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1、漫画のとおり、マンツーマンで素人モデルのヌード撮影ができる。ホテルで2人きりなので、なんの気兼ねもなく思うがままだ。しかもここは少々のお触りがOKなので、ハメ撮り風の写真を撮りながら胸を揉んだり、股間に手をやったりも許される。さすがに指入れやフェラはダメだけど、目の前でオナることくらいは可能なので、ついつい撮影時間が延びてしまう。
2、AKB48を嚆矢としたアイドルブームは年々過激化する一方だが、ついにここまでやらかすアイドルが現れた。ファン対象の握手会ならぬ「玉揉み会」は、足を運んだファンのハートだけでなく睾丸をもガッチリ掴んで離さない。こうした過激イベントの告知は彼女のブログでなされる。
「アイドルの概念を超えていきたい」という本人の弁を聞くに、今後のイベントにも期待と股間が膨らむばかりだ。
3、写真の制服は、アンナミラーズが生みしたアンミラエプロンと呼ばれるおっぱ強調制服である。
本家アンナミラーズが東京品川の1店だけとなり、全国の愛好家たちが落胆するなか、ベーカリーレストランの神戸屋が途絶えかけたアンミラエプロンの灯を守ってくれている。まな板女子が着てもそれほどありがたみを感じないが、巨乳ちゃんが身に付けたときの破壊力はハンパじゃない。オッパイラインを眺めながらかじるパンの味は格別だ。
4、パジャマ姿の女の子たちが招き入れてくれるガールズバーです。肌の露出が激しいわけじゃないのに、パジャマの胸元から覗く首筋や鎖骨、薄い布越しにわかる身体のラインになんとも言えないエロさが漂っています。
5、一緒にカラオケを歌ってダーツを楽しんで、照れまくる女の子たちから恋バナを聞いてるうちに、学生時代のお泊まり会にでもタイムトリップしたような(そんな経験ないけれど)甘酸っぱい興奮に包まれます。
6、ショータイムと称して下着姿の子やポールダンサーが踊る楽しいバーだ。
でもここが素晴らしいのは、むしろショータイム終了後。踊り子たちが各テーブルを挨拶してまわるんだけど、そのときに谷間とかパンティのヒモにチップを入れるように促してくるのだ。ならばと千円札を出せば、こっちの手をつかんで、自らの谷間にグイグイっとなすりつけたり、ブラの中に強制的に指を入れさせるもんだから、乳首を触っちゃうことだってある。他にも顔を胸で挟んでくれることも。
7、エロコスチュームの王様、バニーガールと酒が飲めるバーだ。ここは働いてる女の子のレベルも高く、モデルやタレントの卵も在籍している。そんなバニーたちの尻をカウンター席から一人で視姦するもよし、網タイツの眩しい太股やガッツリ肩の開いたドレスの胸元などを堪能しながらテーブルでワイワイ飲むもよし。下手なキャバクラに行くより断然こっちでしょ。
8、こんな店があったらいいのに、という妄想が本当に実現してしまったキャバクラだ。
なんと店内の床がすべて鏡張りになっているため、嬢が歩くたびにパンツを確認できるのだ。
なもんだから店内にいる客の様子は終始落ち着かない。みんなが床を見続けているキャバクラなんてここくらいのもんだろう。うちの地元はキャバクラが活況である。中でも人気なのがこの店の「バスタオルウィーク」なるイベント週間だ。
9、開催は月1ペースくらいだろうか。女の子が体にバスタオル一枚だけをまいたお風呂上がりのような格好(中には下着を着けてるっぽい)で接客する企画で、下がってくる胸元のバスタオルを直す仕草がたまらない。そろそろはらりと落ちるのでは…と期待しながらいつまでも飲み続けてしまう。このサウナを初めて訪れた者は、誰しもが摩訶不思議な気分を味わうだろう。3Fのリクライニングルームに、ホステスもどきの中国人ウエイトレスちゃんがわんさかと待ち構えているのだから。彼女たちは客のそばに居座ってダラダラとおしゃべりし、時折、甘えた顔で客の太ももをすりすりと触っては飲み物をねだってくる。たったそれだけのことなのに妙にわくわくドキドキするのは、そこがキャバクラではなく、サウナの休憩室という本来なら男のみの空間だからだろう。
10、パチンコ大型店などにはイベントコンパニオンがときどきやってくる。なにかのキャンペーンだったりするのだが、若い女がキャピキャピ動く姿はやっぱりイイものだ。そんな中、直接客のカラダに触れてくれるパターンもある。「肩もみガール」だ。レースクイーン風やメイド姿などで客の肩をモミモミしてくれるわけだ。時間にして1人5分くらいだろうか。ぎこちない肩もみと、客の耳元に顔を近づけてのコソコソっとした会話(店内がうるさいのでそうせざるをえない)が癒されるのなんのって。ときどき肩にガッツリ胸が触れることもあって、あのタバコ臭くてギスギスした空間がオアシスのように感じられる。肩もみガールは毎週のようにどこかの店でやっているので、ツイッターなどでチェックをしましょう。
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