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ヘルスやソープといったガチの風俗に 比べ、手コキ店は女の素人率が高い。
大学生がバイト感覚なのは醍醐味のひとつだが、だからこそ注意も必要だ。 職業意識が低いだけに、こちらがあーしてこーしてと指示すると、機嫌を損ねがちなのだ。
そんないろいろ言われてもできないし、もう疲れたよと。 では、どうすればいいのか?手コキ嬢に上手く指示する方法はないのか? オレの答えは、手首に装着できる『ウォッチ万歩計』(3千円程度)だ。そいつを2つ準備してプレイに臨む。 
「こんなの持って来たんだけど、ちょっと両手につけてくれないかな?シコシコ回数を計ったらオモロイでしょ?」
装着させてしまえば、ゲームノリで指示を出す。
「いいね、数がどんどん伸びてるよ。ほら、左手も動かして、乳首攻めていこう。途中タマ操みも挟んだらいいじゃないの。両手合わせて1000狙おうよ」 
実際には数がどうこうはどうでもよく、狙いは手を動かし続けさせること。これがよく効くんです。
フーゾク嬢なんて全裸になればみんな一緒だと思いませんか?
セクキャバ嬢のミンティアを使って乳首スースーを楽しむ
セクキャバ嬢が必ずといっていいほど持っているブツがある。『ミンティア』というお菓子だ。食べると口の中にスーっと爽快感が広がり、テレビでも「息、瞬間リフレッシュ」なんてキャッチフレーズで宣伝されているため、女どもの間で口臭防止グッズとして流行っているようだ。そこでオレ、セクキャバに行ったときは女の子に尋ねる。
「ミンティア持ってたら、もらえないかな?」
エチケットに気を遣っているフリをし、相手がミンティアを取り出したところで本題を切り出す。
「このスースー感、3コくらい一緒に食べたらすごいんだよね。ねぇ、ちょっと食べてみ?」
とにかく上手く言って何個も一気に食べさせる。何がしたいのか。セクキャバはオッパイを楽しむ店だが、キスや乳首を舐めるくらいのことはやってもらえる。ミンティアを3つ以上も放り込み、強烈にスースーした口でチューチューペロペロしてもらうと、それはそれは気持ちいいってわけだ。
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