組みが話しかけてきました。もちろんこの時点ではミ力がターゲットです。ミ力が適当に話をしている間に、私はトイレに駆けこみ、数分後戻ってきます。
「またマネージャーから電話?」「そう、ホントうざいー」
食いついてきた男たちに、ミ力が私をAKBのメンバーだと紹介します。
「ウソだーッえ、名前はっ」「え、金子だよ」
このメンバー、数年前に研究生として在籍しており、現在は脱退しています。もしネットで検索されても名前は出てくるけど写真は出てこないレベルなのでちょうど具合がいいのです。
「スゲー、芸能人だーー」「うん、なんかお腹空いちゃったなあ」
「マジ?じゃあメシでも行こうよー」
チャラ男たちはクラブを出ると、高級焼肉店に連れて行ってくれました。
「ねえねえ、AKBってみんな仲良いのっ」
「うーん、まあまあ。友里子と恵利はしょっちゆうバトつてるけど」
「46人もいたら大変だねっ」「正確には100人以上いるよ」
ファンしか知らないような情報を小だしにしながら肉を食べまくり、お代は4人で6万円弱。店を出た私たちは「マネージャーから呼び出しだ」といって逃げ去ったのでした。嘘みたいな話ですが、この作戦は本当に効果的で、毎週のように男たちが引っかかっては2万円のお寿司や5万円のシャンパンを著ってくれました。
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刑務所から出てきたばかりの女は性欲がタマってる!?

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シャバのチンコに飢えてるはずー刑務所から出てきたばかりの女はやはり性欲がタマっとりました
シャバに出たら思いっきりセックスしてやる、好きなだけオナニーしまくってやると考えるのは、なにも男性受刑者だけじゃない。たまりにたまった性欲を持て余すのは女性受刑者だって同じこと。
塀の向こうで待つ恋人を想い、たまに見かける男性看守にムラムラし、彼女たちは夜な夜なひっそりとオナニーに耽る。ああーん、誰かこの火照った体をどうにかしてえ、と。
以前、そんな話を知人から聞いて、目からウロコがーダースほどこぼれ落ちた。そうだったんだ。なんで今まで気がつかなかったんだろ。これって、ムショを釈放された女をナンパすればホイホイついてくると考えられるよねっヤリ放題だよね?だって相手は、性欲マックス状態なんだし。
鼻息あらく作戦を開始したものの、成果はまったく上がらなかった。栃木刑務所では、毎週水曜日の午前9時過ぎに、仮釈放となった女たちが正門から出てくる決まりになっている(広報に電話をかけたらあっさり教えてくれた)。
おれとしては、まず門の外で待ち伏せをし、手ころな女に声をかけるつもりだったのだが、見事に目論みが外れてしまった。どの女も出迎えに来た家族の車に乗ってしまうため、接触すらできないのだ。ま、考えてみれば当然の結果かも。
だけど全員が全員、身内の出迎えがあるとも思えない。諸事情のため、ひとり寂しくムショを出ていく女だっているはずだ。辛抱強く作戦を続行して3週目、ついに待望の瞬間が訪れた。正門からトボトボと現われた、ひとりの若い女。スッピンの顔と両手にぶら下がった紙袋は、まさしく彼女が釈放されて間もないことを証明している。
見た感じ20代後半ってとこか。しばし観察を続けたが、やはり迎えが来る様子はない。あいにくの小雨模様のなか、女は傘もささず(持ってないのだろうが)刑務所そばの国道に出た。タクシーでも捕まえる気だろう。逃がすか。
「ねえねえ、どっか行くなら送ってこうか」
女のそばに車を停め、声をかける。驚きの表情を浮かべた彼女は、やや間を空けて口を開いた。
「…野州大塚駅に行こうと思って」「お安い御用だよ。乗って」「えーでも」「ここ、あんまりタクシー通らないよ。洋服も濡れちゃうし、ほらはやく」「…あ、うん」
第一関門突破ー
女を車に乗せてからファミレスに誘うと、あっさりOKの返事が出た。口数こそ少ないものの、どこか楽しそうに見えるのは、やっばチンボに飢えてるからなのか。力レーをパクつきながら何気なく聞いてみる。
「あんな何もないところで何してたのっ」「ん、まあ、ちょっとね」
さすがに初対面の人間に「ムショかり出たばかりなの」とは言わないか。歳は27とのことだが、いったいどんな罪を犯したのやら。あらためて、女の様子を観察する。コケシみたいなのっぺり顔は57点だが、推定D力ップの乳はなかなか操みこたえがありそうだ。外見上から、彼女がムラムラしてるかはわからない。というか、先ほどからおれの話などうわの空でパフ工をほおばってるってどういつことよ?夢にまで見た(ハズの)『オトコ』が目の前にいるというのに
「いま彼氏とかいるのっ」「ずーっと前にわかれた」
「ふうん。ところでこのあと予定とかあるの?」
「タ方までに干葉に行かなきゃいけないんだよね」
「それまでヒマなんだっ」
「そうなるのかなあ」
おやおやーっこれって暗に誘ってるっムラムラきてるわけっ
ファミレスを出て、そのまま国道沿いのホテルに突入した。女の顔に抗議の色はない。ただ黙ったまま、紙袋のヒモを弄んでいる。ひさしぶりのことで緊張しているのかと思いきや、部屋に入ってキスをかますと女は急に積極的になった。ちぎれそうになるほどおれの舌を吸い、はげしく抱きついてくるのだ。案の定、パンツをはぎ取った股間はグショグショに濡れている。うれしくなり、クリトリスを思い切り証め回す。
「うっ、うううう、やだあ、あはあ」いいねいいね。んじゃ、お次は手マンをば。
「くーーーーー、あはあ、うううっ」
押し殺したような端ぎにド興奮。辛抱タマらず、仰向けにした女に思いきり挿入する。ブスリ。
「んーーーーーー」「気持ちいいのか、えっ感じてるんだろっ」
「うん、気持ちいい。気持ちいいのーー」
女は一度イってからも、しつこくチンポをくわえ、挿入をねだった。その様は、まさにセックスマシーン。いやーうれしいっす。努力が報われて。
「アタシさ、実は今日、刑務所から出てきたの」
汗だくでベッドにぶっ倒れてるおれに、突然、女が語りはじめた。やはりといっか原因はシャブで、今回が3度目の懲役だったという。累犯者ともなるとこんな告白など慣れっこなのだろう。
「へえ。じゃ、やっばタマってたの?」
「じゃなきゃ、わざわざついて来ないっしよ」
女のことばを信じ、おれは現在もムショ前でのナンバをせっせとくり返している。が、以降の戦績は。勝3敗。ビギナーズラックだったんでしようか?
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デリヘルを呼んだら自分をバカにしていたサークルの女子大生がきた|風俗体験談

