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キャンギャルのパンチラを狙う熱きビデオ小僧
東京ビックサイト。この日本屈指のイベント会場が、もエローい熱気に包まれるのは、モーターサイクルショーと真夏のオートギャラリーである。こ覧の通り、セクシーポーズの姉ちゃんたちが会場を閣歩すりゃムリもないが、今回、注目してもらいたいのは、彼女らに群がる野郎どもだ。こ存知、力メコ(力メラ小僧)、ではない
ヤツらは今、キャンギャルに最も忌み嫌われるビデオ小僧(通称ビデコ)である。地面スレスレに構えられたハンディカムで、狙うはパンチラー。中でも特に必死なのが、限界一杯の口ーアングルから攻める、通称ローアンビデコと呼ばれる連中だ。さりげなく身をよじってるキャンギャルが、ちょっと痛ましかったりするハタかり見れば、大マヌケなこの戦。ビデコたちがアホ丸出しで撮影に固執するのは、個人的なオカズ以外に、ヤフオクやAV業者への卸しで金を稼ぐためだという。何でも、撮り終えたビデオをー本毎にコインロッ力ーへ保管しているというから大マジだ。ちなみに、ヤツらの唯一の天敵は、一見同じ穴のむじなの力メコ連中である。重たい一眼レフでは絶対に踏み込めないバンチラカットに激しく嫉妬しているのか。撮影中にビデコたちの背中を蹴り飛ばしたり、顔写真を2ちゃんねるにアッブしたりどこの世界でも争いは絶えないようで。
お次のビックイベントは幕張メッセ開催の東京モーターショーと東京オートサロンの妙な空間を味わいたい方はゼヒ会場へ
中国雑技団の軟体SEX
名を知らぬ者はいまい。10枚同時の皿回しや一輪重による綱渡りといった超絶技を売りに、ここ数年は、本国の舞台はもちろん、草津や鬼怒川といった有名温泉地でもステージをこなす活躍ぶりだ。が、彼らの妙技が楽しめるのは演芸場だけではない。なんと、近ころ大阪・天満に、中国雑技団の出身者を呼べるデリヘルが現れたのだ。なんでも、この「K」なるお店、オーナーの女性自身が、かつては柔軟ワザの達人として活躍した雑技団員。日本国内で公演した際のツテで、引退後に新手の風俗を仕掛けたらしい。想像しただけで股間が痩くではないか。あの自由自在な肉体から、いったいどんな性技が繰り出されるのか。さっそく、天満駅そばの安ホテルから電話をかけてみた。「ハイっ」「雑技団のコが呼べると聞いたんですが」「ソウネ」たどたどしいやり取りを繰り返し、システムを聞き出す。基本料金は40分9千円からで、オブションサービスはナシ。延長舶分につき3干円が加算されるらしい。待つこと10分。浅黒い肌に安っぼいチャイナドレスをまとった女が現れた。「どうも、初めましテ」挨拶もそこそこ、女がおもむろに体操を始めた。股裂き、エビ反り、体前屈。エロさはないが、つかみとしてはアリだろう。柔軟が終わったら、ザッと体を洗ってプレイ開始。導かれるままベッドのそばに立つや、女は予想外の行動に出る。なんと両手を床に着け、倒立の姿勢でタワシ洗いを始めたのだ。目の前でパックリ開いたクレバスを眺めながら、全身をジョリジョリと這い回る陰毛の感触を楽しむ。うーん、斬新。ひとしきり逆立ちプレイを味わった後、ベッドに移動。
今度は、ブリッジ状態になった女の口へ愚息を差し込むエビぞりフェラが始まった。力リを重点的に攻められながら、逆さに揺れる胸をモミモミモミ。悪くないぞ。「じゃ、横になってクダサイ」定番の大技は終了し、後はグニャグニャと曲がるクーニャンとくんずほぐれつ。最後は素股でのフィニッシュとあいなった。元雑技団員とのセックス。普通の風俗に飽きた方は、ぜひ。
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