看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説
それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証します
まずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。 仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれ
20_2019110415455902b.jpg21_20191104154559c9d.jpg22_201911041546010ee.jpg23_20191104154602ef6.jpg24_20191104154603813.jpg
とまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。これだとより本性が見やすい。
25_20191104154658e87.jpg26_20191104154701cf1.jpg27_2019110415470140d.jpg28_201911041547031de.jpg29_20191104154704b0f.jpg
0204_20190120194135d29_20191104154736c50.jpg0205_20190120194137ab2_201911041547383e6.jpg0078_20190131121942fcf_2019110415473533c.jpgお見合いパーティ業者が、毎月数回、「女性看護師、保育士、音楽教師中心編」と銘打ったイベントを定期的に開催している(男性側の職業は不問)。本企画には打ってつけのイベントだ。さっそく5人全員で参加することにした。もちろんそれぞれ他人同士の設定だ。迎えた当日、午後5時。足を運んだ会場は、まずまずの混雑ぶりだった。男女とも各20人はいるだろうか。さてさて、どの子が性欲溜まりまくりのナースなんだろう。半分くらいはそれっぼく見えるけど。スズキがはやる。
「あ、オレ、あの子にしよ」タテべが続く。「じゃあ俺、あの子」タネイチ、セントウはさすがベテランだ。「顔より、押しの弱さを探るべきでしよ」血気盛んな者どもよ、期待してるぜ。ところが、お決まりの回転ずしタイムが終わった段階で、肝心の看護師がたった2人しかいないことが判明した。
ー人は29才童顔70点。もうー人はほうれい線の目立っ40点。とちらも単独参加だ。フリータイムにおいて、我々5人はこの2人のみに個別にアタックを仕掛けた。70点のほうはライバルが多いため厳しいかもしれないが、40点とは誰かが力ッブルになれるだろう。やがて結果発表の時間を迎えた。なんと70点ちゃんをセントウが見事に射止め、40点ともタネイチがしつかり力ップリング成立しているではないか。完壁な結果だ。お相手のミサキちゃん(仮名、29才)は、芸能人で言うと宮崎あおいにどことなく雰囲気が似てる子だ。まずは飲みに行って、やらしい雰囲気に持っていきましょうか。会場を出て、近くの居酒屋に。
「ぼくは生ビールだけど、何にする?」「じや、ジンジャーエールで」「へっお酒飲めないの?」
「はい、まったく。頭がすごく痛くなっちゃうんで」
弱ったな。せっかく淫乱の要素を持ってる子なのに。でもパーティにあれだけ男がいたのに俺を選んだってことは、かなり惚れちゃってるわけだからね。気長に攻めましよう。
「看護のお仕事って大変でしよう。尊敬するよ」「いやー、そんなそんな」「こういっ子が看護してくれるなら入院したいかも」「あはは」「でも出会いってないの?」「ないですねえ」
彼女はかなり大きな総合病院で働いているのだけど、ときどき医者と付き合う看護師がいるくらいで、他はみんな地味な生活をしているそうだ。
「へえ、じやあミサキちゃん、ぼくと真面目に付き合いませんか。大切にしますよ」
ふふ、俺たち力ッブルなんだからこれくらいストレートでいいよね。
さあ、返事をちょうだい。「えー、まだ出会ったばっかりだから・・」
あれれ?この日はこれで終わったけれど、俺はあきらめない。1週間後、再デートの約束を取り付けたのだ。今度もまた居酒屋に入り、ビールとソフトドリンクで乾杯。今日は堅苦しいお付き合い話はしないで、勢いでハメちゃう戦法だ。エロい子ってそういつ流れを求めがちだし。
俺ばかりがさんざん飲んで、いざ店外へ。すでにお店で手相を見せ合ったりしてボディタッチは済ませてある。もう行くしかない。
「なんか、酔っちゃったみたいだよ」
そう言って手を握ろうとしたら、すかさず振り払われた。
「そろそろ帰らないと」「え、もうちょっといいでしよ」「明日、朝早いんで」
おっかしいな。俺たち力ップルじやなかったの?