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まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。
例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪いをかけたんじゃないかと疑うくらい女が寄りつかない。
理由はわかってる。冴えないルックス、世間でいうところのオシャレとは無縁の服装。何より、口を開けばアニメやアイドルの話題ばかりの連中が女にモテるわけがない。ハタから見れば、奪われる心配もない純潔を後生大事に守り通している、妙な集団に映っていることだろう。
事実、おれは泣く子も黙るシロート童貞だ(風俗経験あり)。しかし、それは自分のことだから言えるのであって、他人様から指摘されれば、やはり傷つく。オタクにだってプライドはあるのだ。
今年4月のことだ。いつものように参加した飲み会で、おれは聞き捨てならぬ会話を耳にした。尿意を覚えて席を立ったところ、店のトイレ付近で参加者の女どもが、ケタケタと笑っているのだ。
「てかさ、隅っこの方にいるオタクたち超キモくねっなんであいつら、いつも飲み会に来てんのっ」「女っ気ないから寂しいんじゃないの?」
「ゼッテ工ーそうだよ。おばさんみたいなセーター着てるやついるじゃん。私あいつに何度か話しかけられたことあるんだけどマジやばいの」
「たぶん、そいつ、ミサコをおかずにオナってるよ」
「ぎゃはは、キモー。マジでキモいかーりー」
その2人は、別の学校に通う女子大生で、以前から頻繁にうちのサークルに顔を出していた。同じサークルのチャラ男と仲がよく、おれ自身も何度か話したことがある。
「おばさんみたいなセーター」を来た男とは何を隠そう、おれのことだ。その晩、アパートに帰ってからも、居酒屋で聞いた中傷のことばは耳にこびりついてた。キモい、キモい。ちきしょー、くやしい。
それからー力月。事件のことなどすっかり忘れかけていたある晩、ひょんなことから臨時収入を得たおれは、デリヘルに電話をかけた。ピンポーン。ソワソワしながら待つこと30分、アパートの呼び鈴がなった。さあてやって来ましたよ。どんなコかなあー。
「こんばんはー」
トビラの向こうに立っていたギャルの表情が固まった。おれ同様、目の前の相手が何者か理解したからだろう。こいつ、いつぞやおれを「キモいキモい」と罵倒した、あの女子大生じゃないか。
しばしの沈黙のあと、彼女は苦笑いを浮かべた。
「あのー、●●大の人ですよねっ」
そのうろたえまくった態度が、サド心に火をつけた。ふっふっふ。こいつは面白い。
「うん、サークルの飲み会で話したことあるよね。ほら、中へ入りなよ」
引きつった笑みを浮かべ、彼女が後ずさる。
「いやいや無理無理。お店にチェンジしてもらって」
「おれは君でいいよ」
「アタシが無理だってのー」
いかにも不機嫌そうにタメ語を発する女。コトの重大性がわかっとらんようだね。
「●●くん(サークルのチャラ男)とか知ってんの、君のお仕事」
「…は、なにそれ?脅迫してんのっ」
「まさか。てか、おれ客なんだけど。言葉遣い、ちゃんとしてよ」
「すいません」
どうやら、あのチャラ男に好意をもっているみたいだ。ぶっ、バ力だこいつ。
「はやく舐めてよ。チンポ」
すっかり観念した様子で、女は部屋に上がった。フロに入るため、服を脱ぐよう促すと泣きそうな顔で従う。見かけによらずいい体じゃないの。推定D力ップのロケツト乳に、ぶりんと肉感のある尻。工ロいねー。シャワー中、女の乳首をいじりながら意地悪くたずねる。
「肛門もちゃんと洗ってよ。たしかアナル舐めは無料オプションだったよねっ」「…」
くくく、目が怒ってます。ふて腐れたような女の態度は、プレイが始まってからも変わらなかった。ディープキスでは顔をしかめ、大好きな乳首証めもおざなり。フェラにとりかかろうとする際など、これみよがしにため息までつく始末だ。よほどおれのことが嫌いらしい。そうかい。じゃあこっちも言ってやろう。
「あのさ、先月の飲み会で、おれのことキモいって笑ってたでしょ」「…言ってないけど」
「ウソ。おれ見てたもん」「あ…ゴメンなさい」
ここぞとばかりに、おれはたたみかけた。
「じゃ、はやく舐めてよ。キモい男のチンポ」「…」
ポッテリとした唇がチンコを吸い込む。ジュボ、ジュボ。うむ、上手い。んじゃ、次はアナルね。「はい」深いタメ息をつきながらも、従順に仕事をこなす女の様を目の当たりにするうち、不思
議な興奮が体を駆けめぐった。何だろう、この征服感は。スゲー気持ちいいんですけど。ビームライフルのごとく高速発射された精子が、彼女の口内を射抜いたのは、それからわずか10分後のことだ。★以来、女はサークルの飲み会にいっさい姿を見せなくなった。よほどショックだったんだろう。ご愁傷さま。

