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1、どの段階でこの言葉が出てくるかによる。ラブホに入る前だったら「横で一緒に寝るだけだから」と言えばいい。問題は襲い掛かったときに出てきた場合だ。「そんなの気にしないよ」などと無頓着な男を装っても「でもワタシが気になるから」で終わってしまう。正解は単純明快、「大丈夫大丈夫」で強引に押し通すのみだ。ヤるヤラないではなく、単に「汚いものを見られたくない」程度の壁は、簡単に崩れ落ちるものだ。
2、最大の難敵とも言えるグダである。攻略はかなり厳しい。なので成功率は低いものの、やっておいて損はない対処法を。「そっか、エッチしちゃうと彼氏に悪いから、じゃれるだけにしておこっか」この「じゃれる」の弱い一言が重要で、「イチャイチャ」だと強すぎる。あくまで「じゃれる」を使うように。チチ揉みや手マンは望めないので、髪や耳、脚をなでる程度にとどめておき、女の息が荒くなったところで徐々に核心に迫っていく。これしかないだろう。
こんなのはグダのうちに入らない。素直に電気を消してやればいいだけだ。でもこちらとしてはよく見たい。アソコやヨガリ顔をばっちり見たい。だから挿入中になにも言わずに電気をつければいい。すでに真っ最中なのだから照れ屋女も為す術ナシだ。
寝かせまいとあれこれちょっかいを出すのは時間のムダ。悶々とした気持ちを抑え、いったん眠らせてやろう。翌朝、まだ寝ぼけ眼のときに襲いかかれば、あら不思議、昨夜はあれほど拒んでいたはずなのにスンナリ受け入れてくれる。眠った後はガード力が落ちるのだ。
3、カラオケや漫画喫茶で襲い掛かったときに出てくるグダだ。風呂に入りたい理由を考えれば攻略は難しくない。彼女らはクサイままの股間のニオイを嗅がれたくないのだ。だったらこっちだってそんな野暮なコトはしなければいい。「大丈夫。下は舐めないから」これで充分。クンニはしないからと宣言することで女は安心する。
4、女にとってシックスナインの体勢はものすごく卑猥な姿に思えるらしく、フェラさせながら尻をこちらに向けさせようとしても、なかなかやってくれないものだ。これ、女にケツを向けさせようとするから難しいのであり、フェラからの移行でなく、クンニ体勢から自分のチンコを顔にもっていけば難なくコトは進む。なにごとも発想の転換だ。
服を脱がせてみると股間やらなにやらが匂う女が。
「この人はお風呂でイチャイチャしたいんだ」と思わせるのがポイント。
これからマンコ大開帳するくせに、風呂場でマジマジと裸を見られるのはイヤだとは、女ってのは不思議なものだ。
「先に入りなよ」とうながしても、乱入を怖れてしまうので、まず自分が先に入ってササっと出てきてしまおう。その後、女が安心して浴びてるときにずかずかと入りこめばいい。
「ダメだってば〜」とかなんとか言うだろうが、入ってしまえばこちらのものだ。
プレイ直前、あるいは最中に、カンからがさがさカメラを取り出すわけにはいかない。なのでまずホテルに入ってすぐにカメラの存在を見せておく。「昨日買ったんだ〜」と自分を撮ってもらったり、洋服を着たまま並んでピースで写ったり。カメラはそのまま枕元にでも置いておき、ハメてる途中で「あ、そういえば」とさりげなくシャッターを押そう。
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