めでたく力ップルになったイクミさん(仮名、31才)は、決して俺の好みではないのだが、なんとか今夜中にキメてみたい。いかにも婚活中が面倒そうだけど。ともあれ、まずは目に止まったワンバーへ。共に赤ワインで喉をうるおす。「明日は仕事なの?」「仕事だけど、遅番なので深夜からですね」てことは、ほぼ休日と考えていいだろう。このままグイグイ飲んでく
看護師は出会いが少ないうえに仕事のストレスも多いので、愚痴を聞いてくれる男にはいい印象を持ってくれるはずだ。彼女はすでに2杯目に突入した。予想以上のハイペースだ。いいぞー。
「でもイクミさん、モテそうだよね。可愛いし、雰囲気も柔らかくて、すごくいいよ」
えー、全然ですよ」試しに「指、キレイだね」と手を触ってみると、嫌がるそぶりもみせずに指を絡めてきた。もう結構酔ってるなこの子。夜10時を過ぎたあたりで店を出た。ここが勝負ところだ。
「もう少し近くで飲んでもいいし。どっか2人きりになれるとこがいいな」
「えー、とこかありますか?」「うん、ちょっと探してみようよ」
小声でささやき、さりげなく手を繋いでみると、握り返してきた。この感じ、たぶんイケると思います。無言のままホテル街に向かって歩いていき、途中のコンビ二前で勝負に出た。
「ここでお酒とかつまみ買って行こっか」「あ、うん」
この行動がどういっ意味か、もちろんわかってるよね。ごく自然な流れで、コンビニ近くのホテルに入った。エレべータでキスをかます。彼女の鼻息が一気に荒くなり、べ口べ口と舌を絡ませてきた。どうやらかなり興奮してるようだ。ベ口チューで火が付いたのか、部屋に入った瞬間に抱きついて、またもや激しいキス。そのまま胸をまさぐると、「はあ、はあ」と荒い息が漏れてきた。服の下から手を入れ、ブラの中の乳首を摘むと、すぐに固く勃起してくる。感度もよろしい。
「イクミちゃん、エッチだね」「え、そんなことないよ・・」お互い裸になり、ベッドに移動。すぐに勃起した大きめの乳首を口に含んでコロコロ転がしてやる。
「んんっー」「じゃ俺のも紙めて」「ング、ングング」
シャワーも浴びてないのに、勃起したチンコにむしゃぶりつくなんて。四つんばいにさせプリプリの尻を手で開いてみると、股間はすでにグチョグチョだ。そのままバックの体勢で一気に挿入
セントウ黒星、タネイチ白星で、勝率5割。むろん、この成績では、看護師エ口い説を実証したとはとても言い難い。そこで今度は、お見パの惨敗組であるおれ、タテべ、スズキの3人で、新たな戦場へ出向くことにした。看護師との合コンだ。合コンセッティングサイトに登録し、こまめなメールをやり取りすること数日、ようやく看護師3人組とうまくスケジュールがかみ合った。いったんまとまりかけたのにドタキャンを食らわせてきたことのある生意気トリオだけに、ガツンと肉棒をブチ込んでやりたい。新宿の居酒屋に先着した我々は、作戦を練った。一番力ワイイ子はおれ担当。とにかくガンガン酒を飲ませる。以上、2点だ。遅れて3人が揃ってやってきた。同じ病院に勤務する先輩後輩で、みな20代後半とそこそこ若い。ただし美形と呼べるのは1人だけだ。
「はじめまして。力ンパーイ」「力ンパーイ」グラスを合わせたところで、タテべ&スズキがお約束済み掛け合いだ。
「いやー、うれしいな。憧れの看護師さんと飲めるなんて」「白衣の天使、バンザーイー」
少し寒い空気が流れたが勢いでリカバリーできる。女性陣のノリは悪くなかった。
「すっごい、オジサンがいたんだよね」「そうそう、てか、みんなオッサンだし」
「微妙だったよねー」
言外に、それに比べて今日は若くてうれしいわという意味がこめられているのだろう。おっしや、いったるで
飲み会はわいわいと進行し、やがていい感じに酔いが回り始めるとそれぞれの相手が固まりだした。おれはもちろん唯一の美形ちゃん、ジュンコ(仮名、27才)に口ックオンだ。後の2人は、ま、どうでもよろし。
「ジュンコちゃん、オニオンリング食べる?はい、アーン」
きゃあ、いい笑顔。君の性欲、ほっぺたからはじけてきそうだよ。後輩たちもちゃっかり、よろしくやつとるようだ。肩を抱きーの、見つめ合いーの。この流れ、まさかの全勝も夢じゃないかも。あつといつまに2時間が過ぎ、力ラオケへ行くことになった。が、このまま全員で流れては、ヤレる機会が失われる。途中、コンビ二が目に入ったところで、おれは隣のジュンコの手を引いた。
「ちょっとタバコ買いたいんだけど、一緒に来てよ」「あ、うん」キョドリながらも彼女は素直に付いてくる。よっしゃ、よつしゃ。引き離し成功ー
コンビニを出てから、何食わぬ顔でホテル街へ足を向けた。