【エロ画像】ミニスカTバックで生尻見せボーリングをさせる

0122_201907310709300a3_2019081520190876c.jpg0123_20190731070931cac_20190815201910e1f.jpg【エロ画像】浴衣透けパンがエロい
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昔は、下着をつけないのだったぞうですが、今やそんな古風な子はおりません。
だからパンティ—ラインが透けちやうわけです。特に白い浴衣は。これ夜には遭遇率はグンと下がる ので、花火大会は明るいうちから現場に繰り出よう。
駅のベンチ、電車のシート。どっこいしょ。
ふぁ、眠い。ちょうど隣は誰もいないし、コロンしよつかな〜・こんな場面を見かけたらすぐにつぶやいてください。飛んでいきます。
さてミニスカTバックでボーリング場へ着き、ゲームを始めることに。
といっても、私は人の視線が気になって、それどころではありません
おまけに、レーンはどちらも男
見てくるのがはっきりとおがります。
ああどうしょう
「もっとスカート上にあげて」との指示・え?
半泣きになりながら、限界までスカー卜を上に。
「何アレ?撮影?」
とか小話しているの聞こえてきます

地方のテレビCMから着エロを経てAV女優に

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1989年、東京に生まれた早乙女らぶは小さいころから聞き分けがよく、手のかからない子供だった。共働きの両親の休みが合わずあまり遊べなくても、文句ひとつ言わなかった。
「家族揃って出かけた思い出は少ないけど、それでも家族仲は良かったですね。2つ上の姉がいつも一緒にいたから、寂しいと思ったことはなかったし」
運動神経が良かった彼女は中学ではハンドボール部に入部。顧問のスパルタ式の練習にもめげず、朝から晩まで部活に打ち込むうち、奇妙な感覚が生まれていった。
「それまで弱小チームだったんですが、先生のおかげで県大会に出場するぐらい強いチームになって。それが楽しくて、もっともっと先生の力になりたいって思うようになったんです…って、なんかMっぽいですね(笑)」
そんな彼女の初体験は中二。相手は付き合って1カ月の同級生だった。周りは処女の.のほうが少ないくらい進んでいたこともあり、全く抵抗はなかった。
「高校に進学すると、合唱部に入部しました。実は私、子供のころから歌手になるのが夢だったんですよ。ハンドボールも楽しかったけど、夢を実現したかったから、合唱部が全国的に有名な高校に進んだんですよね」
タレント養成所に通い始めたのは高二のころで、最初の仕事は地方のテレビCMだった。毎日忙しかったが、男には興味津々。常に彼氏のいる状態だった。
「もうすっかりセックスの良さに目覚めちゃいましたね(笑)。ただ、芸能の仕事は単発のものばかりで、食べていくことはとうてい不可能だったんで、高校卒業後は地方銀行に就職して、平行してタレント活動を続けたんです」
そんなある日、事務所から着エロの話が舞い込んだ。バラエティや映画のチョイ役などはしていたが、もう歌手はムリかなとあきらめていたころだった。
「引き受けたんだけど、これでエロの世界にハマったんです。テレビの世界と違って、私を中心に撮影が進んでいくじゃないですか。初めて主役になれた気がしてすごく嬉しかったんですよね」
この後は、知り合いに新しい事務所を紹介してもらい、今度はAV作品に出ることに。こうして彼女はAV女優としてデビューを果たした。
「最近AV女優がタレント活動してるけど、逆に私はあの世界に戻りたいと思わないですね。今はとにかくAV女優として有名になっていつか一番になりたいです」

