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今回のお嬢さんは自称23才、MEGUMI似のむっちり保育士さんだ
ホ別2、ナマ本番の条件でホテルへGO!
「こういうことがあるから後払いって嫌なんだよね。信じるんじゃなかった」
そう言って彼女がスマホを取り出した。LINEで誰かと連絡を取ってるようだ。
…はっ、まさか怖いオニーサンを呼び出そうとしてるのでは?
悪い想像を口にすると、彼女から冷ややかな視線が。
「何ビビってんの? 友だちに借りてたお金を返せなくなったから謝りのメール打ってんの!」
それでもまだ納得がいかないのか、部屋を出る直前、彼女が不満気に口を開く。
「 私、滅多に腹を立てない人なんだけど、こんなにイライラさせるなんてスゴイね」
「そんなつもりはないけど」
「てかさ、なんで…」
ワリキリ娘にとたっぷり女体を堪能し尽くした後でウォン紙幣で手渡す
逃げるように部屋を出てエレベータへ。しかしトビラが閉まる直前、彼女も乗り込んできた。
「 もう、マジ最悪!」
スネのあたりに強めの蹴りがガンガンと打ち込まれる。
「あの、ちょっと、痛いから止めてくんない?」
「文句言ってんじゃねえよ。こっちはダマされたんだからこんくらいさせろっつうの。ねえ!え!」
彼女の怒声と蹴りの音がこだまする1階ロビー。
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