201310084.jpg201310085.jpg201310082.jpg201310083.jpg201310073.jpg201310070.jpg201310071.jpg素人の生々しいエロ写真が集まる投稿サイトだ。オフィスのトイレで撮られたであろうOLの自撮りエロ写メや、自分のセックスパートナーの写真を勝手に載っける男など、投稿者はとにかくやりたい放題だ。これらの写真だけでも十分オカズとして楽しめるのだが、このサイトの楽しみ方はそれだけじゃない。
 投稿写真の女を特定するストーキング遊びができるのだ。
 写真投稿掲示板はエリア別に細かく別れている。たとえば「山口県のエロ女」のように。さらに女の所在地もかなり具体的に書かれていたりする。「●●イオンのスーパーで勤務してる34才の淫乱女」など。
エロ投稿写真に、女の所在地まで明記!ストーキングにもってこいではないか
しかも写真にはモザイクのかかっていないものが多いため、書き込みと顔写真を頼りに、実物を見に行けるのだ。
 この手の情報は都市部に偏りがちなものだが、この掲示板だけは山口に住む私でもかなり楽しめるのでありがたい。
 フーゾク遊びの前に、口コミをチェックするのはもはや当たり前の行動ですが、数ある風俗口コミサイトの中で、最も信頼がおけるのがここだと思われます。
 ピンサロのみならず、性感エステからソープまで、全国あらゆるジャンルの風俗店がレポートされ、女の子のルックス、スタイル、お店のサービスなどまでが事細かくわかります。
 凡百のレビューサイトは、たとえば店に媚びていたり、たとえばハナから批判的だったりと、投稿者のスタンスにどこか疑問符がつきがちですが、ここ"ピン研"だけは皆おしなべて公正で、フーゾク遊びの楽しさも愚かさもわかったうえでの真っ当な評価がなされています。
 仮にピンサロでブサイクちゃんがついたとしても、この料金ならよく出会いがちなタイプだからと批判には重きを置かず、でもフェラが手抜きならばそこは徹底的に言及するような、そ
んな公正さと言えばいいでしょうか。フーゾクなんてそんなもんである、しかし譲れない部分もある、という価値観を投稿者たちが共有しているんだと思います。抜く前のマストサイトです。
検索窓にどんな言葉を入力しても、そのキーワードに関連するエロ画像がズラリと表示されるサイトだ。こいつを使えば、自分が見たいマニアックなイメージを一度に大量に見ることができる。
 グーグルでもある程度の画像検索はできるが、森羅万象を扱っているため、かえって目当ての画像は見つけ出しにくい。
 しかしこのサイトは「デカ乳輪」「剛毛」「たれ乳」などのマニアックなキーワードでも、まさに望みどおりの画像が数多くヒットする。さらにはエロとは無関係の「イチゴ」などで検索をかけても、イチゴのパンティを履いた女の尻や、イチゴのようにプリっとした乳首の画像が出てきたりと、すべての言葉をエロと関連づける徹底ぶりだ。
エロ画像を投稿する人、それを見てオカズにする人が集まる掲示板だ。その名のとおりモザイク無しの画像をアップするのがルールである(中にはモザ有りもあるにはあるが)。
投稿者に多いのは彼女や奥さんのエロ写真をアップする人だ。まあそれはそれでオイシイのだが、オレは女投稿者を褒めちぎって、どんどんエロい写真をあげてもらう遊びを楽しんでいる。
ここにやってくる女投稿者の多くは、顔を映さない胸の谷間画像みたいなのを貼っていく。そういうのを見つけたらすかさずコメントだ。
〈おっ、形の良さそうなおっぱいですな。シコってもいいですか?〉
似たようなコメントがいくつかつく。彼女らは、こうやって他人のオカズになることに喜びを感じるものだ。投稿者が「ありがとうございます」などと書いたら、さらに煽る。
〈キレイなおっぱいもいいけど、乳首まで見えたらもっと興奮しちゃうな〉
 こんな感じで褒めつつ、さらに過激な写真を要求するわけだ。乳首画像を貼ってくれたら次は股間、全裸などとステップを踏んでいく。他の男連中と協力して牙城を崩していくのはさながらゲーム感覚というか、非常にドキドキする遊びだ。レズが集まってるサイトで、男性は書きこみ厳禁らしい。雑談やパートナー募集、オフ会など様々な話題で盛りあがってるが、オレはここで女のフリをしてレズ同士のカラミ画像などをもらって楽しんでる。ネットなんかではなかなか拾えないリアルなレズセックス写真は、それはもう、最上級のオナネタだ。トップページから出会い掲示板に行き、『画像交換しよう』などのスレへ。ここで普通に『よろしくね』などと書き込むわけだが「、交換」と書いてある限り、こちらもなんらかのレズ画像を用意しなければならない。当然そんな写真は手元にないわけで…。さきほども言ったように素人レズ写真はネット上にもなかなか落ちていない。だからオレはこれをはじめたころ、レズAVの動画をキャプチャして、それっぽいものを送った。
おかげで交換は成立。初めてペニバンで繋がったレズ写真をもらったときは何度シコったことか。
これを続けていると、自然とレズ写真のストックができる。今度はこのストックを交換写真として使えば、永久に新規の写真が増えるというわけだ。
読んで字のごとく、自分が所有するハメ撮り画像(動画)を他のユーザーと交換しあう場だ。
といっても、ここでやり取りされているのは、ネットで拾ってきたようなありふれた画像ではない。すべて自分で撮ったオリジナル。しかも交換時には、たいてい画像に写っている女性の詳細なプロフィールや性癖なども教えてもらえるため、オカズとしての質がハンパなく高いのだ。
たとえば、30手前の地味な女性がSM調教されていたり、野外露出している画像とともに、こんな説明書きが添えてあったらどうだろう。
「淫乱なセフレですが、普段は高校の音楽教師で、強豪で知られる吹奏楽部の顧問もやっています」
俺だったらとりあず数カ月は、その画像だけでシコシコライフを送れる自信がある。では、他人と交換すべきオリジナル画像がない人はどうやって楽しめばいいのか(ちなみに、ネットの拾い画をオリジナルと偽る手口はすぐに見破られる。彼らといい付き合いがしたいなら止めた方がいい)。
心配はない。実はこの掲示板には、画像交換をとくに望まず、一方的に自分の妻や彼女の写真を配布してくれる神のような連中も少なくないのだ。こんな具合に。
「ヘンタイ彼女の写真をあなたの精子で汚してください。画像が欲しい人はメールくださいね」
「妻21才のエロ画像が豊富にあります。正直な感想をください。罵倒してくれても構いません」
掲示板に1日中へばりついていても飽きない理由がわかっていただけたと思う。写真袋は、スマホで撮った写真をネット上に保存できるアプリだ。これ、他人が保存した写真も簡単に覗き見できてしまうと話題になっている。このアプリ、写真を保存・閲覧したいときは「合言葉」という数文字のパスワードを入力するだけ。
「IDとパスワード」ではなくパスワードだけだ。
そしてそのパスワードがいくつも、2ちゃんねるiphon板の某スレッドでバラされているのだ。
『合言葉「●●●●●」で大学生風カップルのラブホの写真見れるよ』などと。一般には公開するつもりのないはずの秘蔵写真が見れてしまうのだから、ハマる人が多いのもうなずける。
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