ゲイ専用のハプニングバーでアナル処女を死守する

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新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」
とアピールすることに他ならない。
たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇
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目的の店は、2丁目メインストリートから1本わき道に入った、雑居ビルの地下にあった。ふう〜。大きく深呼吸してからトビラを開ける。
「いらっしゃいませ〜」
店の奥からオネエ言葉が飛び、続いてガチムチ従業員が現われた。
「あら、ご新規さん?」
「はい。大丈夫ですか?」
「もちろん大歓迎よ〜。じゃあ服ぬいで」
「えっ、いま?な、なんで?」
「今日は裸デーだもん」
この店、曜日によって普段着デー、下着デーなどいろいろなドレスコードを設けているとのことだが、よりにもよって最悪な日を選んでしまったみたいだ。仕方なく、受付け前のロッカーでスッポンポンになった。ただし靴は履いておくよう言われたので、ブーツはそのまま。完全無欠の変態スタイルである。早くもブルーになりながら布の仕切りをくぐって奥へ。そこはタタミほどのスペースで、向かって左側にL字型のバーカウンターが、右側には2人掛けのベンチが配置され、さらに暖簾のかかった出入り口らしきものが2カ所ある。きっとその先には、いちゃいちゃスペースがあるんだろう。肝心の客は9人。メインで外国人の姿もある。もちろんみな素っ裸で、一見すると健康ランドの脱衣所のような光景だが、妙な圧迫感を覚えるのは、彼らが談笑しつつも常時チンコをしごいてるからだ。いつナンドキ起きるかわからぬハプニングに備えているのか。
男たちの刺すような視線を全身に受けつつ、おずおずとカウンター席に腰を下ろす。間髪いれずに隣の地味な男が話しかけてきた。
「あなた、カワイイわれ」
「あ、そうですか。ありがとうございます」
「モテるでしよ」
「全然ですよ」
「そうなの?ねえねえ、好きな芸能人って誰?」
反射的に「スザンヌです」と言いそうになり、慌てて飲み込んだ。イカンイカン。今日はゲイ設定なのだ。
「う-ん、キムタクですかね」
「やだもう。アナタ古すぎよ」
その後、他の連中ともちょこちょこつと会話をかわしたが、和やかムードは変わらなかった。てっきりピラニアのように襲いかかってくるのかと身構えていただけに肩透かしを食らった気分だ。ふと視線を感じて隣をみると、先ほどの地味男が勃起したチンコをうりうりと見せつけている。イスの上でM字開脚の体勢をとりながら、うっとりと。
「はあはあ、ほら見て。すっごくカタくなってきたの」
正視に耐えられず、席を移った。気を落ち着かせようとタバコをスパスパと吹かす。と、そのとき、二の腕に何かがコッンと当たった。ゾワッと寒気が走る。この熱くて堅い感触って…。
「ねえ、紙めてあげようか」耳たぶになま温かい息が吹きかかる。振り返れば、そこにはスキンヘッド男が。「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
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「照れ屋さんなのね。じや後で、絶対ょ」
ヤベー。どうしよ。トイレから戻ると、様子が一変していた。終電時間を過ぎたためか、客の数がドッと増えている。座る場所が見つからないほどの混雑ぶりだ。
そして耳を澄ませば、大音量のテクノミュージックに紛れて聞こえてくる不気味な喘ぎ声。
