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相手が処女だったとき、巨大バイブを使おうとしたとき、手マンを乱暴にし過ぎて粘膜を傷つけてしまったときなど、様々な場面で、女からこんな言葉が出てくる。
「痛いから、入れるのはヤダ」
要するに、マンコの痛みを感じさせないようにすれば問題は解決するわけだ。そこでこの『キシロカイン軟膏』である。これ、塗布した部位の神経を一時的に麻痺させる局所麻酔薬で、マンコの無痛化にも効果てきめん。客の回転が早いソープランドの女の子は、ひっきりなしのセックスでマンコが傷だらけなので、必ずといっていいほど愛用している。ただしこの軟膏、われわれが冒頭のような問題を解決するために使うときには、一つ注意してほしい。股間の感覚がなくなった女は快感を得られなくなるが、それはさておきとしても、うっかりチンコにまで軟膏が付着し、自分まで感じなくなっては元も子もない。使用時は、きっちりコンドームをしておこう。
東京都中野区のマンションで劇団員の女性が殺害された事件の容疑者として、30代の男が逮捕された。その際、ワイドショーを中心に、事件当時のある不可解な状況が話題になった。
・被害者の部屋からエアコンのリモコンがなくなった。
・現場近くの別の女性の自宅からもエアコンのリモコンがなくなった。
不思議に思った方も多かったはずだ。リモコンってのは何なんだろうと。こんな説がある。容疑者の男は、ストーキングのターゲットにしていた2人の女性宅に忍び込み、テレビリモコンに盗聴器を仕掛けた。リモコンなら、居間のテーブルの上あたりのちょうどいい場所に置かれるし、電池から電源を取れる。うっかり一方を殺害してしまい、発覚を恐れて回収。そのリモコンに仕掛けられていたと言われるのが、この『クリップ型盗聴器』だ。みなさんもご注意を。
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