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わかっていても止められない、姐さんと娘の母子井
裏モノに『アニキ女と親分の娘を二投かけて』という漫画がありましたよね。申し訳ありません。私も組長の姐さんと娘さん両方をいただいた、いけない極道です。
もっといいものを見せてあげる
それは週に度の当番の日でした。朝7時に起床し、事務所に出向くと、いるはずの部屋住みの連中がどこを探してもいません。それどころか、組長の姿もないのです。外出の予定はないはずですから、近所まで部屋住みの運転で出かけてるのでしょう。私はその間に掃除を済ませようと風呂場に向かうと、入り口に女モノのパンティが落ちているではないですか。姐さんか娘さんの物としか考えられません。すぐさまその場を離れればよかったのですが、何を思ったか、私はそのパンティを手に取ってしまいました。
あー、いやらしいパンティだなあ。
じゃあ明日はアタシの部屋ね
パンティを裏にしたり表にしたりして眺めていると、突然、階段を下りてくる足音がしました。(ヤバっー)慌ててパンティをズボンのポケットに隠し、風呂掃除をするフリをしてると、やって来たのは姐さんでした。
「おはようこざいます」何もなかったように挨拶すると、姐さんも「おはよ」と返してきました。そのまま台所の方に行くかと思ったら、なぜか姐さんはじっと私の方を見つめ、その場を動こうとしません。不思議に思いつつ掃除を始めると、「ねえ」と声をかけてきます。私が「はい」と返事をすると、私の下着知らないつと聞くのです。あちゃと思いましたが、「いえ知りません」と答えるしかないじゃないですか。なんとなく気まずい思いでその場を離れ、トイレに駆け込みました。(どうしよー)しばらく考え、いまなら組長も部屋住みも留守だし、謝ってしまおうと、2階に部屋に戻っていた姐さんの元へ。部屋をノックし、中へ通された私は正直にコトの次第を話し、パンティを出して姐さんに頭を下げました。「こっちへおいで」
頭でも張られるのかと思い近づくと、なんと姐さんは「もーっといいものを見せてあげる」なんて言うのです。とっさに組長の顔が浮かびーました。
ありゃー。こら指ツメもんーばい
と思いながらも、興奮に任せ姐さんと最後まで
それからというもの、組長のいないときを狙っては姐さんとエッチをしています。ところが最近になって、どーういうワケか組長のバカ娘が私を呼び出し、お母さんと変なことしてるだろうと問いつめてきたのです。
「オレがそんなことするワケないやろ。バ力なこと言ったらつまらんよ」
と答えましたが、納得しません。あんたがシラを切るなら組長はじめ皆にこのコトをバラすと言い出したのです。度口にしたら本当にやりかねないヤツです
こうなったら正直に話したうえで口止めしようと「姐さんとやっとるけど、誰にも言ったらダメやで」と説得を試みました。ところがこのバカ娘が母親に似て、「私の部屋に行こう」と腕を引っ張るのです。私も、あーもうどうにでもなれと観念し、その日からはバカ娘とも体をこすり合わせる関係になってしまいました。

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