「あれ、力ラオケは?」「んー、おれらは別のとこ行かない?2人でしゃべりたいし」「えー、何それ」「いいじゃん、いいじゃん」ジュンコが携帯でどこかにメールを打ち始めた。おそらくや、〈ウチら、2人で消えるね〉的なことを力ラオケ組に送ったのだろう。しめしめ。間もなく、ホテルの看板が見えてきた。ジュンコが目を見開いて言う。
「え、ちょっと、とこ行くの?」「ん、ホテルだけど」
「うそ、マジ?」「マジ」「え。あり得ないって」
困惑の表情を浮かべつつも、おれに手を引かれるまま、てくてくと付いてくる彼女。絶対ダメって感じでもないし、強引に押し切ってみるか。
「ホラホラ、とにかく入ろうよ。ね、はやく」
玄関前で一瞬だけ足を止めたものの、やや強めに腕を引っ張ると、彼女は観念したように、おれの後をついてきた。いただきー辛抱たまらずベッドに押し倒し、鼻息あらく愛撫をはじめる。小ぶりの乳に、淡い陰毛が生い茂るアソコに。ぐちょんぐちょんの睦に指を入れてみると、「ウッー」電気が走ったように体を震わせた。エロくてよろしい。手マンでシーツをぐつしより濡らした後、唾液をたっぷり使ったフェラを味わい、いざ挿入へ。「あ、ああ、ヤバイかも。ヤバイかも」「こう?」
「うん、ヤバイってー」どんだけヤバイんですか、あなた。ご無沙汰だったのかしら。
フジツ力がジュンコちゃんと消え、残るは4人。かと思ったら、力ラオケの受付でまごまごしてる間にタテべと女子1人の姿もいなくなっていた。結局力ラオケに入ったのは、オレと、アキナ(仮名、29才)のニ人っきりだ。よりによって一番ブサいのを残してくれて、うございます。
「いやー、アキナちゃん、歌上手いね。聞き惚れるよ」
おだてまくると、アキナはがんがん歌いまくった。ももク口知ってるなんて若いっすねえ。さて彼女、顔はアレだけど一番工口そうなのは一次会の時点でわかっていた。そろそろオレのデカチンを拝ませてあげようか。「あの4人、きつと今ごろホテルだろうな。だからオレたちもさ」
おもむろに肩に手を回し、唇にキスを。おっ、舌をからめてきた。空いた左手で胸をまさぐる。
「はい終わり、終わり」駄目なんだ?なんだよ、もう勃起してんのに。よーし、では伝家の宝刀を抜くとしよう。パンツをズリ下げて、ほら、どうだー「うわ、デカッ(笑)」アキナが目を見開いている。いい反応じゃないっすか。「少しパックンチョしてみて」「何それー」「パクって、ほら」
頭を押さえ込むようにして股間に近づけると、アキナは意を決したように口を開き、そのままジュブリとくわえこんだ。なんだ、これ。めっちゃウマイし。
「うまいねー。いやー、気持ちいいよ」この子はおだてに弱いのだろうか、褒めるたびに首の動きが速くなり、最後はゴックンまでしてくれました。
力ラオケ受付の混乱の隙に、ミナちゃん(29才、仮名)の手を引っ張って歩き出したはいいものの、彼女はケータイをピコピコするばかりで、どうにも反応が悪い。居酒屋では肩も抱かせてくれたのに。いつしか手は振りほどかれ、なぜか歩みは駅のほうへ向かっている。ヤバイぞ。帰るつもりか?「もう一軒、飲まない?薯っちゃうけど」「いや、ちょっと調子悪くなったんで帰りますね」
なんとまあ、メアドも交換しないまま、彼女は改札へ消えていった。たぶん友達2人の不審な単独行動にお怒りだったのだろう。自分も楽しめばいいのにさ。
★結果、3勝2敗。その3勝がすべて出会った当日の即オチだったことからも、看護エ口い説は十分に証明されたと言っていいだろう。当分の間、ナース合コンは定期的に行いたい。
結論以上看護師エロい説は十二分に証明された。看護師と出会ったら臆することなくガンガンあたって欲しい。
白衣の天使なる言葉はなぜ生まれたか。多くの人は、甲斐甲斐しくお世話してくれる天使のような存在だからだと誤解しているようですが、正しくはパンツの透けっぶりが天使のようだからです。おそらく、どんどん通院させて金を使わせようと目論む医療業界のワナなのでしよう。
ナースの乳や尻が迫ってくるエレべータ
若いころからナースが好きで好きでタマらん俺にとっては、聖地とも呼べる場所である。地元で最大規模を誇るマンモス総合病院で、常時勤務しているナースがなんと400人!これだけでもマニアにはタマらんのだが、当院の真のスゴさは他にある。入院病棟の中央に配置された4つのエレべータの右端、もっともサイズの大きなものがソレだ。ここには正午になると昼休みに入ったナースが一斉に乗り込んでくる。その混みようは、ラッシュ時の電車なみだ。そのタイミングを狙ってエレべータ内にいればどうなるか。四方からナースの乳や尻が迫ってくるのは言うまでもない。ムギュムギュと。息もできないほどに。マニアなら、感激死すること請け合いである。このエレべータ、本来は職員専用であるものの、実際は入院患者や見舞い客などもフツーに使っている。安心してご利用いただきたい。
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