0124_20181006101334ed9_201909230605272a8.jpg0125_20181006101335d11_20190923060528182.jpg0126_20181006101336540_201909230605304e9.jpg0127_20181006101338419_20190923060531879.jpg0128_20181006101339014_201909230605330a2.jpg0129_2018100610134125c_2019092306053403f.jpgモデル級の美女を揃えました
早くもっ連載2回目を迎えた『女の願望を叶える』企画。つまり筆者であるわたくしタッキーの欲望を叶えることだけに的を絞った、自分第!主義のオナニーページ。これって読者からすれば、他人が見たクソ面白くもない夢の話を延々と聞かされ続けられるようなモノじゃんっ」
類いまれな才能を備えた実力派ライターならいざ知らず、ほぼ無名に近いエロライターのリポートを読んで、皆さん面白いのか。正直、わたくしは読者の反応が気になっていた。なんせ、舞台は私が長年憧れていた裏モノJAPANである。ここで失敗したら。果たして、編集者から届いたメールにはこう記されていた。「読者ハガキの3枚にー枚は面白いとコメントしてます。次回からは力ラーでいきましようー」
タッキー本気で半泣きになりました。心優しき裏モノ読者様ありがとうっ。末永く連載が続くことを願い、日々精進いたしマッスHさて、連載2回目のテーマはズバリレズ乱交だ。今回に限り、わたくしが希望するテーマではなく、編集部からのリクエストに応えることになった。とは言っても元々がバイセクシャルのタッキー。常日頃から素敵なお姉様とイチャこきたいと思っていたわけで、結果的には願ったり叶ったりなんだけど。しかしバイセクシャルを公言しているものの、実は今まで正式に付き合った《彼女》はー人だけ。それも女性との初恋愛だったから、体を求め合うよりもメンタル面での結びつきが強く勝って、軽いペッティングまでしか行き着かなかった。
今回お相手してくださるお姉様たちに囲まれて。想像以上のハイレベルに思わず頬がゆるむ
女の子が好き。なのになぜ、初恋愛以降彼女ができなかった(作らなかった)のかっ答は簡単、面食いだから(男はそうでもないんだけどネ)。自分の容姿は棚に上げ、女の容姿にはかなりキビシイ。さらには、自分自身が完壁なマゾ体質のため、相手がタチであるのも絶対条件だ。レズでタチで美形。そんな三拍子揃った女性がどこにいるっ時にめっさタイプという女性と知り合っても、悲しいかな超ドノーマル。ある種、わたくしのレズ願望は夢の領域でもあったのだ。だから、今回の依頼を受けたとき、正直戸惑ってしまった。こと女に関しては、誰でも絡むと思ったら大間違い。もしイケてない女性が混じってたら、どうしてくれるのさ。ところが、担当編集者は自信たっぶりに言うのだ。
「映像で見せる以上、ウチもそれなりのレベルが欲しいワケです。安心してください。ハッキリ言って僕らがお願いしたいほど、モデル級の美女を揃えましたから」
モデル級しかも4人バイセクシャル
そんな女性に責められまくりツやりますやりますっ、ゼヒやらせてくださいー
首輪と手伽で拘束されて
人の気持ちは不思議なもので、あれだけ本番のことを考えては乱舞していたのに、いざ当日を迎えると、不安と緊張でいっばいいっばいになった。昨晩は一睡もできず。麗しのお姉様達とこ対面するのに、睡眠不足でひどくお肌が荒れてしまって大ショックだ。この気持ち、男にはわからないだろうなあ。手の平をジットリ汗ばませ、心臓はドキドキ。マジ逃げだしたい心境で向かった先は新宿のシティホテルだ。ここのジュニアスイートルームが、今日のプレイ場所である。もう後戻りは出来ない、腹の底から深呼吸して、すでに約束の時間を15分過ぎている。シーンと静まりかえった廊下を歩き、教えられた部屋のドアをノック。と、担当編集者が顔を覗が熱中に招き入れてくれる。ガウン姿のお姉様達がソファに座っていた。みんな一般人とは思えない美人。あ、あかん、もっと緊張してきた。「あ、タ、タッキーって言います。今日はあのよ、よろしく」笑顔は強張り、言葉もドモりまくり。まるで、挙動不審者だ。それでも心優しきお姉様たちは輪の中に入れてくれた。モデル級にスタイル抜群のmlmesu(工ルメス)さん。フエロモンバリバリ全開のバニラさん、目鼻立ちのクッキリしたアイドル顔のマナさん、清楚で守ってあげたくなるようなムードのチーさん。モデル系、魔性の女系、アイドル系、お嬢様系と、魅力的過ぎる顔ぶれだ。ちなみに、ネコは私とチーさんだけ、他のお姉様達はタチ・ネコどちらでもOKらしい。ただただ皆さんの美貌に圧倒されていると、突然エルメスさんがわたしの手をとり、ベットの横にあるイスに座らせた。馴れた手付きで首輪をはめる彼女。そして、両手首も手伽でしっかりと拘束されて。いよいよ始まっちゃうわけ
「ちゃんと自分から両手出してるねえ」いやらしいイジワルを言うエルメスさん。拘束されながらの言葉責め。凌辱されることに興奮を覚えるわたしのマゾ体質を知り尽くしているかのようだ。
