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この屋外プールは、毎年、女性監視員の競泳水着が、一部の男性利用者の間で話題になる。やっぱり今年もか、すごい切れ上がり方だな、と。股の角度の話である。監視員用の水着がハイレグのプールというのはさほど珍しくないが、ここのそれはちょっと普通じゃない。バブル期の岡本夏生レベルなのだ。去年なんかは、水着の生地まで薄く(たしかアシックスだった)、水着の下に履いているTバックのサポーターも透けていた。
当の彼女たちは、平気な顔でプールサイドを歩いているが、見ているこっちのほうが恥ずかしくなったものだ。もちろん、前から後ろから見まくってやるのだけど。今年の状況はまだ確認できてないが、たぶん例年どおりだと思われる。みなさん、こぞって泳ぎに行きましょう。
ここのプール監視員のハイレグ具合は普通じゃない
夏のこの時期、どこの公園でも、女子2人組が缶チューハイなんぞを飲みながらまったりしているものですが、いざ彼女らをナンパしようと探し回ってもなかなか見つからないもんです。ヤツら、神出鬼没ですから。でも井の頭公園なら毎夜、確実にいます。繁華街の喧噪を少しだけ離れてぺちゃくちゃダベってるのが。ちょっとサブカル好きです、みたいのが。しかも中高生のガキじゃなく、大学生が多いので安心してナンパできます。都内でこういう公園は珍しいのでは?
オンナという生き物は、猫の前だと無防備になるありがた〜い性質を持っております。それを利用してパンチラを拝めるのが、こちらのスポットです。まずこの猫カフェは、一般の喫茶店と違って、客が地べたに座るような作りになってます。まるでお遊戯室ですが、猫ちゃんと遊べるようにって配慮なんでしょうね。女性の中には、ミニスカートを穿いている方々も少なくなく、猫が来ると足下がお留守になってしまいます。これもまた猫好き女の特徴なんですね。
んで、キャッキャと戯れるうち、立て膝やスカ ートがめくれあがって、パンツがチラリと見えるという案配。ちなみに私の最高記録は、約1時間で15チラであります。
イクメンの休日といえば子供とカミさんを連れてどこかに出かけるのが定番。退屈きわまりないその数時間、自分にも楽しみがあればいいのですが。いいところがあります。このデパートの遊技場は、周囲が子供服売り場に囲まれてるため、やたら混んでいる…そう、パンチラ胸チラの遭遇率が高いのです。およそ15メートル四方のスペースに30〜40人の子供がきゃっきゃとはしゃぎまわり、あちこちで衝突が起きるたびに、ママさんたちは我が身も振り返らずガキをあやしにやってきます。あっちでチラリ、こっちでチラリ、何時間いても飽きませんよ。
毎年夏の時期、味の素スタジアムで開催されているライブ「a-nation」は、浜崎あゆみや東方神起ファンの女がわんさか押し寄せ、我々男にとっても目の保養になるおいしいイベントです。屋外スタジアムで行われるので、上半身水着(もしくはそれに準ずる格好)で参加する女子がけっこういるんです。さらにライブ後には京王線の飛田給駅まで長蛇の列をなすわけですが、道すがらに位置するこの居酒屋に彼女らが露出過多のまま吸い込まれるようにして入っていくのです。とにかくみんなハイテンションで、誰に声をかけても調子を合わせてくれるため、それを知る男たちの間では有名なナンパ場になっています。
東京・町田。新宿駅から小田急線の急行に乗って約30分というこの土地に、『鹿島橋』なる小さな橋がある。地元の人にもほぼ知られていない場所だが、ここで日本人の立ちんぼが客を引いている。写真をご覧いただきたい。橋のそこかしこに客待ちのオンナがいるのがおわかりだろう。彼女らの年齢は20代前半が中心で、ルックスは玉石混合ながら、中には巨乳の美人OL風なんかもいるから侮れない。相場はホ別で2万円。多少値段は張るものの、交渉次第ではディスカウントに応じてくれることも珍しくない。話がまとまったら、目の前のラブホに入ればOKだ。
ここは、地元のヤンキーたちの
間で有名な“ヤリ捨て山”である。詳細は差し控えるが、丘の頂上に宗教法人の施設が建ってるので、
あまり警察が来ないのだ。彼らの常套手段は、車でナンパをした女を車内に連れ込むや、この丘まで走ってきて、「オレとヤルか。ここで降りるか、どっちにすんの」と囁くこと。ありがちなオドシ文句ではある。女が後者を選んだ場合、彼らはそのままリリースせざるを得ない。女はひとりでとぼとぼ歩く。そこに助け船を出してやる。
「どうしたの?乗せてあげようか」
「降りる」を選んだ女なのだから、身持ちは固そうなものだが、優しく優しくなぐさめてあげれば、不思議とカタがつく。このへんの女心理は、北風と太陽の寓話を持ち出せばわかりやすいか。
東京・竹芝桟橋から高速ジェット船で3時間弱で行ける新島。
ここの観光名所でもある湯の浜温泉は水着着用ながら混浴(24時間営業)というナイスな公衆浴場なのだが、実は目の保養以外にもお楽しみがある。深夜、湯船に人気がなくなると、エンコー目的の女のコが出没するのだ。買い方は簡単。それっぽいのがいたら、ナンパを装いつつ、「この後、酒でも飲もうよ」と誘うだけ。相手がエンコー目的なら、こんな風に切り出してくるはずだ。
「ちょっとお小遣いいいですか?」
交渉がまとまったら、湯船でいたすもよし、宿に持ち帰るもよし。あなたのお好み次第だ。かくいう私も昨年の夏、旅館で働くギャル2人組と3Pした経験がある。彼女らは地元っ子ではなく、バイトで
新島を訪れていたそうな。
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