淫乱液とも言われている合法ドラッグ、普段は人見知りをするような女の子が飲んでみたらどうなるのか?
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合法ドラッグビクトリアほど、刺激的なものは他にないだろう。通称、淫乱液。わずか一滴飲んだだけで、普段はどんなにおとなしい女の子でも、メロメ口の淫乱メス犬状態になると言われている。本ルボでは、このドラッグの効き目を見るため、M女代表、「私を奴隷にしてください」のももに飲
んでもらうことにした。もちろん、うたわれている効能を伝えての上でだ。不届きな男性は、狙った女にこっそり飲ませるのがスジとお思いだろうが、それは犯罪である。やはり同意がなければ。むろん、事前に効能を伝えることで、一種のブラシーボ効果があらわれ、淫乱になったような気分になるだけの可能性もある。そのあたりは差し引いて考えたほうがよかろう。
普段は人見知りするような子なのに
実験当日、待ち合わせ場所に、スカート姿のももが現れた。
「お疲れ様です。今日もよろしくね」「はい、よろしくお願いします」
いつも通りに挨拶を交わし、まずは近くのバーに。
合ドラとお酒を一緒に飲むと体に良くないので、パイナップルジュースを注文し、グラスの中に淫乱液を垂らす。「こんなちょっとでいいんですか?」
液体を入れたジュースをかき混ぜ、ももが一口飲んだ。
「味は変わらないですね。甘いバインジュースです」ひとまずゴクゴクと全て飲み干してもらい、効果が現れるのを待つ。「どう?何か変化はあった?」「うーん、特にいつもと変わらないですよ」とは言っているが、普段の彼女とはどこか様子が違う。1人でニヤニヤしながらボーっとしたかと思えば、大股の上を両手でさすったり、股に両手を挟んだりして落ち着かない感じだ。
「うふ、うふふふふ」唐突に笑いだした。なんかおかしいぞ。絶対効いてるだろコレ。
「なんかさっきから笑ってるけど、楽しくなってきたの?」
「んー、そんなに変わらないと思うけど、あ、なんか、ちょっと飲み物買ってきますね。うふふふ」飲み物を持って戻る途中、突然、ももが近くのテーブルに座っていた黒人男性に話かけた。普段は人見知りするような子なのに。
「タネイチさーん、ちょっと写メ撮ってくださーい」黒人男性に抱きついて、「イエーイ」とボーズを取っている。なんだ、このテンション?
「ちょっと、大丈夫」「大丈夫ですよー」
喋り方もさっきよりヘラヘラしてきた。このままだと、黒人さんに食われちゃうかも。
「なんかずっと気持ちいい。まだ物足りない…」
こんな場所で淫乱になられるのはちょいマズイ。続きはホテルで観察しよう。
「そろそろ出ようか」「はい。あー、なんか足に力が入らないですね。でも大丈夫ですよー」
ホテルに移動する途中も、彼女は何が楽しいのかニタニタと笑みを浮かべている。自販機で買った、ミネラルウォーターを飲みながら、俺の腕にもたれかかるようにして歩くもも。まるで恋人に甘えているかのような接し方だ。ちなみにだが、月に一回、お仕事している彼女と俺だが、ビジネス上、裸を見る見られる機会はあっても、エ口い関係になったことは一度もない。あくまでスタンスはビジネスライクに。これが暗黙のルールとなっている。なのに、今日のももはどうだ。まるで抱いてくれと言わんばかりじゃないか。
近くのラブホテルに到着。部屋に入ると、ももは靴とコートを脱ぎ捨てョタョタとベッドの上にダイブした。「はー、もうなんか、気持ちいいですねー」うつろな目で股の間に手を挟み、天井を見上けている。そしてときおり何かを思いだしたかのようにニヤニヤと笑いだす。じゃあ、オナニーでもしてもらおうか。
「いつも家でオナったりするの?」
「はい、手ではやらないけど、電マか口ーター使ってます」
「試しに手で触ってみてよ」「はい」
ももは素直に領き、パンツの中に手を突っ込んだ。しかし、わずか3分後、「うー、タネイチさん、電マ持ってきてるんですよね?」早くも電マを所望してきた。どうやら我慢できないみたいだ。仕方ないのでバッグから取り出し手渡してやる。
「んふふふー」ベッドの上でこちらに股を開くと、震える電マを股間に押し当てていく。
「あああ…0うふふ、なんか恥ずかしいです…ね…」とロでは言ってても、電マは股問にピッタリ張り付いている。が、すぐに体勢は変わった。横向きになり、片手で持った電マを背後かり股間に押し当て始めたのだ。どうやらいつも家でやるときと同じボーズが自然に出たらしい。
「あー、んー、ウフフフ。気持ちいいー」
空いた方の手で服の上から胸を操みだした。ブラがじゃまそうだったのでホックをはずしてやると、すかかず手を中に突っ込んで乳首も触りはじめる。
「私おっばいちっちゃいからなー。でも柔らかいんだよっあー、気持ちいい、気持ちいい…」
何をブツブツつぶやいてるんだろう。こんなもも、初めて見るんだけど。瑞ぎ声が大きくなってきた。乳首はすでにビンビンに立っている。
「ああー、ああー気持ちいい。もうイッちゃうかも、ああ、あああーー」
片足をピンと伸ばして、身体が硬直した。もうイッたのかよ。早すぎないか?
