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渋谷ハチ公前。言わずとしれた日本一有名な待ち合わせ場所ですが、実はここのベンチ、エンコースポットになっています。まずは男の側がベンチに座っておき、それっぽい女のコが来たら(大体きょろきょろしてる)、相手に向かってひらひらと手を振るだけ。女がソレ目的なら「何ですかぁ?」なんて話しかけてくるので、その場で条件交渉しましょう。相場は本番でイチゴー、フェラでイチってとこですか。ただこのスポット、JKやJC、さらにはJSまで来るから恐ろしい。年齢確認は厳重に行った方がいいでしょう。
渋谷駅からだいぶ歩いたとこにあるのに、この店は若いネーちゃんがいっぱい来る。おしゃれで安くて隠れ家っぽいからだろう。渋谷にはちゃんと座ってラクチンに飲める店がゴマンとあるにもかかわらず、あえて立ち飲み屋に来てるだけあって、他人と喋りたがってるに違いない(と思う)。終電後には、特に女性客が増える。一人客も少なくなく、向こうから「何を飲んでるんですか?」なんて声をかけてくることもザラだ。会話が弾めば、1杯くらいオゴってやるといい。だいたい1杯500円で、注文の都度その場で金を払う。自分が注文するとき、千円札を出したついでに切り出せば、自然なカンジで相手も奢られやすいだろう。
毎月1回、渋谷のクラブ「キャメロット」に千人以上の客を集めるこのイベントは、あの出会い番組「あいのり」の元メンバーが主催者である。これだけでも出会いを期待させるが、想像通りだ。
仕組みとしては、イベントに行くとまず男女とも入り口でカラーの腕輪を選ぶことになる。恋人募
集は赤、友達募集は黄色、単に踊り目的の人は白。もちろん我々が選ぶべきは赤である。で、そのままフロアに行くと同じ赤バンドの女があちこちにいらっしゃる。コレの素晴らしさはやはり、相手の目的がハッキリしてるぶん、どんなコにも臆せずアタックできる点だ。なにしろ土俵は同じなのだ。余計なことは考えず、いきなり「彼氏いないの?」と話しかけられる。
「うん、いないんだよね」なんて軽〜い答えが返ってくれば、がんがん押しまくろう。270円の激安ぶりが人気のこの居酒屋チェーン。中でも女の率がグンを抜いて多いのが渋谷店です。俺はここでナンパをしています。夜9時のゴールデンタイムには店内はすし詰め状態になります。それを見越して、2人組の客は、写真のように小さな4人掛けテーブルをメニューで区切っただけの対面席にご案内されます。では、この残った隣に男の2人組が座ることができれば、どうなるか。はい、正解。相席ついでに、「オゴるよ」とでも言えば、即席合コンの出来上がりです。ただし、店員はナンパを警戒しているため、なるべく女性客と席を離そうとします。7割ほど席が埋まった夜8時ごろに入店すれば、自然と空いている女性の隣の席に座れることでしょう。
出会いの古典とも言うべきクラブナンパは遊び慣れた者だけの特権、というのが常識なのかもしれない。しかし世の多くの奥手な男性たちのためのクラブイベントも存在する。
「芸能界の合コン王」と称され、過去に「今田家乱交パーティ事件」で週刊誌を賑わせた吉本所属のお笑い芸人・カラテカ入江とその仲間たちが主催する「J★POPNI GHT」がそれだ。このイベント、深夜1時ごろになると、「アーイェイ、オーイェイ、オレ入江」の持ちギャグとともに真打・DJ入江の登場。青山テルマ「そばにいるね」などのスローバラードを流しながら、すかさずマイク片手に客を煽り始めるのだ。「 男子は隣の女子の肩を抱いてカップルになって下さい。女子は絶対に断らないでくださ〜い!」数分後、男と女が肩と腰を抱き合いながらエロ度が最高潮に達したところで、「クラブは出会いの場です。男子は女子のケータイ番号を今すぐ聞いちゃってくださ〜い!!」こんな調子で「入江タイム」が随所にあるのだから、ナンパできないわけがない。事実、俺自身も3回行って3回ともお持ち帰り。「J★POP NIGHT」は現在、隔月ペースで日曜の深夜、渋谷「キャメロット」で開催されているので、足を運ばれたし。彼女の来店を楽しみにしてる常連客は多い。店に入って来た瞬
間、ガラリと雰囲気が一変するくらいだ。とにかく見た目がスバらしい。現役のAV女優らしいんだけど、タレントでも通用しそうなほどの超美人。年は20代前半。強いて例えるなら、菅野美穂をギャル系にした感じだ。そんな彼女が、誘われるまま男とハプりまくる。初心者にはリードしながら本番してくれるし、3P、4Pなんてのもザラ。反応もバツグンで、ギャラリーとして見てるだけでもチンピクしてしまうほどだ。不思議なのはなぜハプバーに来るかだが、本人が言うにはストレス解消なんだとか。仕事でセックスして、遊びでもエッチしまくりなんて、アソコが乾くヒマもなさそうだ。
だが、A2番出口だけはなぜかいまだに古いままだ。そのせいか、階段がやたらと急で、しかも車両が駅のホームを出入りするたびに、地下から地上にかけて風が吹き上がってくる。尋常じゃないほどの「盗し撮り注意」の貼り紙がこの場所の物騒さを物語っている。
渋谷のこちらは立ちんぼならぬ、すわりんぼスポットとして有名である。植え込みの前の段差で女が座りながら客待ちしているのだ。エンコー女を見分けるのはワケない。目の前をゆっくり歩き、意味ありげな視線を送るだけだ。次の瞬間、向こうもわかったような視線を返してくれば、まず間違いないだろう。アイコンタクトが完了したら、ナンパよろしく「こんにちは。何してるの?」と話しかければよろしい。緊張の一瞬だが、条件さえ合えば、そのままホテルにシケ込める。
傾向としては、彼女たちは汚ギャルのようなタイプが多く、相場はホ別で1・5程度。身の危険を案じてか3Pを持ちかけてくることが多く、それはそれで楽しめる。
東京・渋谷。左右がクラブとラブホで埋め尽くされた円山町の一本道は、週末の早朝4時、界隈のクラブの営業が終わり、客たちが吐き出されてくるとナンパのメッカと化す。百聞は一見にしかず。写真は、僕が界隈を一往復しただけで見つけたクラブ明けの女性客だ。酔いつぶれた彼女たちは帰ることもままならず、そこかしこでへたばっていらっしゃる。そこで、テキトーな女に近づいていき、一言。「大丈夫? こんなとこにいたら危ないからコンビニでも行こう」
強引に腕を取り、ツカツカと2人で歩き出してしまおう。疲れ切っているので、右も左もわからぬうちにラブホへシケ込むのはさほど難しくはない。このためだけに朝早起きするのがキツイようなら、あらかじめクラブで遊んでおくことをオススメします。
渋谷で働いているボクは、よくこのビルの前で時間をつぶします。とにかく美人社員ばっかりなんですよ。狙いは、昼12〜1時と夕方5時30分〜7時くらい。昼ならランチに行くコたち、夕方なら仕事を終えて帰宅するコたちが大量に出てきます。会社の前に立ってるだけで、ギャル風から清楚系まで、妄想オナニーのオカズがいくらでもゲットできるというわけです。
ただし、あんまりじろじろ見てると、社員に通報され、私服の警備員が出てくることもしばしば。滞在時間はほどほどにした方がよろしいかと。
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