胸を操まれ乳首をつままれクリに口ーターで
「イジメちゃおっかあ」2人のプレイを見ていたお姉様方から笑い声があがり、まるでわたしは見世物のように、みんなに周りを囲まれた。複数の手が体をはいまくり、恥ずかしさに身悶えするも、ジーンズも脱がされ下半身はパンティー枚きり状態に。
「結構感じちゃう力ナーっ」「感じマス」「じゃあ、濡れてるのか確認しよー」
隣にやって来たバニラさんが、わたしの脚を大きく開いて下着越しにアソコを擦り上げる。細い指先が伸びてきた。
「すこーい、もうネットリしてるっ」
ブーンという音が聞こえ、口ーターがクリトリスを刺激してきた。痩れるような振動が敏感な部分に響き渡る。キモチいいい。耐えられないい。それでも、まだ差恥心は残っており、端ぎ声を漏らさないよう目を眼って堪えるわたし。けど、何も見えない中でふいに首筋に舌をはわさたら、もうダメー思わず体をのけぞらせたことで、必死に快感を堪えていることがバレてしまった。一斉にみんなからの激しい愛撫攻撃が始まる。胸を操まれて乳首をつままれ、閉じようとする脚は大股開きにされて、パンティの横かベッドに移動し、いよいよ本格的にもてあそばれる
両乳首を吸われ、アソコをいじられる快感
イターキモチイイを体験したい
ローターを腔内に挿入され。《両手を拘束されたままイスに座らされ、複数女性から身体中を弄ばれる》この非現実的な状況がさらに興奮を駆り立て、もはや自分を抑えることができない。「ああああ、いいいい」我を忘れていくわたしを見て、機は熟したと思ったのか、お姉様達はプレイ場所をベッドへと移す。まだ手は拘束されたままだ。柔らかなベッドに仰向けで寝転ばされ、身体を隠していた下着が脱がされていく。素肌に舌をはわせ、固く立った乳首を舌先でなめあげ、唾液まみれの指フェラ。それだけでもどうにかなりそうなのに、さらに脚を押し広げられて、愛液まみれのアソコにバイブをくわえこませ、グリグリといやらしく回転させる。女同士だからこそわかる、的確に性感帯を責めるテクニック。そして女だからこそのフェザータッチな愛撫。ゾクゾクとするような快感が背中を走り、わたしは「ヤダーッ」と声をあげ続けた。最後に残ったTシャツも脱がされ、何一つ身にまとわない全裸になった。快楽に溺れて気付いていなかったけど、いつの間にかみんなも全裸や下着姿になっている。4人からの濃厚な愛撫に犯され続けていると、この快感に果てはないんじゃないかと思えてきて、苦しくて気持ちよくてたまらなくて、身体がジッとし頑叫いられない。逃げ場のない快楽地獄だ。
「イッていいよ」エルメスさんに優しく場かれ、まもなくエクスタシーが体を襲った。「アーッーイッ、イッちゃう、イッちゃうー」全て放出しきったような脱力感。マナさんがフフフッと笑いながら「イッちゃったっ」といてきたけど、返事をする余もない。
初めてのペニスバンド。けっこうイイかも
いったん休憩に入ったわたしに対し、まだ火がついたままのお姉様たちは、バニラさん&チーさん、マナさん&工ルメスさんに分かれてプレイを始めた。
人のレズプレイを見るのも初めて。わたしは無言でその様子に注目した。アソコを責められ、チーさんが切なげな声を上げる。その横ではマナさんエルメスさんが、濃厚なディーブキスを重ねている。エロすぎだあ。行為は徐々にエスカレートしていき、チーさんはローター責めに身体を震わせ、工ルメスさんは男顔負けの激しいピストン攻撃を受けている。と、今度はペニスバンドを装着した工ルメスさんが反逆に出たcアソコを突き上け押し殺した声でよがるマナさん。快感に耐える表情はとても可愛く淫摩だ。「タッキーもベッドにおいで」濃厚なプレイを見せつけられ、自分でも濡れているのがわかっていた。待ってましたとばかりガウンを脱ぎ、お姉様たちに合流する。化粧も髪の毛もクチャグチャだけど、そんなことどうでもいい。本来ネコ役にもかかわらず、わたしはマナさんを責めた。責めているわたしの身体を、さらにみんなが責め立てる。ネコとタチの同時体験。レズ乱交ならではの快感だ。エルメスさんがペニスバンドを取り出した。そ、それだけは無理かも。見るからに痛そうだし、そもそも女性に挿入の快感は求めてないんですけど。抵抗してもムタだった。アッという間に押し倒されて、ペニバンを装着した工ルメスさんが、わたしの上に覆い被さる。
「もう少し腰を上げて」正常位でゆっくりと入ってきた。想像より全然柔らかい。けっこうキモチイイかも。快感は、バックで入れられ、よりはっきりした。本物とはまた違った感触。わたしは自ら快感を求めて腰を動かしていた。ペニバン初体験の後は、また仰向けに戻され、身体中を愛撫されながらローターをアソコにあてがわれる。クリトリス派のわたし、一番感じるのはやっぱりローターだ。ああそれにしても気持ちいい。超敏感になっているアソコを、容赦なく責めされ、頭がおかしくなってしまいそうだ。「もうイッちゃう」声が聞こえたけど、もう耐えきれない。「イッちやうー」
バックから入れられ、思わす2回戦スタート。アナルに口一タ一入れられちゃった
4名の美女たちに犯された初めてのじズ乱交。これが男相手だったなら、単なる輪姦プレイで終わっていたハズ。女だからこそわかるツボ&テクニックだ。
関連記事