「ああ、すごい…。なんかヤバいですよ、コレ」「いつものオナニーと違うっ」
「うん、なんかずっと気持ちいい。まだ物足りない・・」「じゃバイブも使ってみる?」
手渡したバイフの先端を、ももは愛おしそうに舐め回した。ちょっと、目かイッちゃってる。バイブの口ーター部分がパイパンの股間に押し当てられた。ブブブブ…と室内に響き渡る振動音をかき消すように、ももがさらに大きな声を上げる。
「ふああああ、ヤバイです。ああ、あああーーー」
「タネイチさん、お願い。指入れてください・・J
すごいことになってきた。バイブオナニーが止まらないのだ。
「んああふああ」などと瑞ぎながら、何かに取り悪かれたかのようにバイブを握り続けている。すでに30分は経過したか。「そんなに気持ちいいのっ」
「うん、ずっと気持ちいい」「どこが気持ちいいの」「中も、外も…おおああ、ヤバイ…電気が流れてるうう、ウフフフー」没頭する姿をパシャバシャ撮影していると、彼女の手が伸びてきた「タネイチさーん、ちょっと触って」こんな懇願、長いお付き合いだけど初めてのことだ。
「触って・・お願い、触って…」
バイブの脇から、クリトリス周辺を指先で軽くこすってやる。「ふあ、ふああああ」
背中が急激に反り返った。怖くなって、いったん指を離してみる。
「あんっ、ちゃんと、触ってくださいよー」
俺の腕を両手で掴み、グイグイとクリトリスに押しつけようとするもも。腔の周辺はヌルヌルの液体でぐっしょりだ。
「タネイチさん、お願い。指入れてください・・。入れて入れて」
リクエスト通り、薬指をー本だけ挿入する。
「ぐふあああ」悪魔のような端ぎ声が漏れた。「もっと・・」「え?」
「もうー本お願いします・・」「じゃ2本入れてみようか?」
「うん、うん、そうしてください」ということで、中指も追加して合計2本挿しだ。
「あ、あ、あ、ああ、気持ちいい。うああーー」
一段と大きな瑞ぎ声をあげ、さらに自分の左手でクリをイジりだした。なんて貧欲なんだ。
「ずっと気持ちいいーああ、そこ、そこ、うあああ」
2本の指先をクイクイ動かすと、ジュワジュワと愛液が溢れてきた。こりゃ潮吹きするかもな。
「あああ、そこ、そこ、あ、出る、出そうー」
ブシュブシュブシュー本当に潮が飛び出て、シーツに巨大なシミができてしまった。
「あああだって、気持ちいいんだもん」
ビショビショになった俺の指をぺ口ぺ口と紙めながら、ももが甘えたような口調で言う。
「なんで?なんで指だけなの?」「ほかに何かあるの」「チンチン・・」「チンチンはダメ」「えー、なんでっ」「仕事だからダメ」「えー、なんでなんで?」「駄目なものはダメー」
正直、入れたい気持ちもあったけど、クスリを利用して本番しちゃうのは後々の仕事に問題がある。「代わりにこんなのもあるよ」冗談のつもりで持参した天狗のお面を手渡した。「えーなにコレー」と言いながら、おもむろに天狗の鼻をぺ口ぺ口紙め、股間にあてがうもも。「あ?バイブよりも本物ぽいかも…ああ、あああ」なんだよ、天狗でオナニー始めちゃったぞ(させるつもりだったけど)。その後、再びバイブを渡してあげると、今度はそんきょのような姿勢で出し入れを始める。
「ああ、気持ちいいです。ああん、うああ、あああ」「まだ気持ちいいのっ」
「うん、ずっと気持ちいいんだもん。あん、ああん」
いつまでもオナニーをやめようとしない。ホテルの利用時間も迫ってきてるし、そろそろ終ってもいいんじゃないか
「ももちゃん、ちょっとさ、そろそろ時間だかり、終りにしようか」
「えー、ホテル延長すればいいじゃないですかー」
「いや、でもさ、キリがないからね」「うああ、だって、気持ちいいんだもん。ふあああ」
駄目だこりゃ。もうしばらく好きにさせてやるか。
★最後に。この手のモノは効能に個人差がある。誰もが同じような反応を示すとは考えぬように。また、ビクトリアは現在、法的には問題のない商品だが、多くの合法ドラッグがそうであるように、人体への影響については未知数である。十分に注意していただきたい。
※ビクトリアは2012年12月16日現在は合法でしたが、それ以降は法改正により違法となる可能性がありますのでその当時の体験談としてお楽しみください
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