「ァッ、ォォ、ゥッ」
ついに、いちやいちやスぺースでも宴が始まったらしい。
それも2人の声じゃない。少なくともその倍はいそうだが、中を覗くだけの来はまだ1ミクロンもゎ
ぃてこなぃ。
とにかく酔うしかないとビールをゴクゴクあおる。
そこへまた新たな男が近寄ってきた。
「はじめまして。俺、沖縄からきてるんだょね」
歳は20前半。爽やかな風貌の、いわゆるィケメンだ。さぞ女にモテそうなのにもったいない〇
「楽しいですか2丁目は」
「パラダィスだね」
男はニッコリと笑い、まるで握手でもするかのように俺のチンコを握った。あまりにも動きがで、避けるヒマさえない。
「あれ?フニャフニャだね。緊張してる?」
こちらの表情を伺うように、男の手がゆっくりと、しかし確かな技術でチンコをしごきはじめる。ス〜コ、ス〜コ。
いくらこすっても一向に勃起しないチンポに業を煮やしたのか、男は
「また後でね」と言い残し、いちゃいちゃルームに消えていった。
代わって現われたのが、先ほどのスキンへッドである。
「あなた、まだ奥に行ってないでしょ」 
「ぇぇ」
「一緒に行かない?」 
誘いに乗れば製われるのはわかりきっている。どころか他の連中にもオモチャにされて、蜂の巣になるだろぅ。でも、いちやいちやスペースこそがハプバーなんだしなあ。
よし、とりあえず行ってみるか。
ただし、入り口から様子を伺うだけ。
中には
:
入らん。
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スキンへッドに手を引かれ、入りロの暖簾をまくつた。汗と精子の混ざった不快なニオィがプーンと鼻をつく
「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
目の前の光景は、ちょっと言葉ではいい尽くせない地獄だった。縦長の細長いスペースに男たちが重なりあっている。アナルに挿入してる幸頁ケシを掘られながら別のチンコをくわえる耳さらには挿入と被挿入を同時にこなす、トコロテン男までいる。いかん。頭がクラクラしてくる…。
想像を絶するカオスっぷりに、一気に腰が引けた。もう十分だ。巻き込まれんうちにとっとと帰る-つと。と思って、こっそり入り口から離れようとする俺の腕を誰かがガシっと掴んだ。え、ち、ちょっと!
「ほ〜ら、新入りくんがやっと来てくれたぞ」
「せっかくなんだから一緒に楽しみましょうよ〜」
拷問が始まった。四方八方からのびてくる手に乳首をつれられ、チンコをしごかれた。
悪夢は怒濤のように続く。例のスキンへッド男が、俺の足下にひざまづいたのだ。げ、まさか! 一
「いつただつきま〜す!」 
やられた…〇
ただただ気色の悪い汁気たつぷりのねっとりとしたフェラだ。
「ちょつと待つて。お願い、待ってください!」 
「気持ちよくないの?」
「いやそういう問題じゃなくて」
「だったらいいじゃ一ん」
他の男たちもどんどん仕掛けてくる。気がつけば、右手に見知らぬ男のチンコを握らされてるわ、大事なアナルをごつい指がツンツンしているわと、シャレにならない事態に追い込まれていた。
もぅ無理す、ガチ

【エロ漫画】県庁で働く真面目なOLとエッチできた体験談

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この仕事、半年に2 回だけ棚卸しがある
休みの日に行うので担当者と2人きりになるまたとないチヤンスだ
あの2人不倫してた上に、オフィスラブをハメ撮ってたのかあ
普通に考えればそんなものを机に
置いておくわけないのに。
このハメ撮りも使えるな
やはり県庁の女は世間知らずのようだ
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