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毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
あっさりと後払いを承諾させてから、服を脱ぐよう促す。なぜか彼女はタオルで体を隠しながらモジモジしている。
「チョー恥ずかしいからあんまりジロジロ見ないでください」
間から覗く巨乳もなかなかですぞ
では、フェラでたっぷりチンコを濡らして…「 恥ずかしい」初々しくてイイねえ。いざ挿入。ザラッとした膣の感触がタマりません。
「 これって詐欺じゃないですか」
「 違うよ。2万の約束だったから2万ウォンをあげたんじゃん。どこが詐欺なの?」
「そんな理屈、人としておかしいでしょ。バカにしないでよ!」
目を見開き、いよいよヒートアップして参りましたその後20分に渡って口論を繰り広げるも、当然、両者の言い分は平行線を辿るだけ。ウンザリし、そそくさと部屋を出ようとしたところ、彼女が袖を掴んできた。「サギ師、逃げるな!」うわ、超メンドくせー!そのまま彼女を引きずる形で玄関へ。ようやく観念した彼女は、泣いてるのか笑ってるのかよくわからない顔で、じゃあさ、と言った。
「せめて5千円ちょうだいよ」
「ゴメン、無理。じゃあね」
慌ててトビラを閉めた直後、背後から彼女の高笑いが。「きゃははははは! もう信じらんな~い! なにコレ。きゃはははは!」ん、怒りのあまり狂っちゃった?
今回のお相手は自称19才のショップ店員。ホ別2、ゴム有り本番の条件で話がまとまる
締まりもグー! あ、発射しちゃう!わざとジュボジュボ音を立てるとは、ツボがわかってます
部屋に戻ると、すでに帰り支度を終えた彼女が慌てたように言う。
「急用できたから先に出るね」
「どうしたの?」
「いや、ちょっと。…あ、お金もらうの忘れてた。お願いできる?」
急いで2万ウォン紙幣を見せたところ、露骨な苦笑いが。
「え、何これ?急いでるから早くもらえる」
「いや、これがキミに渡す2万ウォンなんだけど」
「ウォンとか意味わからないし。2万円ください」
「でも2万円あげる約束はしてないから」
「は?マジ何なのコイツ。あのさ、30分で戻っくるからここで待ってて。絶対待っててよ!」
怒りの形相でまくし立てるや否や、彼女はロケット弾のように部屋を飛び出していった
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