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1、いまどきのポルノ映画館において、純粋に映画を楽しもうという客などほぼ皆無に近い。彼らの大半は、ゲイのお相手探しか、時々起きる“ハプニング”を期待して映画館にやってくるのだ。
そのハプニングとは、変態カップルの露出プレイだ。館内のオッサン客の目の前で堂々とセックスを披露したり、あるいはそのギャラリーを巻きこんで複数プレイに興じたりするわけだ。
私の地元・名古屋の場合は、中村映劇や今池地下劇場がもっとも熱いスポットだ。
中年紳士と女子大生風、チンピラ風とポチャ人妻など、いろんなタイプのカップルが場を沸かせに現れ、さらに中村映劇に限っていえば、なんと若い女が単独でやってくることもある。自ら好んで男どもの餌食になるために。とにかく、あらゆる種類の人間が各自の欲望を満たすために、しっちゃかめっちゃかやらかす。その様は、まさに無法地帯と呼ぶのにピッタリだ。
そんなポルノ映画館のカオスな空気が好きなあまり、私は名古屋だけでなく、全国各地の劇場にもヒマを見つけては足を運んでいる。その中からオススメできるものを記しておくので、近くにお住まいの方はぜひ訪れてみてほしい。
2、毎年、春から夏にかけて開かれるこれらのイベント。サンバの衣装を着た女性たちがラテン音楽に合わせて激しく腰を振りながら大通りを練り歩き、活況を呈している。
このサンバ祭り、全国各地から観光客を多く集めることで知られているが、よくよく見ると、中にはあきらかにラテンのノリに似つかわしくない男たちが紛れ込んでいる。汗まみれでカメラ片手にキョロキョロしているオタク風の男たち。サンバが始まるや、彼らは血眼になってレンズを覗き続ける。こいつらの正体は、Tバックで元気に踊る若いコの撮影を目的としたロリコンたちだ。彼らは、こうした女の子の姿を数千枚撮影した後、それ専用のまとめサイトに大量に画像をあげている。町おこしを目的として始めた祭りに、ロリコンが集まってしまうこの惨状。自治体もさぞかし頭を痛めているだろう。
3、昔から札幌では、女湯が覗ける温泉として名高いこのホテル。未だに覗き被害が絶えず、ネットで検索をかけると関連ワードに「覗き」と最初に表示されるほどだ。女湯の露天風呂のちょうど真正面の森に、不自然に枯葉が積まれたエリアがあり、ここを拠点に道内の好き者たちがひっきりなしに足を運ぶのである。今でもマニアが集うネット掲示板では「今日は大量でした」などの報告が多く見られる。日帰り入浴(800円)できる温泉です。ここは最近、変態さんたちが集まって盛りあがってます。特に週末は、6つある混浴温泉それぞれすべてに露出カップルがいるなんてこともあって、我々ワニ(単独男)に触らせてくれたり、ときにはフェラOKなんていうカップルさんもいるんです。楽しいですよ。ナンネットなどの露出予告掲示板に出てるので、こまめにチェックしておけば間違いなくこのイカレた盛りあがりに遭遇できますよ。
4、地元のドン・キホーテにパンチラ盗撮常習犯がいるとの情報が、ネット掲示板に書き込まれていた。
「細身の体型、黒髪オールバック風、平日の夕方はだいたいいるのですぐわかると思います」
いったいどんなヤツだろうと現場に足を運んだところ、驚いた。書き込まれていた
男らしき人物以外にも、数人アヤシイ男がいるではないか。このドンキ、どうなってんだ?
意識して店内を見渡してみると、なるほど、盗撮犯がこのドンキに生息している理由が何となくわかった。まず客層。学校帰りの女子学生がとにかく多く、入り口や階段には無防備な格好でたむろしているグループなんかもいる。エスカレーターの構造も気になった。「上り」と「下り」の交差の角度が、覗きを行う人間にとっては都合が良さそうだ。そして4階のマンガコーナー「アニメイト」の通路の狭さと、立ち読み女子の多さ。たぶんこのコーナーが一番ヤバイんじゃないだろうか。
柏のドンキを利用する女性のみなさん、くれぐれもご注意を。
5、このラブホは、目の前が東京湾である。どの部屋からも「海ほたる」や「アクアライン」、対岸の横浜の夜景などを一望できるうえ、ベランダまでついている。ゆえに、きれいな景色を眺めてるうちにハメを外したくなるのか、露出よろしくベランダでイチャこくカップル客がよくいる。ラブホの前を走る国道からは丸見えなのに。大丈夫なのだろうか。以前よりここ大宮では、やたらと若い子が売春(立ちんぼ)をしている。少し前までは駅東側の喫煙所によく見かけたのだが、ここ最近は、そのさらに奥のラーメン屋付近など、線路沿いに立つ姿が目立つ。どう見ても(彼女らの格好からしても)露骨に若過ぎるのだが、みずから「3でどうですか?」などと通り過ぎる男に声をかける子までいるのだから、一言で言えばムチャクチャ。まさに無法地帯である。
このドンキにノゾキ犯が大量生息する
「細身の体型、黒髪オールバック風、平日のタ方はだいたいいるのですぐわかると思います」いったいどんなヤツだろうと現場に足を運んだところ、驚いた。生息している理由が何となくわかった。まず客層。学校帰りの女子学生がとにかく多<、入り口や階段には無防備な格好でたむろしているグループなんかもいる。エスカレーターの構造も気になった。上りと下りの交差の角度が、覗きを行う人間にとっては都合が良さそうだ。そして4階のマンガコーナー「アニメイト」の通路の狭さと、立ち読み女子の多さ。たぶんこのコーナーが一番ヤバイんじゃないだろうか。柏のドンキを利用する女性のみなさん、くれぐれもご注意を。
このラブホは、目の前が東京湾である。部屋からも「海ほたる」や「アクアライン」、対岸の横浜の夜景などを一望できるうえ、ベランダまでついている。ゆえに、きれいな景色を眺めてるうちに露出よろしくベランダでイチャこく力ップル客がよくいる。ラフホの前を走る国道からは丸見えなのに。大丈夫なのだろうか。
6、以前よりここ大宮では、やたらと若い子が売春(立ちんぼ)しているのをよく見かけたのだが、ここ最近は、そのさらに奥のラーメン屋付近に立つ姿が目立つ
(彼女らの格好からしても)露骨に若過ぎるのだが、みずから3でとうです―か?などと通り過ぎる男に声をかける子までいるのだから、一言で言えばムチャクチャ。まさに無法地帯である。
埼玉の好き者カップルの間で有名なラブホテルです。非常にわかりにくい場所にあるため、普通の力ップルがふらっと立ち寄ることはなかなかないでしょうが、知らずに入ると困惑するでしょう。かくいう私がそうでした。エントランスロビーに待合室があり、先客のカップルがいたのですが、いきなり声をかけてきたのです。
「一緒に遊びませんか??」なんとスワッピングの持ちかけでした。ヘンな連中もいるもんだと思ったのですが・・
しかし後日、再び足を運んだところ、またもや待合室に力ップルがいて声をかけてくるではありませんカ‘。聞けばこのラブホ、スワッピング相手探しの場所として、知ってる人間の間ではけつこう有名なんだとか。ったくスゴイ場所もあったもんです。
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