1_20191117175945a24.jpg3_201911171759484af.jpg4_201911171759493f4.jpg0163_20180726162553963_20190824071535947.jpg恵比寿はオシャレスポットなので、女の子を誘いやすいが、単なるシャレたバーなんかに行くとオゴらされるだけで終わりになりがちだ。やっぱり、しっかり酔わせないと。ここ、日本酒をウリにしている立ち飲み屋だが、“熱燗”や“冷や”だけでなく、“シャーベット状”も用意している。女性を手軽に酔わせたいとき、シャーベット状にした酒をすすめるのは、ナンパ好きには知られた話だ。アルコールの味が飛んで飲みやすくなるからだ。いわゆる、“フローズン”という飲み方だ。自分の知る限り、日本酒のフローズンを出している店はかなり珍しい。実際、この店で女の子を何人も泥酔させてしまったし。
歌舞伎町はうるさい居酒屋が多くて、しっぽりした雰囲気を作りにくい。一軒でもいいから、いいムードの店を知っておきたいところだ。オススメはここ。まさに隠れ家という言葉がぴったしの店だ。入り口の演出がまずニクイ。見た目は単なる壁で、知らなければそこに店があるとはまずわからない。店内ではぜひ、1室だけある完全個室に入りたい。壁もトビラもかなり分厚く、もちろん覗かれる心配も一切なく、けっこうハデにイチャつける。
ここは元々クリトリスをテーマにした有名なハプニングバーだったお店だ。現在はハプニングの起きない普通のバーになってしまったが、内装は当時のまま過激な装飾が残っている。入り口のオブジェやバーの椅子はクリトリス型のスケベ椅子だし、壁には巨大な春画がペイントされている 元ハプバーオーナーが店長だけに、カップルへの気配りは完璧。女の子をさりげなく下ネタに誘導したり、媚薬の話を振ってみたりと、男性にとっては実に心強い味方になってくれるのだ。店長の信用を得れば女性用バイアグラや媚薬なども販売してもらえるので、落としたい女の子がいるときはここへ連れ込めば間違いない。
アメリカ生まれの『ビアポン』なるゲームをご存じか。2チームに別れ、ビールを注いだカップにピンポン球を入れ合う競技のことで、入れられた側はカップのビールを飲み干すのがルールだ。このお店、そのビアポン専用テーブルを常設しているビアポンパブで、負けた側は大量のビールを飲まされすぐにフラフラになる。しつこくゲームを続ければ、いずれどのカップにも球は入るので、女の子をゲームに誘いだせば、確実に酔わせることができるわけだ。
よくありがちなマジックバーですが、ポイントは「運命の赤い糸」というヤラセ占いマジックです。女のコがトイレに立った隙にマジシャンに上手く伝えれば、運命の人を占います、みたいなマジックを始めてくれて、「それはアナタのとなりにいる方です」と、くっさ~い台詞を吐いてくれるんです。これが意外と効くもんで、目がトロ~ンといっちゃう女子多数です。
助手席に女。なんとかカーセックスに持ち込みたくても、都心部では都合のいい場所がそうありません。夜景スポットは激込みだし、何もない公園のパーキングには停める名目がないし。晴海埠頭はどうか? 夜景の名目はあるけれど、人気スポットなだけに車も人も多く、落ち着いてセックスなんてできたもんじゃありません。だから僕が狙うのは晴海埠頭の手前のシマ、豊海町エリアです。ここもレインボーブリッジが見えるので夜景はバッチリなうえ、周囲の倉庫群の隙間に車を入れてしまえば、目立たずカーセックスに移行できます。
お酒を飲みながらスロットが打てるカフェだ。店内には100台以上のスロットが並び、そこにはこんなボードが、恐怖の罰ゲーム ドリンクメニュー
・アルコール(スピリタス、テキーラ)
・ノンアルコール(ノニジュース、せんぶり茶)
つまり女の子と適当にスロットで遊び、勝った負けたとはしゃぎながらスピリタスを飲ませる流れが自然とできあがるわけだ。ノンアルコールじゃ罰にならないしね。
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